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米軍

米空母ロナルドレーガンの乗組員らの大量被ばく、東京電力に1000億円提訴

“トモダチ作戦”米軍、東京電力に1000億円提訴

2018/3/20(火) 11:44配信

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2011年東日本大震災で救護活動を行った空母の乗組員らが福島第一原発事故で被曝(ひばく)したとして巨額の損害賠償を求めて提訴した。

日本メディアによると、今月19日、乗組員200人が東京電力を相手取り10億ドル(約1061億円)の基金創設を求める訴訟を米国連邦裁判所に起こした。

東日本大地震当時、米国は「トモダチ作戦」という名前で2万4000人余りを投じ、2カ月間にわたって福島地域で救護活動および再建作業を展開した。当時、マイケル・シファー米国防省次官補は「日本側に米日同盟の重要性を認識させ、中国とロシアにも米軍の存在感を示す意図があった」と明らかにした。

しかし、この作戦に参加した一部の乗組員が福島第一原発事故の被爆による身体的な損害と精神的被害を訴えた。彼らは福島第一原発事故が東京電力の不適切な原発設計と管理などによるものだとし、被害補償を要求した。

これに先立ち、160人の作戦参加者が昨年8月にも米国裁判所に提訴したが、裁判所は米国司法権の管轄外だとして棄却したことがある。だが、今回、被害者の医療支援や補償などのための基金創設を求めて再び訴訟を起こした。

東京電力は「訴状の正式な送達を受けていないものの送達を受けた場合、適切に対処する」としている。

参照元 : 中央日報日本語版









【衝撃映像】ヘリが墜落する瞬間

米軍のヘリが目の前で墜落する瞬間映像。

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米軍がシリア政府軍に対する本格的な戦争を始める!?トランプ大統領の娘イヴァンカ氏「父と折り合うのは難しい」

[ParsToday]イヴァンカ・トランプ氏、「父と折り合うのは難しい」 / 米軍がシリア政府軍に対する本格的な戦争を始めるという噂

2017/06/30 8:12 PM

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竹下雅敏氏からの情報です。
昨日の記事で、またしても偽旗化学兵器テロを利用して、アメリカ主導の有志連合がシリアで戦争を始める可能性があるとしましたが、櫻井ジャーナルも同様の見方をしているようです。ただ、こうした彼らの計画をプーチン大統領も見抜いているはずなので、おそらく米軍と事前に調整され、戦争にはならないと見ています。

以前のシリア空軍基地に対する巡航ミサイル攻撃の際には、イヴァンカさんは闇の勢力に惑わされ、攻撃に賛同するコメントを出してしまいましたが、当時の彼女と父であるトランプ大統領はお互いに信頼し合っていたと思います。

ところが、冒頭の記事をご覧になると、2人の関係はかなりぎくしゃくしているようです。トランプ大統領は、おそらく前回と同様に脅されていると思います。トランプ大統領にネオコン側の脅しが通用する背景には、彼のキリスト教に対する信仰、すなわちハルマゲドンを容認する思想があると思います。その辺りが、スティーブン・バノン氏と思想的にウマが合う理由なのだと思います。結果的に、トランプ大統領はイエズス会にコントロールされているかのような振る舞いをすることになります。イヴァンカさんが父親と考えが違うということは、彼女は今や闇の勢力とは関わりがないということです。

トランプ大統領が闇に引きずられているとは言え、トランプ政権は軍部やヘンリー・キッシンジャー氏、そしてイヴァンカさんたちによってうまくコントロールされているので、あまり心配はありません。米軍はマティス国防長官の事実上のコントロール下にあり、トランプ大統領にはありません。万一トランプ大統領が手に負えなくなると、彼らは共和国宣言を行い、いつでもトランプ大統領を大統領の座から放逐出来るのです。ただ、このような荒っぽいやり方は出来るだけやりたくないわけで、あくまでも合法的に、本来のアメリカ合衆国憲法に法った米国に戻したいというのが彼らの考えです。

(竹下雅敏)

イヴァンカ・トランプ氏、「父と折り合うのは難しい」
転載元) ParsToday 17/6/27 アメリカのトランプ大統領の長女、イヴァンカ氏が、自身の父と折り合うのは大変難しく、それは驚くべきシナリオだとしました。

アメリカの政治専門誌ザ・ヒルによりますと、イヴァンカ氏は、全体的に父と折り合うのは大変に難しく、最後には、それは驚くべきシナリオになるとしました。

イヴァンカ氏はまた、トランプ大統領の見解表明に触れ、「多くの忠告を父に行っているが、彼と折り合うのは簡単なことではない」としました。

さらに、「この国では協議は重要ではなく、反対意見を持っている人物は、その反対に関して話し合う用意ができていない」としました。

報道によれば、イヴァンカ氏は今年4月のアメリカの戦闘機によるシリア空爆に関する決定で、大きな役割を果たしたといわれています。

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ハンブルグのG20サミットの頃に米軍がシリア政府軍に対する本格的な戦争を始めるという噂 引用元) 櫻井ジャーナル 17/6/30
7月10日前後にシリアでアメリカ軍が大規模な軍事作戦を始めるという見方がある。(中略)

7月7日から8日にかけてドイツのハンブルグで開かれるG20サミットでドナルド・トランプ米大統領がウラジミル・プーチン露大統領に最後通牒を突きつけ、それが不調に終われば戦争になるとも予想されているが、そうした脅しにシリアやロシアが屈するとは考え難く、バラク・オバマ政権が2013年に計画した侵攻作戦を実行するのではないかと懸念されている。

(中略)

これまでネオコンは自分たちに都合の良い展開を予想して仕掛けてきたが、いずれも失敗している。見込み違いだ。プーチンはネオコンが願うようには動いてこなかった。もしアメリカ軍がシリア政府軍に対する本格的な戦争を始めたなら、同じ運命が待っているだろう。

(以下略)

参照元 : shanti phula

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有志連合軍がシリア軍戦闘機を撃墜した事件を機に米露関係が悪化 〜バチカンおよびロスチャイルド家の代理人の策動か〜

2017/06/21 9:39 PM

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竹下雅敏氏からの情報です。
米国率いる有志連合軍が、シリア北部でシリア軍の戦闘機を撃墜した事件が18日にありました。このことで、ロシア国防省は、シリア上空での事故回避に関する覚書を一時休止すると発表し、ロシアとの関係がさらに悪化しています。

最初と最後の記事をご覧になると、シリア南部における米軍の軍事増強を、ロシアは違法と非難し、マティス国防長官はこうしたシリア南部の攻撃の提案を幾度も退けていたとあります。マティス国防長官が反対していても、現実にシリア南部の攻撃が起こっていることから、特に空軍の一部が、国防長官のコントロール下にないのではないかと疑われます。

これまでこうした作戦は、全てマクマスター氏やクシュナー氏のせいにされてきましたが、最後の記事では、実際にこうした攻撃の提案をした人物の名前が明らかにされています。

おそらく彼らは、バチカンおよびロスチャイルド家の代理人だと思います。彼らとペンス副大統領を早めに何とかした方が良いのではないかと思います。

(竹下雅敏)

米国のシリア南部の軍備増強は違法 露外務省

転載元) Sputnik 17/6/21

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ロシア外務省のミハイル・ボグダノフ次官は米国のシリア南部における軍事増強をロシアは違法とっみなしているとする声明を表した。

スプートニク日本

「これは完全に違法である。安保理はこうした決定を行っておらず、合法的なシリア政権も要請を行っていない。」

ボグダノフ外務次官の声明をリアノーボスチ通信が引用して報じた。

先に米国主導の有志連合がシリア南東部のエルハサカ州で行った空爆で一般市民12人が死亡している。

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ロシア、シリア上空の飛行に関する米国との覚書の効力を一時停止へ
転載元) Sputnik 17/6/19

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ロシア国防省は、6月19日からシリア上空での事故回避に関する覚書の枠内における米国との協力を一時停止すると発表した。

スプートニク日本

過激派組織「ダーイシュ」(イスラム国、IS)掃討を目指す米軍主導の有志連合が、シリア北部のラッカでシリア軍の戦闘機「スホイ22」(Su-22)を撃墜した。有志連合は、スホイ22が「シリア民主軍」(SDF)の戦闘員がいた場所の近くを爆撃したためだと主張。シリア政府は一方、シリア空軍機は対ダーイシュ任務を実行していたと発表した。

ロシア国防省の発表には、「ロシア連邦国防省は19日、シリアでの作戦実行中の突発的事故を回避して航空の安全を確保する覚書の枠組みにおける米国側との協力を停止するとともに、米国の司令部に徹底的な調査と、その結果と対策の提出を要求する」とある。

この前、米国はシリア危機を解決するために、パートナーやシリア政府と行動を調整するべきだとする見解を、ロシアのラブロフ外相がBRICs外相の共同記者会見で示した。

また、先ほどダーイシュ最高指導者を殺害したとされる露国防省の空爆の写真が公開された。

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露外務省 シリアの主権尊重を米国に呼びかけ
転載元) Sputnik 17/6/19

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米国はシリア危機を解決するために、パートナーやシリア政府と行動を調整するべきだとする見解を、ロシアのラブロフ外相がBRICs外相の共同記者会見で示した。

スプートニク日本

ラブロフ外相は、「安全地帯は一緒に前進するオプションの1つだ。一方的な行動を避けて、シリアの主権を尊重し、シリア政府と合意した我々の共同作業に加わるように招待する」と述べた。

この声明は、米国主導の有志連合がシリア軍の戦闘機を撃墜した事件を背景に出されたもの。

(続きはここから)

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米国率いる有志連合の空軍が、シリア軍の戦闘機を撃墜
転載元) Sputnik 17/6/19

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米国率いる有志連合の空軍が、シリア北部ラッカでシリアの戦闘機を撃墜した。シリア軍司令部が18日に発表した声明の中で述べられている。SANA通信が報じた。

スプートニク日本

SANA通信によると、モスクワ時間18日12時すぎに、ラッカから南に30キロのラサファでシリアの戦闘機が撃墜された。

戦闘機は、同地域でシリア軍と義勇軍が行っているテロ組織「ダーイシュ(IS、イスラム国、ロシアで活動が禁止されている)」に対する作戦に参加していた。

声明の中では、戦闘任務を遂行していたパイロットの安否は不明と指摘されている。

シリア軍司令部は「このあからさまな敵対行為は、米国とダーイシュのテロリストらの間に連携が存在するといういかなる疑いもこれ以上残さない。米国は地域で米国・シオニストの陰謀を実現するために同組織を利用している」と主張している。

なお、有志連合によるシリア軍への攻撃は今回が初めてではない。先に米軍はシリア空軍の基地を攻撃した。

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ホワイトハウス シリアへの攻撃拡大が検討されていた
転載元) Sputnik 17/6/17

外交専門誌「外交」によれば、ホワイトハウス国家安全保障会議のエズラ・コーエン=ワトニックシニア・アドバイザー知的プログラム担当と同会議のデレク・ハルヴィ・アドバイザー中東担当は米国がシリア南部の攻撃に転じるよう主張したものの、マティス国防長官がこうした提案を数度にわたって退けていた。

スプートニク日本

マティス長官はホワイトハウス内の数人の職員、米軍司令部の代表らと同様、こうした攻撃は「リスクの高いアプローチ」であり、米国を「イランとの危険な対立」に陥らせ、衝突が起きればシリア、イラクに駐屯する米軍に攻撃が加えられる恐れがあると主張していた。

これより前、米軍はヨルダンから高機動ロケット砲システムをシリア南部のアトタンフ基地の付近に移送していたほか、米国主導有志連合は同基地付近でシリア政府軍に1月間に3度めとなる攻撃を行っている。有志連合のライアン・ディロン公式報道官は攻撃で「有志連合に過度に接近し、脅威を与えていた」シリア軍の戦車および砲撃設備が破壊されたことを明らかにしていた。

また、米国主導国際連合軍はシリアのアトタンフェ市で親シリアの軍部隊に再び攻撃した。

参照元 : shanti phula

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●トランプ氏当選の背後に「秘密結社フリーメイソン」の存在を指摘

安倍政権が進める恐怖の計画!米軍の北朝鮮攻撃に自衛隊が参加か?

