福岡・能古島沖に男性遺体

2014.10.27 07:04

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26日午前9時ごろ、福岡市西区能古島の北西約2キロの海上に男性の遺体が浮いているのを航行中のフェリーが発見した。目立った外傷はなく、身に着けていたウエストポーチに約5キロの重りが入っており、福岡海上保安部は自殺の可能性もあるとみて身元の特定を進める。海保によると、遺体は50〜80歳の男性で、身長は約170センチ。

参照元 :
産経新聞



身体に重りをつけて、船で陸から遠く離れた沖合まで出て、海中に沈められるなんて・・・典型的な自殺の手口だよね(笑) 船は一体どこに消えたのか?