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頭蓋骨

またしても南米・ペルーで「長頭頭蓋骨」が発見される!DNA鑑定で現生人類と一致せず!数千年前の“グレイ型”宇宙人のミイラも発見

ペルーで再び「長頭頭蓋骨」が発見される! DNA鑑定では「ヒトに非ず」…“グレイ型”のミイラか!?

2016.11.28

またしても南米・ペルーで謎の「長頭頭蓋骨」が発見された。これまでのものと大きく異なる点は、サイズがきわめて小さいことだ。そして一緒に発見されたのは、それよりもさらに小さい長頭頭蓋骨を持つ全長30cmほどのミイラである。古代人の子どものものなのか、それとも……。

■謎が膨らむペルーの「長頭頭蓋骨」

1928年にペルー南岸部の砂漠地帯で発見された「長頭頭蓋骨」だが、その後の専門家による調査・分析によってかえって謎が深まるという皮肉な事態を迎えている。

南米大陸には古くからアンデス文明が栄え、発掘場所のペルーの地にも1万年以上も前から人類が暮らしていたとされているが、本格的な分析によってこの長頭頭蓋骨の持ち主がこの地に住んでいた古代人ではない可能性が高まってきたのだ。

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2014年1月に発表されたDNA鑑定の分析結果によれば、長頭頭蓋骨の遺伝情報は現生人類のものと一致しておらず、ネアンデルタール人やデニソワ人などの旧人類のものでもないことが判明したのである。

乳幼児期から頭部を縛り上げたり、木片で挟むなどして「長頭」へと人為的に変形させる風習を持つ民族が世界各地で確認されているため、その形状自体はそれほど大きな謎ではないのだが、このペルーで発見された長頭頭蓋骨は明らかに人間のサイズを越えた頭部の容積を持っていることも指摘されている。一般的な人間の頭蓋骨より約25%大きく、約60%も重いことが判明しているのだ。人為的な頭部の変形ではこのような変化は起らない。

有名な「ナスカの地上絵」など、地球外文明との接触を連想させるミステリアスな遺跡が残るペルーだが、ひょっとするとこの長頭頭蓋骨はエイリアンのものである可能性も浮上してきている。

そして先日、またしてもペルーで発掘されたという新たな長頭頭蓋骨と、きわめて小さい骸骨が公開されたのだ――。

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■数千年前の“グレイ型”エイリアンのミイラか?

ペルー南部沿岸の砂漠地帯にある洞窟で発見されたという長頭頭蓋骨は手のひらに収まってしまうほど小さい。加えて、さらに小さい頭部の全長30cmほどのミイラも一緒に発見されたということだ。小さいというだけではない。その風貌はなんと“グレイ型”エイリアンを彷彿とさせるものだったのだ。



公開者である生物学者のブライアン・フォレスター氏は、自ら撮影した動画の中でこの骸骨を紹介している。人間ものではないことは明らかであるが、生物学者としてもどの生物の骸骨であるのかは見当がつかないということだ。

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当然ながら石でもなく、フェイクでもない(もしフェイクだとすればかなり入念に作られたものであるという)。青みがかった頭蓋骨の中は中空になっていて、フォレスター氏の分析では厚さ3〜5mmの頭蓋骨にミイラ化した皮膚が張りついた状態になっているという。近いうちにX線検査や骨と皮膚のDNA鑑定を行なうということである。

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いち早くこのニュースをとり上げた「UFO Sightingsd Daily」のスコット・ウェアリング氏によれば、これらの骸骨は数千年前のものであり、知的生命体としてのエイリアンである可能性もじゅうぶんあるということだ。いずれにしてもまだ情報が不足しており予断を許さないのだが、今後の分析の進展に期待したい。

(文=仲田しんじ)



参考:「UFO Sightingsd Daily」ほか

参照元 : TOCANA


宇宙人疑惑「パラカスの頭蓋骨」2回目のDNA解析結果が公開される! 人類史を塗り替える新事実が発覚!?