米軍の北朝鮮攻撃に参加? 自衛隊と米空母カールビンソン共同訓練の裏で安倍政権が進める恐怖の計画

2017.04.24

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当サイトも報じていたあの計画はやはり事実だった。朝鮮人民軍創建85年にあたる25日を前に、緊張が高まっている北朝鮮情勢だが、そんななか、自衛隊が朝鮮半島近海へ向かう米空母カールビンソンに合流。共同訓練を始めたのだ。

防衛省の発表によると、カールビンソン空母艦隊と共同訓練を実施している自衛隊の艦艇は、22日に長崎の佐世保港を出港したイージス艦「あしがら」と護衛艦「さみだれ」。東シナ海を北上しながら戦術訓練と通信訓練を実施するという。防衛省は明言していないが、朝鮮半島近海まで行動を共にする可能性もあるという。

きょうのワイドショーは一斉にこの事実を報じ、日米の緊密な連携を示すことは、核実験の兆候がみられる北朝鮮への大きな圧力になる、などと論評していたが、バカも休み休み言ってほしい。

北朝鮮のへの圧力どころか、米軍が北朝鮮を空爆した場合、この計画によって、自衛隊が直接、戦闘に巻き込まれ、日本が全面的に北朝鮮の報復攻撃の対象になる可能性が高まったのだ。

実際、安倍政権はむしろそのことを織り込み済みで、この共同訓練を計画した可能性が高い。当サイトは、この共同訓練計画を報じる記事で、内閣府が昨年末、自衛隊が北朝鮮に対して武器使用できる指針を打ち出していたことを指摘した。その記事を再録するので、安倍政権がいま何を進めようとしているのか、ぜひ知ってほしい。(編集部)

米原子力空母カールビンソンと自衛隊の共同訓練計画

アメリカによる北朝鮮への先制空爆、北朝鮮による報復ミサイル攻撃という悪夢のようなシナリオが現実味を帯び、一気に緊迫度を増した北朝鮮情勢。そのきっかけになったのは、周知の通り、米軍原子力空母「カールビンソン」が今月8日の出港後、当初予定していたオーストラリアから朝鮮半島近海に進路を急変更したことだった。

カールビンソンは全長333メートル、艦載機約90機を擁する巨大空母で、カールビンソンを中心とする第一空母打撃群はいち都市を壊滅できるほどの極めて高い攻撃力を有しており、北朝鮮への空爆作戦を担当するのではないかともいわれている。

だが、ここにきて恐ろしい事実が発覚した。そのカールビンソンと海上自衛隊が、朝鮮半島危機のさなか、北朝鮮と目と鼻の先で「共同訓練」を行う計画が明らかになったのだ。

朝日新聞はじめ複数の新聞がこの事実を報じたが、記事によると、今月下旬、東シナ海や九州西方の海域で、海自の護衛艦が第一空母打撃群と訓練する方向で防衛省と米軍が調整中だという。

カールビンソンと海自の共同訓練は先月も2度行われており、今回で今年3回目となる。しかも、今回は具体的に先制攻撃が噂されているなかで「共同訓練」を行うというのだ。

これは本当にたんなる訓練なのだろうか。実際は自衛隊を米軍の北朝鮮軍事作戦に参加させるためのものではないのか。もっといえば、自衛隊に米軍の先制攻撃をアシストさせ、なし崩し的に米朝戦争に参戦させるシナリオがあるのではないのか。

これは妄想ではない。実は、安倍政権はその布石を昨年末の段階ですでに打っていた。

安倍政権がNSCで策定していた対北朝鮮武器使用の指針

昨年12月22日、国家安全保障会議(NSC)が、「自衛隊法第95条の2の運用に関する指針」なるものを決定しているのだが、これが自衛隊に北朝鮮に対して武器使用をさせるために打ち出したとしか思えない内容なのだ。

周知のように、自衛隊法第95条の2は、安保法制の自衛隊法改正で新設した、自衛隊の武器使用条件を米軍など外国軍の武器警護にまで拡大する法律。そこでは「我が国の防衛に資する活動」として米軍との「共同訓練」が明記されている。

ところが、昨年末に安倍政権はわざわざ、その運用指針を打ち出し、自衛隊の武器使用が可能な「我が国の防衛に資する活動」として以下の3つを記したのだ。

(ア) 弾道ミサイルの警戒を含む情報収集・警戒監視活動
(イ) 我が国の平和及び安全に重要な影響を与える事態に際して行われる輸 送、補給等の活動
(ウ) 我が国を防衛するために必要な能力を向上させるための共同訓練

一目瞭然だろう。ここで第一に挙げられている「弾道ミサイルの警戒を含む情報収集・警戒監視活動」は、カールビンソンの「武器防護」の絶好の名目となる。つまり、カールビンソン率いる第一空母群が先制攻撃の一翼を担うことになり、北朝鮮から反撃された場合、自衛隊が自衛隊法95条の2にもとづいて、北朝鮮に対して「武器使用」できるといっているのだ。

しかも、注目しなければならないのは、この用意周到な朝鮮半島有事への“布石”が日本側からの働きかけで進められたということだ。北朝鮮のミサイルを想定した運用方針まで示したのも、このタイミングでの自衛隊とカールビンソンの共同訓練も、官邸が主導で米側と交渉し、打ち出したのだという。ようするに、安倍首相はこの朝鮮半島有事で、自衛隊に武器使用をさせる“安保法制の実績づくり”をしようとしているのだ。

だが、これは同時に、日本がなし崩し的に米朝戦争に引きずり込まれる危険性をはらんでいる。北朝鮮は現時点ですでに在日米軍基地への報復攻撃を宣言しているが、自衛隊がもし北朝鮮を相手に武器を使えば、北朝鮮は日本も敵国とみなし、日本全土がミサイル攻撃の対象となるだろう。そうなれば、数十万、場合によっては、数百万の国民がその命や財産を失うことになる。

安倍首相が「サリンを積んだミサイルが飛んでくる」と危機扇動

しかし、もしかしたら、安倍首相はこうしたことも織り込みずみなのかもしれない。北朝鮮が日本に報復攻撃をしてくれば、日本国内は一気に北朝鮮への憎悪が燃え上がり、「全面戦争やむなし」という空気に支配されるだろう。安倍首相はその空気を利用して、自衛隊の朝鮮半島派兵にまで繋げ、さらに最終的に憲法9条改正にまで持っていこうと考えているのではないか。

実際、これまでも安倍首相は、国民の生命の危機につながる米国と北朝鮮の軍事的衝突を避けようと動くどころか、むしろ、米朝戦争を煽るような動きしかしていない。

それは、トランプ大統領がシリア・アサド政権をミサイル攻撃したときから始まっていた。安倍首相は明らかな国際法違反のその行為に諸手を挙げて賛同したうえ、「東アジアでも大量破壊兵器の驚異は深刻さを増しています。そのなかで、国際秩序の維持と、同盟国と世界の平和と安全に対するトランプ大統領の強いコミットメントを、日本は高く評価します」と発言。

さらに、トランプが「すべての選択肢がテーブルにある」と北朝鮮への軍事行動を示唆した際も、それを制止するどころか「高く評価します」ともり立てた。

しかも13日の参院外交防衛委員会では、北朝鮮のミサイル問題について「北朝鮮はサリンを(ミサイルの)弾頭に付けて着弾させる能力を保有している可能性がある」と、根拠を示さずに答弁。その前の週の段階からワイドショーなどで山口敬之はじめ安倍応援団が煽っていた「化学兵器搭載のミサイルが落とされる」という話を国会でも披露。「トランプに北朝鮮を壊滅してほしい」という空気を煽りまくっている。

安倍首相がつくりだす「戦争突入やむなし」という世論

繰り返すが、日本にとっての国益は“国民に血を流させないこと”以外にありえない。安倍首相が日本国民のことを第一に考えるのであれば、本来、なんとしてでも戦争を回避するよう、トランプ大統領に必死で掛け合わなければならないはずだ。

にもかかわらず、安倍首相のやっていることと言えば、アメリカの先制攻撃を後押しするような言動を繰り返し、米軍空母との共同練習で挑発、さらにはメディアで国民の恐怖心をかきたてて戦意を高揚する……。

どう考えても、国民の生命と生活よりも、米朝戦争を起こして安保法制の実体化や改憲に繋げようとしているとしか思えないのだ。実際、安倍首相はこの間、戦争回避や平和的解決へ向けた声明を一度でも出しただろうか。いや、皆無だ。つまり、この宰相は自らの野心のために、戦争と国民の命すら利用しようというのである。

いずれにしても、私たちが警戒すべき相手は北朝鮮だけではない。トランプと安倍が手を携えて進む戦争をいまここで絶対に食い止めるために、「戦争突入やむなし」という世論をつくりだす安倍政権の動きを徹底的に批判していかなければならない。(編集部)

参照元 : LITERA


稲田朋美が自衛隊とカールビンソンの共同訓練について答弁拒否! 国民不在で進められる北朝鮮戦争参加計画

2017.04.24

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「すべての選択肢がテーブルの上にあることを、言葉と行動で示すトランプ大統領の姿勢を高く評価しました」

今日24日午前のトランプ大統領との電話会談後、安倍首相は記者団にそう語った。文字通り、アメリカと一体化し、北朝鮮に対する宣戦布告も辞さないというようなセリフだ。

しかも、それは言葉だけではないようだ。既報の通り、安倍政権は昨日から、海上自衛隊の護衛艦を朝鮮半島近海に向かう米原子力空母カールビンソンに合流させ、共同訓練を始めている。本サイトは、安倍政権がこの訓練によって、自衛隊、そして日本をなし崩し的に米朝戦争に参加させようとしていると批判してきたが、今日の国会でもそれを裏付けるような答弁が飛び出した。

衆院決算行政監視委員会でこの共同訓練が問題になり、共産党の宮本徹議員が「この共同訓練の目的、期間、武器等防護の任務を付与しているのか、そして、訓練期間中にカールビンソンが先制攻撃に出た場合どう対応するのか」と質問したのだが、答弁に立った稲田朋美防衛相が、こんな唖然とするような回答をしたのだ。

「この訓練は、海上自衛隊の戦術技量の向上および米海軍との連携強化を図ることを目的として実施をすることといたしたものでございます。訓練の機会については部隊の運用に係る事項でございますので、お答えは差し控えさせていただきます」

つまり、あくまで共同の訓練でしかないと述べておきながら、その内容については秘密にし、通常ならば発表される訓練期間さえも明かさないというのだ。しかも、稲田防衛相は、安保法による自衛隊の武器使用条件の拡大である武器等防護の新任務を付与したかについても、「個別具体的な警護の要請の有無、実施の状況等については事柄の性質上、お答えを差し控えたい」と回答を拒否した。

これはどう見ても、自衛隊に西太平洋にとどまらず朝鮮半島近海まで米原子力空母へ同行させる計画があるとしか考えられないだろう。そして、もし北朝鮮への空爆が決行された場合には、その護衛や協力、場合によっては武力行使までやらせようという目論見があるとしか思えない。

稲田防衛相の答弁を受けた宮本議員は、この状況下でのカールビンソンとの共同訓練はトランプ政権と共に北朝鮮への軍事的圧力が目的なのではないか、あるいは事実上の米軍と一体化した自衛隊による軍事圧力にあたるのではないかと追及したのだが、稲田防衛相はひたすら「戦術技量の向上と米海軍との連携強化」と繰り返すだけで質問に答えない。さらに、訓練の場所についても政府は「西太平洋」としか答えず範囲を限定しなかった。

こんな答弁がはたして許されるのか。「事柄の性質上」などというかたちで、訓練の期間や場所、さらには武器使用までも秘密にできるのであれば、シビリアンコントロールなど全く利かなくなってしまうではないか。

そもそも、この共同訓練は、ただの訓練ではなく、憲法違反の可能性が非常に高い。憲法9条1項では、日本国民は《国権の発動たる戦争》のほか、《武力による威嚇又は武力の行使》も国際紛争を解決する手段として永久に放棄することを宣言しているが、武力攻撃を宣言している米国が相手国近海に派遣する空母と行動を共にするというのは、日本もまた北朝鮮に対する《武力による威嚇》に参加することにほかならないからだ。

ところが、安倍政権は、すべてをごまかし、憲法違反の軍事行動を国民を騙す形で強行しようとしているのだ。いや、それどころか、本サイトが再三、指摘してきたように、安倍政権はその先、自衛隊を戦争に直接、参加させることまで見据えている。

既報のように、NSC(国家安全保障会議)は昨年末、共同訓練中の米軍が攻撃を受けた際に、自衛隊に武器を使用させるための具体的な指針を策定していた。さらに安倍政権は、米軍が攻撃を受けた場合に存立危機事態を宣言して集団的自衛権を行使するケース、日本が攻撃を受けて自衛権を発動するケースについても具体的に検討を進めているという。

また、北朝鮮が中国の説得によって核実験を思いとどまり、米朝の軍事衝突が避けられたとしても、おそらく安倍首相は「日米の連携を見せつけたことで北朝鮮を封じることができた」などと胸を張り、明らかに違憲である日米の軍事威嚇をなし崩し的に既成事実化させていくだろう。

いずれにしても、安倍政権がいまやろうとしているのは、日本国民の生命を守るための行為ではまったくない。米国への追従や自らの野望である改憲のために、むしろ、国民に内緒で“戦争のスタンバイ”が進められ、その生命と安全が米国に差し出されようとしているのだ。そのことを、私たちはもっと自覚するべきだろう。(編集部)

参照元 : LITERA



北朝鮮が核攻撃の発射待機状態!米軍が金正恩の隠れ家を特定、特殊部隊、出撃準備完了「100%逃げられない」

北朝鮮「日本列島沈没しても後悔するな」などと威嚇

2017年4月22日 16時30分

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北朝鮮は21日夜、韓国との窓口になっているアジア太平洋平和委員会の報道官声明を発表しました。

声明は、アメリカのトランプ政権が、北朝鮮への対応で軍事的な選択肢も排除しない姿勢を示していることについて、「水爆から大陸間弾道ミサイルまで、すべてを持つわれわれは、アメリカのいかなる挑発にも対応する準備がある」と対決姿勢を強調しました。

そのうえで「われわれの首脳部を狙う敵対勢力は、南が灰となり、日本列島が沈没し、アメリカ本土に核が降り注いだとしても、後悔してはならない」と威嚇し、北朝鮮への対応をめぐって日本や韓国との連携強化を図るアメリカをけん制しました。

参照元 : NHKニュース




「核攻撃手段、発射待機」=人民武力相が威嚇―北朝鮮

2017/4/24(月) 21:40配信

【ソウル時事】北朝鮮国営の朝鮮中央テレビによると、朝鮮人民軍創建85周年を祝う中央報告大会が24日、平壌で開かれた。

朴永植人民武力相(国防相に相当)が報告し、「今、朝鮮半島は最悪の核戦争勃発局面にある」と指摘。「アジア太平洋地域の米帝の侵略軍基地や米国本土を照準に収めているわれわれの核攻撃手段は、今この時間も発射待機状態にある」と威嚇した。

