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麻薬

ビットコインで麻薬「LSD」を購入し、海外から密輸しようとした無職の男を逮捕

ビットコインで麻薬購入 密輸しようとした容疑で25歳無職の男逮捕・送検 名古屋

2018/1/29(月) 17:33配信

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幻覚作用のある麻薬「LSD」をビットコインで購入し、海外から密輸しようとしたとして名古屋の25歳の無職の男が逮捕・送検されました。

逮捕・送検されたのは名古屋市昭和区の無職・奥野元太容疑者(25)で、去年11月オランダからLSDを含む紙片0.1グラムを隠した郵便物を郵送させ、密輸しようとした疑いです。

郵便物は成田空港に届き、神奈川県内の郵便局で検査していた横浜税関の職員が発見。宛先が奥野容疑者の自宅となっていたため、愛知県警などが捜査していました。

警察によりますと、奥野容疑者はインターネットのサイトを通じてLSDを注文し、およそ4000円分のビットコインで支払いをしていました。

調べに対し、奥野容疑者は「興味半分で試してみたかった」と容疑を認めていて、警察は余罪がないか追及する方針です。

参照元 : 東海テレビ

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大麻や覚せい剤が違法とされる理由は矛盾!?これらの危険性は大麻を合法化した方が減少する

大麻合法化について考える --- 荘司 雅彦

2017/6/20(火) 16:33配信

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昨今、世界的には大麻の合法化がすすんでいます。
そもそも、なぜ大麻や覚醒剤が禁止されているのでしょう?

大麻や覚せい剤が違法とされる理由は、概ね次の三点です。

(1)薬物欲しさに窃盗や強盗などの財産罪を犯す恐れがある。
(2)使用によって幻覚などの症状が出て他人を傷つける恐れがある。
(3)暴力団など反社会的勢力の資金源になる。

ところが、これらの危険性は大麻を合法化した方が減少するというのが、ミルトン・フリードマンをはじめとする一部の経済学者の有力な指摘なのです。

まず、大麻を合法化すれば価格は暴落します。
それは当然のことですよね。違法行為に手を染めて危ない橋を渡る売人としては「高い価格」で売らないと割が合いません。仕入れを密輸に頼ればそのリスクは更に大きくなるので、末端価格はさらに高価になります。つまり、違法で値段が高いからこそ入手するために財産罪を犯すのであって、タバコ程度の値段であれば誰も窃盗や強盗はしないはずです。

次に、幻覚などの諸症状ですが、これも闇マーケットで入手した粗悪品ほど変な作用を起こします。
合法化して品質を保てば、おそらくアルコールの酩酊状態の方がはるかに他人に迷惑をかけることでしょう。実際、米国でのアルコールを原因とする死者は(間接原因も含めれば)年間約20万人であるのに対し、違法薬物で死亡するのは年間3000人〜4000人くらいだそうです。

使用している母数が違うので一概には言えませんが、甚大な健康被害をもたらすアルコールが合法化されていることとの釣り合いがとれてていないことは確かです。さらに、暴力団等反社会的勢力の資金源になるという点ですが、合法化されて薬局等で買えるようになれば彼らの資金源は枯渇してしまいます。暴力団の解散が相次ぐことでしょう。

また、反社会的勢力の専売にしていることで、ブツをめぐる殺人事件などの凶悪犯罪が惹起されているのです。現に、米国でアルコールを合法化した途端に殺人罪の件数は急降下しました。

社会的に極めて大きな問題は、大麻の取り締まりや裁判、刑罰のために甚大な税金が投入されているということです。実際、地裁の支部レベルだと多くの刑事事件が薬物事犯であり、刑務所在監者の相当割合が薬物犯です。国選弁護人報酬などの訴訟コストだけでなく、刑務所の維持費用まで考えると大変な金額です。もし警察や厚労省関係の薬物担当者を全員リストラできれば、膨大な歳出削減につながるでしょう。リストラしなくとも、他の部署に配置転換するだけで治安の維持や社会保障に人手が回ります。

