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FBI「すでに地球にやって来た地球外生命体はエーテル体(幽体)として存在」 NASAのアポロ計画全通信記録が機密指定解除

FBI「宇宙人は幽体として存在する」、NASA「月面に建造物」… 続々と開示される機密情報の真意とは!?

2016.12.10

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■2016年はUFO&宇宙人情報“開示元年”か!?

昨今、UFOや地球外生命体に関するさまざまな公式情報が白日の下に晒され始めている。特に今年は、各国要人が地球外生命体の存在について言及しているが、ロシアでは「プーチン大統領の側近は地球外生命体とコンタクトしている」と報じられ、プーチン大統領も地球外生命体の存在を肯定している。また、バチカンの第265代ローマ教皇ベネディクト16世は「神はアダムとイブとともに地球外生命体をも創造された」と発言。現教皇フランシスコは「地球外生命体にも洗礼を授ける」と語っているうえ、バチカンには「世界最古の天文台があり、宇宙人とコンタクトをとっている」という内部情報もリークされている。

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そして、1995〜2013年まで実に18年以上にわたってルクセンブルク首相を務め、現在は欧州委員会委員長として活躍するジャン=クロード・ユンケル氏は、イギリスのEU離脱をめぐる緊急会議で「地球外生命体がイギリスのEU離脱を心配している」旨の発言を行っている。正式には「遠くから我々を観察している人々が非常に心配していることを知るべきです。私は、何人もの他惑星のリーダーと会って話しました。彼らは、EUが今度どのような道筋を辿るのか大変心配しています」と語ったものであり、「各国」のリーダーを「他惑星」と聞き違えたのではないかとの指摘もあるが、この文脈で本当にそうだったのかは疑問が残る。

さらに今年4月30日には、アメリカ中央情報局(CIA)が、地球外生命体が存在する可能性について記した調査文書を機密指定解除した。ヒラリー・クリントンも「エイリアンはすでに地球にいる」と公言しており、もしも米大統領選で勝利していたら、UFOや地球外生命体についての情報をすべて公にするはずだった。

このように2016年は、世界のリーダーたちの口から、数多くの地球外生命体についての情報が飛び出した年だった。しかし、すでに地球外生命体が地球にやって来ているという事実は、あの「アポロ計画」の公式文書にハッキリと記されていたのである!

■NASAの「アポロ計画」全通信記録が機密指定解除

残念ながら日本では大きく報じられることはなかったが、今年8月、ついにNASAによる「アポロ計画」(1961〜1972年にかけて実施された人類初となる月への有人宇宙飛行計画)の全通信記録が機密指定解除され、一般人がインターネットを通して自由にアクセス可能になるという画期的な出来事があった。これを受けて、世界各国のUFO研究家や地球外生命体の専門らは、すぐさま文書の解析に取りかかり始めたが、そこで信じられないような事実の数々が発見されてしまったのだ。

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なんとアポロ8号では月面に「キャンプファイヤーのような奇妙な光」が目撃されたという。アポロ11号や14号の通信記録には、「月に建造物や道路があった」との会話が残されている。さらに、アポロ10号の通信記録によると、「月から音楽らしきものが流れてきた」というのだ。

もっとも、この「月の音楽」に関しては、今年の機密文書開示よりも前に関係者たちの証言によって暴露されていた。問い詰められたNASAの技術者が「宇宙船間での電波の干渉である」という苦し紛れの説明を行ったものの、アポロ15号の元宇宙飛行士から「そのような音ではない。実に聞き慣れない音であった」と反論されるという一幕も起きている。しかし、今年8月の機密文書開示で、少なくとも「月の音楽」が実際に聞こえていたという事実だけは確定したことになるだろう。

いずれにしても、「月に文明があり、地球外生命体がいた」ことをNASAが公言せずとも、それを示す証拠は隠しきれないほど出てきているのだ。これはもはや「私たちの口からハッキリとは言えませんが、興味ある人はどうぞ自分で調べてください」というメッセージだといえるのではないだろうか?