トランプ米政権が空母「カール・ビンソン」を朝鮮半島海域に派遣するなど、圧力を強める中、真っ向から立ち向かう姿勢を強調した。

参照元 : 時事通信


米軍、正恩氏隠れ家特定 特殊部隊、出撃準備完了「100%逃げられない」

2017.04.24

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朝鮮半島の緊張が再び高まってきた。金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長は25日の「建軍節」(朝鮮人民軍創建記念日)に合わせた「6回目の核実験」や「ICBM(大陸間弾道ミサイル)発射」を示唆し、ドナルド・トランプ米大統領が信頼する原子力空母「カール・ビンソン」は来週、日本海に到着する。中国の説得工作を無視して、北朝鮮が暴発した場合、トランプ氏は軍事行動も辞さない構えだ。すでに米軍は、正恩氏の隠れ家や行動を把握しているとされ、世界最強の特殊部隊が出撃準備を完了している。

「北朝鮮側で軍事演習の機材が多く集まっている」「われわれは状況を注意深く監視しており、警戒を緩めることはない」

韓国統一省の報道官は21日、北朝鮮が「建軍節」を迎えるのを前に、高度の警戒態勢をとっていることを明らかにした。ロイターが伝えた。

米中首脳会談(6、7日)でのトランプ氏の言明を受けて、習近平国家主席率いる中国は「血の友誼(ゆうぎ)」を結ぶ北朝鮮の暴発阻止に動いている。「核実験は絶対に認められない」と通告するとともに、正恩氏の亡命も水面下で促してきたが、困難を極めているとされる。

米ジョンズ・ホプキンズ大の北朝鮮分析サイト「38ノース」は最近、北朝鮮北東部の豊渓里(プンゲリ)にある核実験場の衛星写真を分析した。結果、「命令さえ下れば、いつでも新たな実験を実施できる状態にある」と判断された。緊張状態はまったく変化していないのだ。

現に、北朝鮮の朝鮮アジア太平洋平和委員会は21日、トランプ政権が対北朝鮮圧力を強めていることを非難し、「わが軍と人民はいかなる特段の選択もいとわない」として戦争も辞さないとする報道官声明を発表した。朝鮮中央通信が伝えた。

オバマ政権時代、米国は「北朝鮮を核保有国として認めない」と言いながら、中途半端な経済制裁でお茶を濁してきた。口先大統領の不作為と、中国の支援によって、北朝鮮は「核大国」の一歩手前まで来ているのだ。

これ以上放置すれば、国際社会は、異母兄を猛毒の神経剤VXで暗殺し、叔父に機関銃の銃弾90発以上を撃ち込み、遺体を火炎放射器で焼いた(韓国メディア報道)、「狂気の独裁者」正恩氏におびえ続けなければならなくなる。

トランプ氏が「(中国がやらなければ)俺たちだけで(『斬首作戦』と『限定空爆』を)やる」と、習氏に通告したのも納得できる。

正恩氏は現在、首都・平壌(ピョンヤン)や近郊に「地下の秘密部屋」を複数持っているとされる。

頻繁に移動を繰り返しており、これまで正恩氏の居場所を特定するのは困難といわれてきた。

だが、米軍の偵察衛星による監視は格段に進歩している。加えて、ジャーナリストの加賀孝英氏は、夕刊フジ連載「スクープ最前線」(2月27日発行)で、米軍関係者の証言を以下のように記している。

「正恩氏の隣に協力者がいる。正恩氏は100%逃げられない」

注目の「斬首作戦」は、国際テロ組織「アルカーイダ」の最高指導者、ウサマ・ビンラーディン容疑者を殺害した米海軍特殊部隊「Navy SEALs」(ネービーシールズ)などを中心に行われるとみられる。

中央日報(日本語版)は先月14日、《最大規模の米軍特殊部隊が韓国に来る》《デルタフォースと、ネービーシールズ(チーム6)、グリーンベレー、レンジャーなどが参加する》《有事の際、正恩氏をはじめとする北朝鮮戦争指導部を除去し、大量破壊兵器を破壊する訓練を実施する》と報じた。

軍事ジャーナリストの世良光弘氏は「ネービーシールズは全世界で展開しており、平時から有事を想定して、日夜過酷な訓練を積んでいる。大統領令が出されれば10〜12時間で作戦行動に着手できる。沖合の原子力潜水艦から海岸線に上陸し、内陸に侵攻する。グリーンベレーやデルタフォースなどと協同しながら、作戦を遂行する。時に現地人に紛れることもある」と語る。

ただ、ネービーシールズ単独で万能なわけではない。「大規模な軍事作戦の中における先兵」として位置づけられるという。

北朝鮮の「断末魔の反撃」を阻止するためにも、最強特殊部隊による「斬首作戦」の成功がカギを握るようだ。

参照元 : zakzak










北朝鮮が坑道に核爆発装置を設置!米国との戦争に備えて平壌から60万人を退去

北朝鮮、核実験の「準備完了」と米シンクタンク 15日実施か

2017年04月13日 18:59

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【4月13日 AFP】(写真追加)米ジョンズ・ホプキンス大学(Johns Hopkins University)のシンクタンク、米韓研究所(US-Korea Institute)は12日、北朝鮮北東部・豊渓里(Punggye-ri)の核実験場で新たな核実験の「準備が完了し、待機中」だとする衛星写真の分析結果を発表した。

米韓研究所の北朝鮮分析サイト「38ノース(38 North)」によると、「北朝鮮の豊渓里の核実験場を4月12日に撮影した商業衛星画像から、北側の坑道入り口付近で活動が続いているほか、主要管理施設で新たな活動が確認され、指令室付近にも数人の職員の姿が捉えられた」という。

米国営ラジオ放送ボイス・オブ・アメリカ(VOA)は12日夜、米政府その他情報筋の話として、北朝鮮が「坑道に核爆発装置を設置したようだ。現地時間15日午前にも実験を行う可能性がある」と報じた。(c)AFP

参照元 : AFP BBNEWS

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【報ステ】故金主席の生誕式典前に米朝で激しい舌戦

2017/4/14(金) 23:30配信

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北朝鮮では15日、故金日成主席の生誕105年という重要な記念日を迎える。この日を前にアメリカ・北朝鮮双方から過激な発言が出ている。トランプ大統領は「北朝鮮は問題だ。問題には対処する」と述べた。

一方、韓成烈(ハン・ソンリョル)外務次官は「核実験については我が最高指導部が決める問題。最高指導部が決心した時に核実験が行われる」と語るなど、米朝間の緊張感は高まっている。

参照元 : テレ朝ニュース

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【北朝鮮】アメリカとの戦争に備えて平壌から60万人を退去

2017/04/14

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北韓政権が美国との戦争を憂慮して平壌住民を大挙移住させる事にしたとロシア・プラウダレポートが報道した。

この媒体の12日(現地時間)報道によれば、金正恩北韓労動党委員長の命令によって平壌を直ちに去らなければならないのは全体居住民の約25%に該当する60万名だ。

プラウダレポートは平壌内の防空壕が全ての人を収容できるほど十分ではなくて、これらの代わりに残った人々が防空壕を使えるようにする措置と説明した。

退去命令を受けた人々の大多数は犯罪前歴がある人々だとプラウダレポートは報道した。

この媒体はこのような措置が美国との緊張が極度に強化された事によるものと見られると専門家を引用して説明した。

北韓では15日、金日成主席の105回目の生日を迎えて6次核実験を強行しようとする動きが感知されている。

美国がこれに警告して航空母艦カールビンソン号を旗艦とする航母強襲団を韓半島近海に移動させたことで両側の緊張が高調している。

参照元 : yonhapnews




カール・ビンソン空母 北朝鮮への攻撃距離にすでに接近

2017年04月14日 15:01

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米海軍のカール・ビンソン空母率いる攻撃空母群はすでに朝鮮半島近くに位置している。

シンクタンク「ストラトフォー」の米国セクションの発表によれば、空母群は現在、九州の西側に位置しており、対馬海峡を抜けて日本海を朝鮮民主主義人民共和国の東岸へ北上中。日本のマスコミ報道が自衛隊内の消息筋情報として伝えたところによれば、米空母群に日本の軍艦も合流している。

CNNテレビの報道では、北朝鮮の核実験実施で行われうる攻撃にはグアム島に配備された米空軍の爆撃機B−52、B−1B、B−2も加わる。このほか北朝鮮のミサイル迎撃には、イージスシステムを搭載のカール・ビンソン空母群をはじめとする日米韓の地上および海上のMDが使われる可能性がある。

サイト「38 North」の情報では、人工衛星が捉えた最新の映像からは北朝鮮の核実験準備はすでに終了していることがうかがえる。

参照元 : sputniknews


北朝鮮、サリン弾頭化能力保有の可能性 安倍首相が指摘

2017/4/13(木) 20:28配信

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【AFP=時事】安倍晋三(Shinzo Abe)首相は13日、参院外交防衛委員会で、北朝鮮の核・ミサイル開発をめぐり高まっている緊張に関する答弁を行った際、北朝鮮には猛毒の神経ガスのサリンを弾頭に付けて発射する能力を保有している可能性があるとの見方を示した。

日本では1995年、オウム真理教(Aum Supreme Truth)が東京都内の地下鉄でサリンを散布し、13人が死亡、6000人以上が体調不良を訴えた事件をはじめ、サリンが攻撃に使用され犠牲者が出ている。

安倍首相は「サリンを弾頭に付けて着弾させる能力を、既に北朝鮮は保有している可能性がある」と述べた。この発言を報じたNHKや主要紙は、首相はその詳細や情報源は明かさなかったとしている。【翻訳編集】 AFPBB News

参照元 : AFPBB News



神奈川県が北朝鮮に核攻撃される!? 米国と北朝鮮が戦争発展か!?

日本に中距離弾道ミサイル「ノドン」数発を同時発射?北朝鮮のミサイル攻撃、“悪夢のシナリオ”とは

2017/4/9(日) 15:14配信
 
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北朝鮮が暴発した場合に何が起こるのか。政策研究大学院大学の道下徳成教授がミサイル攻撃をシミュレーションした。

シミュレーションによると、第一段階は金正恩氏による瀬戸際外交。日米に譲歩させるため在日米軍基地のある日本領海に発射し、ミサイル攻撃能力を見せつける。第二段階は朝鮮戦争再開。ミサイル発射を受けて、アメリカが予防攻撃に踏み切れば、ソウルを長距離砲などで火の海にして報復。これに対し、韓国軍は交戦規定による3倍返しで報復することになる。第三段階は自殺攻撃。金正恩政権崩壊寸前で自暴自棄になった場合、日本の都市をめがけて中距離弾道ミサイル「ノドン」数発を同時発射することが想定される。

最悪のケースは核弾頭を積んだノドンを日本の人口密集地に落とす場合だ。東京が爆心地になった場合は、死者42万人というシミュレーションもあるという。日本政府は北朝鮮のミサイル発射に備えてJアラートを使った警報システムを配備している。秋田県では3月17日に避難訓練が実施された。

ジャーナリストの山口敬之氏は「米中首脳会談後のヒントになるのは、ティラーソン国務長官が『中国が毅然とした行動をしないのであれば、アメリカは単独で行動する』ともう1回言ったこと。会談前の牽制ではなく、会談後に言ったというのは、会談で米中が一致しなかったということ」「中国はアメリカが納得できる経済制裁などの締め付けを出さなかったということが明らか」と米中首脳会談を読み解く。

ジャーナリストの周来友氏は「トランプ氏が1番やりたいのは貿易赤字の是正。(北朝鮮問題は)そのためのカードだと思っている。一方の北朝鮮の目的は体制の維持。だからアメリカと単独で話し合いたい」と分析。

山口氏は周氏のコメントに対し、「それは大統領になる頃までの話。その後は『遅すぎる』と言っている。それ以降、北朝鮮はミサイル発射を始めた。トランプ氏と会えると思っていた間は核実験もしていないし、ミサイルも撃っていない」と指摘する。

拓殖大学大学院特任教授の武貞秀士氏は「3月に北朝鮮の政府関係者とアメリカの元政府高官が会う約束があったがキャンセルになった。トランプ政権が発足してからは硬軟両用使い分けている。(トランプ氏)は会社経営をしていた人だから、時にはブラフをかけて相手を否定して譲歩を引き出す駆け引き上手な人だとみれば、意外な展開で米朝協議が始まる可能性もあると思う」とコメント。

武貞氏は「習近平氏が話したポイントは、『北朝鮮を毛嫌いするのではなくて米朝で対話をしてください』ということ。これは北朝鮮の主張そのもの」とコメント。

北朝鮮にとって重要な行事がある4月15日の太陽節(金日成主席生誕105周年)に何が起こるのか注目が集まっている。

(AbemaTV/みのもんたのよるバズ!より)

参照元 : AbemaTIMES


標的は在日米軍基地! 北朝鮮が最優先で狙うのは神奈川か!?

