地 球 情 報 局

珍事件・仰天NEWS・世界各国のNEWS・政治・衝撃映像など

衝撃映像

【衝撃映像】鬼畜ドライバーが横断歩道で通行人2人を撥ね飛ばす。

2019年10月11日午前10時頃、乗用車が2人の歩行者を意図的に撥ねるという行為がカナヴィンスキー地区で発生しました。

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交差点で、運転手は急に男子生徒と年金受給者の老人を撥ね飛ばします。

犠牲者は現在病院に運ばれ。出血、脳震盪、顎骨折、肺損傷を負っています。運転していた男はすでに拘束されています。尋問が進行中です。

ロシアのカナビンスキー地区で2019年10月11日に事件は起こった。

映像はこちら → Driver mows down 2 people on pedestrian crossing




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全身脱毛専門店「シースリー」

【衝撃映像】DV男が嫁と子供に暴行、嫁は心臓発作で死亡

ツイッターに投稿されたDV男の映像。その後、嫁は心臓発作で亡くなったようです。

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この旦那は逮捕されたが、現在は釈放されているらしい。亡くなった奥さんはフィリピン人。















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バナー

福島第1原発の上空に複数の謎の発光体が出現!前日に5号機と6号機から白煙

福島第1原発の上空に謎の発光体 光が現れた前日には5号機と6号機から白煙

2019年08月20日 08時05分

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福島第一原発上空に謎の光が現れて、数時間とどまって消えた――。6月下旬、動画サイトにアップされたその映像を見てみると、確かに原子炉上空を複数の光が飛び交っていた。これはヘリなのか? それともドローン? 謎の光の正体を突き止めるべく、追跡取材を試みた!

■深夜に突如現れ、夜明けとともに消えた
発端は、ジャーナリストで福島第一原発(以下、第一原発)ウオッチャーの大沼安史氏が観察していた6月26日深夜のJNNライブカメラだった。この定置カメラは24時間、第一原発の様子をインターネット中継している。大沼氏が次のように説明する。

「原発構内は夜中ライトアップしているため、私は夜間帯でもよくこの映像を見ています。この日は午前2時過ぎ、左側上空から突如として白っぽい光が複数現れたのです。

横に並んだ4つの発光体は、ゆっくりとした速度で右へ移動していきました。少し距離を置いて現れた5つ目の光は、空気を採取する装置でしょうか。何かをぶら下げているようでした。最大で7つの光が現れ、原子炉1号機から6号機の上空でとどまると、時々左右に動いたり強い光を発していました」

大沼氏はそのときの映像を録画し、YouTubeにアップした。取材班がその映像を確認すると、確かに光の集団は午前2時13分頃に画面上に現れ、映像が終わる2時43分になっても第一原発上空にいた。その後も明け方まで居座っていたという。

「午前3時50分頃までは上空で光っていました。それ以降は夜が明けてきたのと、辺り一面に出てきた霧に紛れて見えなくなったのです。翌日にも同様の光が現れ、深夜2時過ぎに6つか8つ現れました」(大沼氏)

いったい、この光はなんなのか? 在日米軍の動向を監視する市民団体で軍用機の運用に詳しい「リムピース」編集長の頼和太郎(らいわ・たろう)氏は「見たことがない光だ」と話す。

「着陸に備えた固定翼機がこのように着陸灯を出すことがあります。ですが、30分間もそのままということは考えられない。ヘリコプターならもっと複雑な動きをするし、民間機ならこんなに暗い所を一斉に飛びません。

米軍は福島第一原発上空であろうと勝手に低空飛行できますが、普通ならこんなに多くの機体を夜間に飛ばさないでしょう。カメラのレンズに別の何かが映り込んだ可能性も考えたほうがいいかもしれません」

確かに光の反射などで、あたかも上空に光があるように映っている可能性も捨てきれない。そこで取材班は実態を確かめるべく、7月上旬に現地へ向かった。

高台で第一原発が遠くから見通せる富岡町の滝川(たきかわ)ダム近くでカメラを構えていると午後7時半過ぎ、左手の山の切れ目から2つの光が現れた。排気筒の中間ほどの高さを6号機方向から1号機方向へ移動。すると新たなふたつの光がまた左から現れ、合計4つの光は20分ほどで右手の山影に消えた。

