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福岡

16歳の女子高生が母親(40)の首を刺して殺害しようとして逮捕「いつか殺してやろうと思っていた」

女子高校生「いつか殺してやろうと」母親の首を…

2017/10/28 05:55

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16歳の女子高校生が母親(40)の首を刺して殺害しようとした疑いで逮捕されました。

福岡市の16歳の女子高校生は27日午前10時ごろ、市内の集合住宅で、母親の首を後ろから千枚通しで刺して殺害しようとした疑いが持たれています。

母親は軽傷です。警察の調べに対して女子高校生は容疑を認め、数日前にスーパーマーケットで千枚通しを購入して「いつか殺してやろうと思っていた」などと話しています。

母親によりますと、女子高校生は不登校がちで、この日、学校に行くよう説得していたということです。

参照元 : テレ朝ニュース



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【福岡金塊強盗事件】犯人に愛知県警の警察官が情報漏えいしていた!「汚職」

<博多金塊捜査情報>愛知県警3人が漏えいか 容疑者側に

2017/6/3(土) 6:00配信

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福岡市博多区で昨年7月、警察官を装った男らに7億6000万円相当の金塊が盗まれた事件で、愛知県警の少なくとも3人の警察官が逮捕前の容疑者側に捜査情報を漏らした疑いがあることが2日、捜査関係者らへの取材で分かった。いずれも事件の捜査には直接関わっていなかったとみられる。福岡、愛知両県警はこれらの警察官と容疑者側との関係や具体的なやりとりについて調査している。

捜査関係者らによると、福岡県警は今年に入って通信傍受法に基づき容疑者側の携帯電話の通話内容を傍受していた。その過程で、愛知県警の少なくとも3人の警察官と話していたことが判明。その内容などから、福岡県警が3月上旬に東京都内の容疑者の関係先を家宅捜索する情報などが事前に漏れていた可能性もあるという。3人は組織犯罪や暴力団の捜査経験があり、現在は警察署などで勤務している。

また、福岡県警が傍受した容疑者の中には首謀者の一人とされる野口和樹容疑者(42)が含まれていた。少なくとも今年3月2〜10日に計47回にわたり携帯電話の会話を傍受していた。通話相手の大半は事件で逮捕された別の容疑者や知人だったが、氏名不詳者との通話も計10回あった。

事件は昨年7月8日午前9時半ごろ発生。福岡市博多区博多駅東1のビル1階で、警察官風の服を着た男らが貴金属会社役員の男性らに「警察、警察」などと声をかけ、男性が売却するために持っていた金塊160キロなどを車に積んで逃走した。

通信傍受は他の捜査手法では容疑者を特定できない場合などに限り、裁判所の令状に基づき電話や電子メールを傍受できる。2000年8月の通信傍受法施行時の対象犯罪は薬物犯罪や組織的殺人など4類型だったが、法改正を受けて昨年12月から、詐欺や窃盗など9類型が加わった。

愛知県警では13年9月、指定暴力団山口組弘道会と密接な関係にあった風俗店グループの実質経営者に捜査情報を漏らしたとして、殺人事件などを担当する捜査1課の警部が地方公務員法(守秘義務)違反容疑で逮捕される事件もあった。【宮崎隆、柿崎誠】

◇「警察がマーク」野口直樹容疑者

事件のもう一人の首謀者とみられる野口直樹容疑者(43)は、被害者側に示談金を払うことを条件に被害届を取り下げるようもちかけた際、警察の捜査が迫っていることを強調して交渉を進めようとしていた。毎日新聞が関係者から入手した音声データには、野口容疑者が示談交渉で「警察にマークされている」と話し、捜査情報を得ていることをうかがわせる発言をしていた。

関係者によると、音声データは2本あり、3月上旬と同月中旬に分けて録音されたとみられる。いずれも野口容疑者と被害者側代理人と称する人物2人が電話で示談交渉する様子が記録されている。

1本目のデータでは、野口容疑者とみられる人物が「警察にマークされている。現時点で1000万円しか用意できていない」と示談金額を提示。代理人とみられる人物は野口容疑者らが逮捕されて被害金が弁済されなくなることを懸念し、頭金を払えば示談に応じる姿勢を示している。

2本目では、野口容疑者とみられる人物が「実行犯だけで(事件を起こすことは)不可能。リーク情報でやった仕事だ」と主張。金塊の取引情報を漏らした情報提供者を教える代わりに示談に応じるよう提案。代理人とみられる人物は「情報をもらって『本当の加害者』への(被害金の)請求につながれば(裁判で)情状酌量に協力する」と応じている。

被害会社の実質的経営者の男性(41)は知人を介して示談を持ち掛けられたことは認めた上で「交渉には応じなかった。すぐに警察に伝えた」と話した。【宮崎隆】

◇漏えいの見返り、別事件の情報…和樹容疑者

野口和樹容疑者の弁護士は2日夜、接見後に報道陣の取材に応じ、和樹容疑者が「事件が報道された昨年12月以降、愛知県警の捜査員から『お前らの名前が挙がってる。調べるみたいだ』と聞いた」と話していることを明らかにした。弁護士によると、この捜査員とは携帯電話などでやりとりしたといい、捜査員の名前や所属は話していない。元々の知り合いで、捜査情報を漏らしてもらった見返りに別の事件の情報を教えたという。

参照元 : 毎日新聞


金塊盗難 愛知県警の警察官から捜査情報漏れた疑いも

2017年6月2日 12時06分

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去年7月、福岡市でおよそ7億5000万円分の金塊が盗まれて名古屋市の男など10人が逮捕された事件の捜査をめぐり、愛知県警の複数の警察官らが、逮捕される前の一部の容疑者と電話で連絡を取っていたことが捜査関係者への取材でわかりました。警察は、捜査に関する情報が漏れた疑いもあると見て調べています。

去年7月、福岡市の博多駅前で、貴金属取引会社の男性らが運んでいたおよそ7億5000万円分の金塊が警察官を装う男らにアタッシェケースごと盗まれた事件では、名古屋市の会社役員、野口和樹容疑者(42)など合わせて10人が逮捕されています。