かの清原氏の覚せい剤問題が社会に大きなインパクトを与えたのは記憶に新しいことです。子供達に夢を与えるプロ野球の元スター選手の逮捕ですから、当然といえば当然でしょう。

ところが、子供達に覚せい剤が合法的に与えられていることを、皆さんご存知でしょうか?海外では注意力散漫な生徒にリタリンという合法的な覚せい剤を投与して授業に集中させるようにしている国もあります。

日本でも、注意力散漫などに対処するため、医師が処方するケースが少なくありません。覚せい剤に手を染めた元スター選手を「子供達の夢を壊した」と言って非難する一方、判断力の乏しい子供達に覚せい剤を投与しているのが世間の実態なのです。どちらが“悪”かは、言うまでもありませんよね。


編集部より:このブログは弁護士、荘司雅彦氏のブログ「荘司雅彦の最終弁論」2017年6月19日の記事を転載させていただきました。オリジナル原稿をお読みになりたい方は荘司氏のブログ(組織の掟と法律、比重が変わっていることにご注意を!)をご覧ください。

参照元 : アゴラ





米バージニア州フェアファックス市のリチャード・シルバースローン市長、男性との乱交の代金を麻薬で支払おうとして現行犯逮捕

米市長、セックスと麻薬交換の容疑で逮捕

2016年08月06日 17:17

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米バージニア州に位置するフェアファックス市の市長が、セックスの代金を麻薬で支払おうとして現行犯逮捕された。ABCニュースが報じた。

元教師のフェアファックス市のリチャード・シルバースローン市長は、地元ホテルで行われた男性との乱交の代金をメタンフェタミン(ヒロポン)で支払おうとした。しかし、おとり捜査員によって逮捕された。

シルバースローン市長は以前、ネットでパートナーを見つけ、セックスの代金を麻薬で払っていたという。市長と共に、市長に麻薬を渡した可能性のある容疑者2人が逮捕された。 先に伝えられたところによると、フィンランドでは、インターネットを通じて殺人やドラッグの注文が可能になった。

参照元 : sputniknews

【衝撃映像】麻薬の売人がバットを振り回して抵抗、車にしがみつく警官を振り切って逃走

韓国の麻薬の売人が、警察に捕まりそうになり、野球のバットを振り回して警官から逃れる!警官が車の窓にテコンドーキック炸裂!しかし、麻薬の売人は車を発進させる。車にしがみついた警官は、指を骨折しました。



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Cops buddy taekwondo kicks out the car window. As a drug arrest is taking place in Busan, Korea the suspect's friend comes to help swinging a baseball bat wildly. The cop got his finger broken.

Drug dealers escape the cops with the aid of a baseball bat



7年間ドラックをやり続けた女性の顏がヤバい

18歳の時から25歳まで7年間麻薬をやり続けた女性の顏がヤバい。まるで化け物のようになってしまった。

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一気に老けた感じ▼
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麻薬辞めますか?それとも人間辞めますか?

【関連記事】
【グロ注意】最も危険で恐ろしい人喰いドラッグ・通称「クロコダイル」 摂取すれば皮膚が壊疽を起こしゾンビ状態に

【衝撃映像】合成麻薬「K-2」を吸ってゾンビ化するアメリカの若者


【衝撃映像】麻薬取引をめぐるトラブルでギャングがマチェーテを振り回して大暴れ

ギャングがマチェーテを振り回して攻撃

ロサンゼルスのバーで、
マチェーテを振り回すギャンググループに客が次々と襲われ、負傷者が28人でた。女性でも容赦なく切り付ける。麻薬取引をめぐる紛争らしい。
 
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El Ronconcito de Jose, a bar in the city of Los Alcarrizos, was attacked by a group of machete-wielding men on the night of March 1st, 2014, leaving 28 people injured. The attack was speculated to have been related to a dispute over the drug trade.

