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裏金

【売国奴】政治とカネの関係、国会議員と裏金の実態

【議員の乞食文化】への文化破壊は頂点に達している

日本の国会議員と裏金の実態や政治の腐った部分を朝堂院大覚氏が暴露。

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食民地は、カルタゴで見られるように最後は塩をまいて土地を使えなくされてしまうのである。これが食民地。すべて食えなくされてしまう。文化破壊どころのさわぎではない!!彼等が好んで使うターミネイト(ターミネーター)ということである これが二元論(聖なるものとそうでないもの)宗教のグノーシス。




朝堂院大覚氏は何故か最後に維新の会をゴリ押し・・・自民党も維新の会も日本を腐敗させる売国政党である。

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東京都知事辞任だけでは済まない?徳洲会がバラ撒いた裏金供与疑惑議員リスト 年明けから東京地検が狙う「猪瀬逮捕」と「特洲会政界ルート」

都知事辞任では済まない 年明け東京地検が狙う「猪瀬逮捕」と「特洲会政界ルート」

2013年12月28日 15時00分

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東京都知事を辞任した猪瀬直樹氏の逮捕が、俄然現実味を帯びてきた。周知の通り、猪瀬氏は徳洲会から受け取った5000万円の受領で火だるま状態。12月19日に辞任を発表したが、市民団体からの告発状を受理した東京地検特捜部が、政界における「徳洲会マネー」の摘発に本腰を入れだしたのである。

政治部記者がこう語る。
「実は、特捜部は受領疑惑の噴出時から、徳洲会マネーに群がった政治家の摘発を模索。突破口に猪瀬逮捕を目論んでいたが、現役知事の逮捕はあまりにハードルが高かった。ところが、その障害がなくなり、『猪瀬と裏金を受け取った汚職政治家を上げろ!』との指示が飛び始めているのです」

一説には、政界にバラ撒かれた徳洲会マネーは20億とも30億円ともいわれているが、東京地検はここにきて猪瀬氏辞任の発端となった徳洲会の「選挙違反事件」に再注目。

摘発の端緒となった徳洲会グループ元事務総長のメモをベースに、捜査を進めているという。だが、気になるのはそのターゲットに、どんな政治家が上がっているのかという点だろう。

地検の担当記者が言う。
「猪瀬同様、筆頭と見なされているのは九州の県知事です。同氏は徳洲会から徹底した選挙支援を受けており、同会が望んだドクターヘリの運航にも便宜を図った疑惑がある。また、厚生行政に睨みが効くA国会議員は、長年徳洲会のために奔走してきた人物で、特捜部は金が渡った形跡を調べ上げているのです」

一方、'12年の総選挙で猪瀬氏同様、徳洲会から5000万円もの金を借りた疑惑が浮上しているB衆院議員も標的になっているという。さらに東京地検が狙っているのが、'03年に石原都知事が開業した『新銀行東京』絡みの案件なのだ。

「同銀行は、過去に徳洲会への莫大な不正融資が騒がれたが、多くの都議や国会議員がその口利きをしていた疑惑がある。このリストが今回の裏金と結びつくか、地検は精査しているのです」(同)

年始に爆弾が破裂する?

参照元 : 週刊実話


猪瀬都知事だけじゃない! 徳洲会がバラ撒いた「裏金供与疑惑議員リスト」(1)

2013年12月02日 15時00分

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2020年の「東京五輪招致」で男を上げた猪瀬直樹東京都知事が、“火だるま”となった。公選法違反で逮捕者を出した医療法人『徳洲会』グループから5000万円もの不可解な金を提供されていたことが発覚し、突如、政治生命を揺るがす崖っぷちへと追い込まれたのだ。

政治部記者がこう語る。
「ご存じの通り、『徳洲会』は昨年末の衆院選に、グループ企業のスタッフを徳田毅衆院議員(42)の運動員として大量増員。後に現金を支給していたことが判明し、徳田虎雄前理事長(75)と長女の越沢徳美(50)、次女のスターン美千代(46)らが東京地検特捜部と警視庁捜査2課に逮捕された(虎雄氏のみ在宅起訴)。ところが、その最中に猪瀬が5000万円もの金を借りていた事実が発覚し、裏金疑惑が浮上。一部では『心象真っ黒』との声も多く、今後の捜査次第では辞任に及ぶ可能性も高いのです」

その全容は確かに疑惑に満ち満ちている。猪瀬氏は、都知事選前の昨年11月に、『徳洲会』の最大の実力者である徳田虎雄氏を訪問。都知事選への出馬を明かし、後日、「応援の意味を込めて」5000万円をキャッシュで受け取った。ところが、猪瀬氏が昨年末に選挙管理委員会に提出した「都知事選挙運動用収支報告書」や、'12年度の「政治資金収支報告書」に記載がなかったことから、“裏金疑惑”が浮上したのだ。