捜査関係者によりますと、この事件の捜査をめぐって、福岡県警察本部が、法律に基づいて逮捕前の容疑者らの携帯電話での通話を傍受していたところ、愛知県警の複数の警察官らが容疑者の一部と電話で連絡を取っていたことがわかったということです。

連絡を取っていたのは、ことし3月に容疑者の関係先が捜索を受けた時期の前後だったということです。福岡県警は、捜査に関する情報が漏れた疑いもあると見て詳しいいきさつを調べています。
一方、愛知県警察本部の監察官室は「詳しい事実関係について調査を始める」としています。

参照元 : NHKニュース




警察が容疑者に...捜査情報漏えいか

2017/6/2(金) 20:50配信

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福岡市で2016年、7億5,000万円相当の金塊が盗まれた事件で、あってはならない、まさかの疑惑が浮上した。逮捕前、容疑者の1人と警察官が、電話でやり取りをしていたことが発覚。捜査情報が漏れていた可能性が出ている。

事件発生から、およそ11カ月。逃走を続けていた男。白昼、カーチェイスの末の逮捕。事件は、一気に収束するかに思われた。

福岡市で2016年7月、7億5,000万円相当の金塊が盗まれた事件。これまで、窃盗などの疑いで、10人が逮捕されていた。

捜査関係者によると、愛知県警とともに捜査にあたっていた福岡県警が、2017年3月上旬、事件の首謀者とみられる野口和樹容疑者(43)の携帯電話を傍受。

その中で、愛知県警の複数の警察官と、容疑者グループの1人が、連絡を取っていたことが確認されたという。

その内容は。

「名前が把握されている」
「逮捕は間近」

あってはならない、警察による容疑者への、情報の漏えい。

実は、愛知県警をめぐっては、4年前にも。

2013年、愛知県警は会見で「警察官がこのような事件を引き起こし、県民の皆さまに深くおわびいたします」と述べていた。

指定暴力団山口組弘道会の関係者に捜査情報を漏らしたとして、当時の捜査一課の警部が、地方公務員法違反の疑いで逮捕。

警察と暴力団との癒着が、問題となっていた。

街の人は、「えーウソ、最低。そんなこと、絶対ないと思ってましたから」、「あきれてモノが言えん。常識から考えて」、「近ごろ、そういうニュースが多いので、ちょっと納得いかない」と話した。

今回、名古屋市内で逮捕され、福岡に輸送された、事件の首謀者とみられる野口和樹容疑者の兄、直樹容疑者(43)。

東海テレビ・鈴木一輝記者は「野口兄弟は、警察から窃盗などの犯罪行為を繰り返す集団として認識されていて、特定の暴力団幹部と親しくしていることも、警察は把握していた」と話した。

野口容疑者と弟の和樹容疑者は、弘道会一部組員と親しく、いわゆる「半グレ」と呼ばれる不良グループを率いていたという。

鈴木記者は「当然、警察も彼らの動向を把握しなければいけないので、お互いの連絡先を知る間柄にあった捜査員もいたと聞いている」と話した。

しかし、そんなにたやすく警察から捜査情報を入手できるものなのだろうか。

元暴力団関係者は、「結構教えてくれる。(捜査情報は)どこからか漏れています。必ず」と述べた。
およそ7億円相当の金塊窃盗事件をめぐって浮上した、愛知県警の警察官による、捜査情報の漏えい疑惑。

元暴力団関係者は、警察からの情報漏えいについて、「逮捕された時にお世話になった刑事さんと、結構仲良くなる。たまに食事したりとか、いろいろな情報もやりとりする。ヤクザからすると、全然当たり前。『どうなの?』というのは絶対聞きますし、四六時中、連絡を取り合っています。今回みたいに情報漏えいうんぬんと出たりすると、『(情報は)うちから出ていない。ほかの警察署から出た』と。知ったことではない、ほかのところの情報は教える。それは自分の手柄でも何でもないし」と話した。

今回、警察官と容疑者が連絡を取っていたという事実は、愛知県警も把握していて、警察官から捜査情報が漏えいした可能性もあるとみて、調べる方針。

参照元 : FNNニュース

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<博多金塊窃盗>捜査情報漏えいか 愛知県警、複数の警官 逮捕前、容疑者に

2017/6/2(金) 9:32配信

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福岡市のJR博多駅近くで昨年7月、警察官を装った複数の男に約7億6千万円相当の金塊が盗まれ、福岡、愛知両県警が窃盗容疑などで10人を逮捕した事件で、愛知県警の複数の警察官が逮捕前の容疑者側に捜査情報を漏らしていた疑いがあることが1日、捜査関係者への取材で分かった。福岡県警は今回の捜査で容疑者らの携帯電話を通信傍受しており、その中で警察官との通話を確認した。福岡県警はこのことを愛知県警側に伝えた。

捜査関係者によると、通信傍受で少なくとも2人の警察官が容疑者の一部と連絡を取っていたことが分かったという。容疑者が通話の中で警察官から入手した情報は、福岡県警が家宅捜索に入る時期だったことも判明。情報を漏らした疑いのある警察官の具体名も挙がっているという。

事件の主犯格とみられる野口直樹容疑者(43)は逮捕前の今年3月ごろ、被害に遭った貴金属店の実質的経営者側に被害届を取り下げるよう示談交渉を持ち掛けており、警察官からもたらされた情報を基に、逮捕を免れようと画策した可能性がある。

愛知県警を巡っては2013年9月、指定暴力団山口組弘道会の周辺者に捜査情報を漏らしたとして、県警捜査1課の警部が地方公務員法(守秘義務)違反の疑いで逮捕された。情報を漏らした相手の男は当時、名古屋市を中心とした風俗店やキャバクラの実質的経営者で弘道会の有力な資金源とみられており、警察と暴力団との癒着が大きな問題となった。

野口容疑者と弟の和樹容疑者(42)も同市を拠点に活動する「半グレ」と呼ばれる不良集団のリーダー格といい、弘道会との関わりが取り沙汰されている。

事件は昨年7月に発生。被害男性らが金塊を売却するため、JR博多駅近くの貴金属店に向かっていたところ、警察官を名乗る6人の男から約160キロの金塊が入ったアタッシェケースを盗まれた。

参照元 : 西日本新聞


愛知県警情報漏洩か? 金塊窃盗容疑者に?

