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神社と原発の不都合な関係!?重要な聖地の近くには、必ず「原発」が建設されている

【衝撃】日本の原発はすべて“聖地”に建設されている!? 日本殲滅の意図があるのか、それとも… 徹底分析で見えた真実とは?

2017.10.04

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現在、日本全国に存在する原子力発電所は全44基、うち5基が稼働中だが、実はそれらの多くが由緒正しき神々が鎮座する古来よりの神社付近=“聖地”に建てられていた可能性が浮上し、一部で波紋を呼んでいる。聖地と原発――この相容れない両者に本当に関連性があるならば、そのような立地選択にどのような意図が込められているのだろうか? すでに陰謀論界隈では、日本民族を殲滅させるための悪意ある計画を疑う声さえ上がり始めているようだが、偶然の産物ではないとすれば日本人にとって決して避けては通れないテーマだろう。真相を探ってみることにしたい。

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まず、前提として理解しておきたいのは、日本の原発がみな海沿いに建設されているという点だ。原子炉を冷却するためには、大量の海水が必要なのだ。また、同様に日本の聖地と呼ばれる場所の多くも海沿いに位置している。そのため、もともと原発が“聖地”付近に建設される可能性は高かったといえる。さらに、陰謀論界隈で話題になっている聖地をリストアップしてみると、筆者としては厳密な意味での聖地と呼んでよいものかどうか、納得できない部分もあった。そのため、半信半疑で分析を開始した筆者だが、あるトンでもない事実に気づいてしまうのだ――。

■原発と諏訪神社の位置に恐ろしいリンク!?


原発が“敢えて”聖地付近に建設されているならば、関係者の思惑は次の一点に集約されるのではないだろうか? つまりそこに、信仰に基づき「万が一の時には神々に原発を護ってもらいたい」という願望があるはずだ。

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このような視点から、40年以上にわたりスピリチュアルな世界を探求してきた筆者は、日本に8万社以上あるといわれる神社の中でも特に注目すべきは「諏訪神社」であると考えた。今さら指摘するまでもなく、長野県の諏訪湖周囲に鎮座する諏訪大社を総本社とする神社群である。全国の各諏訪神社によって御祭神は「建御名方神」や「諏訪大明神」などと呼ばれるが、すべて同一の神だ。

そして、日本にある原発の位置を調べてみると、付近に諏訪神社があるケースは確かに数多く見られることがわかったのだ。原発の立地は、同じ地区に複数存在するものをまとめると14カ所に分けられるが、そこから15km以内に諏訪神社があるものをリストアップしてみよう。(すでに廃炉が決定したものや、現在停止中のものも含まれる)

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・ 東通原発(青森県下北郡東通村) → 諏訪神社(約10km南、青森県下北郡六ケ所村)
※ 神社から南へ12kmほどのところには六ケ所村再処理工場もあり、東通原発との中間地点あたりに諏訪神社があることも象徴的だ。

・ 福島第一・第二原発(福島県双葉郡富岡町) → 熊川諏訪神社(約3.5km南、福島県双葉郡大熊町熊川)
※ 福島県には諏訪神社が非常に多く、福島第一・第二原発は、まるでそれらの神社に包囲されているかのような地点にあることも興味深い。熊川諏訪神社は、福一と福二の中間地点あたりに鎮座する。つまり、両方を“護っている”ことになるだろうか。

・ 東海第二原発(茨城県那珂郡東海村) → 熊野諏訪神社(約10km南西、茨城県ひたちなか市中根)

・ 柏崎刈羽原発(新潟県柏崎市) → 諏訪神社(約4km南、新潟県柏崎市上原)
※ 新潟県にも諏訪神社が多いが、この原発は諏訪神社に囲まれているといっても過言ではない。

・ 浜岡原発(静岡県御前崎市) → 池宮神社(約2km北、静岡県御前崎市佐倉)
※ 三柱の祭神の一柱が建御名方命(諏訪大社の主祭神・諏訪大明神)

・ 志賀原発(石川県羽咋郡志賀町) → 諏訪神社(約15km南東、石川県鹿島郡中能登町)

・ 敦賀原発(福井県敦賀市明神町) → 諏訪神社(約6km、福井県敦賀市池河内)
※ 福井県は6カ所に原発が存在し、「原発銀座」の異名を取る。特に福井市や越前市には諏訪神社の数が多い。

・ 川内原発(鹿児島県薩摩川内市) → 諏訪神社(約1.5km東、鹿児島県薩摩川内市)

以上の原発の他、女川原発(宮城県)、島根原発(島根県)の周辺にも諏訪神社があるが、15km以上離れているため対象外としたほか、泊原発(北海道)、伊方原発(愛媛県)、玄海原発(佐賀県)には今回の調査では該当の諏訪神社が見つからなかった。

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このように、調査対象の14カ所のうち、なんと9カ所の原発エリアの近くに諏訪神社があるではないか。以上の結果から、「原発の近くには、諏訪神社が鎮座している」ということができそうだ。では、それはなぜか?

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■諏訪神社に原発を護ってもらいたかった!?

筆者の父は長野県諏訪の生まれで、父方の先祖は代々、諏訪大社の氏子だ。その縁もあり、筆者がこれまで独自に研究してきた成果から指摘できることがある。

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諏訪大明神は、風の神・狩猟の神・戦の神とされるが、広くは「水を司る神」、すなわち「海の神」といえる。結果、各地の諏訪神社は海沿いに多く存在する。また、前述のように原発にとって水は不可欠なものであり、海水を大量に取得できることが立地選定の必須条件となるため、必ず海沿いに建てられる――。このような一致から、いつしか関係者の間で、「諏訪大明神に原発を護っていただこう」という気風が芽生えていったとは考えられないだろうか? そう、日本人にとって重要な場所を原発で破壊してしまえという悪意ではなく、聖地(=諏訪神社)に護っていただこうという発想が垣間見えるのだ。

■活断層周囲に数多くの聖地、さらに不思議なパワーも!?


筆者は以前より「聖地巡礼」と称して国内外の神社仏閣を巡り、地震鎮静などを祈ってきた。その過程で、活断層の周囲には、古来より聖地とされる“祈りの場”が隣接するケースが多いことに気づいていた。

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これまでに訪れた数千カ所の聖地は、自分の意思ではなく、常にマップダウジング(地図上でペンデュラムが振れたところを巡礼先とする)で選んできた。2005年には福島県双葉郡の熊川諏訪神社へと足を運んだが、そこは福島第一原発から南南西に3〜4kmと至近距離に位置する。「これは、原発事故が起こらないように祈れ」という意味ではないかと直感的に解釈し、当時そのように祈ったのだが、それでも3.11で福島第一原発は大きな事故を起こし、その後しばらくは落ち込んだものだ。

さらに不思議なことに、2005〜2006年の約8カ月間で、筆者は千葉・茨城・福島の海沿いの聖地ばかり訪れることになった。そして巡礼が一段落した後、2006年4月のある日、目覚めた時にまどろみながら“津波”のヴィジョンを見た。信じる・信じないは自由だが、今思えば筆者は、2011年に発生する東日本大震災と福島原発事故を前に、何者かに突き動かされてきたのではないかと思えるのだ。聖地には、このような不思議な力が備わっている可能性がある。

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■神頼みでは解決しない、原発は正しい選択なのか?

