地 球 情 報 局

珍事件・仰天NEWS・世界各国のNEWS・政治・衝撃映像など

火星

火星に人工施設が建造されていた!

【驚愕】火星に正真正銘の人工施設が建造されていた!! グーグルマーズに超ガチで写り込む、元自衛官が緊急コメント

2017.06.26

■マジのガチ、火星の人工施設発見!

基本的な情報を確認しておくと、火星調査を独占的に進めているNASAは、「マーズ・サイエンス・ラボラトリー(通称:キュリオシティ)」などの探査機を火星に送り込んでいるが、有人火星飛行は未だ実現していない。つまり、これに写っているものは決して人類が作り出したものであってはいけないということだ。

それでは早速、問題の画像をご覧頂こう。何度もいうが、これはグーグル社が提供している火星衛星地図「グーグルマーズ」上の建造物だ。地球のものでは決してない。信じられない方は是非ともリンクを確認して欲しい。

2017-09-10_161125

2017-09-10_161137

2017-09-10_161146

■元自衛官も緊急コメント「不可解」

2017-09-10_161252

――この建造物は何だと思われますか?

元自衛隊幹部 「エアコンの室外機のようなものがたくさん並んでいるのが見えます。大気の薄い火星において、地球上と似たような室外機があるということは、実は火星には豊かな大気がある可能性があると思います。

また、建物とパネルの間に線が張られていますが、こちらも、大気が薄い火星ならば光が拡散されにくいので、ちゃんとした影が映るはずですが、写っていません。また、軍事施設に詳しい私から言わせれば、こちらの施設は以下のどの研究所にも該当しないといえるでしょう。

・『火星から太陽系の他惑星への中継基地』→規模が小さすぎる
・『観測基地』→巨大望遠鏡がない
・『地下資源探査』→規模が小さすぎる」

2017-09-10_161352

巨大なアンテナもありますが、たった1つしかないので、地球との交信用にしか使えない比較的ショボイものだと思われます。イージス艦には「距離」「方位」「高度」の全てを一度に把握できるアレイアンテナが搭載されていますから、宇宙探査でそうした最新機器を使用しないのは不可解と言わざるを得ません。超高精度パラボラアンテナかもしれませんが……。まあ、私がみたところ、明らかに合成された形跡のある質の低い合成写真のように思えますが(笑)。あえて、本物だとして検証してみた結果はこんなところですかね」

中継基地、観測基地、資源探査基地ではない可能性が高いとのことだが、依然謎は深まるばかりだ。だが、編集部は未だ世界中のどのメディアも気付いていない驚愕の事実に気付いてしまった。なんと、ストリートビュー機能を使って施設の中を垣間見ることができるのだ!

■ストリートビューで内部も丸見え!

ご覧頂きたい、研究所らしき広い空間で研究者が集まって何かを協議している様子がハッキリと写っている。

2017-09-10_161519

2017-09-10_161527

窓の外にはもちろん火星の風景が広がっている。ここは間違いなく火星である。他にも壁には火星をイメージさせるポスターや写真が壁に張られている。ソファーでくつろぐ人影も確認できる。

2017-09-10_161607

2017-09-10_161637

驚いたことに、施設の中から火星の外に出ることも可能だ。茫漠たる火星の大地が広がっている。グーグルカーは火星にも送り込まれていたのだ。

2017-09-10_161715

2017-09-10_161726

さらには、この施設の名称も明らかになった。ストリートビューの表示に「Google Mars Datacenter」とある。つまりこれはグーグルの火星データ基地ということだ。壁には大きくGoogleの文字も見える。

2017-09-10_161815

調査を続けると、「Google Cloud Platform」の公式ブログに詳細情報が掲載されていることが発覚した。これによると、グーグル社は顧客のニーズを満たすため、地域の拡大先として火星を選択。2018年から本格的に稼動し、今後予想される火星移住に向けたインフラ整備等を進めるとともに、地球―火星間のクラウドストレージサービスを提供する予定だという。

