地 球 情 報 局

珍事件・仰天NEWS・世界各国のNEWS・政治・衝撃映像など

特定秘密保護法案

統一協会と幸福の科学が「特定秘密保護法」を支持

秘密保護法案/国家安保に不可欠な法整備だ

2013年10月30日
 
ewrrett

政府は特定秘密保護法案を国会に提出した。すでに国家安全保障会議(日本版NSC)設置法案は審議入りしている。いずれも国民の安全を守るために不可欠な法整備だ。政府は国会審議を通じて両法案の必要性を国民に明示し、今国会での成立を期すべきだ。
一部メディアが反対

わが国を取り巻く安全保障環境は近年、一段と厳しさを増している。このような中で国民の安全を守るには正確な情報の収集と分析、そして迅速かつ的確な意思決定が求められる。そうした司令塔が存在しなければ、危機に直面した場合、国民の生命が脅かされる。

それで、どの国も情報収集に余念がなく、さまざまな情報(インフォメーション)を精査して確度の高い情報(インテリジェンス)へと集約し、それに基づき危機管理の最終決定権者が国家意思を決める。米国の場合、国家安全保障会議(NSC)がその役割を担っている。

ところが、わが国にはそうした司令塔が存在しない。今年1月のアルジェリア人質事件に関して、政府の有識者懇談会が危機発生前の情報収集・分析体制が不備と指摘するとともに、「行政の縦割り」の弊害を排除し、「オールジャパン」の対応が必要としている。こうした提言も踏まえ、司令塔として日本版NSCをつくろうというのが安倍政権の狙いだ。これに異論はさほどあるまい。

設置法案は同盟国などからの情報提供を前提としている。例えば、テロ関与が疑われる人物の入国を阻止したり、テロを未然に防止したりするには各国間の情報共有が有効で、関係機関は提携を進めている。

ところが、わが国の情報保護体制が不十分で、他国から疑問が投げかけられてきた。例えば、警視庁は2010年秋に国際テロに関する極秘書類100点以上をインターネット上に流失させた。この事件では犯人を特定できず、29日午前0時で公訴時効を迎えた。これでは他国は情報提供を躊躇する。

このままではわが国は情報真空地帯となり、いくらNSCをつくっても機能不全に陥りかねない。新たな情報保護体制が必要となるゆえんだ。

これに対して一部メディアは特定秘密保護法案が「知る権利」を脅かすとして反対している。確かに情報保護は知る権利と対立するが、情報保護が不必要とは決して言えまい。

法案には「知る権利」や「報道・取材の自由」に配慮するよう明記されている。また外務省機密漏洩事件で、最高裁は正当な取材方法であれば、たとえ誘導的になっても「漏洩の教唆」に当たらないとの判断を示している(1978年)。窃盗や脅しなどの犯罪行為や社会倫理から逸脱する「不当な方法」でなければ、取材は自由である。メディア関係者が萎縮する必要はさらさらない。

国会で論議を深めよ

NSCが必要であれば当然、そのための情報保護体制が不可欠で、それにはいかなる法整備が望ましいのか。国会で論議を深めていくべきだ。国民の安全を守るため、大局的見地に立って法案審議を進めてほしい。

参照元 : 世界日報 


世界日報社 (1970年代 - 日本)
世界日報の発行社は世界日報社で、初代会長は「世界基督教統一神霊協会(統一教会)」と「国際勝共連合」の会長を兼任していた久保木修己。代表取締役社長兼主筆は木下義昭である。

参照元 : ウィキ


特定秘密保護法案の今国会成立を求める

2013年11月29日

40c893ac

特定秘密保護法案の是非が大きな議論を呼んでいます。政府・与党は12月6日の今国会会期末までに成立させる方針とのことですが、幸福実現党としても、同法案の早期成立を強く求めるものです。

先般、中国が、沖縄県・尖閣諸島を含む東シナ海に防空識別圏を一方的に設定、これに対し、日米両政府が直ちに非難するなど、一触即発の状態にあります。すでに成立した国家安全保障会議(日本版NSC)設置法に基づき、来月には、国家安全保障会議が開催される見通しですが、北東アジア情勢について関係国との連携を深めるためにも、情報漏洩を抑止する特定秘密保護法案を成立させなければなりません。秘密保護法制は国際標準でもあり、「スパイ天国」と揶揄される状況を放置することの危険性は増すばかりです。

同法案については、「知る権利」が侵害されるとしてマスコミが反発していますが、国家の存亡がかかる昨今、国の安全保障か報道の自由か、保護法益を比較すれば、報道の自由に十分配慮しつつも、同法案の成立を急ぐべきことは火を見るよりも明らかです。

同法案をして、「戦争準備」とする非難もありますが、周辺の核保有国が明確に日本に対する侵略の意図を隠さない以上、同法案は積極的な平和創出に向けた「応戦準備」に意義づけられると考えます。安倍政権は、秘密保護法制の整備の先に、集団的自衛権の行使容認、さらには憲法9条改正を見据えているものと思われますが、国民に憶測を持たせるような“搦(から)め手”から入ろうとするのではなく、制度創設が、国民の生命・安全・財産や国益を守るためにいかに重要なのかについて、懸念払拭に努めるとともに、国民の理解を得るよう真摯に説明すべきです。支持率が高止まりするなか、安倍首相には、正攻法を期待するものです。

