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生贄

ローマ教皇が酷い言い訳「世界中で報じられた教会の性的虐待事件は、”魔王サタン”に責任がある」

ローマ法王「聖職者が子供に手を出すのはどう考えても悪魔のせい!天使に救いを求めなければならない」

2018年10月09日

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カトリック教会の神父らが数千人単位の児童に性的虐待を行っていたとして世界中で抗議の声が寄せられているが、ローマ教皇はこれを「悪魔のせい」だと糾弾している。

ローマ法王によると、”悪魔”がカトリック教会の品位を下げるべく日夜活動を続けているようだ。特に世界中で報じられた教会の性的虐待事件は、”魔王サタン”に責任があるのだと言う。

法王は先月29日、教会の児童虐待事件に触れ、”悪魔”に負けないようメッセージを出した。

「カトリック教会は悪意ある攻撃、”偉大なる告発者(魔王サタン)”、愚行、腐敗行為から救われなければなりません」

<海外の反応>

ローマ法王「俺たちは悪くない」wwww

ひでぇ言い訳だぜ

悪魔が悪いだ?バカ言うなよ!
性犯罪者の神父が悪いに決まってんだろ!

被害者の子供たちにも同じこと言えるのか?って話

法廷で裁けないよう加害者にサタンの名を出してくるとは!ローマ法王、実は相当のやり手なんじゃないか!?

自分の部下の不祥事を”悪魔”のせいにするトップとか恥ずかしすぎるw

悪いのは悪魔じゃなくて人間だよ><

性的虐待問題への怠慢でローマ法王に辞任を要求されたカルロ・ マリア・ビガノ元大使は、このメッセージに不快感を示している。法王が「偉大なる告発者」という表現を用いたからだ。

これにより諸悪の根源は性犯罪者ではなく、悪魔の仕業になってしまった。

なおローマ法王は教会内部の腐敗や性犯罪が「魔王サタンの手引きによるもの」だと信じ切っているため、大天使ミカエルに救済を求めているのだという。

<海外の反応>

なるほど理解できん

人間って何千年も前からなにひとつ変わってないや〜

大天使ミカエル「ワロス(ハナホジ」

悪魔だ天使だ、ゲームの世界の話かな?

問題の本質からは目を背けて妄想に走る。宗教の恐ろしさが凝縮されたようなニュースだと思った

悪魔も天使も便利なものだねw

ローマ法王はもっと道理のある人だと思ってたが・・

参照元 : nytimes


児童と強制SEX「神父のペド事件の告発は悪魔の仕業」ローマ教皇が教会を全力擁護! あまりのクズ発言に非難殺到!

2018.10.26

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昨今、カトリック教会の児童性的虐待事件が社会を震撼させている。トカナで既報のように、米ペンシルベニア州ピッツバーグで、過去70年間に300人以上もの司祭が数千人の児童に性的虐待を行っていた事が明るみになり、現在、米国議会やFBIも乗り出す大事件に発展しているのだ。

■教皇「サタンがカトリック教会を巻き込んだ」

さて、このカトリック教会を根底から揺るがす大スキャンダルに対し、バチカンのトップであるローマ教皇フランシスコは、こう語っている。

「性的虐待告発の背後には、サタンがいる。サタンが教会の人々をスキャンダルに巻き込むため、司教にそれ(告発・批判)をさせている」

そして教皇は、先日のミサでさらに驚きメッセージを発したのである。

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「カトリック教会は悪意ある攻撃(告発や批判)、愚行、腐敗行為から救われなければなりません」

教皇は性的虐待隠蔽について直接言及しなかったが、この演説が、今年初めに聖職行使停止を言い渡されたセオドア・マカリック枢機卿(当時、以下略)をめぐる動きに関連していることは明らかだ。

セオドア・マカリック枢機卿は、1970年代から礼拝儀式の侍者であった10代の男子児童の身体を触るなどの性的接触に及んでいたとされる。そして、2000年以降もマカリック元枢機卿がニュージャージー州のビーチハウス内のベッドに神学生を連れ込んでいることをバチカンは把握していた。マカリック枢機卿の行いは、バチカンでは公然の秘密となっていたのだ。