2017/6/2(金) 18:32配信

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捜査情報の漏えい疑惑です。

福岡市で7億6000万円相当の金塊が盗まれた事件で、愛知県警の複数の警察官が、犯行グループ側に捜査情報を漏らしていた疑いのあることがわかりました。

この事件は去年7月、福岡市のJR博多駅前で、およそ7億6000万円相当の金塊が男らに盗まれたもので、名古屋市千種区の野口和樹容疑者(42)と兄の直樹容疑者(43)ら10人が逮捕されました。

その後の捜査関係者への取材で、愛知県警の巡査部長ら少なくとも3人が逮捕前、野口容疑者らと連絡を取り、うち少なくとも1人が捜査情報を漏らしていた疑いのあることがわかりました。

福岡県警が、容疑者らの携帯電話の通信を傍受し、発覚したということで、通話が確認されたのは、福岡県警が名古屋市の関係先に家宅捜索に入る時期でした。

愛知県警は「詳しい事実関係をしっかり調査している」とコメントし、捜査情報の漏えいがあったのかどうかを含め経緯を調べています。

愛知県警では、捜査一課の元警部が暴力団関係者に捜査情報を漏らした罪で2年前に有罪判決を受けていて信頼回復が叫ばれていました。

参照元 : CBCテレビ

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福岡空港で多額の現金を無届けで国外に持ち出そうとした韓国人の男ら確保!天神での強奪事件との関連調べる

韓国人の男ら確保 強奪事件との関連調べる 福岡空港

2017年4月20日 22時05分

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20日昼すぎ、福岡市中央区の駐車場で、銀行で引き出されたばかりの現金3億8000万円余りが奪われた事件で、午後に福岡空港から出国しようとした韓国人の男らが多額の現金を無届けで国外に持ち出そうとしたとして、警察に確保されていることが、捜査関係者への取材でわかりました。警察は多額の現金を持っていたいきさつなど事件との関わりを調べています。

20日午後0時半ごろ、福岡市中央区天神1丁目のみずほ銀行福岡支店の前の駐車場で、東京・足立区の29歳の会社員の男性が、スプレーのようなものを顔に吹きつけられ、支店で引き出したばかりの現金合わせて3億8000万円の入ったスーツケースを奪われました。男性は顔に軽いけがをしました。

警察によりますと、スーツケースを奪ったのは男2人で、近くに止めてあった別の人物が運転する白いワゴン車で逃げ、警察は強盗傷害事件として捜査しています。

これまでの調べで、20日午後、福岡空港から出国しようとした韓国籍の男らが、多額の現金を持ち出そうとしたとして、警察に確保されたことが、捜査関係者への取材でわかりました。
男らは、持ち出しに必要な届け出をしていなかったということです。

警察は、多額の現金を持っていたいきさつなど事件との関わりについて調べています。

参照元 : NHKニュース


関税法違反容疑で韓国人4人逮捕…7億円超所持

2017/4/21(金) 12:55配信

福岡県警は21日、福岡空港で税関に申告していない多額の現金を国外に持ち出そうとしたとして、韓国人の男4人(いずれも30歳代)を関税法違反容疑で逮捕した。

4人は20日午後、福岡空港で、合わせて7億円を超える現金を所持しているところを税関職員に見つかり、県警から事情を聞かれていた。4人が見つかる前の20日昼には、福岡市・天神の銀行支店近くの駐車場で約3億8400万円が奪われる強盗致傷事件が発生しており、県警は慎重に関連を調べている。

発表によると、4人のうち2人は20日午後6時頃、福岡空港から香港行き航空機に搭乗する際、約3億7000万円を無許可で輸出しようと準備した疑い。残る2人も同日午後11時20分頃、同様に約3億6500万円を輸出しようと準備した疑い。4人は県警の任意段階の聴取に、「知人に頼まれて現金を預かった」と話しており、強盗致傷事件への関与を否定。4人は現場で目撃された男2人の特徴とも異なっているという。

参照元 : 読売新聞


「強奪事件とは無関係」、聴取韓国人の勤務先社長

2017.4.21 12:22

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福岡空港(福岡市)で多額の現金を所持し事情聴取を受けた韓国人の男らが勤めるソウルの会社の男性社長(42)は21日、共同通信の取材に応じ、男らの所持金は日本人の知人から車の購入代金として受け取った約7億3500万円で、福岡市で起きた現金強奪事件とは無関係だと主張した。

男性によると事情を聴かれたのは4人で、いずれも韓国人。会社は自動車販売を手掛けており、今回は東京在住の日本人の知人から車の購入を請け負い、香港に向かおうとしていたという。男性は「事件とは全く関係ない。被害者との面識もない」と訴えた。

福岡県警は男らが多額の現金を無申告で海外へ持ち出そうとしたとして、関税法違反の疑いで逮捕する方針を固めたが、男性は現金の持ち出しについて「問題になるとの認識がなかった」と述べた。

参照元 : 産経新聞






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3億8000万円余強奪 男性けが 車で逃げた男ら捜査

2017年4月20日 18時04分

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20日午後、福岡市中央区の駐車場で、会社員の男性が銀行で下ろしたばかりの現金3億8000万円余りを奪われてけがをし、警察は強盗傷害事件として、車で逃げた男らの行方を捜査しています。

20日午後0時半ごろ、福岡市中央区天神1丁目のみずほ銀行福岡支店の前の駐車場で現金3億8000万円余りを奪われたと男性から警察に届け出がありました。

警察によりますと、届け出たのは、東京・足立区の29歳の会社員の男性で、後ろから顔にスプレーのようなものをかけられて銀行で下ろしたばかりの現金を奪われ、顔に軽いけがをしたということです。

