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発見

火星で1,600m級のトリプルタワーが発見される!?

【衝撃】火星で1,600m級の超巨大“トリプルタワー”が発見される! 人類移住時に基地として利用可能!?

2016.12.10

火星に生物の痕跡を見つけようと、日夜調査を続ける熱心な“火星ウォッチャー”が、かつて知的生命体が存在した決定的証拠をつかんだようだ。なんと、火星の地表に整然と並ぶタワーらしきものが発見されたというのだ。

今回、「NASA提供の火星写真からタワーを見つけ出した」と主張するのは、宇宙の謎を探求するYouTubeチャンネル「mundodesconocido」。タワーの存在を指摘した動画は、12月6日に投稿されるとまたたく間に再生回数を伸ばし、3日足らずで30万回を突破した。インターネット上で大きな話題となったこの発見を、英紙「EXPRESS」も取り上げている。何はともあれ、まずは問題の画像をご覧いただこう。

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画像には3つの物体が等間隔に、かつ一直線に並んでいる様子が捉えられている。よく見ると、3つの物体は形状がよく似ている。黒い部分、影の形も瓜二つで、3つの物体がかなりの高さを持っていることがわかる。岩などの自然物とは考えにくい。やはりこれは、火星にかつて存在した知的生命体が残したタワーなのだろうか。

■超巨大タワーの3Dモデルを作成!!

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動画の投稿者「mundodesconocido」によると、タワーらしき建造物が見つかったのは、火星上のテラ・メリディアニという地域だ。この地域には、液体の水が存在する可能性が指摘され、NASAの火星探査機「オポチュニティ」の探査地域に選ばれた「メリディアニ平原」もある。指摘するまでもなく、水は生物が存在する上で大きな鍵を握っている。同地域には、原始生物どころか、巨大なタワーを建設することができる知的生命体まで生きていたということか!?

もちろん、風などの影響で侵食された岩が偶然3つ並んでいるという可能性も残されているが、「mundodesconocido」は影や物体の形状を分析し、その結果、推測される物体の姿の3Dモデルを作成した。この3Dモデルは動画内で確認できるが、タワーはなんと1マイル(1609m)か、それ以上の高さを持つと想定されるという。スカイツリー(634m)を凌駕する驚きの高さだ。これが本当にタワーだとして、一体どんな役割を果たしていたのだろうか? 3基並んでいる意味とは? 疑問は尽きないが、現段階ではそこまで明らかになっていない。

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■巨大タワーは再利用可能……!?

トカナではお馴染みの世界的UFO研究家スコット・ウェアリング氏は、この発見を自身のブログで紹介し、「これまでも確認されてきた火星上の建造物や人工物の中でも、とりわけ素晴らしいもののひとつ」と位置づけている。

「3つのタワーのどれも倒壊していない点を考えると、極めて高度な建築技術で作られたのでしょう。現在使用されていないなら、我々人類が基地として利用できそうですね」(ウェアリング氏)

氏が言うように、それほど強固な建築物があるなら、今後さらに火星調査を前進させるであろう我々人類が有効活用しない手はないかもしれない。しかし、この物体について、そもそもタワーなどの建造物ではないとする辛辣な意見も出ている。

「EXPRESS」によると、火星表面を熟知したNASAの研究者は、「ただ岩が並んでいるだけ」と考えているようだ。さらに、単なる岩がタワーに見えるのは、ランダムな視覚データを馴染みのあるものだと錯覚してしまう「パレイドリア」という心理現象によるものだとしている。

今回、またしても火星上に発見された巨大構造物――。タワーかどうかは置いておくとして、何らかの人工物に見えるのは、研究者が言うように、ただの“錯覚”なのだろうか!? いずれにせよ、超巨大タワー(?)は発見されたばかりだ。NASAには、この物体を是非詳しく調査していただきたいものだ。

(坂井学)



参考:「EXPRESS」、「UFO Sightings Daily」、ほか

参照元 : TOCANA

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世界各地に残る伝説の巨人「ネフィリム」は実在した!? 一度に18体の巨人の骨が見つかる!?「歯は2列、指は6本ずつ」

やはり伝説の巨人「ネフィリム」は実在した!? 歯は2列、6本指… 世界各地で見つかる巨人の痕跡が謎すぎる!

2016.12.12

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人が地の面に殖え始め、娘たちが生まれて来た時、神の子たちが人の娘の美しいのを見て、その中から好きなものを選んで妻とした。そこでヤハウェは言われた、「わたしの霊はいつまでも人の中に留まることは出来ない。人といっても彼は肉であるから。その寿命は百二十歳にきめよう」。 神の子たちが人の娘らと交って子供を生ませたその頃、この地には巨人(ネフィリム)がいたのである(もっとも巨人はその後の時代にもいた)。彼らは大昔の名だたる勇士であった。《旧約聖書 創世記 第六章より》

少々長くなったが、創世記の中で巨人について記載されている部分をそのまま引用した。創世記では、巨人が単なるモンスターのように描かれているのではなく、かなり具体的な存在として説明されていることが分かる。もちろんこれは神話であり、どこまで史実を反映したものなのか定かではなく、そのまま受け取るのは危険だろう。そもそも、すべてが架空の物語なのかもしれない。

■世界各地に残る巨人伝説

ところが、興味深いことに、巨人伝承は世界中のありとあらゆる神話や伝説に登場するのだ。旧約聖書外典「ヨベル書」、「エノク書」、ギリシャ神話や北欧神話、さらに周王朝時代の書物に至るまで、古今東西津々浦々、巨人伝承の例を挙げるとキリがない。

こう言うと、「巨人について記されている神話や伝説が100集まろうが、1000集まろうが、それらがどれだけ事実を反映したものか疑わしい以上、かつて巨人がいたという証拠にはならない。なるはずがない。論をせんより証拠出せ」と思う読者もいることだろう。まったくその通りである。しかし、巨人は伝承に登場するだけではなかった。実は、証拠と考えられるものも世界中で見つかっているのだ。不思議科学系サイト「EWAO」が伝えている。

■一度に18体の巨人の骨が見つかる!?

