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UFO

デロング氏が語るロズウェル事件の真相「米国は地球外生命体を発見している」

【超新説】「ロズウェル事件」の“全く新しい真相”とUFOの謎を著名研究家が暴露!「米国が宇宙人を発見したのは冷戦期、本当は…」

2017.11.08

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UFO研究に専念するため2015年に「Blink-182」を脱退した、トム・デロング氏。今年2月には、UFO業界への貢献が評価され、国際UFO会議において、「リサーチャー・オブ・ザ・イヤー」にも選出されるなど、早くもUFO界きっての重要人物になりつつあるが、この度、UFO界で最も熱いこの男が、ロズウェル事件の真相を赤裸々に語ったというのだ!

■デロング氏が語るロズウェル事件の真相「米国は地球外生命体を発見している」

米オンラインマガジン「Consequence of Sound」(3日付)などによると、先月26日、デロング氏は、米スタンドアップ・コメディアンであるジョー・ローガン氏がホストを務めるポッドキャストのトークショー「The Joe Rogan Experience」にゲストとして参加。ある内通者から、これまでの定説を覆すロズウェル事件の本当の意味を教えられたと語り始めたのだ。

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「私はその男に会うために空港に向かい、空港内のレストランでテーブルに着きました。その男以外には誰も周囲にいませんでした。ウェイターが近づいてきましたが、その男はウェイターを追い払い、私の目を見てこう言ったのです。『我々が生命体を発見したのは冷戦期だ』、と。チビりましたよ」(デロング氏)

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1947年のロズウェル事件も東西冷戦(1945〜1989)の間に起こっているが、デロング氏によると、米国が地球外生命体を発見したのはロズウェルとは別のルートだったという。そして、なんとロズウェル事件とは、エイリアンUFOの墜落ではなく、ナチス製UFOの墜落事件なのだという新説を語り始めたのだ!

「ナチスが南アメリカで取り組んでいた技術は米国の100年先を行っていました。そのため、元ナチの科学者らはNASAに迎え入れられたのです。彼らは重要な何かを知っていたのです」(同)

「私が見たところ、ロズウェル事件はアルゼンチンで研究を続けていたナチスの仕業です。ナチスは宇宙人の技術をすでに持っていたのです。人々はエイリアンや観測用気球などをダシにストーリーを仕立てあげてきましたが、真実は誰にも予想されたくないものだったのです」(同)

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ということは、米国はナチスの宇宙人技術を秘匿するため、さまざまなカバーストーリーを流したということだろうか? いずれにしろ、内通者が誰なのか、彼らが発見した“生命体”とは何なのか、本当にナチスは宇宙人の技術を入手していたのか、多くの疑問が残るが、デロング氏の驚異的な人脈を考えると、彼がまったくのデタラメを語っているとは考え難い。

先月立ち上げを発表した、デロング氏率いるUFO研究組織「The To The Stars Academy of Arts and Science(To The Stars-AAS)」にも、CIAにディレクターとして24年間勤務した人物や、ロッキード・マーティン社の先進開発計画“スカンクワークス”に携わっていた人物、国防省の元情報高官、ペンタゴンの元国防次官補佐など、米国政府のUFO情報にも精通していると見られるエリート中のエリートが集められている。誰も夢にも思わなかった驚愕の真実をデロング氏が握っている可能性は十分にあるだろう。今後、決定的な証拠とともに全ての真相を明らかにしてくれることに期待したい。

(編集部)



参考:「Consequence of Sound」、「Express」、ほか

参照元 : TOCANA


TOM DeLONGE LEAKS: 'US found alien life form during Cold War, but not from Roswell UFO

THE US is holding the corpse of a dead alien life form, but it did not come from the alleged Roswell UFO crash, rock singer Tom DeLonge has sensationally claimed.

By JON AUSTIN
PUBLISHED: 15:22, Fri, Nov 3, 2017 | UPDATED: 17:04, Fri, Nov 3, 2017

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The former Blink 182 singer is now a legend among the UFO community after putting together an organisation made up of former military and government insiders dedicated to revealing the truth about aliens.

After launching the To The Stars Academy, Mr DeLonge revealed on radio he met with a government source in an airport who revealed the shocking claim of an alien life form being found.

Mr DeLonge was interviewed on The Joe Rogan Experience - an online podcast hosted by the stand-up comedian - and described the bizarre meeting with a shadowy official and a further two-day interrogation in a hotel.

He said: “I fly out to this airport and I sit at a table in a restaurant at the airport.

“No one’s in there, and this gentleman sits down. And the waiter comes up, he waves off the waiter, and he looks me in the eye and he says ‘It was the Cold War and we found a life form

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"That’s when I started sh***ing my pants.”

He was asked by Mr Rogan if he asked where they found it, but strangely, Mr DeLonge replied "I didn't ask him that question."

Mr Rogan said: "Really? Did you ever think this guy was bulls****ing you?"

"F**k no," replied DeLonge.

But, Mr DeLonge said he was told it was not found in the Roswell crash.

He said that after World War Two the US military were working with captured Nazi scientists who had managed to develop secret high-tech craft based on alien flying saucer technology.

He said: "They were 100 years ahead of us about what their guys did at the end of the war in South America.

"They knew some shit that was very important.



“What I believe crashed at Roswell… I believe it was German… from Argentina.

"But it had hallmarks and technology based on alien technology. "So, we put out a story saying, ‘It’s alien!’

"And then we put out a story saying, ‘It’s a weather balloon!’

"But the real thing it was we didn’t want anyone to guess.”

Mr DeLonge said he was told by insiders that the government had been infiltrating UFO groups since the 1950s and spreading "misinformation" in a bid to stop the real truth getting out.

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He even said he was interviewed by six shady officials in a hotel over two days to ensure that he didn't already know too much, after he revealed in an earlier interview there was an international consortium dedicated to dealing with the "threat from aliens".

Mr DeLonge said he has been told stuff that he simply cannot reveal at this stage.

Roswell has been at the heart of the UFO scene since in July 1947 the military sensationally announced in a press release it had found the remains of a crashed flying saucer in the desert nearby.

But the following day it retracted the statement, saying it was in fact a damaged US Air Force air balloon.

Witnesses later came forward to say there had been alien bodies within the "crashed craft", which along with the wreckage were then taken to a mysterious top-secret military base.

There have been many theories about what actually happened, but an official government probe into what happened concluded it was a secret spy balloon being tested.

参照元 : express

【衝撃映像】スペイン上空を飛ぶ旅客機の中からUFOが撮影される!

「ウソだろ!?」飛行機から乗客が撮影した“プランクトン型UFO”映像があまりにもリアル!

2017.04.16

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時として人は、目を疑ってしまうような光景を目の当たりにすることがある。今月5日に動画共有サイト「YouTube」に公開された、UFOが飛行機の真下を飛び去っていく様子を撮影した映像も、その1つといえよう。



謎の飛行物体を捉えた映像は、スペイン上空を飛ぶ旅客機の中から撮影されたものだという。撮影者が窓から機体の真下に広がる雲海を撮影していたところ、画面左下から、まるでプランクトンのようにも見える楕円形の不思議な飛行物体が現れる。

撮影者は「嘘だろ!?」と驚嘆の声を上げ、すぐさま謎の物体を画面いっぱいに拡大して映し出す。しかし時すでに遅く、プランクトン型UFOはものの20秒もしないうちに、撮影者が乗る旅客機からは見えなくなってしまった。今回撮影されたUFOに酷似した飛行物体は、つい先日メキシコでも撮影されている。

この動画が「YouTube」に公開されると、たった8日で90万回を超える再生回数を記録(2017年4月13日現在)。撮影者は「この映像は本物だ」と主張しているものの、編集された映像ではないかと、その信憑性を疑う者がいるのも事実だ。

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■民間航空会社のパイロットによる目撃証言

しかし、民間航空会社のパイロットが、飛行機の操縦中にUFOを目撃したという証言はこれまでにも数多く報告されている。1995年にアルゼンチン航空の旅客機が、同国バリローチェ空港へ着陸態勢に入った時、機体の目の前に突如円盤型のUFOが出現。

光を放ちながら飛行する円盤と、危うく衝突しそうになるという事件が起きているのだ。他にも1952年には、米国ニューヨークからマイアミに向かって飛行中だったパンアメリカン航空の機体の目前に、突然6つの光輝く謎の物体が現れ、機体の真下を猛スピードで通過していったとの報告もある。

昨年10月には、1,900ページにも及ぶ「UFOファイル」を公開したスペイン。今回撮影されたUFOの謎が明かされる日も近いかもしれない……。

(文=山下史郎)

参考:「YouTube」、ほか

参照元 : TOCANA


スペイン国防省が「機密UFOファイル」1900ページを公開! 当局も困惑した「説明不可能な事件」が複数判明!

2016.10.28

今月、スペイン国防省が1900ページにものぼる「UFOファイル」をオンラインで公開! 「スペイン版Xファイル」とも目される機密資料に、世界中が激震している。

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■スペインの「UFOファイル」

スペイン国防省は1991年からUFO情報の機密解除を行ってきたが、これまではスペイン空軍本部に直接足を運ばない限り閲覧することができなかった。だが、このたびオンライン公開が決定。1962年〜95年の間にスペイン国内で報告されたUFO目撃情報が、80のデジタルレポートにまとめられている。

それぞれのレポートには、目撃地・目撃日時・目撃情報の要旨・目撃者のインタビューや画像などの情報が掲載されている。1箇所で目撃されたものから、複数人が異なる場所で目撃したものまであり、日付と描写が一致している場合、同一の物体を目撃したものとして取り扱われているそうだ。今回はその中から、スペイン・ガリシア州で報告された4つの目撃談をご紹介したい。

●“分厚い”UFO

1966年4月2日スペイン北西部フェロルで、警備員と2人の船乗りが、上空を漂う“分厚い物体”を目撃、5分毎に形を変える薄暗い明かりを放っていたという。それから30分後の夜11時頃には、フェロルから直線距離で6kmほど離れたナロンで、船乗りが地元ラジオ放送局の上空を漂う同一物体を目撃したそうだ。

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●モザイクタイルUFO

1969年4月2日には、ガリシア州ベセレアーとルーゴの中間付近で直径2メートルの丸い飛行物体が目撃されている。

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目撃者の男性は、

「その物体には貝殻のような形をした面と平たい面がありました。そして全体がファンタスティックな光で照らされていました」
「機体はモザイクタイルのような様々な色の小さなピースでできていました」
「動きがなく、地上にかなり近いところにいました」

と、目撃した飛行物体を詳細に描写している。その後、男性はより詳しく観察するために車を止められる場所を探していたが、レポートによると「目撃者が車を止めたときには、もうその物体は消えていた」という。

国防省は「目撃者の証言は客観的で正確である可能性を排除できない」としつつも、「太陽か花こう岩に反射した光が引き起こした錯覚である可能性が高い」と結論づけ、それ以上の調査には乗り出さなかったようだ。

●電波干渉UFO

「UFOファイル」に記録されているのは民間人の目撃情報だけではない。ガリシア州の港町ノイアでは、1989年12月5日午後6時48分ごろ、軍の航空統制隊が不審な飛行物体を確認。サンティアゴ・デ・コンポステーラの航空管制官も、7時頃に上空17km付近でレーダーが反応を示したと報告している。その後、不思議なことに午後8時頃から謎の電波干渉が管制室を襲い、午後9時には追跡を打ち切らざるを得なかったそうだ。レポートによると、この物体は「メガネ状」の円盤で、様々な色の光を発しながら低速で飛行していたという。

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●緑色の高速UFO

1993年12月23日に同じくノイアで目撃されたUFOは、125ページに渡ってまとめられている。レポートによると、ノイアの航空統制隊長を含めた5人が、緑色の飛行物体を目撃。黄色っぽい飛行機雲を吐き出していたという。目視できたのは僅か3〜4秒ほどで、物凄いスピードで大西洋のかなたに消えていったそうだ。レポートでは「隕石と思われるが、説明不可能な事件」と結論づけられている。

如何だっただろうか? 米国に引き続き、スペインまでもがUFO機密情報のオンライン公開に踏み切った。今後この流れが世界中に波及していくことも考えられる。各国の動向には一層注視していった方が良いだろう。

今回ご紹介したエピソードは「UFOファイル」のほんの一部に過ぎない。全てのレポートは「スペイン国防省のオンライン図書館」から無料で閲覧できる。興味のある読者は一読してみるのも良いかもしれない。

(編集部)

参考:「スペイン国防省オンライン図書館」、「El Mundo」、「Express」、ほか

参照元 : TOCANA


2016年7月、ロシアのパイロットが2機のUFOと遭遇した映像を報告した!



グーグルムーンで月面を移動する宇宙人基地を発見!?