2016.08.01

「パラカスの頭蓋骨」――それは、世界中の考古学愛好家やオカルトファンを長きにわたり魅了し続ける、奇怪な長頭の頭蓋骨である。1928年、ペルー南岸部ピスコ州近郊の砂漠地帯、パラカスにある約3000年前の墓地遺跡で、「ペルー考古学の父」と呼ばれるフリオ・テーヨ(1880〜1947)によって発見された。

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■「パラカスの頭蓋骨」発見の経緯

300以上も出土した「パラカスの頭蓋骨」だが、現地の歴史博物館で保管されることになり、長きにわたる調査・分析が行われてきた。その結果、「古代における頭蓋変形の風習を示すものである」との見方が一般的に。そもそも板などで頭を挟み、固く縛って引き伸ばす頭蓋変形の風習自体は、世界各地の古代文明で見られるものである。

一部では、古代人が地球外生命体と出会い、その頭の形を真似て頭蓋変形に及んだとする説も唱えられているが、いずれにしても、宗教的・文化的な背景に基づく頭蓋変形という行為自体は、決して珍しくない。つまり、「パラカスの頭蓋骨」もその一例にすぎないと見なされていたというわけだ。

■“未知の生物”か“地球外生命体”か!?

ところが2014年、驚くべき発見によって事態は急変する。博物館が「パラカスの頭蓋骨」をDNA解析にかけることを許可し、毛根が残った髪の毛や歯、さらに皮膚の一部まで含まれる頭蓋骨のサンプルを3つ、研究者たちに提供したのだ。そして最新科学による第1回目の分析結果が公表されると、世界中に衝撃が走った。



なんと、「パラカスの頭蓋骨」の遺伝情報は、現生人類や霊長類、さらにネアンデルタール人やデニソワ人をはじめとする過去に出現した人類の祖先たちとも大きく異なっていたのだ。そして、異常なほどの背の高さや赤茶色の髪の毛も、この地方の古代人には見られない特徴であることが判明。これを受け、「パラカスの頭蓋骨」の正体は完全に藪の中、“未知の生物”説や“地球外生命体”説まで囁かれる事態へと発展した。

それから2年後となる2016年7月、ついに2つ目のサンプルのDNA解析結果が発表された。果たして調査に進展は見られたのか!? 浮かび上がってきたのは、人類史を塗り替えるような新事実だった!

■2回目の解析で明らかになった新事実

今月25日、「LIVING IN PERU」をはじめとする複数のペルーメディアが伝えたところによると、第2回目のDNA解析では前回と大きく異なる結果が得られたという。というのも、「パラカスの頭蓋骨」のルーツが、現在のヨーロッパや中東にある可能性が高くなったというのだ。第1回目で“未知の生物”や“地球外生命体”かと騒がれた解析結果は、用いられたサンプルの状態が良好ではなかった可能性もありそうだが、ともかく最新の科学は頭蓋骨の知られざる事実を導き出すことに成功した。

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では、今回の解析結果が意味するものは何か? そう、コロンブスに先立つこと約2500年、今から3000年以上さかのぼる太古の昔、すでにヨーロッパや中東からアメリカ大陸へと移り住んだ人々がいることを示す証拠かもしれないのだ。生前の「パラカスの頭蓋骨」たちが、本当にヨーロッパや中東からアメリカ大陸に到達した人々(もしくはその子孫)だったとしたら――これは私たちの歴史認識を大きく修正する必要に迫られる大発見ではないか。

■謎は深まるばかり

では、2回に及ぶDNA解析で「パラカスの頭蓋骨」の謎が完全に解き明かされたかといえば、決してそうではない。最新の科学をもってしても、引き伸ばされた頭に秘められた不思議は、深まるばかりのようだ。