2017/3/11

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みなさん、こんにちわ。

北朝鮮は3月6日に発射したミサイルについて、はっきりと在日米軍基地を標的にしていると明言しました(以下、傍線太字筆者)。

北朝鮮、「在日米軍を攻撃目標」と軍明言=弾道ミサイル発射 時事通信 3/9(木) 23:55配信

【ソウル時事】朝鮮中央通信によると、北朝鮮の朝鮮人民軍戦略軍報道官は9日、談話を発表し、6日の弾道ミサイル4発同時発射について、米韓合同軍事演習に対抗した訓練だったとした上で「有事に在日米軍基地を攻撃目標にして行ったことを隠さない」と明言した。7日には朝鮮中央通信が、弾道ミサイル発射が在日米軍を標的とする訓練だったと伝えたが、今回は軍が在日米軍を目標にすると明確にした。

ミサイルの射程は1千キロ。3発が日本のEEZ内に着弾しました。

下の地図でいうと、岩国と佐世保の米軍基地はゆうに射程内に入る。

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当然、1300キロの「ノドンミサイル」だと、在日米軍の主要5基地がすべてターゲットに入ります(以下、傍線太字筆者)。

北朝鮮ミサイルのターゲットは三沢、横須賀、岩国、佐世保、沖縄の米軍基地……それだけではない、関連施設は128も!

2017/3/ 8 12:37

朝鮮中央テレビは昨日(2017年3月7日)午後、4発のミサイルを同時に打ち上げた6日の映像を伝えた。(略)アナウンサーは、「(打ち上げは)在日アメリカ軍基地を攻撃する訓練だ」といった。北が在日米軍に言及したのは初めてだ。

「今回の訓練は、有事の時在日アメリカ軍基地を攻撃することが任務である『火星砲兵部隊』が参加した」。火星砲兵部隊は、朝鮮人民軍戦略軍に所属するミサイル部隊だ。

(略)

北のいう在日米軍基地は、主要5か所(三沢、横須賀、岩国、佐世保、沖縄)、関連施設となると全国に128か所ある。東京都内には7か所(硫黄島も含む)あるが、住宅街のすぐそばのものもある。

参照元 : J-CASTニュース

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北朝鮮が優先的に狙うのはどこか?

北朝鮮としては、核弾頭を大量に保有しているわけではないので、実戦の際にはできるだけダメージが大きい順・効果的な順に敵基地を狙うだろう。

では最優先はどこになるのでしょうか。当然、この地域でしょう。

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私は約1年前の記事で次のように述べました。

では、なぜ朝鮮半島有事の際、厚木基地が攻撃対象になるのだろうか。調べてみて納得がいった。厚木基地は米軍と海上自衛隊の共同軍事基地であり、現在は空母「ロナルド・レーガン」艦載機の本拠地でもあるのだ。しかも、1950年の朝鮮戦争では、米軍の中核基地として機能した歴史もあった。よって、仮に第二次朝鮮戦争が勃発すると、北朝鮮にとってもっとも厄介な敵基地となるのが厚木基地だったのである。

ちなみに、厚木基地から7キロほど北西には「キャンプ座間」もある。座間には在日米陸軍の司令部があり、有事の際には米本土の部隊が大量に駐留する拠点だ。おそらく、厚木上空で原爆を炸裂させれば、厚木基地だけでなく、座間も壊滅させることが可能になると思われる。北朝鮮にとっては一石二鳥のようなものだろう。

空母「ロナルド・レーガン」といえば、今や横須賀が母港で、北朝鮮空爆作戦の際には中心戦力になります。その艦載機が厚木基地にある・・・北朝鮮が目をつけないわけがないでしょう。

ついに現実がエド・デイムスの遠隔透視に追いついた?

というわけで、私は「在日米軍が攻撃目標」という北朝鮮の公式声明を聞いて、自分が以前に書いた次の記事を思い出しました。

次の三つのうち、上の文を掲載しているのが最初の記事です。

●厚木基地が北朝鮮に核攻撃される!? 【前半:米超能力者リモート・ビューイング編】

●厚木基地が北朝鮮に核攻撃される!? 【後半:イルミナティカード編】

●デイムス少佐が感じ取ったのは金正恩の“狂気”だった

というわけで、姉妹サイト「新世界より」をよろしく(ここで近々大きなネタを扱う予定です。お楽しみに候)。

デイムス氏自身は「核兵器が朝鮮半島で使われる」と主張しています。

それにしても風雲急を告げてきたのに、自民党も野党の政治家も、何をやっているんでしょうかねえ・・。「コップの中の醜い争い」ばかりです。

神奈川県や沖縄県の知事も無責任だと思う。県民の生命財産を預かる身なのだから、北朝鮮からの核・ミサイル攻撃についてもっと真剣に心配し、対応を協議すべきではないでしょうか。私が知事だったら「PAC3を増やせ」くらい言いますが・・。

最後に。

北朝鮮は確かに「在日米軍基地を狙った」と言った。

北朝鮮でさえ軍事基地を標的にするのに、第二次大戦中、広島と長崎の市街地を狙って原爆を投下したアメリカは何なのか? わざと人通りが多い8時15分の通勤時間帯を狙い、浦上天主堂の真上を狙ったアメリカの行為は何なのか?

アメリカの原爆投下は、やはり、日本人を大量虐殺すること自体を狙った、ナチスのホロコーストにも匹敵する非人道的行為だと思います。

独裁国家以下じゃないか・・・と、私はそう憤りたくなります。

言ったように、金正恩のボンボンも、しょせんは、そのとんでもないクラスの巨悪の手の平の上で踊らされているにすぎない。

(というわけで、おまけ。↓なかなかよくできた、怖い動画です)



参照元 : フリー座


【緊急警告】もうすぐ神奈川県が北朝鮮に核攻撃される!? 米軍が認めたNo.1超能力者の「透視スケッチ」が完全一致!

2016.04.06

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聖書・ノストラダムス、E・ケイシー、出口王仁三朗…あらゆる究極予言から大胆なジャーナリズムで未来を読み解いたトカナBOOKS新刊書籍『神々の予定表(アジェンダ)』(4月8日発売予定)著者・山田高明が緊急寄稿!

■日本では知られていない、全米No.1サイキック

著名なリモート・ビュワー(遠隔透視者)といえば、大半の日本人が真っ先に思い浮かぶのが、“FBI超能力捜査官”として何度もテレビ番組に登場したジョゼフ・マクモニーグルであるが、本場のアメリカでは、彼と同じサイキック部隊に所属していたエドワード・デイムスのほうがよく知られているようだ。退役から四半世紀経った今でも、陸軍時代の階級を頭に付けて“少佐(Major)”エド・デイムスの名で親しまれている。

■巨大太陽フレアでキルショット?

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さて、近年、NASAは、巨大な太陽フレアが地球を直撃するリスクについて警告を発するようになったが、実は10年以上前からそれを警告し続けてきたのがエド・デイムスなのである。彼はその大惨事を「キルショット」と呼ぶ(本来の意味は野生の動物や兵士を殺す一撃のこと)。なぜ彼が世界に先駆けて警告することができたのか。それは現役時代、彼のチームがリモート・ビューイング手法で近未来の大惨事を“透視”していたからだ。

ただし、彼によると、時期は完全には特定できない。ちょうど望遠鏡で覗いた風景の中では、前に位置するモノと後ろに位置するモノの距離感が掴みにくい。同じように、リモート・ビューイングでも未来の出来事が重なって見えるため、“時間の距離感”がよく分からないらしいのだ。だから彼は、それに先行する出来事を「Xデー」までの参考指標とし、それを「キルショット・シークエンス(順序また順番)」と名づけている。

デイムスによると、この順番には、あの東日本大震災も含まれているが、実はもっとも後ろのほうに位置する出来事が、「北朝鮮による核兵器の使用」なのだそうだ。

■核攻撃の対象には日本の厚木基地も!?

周知の通り、今年2016年に入ってから、朝鮮半島をめぐる情勢はますます緊迫の度を増しつつある。北朝鮮は1月6日には地下核実験を強行。同国はこれを水爆であると主張している。さらに2月7日には、人工衛星打ち上げと称する事実上の弾道ミサイルの発射実験を行い、その飛翔体はまさに沖縄上空を通過した。これにはアメリカだけでなく、中国の習近平政権も激怒しており、北朝鮮はますます国際社会から孤立しつつある。しかも、韓国(朴槿恵政権)と北朝鮮(金正恩政権)の関係も、冷戦後最悪にまで陥った。

このまま事態が推移すると、行き着く先はどこなのか。「第二次朝鮮戦争だ」と言っているのがエド・デイムスたちリモート・ビュワーなのである。しかも、彼らが遠隔透視したのは、北朝鮮がコリアン半島で核兵器を使用する光景だった。以下は、リモート・ビューイング手法で、その北朝鮮の核爆弾が使用される地域を彼がスケッチしたものである。

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デイムスはこのスケッチに「外国または外国の州」とメモしている。中には「遠隔透視なんて馬鹿馬鹿しい」と思う人もいるだろうが、デイムスはソ連の軍事施設などを遠隔透視したことにより三度も米陸軍から勲章を貰っているのだ。しかも、NASAよりも前に巨大太陽フレアの地球直撃リスクを警告した人物だ。だから、ある程度信用していいと考えて、私はこの地域がどこか探ってみることにした。下の韓国の行政区画と比較してみてほしい。ちなみに、韓国の場合は州にあたるのが「何々道」である。

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遠隔透視にはどうしても曖昧な部分があるので、実際の光景と必ずしもうまく噛み合うわけではない。だから、スケッチは「だいたいの形」と思っておけばいい。それでも比較的似ている地域が存在するのは確かだ。どうやら首都ソウルのある8番の「京畿道(キョンギド)」ではないようだ。だが、11番の「忠清南道(チュンチョンナムド)」や12番の「全羅北道(チョルラブクド)」ならある程度似ているといえるのではないだろうか。

■神奈川県に北朝鮮の爆弾が?

しかし、どうも腑に落ちない。それに、このスケッチと×印には、どこかで見覚えがある気がした。しばらく考えていると、思い出した。これはもしかして神奈川県ではないのか。ちょうど、右下に突き出ている地域が横須賀のある三浦半島というわけだ。

すると、核爆発のグランドゼロを示す「×」マークはまさに厚木基地のことではないか。

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考えてみれば、リモート・ビュワーたちは、北朝鮮が核兵器を「朝鮮半島のみで使用する」とか「朝鮮半島以外では使用しない」とは断言していない。だから、核兵器が韓国に対して使用されるだけでなく、平行して日本に対しても使用される場合、彼らがグランドゼロを透視すると、日本の地理が浮かんできてもおかしくはない。実際、アメリカ国防総省によると、北朝鮮が保有する核弾頭は十数個程度もあると推定されている。

では、なぜ朝鮮半島有事の際、厚木基地が攻撃対象になるのだろうか。調べてみて納得がいった。厚木基地は米軍と海上自衛隊の共同軍事基地であり、現在は空母「ロナルド・レーガン」艦載機の本拠地でもあるのだ。しかも、1950年の朝鮮戦争では、米軍の中核基地として機能した歴史もあった。よって、仮に第二次朝鮮戦争が勃発すると、北朝鮮にとってもっとも厄介な敵基地となるのが厚木基地だったのである。

ちなみに、厚木基地から7キロほど北西には「キャンプ座間」もある。座間には在日米陸軍の司令部があり、有事の際には米本土の部隊が大量に駐留する拠点だ。おそらく、厚木上空で原爆を炸裂させれば、厚木基地だけでなく、座間も壊滅させることが可能になると思われる。北朝鮮にとっては一石二鳥のようなものだろう。

しかし、厚木基地を示す証拠は、実はリモート・ビューイングだけではなかったのである。(次回後編:イルミナティカード解析編につづく)

(『神々の予定表』著者/元と学会・予言研究歴30年の超常分野研究家山田高明)

参照元 : TOCANA


横浜壊滅??『イルミナティカード』の新予言

9.11や3.11を予言したともいわれている『イルミナティカード』と呼ばれるカードゲームがあります。その中に日本の都市、横浜に関係すると思われるカードがありました。果たして、何らかの事件や事故が起こるのでしょうか。※都市伝説です。

イルミナティカード

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アメリカのゲーム製作会社の「スティーブ・ジャクソン・ゲームズ」で1995年に作られたカードゲームであり、正式名は「イルミナティ・ニューワールドオーダー」です。

11月2日「やりすぎ都市伝説」に出てきた「イルミナティカード」の真実とは!?

このカードには、世界で起こる数々の事件が予言されていると言われています。
出典 : イルミナティカードの予言

数あるカードの中に、日本の横浜が壊滅するかもしれない予言が記されているカードがあります。

『横浜壊滅』の予言カード

Up Against the Wall

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都市が壊滅している様が描かれており、手を繋いだ二人の人間の影が壁に写っています。この絵の中、壁の後方に黒い三角形のような建物が見えます。

これにそっくりな建物が横浜のみなとみらいにあります。

ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル

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南西方向から見た建物の写真。

破壊によるものなのか、カードの絵では建物がギザギザになっていますが、形はほぼそのままと言っても良いでしょう。

さらに壁にある人影ですが、2人には身長差があり、大人と子供が手をつないでいるように見えます。横浜の上記ホテルの南側には、大人と子供が手を繋いで行く場所、「遊園地」があります。

よこはまコスモワールド

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ホテルの南側に遊園地があります。建物の壁はオレンジ色。カードの絵と合致しています。カードに描かれている建物等から、壊滅している都市は横浜であると考えられます。

では一体何が起こるのでしょうか。

原子力の事故?

