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陰謀論

Mr.都市伝説・関暁夫「経済的徴兵制始まる、今さら反戦争を唱えてもバーカと言われるだけ、日本人が難民になる日がくる、国会はスパイだらけ」

「東京は世界都市になり、日本人に発言権はなくなる」「経済的徴兵制始まる」Mr.都市伝説 関暁夫・インタビュー

2016.11.19

――あなたの身の回りにも、妙に謎めいた人や、滅多にお目にかかれない特異な人生経験をもつ人がいるのではないだろうか? このシリーズでは、吉本芸人のカラテカ・入江慎也氏からスタートし、バトン形式で「謎の人物のトラウマ過去」を探っていく!

【第1回 カラテカ・入江】

記念すべき第5回は、「信じるか信じないかはあなた次第」でおなじみ、都市伝説の雄・関暁夫。彼のトラウマ体験とはどのようなものなのか、8月に発売された『Mr.都市伝説・関暁夫の都市伝説 6/特製AR動画カード付き』(竹書房)の内容にそって、ノーカットインタビューを掲載、いよいよ最終回です。(第5回/これまでのまとめはコチラ)

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■今さら反戦争を唱えてもバーカと言われるだけ

――地球滅亡説について何か教えていただけないでしょうか?

関 2030年から氷河期が100%来るってことは知ってるよね? 『都市伝説6』にも書いたけど、イギリスの研究チームはほぼ100%地球に氷河期がくるって断言してるんだよ。そこに対して、さあどうしましょうっていう世界会議が今開かれてるところなの。詳しくは本を読んでください。

――わかりました。直近では、今後世の中どのように変わっていくと思いますか?

関 変化を知る前に、現状を知っておくことが大切だよ。日本は戦争で負けた国だからか「戦争と平和」をすぐ対で比べちゃうけど、今都会で平和に暮らせてるのは、戦争があったからだからね? 明治維新で勝った人達、つまり徳川家と戦争した人が土台作って、今のシステムができてるわけだよね。だけど、出来上がったものだけを見るから、視点がおかしくなる。世の中には、戦争特需ってのがあるわけ。世界中の資本家は全員そこに目をつけているから『ドンパチ、やれ、やれ』なの。そういうシステムの中に我々はいるの。

もちろん、日本人に作られた大きなトラウマとして、東京大空襲や広島・長崎の大虐殺がある。あれは戦争のルールをアメリカが破ったし、日本人は本当はアメリカを叩かなきゃいけなかった。

でも、今の時代はもうそんなの通用しないの。日本人は「戦争特需で金を動かす今の資本主義社会が平和な生き方だ」と思って自分たちでその道を選んでしまったのだから、戦争と平和っていうのを対で比べちゃダメなの。戦争と対で比べるのは、政治なの。政治の延長に外交があって、外交の延長に戦争があるの。で、平和と対で比べるのは、秩序の乱れなの。秩序が乱れたら、平和が乱れるわけ。戦闘と対で考えるのは政治。平和と対で考えるのは秩序。ちなみに、その外交に操られているのが政治家なの。だから外交をみていなきゃいけないんだよ。

――そうは言われても、戦争したら平和は失われます。

関 何度も言ってるけど、ドンパチの時代がきてもそれは自分から投資した結果なの。今さらドンパチ起きて『怖い』とか『私は反戦争です!』とか言っても、バーカって人工知能に弾かれるだけの時代になってしまったことに早く気づけ。

前回の連載記事でも言ったけど、日本人の平和の主張っていうのは、もう欲の主張になってるの。それだけもう満たされてるの。だけど、日本人は愛を与えないだろ? よその国は新約聖書、旧約聖書、コーランっていうのがあって愛を説いてる。だけど日本人は、天皇思想を米国に抜かれてしまったから、大人から子どもに共通の道徳性を教えることができなくなってるの。それで、個人主義が行き過ぎた結果、みんな崩壊しちゃってるんだ。これこそ平和が乱れていると思わないか? これから、個が崩壊した人達の高齢化社会がやってくるわけだから、日本には闇しかないの。みんな孤独死が待ってるわけ。だけど、まさか自分に孤独死が訪れるとは思ってない。これが平和なのか?

■教育のレベルが急ピッチで上がる

関 学校教育だってどんどん変わって国政教育になってくるからね。1+1ができるようになるのを待ってはくれないよ。学校は塾に負けないように、勉学のスキルだけを上げて、全部出来高制でやることになる。だって、これからどんどん競争社会になるわけだから、そんなの待ってられないんだよ。今だって、親は子どもに塾行かせるのが当たり前で、無理だったら自分が一生懸命勉強して子どもに教えなきゃいけなくなってる。それくらいしないと、インターナショナルスクールだ何だってどんどんできてくるなか、そこに通う子どもに勝てないだろ。語学喋れて当たり前、パソコン使えて当たり前の世界において、付加価値のない人間はドロップアウトする世の中になるんだから。

俺なんか商店街に生まれて寿司屋の息子さんやで? うちの親父はさ、俺が将来寿司屋継ぐと思ってたから『勉強なんかええねん、マグロ食え』って言ってたけど、大人になって今の現実社会の中で生きて、“親父に騙された”って思ったよね(笑)。特に、自由ヶ丘にいたら分かるけど、教育によって人間の成長は全然変わってくるから。

自由が丘の子どもたちと話してると大人と話してるみたいで、気づいたら「お前まだ4歳か!」ってなる。英語もしゃべれるし、呼吸も知ってるから普通の会話ができちゃうの。俺達が4歳くらいのときなんて、野良猫見つけてはニャーオって言ってたけど、自由が丘の今の4歳は違い過ぎるもん。

それがいいとか悪いとか、そんな話をしても仕方がない。結局、今後はもうそういう社会になってしまうわけ。競争しか生まれないわけ。だからそこに勝ち残るための準備をしないといけない。

■日本人が難民になる日がくる

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関 だってもう、世界の企業はあえて日本人なんて雇おうと思ってないわけよ。インドネシアだとかに開拓してる企業がほとんどなわけでしょ? そしたらインドネシア語と英語喋れるインドネシアの子達にパソコン教え込んだ方が効率もいいわけ。もう日本人が働く場所はないの。コンビニすらもう働けないの。コンビニで中国人が時給980円で働いてても、(日本人に)その額でいいですかって言ったら絶対プライドが高くて働けないだろ? で、介護やりますかって言っても、介護はもうタイ人やフィリピン人が入ってやってくれてる。そしたらやっぱりプライドが邪魔して働けないよ。

じゃあ難民として、まず東京から出てください、日本から出てくださいって話になるだろ。東京はどんどん物価高くなるから住めないよ? 自動販売機だって130円、160円、200円…って、当たり前になってきてますよ。こうやって格差社会がさらに思いっきり広げていくの。

なんで広げるかって言ったら、徴兵制を作るためだからな。

■低所得者は自ら兵士になろうとする

――断定していいんですか?

関 別に、本に書いてることだからいいよ。でもそれが世界水準なわけ。アメリカもそうだけど、経済的徴兵制っていうものなの。わざと格差を思いっきり広げると、低所得の人達は、軍人になるわけ。その方がローンも組めるし、ボーナスも出るし、老後も保証されるから安泰。それを日本も導入することになるの。もちろん、いちいち公表はしないよ? 分かりやすく言うと、ここまで連載読んでくれたから理解してくれると思うけど、秘密保護法案、集団的自衛権、憲法九条改正って急ピッチで進んできたってことは、もうその“世界基準”に行くための舵を政府はとってるってことなんだよ。新聞やテレビで報じないとそのことを理解できないのかな? もう時代は変わってるの。だって、そりゃそうじゃん。テロ対象国になったんだから、防衛のための戦いは当たり前でしょ。

今までの右翼と左翼の定義なんて、もう古いわけ。今の議論はまず、防衛のために軍と武器を持つの当たり前で、それが侵略になるかどうかで、右・左に分かれてるわけじゃないですか。これが、今の世間の若い子たちの議論です。だけど古いしがらみ持ってる人達は、防衛とか聞いただけで“わ〜っ”てなっちゃう。

だけど待て待て、と。テロ対象国だろ? って。

■国会はスパイだらけ。国はテロまち

関 新宿駅のロッカーだっていい加減止めないと、あれヤバいことに使われるだろ? そうでしょ? 3Dプリンター技術があるんだから、今は爆弾でも鉄砲でも何でも作れるじゃん。いまだに平和ボケの象徴である「コインロッカー」置いてるだろ? でもね、国の本音は『やってください』だから。国は『テロを起こしてください』のテロ待ちなの。テロが起きて初めて国民意識が切り替わるから。

だからさっき言った、秘密保護法案、集団的自衛権、憲法九条、こんなの考えるの当たり前の話なんだよ。世界水準。やっとインターネットで「軍持ってないのは日本だけかい」ってなったわけじゃん。他の国とか、みんな攻められるのわかってるから準備してたわけだよ。秘密保護法案だ何だって言ってるけど、その前にやらなきゃいけないのは日本に「スパイ防止法」がないってことを議論すべきなの。スパイ防止法がないっていうことを国会がやらないのはなんでか? それだけ国会議員にスパイがいるってこと。

そもそもそういう国の中にいるんだから、いい加減国民はそれに対して自覚をした上で行動して、それを分かってる人と会話を始めなさい、と。

だから、あなた達のFacebookやらSNSを通して、突然色々送ってくる人いるでしょ。友達だと思ってたかもしれないけど、これ実は別口でちゃんとその国からお金貰ってやってる工作員だったってこと。おっとっと、ちょっと本当の友達って……って、こうやってメディア洗脳から覚めてくるわけじゃん。

俺が言ってるこんな話は、同時多発的に違う人達も同じこと言ってるから。アメリカでも中国でも韓国でも北朝鮮でもインドネシアでもロシアでもヨーロッパでも、全員がこういう発言してるから。俺はたまたま運よく世界にこうやって旅に出て周らせてもらって、いろんな国の人達と喋って、いろんな国の情報を聞いてるから、なるほどって思って日本に持ち帰ってきてる。

■盛り上がるわけがないオリンピック

――オリンピックについてはどう思いますか?