【衝撃】グーグルムーンで月面を移動する宇宙人基地が発見される! やはりUFOは月から地球にやって来ている可能性

2017.04.08

「みんなに伝えてくれ。月にはサンタクロースがいる」

人類初の月軌道周回ミッションを成功させたアポロ8号に乗る3人の飛行士は、地球へ帰還するためのエンジン噴射作業を、ヒューストンとの通信が途絶える月の裏側を周回中に行わなければならなかった。うまくいった。アポロ8号が月の裏側から抜け、通信が回復した時、ジム・ラヴェル司令船操縦士がヒューストンに伝えたのが冒頭の一言だ。1968年12月25日のことだった。

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■月探査ミッションとUFOの深い関係

その後、無事に地球へと帰還したアポロ8号であったが、この意味深な発言に疑問を感じる人は少なくなかったようだ。エンジンの点火に失敗すれば、アポロ8号は月周回軌道に取り残されることになる。飛行士たちの命運を左右する、かなりの緊張感を伴う作業だったはずだ。その作業に成功した者が、開口一番こんな言い方をするだろうか? 第一、手に汗握りながら成功の知らせを待っているヒューストンに対して不親切ではないのか――? これは、果たして“おシャレな言い回し”の範疇に収まるのだろうか……。

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アポロ8号に乗った3人の宇宙飛行士たちは、人類史上初めて月の裏側を見た。冒頭の発言は、月の裏側の様子を伝えるための一種の暗号であり、“サンタクロース”とはUFO、或いは宇宙人の基地を指し示していたのではないか。一部の人たちの間ではこのような解釈が広まり、NASAは月の実態を隠蔽していると囁かれた。突飛な考えのように思われるかもしれないが、当時はまだ未知の世界だった月の裏側には、誰もが大きな関心を寄せていたのだ。

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二次大戦中から目撃が報告されるようになったUFOは、終戦以降はアメリカ各地で目撃されるようになっていた。1952年には、首都ワシントンD.C.の上空を68機もの「オレンジ色に輝く巨大な球体」が飛び回るという事態が発生しており、かねてよりUFOは月の裏側にある前線基地から地球へとやって来るのではないか、と噂されていたのだ。そのような時期に飛び出した“サンタクロース”発言が、再び脚光を浴びたのは1987年。かつてアポロ15号に搭乗した宇宙飛行士ジム・アーウィン氏が、「サンタクロースはUFOを指す暗号だ」と暴露したのだ。

アポロ8号の月軌道周回ミッションから半世紀近く経過した今、事態は変わっていない。疑惑は疑惑のまま、月にまとわりついている。誰もが家にいながらにして、月面を調査することができるアプリ「グーグルムーン」も登場したことによって、月面に存在する不可解な物体も多数報告されるようになり、謎はより深まった感すらある。

■月面をエイリアン基地が移動している!?

英紙「Daily Mail」、「THE Sun」など複数の海外メディアが伝えるところによると、先月、そんな月面でまたしても不可解な物体が見つかり物議を醸しているという。そして、第一発見者である陰謀論YouTubeチャンネル「secureteam10」は、投稿した動画内で“新たな説”を提唱している。なんと、「月にあるエイリアンの基地は移動している可能性がある」というのだ……!

「secureteam10」にとっては、もはや月に“サンタクロース”がいることなど自明の事実ということのようだ。では早速、問題の動画をご覧いただこう。



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アメリカの月周回衛星「ルナー・リコネサンス・オービター」が撮影した画像には、宇宙空間に小さく光る物体が写り込んでいる。「secureteam10」は、このいびつな物体に見覚えがあった。昨年9月、月面上で発見された謎の構造物と同じ物体ではないか、というのだ。

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月面で発見された構造物は丸く、宇宙空間で撮影された物体は、角ばった形状をしている。しかし、どちらの中心部にも突起のような部分がある。撮影された角度がそれぞれ違うため、形状が違って見えるということのようだ。「月に存在するエイリアンの基地は、そのまま飛行する能力を持っている」という「secureteam10」の主張は多少強引な気もするが、他の根拠も示されている。

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■移動式基地は過去にも撮影されていた!

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この月面写真は、アポロ計画の時に撮影された。丸い大小のクレーターの中に、ただ一つ、三角形の黒い影がはっきりと写っているのだ。月に空いた穴なのだろうか。それとも、三角形の物体が存在しているのか――? いずれにせよ、自然に形成されたとは思えない完璧な直線に囲まれているではないか。

「secureteam10」がグーグルムーンを使って、問題の物体が撮影された地点を確認しようとしたところ、すでに三角形の影は消えていたという。指摘するまでもなく、クレーターが跡形もなく消えるはずはない。「secureteam10」は、先の物体と同じく、この三角形の物体も移動式の基地だったのではないか、と主張しているのだ。

今回の話をどう解釈するかは読者一人ひとりに委ねられているというほかないが、少なくともこれだけの“証拠”が揃っている今、地球にとってもっとも身近な天体である月でさえも、まだまだ数多くの謎に満ちていることだけはおわかりいただけるだろう。

(坂井学)

参考:「Daily Mail」、「THE Sun」、「UFO Sightings Daily」、ほか

参照元 : TOCANA


月面基地

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月面基地(げつめんきち、moon base、またはlunar base)は、月(地球の衛星)の表面に建設される、人間の居住空間を伴ってある程度恒久的な基地のこと。各国の計画やSFを含むフィクション作品に出現する。アポロ計画が成し遂げた月面着陸時から、にわかに現実味を帯びてきたが、その後の宇宙開発計画の縮小・凍結により実現は遠くなった。しかし2000年代に入り再び、世界各国で建設に向けた計画が提案されている。

各国の月面基地計画
各国の宇宙機関・企業により、次のような月面基地の構想・計画が発表されている。しかし、2014年現在実際の建設に向けた道筋は立っていない。

アメリカ合衆国
アメリカ航空宇宙局 (NASA) は2006年12月、月面基地の建設構想を発表した。この発表では、2020年までに建設を開始し、2024年頃には長期滞在を可能とするとしていた。また、各国の宇宙機関や民間企業にも参加を呼びかけており、ISS同様の国際基地となる見込みであった。建設地としては、月の南極に存在するシャクルトンクレーター付近が最有力地として挙げられていた。前段階として2009年、新型ロケットや月面着陸船を開発するコンステレーション計画を本格的にスタートさせたが、2010年にバラク・オバマ大統領により計画が中止されたため月面基地構想は白紙化された。

ロシア連邦
ロシア連邦宇宙局は2007年8月、2025年までの有人月面着陸と、2028年〜2032年の月面基地建設を柱とした、長期計画を発表した。長期計画では、2015年までに新型の宇宙船を開発するともしていた。しかし、2014年の報道では、2040年までの基地建設を目指すとされており、計画時期が大幅に後退している。

日本
日本の宇宙航空研究開発機構 (JAXA) も2006年7月31日の月周回衛星 (SELENE)シンポジウムにて、2020年前後の有人月面着陸と、2030年前後の月面基地建設構想を明らかにしている。この月面基地は定員が2,3人で、居住棟、発電・蓄電システム、研究施設などから構成されるとしている。しかし2014年現在までに、有人宇宙飛行に向けた具体的な発表はなく、長期目標の域を出てはいない。

その他の国々
中国国家航天局やインド宇宙研究機関なども有人月着陸、月面基地を構想し、調査計画を進めている。

月面基地の構造
月面基地の形状・材質については様々なアイデアが考えられている。以下に、代表的な月面基地の構造を記述する。(月の植民#構造物の項目も参照)

円筒型モジュール構造
宇宙ステーションのモジュールのような、円筒形のモジュールをつなぎ合わせる構造。使用済みのロケットを再利用することも考えられている。

インフレータブル構造
空気圧で膨らませるドーム状の構造。地球からの運搬コストを削減でき、また容易に大空間を確保することができる。

コンクリート構造
月の土から作成したコンクリートによる構造。コンクリートに必要な材料のうち、水以外は容易に月で入手できるため、同様に運搬コストを削減することができる。その他、月の地下に存在すると予想される溶岩洞を利用すること等も考えられている。

月面基地建設の有効性
現在、有人宇宙飛行で月に到達するには莫大な費用がかかり、それに対する成果も少ないとして、月探査や惑星探査の場合は無人探査機を用いることが主流となっているが、やはり有人探査の方が成果は高いと考えられている。

月面基地は有人探査を阻む、費用対効果(費用に見合う成果が出せない)問題を解決する為に作られる。月面に有人の基地があれば、月に関する詳細なデータを収集することが出来、さらに他の惑星への有人探査の基地となるため、各国において現在計画されている。

さらに、月面基地が完成し本格的な稼働を始めれば、月への人類の移住が始まり、それに伴う新たな資源採掘が進めば人類のエネルギー問題にも明るい兆しが見える可能性もある。また、月の重力は地球の約6分の1であるため、宇宙ステーションなどの無重量状態とはまた違った実験が出来る可能性がある。

参照元 : wiki/月面基地

【衝撃映像】ドイツの上空で航空機を撮影中、UFO出現!

この動画をアップロードしたユーザーの説明文を読んでもUFOの文字がないことから、普通にドイツの上空で航空機のフライトを撮影し、youtubeにアップしただけで、本人もUFOに気付いてないと思われる。

動画開始から1分24秒付近、左からUFOが現れる。

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▼こちらがYoutubeにアップされた映像



クウェート上空にUFO出現! 多くの住民が撮影

【これぞガチUFO、住民大興奮】「煙の塊を吐く謎すぎる発光体」がクウェート上空に出現! 複数撮影される!

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2月19日夕刻、中東クウェート上空に謎の飛行物体が出現していたという。多くの住民が、突如上空に現れた謎の物体を不審に思っていたようだ。YouTube には、この飛行物体を撮影した動画が複数投稿されているのだ。奇妙なことに、飛行物体の近くには“煙の塊り”のような物も確認されたという。これらの物体は一体何なのだろうか……。

3人の撮影者による、同一の物体を撮影したと見られる4つの動画を見比べてみよう。



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暗い空には、大小2つの発光体が確認できる。上の発光体は、小さすぎるためなんとも言えないが、ぼんやりと大きい下の発光体は、ゆっくりと画面左方向へ動いている。撮影者によると、この物体は煙のようなものを放出しながら、空中を行ったり来たりし、最終的には突然消えてしまったという。



18時12分に撮影されたこちらの動画は、より近くから撮影されいる。子供が撮影しているようで手ブレが激しいが、上下の発光体の姿がより鮮明に確認できる。最初の動画では点のようにしか見えなかった上の発光体は、ドーナツ型をしているではないか。白く発行しているのは、周囲の縁部分のようだ。

そしてこの動画では、下のぼんやりしたモヤのような物体の奇妙な動きも確認することができる。画面左方向に向けて、煙のような物質を放出しているのだ。何を言っているのかは分からないが、男の子はこの謎すぎる光景に大変興奮しているようだ。



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この動画で確認できる発光体は1つだけ。動いている様子は確認できないが、時折強く発光している。星や飛行機とはとても考えられず、撮影者はUFOだと考えている。

この投稿者が投稿した続く動画によって、この発光体は、これまでの動画で煙のような物体の上にいた発光体(ドーナツ型)だと考えられる。順序としては、まずドーナツ型が現れ、その後に煙状の物体が現れたようだ。



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先ほどの投稿者によるこの動画は、18時25分に撮影されたもの。暗いこともあってか、かなり荒い映像ではあるが、上下の配置は1・2番目の動画と同じ。

煙状の物体は、やはり画面左方向にゆっくり移動している。移動しながら、徐々に薄くなっているようで動画終盤ではほぼ消えかけている。煙内部に機体らしき物体は確認できず、発光しながら移動し、やがて消える“煙の塊り”としか言いようがないのだが、果たしてそんなものが存在するのか? 世界的なUFO研究家スコット・ウェアリング氏は、謎めいたこの現象をどう見ているのだろうか……。

■カムフラージュを試みている……!?

スコット・ウェアリング氏は、様々な場所から撮影された2つの発光体はいずれもUFOだと確信している様子だ。迷いは一切ない。

「全ての動画に映る2つの発光体は、紛れもなく本物のUFOです。1つは白く丸いオーブタイプ、もう一方は90%ほど隠されたUFOです。多くの人によってこの2つのUFOが記録されたことは、ラッキーというより他ありません」(ウェアリング氏)

ウェアリング氏はこれまでにも、空や雲に擬態するUFOの性質を指摘している。今回報告された煙状の物体も、同様にカムフラージュを試みているUFOだと考えているようだ。さらに氏は、多くの人によって撮影されたことで、今回のUFOの信憑性は疑い得ないほど高いと考えている。

「今回のUFO目撃情報は、これまで私が得てきたどんな情報よりも圧倒的に信憑性が高いと言えるでしょう。ざっと数千人は、このUFOを目撃していたのではないでしょうか」(同氏)

ウェアリング氏が主張するように、多くの地点から、同じ現象が報告され、撮影者たちは一様に奇妙だと感じていたのは紛れもない事実。確かにこの日、クウェート上空に謎の発光体が存在していたのだ。その光り方、動き方などから、ドローンだとは考えにくい。現段階で断定はできないものの、ウェアリング氏が言うように、地球外生命体が操るUFOだと考えるのが最もうまくこの現象を説明しているように思われるのだ。世界各地から報告が寄せられている、理解不能な発光現象。いつの日か、その正体が明らかになることを願いたい。

(坂井学)

参考:「UFO Sightings Daily」、ほか

参照元 : TOCANA


BEST UFO Sightings 2017 | NEW UFO 2017 | UFO 2017

On the channel Best Of UFO - you can see the most mysterious facts about UFOs and aliens from distant planets and galaxies. Also here you can find such mysterious creatures like mermaids, werewolves, vampires, ghosts and phantoms. Still hanging around here a lot of different monsters, poltergeists, Etti, at a meeting to which people are very much afraid, and some even to death. Many people do not believe in the existence of supernatural forces and the paranormal. But in fact, they exist, although they are rare.