男性は、仕事の取引先に現金を届けるため、銀行から現金をおよそ1億9000万円ずつ2回に分けて引き出して黒いスーツケースに入れ、駐車場で積み込もうとしたところだったということです。

警察によりますと、男性を襲ったのは2人の男で、現場から白いワゴン車で逃走していて、警察は、ほかに運転手役がいた可能性もあると見ています。

警察によりますと、逃げた2人のうち1人は年齢が30歳から40歳ぐらい、身長が1メートル75センチぐらいで灰色っぽい服の上下に白いマスクをしていたということです。

もう1人は、身長が1メートル70センチから75センチぐらいで、黒っぽい服の上下に白いマスクをしていたということです。

警察は、強盗傷害事件として車で逃げた男らの行方を捜査しています。

現場は福岡市最大の繁華街・天神のオフィスや商業施設が建ち並ぶ一角で、当時、現場周辺は、多くの人たちが行き交っていました。

「強盗」と叫び 車を追いかけていた

現場を目撃したという2人の男性は、「私たちが、そば店に入ろうと思っていたところ、叫び声が聞こえ、走ってきた車を1人の男性が追いかけていた。車が曲がり角で減速した時にその男性が『盗難』と言いながらドアを叩いていたが、車は走っていった」と話していました。

また、別の男性は「1人の男性が『強盗』と叫びながら、1台の車を走って追いかけていた」と話していました。

現場近くで逃走する車を目撃したという28歳の会社員の男性は、「白いワゴン車が猛スピードでキュルキュルと音を立てながら曲がり、走っていった」と話していました。

近くで働く会社員の女性は「お昼時は会社員で人通りが多い場所なので驚きました。早く解決してほしいです」と話していました。

現場近くにある、そば店の従業員の女性は「昼すぎに、外で『ワー』という大きな声が聞こえた。あとで強盗があったと聞いて驚きました」と話していました。

現場近くの店で働く70歳の女性は、「事件が起きたころに白い車が走って行き、その2メートルから3メートル後ろを、若い男性が携帯電話を耳にあてながら走って追いかけていました。こんな事件は初めてなので、早く犯人を捕まえてほしいです」と話していました。

みずほ銀行 捜査に協力

男性が現金を引き出したみずほ銀行の広報室は「警察の捜査に全面的に協力したい」と話しています。

事前に銀行側と連絡とり現金引き出し

警察によりますと男性はふだんは東京にいて、事前に銀行側と連絡をとって20日、金を引き出しに銀行の支店を訪れたということです。

男性は、銀行から現金をおよそ1億9000万円ずつ2回に分けて引き出したあと、黒い大型のスーツケース1つに入れ、銀行の前の道路を渡り、駐車場にとめた車に積み込もうとしていたということです。

男性が車の左側の後部座席のドアを開けようとしたところ、突然、後ろから顔の前に手を回されて、スプレーのようなものを顔に吹きかけられ、2人の男にスーツケースを奪われたということです。

その後、男らが同じ駐車場に停めてあった白いワゴン車で逃走しようとしたため、男性は車の前に立ち、一瞬、ワゴン車は停止しましたが、その後、車が向かって来る様子だったため男性は車をよけ、ワゴン車は駐車場から走り去ったということです。

当時、近くを車両でパトロールしていた福岡県警の警察官が、猛スピードで信号無視をしながら走るワゴン車とすれ違い、ワゴン車の進行方向に回り込んで停止させようとしましたが、見失ったということです。男性は、ワゴン車を追いかけたあと、この警察官に事件の発生を伝えたということです。

3億8000万円 重さ約38キロ

奪われた3億8000万円の現金。重さや量はどのくらいになるのでしょうか。日銀によりますと1万円札1枚の重さはおよそ1グラムです。奪われた現金がすべて1万円札だった場合、およそ38キロの重さとなり、小学6年生の児童の平均体重に相当します。また100万円の束にすると380束。

大手スーツケースメーカーによりますと、これだけの量の現金を入れるには3泊4日から4泊5日程度の旅行や出張に使う中型のスーツケースが必要だということです。

参照元 : NHKニュース



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国籍不明?銃刀法違反の疑いで逮捕された男「拳銃は知人から預かった」

逮捕の男「拳銃は知人から預かった」

2016/03/15 05:55

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福岡県志免町の飲食店で客の男性が拳銃で撃たれてけがをした事件で、銃刀法違反の疑いで逮捕された男が「拳銃は知人から預かった」と話していることが分かりました。

警察によりますと、13日夜、志免町の飲食店で67歳の男性が同席していた知り合いの男に頭を拳銃で撃たれてけがをしました。男はその場から逃走しました。事件の1時間半後、現場から約2キロ離れた駐車場で、拳銃を所持していた無職の崔勲容疑者(66)が銃刀法違反の疑いで逮捕されました。

調べに対し、「拳銃は知り合いから預ったものだ」と話しているということです。警察は、崔容疑者がどのようにして拳銃を手に入れたのか調べるととともに、飲食店で起きた発砲事件にも関与したとみて、今後、殺人未遂の疑いでも調べる方針です。

参照元 : テレ朝ニュース



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福岡県内を走行中の電車内で女性3人に放尿させた男2人を公然わいせつ容疑で逮捕

電車内で女性3人が放尿 男2人を公然わいせつ容疑で逮捕 福岡市

2015年6月23日(火)11時14分配信
 
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福岡中央署は23日、福岡市中央区薬院3丁目、会社役員男(42)、同市東区馬出6丁目、会社員男(33)を公然わいせつ容疑で逮捕した。