関 世界コンテンツって何があるって、もう何もないのにオリンピックだ何だってやってるのが日本なの。

大体、日本でオリンピック開催しても海外からトップ選手ほど来ねえって。来るわけないだろ、と。

昔はオリンピックやら世界大会に備えて、昔は何か高速道路作ったりとか、いきなり町ぐるみで開発してたけど、今回全然しないだろ?  予算掛けてるようで掛けてねーだろ。景色も何も変わってねーだろ。もう1回首都高ルート変えたっていいのに、何も開発してないじゃん。本当はもっとすごい予算かけて運営して、東京オリンピックの利益を日本全国に回せるように普通はやるの。でも一切やらない。盛り上がるわけねーから。それはもうわかってることだから。

俺はちょうど東京オリンピックが決まる時にスペインにいたんだけど、日本人が東京オリンピックに決まるかどうかって騒いでたとき、スペイン人は『やるわけねーじゃん』って言ってたよ。『スペインなんて最初から候補地にねーよ。おまえら騙され過ぎだよ』って。

だけど日本の報道は、スペインのマドリードがライバルだとか言ってただろ。いかにも、出来レースだよ。トップ選手なんか来ないし、観客だってこねーよ。で、結局お台場に選手村ができるできて、その後アウトレットになるだけだからな。分かりやすいこの基盤。もうバカらしいぜ。くっだらねって思うけど。

俺があんまりこういうこと言うとさ、本当に株やってる人とかに迷惑かける場合もあるから、ここまでにしとくけど。あとはもう自分らの直感でやってくださいって感じなんだけど。

■都市伝説は結局間違ったことを言っていない

関 なんかね、“未来ビジョン”ってたぶんみんな見えてくるもんだと思うの。だから都市伝説で言ってきたことがさ、だんだん現実になってきてるわけじゃん。現実になってるから興味があるわけでしょ。じゃあ信じてるの、信じてないのって言ったら、信じてたんでしょってこと。その結果、間違ってないだろって。本人だって自我にガッツリ聞いたら間違ってねーだろってなるだろ。

だから今回の本もちゃんと見てほしいの。

散々言ったけどでも、面白い世の中になってきたってことなんだよ。そしたら後はもう、同世代で知識共有しましょうかってだけ。

■中国人はもう買わない

――日本の景気はどうなるのですか?

関 今後は、日本人が今思ってるように、中国人は爆買いはしてくれませんよってこと。なぜかっていうと、もう税金額が上がりましたからね。だから1年くらい前の中国人の爆買い現象っていうのはもうないよってこと。

さて、そもそも中国人はなんでみんなこぞってロボット掃除機「ルンバ」を買っていったのでしょう? ルンバって、買ってったのは中国人の人達の中でも国家予算を貰った人達だからね。

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■世界都市東京において日本人に発言権はない

関 今、銀座の土地は中国人しか買ってないの。埋立地のあんなところ、マンション買う? 買わないでしょ? だから買ってるのは日本人じゃないの。東京の一等地には、もう日本人住んでないでしょ? ゆっくり、日本人が西へ西へ、北へ北へ追いやられてるでしょ。もうこの東京っていうのは、世界都市東京なの。新宿の南口にあるドコモビルもエンパイアステートビルにソックリでしょ? ニューヨーク化計画してるわけでしょ? そうでしょ? 二ューヨークなの、ここ。世界都市東京なの。

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ここで、『日本人として〜』って主張したら、クー・クラックス・クランと変わらないよ。多国籍の国に負けたんだから、多国籍になっちゃう。だから日本人として主張したければ、地方に行ってコミューン作って、自給自足の中でIT導入しながら何か生きる方法を見つけていかないと俺は昔から愛国心もあるよ。『日本人大好きだ』って気持ちからきてるけど、どうやらこの東京は、もう違う。だけどそこに対応していかないと、東京にいたいなら不幸になるよって話。日本ラブを貫きたいなら、東京から離れなさいって話。

■外国人を視野に入れたビジネスを展開しないと負ける

関 もうね、みんなお金ないの。月々、パソコン代、携帯代払って、ネイル代まで払って、女の人はお金無いから。無理。なのにテレビでははやし立てて、何かこう買える物ってやってるけど、売れるわけねーじゃん。ギブアップってなるわけよ。そしたら、来る外国人相手の商売を変えるだけじゃん。もう『I LOVE TOKYO』って書いたTシャツ売ってたあいつらが勝ちだよ。

日本人に向けてやったって、全然そんなのビジネスにならんの。だから、インターネットサービスだ何だって、ハッキリ言って国内に来てる外国人に向けてのサービスをやってた方がいいわけじゃん。俺が言ってるのは、メディア批判とかじゃないの。今後メディアが進むべき方向性ですよっていう。ちなみに、吉本興業ってのは世界コンテンツだからな。同時通訳始まるんだよ? 世界からのリスナーをいかにキャッチするか考えてるんだ。

だけど普通の会社は、現場にいる子達が情熱を忘れてるわけでしょ? 情熱を忘れて、自分自身が奮い立たないから、相手が奮い立ってくれない。自分が相手に嘘ついてんだもん。本当の自分を見せないんだもん。じゃなきゃ、相手だって本当の自分に気付いてくれないよ。寂しいだろ? 関さん、ずーっと最初っから剥き出しだぜ? だけど、そうじゃないと世代を超えて会話はできないし、国境を越えて会話もできない。だからいい意味でね、何か日本人が変わっていく、国際的な日本人になってく瞬間であるんじゃない? インターナショナルになっちゃったよっていう。ネオ東京だからね。

――『AKIRA』の世界ですね。

関 そう、本当にその世界。ネオ東京になっちゃったってこと。だけど、“陰(いん)”に考えたら本当にダークサイドに引っ張られるだけだから、仲間とともに新しい時代を生きる決意をしろよ。仲間が居てくれて救われるんだから……。

自分達でやる時代が来てるから。火ぃついてきたら、後は自分が嘘をつくな、だよ。自分が嘘をつくから、相手も嘘をついた人が寄ってくるから。そしたらもう見せかけだけの実績で、その後が無いから。

■これからのビジネス

――具体的にはどうすれば?

関 新しいマニュアルを作る。新しいマニュアルができたら、それこそ、『huluさん買ってください』『企画買ってください』それをどんどん売る時代。ハードとソフトの関係性において、インターネットの中でのソフトとされてるけど、だけどそのソフトとされてるところにいかにハードとして新しいソフトを作るか、よ。ソフトはもう後は好き勝手やらせればいいじゃない。

つまり、吉本(興行)さんはハードだよね。俺はソフトだよね。だから、俺なんか『関さん好き勝手喋ってください、喋ってくれればいい』……で、こっちでハード作ったら、『社長、作りましたよ』『これ頼みますわ』って。そしたら立派にハードになって、影響力がお互いつきましたな、ってなったら、そしたら次にちゃんとしたビジネスが始まる。どう?

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フジテレビで俺を可愛がってくれてた横澤さんがずっと言ってくれたんだよ。「カメラを追うなってこと。カメラを追っちゃダメ、カメラを向かせなきゃ商売にならないからな」って。吉本のマニュアルでもあるよね。「かけるから金とられんねん。かかってくるのをとりゃいいじゃん」って。商売の本質っていうのは、そこだからね。

――最後に、もう一度トラウマ体験についてお伺いしたいのですが…。

関 トラウマ体験語るだけで終わったら成長しないよ? ネガティブなビジネスは特定層には響くけど拡散しないからな。ネットでも結局、拡散しないとアクセスとれないわけでしょ? 企画もそうよ。ネガティブなことを言って楽しむのは、一個人だけ。だけど悩みが解消された時とか、例えばテレビの企画でも、『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)か、流行ってるだろ? 結局あの企画の本質って何? ってことなの。トカナだって、このままいったら“陰の客”だけついて、拡散しないよ。早く変換しないさい。トラウマは入り口で、そこから何か知識が芽生えてくるような面白い企画に転換しなさい。だからそれが“しくじり”っていう単語じゃない、トラウマっていうのを聞いて、最後に絶対聞かなきゃいけないキーワードは、そのトラウマを踏まえた上で、今どういう風に克服しましたかってことなんだよ。

それが口コミが生まれたり、そこからエンターテインメントの入り口が広がるから、いろんな人達が入って情報が共有されて、話題になるのね。振り子の原理とか言うでしょ、ネガティブをしてた人達が、ポジティブに切り替わった時に、急に反動が来るの。

■ポジティブが金を生む!