その後も数分おきに左から1、2個の光が現れては右側へ消えていく。移動速度は一定ではなく、たまに停止したり光度が増したりする。時折ピタッと出なくなる時間帯もあるが、しばらくすると現れるの繰り返しだ。ただ、6月26日の映像のような大量の光ではなく、第一原発上空でとどまることもしない。

この高台から第一原発までの距離は約11km。超望遠レンズで見ても光がなんなのかわからない。そこで第一原発に近づけるところまで近づいて確認することにした。

原子炉まで直線距離で約2.5kmの場所にある双葉町の国道6号線沿いで待ち受けていると、高台で待機しているカメラマンから「今飛んでいる」との連絡が入る。

だが、排気筒を見上げても光らしきものは何も見えない。ひょっとして、カメラマンのいる高台から見えるのは原子炉の裏手にある海上の船の明かりではないか? そんな疑問が浮かんだため、第一原発から最も近い漁港の請戸(うけど)漁港(福島県浪江町)に向かう。

そこから海面を見渡すと遠くに船らしき赤い光はいくつか見えるが、動く光は何もない。不思議だ。カメラマンがいるのは高台のため、漁港にいる取材班より見通せる海面距離は計算上40kmほど奥に広い。ということは、かなり沖合を航行している船の明かりなのかもしれない。

結局この日は、深夜3時過ぎまで光を断続的に確認することはできたが、その正体はますますわからなくなった。

■東電も海保も「確認していない」
東京へ戻り、まず第一原発の廃炉作業を進める東京電力に謎の発光体について聞いた。「6月26日は深夜1時頃まで野外でタンクの除去工事をしていましたが、上空を飛ぶ発光体は認識していません」(広報室)

次に、第一原発沖に巡視船を常駐させている海上保安庁の福島海上保安部に尋ねると、こちらも「6月26日とその前後で、福島第一原発上空での発光体は確認していません」との回答だった。

なんと、第一原発を最も近くで監視しているはずの東電も海保も、映像の光を一切確認していないという。

では、この時間帯に民間機は飛んでいたのだろうか。国土交通省の東京航空局仙台空港事務所はこう答えた。

「フライトプランを調べましたが、この時間帯に福島第一原発の低い上空を飛んでいる飛行機は該当がありません。夜間帯に高高度を飛ぶ国際線もありますが、位置的に福島上空はあまり飛ばない。有視界ぐらいの低さなら、なおさら第一原発の上は飛ばないでしょう」

ヘリコプターやドローンの可能性はどうか。福島でヘリコプターの運航を行なうジャパンフライトサービスは、「民間のヘリコプターはこの時間帯に飛びません。ドローンは以前、検査のために福島第一原発上空を飛ぶと通知が来たことがあるが、夜間はやらないでしょう」と話す。

小型機やヘリコプターを運航するアルファーアビエィションにも聞いてみたが、「映像を見る限り、あの角度でヘリが飛ぶのは難しいし、ヘリなら青いライトが光るはず」とこちらも否定する。

防災ヘリやドクターヘリの可能性がないのか福島県庁にも聞いたが、やはり夜間には飛ばないという。

となると、自衛隊や在日米軍の線はどうか。だが、陸上、海上、航空の幕僚監部に尋ねても、「その日のその時間帯は、福島上空で訓練はしていない」といずれも否定した。在日米軍司令部も、「本件には米軍は無関係」という回答だった。

船の可能性も捨てきれない。望遠レンズでは離れた被写体の距離感が少なくなり、海上の船があたかも上空を飛んでいるように見えるかもしれないからだ。特に漁船の明かりは強く、「サンマ漁船になると10kWの強力な明かりをつける」(三信船舶電具)という。

しかし、福島県のいわき市漁業協同組合は「この時間帯の操業は確認できないし、漁船だとしてもこれだけ多くの光が並ぶことはありません」と話す。同県の相馬双葉漁業協同組合も、「第一原発の20km圏内では漁はしないので漁船の可能性は薄い」とのことだった。