通常、幼少期より頭部を縛り上げられた人間の頭部は、それを受けない場合と同じ体積と重量のまま、形状のみに変化が表れるという。しかし「パラカスの頭蓋骨」の体積は、通常の頭蓋骨より25%大きく、約60%も重かった。そのため人為的に頭部が変形されたケースとは矛盾が生じてしまうのだ。

つまり「パラカスの頭蓋骨」は、“生まれつき”引き伸ばしたような形をしていた可能性が高いのだが、この謎については今回のDNA解析を経ても何ひとつ進展が見られなかった。考古学研究家で作家のL. A. マズーリ氏は、ペルーメディアの取材に次のように答えている。



「人為的な頭蓋変形だった可能性は残りますが、私はそうは思いません。なぜなら、(体積や重量の問題だけではなく)『パラカスの頭蓋骨』の場合は大後頭孔(頭蓋骨と脊柱をつなぐ部分)がとても後ろの方に位置しているのです。普通は、もっとあごに近い位置にあるはずなのです」

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2回のDNA解析によって、少しずつ「パラカスの頭蓋骨」の正体が明らかになりつつある。しかし、知れば知るほど、新たな疑問が生じてくる現状がおわかりいただけるだろう。一体、「パラカスの頭蓋骨」の正体は何者なのか? もともとヨーロッパや中東で暮らしていたなら、彼らはなぜ、どのように南米へと移動したのか? 謎は深まるばかりだが、残されたサンプルはあと1つ、アメリカの専門調査機関に提出されたという。その分析結果を、世界が固唾を呑んで見守っている。

(編集部)

参考:「EXPRESS」、「LIVING IN PERU」、ほか

参照元 : TOCANA


エイリアンか、新種か、捏造か!? ペルーで発見された「パラカスの頭蓋骨」に刻まれた未知の遺伝情報とは?

2014.02.26

かつて南米で発見されたが、その謎深さゆえに研究が進展してこなかった頭蓋骨がある。そして今月、この頭蓋骨のDNAを解析したところ、驚くべき結果が得られたと語る男が出現し、考古学ファンたちの話題を呼んでいるようだ。詳細について解説しよう。

■頭蓋骨発見の経緯

1928年、ペルー南岸部ピスコ近郊の砂漠地帯、パラカス。考古学者フリオ・テーヨ(1880〜1947年)は、この観光地にある巨大な墓地遺跡から、奇妙な頭蓋骨を数多く発見する。3000年ほど前の人間のものと思われたその頭蓋骨は、縦方向に長く引き伸ばされた形をしているのだった。

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その後、実に300以上も出土したこの奇妙な頭蓋骨の調査は、謎が謎を呼ぶ展開を見せ、考古学者たちを困惑させることとなる。そもそも考古学者にとって、変形した頭蓋骨自体はそれほど珍しいものではない。頭部を縛り上げたり木片で挟むなどして変形させる風習は、「頭蓋変形」として古代から世界各地に存在することが判明している。むしろ謎は頭部の外形以外にあったのだ。

■深まる頭蓋骨の謎

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通常、幼少期より頭部を縛り上げられた人間の頭部は、それを受けない場合と同じ体積と重量のまま、形状のみに変化が表れる。しかしパラカスで発見された細長い頭蓋骨の体積は、通常の頭蓋骨より25%大きく、60%程度も重かった。そのため人為的に頭部が変形された可能性に疑問が生じてしまう。

さらに謎は頭蓋骨の構造にもあった。通常、左右に1対ずつあって結合しているはずの頭頂骨(頭頂から後頭部までを形成する骨)が、大きなひとつの骨となっていたのだ。当時の考古学者たちはこれらの謎を解明することができず、結果として、パラカスの頭蓋骨はその後数十年にわたり放置されるという運命を辿るのだった。

そして現代、その謎に再び光を当てようと試みる男が現れた。パラカスの歴史博物館で働き、頭蓋骨の謎を研究する傍ら、書籍の執筆やツアー会社の経営にも取り組んできたブライアン・フォースター氏だ。

■DNA解析の結果……!?