関 俺は物書きしてるからあれなんだけど、言葉ってすごい誘導だから。一個でも捻くれた感情が入った言い回しをしたら、捻くれた人しか寄ってこない。だから、世界を変えたきゃ自分が変われっつうの。課金制でも何でもいいんだよ、お金を出すっていう現象が生まれるのは、ポジティブ現象に対してだから。人はネガティブなものにはお金は出さない。例え出したとしても、広めてくれない。やれヘアヌードだ何だって出して、芸能人脱がせろや何だって言ってた出版社達の思惑の世代と今の若い子はまったく違う。今の子に不良なんかいないじゃん。みんなピュアじゃん。アイドル好きだ、だけど純粋な子が好きだ、でもちょっとでも商業的なの見えたらもう応援しない、って。そこがターゲットなんだから、いかにピュアに持ってくかなの。自分達が思ってる以上に、世の中ピュアだから

――『都市伝説6』のカバーデザインはピュアさを感じないのですが?

関 それは、俺の本を1作目から見てないからだろ。1作目から見てる人達はわかるの。都市伝説ってポジティブなの。ネガティブじゃないの。だから、貸してみ?(本を開いて)絶対に最後はポジティブなの。6巻とかに来ても、最後の最後にメッセージがくるわけ。だからこれ通して本当に言いたい本質は、恐怖を楽しんだり怖いって思っていいけど、それに対して対処しなさい、ということ。危機管理能力の提示だからポジティブだろ? 俺はここで建設的な話しかしてねーだろ?

――たしかに、未来をどうサバイバルするべきか考えるのがマジで楽しみになりました。

  関 政治が一番のエンターテインメントだっていう時代なわけじゃん。それは何でかって言うと、本当の主張かどうか見るのが楽しいわけでしょ。その本物をただ見る。現場現場で本気で喋って、本気で行動する人達が注目される時代なんだよね。

――ありがとうございました。ちなみに、この企画はバトン形式なのですが次の人を指名していただけますでしょうか?

じゃあ、俺が面白いってて、今絶対インタビューして損ないと思うのはマンボウ家城。あいつは今、いいよ、絶対。

――マンボウ家城さん、ですか?

関 そう。あいつは面白いよ。さっきのポジティブの話だけど、お笑い界も変わってくるよね。今の子達は、いかに相手の弱い所を捕まえようってする。皮肉なところを、足を引っ張ろうとする芸風の集大成。

でも最近売れてるタレントはみんな過去を堂々と喋る人達だろ? みんなそこを共感してるの。ポジティブなの。

■本気の人間が生き残る

関 芸人っていうのを相手にする以上は、俺は口が裂けてもバカにはさせないし、俺は許さない。本気で生きてる人だぞ。そりゃ許さない。別に俺は怒ってるんじゃなくて、自分の世界観だけど、そりゃ誰でもそうだぞ。でもそれはライターさんだってそうだよ。本当にうちら芸人は固定給で食ってるわけじゃねーぞ? 笑いが取れなかったら最後ちんちん出してでもクスリでもいいから笑いをとらなきゃ食えない人達だぞ?

こういうのしてるから本気の人間と接触してるんだからな? だから周りはハードコアな人達しかいねーぞ。だからそこで現象がつくれるんだよ。だからみんなも頑張ってくださいって思うの。

サイゾーって誰もが知ってる肩書きなんだぞ。そこのライター腐ってるって、一言でも言われてみ? 舐められてなるものか、だろ? だから、うちらは吉本さんの看板で食ってんだ。舐められてなるものかだよ。テレビじゃお茶らけるよ? インターネットの世界はテレビじゃねーんだから、お茶らけねーよ。大人として。そりゃそうだぞ、堅気じゃねーぞ、うちら。サラリーマンじゃねーから。マジで関さん40代だからな、びよーんって生きてる人間じゃねーから。いろんな人と触れ合って、真剣とは何か、っていうね。

もうさ、脱テレビ離れをある種させて、メディア離れっていうのをさせて、違うところに興味を持たせて、ニュータレントを作ったらいいと思うわけ。本当に科学者とかオールジャンルに芸能人がいて、一般の人でもいいんですよっていうぐらい、受け口はオールジャンルじゃん。

一般の人達はもっと繊細で本気で生きてるんだから、だからこそ、違うタレントに着眼をっていうところに意識をおいたところの方が、タレントさんなんて、自分から今日この取材を受けました、なんてSNSに上げないよ? だったら一般の人に対象にやった方が、SNSで拡散するよ。まぁマンボウ家城って言ったからアレだけど、わらしべ長者的に辿って最後トランプとか行ったら面白いよね。

【関暁夫インタビューまとめはコチラ】

■Mr.都市伝説 関暁夫(みすたーとしでんせつせきあきお)
「スティーブン・セキルバーグ」として、都市伝説をテレビ・ラジオ番組で語る「都市伝説テラー」。著書に、「ハローバイバイ・関暁夫の都市伝説1〜6」(竹書房)「最新版! ヤバい「都市伝説」大全 (共著、宝島社、2015年3月)など多数。

参照元 : TOCANA


SNS、特にFacebookの知られざる驚きの壮大な計画や人工知能が始めようとしている人類を選別する実行計画など、いずれは我が身に関係して来そうな事を含め、近い将来の流れが感じられて来ます。

ミスター都市伝説の関暁夫氏の発言には決して荒唐無稽として片づけられない、幾つもの真実が見え隠れしていると言えそうです。







陰謀論とは、ある出来事について公式発表や一般に信じられている説明を否定し、隠された別の目的(陰謀)があるとする主張

ネット社会でますます拡散する“陰謀論”とどう向き合うべきか?

2014年11月11日 21時0分

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ネット社会の流れに乗って、ますます広がる陰謀論。私たちはバカバカしい作り話と笑っているだけでいいのか? 何が真実なのか見えにくい世の中で、怪しげだけどちょっと気になる陰謀論との向き合い方を、陰謀論研究の第一人者である田中聡氏に聞いてみた。

―このところ、陰謀論が流行しているようですね?

田中 東日本大震災の直後に人工地震説が広まってからというもの、事あるごとに陰謀論が登場するようになっています。

最近ではデング熱騒動や御嶽山(おんたけさん)の噴火にまで陰謀の噂がありました。アメリカではずっと前から流行していて、ケネディ大統領暗殺の真相、アポロ宇宙船が月面に着陸していなかった、9・11同時多発テロは自作自演だったなどの説が日本でもよく知られています。

―陰謀論に対しては、カルトや人種差別に通じる危険な考え方だという批判もあるようですが?

田中 もともと陰謀論とは、ある出来事について、公式の発表や一般に信じられている説明を否定して、隠された別の目的、つまり陰謀があるとする主張です。確かに陰謀論を信じるカルトは多いだろうし、ユダヤ人が世界転覆を計画しているという陰謀論がナチスのユダヤ人迫害に利用されたように、排外主義につながる危険性もあります。

しかし、例えば9月18日の国際捕鯨委員会総会でニュージーランドが日本の調査捕鯨(ほげい)の先延ばし案を提出したとき、NHKのニュース番組は「ニュージーランドの真の狙いは日本の国際的イメージの悪化」だと伝えました。これは典型的な陰謀論の一例です。一方で、これを見て、むしろNHKを背後から動かしている力を想像した視聴者も多かったでしょう。その疑いもまた陰謀論です。それくらい、ありふれた考え方でもあるのです。

―しかし、一般に陰謀論といえば、バカバカしいデマだとされていますよね?

田中 なんでもかんでもユダヤやフリーメイソンの陰謀だと決めつけるような説が多いせいでしょう。宇宙人が人類の歴史をずっと操ってきたとか、ロズウェル(米ニューメキシコ州)に墜落したUFOに乗っていた宇宙人とアメリカ政府が密約を結んで陰謀しているという説もあります。お話としてはとても面白いけれど、そのお話を前提に今の政治を論じられても、たいていの人は真に受けないですよね。

―では、やっぱりウソと思ったほうがいい?

