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秋篠宮家

秋篠宮紀子様の料理番が命懸けの告発!「一言で申し上げるならブラックバイト、紀子様は凄まじく気が強くて陰険で恐ろしい人」

秋篠宮家の料理番が職場を「ブラック」と告発! 紀子妃の厳しさに職員が… (田部祥太)

2015.07.10

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男子皇族・悠仁親王の順調な成長に、最近の“眞子さま”ブームと、皇太子一家を差し置いて、“我が世の春”を満喫している秋篠宮家。だが、ここにきてその秋篠宮家と紀子妃に、衝撃的なスキャンダルがもちあがった。
「週刊文春」(文藝春秋)7月9日号が『秋篠宮家料理番』の告白」という記事を掲載したのだ。

皇族の料理番といえば、大正から昭和にかけて宮中で料理番として仕えた料理人・秋山徳蔵の人生を描いたドラマ『天皇の料理番』(TBS系)が好評だったが、この宮家の料理番の告白はドラマとは真逆のものだった。

秋篠宮家は職員の間で“ご難場”と呼ばれているらしいが、なかでも「料理番」は苛酷な環境にあるという。天皇家や皇太子一家のための「宮内庁大膳課」ではなく、宮家の技官として雇われているのだが、秋篠宮家の「元料理番」はその内情をこう証言している。

「宮家仕えを一言で申し上げるなら、ブラックバイトのようなものですよ」

詳しくは「週刊文春」を読んでいただきたいが、このタイミングでこういうバッシング記事が出た背景には、あまりに順調すぎる秋篠宮家に対する皇室関係者のやっかみがあるのではないかともいわれている。

しかし、一方で、これまでにも、秋篠宮家、なかでも宮家を切り盛りする紀子妃が、職員に大層厳しく、人使いが荒いとの声はあった。

例えば「週刊新潮」(新潮社)2015年1月22日号の「『秋篠宮家紀子妃』の鬱憤と溜息」では、内情を知る関係者の「皆さん異口同音に“あの家にだけは配属されたくない”“カンベンしてほしい”などと漏らす」として、紀子妃の行き過ぎた職員への干渉や叱責に対してこんなエピソードを紹介している。

「(陛下の相談相手の宮内庁参与とのご懇談の席で)紀子妃殿下は、家屋の修繕などの“陳情”をなさったり、宮邸の職員、はては皇宮警察の担当官についても“お仕事ぶりがよろしくないので、どなたかに代えて頂けませんか”と単刀直入に仰ることがあります」

宮家職員や皇宮警察にまで苦言を呈すのだから、さらに身近な「料理番」は尚更だろう。昨年には「料理番」が解雇されるという一件も起こっていた。しかもその原因は紀子妃の「料理番」への不満が積もりに積もり、遂に逆鱗に触れたためだという。これを報じた「女性自身」(光文社)15年6月9日号によると、紀子妃は料理に対し並々ならぬ興味と腕前、そして神経を使っており、かなりの頻度で厨房をチェックしていたという。

「ふと気配を感じて振り返ると、紀子さまが立っていらっしゃるんです。『使いやすそうですね』と私の包丁を手にとってご覧になることもありました。ご指摘から察するに、かなりの腕前ではないかと思いました」(元料理番のコメント)

また秋篠宮家の献立も、紀子妃が最終チェックをするし、子どもたちのお弁当メニューも紀子妃の指示の元、料理番が調理するという。また猫舌の秋篠宮文仁親王のスープは冷まして、しかし紀子妃は熱いうちにといった細かな指示まであるようだ。

また「週刊文春」では「ブラック企業告発」をした人物とは別の、秋篠宮家でもっとも長く「料理番」を務め、その後、いつの間にか自己都合で辞めたという人物を直撃している。この「元料理番」は記者の問いかけに顔面蒼白になり、「もう昔の話なので。何も話すことはありません。思い出すこともありません」と語り、その後も再度「元料理番」を待つ記者を撒くように姿を消したという。

紀子妃が嫁いで25年、多くの職員がその職を心労などで退いたと伝えられる秋篠宮家だが、悠仁親王が皇位継承順位をあげていくにつれ、問題は宮家内部のことですまなくなるかもしれない。たとえば、紀子妃が皇室内で隠然たる力をふるいはじめ、“女帝”化する危険性も指摘されている。皇室の抱える問題は必ずしも雅子妃の体調だけではないのだ。