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マカリック枢機卿の行いを認識していたにもかかわらず、2001年に時の教皇ヨハネ・パウロ2世は、彼に枢機卿の地位を与え、ワシントン大司教にも任命。それは、バチカンの当局者が彼の資金調達力の手腕を高く買っており、過去の同性愛行為は単なる「道徳的な喪失」と考えたためだという。しかしその後、一連のスキャンダル告発の流れに沿って、今年マカリック枢機卿は聖職者としての地位を解かれ、現教皇フランシスコより生涯の償いと祈りを命じられた。これによってバチカンは事件の幕引きを図った形だが、事はそう簡単に運ばなかった。

なんと、イタリアのカルロ・マリア・ヴィガノ大司教が、11ページにおよぶ声明を発表し、教皇フランシスコはマカリック枢機卿に十分な制裁を科していないと非難。さらにワシントンの元教皇特使も努めたヴィガノ大司教は、教皇フランシスコに辞任を要求したのだ。

ヴィガノ大司教がカトリックの報道機関に、教皇への辞任を求める声明を出した後、教皇フランシスコは、ヴィガノ大司教の主張について直接コメントすることを拒否。しかし、バチカンの集会で、教皇はヴィガノ大司教による批判の裏に「悪魔」がいることを暗示したうえ、批判はマカリック枢機卿に対する「恨み」によるものと断じた。一方、ヴィガノ大司教は、教皇フランシスコのメッセージに不快感を示した。

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教皇フランシスコは直接的なコメントを避けたとはいえ、過去2週間のミサにおける彼の説教は、ほとんどがこのスキャンダルに関連しているようだった。例えばミサで“悪魔”がカトリック教会の品位を下げるべく日夜活動を続けていると話したこともあった。

そして、教皇フランシスコはこのスキャンダルに関与した人たちに、「沈黙と祈り」を呼びかけたのだった――。

■「性的虐待事件は“9.11”に相当する」

さらに驚くべきことに、教皇フランシスコと前ローマ教皇であったベネディクト16世(現・名誉教皇)は、この性的虐待事件を当該聖職者たちにとって「9.11(アメリカ同時多発テロ事件)」に相当すると語っている。

名誉教皇の側近であるゲオルク・ゲンスバイン大司教は、「17年前に米国で起きたテロと、このスキャンダルは全く違うと思われるだろうが、教会が突然の攻撃で崩れ落ちる現象としては同じだ」と補足。しかし、テロリストによって突然殺された無実の人と、性的虐待を隠ぺいし続けたカソリック教会が同じという考えは常人には何とも理解しがたいものがある。

なお、最近になって米国カトリック司教協議会首席ダニエル・ディナルド枢機卿をリーダーとした米国代表団が、教皇フランシスコとバチカンで謁見することが発表された。

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ディナルド枢機卿は、「性的虐待事件を起こしたマカリック元枢機卿に対する本格的調査が、教皇フランシスコの命によって行われることを望んでいる」「マカリック元枢機卿の行為を隠し続けた現在の教皇を含むバチカンの最高幹部は、何らかの答えを出すべきだ」と語っており、また一悶着ありそうな雰囲気である。

次から次へと明るみに出るカソリック教会の堕落した行い、この犯罪を単に「悪魔の企み」として祈りと沈黙で終わらせることは、もうできない。一体、カトリック教会は、この大いなる幻滅と威信の低下にどう対処していくつもりだろうか。

(文=三橋ココ)

参考:「Daily Mail」、「CBC」、ほか

参照元 : TOCANA






3600人以上の子どもが独カトリック教会の神父から性的虐待を受けていたことが、漏えいした報告書によって明らかに!