田中 いえ、頭から否定すべきではないと思います。例えば、「ノーベル平和賞を受けたマララ・ユスフザイさんはイルミナティだ」という陰謀論があります。イルミナティなど存在しないと思う人にはナンセンスな話でしょう。

でも、確かにマララさんは、結果的に欧米の価値観を正義とする政治的な広報の役割を担っている面もあります。マララさんもノーベル賞も情報戦の道具だという見方もできる。イスラム圏で根強いそういう見方が、この説の土台にあります。また逆に、この陰謀論こそイスラム側の情報工作として広められたものだと疑うこともできます。

いずれにせよ、「陰謀論なんかウソだ」と頭から否定することで、こうした別の観点や疑惑を検討もせずに無視することになってはまずいと思うのです。

―陰謀論にも真実が含まれている場合があるかもしれないと?

田中 部分的にせよ、可能性としてはあるわけです。とはいえ、確かな事実はどんなに調べてもわからない場合が多いでしょう。そういうときは結論を決めつけず、わからないことはわからないままに疑惑としておくべきなのだと思います。

●田中聡(たなか・さと

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1962年生まれ、富山県出身。怪しげなもの、奇妙なものを大マジメに論じ、分析することに定評のある文筆家。『怪物科学者の時代』(晶文社)、『妖怪と怨霊の日本史』(集英社新書)など著書多数。近年盛んになった陰謀論の核心に迫る近著『陰謀論の正体!』(幻冬舎新書)が好評発売中

参照元 : 週プレNEWS


陰謀論とは、本来、ある犯罪や政治的な事柄の背景には隠された計画があるという物の見方を表す中立的な言葉です。陰謀論 = トンデモ論ではない。





日本で国際銀行家(ユダヤ金融資本)やフリーメイソン・イルミナティが話題になるワケ

日本人が「ユダヤ資本」や「フリーメイソン」が絡む“陰謀論”にハマり始めたワケ

2012.06.07 木
 
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書店の一角やネット上の掲示板などを覗いてみると、「東日本大震災は地震兵器による日本への攻撃だ」「世界はユダヤ資本に牛耳られている」などといった陰謀的言説が溢れている。陰謀論に興味がない人でも、ユダヤ資本やフリーメイソンによる陰謀を聞いたことがある人は多いのではないだろうか。

そんな、これまで人々が受け入れてきた陰謀論の実例を取り上げ、なぜ人々は陰謀論を求めるのかについて考察したのが『世界の陰謀論を読み解く ユダヤ・フリーメイソン・イルミナティ』(講談社)だ。

今回、本書の著者で、北海道大学大学院で宗教学を專門にしている辻隆太朗氏に、日本でも広く知られているユダヤやフリーメイソンに関する陰謀論について話を聞いた。

――辻さんは現在、大学院で宗教学を研究されています。その延長線上に陰謀論というテーマがあり、本書を書かれたのでしょうか?
 
辻 隆太朗氏(以下、辻) 大学の学部の卒論では、オウム真理教のサリン事件について関心を持ち、大学院修士課程の修論ではオウムだけでなく、マインドコントロールやカルトの入信動向について書きました。具体的には、一般的に言われているような「マインドコントロールで洗脳され、騙されて新宗教に入信している」というのが、どこまで妥当なのかということを考察しました。要するに、社会的に異端とされていたり、社会と軋轢を生じている考え方を社会がどう扱うのかということに関心があったんです。また、なぜそうした考え方が一部の人々にとって魅力的であるのかということに関心があり、社会的に異端とされている考え方のひとつのサンプルとして、今回は陰謀論に焦点を当てました。

――一般的な日本人からすると、ユダヤ人やユダヤ資本、フリーメイソンは、現実社会では身近な存在ではありません。にもかかわらず、それらが関わる陰謀論は、日本でもよく見受けられます。そこで、とくにユダヤやフリーメイソンに関して伺いたいのですが、まず、ユダヤ資本の代表格のようによく扱われるロスチャイルド(ユダヤ系の一族であり、現在も金融業を営んでいる)やロックフェラー(アメリカの三大財閥のひとつ)は、実際にはユダヤ系なのですか?
 
 ロスチャイルドは、ユダヤ人なのでユダヤ資本と言って差し支えないと思います。しかし調べている限りでは、ロックフェラーはユダヤ系ではないです。宗教的にもユダヤ教ではないですし、過去をさかのぼっても、知られている限りではユダヤ系ではないです。ただ、ユダヤ人は歴史的にいろいろな民族と混血をしていますので、どこかでユダヤ人の血が入っている可能性もあります。しかし、それを言いだしたら誰でもユダヤ人になる可能性はありますね。

――ユダヤ資本やフリーメイソンに関する陰謀論の特色はありますか?
 
 世の中にはいろいろな陰謀論的な主張がありますが、ユダヤやフリーメイソンに関する陰謀論に関心を示す人は、「世界全体が、ユダヤやフリーメイソンに動かされている」と主張する特色があります。例えば、「アポロは本当は月へ行っていない」「エイズはアメリカがつくった殺人兵器」といった陰謀のように、ひとつの出来事に対する疑問や不信感ではなく、世界全体の動きに対して、不信感や納得できないという感覚があり、それを陰謀に結びつけて見るという特色があります。

――そうした特色が生んだものに、新世界秩序というものがあります。新世界秩序とは「あらゆる出来事・集団・領域に陰謀の存在を見いだし、それらすべてが統一世界政府の樹立といった目標のもと、統一された陰謀のネットワークを形成していると見なす」というものですが、このような陰謀論を受け入れる要因とはどんなものでしょうか?
 
 人が陰謀論を受け入れる要因は2つあると思います。ひとつは時代や地域を問わず、普遍的な人間の心理的傾向や実存的欲求、人間の本性のようなものがあります。もうひとつは、それぞれの地域や社会の時代的条件が生んだ特有なものがあるということです。ひとつ目の、普遍的な人間の心理というのは、世の中に起こる事象について、「本当の真実を知りたい」という気持ちや「自分の人生や社会、世界に対して何か意味があるはずだ、それを知りたい」というものです。「社会や世界がこうであることに意味なんてない。すべては偶然の出来事だ」と考えるよりは、社会や世界には明確な意味があり、現在の社会はこうなっていると考えるほうがわかりやすいからではないでしょうか。

――そのような特色や要因を背景として、日本でユダヤやフリーメイソンに関する陰謀論が受け入れられるのはなぜでしょうか?
 
 本書では、なぜ日本でユダヤやフリーメイソンが広まったのかということについてはあまり手をつけられませんでした。ですから、ハッキリと分析はできていません。しかし、考えられることとして、まず第一にヨーロッパで発展してきた陰謀論の基本的なフォーマットがあります。日本で、ユダヤやフリーメイソンに関する陰謀論を主張する人は、そのフォーマットに乗って主張をします。

――そのフォーマットというのは?
 
 代表的なのが『シオン賢者の議定書』という文書です。この文書は「ユダヤ地下政府の会議で語られた世界支配計画が流出したもの」とされています。詳しい内容については割愛しますが、ユダヤ人が世界を征服することや、そのために娯楽による愚民政策を行うことが記されています。この文書は、19世紀末のパリでロシアの秘密警察によって作成された偽書であることが明らかにされていますが、さまざまな陰謀論の主張に影響を与えています。例えば、中国共産党による対日謀略文書『日本解放第二期工作要網』や、ロンドンのタビィストック研究所で作成された「影の政府」による人類奴隷化の計画書『静かなる戦争のための沈黙の兵器』などです。この『シオン賢者の議定書』を元にした文書のフォーマットの中心には、ユダヤやフリーメイソンが必ずいます。しかし、日本人がユダヤやフリーメイソンを知らなかったら、誰もその主張を信じません。日本にユダヤやフリーメイソンに関するイメージがある程度流布しているからこそ、受け入れられるわけです。

――いつ頃から、日本にもユダヤやフリーメイソンのイメージが流入してきたのでしょうか?
 
 歴史的に見ると、1918年の日本軍のシベリア出兵の際に、反革命派のロシア人経由で『シオン賢者の議定書』が日本へ入ってきました。その当時の日本は全体主義の枠組みでした。西洋で陰謀論がはやったのと同じ土俵だったわけです。つまり、民主主義や自由主義に対する警戒心が強かったのです。そのような背景の中、日本の知識人にも、ある程度ユダヤやフリーメイソンという言葉が広がったと考えられます。日本の陰謀論のフォーマットも、欧米から借りてきたものです。日本の知的な枠組みは欧米依存ですし、さらに西洋に対するコンプレックスもあります。この欧米依存と西洋コンプレックスという対立があるため、日本の陰謀論は「日本対西洋」という構図になりがちです。

――ヨーロッパの陰謀論とは違うということでしょうか?
 
 ヨーロッパの陰謀論では、ヨーロッパ社会の中で、ユダヤやフリーメイソンが国の中から侵食し、自分たちを裏切り、動いているとなります。しかし、日本の陰謀論では、古き良き日本の伝統や精神主義が西洋の物質主義に侵され、日本の独立が西洋に攻撃されているとなる。そして、日本を攻撃してくる西洋の黒幕として、ユダヤやフリーメイソンが存在するという話になります。

――日本でも、ベンジャミン・フルフォードさんなどが陰謀論的な著作を書いていますが、どう読まれていますか?
 
