地 球 情 報 局

珍事件・仰天NEWS・世界各国のNEWS・政治・衝撃映像など

UMA

【UMA】アルゼンチンで犬に似た巨大な半人半獣の怪物が激写される

半人半獣の超巨大UMA「犬人間」が地元紙で激写される! ピットブルさえ噛み殺す凶暴性…チュパカブラか?=アルゼンチン

2018.04.18

2018-04-19_174727

南米アルゼンチンの街中を深夜、半人半獣の怪物が歩き回っているというニュースが舞い込んできた。その姿は写真にも収められ、ネット上で大きな話題になっている。

アルゼンチン紙「Perfil」(11日付)によると、問題の怪物はアルゼンチン・サンタフェ州トトラスに出現、夜な夜な街中を歩き回り、これまでにジャーマン・シェパードとピットブルを噛み殺しているというから恐ろしい。

ネット上ではその怪物を写したとする写真が出回っており、米・映像ストリーミング配信会社「ネットフリックス」の人気ドラマ「ストレンジャー・シングス 未知の世界」に登場する怪物デモゴルゴンや、伝説のオオカミ男になぞらえて語られているという。

2018-04-19_174829

2018-04-19_174908

問題の写真には、犬に似た巨大な四足歩行の生物が写っている。体調は2.1mほどとのことだ。一瞬、脚が長いことでしられる犬種であるボルゾイを思わせるが、顔つきが全く違う。それにボルゾイは大型犬とはいえ、強靭な筋肉を持つジャーマン・シェパードや、凶暴な性格で強い顎を持つピットブルを無傷で噛み殺すのは難しいだろう。一体これは何なのだろうか?

以前トカナでもお伝えしたように、以前、南アフリカ共和国北東部リンポポ州で半分が犬、半分人間のような奇妙な生物が撮影されている。今一度その姿を見てみると、どことなく今回撮影された生物と似ているような気もするが……。ネット上では、どう考えられているのだろうか? 英紙「Mirror」(16日付)が、複数のYouTubeユーザーのコメントを紹介している。



「2005年にこれと同じものと橋の上で遭遇したことがある。そいつは突然振り返ると、カンガルーみたいに飛び上がって、コンクリートの壁をよじ登っていった。そして、高さ4.5m〜6mあるその橋から地上に向かってジャンプしたんだ」

「フィリピンでは“ASWANG”と呼ばれている。犬に変わった人間だ」

「これは悪魔だろ。猫や鳥にも姿を変えるはずだ」

▼二足歩行するチュパカブラ「YouTube」より引用

2018-04-19_175135

あるいは、南米の吸血UMA「チュパカブラ」の可能性もあるだろう。ポルトガルで撮影された「二足歩行するチュパカブラ」とも体の輪郭が似ている。これまでアルゼンチン当局の動きは報じられていないが、未知の生物だとしたら、世紀の大発見になるかもしれない。願わくば、これ以上被害が出ないうちに捕獲してもらいたいものだ。続報を心待ちにしよう。

(編集部)

参考:「Perfil」、「Mirror」、ほか

参照元 : TOCANA







【衝撃映像】少年が数人でサッカー中、草むらからゴブリン(UMA)が現れ、大騒ぎに!

【動画アリ】ゴブリンか!? 草むらをうごめくUMAに、サッカー少年が発狂寸前!

2017.03.06 月



草サッカーに興じる数人の少年たち。サッカー大国アルゼンチンならば、どこにでもある風景だろう。しかし次の瞬間、「あそこを見ろ!」という、おののいたような少年の声が響き渡る。その時、カメラはぎこちなくうごめく、小さくて黒っぽい物体を捉えていた。

さらにその物体が、ゆっくりとこちらに向かってくるような動きを見せると、撮影者の少年も、気が触れんばかりの悲鳴を上げながら走りだす。その後は地面を映すばかりの映像が、少年の焦りっぷりを物語る。

2017-05-02_224327

スマートフォンのカメラとみられる30秒ほどの映像が撮影されたのは、アルゼンチン北部の街・サンティアゴ・デル・エステロ。子どもたちの保護者によると、彼らはその後、恐怖のあまり、この広場に行けないでいるという。この件を伝えた各地元紙は、映像の中の未確認生物(UMA)を邪悪な妖精「ゴブリン」だとしている。

実はアルゼンチンでは、過去にゴブリンとされるUMAが、複数回目撃されている。2010年には、サンティアゴ・デル・エステロからもほど近いエル・クレストンの牧場で、猿に似ているが、明らかに異なる生物が出現。牧場主が拳銃で撃ち殺すという事件が起きている。

2017-05-02_224419

また、14年には、サンタフェ市内の民家で撮影されたホームビデオに、二足歩行の小型生物が駆け抜ける瞬間がはっきりと捉えられている。

世界8番目の広大な国土に、人口わずか4,000万人強のアルゼンチンには、人の手が加わっていない土地がまだまだ存在し、UMAも多数存在するといわれている。これまでも謎の吸血生物とされる「チュパカブラ」やネッシーのような巨大生物「ナウエリート」、小型妖精「ノーム」などの目撃事例も相次いでいる。欧米でその存在が言い伝えられるゴブリンがいても、まったく不思議ではないのである。

参照元 : 日刊サイゾー


ゴブリン

800px-Kobold_artlibre_jnl

ゴブリン(英: goblin)は、ヨーロッパの民間伝承やその流れを汲む(主として)ファンタジー作品に登場する伝説の生物である。まれに「ガブリン」とも表記される。以下のような様々なイメージで捉えられている。

・ゴブリンとは、邪悪な、または悪意をもった精霊である。
・ゴブリンとは、おふざけが好きで意地の悪い(だが邪悪とは限らない)妖精である。
・ゴブリンとは、ぞっとするような醜い幽霊である。
・ゴブリンとは、ノームまたはドワーフのこと(またはその一種)である。

従って、伝承や作品によってその描写は大きく異なるが、一般に醜く邪悪な小人として描かれることが多い。また、ドイツのコボルトは、上記のゴブリンのイメージに重なる事もあり、英文ではしばしば「ゴブリン」と訳される。 なおホブゴブリンは、密かに家事を手伝う善良な妖精というのが伝承での姿だが、後世ではゴブリンに似たもっと大型の生物とされていることが多い。

▼フランシスコ・ゴヤの画によるゴブリン(1799年)。 2017-05-02_225350

ゴブリンの登場する作品

J・R・R・トールキンの『ホビットの冒険』に登場するゴブリンは邪悪で狡猾な種族であった。ただし、この中つ国の「ゴブリン」は『指輪物語』以降「オーク」という名に変えられ、ゴブリンはそれを英語に訳した名であるとされた。これは、作品から童話のイメージを拭い去るためであった。しかしオークであれゴブリンであれ、トールキンが確立したイメージは後世の娯楽作品におけるゴブリン像に強い影響を与えた。