聖職者が「何千人もの子どもを虐待」 独カトリック教会

2018年9月13日

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ドイツで1946〜2014年に3600人以上の子どもがキリスト教のカトリック教会の神父から性的虐待を受けていたことが、漏えいした報告書によって明らかになった。

この報告書は教会が取りまとめたもので、9月25日に発表される予定だった。

現地メディアのシュピーゲル・オンラインによると、ドイツのカトリック聖職者1670人が3677人の未成年者に何らかの性的暴行を加えていた。

カトリック教会の広報担当者は、この報告に「失望し、恥じている」と話した。

カトリック教会ではこのところ、過去何十年にわたる聖職者による性的虐待の実態が世界中で明らかになっている。

この調査では、加害者とされる聖職者のわずか38%しか起訴されておらず、その多くが軽い懲戒処分しか受けていないことが判明したと現地メディアは伝えている。また、およそ6件に1件は強姦だという。

また被害者の大半は少年で、13歳以下が半数を占めている。

加害者の聖職者は通常、別の管区に移動となるが、加害行為について警告されることはなかったという。

調査はドイツの3大学が行い、国内27司教区から集めた3万8000件の書類を調べた。

報告書の著者は、いくつかの記録は「破壊されたり改ざんされたり」しており、実際の虐待の件数はもっと大きい可能性もあると話している。

カトリック教会の反応は?
調査を委託したドイツ・カトリック司教協議会のシュテファン・アッカーマン司教(広報担当)は、「調査によって、性的虐待が行われた規模を知った。失望し、恥じている」と話した。

アッカーマン司教によると、この調査は「被害者のために教会の闇に光を当てるだけでなく、我々自身が過ちを認め、繰り返されることを防ぐためにあらゆることをする」ために行われた。

「この調査は教会のためでなく、何よりもまず、被害者のための措置だと強調したい」

同司教は、報告書は教会が見る前にメディアに漏えいされたと説明した。教会は今後、被害者向けのヘルプラインを設置する計画だ。

性的虐待に対する教会の対応は?
カトリックの総本山ローマ法王庁(バチカン)は、シュピーゲルによる報道にはコメントしていない。しかし12日、フランシスコ法王は来年2月に未成年保護に向けた協議を司教らと行うと発表した。

今回の調査報告は、カトリック教会にとっては新たな打撃となった。

聖職者による性的虐待の報告は世界中から寄せられており、教会の指導者がこうした事実を隠ぺいしていた疑惑も上がっている。

フランシスコ法王も一連のスキャンダルに巻き込まれている。8月にはローマ法王庁の元駐米大使カルロ・マリア・ビガーノ大司教が、法王が米カトリック教会のセオドア・マキャリック枢機卿による相次ぐ性的虐待を知りながら、5年間も枢機卿をかばい、沈黙していたと非難した。

ただビガーノ大司教は裏づけとなる証拠を示しておらず、法王の支持者はこの非難の信ぴょう性を疑問視。法王も対応を拒否している。

法王は8月、全世界12億人のカトリック教徒宛ての手紙で、未成年に対する性的虐待を非難した。

この手紙の直前には、米ペンシルベニア州の最高裁判所が、70年にわたって神父300人以上が1000人以上の子供に性的虐待をしていた疑惑に関する報告書を公開した。この報告書では、教会による事実隠ぺいの証拠も示されていた。

(英語記事 'Thousands' abused by German priests

参照元 : BBC News


バチカン、イエズス会、ローマ法王、王族による生贄儀式と児童虐殺が法廷で明らかに! 日本や世界や宇宙の動向

世界的な権力を振りかざす者たち(イエズス会、バチカンカトリック教会、ヨーロッパ王族)による児童拉致、売買、虐殺、強姦が法廷に立った証言者によって明らかになっています。これらの犯罪者に対する裁判が始まりました。

裁判により、彼らがいかに多くの児童や新生児を殺害してきたかが分かります。殺害する前に子供達を強姦して、殺害した後に人肉を食べ血を飲んでいたのですから。。。。いかに頭が狂っているかが分かります。

しかもみな高齢者じゃないですか!年齢を重ねても人として全く成長しない連中です。彼らは人間の被り物を着た獣であり、サイコパスです。人を殺害しても何とも思いません。悪魔エイリアンにささげるために子供たちや新生児を生贄にし、生命力を養うために子供たちや新生児の血を飲んでいます。

こんな連中をトップに据えているカトリック教会や英国教会に所属している方々はどう思われるでしょうね。彼らは悪魔崇拝カルト教団です。ヨーロッパの王族もこのような生贄儀式に参加しているのですが、王族だけでなく、イルミナティのビルダーバーグや他の組織、やフリーメーソンでもこのような生贄儀式が行われていることが分かっています。世界中のあちこちで子供たちが拉致、監禁され、生贄儀式に使用され。。。彼らの好きなようにされているのです。世界の代表的な宗教がいかに狂っているかが分かります。ナチスドイツでも生贄儀式は行われていたようです。