フォースター氏は、パラカス歴史博物館のジュアン・ナヴァロ館長から、謎に満ちた頭蓋骨をDNA解析にかけるためにサンプルを採取する許可を得る。彼が採取した5つのサンプルには、毛根が残った髪の毛や歯、そして皮膚の一部も含まれていたという。そしてそのうち3つのサンプルが遺伝学者に宛てて送られ、現代の技術をもって調査されることとなった。ちなみに、遺伝学者たちのあらゆる事前予想と先入観を排除するため、送ったサンプルに関する情報は一切明らかにしなかったのだという。

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そして今月、1つのサンプルのDNA解析が完了し、フォースター氏によってその結果の一端が明かされ、大きな驚きを呼んでいる。

彼によると、サンプルの解析で得られた遺伝情報が、現生人類のものと一致しなかったというのだ。その差異は、現生人類との間で異種交配が起こった可能性すら考えられないほどに大きなものであったという。さらに「今までに出現したネアンデルタール人やデニソワ人、またそれ以外のあらゆる動物にも見られない未知の遺伝情報」であるため、パラカスの細長い頭蓋骨は、エイリアンか未知の生物のものであるかもしれないとしている。他にも、異常なほどの背の高さや赤茶色の髪の毛も、この地方の古代人の特徴とは異なっており、彼の推測を補強する材料となるという。

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現在フォースター氏はさらなる研究のための資金を募っているが、調査の詳細が明かされていないため、その信憑性に疑問を呈する声もあるようだ。いずれは論文としてまとめ、査読を受ける必要があるだろう。果たして、パラカスの細長い頭蓋骨はエイリアンのものなのか、それとも未知の生物のものなのか。さて、真偽のほどは如何に。

(ヨムノ・トルグ)



参照元 : TOCANA

謎の頭蓋骨「スターチャイルド」 DNAは完全には人間のものとは一致しないことが判明! 宇宙人と人間のハイブリット・チルドレンか!?

「スターチャイルド頭蓋骨」の謎とは? DNA鑑定で“非人間”、宇宙人とのハイブリッドか?

2017.01.03

謎の頭蓋骨“スターチャイルド”が徐々に解明されつつあるようだ。子どもの頭部であると思われるものの、奇妙に平たいこの頭蓋骨を調べた最新の分析では、スターチャイルドのDNAは完全には人間のものとは一致しないことが判明しているといわれている。母親は人間の女性であることが濃厚なのだが、父親は何らかのまったく別の種族である可能性が高いという。つまり人間と宇宙人との“ハイブリッド・チルドレン”だったということなのだろうか? 今海外メディアで再び注目されているスターチャイルドの謎に迫る!

■謎の頭蓋骨“スターチャイルド”

“スターチャイルド”が発見されたのは1930年代のことである。メキシコ・チワワ州カッパー・キャニオンにほど近い村に住む10代の少女が興味本位でかつての銅の採掘抗に侵入した際、2体分の人骨を発見して掘り起こしたという。そしてその日は2体の頭蓋骨だけを家に持ち帰った。

ちょうどその夜、この地域で局所的集中豪雨が発生し、この採掘抗にも雨水が激しく流れ込み、少女が掘りこした人骨のボディの部分はどこかへ流されてしまったということだ。そして2つの頭蓋骨だけが少女の家の押入れの片隅にずっと取り残されることになる。

時は過ぎてこの元少女の死後、遺品としてこの頭蓋骨が発見され、そのひとつが明らかに子どもの頭蓋骨であったこともあってか、産婦人科の看護師(新生児看護師)のもとへ届けられた。この子どもの頭蓋骨は平べったい形状だったため、何からの奇形であることが見込まれるものであったが、受け取った看護師はこれまでの経験からこの頭蓋骨の形状は決して先天性異常が原因のものではないと判断。そして専門家によって詳しく分析される必要があると訴えたのだ。