幸福実現党 党首 釈 量子
 
1412537_170975349768528_1103683486_o

参照元 : 幸福の科学HP

rproblem

特定秘密保護法案

<賛成派>
・創価学会
・幸福の科学
・統一協会

<反対派>
・国連
・日本ペンクラブ/国際ペンクラブ
・国際ジャーナリスト連盟
・特定秘密保護法案に反対する学者の会(2000名超)
・日弁連
・真宗大谷派ほか 


【関連記事】




自民党・安倍政権は民主党を上回るスピードで売国(公約違反)を進めている





特定秘密保護法案が審議されていた参議院の本会議場で靴投げ込んだ男が逮捕 その他、国会周辺で反対デモに参加していた2人を公務執行妨害や威力業務妨害で現行犯逮捕

秘密保護法に抗議で3人逮捕 議場に靴投げ込んだ疑いなど

2013年12月07日19:30
 
mqdefault

特定秘密保護法案が審議されていた参議院の本会議場で6日夜、傍聴席から靴を投げ込んだとして45歳の男が警視庁に現行犯逮捕されました。ほかにも、国会周辺でデモに参加していた男2人が逮捕されています。

威力業務妨害の疑いで現行犯逮捕されたのは静岡県島田市に住む自称派遣社員の男(45)です。警視庁によりますと、男は6日夜、参議院の本会議を傍聴していましたが、採決に移ろうとした午後11時前、自分の履いていた靴を議場に投げ込み、議事進行を妨害した疑いが持たれています。靴は議場の中央付近に落ち、男は国会の衛視に取り押さえられ、退場させられた後に逮捕されたということです。

また、法案に反対するデモ活動に参加していた、東京・三鷹市の無職の男(27)が、警備にあたっていた機動隊員につばをはきかけた公務執行妨害の疑いで逮捕されたほか、川崎市の無職の男(63)も、道を通ろうとして制止した機動隊員に体当たりをした疑いで逮捕されました。





反秘密保護法デモの3人逮捕 警視庁 公務執行妨害容疑

2013年12月7日12時10分

特定秘密保護法案の反対デモの参加者らが警戒中の機動隊員に暴行を加えたなどとして、警視庁は男3人を公務執行妨害や威力業務妨害の疑いで現行犯逮捕し、7日発表した。

麹町署によると、川崎市や東京都三鷹市の男ら2人は6日夜、千代田区の国会周辺の路上で、警備にあたっていた機動隊員に体当たりしたり、つばを吐きかけたりした疑いがある。静岡県島田市の男(45)は同日夜、参議院本会議場で公衆傍聴席から、はいていた運動靴1足を議場に向けて投げた疑いがある。

参照元 : 朝日新聞

http://www.asahi.com/articles/TKY201312070061.html

人気ブログランキングへ

自民党・石破幹事長 自身のブログで”特定秘密保護法案”に反対する市民活動をテロと同一視「絶叫戦術はテロ行為とその本質において変わらない」

「絶叫デモはテロ行為」 石破幹事長 市民活動、テロと同一視
    
2013年12月1日 朝刊
 
mqdefault

自民党の石破茂幹事長は十一月二十九日付の自身のブログで、デモ活動について「単なる絶叫戦術はテロ行為と変わらない」と指摘した。テロの定義をめぐっては、特定秘密保護法案の条文のあいまいさが問題視されており、弁護士などからテロの範囲が広がりすぎることへの懸念が示されている。法案の審議が続く最中に、市民の活動をテロと同一視した記述は批判を集めるのは必至だ。

石破氏は「今も議員会館の外では『特定機密保護法絶対阻止!』を叫ぶ大音量が鳴り響いています」とした上で、「いかなる勢力なのか知る由もありませんが、左右どのような主張であっても、ただひたすら己の主張を絶叫し、多くの人々の静穏を妨げるような行為は決して世論の共感を呼ぶことはないでしょう」と指摘した。

さらに「主義主張を実現したければ、民主主義に従って理解者を一人でも増やし、支持の輪を広げるべき。単なる絶叫戦術はテロ行為とその本質においてあまり変わらないように思われます」としている。

特定秘密保護法案のテロの定義をめぐっては早い段階から議論となっている。法案は一二条で、テロについて「主義主張に基づき、国家もしくは他人にこれを強要し、または社会に不安もしくは恐怖を与える目的で人を殺傷し…(後略)」としている。

この部分は(1)「主義主張を強要する目的で人を殺傷」した場合と「恐怖を与える目的で人を殺傷」した場合がテロにあたるという解釈と(2)「主義主張を強要」した場合と「恐怖を与える目的で人を殺傷」した場合がテロ−の二通りの読み方ができる。森雅子内閣府特命担当相は(1)だと主張したが、石破氏の発言は(2)のように主義主張を強要しただけでテロになるととらえているように聞こえる。