参照元 : LITERA


秋篠宮紀子さま、料理番がブラックバイトな実情を告白!「紀子さまの叱責は陰険」【画像】

秋篠宮家の料理番が命掛けのブラックバイトだと週刊文春に告白した。

「紀子様は凄まじく気が強くて陰険で恐ろしい人」

記事内容の要約

週刊文春 2015年7月9日号

「一言で申し上げるならブラックバイト…」

『秋篠宮家の料理番』の告白

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*「一言で申し上げるならブラックバイト・・・」

・6月29日、秋篠宮と紀子が銀婚を向かえ、当日文書で感想を発表したが、事前に内容を見た記者たちは面食らった。

「A4九枚綴りで、異例の”対談形式”でまとめられたペーパーが出てきたのです。25年間を振り返り、仲睦まじいご様子のやりとりが続いています。 これはお2人が交互にパソコンで文章を打ち込み、”交換日記”のようにまとめられたそうです。秋篠宮さまのご発案だと伺っています」(宮内庁担当記者)原文ママ

前出の秋篠宮家の料理番はこれを読み、自嘲の笑みを浮かべながら話すのだ。

「おそらく私などは『落第』だと思いますよ。ただ、宮仕えを一言で申し上げるならブラックバイトのようなものですよ。口幅ったいことを申し上げるようですが、一流の料理人が務める場所じゃない。 厨房に一人きりのことも多く、牛丼やじゃないが、まさに”ワンオペ”状態なのです。 正直言って、この文書は ”オモテの歩み” を書いたに過ぎません。 この25年の間、オクでは実に多くの職員が宮家を去りました。 単なる人事異動ではなく、心身のバランスを崩すケースも多々あったのです。」

◆『秋篠宮家の料理番』 の告白


魔の金曜日、椅子だけの待機室、厨房に響く紀子さまの叱責 

キャプション:《私も仲良く「可」に致します。いろいろな可能性を秘めている「可」ということで》結婚25年を迎えられた紀子さまは妻、親としてご自身をこう評された。このお言葉を、「落第」のレッテルを貼られて去った、宮家の料理番はどう見たのか。宮家の深層リポート!

「天皇の料理番」(TBS系)が好評だ。外国の賓客に振舞われた彼の豪華絢爛な宮中料理は、国の威信を示す重要なものであり、大正天皇、昭和天皇の覚えもめでたかった。

だが、将来の天皇を擁する”秋篠宮家の料理番”の実態はまるで違う。 かつての秋篠宮家の料理番として務めた元職員はこう話す。 「私などは、臣下として、『可』さえも頂けなかったと思います」

可とは何か──。 (説明略)

秋篠宮家は、職員の間で ”ご難場” とも称される過酷な職場だ。

「お傍で仕える料理人や侍女に妃殿下から直接のお叱りの声が飛ぶのは 日常茶飯事です。 紀子さまが無言のまま ”人差し指一本” で指示されることもある。 現在、秋篠宮家の定員は18名、他部署との併任職員が3名いますが、 ご一家5人をお世話するには小さな所帯で、一人当たりの負担が大きい上に両殿下と職員の距離が近いのです。皆、ダイレクトな仰せに精神的に参っているのです」 (宮家の実情をよく知る秋篠宮家関係者)

*職員を ”強烈な比喩” で叱責

とりわけ料理人は過酷なポスト。定年まで務め上げた料理人が未だかつていないというのがその証左だという。

「秋篠宮家の料理人は宮内庁大膳課の職員ではなく、宮家の技官として雇われている職員です。 大膳課は天皇皇后両陛下や東宮ご一家のお食事、宮殿で行われる晩餐会などの料理を担当します。

ある秋篠宮家の料理人から内々に相談を受けたことがありますが 『大膳課とは待遇が全く違うんです』 と洩らしていました」(宮内庁関係者)

25年前、秋篠宮家設時のスタッフは10名だったが、料理番の体制は現在でもあまり変わりがない。 あまりに人手が足りず、てんてこ舞いで一週間が過ぎ、”魔の金曜日”が訪れる。

「土日に召し上がる食事の準備をして、侍女らに調理方法など段取りの申し送りをするのです。 当日の食事の用意も同時進行。金曜日の厨房は戦場でした」 (別の秋篠宮家関係者) 原文ママ