そして1999年、この頭蓋骨はアメリカの人類学者で超常現象研究家のロイド・パイ氏とマーク・ビーン氏のもとへ届けられた。ロイド・パイ氏らは、カリフォルニアやロンドンの遺伝子解析企業や化学の専門家の協力を仰いで本格的な分析に乗り出した。この過程でこの奇妙な形状の子どもの頭蓋骨は“スターチャイルド”と呼ばれるようになる。

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放射性炭素年代測定ではこの頭蓋骨はおよそ900年前のものであり、そして神経科学と頭蓋骨生理機能学(Craniophysiology)の立場からこの子どもの頭蓋骨を検証した場合、90%の確率で人間の母親と不明な種族の父親との間に生まれたハイブリッドであるという結論が導き出されたというのである。

■宇宙人と人間の“ハイブリット・チルドレン”か!?

スターチャイルドの詳細なDNA鑑定は2010年に米国の遺伝学研究室(名称非公開)にて行なわれた。その結果は、スターチャイルドのDNAは人間を含め地球上の生物のどれにも似つかないものであったというのだ。形状としては人間の子どもに一番近いともいえるのだが、56もの塩基対が人間の頭蓋骨とは異なっていたのだ。ちなみにサルの頭蓋骨には人間のものと異なる塩基対は2つしかない。つまりこのスターチャイルドはサルよりも人間とは遠い種の生物であるということになる。

ともあれスターチャイルドの頭蓋骨は人間のものよりはかなり異なる形状をしている。側頭部が奇妙に膨らんでおり、前後の奥行きがなく潰れたように平べったい。眼窩の部分がとても浅く、この形状だとおそらく眼球は固定されていて人間のようには動かないのではないかと考えられるという。

頭蓋骨の後方底部には、大後頭孔(foramen magnum)と呼ばれる延髄から脊髄が通る開口部があるのだが、この穴が人間に比べてセンター寄りにある。またイニオンと呼ばれる人間の後頭部の突起や、眉の奥にある空洞になっている副鼻腔である前頭洞(ぜんとうどう)もスターチャイルドにはないようだ。ある専門家によれば、人間の頭蓋骨と大きく異なる特徴が25あるという。

▼大後頭孔の位置。右がスターチャイルド

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ロイド・パイ氏によれば、スターチャイルドの頭蓋骨は900年前にやって来た地球外種族が人間の女性との間に子どもを作る試みを行なっていたことの物証になるという。性器の形状が違い過ぎるために性行為は不可能であったため、人工授精などのバイオテクノロジーを使って誕生させたということだ。とはいえ“ハイブリット・チルドレン”説に反対する声も多く、ある科学者にいわせれば、先天性水頭症児の変形した頭蓋骨であるということだ。

日本の昔ばなしである竹取物語の「かぐや姫」は竹から生まれ、最後は月に帰っていくという話だが、スターチャイルドが発見されたこのメキシコの地域でも、天から“星”がやって来て村の女たちを妊娠させ、生まれた子どもが数年後に成長したところで天から迎えが来て帰ってしまったという伝説が残されているという。

▼先天性水頭症児

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もしこの伝説が本当なら、スターチャイルドたちは全員、宇宙へと帰ってしまったのか? 地球に残って子孫を残し“血統”を繋いでいるケースがあるのだろうか? また人類は古代宇宙人により創造されたという「古代宇宙飛行士説」との関係は? ……今後の分析の進展に注目したい。

(文=仲田しんじ)



参考:「EWAO」ほか

参照元 : TOCANA


The Mystery behind the Starchild skull: The remains of an ancient Alien?

Posted on Dec 15th, 2016

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DNA testing allegedly proved beyond all reasonable doubt that parts of the skull’s DNA were not HUMAN. Several specialists in Chemistry, Neuroscience and Craniophysiology determined that there is a 90 percent probability that the strange skull is the result of a hybrid being between a human mother and father of an unknown race.

The so-called Starchild Cranium is a 900-year-old cranium found in Mexico in the 1930’s. Ever since ti has caused considerable controversy in the scientific community.