法案に反対する清水勉弁護士は「普通の法律の読み方だと主義主張を強要しただけでテロになる」と指摘している。

参照元 : 東京新聞




「絶叫デモ、テロと変わらぬ」 石破幹事長、ブログで

2013年11月30日(土)21時54分配信

BaXzMbYCUAEUkmw

自民党の石破茂幹事長は11月29日付の自身のブログで、特定秘密保護法案に反対する市民のデモについて「単なる絶叫戦術はテロ行為とその本質においてあまり変わらないように思われます」と批判した。表現の自由に基づく街頭での市民の主張をテロと同一視したことは問題になりそうだ。

石破氏はブログで「議員会館の外では『特定機密保護法絶対阻止!』を叫ぶ大音量が鳴り響いています」と紹介。「人々の静穏を妨げるような行為は決して世論の共感を呼ぶことはない」とも批判した。石破氏は30日、朝日新聞に「ルールにのっとったデモを介して意見を言うのはかまわないが、大音量という有形の圧力で一般の市民に畏怖(いふ)の念を抱かせるという意味で、本質的にテロ行為と同じだと申し上げた」と話した。

自民党の石破茂幹事長が、自身のブログで特定秘密保護法案への反対デモを批判した部分は次の通り。

今も議員会館の外では「特定機密保護法絶対阻止!」を叫ぶ大音量が鳴り響いています。いかなる勢力なのか知る由もありませんが、左右どのような主張であっても、ただひたすら己の主張を絶叫し、多くの人々の静穏を妨げるような行為は決して世論の共感を呼ぶことはないでしょう。

主義主張を実現したければ、民主主義に従って理解者を一人でも増やし、支持の輪を広げるべきなのであって、単なる絶叫戦術はテロ行為とその本質においてあまり変わらないように思われます。

参照元 : 朝日新聞社
石破幹事長「絶叫デモはテロと変わらない」

2013年12月01日09:42
 
42f62ee0142aaf3399db4282ea406c0a

自民党の石破幹事長は自らのブログの中で、特定秘密保護法案に反対するデモ活動について「絶叫戦術はテロ行為とその本質において変わらない」などと批判しました。

自民党の石破幹事長は、現在、国会で審議が続く特定秘密保護法案に反対する国会周辺でのデモ活動について、11月29日に自らのブログに「今も議員会館の外では『特定秘密保護法絶対阻止!』を叫ぶ大音量が鳴り響いています」と記したうえで、「単なる絶叫戦術はテロ行為とその本質においてあまり変わらないように思われます」と批判しました。

憲法上の権利である表現の自由に基づく市民のデモ活動をテロ行為と同一視した表現には、今後、批判が集まりそうです。






【関連記事】
【秘密保護法案】通告者の菅官房長官来てませーん ⇒ 与党側「質問内容を見て、官房長官の出席は必要ないと判断した」 担当の森雅子大臣、自らの発言をころころ変える鬼婆
http://blog.livedoor.jp/charosuke0127/archives/51934876.html
【特定秘密保護法案】野党が反発するなか衆議院を通過 みんなの党前幹事長ら3人が造反 海江田代表「この暴挙に怒りを禁じ得ない。安倍内閣の衣の下から鎧が見えた瞬間だ」
【特定秘密保護法案】衆院特別委で採決を強行 与党とみんなの党の賛成多数で可決
田原総一郎などジャーナリストや作家「特定秘密保護法案はとても危険な法律。秘密の定義が曖昧!行政機関の長が”これは秘密だ”と言えば秘密になってしまう。廃案にすべきだ」
http://blog.livedoor.jp/charosuke0127/archives/51934018.html

人気ブログランキングへ

【秘密保護法案】通告者の菅官房長官来てませーん ⇒ 与党側「質問内容を見て、官房長官の出席は必要ないと判断した」 担当の森雅子大臣、自らの発言をころころ変える鬼婆

秘密保護法案 29日も紛糾、「官房長官来ていない」

2013年11月29日16:47
 
mqdefault (5)

特定秘密保護法案をめぐる参議院での審議が、29日も紛糾しました。

「通告者の官房長官が来てません。(官房長官が)出なかったら質問できないんだから。ダメダメダメ!ダメ!!」(民主党 芝 博一 理事)

特別委員会は、午後1時すぎに一旦始まりましたが、野党側が出席を求めていた菅官房長官が来ていないことに強く反発し、およそ2時間、中断しました。

与党側は理事会で、菅官房長官が委員会に来なかった理由について「質問内容を見て、官房長官の出席は必要ないと判断した」と説明し、委員会を再開しました。

これに対し、民主党の福山議員は、「与党と政府が質問の内容を見て、官房長官が答えるべきか、大臣が答えるべきかの判断をするのはおかしい」と厳しく批判。また、民主党の榛葉参院国対委員長も「質問者の基本的な質問権をはく奪するもので、断じて許すことができない」と反発し、与野党の対立は深刻な状態となっています。





森大臣、秘密保護法案めぐり自らの発言を修正

2013年11月29日18:41
 
mqdefault (4)