このような犯罪は1日も早く根絶させなければなりませんね。裁判がうまく進めばよいと思います。そのうち、世界最悪の組織=イエズス会の爺達を牢獄か棺桶に送る世界的運動が巻き起こらないとも限りません。

No one is ready for what’s coming.
(概要)
4月17日付け:

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世界的に行われてきた児童売買と儀式的殺害の罪で告発された複数の教会指導者らの裁判が開始しました。

法廷では8人の証人(被害者)らが彼らの犯罪を証言しています。

被害者の証言により教会指導者らや王族らが実際にどのような犯罪を行ってきたのかが分かってきました。

どのような犯罪かというと。。。

英王室、オランダ王室、ベルギー王室は、英国教会が所有するカナダのインディアン居住学校 で発生したモホーク族の子供たちの拉致事件と殺害事件に関与していた。

イエズス会の資料には、ローマ法王には新生児の儀式的殺人を行う特権が与えられていると記されている。さらにベネディクト(前)法王は第2次世界大戦中に生贄儀式を行う闇の騎士団に所属していたことが分かった。

証拠資料によると、ローマ・カトリック教会と英国教会は、世界中に児童売買ネットワークをはり巡らせ、世界中の児童を拉致し、生贄儀式では、児童を強姦したり、拷問を加えたり、殺害していた事が分かった。

2人の若い女性被害者らは、2009年と2010年に、第9サークル(児童生贄ネットワーク)による恐怖のカルト生贄儀式の中でホルヘ・マリオ・ベルゴリオ(後にフランシスコ法王)に実際に拷問を加えられ強姦されたと法廷で証言した。

生贄儀式の目撃者(被害者)の証言によると、儀式に参加した者(教会の指導者)たちは、儀式中に新生児を石の祭壇に載せ、身体を細かく切断した後、新生児の血を飲み、肉や骨を食べたことが分かった。

被害者の証言では、1960年代に行われた生贄儀式には、ベネディクト(前)法王、枢機卿のダッチ・カーディナル・アルフリンク(Dutch Cardinal Alfrink)、そしてベルンハルト・ファン・リッペ(オランダのユリアナ女王の王配)などが参加したことが分かった。

最近では、2009年と2010年に、オランダとベルギーで行われた生贄儀式中に新生児が殺害された。

このような生贄儀式には、カトリック教会や英国教会だけでなく、英国王室、ベルギー王室、オランダ王室が関与していたことが分かった。彼らはカナダのブラントフォード居住学校からインディアンの子供たちを拉致し、儀式中に殺害していた。

1942年と1945年には、カナダに住んでいたオランダのウィルヘルナ女王と彼女の家族(オランダ王族)がインディアンの学校で行われていた第9サークルの生贄儀式に参加していた事が分かった。当時、カナダ政府はカナダに住むオランダ王族に治外法権を与えていた。

ウィルヘルナ女王、ベルンハルト・ファン・リッペ王配、ヘンドリック王を含むオランダ王室とベルギー王室は、カナダのインディアン居住学校の児童やインディアンの新生児の強姦、殺害に関与していた。

イエズス会の命令に従い、新しい法王が就任される度に、新しい法王が参加する第9サークルの生贄儀式が開催され、そこで新生児が生贄にされていた。イルミナティ・カルトと呼ばれる第9サークルは18世紀初頭にイエズス会によって創設されたが、既に16世紀から、ローマのカトリック寺院などでも同様の生贄儀式が行われてきた。

証拠資料によると、これらの生贄儀式はイエズス会により何世紀にもわたり行われてきたことが分かった。儀式用に新生児が拉致され、殺害されてきた。儀式の参加者らは、霊的パワーを得るためとバチカンの教皇職の安定的な政治的地位を維持するために、殺害した新生児の血を飲み、骨を食べていた。

18世紀以来、ローマ・カトリック教会、イエズス会、そして全ローマ法王がこのような生贄儀式を開催してきた。これらの生贄儀式は単なる大量虐殺ではなく、きちんと制度化された組織的犯罪である。従ってローマ・カトリック教会、イエズス会、法王が告訴されることとなった。

