【悲報】ホワイトハウスが緊急発表「エイリアンの侵略に備えよ」! 人類を滅亡させる脅威の生命体の存在を暴露

2016.12.16

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次期大統領も決定し、任期満了が目前に迫ったオバマ大統領が、異様な「大統領令」を発令した。なんと、「米国の安全を侵害し、軍事的緊張を高める“エイリアン”の排除」が目的であると、ハッキリ記載されているというのだ!

■大統領令「エイリアンを排除する」


今月5日、6セクションから構成された長大な大統領令「Safeguarding the Nation from the Impacts of Invasive Species(侵略生物の脅威に対する国家保全)」がホワイトハウスから公表された。「大統領令」とは、その名の通り、合衆国大統領が行政権を行使することにより発令される直々の行政命令であり、大日本帝国における「勅令」に相当するほど重大なものである。

これまでにも「奴隷解放令」をはじめとして何度も大統領令は発令されてきたが、今回問題となっているのは、謎すぎる「侵略生物」の存在だ。なんと、地球侵略を目論む「エイリアン」である可能性が高いとして、陰謀論界隈に激震が走っているというのだ! にわかには信じ難い話であるが、まずは今回の大統領令の目的をみてみよう。

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セクション1、ポリシー
「侵略生物の侵入、定住、拡散の防止、既に定住している侵略生物の個体数の抑制が合衆国のポリシーである。侵略生物は、繁栄・安全・生活の質に対する脅威を有し、自然環境、天然自然、農業、食品生産システム、水資源、人類、動物、植物、インフラ、経済、エネルギー、文化資源、軍事的緊張にネガティブな影響を及ぼす」

安全や生活対する脅威、軍事的緊張にネガティブな影響を及ぼすなど、極めて物騒な文言が並んでいる。文面を見る限り、問題となっている侵略生物は地球上のあらゆるシステムにとって脅威となる可能性があるようだ。一体、この生物は何なのだろうか? セクション2にその定義が明記されている。

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セクション2、定義
「侵略生物とは、特定の生態システムに関して、その侵入により、経済的被害、環境的被害、人的被害、動植物への被害を引き起こす(可能性がある)土着でない有機体」

であり、「エイリアン種」とも言い換えられている。そうすると、この大統領令は「エイリアン種の個体数を抑制すること」を目的としていることになる。どうやらアメリカ政府は、エイリアンの存在にかなり精通しており、彼らが地球へ“入植”することを心底恐れているようだ。米テレビシリーズ「X-ファイル」で描かれた「エイリアンの地球侵略」が現実に起こっているのだろうか?

■「侵略生物」は外来種か、エイリアンか?

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とはいえ、読者の中には「侵略生物とは外来種のことではないか?」と思った方もいるかもしれない。当然、トカナ編集部でもすぐさまその可能性を疑い、本文を隅から隅まで何度も精読した。しかし、いくら読み返しても侵略生物の具体例が1つも記載されていないのだ! つまり、侵略生物とは「外来種」であるのか、文字通りの意味で地球を侵略する生命体であるのか、全く判断がつかないのだ。

この曖昧さが陰謀論者の目にも奇妙にうつり、様々な憶測を呼んでいる。ある陰謀論者は、「時期トランプ政権のためにオバマ政権が作った、エイリアンの地球に侵略に対するガイドラインではないか?」とも語っているほどだ。やや穿った見方をすれば、オバマ大統領が、大統領権限が行使できるうちに、エイリアンの側近がいると噂される、ロシアのプーチン大統領を牽制し、プーチンのお気に入りであるトランプにも予め釘を指しておいた、とも考えられるだろう。

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「米国立外来種評議会」など、外来動物を扱う組織が実行部隊として指名されているが、エイリアン侵略予防部隊の隠れ蓑である可能性も否定できない。いずれにしろ、問題となっている「侵略生物」が確定されない限り、彼らの目論見についてもはっきりしたことは言えないのが現状だ。

もし、エイリアンの地球侵略が事実であるならば、我が国も無関係を装ってはいられない。オバマ大統領が来年1月20日の任期期間中に、今回の大統領令に関して公式な声明を出すとは考え難いだろう。日本政府には一刻も早く、米政府に圧力をかけ、真相究明に取り組んで欲しいものだ。

(編集部)

参考:「White House」、「Disclose.tv」、ほか

参照元 : TOCANA


人類が宇宙人とのハイブリッドである証拠を徹底解説!! 「古代宇宙飛行士説」の雄、ジョルジョ・ツォカロス単独インタビュー!