特定秘密保護法案をめぐって担当の森大臣は、公務員と報道関係者の接触について規範を設けることは難しい、と会見で述べた後で、国会では「検討する」と答弁し、自らの発言を修正しました。

森大臣は28日、特定秘密保護法案をめぐる参議院の特別委員会での質疑で公務員と報道関係者との接触について「何らかの規範を設けることが重要で、さまざまな観点から検討していきたい」と述べていました。

森大臣は29日の閣議後の会見では次のように説明しました。

「倫理規範であったとしても、報道機関を萎縮させるようなことについては、つくることは難しいのではないかと思っている」(森 まさこ少子化相<秘密保護法案担当>)

しかし、29日午後の参議院の委員会の質疑では「さまざまな観点から検討する」と述べて、再び、新たに規範を設けることに含みを残しました。

参照元 : TBSニュース
http://news.tbs.co.jp/20131129/newseye/tbs_newseye2068943.html



img_234266_10533798_5

人気ブログランキングへ

【特定秘密保護法案】衆院特別委で採決を強行 与党とみんなの党の賛成多数で可決

秘密法案 特別委で可決 26日午後、衆院通過へ

2013年11月26日13:25
 
mqdefault (2)

機密を漏らした公務員らへの罰則を強化する特定秘密保護法案が、衆議院の特別委員会で採決され、自民、公明の与党とみんなの党の賛成多数で可決されました。

特定秘密保護法案の採決は、審議の継続を求める野党側が反対するなかで行われ、自民、公明の与党と、法案の修正協議で合意したみんなの党の賛成多数で可決されました。日本維新の会は、法案の修正協議では与党側と合意していましたが、26日採決することには反対し、退席しました。

「我々としてはやるべきことは、しっかりやったという認識」(自民党 中谷元 特別委筆頭理事)

「非常に残念だと思います。今後の国会運営についても、影響を及ぼすと思います」(民主党 大島敦 特別委筆頭理事)

「数の横暴。十分だという身勝手な独断の手法というのは、私は決して国民の皆さま方が絶対許すべきものではない」(日本維新の会 国会議員団 藤井孝男 総務会長)

与党側は26日、法案を衆議院本会議に緊急上程して可決し、参議院に送る方針です。





特定秘密保護法案、衆院特別委で与党とみんなの党の賛成で可決

2013/11/26 11:54
 
mqdefault (3)

国会は、衆議院の特別委員会で、与党が特定秘密保護法案の採決に踏み切り、与党とみんなの党の賛成で可決した。修正合意した日本維新の会は、退席した。委員会では、安倍首相が、維新の会の求める第3者機関の設置について前向きな答弁をしたが、修正合意をしながら、党内に慎重派を抱える維新の会は「審議時間が足りない」ことを理由に、採決を欠席した。

日本維新の会の山田 宏議員が「第3者的な独立した機関が、チェックをする仕組みでないといけないんです。設置すべきだと考えていると?」と問うと、安倍首相は「わたしは、設置すべきだというふうに考えております」と述べた。

このあと与党は、十分な審議が行われたとして、採決に踏み切った。委員会室では、野党の怒号が鳴る中、採決では、民主党や共産党などが反対した。与党とみんなの党が賛成し、法案は可決された。

日本維新の会は修正合意しながら、採決を欠席するという異例の対応をとった。与党は、午後の衆議院本会議に法案を緊急上程し、26日中に衆議院を通過させたい考え。

政府・与党としては、この修正合意は十分で、4党の中では不満がありながらも、修正合意に至ったという考え。
国会を延長すれば、再び与党としては修正要求が出てくることになり、法案の今の国会での成立が不透明になりかねないという懸念がある。

それに、12月の予算編成、首相の外交日程にも影響を与えないためにも、与党は国会を延長したくない考えで、なんとしても、26日の衆議院の通過を目指している考え。




人気ブログランキングへ

田原総一郎などジャーナリストや作家「特定秘密保護法案はとても危険な法律。秘密の定義が曖昧!行政機関の長が”これは秘密だ”と言えば秘密になってしまう。廃案にすべきだ」

ジャーナリストや作家ら、秘密保護法案「廃案にすべき」

2013年11月25日00:52
 
mqdefault

特定秘密保護法案に反対するシンポジウムが開かれ、田原総一郎さんなどジャーナリストや作家たちが「廃案にすべきだ」と強く訴えました。

「秘密保護法はとても危険な法律。1つは秘密の定義がない。行政機関の長が『これは秘密だ』と言えば秘密になってしまう」(キャスター 田原総一朗さん)

「(各国の記者らから)『日本の法案の動きに憂慮する』とのメッセージを頂いた。廃案にすべき」(作家 吉岡忍さん)

24日夜、東京都内で開かれたシンポジウムにはキャスターの田原総一郎さんや作家の吉岡忍さんなど、メディア関係者や市民らおよそ400人が参加しました。

特定秘密保護法案について会場からは、「表現の自由や知る権利が侵害され、新たな治安維持法になりかねない」などといった批判の声が上がりましたが、主催者はさらに反対集会を開き法案を廃案にするよう政府に訴え続けるとしています。