同様に児童の生贄儀式を行っている闇の騎士団は、イエズス会の支援を得て、1933年にナチスのワッフェンSS部が創設したものである。ドイツの強制収容所で闇の騎士団のメンバーらによる生贄儀式が行われていた。生贄に使った児童らは強制収容所に投獄された政治犯罪者らから拉致してきた児童らであった。

イエズス会が主催するこのような生贄儀式はスペイン、アルゼンチン、その他のファシスト国家でも行われてきた。

バチカン、イエズス会、ローマ法王、王族による生贄儀式と児童虐殺が法廷で明らかに! 日本や世界や宇宙の動向

参照元 : 阿修羅





元イルミナティ構成員が“顔出しインタビュー!組織の内部事情から組織を脱退するに至った衝撃的な事件まで赤裸々に語る

「子どもが生贄に…」元イルミナティ構成員が“顔出しインタビュー”で号泣暴露! 脱退時には激しい拷問も!

2017.08.24

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世界を裏で牛耳っているとされる秘密組織「イルミナティ」にかつて在籍していた元メンバーの顔出しインタビューが公開された。組織の内部事情から組織を脱退するに至った衝撃的な事件まで赤裸々に語っている。

■涙の告発「子どもが生贄に…」



オランダの新興メディア「De Vrije Media」のインタビューに応じたのは、オランダ人のロナルド・ベルナルド氏(オランダの金融会社「de blije b」の創設者)。もともと企業家として財を成したセレブだったが、成功への欲望はそれで満たされることなく、 “マイナス100度の冷凍庫に良心をしまって”金融業界に参入。

出所の怪しい金のマネー・ロンダリングなど違法な業務に、最高レベルで5年間携わりながら、世界金融の仕組みを学び、銀行・各国政府・諜報機関・テロ組織がいかに結託して世界のマネーを回しているかを理解したと語っている。その間、ロバート氏は冷徹無常な“サイコパス”になる訓練を受け、たとえ携わった業務の影響で自殺者が出ても、同僚と笑い飛ばすような人間になっていたそうだ。

「私たちは、人々を見下し、嘲笑っていました。人もモノも単なる商品、廃棄物であり、全ては無価値なゴミです。自然、地球だってそうです。全てを燃やし破壊したって構わないのです」(ベルナルド氏)

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金融業界でかなりの実力者となったベルナルド氏は、クライントの紹介で悪魔崇拝者の秘密サークルと終身契約を結ぶことになる。ベルナルド氏曰く、彼らの教会では、まるで映画『アイズ・ワイド・シャット』の1シーンのような異教的で官能的なミサが開催されており、ベルナルド氏も大変楽しんだとのことだ。しかし、終わりは突然やってきた。ベルナルド氏が良心を取り戻す事件が発生したのだ。それは、生贄を捧げる儀式に立ち会った時のことだという。

「それでは、今回私がインタビューを受ける理由となった出来事をお話しましょう。それは海外で開かれた、生贄を捧げる儀式に招待された時のことです。これが、限界でした……生贄にされたのは子供たちです」(同)

「彼らはこんな儀式を何千年も続けているのです。私はかつて神学を学んでいたのですが、聖書にはイスラエル人がこういった生贄の儀式をしている記述があります。イスラエルの最初の10部族がバビロンで捕囚されたのも、子どもを生贄に捧げるこの儀式のせいです」(同)

■脱退時には激しい拷問も

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ベルナルド氏は子どもたちを生贄に捧げるよう命令されたが、それを拒否。この時から彼の精神は徐々に壊れていったという。涙を流しながら告白を続ける。

「もう私はまともに機能することができませんでした。成果も振るわなくなり、仕事を断るようになっていきました」(同)

それでもベルナルド氏は極めて責任の重いポジションにあったため、簡単に仕事を辞めることはできなかったという。そしてある日、ベルナルド氏の体は完全に機能が停止、気が付くと病院の集中治療室で寝ていたそうだ。辛い記憶のため多くは語らなかったが、これには組織脱退時の過酷な拷問が関係しているとのことだ。最後にベルナルド氏は、ある書物を読むことが、この組織のことを知るために重要だと語っている。