調べでは、2人は共謀し、平成25年10月11日に、福岡県内を走行中の電車内で、同市早良区の無職女性(28)の下半身を露出、放尿させる公然わいせつ行為をした疑い。

同年11月21日には、同県久留米市の女性会社員(23)、11月29日には、福岡市中央区のアルバイト女性(28)に、同様の行為をさせた疑い。

参照元 : 西日本新聞



【年金情報流出事件】専門家「ネットに接続された端末で個人情報を扱うなど論外」

不正アクセスで年金情報125万件が流出か

2015年6月1日 17時32分

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日本年金機構は、年金情報を管理しているシステムに外部から不正アクセスがあり、年金加入者の氏名や基礎年金番号など、少なくともおよそ125万件の個人情報が流出したとみられることを明らかにしました。 日本年金機構の水島理事長は記者会見し、「個人情報が流出したことを深くおわび申し上げる」と陳謝したうえで、年金の支給手続きなどの際の本人確認を徹底するなど、なりすまし対策に万全の対策を取る考えを示しました。

日本年金機構によりますと、先月8日から18日にかけて、複数の職員のコンピューター端末を通じて、年金情報を管理しているシステムに外部から不正アクセスがあり、少なくともおよそ125万件の個人情報が流出したとみられることが、先月28日に分かったということです。

このうち、「年金加入者の氏名と基礎年金番号の2つ」が漏れたのが、およそ3万1000件、「氏名と基礎年金番号、生年月日の3つ」が漏れたのが、およそ116万7000件、「氏名と基礎年金番号、生年月日、それに住所の4つ」が漏れたのが、およそ5万2000件で、合わせておよそ125万件となっています。

日本年金機構は、さらなる情報の流出を防ぐため全国の年金事務所で、インターネットへの接続を遮断しました。また、日本年金機構では、いまのところ年金を支払うためのシステムへの外部からの不正アクセスは確認されていないとしています。

日本年金機構の水島理事長は、1日夕方、厚生労働省で記者会見し、「125万件の個人情報が流出したことを深くおわび申し上げる。誠に申し訳ございません」と陳謝しました。

そして水島理事長は、「職員が電子メールに添付されたウイルスの入ったファイルを開封したことにより不正アクセスが行われ、情報が流出したものとみられる。不正アクセスが発見された時点で、ウイルスに感染したパソコンを隔離し、契約しているウイルス対策ソフト会社に解析を依頼した。警察にも通報し捜査を依頼している」と述べました。

そのうえで水島理事長は、今後の対応について、「最も重要な問題は、本人のなりすましを防ぐことであり、万全の対応を取る。今回、対象となったお客様から、年金の手続きがあった際には、あすから本人であることを確認して処理する。該当するお客様の基礎年金番号も変更し、万全の対処を取る方針だ」と述べました。

流出から公表までの経緯
日本年金機構によりますと、ウイルスへの感染を確認したのは先月8日で、不正な通信が行われている記録が残っていたことから、職員のパソコンの感染を検知したということです。

その後、職員に注意を促すとともに、外部の会社にウイルス対策と調査を依頼しましたが、先月18日までの間に複数回にわたって依然として不正な通信が行われていることが分かり、翌日の19日になって警視庁に被害の相談をしたということです。

また、個人情報が流出したことについては、先月28日に警視庁からの情報提供で初めて分かったとしています。

また、流出した個人情報125万件のうち、70万件はパスワードが設定されていましたが、それ以外は設定されておらず、内規に違反した状態だった可能性があるということです。

厚労相「再発防止に全力」
塩崎厚生労働大臣は、記者会見で「日本年金機構への悪意を持った攻撃を防げなかったことは誠に遺憾だ。機構に対し、今回の事態を深刻に受けとめ、国民の年金を守ることを最優先にし、年金支払いに影響が出ないよう指示した。日本年金機構を監督する立場の厚生労働大臣としておわびする」と述べました。

そのうえで、塩崎大臣は「今後の情報管理の在り方について、第三者からなる検証委員会を早急に立ち上げ、再発防止に全力かつ可及的速やかに取り組みたい」と述べました。

府省庁の情報システムの点検を指示
政府は、年金情報を管理しているシステムに外部から不正アクセスがあり、およそ125万件の情報が流出したとみられることが分かったことを受けて、1日午後5時すぎ、各府省庁の担当者を集めた「サイバーセキュリティ対策推進会議」を急きょ総理大臣官邸で開きました。

この中で杉田官房副長官は、府省庁の情報システムの点検を実施するとともに、府省庁、独立行政法人、それに特殊法人などで、個人情報を含む重要情報の適正管理を徹底することなどを指示しました。

専門家「過去にない被害レベル」
情報セキュリティに詳しい立命館大学の上原哲太郎教授は、今回の情報流出について「国の機関から国民の情報が流出した事案としては過去最大規模で、内容も、住民基本台帳で扱う住所や名前などの4情報より機密度が一段高いレベルのものが流出したとみるべきだ」と指摘しています。

上原教授は「年金事務所で作業のために一時的にシステムから引き出した情報を、作業の終了後も放置していたために起きたのではないか」と分析していて、こうした作業を行う端末がインターネットと接続できる環境にあったことも大きな問題だと指摘しています。

上原教授は、こうした被害を防ぐためには、個人情報を扱う端末とインターネットを接続する端末とを分けること、それに、一度取り出した情報は確実に消すことが重要だと話しています。そのうえで、日本に住む人すべてに12桁の番号を割りふるマイナンバー制度にも影響は避けられないとしていて「新たな制度では、マイナンバーにさまざまな情報をひもづけて管理するためそうした情報の取り扱いや対策を見直す必要が生じる可能性がある」と述べています。

特定の標的狙う攻撃が急増
政府機関や企業など、特定の標的を狙ってウイルスに感染するメールを送りつけて機密情報を盗み取ろうとするサイバー攻撃は「標的型メール」と呼ばれ、去年1年間で1700件確認され前の年の3倍以上に急増しています。

メールの内容としては、企業の健康保険組合から医療費の通知が届いたことを装ったり、防衛産業のメーカーや研究者に対して研究会や展示会の開催を知らせる内容になったりしていて、思わずメールを開いてしまう手口になっています。

警察庁は、政府機関や企業の情報をつかみ、周到に準備をしてメールを送りつけているとみて、攻撃を受けた企業などに対してウイルス対策のソフトを最新のものにするとともに知らない発信元からの添付ファイルは開かないよう注意を呼びかけています。