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カードには地面のガレキの上に、原子力マークのような物が落ちています。これは原子力発電所が爆発することを意味しているのでしょうか。しかし、横浜に原子力発電所などあるのでしょうか。

横浜には多くの原子力研究所があります。Google検索で「横浜 原子力」と検索して、すぐに見つけることができます。しかし注目するべきは、陸ではなく「海」。横浜の南・横須賀を母港とする原子力空母です。

原子力空母 ジョージ・ワシントン

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ジョージ・ワシントン (USS George Washington, CVN-73) は、アメリカ海軍の航空母艦。ニミッツ級航空母艦の6番艦。艦名は初代アメリカ合衆国大統領ジョージ・ワシントンに因んで命名された。アメリカ国外の基地を事実上の母港として配備される唯一の空母であり、日本に配備された初の原子力推進空母である。

原子力空母は原子炉を積んだ航空母艦で、陸上の原発よりはるかに危険なものです。

原子力空母とは、原子炉を積み、その核分裂反応による熱で作った水蒸気でタービンを回して運航する航空母艦です。米海軍のニミッツ級原子力空母の出力は、発電炉にすると約30万KWで、福井美浜原発の原子炉に相当する規模だといいます。
出典 : 原子力空母の横須賀母港問題を考える市民の会

1986年8月25日、ニューポート・ニューズ造船所で建造が始まる。1990年7月21日に当時のファーストレディ、バーバラ・ブッシュにより命名、進水し、アメリカ合衆国の216回目の独立記念日である1992年7月4日に就役した。この当時の母港はバージニア州のノーフォークであった。
出典 : ジョージ・ワシントン (空母) - Wikipedia

216回目の独立記念日に就役とあります。この数字、実は意味を持っています。

すなわち、216=6×6×6である。
出典 : 蝕216年

獣の数字

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「666」が「悪魔の数字」という設定は、新約聖書の「ヨハネの黙示録」の「第13章第18節」にあります。すなわち「思慮のある者は獣の数字を解くがよい。それは人間の名を指す数字である。その数字とは666である」のです。
出典 : 「666は獣の数字」について

ちなみに「ジョージ・ワシントン」はアメリカ合衆国初代大統領。彼が秘密結社フリーメイソンのメンバーであることは世界的に有名です。

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横須賀にあった海軍通信分析センターにて使われていたワッペン。

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このマークは何を意味しているのでしょうか。

カードのタイトル

Up against the wall!

壁に手をつけ!
出典 : up against the wallの意味 - 英和辞典 Weblio辞書

警官が犯人に向かって使う言葉です。

何らかの正義が悪に対してなされるのでしょうか。はたまた何らかの悪が正義に対して攻撃するのでしょうか。カードに描かれていることは実際に起きるのでしょうか。起きるとしたらいつなのでしょうか。単なるカードゲームの中の一枚に過ぎないのでしょうか。なぜこのカードが『GOAL』なのでしょうか。

真実はまだわかりません。信じるか信じないかはあなた次第です。

予言 関連リンク

●【随時更新】イルミナティカード全まとめと解説【546枚】 - NAVER まとめ

●【2015年5月】日本崩壊のカウントダウン - NAVER まとめ

●『現代の十戒』が伝えるこれからの世界 - NAVER まとめ

●東京オリンピックで非常事態が?『イルミナティカード』恐怖の予言 - NAVER まとめ

●2013年から紐解く、『2039年』の予言 - NAVER まとめ

参照元 : naver matome


米空母打撃群が朝鮮半島へ

2017.4.9 10:02

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【ワシントン=加納宏幸】米太平洋軍のハリス司令官は8日、寄港先のシンガポールからオーストラリアに向かっていた原子力空母カール・ビンソンを中心とする第1空母打撃群に対し、北上を命じた。米海軍第3艦隊(米カリフォルニア州サンディエゴ)が発表した。朝鮮半島周辺で活動し、核開発・ミサイル開発を続ける北朝鮮の挑発に備える狙いがある。

ミサイル駆逐艦2隻とミサイル巡洋艦1隻が含まれ、北朝鮮によるさらなる弾道ミサイル発射に対応する。海軍は「空母打撃群はオーストラリアへの寄港をとりやめ、西太平洋で第3艦隊の作戦統制下に置かれる」としている。

第1空母打撃群は1月に母港のサンディエゴを出港し、西太平洋に展開。南シナ海で活動し、海上自衛隊と東シナ海で共同訓練を実施。韓国や周辺海域での米韓両軍による定例の合同野外機動訓練にも参加し、オーストラリアへの訪問を予定していた。

これに関連し、トランプ米大統領は8日、韓国の黄教安(ファン・ギョアン)大統領代行と電話会談し、米韓同盟の強固さを再確認するとともに、北朝鮮情勢をめぐり緊密に連絡を取り合うことで一致した。

参照元 : 産経新聞


シリア空爆の次は北朝鮮!?

2017/4/8(土) 15:19

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トランプ大統領がシリアへの空爆にゴーサインを出した。攻撃はシリアの空軍基地に定的され、地中海に待機していた艦船から巡行ミサイル60発を撃ち込んで、破壊した。

攻撃に踏み切った理由は、一にも二にもシリアのアサド政権が反政府派勢力を駆逐するため化学兵器を使用したというものだ。「ニューヨーク・タイムズ」も「化学兵器使用の対抗措置」と報じていた。

「化学兵器で民間人を殺害したのは人類に対するこの上ない冒涜であり、無垢の子供や幼児らを殺害したのは一線を越えた」ことが理由のようだ。

シリアへの攻撃のもう一つの理由としてトランプ大統領は「化学兵器の拡散と使用を阻止、抑止することは米国の安全保障にとり死活的に重要である」と強調していた。

また、「シリアのアサド大統領の態度を変えさせようとする過去の試みは全て失敗し、そのせいで地域の不安定化が進んだ。我々は前政権から悲劇的な外交政策の災難を引き継いだ」とも述べていた。

米国のこうした理屈や事情を米国にとって「問題児」である北朝鮮にそのまま当てはめれば、次の攻撃対象は北朝鮮と言うことになる。

(参考資料:ベールに覆われた米韓連合軍の恐るべき「5015作戦計画」)

トランプ大統領は「北朝鮮は直ぐに処理しなければならない」との問題意識を持っているが、その理由は主に2つあげられる。一つは、本人曰く「北朝鮮が全世界の脅威であり、世界の問題である」からだ。

もう一つは、北朝鮮が核実験と米国を標的にした大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射をちらつかせ、米国を威嚇していることにある。実験であれ、なんであれ、核拡散とICBMの発射を阻止することは「米国の安全保障にとり死活的に重要である」ことに変わりはない。

トランプ大統領はオバマ前大統領がシリア問題を放置してきたことを問題にしているが、北朝鮮問題でも同じく歴代政権の無策を批判している。特にオバマ政権の戦略的忍耐政策は「北朝鮮を止められなかった」と酷評したうえで「北朝鮮は大きな問題である。北朝鮮の核問題を解決するのは私の責任である」(4日のヨルダン国王との会談後の会見で)と、解決の意志を鮮明にしていた。

また、米国のシリア攻撃に先立つ6日、ティラーソン米国務長官は滞在先のフロリダ州で化学兵器の使用が疑われるアサド政権に対し「明らかにロシアは責任を果たしてこなかった」と、プーチン政権への不満を露わにしていたが、ロシアを中国に置き換えれば、中国の習近平政権もまた北朝鮮の核実験とミサイル発射問題で責任を果たしてこなかったことになる。

トランプ大統領は「中国が北朝鮮問題を解決しないならば、我々がやる」(2日のファイナンシャル・タイムズ)から「中国が北朝鮮に圧力を加えないならば、独自に行動する準備ができている」(米中首脳会談場に移動する機上で)と、あらゆる手段を講じてでも単独で北朝鮮の核・ミサイル開発を阻止することを明らかにした。

(参考資料:有事の際の米韓連合軍の「地上から平壌を完全に消す作戦」)

トランプ大統領は安倍総理との電話会談で北朝鮮問題について「すべてのオプションがテープルにある」と言ったそうだが、トランプ政権で初代国防長官になるはずだったジャック・キーン元陸参謀長次長はテーブルにはすべてのオプションではなく「先制攻撃だけがテーブルに残っている唯一のオプションである」と言っていた。

トランプ大統領の参謀であるジョン・ハイテン戦略司令官は4日の上院軍事委員会で「軍人としての私の任務は大統領に軍事オプションに関する情報を提供し、常時軍事オプションに備えることだ」と語っていた。

さて、次は北朝鮮を叩くのだろうか?

(参考資料:北朝鮮に対する米軍の先制攻撃はいつでも可能な状態)

参照元 : 辺真一 ジャーナリスト・コリア・レポート編集長


【閲覧注意】米軍がシリア(アサド政権)の軍事施設に巡航ミサイル攻撃!化学兵器が撒かれた後の街(R18指定)

シリア アサド政権の軍事施設に 米軍が巡航ミサイルで攻撃

2017年4月7日 13時58分

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アメリカのトランプ政権はシリアで化学兵器の使用が疑われる攻撃で多数の死傷者が出たことへの対抗措置として、シリア国内にあるアサド政権の軍事施設を巡航ミサイルで攻撃しました。シリアの内戦が始まって以降、アメリカがアサド政権への攻撃に踏み切ったのは初めてです。

シリアでは今月4日、北西部イドリブ県の、反政府勢力が支配する町で空爆があり、少なくとも72人が死亡したほか、住民の多くに呼吸困難やけいれんなどの症状がみられ、猛毒のサリンのような神経ガスや塩素ガスなどの化学兵器が使われた疑いが強まっています。

これを受けてトランプ政権は、アサド政権による攻撃だとして6日、対抗措置としてシリア国内にあるアサド政権の軍事施設を巡航ミサイルで攻撃しました。

トランプ大統領は、滞在先の南部フロリダ州で声明を発表し「シリアの独裁者、アサドが無実の市民に対して化学兵器を使って攻撃を行った。このとても残虐な攻撃でかわいい赤ちゃんたちも無慈悲に殺害された」とと述べました。

そのうえで「シリアの空軍基地に対する軍事攻撃を指示した。この攻撃は化学兵器の使用と拡散をやめさせるためアメリカの安全保障上、非常に重要な国益だ」と述べ、シリアへの攻撃に理解を求めました。

アメリカ国防総省によりますと、地中海に展開するアメリカ軍の駆逐艦からシリア軍の飛行場に対して巡航ミサイル59発を発射したということです。

アメリカはシリアで過激派組織IS=イスラミックステートに対して空爆を続けてきましたが、アサド政権への攻撃に踏み切ったのは今回が初めてです。

この攻撃について、シリアの反政府勢力はアサド政権が化学兵器を使ったと強く非難していますが、アサド政権とその後ろ盾のロシアはこれを否定し、双方の主張は真っ向から対立しています。

米国防総省の声明 空軍基地にミサイル発射
アメリカ国防総省の声明によりますと、トランプ大統領の指示を受けて、アメリカ軍が日本時間の7日午前9時40分ごろ、シリアのシャイラート空軍基地に対し巡航ミサイルを発射したということです。

巡航ミサイルは、地中海に展開するアメリカ海軍の駆逐艦「ポーター」と「ロス」の2隻から、シリアの空軍機、燃料や弾薬施設、それにレーダーや防空施設を標的に合わせて59発が発射されたということです。

また、シャイラート空軍基地は、化学兵器の貯蔵に使われていたとしていて、アメリカの情報機関はこの基地を離陸した空軍機が化学兵器の攻撃を実施したと判断したとしています。

また、空軍基地にいるロシアとシリアの人員が被害を受ける可能性を最小限にするため、アメリカ軍の攻撃について事前にロシア軍に通報したとしています。

アメリカ国防総省は、現在、今回の攻撃の結果を調べていますが、現時点では、シャイラート空軍基地にある空軍機や設備に大きな損害を与え、シリア政府による化学兵器の使用能力が低下したとしています。

シリア 反政府勢力「攻撃を歓迎」
アメリカがシリア国内にあるアサド政権の軍事施設を巡航ミサイルで攻撃したことについて、アサド政権と戦闘を続けるシリアの反政府勢力、シリア国民連合の広報担当者は、フランスのAFP通信の取材に対し、「攻撃を歓迎する。アメリカ政府がアサド政権の空爆能力を無力化させるよう求める」と述べました。

シリア国営通信 化学兵器使用の疑惑自体がねつ造
アメリカのトランプ政権が、シリア国内にあるアサド政権の軍事施設を巡航ミサイルで攻撃したことについて、シリアの国営通信は「アメリカの侵略行為は、イドリブ県で起きたことをめぐる、多くのテロ支援国によるプロパガンダのあと行われた」と伝え、アサド政権が化学兵器を使ったという疑惑自体が、アメリカなどの反政府勢力の支援国によってねつ造されたものだと強調しました。

「空軍基地1か所が攻撃受けた」
シリア国営通信は「きょう7日の明け方に空軍基地1か所がアメリカ軍が発射したミサイルによって攻撃を受け、被害が出た」と伝えました。

また、ロイター通信によりますと、シリアの国営テレビは、シリア軍関係者の話として「アメリカによるミサイル攻撃によって、シャイラート空軍基地に損害が出ている」と伝えています。

一方、ロイター通信は、アメリカ国防総省の話として「アメリカが標的にしたのは、ロシアが駐留しているとされている場所ではない」と伝えています。

岸田外相「事実関係の確認に全力」
岸田外務大臣は衆議院の外務委員会で「情報は承知しており、現在、わが国としても事実関係の確認に全力で取り組んでいる。シリアについては、化学兵器が使われたのではないかという事案が発生した後、安全保障理事会で議論が行わていたところであり、日本としても、まずは安保理の場で、国際社会の対応、議論にしっかり貢献していかなければならないと考えている。国連の場などを通じて情報収集、分析に努めたい」と述べました。