「『シオン賢者の議定書』はトンデモ本だといわれていますが、この信じられないほど退屈な本を読み通すことをおすすめします。これを読んで理解すれば、毎日の出来事が新聞を読むように分かるようになるでしょう」

以上がインタビュー第一弾(現在のところ第三弾まで公開されている)の内容だ。これまで噂されてきたイルミナティの黒い話がほぼ事実だったことが、これで明らかになったと言えるだろう。第二弾ではさらに深く世界金融とイルミナティとの関係が詳細に語られている。辛い記憶を掘り返し、涙を流してまで告白してくれたベルナルド氏の勇気に拍手を送りたい。

(編集部)

参考:「YouTube」、ほか

参照元 : TOCANA


元イルミナティ構成員が「世界金融のピラミッド構造」を決死の完全暴露! 搾取システムの総本山・BISの陰謀に衝撃

2017.09.04

オランダメディアの顔出しインタビューに応じ、今世界中で話題を呼んでいる元イルミナティ構成員のロナルド・ベルナルド氏。トカナでも先日、「子どもを生贄に捧げる儀式」の実在が明らかになった衝撃のインタビュー第1弾をお伝えした。今回お伝えする第2弾では、ベルナルド氏が儀式に参加するきっかけともなった、世界金融の独善的な仕組み、そして世界のマネーを操る真の権力者の存在が語られている。

■世界金融のピラミッド構造

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ベルナルド氏によると、世界金融にはピラミッド状に構成されたトップダウンの絶対的な権力構造があるという。ピラミッドの頂点には「銀行の中の銀行」と呼ばれる、スイス・バーゼルに拠点を置く「国際決済銀行(BIS)」が君臨し、あらゆる国家、あらゆる法の影響を受けず、私的な警察も所有しているとのことだ。ここには8000〜8500人が在籍しており、彼らが世界金融を意のままに操っているというから恐ろしい。また、予言研究家の山田高明氏によると、BISを支配しているのは「ロスチャイルド家」であるという。

その下に位置するのが、IMF(国際通貨基金)と世界銀行だ。これらの組織は、経済状況が著しく悪化した国家に対し融資を行い、国際金融秩序を安定化することが活動目的であるが、ベルナルド氏は、彼らは決して返済できない融資を貧困国に対して行い、長期的に搾取し続けているに過ぎず、金融ピラミッドの養分にしていると非難している。

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そして、BIS、IMF、世界銀行の次に中央銀行がくる。世界中の国々の通貨を取り仕切る中央銀行はBIS、IMF、世界銀行と同じく“政府から独立した機関”として各国家に君臨している。

たとえば、日本政府は、日本の中央銀行である「日本銀行」に対して通貨の発行権を持っていない。また、よく知られているように中央銀行は世界支配の基礎としてロスチャイルド家が築きあげたものと言われている。

中央銀行の次にくるのが、各国の銀行、その下に多国籍企業、その下に政府、そして最後に我々国民が現れる。

BIS(国際決済銀行) IMF、世界銀行 中央銀行 通常の銀行 多国籍企業 政府 人民

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■ベルナルド氏が警告「搾取のシステムに気付け!」

さらなる問題はここからだ。ベルナルド氏は、このピラミッドを成立させている2つの金融搾取システムについて「一刻も早く気付くべきだ」と警鐘を鳴らす。

1、銀行は借金を基礎に未だ存在しないマネーを創出している。たとえば、ある人が車や家のローンを組んだ時、その人が銀行に借金をすることで、銀行は自動的に世界に未だ存在しないはずのマネーを生み出すことができる。

2、金利。たとえば、毎年5%の利率を設定した場合、10年で50%、20年で100%に膨れ上がり、ピラミッドの上部構造に吸い上げられる。国民・政府・企業は借金に借金を重ねて、金利を支払う一方、上位数%の人間は何をせずとも金が増えていく。

ドナルド氏は、かつてカトリックでは金利の設定は極めて重い犯罪行為であり、現在もイスラム銀行は金利を禁じていると指摘。この魔法のような搾取構造に気付かない限り、人々は上部構造の養分になるしかなく、貧乏人はますます貧乏になり、金持ちはますます金持ちになると警告している。