専門家「端末分けておくべき」
日本年金機構の年金情報を管理しているシステムに、外部から不正アクセスが行われ年金加入者の情報が流出したことについて、情報セキュリティー会社「ネットエージェント」の杉浦隆幸会長は、「今回の攻撃は『標的型メール攻撃』と呼ばれるもので、ウイルスが添付されたメールによって被害が起きる。メールを開かせるために客からの問い合わせを装うなど手口は巧妙で、防ぐことが非常に難しい。年金機構は、メールやインターネットで使う端末と、重要な個人情報を扱う端末は分けておくべきだった。今後は、きちんと用途別に端末を分けて、万が一、ウイルスに感染しても情報が流出しないような対策が必要だ」と話していました。

参照元 : NHKニュース




「消えた」の次は「流出」…年金情報ずさん管理露呈

2015/06/02 16:37

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日本年金機構から個人情報が流出した問題で、不正アクセスされたのが東京本部と福岡の事務所のパソコンだったことが2日に分かりました。それぞれの職員がウイルスが入っているメールの添付ファイルを開いたことが原因とみられています。

そのメールですが、「厚生年金基金制度の見直しについて」などという件名で複数の職員に送られていました。実はこの件名、おととし、厚生労働省がホームページなどで公表した文書の見出しとそっくりでした。職員が思わず開いてしまうような巧妙な手口。しかし、その一方で、サイバー攻撃に対する年金機構側の管理の甘さを指摘する声も出ています。

参照元 : テレ朝ニュース




年金番号、生年月日等125万件 年金機構で情報流出

2015/06/01 17:20
 
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日本年金機構の年金の情報を管理するシステムが、何者かにサイバー攻撃を受け、年金加入者の情報が125万件流出したとみられることが分かりました。

加入者の氏名、年金番号、生年月日などが流出したということです。原因について日本年金機構は、ウイルスが入った電子メールの添付ファイルを開けたことだとしています。

【日本年金機構 相談ダイヤル】
0120−818211(受付時間8:30〜21:00)

参照元 : テレ朝ニュース




流出した「年金情報」 どんな犯罪に使われるのか?

2015/06/02 16:37
 
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今回、外部に流出したのは基礎年金番号や氏名、住所、生年月日など125万件の個人情報です。これらが悪用された場合、流出した情報を使って住所が勝手に変更され、「ねんきん定期便」などの郵便物が届かなくなる可能性があり、払い込まれる年金が他人にのぞき見される恐れもあります。また、消費者金融などで情報が悪用される可能性もあります。

年金機構は事件を受け、専用電話窓口を設置したり流出した年金番号を変更するなどの対応を急いでいます。また、ITジャーナリストの井上トシユキさんによりますと、過去の事例として、振り込め詐欺犯が「情報流出の被害者が集まり、集団訴訟を起こす」などとかたり、訴訟費用の手付金の名目で現金を振り込ませるといった手口などが起こり得るとしています。

【日本年金機構 相談ダイヤル】
0120−818211(受付時間8:30〜21:00)

参照元 : テレ朝ニュース




年金情報、ダウンロードした職員PCから流出か

2015年6月3日06時51分

日本年金機構がサイバー攻撃されて年金受給者や加入者の個人情報約125万件が流出した問題で、個人情報は職員がパソコンにダウンロードして保存してあった。この保存情報が漏れた可能性もあり、専門家からは機構のセキュリティー態勢への疑問が出ている。

今回の攻撃は5月8日に始まった。職員がパソコンに届いた電子メールに添付されたファイルを開くと、パソコンがウイルスに感染して外部に個人情報を送り始めた。政府機関への不正アクセスを検知する「内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)」が、この日のうちに不正アクセスに気づき、機構や厚生労働省に知らせた。

機構などによると、今回の不正アクセスで流出したとみられるのは「情報系システム」に入っていた基礎年金番号、氏名、生年月日、住所の4種類の個人情報。このシステムは年金記録を管理する「社会保険オンラインシステム」とは分離され、年金受給者や加入者に年金関係の通知を郵送する時に使われていた。

職員のパソコンとはLAN(ローカルエリア・ネットワーク)で結ばれ、アクセス権限を持つ職員が見ることができる。作業がやりやすいように、情報をパソコンにダウンロードしてファイルで保存することも認められている。ファイルで保存する場合には原則としてパスワードをかける内規があるが、今回流出した約125万件のうち、4割強にあたる約55万件はパスワードがかかっていなかった。

情報セキュリティー会社「S&J」の三輪信雄社長は「インターネットに接続された端末で個人情報を扱うなど論外だ。基幹システムをネットワークから切り離していた意味がなく、大事な情報を取り扱う公的機関としてはまったく不十分だ」と指摘する。

日本年金機構は今回の問題を受けて専用の電話窓口(0120・818211)を設けた。受け付けは、14日までの午前8時半〜午後9時。ほかに全国に312カ所ある年金事務所でも自分の情報が漏れたかどうか確認できるという。

参照元 : 朝日新聞

経緯まとめ

2015年5月8日 ウイルスへの感染を確認
2015年5月18日 複数回にわたって依然として不正な通信が行われていることを確認
2015年5月19日 警視庁に被害の相談
2015年5月28日 警視庁からの情報提供で個人情報が流出したことを知る
2015年5月28日 2ちゃんねるに密告あり
2015年6月1日 記者会見
2015年6月2日 ようやくネット遮断


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年金情報流出事件の元凶は安倍政権 「社会保障」よりも「安全保障」にシャカリキになっている男が今回の大問題を招いた

ワッフル店の店員がシャッター閉め、女性客を集団強姦した疑い!男3人を逮捕

カフェ従業員らが店内で女性客を暴行…集団強姦などで逮捕

2014.11.9 04:00

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福岡県警中央署は8日、従業員として勤めるカフェで女性客を暴行したとして集団強姦と強姦の疑いで新賢佑容疑者(33)を逮捕。集団強姦容疑の共犯で伊牟田祐史容疑者(33)を、犯人隠避容疑で同店経営者の博多屋泰典容疑者(34)を逮捕した。いずれも容疑を否認している。