トールキン以前の作品であるジョージ・マクドナルドの『お姫さまとゴブリンの物語』では、ゴブリンは地下に住む悪意のある醜い生き物として描かれている。この作品はトールキンも少年時代に好きな物語だったという。同じくトールキン以前の作品であるE・R・エディスン(w:en:Eric_Rucker_Eddison)の『ウロボロス』(w:en:The_Worm_Ouroboros)においては、ゴブリンは小麦色の肌を持ち、勇敢で正義心に富む種族として登場し、ゴブリン王である快傑ガスラークに率いられて主人公勢力であるデモンランドを助けてウィッチランドと戦う。

ジム・ヘンソン監督の映画『ラビリンス/魔王の迷宮』(1986年)では、マペットと小人の俳優が演じた多数のゴブリンが登場した。そしてゴブリンの王である魔王ジャレスは異形の生物ではなく、ハンサムで強大な魔力を持ち、冷酷ではあるが決して邪悪ではない存在であった(デヴィッド・ボウイが演じた)。

J・K・ローリングの『ハリー・ポッターシリーズ』でもゴブリン(松岡佑子の日本語訳では「小鬼」)が登場する。ゴブリンの経営による銀行・グリンゴッツがあり、その従業員もゴブリンが多い。銀行の業務で金属である貨幣を扱いトロッコにも乗車し、地下や坑道に生息するイメージが残されている。

映画『帝都物語』では、大柄ではないが猿のような姿で鉤爪を具える鬼が、工事中の地下鉄トンネル内でトロッコに乗って出現し工事を妨害する。

2017-05-02_225647

ゲームにおけるゴブリン

ゴブリンは『指輪物語』の発表後、テーブルトークRPG『ダンジョンズ&ドラゴンズ』においてオークとは別の種族として設定され、オークやコボルトとともに邪悪で人間に対立する人型生物で、独自の言語などを持ち、粗野な部族社会を形成する種族として確立された。あわせてホブゴブリンも大型の近縁種として設定される。これ以降、ゴブリンは雑魚モンスターの代表格として、多くのロールプレイングゲームにおいて登場する存在になっていく。

1.『ルーンクエスト』(グローランサ)のゴブリンは、「レッド・エルフ」「シダ・エルフ」「スローリフィングス」などとも呼ばれる種族で、植物の種や胞子を介して生殖を行うというきわめて特異な設定がなされている。

2.コンピューターRPG『ウィザードリィ』シリーズ第3作「Legacy of Llylgamyn(リルガミンの遺産)」においてゴブリンの部族が敵として登場。ゴブリンプリンス、ゴブリンシャーマンといった役割分担が示された。ただし、強力な個体としての「王」の存在は、『ダンジョンズ&ドラゴンズ』ですでに登場している。

3.スティーブ・ジャクソン、イアン・リビングストンの『ファイティング・ファンタジー』においてはトロール、オークの改良型とも言うべき位置づけで登場し、詳細な設定がなされた。

4.『ソード・ワールドRPG』においては、「ゴージャスなゴブリン」というゴブリンにスポットを当てたシナリオや、ゴブリンの君主を主役にした外伝的エピソードなど、代表的なモンスターとしての役割を担っている。また、山本弘の作品群においてゴブリンが詳しく掘り下げられた。知力的、身体的に優れたロード種や精霊魔法を使いこなすシャーマン種といった上位種が存在する。

5.『ルナル・サーガ』においては、黒の月を崇める種族として登場。ゲーム的には雑魚としての扱いだが知能が高く魔法に対する偏愛がある。作成されるCP次第では非常に強力な敵ともなりえる。

6.『ブルーフォレスト物語』においては、降魔の影響を強く受けた種族として、突然変異的な多数の亜種が設定された。中でも「ゴブリナ」は女性しか存在しない愛らしい山の民という設定で、従来のゴブリン像を打ち破った。ゴブリナは『BEAST BIND 魔獣の絆 R.P.G』にもゲストアーキタイプとして登場している。

7.『ファイナルファンタジーシリーズ』では主に雑魚キャラクターとして登場する。

8.『ウォークラフト』においてはシリーズ2作目以降のすべての作品に登場し、知能が高く機械と火薬を扱うのが得意で、好奇心と無謀なまでの冒険心にあふれる愉快な種族として登場する。最新作ワールドオブウォークラフトでは商人としての側面が追加され、4人の商王子によって世界の経済と流通の安定を担っている種族、とされた。

9.『マジック・ザ・ギャザリング』のゴブリンはサーペイディア・ゴブリン、モグ、シヴ・ゴブリン、カイレン・ゴブリン、悪忌、ボガート、ホブゴブリンの7種が存在する。ほとんどのゴブリンは凶暴かつ愛らしい言動をするが、シヴ・ゴブリンやカイレン・ゴブリンなどは非常に知能が高く、中にはスクイーやスロバッドなど主役級の役割を果たしたゴブリンも存在する。

10.『REDSTONE』のゴブリンは槍をもった悪魔型モンスターの一種として登場。前述のとおり悪魔型なので、人型というより犬のような耳の付いた獣人のような形態をしている(同系統のモンスターは体色などの違いで表現されている)。コボルトの上位種としての位置づけなので雑魚モンスターとしての位置づけは薄い。

11.『The Elder Scrolls』には大別して2種類のゴブリンが登場する。廃鉱や遺跡に住み着く野生のゴブリンと、種族を名乗り洞窟などで低レベルの文化生活を営むものであるが、どちらもダンジョン内の雑魚モンスターであることに変わりはない。ただし、このゲームに登場するゴブリン・シャーマンはアンデッドのみを召喚するという際立った特徴を持っている。

12.対戦型ゲームブック『ロストワールド』では、プレイヤーキャラクターとしてジャイアントゴブリンが登場。人間に引けを取らない巨躯で、強力な攻撃を繰り出してくる。

13.『迷宮キングダム』においては、百万迷宮世界の生態ピラミッドの下から二番目(最下位は人間)に位置する最弱のモンスターとして登場。すぐ死んでしまうが圧倒的な繁殖力でもって奴隷や貨幣代わり、時には食料などの役割を担い、迷宮世界で種族として生き延びている。また他の作品同様に様々な種類が存在し、時には強力な小鬼英雄が誕生することもある。本作品におけるマスコット的な役割。

14.『アリアンロッドRPG』では邪神の力によって生物が邪悪なモンスターに変化した(「邪悪化」)という設定だが、このうち小人族たるフィルボルが邪悪化したのがゴブリンとなった。

参照元 : wiki/ゴブリン



米ケンタッキー州のUMA「ヒツジ男」を追っていたカップルの彼女が貨物列車に撥ねられ死亡

UMA「ヒツジ男」を追っていた女が死亡!! 鉄道高架橋下に潜む悪魔=アメリカ

2016.04.28

トカナが何度も指摘してきたように、米国にはそれぞれの州で独自のUMA(未確認動物)伝説がある。オハイオ州の「グラスマン」、ウェストバージニア州の「モスマン」、ニュージャージー州の「ジャージー・デビル」、サウスカロライナ州の「トカゲ男」、ロッキー山脈一帯の「ビッグフット」……。そして今、ケンタッキー州ではUMA「ヒツジ男」が絡むと思しき奇妙な死亡事件が発生し、住民は恐怖に怯える日々を送っているという。早速、詳細をお届けしよう。