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別視点カメラ▼


ドイツ・ベルリン市内のスーパーマーケット5カ所に、バナナと末端価格8億5000万円のコカインが詰まった箱が届く 麻薬密輸業者による配送ミスか

独スーパーでバナナの箱からコカイン、末端価格8.5億円

2014年 01月 8日 08:19 JST

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[ベルリン 7日 ロイター] -独ベルリン市内のスーパーマーケット5カ所に、バナナとコカインが詰まった箱が届いた。警察は7日、麻薬密輸業者による「配送ミス」とみて捜査していることを明らかにした。

警察などによると、問題の箱は6日、スーパーの従業員がバナナを店に陳列しようとして発見。計140キロのコカインが入っていた。ベルリン市内で一度に見つかったコカインの量としては過去約15年で最大で、闇市場での価値は推計600万ユーロ(約8億5200万円)に上るという。

現地で麻薬捜査を指揮する警察幹部は「もちろん驚いている。犯人たちの輸送網のどこで間違いが起きたのかは分からない」と語った。

バナナの箱は、南米コロンビアからハンブルクに船便で送られてきた荷物の一部だという。

参照元 : ロイター
http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPTYEA0609M20140107

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動画はこちら▼
http://news.sky.com/story/1191630/cocaine-found-in-banana-crates-at-aldi-stores

【閲覧グロ注意】最も危険で恐ろしい人喰いドラッグ・通称「クロコダイル」 摂取すれば皮膚が壊疽を起こしゾンビ状態に(R18指定)

人喰いバクテリアならぬ「人喰いドラッグ」が出現!? 摂取したら皮膚が腐りゾンビ状態に

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覚せい剤や各種ドラッグの恐ろしさはメディアで常に報道され、日本でも脱法ハーブが大きな問題となっている。しかし世の中にはもっと恐ろしいドラッグが登場し人々の命を脅かしているという。摂取すれば皮膚が壊疽を起こしゾンビ状態になってしまう新種ドラッグが出現し、大きな問題となっているのだ。

・人喰いドラッグの発祥地はロシア
問題となっているドラッグの存在が一番最初に報告されたのはロシアで、その名は通称「クロコダイル」。クロコダイルは、鎮静作用のあるコデイン錠にシンナーやガソリンなどの炭化水素を混ぜ合わせて精製され、ヘロインよりも安く強力なのだという。

・クロコダイルがアメリカに上陸
あるドラッグを使用していた米オハイオ州のホームレスの男性の肌に緑と黒の混色の斑点が現れ、やがて斑点の箇所が裂け大きな傷口になったという。緑と黒の斑点がワニの皮を思わせることから「クロコダイル」と呼ばれるようになった人喰いドラッグが、ついにアメリカにも上陸してしまったのだ。

・初めの症状は根性焼きのような跡
クロコダイルを使用し始めると、まず皮膚にタバコを押し付けたような跡ができる。そして5日ほど経つと傷が次第に変色し水膨れになり、まるで皮膚が中から腐っていくような状態になるのである。回復には集中治療および皮膚移植が必要になり、手足の切断を余儀なくされる場合もあるそうだ。

・不純物質が組織破壊の原因
自宅の不衛生な環境で精製されたクロコダイルは、不純物や腐食性物質を含んでいるため、深刻な組織破壊や壊疽を引き起こしてしまうと言われている。しかし米当局では、注射針の使い回しによる感染症の可能性もあるとの見解を述べている。

日本にこんな恐ろしいドラッグが上陸しないことを祈るばかりである。好奇心や興味本位で手を出すことがないよう、「薬物は決してやらない」ことを心がけておきたいものだ。


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自家製麻薬「クロコダイル」がロシアを蝕む 原料費数百円に貧困層が飛びつく

2012年01月10日

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ロシアの若者のあいだで「クロコダイル」と呼ばれる合成麻薬が爆発に流行している。連邦麻薬流通取締局が昨年11月に発表した推計で、常習者は10代や20代の若者を中心にロシア国内で25万人。実際にはその数倍に上るとの報道もある。