 日本で出版されている陰謀論的な本は、資料として読んでいます。しかし、どれも内容に変わりはありません。基本的には同じフォーマットで、取り上げている陰謀の証拠も、これまでの陰謀論者が取り上げている話や証拠と同じようなものしか出てきません。根拠として参照している話も、陰謀論者の中で出回っている話の孫引きにすぎない。参照している原典にも当たっていないと思います。

――最後に、陰謀論とはなんでしょうか?
 
 陰謀論とは、複雑で曖昧な世界をすっきりわかった気になれる便利な解釈の枠組みだと思います。つまり、世界をどう考えるか、どう解釈するのかという思考の枠組みのひとつです。世界全体を解釈するための世界観という意味においては、宗教やイデオロギーに近い部分があると思う。しかし、宗教やイデオロギーとまったく一緒というわけではない。そこのグラデーションについては、現在も考えているところです。(構成=本多カツヒロ)

●つじ・りゅうたろう

tsuji_ryutaro
 
1978年生まれ。北海道大学文学部卒業。同大学大学院文学研究科博士後期課程在学中。修士(文学)。專門は宗教学。共著書に『よくわかる宗教社会学』(ミネルヴァ書房)、『面白いほどよくわかるキリスト教』(日本文芸社)、『情報時代のオウム真理教』(春秋社)がある。

参照元 : 日刊サイゾー




陰謀=全否定は、真実まで闇に葬ることになるので、全否定は危険。全て鵜呑みにするのではなく、あくまで陰謀として楽しむのはありかと。

かつては、北朝鮮による拉致事件は陰謀として扱われており、その為、北朝鮮の拉致を訴える人々は 陰謀論を唱えるおかしな人たちとして扱われてました。しかし陰謀ではなく事実でした。過去にも陰謀ではなく事実だった例は多数あります。

ビルダーバーグ会議はEU議会で議題になった事もあり、実在する事が明らかです。






1983年、カナダ人のカトリック教会神父、ジャン=ポ−ル・レジャンバルド神父によるイルミナティ世界支配の説明。
















1%の人間が企む世界支配の計画を暴く『これは架空の物語ではありません』

世界支配の計画を暴くーThrive


これは架空の物語ではありません。少数の国際銀行家による世界支配の計画の内幕です。新聞・ラジオ・TV局などのマスメディアや、銀行・医薬品・政治・食糧・エネルギー・鉱物・資源などあらゆるものに影響を与えています。









ロスチャイルドの世界革命行動計画

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初代ロスチャイルド マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド(1744年 ドイツ・フランクフルトのゲットー生まれ)が30歳のとき、フランクフル トに12人の実力者を集めて秘密会議を開いたと言われている。

ここで、全世界のマンパワーと資源を独占的に支配するための計画が話し合われ、25項目から なる「世界革命行動計画」と呼ばれるアジェンダ(行動計画書)がスタートした。


1.
人間を支配するには暴力とテロリズムに訴えると最前の結果が得られる。権力は力の中に存在している。

2. 政治権力を奪取するには 「リベラリズム」を説くだけで十分である。そうすれば有権者は一つの思想のために自らの力、権力を手放すことになり、その放棄された力、特権をかき集めて 手中に収めればいい。

3. 大衆はどのようにして自由を享受すればいいのかわからない。「自由」という思想を利用すれば「階級闘争」を生じさ せる事も可能だ。

4. 最終目標に到達するためには、ありとあらゆる手段を正当化出来る。率直さや正直さといった国民としての立派な資質は政 治に支障をきたすから、支配者となろうとする者は狡賢さ、欺瞞に訴えなければならない。

5. 我々の権利は力の中にある。私が見出している新 たな権利とは、強者の権利によって攻撃する権利であり、既存の秩序、規律のすべてを粉砕し、既存のすべての制度を再構築する権利である。

6. 我 々の富の力は、いかなる狡賢さ、力によっても損なわれないような強さを獲得する時まで、表面化しないよう保たれなければならない。戦略計画の基本路線から 逸れることは何世紀にも及ぶ営為を無にする危険がある。

7. 群集心理を利用して大衆に対する支配権を獲得すべきだ。

8. 酒 類、ドラッグ、退廃的道徳、あらゆる携帯の悪徳を代理人を通じて組織的に利用することで、諸国家の若者の道徳心を低下させなければならない。賄賂もペテン も裏切り行為も、それが我々の目的達成に役立つのであれば、続けられなければならない。

9. そうすることで服従と主権を確保出来るなら、何 がなんでも躊躇うことなく財産を奪い取る権利が自分たちにはある。

10. 我々は「自由・平等・博愛」という言葉を民衆に教え込んだ最初の民族 である。ゴイムは難解さゆえにこの言葉の意味とその相互関係の対立に気付くことさえない。ゴイムの自然発生的で世襲的な貴族社会の廃墟の上に、我々は金に よる貴族社会をつくりあげた。それは我々の拠り所、すなわち富を参加資格とする貴族社会である。(※ゴイムというのはゴイの複数形で、ゴイとは非ユダヤ人 のことを指す。また家畜とかブタという意味もある。)

11. 自ら戦争を誘発しながら、敵対するどちらの側にも領土の獲得が生じない平和会議を 主導しなければならない。戦争は対立する双方の国家がさらに負債を抱え込み、我々の代理人の手中に落ちるよう主導されなければならない。

12. 財を活用して、我々の要求に素直に従い、ゲームの駒となって、政府を陰で操ることを我々から任じられた人物を選ばなければならない。

13. 誹 謗、中傷、偽の情報を流したことでどのような波紋が広がろうと、自ずからは姿を隠したまま、非難されることがないようにしなければならない。大衆への情報 の出口すべてを支配すべきである。

14. 貧困と恐怖によって大衆が支配された時には、常に代理人を表舞台に立たせ、秩序を回復すべき時が来れば、犠牲者は犯罪者や責任能力のない人々の犠牲になったと解釈されるよう、事を進めなければならない。計算済みの恐怖支配が実現した時点で、犯罪者や精神異常者を処刑すれば、我々自身を抑圧された人々の救世主として見せかけることが出来る。実際のところ、我々の関心は正反対で、減らすこと、すなわちゴイムを殺害することにある。

15. 我々の力を行使すれば、失業と飢えがつくりだされ、大衆にのしかかる。そうすれば、確実な資本支配力が生じる。

16. フリーメーソンのブルー・ロッジ内部に大東社を組織して破壊活動を実行しながら、博愛主義の名のもとで、自らの活動の真の意味を隠すことは可能である。大東社に参入するメンバーは、ゴイムの間に無神論的唯物主義を広めるために利用されなければならない。(※フリーメーソンには33階級あって、下から三つが徒弟・職人・親方という階級になっている。この3階層のことをブルー・ロッジと言い、つまり一般的なフリーメーソン会員の集会場という意味である。大東社というのは英語で Grand Orient Lodge であり、Grandには統括するという意味がありますので、東洋を統括する支部ということだと思われる。現在はフランスのフリーメーソン本部がGrand Orient Lodgeと名乗っている。)

17. 代理人は大衆受けのするスローガンを生み出せるよう訓練されなければならない。大衆には惜しみなく約束しなければならないからである。約束された事と反対の事は、後になれば常におこなえる。

18. 恐怖支配は、手っ取り早く大衆を服従させるもっとも安上がりな方法だ。

19. すべての戦争のあとには、秘密外交が主張されなければならない。秘密外交によって、我々の代理人が関わらないかぎり、諸国家は些細な個人的取り決めさえも結ぶ事ができないような支配権が確保されなければならない。

20. 最終目標である世界政府に到達するためには、大規模の独占、莫大な富の蓄積が必要とされるだろう。

21. ゴイムからその不動産、産業を奪うため、重税と不当競争を組み合わせてゴイムの経済破綻を引き起こさなければならない。国際舞台においてゴイムが商売ができないように仕向けることは可能である。つまりは原材料の巧みな支配、短時間労働および高賃金を求める労働運動の普及、競争者の助成によってそれは実現できる。

22. 最終的には、我々の運動に尽くす少数の金持ち、および我々の利益を守る警察と兵士と、プロレタリアートの大衆が残ればいい。ゴイムに殺し合いをさせるため、大々規模の武器増強が開始されなければならない。

23. 世界統一政府のメンバーは独裁者によって任命され、科学者、経済学者、財政専門家、企業家、大金持ちの中から選出される。

24. 代理人はその誤りを我々が承知している理論、原則を教え込むことで、社会の若年層の精神を惑わせて腐敗させる目的で、あらゆる階級、あらゆるレベルの社会、政府に潜入しなければならない。

