2009年6月25日、自宅で死亡したマイケル・ジャクソン(享年50歳)、死亡時に撮影された部屋の様子が海外サイトに公開されていた。新しいマイケル・ジャクソンの死体写真も紹介。

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マイケル・ジャクソン「殺人依頼メール」ヤバすぎる中身 vol.1

2013年4月20日 09時30分
 
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4月2日(現地時間)、米国・ロサンゼルスのダウンタウンにある地方裁判所には、世界中から60以上ものメディアが駆けつけた。2009年6月に死亡した"キング・オブ・ポップ"ことマイケル・ジャクソン(享年50)の母親キャサリン(82)が、コンサートのプロモーターである『AEGライブ』相手に、民事訴訟を起こした裁判が開かれたのだ。

マイケルの死因は、専属医師だったコンラッド・マレイ(現在服役中)に、致死量の麻酔薬プロポフォールを投与されたためとされている。このマレイは、医師として明らかに常軌を逸脱していた。マイケルに大量の麻酔薬を投与したことはもとより、心臓専門医であるにもかかわらず、心肺蘇生の方法も知らなかった。

また、マイケルが息を引き取ってから、警備係に救急車を呼ぶように伝えるまで20分以上も、なんの処置もせずに放っておいたのだ。そのマレイの雇い主、AEGライブにこそマイケルの死の責任があるというのが、キャサリン・ジャクソンの訴えというわけだ。

賠償金額は、「もしマイケルが天寿を全うしたら」という前提で計算された。400億ドル(約4兆円)という巨額である。

私はマイケル・ジャクソンの死について、徹底的に現地取材を敢行し、一昨年に『マイケル・ジャクソン死の真相』を上梓した。その中でも幾度か触れたが、マイケルの死には、あまりにも不審な点が多い。

マイケルが"殺される"と母親や専属のカメラマンに打ち明けていたことや、そのカメラマンがマイケルが亡くなる前に謎の死を遂げていること……。さらに取材を通じて、マイケル・ジャクソンの遺書は、ジョン・ブランカという弁護士によって偽造された可能性があることもわかった。この弁護士は一度、マイケルの信頼を失い、解雇されたのだが、どういうわけか、マイケルが亡くなる1週間ほど前に、"書類上は"再雇用されている。

ロス市警が、マイケルの死の当日に撮影された、自宅の防犯カメラの映像をいまだに公開していないのも、不可解である……。

マイケルは、なぜ死なねばならなかったのか。詳細を記すにはスペースが足りないが、マイケルの父ジョセフが唇を噛み締めながら私に漏らした次の言葉が、すべてを物語っている。
 
「賢い奴は、アーティストが生きているときより、死んでからのほうが価値が出てくることを知っている」私自身、「マイケルの死の陰に陰謀があった」と明確に断定することはできない。ただ、これらの事実をジグソーパズルのようにはめていくと、複数の異なる陰謀が同時進行していたと思わざるをえない。

今回の裁判に臨み、原告の弁護士の一人、ケビン・ボイルはこう語る。
「マイケルの死後、AEGがひた隠しにしていた事実がこの裁判で明るみに出る。その動かぬ証拠が、我々が入手したMJ(マイケル・ジャクソン)が死ぬ直前のメールのやり取りだ」

この"死ぬ直前のメール"とは、ツアーのディレクターとして、過去に何回もマイケル・ジャクソンに同行した盟友、ケニー・オルテガと、AEGライブのランディ・フィリップス社長の間で交わされたもの。

ツアーのリハーサルが始まり、久々にマイケルと再会したオルテガは、医学の常識を無視した投薬ですっかり変わってしまったマイケルの様相に愕然としたという。マイケルが亡くなる1週間前のことだ。

オルテガは、慌てて次のようなメールを、雇い主のフィリップスに送った。

〈まるでMJが2人いるみたいです。1人は昔のままでいようと努力するMJ(中略)、もう1人はすっかり体が弱ってしまったMJ。これに関しては、医療の専門家の指導が絶対に必要です〉

親友の変わりように狼狽するオルテガの表情が目に浮かぶようなメールだが、フィリップスの返信は驚くべき内容のものだった。
〈この医者(マレイ)は、非常にうまくやっているから、まったく問題ない〉

4月21日公開のvol.2に続く・・・。

週刊大衆4月22日号

参照元 :
日刊大衆


マイケル・ジャクソン「殺人依頼メール」ヤバすぎる中身 vol.2

2013年4月21日 09時00分

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ツアーをプロモートするAEGライブにしたら、マイケル・ジャクソンが衰弱していることは明らかだったはずだ。にもかかわらず、無理やりマイケルをリハーサルに連れ出すように、マレイに命令していたのがフィリップスだった。そのうえ、プロポフォールの投与を含め、マレイの"治療"を継続するよう指示していたわけだ。