ヘロインを上回る勢いで拡大

ロシアといえば、もともと世界最大の麻薬消費国のひとつ。政府の推計では常習者は250万人に上る。これまでロシアで最も多く使用されてきたのは、アフガニスタンから流入するヘロインだが、クロコダイルはそれを上回る勢いで拡大している。

ロシア紙「ノーヴィエ・イズヴェスチヤ」の昨年11月8日付インターネット版記事では、過去2年間に国内各地で新たに麻薬中毒患者となった者の90%がクロコダイルの常習者だとするロシア人口学研究所の統計を明らかにしている。

この麻薬の正式な名称は「デソモルヒネ」という。医療用にアメリカで開発されたものだが、いつ頃からロシアで使われるようになったのか。国内の報道を見ると、諸説あってはっきりしない。

ただ、共通するのは、2000年代に入ってから使用されるようになったことと、モスクワやサンクトペテルブルグといったロシア中心部の大都市でなく、シベリアやウラルなどの地方で始まったということだ。初めのうちは、地方の若者たちのあいだで密かに使われていただけだったようだが、ここ数年で一挙に全土に広がった。

報道によると、使用すれば、ヘロインに似た快感、多幸感が感じられ、強い依存性を持つという。1回使用しただけで依存症の症状が出て止められなくなってしまうことも珍しくないそうだが、ここまで急激に使用が広がっている原因はそれだけではない。

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簡単に入手できてしまう原料

クロコダイルの特徴は、原料をいとも簡単に入手できる上に、化学の専門知識がなくとも密造できることにある。原料となるのは、まずコデインという化合物を含む医薬品。

ロシアでは、咳止めの薬としてごく一般的で、医師の処方箋なしに薬局で買うことができる。これに、ガソリンやヨードなどを混ぜ合わせる。いずれも購入にあたって特に規制もないものばかりだ。

インターネット上には、密造方法を詳しく説明した「レシピ」なるものを掲載したサイトがいくつもある。若者たちはそれをもとに原料を買い集めてきて、自家製クロコダイルを密造するのだ。特別な道具は必要ない。一般の家庭にもあるような鍋やスプーンを使って混ぜ合わせることもあるという。

密造に必要な咳止め薬を販売している薬局は、ロシア国内に6万5千店もある。昨年5月25日付の「イズヴェスチヤ」紙の記事によると、1回分のクロコダイルに必要なだけの咳止め薬は、100ルーブル(日本円で240円ほど)で買えてしまうのだという。その他の原料を合わせても、数百円で密造できてしまう。連邦麻薬流通取締局によると、昨年の第1四半期だけで密造されたクロコダイルは、6500万回分にも上ると見られる。

連邦麻薬流通取締局は、密造したクロコダイルの危険性について、「使用することは自殺するに等しい」と警告する。さらに、昨年4月22日付のロシアのノーボスチ通信の記事によると、ヘロインの中毒患者が死に至るには平均で5年ほどなのに対し、この麻薬の中毒患者になってしまうと、1年とかからないうちに死んでしまうケースも多いという。なぜこれほどまでに危険性が高まるのだろうか。

密造で危険性が高まる

この麻薬の常習者ともなれば、体重が減り、免疫力も低下するという。ただ、本当の危険性は、原料やその製造方法に原因があるようだ。例えば、原料のひとつガソリン。

若者たちが入手できる一般の燃料用のものには、鉛や亜鉛など有毒な重金属の不純物が混ざっていることが少なくない。さらに、地下室など劣悪な環境で密造したり、使いまわしの不衛生な道具を使ったりすることで、有毒な物質が混入することも多いという。

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クロコダイルは静脈に注射して使う。不純物が混ざった麻薬を注射すれば、どうなるか。たとえ1回きりの使用でも血管に激しい炎症を引き起こしてしまうこともあるというが、当然のことかも知れない。しかもクロコダイルは強い依存性をもつ。二度、三度と手を出すうちに、常習者となってしまえば、その症状は凄惨を極める。