Some 65 years ago, inside a cave in a rural village near Copper Canyon, south of the Mexican State of Chihuahua, a teenager found two skeletons buried in the tunnel of a mine. After the discovery, the teenage girl took the skeletons to her house, leaving them in front during the night. During the same night, torrential rains washed away the skeletal remains, and two skulls were left behind.

The two cranium were kept for years in the possession fo the girl who made the discovery.

After her death, the cranium was turned over to Ray and Melanie Young. Melanie, a neonatal nurse, said that the characteristics present on the so-called Star Child cranium were not the result of human malformation, so they decided to give the cranium to a professional for evaluation.

The skull was handed to American anthropology and paranormal researchers Lloyd Pye and Mark Bean, who in collaboration with Genetic laboratories such as Trace Genetics CA USA, the Royal Holloway Institute of London, and the support of geneticists such as Dr. Kem Paid together with several specialists in Chemistry, Neuroscience and Craniophysiology determined that there is a 90 percent probability that the strange skull is the result of a hybrid being between a human mother and father of an unknown race.

In 2010, genetics began DNA testing on what is believed to be the most mysterious ‘cranium’ ever discovered on Earth. While trying to uncover the nuclear DNA, and matching it to the National Institue of Health Database, they found a SIGNIFICANT number of coherent base pairs that have never before been seen.

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During Pye’s DNA testing, he concluded that the genes of this skull had 56 variations from that of a human’s. This is odd, as even monkeys only have 2.

This discovery was considered as a historical moment for science since it allegedly proved beyond all reasonable doubt, that parts of the skull’s DNA were not HUMAN.

The Starchild’s skull is clearly deformed. Its morphology is very strange, with bulging to each side of the eyes and with the back extended and crushed. In addition, the eye sockets are very shallow, so it is assumed that the creature lacked mobility in the eyes. On the other hand, the so-called foramen magnum, the hole at the base of the skull and attached to the spine, is advanced, almost in the center of the skull base.

In fact, experts ar said to have found around 25 anomalies compared to a normal human skull. The Starchild’s frontal sinuses are missing, as well as smaller chewing muscles, and the skull does not have an inion –the projecting part of the occipital bone at the base of the skull.

“My theory, said Pye cautiously on one occasion –since he was aware that he had no irrefutable scientific evidence to support his words— is that 900 years ago an alien being came to earth and introduced into a human female extraterrestrial sperm, but they could not copulate, because they do not have the same genital organs, so it is possible that the ‘Starchild’ was conceived through genetic engineering.”

What the skull is remains up for debate according to many. Many people remain unconvinced suggesting that the skulls anomalous characteristics are the result of Congenital hydrocephalus, and not Alien DNA as some researchers shave come to suggest.

As for the hybrid origin of the enigmatic skull, the natives who inhabit the area where the skulls were found tell an old legend about the so-called ‘Star Children.’

According to these accounts, which go back at least two centuries, beings from the stars came to Earth and impregnated women who lived in the most isolated villages in the region. After giving birth to these children of the stars they were raised for several

After giving birth to these children, they were raised for several years, until their parents returned from the sky to take them.

What do you think?

Here is a video that will offer further insight into the so-called ‘Alien’ skull.

Furthermore, don’t forget to check out: Is It Just A Deformed Human? Trying To Debunk The Starchild Skull

参照元 : ewao

地球上に存在しない約800年前の「宇宙人と人間の巨眼ハイブリッド頭蓋骨」が発見される!?秘密結社ペガサス教団が保管していた?

「宇宙人と人間の巨眼ハイブリッド頭蓋骨」が発見される! 中世秘密結社「ペガサスの光教団」と関連か?

