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疑惑

【森友学園問題】8億円値引きの根拠とされる土の搬出に絡む土木工事業者が自殺!口封じの暗殺か!?

国交省資料で判明 森友疑惑「ゴミ処理8億円」は相場の4倍

2017年3月14日

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森友学園をめぐる疑惑の火ダネとなった国有地の8億円ディスカウントの名目は、地下埋設ゴミの撤去費用だ。算定した大阪航空局の資料を基に、国交省が国会に提出した「地下埋設物撤去・処分費用の算定方法」というペーパーがある。これを精査すると、やっぱり過剰見積もりの疑いが濃厚なのだ。

「8億円という金額には、まったく整合性がありません。意図的に数字をいじり、初めに巨額の値引きありきで算定したのではないか。1点目の疑問は、1立方メートル当たり3万円を超える処分費用です。普通土壌の7〜8倍、ガラ入り廃棄物処理費の4倍に相当する。2点目は対象面積と掘削面積のズレです。約5190平方メートルを対象としているにもかかわらず、掘削は約2488平方メートルで、2倍の開きがある。3点目は埋め戻し土量です。敷地をヾ霑湛困鯊任腸媾雖校舎建設箇所その他――で3分類しているんですが、そのうち△療變未魄貳姪な目安の2割増しで計上している」(建設関係者)

埋設ゴミの掘削から埋め戻しまでのプロセスは具体的に「床掘4300立方メートル」「積込み5100立方メートル」「残土運搬5100立方メートル」「埋め戻し6100立方メートル」と記載されている。掘り出した土は空気に触れると体積が2割増になるため、「床掘」から「積込み」にかけての2割増は一般的な範囲だが、「埋め戻し」は「床掘」の1割増が適当なのに、3割増で概算されている。

■取材に応じた工事関係者は突然死

さらに不可解なのが、約1億3600万円の「現場管理費」と約7280万円の「一般管理費」だ。

「総費用の3割近くを管理費が占めるのは異常です。進捗状況を逐一チェックする建築現場でも総額の1割程度が目安。ゴミを掘削して運び出すだけの作業に、そこまで目を光らせる必要はない。この工事は2億円もあれば収まるはずです」(前出の建設業者)

しかも、算定通りに作業していない可能性が高い。ゴミ撤去を請け負った大阪府内の工事業者が毎日新聞の取材に「国に掘り起こす必要はないと指示された」と証言しているのだ。記事は6日夕刊に掲載。この工事業者は7日夜に死亡した。

現地を取材するジャーナリストの田中龍作氏は言う。

警察は早々に自殺として処理。一方で家族は心臓発作と主張していました。そんな状況にもかかわらず、8日に通夜、9日に告別式が営まれた。あまりの段取りの良さに面食らいました」

工事の内情を知る業者の突然死。森友問題は疑獄のニオイをぷんぷん放っている。

参照元 : 日刊ゲンダイ




【アベ友疑獄】土木業者が自殺 8億円の土、搬出に関係か

2017年3月9日 00:40

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社葬がしめやかに営まれた。=8日、大阪府内 撮影:筆者=

7日夜、大阪府内の土木工事業者が自殺した。警察は、遺書がなく外傷もないことなどから自殺として処理した。

昨夜遅く「森友学園の工事関係者から死者が出た」とのツイートがあった。

死者が出るとすれば、8億円値引きの根拠とされる土の搬出に絡む業者だ。具体的に業者名をあげるツイートもあった。土の搬出を請け負った建設会社の下請け業者の名前だった。

安倍首相、麻生財務相らは「8億円は妥当」と開き直る。だが土の搬出業者がイカサマを明らかにすれば、首相は一気に窮地に追い込まれる。

自殺した業者は「森友事件」の核心を握ることになる。だが、会社名の出た業者に電話を入れたところ「ウチは森友の工事に関わっていない」という。

一方、工事を直に請け負う建設会社に聴くと「アソコの会社には発注してますよ」とあっさり認めた。

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瑞穂の國記念小學院の建設現場で見かけたのと全く同じ特殊車両が、自殺した業者のガレージにあった。=8日、大阪府内 撮影:筆者=