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1912年5月4日、「ニューヨーク・タイムズ」は巨人に関する衝撃的なニュースを報じている。ウィスコンシン州デラバン湖近郊で、発掘調査していたベロイト大学の考古学チームが、体長2.3〜3メートルもの人骨を、なんと18体も掘り出したのというのだ。世界中に存在するどの人種よりも、はるかに大きな頭蓋骨を持っていたという18体の巨大な人骨は、いずれも男性のものであると推定された。男性のみが埋葬された墓地だったということだろうか……。

■歯は2列、指は6本ずつ……

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人と並んだ写真からもその巨大さが分かるが、「ニューヨーク・タイムズ」によると、発見された骨格は大きさ以外にも異常な点があったという。歯が2列になって生えており、前歯は通常の人間の奥歯のような形状をしていた。さらに、手足の指は6本ずつ生えていたそうだ。

こうした特徴から考えると、人類とは遺伝的にかなり隔たりがありそうだが、彼らが創世記に登場するネフィリムだったのだろうか!? 残念ながら、彼らの生きていた時代が特定されておらず、人類(ホモ・サピエンス)と同じ時代を生きていたのか否かはまったくの不明である。発見されたことによって、さらに謎が深まったといった感もあるが、実はウィスコンシン州では、これより以前にも巨人が見つかっていたという。

1891年には、スミソニアン協会の科学者が同州マディソン近郊で、さらに1897年にはメープルクリークで、巨人の人骨を発見していた。どうやら、この地域一帯に巨人たちが暮らしていたようだが、伝えられるところによると、これらの人骨はすべて消失してしまったという……。イタズラが大事になるのを恐れ、何者かが隠蔽したのか!? それとも、巨人が存在した事実を隠しておきたい勢力がいるのか!?

■レントゲン撮影されていた巨人の指のミイラ!

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ウィスコンシン州から遠く離れたエジプトでも、巨人にまつわる物体が報告されている。こちらは人骨ではなく、指のミイラだ。指の長さは38センチあったという。上の写真は1988年に、スイス人のグレゴリー・シュペリ氏が撮影したもので、ドイツ紙「ビルト」によって発表された。一見わかりづらいが、よく見ると中に骨が通っている。さらに先端には、爪も確認できる。これはやはり、巨大な指のようだ。

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巨大な指のミイラは、当時エジプトの盗掘グループが所有しており、シュペリ氏が金を払うことによって撮影が許可されたものらしく、またしても実物は残っていない。だが、この指は1960年代にレントゲン撮影され、フェイクではなく本物であるとする証明書も存在するのだ。それが左の写真。少々ボケているが、何やら骨や関節らしきものが写っている。

ウィスコンシン州の巨人人骨も、エジプトの指のミイラも、かつて地球に巨人が存在した確たる証拠とは言いがたい。しかし、だとしたら今回紹介した以外にも無数に見つかっている巨人の痕跡は、すべてフェイク、人が作った偽物だということだろうか!? 最終的にどう判断するかは、読者に委ねる他ない。いや、その判断材料の多くが消失してしまっているので、現段階では、今後の情報に期待することしかできないかもしれない。伝説上の巨人は、かつて地球に存在したのか!? すべてが明らかになる日が来ることを願いたい。

(坂井学)

参考:「EARTH. WE ARE ONE.」、「Ancient CODE」、「Disclose.tv」、他

参照元 : TOCANA


THE TRUTH ABOUT THE 18 MYSTERIOUS GIANT SKELETONS FROM WISCONSIN

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In ancient times, it is known that some different races of humans existed. It is also implied according to several old texts from many cultures around the world that a race of "giant men" walked the Earth.

The Holy Bible also mentions giants in some passages, this one in particular is insteresting: "There were giants in the earth in those days; and also after that, when the sons of God came in unto the daughters of men, and they bare children to them, the same became mighty men which were of old, men of renown.” -Genesis 6:4 Interestingly, for over 100 years archaelogists have found many skeleton remains with very large structures. One region that holds a record amount of unearthed giant skeletons is in Wisconsin, USA. The 1912 New York Times newspaper even had articles talking about it! But most of these finds have simply disappeared without a trace. Conspiracy theorists claim that the Smithsonian organization has hidden the giant bones from the public eye for some unknown reason. Watch the following video to know more!



This article (The Truth About The 18 Mysterious GIANT Skeletons From Wisconsin) is free and open source. You have permission to republish this article under a Creative Commons license with full attribution and a link to the original source on Disclose.tv

参照元 : disclose.tv


メキシコ東部にあるククルカンピラミッドの内部に第3のピラミッドを発見

マヤ文明の「入れ子ピラミッド」、内部に第3のピラミッドを発見

2016年11月17日 15:06

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【11月17日 AFP】メキシコ東部にあるククルカン(Kukulkan)ピラミッドの内部に第3のピラミッドがあることが分かり、ピラミッド全体が「ロシアの入れ子人形」のような構造になっていることが明らかになった。専門家らが16日、発表した。

同国ユカタン(Yucatan)州に位置するマヤ文明のチチェン・イッツァ(Chichen Itza)遺跡にある高さ30メートルのピラミッドは、その内部に高さ20メートルの別のピラミッドを包み込むような構造になっていることが知られていたが、今回さらにその内部に高さ10メートルのピラミッドがあることが分かった。

技師と人類学者によると、最も小さいピラミッドが建設されたのは550〜800年とみられ、1930年代に発見された2番目の構造物は800〜1000年、最も大きいものは1050〜1300年にそれぞれ完成したとみられるという。

今回の発見は、「エル・カスティージョ(スペイン語で『城』の意)」として知られるこのピラミッドが3段階を経て建設されたことを示唆するものだ。

プロジェクトリーダーを務めるメキシコ国立自治大学(National Autonomous University of Mexico)の地球物理学の研究者レネ・チャベス・セグロ(Rene Chavez Seguro)氏は、「ロシアの入れ子の人形のようだ。大きいものの下に別のものがあり、その下にまた別のものがある」と語った。

国立人類学歴史学研究所(INAH)の専門家デニス・アルゴテ(Denisse Argote)氏によると、各構造物が入れ子状態になっている理由は、構造物の劣化や指導者の交替などいくつか考えられるという。

最小ピラミッドの存在は、構造物を破損させることなく内部に光を当てて観察する非侵襲的な技術を使った調査で明らかになった。

アルゴテ氏は、今回の発見によって、メキシコ中部から来た人々の影響を受ける前の本来のマヤ文明についての解明が進むかもしれないと期待を寄せている。(c)AFP

参照元 : AFP BB NEWS

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ロシアで中世の武器が発見される

ロシアにあるバイカル湖のスポットに中世の武器が発掘されました。イルクーツク国立研究工科大学の教授アルトゥールKharinskyは、"我々がこれを発見したことは幸運です。