実は当時、マレイは借金まみれだった。AEGライブはここに目をつけた。09年5月からの11カ月間、毎月15万ドルという破格の報酬を支払うと申し出たのだ。いわば"殺人依頼"とでも呼ぶべきその契約は、当初、口頭で交わされ、のちにAEGのツアー・マネジャーがマレイにメールを送っている。

それらの中身が今後の裁判で明らかになれば、前述のフィリップス社長のメールとともに、重要な証拠となることだろう。とはいえ結局、マレイは報酬を1ドルたりとも手にしなかった。のらりくらりと支払いを延期され、大金を餌として目の前にぶら下げられたまま、マイケルに麻酔薬を投与し続け、死に至らしめたのだ……。

キャサリンの訴えによるこの裁判は、少なくとも3〜4カ月かかるといわれ、マイケルの子供たち、プリンスとパリスも証言台に立つと予想されている。

この裁判で、事件の全容を明らかにすることは不可能だろう。しかし、その背後に隠された"陰謀"の存在は、明らかになるのではないだろうか。

週刊大衆4月22日号

参照元 : 日刊大衆

マイケルの死体写真▼

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マイケル・ジャクソンが裏組織に殺された5つの理由

2009年7月22日水曜日

マイケル・ジャクソンが裏組織に殺されたかもしれない5つの理由をあげてみるっす。

[1] マイケル・ジャクソン死亡の2日後にスタートするはずだったロンドンのコンサートで、裏組織による新型ウイルス大量殺人を暴露する予定だった。

マイケル・ジャクソンはCIAに暗殺された?! (ロシアのFSB)

[2] マイケル・ジャクソンが支援してた。

オーストリアのジャーナリスト・ジェーン・バーガーマイスター女史 (Jane Burgermeister) は、ロックフェラー(David Rockefeller)やWHO (世界保健機関) などが共同して人工的に新型ウイルスをつくり、世界の人々を大量に殺そうとしているとして裁判所に訴えていた。

エリート告訴女史仕事クビ

[3] ロンドンのコンサートでマイケル・ジャクソンが歌おうとしていた曲は裏組織が嫌がる歌詞が含まれていた。

その歌詞の抜粋:
You can never kill me
君は絶対に僕を殺したり
Jew me, Sue me
僕を騙したり僕を訴えたりすることはできない
・・・・・・・
kick me, kike me(kike はユダヤ人を侮辱する言葉)
僕を蹴って、騙してくれ(or ユダヤ人にしてくれ)

そして:「Heal the world」(1993年) 歌詞の抜粋: There are people dying 死にかけている人々がいます If you care enough for the living もしも君が生きる事を本当に願うなら Make a better place より良い世界を For you and for me 君のため そして 僕のために (この曲はアメリカで一番視聴率が高い番組「Super Bowl」のライブで歌われた。同じ年、児童虐待の疑いをかけられる。裁判はのちに無罪判決。が人々はその後マイケルを変人扱いで見るようになった。)

[4] アフリカの貧困をなくそうと寄付をしている。

「 We are the world. 」 という曲は、アフリカの飢餓と貧困層を解消する目的で作られたキャンペーンソングで、作詞作曲はマイケル・ジャクソンとライオネル・リッチー。
歌詞の抜粋:
there are people dying
人々が死んでゆく
and it's time to lend a hand to life
いのちのために手を貸す時がきたんだ
the greatest gift of all
それはあらゆるものの中で最大の贈り物
we can't go on pretending day by day
これ以上知らん振りを続けるわけにはいかない
that someone, somewhere will soon make a change
誰かが、どこかで変化を起こさなければ
we are all a part of god's great big family
僕らはすべて神のもと、大きな家族の一員なんだ
and the truth, you know,
本当さ
love is all we need
すべての人に必要なのは愛なんだ
we are the world, we are the children
僕らは仲間、僕らは神の子供たち
we are the ones who make a brighter day
明るい明日を作るのは僕らの仕事
(ジョンレノンの「Imagine」 のような曲(「世界はみんな家族で平等で平和に生きることができる」っていう意味を含む)を作ると裏組織に殺される時代はまだ続いている。だが、それももう終わりだ。ネットを通してみんな知ってるっす!)