また、岸田外務大臣は7日正午すぎ、外務省で記者団に対し、「わが国としては、まず事実関係の確認と調査を進めている。事実関係を確認したうえで、日本政府としての考えを明らかにしなければならない」と述べました。

また、記者団が「アメリカの対応を支持するのか」と質問したのに対し、岸田大臣は「日米間で意思疎通は緊密に行っているが、詳細は控える」と述べました。

外務省の杉山事務次官は7日午後1時半ごろ総理大臣官邸を出る際、記者団が「安倍総理大臣に状況説明を行ったのか」と質問したのに対し、「そうだ。谷内国家安全保障局長を中心に、外務省、防衛省などから」と答えました。また記者団が、「日本政府の対応はちかぢか発表するのか」と質問したのに対し、「そう遠くない将来、明らかにする」と述べました。

自民 高村氏「レッドライン越えたことが決意に」
外交・安全保障政策に詳しい、自民党の高村副総裁は、党本部でNHKの取材に対し、「アサド政権が化学兵器を使ったという確証を持っていて、レッドラインを越えたということだろう。このことが、『無法国家』にアメリカの決意を知らせることになり、『無法』ができなくなるということが考えられる。その反面、北朝鮮が、『シリアは核を持っていないから攻撃された』と、ますますミサイルや核が必要だと考えるかもしれない。トランプ政権はオバマ政権と違い、レッドラインを越えたと思えば思い切ったことをやるというメッセージが、『無法国家』を抑制させる効果が出ればいい」と述べました。

少なくとも2種類の化学兵器使用か
シリア北西部イドリブ県では、4日、反政府勢力の支配地域が空爆を受け、子どもを含む少なくとも72人が死亡し、数百人が病院で手当てを受けています。現地で活動する国際NGO国境なき医師団は、患者の症状から、少なくとも2種類の化学兵器が使用された疑いがあるとしています。

現地の病院に医療チームを派遣している国際NGO、「国境なき医師団」は5日、声明を出し、治療した患者から瞳孔の収縮や筋肉のけいれんなど猛毒のサリンのような神経ガスに特徴的な症状が見られたと明らかにしています。

さらに、別の病院に運ばれたほかの患者からは、塩素にさらされた可能性があることを示す漂白剤のような臭いが確認されたということで、少なくとも2つの種類の化学兵器が使われた疑いがあるという見方を示しました。

この攻撃について、シリアの反政府勢力はアサド政権が化学兵器を使ったと強く非難していますが、アサド政権はこれを否定し、双方の主張は真っ向から対立しています。WHO=世界保健機関は、専門家チームを派遣し、犠牲者の検視に立ち合うなどして攻撃に使われた物質を特定する調査に乗り出しました。

また、国連安全保障理事会は、5日、緊急会合を開き、欧米各国は、攻撃を行ったのは、アサド政権だと厳しく非難しましたが、ロシアは真っ向から対立したため、真相究明を求める欧米が共同で提出した決議案は採決が見送られています。アサド政権は4年前、国内の化学兵器の廃棄に応じましたが、その際、廃棄の対象とはならなかった塩素ガスなどによる攻撃を続けていると国連などから指摘されていました。

トランプ氏 急速にアサド政権への強硬発言
アメリカのトランプ大統領は、シリアで化学兵器が使われた疑いが強まっていることをめぐり、ここ数日急速にアサド政権に対する強硬な発言が目立つようになっていました。

このうち5日には、「罪もない市民に対する化学兵器を使った攻撃は恐ろしいことでこのようなアサド政権による凶行は許容されてはならない」と述べて厳しく非難しました。

そのうえで許容できない一線、いわゆるレッドラインを越えたのかという質問に対し「私にとっては『レッドライン』の域を越え、いくつもの線を越えている」と述べて何らかの行動を取る可能性を示唆していました。

さらに、トランプ大統領は、6日南部フロリダ州に向かう飛行機の中で同行の記者団に対して「アサド大統領がまだシリアで取りしきっている。何かが起きるべきだ」と述べ何らかの対抗措置が必要だという考えを示し、強硬な姿勢を示していました。

プーチン政権はアサド政権の政府軍を支援
シリアのアサド政権を擁護してきたロシアのプーチン政権は、2013年、アメリカのオバマ前政権が、シリアのアサド政権が化学兵器を使ったとしてシリアへの軍事行動に踏み切ろうとした際、シリアの化学兵器を国際管理下に置く提案を行い、アメリカ軍による軍事行動を断念させました。

ロシアは、おととし9月からアサド政権からの要請を受け、シリアを拠点とする過激派組織IS=イスラミックステートをせん滅するとして、シリアでアサド政権の政府軍を支援して軍事作戦に踏み切りました。

今回、シリア北西部で化学兵器が使われたと見られることについて、ロシア国防省は、ロシア軍の関与を否定したうえで、化学兵器は反政府勢力のものだとの見方を示していました。

これまでロシア軍が軍事行動を続けてきたシリアで反政府勢力を支援するアメリカが軍事行動に踏み切ったとことでアメリカとロシアの間でシリア問題をめぐる対立が一層先鋭化することが予想され代理戦争になるおそれも懸念されます。

参照元 : NHKニュース




攻撃を命じたトランプ大統領の声明 全文

2017年4月7日 14時42分

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アメリカのトランプ大統領がシリアへの攻撃を命じたあと出した声明の全文です。

アメリカ国民の皆さん、シリアの独裁者アサドが火曜日、おそろしい神経ガスの化学兵器を使って罪のない市民を攻撃した。アサドは無力な男性、女性、子どもの息の根をとめた。多くの人が時間をかけて残虐に殺された。この非常に野蛮な攻撃によってかわいい赤ちゃんたちさえ残酷に殺害された。どんな子どももこのような恐怖によって苦しむべきではない。

化学兵器による攻撃を実施したシリアの飛行場を標的とした軍事攻撃を、今夜、命令した。化学兵器の使用と拡散を防ぐことはアメリカの安全保障上の重要な利益だ。

シリアが化学兵器禁止条約の義務に違反し、国連安全保障理事会の求めを無視して禁止された化学兵器を使ったことには議論の余地がない。アサドの行動を変えさせるための何年にもわたるこれまでの取り組みは大きな失敗に終わった。その結果、難民危機は深まり、地域の不安定な状況は続き、アメリカや同盟国の脅威となっている。

私は今夜、シリアでの虐殺と流血の事態とあらゆるテロ行為を終わらせるため、すべての文明国に協力を求める。われわれは非常に問題の多い世界の難局に直面している。傷つき亡くなった人たちに祈りをささげ、アメリカが正義の側にいるかぎり、最後には平和と調和が勝利することを望む。おやすみなさい、そしてアメリカと全世界に神の恵みを。ありがとう。

参照元 : NHKニュース



安倍首相 米政府の決意を支持

2017年4月7日 15時37分

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安倍総理大臣は記者団に対し、アメリカ軍がシリア国内にあるアサド政権の軍事施設を巡航ミサイルで攻撃したことについて、化学兵器の拡散と使用は絶対に許さないというアメリカ政府の決意を日本政府として支持する考えを示しました。

政府は、アメリカ軍がシリア国内にあるアサド政権の軍事施設を巡航ミサイルで攻撃したことを受けて、午後3時すぎから総理大臣官邸で、安倍総理大臣や岸田外務大臣、それに稲田防衛大臣らが出席してNSC=国家安全保障会議の閣僚会合を開きました。

このあと、安倍総理大臣は記者団に対し、「シリアにおいて再び化学兵器によってなんの罪も無い多くの一般人が犠牲となった。幼い子どもたちも犠牲となった惨状を目の当たりにして国際社会は大きな衝撃を受けている」と述べました。

そのうえで、安倍総理大臣は「極めて非人道的であり、国連決議にも反する。化学兵器の拡散と使用は絶対に許さないという米国政府の決意を日本政府は支持する。今回の米国の行動は、これ以上の事態の深刻化を防ぐための措置と理解している」と述べました。

そして、安倍総理大臣は「東アジアでも大量破壊兵器の脅威は深刻さを増している。その中で、国際秩序の維持と、同盟国と世界の平和と安全に対するトランプ大統領の強い関与を日本は高く評価する。今後、米国をはじめ国際社会と連携しながら、世界の平和と安定のために日本が果たすべき役割をしっかり果たしていく」と述べました。

自民 下村氏「党として政府の方向性を支持」
自民党の下村幹事長代行は党本部で記者団に対し、「安倍総理大臣が、トランプ大統領との信頼関係の中で、アメリカを支持するとコメントしたということであれば、党としては当然、政府の方向性を支持したい。アメリカとロシアとの関係は非常に危惧する部分があるが、政府には、日本とロシアの関係がマイナスにならない視点で対応してほしい。北朝鮮に対しては、一定の抑止力になる部分もあるのではないかと考えている」と述べました。

共産 笠井氏「アメリカ支持 直ちに改めるべき」
共産党の笠井政策委員長は、記者会見で「化学兵器の使用は、人道と国際法に違反する重大で許されない行為だが、国連安全保障理事会の決議もないままに、アメリカが一方的に攻撃を強行したとなると、国連憲章や国際法に反する。そうした中で、安倍総理大臣が『支持する』と言ったことは、極めて重大なことだ。軍事攻撃により、シリア内戦をさらに悪化させることになるし、日本政府や安倍総理自身も、悪化させる側に立つということになるので、そういう態度は直ちに改めるべきだ」と述べました。

参照元 : NHKニュース


今月4日、条約により禁止されている「化学兵器」がシリアで使用された。その街の様子がヤバすぎる。今現在、死者は100人以上、多数の子供も含まれる。



Minutes after the sarin gas attack on Idlib, Syria

Part of channel(s): Syria (current event)
Dozens of people, including at least ten children, have been killed in what is suspected to be one of the deadliest chemical attacks in Syria in years, multiple activist groups say.









NASAの公式ライブ映像に三角形のUFOが映り込む!米軍の機密戦闘機TR-3Bか?

NASAの公式ライブ映像が三角形型UFOを激写! 米軍製極秘UFO「TR-3B」の可能性も浮上!

2016.09.30

不審な中断を繰り返すNASAの公式ライブ映像に、またしてもUFOらしき物体が映り込んだ。さらに、その形状から米空軍が開発していると噂の三角形型反重力軍用機の可能性も浮上している。

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■ISSのライブ映像に映った三角形型UFO

今月27日に問題の動画がYouTubeに投稿されると、国際宇宙ステーション(ISS)がUFOの撮影に成功したと複数の海外メディアが報道。大きな話題となっているようだ。

ISSのライブ映像は、24時間いつでもNASAの公式ウェブサイトやUSTREAMで視聴することができる。代わり映えのない退屈な映像が延々と流れているだけだが、UFO出現を期待して(?)常時800人近くが世界中からアクセスしている。

今回、問題の動画をYouTubeに投稿したユーチューバー「UFO SIGHTINGS」もそのうちの1人だったのだろう。いつ出現するかも分からないUFOを求めて映像を監視し続ける作業には大変な労力が伴う。襟を正して映像を拝見することとしよう。



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28秒辺り、左側から水平線の少し下を移動する物体が出現。30秒ほどかけて画面を横切り、そのまま消えてしまう。その滑らかな動きから自立した飛行物体と見てまず間違いないだろう。

次に拡大画像を見てみると、丸みを帯びた三角形型UFOのような機体がハッキリと確認できる。一体これは何なのだろうか?

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動画のタイトル(「NEW NASA UNCUT FOOTAGE SHOW CLEAR UFO 2016 REAL FOOTAGE」)から分かるように、投稿者はUFOに間違いないと考えているようだ。

英紙「Mirror」と「Daily Star」は、2人のコメンテーターの言葉を紹介している。ジョン・マイケル・ストック氏が「地球外の物体の可能性もあります」と肯定的である一方、ジャン・カットラー氏は皮肉を込めて「地球の空域に進入するUFOは登録されていて、金を払って進入許可を得て、正規の空路を通らなければならない」とコメントしている。

ややふざけた調子のカットラー氏だが、見方を変えると意外と的を射た意見かもしれない。たとえば、もし今回撮影された飛行物体が米軍所属のUFO型戦闘機だとしたら、登録されていて、進入許可を得ていて、正規の空路を飛行しているのではないだろうか…?

■米軍の機密戦闘機TR-3Bか?

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アメリカ空軍は1960年代から極秘裏に反重力戦闘機の開発を進めてきたと囁かれている。その1つの成果が別名「アストラ」とも呼ばれる三角形状の反重力航空機「TR3-B」だ。

TR-3Bらしき飛行物体の目撃情報は、トカナでも度々取り上げてきたが、一説によると、UFO目撃情報の全て、あるいは大部分がこのTR-3Bではないかと言われている。NSA(アメリカ国家安全保障局)元職員エドワード・スノーデンも地球外UFOは存在しないと過去に発言していることもあり、米軍製UFOの存在は近年さらに注目を浴びている。

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画像を見てもらえば分かる通り、TR-3Bの形状はISSが撮影した飛行物体と同じく丸みを帯びた三角形だ。動画からは具体的な飛行高度は分からないが、高度400kmにあるISSから見てそれほど高くは無さそうだ。参考までに、通常の戦闘機が飛行する高度は10km〜30kmと言われている。

以上のことを考慮すると、動画に映っているのは偶然撮影されてしまったTR-3Bだという可能性も完全に否定することはできないだろう。

いずれにしろ、この飛行物体が地球外UFOであったとしても、今回の件についてNASAが事の真相を包み隠さず暴露することはありそうもない。数年後、あるいは数十年後に勇気ある告発者が現れてくれることに期待しよう。

(編集部)

参考:「Mirror」、「HNGN」、ほか

参照元 : TOCANA


Disc-shaped UFO 'caught on NASA cameras' floating over Earth adding fuel to new alien conspiracy theories

12:37, 29 SEP 2016

Alien hunters are claiming that the space agency stream shows out-of-this-world activity above our atmosphere in new footage

A disc-shaped UFO has been filmed by NASA cameras entering the Earth's atmosphere - or so alien enthusiasts believe.