■光が現れた前日には原発から白煙が上がった
なんらかの天文現象も疑ったが、「火球や流星とも違う。天文現象ではありません」(国立天文台天文情報センター)

結局、謎の発光体がなんなのかはわからずじまい。前出のアルファーアビエィションの運航部長で、飛行時間3万時間を誇るベテランパイロットの青山満男氏も、目にしたことがない光だという。

「米軍だとすると飛行編隊を組みます。映像ではそれぞれが勝手に飛んでいるので、動きとしてはありえない。何かの調査にしても1、2機もあれば十分です。報道機関のヘリなら7機が一度に飛ぶこともあるが、お互いにぶつからないよう円を描きながら飛行するはず。仮にUFOだとしても、こんなに目立つ光を発するでしょうか......」

最後に、前出のジャーナリスト、大沼氏はこんな推測をする。

「発光体が現れた6月26日の前日には、5号機と6号機から白煙が上がりました。これを東電は非常用発電機のテストだと言っていますが、何か異常事態が起きたのかもしれない。ちょうどこのときはG20大阪サミット開催前で、数日後に各国首脳が来日するタイミングでした。米軍が第一原発の状況を調べに来たのではないでしょうか」

ミステリアスな謎の光。何か真相への手がかりがつかめたら、またお伝えしたい!

参照元 : 週プレNEWS




▼こちらの映像は2019年3月30日 3:16過ぎ、福島第一原発ライブカメラの謎現象



▼こちらの映像は2015年6月30日深夜、福島第一原子力発電所上空に、謎の黄色く光る飛行物体



▼こちらの映像は、2011年4月、福島上空の映像。謎の発行体が大量に出現。



▼動画11分38秒から、福島第一原発の上空を飛ぶUFO





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【閲覧注意】元暴力団員による名古屋・殺人事件の映像が海外サイトにUPされる(R18指定)

2019年5月25日、名古屋市で元暴力団員の男が、同じ組員だった男をめった刺しにして殺すという殺人事件が起こった。

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犯行の動機は「刑務所にいるとき嫁の面倒をみなかったから。」

名古屋で起こった殺人動画が海外サイトにアップされ話題になっている。

元暴力団員による殺人映像(R18指定)→SWORD MAN MURDERS A GUY IN THE STREET

【この動画を観た外国人の反応】

「この場所が日本?」
「日本のこんな映像は初めて見た!」
「日本には銃が必要だ…」



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【衝撃映像】踏切に進入した救急車が電車と衝突!医者と医療救助者が死亡

救急車と電車が衝突

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監視カメラの映像は、ポーランドのPuszczykowoで起こった電車と救急車の衝突の瞬間を正確に示しています。

この事故で医者と医療救助者が死亡し、救急車の運転手だけ生き残り、病院に運ばれました。

医者と医療救助者が惨すぎる。意味不明な行動した運転手だけ生き残るって・・・




▼救急車は無残な姿に

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【衝撃映像】ワニがいる川で飼い犬を遊ばせていたら・・・

オーストラリにて、ワニがいる川で自分の飼い犬2匹を遊ばせていた頭の悪い女が、案の定1匹の飼い犬をワニに食べられ泣き叫ぶ映像。

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ワニが近づいてきてるのに、呑気に「カモン」!としか言わない飼い主。

▼だから言わんこっちゃない。



【衝撃映像】インドの林業者がクマに襲われ重傷

クマが男性を攻撃する衝撃映像

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PenNewsによると、インドの林業者がクマに襲われ重傷を負った。彼は村人から身を守ろうとしたという。男がクマに襲われる様子を目撃者が撮影。

悲劇は2019年3月21日午後、カルニルの近くで起こった。地元住民はアンドラプラデシュ州森林保護局にクマが貯水池Velugodaの岸に現れたことを報告しました。

映像は、男がクマを村人から追い払い、水の中に追いやった。そして救世主がクマに襲われ重傷を負った。目撃者は、クマに石を投げつけていた森林業に助けられた。

結果として、救世主だけが負傷しました、彼は病院に運ばれ、命に別状はないが重傷だという。その後クマがどうなったかの報告はない。




【閲覧注意】恐怖のひよこシュレッダー【衝撃映像】

オーストラリアの養鶏業界から流出!価値がないオスのヒヨコを処分法、ヒヨコシュレッダーの映像。

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割れて売れ物にならない卵もヒヨコと一緒に処分。







【衝撃映像】HAARPによる気象操作の決定的証拠!米国で撮影された正方形の雲

【衝撃映像】アメリカの空に人工的すぎる“真四角の雲”が出現! 全世界戦慄「HAARPによる気象操作の決定的証拠か」!?