25. 国家法および国際法を利用しつつ、ゴイムの文明を破壊しなければならない。我々に対してゴイムが武装蜂起する前に、恐怖の組織を諸国家の各都市に組織することにいたしましょう。


ユダヤ人学者クリストファー・ジョン・ビェルクネスによれば、栄華を極めた古代イスラエルのソロモン王の時代、BC929年には、世界を平和的に支配する理論上の計画が作られていたらしい。

参照元 : 隠された真実






泉パウロ著「本当かデマか311人工地震説の根拠より

故意か偶然かって?故意に決まってるジャん。

地球規模の異常気象が増えているように思えますが、気象操作は地震だけじゃなくて旱魃だって、洪水だって自由自在で出来るようだから、今年の日本の大雪だって気象操作で起きているかもしれないと思ったほうがよさそうです。

東日本大震災では2万人弱が命を奪われたけど、当初の彼らの目標は日本人二千二百万人殺害だったらしいから、この目論みは大失敗だったことになる。大難を小難に抑えてくださり、日本を守ってくださっている見えざる力に感謝しましょう。

以下の数字を見てると、本当の自然災害なんてほとんど起きてなくて、みんな奴等が企んでることが分かります。彼らはカバラが大好きで、何をするにも数字合わせをする。

●911同時多発テロ   2001年9月11日 8時46分
●311同時多発地震   2011年3月11日 2時46分
●阪神淡路大震災   1995年1月17日 5時46分
●ロサンゼルス地震   1994年1月17日
●湾岸戦争   1991年1月17日
●サンフランシスコ地震   1989年10月17日 

911と311を比較すると10年の時をあけて、ピッタリ6ヶ月差、6時間差。第二次世界大戦からも66年目。

●311同時多発地震   2011年3月11日=1+1+3+11+=18(6+6+6)
●新潟中越沖地震   2004年10月23日=2+4+1+2+3+6=18
●パキスタン大地震   2005年10月8日=10+8=18
●中国青海省地震   2010年4月14日=4+14=18
●阪神淡路大震災   1995年1月17日=1+17=18
●ロサンゼルス大地震   1994年1月17日=1+17=18
●湾岸線戦争   1991年1月17日=1+17=18
●サンフランシスコ地震   1989年10月17日=1+17=18

スペイン・マドリードの列車爆破事故 2004年9月11日(911同時多発テロからちょうど911日後であった)

また、こんな数字合わせもある。四川(5月12日)、ハイチ(1月12日)、チリ(2月27日)の大地震の発生日の関連性。

512
112
227

横に読んでも縦に読んでも512112227これでも災害が偶然起きていると思いますか? 
  
泉パウロ著「本当かデマか311人工地震説の根拠より

参照元 : ひとりごとぶつぶつ

Pallas Athena, the Spear Shaker and Francis Bacon




311が人工地震だという証拠を細かく解説した記事▼

3.11東日本大震災はやはり人工地震だった!元アメリカ国家安全保証局が内部告発”アメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った”


ジョンレノンの「イマジン」の歌詞を見て、彼はあっち側の人間だとか、イルミナティだとか、ある牧師さんが言っていましたがそうではないのです。彼は15歳位の時からこの世の闇の支配者のことを知っていたのです。

直接に訴えることは出来ないけど出来るだけ作曲する歌詞の中で皆に警告をしていたのです。死を恐れずに戦っていたということ。ジョンレノンはビデオの中で、世界は狂人によって支配されていると言っていましたが........

その闇の世界の代理人が統一教会なのです。


統一協会はCIAフリーメイソンの下部組織!


驚愕!文教祖聖和二周年(三回忌)式典の祭壇にフリーメーソンの聖書が・・・?!



ジョン・レノンは、メイ・ブラッセルという陰謀研究家の影響から世界に働く陰謀について知識がありました。ラジオで「情報をすべて暴露する」と述べたのですが残念なことに殺されてしまいました。詳しくは、Henry Makow, John Lennon, assasination, Mae Brusselで検索のこと。

レノンは、政府の戦争政策に反対したら、(他のビートルズのメンバーなしで)一人でも24時間以内にいかなる都市においても100万人の反戦抗議者を集める能力を持っていた唯一の人物でした。ジョン・レノンは、一つの霊的な力でした。平和と兄弟愛について書いたガンジーのような巨人でした。

全世代に対して、自分で考えること、そして、権威に立ち向かうことを教えました。レノンとビートルズの歌は、生活の不平等を示し、変革のメッセージを叫んだ。 変革は、レーガンのチームが体現した長期的体制にとって脅威でした。

1980年12月7日、私は、毎週担当していたラジオ番組で、「昔の暗殺部隊が復活し-つつある」と述べました。ジョン・F・ケネディ大統領、ロバート・ケネディ上院議員、マーチン・ルーサー・キン-グ牧師の暗殺の真相を隠蔽した人々、ウォーターゲート事件とコリアゲート事件の責任者-たち、およびハワード・ヒューズの誘拐殺人に関わった人々、さらに、他の数百人の死に-ついて責任があるまさしくその人々にとって、自らの政策に対する反対者の声を再び封じ-こめるには、数週間しか残されていませんでした。

レノンがもう一度世に現れようとしていました。 アルバムの録音が終了し、家族とともに隠遁している間に悪化してしまった世界に舞い戻-る準備をしていました。レノンが再びアクションを起こし、社会活動家になるのは確実でした。これは、[体制側にとって]脅威でした。レノンは、衆目の集まる場所に戻ることは危険だと理解していましたが、その危険な賭けに出たのです。そして、私達はみな敗者になった!」(メイ・ブラッセル)



世界基督教統一神霊協会

以下の記事は金玉先生より▼
リンジー・ウィリアムズ:米国政府がシャットダウン財政

リンゼイ・ウイリアム氏がある情報筋から得た情報によると:(概要)

『全米のサテライト・システム(飛行機のナビ、GPS、インターネット、電話、など)を供給しているレイセオン社は、米政府を裏で最も支配している会社。 米政府は、レイセオン社に対し、もうじき米政府の財政が破たんする(潰れる)可能性があるので、その準備をしておくようにと言った。』と。

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初代ロスチャイルド マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド(1744年 ドイツ・フランクフルトのゲットー生まれ)が30歳のとき、フランクフル トに12人の実力者を集めて秘密会議を開いたと言われている。ここで、全世界のマンパワーと資源を独占的に支配するための計画が話し合われ、25項目から なる「世界革命行動計画」と呼ばれるアジェンダ(行動計画書)がスタートした。

人間を支配するには暴力とテロリズムに訴えると最前の結果が得られる。権力は力の中に存在している。 政治権力を奪取するには 「リベラリズム」を説くだけで十分である。そうすれば有権者は一つの思想のために自らの力、権力を手放すことになり、その放棄された力、特権をかき集めて 手中に収めればいい。

大衆はどのようにして自由を享受すればいいのかわからない。「自由」という思想を利用すれば「階級闘争」を生じさ せる事も可能だ。 最終目標に到達するためには、ありとあらゆる手段を正当化出来る。率直さや正直さといった国民としての立派な資質は政 治に支障をきたすから、支配者となろうとする者は狡賢さ、欺瞞に訴えなければならない。

我々の権利は力の中にある。私が見出している新 たな権利とは、強者の権利によって攻撃する権利であり、既存の秩序、規律のすべてを粉砕し、既存のすべての制度を再構築する権利である。我 々の富の力は、いかなる狡賢さ、力によっても損なわれないような強さを獲得する時まで、表面化しないよう保たれなければならない。戦略計画の基本路線から 逸れることは何世紀にも及ぶ営為を無にする危険がある。 群集心理を利用して大衆に対する支配権を獲得すべきだ。

酒 類、ドラッグ、退廃的道徳、あらゆる携帯の悪徳を代理人を通じて組織的に利用することで、諸国家の若者の道徳心を低下させなければならない。賄賂もペテン も裏切り行為も、それが我々の目的達成に役立つのであれば、続けられなければならない。そうすることで服従と主権を確保出来るなら、何 がなんでも躊躇うことなく財産を奪い取る権利が自分たちにはある。

我々は「自由・平等・博愛」という言葉を民衆に教え込んだ最初の民族 である。ゴイムは難解さゆえにこの言葉の意味とその相互関係の対立に気付くことさえない。ゴイムの自然発生的で世襲的な貴族社会の廃墟の上に、我々は金に よる貴族社会をつくりあげた。それは我々の拠り所、すなわち富を参加資格とする貴族社会である。(※ゴイムというのはゴイの複数形で、ゴイとは非ユダヤ人 のことを指す。また家畜とかブタという意味もある。)

自ら戦争を誘発しながら、敵対するどちらの側にも領土の獲得が生じない平和会議を 主導しなければならない。戦争は対立する双方の国家がさらに負債を抱え込み、我々の代理人の手中に落ちるよう主導されなければならない。財 を活用して、我々の要求に素直に従い、ゲームの駒となって、政府を陰で操ることを我々から任じられた人物を選ばなければならない。