話を総合しよう。日本の原発は、「わざわざ活断層の上を選んで建設したとしか思えない」という意見もあるが、それはもしかすると、原発の立地選定が地理的条件のほか「神社ありき」で行われた結果なのかもしれない。先人たちの「大地震から土地を護ってほしい」という願いから断層帯周辺に諏訪神社をはじめとする聖地が形成され、原発建設の背後には、その神通力への期待もあったのではないか?

しかしながら、何事も「神頼み」だけでは解決しない。そもそも日本は、世界で起きる大地震(M6超)のうち20%が集中するといわれるほどの地震大国だ。さらに昨今は、北朝鮮によるミサイル攻撃の脅威も囁かれている。このような状況下、子々孫々の幸せを考え、末永く国家が存続するためには、やはりどうしても原発が正しい選択とは思えないのだ。

参考:「Sharetube」、ほか

参照元 : TOCANA


<日本民族せん滅作戦か?> 原発は、日本民族発祥の「聖地」に配置されている謎・・・神社と原発の不都合な関係か?

2016年03月20日

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最近、日本の古代史が注目を浴びつつある様々な思惑が働くのだろうが、どうも縄文人と弥生人とでは骨格も性格もまるで違っていたようだ縄文人が住む極東の島に弥生人が半島を渡り入って来て新たなコメとテツという文明を広めたのではないだろうか?日本史は弥生時代以降に編纂されているようだ

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「ウエツフミ」の研究を進めるうち、日本全国に点在する「聖地」の配置図を作ろうと思い立ちました。そこで、驚愕の事実に気付きました。それは、重要な「聖地」の近くには、必ず「原発」があるということです。

下記をご覧ください。

これは、偶然でしょうか?それとも意図的?
いずれにせよ、このままでは、日本のパワースポットが永久に汚染さてしまいます!
というよりも、日本民族はドローン攻撃一発で全滅です。
どうか皆様、拡散をお願いします。
出典:‎藤島 寛高‎ ― 古代史研究会

<中国四国地方>
◆島根原発 出雲大社と出雲神話発祥の地
◆伊方原発 大山祇神(三島神社)発祥の地 なお、対岸は豊の国ウガヤフキアエズ伝説発祥の地
◆上関原発(建設中) 熊毛族と田布施伝説発祥の地 なお、対岸は宇佐神宮

<関西地方>
◆芦浜原発(計画中止)伊勢神宮の所在地

<九州地方>
◆玄海原発
邪馬台国九州説の候補地
安曇氏伝説と海洋民族発祥の地
神功皇后ら活躍の地
◆川内原発
熊襲(隼人)伝説発祥の地
霧島神社と笠沙の御前伝承の地
◆串間原発(計画中止)
高千穂神話発祥の地

<日本海側>
◆敦賀・美浜・大飯・高浜原発
気比神社と竜宮伝説発祥の地
◆柏崎刈羽原発
越の国伝説発祥の地

<東北地方>
◆福島原発
阿蘇部族と安倍一族発祥の地
◆女川原発
瀬折津姫伝説発祥の地
出典:藤島 寛高‎ ― 古代史研究会




参照元 : シェアチューブ

長崎県大村市の神社の敷地内で中3年男子が首をつった状態で発見される

神社で首つった状態…中3男子自殺か 新学期に何が

2017/04/12 18:45

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中学3年の男子生徒が神社の敷地で首をつった状態で見つかり、死亡が確認されました。

12日午前7時ごろ、長崎県大村市の神社の敷地内で、若い男性が首をつっているのを散歩中の人が見つけ、警察に届け出ました。警察は自殺の可能性が高いとみています。遺書などの有無について、警察は言えないとしています。男性は近くに住む中学3年生で、すでに亡くなっていました。

男子生徒が通う学校によりますと、生徒は昨年度の後半は学校を休みがちだったものの、4月に入って学校には毎日通っていて、11日も変わった様子はなかったということです。学校は、いじめなどの相談も受けていないとしています。

参照元 : テレ朝ニュース

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初詣は警戒か?イスラム国が日本の主要神社の警備情報を入手

「イスラム国」が日本の主要神社・警備情報を入手か? 初詣が危ない! 〜日中テロ対策比較〜

2015.12.01

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中国共産党の機関紙「人民日報」の国際版「環球時報」では、11月19日、「イスラム系過激派組織ISの攻撃対象の出身国に法則性はない」とする記事を掲載した。これはISが先日、中国人とノルウェー人の人質2人を殺害したと発表したことを受けてのもので、中国がターゲットになってはいないとしたもの。しかし、これに軍事評論家の青山智樹氏は「実際にはその逆」と反論する。

「たしかにISは中国に対して表立って宣戦布告などはしていませんが、中国が公的には信教の自由を認めておらず、新疆ウイグル地区でイスラム教徒に対する弾圧を行なっていることに注目し始めているという情報があります。中東方面のネット上でも原理派寄りな連中が中国批判をしていたりするので、ターゲットにならないということはない」

欧州の新聞などでは、中国側の声明に対し、表立ってISとの対立を避けようとしているのではないかという解説も見られる。その理由は中国人が世界各国で展開しているチャイナタウンにあるともいわれている。もし中国がターゲットとなれば困るのは世界中のチャイナタウンでのテロ危機。チャイナタウンは中国にとって各国の情報収集の役割を果たしてもいるだけに、ここを攻撃されるのは絶対に避けたいというわけだ。

そもそも中国国内でもISと無関係な国内テロ事件が頻発しており、その脆弱性が世界に知れ渡ってしまっている。それだけになおISのような大規模組織から狙われるのは避けたいところだろう。さらに中国ではネット上で「ISから敵視されている認識が広まるのは中国政府にとって都合が悪い。なぜなら反日感情などを煽れなくなってしまうから。本当の脅威が別にあることを国民が知ってしまう」という意見も見られた。

一方、日本のテロ危険度について青山氏はこう語る。

「日本はそもそも銃器類の所持に非常に厳しく、入国管理に関してもフランスなどと比較にならないほど緻密ですから、フランスのような大規模なテロは日本では起こりえないでしょう。入国に対すること、国内で銃器類を入手すること、この2つのハードルでテロの実行が困難なのです」

ただ、海外では東京の有名神社の警備についての詳細な情報がISに渡ったという怪情報も伝えられたりしている。

「もし危険があるとすれば局地的なテロで、火炎瓶のような原始的なものを使ったもの。特に日本では初詣に明治神宮や川崎大師など人気神社に数百万人が集まるとかあらかじめ判明している神社があるので、警備さえくぐれればテロは可能。来場者を全員ボディチェックするわけにはいきませんし、火炎瓶であればペットボトル1本分のガソリンに火をつければいいだけ。現段階では実行せず、情報だけは握ったことを匂わせて右往左往する日本政府を手玉に取ったとPRしているようにも見える」