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アメリカで四角い雲が撮影された。その形は自然現象とは思えないほど整っており、陰謀論者たちは極秘の気象兵器「HAARP」によるものだと訴えている。

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■米国で撮影された正方形の雲

今月23日付の英「Express」の記事によると、謎の雲は米アリゾナ州南西部の都市ツーソンで撮影されたという。動画には四隅がほぼ直角の、正方形の巨大な雲が青い空に浮いている様子が映されている。この動画はFacebookに投稿されるとたちまち評判となった。



動画に映された雲の形状は自然現象とは思えないほど美しく整っている。動画を見た陰謀論者たちは、この奇妙な雲を米軍の秘密兵器「HAARP」によるものだとコメントしている。

HAARPとは米軍でかつて行われていた実験プログラム「High Frequency Active Auroral Research Program(高周波活性オーロラ調査プログラム)」を指す。このプログラムのため、米アラスカ州には巨大なアンテナが立ち並ぶ実験設備が大金を投じて作られた。プログラムの目的は地球の電離層を調査研究することとされているが、陰謀論者の間ではハリケーンなどの災害を引き起こしたり、地震や火山噴火を誘発したりする秘密兵器の開発だともっぱらの噂である。

2014年までにHAARPの実験プログラムは終了しており、アラスカの施設も米軍の手を離れ、現在はアラスカ大学フェアバンクス校が管理している。だが、陰謀論者たちはHAARPが今なお世界各地の地震や火山の噴火、そして気象を操作していると考えている。今回撮影された奇妙な雲はHAARPによる気象操作の証拠であるというのが彼らの主張である。

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■過去にも目撃例が

四角い雲は過去にも目撃・撮影されたことがある。例えば、英イングランド南西部のエクセターの街でも2014年に四角い雲が目撃されて話題になった。今回のもののように頭上を覆うような巨大な雲ではなかったが、きれいな長方形をした雲の画像はとても不思議だと大きな反響を呼んだ。

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このときの長方形の雲については、正体は飛行機雲であるという説が有力視されている。飛行機雲の原因はジェット機などのエンジンから排出される水分や飛行機自体が巻き起こす空気の渦だ。飛行機雲は上空の湿度や風などの条件がそろっている時にだけ発生するが、空のごく一部の場所にだけその条件がそろうこともある。その場所を飛行機が通り抜けると、そこにだけ飛行機雲が発生し、短い飛行機雲はやがて風によって広がり、奇妙な長方形となったというのである。

また、気象衛星や宇宙ステーションから巨大な直角を持つ雲が捉えられることもある。2014年にNASAの宇宙飛行士が国際宇宙ステーションから撮影した写真には、三辺が真っ直ぐに切り落とされ、二つの直角を持つ不思議な雲が映っている。だが、このような雲は地形や前線によって説明できるという。

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■謎の雲、その正体は?

なお、今回のアメリカで撮影された映像には別の可能性も指摘されている。それはフェイクである可能性だ。残念なことだが、不思議な形をした雲のフェイクビデオは他にも多数存在している。ネット上にはリアルな雲を描くための方法が多数紹介されており、誰でも試すことができるのだ。

アメリカの空に現れた正方形の雲は、秘密兵器の証拠か、驚くべき自然現象か、はたまた人騒がせなフェイク映像なのか。今後の解明を待ちたい。

(編集部)

参考:「Express (1) (2)」「Discover Magazine」ほか

参照元 : TOCANA










【中国】両腕がない美女の生活が凄い

中国にて、両腕がない美女の生活が凄すぎると世界中で話題になっています。

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まるで足を手のように使いこなす彼女。服を着たり、自動販売機で買ったり、料理を作ったり、ボートを漕いだり。なんでも不自由なく器用にこなす彼女に世界中から凄いの声。