2016-07-26_002149

■あまりにも悲惨な事件の経緯

今月23日、深夜のことだった。地元放送局「KLTV」によると、ケンタッキー州の工業都市ルイビス郊外、フィッシャーヴィルを走る古い鉄道高架橋で、観光客の女性が貨物列車と激突し25〜30m落下、全身を強打して死亡した。女性はオハイオ州デイトン出身のロキ・ベインさん(26)。事故現場にボーイフレンドも居合わせたが、彼は無傷で生還している。

ボーイフレンドが明かした事件のいきさつはこうだ。事故当時、カップルはともに鉄道高架橋の線路を徒歩で渡っていたが、ちょうど真ん中に差しかかったところで、後ろから列車が迫っていることに気づいた。古い鉄道高架橋は、線路ぎりぎりの幅しかないほど細い。走って渡り切ることを断念した彼らは、高架橋の縁にぶら下がることで助かろうとした。ところがロキさんは、恐怖のあまり手間取ってしまい列車と激突。弾き飛ばされて死亡したという。

2016-07-26_002248

それにしても彼らは、なぜ高架橋を渡るという愚かな行為に及んだというのか? 地元住民が恐怖に怯えているのは、まさにその理由にあった。そう、ボーイフレンドの口からケンタッキー州のUMA「ヒツジ男」の名が飛び出したのだ!

2016-07-26_003304

■鉄道高架橋の下に棲むUMA!?

話を続ける前に、このUMAの概要について解説しよう。UMA「ヒツジ男(Pope Lick Monster、Goatman)」とは、ケンタッキー州の高架橋の下に棲むと考えられている、頭部がヒツジ(ヤギ)、体が人間のハイブリッドUMAである。

「ヒツジ男」は、縄張りに進入してきた人間に催眠術をかけることができる。そして高架橋を歩いて渡るように仕向け、事故死へといざなう恐ろしい存在だ。特に10代の若者やカップルが標的になることが多いとされる。

2016-07-26_003347

■「ヒツジ男」に殺られてしまったのか?

そして今回、事故から生還したボーイフレンドが語った“鉄道高架橋を渡った理由”こそ、「『ヒツジ男』に会うため」。つまりカップルは、旅行中に偶然「ヒツジ男」の伝説を耳にして、このUMAを探すために高架橋を歩いたというのだ。しかし、当然ながら地元の人々は「ヒツジ男」の狡猾さを知っている。実は催眠術にかけられ、意識の朦朧とするなかで事故に遭ってしまったのではないかと囁く声も上がっているのだ。

2016-07-26_003427

事故現場となった鉄道高架橋は確かに古く、一見するともう使われていないようにも見えるが、近隣住民によると今でも30分毎に列車が通過しているという。

「橋の真ん中で電車が来たら、飛び降りるか走るしかありませんね。さもなければ、激突は免れないでしょう」(近隣住民)

ちなみに、カップルの旅行の本当の目的は、ケンタッキー州の廃病院で催される心霊ツアーに参加することだったうえ超常現象探知機まで携行していたというから、相当なオカルト好きだった可能性があるだろう。なお検死官代理は、事故当時のカップルが酒を飲んでいたり、ドラッグを摂取していた可能性を否定している。



現在、ルイビル鉄道警察は事件の調査を継続中だ。列車の運行会社であるノーフォーク・サザン鉄道とともに「絶対に鉄道高架橋を渡らないように」と呼びかけている。果たしてカップルは、単にUMAに会いたい一心で危険な行為に及んだのか、それともまんまと「ヒツジ男」の魔の手にかかってしまったのか? いずれにしても、UMAの怪しい魅力によって今回の事故が起きたことだけは紛れもない事実である。

(編集部)

参考:「The Daily Mirror」、「The Daily Mail」、「courier-journal」、「KLTV」、ほか

参照元 : TOCANA


ヒツジ男

original

ヒツジ男(ヒツジおとこ、Goat man)とはUMAの一種。アメリカ合衆国で目撃されている。

訳名
ゴートマン(Goatman)を直訳すればヤギ男となる。しかし、目撃情報には「ヒツジのような角を生やしていた」というものもあり、またヤギとヒツジは混同視されがちであるため、日本ではヒツジ男と訳される傾向が強い。本項もそれに倣う。

外見
多くの目撃者によると、「ヒツジのような顔を持つ怪物」とされる。体長は2mほど、筋骨質の体格をしており、体全体は「ヒツジのようにカールした灰色の毛」で覆われているという。

ピッグマンやワニ男のように体は人間に似ているといわれており、二足歩行をすることから、一種の獣人と考えられる。モンキーマン、アスワング、ピッグマン(ブタ男)、カエル男、モスマン(蛾男)、フクロウ男(オウルマン、アウルマン)、ワニ男、トカゲ男、と同様の半獣半人タイプ。

しかし、「顔が人間で体がヒツジ」、という目撃例もある(つまり人面羊)。

概要
目撃例の多くが、カリフォルニア州のサンタ・ポーラに集中している。サンタ・ポーラには、かつてビリワック・デリー(Billiwack Dairy)という酪農工場があった。工場が倒産した後、この工場を中心に目撃が相次いだため「ビリワック・モンスター(billiwack monster)」とも呼ばれる。

軍の遺伝子実験説
倒産後、この工場は「軍の秘密工場」として使用され、そこで「極秘に行われていたの産物として、ビリワック・モンスターが誕生した」というエピソードを持つ。そのため、獣人型UMAの中でも、ピッグマンと並んで都市伝説色が特に強く、そのネーミングもあって非常にユーモア溢れる「愛すべき」存在として親しまれている。

見間違い説
黒魔術の儀式で、羊のマスクを被った人間を見て、怪物と勘違いしたのでは?という説もある。

仮説
ヒツジ男については、以下のような仮説がある。

・未発見の生物
・地球外生命
・人間(もしくは動物)の突然変異
・人間(もしくは動物)の奇形
・ピッグマンと同種、あるいは近似種
・モンキーマンと同種、あるいは近似種
・宇宙人のペット説
・体毛が濃い不審者

参照元 : wiki/ヒツジ男



メキシコ・チワワ州北部で、この世の物とは思えない奇怪な生物のミイラが発見される

人間とも動物とも違う! 完全に正体不明な「立ったままのミイラ」が発見される=メキシコ

2016.04.05

トカナはこれまでミイラ化遺体の話題を数多くお届けしてきた。人為的に加工されたものであれ、自然現象による偶然の産物であれ、それらは一目で正体を判別できるものがほとんどだ。しかし、今回メキシコで発見されたミイラは、人間か動物か、はたまたUMA(未確認動物)かエイリアンなのか、まったく正体がわからない不思議な姿をしているのだった。

2016-06-29_191804

■正体は? 立っていた? 謎だらけのミイラ

先月27日、アメリカと国境を接するメキシコ・チワワ州北部、バエ・デ・サラゴサの砂漠地帯。現地の新聞紙「El Diario」によると、地元の漁師ゴンサロ・ガルデアさんが、この世のものとは思えない奇怪な生物の遺骸を偶然発見してしまった。