ISからすれば日本に対しては大きなリスクをとって爆破などするよりも、人質を取っての身代金をとるような形の方がいいということか。

「もっとも日本はこれをうまく利用して防衛省や警察の対テロ特殊部隊を強化したいという思惑もあります。実際、アメリカから特殊部隊用の武器を増やすよう迫られているともいわれているので、軍事力強化という流れになりやすいでしょうね。日本が軍事力を増大させれば、アメリカの駐留負担が減るので、表向き平和的な方向性を見せることにもなります」

ISをめぐっては日本も中国もテロ撲滅というより、自国の利益を考えているということか。

(ハイセーヤスダ)

参照元 : TOCANA

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ウミネコの繁殖地として有名な青森県八戸市の蕪島で、火の気が無いのに神社が全焼する火事

ウミネコの島の神社が…シンボル焼失に地元落胆

2015/11/05 16:29

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ウミネコの繁殖地として有名な青森県八戸市の蕪島で、神社が全焼する火事が起きました。市のシンボルにもなっていた神社が突然、炎に包まれ、地元の人たちから落胆の声が上がっています。

参照元 : テレ朝ニュース



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八戸の人食い爬虫類人神社 光の銀河連邦に一掃される

THURSDAY, NOVEMBER 5, 2015

火の気も無いのに、突然、ゴォーっと燃えたらしい

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神社は燃やされたけど、周りに生えている木々は、まったく燃えず、生き生きとしているね。光の銀河連邦による一掃の特徴は、建物は燃えるけど、周りの木々は燃えない事。

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赤い矢印の建物。何か怪しいね。爬虫類人秘密地下基地への入り口の建物かもしれないね。神社を取り囲んでいる柵を見てみれば分かるけど、高くて頑丈にできているよね。何か要塞の周りにあるフェンスの様。

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神社のある丘を見ると、円錐形古墳っていう感じだね。爬虫類組織は私達に「古墳は昔の偉い人々のお墓」という嘘を教えてきたが、実際にはピラミッドと同様、丘の上で爬虫類エイリアン達に、人間の子供の生贄を捧げてきた場所なのだ。神社の赤い鳥居は、昔、爬虫類人達の家の入り口を、生贄にした人間の血を塗って、彼等の生みの親の爬虫類エイリアン達から、彼等の家がすぐに分かる様にした慣わしが由来だ。

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「人工的に埋め立てられ」という事からも、人工的に造られた丘である事が分かる。そういった人工的な丘の地下には、人工的な施設が隠されている場合が多い。その人工的な施設とは、もちろん爬虫類人秘密地下基地だ。何か目的があるからこそ、人工的に埋め立てたのだ。

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上の写真の赤矢印。神社内に日の丸の国旗があるが、国旗のある場所には、大体にして、軍事的施設があるものだ。そう、この旗は、ここの地下に爬虫類人秘密地下基地がある事を物語っている。

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「島全体が国の天然記念物」という事は、一見、保護するために定められた様に見えるが、実は、ここでの人々の活動を制限するために設けられたものだ。爬虫類人秘密基地がある様な場所では、人々に、変に詮索してもらいたくない。そのために、何とか保護区やら、国立公園やら、州立公園やら指定し、人間達の出入りを制限する。その証拠に、米国では、国立公園やら州立公園の辺りに、米軍基地やら射撃練習場がある場合がほどんどだ。ジョージア州の州立公園には、必ず公園内に射撃場があった。つまり国立公園やら州立公園は軍事目的のためのエリアと考えていい。

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神社の宮司は「火の気は何もない」と語っている。つまり焼けたでは無く、焼かれたという事だ。爬虫類人達には肌の汚い奴等が多い。爬虫類人皮膚の一部が露呈しているとも考えられる。下の写真は、彼が爬虫類人である証拠の縦線目。

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下の写真は、爬虫類男の舌出しリフレックス(反射反応)。爬虫類人達の舌出しは、ワザとでは無い。自然に出てくるリフレックスだ。彼の爬虫類人の凝視(レプティリアン・ステアー)にも注目!

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結論から言えば、この神社では、いまだに誘拐して来た人間の子供達を生贄として捧げていたのだろう。そのために、光の銀河連邦に焼かれた。

この神社の近辺に、爬虫類人秘密地下基地の入り口となる採石場や鉱山がないか見てみた。すると巨大な鉱山があるではないか。住金の鉱山らしい。秘密地下基地を掘るには、膨大な土砂が出てくる。採石場や鉱山という事にしておけば、いくらでも秘密地下基地建設から出る土砂を運び出す事ができるからだ。

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爬虫類人秘密地下基地がある周辺で付き物なのが、彼等の食料となる人間の子供達が集まる遊園地やら、こどもの国やら、キャンプ場、青年の家などだ。ここにはこどもの国があり、簡単に子供達を誘拐する事ができる。

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これらの爬虫類人施設は、焼かれた神社から、さほど遠くも無い。そして爬虫類人を専門に扱う赤十字病院もある。この赤十字病院から、彼等に必要なドリンク用の血も手に入る。爬虫類人達は、人間の姿を保つために、定期的に人間の血を飲まなくてはならない。そう、爬虫類人とは吸血鬼なのだ。爬虫類人というと馴染みがあまり無いかもしれないが、吸血鬼と言ったら誰もが知っているだろう。

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東日本大震災の人工巨大津波を起こした米軍基地も近い。津波と被害を観察するために送られた空母ドナルド・レーガンは、津波が起きた時には、既にスタンバイしていたという。その後、見方のフリをしてオペレーション・トモダチを行った。

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三沢基地では、米軍の空軍と自衛隊は、夫婦の様に同居している。米軍がダンナで、自衛隊が奥さんという感じか?