2016.09.13

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太古の昔、高度な地球外生命体によって人類や動物が誕生し、文明が発達したとする「古代宇宙飛行士説」。オカルトを愛する者ならば、一度は耳にしたことがあるだろう本説を提唱する世界的第一人者といえば、ジョルジョ・ツォカロス氏を置いてほかにはいない。歴史&エンターテイメント専門放送「ヒストリーチャンネル 日本・世界の歴史&エンタメ」において、古代宇宙飛行士説をテーマにしたドキュメンタリー番組「古代の宇宙人」シリーズの製作に携わるジョルジョさんだが、新シリーズの放送開始に合わせて緊急初来日を果たした。

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かねてより古代宇宙飛行士説にとりわけ関心を寄せてきたメディアとして、このような機会を逃すわけにはいかない。そこでトカナ編集部は、すぐさま来日中のジョルジョさんに単独取材を敢行! 古代宇宙飛行士説の証拠から地球文明の正体、さらにはジョルジョさんが古代宇宙飛行士説を唱えるに至った経緯まで、ありとあらゆる疑問をぶつけてきた! 果たして、古代宇宙飛行士説の伝道師たるジョルジョさんの口から、どのような“真実”が語られたのか――!? 人類史を揺るがす衝撃的インタビュー第1回!

■宇宙人の血は、私たちの中に流れている!

――やっとジョルジョさんとお会いすることができ、とても興奮しています。お聞きしたいことは山ほどあるのですが、まずはズバリ、古代だけではなく現代の地球にも宇宙人は飛来しているのでしょうか?

ジョルジョ・ツォカロス氏(以下、ジョルジョ)  もちろんですとも。有史以来、宇宙人たちは継続してこの地球にやって来て、私たちを観察していると考えます。その一方、古代の地球にやって来た宇宙人が、文明を授けたのと同時に一部は人間と交配した、つまりハイブリッド化したことを考えれば、その子孫である私たち自身がそもそも宇宙人であるともいえますね。

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ただし私の専門分野は、あくまでも古代です。大昔の地球において、彼らと人類の間にどのような接触があったのかを考えることなのです。それを物語る証拠は世界各地に散らばっていますから。

――それにしても、なぜ古代の地球にやって来た宇宙人は人間を滅ぼそうとせず、文明を与えて、その“成長”を観察するような行動を取っているのですか? まさか地球は、彼らにとって研究対象、もしくは動物園のようなものなのでしょうか!?

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ジョルジョ  古代宇宙飛行士説の支持者の中には、宇宙人にとって地球が動物園や刑務所のような存在ではないかと疑う人もいます。仮説を立てるのは自由ですが、私は賛同しません。

古代の地球にやって来た宇宙人たちは、一部は人類とハイブリッド化したり、祖先に遺伝子操作を施すなどして、その結果として私たち(ホモ・サピエンス・サピエンス)が誕生したのです。それからわずか5万年ほどの間に、人類がとてつもない速さで知識と技術を向上させていることを考えれば、納得できることです。つまり彼らは、地球の生命に可能性を見出し、育てることを選んだということでしょう。

――では、宇宙人は人類にとって敵対的存在ではなく、友好的であるということですか?

ジョルジョ  凶暴かそれとも平和を愛するか、という意味での善悪のような“傾向”は、おそらく宇宙人にもあるでしょう。しかし、宇宙に生きる生命にとってもっとも重要なことは、生命を維持すること、さらにその叡智を拡大していく点にあるはずです。もしも彼らが人類の敵であるならば、なぜ今まで私たちを破滅させなかったのでしょうか?

立場を置き換えて考えてみましょう。たとえば人類が惑星間飛行の技術を身につけ、ほかの生命が暮らす惑星にやって来たとします。私とあなたは、その周回軌道から、惑星での出来事をじっと眺めている――。すると、生命の知的素質は高いが、地球の文明よりも未発展であることがわかった。でも、だからといってそこを壊滅しようとするでしょうか? “宇宙における生命”という大局的見地に立てば、むしろ彼らに知識と技術を教えるほうが建設的であるはずです――火をおこす技術、農業、数学、天文学、工学など。

――つまり、そのようにして地球の文明が育まれたということですか?