誹 謗、中傷、偽の情報を流したことでどのような波紋が広がろうと、自ずからは姿を隠したまま、非難されることがないようにしなければならない。大衆への情報 の出口すべてを支配すべきである。

貧困と恐怖によって大衆が支配された時には、常に代理人を表舞台に立たせ、秩序を回復すべき時が来れば、犠牲者は犯罪者や責任能力のない人々の犠牲になったと解釈されるよう、事を進めなければならない。

計算済みの恐怖支配が実現した時点で、犯罪者や精神異常者を処刑すれば、我々自身を抑圧された人々の救世主として見せかけることが出来る。実際のところ、我々の関心は正反対で、減らすこと、すなわちゴイムを殺害することにある。我々の力を行使すれば、失業と飢えがつくりだされ、大衆にのしかかる。そうすれば、確実な資本支配力が生じる。

フリーメーソンのブルー・ロッジ内部に大東社を組織して破壊活動を実行しながら、博愛主義の名のもとで、自らの活動の真の意味を隠すことは可能である。大東社に参入するメンバーは、ゴイムの間に無神論的唯物主義を広めるために利用されなければならない。(※フリーメーソンには33階級あって、下から三つが徒弟・職人・親方という階級になっている。

この3階層のことをブルー・ロッジと言い、つまり一般的なフリーメーソン会員の集会場という意味である。大東社というのは英語で「Grand Orient Lodge」であり、Grandには統括するという意味がありますので、東洋を統括する支部ということだと思われる。

現在はフランスのフリーメーソン本部がGrand Orient Lodgeと名乗っている。) 代理人は大衆受けのするスローガンを生み出せるよう訓練されなければならない。大衆には惜しみなく約束しなければならないからである。

約束された事と反対の事は、後になれば常におこなえる。 恐怖支配は、手っ取り早く大衆を服従させるもっとも安上がりな方法だ。 すべての戦争のあとには、秘密外交が主張されなければならない。秘密外交によって、我々の代理人が関わらないかぎり、諸国家は些細な個人的取り決めさえも結ぶ事ができないような支配権が確保されなければならない。

最終目標である世界政府に到達するためには、大規模の独占、莫大な富の蓄積が必要とされるだろう。 ゴイムからその不動産、産業を奪うため、重税と不当競争を組み合わせてゴイムの経済破綻を引き起こさなければならない。国際舞台においてゴイムが商売ができないように仕向けることは可能である。つまりは原材料の巧みな支配、短時間労働および高賃金を求める労働運動の普及、競争者の助成によってそれは実現できる。

最終的には、我々の運動に尽くす少数の金持ち、および我々の利益を守る警察と兵士と、プロレタリアートの大衆が残ればいい。ゴイムに殺し合いをさせるため、大々規模の武器増強が開始されなければならない。世界統一政府のメンバーは独裁者によって任命され、科学者、経済学者、財政専門家、企業家、大金持ちの中から選出される。

代理人はその誤りを我々が承知している理論、原則を教え込むことで、社会の若年層の精神を惑わせて腐敗させる目的で、あらゆる階級、あらゆるレベルの社会、政府に潜入しなければならない。 国家法および国際法を利用しつつ、ゴイムの文明を破壊しなければならない。

我々に対してゴイムが武装蜂起する前に、恐怖の組織を諸国家の各都市に組織することにいたしましょう。 ユダヤ人学者クリストファー・ジョン・ビェルクネスによれば、栄華を極めた古代イスラエルのソロモン王の時代、BC929年には、世界を平和的に支配する理論上の計画が作られていたらしい。

世界支配層の策略.........真偽のほどは各人で。




たった6000人が世界を支配している

<一部抜擢>

2010/11/29

20101129-2

世界は「スーパークラス」と言われる、わずか6000人の特権階級の人々に支配されています。この人々が、旧世界秩序を構築し、さらに私たちをきつく締め上げようとしているのです。この6000人の人々は、そうした世界のことをNWOと巧妙に摩り替えています。

彼らは、自分たちの利益のために、勝手に札束を増刷させたり、闘争を助長して戦争を起こさせたり、飢餓やクライシスを引き起こして人類を淘汰させようとしたり、ありもしない「罪」をかぶせて、ヨタヨタにして、私たちが自分の足で立てないようにしているのです。 あなたの信念はどこから出てきたものでしょう。こうした世界から出てきたものかもしれません。この機会に、チェックしてみましょう。

この6000人は世界をどのようにして支配しているのか

How 6,000 people can rule the world

バーバリアン・イルミナティ公式サイトに、スーパークラス(旧世界秩序)の人類奴隷化のテクニックが簡潔にまとめられています。

以下、一部、翻訳。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

今、世界を支配しているのは、ちょうど6000人の人々です。どうすれば、そんなことが可能になるのでしょうか?それほど強大な力を持っている、ごくわずかな人々にとって、どんな要素がうまく作用しているのでしょうか?

1) その6000人の人々は、すべて同じ見地・展望と、同じ目的を持っていなければなりません。常に、彼らが互いに戦いあっていたら、それこそ災厄の何者でもないでしょう。旧世界秩序(現代、私たちが支配されている構造)は、金と力に対する強欲なまでの願望が結合した結果生まれた産物です。

6000人という数は、彼らが莫大な富を山分けするのに、ちょうど良い数なのです。もし、これが60万人とか、600万人でしたら、彼ら一人当たりの分け前は希釈されてしまい、とうてい強欲な彼らを満足させるものとはならないでしょう。また、それだけ大勢ということになれば、彼らの間にランク付けができて、不和や相克がとてつもなく大きなものとなるでしょう。

2) この6000人の人々は、彼らの場所を誰も侵さないようにするために軍事的な圧力を使う必要があります。そのために、軍隊と警察は、強圧的な力を提供するのです。

3) この6000人は、自分たち以外の人間を監視することができなければなりません。シークレット・サービスは、この機能を提供しているのです。

4) 「政治の自由選択」という幻想を大衆に抱かせるために、民主主義を広め、それを実行しているのです。

5) 大衆には、自分たちが自由である、と信じ込ませる必要があります。そのために大衆にはネガティブな自由を与えておくのです。政府は、この自由には一切、干渉しないようにしておきます。それは、大衆が政府に挑戦的にならないようにするためです。

6) 大衆には、多くの選択肢を与えなければなりません。消費者主義は、このニーズと良く合っているでしょう。人々は、どれを買ったらいいのか迷うほどです。彼らには、自分が消費したいものを選ぶことのできる社会こそが、本当の自由選択のある社会だと錯覚させるのです。(管理人:多品種の商品を好きに選ぶことができるからといって、自由ではない。それを買うための金は、彼らの支配下における労働によって稼ぐ必要があるからである。つまり、奴隷には変わりがない、ということ)

7) 大衆は、たらふく食べて、娯楽を楽しむようにさせておく必要がある。panem et circenses - bread and circuses…食べ物と娯楽。ローマ人が言ったように。人々に、これだけ与えておけばおとなしくなるものだ。スーパーマーケットは、安くて便利な飲食物を豊富に提供しています。テレビ、映画、劇場、音楽、ナイトクラブ、バー、プレイステーションなどの豊富なエンターテインメントを供給しているのです。

8) 時として、大衆には、別の精神状態に逃避させることによって、日々抱えている悩ましい問題から自分を遠ざける手立てを持たせなければならない。ドラッグは、この役目を引き受けてくれるのです。アルコール、タバコ、および鎮静剤は、当局によって供給される合法薬物です。 当局は、本来は違法であっても、多くの薬物を(容易に手に入るようにしておいて)使うことができるように“手配”しているのです。 結局は、国際的な麻薬取引から得られた利益が、この6000人の懐に転がり込む仕掛けになっているのです。

9) 大衆には、自分が重要な物を所有していると思わせておく必要があります。不動産は、それらの中でも、もっとも適当と考えられているものです。多くの人たちが、実際に、自分たちの家を持つことを望んでおり、それは自己の拡大であり、自分たちの本質的なアイデンティティを示すものだと見なしているのです。「イギリス人にとって、家は彼らの“城”なのです」。

10) 大衆には、自分たちの苦情が聞き入れられるものと信じさせる必要があります。法律の体系は、この役割を果てしています。

11) 大衆には、悪者は罰せられるものだ、と信じ込ませる必要があります。刑務所のシステムは、この目的に役立ちます。

12) 大衆には、死後も(来世があるから、とか)何らかの望みをつなげるようにしておかなければなりません。宗教は、大衆のこの望みを達成させるものです。

13) 大衆には、自分の財産状態に、運がよければ突然の変化が起こるかも知れない、という望みを持たせておく必要があります。宝くじ、ギャンブル、および「アメリカンドリーム」はこのニーズを満たします。