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地震や異常気象という攻撃が可能な軍事施設、米軍三沢基地。もちろん基地の地下には、巨大な地下施設がある。そこは爬虫類人達の世界だ。もちろん人肉がぶら下がるミート・ハンガーも存在する事だろう。

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参照元 : 宇宙への旅立ち



琵琶湖の水中で江戸時代の祠の建物跡とみられる遺跡が発見される

国内初の水中建物遺跡発見 長浜の琵琶湖底に祠の柱や小規模石積み 文政近江地震の地盤沈下で水没

2015.11.4 21:11

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滋賀県長浜市の長浜城近くの琵琶湖湖底で江戸時代の祠(ほこら)の建物跡とみられる遺構がみつかり、同県立大琵琶湖水中考古学研究会が4日発表した。日本の水中遺跡から建物跡が見つかるのは初めて。19世紀初頭に建てられ、文政2(1819)年の文政近江地震で沈んだと推定されるという。

付近一帯は長浜城遺跡と呼ばれ、昨年夏から同大学大学院生の中川永・研究会代表(27)らが潜水調査を実施していた。

沖合100メートル、水深1・8メートルの湖底で発見。小石を敷いて築いた円形の土盛り(直径8メートル、高さ30センチ)があり、ここに建物用とみられる木製の柱8本(最大直径19・5センチ、最長65・7センチ)が垂直に立っていた。

建物は東西2・1メートル、南北1・8メートルと小さく、鎮守社や祠とみられる。柱の放射性炭素の年代測定は江戸時代後期の1801年〜1818年。

長浜城は1615年に廃城となり、跡地一帯は田畑として利用されていた。当時の記録から、水位が上昇して城の跡地一帯が水没したとは考えにくく、研究会は1819年に湖東地域を震源に起きたマグニチュード7・2前後の文政近江地震で水没したと判断した。

今回の調査の水中映像や実測図は、14、15日に開かれる県立大の学園祭で展示、報告される。

参照元 : 産経新聞



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日本や世界各地にある「鳥居」の謎 宇宙人との関連性

鳥居

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鳥居(とりい)とは、神社などにおいて神域と人間が住む俗界を区画するもの(結界)であり、神域への入口を示すもの。一種の「門」である。

概要
鳥居を立てる風習は、神社の建物がつくられるようになる前から存在した。古来日本では、屋根のない門という意味で「於上不葺御門(うえふかずのみかど)」ともいった。中国の「華表」の訳を鳥居とするので、過去には漢文で「華表」と記したこともあったという。

鳥居は一般的には神社を象徴するものとして捉えられているが、仏教寺院にも見られることがある(→神仏習合)。一方で鳥居を持たず楼門(随神門)をもつ神社も存在する。戦後の区画整理により境内が縮小されたり移転したため、現在の神社境内とはかけはなれた場所に孤立している鳥居もしばしば見かけられる。御陵に建てられていることもある。

図案(意匠)としては神職であった氏族や家(いえ)が家紋として用いることがあるほか、現在の地図記号では神社を意味する。また俗用に小便無用、不法投棄のごみ除けなどに利用されることがある。

俗信においては、鳥居の上に石を投げて乗せると願いが叶うといわれることがある。信仰のあり方の一つとして寛容な社寺もあるが、投げ上げる際に危険であり鳥居の上に乗った石がいつ落下するか分からず参拝者として本来慎むべき行為である。また鳥居の美観を損ない破損させる原因となる。

数え方は、「1基、2基」と数える。一般にひとつの参道に複数の鳥居がある場合は、一番外側から「一の鳥居、二の鳥居…」と呼ぶ。また、神社の前に形成された町のことを「鳥居前町(とりいまえまち)」と呼ぶことがある。 稲荷神社などの鳥居が朱色であるのは、古来その色が生命の躍動を表し災いを防ぐとして神殿などに多く使われたためで、これが鳥居にも影響しているとされる。

▼皇大神宮(伊勢神宮)正宮(三重県伊勢市)

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▼厳島神社の大鳥居(広島県廿日市市)

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▼伏見稲荷大社の千本鳥居

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▼サンチ―の鳥居

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起源

鳥居の起源については諸説あり、考古学的起源についてはっきりしたことは分かっていない。単に木と木を縄で結んだものが鳥居の起こりであると考えられる。文献に徴すれば古くは「於不葦御門(うへふかずのみかど)」(皇太神宮儀式帳)と称して、奈良時代から神社建築の門の一種としている。いずれにせよ、8世紀頃に現在の形が確立している。

そのほか主要な説として、天照大御神(あまてらすおおみかみ)を天岩戸から誘い出すために鳴かせた「常世の長鳴鳥(とこよのながなきどり)」(鶏)に因み、神前に鶏の止まり木を置いたことが起源であるとする説、日本の冠木門を起源を求める説、インド仏教にみられるトラナや中国の華表や鳥竿、牌楼(ぱいろう)、朝鮮半島の紅箭門(こうぜんもん・ホンサルムン)、イスラエルの移動型神殿、雲南省とビルマとの国境地帯に住むアカ族(英: Akha)の「村の門(ロコーン)」など海外に起源を求める説などがある。また、ユダヤ教と関連があるとする説もある(日ユ同祖論)。

▼インド仏寺のトラナ説

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▼中国の牌楼説

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文化人類学的な観点

現在の雲南省とビルマとの国境地帯に住むアカ族(英語:Akha、中国ではハニ族)の「パトォー・ピー(精霊の門)」という村の入口の門では、上に木彫りらしき鳥が置かれることや、鳥を模した造形物を飾る風習もあることが実地を調査した研究者から報告されていることから、日本の神社でよく見られる「鳥居」の原型は、アカ族らが長江流域から南下、避難してくる前、長江流域に住んでいた時代(百越人であった時代)の「鳥居」ではないのか、という説もある。アカ族の村の門には鳥の木形が置かれるが、同様の鳥の木形は日本での稲作文化の始まりとされる弥生時代の遺蹟である池上・曽根遺跡や纒向遺跡でも見つかっており、また他にも多くの遺蹟でも同様である。

そのほか、更に遡った歴史観として「鳥居を赤く染めるのはユダヤ教(旧約聖書)の影響を受けてる。」とか「秦氏はイスラエルの失われた10支族の一族だ。」という日ユ同祖論にもとづく説も見られるが、疑似科学の域を脱するものではない。

語源
語源についても同様に不明である。鶏の止まり木を意味する「鶏居」を語源とする説、止まり木(あるいは神前止まり木)説、「とおりいる(通り入る)」が転じたとする借字説、トラナを漢字から借音し表記したとする説などがある。Karow&Seckelは鳥居の名称を鳥(Vogel)そのものに求め、死者の家として家屋の中心部だけを残して崇敬の対象としたとの説をとる。

構造そのものに着目した説としては、鳥居桁(架木)説とでも呼ぶもので、そもそも建築用語として高欄の横木の最上部のものを鳥居桁と呼ぶことは奈良時代の資料から明らかになっており、障子の上桁の横木を鴨居と呼ぶのと同じく、「トリイ」とは古来からの建築用語であり、これが神社門に転じたとする説である。奈良時代に「トリイ」の語は建築用語として存在し、平安初めに一般神社門は「トリイ」と俗称され、平安中期にはこの名称が庶民によって用いられたとする。

構造
2本の柱の上に笠木(かさぎ)、2層の水平材とする場合に上層の笠木に接して島木(しまぎ)を渡す。その下に貫(ぬき)を入れて柱を固定したのが一般的な鳥居の構造である。他に、貫と笠木の間に額束(がくづか)を建てることがあり、柱下部に亀腹(かめばら。饅頭ともいう)を施したり、掘立であれば根巻きや根巻き石(ねまきいし)を施すことがある。笠木と柱の間に台輪(だいわ)という円形の保護材をつける例もある。