国際宇宙ステーション(ISS)」搭載のカメラに5機のUFO集団がゆっくり飛行

【衝撃動画】5機のUFO集団がISSに超接近、ノロノロ飛行! カメラに向かって超大胆な存在アピール

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宇宙研究の最前線「国際宇宙ステーション(ISS)」搭載のカメラにまたしても不可解な物体が写り込んだとの情報が飛び込んできた! ISSを観察するかのようにゆったりと飛行する姿にUFOコミュニティに衝撃が走っている。

問題の映像は2月15日、宇宙の謎を追い続けるYouTubeチャンネル「Streetcap1」が発見。動画が公開されると、すぐにUFOコミュニティが反応を示し、世界的UFO研究家のスコット・ウェアリング氏も自身のブログで取り上げる事態に発展している。

ともかく、早速問題の映像をご覧頂こう。



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画面右側から5つの飛行物体がISSの目の前を横切る姿がはっきりとおさめられている。同時に5機出現するのも珍しいが、なにより気になるのが速度の遅さだ。まるで、ISSをじっくり観察しているかのようにノロノロと飛行している。これらは一体何なのだろうか? ウェアリング氏の見解を見てみよう。

「これはISSから30m〜50mの地点を飛行するUFOです。彼らは、自分たちがカメラに映っていることを知っていますが、まったく意に介していない様子です。地球上の宇宙人は『人間に正体を明かしてはならない』という歴代米大統領らが制定したルールに従っています……が、宇宙空間は彼らのホームグランドですから、自分たちの好きなように振舞うのです」

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ウェアリング氏はUFOと断言。一般的にUFOは無闇に姿を現さないと考えられているが、宇宙空間では好き勝手にやっているようだ。彼らが頻繁に出現する理由もウェアリング氏が語るとおりなのだろう。それなら、NASAの宇宙飛行士らがたびたびUFOを目撃するのも頷ける。

ただ恐ろしいのは、彼らが人類を完全に舐めているという点だろう。もし人類を危険視していれば、嘲るような低速接近飛行をするはずがない。宇宙人は人類が技術的に劣っていると完全に知っているとしか思えない……。

以前「虹色ドーナツ型UFO」がISS付近に出現した際、ウェアリング氏は「中心の空洞部分から宇宙人たちがISSの様子を伺っている」と語っていたが、今回も監視目的の偵察だったのかもしれない。

果たして、彼らは我々を見守っていてくれているのだろうか、それとも、侵略する機会を虎視眈々と狙っているのだろうか? 一刻も早い真相解明を願ってやまない。

(編集部)

参考:「YouTube」、「UFO Sightings Daily」、ほか

参照元 : TOCANA


Alien Ship Hovering Over Nellis Air Force Base On Feb 19, 2017, Video, UFO Sighting News.

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参照元 : UFO Sightings Daily

UFO多発地帯、南極大陸でまたしてもUFOらしき物体が発見される

南極の凍った湖に停泊する円盤型UFO(直径34m)が激撮される! エイリアンの基地か、ナチス・ドイツの極秘施設か!?

2017.02.07

言わずと知れたUFO多発地帯、南極大陸でまたしてもUFOらしき物体が発見されたようだ。

UFOや地球外生命体の謎を追い続けるYouTubeチャンネル、「secureteam10」による今回の発見は、英紙「DAILY STAR」「THE Sun」など複数の海外メディアに驚きを持って取り上げられた。

かねてより一部のUFO研究家たちは、いまだ人類未踏の領域が残されている氷に閉ざされた大地に、UFOの一大拠点があるに違いないと主張してきた。そのため、今回の発見は「秘密に包まれたテクノロジーが南極に存在する決定的証拠だ」と、彼らを歓喜の渦に巻き込んでいるという――。

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南極大陸は、UFO以外にも自然の造形とは明らかに異なるピラミッドなどの構造物が多数発見されていることでも知られ、さまざまな憶測が飛び交ってきた。やはり、人が暮らすにはあまりに過酷な氷に覆われた南極大陸には、宇宙人の基地が存在するのだろうか。それとも、一部でまことしやかに囁かれているように、第二次大戦中に円盤型秘密兵器の開発に着手していたと噂されるナチス・ドイツの残党が、密かに南極へと逃げ延びていたのだろうか。果たして今回の発見は、いまだ多くの謎に包まれている南極大陸の“真実”を暴くことができるのか……!?

それでは、「secureteam10」がグーグル・アースを使って発見したという、問題の映像をご覧いただこう。



動画では、グーグル・アースの照準を南極大陸北部の山岳地帯に合わせている。岩肌が露出した付近をさらに拡大すると、なんと、円盤状の物体が岩の隙間から顔を出しているではないか。洞窟のような窪みに、問題の物体は半分隠れているものと思われる。いずれにせよ、自然の造形とはとても思えぬ円盤型をしているのだ――。

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■円盤の近くにエイリアンの基地がある……!?

世界的なUFO研究家スコット・ウェアンリング氏は、今回「secureteam10」によって発見された円盤について正真正銘のUFOであると確信している様子だ。

「素晴らしい発見です。凍りついた湖を深い峡谷が囲んでるのでしょうか。円盤は氷の上に存在するようですね」(ウェアリング氏)

「グーグルのルーラーで計測したところ、この円盤型UFOの直径は34mです。かなりの大きさですから、機体全てが隠れる適切な洞窟が見つからなかったのではないでしょうか」(同氏)

確かに直径34mともなれば、機体を完全に隠すことは難しそうだ。普段は人目を避けていると思われるUFOが、半分しか隠れることのできないこの場所に停泊している理由について、ウェアリング氏は次のように憶測する。

「この場所の近くに、エイリアンの基地があると考えて間違いないでしょう。人間に見つからないよう、おそらく地下深く、地上からだいたい4〜5kmのところに基地があるはずです」(同氏)

付近にエイリアンの地下基地があるはずだと推測するウェアリング氏だが、発見者「secureteam10」は、ナチス・ドイツの基地が南極にある可能性も考慮に入れているようだ。

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■南極にこだわったヒトラー

ヒトラーが南極調査に熱を上げた理由には諸説あり、現在もはっきりしない。南極と地下で繋がっているとされる不死の楽園「トゥーレ伝説」に強い興味を持っていたともいわれているが、アイガー北壁に代表されるように、国威発揚のための“征服”競争の一端と見ることもできるだろう。

いずれにせよナチスは、1938〜42年まで毎年のように南極遠征を実行し、研究者や技術者から成る探索隊を派遣していた。軍事拠点の建設も計画され、多くのナチス関係者や専門家がこの南極基地に移されたという。

しかし、ナチス・ドイツの敗戦により南極基地の詳細はとうとう明らかになることはなかった。そのため「ナチスの一部(幹部クラスとされる)は、密かにこの基地に逃げ延びていたのではないか」という噂が一部で信じられており、南極で度々目撃される謎の飛行物体もナチスと関連づけられることが多いのだ。

今回発見された円盤型物体がエイリアンによるものなのか、それともナチスの残党によるものか、現段階で断言することはできない。もちろん、画像のエラーという可能性もあるだろうが、南極で奇妙な物体や構造物が数多く発見されていることは紛れもない事実。今後も、謎多き大陸から新たな発見がもたらされることに期待したい。

(坂井学)

参考:「THE Sun」、「DAILY STAR」、「UFO Sightings Daily」、ほか

参照元 : TOCANA




IT'S A UF-SNOW Antarctic UFO hunters spot alien ship hidden a cave near the South Pole

Unexplained discovery fuels conspiracy theories about extraterrestrial and lost civilisations

BY JASPER HAMILL 25th January 2017, 1:39 pm

UFO hunters have spotted an “alien ship” in Google Earth satellite images of Antarctica.

Investigators from a YouTube channel called Secure Team zoomed in on a mountainous region of the South Pole and found what appears to be a disc poking out of a cave.

This sighting was hailed as “final proof of secret technology” on the frozen continent.

“This is a bombshell discovery and one of the most obvious unnatural and anomalous structures we have found at the South Pole,” Secure Team said.

There have been a number of unexplained Google Earth sightings in Antarctica recently, including what looks like a large pyramid.

This has led to wild speculation about a lost civilisation hidden under the ice and even claims that aliens had built a massive base in Antarctica.

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The shock claims come just months after similar footage of a pyramid on the icy continent

Other people have suggested the Nazis went to the South Pole to test out saucer-shaped craft.

Of course, many of the pyramids and flying saucers discovered in the polar regions could be natural formations or glitches in the images.

Last year, the internet lit up with discussion about a huge and mysterious “anomaly” lurking beneath the frozen wastes of an area called Wilkes Land.

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A view of Antarctica, the frozen landmass at the south pole of our planet

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The icy wastelands of Antarctica are infamously barren and inhospitable, making research very difficult Some researchers believe it is the remains of a truly massive asteroid which was more than twice the size of the Chicxulub space rock which wiped out the dinosaurs.

If this explanation is true, it could mean this killer asteroid caused the Permian–Triassic extinction event which killed 96 percent of Earth’s sea creatures and up to 70 percent of the vertebrate organisms living on land.

However, the wilder minds of the internet have come up with their own theories, with some conspiracy theorists claiming it could be a massive UFO base or a portal to a mysterious underworld called the Hollow Earth.

This “Wilkes Land gravity anomaly” was first uncovered in 2006, when NASA satellites spotted gravitational changes which indicated the presence of a huge “structure” sitting in the middle of a 300 mile wide impact crater.

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The area known as Wilkes Land is circled in red

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This representation of satellite data shows the bizarre anomaly beneath Wilkes Land “To this day, scientists have no idea or way to discover exactly what is buried deep under this thick ice shelf,” Secure Team said.

“This continent has been shrouded in a mystery of its own for years now.”

Secure Team suggested the Nazis built secret bases in Antarctica during World War II, which were designed to be used by flying saucers.

The UFO hunters added: “There is some evidence of this coming to light in recent years, which images purporting to show various entrances built into the side of mountains, with a saucer shape and at a very high altitude.

“This begs the question: how would you enter these entrances without something that could fly and was the same shape as hole itself?”

We pay for your stories! Do you have a story for The Sun Online news team? Email us at tips@the-sun.co.uk or call 0207 782 4368

参照元 : the sun

ホワイトハウスのインサイダー「トランプ大統領は異星人の実在とそのテクノロジー隠ぺい工作に関する公式発表を準備している」

トランプ大統領まもなく異星人実在を公式発表

2017/02/03 11:00 AM

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フルフォードレポートにもトランプ大統領が"隠ぺいされてきた技術のいくつかを世界と共有しようとしている"とありましたが、この動画では、ホワイトハウスのインサイダーからの情報で"トランプ大統領は異星人の実在とそのテクノロジー隠ぺい工作に関する公式発表を準備している"とあります。トランプ大統領はNWO(新世界秩序)について相当良く知っていると言われていますが、UFO関連の情報も相当詳しいのかもしれません。

1分40秒のところでは、"数週間以内に、アメリカ政府は、イーロン・マスク氏が経営するスペースX社の宇宙探査技術や他の会社が開発したフリーエネルギー技術を公開する予定である"とあります。

トランプ大統領のこうした動きにも期待が高まります。ただ、ケネディ大統領が暗殺された理由は"UFOや宇宙人の秘密を公表することをCIAは許さない"でした。ケネディ暗殺の10日前にマジェスティック12によって書かれた極秘文書にそう書かれています。ですが、そうしたことは宇宙の兄弟の皆様が一番よくご存知で警戒されていることだと思います。むしろ問題なのは、地球人側の宇宙人の否定や間違った認識の方かもしれません。

(編集長)

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トランプ大統領まもなく異星人実在を公式発表

配信元) YouTube 17/1/30



参照元 : shanti-phula


ユアニュースワイアー1/29,2017:トランプ大統領まもなく異星人実在を公式発表

2017-01-31 09:50:21

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YourNewsWire.com1/29,2017

ホワイトハウスのインサイダーによれば、トランプ大統領は異星人の実在とそのテクノロジー隠ぺい工作に関する公式発表を準備している。

ネット上の匿名のユーザーによれば、 トランプ大統領は大統領執務室からビデオでアメリカ国民に向けて、人類に恩恵をもたらす異星人の進化したテクノロジーの真相を発表する見通しである。

異星人テクノロジーの真相は、国民への奉仕より自分たちの利益追求を優先する大企業によって、各国国民の目から隠されてきた。

トランプ大統領は、人類の上に君臨する不正な陰謀を排除したいと望んでいる。今の年になっても、彼は世界の多くの人々が無害な水や電気を供給されずにいる一方で、私腹を肥やしている連中がいることを考えて、夜も眠れずにいる。

トランプ大統領は、叔父からニコラ・テスラの話を聞いて異星人の進化したテクノロジーを何年も前から知っていた。

彼は、そのようなテクノロジーがアメリカ政府内の隠れた上層部によって抑え込まれてきたと述べている。

マスク氏は現在、トランプ大統領と密接に連携して、他の事業計画も進めている。

これから数週間以内に、アメリカ政府は、イーロン・マスク氏が経営するスペースX社の宇宙探査技術や他の会社が開発したフリーエネルギー技術を公開する予定である。

これらの発表は、EPAや他の機構の移転と共に行われる。

トランプ大統領は、さらに他の発表を約束しているが、その内容を今の時点では明らかにできない。しかし、これからの公式発表が人類とすべての地球上の生命体にとっての祝福となることは確かである。

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President Trump To ‘Imminently’ Address Public About Aliens

A White House insider claims that President Trump is preparing to make an announcement about the existence and cover-up of extraterrestrial life and alien technology.

According to an anonymous user online, Trump will speak via a live video feed from the oval office to the American public, revealing the “truth” about advanced space and energy technology that will benefit mankind.

These things have been hidden from the public, so that companies around the World can continue to line their own pockets at costs that he could not turn a blind eye to.

He wants to remove the corrupted individuals from having control over the entire human population, and at his age, he could no longer sleep soundly at night knowing so many people around the World are suffering without clean water, and electricity, while others get richer.

President Trump has known about the technologies for a number of years, even from stories from his Uncle about Tesla’s work.

He will then continue on to explain that we have had technology that has been suppressed and hidden by secret higher ups within departments of US Government.

Over the next few weeks the US Government will be out sourcing these technologies to SpaceX (Space Exploration Technologies Corp) who is owned and operated by Elon Musk, who has already placed a winning bid on the space tech. Elon is currently working close with President Trump on other matters also. Other unreleased technologies, such as “Free Energy Tech” will be distributed through other various companies for further development.

These things are also the reasoning behind removing the EPA and other regulations, and also climate change.

President Trump will also make promises that I will not get into at the moment. However, these promises will benefit mankind and all life on Earth.