ジョルジョ  まさにそのとおりです。ただし大事なポイントは、私たちの祖先が決して無能だったというわけではないということです。彼らは、宇宙人から教えられたことを踏襲して、実現していったのです。宇宙人たち自身の手で文明が作られたわけではないという点に注意が必要です。

■技術を誤解した、それが宗教

――多くの人類にとって心の拠り所となっている宗教も、宇宙人の手引きによって生み出されたのでしょうか?

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ジョルジョ  それは違います。宗教や神話は宇宙人が訪問したことの“結果”として生じたのです。宇宙人たちは地球とは異なる環境の惑星から、宇宙船に乗ってやって来ます。当然ながら宇宙服を着て、高度な機械も持っている。そんな光景を目にした時、祖先はどう表現したでしょう?

考えてみてください。(トカナ編集部員のカメラを手に取り)現代を生きる私たちは、この機械のことを的確に表現できます。あらゆる部品に名称もついている。しかし、カメラのことなど知りもしない古代の人類が見たら、一体どう言い表しますか? レンズは「巨大な1つ目」と表現するかもしないし、フラッシュは「神聖な眩しい光」かもしれない。アーサー・C・クラークは「充分に発達した科学技術は、魔法と見分けがつかない」と語りましたが、まさにカメラは古代の人類にとっては魔法以外の何物でもないはずです。

しかし、これは古代の人類の知性が劣っているわけではなく、単純に知識と語彙が足りないから起こることです。その時点で、自分たちが持っている言葉の中から、不思議な現象をどうにか表現するしかなかった。つまり、古代の地球にやって来た宇宙人を見た祖先は、その姿や技術そして宇宙船など、まるで魔法のような現象を神や奇跡などと表現し、それが宗教や神話が生まれた発端だとしか考えられません。私は今も昔も神は存在せず、あくまでも祖先が(超高度な)技術を誤解したものだ、という立場です。

旧約聖書に登場する「エゼキエルの車輪」は、宇宙船そのものですし、中国の伝説上の生物であるドラゴンも、細長い胴体と火を吐くという特徴は、まるでロケットです。さらに世界各地に、空からやって来る不思議な存在の話が残っています(日本では「かぐや姫」など)。これらはすべて、古代宇宙飛行士説を裏づける重要な証拠であると考えています。

古代の宇宙人と人類との関係が明らかになったインタビュー第1回。どうやら、私たちがこれまで常識だと思っていた人類史を、もう一度考え直してみる必要がありそうだ。続くインタビュー第2回では、古代の日本にやってきた宇宙人の衝撃的事実が語られる!

(編集部)

● 『古代の宇宙人 決定的証拠を探せ!』
ヒストリーチャンネルにて9月20日スタート(毎週火曜22:00〜23:00ほか)
古代宇宙飛行士説論者ジョルジョ・ツォカロスが、考古学、科学、歴史のそれぞれの分野で発見されてきた驚くべき事実を検証しながら、私たちの始祖と地球外生命体との関係性を導き出してゆく。地球外生命体が古代の地球を訪れた可能性はあるのか?

● 『古代の宇宙人 シーズン9』
ヒストリーチャンネルにて10月スタート予定
人類の歴史に宇宙人は存在していた!? 地球上での宇宙人の存在を示す証拠の数々を徹底検証する超人気番組の最新シリーズ。古代から現代まで続く宇宙人に関する目撃情報や現象を取り上げ、地球での宇宙人の存在を新たな角度から掘り下げる。恐竜時代や古代エジプト時代、そして現代に至るまで、この7500年間、地球上で目撃された最も信憑性のある宇宙人情報を検証!

● 特集「エイリアン・ウィーク2016」
ヒストリーチャンネルにて10月17日(月)〜23日(日)放送
人類の歴史に宇宙人は存在していた!? 地球上での宇宙人の存在を示す証拠の数々を徹底検証する、超人気番組の最新シリーズ『古代の宇宙人 シーズン9』の先行放送をはじめ、『古代の宇宙人presents エイリアンを調査せよ!』など、宇宙人に迫る4番組を特集放送!

● ヒストリーチャンネル PRESENTS 『古代の宇宙人』検定キャンペーン

検定のウェブサイトにある『古代の宇宙人』に関するクイズに答えた方の中から抽選で、世界初のエイリアンファン集結のコンベンション「エイリアンCON」のVIP付きカリフォルニア旅行が当たるキャンペーンが実施中。

ヒストリーチャンネル『古代の宇宙人』

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参照元 : TOCANA