鳥居の分類は大別すると、柱や笠木など主要部材に「照り」や「反り」、(柱の円柱加工を含まない曲線を表す加工)があるかないかである。照りや反りが施された代表例としては明神鳥居(みょうじんとりい)があり、 それらが施されない代表的な例としては神明鳥居(しんめいとりい)があげられる。

材料
材料は木材(檜・杉など)で造られた「木鳥居」、石で造られた「石鳥居」、銅板で全体を葺いた鳥居を「銅鳥居・金鳥居(かなどりい)」という。銅鳥居は、「唐金(からかね)の鳥居」と呼び、江戸時代には浮世絵などに描かれている。近年では鉄パイプ、鉄筋コンクリートで建てられた鳥居もある。

また、佐賀県西松浦郡有田町にある陶山神社の鳥居は陶磁器製、京都府八幡市にある飛行神社の鳥居はジュラルミン製、秋田県八郎潟町にある副川神社の鳥居は塩化ビニール製など、その他の材料による鳥居もある。

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形式
建てられる鳥居の形式は寄進者の好みによることが多く、鹿島神社に春日鳥居が建てられるようなこともあるように祭神と関連を持つことは少ないが、山王鳥居は日枝神社(山王神社、日吉神社)になどと結びつくものもある。

神明鳥居に代表されるもの
神明鳥居に代表されるものは、柱や笠木は丸材を用いることもあるが、全体的に直線の部材が用いられる。神明鳥居は素朴な形式で、全体的に直線的である。笠木柱には丸材、貫には板材が用いられることが多い。笠木の下に島木がなく、貫は貫通せず、柱は地面に対し垂直に立てられている。伊勢鳥居とも言うように、伊勢神宮において現れたと考えられており、この類に外宮鳥居がある。この形式のバリエーションとして、貫に角材を用いたものが、靖国神社をはじめとする各地の護国神社で広く見られることから、特に靖国鳥居と区別することがある。

春日鳥居、鹿島鳥居、八幡鳥居の類は、明神鳥居と同様に、笠木の下に島木があり、貫が貫通し、春日・八幡鳥居の柱には転びが施されるが照りや反りは施されない。ちなみに、春日鳥居と八幡鳥居は、笠木と貫の木口を斜めに切るか切らないかの違いのみで主要部は同様に造られる。

・神明鳥居(伊勢鳥居)
・鹿島鳥居(かしまとりい)
・春日鳥居(かすがとりい)
・八幡鳥居(はちまんとりい)
・黒木鳥居(くろきとりい)
・靖国鳥居(やすくにとりい)
・内宮源鳥居(ないぐうげんとりい)
・宗忠鳥居(むねただとりい)
・三柱鳥居(みはしらとりい) - 正三角形平面に組み合わされ三柱の鳥居。
・城南宮鳥居(じょうなんぐうとりい) - 京都市伏見区の城南宮の本殿に向かって正面にある鳥居。基本型は神明鳥居に属するが、柱下に饅頭があり、棟の部分に島木・笠木を重ねて、さらに屋根を葺いている。その島木の正面中央に神紋の金具が打たれている。

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明神鳥居に代表されるもの
明神鳥居は笠木の下に島木があって反りが加えられている。柱は地面に対して少し傾斜(転び)をつけて立てられている。宇佐鳥居以外は笠木と貫を額束で連結して補強している。

・明神鳥居
・稲荷鳥居(いなりとりい) - 柱と笠木の接合部に台輪が取り付けられている。台輪鳥居(だいわとりい)ともいうが、台輪を付けた鳥居はこれに限るものではない。
・山王鳥居(さんのうとりい) - 明神鳥居の笠木の上に破風を付けたもの。破風鳥居ともいう。
・奴禰鳥居(ぬねとりい) - 島木と柱の間に台輪を持ち、額束の代わりに叉首(さす)を入れる。
・三ツ鳥居(みつとりい) - 1つの明神鳥居の両脇に小規模な明神鳥居を2つ付けたもの。三輪鳥居(みわとりい)ともいう 。
・中山鳥居(なかやまとりい) - 笠木は明神鳥居と同様に造るが、貫を貫通させない。
・宇佐鳥居(うさとりい) - 宇佐神宮の鳥居で額束がない。笠木に桧皮葺の屋根をかける。
・両部鳥居(りょうぶとりい) - 主柱を4本の稚児柱で支える。
・住吉鳥居(すみよしとりい) - 柱に角材を用いる。

著名な鳥居

日本三鳥居
・吉野・銅の鳥居(かねのとりい)(重要文化財)
金峯山寺(きんぷせんじ)蔵王堂の参道に建つ。室町時代のものと伝えられる。高さ約8メートル。
額束は「発心門」
・安芸の宮島・朱丹の大鳥居(木造)(重要文化財、世界遺産)
厳島神社・社殿前の海中に建つ。楠造り両部鳥居。現在の鳥居は平安時代から数えて8代目で明治8年(1875年)7月に完成したもの。
神額:沖側「厳島神社」、神社側「伊都岐島神社」(有栖川宮熾仁親王染筆)
・大阪四天王寺・石の鳥居(重要文化財)
永仁2年(1294年)に造られた日本最古の石造りの大鳥居の一つとされている。
扁額の文字:「釈迦如来 転法輪処 当極楽土 東門中心」

日本三大石鳥居
・日光東照宮(重要文化財)
黒田長政による寄進。
・八坂神社(重要文化財)
南楼門前の鳥居。
・鶴岡八幡宮(重要文化財)
一の鳥居 若宮大路の南側の鳥居。

京都三珍鳥居
・木嶋坐天照御魂神社 三柱鳥居
・厳島神社 (京都市上京区) 京都御苑内の唐破風石鳥居
・北野天満宮境内社 伴氏社の石鳥居

その他
・熊野本宮大社
高さ33.9メートルの日本最大の鳥居。(2011年8月1日現在)
・伏見稲荷大社
約1万基の鳥居がある。
・平安神宮
高さ24.4メートルの鳥居。
・気比神宮
国の重要文化財。木造としては3番目の高さがある。
・元木の石鳥居
国の重要文化財。山形市にある平安時代建立の日本最古の石鳥居。
・野宮神社
鳥居は樹皮がついたままの「黒木鳥居」で、古代の鳥居の形式を伝えている。
・粟嶋神社 (宇土市)
日本一小さな鳥居といわれる「腰延べ鳥居」、これをくぐると婦人病を初めとするさまざまな病が平癒するといわれる。
・陶山神社 (有田町)
明治 21年 (1888年) 奉納の磁器製の鳥居。
・山王神社 (長崎市)
二の鳥居は原爆の爆風により片方の柱が吹き飛び「一本柱鳥居」と呼ばれる。