[5] 2005年、TVでユダヤ人に関して次のようなコメントをした
 
「最低の連中だ。 (人の生き血を吸う)蛭(ひる)のような奴らだね。もう本当にうんざりだ・・・陰謀だよ・・・ ユダヤ人はわざと陰謀を仕組んでいるのさ」(2005年の6月性的虐待容疑の裁判が終わり、無罪判決が出たあとの発言)

【海外芸能】「ユダヤ人は生き血吸う蛭(ひる)」=マイケル・ジャクソン、今度は舌禍事件

マイケル・ジャクソンは裏組織に幼児虐待をねつ造された。貧困者を助けようとすれば邪魔され、CD の売り上げは裏組織によって奪い取られた。千回以上にも及ぶ訴訟、和解金の支払いなどで借金は400億円にまでふくれあがっていた。マスコミの歪められた報道によって変人としてのイメージを大衆に強く植え付けられた。

それが彼にとってどれほどの精神的な苦痛であったか想像できるだろうか。しかし、親友のエリザベス・テーラーは彼についてこう言う「今まで会った男の中で、彼は一番まともなひとよ」と(次の雑誌より引用)。

「ニューズウィーク日本語版」2009/7/22, 52ページより

彼の平和を歌った曲から彼の平和を願うみんなに対する優しさと純粋な気持ちを伺い知ることができるっす。ネットでリハーサルが見れるんだけど、 嬉しそうに元気そうに歌ってるように僕には見える。 それが “They Don't Care About Us” だっていうのは本当に暴露するつもりだったんだなというような気がする。

2日後に始まるはずだったロンドンのコンサートで裏組織を暴こうとしていた矢先に彼は殺されてしまった可能性はないとはいえない。ならば本人もきっと無念だったに違いない。彼の勇気ある行動に敬意を表すとともに、ご冥福をお祈りする。幸運なことに、この件をきっかけに裏組織の実体がさらに明らかになった。生かされている私たちに、それを暴く作業のバトンが手渡されたような気がするっす。
 
参照元 : 暴かれる裏の組織


マイケルは子供のころからイルミナティの支配する音楽業界にいてシンボルにはものすごく詳しい様です。彼のPVなどにはシンボルが多用されています。レディガガもイルミナティという噂がありますが・・・

マイケルは後にイスラム教へ改宗したのですが、イスラム教の立場からマイケルジャクソンのシンボルについて解き明かしをしておられます。マイケルの歌のジャケットや衣装に-隠されていたメッセージが明かされています。





暗殺された理由(反CFR・反シオニズム)

ジョン・レノンとマイケルジャクソン
CFR/イルミナティに殺された。


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CFR/イルミナティは世界のレコード産業を支配していて、洗脳を行っている。

<ジョン・レノンの主張>






マイケルジャクソンの真実 1〜10

CFR/イルミナティフロント










9分51秒〜 朝堂院大覚氏「マイケルは殺された」



ケネディ大統領・中川昭一財務・金融相は国際金融組織によって殺された。

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エクゼクティブオーダーを 実行・計画して殺された。国益の為にFRB・日銀が持っている通貨発行権をFRB・日銀以外の政府・財務省が発行できるように考え実行した。ケネディは総額42億ドルの政府券を発行したという。 中川昭一はIMFへの資金要請を拒否したので殺された。





スイスのBISが存在していて、日銀はその日本支部 FRBはアメリカ支部だという。

金融界の一般常識 お金の仕組み






小沢一郎が潰された理由

それは、宗教課税・アメリカ国債の換金を提唱したので学会に支配された。警察・検察によって潰されたと言われている。

シオン議定書




「11」という数の秘密 9.11 3.11



なぜ、カダフィ大佐が殺されたのか?

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独裁者・テロリスト・アラブの狂犬??カダフィ大佐の創った「リビア」を考えてみましょう。

・税金・教育・医療・電気代・・・・無料
・ガソリン・・・・・・・・・・・・・・・・・・10円/リッター
・ローン金利・・・・・・・・・・・・・・・0%
・その他 全国民に家を持たせた 新郎新婦に5万ドル(約500万円)住宅補助金支給
・失業者に無償で家を支給
・車購入時政府が半額負担
・農業を志す人には土地・家・家畜・飼料など全て支給
・薬剤師を志す人には必要な経費全額支給
・学校卒業後仕事に就けない人は仕事に就けるまで国が相応の給与を支給
・子供を産んだ女性いには5千ドル(約50万円)支給
・国民の90%が字が読める 国民の25%が大学資格者 石油の売り上げの一部を国民に現金支給
・アフリカ全土をカバーするサテライトの資金2/3援助

理想社会を創りましたが、アメリカによって全てを破壊されました。財産・資源を国際金融組織に全て取られてしまいました。日本のマスコミは全て取り上げなかった。




(以下略)

参照元 : ビワキュー浅草/お灸とビワ葉の融合/病気の原因を考える癒しのビワキュー  /浅草情報/国際問題などの雑学



SHOCKING POST MORTEM PHOTOS OF 10 FAMOUS PEOPLE

In the entertainment world, all of us have our own favorite celebrity. We follow their lifestyle, pictures & videos and always want to know more about them. Even after their death, the fans continue to follow the story of their favorite musician, actor or leader with the same passion & at times with even more passion than when they were alive. So, here are the 10 famous people whose death made as much news as their life. This video looks at the last chilling post mortem photo of these 10 famous people.





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