メキシコで300年前に死亡したミイラが礼拝中に目を開ける(動画)

2016年09月27日 19:27

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メキシコのグアダラハラにある主教座聖堂で、300年前に死亡した少女、聖イノセンシアのミイラが礼拝中に目を開けた。この不思議な出来事を捉えた動画は、ユーチューブで公開されている。



堂に訪れた人が少女のミイラをビデオで撮影していたところ、突然、少女の目が一瞬開き、再び閉じた。撮影者はこの現象を説明できないという。

なお動画には、偽物だというコメントや、何らかの前兆だというコメントなどが寄せられている。 伝説によると、聖イノセンシアは18世紀に父親によって殺害された。父親は娘が修道院付属の学校に行くことを望んだため、殺したという。その後、地元の住民たちは少女を聖人として崇拝した。 なお、先に伝えられたところによると、伊学者は氷河期の古代人の声を再現した。

参照元 : sputniknews


よくある話だなぁ。UFOや宇宙人ネタもそうだけど、メキシコはこの手の動画や画像多いよね。この間もキリスト象が目を開けたし、今流行ってんのかね?

得体のしれない生物の死骸が水辺から引き揚げられたりもするし。

まぶたが開くのはあり得ることかもしれないが、 眼球って300年も残るのか?