前出の政治部記者が言う。
「疑惑が深まったのには、猪瀬の受け答えも大きかった。会見で猪瀬は、現金を『個人的に借りた金』として政治資金や選挙資金ではないと否定したが、別の時には『選挙で金が足りなかったら使おうと思っていた』と、“隠れ軍資金”だったことを匂わせたのです。さらに『徳洲会』側が『(渡した金は)ポケットマネー』『契約書はない』と説明しているのに対し、猪瀬は公然と『簡単な契約書はあった』と、ここでも食い違いを見せているのです」

また、この記者によれば「金の受け渡し方法も問題視されている」という。通常、5000万円もの大金は振り込み扱いとなるのが一般的だが、それをしなかったために疑惑の目が向けられているのである。

全国紙の社会部記者も指摘する。
「なぜ、これほどの大金がキャッシュで手渡されたのか。しかも、猪瀬知事は今年9月に公選法違反で『徳洲会』が強制捜査を受けてから、この金を同じく現金で返している。そこには足跡が残るのを嫌う魂胆がミエミエで、東京地検特捜部も重大な関心を寄せているのです。また、当初は1億5000万円の提供を打診した疑いが持たれており、今後これが追及されることも確実なのです」

参照元 : 週刊実話


猪瀬都知事だけじゃない! 徳洲会がバラ撒いた「裏金供与疑惑議員リスト」(2)

2013年12月03日 15時00分

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大物国会議員がズラリ!
ただし、この猪瀬氏の裏金疑惑は、氷山の一角でしかない。というのも、実は本誌はこの金銭醜聞が発覚する前に捜査の周辺関係者に接触。こんな極秘情報をキャッチしていたのだ。

「猪瀬知事や複数の政界関係者に、数千万円から億単位の“徳洲会マネー”が渡っているという。捜査中の東京地検特捜部が、すでにそのリストを入手。摘発も視野に捜査を進めているが、そこには複数の大物国会議員の名前があるとされている。そのためこれを知った官邸筋は、安倍政権の屋台骨を揺るがしかねないと真っ青になっているのです」

この関係者によれば、リストは一連の『徳洲会』グループへの家宅捜索で押収したパソコンなどから発見されたというが、その内容は驚きに値するもの。なぜなら、リストには居並ぶ個人名の脇に金額と思しき数字が羅列され、さらに年月日と思われる数字が列挙されているというのである。

同関係者がこう語る。
「記された数字が貸付金なのか、渡された裏金なのかという裏付けは取れておらず、徳田虎雄氏個人の金か、グループ企業の金かも今のところ判然としない状態なのです。ただ、リストには今回発覚した猪瀬氏のほか、与野党の大物国会議員や中堅議員らの氏名がズラリと記されているという。いまだ捜査の段階であるが、特捜部が照らし合わせた結果、猪瀬氏と同じく、政治資金収支報告書にも選挙収支報告書にも記載されていない人物が多数散見されたといわれているのです」

ちなみに、『徳洲会』は大量動員した選挙運動員らに違法に現金を支給するために、手の込んだ手口を取っていた。グループ企業の医療機器会社が仮払いで金を捻出。それを地方銀行経由で何十回にも分けて送金させ、本部に数億円規模の金をプールした上、運動員らに分配していたのだ。そのため、東京地検特捜部はこのリストの存在に注目。同じ方法で政界に金をバラ撒いていた疑いを強めているのである。もっとも、気になるのは果たして疑惑のリストに、どんな人物名が記されているのかということだろう。

前出の関係者はこう話す。
「たとえば、リストの中には東日本の某選挙区から選出されたA議員の名前があるという。記載された数字が金額だとすれば、その額は数千万円に上るが、この人物も政治資金収支報告書、選挙運動用収支報告書への記載がない。今後の捜査次第では猪瀬氏と同じく、政治生命の危機に追い込まれる可能性が高いのです」
 
参照元 : 週刊実話


猪瀬都知事だけじゃない! 徳洲会がバラ撒いた「裏金供与疑惑議員リスト」(3)

2013年12月04日 15時00分

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現役閣僚にも疑惑が飛び火
また、リストとは別にここにきて『徳洲会』との関係が取り沙汰される議員が続出し始めている。昨年末の総選挙に『日本未来の党』から出馬して落選した山田正彦元農水相、昨年『徳洲会』グループ幹部らと会食に及んだことが発覚した田村憲久厚労相などは、その代表格といえるだろう。