また、ユーロ圏の財政危機に陥った国の支援、通貨ユーロの安定化を目的とした機関「EMS(欧州安定メカニズム)」にも言及。ここもBISと同じく法的な自己免疫能力を有しており、秘密裏に決定が成されているという。

EMSは、国家に対し、金額に拘らず7日以内に準備させることができ、たとえば、EMSがギリシアを経済的に救うことを決定した場合、必ず7日以内にEMSに要求金額が渡されなければならないという。しかし、実情では5%もギリシアに金は渡らず、大半はギリシアからドイツ、フランス、オランダの銀行へ流出しているとのことだ。そして勿論、ここで使われるのも国民の血税であり国債である。

我々の知らないところで、巨額のマネーが知らぬ間に利用され、消費されている。ベルナルド氏は、このような構造を広く人々に知らせるため、オランダやベルギーでレクチャーを行っているという。今回のインタビューも金融業界の裏を知るベルナルド氏の誠実な訴えなのであろう。

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一部ネット上では、ベルナルド氏が7月に米国で暗殺されたとのニュースが流れているが、これは同名の別人(Ronald Bernard Fernandez)だとされている。誤報ではあったが、相手が秘密組織「イルミナティ」やユダヤ系金融資本ともなれば、ベルナルド氏の身に何が起こってもおかしくはないだろう。いずれにしろ、今回は無事でなによりだ。今後もベルナルド氏の口から、さらなる驚愕の真実が語られることに期待したい。

(編集部)

参考:「YouTube

参照元 : TOCANA

14世紀〜18世紀までの美術史に残る恐ろしい魔女の姿

世界の数だけ魔女がいた。14世紀から18世紀までの美術史に残る魔女の姿

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何世紀も前から人々が恐れをいだいてきた超自然的存在である魔女。魔女が使う魔術を恐れるがあまり、中世のヨーロッパの人々は「魔女狩り」などという愚行を行っていた。世界の数だけ魔女はいる。現代の日本において魔女っ子は大きなおともだちの偶像崇拝の対象となっているわけだが、かつての書物にでてくる魔女はおどろおどろしく描かれていた。

1.魔女の火あぶり 14世紀
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2.箒にまたがって農婦に向かって飛んでいく魔女と悪魔と魔法使い 1400年代
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3.マルタン・ル・フランの長編詩『女性の擁護者』の余白に描かれた魔女 1451年
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4.ヒエロニムス・ボス「聖アントニウスの誘惑」の一部 1495年から1515年の間
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5.山羊の背に乗る魔女 アルブレヒト・デューラー 1500年代
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6.悪魔を袋叩きにする3人の魔女 ダニエル・ホッファー 16世紀始め
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7.魔女たち ハンス・バルドゥングによる木版画  1508年
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8.ドイツ、デレンブルグにおける魔女の火あぶり 1555年
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9.キャサリン・グルデンマンの肖像画 17世紀 作者不詳 
天文学者のヨハネス・ケプラーの母で、魔女だと言われている。
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10.魔女たちの飛翔 フランシスコ・ゴヤ 1797年
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11.預言者サムエルの霊の呼び起こすエンドールの魔女 ウィリアム・ブレイク 1800年代
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12.岡部(東海道五十三対)歌川国芳 1844年頃
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13.ワラビーに乗る魔女 ジョージ・クルックシャンク 1850年頃
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14.マザー・ダムナブルの肖像 1880年頃
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マザー・ダムナブルはケント州出身の有名な口やかましい女。ロンドンのハムステッドロードで、マザー・レッドキャップ(イングランド北部に出没するとされる悪鬼)のしるしを見せたという。

15.魔女第一号 ジョセフ・E・ベーカーのリトグラフ 1892年
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16.火刑台の魔女 ヒューゴ・シンベリ(1873〜1917)
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21世紀の日本の魔女のイメージと言えば・・