The latest sighting of space activity has been shared online as a large UFO in a disc shape appears to drift by the camera.

Uploaded to YouTube by UFO Sightings , the craft appears to have an indentation at its rear.

The poster clearly believes it's an out-of-this-world close encounter, calling the video "New NASA uncut footage shows clear UFO".

But despite their assertion that it's 100% genuine proof of extraterrestrial visitors, commenters are split.

Disc-shaped-UFO

The NASA cameras appeared to film an unidentified object hovering over Earth (Photo: NASA) John Michael Stock wrote: “It could be anything – including extraterrestrial origins.”

But doubting Jan Cutler added: “UFOs entering our airspace should be registered and required to pay for a permit or license and be regulated as to flight paths.

“Given the multitude of ‘sightings’ on YouTube the money collected could resolve our national debt.”

It's not the first time that enthusiasts have cited NASA's stream of the Earth for its UFO inclusion.

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The disc-shaped 'craft' has an indentation at its rear (Photo: NASA)

In July, critics said that the agency shut down its live International Space Station feed as a mysterious UFO entered the Earth's atmosphere.

And earlier this month it was again accused of an alien cover-up after changing its ISS coverage , but the conspiracy theorists got it wrong.

It turned out that an announcement about a change to their Space Station Live feed did not affect the live streaming.

参照元 : mirror

ブラック上院議員、アメリカと同盟国のテロ支援認める「シリアの正規軍と戦うためにテロリストを訓練し、彼らを装備させている」

アメリカ上院議員、アメリカと同盟国のテロ支援を認める

2015/11/27(金曜) 22:01
 
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アメリカ・バージニア州選出のリチャード・ブラック上院議員が、「アメリカと同盟国がテロ支援を停止すれば、シリアの情勢不安は終わる」と強調しました。
 
ファールス通信によりますと、ブラック上院議員は、「アメリカは依然として、シリアの衝突を激化させているシリアのテロリストへの武器供与により、世界の治安に対するこのグループからの脅威を拡大している」と述べました。さらに、「人々はアメリカ、フランス、イギリスがテロ支援をやめれば、戦争は終わることに気づくべきだ」と強調しました。

また、「数万台のトヨタのトラックがトルコの港に入っており、23ミリ機関砲がこの車両に設置され、シリアで戦っているアルカイダ系のグループやISISの手に渡っている」と述べました。さらに、「アメリカは今もシリアの正規軍と戦うためにテロリストを訓練し、彼らを装備させている」と語りました。

ブラック議員は、「この4年、アメリカは月におよそ200人のテロリストをヨルダンの基地で訓練し、継続的にシリアに流入させている」と述べました。

さらに、「アメリカはおそらくMANPAD携帯式防空ミサイルシステムをテロリストに移送している」としました。

参照元 : iran japanese radio

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米軍が国境なき医師団を誤爆、少なくとも19人死亡 アフガン大統領に謝罪

空爆で国境なき医師団3人死亡 米軍が病院誤爆か

2015/10/03 17:42

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アフガニスタン北部にある「国境なき医師団」の病院が空爆され、3人が死亡、30人以上の安否が分からなくなっています。アメリカ軍による誤爆の可能性があるということです。

国際医療支援団体「国境なき医師団」は、北部クンドゥズにある病院が3日に複数回、空爆を受けたことを明らかにしました。スタッフ3人が死亡し、30人以上の安否が分かっていないということです。アメリカ軍の広報官もクンドゥズでの空爆が周辺の医療機関に損害を与えた可能性があるとしています。国境なき医師団によりますと、被害者のなかに日本人のスタッフは含まれていないということです。

参照元 : テレ朝ニュース



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米軍の誤爆か 「国境なき医師団」病院で16人死亡

2015/10/04 00:22

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アフガニスタン北部にある「国境なき医師団」の病院が空爆され、少なくとも16人が死亡したということです。アメリカ軍による誤爆の可能性があるということです。

国際医療支援団体の国境なき医師団は、北部クンドゥズにある病院が3日、複数回、空爆を受けたことを明らかにしました。ロイター通信によりますと、少なくとも合わせて16人が死亡したということです。アメリカ軍の広報官もクンドゥズでの空爆が周辺の医療機関に損害を与えた可能性があるとしています。

国境なき医師団によりますと、被害者のなかに日本人のスタッフは含まれていないということです。クンドゥズでは、市内を占拠していたイスラム過激派組織「タリバン」と政府の治安部隊による戦闘が続いていました。

参照元 : テレ朝ニュース



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米軍病院誤爆、死者19人 アフガン大統領に謝罪

2015.10.4 08:47

アフガニスタン北部クンドゥズにある緊急医療援助団体「国境なき医師団(MSF)」の病院を米軍が3日に誤爆した事件で、MSFは4日までに、死者数はアフガン人職員や子どもを含む患者ら少なくとも19人、負傷者数は37人に上ったと明らかにした。病院に日本人はいなかったという。

ロイター通信によると、アフガン大統領府は駐留米軍トップのキャンベル司令官がガニ大統領に爆撃の詳細を説明し謝罪したと発表。カーター米国防長官は「悲劇的な出来事であり、徹底的な調査に着手した」とする声明を出した。

MSFは誤爆を避けるため、事前に病院などの施設の正確な位置を米軍やアフガン政府軍に伝えていた。3日の空爆は、病院が爆撃を受けているとアフガンの首都カブールや米ワシントンの米軍に通報した後も30分以上続いたと非難した。(共同)

参照元 : 産経新聞


米軍攻撃は「悲劇的事件」 オバマ氏が声明

2015.10.4 10:12

オバマ米大統領は3日、アフガニスタン北部クンドゥズの病院が米軍による攻撃を受けた事件を「悲劇的な事件」とし、犠牲者に哀悼の意を伝える声明を発表した。

オバマ氏は声明で、国防総省が徹底的な原因調査を開始したとして「真相が究明されるだろう」と表明。アフガンのガニ大統領とは「引き続き密接に協力し、治安維持に努めたい」との意向を示した。(共同)

参照元 : 産経新聞




米軍の極秘UFO型戦闘機TR-3Bがヤバすぎる

UFO? 米軍TR-3B? ボリビア上空に現れた三角形のUFO

2015-06-06

凄まじい豪雨の上空で、雷の光によって、三角形のUFOが撮影されました。その形が、アメリカ最新鋭反重力戦闘機TR-3Bによく似ているのですが…。



これはボリビアのサンイグナシオで、2012年1月17日、記録的な豪雨の日に撮影された映像です。当日の町は、甚大な被害を出すほど、強風と豪雨が吹き荒れていました。しかし、この悪天候の中に、信じられないものが映し出されていたのです。

映像の1:35から、注目してください。上空を飛行している三角形のUFOが、雷の光によって、はっきりと映し出されています。かなり低空で飛行している様子が分かります。そしてこの悪天候にも、非常に安定した飛行をしています。

この三角形のUFOは、町の多くの人たちが目撃したということです。

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▲豪雨の町の様子。木が強風で激しく揺れています。

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▲突如、上空に現れた三角形のUFO。雷の光によって、完全に姿が捉えられています。

さて、次に下記の映像も、ぜひ併せてご覧ください。



これはアメリカ最新鋭反重力戦闘機TR-3Bを捉えた映像らしいのですが、ボリビアに現れた三角形のUFOと非常によく似ていませんか?

ちなみにTR-3Bは、宇宙のプラズマエネルギーによって反重力で飛行する、「地球製UFO」と言われています。ロズウェル事件で墜落したUFOを元に作られたと言うのですが…。

米軍のトップシークレットなので、TR-3Bが本当に実在するのか推測するしかありませんが、TR-3Bの存在を断言している人たちも多くいます。

もし、米軍のTR-3Bであるならば、なぜ悪天候のボリビア上空を飛行していたのでしょうか?

UFOだとしても、米軍の最新鋭反重力戦闘機TR-3Bなのだとしても、どちらにしても興味深い話です。

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▲アメリカの最新鋭反重力戦闘機TR-3Bと思われる映像の写真

ボリビア上空に現れた三角形のUFOとそっくりです。

↓他にも、TR-3Bとされる映像がYouTubeでも多く掲載されています。



▲極秘映像? アメリカ最新鋭反重力戦闘機TR-3B



▲TR-3Bアストラの運動性能



▲タリバンの基地を爆撃しているとされるTR-3Bの映像

すでに実践で使用されているのでしょうか?

参照元 : 怪奇動画ファイル


御嶽山の噴火 原因はUFO?(ビデオ)

2014.10. 2 , 03:21

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UFO研究家たちは、御嶽山の噴火の様子を捉えた動画を研究し、噴火口の上空を白い2つの物体UFOが旋回しているの見つけた。

研究者たちは、御嶽山の火口にUFOの地下基地があり、そこからUFOが飛び立ったことで噴火が起こったとの説を提唱している。

UFO研究者たちによると、UFOは地球の地質学的プロセスを調査するために火山上空を飛行した可能性があるという。

なお研究者たちは、死者を出した御嶽山の噴火の原因はUFOであり、これは宇宙人が非友好的であることを証明しているとの見方を表している。

御嶽山上空を飛行していたUFOは、噴火を止めたり、地球人を助けようとはせず、「基地」に戻らずに雲の中に消えたという。



参照元 : ロシアの声


このUFO型戦闘機TR-3Bの形、何かに似てませんか?そう、ピラミットそのものではありませんか。

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凄まじい戦闘力と破壊力を持つUFO型戦闘機TR-3B



米軍がイラク北部のモスル付近を移動中の車を空爆し、IS(イスラム国)NO.2を殺害

「イスラム国」NO2を殺害 米軍、イラク北部の空爆

2015/08/22 10:55
 
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アメリカ政府は、過激派組織「イスラム国」のナンバー2をイラクでの空爆で殺害したと明らかにしました。

ホワイトハウスによりますと、18日にアメリカ軍がイラク北部のモスル付近を移動中の車を空爆し、「イスラム国」のナンバー2、ファディル・アフマド・アルハヤリ幹部を殺害したということです。アルハヤリ幹部は元イラク軍特殊部隊の指揮官で、「イスラム国」の副官としてイラクでの軍事作戦を担当していました。ホワイトハウスは、「今後の『イスラム国』の作戦が不利になるだろう」と成果を強調しています。

一方、国防総省は、「イスラム国」がイラクで使用した迫撃弾の破片から化学兵器の一種であるマスタードガスの成分を検出したことを明らかにしました。最終的な特定には数週間掛かるとしていますが、「イスラム国」が化学兵器を使用した疑いが高まっています。

参照元 : テレ朝ニュース



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沖縄県で米軍ヘリが海上に停泊していた艦船に墜落、7人が負傷、そのうち自衛官2人負傷

沖縄で米軍ヘリ海上に停泊の艦船に墜落 7人負傷

2015/08/12 17:50
 
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沖縄県でアメリカ軍のヘリコプターが墜落しました。

海上保安庁などによりますと、12日午後1時すぎ、アメリカ陸軍所属のヘリ「UH−60」がうるま市伊計島の南東約14kmの海上に停泊していた艦船に墜落しました。機体には17人が乗っていて、7人が負傷しましたが、全員が救助されています。ヘリが墜落した艦船は、アメリカ軍の大型貨物輸送艦「レッドクラウド」とみられています。

参照元 : テレ朝ニュース




着艦に失敗し米軍ヘリ墜落 自衛官2人も負傷

2015/08/13 05:52
 
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アメリカ軍のヘリコプターが沖縄県うるま市の沖合で着艦に失敗し、墜落しました。6人が負傷し、このうち2人が研修として参加していた自衛隊員でした。

12日午後1時46分、うるま市伊計島の東約14kmの海上で、アメリカ陸軍のヘリコプター「H60」が大型貨物輸送艦「レッドクラウド」に着艦しようとして失敗、墜落し、機体が破損しました。この事故で6人が負傷し、アメリカ軍・キャンプ瑞慶覧の海軍病院に搬送されました。

防衛省によりますと、墜落したヘリコプターには研修として参加していた陸上自衛隊の自衛官2人が乗っていて、1人が骨折の疑い、もう1人が切り傷を負ったということです。事故は、沖縄を訪れていた菅官房長官と翁長知事の会談の直前に起きましたが、菅長官は「事故は極めて遺憾だ」と述べ、アメリカ側に迅速な情報提供や原因究明などを求めたことを明らかにしました。

参照元 : テレ朝ニュース



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【アメポチ安倍政権】米国が日本にオスプレイ5機を3億3250万ドル(約410億円)で売却

米国、日本にオスプレイ5機を410億円で売却へ 輸出は初めて

2015年 07月 15日 08:50 JST
 
ダウンロード

[ワシントン 14日 ロイター] - 米国防総省は14日、新型輸送機V─22オスプレイについて、第1弾として5機を日本に売却することで日本政府と最終的な合意に達したと発表した。売却額は5機分で3億3250万ドル(約410億円)。