我々は破壊から古代冶金のこれらの異常な遺跡を発見し、保存することができた。 第二に、我々は約1000ADにさかのぼる高度な冶金技術の証拠を発見しました。

Medieval Weapons Forge Found In Russia

2016年6月27日

Archeologists walking to a beauty spot on Lake Baikal chanced across the 'unique' ancient furnaces after noticing slag and clay coating on a rough road used by tourists to access the shoreline. Tests with geophysical equipment confirmed the presence of underground structures. Two furnaces made of stone were unearthed, believed to have been used to smelt iron ore for weapons such as knives, arrowheads and quiver hooks as well as parts for harnesses, stirrups, sickles, and belt buckles. Professor Artur Kharinsky, of Irkutsk National Research Technical University, said: 'We are lucky to find this. Firstly, we managed to find and save these unusual remains of ancient metallurgy from destruction.

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Secondly, we found evidence of advanced metallurgical technology dating back to around 1000 AD. We will get a more precise age of the finds after radiocarbon analysis.' The furnaces may have belonged to the Kurykan people, known as skilled blacksmiths. 'Apart from the furnaces, we found the slacks, pieces of ore and parts of a clay cover which also prove the existence of a metallurgical workshop.' The site is located on a hill several dozen metres from the lake. It seems to have been chosen for optimum wind need for the combustion process. Had the excavation not gone ahead, tourist traffic could have destroyed the site.

参照元 : liveleak

【インド】137年前に絶滅したと考えられていた蛙が、このたび生存していることが確認!カエルとは思えない不思議な生態

絶滅したはずのカエルが、137年ぶりに確認される! 奇妙な見た目と不思議な生態とは?=インド

2016.02.02

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トカナ読者の多くは、とりわけ地球外生命体の話題に敏感だ。しかしこの地球上にも、まだ私たちが存在に気づいていないだけの“知られざる仲間”が生息している。なんと、137年前に絶滅したと考えられていたカエルが、このたび生存していることが確認されたようだ。

1世紀以上の長きにわたり、インドの奥地で人知れず命をつないでいたカエル――。アマガエル属に含まれるようだが、学者たちの常識を覆すほど珍しい生態を有しているという。早速、詳細についてお伝えしよう。

■「インドのカエル男」もびっくり!

イギリスの公共放送BBCなどが報じたところによると、問題のカエルを137年ぶりに“再発見”したことが判明したのは、デリー大学の高名な両生類生物学者サティアバマ・ダス・ビジュ博士だ。これまでにインド各地で89種もの新種を発見してきたことで「インドのカエル男」との異名をとるビジュ博士だが、今回の発見はとりわけ喜ばしいものだったようだ。

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その瞬間は、2007年のインド北東部における調査の最中に訪れた。

「木の上の方から、カエルによる“オーケストラの旋律”が聞こえてきたわけです。魔法のようにね。もちろん調べましたよ」(ビジュ博士)

すると、地面から約5.7mの高さにできた木の穴の中に、見たこともないカエルが大量に生息している光景が広がっていたという。すぐに調査を開始した博士は、そのカエルの奇妙な生態を目の当りにする。

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■カエルとは思えない不思議な生態

問題のカエルは、木の穴に溜まった水の中に卵を産みつける。そこで孵化したオタマジャクシは、母ガエルから与えられる未受精卵を食べて成長。オタマジャクシの目が、頭部に上向きでついているのは、母ガエルが産み落とす未受精卵をしっかりと捉えるためだと考えられている。やがてオタマジャクシはゴルフボールほどの大きさの生体へと変化し、穴から巣立っていく。通常、生体は虫や幼虫を捕食するが、このカエルの場合は植物を主食にしているという。

■しかし、再び別れの予兆が……


調査の過程で、これが1870年ごろにイギリス人動物学者のトーマス・ジェルドンが標本にして以来、長らく存在が確認されていなかったカエルだと確信したビジュ博士。DNA解析を含む数年に及ぶ研究の末、まったく新しい分類のアマガエルに属するものと結論づけた。過去には「Polypedates jerdonii」や「Frankixalus jerdonii」という名前を与えられていたようだが、これも変更する必要があるとのことだ。

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まだ新しい名前を持たない今回のカエルだが、ビジュ博士の研究によると、中国やタイの奥地にも生息している可能性があるようだ。しかし博士は、彼らの生息地である熱帯雨林が農地や住宅用地の確保のために猛烈なスピードで失われている現状を嘆いている。絶滅したと考えられていたカエルとの劇的な再会を果たした私たち。悲しい別れを繰り返さないために、いま何ができるのだろうか。

(編集部)

参考:「PLOS ONE」、「BBC NEWS」、ほか

参照元 : TOCANA

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兵庫県姫路市の屋外で全裸女性の遺体発見

道路の側溝に女性全裸遺体 姫路市

2015年9月21日 18:59
 
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兵庫県姫路市花田町の屋外で全裸の女性の遺体が発見された。警察が事件性の有無を調べている。

現場は、兵庫県姫路市花田町高木の屋外で、21日午後5時過ぎに人が道路の側溝で倒れていると通行人から警察に通報があった。警察によると女性の遺体が見つかったという。女性は服を身に着けておらず、警察は事件性があるかどうかを含め捜査している。

遺体の発見現場は、JR姫路駅から北東に約3キロほどの場所で工場などが立ち並ぶ一角。

参照元 : 日テレNEWS24




拉致 → レイプ → 死亡 → その場で放置するとばれるので場所移動 → 身元がばれないように全裸で捨てた。

という感じか?

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日航機墜落から30年、相模湾海底に123便の残骸か!皇宮警察による爆破テロだった!?