「山田は『徳洲会』系企業から月額20万円で顧問弁護士を依頼され、その顧問料が副大臣、大臣時代にも支払われていたという。これだけでも大臣規範に抵触するのに、昨年暮れの総選挙では『徳洲会』から職員十数人を派遣された疑いが持たれている。また、田村は『徳洲会』幹部らと会食したり、逮捕された長女が大臣室を訪れていたことも発覚しているのです」(政治部デスク)

中でも、安倍政権の現役閣僚である田村厚労相の行いは、悪質だとの声もある。
「実は田村は会食時に、7月の参院選に出馬した園田修光元衆院議員の応援を『徳洲会』側に依頼したことが発覚しているのです。園田氏はかつて徳田虎雄・毅親子と地盤を争った議員だが、'09年の衆院選時に出馬を断念し、毅氏の支援に回った。それが『徳洲会』の全面支援で今年の参院選に出馬(結果は落選)したため、『これは田村の差し金』『裏で金が動いたはず』と評判なのです。今では園田氏が出馬を断念したいきさつについても、疑惑の目が向けられ始めているのです」(前出・社会部記者)

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また、『徳洲会』の職員から支援を受けていたことがすでに明らかとなっている『みどりの風』の阿部知子衆院議員にも、さらなる疑惑が高まっている。

「もともと、阿部氏は元『千葉徳洲会病院』の院長で、今でも徳田虎雄氏が入院する『湘南鎌倉総合病院』の非常勤医師を勤めているのです。そのため、病院内では頻繁に虎雄氏と面会していたほど。職員ばかりか、猪瀬氏のような資金提供がなかったかが、注目されているのです」(前出・政治部デスク)

前出の政治部記者が言う。
「騒動の根底には、中央政界を裏から掌握しようとした、『徳洲会』グループの徳田虎雄前理事長のどす黒い野望が渦巻いることは明らか。特捜部内には『リクルート事件の再来』と話す者もいるほどなのです。そのため、今後は威信をかけた捜査が展開することは確実。永田町は、特捜部の動向に震え上がっているのです」

果たしてその全容解明はいつか。しばらくこの騒動から目が離せそうにない。

参照元 : 週刊実話


閣僚や石破幹事長はパー券 

2013年11月23日

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“徳洲会マネー”
 
安倍晋三首相が「自民党のホープ」と持ち上げた徳田毅衆院議員(鹿児島2区)の姉らが医療グループ「徳洲会」の大がかりな公選法違反事件で逮捕されましたが、自民党は「事件に本人がかかわっているのか事実関係が分からない段階で、処分を下せない」として「離党」で幕引きを図ろうとしています。そんななか、徳田議員の資金管理団体に安倍内閣の閣僚や副大臣、政務官、石破茂幹事長など政権中枢が多数、パーティー券を購入してもらっていたことが、本紙の調べでわかりました。(図参照)

調べたのは、徳田議員の資金管理団体「徳田毅政経研究会」の2011年の政治資金収支報告書。「組織活動費」のうち、「会費」名目で、政治家が資金管理団体などで開く政治資金集めのパーティー券を約80団体、計173万円分、支出しています。

閣僚では、岸田文雄外相、茂木敏充経済産業相、根本匠復興相が各2万円のパーティー券を購入してもらっていました。

加藤勝信官房副長官のほか、岸信夫、三ツ矢憲生の両外務、後藤田正純、西村康稔の両内閣府、古川禎久(よしひさ)財務、愛知治郎財務兼復興の計6人の副大臣も各2万円。

福岡資麿(たかまろ)内閣府兼復興、土井亨(とおる)国土交通の両政務官も各2万円。

首相補佐官では、秘密保護法案担当の礒崎陽輔氏と、木村太郎氏が各2万円、衛藤晟一(せいいち)氏が2回分計4万円のパーティー券を購入してもらっています。

石破幹事長、高市早苗政調会長も各2万円。また、自民党や日本維新の会などの保守系議員による超党派議連「創生『日本』」(会長・安倍晋三首相)のパーティー券も2万円購入しています。「維新」の松浪健太国対委員長代理も3万円。

徳田毅政経研究会の収支報告書によると、収入の大半は、2011年11月24日、東京都内のホテルで開催した「徳田たけし君と語る会」で、親族やファミリー・グループ企業が限度額いっぱいの150万円分購入(一部100万円)しています。いわば、徳田議員に買ってもらった自民党政治家らのパーティー券は、2万円とはいえ、“徳洲会マネー”です。

ちなみに、石原伸晃環境相が30万円分、徳田氏のパーティー券を購入しています。

参照元 : しんぶん赤旗
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-11-23/2013112315_01_1.html

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