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VIDEO

President Trump To ‘Imminently’ Address Public About Aliens



TRANSCRIPT

President Trump To ‘Imminently’ Address Public About Aliens

参照元 : ふるやの森

NASAの宇宙飛行士が、UFOの映りこみを手で隠蔽する瞬間が捉えられる

【100万回再生】遂に、NASA宇宙飛行士が“UFOの映りこみ”を隠す瞬間が何度も捉えられる!

2017.01.23

一部の陰謀論者たちは、かねてより「NASAはUFOや遺物などの地球外生命体が存在することを示す根拠を隠蔽している」とNASAを糾弾し続けてきた。「明らかに人工的に作られたと考えられる構造物を、月面画像から消し去るよう加工していた」とする元NASA職員や元軍人の暴露も、陰謀論者たちの主張をサポートしてきた。しかし、NASAがそういった事実を認めるはずもなく、終わりの見えない論争が繰り返されていきたことは、宇宙に関心を寄せる読者ならばご存知だろう。

今回ついに、長い論争に終止符が打たれることになるかもしれない。1月16日付の英紙「Daily Mail」によると、国際宇宙ステーション(ISS)で作業中の宇宙飛行士が、画面に映る謎の発光体を必死に隠そうとする様子を捉えた動画が発見されたというのだ! NASAによるUFO隠蔽の決定的証拠と、陰謀論者たちは大いに盛り上がりを見せているという。彼らが主張するように、宇宙飛行士はUFOを隠すよう要請されているということか⁉ そして宇宙空間では、それほどまでにUFOは当たり前な存在なのか……!?

何はともあれ、まずは“隠蔽を映した”とする問題の動画を見てみよう。



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■飛行物体を遮る不自然すぎる”手”

この動画を投稿したのは、宇宙の謎を追い続けるYouTubeチャンネル「secureteam10」。今月14日に公開されたこの動画は、またたく間に再生回数を伸ばし、6日足らずで100万回を超えている。

宇宙飛行士が、ISSから地球を撮影したこの映像では、画面上から地球方向に高速で落下する発光体や、画面左から現れる発光体が確認できる。画面左から出現した発光体は、ホタルのように点滅しているようで、一旦停止するかのような動きを見せている。スペースデブリなどの落下物とは違い、明らかに何らかの意思を持って飛行しているようだ。

しかし、この飛行物体が画面に出現すると、撮影者のものと思われる手が画面を遮り、飛行物体は隠れてしまう。手の覆いが外れると、発光体はどこかに消えてしまっている。投稿者「secureteam10」は、この宇宙飛行士は故意にUFOを隠していると主張しているのだ。

画面を遮る手は微妙に右に動く。まるで、飛行物体の移動に合わせて、隠し続けようとしているかのようであり、画面から飛行物体が消えたことを確認してから、手を下ろしたと推測されるのだ。唐突にレンズの前に出現する”手”は、ある意味発光体より不自然に思われるのだ……。

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■昨年11月には、唐突にシャットダウン……



実は昨年11月にも、NASAによるUFOの隠蔽が疑われる映像が公開されていた。「ColdPyro」によって投稿された動画は、今回と同じくISSから地球を撮影したライブストリーム映像の一部。地球近くの宇宙空間をよく見ていると、小さな発光体が出現する。しかし、その途端突然映像が途切れてしまうのだ。通信が不安定であるような前触れは何もなく、誰かの手によって映像が止められたようなのだ……。

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見てきたように、ISS付近の宇宙空間ではUFOらしき謎の発光体の存在が多数報告されている。しかし、発表するのは決してNASAではない。世界中のUFO研究家たちが、NASAから提供される画像や映像を徹底的に調査し、捜し出してきたのだ。こうした事実に対しNASAの広報担当は、過去に以下のようにコメントしている。

「宇宙ステーションの窓やシャトルなどの宇宙船のボディが反射したり、地球からの光が届くことによって、地球周回軌道から撮影された画像や映像に、あたかも人工物のような発光体が映ってしまうことは頻繁に起こることなのです」(NASA広報)

しかし、NASAの隠蔽、そして地球外生命体の存在を信じて疑わぬ、UFO研究家たちが納得するはずもない。今回動画で指摘された、“不自然すぎる手の動き”をNASAは、一体どう説明するのだろうか。

もちろん最終的な判断は読者に任せる他ないが、NASAに対する疑惑はより深まったと言えるかもしれない。今後も続くだろう”隠蔽論争”から目が離せそうにない。

(坂井学)

参考:「Daily Mail」、「EXPRESS」、ほか

参照元 : TOCANA

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【衝撃映像】中国陝西省南部にある安康市でUFOによるアブダクション事件が発生!絶叫しながら吸い込まれる男

【衝撃動画】UFOアブダクションの決定的瞬間が激撮される! 絶叫とともに回転しながら吸い込まれる男=中国

2016.12.14

世界各地で無数に目撃されている未確認飛行物体(UFO)。UFOらしき物体が写り込んだ画像や映像はトカナでも逐一報告しているので、真偽はともかく、その目撃数がいかに多いかはおわかりいただけるだろう。これらのあまりにも多いUFOの目撃例は、観測方法や対象との距離などの条件によってさらに細かく分類される。

■実は頻繁に起きている!? 第四種接近遭遇とは……

観測されたパターンによる分類法を考案したのは、アメリカ空軍のUFO調査機関「プロジェクト・ブルーブック」で顧問天文学者を務めた物理学・天文学博士、ジョセフ・アレン・ハイネック。博士の分類において、接近遭遇とは150m以内の近距離からの目撃である第一種接近遭遇(CE1)から始まり、さらに全4種に分けられる。

最もUFOに接近した観測パターン、第四種接近遭遇(CE4)とは宇宙人によって誘拐されるアブダクション事例を指し示す。このアブダクション、体験者の記憶が一部欠落するなど不明瞭な部分はあるものの、本人はUFOに誘拐されたことをハッキリと記憶しており、さらに宇宙人に研究・調査された跡と考えられる、異常な痕跡が身体に残されているという特徴がある。

アメリカで実施された「Unusual Personal Experience」という世論調査では人口の2%、つまり、アメリカ国内だけで370万人もの市民がアブダクションされた経験を持つと見積もられたのだが、このような事例は何もアメリカだけにとどまらないようだ。

2010年、中国陝西省南部にある安康市でUFOによるアブダクション事件が発生した。人間が連れ去られる、まさにその瞬間が、被害男性のスマートフォンによって激撮されていたというのだ! 何はともあれ、まずは問題の映像をご覧いただこう。



■事件当日、強烈なビームが目撃されていた!?

動画には、絶叫とともに回転しながら上空に吸い込まれてしまう男性の姿がはっきりと収められているではないか!? 真っ白い空の中に、小さく黒い点が確認できるが、これが男性を誘拐したUFOなのだろうか。そして、この映像は本当にアブダクションの決定的瞬間を捉えたものなのか!?

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動画の解説によると、事件が起きたのは2010年10月13日の午後4時ごろ。誘拐された男性は、安康市で働いていた石工職人だそうだ。そして、この映像を撮影したスマートフォンは、彼の作業着の中に入っていたために誘拐を免れたのだという。画面の激しい揺れは、UFOによって引き起こされた激しい乱気流の影響によるものと考えられている。作業着のポケットに入っていたということだろうが、ポケット内のスマートフォンが、激しい風が吹き荒れる中、これほどまで外の様子を撮り続けることができるのか、当時の状況には不明点も多い。

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さて、動画の解説には興味深いことも書かれている。なんでもこの日、秦嶺山脈にほど近いこの村の住民は、上空に何時間にもわたって強烈なビームのような光がとどまり続ける様子を目撃していた、つまり石工職人が働く山の上空には、どうやらUFOがいたようなのだ。だとしたら、アブダクションを捉えたとするこの映像の信憑性はさらに高まるかもしれないが、住民の証言がどれほど信頼できるものなのか判然とせず、なんとも言い難いところだ。

そもそもこの動画には分からない部分が多く、拐われた男性が無事に戻ってきたのかも明らかにされてはいない。この映像をどう判断するかは、ご覧になった各々に委ねられるだろう。ちなみにこの動画を紹介している海外サイトには「スカイダイビングをしているでは?」などのコメントも寄せられている。動画内の男性は落下しているのか、それとも浮き上がっているのか!? 真相は闇の中だが、前述したようにアメリカのみならず世界人口の2%という割合でアブダクションが発生しているならば、どこで起きても不思議ではないだろう。

(坂井学)

参考:「Disclose.tv」、「YouTube」、ほか

参照元 : TOCANA


最も信憑性が高い「エイリアン・アブダクション」事件ベスト3! UFO内部で人体実験!?

2014.01.20

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1月6日、ドイツ北部のブレーメン空港で管制レーダーが謎の飛行物体をとらえたため、一部の便が欠航するという騒ぎが起こった。飛行物体はUFOではないかと見られている。

今回のドイツのケースのように、UFOは目撃情報は世界各地で相次いでいる。UFOが、何のために地球に飛来するのかは定かではないが、地球と我々人間を調査するのが目的だという説が有力だ。この説を裏付けるように「エイリアンに誘拐/拉致された(アブダクション)」と主張する人も存在してるからである。

今回は、そんなエイリアンに誘拐/拉致されたと証言している人々の中から、信憑性が高いとされる有名なケースを3つ、ご紹介しよう。

■ベティ・アンド・バーニー・ヒルのエイリアン誘拐事件

・ジグザグに動く物体

アメリカで最も有名なエイリアン誘拐事件は1961年9月19日に起った。カナダのモントリオールからニューハンプシャー州ポーツマスに帰宅途中の夫婦が、同州のホワイトマウンテンでエイリアンに誘拐されたのである。

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ソーシャルワーカーのベティと郵便局員のバーニーという堅実な仕事についていた夫婦は、夜の10時ごろホワイトマウンテンを走行中、空に明るく輝く光を発見。流れ星かと見ていたが上昇したりと動きが変だったため通信衛星かと思い車を止めて観察することにした。物体はジグザグに動いた後、2人に近づきホバリング状態になった。

円盤型の飛行物体で何列もの窓が並んでおり、中から何体もの2足性の人型の生物が自分たちを見下ろしていた。恐ろしくなった夫婦は車に飛び乗り高速へと車を走らせた。飛行物体は見えなくなりホッとしたのも束の間、今度は奇妙な「ビーッ、ビーッ」というビープ音のようなものが聞こえ意識があいまいになったとのこと。そして次の瞬間、数分しか走らせていないはずの車がホワイトマウンテンから56キロも離れた場所を走っていることに気がづきギョッとしたという。

・記憶喪失と謎の変化

その後は何事もなく2人は無事帰宅したが、物体に遭遇した後、車で走っていたときの記憶の一部が消えていたり、ベティのドレスが裂けていたり、バーニーの靴のかかとが変にすり減っていたり、いつまで経っても疲労感がとれないなど、説明できないような不可思議なことに精神的に悩むようになった。その上、ベティは10日後から同じ内容の悪夢を繰り返し見るようになってしまった。その内容とは、エイリアンに拉致されUFOで身体実験をされるものであった。

・空軍基地との不思議な一致

悩んだベティは姉に相談したところ、近くのピーズ空軍基地に連絡してみればと提案された。すると、空軍基地のレーダーも、同じ時刻にUFOらしきものをとらえていたことが明らかになった。しかし、それ以上のことは何も分からず、ノイローゼのように神経をやられてしまった夫婦は1963年に精神分析医の神経症治療を受けることに。

医師は、治療として数回に渡り逆行催眠を行ったのだが、催眠術をかけられた夫婦は、「黒い宇宙服を着た、目だけ大きくのっぺりとした無表情の髪のないエイリアンたちに車から引きずり出され、UFOに連れて行かれ身体検査をさせられた。

激痛を伴う検査もあったがエイリアンが手をかざすと痛みはなくなった。バーニーは入れ歯だったのでテレパシーでそのことを説明させられた。天体図を見せられ、星と星とのやりとりを教えてもらった。そして記憶を消され車に戻された」と語ったのだ。

夫婦は別々に催眠治療を受けたが、エイリアンにされたことも、描いたエイリアンの絵なども全て一致していたとのこと。UFO専門家たちは「正真正銘のエイリアン・アブダクション」だと断定し、医師は「類例のない心理的異常状態にあった」と無難に結論づけた。夫婦はこの催眠術治療により精神的健康を取り戻し、以後、UFOやエイリアンの研究に協力するようになった。

1965年、新聞で夫婦がUFOに誘拐されたという話が取り上げられたのをきっかけに彼らは世界的な注目を集めるようになった。夫婦の体験を基にテレビ映画なども制作され、「世界で初めてエイリアン・アブダクションされた夫婦」として2人亡き後も、専門家たちによる調査が続いている。

■ベティ・A・ルカのエイリアン誘拐事件

・5体のヒューマノイド型エイリアンが侵入

1967年1月25日、マサチューセッツ州サウス・アッシュバーナムで歴史的なUFO誘拐事件が発生した。この地区に住むベティ・A・ルカという主婦が、台所で家事をしていた6時半過ぎのこと。家の電気がバチバチとまばたき、次ぎの瞬間、窓から奇妙な赤みを帯びた光が差しこんだかと思うと、5体のヒューマノイド型エイリアンが木製のドアを通り抜け浮遊しながら家に侵入してきた。うち1体はリビングでベティの7人の子供たちと妻とくつろいでいたベティの実父のもとへ行き、リーダー格と見られる1体はベティとテレパシーにより交信を始めたとのこと。この間、魔法にかけられたように、誰もが身動きできなくなっていたという。

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リーダー格のエイリアンの身長は1.5mほど、ほかの4体は1.2mほど。全員が洋ナシ型の頭と大きく見開いた黒い目、小さな耳と鼻、形だけで動くことの無い短い一直線の口、3本指という外見だったそうだ。また、青いオーバーオールのような宇宙服を着用し太いベルトを締め、ブーツを履いていたという。袖には鳥の形をしたロゴマークのようなものがあったとのことだ。