2016-06-29_192015

細長い手足、曲がった胴体、そして小さな頭部――人間のような骨格だが、私たちとは何かが違う。かと言って、動物のミイラにも見えない。しかも、頭部には大きな目と牙があるのだという。すぐに警察が駆けつけてミイラの正体を突き止めようとするも、誰にも特定することができない。

謎多きミイラの噂は即座に地元住民の間へと広まり、とあるフェイスブックユーザーによって撮影・投稿されたことで、世界中の人々へと伝えられた。ちなみに、ミイラは立ち上がった状態で写真に収められているが、謎の生物が絶妙なバランスを保ったままミイラ化したとすれば、前代未聞の恐るべき現象であるとして驚嘆の声も上がっている。

現在警察が押収し、ミイラの分析が続けられているというが、結果についての公式発表はゼロ。そのことがさらなる憶測を呼び、吸血UMA「チュパカブラ」のミイラではないかと周辺住民は恐怖で夜も眠れぬ日々を送っているようだ。ちなみに第1発見者のガルデアさんは、このミイラ化遺体は付近のラ・ボキージャ湖から這い出てきた未知の生物ではないかと考えている模様。

2016-06-29_191734

果たして、人間とも動物とも異なる謎のミイラの正体とは何か? そして、本当に2本足で立ち、腰を屈めた姿勢でミイラ化したのか? 謎は深まるばかりだが、警察による公式見解が発表され次第、続報をお伝えしよう。

(編集部)

参考:「El Diario」、「codigooculto.com」、「Hoy Chihuahua」、ほか

参照元 : TOCANA


Localizan extrano cadaver en Valle de Zaragoza

El Diario | Miercoles 30 Marzo 2016 | 14:28 hrs

2016-06-29_192534

Valle de Zaragoza.- Un extrano cadaver de un ser no identificado, fue localizado por habitantes del vecino municipio de Valle de Zaragoza, en la parte seca del Lago Toronto, vaso contenedor de la presa Boquilla, en aquel territorio, al cual se denomina “El Rebalse”.

Sin mayor datos que una fotografia publicada en redes sociales el pasado 27 de marzo por un habitante de Valle de Zaragoza, identificado como Jaime Antonio Adame Pando, se presentan los restos momificados de un ser extrano. El responsable de la publicacion pregunta ¿y esto que es?.

La imagen ilustra un ser con un craneo extrano, columna ondulada y extremidades traseras ligeramente mas grandes que las delanteras, rematando en lo que parece ser una cola. Sin mayores datos para contactar con el propietario de la fotografia, queda el reporte desde Valle de Zaragoza, localizado en la red social Facebook.

参照元 : EI Diario

2016-06-29_192742

2016-06-29_192756

火星に未確認動物(UMA)ビッグフットが生息していた可能性が浮上!?頭蓋骨が転がっていた!

火星に「ビッグフットの頭蓋骨」が転がっていた! UMAとは地球外生命体だったのか!?

2016.06.12

昨年9月、人類の火星に対する認識を大きく改める新事実が発表され、世界中に衝撃が走った。米航空宇宙局(NASA)が、火星に“液体の水”が存在することを裏づける観測結果を公表したのだ。これは今さら指摘するまでもなく、火星に生命体が存在する可能性が飛躍的に高まったことを意味している。

その後、まるでこの事実を物語るように火星探査機「キュリオシティ」が撮影した地表画像に動物や文明の痕跡が写り込む事態が相次ぎ、トカナも逐一報じてきたことは熱心な読者であればご存知だろう。そして今度は、火星に未確認動物(UMA)ビッグフットが生息していた可能性までもが浮上し、世界に戦慄が走っている。まずは、以下の動画をご覧いただこう。



■火星の地表写真、コントラストを調整したら……!

これは今月7日、宇宙の謎を追い続けるYouTubeチャンネル「Paranormal Crucible」で公開された動画だ。キュリオシティが先月26日5時16分25秒(協定世界時)に撮影した火星の地表画像には、一面が岩石と砂で覆われた不毛の大地しか写っていないように見える。ところが、ゴロリと転がった岩石らしき物体のひとつを拡大し、コントラストを調節してみると――生物の頭蓋骨としかたとえようがない“正体”があらわになるのだ。

2016-06-14_202153

これを知った人々の間では、「ヘルメットや彫像のように見える」と指摘する声も上がっている。しかし、第一発見者である「Paranormal Crucible」側は、米国やカナダのロッキー山脈一帯に生息するUMA「ビッグフット」(先住民の間では「サスカッチ」と呼ばれる)の頭蓋骨である可能性を主張している。

2016-06-14_202237

■ビッグフットは地球外生命体か?

地球上におけるビッグフットの目撃例は枚挙に暇がなく、正体については猿人や巨人など諸説入り乱れているが、その存在自体を真剣に信じている科学者も多い。一般的には身長2〜3m、体重200〜350kgの巨体で怪力、直立二足歩行し、全身が毛で覆われている姿が有名だ。

もしも今回の発見が、本当にビッグフットの頭蓋骨であるならば、このUMAが地球外生命体であった可能性も生じてくる。私たちは、火星のみならずUMAに対する認識さえも改める必要があるということなのか――? 謎は深まるばかりだが、“火星”そして“UMA”というオカルト界にとって決して外すことのできないホットなテーマが融合した今回の話題に、胸の高鳴りを覚える読者も多いのではないだろうか。

(編集部)

参考:「NASA」、「EXPRESS」、ほか

参照元 : TOCANA


大物音楽プロデューサーが謎の男から手に入れた奇妙な生物がヤバい!地球外生命体か?

地球外生命体か? UMAか? 大物音楽プロデューサーが手にした謎の生物がキモすぎる!

2016.02.13

洋楽ファンの中には、トッド・レイという名前にピンとくる方もいるだろう。ビースティ・ボーイズ、ジャック・ジョンソン、サイプレス・ヒル、ミック・ジャガーなど、数々の大物アーティストの楽曲を手がけた、グラミー賞受賞歴もある有名プロデューサーだ。だが、そんな彼に、もうひとつの顔があることを知る人は少ない。実は、トッド・レイは世界でも有数の奇形動物コレクターなのだ。

彼は音楽プロデュースで手にした大金を注ぎ込んで、世界中から珍しい奇形動物を爆買いし、2006年にはカリフォルニアのベニスビーチに奇形動物ミュージアム「フリークショー」をオープン。さらに、1つの胴体に2つの頭を持つ双頭動物のコレクション数では、ギネスレコードにも認定されるほど、フリークスに心血を注いでいるのだ。

2016-02-23_075656

■突然やって来た「地球外生命体」

「うちの庭で変な生き物が死んでるんだけど、興味あるかい?」

ある日、トッドのもとにアリゾナ在住の男性から連絡が入った。早速、奇妙な生き物の画像を送ってもらい確認すると、筋金入りのフリークス・コレクターもそのビジュアルに度肝を抜かれた。