123便の残骸か…相模湾海底で発見 日航機墜落30年

2015/08/12 11:47
 
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乗客乗員520人が犠牲となった日本航空機の墜落事故から12日で30年です。墜落した123便は羽田空港を離陸した後、相模湾の上空で圧力隔壁が壊れました。垂直尾翼など吹き飛んだ機体の多くは海に沈み、今も見つかっていません。ANNは情報公開請求で得た資料などから、残骸が沈んでいるとされる相模湾の海底を調査し、123便の部品の可能性がある物体を発見しました。

先月29日、静岡県東伊豆町の沖合約2.5km、123便の推定飛行ルートの真下にあたる水深160mの海底で撮影された映像です。右側のパネル状の部分は四角形に見え、側面にある黒い部分には数字などが書かれています。カメラとの距離などから調査にあたった専門家は、1.5mから2mほどの大きさではないかとしています。当時、事故調査委員会のメンバーとして墜落の原因を調べた斉藤孝一さんは「この映像だけでは分からない」としたうえで、123便の残骸である可能性を指摘しました。

当時の事故調査官・斉藤孝一さん:「仮に航空機の部品だとすると、『APU』のまわりに取り付いている『コントロールボックス』といわれてるようなもの」

APUは機体後部にある補助エンジンで、客室に空気を送ったり電気を付けたりする役割があります。斉藤さんは圧力隔壁の破壊という事故原因は変わらないとしたうえで、残骸が見つかれば事故の状況がより詳細に分かる可能性があるとしています。123便を巡っては、相模湾上空でのトラブルの際に機体から落ちた垂直尾翼の大半やAPUを含む機体後部の部品が見つからないまま、事故から1年10カ月後に調査が終了しています。国の運輸安全委員会はこの映像を見たうえで、「当委員会としてのコメントは差し控えさせて頂きます」としています。
 
参照元 : テレ朝ニュース



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30年前何が?「何か爆発したぞ」録音された迷走32分

2015/08/12 16:10

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「絶対に落ちることのない」と言われていた安全神話のなかにあったジャンボジェットが、なぜ御巣鷹の尾根に墜落していったのか。実は、回収されたボイスレコーダーには、異常発生から墜落までのコックピットのやり取りが生々しく残されていました。

参照元 : テレ朝ニュース

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【陰謀】日本航空ジャンボ機墜落事故 伊豆で破片が発見→隠蔽か? 目撃者語った真実(前編)

2015.07.01

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今も謎多き日航ジャンボ機墜落事故。相模湾上空で垂直尾翼を失い、制御不能のまま飛行して群馬県御巣鷹山に墜落。垂直尾翼の破片の大半が相模湾に落下、今も海中に没したまま分析不能なことから、米軍機の誤射によって墜落した「米軍撃墜説」「テロによる犯行説」「核兵器運搬の証拠隠滅説」「UFO撃墜説」などが囁かれ続けてきた。しかし21世紀に入り、そのジャンボ機の破片が伊豆で発見されたという珍事件をご存知だろうか? 今回はこの情報に関してよく知る者から聞いた、本当にあった封印された不思議な話を紹介しよう。

「……あれはその、ちょうど今くらいの季節かな。山の水(貯水タンク)を見に行った時なんだけどさ、ついでにわらびなんかがあったらいいな、なんて思ってね。そんでばあさんも行くなんて言ってたけども、雨の後だし、足元が危ないから俺が行くよ、なんて言って出かけたのさ。そしたらあんなもん見つけちゃったもんだからさ、本当にびっくりでさ」

そう語るのは、南伊豆のある地域で暮らす農民・Tさん(78)。Tさんは今を遡ること約10年前、自宅裏の山深い場所に設置した山水用の貯水槽を確認すべく、山へと入っていったのだという。その日は、数日前から霧雨が続き、水が濁っていた。しかしそれでいて、水の勢いがなかったことから、不審に思い確認しようとしたという。

「秋の落ち葉が多い時期なんかもそうだけども、雨が続くとさ。ここいらはすぐにタンクにゴミや落ち葉なんかが詰まっちゃって、駄目になるんだよ。だからその日も、どうせそんなことだろうって思って入ったんだけどもさ……」

自宅の庭から続く細い林道から、地元民でも来ないような獣道をおよそ20分、Tさんは貯水タンクを目指した。だが、そのすぐそばに着いたときに、彼はある異変に気づく。降り続いた雨のため、貯水タンクよりも上の方にある山肌が崩れ、多くの樹木や土砂などで、タンクの周囲が荒れ果てた状態となっていたのだ。

「こりゃあ、参ったなーって思ったさ。だって結構な大きさの枝だのなんなのが、ガーって崩れて埋め尽くしてるんだから。でも文句も言ってられやしないから、1個ずつ片付けていったわけ。石だの枝だのをさ。そしたらね、なんか変なもんも落っこちてるのよ」

山肌の崩落により崩れ、折り重なるようにタンクの周囲を埋め尽くす枝葉や土砂に混ざる形で、Tさんは、見慣れぬものを目にする。それは、ところどころ鈍い輝きを持った、大きな金属片のようなものであった。

「最初はなんだかわからなかったよ。あんなところ、農機も入らん場所だからさ。それでもって片付けた後に(山を)下ってきて、近所の人らに話したの。そしたら、『おめえ、そらジャンボ機の部品でねえか?』なんて(彼らが)言うもんだからさ、駐在さんに届けてね、みんなで見に行ったわけ。そしたらやっぱりそうなんだろう、って」

1985(昭和60)年8月12日月曜日、日本航空、東京・羽田発の大阪・伊丹行の123便が、群馬県多野郡上野村にある高天原山の尾根に激突・墜落した、いわゆる『日本航空123便墜落事故』。乗員乗客524名のうち、死亡者数は520名に上り、国内航空機事故では過去最多の犠牲者を生んだ。この事故は、その後に回収されたフライトレコーダーの記録などから、相模湾上空で「謎の爆発音」が発生し、その後、伊豆半島南部にある河津町・下田市上空を旋回するようにして通過、富士山方面へと向かったことが判明している。だが、この事故の際に機体から落下したと思しき部品の一部を、時を経て21世紀に入ってから、はからずもTさんは発見してしまったのである。

「これはとんでもねえもんを見つけてしまったなって思ったよ。なにせ、ああいう事故だったからさ、俺も当時は相当驚かされたんだわ。それがね、まさかうちの裏の山なんかで部品が出てくるなんて、夢にも思わねえもの。何年も経ってるのにさ。逆になんで今まで見つからなかったんだ? って思ったりしてね」

たしかにTさんが指摘するように、当時は最終的に機体が激突し、群馬県の上野村周辺のみならず、件の「爆発音」が発生した相模湾付近も大規模な機体の回収・調査活動が行われていたことは、当時の資料に目を通しても明らかだ。当然、その捜索は、同機が最初に通過した陸地である伊豆半島南部地域においても行われていたと見るべきだろう。そうした意味で言えば、事故発生から長い時間が流れた後で、このような形で発見されること自体、ある意味、“異常”と言わざるを得ない。