産廃の搬出であるため、豊中市環境部に尋ねたが、「下請けまでは把握していない」とかわされた。

社長が自殺した土木工事会社のガレージに行くと見覚えのある特殊車両があった。積載物を外に撒き散らさないように密閉、圧縮して運搬するゴミ収集車のような車両だ。車体の色も特徴のあるオフホワイトだった。

まったく同じ型と色の車両が、瑞穂の國記念小學院の建設現場に出入りしていたのを思い出す。

ただ残念なことに車両ナンバーを正確に覚えていない。自殺した業者が間違いなく土の搬出に関わっていた、と田中は断言できないのだ。

疑獄事件には死者が付きまとう。古くはロッキード事件(1976年)で、事件を追っていた日経新聞記者が急死、児玉誉士夫の通訳・福田太郎氏、田中角栄の運転手・笠原正則氏が相次いで不審死を遂げた。

リクルート事件(1988〜89年)では、竹下首相の秘書・青木伊平氏が自殺した。

2006年1月に発覚したライブドア事件では、野口英昭・元取締役が沖縄のカプセルホテルで死亡。腹に刺し傷があったが、自殺と断定された。野口氏は安倍首相の私的後援会と関係があったとされる。

〜終わり〜

参照元 : 田中龍作ジャーナル


尻尾切りです。消されたんです。遺書がないなら他殺を疑うべきだろう。自殺にまで追い込まれた人間は恨み言の一つ二つ書き残して死ぬよね?普通。まあ他殺で自殺でも口を封じられたことには変わりないが・・・

これほど分かりやすい口封じは逆に笑える。次は誰かな?

安倍政権になると何故か不審な自○が増えるってのは誰もが指摘することなんだがなw

甘利の疑惑の時だって、UR所管の国交省職員が中央合同庁舎3号館(国交省が入ってる)の屋上から飛び降りただろ。しかも施錠されてて関係者しか入れない筈の屋上からねw

遺書がないから自殺と断定されたんだよなw(普通、逆だろw よっぽど警察は自○で済ませたかったのだと思われ)

他にもゾロゾロとあるぞ。問題の疑惑に関った官僚の不審な○がな 中央・地方ともな

大阪での自殺案件

・タクシー運転手が、首にロープを巻いて、家の門扉の前でジャンプしロープを門扉にひっかけて首吊り。門扉の高さは数mあった。

・社長が、全身をロープと粘着テープで縛って、ビル屋上の鉄柵を飛び越えた。

・ルポライターが、水深数十センチの川で全身を縛ってめった刺しにしてからうつぶせに水中に横たわった。ご丁寧に背中に重しまで乗っけた。

・老婆が、漬物石を詰め込んだリュックを背負い、両手と両足がヒモで縛られた状態でフェンスを越え、ため池にダイブ。老婆は足が悪かった。




2011年都知事選、12年都知事選、14年都知事選。そこで当選した3人の全51選挙区の区毎の得票分布が、同じであることが判明

【第1号】12年、14年東京都知事選は不正選挙?!不正疑惑に明白な証拠

◎2011年都知事選、12年都知事選、14年都知事選。そこで当選した、石原慎太郎氏、猪瀬直樹氏、舛添要一氏の全51選挙区の区毎の得票分布が、同じであることが判明した。

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東京都選挙管理委員会が発表する、選挙区別の得票数をグラフにしたものが図1。石原氏の得票数に80%、猪瀬氏の得票数に48%を乗じてグラフにしたものが図2。わずかな誤差はあるものの、完全に一致している。これが自然に起こる可能性は、限りなくゼロに近い。