毒物が血管、そして内蔵を蝕み、注射した付近の手足の皮膚は緑に変色し鱗のようになる。クロコダイル(=ワニ)という呼び名はこの症状からついたものだ。やがて皮膚が壊疽を起こした挙句、骨がむき出しになってしまう。こうなれば、手足を切断するしかないが、手遅れになれば死に至ってしまう。先ほどの「ノーヴィエ・イズヴェスチヤ」の記事では、過去2年間にロシア全土で死亡した常習者の数は5〜7千人に上るという。

なぜこうした自殺行為のようなことを若者たちはするのか。ロシアでは、この麻薬の流行が本格化した時期が、リーマンショックのあおりでそれまで好調だった経済が一気に景気後退した時期と重なることに関連づける見方が多い。

密造すれば、ヘロインの3分の1とも10分の1とも言われる値段で快感を得ることができる。職を失い、収入を断たれた若者たちがその安さに飛びつき、密造に手を染めるようになったというのだ。

猛威はすでにロシアの国境を超えつつある。昨年11月4日付のBBCの報道によると、フランス北部でクロコダイルの過剰摂取が原因と見られる心臓発作などによって若者4人が死亡したという。ドイツでも都市部の貧困層の間で使用が広がっているとの報道もある。通貨ユーロが危機を迎えるヨーロッパでもこの麻薬の使用が広がるのだろうか。

政府の対策は後手後手

ロシア政府もクロコダイルの流行には神経を尖らせている。連邦麻薬流通取締局のビクトル・イワノフ局長は、「中毒患者が全土で拡大しており、ロシア社会にとって深刻な脅威だ」と発言。

インターネットやテレビなどのメディアを使って麻薬の恐ろしさを若者に訴えるキャンペーンを展開する一方で、密造場所の摘発を次々に進めている。しかし、この麻薬の大きな特徴は、自家製できること。個人の自宅で密造されるとあっては、摘発が追いつかないというのが実情だ。

昨年4月にはシベリアのイルクーツクでメドベージェフ大統領も出席して政府の麻薬対策会議が開かれた。会議で大統領は、自らこの麻薬についてインターネットで検索してみたところ、検索結果一覧の一番上に出てきたのがその密造方法だったと指摘。

「(一番上となるということは)多くの国民がこの麻薬はどのようなものか調べているのではなく、密造方法の情報を得ていることを示している。こうしたサイトは閉鎖しなくてはならない」と述べ、ネット上で違法な情報がやり取りされることがないよう規制強化を指示した。

これを受けて当局はサイトの閉鎖を進めているようだ。実際、記者が昨年12月に見つけた製造方法を詳細に示したサイトは、年明けには開くことができなくなっていた。しかし、ミラーサイトも次々と立ち上げられており、まるでイタチごっこだ。これだけでは対策としては十分ではない。もっと他に対策はないのだろうか。

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有効な対策となり得ると見られているのが、クロコダイルの主な原料となる咳止め薬の入手に規制をかけることだ。危機感を強める連邦麻薬流通取締局は、早くから処方箋なしでは購入できないようにする措置の導入を日本の厚生労働省に相当する保健・社会発展省に求めてきた。

しかし、ドイツの「シュピーゲル」誌ロシア語版サイトの記事(昨年7月9日付)などによると、これには国内製薬メーカー各社が強く抵抗。製薬業界のロビー活動によって、当初は昨年の中頃にも予定されていた規制措置の導入を開始する時期が延期されてしまったのだという。

咳止め薬の販売への規制は、ようやく今年6月1日から実施される。それまでの間に、いったいどれだけの若者がこの麻薬を新たに始めてしまうのかと考えると、やりきれない。

しかも、規制が始まったとしても、どれだけ厳格に適用されるのか懐疑的な見方をする報道も少なくない。コデインを含んだ咳止め薬は、ロシア全土で数千万人が使用していると言われ、この薬の販売に規制がかかるとあれば、製薬メーカーだけでなく薬局にとっても売上に大きな影響が出るのは必至だからだ。「薬局が闇販売に走った場合にどうやって取り締まるのか」といった議論までされている。