「長い足、頭部の下にエラみたいな耳、それに奇妙な目と牙――。オレは、こいつをエイリアンとは呼びたくないんだけど、ビジュアルは地球外生命体だろ」

これまであらゆる奇形動物を目にしてきたトッドも見たことがない不気味な生物は、彼のハートをがっちりキャッチ。男性との交渉の末、問題の亡骸はアルコール漬けにされてトッドのミュージアムへと搬送された。

「この生き物について、ほかに情報がないかアリゾナの男に確認しようと思ったんだけど、宅配便には住所も電話番号も書いてなかったんだ」

謎の男から届けられた謎の生物……。YouTubeにアップされた動画から、そのディテールを窺い知ることができる。



大きさは人間の手のひらほどだろうか。顔の大きさに不釣り合いな巨大な目玉は、グレイ型宇宙人を彷彿させる。側頭部の下には、羽のようにも大きな耳にも見て取れる、発達した器官。頭部から伸びる象の鼻のような部分は、それが何なのか皆目検討もつかない。もし、この生物が生きていたら、どのような動きをするのだろう。見るほどに謎は深まるばかりだ。

2016-02-23_075850

サンディエゴ動物園のクリスティーナ・シモンズの見解はこうだ。

「私にもよくわからないのだけれど、これは何かが流産した胎児じゃないかしら。でも、いくつかの異なる生物の特徴が見て取れるの」

読者の中には、この生物の正体がわかる方がいるだろうか。もしも新情報を握っている方は、ベニスビーチでトッド・レイに教えてあげてよう。きっと日本から来たフリークス・ファンを歓迎してくれるはずだ。

(文=狐月ロボ)



参考:「Huffington Post」、ほか

参照元 : TOCANA


What The Hell Kind Of Creature Is This Anyway?

"I don't want to call it an alien, but it's definitely alien in form."

 01/29/2016 02:53 pm ET | Updated Jan 29, 2016

56aa837f1f00005000216dd6


Todd Ray, who holds a world record for the largest collection of two-headed animals, says this is the weirdest creature he's ever seen.
This is weird: The man who owns the Guinness World Record for largest collection of two-headed animals claims he's discovered a creature so strange he doesn't know what it is.

Todd Ray, the owner of the Venice Beach Freakshow, says the animal is so bizarre that he's not giving it a name like he usually does.

"I don't want to call it an alien, but it's definitely alien in form. It's about a foot long and has gill-like ear things below the head. It's got weird eyes and something out of its mouth that looks like a fleshy fang," Ray told HuffPost.
 
56aa8f832a00006e000317d5

The circumstances over how Ray came into possession of this bizarre creature are almost as mysterious as the animal itself.

"I got a call from a guy in Arizona who said he found the dead creature in his yard," Ray said. "I get calls like this a lot."

Ray said he'd take a look at the creature, figuring the man would send a photo. Instead, the man sent him the actual animal soaking in rubbing alcohol.

Ray says he has tried to contact the man to find out more details, but he can't seem to find any contact info on the box it was sent in.

"If he reads this, I hope he contacts me," Ray said. 

The Huffington Post has contacted various animal experts for clues.

"It could certainly be an aborted/malformed fetus of any number of species but it appears to be an amalgam of different tissues," Cristina Simmons of the San Diego Zoo said by email.

"I can't help but notice that the tissue in the head appears to be embedded in the large "piece" around it (and does not match in consistency or color), eyes and body do not appear to be from the same source as the facial tissue."

The Huffington Post also reached out to the Arizona Game and Fish Department, where the creature was supposedly found.

There was no consensus, other than the creature is mammalian. Theories ranged from a squirrel, to a deformed pig fetus to "a fetal bear still in the amniotic sac."

Department official Larisa E. Harding told HuffPost there was one unanimous conclusion: "You realize now he has to DNA test it just so we all get an answer! I’d like to see the whole carcass too!"

Ray is willing to get a DNA test. Regardless of the results, he says the reaction to the creature is proof there is always something strange under the sun.

参照元 : Huffington Post

【謎の怪奇生物】謎の生命体「ヒト型生物、ワニ男のミイラ、人魚、エイリアン、巨人の骨」まとめ

東南アジアで未確認生物が発見される

東南アジアのある国で、今までに見たこともない不思議な怪奇生物が捕獲された。この生物は、豚のような手足をしていながら顔は猿のようでもあり、両目が異様に近い場所についている。

2015-06-23_090640


砂浜で発見された謎の人型生物

2015-06-23_090438

リスのような顔をしている。


「ヒトガタ」、または「ニンゲン」

ningen

南極周辺の海域で捕鯨調査を行っている日本政府の調査団が発見。『ヒトガタ』または『ニンゲン』と呼ばれることに。ちなみに体長20メートルある。

937f4573

200809250801

アニマルプラネットが公開したグリーンランド深海で撮影の謎の生物

画像はグリーンランドの近海600メートルの海底。海洋学者トーステン・シュミット氏の研究チームは小型の潜水艦で、海底探査を行っていた。すると、突然船外から人の手のようなものがあらわれた。

Mermaid 3000 Feet Deep Off the Coast of Greenland Mermaid Caught on Film




パナマ・モンスター

2015-06-23_091527

パナマで発見された謎の生物。怠けもののような顔している。


豚と人間が融合したような姿をした謎の生物

0620mikauma


マレーシアのペナン島の漁村で発見された人魚

2015-06-23_092003

2015-06-23_092034


恐ろしい血相をした光る目と細長い手足を持つ未確認生物

d5a376d5-s

アメリカ、ルイジアナ州のモルガン市周辺バーウィックで深夜に撮影されてたという1枚の写真が話題となっている。撮影者が、怪しい気配のする場所に暗視カメラを設置し捕えたものは、エイリアンのような半人間のような怪しい物体。ちなみに設置されたカメラはこの生物により壊されてしまったそうで、現場に残ったSIMカード内から、なんとかこの一枚を取り出すことに成功したそうだ。


メキシコで発見されたというエイリアンの子どものミイラ

57340807

メキシコの農夫が動物用の罠として落とし穴を掘って水を入れておいた場所にうっかりはまり込み、エイリアンの子どもめいたものは、必死でもがいて大声で泣き叫んでいたそうだ。


タイのサテュロス

2015-06-23_092608

2015-06-23_092641

タイの村人たちが神として崇め、神聖なる葬儀を行ったサテュロスのような謎の生命体。


小人のミイラ

2015-06-23_092844

中央メキシコの洞窟にてドイツ、ベルリン大学のフランツ博士らが発掘調査を行っていたところ出土したのがこの身長12センチメートルほどの小さい人骨のようなもの。科学者の鑑定結果によりおよそ5000年前のものであることが判明したそうだ。 今後DNA鑑定がなされるそうだが、胎児や幼児の骨ではないそうだ。


巨人ネフィリム(Nephilim) ギリシャで発掘された巨大な人骨

2015-06-23_093256

旧約聖書の『創世記』によると、その昔、ノアの箱舟のもっと前、神の子らと人間の娘たちの間に生まれた「ネフィリム」という種族がいた。それはそれは大きい種族だったとされているそうなんだが、そのネフィリムのものかと思われるほどの大きな人骨が、ギリシャで発見されたみたいだ。

巨人ネフィリム(Nephilim)