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■本物の「X-ファイル」に記された真実

さて、昨今アメリカで機密指定が解除された文書のなかでも、とりわけ興味深いのは、連邦捜査局(FBI)の文書だろう。まさにリアル「X-ファイル」であることに相違ないが、これらの文書にはUFOや宇宙人の特徴に関する情報、及びその調査結果として以下のような記述がある。

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・ UFOには乗員を運ぶものと、遠隔操作されるものとがある
・ 彼らの使命は、平和をもたらすことだ。訪問者たちは地球の和平を模索している
・ 訪問者たちは人間に似ているが、はるかに大きい
・ 訪問者たちは地球人を非難しない。彼らは、彼ら自身の惑星から来ている
・ 円盤は、ある種の放射エネルギーで動く
・ 彼らは、地球人が意味する「どこか特定の惑星」から来ているのではない。彼らは、彼ら自身と融合した“エーテル惑星”から来ている。その世界は、私たち地球人に知覚することができない
・ 訪問者たちの体と乗り物は、地球において高密度な物質の振動の中に入ることで、実体化される ・ 彼らは、自己の意志でエーテルを操作し、簡単に私たちの視界から姿を消すことができる


なんとFBIによると、すでに地球にやって来た地球外生命体はエーテル体(幽体)として存在するというのだ! なるほど、エーテル体であれば、まるで幽霊のように人間の視界に突然現れたり、消えたりすることの辻褄が合う。

こちらは、2013年1月に台湾の中央山脈にて警察官が撮影した写真だが、エイリアンのように見える存在は、たしかに体が半透明で幽体のようだ。



実は昨今、地球外生命体と思しき存在が、このような形で目撃されるケースが増えており、「エンティティ・エイリアン(霊体宇宙人)」と呼ばれはじめている。それと同時に、極めて鮮明な姿で捉えられた過去のエイリアン写真は“やらせ”だったことが暴露される事例も相次いでいるのだ。

いずれにしても現在、世界各国でUFOと地球外生命体に関する情報が少しずつ明らかになり始めていることがおわかりいただけるだろう。政府や宇宙機関は、一気に真実が暴露され、大混乱とパニックがもたらされることを危惧しているのかもしれない。しかし、このような“小出し”にするという行為自体が、UFOと宇宙人がすでに地球上にいるという真実を示していると考えることもできそうだ。2017年は、どのようなUFOと宇宙人に関する情報が開示されることになるのか、実に楽しみである。

深月ユリア

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ポーランドの魔女とアイヌのシャーマンの血をひき、魔女占い師・魔女優・オカルトライター・ホラー映画プロデューサーとして国内外で活動。深月事務所代表、TR総合探偵事務所で心霊捜査担当。最新刊『あなたも霊視ができる本』(文芸社)大好評発売中!

参照元 : TOCANA

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ニコラ・テスラは殺人光線「デス・レイ」を発明していた!FBIの機密文書に記載

ニコラ・テスラは殺人光線「デス・レイ」をマジで発明していた!! 米機密文書公開でトランプとの意外なつながりも判明!

2016.10.14

一時は歴史上最高のマッド・サイエンティストとしての冠を授けられたニコラ・テスラによる数々の発明品や理論だが、ライバルとされていたエジソンや、時の権力者たちからの政治的・経済的な妨害などによって意図的に作り上げられていたという、半ばでっちあげ状態のまがいものであったことなどが昨今暴かれている。

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■殺人光線「デス・レイ」開発計画は実在したのか?

そのニコラ・テスラの発明品の中には、SFの世界ではすでに当たり前になってしまっている殺人光線「デス・レイ」があったのではないかという噂は、テスラの死の直後から今日に至るまであちこちで話題にのぼっている。オンラインジャーナルの「Your News Wire」では、このたび情報公開法に基づく文書開示によって明らかにされたFBIの機密文書に記載されているテスラのデス・レイについてレポートされている。

1856年にオーストリア帝国(現在のクロアチア西部)で生まれたニコラ・テスラは、グラーツ工科大学在学中に交流電磁誘導の原理を発見するなど、若い頃から電気工学の分野における突出した才能を発揮していた。その彼が1884年、28歳の時にアメリカに移住して発明王エジソンの元で働くが、直流電流の優位性を訴え、すでに商業的な成功を収めていたエジソンに対して交流電流を支持していたテスラは、エジソンとの確執が原因で会社を去り、テスラ電灯社を設立する。

その後テスラは、交流電源などの特許を取得するも、エジソンのように商業的な成功を収めることなく、電気事業大手ウェスティングハウス社や財閥J・P・モルガンからの支援を受けて研究を続けるなど、その発明の対価としては恵まれない研究環境下で、現代社会を支えている画期的な発明品から“トンデモ科学”的な発明品まで、数多くの発明品と理論を残して1943年にニューヨークで亡くなっている。