以下略

参照元 : wiki/鳥居


超古代文明の遺跡!?「大石神ピラミッド」【青森】

ピラミッドと聞いて思い浮かべる地名は? エジプト? でも日本にもピラミッドは全国にたくさんあるんですよ。飛騨の位山、中国地方の葦嶽山、特に東北地方は五葉山、姫神岳、十和利山、黒俣山と一大ピラミッドゾーンになっています。今回はエジプトよりも古い、数万年前のものと伝えられている青森県の「大石神ピラミッド」を訪れました。

大石神の鳥居がピラミッド入り口

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山道を登っていくと、大石神を奉った鳥居が見えます。ここがピラミッド入り口。日差しが強い日でしたが、木々の生い茂った山は昼間でも薄暗くなっています。このピラミッドが発見されたのは昭和9年。戸来村出身の画家の鳥谷幡山(1876〜1966)が、日本各地にピラミッドを認定していた酒井勝軍(1874〜1940)(※)に大石神を紹介したのがきっかけでした。またしてもオカルトファンにとって嬉しい名前が出てきました。

※……酒井勝軍(さかいかつとき):キリスト教伝道者。竹内巨麿の『竹内文書』に傾倒し、日本各地のピラミッドを調査・発見した人物。オカルトマニアに今も人気が高い超古代史の巨人。

(以下略)

参照元 : 日本珍スポット百景

青森県にキリストの墓とピラミッドがある件

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入り口には鳥居 ピラミッドなのに鳥居

参照元 : 一体どういうこと?青森県にキリストの墓とピラミッドがある件【珍スポット】


ピラミッドと言われている富士山にも鳥居がある。富士宮がなぜ富士山に建てられたのか?

▼九合目の目印、白い鳥居

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▼山頂入り口最後の鳥居

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参照元 : Favorite time


▼富士宮ルートの山頂には富士山頂上浅間大社奥宮(ふじさんちょうじょう せんげんたいしゃ おくみや)があります。

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▼このような鳥居がなぜ富士山にあるのか?

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参照元 : 「富士山お鉢巡り」解説!山頂火口をぐるっと一周

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▼ベトナムに謎の鳥居

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参照元 : べとまる


日銀を天空から見ると「円」の文字がある。鳥居そのものではないか!

日本銀行本館の設計者・辰野金吾は意識的に建築設計する際に「円」という形を設計したのか、はたまた偶然の産物なのか?

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グーグルマップ日本銀行

参照元 : 日銀を天空から見ると「円」の文字に見えるのは意識的設計か?

▼日本銀行・鳥居坂分館を調べると、その横に日本基督教団・鳥居坂教会がある。

鳥居坂教会

グーグルマップ日本銀行 鳥居坂分館

wiki/鳥居坂教会

鳥居坂の名前の由来を調べてみると、曖昧な感じだった。

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鳥居坂

(中略)

名前の由来
右の写真は、現在(平成 22 年)の鳥居坂である。鳥居坂の名のおこりは、慶長の初期に鳥居(鳥井)彦右衛門元忠が坂の東側(写真では右側)に屋敷を拝領していたからだといわれている。また、一説では氷川神社の二の鳥居があったから、あるいは三の鳥居があったからともいう。

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もともと坂は無かった
左の延宝(1673 〜 1681)図によると、この通りは突き当たりであり、鳥居坂はなかった。その後の元禄版の江戸図(元禄 12 年(1699 年))になって、現在の鳥居坂の道が現われる。これにより、今の鳥居坂ができたのは、元禄の少し前頃、鳥居家の敷地を一部つぶして道としたものと思われる。

(以下略)

参照元 : 鳥居坂ものがたり


古来の鳥居は3本足だった

(前略)

御肇国天皇(はつくにしらすすめらみこと)と呼ばれた、実質、日本の初めての天皇とも言える第10代の祟神天皇の時代は、、、こうした2本足の鳥居では無かった可能性があると言うのを、ご存知でしょうか?そして、もう一つ大事な事ですが、、、そもそも鳥居とは何なのでしょうか?

まぁ、鳥居は、機能的には、俗世界と神域を隔てる境界のような機能を持っていますが、「鳥居」という言葉からは、鳥が居る場所、、、と考えるのが自然です。

では、鳥居には、どんな鳥が住んで居るのでしょうか?八幡宮とかなら、鳩とか似合いそうなもんですけど、、、実際は鳥居に住む鳥は、鳩ではありません。

▼石清水八幡宮の鳥居の扁額(へんがく)の「八」は、鳩になっている

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これを解くには、古代の中国を考えてみることが必要です。例えば、湖南省長沙の馬王堆の「帛」には、月の中のヒキガエルと対をなすように、太陽の中に、烏(カラス)が描かれているのが分かります。

▼馬王堆漢墓(まおうたいかんぼ)1号墓の帛画

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また、中国の「大荒東経」には

「湯谷の上に扶木あり、太陽がひとつ至るやひとつ出てゆく。皆カラスに背負われている」

・・・と言う記述も見えます。

したがって、"カラスは太陽神の使い"である事が分かります。一方、日本の神社を見て見ましょう。日本の神社は、ご神体が鏡です。

「この鏡が何を意味するか?」と言えば、、、古事記の中で、下記のように書かれているのが、鏡を信仰する由来になっています。天孫降臨の際、天照大神から瓊瓊杵尊に授けられ、この鏡を天照大神自身だと思って祀るようにとの神勅(宝鏡奉斎の神勅)が下された。

鏡に映ったのは太陽神です。したがって、天照大神を祀る日本の神社は、基本的に太陽神を祀る神社なのです。それで、古代中国においては、"カラスは太陽神の使い"でした。したがって、太陽神である天照大神の使役する鳥も、またカラスなのです。だからこそ、鳥居は、カラスの住む場所と言えるのです。

カラスは三本足であるならば、鳥居は?

そして、大事な事ですが、太陽に住む烏(カラス)は、古代中国の時代から"3本足のカラス金烏(きんう)である"と信じられてきました。3本足のカラスには、熊野の八咫烏がありますが、元々は、金烏だったのが、日本において八咫烏となっています。

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さぁ、、、こういうところから考えると、、、3本足のカラスの住む鳥居の足が、なぜ2本なのでしょうか?鳥居は2本足であるよりも、3本足である方が、信仰的には自然だと思いませんか?