・4時間に及ぶ人体実験

ベティは最初、エイリアンに対して恐怖心を感じたものの、子供たちに危害を加えないと約束してくれたことから安心し、庭に浮かんでいたUFOに連れて行かれたときも抵抗はしなかったのこと。

直径6mほどの円盤型UFOに乗り込んだベティは母船に連れて行かれ、そこで奇妙な機材を使われ人体実験のようなことをされた。頭蓋骨に異物をインプラントされ、最初は痛みを感じたベティだったが、敬虔なクリスチャンだったこともあり「これは宗教的な体験に違いない」と信じ身を任せた。実験は4時間続き、その後自宅に戻されたが、その間、家族はずっと身動きできずフリーズしていたようだった。

エイリアンは、ベティたちに催眠術のようなものをかけて記憶をあいまいなものにしたため、彼女は長年、エイリアンに拉致され実験されたことを「神が行ったもの」だと信じていた。しかし、8年後、UFO研究博士の広告を目にし、「あれはエイリアンだったんだ」と確信。すぐに手紙を送ったが最初は信じてもらえず、1977年1月にやっと本格的な調査が開始された。

精神医学者が14回の催眠術治療を行ったほか、太陽物理学、電子工学技師、航空技術者、通信分野の専門家も参加した12カ月にわたる調査の結果、「彼女が経験したエイリアン・アブダクションは実際の出来事だったに違いない。ベティは人類史上最高級のペテン師でない限りは」という結論に達した。疑問点も多いベティのエイリアン拉致事件だが、彼女は嘘発見器に2度もパスしており、多くのUFO研究家たちは彼女の体験を真実だと信じている。

■UFOに招かれたカルムイク共和国大統領

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・大統領の告白:自宅にエイリアンが・・・

ロシア連邦内に位置するカルムイク共和国のキルサン・イリュムジーノフ大統領が、エイリアンに遭遇したと告白したのは2010年4月26日のこと。ロシア国営テレビ第一チャンネルのトーク番組に出演した際、「今から13年前の1997年9月18日、モスクワのダウンタウンにある自宅にエイリアンがやって来て、UFOに入らせてもらった」と激白し世間を驚かせた。

・UFO内観覧

印紙ヒンドゥスタン・タイムズによると、大統領が自宅で就寝しかけたとき、バルコニーから彼の名を呼ぶ声が聞こえたとのこと。バルコニーに出ると、すぐそこに半分透明に透けていたチューブ型の宇宙船(UFO)が浮かんでおり、迷うことなく足を踏み入れたという。船内には、黄色の宇宙服を着用したヒューマノイド型エイリアンがおり「地球のサンプルを採取するために来た」と説明。数時間かけて船内を案内されたそうだ。

地球に戻った大統領は、最初、夢でも見たのだろうと思ったそうだが、彼が宇宙船に入っていくところを大臣、補佐官、お抱え運転手の3人が目撃していたことから、「本当にUFOに入り、エイリアンと会って話しをしたんだ」と信じるようになったとのこと。なお、エイリアンとは、「言語ではなく、思想を交換するような方法で会話をした」と明かしており、テレパシーで会話をしていたと見られている。

この証言を聞いたロシアの国会議員アンドレ・レベデフ議員は「歴史的な出来事だ」とクレムリンのドミートリー・メドヴェージェフ大統領に報告。ロシア軍警察に調査を依頼したと報じられている。ステイタスのある人物のエイリアン・アブダクション証言は稀であることから、信憑性は高いと見られており、ロシアはUFOやエイリアンに関する何らかの情報を持っているのではないかという噂も流れている。

参照元 : TOCANA

メキシコのコリマ火山上空に全長600m超の巨大な円盤型UFO出現!

【衝撃動画】メキシコの火山上空に全長600m超の「円盤型UFO」が出現! 専門家「火口でエネルギーを充電している」

2016.12.09

世界屈指のUFO多発地域、メキシコ・コリマ火山にまたしても巨大UFOが出現! 世界中のUFO研究家から海外メディアまで関心を示し、大きな話題となっている。

英紙「Daily Star」(12月6日付)によると、YouTuber「streetcap1」がコリマ火山に設置されたライブカメラ映像に、目映いばかりの光を放つ超巨大UFOを発見、今月2日にYouTube上で公開した。

なにはともあれ、問題の映像をご覧頂こう。



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膨張と収縮を繰り返す巨大な円盤状の物体がハッキリと映っているではないか! まるで生命が宿っているかのようにウネウネと形状を変える姿は、これまで同火山で撮影されたどのUFOとも合致しない。一体この飛行物体は何なのだろうか?

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世界的に有名なUFO研究家スコット・ウェアリング氏が、自身のブログ「UFO Sightings Daily」で持論を展開している。

「このUFOは、火口からちょうど飛び立とうとしているようです。おそらく、飛行するためのエネルギーを充電している最中なのでしょう」

「コリマ火山の火口部は直径600メートルほどですので、このUFOはそれよりも随分と大きいことが分かります」

「将来的宇宙船を建造するのは人間ではなく、ロボットです。ロボットならば24時間365日休むことなく労働することができます。ですから、宇宙人たちが今回撮影されたような超巨大UFOを作ったとしても、製作スピードは我々より10倍も速いのです」

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トカナでも報じてきたように、コリマ火山やポポカテペトル山にはこれまで何度もUFOが出現している。最近では、先月15日に噴火中のコリマ火山で葉巻型のUFOが写真におさめられ、10月にはポポカテペトル山でも3機のワーム型UFOが撮影されている。もしかしたら、これまでに出現したこれらのUFOもエネルギー補給目的で火山に訪れていたのかもしれない。

しかし、「UFO Investigations Manual(UFO調査マニュアル)」の著者であるUFO研究家ナイジェル・ワトソン氏は、英紙「Express」(11月16日付)上で、ウェアリング氏とは大分異なる見解を表明している。

「UFOの活動と地球のエネルギーの関係は60年代のニューエイジ運動の頃から話題になり、70年代には本格的な調査も実施されるようになりました。カナダのマイケル・パーシンガーとギスレーン・ラフレニエールがUFO目撃情報と地震活動の相関関係についてまとめた調査では、地殻の構造的歪みによって生じた電気が上空で発光物体を形成することが分かりました」(ワトソン氏)

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このように、ワトソン氏はそもそも火山に出現する発光物体をUFOとは考えていないようだ。しかし、ウェアリング氏の言うように、プラズマを動力源とするUFOが火山から電気エネルギーを得るため、コリマ火山やポポカテペトル山に出没していると解釈することもできるだろう。ワトソン氏の意見ももっともだが、もう一歩突っ込んだ解釈が欲しいところである。最終的な判断は読者に委ねる他ないが、メキシコの火山に頻出するさまざまな形のUFOが、全て自然現象だと断言することは果たして可能だろうか?

(編集部)

参考:「YouTube」、「UFO Sightings Daily」、ほか

参照元 : TOCANA


メキシコ火山を横切る3機の「ワーム型クネクネUFO」を激写! 珍しい映像に専門家も大興奮!

2016.10.27

火山に設置されたライブカメラが奇妙な形をした3機のUFOをとらえたという驚愕のニュースがメキシコから報告された。UFOといえば円盤型、三角形型が定番であるが、なんと今回は「ワーム型」である。

■3機のワーム型UFO

今月24日、メキシコのポポカテペトル山に設置されたライブカメラが夜空を飛行する「ワーム型」UFOの撮影に成功。メキシコ中に設置されたライブカメラ映像を共有するYouTubeチャンネル「webcamsdemexico」が動画を公開すると、すぐに世界中から関心を集め、有名UFO研究家のスコット・ウェアリング氏も自身のブログ「UFO Sightings Daily」で取り上げるほどの話題となっている。

ポポカテペトル山は、これまでにも多くの未確認飛行物体が目撃されているUFOホットスポットだ。最近では今年6月に20機の飛行物体が出現し、世界中のUFOコミュニティに激震が走ったばかりだが、今回もそれに劣らない衝撃映像となっている。

それでは早速、映像をご覧頂こう。



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巨大なミミズのような飛行物体が3機も夜空を駆け巡っているではないか! しかも、1つはその細長い機体をくねらせて、方向転換している様子がハッキリと映っている。一体この物体は何なのだろうか?

専門家のウェアリング氏はUFOであると断言。

「これは棒型UFOの素晴らしい例です……隣り合って飛んでいる様子が映っています」(ウェアリング氏) 「UFOを1機撮影するだけでも珍しいのに、今回は3機です。なんてエキサイティングな映像でしょう」(同)

ウェアリング氏の興奮ぶりに、これはもうUFOに間違いない!……と言いたいところだが、YouTubeユーザーからは「虫か鳥ではないか」との懐疑的な意見も寄せられている。

ライブカメラの映像はコマ送りのため、虫や鳥などの残像が高速で飛びまわる物体のように見えてしまう「モーションブラー現象」が起こっていると彼らは考えているようだ。かつて日本のオカルトシーンを騒がせた「スカイフィッシュ」もこの現象が原因だったということが判明している。しかし、UFO研究ブログ「UFO Sightings Hotspot」は、同現象に言及しつつも、「それでも謎は残されている」と完全には納得していない様子だ。

■ポポカテペトル山付近に出現した別のUFO

ウェアリング氏によると、映像には他の未確認飛行物体も映っているという。

「映像の奥の方に、火山に接近する未確認飛行物体が見えます。映像が途中で切れてしまっているため、この物体が火山の反対側から出てきたかまでは分かりません」(ウェアリング氏)

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なんと、火山に向かって進む別の飛行物体も映りこんでいるというのだ! 映像を確認してみると、画面左側から火山に向かって直進する発光物体が映っているではないか。羽のようなものがなく、スカイフィッシュとは異なっているように見えるが……。

10月23日には、ポポカテペトル山に近いコリマ火山においても円盤型のUFOが出現している。こちらは完全にスカイフィッシュとは似ても似つかない形状だ。



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ポポカテペトル山やコリマ山などメキシコの火山内部には宇宙人の地底基地が存在すると以前から指摘されてきたが、今回出現したUFOの真偽についてはまだまだ議論の余地があることも確かだ。最終的な判断は読者の手に委ねたい。

(編集部)

参考:「UFO Sightings Daily」、「UFO Sightings Hotspot」、ほか

参照元 : TOCANA


火口上空を浮遊する“ピラミッド型”UFO! 著名研究家が「今年一番」と唸ったヤバすぎる形!!=メキシコ

2015.08.29

ただでさえUFO目撃情報の多いメキシコで、火山が噴火したとあれば“UFO出現”の期待はいやがうえにも高まるものだ。メキシコ西部にある「コリマ火山」も、火口からもうもうと噴煙を上げている火山の1つである。

トカナでは毎度おなじみ、著名UFO研究家のスコット・ウェアリング氏も、このコリマ火山の監視用のウェブカメラを日々くまなくチェックしている人物の1人であるが、先日「今年最高の火山UFOを発見した!」と自身のサイトで発表し、愛好家たちの話題をさらっている。彼が「最高」とまで絶賛するUFOとは――。

■火山上空に現れたダイヤモンド型UFO

『火山が噴火するとUFOが現れる』――いつの頃からか定説になりつつあるが、やはり現れてしまったようだ。ポポカテペトル火山と並び、政府の設置したウェブカメラにUFOが写りこむことで有名なコリマ火山であるが、トカナでも今年2月に“ペガサス形UFO”を紹介したのは記憶に新しいかと思う。しかし、その後もコリマ火山では続々とUFOが出現し続けており、今回ウェアリング氏が発見したのは“ピラミッド型UFO”だった!

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ウェアリング氏が主張するに、このピラミッド型UFOは色の補正も必要としないほどクッキリと写りこみ、もうもうと火口から有毒ガスが立ち上がる中、機体を包みこむバリア、すなわち“エネルギーシールド”までもが確認できるということだ。確かに今回のUFOは真っ黒く、(斜めから見た)角錐形のシルエットをしているが、日本人にとってはそろばんの珠(たま)という表現のほうがしっくりくるかもしれない。いずれにしても、なかなかお目にかかれない貴重な光景である。

なお、ウェアリング氏は「このピラミッド型UFOが火口のほぼ真上を飛行しているということは、火山の中から出現したという証拠」だとしており、「僕が今年みた火山UFOのなかで1番のUFOだよ」と興奮気味に語っている。

■やはり火山には秘密基地が!?

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長らく火山とUFOの関係に着目してきたウェアリング氏は、今回の“ピラミッド型UFO”のほかにも、さまざまな形状のUFOを発見しては自身のサイトで検証を続けている。

一説によると、地球に飛来しているUFOは、宇宙人の種族ごとに形が異なるものだという。火口付近で多種多様なUFOが目撃されるのは、やはり火山の中に何らかの秘密基地や惑星間飛行場的な役割を果たす施設が存在するためだと考えるのは自然であろう。今後も、私たちの想像をはるかに超える奇妙な形のUFOが出現するかもしれない。

(文=遠野そら)



参考:「UFO Sightings Daily」、ほか

参照元 : TOCANA

FBI「すでに地球にやって来た地球外生命体はエーテル体(幽体)として存在」 NASAのアポロ計画全通信記録が機密指定解除

FBI「宇宙人は幽体として存在する」、NASA「月面に建造物」… 続々と開示される機密情報の真意とは!?

2016.12.10

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■2016年はUFO&宇宙人情報“開示元年”か!?