2016.07.22

約800年前の「宇宙人の頭蓋骨」が発見されたと、7月19日付の「Daily Express」が報じている。その保存状態の良さからフェイクだとの声もあるが、年代測定や獣医師による鑑定がなされているため、UFO研究家の間では「宇宙人で間違いない」との意見もでている。まずは、写真をご覧頂こう。

■地球上に存在しない生物

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一見すると人間の頭蓋骨に似ているように見えるが、なんと、その大きさは通常の人間の頭蓋骨の1.5倍。それに加え、異常なほど巨大な眼窩も目をひく。犬歯らしきものも確認できるが、人間の犬歯はこれほど大きく、鋭くはない。このような特徴から、UFO研究家のスコット・ウェアリング氏は、「宇宙人と人間のハイブリッド」の頭蓋骨ではないかとの自説を展開している。

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この頭蓋骨は2007年、デンマーク・コペンハーゲンにあるシェラン島で、水道作業員が100年前の水道管を掘り起こした際に偶然見つかったそうだ。しかし、当時は大きな話題を呼ぶこともなく忘れ去られてしまったという。だが2010年、コペンハーゲンの獣医師によって、動物との同定作業が行われてから事態は急転。

「哺乳類のようだが、いくつかの特徴は地球上のどの動物にも当てはまらない」とのことで、本格的な調査が開始された。その後、この頭蓋骨は物理学研究の最高峰のひとつニールス・ボーア研究所に送られ、正確な生存年代の測定がなされたそうだ。人類学や考古学などで使用する炭素14年代測定が行われた結果、西暦1200年~1280年間に存在していたことが判明した。

そうすると、発見場所である水道管は100年前のものであるため、誰かが意図的に埋めた可能性は極めて高いとみられている。一説によると、この頭蓋骨はバルカン半島で最初に発見され、その後フランスやドイツを経由してデンマークに渡ったそうだ。いったい誰がどのような目的で秘密裏に保管していたのだろうか?

■秘密結社ペガサス教団が「宇宙人の遺骨」を保管していた?

地元住民の話によると、かつてシェラン島には、秘密結社「ペガサスの光教団」の活動拠点があったそうだ。現在ではあまり耳にしない教団ではあるが、ウィリアム・シェイクスピア、H.G.ウェルズ、トーマス・ジェファーソンといった著名な作家や政治家が在籍していたこともあったという。これだけの人物が集まるからには、なにか陰謀めいた秘密があるのは必至だろう。

この教団の設立目的は、宇宙人が作成したと思われる“絶対に壊れない”物品や、宇宙人の遺骨などを保管することであったそうだ。さらに、これらの品々は、ペガサス座付近からやってきた宇宙人から直接手渡されたものであるとも。今回の「宇宙人の頭蓋骨」もペガサス教団が保管していたものだとする線が濃厚であるが、決定的な証拠は未だ見つかっていない。

ペガサスの光教団の存在が事実であるならば、人類はかなり長い間、宇宙人の介入を受けてきたといえそうだが、トカナ編集部でも調査したところ、この教団に関するストーリーにおいてこれ以上の情報はほとんどない。彼らが世界史にどのような影響を与えてきたかは定かではないが、同じく宇宙人との関係が深いイルミナティやフリーメーソンの暗躍に匹敵する影響力を持っていた可能性も否定できない。

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いずれにしろ、この「頭蓋骨」の実物を見たという人間が少ないこともあり、フェイクだと考える否定派が多いのも事実である。すでにペガサス教団によって隠されてしまった可能性もあるが、ぜひとも公開され、包括的な科学的検証が行われることを期待したい。

(編集部)

参考:「Daily Express」、「Disclose.tv」、ほか

参照元 : TOCANA


The mysterious huge-eyed skull believed to have 'belonged to an alien'

A MYSTERIOUS skull with huge eye sockets and fanged teeth, that has left scientists flummoxed, may have belonged to an alien, it is claimed.

By JON AUSTIN
PUBLISHED: 11:50, Tue, Jul 19, 2016 | UPDATED: 14:36, Wed, Jul 20, 2016



The strange skeleton head, described as 50 per cent bigger than a standard sized version, wasy found by Danish contractors replacing old sewage pipes workers on Sealand Island.