◎12年衆院選、13年参院選も?高まる不正疑惑

12年の衆院選、13 年参院選前後に行われた地方選では、青森市、さいたま市、千葉市、名古屋市、宝塚市、桑名市、静岡県、さらには安倍首相の地元下関市、小泉元首相の地元横須賀市でも、自民党は相次いで大敗を喫している。これは、原発やTPPに反対している過半の民意を受けたもの。

一方、衆院選・参院選と都議選だけは、全く逆の結果になっている。これでは、不正疑惑の声が出てくるのも当然だ。インターネットでは、不正集計を指摘する声が次第に高まっている。

参照元 : 週刊事実報道

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安倍政権は独裁国家を目指してる?高市早苗の消えた一億円疑惑を追及していた「週刊ポスト」編集長が突如の更迭!

安倍政権の疑惑を追及していた「週刊ポスト」編集長が突如の更迭! 背後に官邸の圧力

2015.07.13

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「マスコミを懲らしめる」「沖縄の2紙をつぶす」発言であらためて露わになった安倍政権の言論弾圧体質。実際、安倍政権はこの間、ずっと自分たちを批判する新聞・テレビに対して徹底的に圧力をかけてきた。一連の朝日新聞バッシング、『報道ステーション』(テレビ朝日)への圧力、『NEWS23』(TBS)への安倍首相自らの恫喝、選挙直前のテレビ局へ圧力文書送りつけ……。

しかし、そのターゲットは、新聞とテレビだけではなく、週刊誌にまで及んでいたらしい。

この7月、「週刊ポスト」(小学館)で、三井直也編集長が就任わずか1年で更迭され、代わりに前編集長の飯田昌宏氏が返り咲くという前代未聞の人事が発令されたのだが、この人事の背後に官邸の圧力があったという仰天情報が飛び込んできた。

あまり週刊誌を読まない読者は、なぜ「週刊ポスト」のような軟派週刊誌に?と思うかもしれないが、三井編集長が就任してからの「ポスト」は、それまでの軟派路線とはうって変わって、反安倍政権の姿勢を鮮明にしていた。毎号のように政権批判が特集され、今年4月には、高市早苗総務相の大臣秘書官をつとめる実弟が関わったとされる「高市後援会企業の不透明融資」問題をトップページで報道。

続いて5月には、東京地検特捜部が捜査を始めた日本歯科医師連盟(日歯連)から、菅義偉官房長官が代表をしていた自民党神奈川県連に3000万円が迂回献金されていたとすっぱ抜いた。大手紙の政治部記者が言う。

「高市さんのスキャンダルは3月くらいから官邸内でも頭痛のタネになっていたね。もみ消しに動いたのが、菅さんだと言われている。高市さんの実弟に問題融資の回収を速やかに処理するよう指示したと言われたし、『ポスト』の報道後、高市さんの実弟が名誉毀損で訴えたのも、菅さんの指示らしい。ところが、その菅さんを今度は日歯連との関係で追及した。官邸の『ポスト』憎しは相当なものだった」

実際、この間、「ポスト」には、官邸から様々な方法での圧力がかけられていたという。

最初に行われたのは、安倍首相との蜜月ぶりがすっかり有名になった幻冬舎の見城徹社長から「ポスト」発行人・森万紀子氏へのプレッシャーだった。

「森さんは同じく小学館の『女性セブン』編集長を務めていた人物ですが、夫がバーニング系の事務所の社長を務めていることもあり、バーニングべったりで知られています。もちろん見城社長とも昔から仲がよく、『セブン』時代には見城社長をネタ元にしていた」(小学館関係者)

「ポスト」は今年2月に、テレビ朝日の放送番組審議会会長である見城社長が審議会で『報道ステーション』は政権擁護もすべきと発言していたことを暴露。それに怒った見城社長が旧知の森氏に裏で執拗な抗議を行っていたという。