とにかくなんかパステルっぽいぞ

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参照元 : カラパイア 不思議と謎の大冒険


セーラム魔女裁判で実際に行われていた魔女を見分ける10の方法

2012年08月11日

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セイラム魔女裁判は、米マサチューセッツ州セイラム村(現在のダンバース)で1692年3月1日にはじまる恐ろしい裁判で、200名近い村人が魔女として告発され、19名が処刑され、1名が拷問中に圧死、5名が獄死した。理不尽な妄想、まったく根拠のない、このおぞましい裁判は、厳格主義に煽られた集団ヒステリーの暴走の例として著名となった。 魔女のレッテルは貼られた者たちは、残酷で痛ましい方法で裁判にかけられ、その罪が“証明”された。ここでは、セーラム裁判で行われた、魔女であることを証明するための10の方法を見てみることにしよう。

ソース:10 Tests For Guilt at the Salem Witch Trials
原文翻訳:konohazuku

10.実態のない証言

このタイプの証拠は、夢や幻視の中で、ある人物が悪魔の命令に従って魔術を行うのを見たという、告発者の主張に基づいている。悪魔は姿をもつものであるとか、その本人の許可なしに体の中に入り込むことはできないという反論があるものの、この手の証拠は、もっともらしいと思われている間は、告白された者を有罪にするのに十分だった。

参照元 : カラパイア 不思議と謎の大冒険

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9.悪魔のしるし

黒魔術を使うのを見たとされる魔女の容疑者たちは、全身に「罪のしるし」をいれているという。告発の多くは、死や病気が魔術によって引き起こされると信じられていたことから、端を発していた。これが裁判官に提出されて、確かだと思われると、魔術にとりつかれている、悪魔と盟約を結んだといった罪に問われ、逮捕につながる。

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8.魔女のケーキ

ブードゥー教の取調べでは、ライ麦と、魔女の邪悪な魔術に苦しんでいる少女の尿でできた魔女のケーキを、犬に食べさせる。すると、魔女だとされている者は痛みに叫び声をあげるはずだという。これは、魔女が目には見えないが、邪悪なものを具体化した自分の一部を送って、犠牲者にたたり、それが犠牲者の尿の中に現れるからだという。そのケーキが魔女の分身となっているのだ。

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7.魔女の乳首

“魔女の乳首のように冷たい”という表現を聞いたことがあるだろうか。魔女の乳首とは、ほくろや痣、皮膚の珍しい傷跡などのことをさし、魔女ならみんな(ほとんどどの人間も)持っていると言われていた。これを針で突いても、血が流れたりせず、何も感じなければ、被験者は魔女だとされた。よく、針はわざとなまくらなものが使われたため、何も感じないのを簡単に“証明”することができた。

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6.人工物

告発された者の家を探し、有罪判決の証拠として使える魔術につながる人工物を見つける。人形や、薬の入った大釜、手相や星占いに関する本など。また、空飛ぶ箒、しゃべる黒猫、とんがり帽子を持っているのも要注意だった。

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5.主の祈り

告発された者は、主の祈りをどもったり、言いよどんだりせずに、間違いなく暗誦できるかを試される。普通の人にとっても難しいことだが、神の目の元では、間違いは許されないこととされた。また、知恵遅れの人や、医学的なヒステリー症、幻覚症の人に聖書を正確に読むことを強要したという。

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4.接触

魔術に苦しみ、興奮している者が、告発された者に触れられると、急におとなしくなるという。触った者はたいてい魔女であるとされる。取りつかれた者の魂を蝕んでいた、魔女の目から発せられるという邪悪な毒気が、邪悪な宿主に戻るからだといわれている。

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3.水に沈めて、自白を強要

疑いをかけられても、魔女だと認めようとしない者は、たいてい拷問によって自白を引き出された。その方法のひとつは、根を上げるまで繰り返し水の中に沈められることだ。

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2.圧迫

重い石で圧迫して、自白を強要する拷問だが、これではしゃべることはおろか、息をすることすらできない

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1.縛って水に沈める

告発された者は、手足を縛られ、重い石をつけられて水の中に放り込まれる。体が水に浮けば、魔女だと証明され、別の方法で処刑される。沈めば無実だということになるが、誰でも沈むに決まっている。

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セーラム魔女裁判:魔女狩りの物語



参照元 : カラパイア 不思議と謎の大冒険


▼悪魔ルシファーの嫁でお馴染みの魔女リリト

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▼マリとマリアは同一人物で魔女だった。レオナルドダビンチの作品

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