昨今、UFOや地球外生命体に関するさまざまな公式情報が白日の下に晒され始めている。特に今年は、各国要人が地球外生命体の存在について言及しているが、ロシアでは「プーチン大統領の側近は地球外生命体とコンタクトしている」と報じられ、プーチン大統領も地球外生命体の存在を肯定している。また、バチカンの第265代ローマ教皇ベネディクト16世は「神はアダムとイブとともに地球外生命体をも創造された」と発言。現教皇フランシスコは「地球外生命体にも洗礼を授ける」と語っているうえ、バチカンには「世界最古の天文台があり、宇宙人とコンタクトをとっている」という内部情報もリークされている。

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そして、1995〜2013年まで実に18年以上にわたってルクセンブルク首相を務め、現在は欧州委員会委員長として活躍するジャン=クロード・ユンケル氏は、イギリスのEU離脱をめぐる緊急会議で「地球外生命体がイギリスのEU離脱を心配している」旨の発言を行っている。正式には「遠くから我々を観察している人々が非常に心配していることを知るべきです。私は、何人もの他惑星のリーダーと会って話しました。彼らは、EUが今度どのような道筋を辿るのか大変心配しています」と語ったものであり、「各国」のリーダーを「他惑星」と聞き違えたのではないかとの指摘もあるが、この文脈で本当にそうだったのかは疑問が残る。

さらに今年4月30日には、アメリカ中央情報局(CIA)が、地球外生命体が存在する可能性について記した調査文書を機密指定解除した。ヒラリー・クリントンも「エイリアンはすでに地球にいる」と公言しており、もしも米大統領選で勝利していたら、UFOや地球外生命体についての情報をすべて公にするはずだった。

このように2016年は、世界のリーダーたちの口から、数多くの地球外生命体についての情報が飛び出した年だった。しかし、すでに地球外生命体が地球にやって来ているという事実は、あの「アポロ計画」の公式文書にハッキリと記されていたのである!

■NASAの「アポロ計画」全通信記録が機密指定解除

残念ながら日本では大きく報じられることはなかったが、今年8月、ついにNASAによる「アポロ計画」(1961〜1972年にかけて実施された人類初となる月への有人宇宙飛行計画)の全通信記録が機密指定解除され、一般人がインターネットを通して自由にアクセス可能になるという画期的な出来事があった。これを受けて、世界各国のUFO研究家や地球外生命体の専門らは、すぐさま文書の解析に取りかかり始めたが、そこで信じられないような事実の数々が発見されてしまったのだ。

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なんとアポロ8号では月面に「キャンプファイヤーのような奇妙な光」が目撃されたという。アポロ11号や14号の通信記録には、「月に建造物や道路があった」との会話が残されている。さらに、アポロ10号の通信記録によると、「月から音楽らしきものが流れてきた」というのだ。

もっとも、この「月の音楽」に関しては、今年の機密文書開示よりも前に関係者たちの証言によって暴露されていた。問い詰められたNASAの技術者が「宇宙船間での電波の干渉である」という苦し紛れの説明を行ったものの、アポロ15号の元宇宙飛行士から「そのような音ではない。実に聞き慣れない音であった」と反論されるという一幕も起きている。しかし、今年8月の機密文書開示で、少なくとも「月の音楽」が実際に聞こえていたという事実だけは確定したことになるだろう。

いずれにしても、「月に文明があり、地球外生命体がいた」ことをNASAが公言せずとも、それを示す証拠は隠しきれないほど出てきているのだ。これはもはや「私たちの口からハッキリとは言えませんが、興味ある人はどうぞ自分で調べてください」というメッセージだといえるのではないだろうか?

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■本物の「X-ファイル」に記された真実

さて、昨今アメリカで機密指定が解除された文書のなかでも、とりわけ興味深いのは、連邦捜査局(FBI)の文書だろう。まさにリアル「X-ファイル」であることに相違ないが、これらの文書にはUFOや宇宙人の特徴に関する情報、及びその調査結果として以下のような記述がある。

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・ UFOには乗員を運ぶものと、遠隔操作されるものとがある
・ 彼らの使命は、平和をもたらすことだ。訪問者たちは地球の和平を模索している
・ 訪問者たちは人間に似ているが、はるかに大きい
・ 訪問者たちは地球人を非難しない。彼らは、彼ら自身の惑星から来ている
・ 円盤は、ある種の放射エネルギーで動く
・ 彼らは、地球人が意味する「どこか特定の惑星」から来ているのではない。彼らは、彼ら自身と融合した“エーテル惑星”から来ている。その世界は、私たち地球人に知覚することができない
・ 訪問者たちの体と乗り物は、地球において高密度な物質の振動の中に入ることで、実体化される ・ 彼らは、自己の意志でエーテルを操作し、簡単に私たちの視界から姿を消すことができる


なんとFBIによると、すでに地球にやって来た地球外生命体はエーテル体(幽体)として存在するというのだ! なるほど、エーテル体であれば、まるで幽霊のように人間の視界に突然現れたり、消えたりすることの辻褄が合う。

こちらは、2013年1月に台湾の中央山脈にて警察官が撮影した写真だが、エイリアンのように見える存在は、たしかに体が半透明で幽体のようだ。



実は昨今、地球外生命体と思しき存在が、このような形で目撃されるケースが増えており、「エンティティ・エイリアン(霊体宇宙人)」と呼ばれはじめている。それと同時に、極めて鮮明な姿で捉えられた過去のエイリアン写真は“やらせ”だったことが暴露される事例も相次いでいるのだ。

いずれにしても現在、世界各国でUFOと地球外生命体に関する情報が少しずつ明らかになり始めていることがおわかりいただけるだろう。政府や宇宙機関は、一気に真実が暴露され、大混乱とパニックがもたらされることを危惧しているのかもしれない。しかし、このような“小出し”にするという行為自体が、UFOと宇宙人がすでに地球上にいるという真実を示していると考えることもできそうだ。2017年は、どのようなUFOと宇宙人に関する情報が開示されることになるのか、実に楽しみである。

深月ユリア

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ポーランドの魔女とアイヌのシャーマンの血をひき、魔女占い師・魔女優・オカルトライター・ホラー映画プロデューサーとして国内外で活動。深月事務所代表、TR総合探偵事務所で心霊捜査担当。最新刊『あなたも霊視ができる本』(文芸社)大好評発売中!

参照元 : TOCANA

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【衝撃映像】中国の高速道路でUFO出現!周囲は騒然!

【動画】ドライブレコーダーが「漆黒のUFO」をバッチリ激写! 高速道路で10人以上が同時目撃、周囲は騒然!=中国

2016.10.06

東アジア随一のUFO多発国である中国で、またしても衝撃の映像が撮影された。なんと、道路上空に不可解な飛行物体が出現、10人以上が目撃したというのだ!

問題の動画は中国広州市の高速道路で今年4月に撮影されたというが、今まで英語圏には紹介されていなかった。そのため、台湾在住で中国語を解するウェアリング氏が自身のサイト「UFO Sightings Daily」で取り上げる運びになったようだ。

それでは早速、問題の映像をご覧頂こう。



動画の冒頭から異様な光景が映し出される。高速道路にもかかわらず、確認できるだけで10人以上が車を降りて、上空に向けてスマホをかざしている。そして彼らが撮影している方向には、ユックリと移動する漆黒の円盤がハッキリと映っているではないか!

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かなり距離があるため、惜しいことにドライブレコーダーの画質では詳細な形状が分からない。撮影者の男性は、しきりに「飛碟!」(フェイディエ、中国語でUFOの意)と叫んでいるが、一体この物体は何なのだろうか?

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専門家のウェアリング氏は「巨大UFO」だと断言。そのため本物のUFOである可能性はかなり高いと思われるが、ネットユーザーからはまるで映画の撮影のようだと否定的な意見が寄せられている。

「何かを撮影してるみたい」
「映画かテレビの1シーンだろ」
「何かの広告じゃないか? 全員がスマホで撮影しているのも怪しい」

言われてみれば確かに、全員が一様にスマホを取り出して撮影している姿にやや違和感を覚える。それに、これほど多くの撮影者がいたなら複数の動画がネット上に公開されていて当然のはずだが、他の動画は今のところ見つかっていない。これはあまりにも不自然ではないだろうか?

ウェアリング氏はそれにも理由があるという。

「中国はUFO映像を国防に関わる機密として扱っているため、ネット上にそういった動画を公開するには危険が伴います」

つまり、多くの撮影者は当局に拘束される危険を考慮して、動画の公開を断念したというのだ。確かに中国が厳しい情報統制を敷いていることはよく知られている。米国と同じようにUFOや宇宙人の情報を隠蔽していてもおかしくないだろう。

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近年、中国は宇宙ステーション「天宮2号」の打ち上げや、世界最大の電波望遠鏡の稼動など、猛烈な勢いで宇宙開発を進めている。もしかしたら、そのこととUFOの出現には深い関係があるのかもしれない……。

(編集部)

参考:「UFO Sightings Daily」、ほか

参照元 : TOCANA

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【衝撃映像】歴史的快挙!飛行機の120倍の速度のUFOをレーダーが捉えた!ニュージーランドのニュース番組が報道

【動画】「飛行機の120倍速いUFO」を航空機レーダーが捉えた! 地元TVが報道、「歴史的快挙」の声も=ニュージーランド

2016.10.12

UFOの特徴の1つに“驚異的なスピード”がある。目撃情報でも頻繁にUFOが無音で高速飛行していたと伝えられていることもあり、UFOの当然の特徴として受け入れているが、その実情はよく分かっていなかった。しかし今回、なんと超高速飛行物体がレーダーにはっきりと捉えられ、速度まで判明したかもしれないというのだ。

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■飛行機の120倍の速度!

10月10日付の英「Daily Express」紙によると、今年5月ニュージーランドのニュース番組「1 NEWS NOW」が、飛行機の120倍ものスピードで飛行する物体がフライトレーダーに映り込んだと朝のニュースで報道、お茶の間に衝撃が走っていたという。

それでは、早速映像をご覧頂こう。



35秒付近から定点カメラの映像が映し出されると、興奮した男性キャスターの声が聞こえてくる。(画面右側にスカイタワーが見えるため、場所はニュージーランドのオークランドだと思われる)

「映像の上の部分を見てください! あれは一体なんでしょう!?」

男性キャスターが指しているのは、映像上部に出現した発光する物体だ。女性キャスターは「飛行機かしら?」とコメントしているが、映像ではホバリングしている様に見えるため、通常の飛行機ではない可能性が高いだろう。だが、これが件の高速UFOであるかは分からない。少なくともこの映像では、あまり動きがないように見える。

次に、フライトレーダーの映像。無数にうごめく飛行機の中に、ニュージーランドからオーストラリアへ向けて1つだけスピードが明らかに異なる物体が確認できる。実際の速度は計測できていないが、番組では「通常の飛行機の120倍の速度」だと推測しているようだ。

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航空会社「JAL」の公式ウェブサイトによると、ボーイング767など旅客機の巡航速度はおよそ時速800〜900キロメートル。これの120倍であるから、この飛行物体は時速96000〜108000キロメートルで移動していたことになる。米軍のF-22戦闘機(最高時速2575km)と比べても40倍以上速い。これはもはや人類の技術では製造不可能なものだろう……。では一体この物体は何なのだろうか?

■背後にはアメリカ政府の陰謀?

多くのUFO研究家は、「UFOが存在する決定的証拠」だと主張している模様。ネット上でも、「現代のテクノロジーが、地球外知的生命体が存在する絶対的な証拠を掴んだ歴史的快挙」との声が上がっていると「Daily Express」が伝えている。

世界的に著名なUFO研究家スコット・ウェアリング氏は、FAA(アメリカ連邦航空局)のウェブサイト上で、この物体の識別記号「ZED-KG-DG」を検索したが、それに関係する記録は一切無かったという。そのためウェアリング氏は、定義上この物体は「UFO」(Unidentified Flying Object未確認飛行物体)に他ならないと自身のブログ「UFO Sightings Daily」で述べている。

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一方、YouTubeのコメント欄では懐疑派から「機械のエラー」に過ぎないと反論が寄せられている。

「多分、システム上の誤作動だろうね」
「飛行機のトラッキングアプリをよく使う人なら、スクリーン上で飛行機が奇妙な動きをすることは知ってるだろ。位置情報がうまく取得できていないと、飛行機が速度を上げたように見えることはあるよ」

しかし、ウェアリング氏は、「機械のエラー」ではなく、アメリカ政府の陰謀が背後にあると指摘している。

「UFOは地球を毎日飛んでいますが、FAAに意図的に無視されているのです。アメリカ政府が無視するよう指示しているからです。この茶番は一体いつまで続くのでしょう?」

また、スティーブ・デュバルと名乗るユーチューブユーザーは、高速飛行物体を2カ月前に肉眼で確認したとコメントしている。

「2カ月前、複数のUFOが頭上を高速で通り過ぎて行ったよ。あまりにも速ぎて黒い影しか見えなかった。1つはスピードを落とさないまま30度の角度でターンしてたよ」

果たしてこの物体はUFOなのか、それとも単なる機械のエラーなのか、決着はまだまだ着きそうにないが、もしUFOだとしたら、なぜ大急ぎでニュージーランドからオーストラリアに飛んで行ったのか、その理由も気になるところだ。今後の続報に期待しよう。

(編集部)

参考:「Daily Express」、「1 NEWS NOW」、ほか

参照元 : TOCANA

【衝撃映像】東京上空に超高速のUFO出現!世界最大の権威あるUFO研究団体MUFONも本物と認めた

【画像アリ】世界初、超高速「カプセル型」UFOを東京上空で激写! 研究機関も「正真正銘のUFO」と認定

2016.10.16

自動観測撮影装置ロボット「SID-1」(限定販売中)が2機のUFOをキャッチした! 青空の中、高速で移動する2機の白く輝く驚愕のUFOだ。画面左側から最初の白い物体が現れる。その後もう一つの白い物体が追い越していくさまが見事に撮影されていたのだ。



なんとあのMUFONも検証の結果“UNKNOWN”、つまり未確認飛行物体=UFOと認めているものだ。

■あっという間に飛び去った! その驚くべき超高速性能!