「すでにこの時点で、森さんは三井編集長の更迭を考えていたようです。ただ、1年で交代させるのはさすがに難しいということで、時期はもう少し先を考えていた」(同前)

しかし、そこに加わったのが官邸からの訴訟攻撃だった。前述した高市総務相の実弟が関わったとされる「後援会企業への不透明融資」報道をめぐって、高市氏の実弟がすぐさま「ポスト」を名誉毀損で訴えたのである。しかも、三井編集長だけでなく、発行人の森氏に、担当編集者、ライターまでを被告にするもので、さらに、高市氏の実弟は警視庁への刑事告訴まで行っていた。

「『ポスト』の記事は非常に慎重で、高市総務相が会見で否定した『日本政策金融公庫の不正融資に関与していた』というような話はそもそも書いていない。その不正融資が焦げ付いた後に、別の融資会社に口利きをしたという事実だけです。それなのに、民事、刑事両方で、発行人やライターまで訴えた。SLAPP訴訟の典型です」(前出・大手紙政治部記者)

さらに5月、前述した東京地検特捜部が捜査を始めた、菅官房長官の日歯連3000万円迂回献金疑惑の記事に対しても、「ポスト」は菅官房長官から訴訟を起こされたという。

「菅官房長官は報道直後、囲みの取材で『弁護士と相談して、法的措置も含めて、いま、検討している』と答えたきり、一切会見はしていませんが、すでに東京地裁に提訴ずみと聞いています」(同前)

とにかく、この訴訟で発行人の森氏をはじめ、小学館の幹部は震え上がった。そして、慌てて三井編集長の更迭を決めたのだという。後任の飯田編集長は、前述の軟派路線の上、政治的には保守で、むしろ中国や韓国叩きに熱心だった人物。同誌から安倍批判が消えるのは確実と言われている。

「一説には、名誉毀損裁判と編集長人事をめぐって、官邸と小学館の間で、何らかの裏取引があったのではないか、とも言われています」(小学館関係者)

まあ、裏取引はともかくとして、安倍政権と自民党がいま、訴訟に出るという手を使って週刊誌を押さえ込もうとしているのは事実だ。

「高市総務相のケースもそうでしたが、自民党は閣僚や幹部のスキャンダルを週刊誌がやろうとすると、すぐに党の顧問弁護士をたてて、『訴訟するぞ』とプレッシャーをかける作戦をとっています。新聞とテレビは抗議だけで黙らせることができるが、週刊誌はそうはいかない。それで、週刊誌がいま、いちばん恐れる訴訟をもち出して、圧力をかけるわけです。週刊誌もよほどの鉄板の事実がない限り、スキャンダル追及なんてできなくなってしまいました」(週刊誌編集幹部)

安倍政権によって脅かされているのは憲法9条だけではない。「言論の自由」がいま、危機に陥っているのだ。

(田部祥太)

参照元 : LITERA




【神戸女児遺棄事件】君野容疑者(47)に学会員疑惑「おれ、創価学会やから、色々手厚いんや。バックには学会があるから怖いもんないで」

【神戸女児遺棄】容疑者が逮捕前に吹聴「バックが学会、怖いもんない」

2014.10.05 07:30
 
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神戸の繁華街・新開地の飲み屋街にある複数の居酒屋で、生活保護受給を示す「福祉カード」を店員に見せ、「ツケで飲ませてくれ」と九州訛りで話す男が出没していた。

男は時に、手に握り締め100円玉3枚をテーブルに置き、「これで焼酎飲ませてくれ!」と居酒屋でムリを言うこともあった。新開地の飲み屋の常連たちは、その男の姿を今でも鮮明に覚えている。

この男こそ、神戸小1女児遺棄事件で逮捕された君野康弘容疑者(47歳)だ。

「酒を飲んでへんときは、そら、借りてきた猫のようにおとなしかったで。でも、ちょっとの量でも、好きな焼酎が入ったら、もう大暴れや。上半身裸でウロつくわ、喚くわでな。近所でもそうやったみたいやけど、新開地でも似たようなもんやった」(神戸・新開地の居酒屋客)