“秘密保護”攻防がヤマ場 与党側は強行採決も

2013/11/26 05:34

国家機密を漏らした公務員などへの罰則を強化する秘密保護法案を巡り、与党は強行採決も辞さない構えで、26日の衆議院通過を目指します。

秘密保護法案の審議日程を巡る協議で、与党側は安倍総理大臣が出席する質疑を提案しました。しかし、民主党など野党は、採決含みの提案だとして拒否したため、額賀委員長が職権で委員会の開催を決めました。

与党は26日に法案採決の提案をする方針ですが、野党側は応じない姿勢で、強行採決になる可能性もあります。維新は法案の修正で与党側と合意していますが、26日に採決した場合には欠席する方向で調整しています。一方、与党と修正合意したみんなの党は賛成に回る方針です。


BZu1dn3CcAASzzo

【関連記事】
東京の日比谷公園野外音楽堂で開催された「特定秘密保護法案」に反対する集会に1万人が集結
藤原紀香 『政府が秋の臨時国会に提出する予定の”特定秘密保護法案”について、これがこのまま通ると大変なことになる。国民の一人としていかがなものかと心配しています』
http://blog.livedoor.jp/charosuke0127/archives/51923725.html
国民の知る権利が危ない!日本政府が推進する 『秘密保全法』 国家のウソが隠される!国家の痛いトコを取材したら逮捕される?
http://blog.livedoor.jp/charosuke0127/archives/51922352.html 

人気ブログランキングへ

東京の日比谷公園野外音楽堂で開催された「特定秘密保護法案」に反対する集会に1万人が集結

「情報隠し」反対1万人=秘密保護法案「希代の悪法」―撤回求め集会・東京

2013年11月21日(木)21時42分配信

0131121at64_p

政府・与党が臨時国会で成立を目指す特定秘密保護法案に反対する大規模な集会が21日、東京都内で開かれた。主催者発表で1万人が参加。会場に入り切れない人たちが周辺にあふれ、終了後に合流して、法案撤回を求めるデモ行進を行った。

東京都千代田区の日比谷公園野外音楽堂で開かれた集会では、主催者の一人の海渡雄一弁護士が「今国会中の成立を絶対阻止し、廃案に追い込んでいこうではありませんか」と呼び掛けた。

登壇した作家の落合恵子さんは「どこまで民主主義をばかにする政権か。権力はいつだって情報を隠そうとしてきた」と批判。上智大の田島泰彦教授は「(戦前の)治安維持法に勝るとも劣らない希代の悪法。公務員も萎縮し、情報が出にくくなる」と訴えた。民主党や共産党、社民党などの国会議員も参加した。

集会後、参加者らは国会議事堂などに向かって行進。「何でもかんでも秘密にするな」「自由のない国、絶対反対」などと声を合わせた。



政府が指定した「国家秘密」を漏らしたり、情報を得ようとした人が処罰される「特定秘-密保護法案」に反対し、29日、霞ヶ関や国会前でデモ行進が行われた。2800人が参加し、小雨の中、「特定秘密保護法案は廃案!知る権利を奪うな!」と訴えた。

デモに先駆けて開催された日比谷野外音楽堂の集会では、主催の「フォーラム平和・人権-・環境」共同代表の福山真劫(しんごう)さんが挨拶に立ち、「国民の知る権利が制限され、国民からさらに真実が隠されることになる。」「連帯の輪を広げて、総がかりで秘密保護法を廃案にし、集団的自衛権行使を阻止。」と訴えた。集会の最後に「市民に情報統制を強いる社会を許してはならない」とのアピール文が読み上げられると、会場からは大きな拍手が沸き起こった。
 
その後、次々に請願デモが出発。日比谷公園から霞ヶ関を練り歩き、国会議事堂が見えてくると「秘密保護法反対!戦争反対!」と大きな声がこだました。国会の衆議院議員面会-所の前では、秘密保護法に反対する衆参の民主党、社民党の国会議員ら10人が出迎えた。
 
神奈川県大和市からかけつけた女性は、デモに参加した理由について「秋の臨時国会で短期間で決めてしまおうとしている。国民が秘密保護法の危険性を知らないうちに、通して-しまうのではないかと疑う。とにかく知ってもらいたい」と話した。デモを企画した平和フォーラム事務局長の藤本泰成さんは「国民の権利が奪われていく。子どもたちにものの-言えない社会を残したくない」と憤る。平和フォーラムでは、来月も集会を開催する予定だ。




人気ブログランキングへ

売国・安倍内閣が危険過ぎる悪法「秘密保護法案」を閣議決定 政府は今国会で成立させる方針

特定秘密保護法案を閣議決定、機密漏えいへの罰則強化

2013年10月25日11:20
 
mqdefault (2)

政府は閣議で、機密を漏らした公務員らへの罰則の強化を盛り込んだ特定秘密保護法案を決定しました。

特定秘密保護法案は、漏えいすると国の安全保障に著しく支障を与える情報を、閣僚ら行政機関の長が「特定秘密」に指定し、公務員らが漏らした場合、最高で10年の懲役を科す内容です。