彼の死後、所有物は外国人財産管理局によってすべて持ち去られ、その3週間後に詳しい分析のためにFBI調査チームの手に渡っている。その中には、なんと今話題の大統領候補ドナルド・トランプ氏の叔父ジョン・トランプ氏もいたという。

当時の科学的常識を超越する優れたアイデアと、数々の発明品を残したテスラは、死後数々のリサーチャーや信奉者たち、そして陰謀論者から研究の対象とされてきたが、特に死の直後から現在までデス・レイの発明に関する話題は途切れたことがない。

サイエンス系ブログの「io9」のローレン・デイヴィス氏によれば、1930年代にテスラはビーム状の兵器の開発に成功したと報告されている。それは皮肉にもピース・レイ(平和光線)と呼ばれ、エネルギーを集約したビーム状の兵器で、敵対する軍とその兵器工場などを壊滅させ、文字通り存在してもらいたくないモノをすべて消し去り自国に“平和”をもたらすビーム兵器であったという。

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公式な記録によれば、その実デス・レイであるピース・レイをはじめ、さまざまなあり得ない発明品の噂は絶えないが、それはあくまでも噂であって、噂以外のなにものでないというのが通説だが、本当にテスラはデス・レイを発明しなかったのであろうか。

■当局も関心を寄せるデス・レイ開発

テスラの死から73年後、情報公開法による文書開示請求に応じたFBIの文書によると、テスラのデス・レイは、SFに描かれているような空想の武器ではなく、リアルなテクノロジーである。それだけではなく当時のホワイトハウスは、そのテスラの技術に非常に興味を持っていたことがわかる内容なのである。「テスラの技術、とりわけ電力の無線転送とデス・レイは、極めて興味深い」と当時のフランクリン・ルーズベルト大統領とヘンリー・ウォレス副大統領の名前までが記載されている文書なのだ。

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ニコラ・テスラが、デス・レイの開発をしていたことは、この文書からも明白である。しかし、何がホワイトハウスの興味さえ引きつけた技術の開発を妨げたのであろうか? そして、どうして死後73年もこの文書が非公開であったのだろうか。この文書に書かれているもう一つの技術である電力の無線転送はテスラ自身の実験では失敗に終わっているが、デス・レイについては失敗の話がない。したがって、アメリカ国家が引き続き極秘研究を続けているという陰謀論が浮上しても当然のことといえば当然である。FBIが公開した文書は、公式なFBIのページ(Nikola Tesla)で現在も見ることができる。

今や世界中の電力はテスラの発明した送電方法を使い、ポピュラーな部類では洗濯機や掃除機を始め、ありとあらゆる電化製品の中に入っているモーターは、テスラが実用化したものである。この天才が、どこまでデス・レイの開発を進めていたのかは、今となってはわかりようもないが、開発に着手していたことだけは確実なようである。

(文=高夏五道)

参考:「Your News Wire」、ほか

参照元 : TOCANA


FBI: Nikola Tesla’s Death Ray Is Real, Declassified Files Reveal

Posted on September 24, 2016 by Baxter Dmitry in News, US // 0 Comments

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Declassified files on Nikola Tesla published by the FBI reveal that the famous inventor’s rumored Death Ray technology actually exists and was hidden from the public after his death.

The declassified files, published after 73 years as a Freedom of Information release, provide vindication for conspiracy theorists who have long claimed that many Tesla innovations were suppressed by the powers that be, claims that scientists and mainstream media have rubbished as wild conspiracy theories – until now.

In the 1930s Tesla reportedly invented a particle beam weapon that some, ironically, called a “peace ray,” says Lauren Davis at io9. “The device was, in theory, capable of generating an intense targeted beam of energy” that could be used to dispose of enemy warplanes, foreign armies, “or anything else you’d rather didn’t exist.” According to the official version of events all these years, the Death Ray did not actually exist. But the declassified documents now suggest otherwise.

At the turn of the century, Tesla was the toast of America, the land to which he had emigrated from Serbia in 1884. Celebrated by the press and showered with gold medals, honors, and awards from prestigious institutions, he threw dinner parties at New York’s finest restaurants, entertained crowds with showy electricity demonstrations, and listed J.P. Morgan, John Jacob Astor, and Mark Twain among his many famous friends.