「まあ、あれだけしょっちゅう近くなんかに行ってね、わらびだの何だのを毎年のように探してたのに、あんな大きな部品が目に入ってこなかったっていうのは不思議だけども、結構(山肌が)崩れてたしなぁ。かなり上の方から落っこちてきたのかもしれねぇなぁ」

自らが発見できた理由についてそう推測するTさん。しかし彼の発見は、その後、意外な形で、闇へと葬り去られることとなる。

(文=戸叶和男)

参照元 : TOCANA


【陰謀】日本航空ジャンボ機墜落事故 伊豆で破片が発見→隠蔽か? 目撃者語った真実(後編)

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多くの尊い命を奪い、全国民を悲嘆のドン底へと突き落とすこととなった日航ジャンボ機墜落事故。しかし、発生から多くの時が流れ、時代も昭和から平成へと遷りかわり、それに伴う形で、多くの世人から「過去のもの」とされつつあった。そんな中、ひとりの農夫により発見されたその“痕跡”。もしかすると事故原因を究明する上で、貴重な手がかりとなったかもしれないそれは、その後、発見者であるTさんですらも思いもよらない形で、彼の前から姿を消すこととなる――。

■脅迫めいた謎の電話

「近所の連中や駐在さんを連れて山に行ったあと、2日3日経ってから、町の方の警察の人が来たりしてさ。しばらく賑やかな感じになっていたんだけども、(発見から)1週間くらいした頃かな。電話がかかってきたのさ。こんな田舎なもんで、電話なんてかけてくる家はあんまりないこって、東京にいる子どもらにでも何かあったんかと思ってとってみたらさ、知らない男でさ。“見つけたもんはさっさと忘れろ、もうこれ以上誰にも言うな”だなんて言い出すの。なんだこいつは、って思ったけどさ、その話しぶりがね、脅すような感じだったもんだからさ、怖くなってね。それからは黙ることにしたっていう」

件のジャンボ機から落下したと思しき機体の一部を見つけたTさん宅に、いきなりかかってきたという謎の電話。そのただならぬ気配に怯えた彼は、その後、なるべく早く自らの発見を忘れるように心がけたという。また、そうしたある種の「脅し」ともとれる“見えない力”は、集落全体にも及んでいた。

「最初に電話かかってきたときにさ、近所の連中にも聞いてみたら、同じような電話がかかってきたってみんな言うもんでさ。これはきっと偉い人が、命令してかけさせてるんだろうっていう話になったもんだからね。みんなで話し合って、さっさと忘れようって。そりゃあ、気になるよ? 気になるけどもさ、俺を含めた年寄り連中はいいけども、子どもや孫だっているわけだからね。そういうのを考えたら、見なかったことにしちゃうっていうのが賢いだろうってさ」

それ以来、Tさんによる発見は、集落全体としても『なかったこと』にされ、いつしか誰も口に出さないようになっていたという。だが、仮にそうだとするならば、問題の部品は、今なお、Tさん宅の裏山にあるということになるのだが…。

■自衛隊? 不審なトラック何台も

「あれは(謎の電話があってから)、半月くらい経った頃かな…いや、10日くらいのもんか。明け方にね、あまり見ないようなトラックが何台も止まってる日があってさ。近所の連中が言うには、ありゃあ自衛隊のトラックで、御殿場から来てるんだよ、なんていう話だったんだけどもさ。俺もね、変だなと思ったけども、厄介なことに首つっこみたくはないから、そのまま畑に出てね。8時くらいに戻った頃にはもういなくなってたよ」

謎の電話からしばらくたった後、目撃された複数台の不審なトラック。後日、Tさんが「あの日」と同じように、貯水タンクの確認のため山に登った際、既に部品と思しき発見物は姿を消していたという。こうした話から推測すれば、Tさんらによって目撃されたトラックは、「回収」のために現場を訪れていた可能性が高いと見るべきであろう。深夜から早朝にかけて回収作業を行ったと考えれば、午前8時過ぎには彼らが姿を消していたというのも合点がいく。

「まあ、それこそ竹薮3億円じゃないけども、札束でも見つけたのなら人生の楽しみにもなるだろうけどさ。あんなもん見つけたって何ひとついいことなんかありゃしないよ。どの道、俺なんて生きたってあと何年かだろうから、どっちにしたって構いやしないけどもさ(苦笑)」

1985年8月の事故発生から、今年で30年目を迎える『日本航空ジャンボ機墜落事故』。遺族や一部の大手メディアの間からは、未だにその真相が究明できていないという声も少なくないが、どうやらそうした真相を覆い隠す闇は、思いのほか、巨大なものであるようだ。

(文=戸叶和男)

参照元 : TOCANA


日航ジャンボ123便 皇宮警察による爆破テロだった。天皇指示で陸上自衛隊が撃墜した。生存者に自衛隊が核ミサイルを撃ち込んだ。

2009年12月24日

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これはすでに何十年も疑惑が指摘されている事故のようだ。事故直後、アメリカ軍の救助要請を断る警察。

しかし、その命令がどこから出たのか?天皇 or ロックフェラー or ロスチャイルドだろう。

警察へ命令を出したのは、天皇 → 首相だろう。

また、NHKでは偶然にもマッハの恐怖などの「航空事故解析」の人が出ていた。偶然ではなく、「予定調和」だったと言える。垂直尾翼がアメリカや自衛隊のミサイルで破壊された、という人が多いが、実際にはダイナマイトで破壊されたのでは?

ミサイルでは、威力が高すぎて最悪、そのまま炎上、墜落、となってしまう。衝撃も強すぎてそのまま落ちるかもしれない。時限式ダイナマイトならば、それらは極力押さえられる。その意味では先日の外国の事故もダイナマイトなのかもしれないが・・・。

事故に関して日本航空が支払った賠償金[59]の総額は、当時の額で約600億円である。以後数年間、特に帰省ラッシュシーズンには競合相手である全日本空輸と東亜国内航空に利用者が流れ込み、日本航空の業績は一時的に大幅に傾いた。

ともある。日本航空潰しということだ。

『金田一少年の事件簿』
日航123便事故をモチーフとした復讐殺人事件の作品がある。

『探偵学園Q』

最悪の飛行機事故と用いられた事故は大阪行きで、日航123便事故がモチーフ。なんと、あの幸福実現党に立候補していた、さとうふみや、がこの関連した漫画を描いている!