新、伊牟田両容疑者の逮捕容疑は6日午前0時ごろ、福岡・天神のカフェ内に1人でいた20代の女性客を暴行した疑い。新容疑者はその後、同じ女性を近くのラブホテルに無理やり連れて行き、再び暴行した疑い。

博多屋容疑者の逮捕容疑は、事件直前まで店内にいて、伊牟田容疑者が新容疑者と一緒にいたのを知っていたのに、事情聴取で隠した疑い。博多屋容疑者は、ワッフルや卵焼きを製造・販売する「ハカタヤフーズ」の代表取締役を務めている。

参照元 : サンスポ


ワッフル店店員、シャッター閉め女性暴行 ホテルに連れ込み再び暴行

2014年11月9日(日)7時7分配信

福岡県警中央署は8日、勤務先のワッフル店で女性客(25)を暴行したとして集団強姦と強姦の疑いで新賢佑(あらた・けんゆう)容疑者(33)=福岡市東区=を逮捕した。さらに集団強姦容疑の共犯で伊牟田祐史容疑者(33)=同市中央区=を、犯人隠避容疑で同店経営者の博多屋泰典容疑者(34)=同市南区=を逮捕。いずれも容疑を否認している。

中央署によると、新、伊牟田両容疑者は6日午前0時ごろ、福岡市内の繁華街、天神にあるワッフル店「tamago.NY(タマゴ ドット ニューヨーク)」内で女性客に暴行した疑い。

調べに対し、新容疑者は「強姦していません。エッチはしましたが、女性との合意の上です」、伊牟田容疑者は「(容疑は)合ってません」などと供述し、いずれも否認している。

女性は当初、隣のファミリーレストランに入ろうとしたが、ワッフル店の店員が「食事もできますよ」などと呼び込んだため、同店に初めて入った。他に2〜3人の女性客がいたが、営業終了の午前0時近くは被害女性だけだった。

女性が帰ろうとしたところ、新容疑者が「まだ大丈夫ですよ」などと告げた後、突然シャッターを下ろし、電気を暗くした状態で2人で女性に襲いかかったという。その後、新容疑者は女性を近くのラブホテルに無理やり連れて行き、再び暴行。女性は被害を受けた後の6日未明、中央署に相談し、事件が発覚した。女性は「抵抗しましたけど、男性の力で…。これ以上抵抗すると何をされるか分からなかったので、ただ涙を流すばかりでした」と訴えたという。

同店の経営者である博多屋容疑者は、事件前の午後10時ごろまで店内にいて伊牟田容疑者が新容疑者と一緒にいたのを知っていたにもかかわらず、事情聴取の際に隠した疑いで逮捕。事件直後に両容疑者から携帯電話に着信を受けたことが捜査で判明しているが、博多屋容疑者は「友人と酒を飲みに行った後で酔っていたので覚えていない」と容疑を否認している。

参照元 : スポーツ報知


>容疑者はその後、同じ女性を近くのラブホテルに無理やり連れて行き

いくらなんでも、ラブホに移動して部屋まで一緒に入ってるのに、「無理やり」って言えるのか?「殺すぞ!」と暴力を振るわれ脅されたのだろうか?3人で脅して連れて行ったのかも・・・


福岡の高校で女子生徒が集団失神「殺してくれ!死にたいんじゃ」と叫び、臨時休校に!英彦山で悪霊に取り憑かれたという噂が

福岡・柳川高校の女子生徒が集団失神して臨時休校に…英彦山で悪霊に取り憑かれた?

2014/06/30

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福岡県の柳川高校で、女子生徒20数名がバタバタと倒れたとのこと。「殺してくれ」「死にたいんじゃ」などと叫ぶ生徒もいた模様。LINEでのやりとりがツイッターに転載されて話題になっています。

霊山として有名な英彦山に登ったときに、悪霊に取り憑かれてしまったという噂も流れています。夜には、一般メディアも同校で集団パニックが起きたと報じました。学校は臨時休校になったとのこと。何が起こっているのでしょうか…。



柳川高校やばいな! 昨日と一昨日?に1年が英彦山?に研修行って悪霊に取りつかかれて今日女の子が30人ぐれ倒れたり、飛び降り未遂とか発狂して休校なったげな! 多分、英彦山の近くの油木ダムは首がない女の悪霊がおるち有名やけ、その首のない女の悪霊が女の子にしか取り付いてないと思われる!

— 梅崎洋平 (@niyagari1010) June 30, 2014

福岡で女子生徒26人が体調崩す 集団的パニックか?

福岡県柳川市の私立柳川高校は30日、1年から3年までの女子生徒計26人が相次いで体調を崩したため臨時休校とした。奇声を上げた生徒もおり、同校は集団的にパニック状態になった可能性があるとみている。

同校によると、同日午前10時前、1年の女子生徒1人が授業中、突然叫び声を上げてうずくまり、動けなくなった。同じクラスの2人も相次いでうずくまり、その後、様子を見に来たクラス外の生徒らも同じような症状になったという。 同校は午後1時すぎに臨時休校とし、1日も休校とする。

Sponichi Annex 2014年6月30日 21:28

英彦山(ひこさん) 福岡県田川郡と大分県下毛郡に跨る耶馬日田英彦山国定公園に所在。標高約1200m。古くから修験道が栄え、山伏(やまぶし)の修行場として知られる。

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参照元 : 国定公園 耶馬日田英彦山

参照元 :
アメナマ

【福岡リサイクルショップ殺人事件】また別の人骨が見つかる!創価学会員の経営者夫婦は暴力で従業員を支配

リサイクルショップ経営夫婦による殺人、また別の人骨見つかる

2014年7月05日17:36

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福岡県筑後市のリサイクルショップ経営の夫婦による殺人事件で、これまでに見つかっていた2人とは別の人物の骨が見つかっていたことが、捜査関係者への取材で新たにわかりました。 福岡県筑後市でリサイクルショップを経営する中尾伸也容疑者(47)と妻の知佐容疑者(45)は、2004年、従業員だった日高崇さん(当時22)を暴行の末に殺害したとして、先月、逮捕されました。