競艇で勝った客に酒をタカり、貰いタバコをせがむ――

事件発生現場となった神戸市長田区の住居アパートから、繁華街である新開地までやってきては、誰かに酒をタカり、飲み屋や道行く人にもらいタバコをせがむ。タバコがもらえないとわかると「1本10円でよかから」とタバコを売ってくれと懇願したという。居酒屋の客はみな、うっとうしく思っていた――。

昨年5月に関西地方の刑務所から出所してから逮捕寸前まで、君野容疑者はこんな日常生活を送っていたという。当初、競艇が趣味と伝えられていた君野容疑者だが、実際は競艇の趣味などなかったようだ。

「ボートピア(競艇の舟券販売所)にやってきては、競艇で勝ったヤツをみつけて、『ちょっと飲ませてくれや』と酒をタカりに来とっただけや。アイツ(君野容疑者)が舟券買うたとこなんて、誰も見たことあらへんのとちゃうか」(前出・同)

君野容疑者と多少の縁があったというこの居酒屋客は、「FXやっとったとか言うとったけど、そんなカネ、ほんまに持っとったんかどうかわからんで」と、逮捕前の様子を振り返る。

君野容疑者「バックが学会やから怖いもんないで!」

新開地の飲み屋、住居アパート近隣でも、君野容疑者は「俺、創価学会やから、いろいろ手厚いんや。バックには学会があるから怖いもんないで」と話していたという。

だが、近隣住民や新開地での君野容疑者を知るという者はみな、「ほんまに学会入ってたんかどうかも怪しいもんや。信仰心なんてなかったんとちゃうか。どこぞの教会で炊き出しと聞けば、酒飲んでても、喜んで飛んで行きよったし」と口をそろえる。生活保護受給など、何がしかの福祉サービスが受けられることを期待して、創価学会との関わりを持っていたことが、ここからも察しがつく。

なお、事件以来、繰り返される記者の質問に、創価学会関係者は「生活保護受給の口利きなどを行なったことは一切ない」とうんざりした様子。君野容疑者の住むアパートの近隣の創価学会関係者も、「うちらの組織が利用されただけ。迷惑してる。もうこれで勘弁して」と困惑顔だ。美玲ちゃん殺害後、その遺体を創価学会の機関紙『聖教新聞』に包んでいたという報道に、「仏罰を当てるのももったいないわ!」(近隣に住む創価学会関係者)と怒り心頭だ。

なお、バラバラにされた美玲ちゃんの遺体は、「見つからなかった腰の一部と腰骨は君野容疑者の部屋から見つかったので、これで体は全て揃った」(捜査関係者)という。事件の真相解明が待たれる。

(文・写真/川村 洋)

参照元 : DMMニュース


【神戸女児遺棄】君野康弘容疑者に"学会員"説浮上「地元幹部も困っていた」

2014.09.28 18:00
 
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神戸小1女児殺害事件の容疑者・君野康弘(47歳)が創価学会員だという噂が近隣住民や現場で取材している記者たちの間で飛び交っている。

噂に対し、事件発生現場近くに住むある創価学会員は「なぜ大きな事件がある度に、『容疑者は創価学会員か?』とマスコミは騒ぐのか。犯人が何の宗教に属していようと事件とは無関係ではないか。他の宗教ならあなたたちマスコミは取り上げるのか?」と迷惑顔だ。

前の住居アパートでは「アリ」を煮詰めて食べる!?