政府与党は、いまの国会での成立を目指していますが、政府に不都合な情報が恣意的に機密扱いされる恐れがあり、国民の知る権利への配慮が強制力のない努力規定にとどまっているなどといった批判が出ています。

「いろんな不安については審議過程の中で、しっかりと審議を通じて国民の皆さんにも説明していきたい」(菅義偉官房長官)

一方、民主党は、国民の知る権利を保障することや行政による秘密の指定を裁判所がチェックできる仕組みを盛り込んだ情報公開法の改正案を衆議院に提出しました。民主党は、秘密保護法案と同時に審議することを求めていて、与党側も応じる方針です。

参照元 : TBSニュース
「秘密保護法案」国会提出、政府は今国会で成立の方針

2013年10月25日16:38

mqdefault (1)

国の機密情報を漏らした公務員らに重い罰則を科す特定秘密保護法案が国会に提出されました。国際人権団体が表現の自由の侵害だと指摘するなど、反対論は根強いままですが、政府は今国会で成立させる方針です。

「早期に法案が成立できるよう、努力してまいりたいと考えています」(菅 義偉 官房長官)

25日、閣議決定された特定秘密保護法案。これまでに、情報の漏えいが問題になった例について安倍総理は・・・

「過去15年間で公務員による主要な情報漏えい事件を5件把握しておりますが、このような漏えい事件が発生すること自体、大変遺憾なことであります」(安倍首相、参院本会議・17日)

安倍総理が挙げた例の一つは2010年に尖閣諸島沖で発生した中国漁船衝突事件で、海上保安官が捜査資料のビデオ映像をインターネット上に流出させた事案です。しかし、24日、国会内で開かれた勉強会では、こんなやりとりがありました。

「もし秘密保護法が成立した後、あの事件があったら、あれは秘密に当たると思います?」(社民党 福島みずほ 前党首)

「特定秘密として指定するまでの秘匿の必要性があるものとは思っていません」(内閣情報調査室 参事官)

「だったら秘密保護法の成立の必要ないじゃないですか」(社民党 福島みずほ 前党首)

何を「特定秘密」として指定するのかは重要なポイントになりますが、日本弁護士連合会の清水勉弁護士は「特定秘密」の指定を客観的に行えるはずがないと、法案の問題点を指摘します。

「現実問題として不可能だと思います。つまり情報を管理する側は、その時々の状況に合わせて秘匿性の高さや範囲を考えるわけですから、それを客観的にというのは、もともと無理がある」(日弁連 秘密保全法制対策本部 清水 勉 事務局長)

また、国際人権NGOのアムネスティインターナショナル日本も「表現の自由の侵害に対する深刻な懸念」があると、反対を表明しています。

「いろんな不安についてはですね、審議過程の中で、しっかりと、その審議を通じて国民の皆さんにも説明していきたい」(菅 義偉 官房長官)

様々な問題をはらんだまま、今後、国会での審議が本格化します。




【関連記事】
特定秘密保護法案の最終案の全容が明らかに 公明党の修正要求を反映「知る権利や取材の自由に”十分に配慮”することを明記し、取材を正当な業務と位置づける」
危険過ぎる悪法「特定秘密保護法案」 政府と公明党の担当者が会談し法案の修正内容で大筋合意
http://blog.livedoor.jp/charosuke0127/archives/51928529.html
【特定秘密保護法案】懸案となっていた「報道の自由」については「十分に配慮する」と規定 しかし”国民の知る権利”については明記されず
政府は次の臨時国会に提出する「秘密保護法案」に関して、国民の「知る権利」や「取材の自由」を尊重する事を明記する方針を固める
http://blog.livedoor.jp/charosuke0127/archives/51924567.html
藤原紀香 『政府が秋の臨時国会に提出する予定の”特定秘密保護法案”について、これがこのまま通ると大変なことになる。国民の一人としていかがなものかと心配しています』
http://blog.livedoor.jp/charosuke0127/archives/51923725.html

人気ブログランキングへ

特定秘密保護法案の最終案の全容が明らかに 公明党の修正要求を反映「知る権利や取材の自由に”十分に配慮”することを明記し、取材を正当な業務と位置づける」

「知る権利」「取材の自由」秘密保護法案に明記 最終案

10月17日(木)14時31分配信
 
20130917-00000001-wordleaf-000-7-view

機密を漏らした公務員らの罰則を強化する特定秘密保護法案の最終案の全容が明らかになった。公明党の修正要求を反映して、知る権利や取材の自由に「十分に配慮」することを明記し、取材を「正当な業務」と位置づける。安倍政権は22日にも与党内の手続きを終えて法案を閣議決定・国会提出する見通しで、今国会成立の公算が大きくなってきた。

最終案は、取材活動について「専ら公益を図る目的を有し、かつ、法令違反または著しく不当な方法によるものと認められない限りは、正当な業務による行為とする」とする文言を盛り込み、法律の解釈や運用にあたっては「国民の知る権利の保障に資する報道または取材の自由に十分に配慮しなければならない」と明記。取材活動の自由を担保するよう求める公明党の要求に応じた。