(管理人:アメリカン・ドリームは、虚構として創られたもの。そうであるかのように見せかけるために、アメリカン・ドリームの成功者を、まるでデパートのショーウィンドウのように露出させるのです。アメリカでは、宝くじの当選者をマスコミ発表させたり、テレビに出演させたりするのも、こうした理由からです。お陰で、当選者は強盗や誘拐の心配と同居して人生を送る羽目になるのです)

14) 大衆には、親愛で情愛深いサポートが必要です。「家族」は、これを提供しています。

実際には、これら14のニーズを、すべて享受できていない人々によって社会の安定基盤は確保されているのです。何より、合法的な権威の源として、これらの6000人の人々を、大衆が尊敬するように仕向けなければなりません。大衆には、彼ら6000人に背くことの恐さを知らしめておく必要があるのです。

(中略)

私たちバーバリアン・イルミナティが、ゴーストライターを雇って書かせた※「The Last Bling King」の本では、旧世界秩序の支配層に対する反乱は、こうしたヒエラルキーから自身を解放したいと望んでいる人々に頼るものでした。


ヒエラルキーを社会が容認しなくなれば、その力は一瞬にして消えてしまいます。

ヒエラルキーは、“主人と奴隷の弁証法”(penguinのひとりごと - 日本漂流日記より)に密接につながっています。奴隷というものは、自然に、命令系統に入ってしまい、それに服従してしまうものなのです。

奴隷社会は、常に厳格なヒエラルキーを、誰もが知覚できるようになっている社会です。今の私たちの社会は、そのようにできています。ヒエラルキーが維持されている間は、“ご主人様”たちは、際限なく、自分たちの力を駆使できるのです。

それに代わる私たち(バーバリアン)イルミナティが目指している社会のビジョンとは、どんなものでしょうか?その詳細については、史上、もっとも影響力を持つ哲学的な作品の中に発見することができます。

それは、ジャン=ジャック・ルソーによる民約論(社会契約論)です。

ルソーは(バーバリアン)イルミナティのメンバーではありませんでしたが、彼の政見は実際には(バーバリアン)イルミナティのものと同じでした。

ロベスピエールとサン=ジュストは、二人とも、フランス革命のもっとも偉大なイルミニスト(Illuminist)でしたが、ルソーの民約論に拠っているところが大きかったのです。

朝鮮戦争のとき、中国人は、多くの捕虜のために捕虜収容所を建設して、注意深く朝鮮人の捕虜を監視・警備しましたが、やがて、それが資財の浪費になっていることが分かりました。彼らが代わりにやったことは、将校であるろうが、なかろうが、強い個性を持った捕虜すべてをリーダー格になりある人間とみなして、他の捕虜から隔離したのです。

中国人は、この強い個性を持った捕虜たち(全体の5%程度)だけを監視し、残りの捕虜は、好きにさせておいたのでした。他の「その他大勢の」囚人たちは、誰も監視していないにも関わらず、一人として逃亡を企てなかったのです。

捕虜たちを鼓舞し、駆り立てる、生まれながらにリーダー的な資質を持った人間がいなければ、朝鮮人捕虜たちは、まるで羊同然だったのです。食事を与えてくれる中国人を待ちながら、辺りをあてどもなく歩き回るだけで、トラブルを起こすことは皆無だったのです。

旧世界秩序の連中も、これと同様の戦術を使います。

大衆の5%をリーダーになりうる人間と見なして、旧世界秩序の連中より、低いレベルの人間として、自分たちの陣営に引き込むか、投獄してしまうか、抹殺して、どうにかこうにか、この5%に人間たちに対応するのです。

リーダーがいなければ、大衆は、何の方針もないまま、ぶらぶら歩いていた朝鮮人の戦争捕虜と同じようなものです。大衆のほとんどが、意味もなく活動し、ダラダラ自分たちの時間を浪費するだけです。旧世界秩序は、そのような人々に関して何にも心配していません。

旧世界秩序が打ち立てた、もう片方の要素は、いわゆる「七つの大罪」に他に3つの罪を加えた10の罪を使って、専門的に大衆を操作することでした。

完全な10の罪は以下の通りです。
 
強欲、復讐、嫉妬、怠惰、欲、プライド、大食、臆病、利己主義、および虚栄。

旧世界秩序の連中は、大衆の中の5%の人間たちを破壊するか、無害化するのに、どんな人間に、どのような罪をかぶせたらいいのか専門的に研究しており、その知識を持っています。

歴史は二つの力から成ります。
 
弁証法的には、一見して自由を増加させようという向きに動いているようですが、その道行きのあらゆるステージにおいて、犯してしまう罪のために戦うことを余儀なくされるのです。

自由を前進させることにおいて、罪はブレーキとなります。罪は永久の正反対です。 罪は人間の弱点、もろさ、欠点、脆弱性、衝動、および願望の邂逅の場です。

旧世界秩序は、罪によって自由を抑えようとします。彼らは、「罪」を道具に使うことにおいては、グランドマスターです。それが自らに終わりをもたらすことになるのですが。

彼らが建設した世界は詐欺の傑作です。自由への幻想は非常に強力なものですが、実際は、世界は巨大な捕虜収容所なのです。旧世界秩序は、支配層の自分たちだけは自由にしておくのです。その一方で、彼らが考え出した「罪」によって、大衆は容赦なく操られているのです。

(管理人:これはとても重要なことです。旧世界秩序の連中がそそのかし、人々を迷路に誘いこむ10の罪(手口)は、「強欲、復讐、嫉妬、怠惰、欲、プライド、大食、臆病、利己主義、および虚栄」です。もし、思い当たるフシがあるのであれば、今、この瞬間、目線をスッと天に向けて、こうしたことと決別できませんか?

他人への復讐心、嫉妬、利己主義、虚栄…。すべて、幻影かも知れません。こういう塵芥の世界で、あーだ、こーだ、と訳知り顔をして講釈をたれているだけの理屈屋たちは、あなたの世界の人々ではないのでは? チェックしてみましょう。幻影によって自己処罰するなどは愚の骨頂です) 

「禁止A」(Prohibition A)では、「救済のための罪」の概念について議論します。

(管理人:バーバリアン・イルミナティは、人類の魂の解放のために本を使います。これを「静かなる革命」と呼んでいるようです。
「禁止A」(Prohibition A)は、シリーズのうちの1冊です。

他に、「大金持ちの死亡クラブ」(The Millionaires' Death Club)、「アルマゲドンの陰謀」(The Armageddon Conspiracy)、「精神カメラ」(The Soul Camera)の3冊があり、全部で4冊。このシリーズでバーバリアン・イルミナティの秘密が明かされているといいます。

最後の「精神カメラ」(The Soul Camera)は執筆中ですが、ここにヒントだけは先に書かれています。ただし、バーバリアン・イルミナティのサイトです。


これは、私たちが、もう一度顧みるべき問題です。大衆は、「罪」というものに対する自分たちの態度を、もういちど見直す必要があります。そうすれば、本当の自由に向けて、決定的な第一歩を踏み出すことができるはずです。

旧世界秩序は、「罪」を人々に対して使う「兵器」であると考えているのです。彼らは大衆を監督するために、罪を、ことさらのように強調する宗教を打ち立てているのです。クリスチャン、ユダヤ人、およびイスラム教徒は罪に取り憑かれています。彼らが決して自由になれない理由は、ここにもあるのです。

もっとも効果的な刑務所は何ですか?
 
あなたが、あなた自身の頭の中に常に持ち歩いているもの。 

罪とは、いったい何ですか?
 
それは、あなたのポータブル・プリズン−携帯刑務所。

翻訳、ここまで。


キッシャンジャーらも、国際麻薬取引に絡んでいるようですし、ラムズフェルドらは、ドラッグ、精神薬。いずれも脳、それも松果体を狙い撃ちにしたものですが、これは、バーバリアン・イルミナティの言う「5%の目覚めたリーダーシップを発揮できる人たち」を子羊のように従順にしておくためのものです。そして、数百種類の食品添加物に、必要のないワクチン。

新型インフルエンザのパンデミックだ、子宮頸ガン予防ワクチンだ、と噂の出所も確かめないで、「なんか良さそうだ」という頼りない直感だけで判断してしまう人たち。

ちょうど、ナチスが命じるままに、同胞のユダヤ人を列車に乗せて、毒ガス虐殺収容所に送り込んだユダヤの長老会議の連中のようです。従順にしていれば、いつかは救われる、と。

彼らの口癖は、決まって、こうです。

考えるな、感じるんだ!

常に恐怖の幻想を与えておいて、あなたを冷静にさせないようにしている人たちは誰でしょう?あなたが、自分で気がつき、自分で考えては困る理由は何でしょう?それは、「金儲け」ですよ。 

参照元 : カレイドスコープ

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ロスチャイルド家は食糧や水源まで支配しようとしている。ロスチャイルド、ロックフェラーによるエネルギー支配。これは人類に対する重大犯罪である。






1983年、カナダ人のカトリック教会神父、ジャン=ポ−ル・レジャンバルド神父によるイルミナティ世界支配の説明。















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