そもそも事件発生時から君野容疑者と創価学会の関係は捜査関係者や取材記者の間でも話題に上っていた。君野容疑者が窃盗の罪で昨年5月に服役していた関西地方の刑務所を出所し、その後、数週間居住したアパートから、事件発生現場となった現在の居住アパートに引越しした際、その“世話”をしたのが「創価学会関係者らしい」(捜査関係者)というのが事の発端だ。

「アリを鍋で煮詰めて異臭を放ったり、騒音を立てるなど隣人トラブルでアパートを退去して、引っ越していきました」(君野容疑者が以前に住んでいたアパート近隣住民)

この近隣住民によると、君野容疑者がアリを煮詰めるのは「食べるため」と話していたことから、周囲では気味悪がって誰も近づきたがらなかったという。

購読する日刊機関紙は「聖教新聞」?

さて、9月27日には、朝日新聞が同日付の夕刊で、美玲ちゃんの遺体が捨てられていたポリ袋に生活ゴミと一緒に「購読する日刊機関紙」が入っていたと報じられた。

朝日が報じたこの“日刊機関紙”こそ、創価学会発行の機関紙『聖教新聞』のことだとある全国紙社会部記者は話す。

「もし発見されたのが一般紙ならば、通常、われわれは“新聞”という書き方をします。君野容疑者は競艇の趣味があったといわれているので、スポーツ紙とも考えましたが、そうであるならば朝日もそう報じるでしょう。事件発生時から創価学会との関与が取りざたされていた君野のなので、“機関紙”で“日刊”となると考えられるのは聖教新聞である可能性が極めて濃厚です」

この全国紙社会部記者によると“購読”という表現は「かなり工夫された表現」だという。

「購読していた、つまり君野が“自費購入”したということですよね? もし誰かから贈呈されたものならばこの表現は使えません。たとえ別の誰かが購読費を負担していたとしても君野本人の名前で購読契約されていたのでしょう。でなければ“購読”とは書けませんよ。購読契約を明確に示す領収書なども見つかったからこの書き方ができたのでしょう」(前出・同)

なお、この“購読する日刊機関紙”は、「遺体を包むのに用いられていた」(捜査関係者)という。

君野住居アパート住民「創価学会もやっとった」

事件後、君野容疑者とつきあいのあった近隣住民は、大勢の取材記者を前にして「創価学会員だった」と話したことから、君野容疑者=創価学会員説はさらに真実味を増した。君野容疑者が住んでいる地区の創価学会の支部には、筆者の取材に対し「ノーコメントだが、マスコミからの問い合わせが殺到しているのは事実」と話した。

「今年に入ってから、入会をやっと認められた人がいると聞いたことがあります。酒を飲んで暴れるわ、常日頃から『学会に入ると(生活保護受給などの福祉行政サービスが)いろいろ手厚いから入りたい』と放言するので地元学会幹部も入会を認めるかどうか困っていたといいます」(地元の創価学会員)

9月25日には、事件現場でもある君野容疑者の居住アパートへの家宅捜索が行なわれたが、そこに立ち会った人物が、「地元創価学会の有力会員」(捜査関係者)であり、創価学会入会を斡旋した人物だといわれている。

地元創価学会幹部「最後にうちがババをつかまされた」

こうした動きについて、関西地方のある創価学会幹部は「宗教は人を選べない。うちとしても苦渋の判断だったのだろう」と君野容疑者が創価学会に籍を置いていることを暗に認めた上で、あくまでも私見として「犯人が学会員であったとしても、そういった人でも更正に導くのが宗教。学会としてこの件で何かを言うことはないだろう」と筆者の取材に回答した。

出所後、創価学会に頼ろうとした君野容疑者だが、彼が学会員であろうとなかろうと、こういった形で名前を出された創価学会にとっては「最後にババをつかまされた」(前出の創価学会幹部)ことだけは間違いないようだ。

(文・写真/川村 洋)

参照元 : DMMニュース

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”美玲ちゃん殺害後、その遺体を創価学会の機関紙『聖教新聞』に包んでいたという報道に、「仏罰を当てるのももったいないわ!」(近隣に住む創価学会関係者)と怒り心頭だ。”