幸福実現党が正義の党なのだろう。

そもそも、金田一などは、推理ものであり、コナンとはまた違った推理がある。まぁ、このフラッシュ動画を見て、ちょっと調べてみたりしただけだが、以前とは違う感想がある。

ジャンボジェット機というのは、911でも墜落したわけだし、どうやら「戦闘機の実験機」でもあるようだ。ボーイング社がジャンボと戦闘機を製造、販売している。

しかもこの事故では、著名な有名人なども多数乗っていたそうだから、邪魔な者も消せる。911でもそういうのはあった。

・・・というか、なぜに通信相手が外人なのだろう?昔は普通?w・・・今もなんかなぁ?

wiki/123

日本の第123代天皇は、大正天皇である。Lotus 1-2-3 (Lotus 123) は表計算ソフト。

123 ・・・ そして、大正天皇。

大正天皇と言えば、明治天皇、大正天皇、昭和天皇、と、イマイチ印象に残らない天皇だ。そして、病を陰謀により、移され、隠居した。明治時代はおおいに発展したが、大正もまぁ、平和だった。

昭和時代に入り、いきなり戦争となった。明治時代は、ロスチャイルドの時代でそれに支配されていたという。大正、昭和天皇の身にロックフェラーが襲い掛かり、支配されてしまっていたのではないか?

しかし、ロスチャイルドとロックフェラーは親戚、親と子なので、仕掛けただけかもしれないが。まぁ、第2次でアメリカに抵抗した日本という説もあるが、実際なんなのか?・・・。

ちなみにこれによれば、常時アメリカ空軍がジャンボなどを後ろから狙っているそうだ。

あ〜、あり得る。。。

イラクでの、つい数年前の、戦争後のバグダッドなどで、アメリカ兵士が、イラク人の走行している車に装甲車でぶつかりまくって嫌がらせをしている動画があった。さらに、銃撃って、窓ガラス割ったり、タイヤパンクさせたり・・・。

あの動画見れば、やっていそうだなぁー。アメリカ人は不味い存在になりつつあるのかもなぁ。それで、ユダヤ人が嫌になって、中国へ移住しようとしているのかもしれない。アメリカは銃社会で治安も悪いし、どうなんだかなぁ。

そして、今回の選挙で民主→4年後自民 となるようだけど、中国人に日本が完全に乗っ取られるシナリオのようだが・・・。幸福実現党は情報揃ったらで。よつべの総裁?の動画見れば、宣伝ではないだろう。たぶん・・・。。

追記

日航ジャンボ123便 命と引き換えの元日航証言「日航ジャンボ123便の後部にAIM4のオレンジ色の機体が刺さっていた。」

一応、当時日航で運行会社側の当事者ですから告別式の日程等書き込ませていただきます。 不明 –

2009/08/11(Tue) 01:39:32 No.15458

サソウ様が証言していることは「日航ジャンボ123便の後部にAIM4のオレンジ色の機体が刺さっていた」

当時日航社員としての内部情報証言です。

オレンジ色の機体???? 戦闘機が突っ込んだ?と思ったが、AIM4・・。

AIM-4 (ミサイル) 確かに、「オレンジ色の、ミサイル」 !!!!!!!

しかも、

•退役:1988年
•運用状況:退役
丁度、1988年の3年後に全て撤去されている!!!

日本の航空自衛隊もAIM-4Dを導入しようとしたが、アメリカが輸出を許可しなかった。このため、日本独自のAAM-2を開発したが、完成目前でアメリカが輸出を許可したため、結局AIM-4Dを導入することになった。 恐らく、日本は当時戦争はしていなかったので、「ほら、凄いでしょ?正確に垂直尾翼を狙って命中している。凄い誘導性能だろう?是非、日本のAIM4を買って下さい。」という、アピールのための、ジャンボ狙撃だったのだろう。

そう、つまり、「航空自衛隊がジャンボを墜落させた」 のだ!横田基地辺りから、1機の戦闘機を隠密にスクランブルさせる。そして、これは自衛隊の中でも極秘中の極秘で、極数人にしか知らされていないシークレット作戦だったのだろう。

WW兇任眈赦妥傾弔鷲雋鐫凸瑤陵⊇个蚤臾戮韻靴燭噺世Δ里世ら、比較的近代でもしていても可笑しくはない。イラク戦争などでも裏で関与している可能性は十分ある。F22の塗装の件もあるが、日本はこっそりと軍事産業が生き残っているようだ。

まぁ、これは中国に知られたら不味いが、すでに知られているかもしれないが・・・。また、これが世論に漏れれば、どうなるのかわからない。少なくとも、自衛隊反対運動か、アメリカ軍反対運動は起こるだろう。(アメリカではないのだが、アメリカが犯人とする人もすでにいるw)

そして、最悪、天皇排除論なども起きるかもしれないと。だからこそ、この証言者を隠滅し、「知っている人がいればこうするぞ?」という脅しをもかけたのだろう。あと、最近の台風2個+東海、関東南東?地震震度5,6は、2つとも人工的ものです。

信じない人多いけど、科学の力は偉大なのだよ。

アメリカ, 日本, 総合, 陰謀 への投稿
≪ 8月27日 全米で預金封鎖決行!?21世紀は世界人口減少の世紀になる? 人口爆発の嘘 ≫

参照元 : 阿修羅






福島県・文化センターの庭で”真っ白なスズメ”が発見される!突然変異で羽の色素が抜けて生まれた白化個体か?

福島で真っ白なスズメ発見 突然変異で色素抜けた?