【衝撃映像】米軍の戦闘機がとらえたUFOとみられる物体の新たな映像が公開

米軍機が遭遇した未確認飛行物体、新たな映像公開

2018.03.13 Tue posted at 14:22 JST

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米軍の戦闘機がとらえたUFOとみられる物体の新たな映像が公開された

ワシントン(CNN) 米軍の戦闘機が遭遇した未確認飛行物体(UFO)とされる新たな映像が、このほど研究団体によって公開された。米国防総省は昨年、過去にUFO研究のためのプロジェクトが存在していたことを認めている。

この映像は、国防総省のUFOプロジェクトを主導した元高官などでつくる団体が9日に公開した。同団体によると、映像は米軍の戦闘機「FA18スーパーホーネット」がとらえたもので、「高速飛行する未確認飛行物体」が映っているという。

国防総省はこの映像についてコメントを避けた。同団体によれば、情報公開法に基づいて請求すれば、誰にでも入手可能だという。

国防総省のUFO研究については、昨年、海軍のパイロットが未確認飛行物体に遭遇した際の映像2本が公開されていた。

国防総省のUFOプロジェクト責任者だったルイス・エリゾンド氏は12日、今回の映像について、国防総省がUFOに関する資料をもっと大量に保有していることがこれで裏付けられたと述べ、この問題について公に論議する必要性が一層強まったと指摘した。

同団体は「正規の手順」を経て映像を入手し、国防総省も公開を認めたと説明している。

昨年公表された2本と今回の映像は、米軍機の位置やパイロットの存在、物体の形状といった特徴が「不気味なほど似ている」とエリゾンド氏は指摘。宇宙から来た物体とは限らないが、あらゆる可能性を排除できないと述べ、たとえ外国の航空機だったとしても警戒が必要だと話している。

航空機に詳しい専門家のデービッド・スーシー氏は、映像に映った物体に放熱の形跡がないことには特に驚いたといい、「私の中では説明がつかない」と語った。



参照元 : cnn.co.jp


UFOの存在、「証拠ある」と元米当局者

2017.12.19 Tue posted at 14:16 JST

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米国防総省で極秘のUFO研究プロジェクトの責任者を務めていた元高官が18日、CNNのインタビューに応じ、地球外生命体が地球に到達している証拠はあると確信すると語った

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参照元 : cnn.co.jp




【衝撃映像】ヘリが墜落する瞬間

米軍のヘリが目の前で墜落する瞬間映像。

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ARMY MALI Accident crash explosion





【衝撃映像】トラックの荷台から落ちてきたセメントボードに歩行者2人が押し潰され即死

中国で歩行者2人が、トラックの荷台から落ちてきたセメントボードに押し潰されて死亡するという衝撃映像。

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歩行者2人は即死。



▼アップ映像



【閲覧注意】人間で武器のテストをするISIS(イスラム国)【R18指定】

イスラム国(ISIS)が、人間を使って武器テストをする衝撃映像。

捕虜の処刑も兼ねてるのか?詳細は不明。

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一瞬にして人間が粉々になる。グロ注意!

▼ISIS Weapons testing(※R18指定)



【衝撃映像】ブラジルのギャングがFacebookライブ中に、警察のヘリから銃殺される瞬間映像

ブラジルのギャングが、Facebook生ライブ中に警察のヘリコプターに襲撃され皆殺しにされるという衝撃映像。

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Bandits were live on Facebook when they were killed by police helicopter



▼ブラジル警察が逃走車をヘリコプターで射撃する様子(上動画とは無関係)



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【衝撃映像】メキシコ中部で19日起きたM7.1の強い地震で少なくとも死者225人

メキシコ中部地震、死者225人に=救助難航で犠牲拡大

2017/9/20(水) 14:47配信

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【サンパウロ時事】メキシコ中部で19日起きたマグニチュード(M)7.1の強い地震で、当局やボランティアの市民による救助作業は夜を徹して続いた。