取り残された地方の若者たち

ロシアは石油や天然ガスなどの地下資源大国として、中国やインド、ブラジルと並ぶ新興国のひとつに数えられる。しかし、その資源輸出の果実は、モスクワやサンクトペテルブルグの一部の富裕層が得ただけで、地方の貧しい若者たちのあいだでは、絶望的なまでに危険な麻薬が広がり続ける。今年3月に行われる大統領選挙では、ロシアの深刻な格差問題が問われることはあるのだろうか。

クロコダイルの概略的な説明は、ロシアの通信社「ノーボスチ」の以下のページにも
(ただしロシア語)

参照元 : ウェッジ・インフィニティ


ロシア連邦麻薬流通取締局が作成したクロコダイルの恐ろしさを訴える動画や取締りの様子を撮影した動画が閲覧できる(こちらもロシア語)。こちらも非常に残酷な映像を含みます。十分に注意の上、閲覧ください。





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クロコダイルを摂取したら皮膚が腐りゾンビ状態に

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皮膚が腐り落ちる恐怖の麻薬クロコダイルで頭蓋骨が剥き出しになってる人の映像

この状態でも生きていられている事に驚きです。含まれる不純物の影響で皮膚が腐り落ちるという恐怖の麻薬「クロコダイル」により頭部がほぼ頭蓋骨のみになってしまっている人の映像です。

Krokodil: Nueva Droga Que Se Come a Las Personas Vivas




クロコダイル中毒者のゾンビ化

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ソマリアの海賊が稼いだ金、主な使途は「麻薬やアルコール類、買春、不動産」 過去8年に人質の身代金で得た金額は約396億円

ソマリア海賊らの稼ぎ約4百億円 使途は麻薬、買春や不動産

2013.11.03 Sun posted at 15:51 JST
 
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(CNN) アフリカ東部ソマリアの沿岸海域などで多発する海賊が過去8年に人質の身代金で得た金額は約4億米ドル(約396億円)で、その多くを麻薬、買春、アルコール類や不動産に費やしているとの報告書を国連の捜査部門が3日までにまとめた。

報告書作成には、国際刑事警察機構(ICPO)や世界銀行も協力。ソマリア、ジブチ、エチオピア、ケニアやセーシェルにある海賊に関係する拠点の実態などを調べた。

2005年4月から昨年末までソマリアや「アフリカの角」地域の沖合では計179隻が乗っ取られ、このうちの約85%が身代金を払った後、解放された。アフリカの角は、エチオピア、エリトリア、ジブチにソマリアが隣接する地域を指す。

報告書によると、身代金の約30%から半分は海賊に活動資金を渡す人物が手にする。公海に出て船舶乗っ取りなどの犯行に加わる末端の海賊の報酬は1隻当たり3万ドルから7万5000ドルまで。標的の船舶に乗り込み、武器を使用する役目の海賊には1万ドルのボーナス金が出されるという。

命令に背いたり、乗っ取った船舶乗員を虐待し、犯行の途中で居眠りするようなミスを犯した海賊には罰金が科せられる。

犯行に必要な食事、飲み物などの経費は海賊の資金提供者が支払い、身代金から最終的に差し引かれる。身代金が将来の海賊行為の資金となったり、不動産購入、ソマリアなどでの嗜好(しこう)品である麻薬の一種チャットの取引や他の商売の資金になる場合もある。

乗っ取った船舶が運ばれる港では、コック、売春斡旋(あっせん)業者、弁護士や民兵組織も身代金の恩恵にあずかる。報告書によると、ソマリアのアルカイダ系過激派シャバブの支配地域で活動する海賊は寄港を許してもらう「開発税」も払っているという。