特定秘密の指定や解除のほか、秘密を取り扱う公務員らの適性評価については恣意(しい)的な運用やプライバシー侵害への懸念が出ている。最終案は「統一的な運用を図るための基準を定める」と明記。基準を定めたり、変更したりする時は「安全保障に関する情報の保護、行政機関等の保有する情報の公開、公文書等の管理等に関し優れた識見を有する者の意見を聴かなければならない」とした。




【関連記事】
危険過ぎる悪法「特定秘密保護法案」 政府と公明党の担当者が会談し法案の修正内容で大筋合意
http://blog.livedoor.jp/charosuke0127/archives/51928529.html
公明党・山口代表が特定秘密保護法案に国民の”知る権利”を明記するよう改めて要請 ⇒ 安倍首相「改めて検討する」
【特定秘密保護法案】懸案となっていた「報道の自由」については「十分に配慮する」と規定 しかし”国民の知る権利”については明記されず
http://blog.livedoor.jp/charosuke0127/archives/51927554.html
藤原紀香 『政府が秋の臨時国会に提出する予定の”特定秘密保護法案”について、これがこのまま通ると大変なことになる。国民の一人としていかがなものかと心配しています』
国民の知る権利が危ない!日本政府が推進する 『秘密保全法』 国家のウソが隠される!国家の痛いトコを取材したら逮捕される?
http://blog.livedoor.jp/charosuke0127/archives/51922352.html
自民党・安倍政権は民主党を上回るスピードで売国(公約違反)を進めている

http://blog.livedoor.jp/charosuke0127/archives/51906916.html 
政府は次の臨時国会に提出する「秘密保護法案」に関して、国民の「知る権利」や「取材の自由」を尊重する事を明記する方針を固める
http://blog.livedoor.jp/charosuke0127/archives/51924567.html

人気ブログランキングへ

危険過ぎる悪法「特定秘密保護法案」 政府と公明党の担当者が会談し法案の修正内容で大筋合意

特定秘密保護法案、政府与党が大筋合意

2013年10月17日00:20
 
mqdefault (2)

機密を漏らした公務員らへの罰則の強化を柱とする特定秘密保護法案をめぐり、16日夜、政府と公明党の担当者が会談し法案の修正内容で大筋合意しました。

特定秘密保護法案については、「知る権利」や「報道、取材の自由」との関係をどうするかなどをめぐり、政府と公明党が調整を続けてきましたが、16日夜、政府側が公明党の要望に沿って、取材活動を原則として罰則の対象外とすることなどを盛り込んだ修正案を示し、公明党が受け入れました。

また、機密の指定を行なう有識者会議の設置についても担保するということで、政府と公明党は法案の修正内容で大筋合意しました。

政府は、自民・公明両党の党内手続きが終わり次第、早ければ22日に法案を閣議決定し臨時国会での成立を目指す方針です。




【関連記事】

公明党・山口代表が特定秘密保護法案に国民の”知る権利”を明記するよう改めて要請 ⇒ 安倍首相「改めて検討する」
【特定秘密保護法案】懸案となっていた「報道の自由」については「十分に配慮する」と規定 しかし”国民の知る権利”については明記されず
http://blog.livedoor.jp/charosuke0127/archives/51927554.html
藤原紀香 『政府が秋の臨時国会に提出する予定の”特定秘密保護法案”について、これがこのまま通ると大変なことになる。国民の一人としていかがなものかと心配しています』
国民の知る権利が危ない!日本政府が推進する 『秘密保全法』 国家のウソが隠される!国家の痛いトコを取材したら逮捕される?
http://blog.livedoor.jp/charosuke0127/archives/51922352.html
自民党・安倍政権は民主党を上回るスピードで売国(公約違反)を進めている

http://blog.livedoor.jp/charosuke0127/archives/51906916.html 
政府は次の臨時国会に提出する「秘密保護法案」に関して、国民の「知る権利」や「取材の自由」を尊重する事を明記する方針を固める
http://blog.livedoor.jp/charosuke0127/archives/51924567.html

人気ブログランキングへ

公明党・山口代表が特定秘密保護法案に国民の”知る権利”を明記するよう改めて要請 ⇒ 安倍首相「改めて検討する」

「知る権利」明記、安倍首相「改めて検討する」

2012年10月11日15:18
 
n-SHINZO-ABE-large570

安倍総理と公明党の山口代表が会談し、山口代表から機密を漏らした公務員らの罰則を強化する特定秘密保護法案に公明党の主張する「知る権利」を明記するよう改めて要請しました。これに対して安倍総理は「改めて検討する」と伝えたということです。