このUFOがいったいどれほどのスピードだったのかを推測すると、その凄さがわかる。

まず、この物体の画像中での移動画角を元に計算した。絶対距離はもちろん正確にはわからないが、気象庁の気象データから当時の天候は「晴れ」で視程(注:水平方向での見通せる距離)が20kmであることから考慮すると、10kmから20kmくらいの距離を飛行していたと仮定する。

それらのデータから計算するとスピードはおよそ2,000km/hとなる。音速をはるかに超えており、スピードは戦闘機のそれと同等あるいはそれ以上の高速飛行だったということになる。

しかし、ここで指摘しておきたいことがある。それは日本を含むほとんどの国で、平常時において人口の多いエリアの上空を、規定の高度以下で超音速飛行することは全面禁止されているということだ。当日はもちろん平常時である。だとすると、これは通常の戦闘機とは考えにくいことになる。

拡大した画像でも、羽や翼やプロペラが認められないことから、その正体は、未確認飛行物体=UFOだった可能性が非常に高いといえるだろう。

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元画像から切り出して拡大、クリアにする処理済み。

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画像では左から右へ高速で移動している。

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画像処理を施してUFOの部分を背景から浮き上がらせる。

■拡大処理するとそこに写っていたものは驚愕の物体だった!!

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画像上側に写ったUFOの静止画拡大画像に、できるだけハッキリするように画像処理を施し、形状をわかりやすくするために浮き上がらせる試みをした。これを見ると、驚くことになんと今回のUFOはいわゆるドーム型だったことが確認できる。

1952年に米ニュージャージー州で撮影したとされるUFOや、1963年に米ニューメキシコ州でポール・ヴィラが撮影したとされるUFO、あるいは1976年長崎県・壱岐に出現したとされるアダムスキー型UFOにも酷似している。

次に、画像下側に写ったUFOも同様に静止画を拡大した上、できるだけハッキリさせる画像処理を施し、形がわかりやすいように浮き上がらせた。それがこれだ。

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静止画拡大画像に画像処理を施し、ぼやけていた形をわかりやすく浮き上がらせることに成功した。その結果、いわゆる“カプセル状”のきれいな形が浮かび上がったのである。

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このように白く、きれいなカプセル形状だ。さらに不思議なことに、この横向きだったカプセル形状が高速飛行中になんとタテへと変化したのだ。

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高速飛行中のカプセル形状のUFOがタテに変化した

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高速飛行中のカプセル形状のUFOがタテに変化した

このような形状のUFOは今までに確認されていない。しかも、ドーム型UFOとペアで高速飛行していたという驚くべき事件である。

■世界最大の権威あるUFO研究団体:米国のMUFONも認めた!

宇宙現象観測所センターではSID-1が撮影したも写真の画像分析を適時行っている。また、それ以外にも雑誌やTVなど各種メディアからの依頼で、視聴者が撮影したUFO画像の分析なども実施している。

今回は、筆者も名を連ねている世界最大のUFO研究団体である、米国のMUFON本部から是非この画像を分析させてほしいとの特別要請があり、お願いすることにした。

その結果、驚くべきことにMUFONの調査部門と画像解析の専門部門の分析でも、既知の確認できる物体“IFO”すなわち確認飛行物体ではなく、“UNKNOWN”つまり未確認飛行物体であると結論付けられたのだ。

科学者や技術者、そして訓練された認定調査員を数多く抱え、科学的研究では世界で定評のあるMUFONでさえも、これがいったい何なのかまったく説明できなかったのだ。MUFONからはUFOだという結論とともに次のようなメッセージが添えられていた。

「今後も引き続き、このような素晴らしいUFO報告をしてほしい、それらの報告が、我々が目指している究極の謎“いったい何が地球を訪問しているのか?”また“どこから地球を訪問しているのか?”の解を得るための助けになるのですから」

今この時間にも、SID-1はその“眠らないレンズ”で自動観測を続けている。すでに今回紹介したケース以外にも、いくつかの不思議な現象、物体を観測しているので今後も紹介していきたい。

(文=北島弘:宇宙現象観測所センター所長)

※宇宙現象観測所センター(SPOC)
宇宙現象観測所センター(SPOC)は、地球の大気圏内の宇宙や空中で発生しているさまざまな不思議な現象や物体、なかでもUFOを積極的に補足して記録していくという意図のもとで設立された世界でも類を見ない初の試みである(MUFONもその威力の凄さを認めている)。

宇宙現象観測所センター(SPOC)で構築した自動観測撮影装置ロボットSID-1は観測を開始して以来UFO以外にも流星、不思議な光、UFC、カミナリあるいはIFO等、宇宙や空中を移動するものを自動で検知し録画記録している。

このSID-1は移動設置可能なので世界中どこでも観測可能だ。SID-1が撮影した画像データの画像解析・分析も専用ソフトで実施している。SID-1が撮影した画像の一部は宇宙現象観測所センター(SPOC)で公開している。

Space Phenomena Observatory Center (SPOC)

で随時アップデートしている。一部YouTubeでも公開している。

また、SID-1はUFO以外にUFC、鳥の編隊飛行、様々な自然現象や天文現象も記録することが可能だ。ご希望の方には同等のシステムを有償にて構築させていただく。

参照元 : TOCANA


火星であってはならない不思議な物が写っていた!

火星で激写されたUFO画像をガチ分析してみたら…!! NASAのライブラリーに埋もれた“衝撃の真実”が今明かされる!

2016.10.17

2016年9月6日現在、35万461枚もの膨大な宇宙の画像がNASAにライブラリーとして蓄積されている。さすがに全ては調べ尽くせないが、その中のいくつかの火星の画像に不思議なものが写っていることが確認できた。

膨大な火星の画像の中から、選択した条件は“火星の空”と“火星の地上”と“火星探査車の一部”ができるだけ同時に写っているものとした。なぜなら、この条件が整っている画像がもっとも加工や編集が難しいと思われるからだ(もちろんNASAを疑っているわけではまったくない)。今回はそれらの画像から探し出した“不思議な物体”を紹介したい。

■キュリオシティが撮影したもの

これらの画像は、米航空宇宙局(NASA)の火星無人探査車「キュリオシティ(Curiosity)」が撮影したものだ。正式な名前をマーズ・サイエンス・ラボラトリー「キュリオシティ」、Mars Science Laboratory(MSL)Curiosityという。

NASAによって2011年11月に打ち上げられた無人火星探査車の愛称で、2012年8月に火星に着陸し、すでに4年が経過している。地球から遠く離れた乾いた火星の地上を4年間もの間走り回り、我々人類のために頑張ってくれている。なんとも健気ではないか。

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NASAの火星探査車・キュリオシティがシャープ山で自撮りした画像。火星日1615日の、2015年8月5日に撮影された 画像は「NASA」より

冬は、なんと摂氏マイナス125度、夏でも夜は摂氏マイナス100度にもなる、なんでもカチンコチンになる極寒の世界で4年が経つ。ひとりぼっちで頑張っている姿がカワイイ。時々遠くの地球にいるNASAの“おともだち”と、お話はしているみたいだけど、きっと寂しいことだろう。

■あってはならない不思議なもの!?

それはさておき、キュリオシティには17個のカメラが搭載されており、それらが撮影した画像に不思議なものが写っていたのだ。実はさまざまなオーパーツと呼べるようなものも地表には写っているのだが、今回は“空中の物体”に焦点を当ててみた。

まずこれだ。岩山の頂上の上空を見ていただこう。

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これは、画像処理でクリアに浮き立たせたもの。岩山上空の飛行物体がわかる。

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黒丸の中だ。

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拡大した画像がこれだ。まるで『スター・ウォーズ』に登場する惑星ホスの帝国の探査ドロイドを彷彿とさせる。

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『スター・ウォーズ』の探査ドロイド

単なる、風で飛ばされた岩や砂の類ではないように見える。

別の画像だ。ここには3つの物体が確認できる。

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拡大して立体感がでるような処理をした。

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いちばん左の物体を拡大する。球体状の“未確認飛行物体”だ。

底面の影がほぼきれいな楕円であるため、球体かあるいは半球状の物体なのではないだろうか。やはり距離が不明なので正確な大きさはわからないが、遠くの山よりも近いと思われる。それにしても、かなりの大きさではないだろうか。

■もっとあった! 驚愕の物体!

これは、また別の画像である。その不思議な物体は左上部の上空にあった。

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拡大したのがコレだ。

トカナの読者はアレッと思った方がいるかもしれない。“なにか”を思い出さないだろうか?

そう、15年前にNASAがエジプト上空で撮影した、あの鎖状のUFOにどこかしら似ている。なお、こちらの画像はかなりの広角レンズで撮られているので、曲がって見える。

火星の上空と地球の上空で、同じようなプローブ(探査子機)といった探査装置が人類そのものや地球人が創造したものを監視しているのだろうか。詳細は「“鎖型UFO”が東京上空に出現! 宇宙人の地球監視装置か!?」も参照いただこう。

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画像の物体の形状をハッキリさせたのがコレだ。

3つのダンゴが連なったような形状だ。明らかに岩や砂ではないようだ。後述するが、火星周回軌道上を回っている探査機の形状とも明らかに異なるのだ。

前の画像の2時間後に撮られた画像がこれだ。

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拡大してみると前の画像と同じ3つのダンゴ状の物体が写っていることがわかる。

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2つの画像を比べてみると、2時間のうちに別の位置へとその物体が移動したことがわかる。

■さらに別の画像にも“それ”が!!

また別の画像だ。(元画像では地面が上)

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元画像には3つの物体が写っているが、2つだけ形を浮き上がらせる処理をしたものがコレだ。球体状の物体がわかるだろう。

■これらは火星周回軌道に投入された探査機ではない

火星上空を周っている探査機を偶然捉えたものだと考える読者がいるかもしれない。しかし調べてみると、探査機と今回のこれらの物体とは、明らかに形状が異なっているのだ。ちなみにこれらの物体が撮影された時点で火星上空を周回しているのは、資料によれば下記の通りだ。

●マリナー9号(アメリカ)

●マーズ・グローバル・サーベイヤー(アメリカ)

●2001マーズ・オデッセイ(アメリカ)

●マーズ・エクスプレス(欧州宇宙機関)

●マーズ・リコネッサンス・オービター(アメリカ)

●マーズ・オービター・ミッション(インド)

●MAVEN(アメリカ)

その他、マルス3号、バイキング1号、バイキング2号、フォボス2号などが存在しているが、全て形状はまったく異なり、今回紹介したような形状のものは存在しないのだ。未確認の飛行物体が火星上空にも存在すると考えて良いのではないだろうか。

(文=北島弘:宇宙現象観測所センター所長)

参照元 : TOCANA

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NASAの公式ライブ映像にUFOが映り込み、突然ライブ中継を中断する事態に発展

NASAの公式ライブ映像に「青白いUFO」が映り込む→不可解な中継停止! 各国メディアで大騒ぎに

2016.10.03

ISS(国際宇宙ステーション)のライブ映像に不可解なものが映り込み、またしてもNASAがライブ中継を中断する事態に発展。各国メディアがこぞって報道し、世界中の注目を集めている。

読者にはすでにお馴染みのことだが、ISSに搭載されたカメラが奇妙な物体を捉えたのは今回が初めてではない。ライブ中継の運用開始直後からUFOとしか言いようがない物体が幾度となく発見され、トカナでも度々取り上げてきた。

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■ISSのカメラが捉えた「青白く輝くUFO」

今回撮影された映像も4万人の購読者を持つUFO研究家「Streetcat1」が9月30日に発見し、YouTubeに公開した。すると、公開直後からロシア国営メディア「ロシア・トゥデイ」や英「Mirror」紙など世界中のメディアが一斉に報道、NASA公式映像がUFOを捉えた決定的瞬間としてUFOコミュニティからお茶の間まで激震が走った。

それでは早速、問題の映像をご覧頂こう。



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水平線付近に青白く輝く物体が浮かんでいるのが確認できる。ゆっくりとではあるが、画面左方向へ移動しているようだ。その姿形や移動速度など、今年7月NASAがライブ中継を中断した際に映し出された発光物体との類似を指摘することもできるだろう。

Streetcap1によると、ISSとの距離がかなりあるにもかかわらず、物体が出現した直後NASAはライブ中継をすぐさま中断したそうだ。

“過剰反応”するNASAの態度を見るにつけ、これはUFOに間違いないと言いたいところではあるが、懐疑派からは「レンズのフレア」に過ぎないとの意見も出ている。しかし、Streetcat1は「太陽光の影響で、未確認物体の左部分が右部分よりも明るくなっている。これはレンズフレアでは起こらない」と反論。

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海外メディアで取り上げられることも多い有名UFO研究家スコット・ウェアリング氏も一部異論を挟みつつも大筋ではUFOに違いないと見ている。

「昨日ユーチューバーのStreetcap1がISS付近で青く輝くUFOを目撃しました。ISSから離れたところを飛んでいるように見えますが、そうではありません。実際はISSの近くですが、高い所を飛んでいるため距離があるように見えるのです」

■NASAの不可解な言動は今後も続くのか?

それにしても、NASAは不可解な言動を繰り返してまでも、なぜISSの映像を流し続けるのだろうか?