伸也容疑者の実家の庭からは、これまで日高さんのほか、別の従業員の骨の一部が見つかっていましたが、さらに近くの川から2人とは別の人物の骨が見つかっていたことが、捜査関係者への取材で新たにわかりました。

夫婦の周辺では、複数の人が行方不明になっていて、警察は、新たに見つかった骨は、行方不明者のものとみて、鑑定を急ぐとともに夫婦が何らかの事情を知っているとみて調べを進めています。

参照元 : TBSニュース


福岡の従業員殺害 別の不明者の骨と判明

2014.6.19 00:34

福岡県筑後市のリサイクル店の従業員、日高崇さん=当時(22)=への殺人容疑で逮捕された同店経営、中尾伸也容疑者(47)の実家周辺の捜索で見つかった骨が、日高さん以外の行方不明者のDNA型と一致したことが18日、分かった。捜査関係者が明らかにした。

関係者によると、伸也容疑者は日高さんら不明者数人について「死亡し遺体を遺棄した」と供述しており、県警は供述の遺棄部分を裏付ける物証として捜査を進めている。

捜査関係者によると、県警は今年4月に窃盗容疑で伸也容疑者と妻の知佐容疑者(45)を逮捕した後、殺人容疑で筑後市内にある実家や周辺の川を集中的に捜索。実家の庭の土中から見つかった人骨の一部が日高さんのDNA型と一致した。一致しない骨も周辺から発見され、DNA鑑定をした結果、ほかの不明者1人と一致したという。

参照元 : 産経新聞


福岡県筑後市大量殺人・行方不明事件

被害者一覧
日高崇さん(元従業員)…DNAで確認済み 
日高さんの同級生(元従業員)…DNAで確認済み 
大家さんA(中尾夫婦の住まいの大家) 
大家さんB(同上) 
中尾知佐の義弟(実妹の夫) 
中尾知佐の甥(実妹長男3歳)

知佐(45)「リサイクル&ディスカウントショップ・エース」 
・お客は少なく繁盛していない様子 
・従業員の給与は約15万だが定着率が悪かった 
・若い従業員が顔を晴らしたり、別の従業員は包帯で絆創膏で暴力受けていた 
・その従業員たちが忽然と姿を消してしまった 
・伸也は筑後市で生まれ、地元の小中学校から勉強できないので隣り町の工業高校(1年で中退) 
・高校中退後、県内のホテルに勤務 
・ホテル社長「小さなホテルで、真面目な子だったけど2、3年で突然辞めてしまった」 
・ホテル辞めた後は中洲に行き、知佐と知り合う 
・佐知の父が関係する闇カジノで送迎の仕事 
・客の女性に手を出し、激怒した知佐の父親が二人を追い出す 
・職を失い1998年自己破産、一方、知佐と入籍 
・知佐は物凄い美人でモデルと思うほど、 
・二人で大分から魚を仕入れ魚の行商をしていたが、うまくいかず、喫茶店の経営もダメ
・二人が結婚した年に実家土地が差押え、2001年に知佐が自己破産、2002年に伸也両親と祖母が自己破産 
・中尾夫婦には中学3年の娘がいる。学校が遠くてベンツで送迎、いじめが原因で不登校 
・今後逮捕者増える可能性あり(警察談) 
<以上 週刊新潮(4月24日号)より> 

<追加新情報>
・知佐は広島(因島)出身で腹違いの9人兄弟の長女(愛媛県の松山市二神島出身の情報もあり) 
・知佐の父親は一般人だって知ってるような極道界の大物(自称、ホラの可能性あり) 
・知佐は中洲時代、ヤクザの父親の協力を得て貸金業も営んでいた 
・知佐は父親の人脈で裏社会との接点があった 
・今回殺害された日高祟さん(22)以外に殺害された可能性あるのは、
 
‘高祟さんの同級生男性
知佐の実妹の夫
実妹の長男

他に数名
 
・伸也は隣町の工業高校(1年で中退)=県立浮羽工業高校?

被害者が埋められてた犯人の実家・親が経営する理髪店に公明党のポスター

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犯人夫婦が経営してた店・自宅(創価学会のシンボルの三色旗)

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誰がどう見ても創価学会の信者です!

マスコミは、このリサイクルショップの夫婦が邪教集団・創価学会信者ということを全く報道しません。

学会員は仏敵などというありもしない言葉を信じて、他人を監視。裏を返せば学会員同士お互い監視し合ってるという恐怖に支配されている。洗脳されている時は怖くない。しかし洗脳が解けた時に一番恐怖を感じるのだ。

「学会員は朝鮮カルト宗教創価学会が見せる手品にまんまと騙されて、”南無妙法蓮華経”朝鮮万歳!を唱えるカルトロボットである。」 

【関連記事】
福岡県筑後市で起きた連続殺人事件でリサイクルショップ経営者の夫婦を再逮捕

福岡市の繁華街・天神で脱法ハーブを吸った男が車で暴走 10台の車に衝突し、15人けが

15人けが 繁華街で車“暴走”の瞬間 脱法ハーブも

2014/02/05 16:32
 
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歩行者を含む15人がけがをしました。繁華街を乗用車が暴走し、車11台が絡む事故の瞬間をカメラがとらえました。その運転手の男は脱法ハーブを吸っていた疑いがあるとして、警察が捜査しています。

映像:「視聴者提供」

参照元 :
テレ朝ニュース


車暴走10台に衝突、運転の男性「脱法ハーブ吸った」

2014年02月05日11:46

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信号待ちの車に次々とぶつかりながら無理やり前進する車、4日夜、福岡市の繁華街・天神で車が暴走、あわせて10台の車に次々とぶつかり、ガードレールに激突して止まりました。

この事故で15人が軽傷を負いました。 車に乗っていた36歳の男性2人は、現場で警察官に対し、「脱法ハーブを吸った」と話していたということです。

参照元 : TBSニュース


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