2000年3月、秋篠宮一家は旧鷹司邸から、現在の宮邸へと引っ越した。 鉄筋コンクリート造り二階建てで、一階には八畳ほどの広さの厨房があり、それと隣接する事務所には侍女長や侍女がつめていたという。

「仕込みの作業をしていると、隣の事務室から紀子さまが『今後は気をつけてください!』 などとお叱りになる声が聞こえてくるんです。『次ぎは自分の番かな』 と思うと恐ろしかった。厨房まで紀子さまが いらっしゃることもあるからです。 紀子さまに 『ちょっと』 と声を掛けられるとキューッと締め付けられるようでした。 私の目を見て、味付けや私の至らない点を注意されることもありました。

タイ料理や韓国料理がお好みで、パクチーやレモングラス、バイマックルーなどを業者に頼んだり、コリアンタウンまで出向いて材料を購入しては見よう見真似で作りました」

(前出・元秋篠宮付職員)(原文ママ

厨房を離れて一息いれる場所は、椅子しかない ”待機室” だった。(原文ママ

「事務官の作業着などを置くロッカールームですが、パイプ椅子が無造作に何脚かあるだけで、机がないんです。 暗くて、冬は寒い。 宮様方の昼食を出したら、自分は膝の上に買って来た軽食を置いて、 食べていましたよ。 いつ雑用で呼ばれるか分からないので、休憩と言っても、宮邸の外に出られないのです。 庭の手入れから犬の散歩までやりましたね」 (同前)(原文ママ

また、突然休日に呼び出されたこともあったという。

「『こういう献上品があったから、手当てしてくれる?』 と自宅に電話がかかってきたことがあります。そういった場合は休みでも急いで駆けつけます。

基本的に 『あるものでやってください』 と言われるので、献上品を生かさなければ回らないのですが、毎日同じものをお出しするわけにもいかないし、限度がありますよ」(同前)(原文ママ

紀子さまが女子職員に 「あなた、自己中ね!」 と強い口調でお説教されたことが、かつて庁内で話題になったが、「恐れながら、『自己中』 くらいは序の口だと思います。紀子さまは、職員の至らない部分を、強烈な比喩を使ってお叱りになることもある。 恐ろしくてとても言えませんよ。

ある料理人はショックが大きすぎて、抑鬱状態となり、『宮家を下がりたい』と言い出し、まったく料理とは無関係な部署へ移動しました。

その後、庁内の閑職を転々とされていましたが、定年前に病気でお亡くなりに……。

普段から紀子さまは職員にあだ名を付けられるのですが、そのあだ名は秋篠宮ご一家の間でも呼び交わされています。詳しくは言えませんが、大の大人がモノに喩えられるというのは、決して気分が良いものではないと思いますよ」(原文ママ)

(前出・秋篠宮家関係者)

近年秋篠宮家の料理番をもっとも長く務めたのはA氏だ。だが、このベテラン職員も2012年4月で退職している。

*ある技官は本誌取材に顔面蒼白

「料理人が定着せず、内々に 『本庁の大膳課から一人回してほしい』 という要望もありましたが、大膳課は断った。 誰も手をあげなかったのです。

民間の調理師会でも ”ご難場” の噂は浸透しているため、紹介できる人間がいなかった。 そこで、秋篠宮さまと縁の深い沖縄の重鎮を介して、沖縄の調理師学校から送られたのがA氏だった。

A氏は沖縄での仕事を辞めて、家族も一緒に上京してきました。A氏を受け入れる際、宮内庁サイドは、『まずは単身赴任から初めては?』と提案したそうですが、『大丈夫です』と張り切っていた。

A氏のご両親も空港で見送る際、『宮家に差し上げるつもりです』と言って いたそうです。宮家での勤務に情熱を燃やしていたのだと思います。

ところがいつの日からか、出勤してこなくなり……。 定年までしばらく間がありましたが、最終的に自己都合で退職したのです」

(別の宮内庁関係者)原文ママ

文春記者がA氏の現在の職場を訪ねた。秋篠宮家の話題をだすなり「例の件ですか」と怯えるような表情を浮かべた後、 「もう昔の話なので。何も話す事はありません。思い出すこともありません」 A氏は顔面蒼白である。そして踵を返し職場へ戻った。 同僚に聞くと、「あの後、何も言わずに帰っていった」という。