It was Tesla’s genius that solved the problem of how to distribute electricity safely and efficiently to homes, shops, and factories—something that had defeated Thomas Edison. With that innovation, he was instrumental in ushering in the new industrial age. He also gave the world its first, functional electric motor: Whenever a vacuum cleaner to life, a laptop powers up, or an overhead light is turned on, the technology used owes its existence to Tesla.

Quite the legacy. But the declassified FBI files prove these famous innovations are only the tip of the iceberg when it comes to Tesla’s genius.

A few days after Tesla died on January 8th, 1943, his possessions were seized by officials from the bizarrely-named government Office of Alien Property. Three weeks later, all of Tesla’s property and documents were given a thorough examination by a group of FBI agents that included none other than John G. Trump, the uncle of Donald J. Trump.

The public were told that rumors of Death Ray technology, among other ‘out there’ innovations, were nothing more than that: Rumors. Nothing to see here, the FBI said at the time. Move along.

But the official dismissal of the contents of the papers Tesla left behind did not sit well with many folks throughout the next 73 years. As if the FBI and government would be willing to admit that it found plans for, let’s say, the Death Ray that Tesla was working on in the last years of his life. That kind of situation is ground zero for conspiracy theories.

Until now Tesla researchers and enthusiasts have had to make do with a few partially released, hard to track down documents that only hinted at what might be the truth about the extent of the genius inventor’s work. What became of Tesla’s most secret tech – or if it even existed outside the imaginative world – was largely a mystery, with most scientists and mainstream media rubbishing rumors about Tesla’s Death Ray as wild conspiracy theories.

So did Tesla really develop the Death Ray?

The declassified FBI documents prove that Tesla’s Death Ray is not just a product of overactive science fiction writers’ minds, but is real Tesla tech. What’s more, the White House was “vitally interested” in the effects of the Death Ray, with Franklin D. Roosevelt’s Vice President, Henry Wallace, mentioned in the declassified FBI records as having advisors discuss “the effects of TESLA, particularly those dealing with the wireless transmission of electrical energy and the “death ray.”

“During his lifetime had conducted many experiments in connection with the wireless transmission of electrical power and what is commonly called the “death ray”…. he had been in telephone communication with … one of the advisers to the Vice President Wallace … the government was vitally interested in the effects of TESLA, particularly those dealing with the wireless transmission of electrical energy and the “death ray,” one declassified FBI document says.

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Page 5 of one of the FBI’s declassified files on Nikola Tesla, describing his infamous ‘Death Ray’ technology
What happened to this technology after the White House took an interest in it – and then denied its existence until today, branding anybody interested in it a “conspiracy theorist” – is not discussed in the declassified files.

The files are available to view at the FBI vault here.

参照元 : Your News Wire

FBI「ハッカースパイから守る目的でウェブカメラのレンズはシールで隠せ」

FBIもスノーデンも進言、ノートブックのウェブカメラはシールで隠せ

2016年09月16日 07:11

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米連邦捜査局(FBI)はコンピューターのユーザーらに自身とその近しい者たちをハッカースパイから守る目的でウェブカメラのレンズを覆うよう呼びかけた。15日、インディペンデント紙が報じた。

FBIのコミ長官が自らハッカーの追跡の脅威を語り、カメラをシールなどで封印することは今ユーザーができる「最も合理的なこと」と話している。長官は国の施設は全て特別のシールでウェブカメラを覆い隠しており、一般市民も同じようにカメラを隠すよう呼びかけている。

元国家安全保障局職員のエドワルド・スノーデン氏もオリバー・ストーン監督の映画「スノーデン」の封切を翌日に控えて行なったインタラクティブ記者会見の中で、ユーザーらにサイバー安全保障の助言を行い、パスワードの使用のほかにもPCのウェブカメラをシールなどで覆うよう勧めている。 先に明らかになったのは、フェイスブックの創業者マーク・ザッカーバーグ氏は、自身のノートパソコンのカメラとマイクをテープで塞いでいる。

参照元 : sputniknews


海外では反対勢力には露骨にこの手の圧力掛けるらしい。軟禁して支給される電子端末は全部ウィルス入り。画面はリモート監視され、通信内容は筒抜け、カメラはのぞき見されまくる。

軽いところで、携帯電話は持つな!ネットに繋ぐな!クレカは持つな!

究極は家から外に出るな!

どんどんこうなる。

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