海賊への資金提供者は、身代金を国境を超えた密輸、資金洗浄や電信送金を通じて動かしている。他の犯罪活動の資金となったり、人身売買や民兵組織への融資としても使っている。

身代金をチャット取引の権益確保に使うことも目立つ。ソマリアの隣国ケニアではチャット取引への政府の監視が緩く、同国は多くのもうけが見込める供給国になっているという。

海賊行為は2011年以降、減少している。しかし、世界経済への悪影響は変わらず、年間の被害額は180億ドルともされる。海賊の出没海域での海上交通の減少、観光業を停滞させ、一部の地域社会にとって生命線でもある送金業務の停止などの弊害を生んでいる。

参照元 : CNN.CO.JP









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【モスクワ】麻薬の売人と戦う若者達。警察に代わって自警団が売人狩り

麻薬の売人に対する若者の戦い

モスクワの若者たちは、麻薬の売人と戦う。彼らは、売人を特別永住塗料でマークした後、警察に引き渡します。隠しマイクを持った男がタバコ店に行く。彼は薬のスモッキングや価格についての話を求めて確認を得る、ここで彼らは麻薬を売っていると確証する。

売人を店から引きずり出す。 18歳以下の子供に薬を売った理由を追及。 犯人はすべてを拒否します。その後、警察に連行される。地下鉄もパトロール。彼らの勇気ある行動に拍手を贈りたい。


Young people who cares, fights against drug dealers in Moscow. They search for drug spots and dealers after that punish them and mark with special permanent paint.

Some translation:

starting at 0:24, the guy with hidden microphone goes to cigarette tent. He asking for smocking drugs and talking about price. And get confirmation, here they sell drugs.

1:30 guys take out the seller. And asking him why he sold drug to a kid who is not even get 18 of age.

he refuses everything. They said that his drugs killing kids...

at 2:27 the police car took one of the attackers. guys ask why they don't take drug seller? After insisting police also took the seller.

at 2:55 guys take immigrants from south who sell smoking drugs (JVH) in the subway. Said them to go home and kill people with drugs at home. After, small execution with paint


Young people fights against drug dealers



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麻薬密売組織のボスはオクラホマ州の農村に住む73歳のおばあちゃんだった!

裏社会の大物すぎる73歳のおばあちゃん

これまでいろんなスーパーおじいちゃん、おばあちゃんを紹介してきましたが、別の意味で凄まじいアメリカのおばあちゃんが現れました。

オクラホマ州の農村に住む73歳のダーリーン・メイズおばあちゃん。

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薄い色のサングラスをかけ、どこにでもいそうなちょっと洒落っ気のあるおばあちゃんって感じですが、実は彼女はとある大物なのです。

なんと…

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マリファナ密売の大物

彼女は先日月曜、長年マリファナ密売の罪で警察に逮捕されました。警察が家宅捜索をした際、リボルバーと約3キロのマリファナを発見、さらにベッドの下やクローゼットの中から

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約2300万円もの現金が…!

ダーリーンはかなり手広くマリファナを捌いていたとのこと。警察によれば4つの州(オクラホマ州・アーカンソー州・ミズーリ州・カンザス州)を股にかけてマリファナを密売。一緒に逮捕された息子らとともに大きなコミュニティを牛耳っていたとみられています。

共犯者の息子、ドーシーは言います。

「母は部下を使いマリファナを大量に売りさばいていた。」
 
農村の普通の民家がアジト▼

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警察によると、彼女は少なくともここ20年あまりマリファナの密売をしていたそうです。2300万円もの大金も密売によって稼いだほんの一部であるとみています。

警察関係者はこう言います。

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「こんなおばあちゃんがマリファナ密売の大物だったなんてショックだ」

世界にはいろいろな凄い高齢者がいらっしゃいますが、ダーリーンおばあちゃんもまた大物過ぎですよね…。

ソース : 探偵ファイル

http://www.tanteifile.com/world/2012/04/15_01/index.html 



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