2015-06-23_093320

ネフィリム (Nephilim) 巨人族の指と思われるミイラ

2015-06-23_093229

ネフィリムは、旧約聖書の『創世記』などに記されている巨人族。名前の意味は「(天から)落ちてきた者達」であるという。エジプトで発掘されたという巨大な指のミイラは、その長さ、なんと96センチ(38インチ)。これこそがネフェリムのものでは?と話題となっている。


人間のような類人猿のような異形の生物

img_0

グアテマラと言えば陥没穴で有名な場所だが、サンタクルスエルチョルという小さな村で、豚から人間のような類人猿のような異形の生物が誕生したとして話題となっている。体重およそ1100グラムで豚から生まれてきたというこの生物。

頭の部分は人間のようにも見える。このニュースはテレビでも報道され、地元民らは「宇宙人の子どもだ」などと囁かれているそうだが専門家らによると、染色体の異常によるものだとのこと。


バイーア・ビースト(Bahia Beast)

2015-06-23_093959

2007年7月にブラジルのバイーア州ポートセグロの川で、アメリカのミシガン州から観光ツアーでバイーア州に来ていた15歳の少女が撮影した謎の怪人。全身が黒光りしており頭には角が生えている。

拡大写真を見てみると何かを叫んでいるかような顔と、その手には魚か、あるいは怪人の子供のような生物を抱いている様にも見える。

2015-06-23_094114

その後の目撃例などは無く、現在までその正体は分かっていない。


人間のような生物

2015-06-23_094309

ジンバブエのミッドランド州、マボレニ(Maboleni)という村で、ヤギから人間のような生物が生まれ、人々を驚愕させている。生まれてから数時間後にこの生物は死んでしまったようだ。

この生物は頭、顔、鼻、口、首、肩および皮膚の感じは人間そっくりで、足と尻尾はヤギにそっくりだったという。ところが科学的な調査を行う前に、迷信的なものを信じる村人たちによって焼かれてしまった。

▼頭部拡大画像

2015-06-23_094238


ワニ男のミイラ

2015-06-23_094725

アメリカのロングビーチにあるマーシーズ・フリー博物館には、ワニ男のミイラがあるという。「非常に珍しく貴重なミイラですが、これは宇宙が誕生した頃には、すでに存在していたのではないかと推定されているのです」と、途方も無いコメントは館長から発せられた。

このミイラの特徴
体長130cm。
頭は人間の物。
腰から下は硬い表皮に覆われた尻尾。
肩の骨はワニの物。
狂暴な歯。
研ぎ澄まされた爪。
逞しい後ろ足と尻尾。
あばらと肩甲骨が尻尾まで繋がっている。

2015-06-23_094708

そして、信じられないことに、このミイラの生前の目撃記録があるのだ。

1880年代テキサス謝肉祭の見世物小屋で老夫婦が目撃。
ジェイクと呼ばれるワニ男がニューオリンズの売春宿に雇われていた。
見世物小屋では煙草を吸ったり、簡単な質問に頷いたり首を振ったりして応答していた。

このミイラが発見されたのは、テキサスのカーニバルだ。その後カリフォルニアで行われたオークションで、館長が手に入れたという訳だ。


小人型生物 体長約30cm 捕獲地:プエルトリコ

2015-06-23_094924

この謎の小人型生物が発見されたのは、1979年、サンティアゴのテタス・デ・カイェイ山中であった。山でキャンプをしていた、ホセ・ルイス・チーノ・ザヤス氏とその友人の二人が、夜間、州兵施設近くの洞穴から出てきた、数匹の小さな人型生物に遭遇した。

その生物達は、彼らの足元にワラワラと群がりはじめ、ザヤス氏達は恐ろしくなり、とっさに近くに転がっていた木の枝を拾い上げ、足にまとわり付いてた一体の頭部を殴って殺したという。すると、残りの数匹は、一目散に逃げていったと後に証言している。


バンニップ 体長:不明 発見地:オーストラリア

2015-06-23_095122

オーストラリアのマックレイ博物館に保管されている謎の頭骨です。人を襲う伝説の食人鬼「バンニップ」から命名。発見されたのは頭骨のみで、当初は人の手による捏造品ではないかとされていたが、骨の構造、アゴの関節部分などに不具合な点が無く、本物である事が証明されたようです。

この怪物の頭骨には目にあたる部分が一つしかなく、上部、下部のアゴの噛み合わせもおかしい事から、「奇形」であった、「出産後、短命であった」可能性が高いとされています。また、ギリシャ神話に登場する、一つ目鬼「サイクロプス」のモデルになったのでは?ともされています。


スカンクエイプ 体長:1.5〜2m 目撃地:米フロリダ州

2015-06-23_095313

この怪物の名前の由来は、「スカンク」+「エイプ(類人猿)」から来ています。この名前の由来の通り、その容姿は、オラウータンに似ており、大型霊長類のような姿、二足歩行で行動すると言われています。

性格は凶暴で、人を襲ったり、また、目も開けられないほどの刺激臭を撒き散らすそうで、目撃者、被害者も多数報告されているようです。また、スカンクエイプの足跡、糞だと思われるモノも発見されており、結果では豆類を主食としていると推測されています。


ノーム(Gnome)

2015-06-23_095507

2008年3月10日にアルゼンチンのサルタ州で撮影された小型の生物。撮影者のホセ・アルバレスという少年が仲間と道端で談笑していると、草むらから身長1メートルにも満たない小人が現れた。

カニのように横歩きをして、頭が三角にとんがっており、世界各地で伝わる妖精ノームのような姿である。少年達はパニックになりすぐに逃げたという。同年に同じくアルゼンチンでこれとよく似た生物が目撃されている。


鬼のミイラ 体長:2〜3m 生息地:日本

2015-06-23_100218

日本の昔話や、お伽話に度々登場する日本の妖怪の代表的存在。体は大きく、赤い肌、筋肉質、頭にはツノが生えており、虎の腰巻を付け、金棒を担いだ姿が印象的です。この鬼を筆頭に河童や天狗などの日本の妖怪達もUMAと考えられるかもしれません。

2015-06-23_100508

oninomiira

img_1

現に大分県・宇佐市・宝山・大剰院には鬼のミイラが祭ってあり、身長は約2.2m、手と足の指は3本しかないそうです。DNA鑑定の結果で、このミイラは女性であることが判明しており、日本には他にも数体鬼のミイラが祭ってあるお寺があります。

IMG_3577

img_2


ライト・ビーイング(Light Being)

2015-06-23_095737

2007年の夏にアメリカで撮影された謎の発光体。撮影者が庭先で愛車の写真を撮って後日写真を確認してみると、奇妙な発光体が写っていたという。撮影者は写真を撮影している時は肉眼で存在は確認出来なかったと証言している。

大きな耳があるのが特徴で両手足に尾のようなものも確認出来る。ライト・ビーイングの正体については妖精説、未知の生命体などが挙げられているが、撮影場所など詳しい事は不明で現在もこの発光体の正体は分かっていない。


イギリスで妖精の群れが写真に撮られる

2015-06-23_095954

英国のランカシャー州ロッセンデールの谷間で撮られた妖精の写真。撮影者は、マンチェスター・メトロポリタン大学の芸術デザイン講師ジョン・ハイアット氏。

2年前、ランカシャーの風景写真を撮影していたときに撮れた写真。ハイアット氏は妖精の存在を信じており、この写真がその証拠だといっている。写真は本物であり、修整は一切加えていないとのこと。

ついに未確認生物から確認生物へ?ネス湖の湖畔で撮影されたネッシーの最新証拠動画が公開される!