オスプレイが外国に販売されるのは初めてのケースで、日本が最初の輸入国になった。オスプレイは、 ヘリコプターの垂直離着陸性能と固定翼機の飛行性能を併せ持つ。

日本は向こう数年にわたりオスプレイ計17機を導入する方針で、英ロールスロイス製(RR.L: 株価, 企業情報, レポート)のエンジン40基も米国から購入する計画だ。米国防総省の国防安保協力局(DSCA)によると、総額は約30億ドルに上る。

米政府は、オスプレイの導入は日本にとって輸送機の近代化につながり、人道・災害救助能力を強化するとしている。

参照元 : ロイター




【閲覧注意】米国主導coalationが市場を空爆!現場は地獄絵図(R18指定)

米国主導coalationによる空爆の余波

イスラム国への空爆だが、市場を狙い、多数の(民間人)が犠牲に・・・

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※ 映像にはグロテスクな内容が含まれます。18歳未満の視聴は禁止。

The Islamic State: “Bombing of the Safavid-Crusader Alliance Upon al-Ḥawījah Market – Wilāyat Kirkūk”

Aftermath of US-led / coalation air strike against a public market




The Islamic State: “The Effects of the Safavid-Crusader Bombing Upon the Muslims in the Town of al-Shirqāṭ – Wilāyat Dijlah”

Aftermath of US-led / coalation air strikes against civilians



米国防総省の研究開発機関が、戦闘機に搭載できるレーザービーム兵器の実験を行い、予想を超える成果があったと報告

米国研究開発機関が発表!戦闘機に搭載できるレーザービーム兵器の誕生か

2015.06.06 08:28
 
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もうすぐSF映画の戦闘シーンのように、レーザービームで打ち合う光景が現実となるかもしれない。

DARPA(US Military Defense Advanced Research Projects Agency:米国防高等研究計画局)という兵器の研究開発を行う国防総省の機関が、航空機を使ったレーザービームの実験を行い、予想を超える成果があったと報告したのだ。

この兵器は『HELLADS』(High-Energy Liquid Laser Area Defense System:高エネルギー液体レーザー地域防衛システム)と呼ばれている。

いよいよ実践に耐えうるレーザービームが登場したらしい。

■ レーザー兵器の小型化が進む

レーザーシステムはこれまでにもあったが、『HELLADS』は小型化されることで、無人機や戦闘機に搭載可能になったようだ。

実験はホワイトサンズミサイル発射場(WSMR)で行われている。DARPAはこの度の『HELLADS』の実験によって、兵器として十分機能することを証明できたとしている。

今回の『HELLADS』の実験で画期的だったことは、航空機に搭載できる程小型化できたことだ。

この開発は数年かかっているという。そのために世界最高輝度のレーザーダイオードや小型のバッテリーを開発した。

開発目標としては、地上の脅威を防御し破壊することで、さらに10分の1程度にまで小型軽量化した150kWのレーザー兵器を開発することだという。

また、この夏には、DARPAと空軍研究の共同資金によって、動く標的を攻撃する実験も予定してるらしい。

■ SF映画のようにレーザービームで打ち合う時代

本当のレーザービームは、映画のように目に見える帯状の鮮やかなものではなく、瞬時にして相手にダメージを与える恐ろしい兵器かもしれない。

しかもミサイルなどと異なり、あたり一面を爆破せずとも、ピンポイントで破壊する(あるいは殺傷する)ことができるのではないだろうか。

実際に活躍するような機会はないほうがよいが、いよいよ、SF映画のように、レーザービームを打ち合って闘う時代に突入したようだ。

参照元 : DMMニュース


無人ステルス戦闘機に積むと書いてあった。正確には、見えない思考性を持たせた電子レンジに似た電磁波?F-35Bのリフトファン部分をぶっこ抜いて、そこにレーザー装置一式を装備する案は以前あった。レーザー兵器の実用化に時間がかかるからってことで見送られてるが・・・

電磁式カタパルトはもうすでに実用化されてるから、そのうち現実になりそうだな。



【辺野古2人拘束】米軍の監視カメラの映像が動画サイトに流出

米軍撮影の映像、動画投稿サイトに流出 辺野古2人拘束

2015年3月14日(土)21時44分配信
 
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沖縄県名護市の米軍キャンプ・シュワブ前で米軍基地移設に反対する2人が拘束された事件で、当時の様子を撮影した米軍の映像が動画投稿サイトに流出していたことがわかった。米軍は流出を不適切だと認めている。映像には反対派リーダーが意図的に数歩、基地内に足を踏み入れる様子が映っており、拘束の妥当性を巡る議論も呼んでいる。

2月22日、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の移設計画への抗議行動をとりまとめる沖縄平和運動センターの山城博治議長ら2人が、基地内に侵入したとして米軍の警備員に拘束された。刑事特別法違反容疑で県警が逮捕し、翌日釈放。山城議長は「1、2歩入ったが、拘束時は仲間に『下がろう』と呼びかけていただけだ」と主張し、反対派を中心に「行きすぎた拘束だ」との批判があった。

今月9日に動画サイトに投稿された映像は、撮影位置から米軍の監視カメラのものとみられる。在沖米海兵隊報道部は朝日新聞の10日の取材に流出を否定していたが、14日の取材に「不適切なルートで流れたことが明らかになった」と回答した。

参照元 : 朝日新聞


逮捕される瞬間映像は2:05〜






【化学兵器】米国政府の偽善 有毒な化学物質の影響で奇形児が大量に生まれる

ベトナム戦争中、米軍はジャングルの生態を無茶苦茶にした。意図的に食糧供給を破壊し、ベトナムや近隣諸国の森林や農地に、非常に有毒な化学物質2000万ガロンが噴霧され、そして焼き尽くされ、無実の人々の数十万人の命を失った。

ベトナムは10年に及ぶ化学兵器攻撃の結果として、40万人が死亡。または50万人の奇形児、先天性欠損症を持つ赤ちゃんが生まれてきた。2万人ががんや他の病気に苦しんでいる。

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Agent Orange, Vietnam

During the Vietnam War, the U.S. military sprayed 20 million gallons of chemicals, including the very toxic Agent Orange, on the forests and farmlands of Vietnam and neighboring countries, deliberately destroying food supplies, shattering the jungle ecology, and ravaging the lives of hundreds of thousands of innocent people. Vietnam estimates that as a result of the decade-long chemical attack, 400,000 people were killed or maimed, 500,000 babies have been born with birth defects, and 2 million have suffered from cancer or other illnesses. In 2012, the Red Cross estimated that one million people in Vietnam have disabilities or health problems related to Agent Orange.

Depleted Uranium, Iraq

The U.S. Military Littered Iraq with Toxic Depleted Uranium in 2003 In Iraq, the U.S. military has littered the environment with thousands of tons of munitions made from depleted uranium, a toxic and radioactive nuclear waste product. As a result, more than half of babies born in Fallujah from 2007 - 2010 were born with birth defects. Some of these defects have never been seen before outside of textbooks with photos of babies born near nuclear tests in the Pacific. Cancer and infant mortality have also seen a dramatic rise in Iraq. According to Christopher Busby, the Scientific Secretary of the European Committee on Radiation Risk, "These are weapons which have absolutely destroyed the genetic integrity of the population of Iraq." After authoring two of four reports published in 2012 on the health crisis in Iraq, Busby described Fallujah as having, "the highest rate of genetic damage in any population ever studied."

White Phosphorus, Iraq

In 2004, journalists embedded with the U.S. military in Iraq began reporting the use of white phosphorus in Fallujah against Iraqi insurgents. First the military lied and said that it was only using white phosphorus to create smokescreens or illuminate targets. Then it admitted to using the volatile chemical as an incendiary weapon. At the time, Italian television broadcaster RAI aired a documentary entitled, "Fallujah, The Hidden Massacre," including grim video footage and photographs, as well as eyewitness interviews with Fallujah residents and U.S. soldiers revealing how the U.S. government indiscriminately rained white chemical fire down on the Iraqi city and melted women and children to death.

US Government hypocrisy - Chemical Warfare




米国がSFの世界だけに存在すると思われていた「空中空母」の開発に乗り出す!空中から無人機が出撃

SFの世界が現実に、米が「空中空母」開発…無人機の発射・回収、空中給油で「戦闘の形」が変わる

2014.12.25 17:00
 
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SFの世界だけに存在すると思われていた「空中空母」の開発に、米国防総省高等研究計画局(DARPA)が乗りだし、話題となっている。まだ大学などの研究機関にアイデアを募集している段階だが、戦闘機の給油や無人機の発射・回収を可能にする空中空母が実現すれば、「戦闘の形」を大きく変えるのは間違いない。映画やゲームの世界でおなじみの超兵器「空中空母」は本当に実現するのか。(岡田敏彦)

空中から「出撃」

飛行中の戦闘機がミッションを受けた後、陸上基地に着陸せず、空中空母に着艦して燃料とミサイルを補給し、再出撃する−。空中空母といえば、ゲーム「エースコンバット」(バンダイナムコゲームズ)に登場する空中要塞や、米映画「アベンジャーズ」で活躍した、既存の空母の周囲四カ所に上昇用のエンジンを付けたものなどが思い浮かぶが、DARPAが開発するのは、こうした空母とは少し趣きが異なる。米紙ワシントン・ポスト(電子版)などによると、RQ−4グローバルホークやRQ−1プレデターといった無人機用の母艦で、大量の無人機の発射、回収が可能というものだ。

その目的は、「無人機の活動可能範囲を広げることによって、経費の削減とパイロットの飛行事故や被撃墜などのリスクを減らす」(DARPA)というもの。

グローバルホークは偵察用カメラや通信傍受機能を持ち、高度約1万8千メートルを30時間以上にわたり飛行する。操縦は米国本土から衛星経由で可能とされ、航続距離(片道)は約2万2千キロに及ぶ。

このグローバルホークは偵察用だが、無人機にはプレデターにヘルファイア対戦車ミサイル搭載して発射能力を持たせたMQ−1、いわゆる武装プレデターも存在し、アフガニスタンやリビアで実戦投入された。そうした運用で得た課題を洗い出した結果が、「より遠く、より長時間」の飛行を可能とするための空中空母プロジェクトにつながったとみられる。

アイデア募集

ところで、DARPAが求めている空中空母は、SF作品に登場するようなものでもなければ、現在の空母を小型化して空を飛ばすようなものでもない。実現に向け募集するアイデアには条件がある。

まずは、開発コストの低減のため、既存の大型航空機を改造して製造できること。さらに必須能力として無人機の発射(射出)と回収が可能なこと。つまりは、C−130輸送機など現在米軍が持つ大型航空機を改造して、4年以内にデモ飛行が行える計画を提出せよというものだ。

そんな条件だから、実現したとしても空中空母に“斬新な見た目”は期待できないかもしれない。むしろ求められているのは外形ではなく、無人機回収のための遠隔操作や誘導システムともとれる。既存の航空機を改造した空中空母に近いものは、これまでにも開発されてきたが、DARPAはそれらを超える奇抜な発想を求めているのは間違いない。

親子飛行機

さかのぼれば、第二次大戦前の1933年、米海軍は飛行船Macon(メイコン)を開発した。内部に複葉(2枚羽)の戦闘機スパローホークを5機も搭載できる画期的な大型の飛行船で、任務は偵察。長距離を飛べるが速度の遅い飛行船と、航続距離は短いが速度のある戦闘機との「良いとこどり」だったが、コストや安全性の問題から飛行船そのものが時代とともに姿を消した。

その後、「親子飛行機」という構想が生まれる。大型機に小型機を収容するか結合する方式で、イギリスでは大型飛行艇の翼の上に複葉機ブリストル・スカウトを載せて実験したとの記録がある。旧ソ連では、戦闘機の航続距離が爆撃機に比べて短く、爆撃機を守れないという問題を解決するため、TB−1双発爆撃機の翼上面左右にI−4戦闘機を1機ずつ載せた「Z−1」などZシリーズを開発した。しかし、スターリンによる大粛正で関係者が処分され、計画は立ち消えに。

戦後の発達と消滅

第二次大戦では爆撃機He111がクルージングミサイルの始祖ともいえるV1飛行爆弾を搭載し空中発射したが、これは大型ミサイルの搭載・発射であり、親子戦闘機とは性質が異なる。

再び親子戦闘機構想が現れるのは戦後で、米国の大型爆撃機B−36ピースメーカーが爆弾倉に戦闘機XF−85ゴブリンを埋め込む形で搭載する実験を実施。後には偵察機RF−84サンダーストリークを搭載するGRB−36として10機が生産されたが、最終的にはこうした「親子飛行機」とも「パラサイト・ファイター(寄生戦闘機)」ともいわれた構想は途絶える。空中給油の技術が発達したためだ。

こうした歴史を振り返ると、DARPAが必用としている空中空母計画では、無人機の空中給油を可能とする誘導方式と、回収をどうするかが最大の課題といえそうだ。

日本でも対中戦略の一環に?

防衛省では22日、機種選定中だった航空自衛隊の新早期警戒機について、現行のE−2Cの発展型のE−2Dの採用を決定。同時に無人偵察機としてグローバルホークの導入を正式決定した。18年度までの中期防衛力整備計画でグローバルホーク3機を導入することとなり、南西諸島の監視にも使われる見込み。

滞空時間の長いグローバルホークだが、日本では整備の関係上、青森県三沢基地に配備する予定だ。本土、青森から遠く離れた尖閣など南西諸島をカバーすることを考えれば、将来的には日本でも「空中空母」導入の動きが出てくるかもしれない。(11月25日掲載)

参照元 : 産経新聞

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