そのような考えに基づいて考えて見ると、日本にも幾つか、3本足の鳥居が残されている神社が見られます。

▼木島坐天照御魂神社の三柱鳥居

三本柱鳥居

写真は、「三囲神社と蚕の社の三柱鳥居」より引用

▼伊香具神社の伊香式鳥居

伊香式鳥居

▼大神神社摂社の檜原神社の三柱鳥居

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他にも、あちこち見られますが、実は、これらのような3つの足のある鳥居が、、、本来の鳥居の形なのです。この事は、飛鳥昭雄氏が、その著書の中で、裏の神道組織「八咫烏」の頭領に、「古代の日本は、全ての神社の鳥居が3本足だった」と言う事を確認しています。

なので、今、現代で見られる2本足の鳥居は、本来は誤りだと言えます。このことは、現在行われている「塩津港遺跡(滋賀県長浜市)」発掘調査における神社の遺構にも見られます。

上記サイトには、神社の遺構を元に、復元した想定イメージが描かれているんですが・・・ やっぱり鳥居の真ん中に、一本木が立っているのです。

◆古代の塩津港の神社イメージ

このように3本足の鳥居は、古代では、当たり前だったのかもしれません。

・・・まぁ、その3本足が2本足に変わったのは、その昔、藤原不比等の治世の時、唐の高宗の皇后であった武則天が、景教(ネストリウス派キリスト教)弾圧を始めたからだ、、、とも言われています。 そのため、唐の弾圧を恐れた日本は、国家ぐるみで、仏教に転身することになり、3本足だった鳥居も、消されていったと考えられます。しかし、逆に言えば、現在、3本足の鳥居が残されている大きな神社は、相当、元の原始信仰に拘っている神社だと言えますし、八咫烏が関わった神社であった可能性も大きいのではないかと思います。 とまぁ、日本の神社の鳥居一つにも、こうした思想が込められている訳です。

ちなみに・・・ 屋外の神域を守る門の役割を果たしているのが、鳥居であり、屋内の神域を守る門の役割を果たしているのが、鴨居です。鳥居も鴨居に共通する「居」には、「くぐる」という意味があり、鳥居も鴨居も、その中を人が通行するものです。

参考:家の達人:鴨居【かもい】

このようにして見ると、「鳥居の烏」と「鴨居の鴨」は、それぞれ対応しており、烏(=八咫烏)と鴨(=賀茂氏)は表裏一体の関係にある事が暗示されています。

なお、賀茂氏は、後に述べる秦氏とは古代に婚姻関係で結ばれた氏族です。秦氏本系帳には、「鴨氏人を秦氏の聟(むこ)とし、秦氏、愛聟(あいむこ)に鴨祭を譲り与う。故に今鴨氏禰宜として祭り奉るのはこの縁なり」と書かれています。

三井家のルーツ

ところで、少し話は変わりますが、日本の財閥で三井グループというのがあります。オカルト好きな方なら、ご存知でしょうけど・・・ 実は、木島坐天照御魂神社の三柱鳥居や、三囲神社(みめぐりじんじゃ)の三柱鳥居など、これら三柱鳥居の幾つかは、三井グループの三井氏と関係があります。

▼三囲神社の三柱鳥居(東京都墨田区向島)

三囲神社の三柱鳥居(東京都墨田区向島)

この三井氏のルーツについては、一般的には元々は藤原道長で、道長の六世孫が、大和の三井村に所領を持った所から、三井家と名乗っていると言われています。しかし、この三井家は、その15代目の時に近江佐々木氏から養子を迎えています。

(以下略)

参照元 : 不況対策


トリリスと日本の鳥居。奇妙な符合性

日本の鳥居、調べてみると奇妙なことが分かる。日本中に何十万とある鳥居ですが、それが何であるか誰も知らないというのです。神社や寺がそこに建てられる前からあったと言われていますが、何のために、どうして、いつから日本にあるのでしょうか?只の門なのでしょうか?

▼トリリトン・三石塔(Trilithon)

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世界遺産ストーンヘンジー

ストーンヘンジ(Stonehenge)はイギリスにある世界遺産の一つです。世界で最も有名な先史時代の遺跡で、円陣状に並んだ直立巨石とそれを囲む土塁で成り立っています。 円形に囲われた土手の中には、30もの巨石が直径30mほどのサークル状に直立していて、その立石らの上には横石が乗り、今は崩れてしまっていますが、かつては円形に繋げられていたそうです。

ストーンヘンジはロンドンから西に約200km離れた、イギリス南部・ソールズベリーから、さらに北西に13km程度進んだ地点に位置しています。 アングロ・サクソン人がブリテン島に移住した時にはすでにストーンヘンジは存在しており、遺跡の目的については太陽崇拝の祭祀場、古代の天文台、ケルト民族のドルイド教徒の礼拝堂・・・などなど様々な説があります。

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(以下略)

参照元 : 世界遺産ストーンヘンジー




人間の探究 293 古代の宇宙人

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まず第一に古代人は現代人が知らない技術をもっていました。例えば、人間は2千トンの石を動かすことなどできません。人間が縄でひっぱるのでしょうか。縄で引っ張っても2千トンの石は動きせん。しかも、ピラミッドの石切場から石を運ぶのに山や川を越えてくるのです。平坦地で石を運ぶこともできないのに山や川を越えてくることはできません。

それから、南米のプマプンクの遺跡を見てもわかりますが、あんなものがどうやってできるのでしょう。石の表面は平です。しかも、2ミリくらいの溝が10センチくらいの深さに掘ってあるのです。どのようにして、どのような道具で切ったのでしょう。

しかも、石には小さな穴が開いているのです。そんなことができるのでしょうか。当時の道具で実験した人がいるのです。当時、鉄はないので多分、青銅であるから、青銅の道具で石を削るのです。すると、10回くらいやると青銅だと曲がってしまうのです。また、焼き入れして青銅を叩くのです。そんなことをやって石など加工できないのです。

ですから古代人は人間以外のものだとわかるのです。プマプンクの遺跡や、ピラミッド、イギリスのストーンヘンジ、フランスのカルナックとか、それらの巨石文明は人間がつくったものではないと思ったほうがよいのです。


なぜそう思うのかというと、もし人間が造ったならば、その技術が途絶えることはありません。人間が造ったならば、「どのように造ったのか?」という技術を解明することはできます。イースター島のモアイも10メートルくらいの大きさです。しかも、土に埋まっている部分の方が多いのです。あれをどのようにして動かしたのでしょう。

それは、古代には一つの技術があったのです。重力をなくす技術をもっていたのに違いありません。重力をなくす技術を人間はもっていません。ですから、人間以外の文明だとわかるのです。古代に人間以外の者が造った文明があり、それは宇宙人の文明です。

なぜ、そのようなことが言えるのかというと、キャトルミューティレーションがあります。UFOが青い光を出すと牛が空中に吸い上げられて、しばらくすると、ドーンと落とされるのです。すると、目や性器をくりぬかれた状態になっているのです。

アブダクションもそうです。人間が青い光に吸いあげられてUFOの中に吸い込まれて、体を調べられて体に何かを埋め込まれるのです。基本は青い光を当てると空中に物体が浮き、UFOに吸い込まれてしまうのです。そのような事件が何万件とあるのです。

青い光をUFOから発しているのですが、それは多分、重力波です。例えば、石に青い光線を当てると、引力がなくなってしまうのです。どのような大きな石でも、青い光線を当てられると、重力がなくなって空中に浮いてしまうのです。

それならピラミッドもできるのです。どのような大きな石でも、空中に浮いてしまうのです。そこにピラミッドを造ろうと思ったら、UFOから青い光線を当てて石を空中に浮かせて運び、積み上げていくのです。また、石に光線を当てて、空中に浮かせて運ぶのです。そのように、人間が積木を造るようにしてピラミッドはできてしまいます。