2015/07/08 16:29
 
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突然変異で生まれたとみられます。

福島県・文化センターの庭で見つかったのは、真っ白なスズメ。先月、近くに住む男性が孫と散歩中に偶然見つけたもので、他のスズメと仲良く飛び回っていたということです。福島市「小鳥の森」によりますと、このスズメは、突然変異で羽の色素が抜けて生まれた「白化個体(はっかこたい)」とみられ、2007年には青森県むつ市でも同じような白いスズメが確認されています。白いスズメは一般的な茶色のスズメに比べ、目立つため、天敵に狙われやすく、生き残りにくいということです。

参照元 : テレ朝ニュース

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米カリフォルニア州のモントレー湾で可愛すぎる新種のタコが発見される

「かわいい」新種のタコ発見

2015.06.17 Wed posted at 15:01 JST

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米カリフォルニア州のモントレー湾水族館研究所(MBARI)の研究者がモントレー湾でサンプルの採取を行っていたところ、新種とみられるタコを発見した。メンダコの一種で、大きな目と、ひれを持つ。

海底に生息し、甲殻類などを食べる。発見した学者は、このタコが「キュート」なことから、「かわいらしい」といった意味を持つ「adorabilis」を学名に使いたいとしている。

参照元 : CNN.CO.JP



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米サンディエゴ州立大学の学者グループが人間の腸内細菌の中に、これまで知られていなかった新型ウィルスを発見

米学者グループ 新たなウイルス発見 地球人類の半数以上が持つ

2014年7月29日 16:04
 
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米サンディエゴ州立大学のRobert A. Edwards博士を長とする学者グループは、人間の腸内細菌の中に、これまで知られていなかった新たなウィルスが存在する事を明らかにした。

このウイルスは、バクテリアと戦う能力を持つ、所謂バクテリオファージの一種。学者グループは、12人の便に含まれるDNAサンプルを解析している時に、これまで未知の97000塩基配列のウイルスDNAを発見した。これを様々なデータベースなどと照合したところ、人類の半数以上の人が持つ新たなウイルスであることが分かった。

なお、この発見についての学術資料は、雑誌「Nature Communications」のサイトに公表された。学者達は、見つかった新しいウイルスは、人類の半数以上の人の腸の中に存在する、と考えている。

Argumentyi.ru

参照元 :
ロシアの声

日本で大型恐竜の新種「丹波龍」が発見される

日本で大型恐竜の新種見つかる

2014年8月16日 12:58

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日本で大型恐竜の新種が見つかった。日本のマスコミによると、日本国内で出土した恐竜の化石で学名が付くのは5例目だという。

伝えられたところによると、新種の恐竜は、 兵庫県丹波市の約1億1000万年前の地層から見つかった。学名はTambatitanis amicitiae、日本では「丹波龍」と呼ばれている。

見つかった恐竜の化石は、かつて地球に生息していた最大級の草食動物の一つティタノサウルス類に属している。ティタノサウルス類は体長40メートル、体重80トンにも達するが、「丹波龍」の体長は推定15メートルだった。

参照元 :
ロシアの声


丹波竜は新種の恐竜だった!!3種の骨に同形類と異なる特徴 「進化を考えるうえで貴重な発見」

2014.8.12 11:39

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兵庫県丹波市で平成18年に化石が見つかった恐竜「丹波竜」が新属新種の恐竜だったことが判明し12日、学名が「タンバティタニス・アミキティアエ」と決まった。ニュージーランドの動物分類学の国際学術誌「ズータクサ」電子版に掲載された。

丹波竜は平成18年8月、丹波市の白亜紀前期の地層「篠山層群」下部(約1億1200万年前)で、地元の地学愛好家、足立洌(きよし)さん(71)と村上茂さん(69)が共同で発見した。

丹波竜を研究している兵庫県立人と自然の博物館(同県三田市)によると、学名の「タンバティタニス」は発見場所とギリシャ神話の女の巨人「ティタニス」に由来し、「アミキティアエ」は友情を意味するラテン語だという。

タンバティタニスは、大型草食恐竜のティタノサウルス形類竜脚類とされている。24年までの調査で発掘された約2万点の化石のうち、頭や尻尾など60点の部位がわかる化石を詳しく調べたところ、他の同形類の恐竜と比較し、頭部にある「脳(のう)函(かん)」や尻尾の下の「血道弓」など3種類の骨に8カ所の異なる特徴がみられたことから新属新種と認められた。

同博物館の三枝(さえぐさ)春(はる)生(お)主任研究員(56)は「恐竜の進化や大陸間の移動を考えるための貴重な発見。さらに詳しく調べ、骨格図の立体化などにも取り組みたい」と話している。

参照元 :
産経新聞

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東北大学大学院医学系研究科の赤池孝章教授らが「動脈硬化」を促進する菌を発見

動脈硬化促す菌を発見、仕組みも解明

2014年04月16日

ヘリコバクター・シネディ(シネディ菌) と呼ばれる細菌の感染が血管細胞への脂肪蓄積を増やして、動脈硬化を促進することを、東北大学大学院医学系研究科の赤池孝章教授らが突き止めた。

これまで不明だった病原体の持続感染による動脈硬化促進の仕組みを解明したもので、動脈硬化の新しい予防法・治療法の開発につながる可能性がある。4月15日付の英科学誌サイエンティフィックリポーツ電子版に発表した。

血管内側にコレステロールなどの脂肪が蓄積して血液の流れが悪くなる動脈硬化は、心臓病や脳血管障害などの原因になる。その進展には年齢や食生活などさまざまな要因が絡むが、細菌やウイルスの持続感染も関係しているという見方もあり、注目されている。

赤池教授らは、ヒトの動脈硬化病巣にシネディ菌が感染していることを免疫抗体で見つけていた。今回、動脈硬化のモデルマウスで、シネディ菌の影響を詳しく調べた。その結果、シネディ菌が感染すると、血管への脂肪の蓄積が増え、動脈硬化の進展が早まることを証明した。

さらに、培養したマクロファージ細胞の実験で、シネディ菌が感染した細胞では、コレステロールを細胞内に取り込むタンパク質が増加し、逆にコレステロールを細胞外に出すタンパク質が低下していることを確かめ、脂肪が蓄積する仕組みを明らかにした。

シネディ菌は、胃にいるピロリ菌と同じヘリコバクター属で、腸に多い。感染者は1〜2割いるというデータもあり、珍しい細菌ではない。1984年に初めて、ヒトへの感染がわかったが、分離や培養が難しく、腸炎などの症状や敗血症が軽いことも重なって、研究が立ち遅れていた。

赤池教授らはシネディ菌の高感度な検出法を開発し、研究の突破口を開いた。今回の発見は動脈硬化の進行を抑える治療法の新しい手がかりになると期待されている。

赤池孝章教授は「このシネディ菌がヒトで何をしているか、ちゃんと調べる必要はある。常在菌で、腸管から血管内に浸入しているようだ。抗生物質は効くが、再発するのが特徴で、介入試験で効果を調べにくい。