【UMA】ネッシーの最新証拠動画が公開される! 未確認生物が確認生物へ?

2014.11.14

Tocana_201411_post_5195_1

『この怪物からUMAの歴史が始まった!』と、言っても過言ではない未確認生物といえば、スコットランド北部のネス湖にいるとされるネッシーだろう。古くは起源565年にそれに類似した存在が記録されており、1527年には上陸してきたネッシーのしっぽで叩き潰された人物までいる…という、メジャー中のメジャーな未確認生物だ。

ネス湖では、多くの目撃情報や写真、動画が寄せられているが、未だに“実物”を捕まえたという話は聞かない。そんな中、また新しくネッシーの発見動画が発表され、波紋を呼んでいる。

イギリス紙「Mirror」によれば、この動画を撮影したのはリチャード・コリス。彼は湖畔をドライブしていたのだが、水面に見える“なにか”を発見したため、携帯電話で動画を撮影したという。



動画では、ネス湖の湖畔になにやら細長く黒い物体が浮いているように見える。この動画は『Is this the Loch Ness Monster? Amazing new images captured on video』とタイトルを付けられ、11月9日に公開されてからすでに20万回以上も再生されている。

日本でもこの動画の真偽が検証されているようだが、「でかい鰻だな」「魚が跳ねただけだろ」「小っせー」と、懐疑的な見方がほとんどだ。というのも、この動画が、世界一有名なネッシー“ニセ”写真『外科医の写真』に似ているからなのかもしれないが…。

■日本人も関与したネッシー捜索

nesshi2

今回の動画の真偽は定かではないが、これを期に、またネッシー捜索のプランが練られる可能性はある。ネス湖の怪物は以前から存在が知られていたが、『衝撃!UMAファイル』(コスミック出版)によれば、1933年にイギリスの国道82号線が、湖のほとりに開通したことから人々は俄然、熱を持ったようだ。

それまでは、ネス湖のほとりには森林が生い茂っていたため、訪れる人が少なかったが、道路開発のため伐採したところ湖の眺望が一転。一大観光地化し、ネッシーの発見例が増え始めた。件の『外科医の写真』もこの翌年である34年に公開されている。

また、ネス湖ではこれを受けて幾度か捜索が行われているが、その中には日本人が参加した例も存在している。同書によれば、前・東京都知事の石原慎太郎氏が衆議院議員を務めていた1973年にネス湖を訪れ、ネッシーを探したという。その際に石原氏は「国際ネッシー探検隊」の隊長として現地に赴き、7週間の期間と、総費用2億円の予算を費やし、ネッシーを捜索した。その時に用いた作戦は「ネス湖に高圧電流を流し、生物を気絶させる」というもの。もちろん、ネッシー発見には至らず、それどころか現地マスコミから「自然破壊だ」とバッシングを受け、けんもほろろに帰国した。

■出回り続けるニセモノUMA

石原氏さえも熱中させるUMA。未確認生物と言われているゆえ、その正体を知りたいという願望が鎌首をもたげるのも理解できる。だが、世の中に出回っている“UMAの証拠”のほとんどがニセモノと認識されているのが実情だ。

今年1月にも、「ビッグフットを仕留めた」と名乗る男性が現れ、世間を騒がせた。ビッグフットとは、身長2m以上、体重は約300kgあり、全身は毛に覆われており、まるで巨大なサルのような容姿をしているUMAだ。北アメリカのロッキー山脈を拠点としており、目撃情報は2000件を超えているが、本物を捕らえたという実績は未だなかった。

男性が公開した“ビッグフット”は、全面を長く白いヒゲが覆い、花はまるでニンニクのように大きく膨れていた。目と口は閉ざされているため、大きさは分からないが、人間とほぼ同じようにも思える。



彼は写真をネットに公開した後に、顔のみならずビッグフットの全身をも見せる、全国ツアーを敢行。ビッグフットを見るための入場料は、ひとり10ドルかかり、彼は6万ドルほど稼いでいたという。

だが、残念なことに、英紙『DailyMail』が「このビッグフットはニセモノである」と報じた。同紙によれば、このビッグフットは男性から依頼を受けたワシントン州にある小道具屋が約700ドルでラクダの毛とラテックスから製造したものだったのだ! さらに、“古めかしく作るよう”に指示されていたことから、詐欺を働くことを前提とした依頼だった可能性も指摘されている。

存在を証明することが難しいUMAたち。だが、かつてはかわいらしいパンダも未確認生物とされていた歴史があり、また絶滅していたと言われていた魚・シーラカンスは、現地民により現生種が水揚げされた事実が明らかになり、学会および世界を騒然とさせたこともあった。まだ存在を明確に確認できない生物たちが現存しているという可能性は捨てきれないだろう。今回のネッシーの真否は未だ不明だが、ぜひ確たる証拠の発見を期待したい。

(文=南はにわ)

参照元 : TOCANA


この映像を観たネットユーザーの反応

uid00000

「流木すぐる」
「もういいって・・ 何度も騙せるかって・・・」
「騒動起こした張本人が死ぬ前に懺悔するってもう暴露したろ」
「魚が跳ねてもこんな風になるよなw」
「慎太郎ヒマなら行ってこいよ」
「東スポのUFO記事と同じだろ」
「今は、CGで作れちゃうからな」
「ネッシーもカッパも本当に存在する。そうしておいた方が、人生楽しい」
「生命を感じない」
「たぶんチンチン勃起させながら仰向けで泳いでるやつがいるだけ」
「いい加減フルHDカメラで撮影しろよw」
「一度ネス湖の水を抜けばハッキリするだろうに」
「ネス湖周辺はむちゃくちゃ儲かってるんだよ、今更認めるわけ無いやろ」
「ネッシー利権か。普天間みたいなもんだなw」
「観光客が欲しいのか」

【衝撃映像】カナダ・コロンビア州の雪山を二足歩行で歩く「ビックフット」が撮影される

雪山をかなりの速さで歩いていくビッグフットが目撃される/カナダ

ブリティッシュコロンビア州の雪山で、ビッグフットらしき二足歩行生物が目撃されました。映像が撮影されたのは3年前。今年の4月下旬にYouTubeに公開されると、2週間で80万回以上も再生される人気動画になりました。

撮影者のマイルズ・ラモント氏は、この動画について次のように説明しています。

1)映像だと点のようにしか見えないが、肉眼ではもっとはっきり見えた。
 
2)物体は明らかに二足歩行していた。スノーシューズやバックパックは身につけておらず、全身単色だった。映像の場所は柔らかい雪が積もっていて、スノーシューズなしで動き回るのはとても難しい。雪山装備をしていない人間にしては移動速度が非常に速かった。
 
3)撮影場所の足元から300メートルほどの切り立った崖が続いている。我われは登攀装備をしていなかったので日没前に崖を下りることは不可能だった。
 
4)この山では過去にクマにも遭遇しているが、映像の生物は断じてクマやその他の野生動物には見えない。
 
5)多分この映像の最も合理的な説明は、準備不足の登山者が、易しいルートを通らずに、逆に困難な場所を登っているというものだろう。それにしてもこの走破速度は普通ではない。

参照元 : アメナマ!