NASAは2014年と今年8月にISSのライブ中継を終了すると宣言をしていたが、ご存知のように中継は今も継続中だ。また、今年4月には中継の中断について「ISSからの信号が失われたことによって引き起こされる」と異例の公式コメントを発表、事態の沈静化に奔走していた。

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これらのことが度重なるUFO出現の影響かは分からないが、ライブ中継を継続するのか、終了するのか、一貫しないNASAの態度にUFO研究家や海外メディアが困惑していることは確かだ。

とはいえ、ISSのライブ映像は今やUFO研究家にとって必須のツールだ。できれば継続的に放送してもらいたいものだが、今後NASAがどう動くか固唾を呑んで見守っていく必要があるだろう。

(編集部)

参考:「Mirror」、「RT」、ほか

参照元 : TOCANA


NASA cuts live feed from ISS after ‘UFO’ spotted (VIDEO)

Published time: 2 Oct, 2016 16:55

NASA is once again being accused of hiding evidence of UFOs after cutting off a live stream from the International Space Station (ISS) during which an unidentified object was spotted. Keen space observer Streetcap1, who has almost 40,000 subscribers on YouTube, claims some sort of otherworldly object can be seen flying near the ISS during a live stream carried by the space agency on September 30.

A recording of the stream was uploaded to YouTube by Streetcap1 highlighting a blue light apparently hovering in the distance.


While skeptics argue the light is merely lens flare, Steetcap1 denies this is the case as the “unidentified object is brighter on the left side due to the light from the Sun.”

via GIPHY



Steetcap1 says that not long after the object came into shot, NASA cut the feed, which UFO hunters believe is proof that the agency is trying to mask the presence of alien life.



NASA announced in July that they were planning on phasing out the ISS live stream on their website, which angered those who monitored the stream for signs of aliens, again claiming NASA were trying to suppress evidence of alien life.



参照元 : RT

ペルーのガソリンスタンドに二足歩行型UFO出現

【動画】二足歩行型UFOがガソリンスタンドに出現→大型トラックに轢かれた瞬間…?=ペルー

2016.09.05

UFO多発地域の南米から、またしても未確認飛行物体(宇宙人?)の目撃情報が舞い込んできた。さらに今回は、10人ほどが半径数メートル以内で接近遭遇した上、映像もバッチリ残されている。

■フワフワと漂うUFO

問題の映像をYouTubeに投稿したペルー人の弁護士兼UFO研究家アントニー・チョイ博士によると、撮影場所はペルーの某ガソリンスタンドで、撮影日時は8月22日午前3時30分ごろ。防犯カメラの映像や目撃者の証言から、出現したUFOのサイズは1メートルほどで、複数の脚のようなものを持ち、頭部はドーム型、全身から様々な色の光を発していたことが分かっている。また、その移動方法も独特で、“歩いた”り、フワフワと空中を漂っていたという。

このように、まったく“奇妙”としか言いようがない珍しいタイプのUFOであることは目撃証言からもうかがえるだろう。

それでは早速、問題の映像をご覧頂こう。



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映像ではまず、道路をトコトコ可愛らしく歩行する物体が出現。1人の従業員が近づいていくと、今度はフワリと飛びながら逃げだした。驚いた作業員らが追跡を試みるも、その物体はフワリフワリと空中を漂いながら道路の反対側に逃げていってしまう。

防犯カメラの映像はここまでだが、おそらく従業員がスマートフォンで撮影したと思われる映像がその後に続き、道路へ逃げた後のUFOの姿がおさめられている。

■大型トラックと衝突も…?



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逃げた先の道路は大型トラックが頻繁に行き交う幹線道路のようだ。この時点で嫌な予感がぷんぷんするが、そ知らぬ様子のUFOは迷うことなく道路の中心につっこんでいく。そして、ゆったりと反対車線に侵入した直後、見事大型トラックと接近遭遇を果たした。

万事休すかと思いきや、何事も無かったかのように再び歩き出すと、茂みの中へと進入していき姿を消してしまう。撮影者もここでギブアップ。UFOのその後は誰も知らない。

近年稀に見るUFOとの接近遭遇映像に有名UFO研究家スコット・ウェアリング氏も舌を巻いている様子。氏は、UFOではなく「宇宙人」ではないかと推測しているが、普段の歯切れ良いコメントとは打って変わって、確信は持てていないようだ。たしかに、その歩く様子はどことなく二足歩行の生物を彷彿とさせるが、これ以上の情報がないため確かなことは何も言えない。判断は読者諸氏にお任せしたい。

それにしても、ペルーに出現するUFOはどれも奇抜なものばかりだ。以前トカナで取り上げた、ペルーの首都リマの建設現場上空に出現したUFOも“紫色”の機体だった。

今後もペルーには“古い”UFO概念を打ち砕くユニークな未確認飛行物体が現れる可能性が十分にある。これからも南米のUFO情報に注視していきたい。

(編集部)

参考:「UFO Sightings Daily」、「YouTube」、ほか

参照元 : TOCANA



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UFO

米ニュージャージー州ベイヨンで戦闘機らしき機体を追跡するUFOが撮影される

元空軍少佐が告発した“UFO頻出地区”で、戦闘機を猛追するUFOが激写される! 3つの窓までハッキリ

2016.09.02

第二次大戦中、連合軍のパイロットを恐怖におとしいれた未確認飛行物体「フー・ファイター」が再び現れたのだろうか? 先月12日、米ニュージャージー州ベイヨンで戦闘機らしき機体を追跡する円盤状の飛行物体が撮影されたとの情報が入ってきた。

■地球製UFOの可能性も?

問題の写真は8月31日UFO研究サイト「MUFON」に投稿されると、「UFO Sightings Hotspot」など多くのUFO情報サイトに取り上げられ、話題になっている。

まずは写真をご覧頂こう。

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匿名の撮影者によると、撮影当時の状況は次のようなものだったという。

「嵐のあと、私はデッキから空を撮っていました。その時には何も気づかなかったのですが、写真をパソコンに取り込むと、一枚の写真に灰色の物体が写っていたんです。その物体を拡大してみたら、自分でも信じられないものが写り込んでいました。“空飛ぶ円盤”にそっくりだったんです。円盤には3つの光(窓?)が見えると思います」

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撮影時にはまったく2つの機体の存在に気づかなかったというが、円盤状の物体はそれほど遠くを飛行しているわけではなさそうだ。たしかに、相当なスピードで移動していたことは機体のブレから分かる。おそらく、その存在に気づく間もないほど高速で飛行していたのだろう。

しかし、これほど近距離を飛行していれば、エンジン音ぐらいは聞こえてきそうなものだが……。多くのUFO目撃者が、UFOは無音で飛んでいたと証言していることからも、通常の機体ではない可能性は高いといっていいだろう。

撮影時刻は定かではないが、雲がオレンジ色に染まっていることから日の出か日没の時間だったようだ。この時間帯はUFOの光学カモフラージュが機能しにくくなる時間とされている。もしかしたら、このUFOは撮影されるその瞬間に偶然にも姿を現しただけかもしれない。

■アメリカ空軍との関係

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そして、この写真で最も気になるのは奥に見える戦闘機(?)との関係だ。たまたま同時に撮影されてしまったのだろうか? 一部のUFO研究家は、「戦闘機がUFOを追っている」か「地球製UFOのテスト飛行」だろうと推測している。というのも、ニュージャージー州にはUFOと縁の深いマグワイア空軍基地があるからだろう。

2001年UFOや知的生命体に関する隠蔽された事実の暴露を推進する「UFOディスクロージャー・プロジェクト」で、1970年代にマグワイア基地に勤務していた元空軍少佐ジョージ・ファイラー氏が、今回目撃された円盤と同じように「皿の上にドームが載ったような形」のUFOがニュージャージー州フォートディックスに墜落、乗組員らしき宇宙人が警察官に銃撃された後、マグワイア基地に逃れてきて死亡したと証言している。ちなみに、このUFOが墜落したフォートディックスから今回の目撃場所であるベイヨンまでは車で1時間ほどの距離だ。

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その後、UFOや乗組員の宇宙人がどうなったかはファイラー氏にも分からないそうだが、もしこのUFOがマグワイア基地で保管され研究されていたとしたら、今回目撃された円盤が地球製だということもありえるだろう。

トカナでもたびたびお伝えしてきたとおり、ニュージャージー州はUFOの目撃情報がかなり多い地域だ。それらUFOには地球外知的生命体が乗っていたと信じたいが、マグワイア氏の証言や、今回の写真のように戦闘機と並んで飛行する円盤が目撃されてしまっては疑いの目も向けたくなる。真実が明らかにされる日は来るのだろうか……。

(編集部)

参考:「MUFON」、「UFO Sightings Hotspot」、ほか

参照元 : TOCANA

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米フロリダ州のケープカナベラル空軍基地で、宇宙企業スペースXの無人ロケット「ファルコン9」打ち上げ前に大爆発!UFO出現

【衝撃映像】スペースXのロケット爆発にUFO関与か!? 攻撃される瞬間と、裏で渦巻く陰謀とは?

2016.09.06

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今月1日、アメリカ南部フロリダ州のケープカナベラル空軍基地で、宇宙企業スペースXの無人ロケット「ファルコン9」が、打ち上げ前の燃焼試験中に大爆発を起こした。けが人はいなかったが、現在同社は爆発の原因について調査中だという。

起業家イーロン・マスクが立ち上げ、世界の民間宇宙開発を牽引してきたスペースX社。すでにNASAから委託を受けて国際宇宙ステーションへの物資輸送を担っているほか、“垂直着陸”する画期的ロケットの開発、さらに来年には有人宇宙船の打ち上げも計画するなど、今後の宇宙開発におけるキープレイヤーとして期待されている。そのような中で起きた同社の主力ロケットの事故は、宇宙産業の発展に大きな影響を与えるものと考えられている。

■「ファルコン9」は攻撃を受けて爆発した?

しかし今、世界の宇宙愛好家や陰謀論者たちの間で、衝撃的な事実が囁かれ始めている。なんと「ファルコン9」大爆発の瞬間を捉えた映像に、UFOの姿が映り込んでおり、まるで攻撃を受けていたかのように見えるというのだ。何はともあれ、まずはあなた自身の目で確かめていただこう。



白煙を上げる「ファルコン9」――何かがおかしい。誰もが異変を感じ取った瞬間のことだった。画面右側から左に向けて、謎の飛行物体が猛スピードで水平に飛び去っているではないか。そして、飛行物体が「ファルコン9」の前を通り過ぎたタイミングで、真っ赤な炎が上がり、大爆発に至っている。一瞬の出来事だが、確かに“何か”が、爆発と時を同じくして「ファルコン9」の近くを飛び去っていたのだ。

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今、この驚くべき事実に気づいた人々の間では、「UFOかドローンが『ファルコン9』を攻撃したのではないか」という声が次々と上がり始めている。「鳥に決まっている」という反応もあるが、あるUFO研究家は、謎の物体が高フレームレートの定点カメラでも追いかけることができないスピードで飛行していると指摘。

その速度を、時速約5,800kmと分析している。とてもではないが、鳥はこれほど速く飛ぶことはできないだろう。では、本当に「ファルコン9」が攻撃を受けて爆発したならば、いったい誰が、どのような理由で実行したのか? 現在、世界の宇宙愛好家や陰謀論者の間では、次の2つの可能性が囁かれている。

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1. ドローンの場合――アフリカ利権をめぐる陰謀

実は今回の「ファルコン9」には、イスラエルの衛星事業会社スペース・コミュニケーション(スペースコム)の通信衛星「AMOS-6」が積まれていた。目的は、アフリカのサハラ砂漠以南の地域にインターネットアクセスを提供するため。しかもこの事業は、米フェイスブック社が先導している。今回の事故を受けて、同社CEOのマーク・ザッカーバーグ氏も「すべての人にインターネットへの接続を提供するという使命を達成することができず、とても残念だ」というコメントを発表している。

では、この試みで誰が一番損をするのか? アフリカ諸国でインターネット接続環境が整うことをもっとも危惧している存在、それは中国だろう。近年アフリカ諸国に莫大な投資を行い、インフラ整備も担うなど“金にモノをいわせた”援助を行ってきた中国。資源開発に協力はするが、現地では中国人の労働者を使い、投資した金は自国の製品を売りつけて回収するという、横暴な姿勢が鮮明になってきている。

もちろん、インターネット網の整備も自分たちが担いたいと考えていることだろう。また、完全に自由なインターネットアクセスが衛星によって提供されてしまっては、中国の“やり方”に対する反感の渦が一気に醸成される可能性もある。(インターネットの影響力を中国政府が恐れていることは、自国での対応を見ても明らかだろう)

つまり、今回の「ファルコン9」打ち上げによってアフリカ利権を失うことを危惧した中国が、秘密裏に行動に出たという憶測も成り立つというわけだ。

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2. UFOの場合――地球外知的生命体の怒りを買った

「ファルコン9」の大爆発について、著名UFO研究家のスコット・ウェアリング氏は、自身のサイト上で地球外知的生命体による攻撃説を唱えている。ウェアリング氏によると、スペースX社とイーロン・マスクは米軍との協力関係にあり、極秘裏にそのスパイ衛星や軍事衛星を「宇宙の平和利用」という原則に反して多数打ち上げている可能性があるとのこと。

そう考えると、スペースX社とは、米軍が宇宙人たちに“バレないように”さまざまな目的の衛星を打ち上げるために設立されたカモフラージュにすぎないことになる。各国のUFO研究家によると、すでに地球にやってきている地球外知的生命体たちがこのような動きを見逃すはずがない、とのこと。つまり、イーロン・マスクと米軍に対して「我々はすべて知っている」という警告を発する意味で、今回の攻撃が行われた可能性もあるというわけだ。

ロケット技術が大陸間弾道ミサイルなどに転用可能であることは周知の事実だが、前述のウェアリング氏は、昨今のスペースX社が大量破壊兵器の商人としての性格を強めてきていると危惧しているようだ。このような点も、地球外知的生命体の怒りを買ってしまった原因なのかもしれない。

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果たして、「ファルコン9」の大爆発の裏で、何らかの陰謀が渦巻いているのか――? 今後もスペースX社、そしてイーロン・マスクの動向から目が離せないことだけは確かだ。

(編集部)

参考:「The Daily Mail」、「UFO Sightings Daily」、「NHK NEWS WEB」、ほか

参照元 : TOCANA





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