現在はA氏の後任として、女性の技官が秋篠宮家の厨房を切り盛りしている。 長年レストランで懐石料理を担当していた人物だという。

TBSドラマ「天皇の料理番」で話題になったが、実情は想像を絶するブラックバイトだったと赤裸々に告白されいる。

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参照元 : 独女ちゃんねる

秋篠宮家の次女・佳子さまに「危害を加える」と大学に脅迫文送った京都市の会社役員(33)逮捕

「佳子さまに危害加える」と大学に脅迫文 京都市の会社役員逮捕

2015/08/14 15:17

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秋篠宮家の次女・佳子さまに危害を加えると、在籍する大学に脅迫状を送った疑いで、京都府の会社役員を警視庁が逮捕した。

逮捕された、京都市のインテリア会社役員・横内基拡容疑者(33)は、2015年6月、東京・三鷹市のICU(国際基督教大学)に、秋篠宮家の次女・佳子さまに、危害を加える内容の脅迫文を送り、通常業務を妨害した疑いが持たれている。

横内容疑者は、脅迫文に、元従業員の名刺を同封していて、調べに対して、「恨みがあって、陥れようとした」と供述しているという。警視庁は、元従業員が会社を辞め、得意客を奪ったと思い込んでの犯行とみて調べている。

参照元 : FNNニュース




秋篠宮家の次女・佳子さまに危害加えると脅迫状 京都の男逮捕

2015/08/14 13:03

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秋篠宮家の次女・佳子さまに危害を加えると、大学に脅迫状を送った疑いで、警視庁は、京都府に住む男を逮捕した。

威力業務妨害の疑いで逮捕されたのは、京都府に住む男で、2015年4月以降、東京・三鷹市のICU(国際基督教大学)に、秋篠宮家の次女・佳子さまに、危害を加える内容の脅迫文を送った疑いが持たれている。

大学は、警視庁に通報し、警備の強化を余儀なくされていた。

男は、脅迫文に、トラブルがあった知人の名刺を同封していて、警視庁は、知人に対する嫌がらせのために犯行に及んだとみて、調べている。

参照元 : FNNニュース



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秋篠宮家のお世話を担当する係の元責任者逮捕!ハプニングバーでわいせつ行為した疑い

元秋篠宮家担当の宮内庁職員逮捕 「ハプニングバー」で公然わいせつの疑い

2014.11.17 05:07

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客同士がわいせつな行為を見せ合うなどする「ハプニングバー」で、客らに見えるようわいせつな行為をしたとして、宮内庁職員の50代の男が公然わいせつ容疑で警視庁に逮捕されていたことが16日、捜査関係者への取材で分かった。男は容疑を認め、すでに釈放されている。

捜査関係者などによると、男は宮内庁宮務課に所属。逮捕を受けて、現在は休暇を取っているという。今春までは、同課で秋篠宮家のお世話を担当する係の責任者を務めていた。

逮捕容疑は8日午後10時ごろ、東京都新宿区愛住町のマンションの一室にあるハプニングバー「CLUB406」で、客らに見える状態で、客の男女と3人で全裸で性行為をするなどのわいせつな行為をしたとしている。

男は、近くの飲食店で酒を飲んでいたところ、同席した男女に誘われ、バーに一緒に入ったという。

警視庁四谷署が「客にわいせつな行為をさせている店がある」などと情報提供を受けて同日、店に入ったところ、3人が別の男性客2人がいるなかで、わいせつな行為をしていたのを確認し、同容疑で現行犯逮捕。3人のわいせつ行為を手助けしたとして、公然わいせつ幇助(ほうじょ)容疑で、店を経営していた武田康嗣容疑者(53)や従業員の男女3人も逮捕した。

武田容疑者らは「生活のためだった」などと、いずれも容疑を認め、武田容疑者以外は釈放されている。

同店は6月から営業。ネット上では通常の飲食店を装いながら、「大人の社交場」などと称して客を集め、男性から入店料8千〜1万円、女性からは1千円を徴収し、毎月約60万円を売り上げていた。複数のベッドルームやシャワールームを備え、バスタオルも貸し出していたという。

参照元 : 産経新聞





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