The workers were digging out the 100-year-old pipes when they found the skull under a building that once belonged to a butcher, it is alleged.

Experts at a Veterinary College in Copenhagen, who examined the find, concluded: “Although resembling a mammal, certain features make it impossible to fit the animal into Linnaean taxonomy.”

The scientists could not link it to any known species on Earth.

Subsequent carbon dating of the skull at the University of Copenhagen's Niels Bohr Institute for the sciences, determined it was about 800 years old - which only added to the mystery as it was found within pipes of just a century old.

The skull was found in 2007 but it was not looked at by scientists until 2010.

Further excavation of the area found only animal bones, stone axes, and equipment from the Neolithic period - nothing else that could be linked to the skull.

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Adding to the intrigue are claims the island was also once home to a mysterious sect of writers.

It is alleged Sealand was where the secretive Order of Pegasus Light was based. The alleged secret society of poets and writers, sworn to protect a group of unbreakable alien artefacts including, bizarrely, an alien skull allegedly left behind by extraterrestrial visitors from the constellation Pegasus.

The Order of Pegasus Light was formed in the 1300's and among its members have over time been some of history's most influential writers including William Shakespeare, Thomas Jefferson, H.G. Wells, and Ambrose Bierce.

Scott C Waring, editor of ufosightingsdaily.com, is convinced it must have come from an alien/human hybrid.

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The skull allegedly being scientifically analysed.

He blogged this week: "Here is a great skull found in Denmark and its really remarkable.

"The enlarged eyes, the teeth are mind-blowing. It doesn't fit into any known species and is 50 per cent larger than a human skull. Perhaps a half human, half alien hybrid."

However, many commentators simply believe the whole issue was a hoax particularly as it is no longer clear where the skull is.

People have observed how neat the skull is, with no parts missing.

The author of an article about the skull on the sceptical website Skeptophilia said all we have to go on are the photographs.

He wrote: "A photograph. No hard evidence at all, since none of the sources mention where the skull currently is, who the scientists are who carbon-dated it, or anything else.

"There's a brief mention of some group of oddballs called ‘The Order of the Light of Pegasus’ who had a house in Olstykke and were reputed to be ‘the guardians of objects... believed to be mysterious’, but searches for anything related to said Order all bring you back to websites having to do with the Sealand skull.

"The whole thing has the hallmarks of a hoax, but do I know it is? Nope. To prove that it's a hoax - or to prove anything else about it - you'd need to have access to the skull itself.

"If it is real, it'd be a pretty earth-shattering discovery, bringing up the inevitable question of why the scientists who studied it weren't trampling each other to death to be the first people to write a paper on it.

"But that, too, hardly constitutes proof of anything. At the moment, the best we can say is that there's no evidence one way or the other for a claim made by an unknown individual about an alleged scientific study by unnamed scientists about a skull that may or may not exist."

参照元 : Daily Express


DANISH WORKERS FIND ALIEN SKULL ON DENMARK'S SEALAND ISLAND

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A skull that seems to suggest it’s from another world has been discovered…but what is it? Danish workers on Denmark's Sealand Island, were replacing hundred year old sewer pipes, under a building that once belonged to a butcher, when they dug up an amazing humanoid skull. IT MUST HAVE BEEN BURIED ON PURPOSE It was brought to a Veterinary College in the capital, Copenhagen, where they concluded “Although resembling a mammal, certain features make it impossible to fit the animal into Linnaean taxonomy.” It simply doesn't fit into the Earth's natural animal kingdom as we know it. Carbon dating of the skull was conducted at the University of Copenhagen's Niels Bohr Institute for the sciences, where they determined that it was about 800 years old. However, the workers who found the skull, found it buried above the hundred year old pipes, meaning that it must have been buried on purpose sometime after that. And there's even a good possibility that they know who might have hidden it there ( via ufosightingsdaily.com ). READ MORE:



参照元 : Disclose.tv

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