どうやら君野容疑者が「学会員」というのはガチのようです。創価学会信者の犯罪が多いのは、元々、何かしら家庭に問題があったり、鬱病、メンヘラ、病気、貧困などの問題や悩みを抱えた人間を見つけては勧誘してるので、信者にまともな人間が居ないのは当たり前。つまり、まともな人間は最初から勧誘されないし、創価学会に入信しません。

創価学会や統一協会はCIAの下部組織。



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シャブ疑惑のASKAが週刊文春のインタビューで「薬物を暴力団員から受け取っていた事、ガラスパイプで吸引するシーンを盗撮され、それを使って金を脅されていた」ことを認めた

覚せい剤疑惑のASKAさんが「週刊文春」インタビューで疑惑の一部認める / 一方事務所は「事実関係を確認中」

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週刊文春に覚せい剤吸引疑惑を報じられた、人気デュオ「CHAGE&ASKA」のASKAさん。所属事務所は2013年9月27日に公式ページで、この報道内容を否定していた。そのASKAさん自身が、10月9日発売の同誌インタビューに応じているのだ。

・「事実に反する」はずだったが……
インタビュー内容を見ると、疑惑の一部を認め暴力団関係者と関わりがあったことも語っている。公式ページでは9月27日の段階で、「いずれも事実に反するもの」と書かれていたはずなのだが……。改めて公式ページを見てみると、次のように掲載されていた。

・10月9日発売の週刊文春について事務所の発表
「この度、週刊文春10月17日号に掲載されたASKAのインタビュー記事について、弊社は一切関知しておりません。現在、事実関係を確認中ですが、ファンの皆さま、また関係者の皆さまには多大なるご心配とご迷惑をおかけしますこと、深くお詫び申し上げます」(CHAGE&ASKA公式ページより引用)

・ASKAさんが直接記者に連絡
これは一体どういうことなのだろうか。文春に掲載されている内容によると、ASKAさんは同誌の記者の携帯電話に直接連絡をして、男と男の話し合いをしようと持ちかけたそうだ。その結果、インタビューが実現したということになる。

・事務所が関知していなかった?
すると、所属事務所が「関知していない」と言っているのは、内容のことではなく、インタビューそのものについて知らなかったということなのではないだろうか。つまり、ASKAさんは単独で文春側にアプローチして、自ら事実関係を伝えたということになるのだが……。

・劇薬「アンナカ」を常用か?
なお、同誌インタビューでASKAさんは覚せい剤ではなく通称「アンナカ」(安息香酸ナトリウムカフェイン)と呼ばれる薬を常用していたことを認め、その薬を暴力団関係者から融通してもらっていたことも語っている。その人物との交際当初、暴力団関係者だとは知らなかったようだ。詳しくは同誌をご覧頂きたい。

それにしても、ASKAさん自身の状況はどのようになっているのだろうか? 自身の口から詳しく語られない限り、真相は謎のままである。

ロケットニュース24
http://rocketnews24.com/2013/10/09/377010/ 


薬物、暴力団員、盗撮ビデオ… ASKAがついにすべてを語った!

2013.10.08 18:00

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人気大物デュオ「CHAGE and ASKA」のASKAが週刊文春のインタビューに応じた。

同誌が8月8日号で「シャブ&飛鳥の衝撃 飛鳥涼は『覚せい剤吸引ビデオ』で暴力団に脅されていた!」と報じて以来、初めてのメディアへの登場となる。

自宅で3時間にわたり記者からの質問に答えたASKAは、薬物を暴力団員から受け取っていたこと、ガラスパイプで吸引するシーンを盗撮され、それを使って金をせびられていたことなどを認めた。

8月に予定していたスペシャルライブは延期したが、現在は新曲発表に向けスタジオで曲作りなどに励んでいるという。果たしてASKAは完全復帰できるのか。

参照元 : 週刊文春
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/3202 

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