救助当局によると、20日午前(日本時間深夜)現在で死者は少なくとも225人に達した。首都メキシコ市や隣接州で小学校など多くの建物が倒壊しており、犠牲者数はさらに増える見込み。これまでに日本人の被害情報はない。

メキシコでは7日に南部沖を震源地とするM8.1の地震が起きたばかり。今回の震源地はメキシコ市の南東約120キロ。比較的もろい造りの家屋や工場、倉庫のほか、アパートやオフィスビルも崩壊し、多くの人ががれきの下敷きになったもようだ。広範囲に被害が広がり、救助作業は難航している。

メキシコ市南部では、4階建ての小学校の1階部分が圧壊。住民らがツイッターで加勢を募るなどして懸命の救助作業を続けたが、教育相によると、がれきの下から児童・生徒21人と教職員4人の計25人の死亡が確認された。

ペニャニエト大統領はビデオメッセージで「残念ながら子供を含む多くの人が命を落とした。心から哀悼の意を表する」と表明し、メキシコ市の4割、隣接するモレロス州の6割が停電していると説明した。その上で被災者に当局の指示に従うよう求めるとともに、治安機関や災害当局を総動員して生存者の救出とライフラインの復旧に当たると宣言した。

19日は、約1万人が犠牲となった1985年のメキシコ大地震からちょうど32年に当たっていた。

参照元 : 時事通信



▼メキシコ地震の瞬間映像











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Rescue efforts underway after second deadly Mexico earthquake

Wednesday dawned a grey day and with it a sombre mood as rescue efforts took place in Mexico.

At least 22 schoolchildren are among some 225 who have died in the country’s most lethal earthquake in a generation.

Survivors have been rescued from the rubble, but fears remain for those trapped beneath hundreds of collapsed buildings.

Dozens more youngsters are feared buried under the Enrique Rebsamen school in the capital city. It enrols students from the ages of three to 14.

President Enrique Pena Nieto visited the site of the collapsed school as dozens of volunteers and emergency service personnel dug through the debris, some using just their bare hands.

The magnitude 7.1 quake rocked Puebla State, just over a hundred kilometres from Mexico City, on Tuesday afternoon. It came exactly 32 years to the day since thousands were killed in another devastating quake in the capital. Earlier this month, an 8.1 magnitude tremor killed at least 90 people in the south of the country.

Tents and aid centres have been set out to distribute food, water and other supplies to those in need.








【衝撃映像】ロシアの道路で交通事故後に炎上!民間人が炎上する車から間一髪救出

ロシアの道路で交通事故発生!周りの人達がかけつけて、炎上する車から救出。

間一髪のタイミングで事故車からケガ人を救出する衝撃映像。

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Elderly man rescued people from burning car 

People trapped are rescued by a group of civilians from burning car



【衝撃映像】バグダットで車に仕掛けられた爆弾が爆発し、12人死亡、45人負傷

バグダッドでまた車爆弾テロ、12人死亡 高齢者が標的に

2017.05.31 Wed posted at 09:26 JST

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(CNN) イラクの首都バグダッドで30日朝、年金を受け取るために並んでいた高齢者らの近くで車に仕掛けられた爆弾が爆発し、12人が死亡、45人が負傷した。

過激派組織「イラク・シリア・イスラム国(ISIS)」が犯行を認める声明を出した。近くの商店主がCNNに語ったところによると、高齢者は庁舎に入る際の保安検査の順番を待っていた。

この地区には市内で最も古い市場があり、多くの人でにぎわっていたという。数時間前には、同市中心部の広場にあるアイスクリーム店の前で車爆弾テロがあり、女性や子どもら10人が死亡していた。ISISは両方のテロについて犯行声明を出した。

イラク内相は記者団との会見で、ISISの犯人がどこにいようと捜し出すと表明。「ラマダン(イスラム教の断食月)期間中に家族連れや女性、子どもたちの集団に攻撃を仕掛けたことからも、市民の殺害を図るテロ集団であることは明らかだ」と述べた。

国連のグテレス事務総長は報道官を通して攻撃を非難し、今後もイラク政府と国民によるテロとの戦いを支援すると強調した。

パリのエッフェル塔は犠牲者に追悼の意を表し、深夜0時に照明を落とした。バグダッドでは28日にも北東部の検問所で自爆テロがあり、保安当局者4人が死亡していた。


参照元 : CNN.CO.JP



【衝撃映像】ドイツの上空で航空機を撮影中、UFO出現!