あんな巨石を人間が階段を造って運ぶなどできはしません。ピラミッドに使われている石は200万個です。それから石をカッターで削るのですが、どのように削ったのでしょう。切れ目が石と石でピッタリと合わさっているので、びくともしません。それもレザー光線のカッターがあったのに違いないのです。

石を加工するのに、レザー光線で加工すると、どんな小さな穴もあけられます。直角系に石を加工する技術があったのです。このレザー光線の技術と、重力をなくす技術と関連しているのです。

「物体を空中に浮かせる」という一つの技術をもっていれば、その技術でレザー光線もできるのです。石も平らに加工して、UFOで石を運ぶのです。モアイは伝説では「自分で歩いた」と言われています。学者が実験でモアイを、30人くらいでひっぱるのですが、動きもしません。縄をひっぱった程度では動きもしません。

やはり、「モアイは自分で歩いた」と言われているのですから、その通りでUFOから青白い光線を当てて、運んできたのです。古代の地球に宇宙人がきて、古代人がいたのです。その時にもっていた技術が引力をなくす方法です。UFOそのものは空中を飛んでくるのですから、それができなければUFOは飛べません。

プラズマを使った重力波をなくす技術と、レザー光線で石を切るという技術をもっていた宇宙人が造った文明です。ピラミッドも人間が造ったものではありません。

フランスのカルナックの遺跡もすごい遺跡です。3キロも石が続いているのです。それも石がどのくらいかというと、5メートルか、もっと大きい石です。その大きな石を何万個も並べたのです。そんなことを誰がやったのでしょう。

ヨーロッパにいたのは野蛮人です。野蛮人が造ったのでしょうか。それは違います。ある目的をもってつくられたのです。ナスカの地上絵もそうです。ナスカの地上絵は30キロにわたって描かれています。空からでないと見えないのです。それも古代に地球に来た宇宙人の文明です。人間以外のものが先史文明を造り、石を使い巨石文明を造ったのです。石はレザー光線で切り取ったのです。

そして、何らかの理由で地球から去ったのです。自分たちが来たという証明のために巨石文明を造り帰っていったのです。そのあとに人間がらしいものが生まれてきたのですが、その前には巨石文明はできていたのです。だからピラミッドは、いつ造られたのかわからないのです。

宇宙人はそのような接触をしてきたのです。

「あれ、変なものがあるな」と人類が気が付いて、そこから人類の歴史が始まったのです。その前の文明は宇宙人が造ったものですからわからないのです。宇宙人は帰ってきません。古代文明は宇宙人のメモリアルとして理解した方が理解できるかもしれません。

参照元 : 中杉 弘のブログ


最も謎深い遺跡 プマ・プンク

プマプンクにはこのように、まるで工場で作られたように同じ型の精巧なH型ブロックが多数ある。ただ1ブロック100トン以上の重さであるため現代の工場でも造る事は難しい。

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石の表面はつるっつるに加工されてあり、顕微鏡で観測した結果レーザーカットしたよりも滑らかな、ダイヤモンドで研磨したのと代わらない程であった。

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(中略)

ティワナク遺跡と言えば、太陽の門が有名だ。自分も12年前に訪れたが、近くにあったプマプンクの存在を知らなかった。これもテレビでよく見るティワナク遺跡。

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(以下略)

参照元 : ラエリアン 原発に反対!


宇宙人が作ったとしか思えないプマ・プンクの遺跡。35分付近から鳥居のような石のオブジェが!鳥居と宇宙人は繋がっているのか?



古代人に、ここまで綺麗に石をカットする技術はない。しかも巨大な石を運ぶことも人類には不可能。つまり、これらを作ったのは人類ではない?



こちらはロシアの映像。このような強大な石をカットして積み上げることは、古代の人間には無理。では誰が?どう考えても宇宙人としか思えません。



神社のさい銭箱を盗んだ22歳の無職女と弟の少年グループら4人逮捕

“さい銭箱窃盗”女ら逮捕 姉が弟らを神社まで送迎

2014/06/20 14:30
 
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東京・あきる野市で、神社から現金が入ったさい銭箱を盗んだとして、22歳の女と弟の少年グループら4人が逮捕されました。

無職の女とその弟の少年(15)ら4人は去年12月、あきる野市の神社から現金約1万3000円の入ったさい銭箱を箱ごと盗んだ疑いが持たれています。警視庁によりますと、女は弟ら少年グループを神社まで車で送迎し、犯行中、人が来たら手をたたいて合図を出すなど見張り役をしていました。

また、盗んださい銭箱は家のクローゼットに隠すなどしていたということです。取り調べに対し、女は「弟たちがまさか、さい銭泥棒をやっていたとは思わなかった」と容疑を否認していますが、女の弟ら少年3人は容疑を認めています。去年12月以降、神社のさい銭箱などが盗まれる被害は周辺の青梅市や八王子市を含めて21件起きていて、警視庁が余罪を調べています。

参照元 :
テレ朝ニュース



川越連続放火事件との関連は?不信な男が神社に放火する映像

神社防犯カメラ「放火の瞬間」 川越連続放火犯か

2014/03/06 16:39
 
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神社に設置された防犯カメラ。不信な男が本殿の前にそれを置いた。白く見えるのは炎。

落ち着いた様子で戻ってきた男。勢いが増す炎。悪質な放火だった!

被害にあったのは埼玉県川越市にある神社。本殿の出入り口には黒く焼け焦げた跡が残る。火の気が上がった直後、近所の住民が手に持ったライターをカチカチといじる不審な男を発見。声をかけた。

不信な男を発見した、タンポール・ウィリベルトさん。
「(男)は何もしてませんよ」って言ってるけど、「何もしてないなら何でライター持ってるの?」と

すると男は建物の屋上に逃げ、さらにワイヤーにぶら下がって隣りの建物に移ろうとした。だが、当時は大雨。手が滑ったのか、およそ16メートル下に転落。現在、意識不明の重体・・・

警察によると、転落した男は20歳〜30歳ぐらい、カジュアルな服装でジャンパーにズボン、リュック、ポケットに使い捨てライター。神社に放火した男といくつか共通点はあるが、同じ人物かどうかは確認されていない。

おとといの夜、現場近くでは、7件の放火が相次いでいることから、警察では男の回復を待って事情を聞くとしている。

参照元 :
テレ朝ニュース



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★【閲覧注意】<シリア>SAFヘリコプターによる空爆の余波 首が吹き飛んだ死体

★【閲覧注意】<シリア>カメラの目の前で兵士の頭が吹っ飛ぶ瞬間映像(グロ注意)R18指定

★【閲覧注意】シリアにて戦車の砲撃を受けた反体制派メンバーが粉々にふっ飛ぶ瞬間映像

★【閲覧注意】タリバンのメンバーが、断頭した男性の生首でサッカー(R18指定)
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