‘Bigfoot’ spotted hiking in Canadian mountains

Tuesday 6 May 2014 12:06 pm

ad_133982801-e1399374193620


Mr Lamont was amazed at the speed the suspected Sasquatch was moving (Picture: YouTube/M. Lamont)
New evidence of the legendary Yeti apparently hiking through a Canadian mountain range has just been been made public.

A hiker caught a large two-legged figure on video striding quickly through a snow covered mountain range in British Columbia, Canada.

Myles Lamont took this video three years ago but has only just uploaded it recently, quickly chalking up nearly 500,000 views on YouTube.
 
ad_133985141

This sighting took place around 7,000ft up in the Tantalus mountain range (Picture: YouTube/M. Lamont)
Mr Lamont has made it clear that he did not think this potential Yeti could be a bear or a wild animal.

The speed with which this supposed Bigfoot traversed the snow impressed the hikers as ‘the subject was clearly bipedal and was without snowshoes or a backpack and wearing all one coloured clothing’.

Watch this video and make up your mind…



参照元 : METRO

【UMA】ネス湖に体長およそ50フィートもある謎の巨大生物が衛生写真に映っていた

イギリス・スコットランドのネス湖にて、体長およそ50フィート(約15.24m)はあると推測される謎の巨大生物が地図アプリの衛星写真に映っていた。

ネス湖といえばネッシーが有名だが、この巨大生物はネッシーとは異なる形をしてる。

240

712

420

516

ヒレのような物がついてる?▼
n8wZ5sO8wAzdN_R1398063964_1398063968

マッコウクジラの標準的なオスの体長は約16m〜18mあるので、それとほぼ同じ大きさか。この画像を観る限りでは、マッコウクジラには見えません。

海中に謎の生物・巨大人型UMA「ヒトガタ」と「ニンゲン」が目撃される?

人間の姿をしたUMA、その名も「ヒトガタ」が発見された。違う場所では「ニンゲン」という生物も発見か?このUMAは、2ちゃんねるオカルト板から話題が広がった。もちろん実在するかどうかは不明。

ningen

日本政府が行った南極周辺の調査捕鯨中に謎の巨大な白い生物を目撃したらしい。 夜に頻繁に出現し、表面はつるつる。

「ニンゲン」と呼ばれる謎の生物
hitogata3-300x225

そして、北極の調査でもみつかったのが「ヒトガタ」 
hitogata-300x225

Google Earth にも「ニンゲン」が?
googlehito-300x225

映像もあるが、それらの信憑性はどれもイマイチでした。





【関連記事】
【衝撃映像】グリーンランドの深海で潜水艇に乗って海中を撮影していたクルーに”エイリアン”のような謎の生物が襲い掛かってくる映像がやばすぎる

【衝撃映像】オレゴン州の森林で、「ビッグフット」が撮影される?

オレゴン州の森で二足歩行の未確認生物が撮影される...UMAの決定的証拠か?

2014年01月16日

bigfoot2

森の奥深くで神秘的な未確認生物を撮影したーー。昨年末、そんな動画が公開されて波紋が広がっている。日本同様にアメリカでも多くの都市伝説が流布しているが、その中でも圧倒的な支持を集めるのが二足歩行の未確認生物、いわゆる「ビッグフット」である。

北米大陸の太平洋側からカナダのロッキー山脈の一帯で目撃例が多発し、2006年以降はビッグフットの写真や足跡の報告が75例も挙げられている。また、その存在は都市伝説の枠を越え、アイダホ州立大学のジェフリー・ドラム博士をはじめ、生物学の専門家によって調査、研究が行われている。

ビッグフットをただの想像上の生物とする風潮には異を唱えたい。古くからカナダの先住民族は「サスクワッチ」(人に似た生き物)と呼び、ネイティブ・アメリカンの伝承では、「毛深い巨人」と名付けられるなど、数百年に渡って認識されてきた存在なのだ。 

今回の動画には撮影されたのがオレゴン州の森林だということが記されているだけで、その詳細は不明。その真偽は依然として判明していない。

Written by 内村塩次郎

参照元 : 東京BREAKINGNEWS



bigfoot3

bigfoot-thumb-500x250-2425

【関連記事】
【衝撃映像】カナダとアメリカでビックフットが発見される 

米国では”ビッグフット”を撃ったら処罰の対象
 

最新記事






楽天トラベル



bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で


人気ブログランキング

【注目記事】
★裏天皇とは一体誰なのか?「前田ゴロウ(ユダヤ名:オクラディッシュ・ハーマン)、小野寺 直、伏見博明」明治以降の皇室を牛耳ってきた傍流勢力

★3.11東日本大震災は人工地震だった!元アメリカ国家安全保証局が内部告発 「米国とイスラエルの裏権力が核兵器を使った」

★【神道の闇】天皇一族は悪魔崇拝者 神道=日本版キリスト教・ユダヤ教

★日本や世界各地にある「鳥居」の謎 宇宙人との関連性

★【日航機123便墜落テロ事件】事後処理の為の特殊部隊の編成、情報撹乱、毒ガス攻撃、火炎放射器で焼き殺す!まさに地獄以下の有様

★日航機123便墜落テロ事件の不可解な点!米軍は事故後20分で墜落地点を特定!助かるべき多くの生存者が殺された

★自民党・安倍政権は民主党を上回るスピードで売国(公約違反)を進めている

★関東連合OBで元暴力団の石元太一被告と海老蔵事件の伊藤リオンがセキュリティの黒人とガチ喧嘩してる映像が流出

★シリアの化学兵器攻撃は911やボストンテロ同様、アメリカの自作自演 【決定的証拠 まとめ】

★1%の人間が企む世界支配の計画を暴く『これは架空の物語ではありません』

★チャンネル桜事務局の壁に十字架 そして新興宗教『キリストの幕屋』『統一教会』との関係とは?

★911同時多発テロ 世界貿易センタービルの嘘を暴く

★【閲覧注意】VIEWER WARNING テロリストがアサド政権に協力した2人の男を処刑!生きたまま首を切断(R15指定)

★【閲覧注意】<シリア>SAFヘリコプターによる空爆の余波 首が吹き飛んだ死体

★【閲覧注意】<シリア>カメラの目の前で兵士の頭が吹っ飛ぶ瞬間映像(グロ注意)R18指定

★【閲覧注意】シリアにて戦車の砲撃を受けた反体制派メンバーが粉々にふっ飛ぶ瞬間映像

★【閲覧注意】タリバンのメンバーが、断頭した男性の生首でサッカー(R18指定)
記事検索
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