政府は、来週から始まる臨時国会で秘密保護法案の成立を目指していて、公明党側と最終的な調整を進めています。

参照元 : TBSニュース


【関連記事】
【特定秘密保護法案】懸案となっていた「報道の自由」については「十分に配慮する」と規定 しかし”国民の知る権利”については明記されず
国民の知る権利が危ない!日本政府が推進する 『秘密保全法』 国家のウソが隠される!国家の痛いトコを取材したら逮捕される?
http://blog.livedoor.jp/charosuke0127/archives/51922352.html
政府は次の臨時国会に提出する「秘密保護法案」に関して、国民の「知る権利」や「取材の自由」を尊重する事を明記する方針を固める
http://blog.livedoor.jp/charosuke0127/archives/51924567.html
藤原紀香 『政府が秋の臨時国会に提出する予定の”特定秘密保護法案”について、これがこのまま通ると大変なことになる。国民の一人としていかがなものかと心配しています』
http://blog.livedoor.jp/charosuke0127/archives/51923725.html
自民党・安倍政権は民主党を上回るスピードで売国(公約違反)を進めている
http://blog.livedoor.jp/charosuke0127/archives/51906916.html

人気ブログランキングへ

【特定秘密保護法案】懸案となっていた「報道の自由」については「十分に配慮する」と規定 しかし”国民の知る権利”については明記されず

特定秘密保護法案を自民党が了承、「知る権利」明記なし

2013年10月10日00:41
 
mqdefault

自民党は、機密情報を漏えいした公務員への罰則を強化する「特定秘密保護法案」について、関係部会の合同会議を開き了承しましたが、国民の「知る権利」は明記されませんでした。

自民党は9日、特定秘密保護法案に関係する合同会議を開き、政府から改めて提示された法案について審査し了承しました。

提示された修正案では、漏洩を禁じられる「特定秘密」の有効期間が恣意的に延長されないよう、期間を30年を超えて延長する場合には内閣の承認を必要とする規定が新たに盛り込まれました。

懸案となっていた「報道の自由」については「十分に配慮する」と規定されましたが、国民の「知る権利」については、明記されませんでした。自民党としては来週中に党内手続きを終え、公明党との調整を経て閣議決定までこぎ着けたい考えです。






【関連記事】
国民の知る権利が危ない!日本政府が推進する 『秘密保全法』 国家のウソが隠される!国家の痛いトコを取材したら逮捕される?
http://blog.livedoor.jp/charosuke0127/archives/51922352.html
政府は次の臨時国会に提出する「秘密保護法案」に関して、国民の「知る権利」や「取材の自由」を尊重する事を明記する方針を固める
http://blog.livedoor.jp/charosuke0127/archives/51924567.html
藤原紀香 『政府が秋の臨時国会に提出する予定の”特定秘密保護法案”について、これがこのまま通ると大変なことになる。国民の一人としていかがなものかと心配しています』
http://blog.livedoor.jp/charosuke0127/archives/51923725.html
自民党・安倍政権は民主党を上回るスピードで売国(公約違反)を進めている
http://blog.livedoor.jp/charosuke0127/archives/51906916.html

人気ブログランキングへ

最新記事






楽天トラベル




人気ブログランキング

【注目記事】
★裏天皇とは一体誰なのか?「前田ゴロウ(ユダヤ名:オクラディッシュ・ハーマン)、小野寺 直、伏見博明」明治以降の皇室を牛耳ってきた傍流勢力

★3.11東日本大震災は人工地震だった!元アメリカ国家安全保証局が内部告発 「米国とイスラエルの裏権力が核兵器を使った」

★【神道の闇】天皇一族は悪魔崇拝者 神道=日本版キリスト教・ユダヤ教

★日本や世界各地にある「鳥居」の謎 宇宙人との関連性

★【日航機123便墜落テロ事件】事後処理の為の特殊部隊の編成、情報撹乱、毒ガス攻撃、火炎放射器で焼き殺す!まさに地獄以下の有様

★日航機123便墜落テロ事件の不可解な点!米軍は事故後20分で墜落地点を特定!助かるべき多くの生存者が殺された

★自民党・安倍政権は民主党を上回るスピードで売国(公約違反)を進めている

★関東連合OBで元暴力団の石元太一被告と海老蔵事件の伊藤リオンがセキュリティの黒人とガチ喧嘩してる映像が流出

★シリアの化学兵器攻撃は911やボストンテロ同様、アメリカの自作自演 【決定的証拠 まとめ】

★1%の人間が企む世界支配の計画を暴く『これは架空の物語ではありません』

★チャンネル桜事務局の壁に十字架 そして新興宗教『キリストの幕屋』『統一教会』との関係とは?

★911同時多発テロ 世界貿易センタービルの嘘を暴く

★【閲覧注意】VIEWER WARNING テロリストがアサド政権に協力した2人の男を処刑!生きたまま首を切断(R15指定)

★【閲覧注意】<シリア>SAFヘリコプターによる空爆の余波 首が吹き飛んだ死体

★【閲覧注意】<シリア>カメラの目の前で兵士の頭が吹っ飛ぶ瞬間映像(グロ注意)R18指定

★【閲覧注意】シリアにて戦車の砲撃を受けた反体制派メンバーが粉々にふっ飛ぶ瞬間映像

★【閲覧注意】タリバンのメンバーが、断頭した男性の生首でサッカー(R18指定)
記事検索
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