この動画をアップロードしたユーザーの説明文を読んでもUFOの文字がないことから、普通にドイツの上空で航空機のフライトを撮影し、youtubeにアップしただけで、本人もUFOに気付いてないと思われる。

動画開始から1分24秒付近、左からUFOが現れる。

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▼こちらがYoutubeにアップされた映像



【衝撃映像】中国とラオスの国境にある険しい山脈の上空をドラゴンが飛んでいた!?

謎の映像は中国の山脈の上空を横切るドラゴン。YouTubeにアップロードされた映像は、中国とラオスの国境にある険しい山々の上を飛ぶ神秘的な生き物「ドラゴン」を撮影したものらしい。

スマホで撮影された映像は激しいソーシャルメディアの議論を巻き起こし、一部の視聴者は唖然としたが、他の人はフェイクだという反応の声も多かった。ドラゴンは中国の民俗学の伝説的な生き物であり、その映像が本物であると信じる多くの人々を導いている。




Is this proof dragons exist? Footage appears claiming to show mythical beast flying over Chinese mountain range - but is it all as it seems?

By Nelson Groom for Daily Mail Australia
PUBLISHED: 15:27 GMT, 22 October 2016 | UPDATED: 23:41 GMT, 2 November 2016

Mysterious footage has surfaced showing a 'dragon' flying across a mountain range in China. The vision, uploaded to YouTube, appears to show the mythical creature soaring over rugged a landscape on the border of China and Laos. The mobile phone video has sparked a fiery social media debate, with some viewers stunned but others less convinced.

Scroll down for the video

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Dragons are legendary creatures in Chinese folklore, leading many to believe the footage is authentic. The clip, uploaded by ApexTV, has been viewed over a million times and met with a range of comments.

'Creatures that were as myth and legend are about to become real again,' wrote one commenter. But others cast doubt on the credibility of the footage, claiming the focus on the camera gives it away.

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The vision appears to show the mythical creature soaring over rugged mountains on the border of China and Laos

The mobile phone video has sparked a fierce social media debate, with some viewers stunned but others were less convinced 'It's a cell phone device camera, so it's pan focused and can't focus on particular object,' wrote one commenter. Others speculated whether the footage was in fact part of a scientific conspiracy theory involving drones. 'I've read some articles about how scientists and engineers have combined knowledge and discovered the natural movement and aerodynamics of a bird so perhaps they have tried to replicate it on a machine,' the user wrote.

参照元 : dailymail

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★日航機123便墜落テロ事件の不可解な点!米軍は事故後20分で墜落地点を特定!助かるべき多くの生存者が殺された

★自民党・安倍政権は民主党を上回るスピードで売国(公約違反)を進めている

★関東連合OBで元暴力団の石元太一被告と海老蔵事件の伊藤リオンがセキュリティの黒人とガチ喧嘩してる映像が流出

★シリアの化学兵器攻撃は911やボストンテロ同様、アメリカの自作自演 【決定的証拠 まとめ】

★1%の人間が企む世界支配の計画を暴く『これは架空の物語ではありません』

★チャンネル桜事務局の壁に十字架 そして新興宗教『キリストの幕屋』『統一教会』との関係とは?

★911同時多発テロ 世界貿易センタービルの嘘を暴く

★【閲覧注意】VIEWER WARNING テロリストがアサド政権に協力した2人の男を処刑!生きたまま首を切断(R15指定)

★【閲覧注意】<シリア>SAFヘリコプターによる空爆の余波 首が吹き飛んだ死体

★【閲覧注意】<シリア>カメラの目の前で兵士の頭が吹っ飛ぶ瞬間映像(グロ注意)R18指定

★【閲覧注意】シリアにて戦車の砲撃を受けた反体制派メンバーが粉々にふっ飛ぶ瞬間映像

★【閲覧注意】タリバンのメンバーが、断頭した男性の生首でサッカー(R18指定)
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