その点が、除菌できるピロリ菌とは異なる。病原体の持続感染が動脈硬化に及ぼす影響を軽視してはいけないだろう」と話している。

図. シネディ菌感染による動脈硬化の促進の概念図▼
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写真. 動脈硬化のモデルマウスで見たシネディ菌感染(右)の動脈硬化促進

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(提供:赤池孝章東北大学教授)

参照元 :
サイエンスポータル


米国のNASA(航空宇宙局)が地球によく似た惑星を発見

地球によく似た惑星 NASAが発見

2014年4月18日 8時46分

 
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アメリカのNASA=航空宇宙局は、地球とほぼ同じ大きさで、水が液体の状態で存在する可能性がある、地球によく似た惑星を発見したと発表し、生命が存在しうる惑星の探査につながる成果として注目されています。

この惑星は、NASAなどの研究チームが「ケプラー宇宙望遠鏡」の観測結果を分析して発見したもので、NASAが17日に発表しました。

惑星は「ケプラー186f」と名付けられ、地球からおよそ500光年、光の速さでおよそ500年離れた場所にあり、地球でいえば太陽に当たる恒星の回りを、およそ130日の周期で公転しています。

「ケプラー186f」は地球の1.1倍とほぼ地球と同じ大きさで、岩石などで構成されている可能性があるうえ、恒星からの距離が適度に離れていることから水が液体の状態で存在する可能性もあり、地球に似ていて生命体の居住が可能な惑星だということです。

地球に似た惑星は、これまでも見つかっていますが、恒星からの距離が近すぎたり大きさが異なったりしており、今回の惑星が地球に最もよく似ているとしています。NASAはこの惑星を「地球のいとこ」のようなものだとしたうえで、「地球外生命体の発見に向けた大きな一歩だ。今後は『地球の双子』のような惑星の発見を目指したい」としています。

今回の成果は18日付けのアメリカの科学雑誌「サイエンス」に掲載されます。

参照元 :
NHKニュース

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バミューダ海域にある通称「バミューダトライアングル」の海底に水中都市の跡が発見される!

マジか!? バミューダトライアングルの海底に水中都市の跡が発見される!

2012年10月25日
 


空を飛んでいた飛行機や海上を進んでいた船が “突然消えてしまう” 伝説の三角地帯、それがバミューダ海域にある通称「バミューダトライアングル」である。なぜ消えてしまうのかについては、ブラックホール説や宇宙人による誘拐説、時空が歪んでいるための「タイムスリップ説」など、諸説ささやかれているが真偽の程は定かではない。

そんななか……カナダの科学者夫妻がロボット潜水艇を使いバミューダトライアングルの海底を調査していたところ、キューバの海岸近くの海底にて古代の巨大都市と思われる遺跡を発見したという。水深700メートルに眠っていたものは、ピラミッドにスフィンクス、文字の刻まれた建物などなど!

この歴史的ニュースを伝えたペルーのサイト「Peru punto com」には、衝撃的な海底都市の画像が公開されている。見事に並んだ数々のピラミッド。情報によると、うち1つのピラミッドはガラス製であるという。これは明らかに人工的な構造物。はるか昔、ここに誰かが住んでいたのだろうか。

また、YouTubeには関連動画「UNDERWATER PYRAMIDS AND CITY RUINS PRE 10000BC BIMINI (CUBA)」もアップされているので、そちらもあわせてチェックしておくとよいだろう。真偽の程は定かではないが、もしも本当だったら世紀の大発見。バミューダトライアングルの謎もあわせて解明されることを切に願う。

参照元 : Peru punto com(スペイン語)
執筆 : GO





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中国でまた偽物 「新種のキノコ発見」 テレビ中継も入り大騒ぎ ⇒ 男性用のオナホでしたww

【中国】「新種のキノコ発見キター!!」テレビ中継も入り大騒ぎ → 男性用のシリコン製自慰用具だった

2012年6月19日
 
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「新種のキノコらしきものを発見した」市民からの情報提供を受け、中国・西安テレビは現場へ向かった。そこにあったのは太い軸の両端にキノコの笠のようなものがある物体だ。触るとプルンプルンして従来のキノコとは質感が大分異なる。もしや、秦の始皇帝が捜し求めたという伝説の不老不死の薬「肉霊芝」ではないのか!? 中継現場はにわかに沸き立った。

しかし放送直後、ネット上で大変な物議をかもすこととなる。ネットユーザーから「キノコ? これってオナホールじゃないのか?」とツッコミが入ったのだ。オナホールとは男性用自慰用具の俗称である。

この番組が放送されたのは6月17日。現場へはショートカットの美人記者が急行した。彼女を待っていたのはバケツに入った大きさ約15センチの物体だ。手でこねくりまわしたり、画面にアップで映したりと “新種のキノコ” の形状を詳しく伝えた。その様子はニュース動画から確認することができる。

女性記者の取材に対し住民は「こんなものは見たことがない」「80才の長老さえも知らないらしい」「伝説の生物 “肉霊芝” に違いない」と興奮気味に話している。同番組では翌日に専門家に鑑定を依頼予定、その結果も改めて放送するはずだった。

だが、放送後ネットユーザーから「これはオナホールではないのか」とツッコミが入ったそうだ。そして検証の結果、シリコン製のオナホール(貫通式)であることが判明したのである。このトンデモ誤報はネット上で瞬く間に広がった。
  
ネットユーザー達は

「クソ笑った」
「ウケる(笑)」
「子どもも見ているのだが」
「どアップで見るのはキツイ」
「マジメにオナホを解説(笑)」
「なんか興奮する……」
「西安人純朴だな。いい街だ」
「女性記者は清純すぎ! 好感が持てる」
「プロデューサーはアホすぎ」

などとコメント。爆笑を禁じえない様子だ。
  
いくら見識の高い高齢者でもその存在までは知らなかったらしい。また、女性にはやはり縁がなかったのか、女性記者も気がつかなかったようだ。まさかこんなことになるとは……。

なお、ネット上の騒ぎを受け、西安電視台は「記者が若かったため、世間のことをよく知らなかったのです。誤った情報をお伝えしてしまいました。皆様のご意見、ご指摘には大変感謝しております。私どもの不手際をお許しください」と謝罪文を発表している。




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