日本版の公式ブログでは、これを米国グーグルのエイプリルフールネタであると伝えているが、少し様子がおかしい。というのも、この投稿は3月31日にアップされており、4月1日のエイプリルフールに先駆けているからだ。真相は不明だが、おそらく手違いで公表してしまった火星基地の存在をカバーアップするために日付の近かったエイプリルフールを使って火消しを目論んだのだろう。

正直なところ、編集部としても情報が少なく、また錯綜しており、混乱している状況だ。今後、詳細が分かり次第追って報じたい。

(編集部)

参考:「Google Mars」、「Disclose.tv」、「Google Cloud Platform

参照元 : TOCANA


NASAが激写した「火星の巨大建造物」が消えているッ!? 存在抹消は「最悪の犯罪」との指摘も

2017.03.11

巨人の骸骨や巨大ネズミ、さらに最近ではカニのような甲殻類まで発見されて引き続き賑やかな火星地表の状況だが、キュリオシティが撮影して公開された画像の数々が知らないうちにこっそりと修正されているのではないかという疑惑が持ち上がっている。かつて公開された火星写真に写り込んでいた巨大建造物がいつの間にかキレイさっぱりなくなっているのだ。

■写真から消された“巨大建造物”

今現在も火星上で着々とミッションに励んでいるNASAの火星探査車「キュリオシティ」は、搭載された17個のカメラでこれまでにも多数の画像と映像を収め続けている。そしてNASAによって公開される火星の画像の中にはいろんな“モノ”が写り込んでいることはご存知の通りだ。

火星には“ピラミッド”や“タワー”、あるいは“ドーム施設”などの建造物も多く発見されているのだが、2013年9月16日には地平線を望む岩山の峰の稜線越しに天井が平らでスクエアな巨大建造物が写り込んでいて話題になった。威容を誇るそのビルディングはいったい何の目的で作られたものなのかとさまざまな憶測を呼んだが、その後も続々と興味深い“被写体”が現れて次第に語られる機会は少なくなっていった。

2017-09-10_162514

しかしどういうわけか、今年の2月11日になってその写真を含む周囲の景色が、カラーのパノラマ画像になって再アップされたのである。そしてモノクロ画像ではバッチリ写り込んでいた“モノ”を確認してみると、なんと建造物は文字通り影も形もなくなっていたのだ。

2017-09-10_162608

しかしどういうわけか、今年の2月11日になってその写真を含む周囲の景色が、カラーのパノラマ画像になって再アップされたのである。そしてモノクロ画像ではバッチリ写り込んでいた“モノ”を確認してみると、なんと建造物は文字通り影も形もなくなっていたのだ。



■NASAには隔離された写真加工専門部署がある!?

NASAには写真加工の専門部署があると暴露発言を行なっているのが、かつて1970年代に外部業者としてNASAに出入りしていたドンナ・ヘア氏だ。彼女は当時、NASA内で機密文書を扱う許可を得ていたという。

現在YouTubeにも上がっている彼女の証言動画では、NASA内部で一般職員は立ち入り禁止の「第8ビル」の職員から情報をリークされた顛末を語っている。



動画によれば、職員からはっきりと3機のUFOが写り込んでいる月の写真を見せられ、この写真を“修正”してからメディアに配布する一連の手続きの説明を受けたという。その職員は立ち入り禁止の「第8ビル」のスタッフであったということだ。

また別の職員から聞かされた話では、すでに幾人もの宇宙飛行士がUFOを目撃していて、その中には公に話したい気持ちの者もいるのだが厳重に口外を戒められており、口を破りそうな者は脅迫をさえ受けているという裏事情があったという。

ご存知、UFO研究の第一人者であるスコット・ウェアリング氏はかつて自身のブログ「UFO Sightings Daily」で、もしNASA内部で画像の“修正”が行なわれているとすればそれは「最悪の犯罪」であり、地球外知的生命体の存在を隠蔽することは「人類への背信行為」であると糾弾している。

動画によれば、職員からはっきりと3機のUFOが写り込んでいる月の写真を見せられ、この写真を“修正”してからメディアに配布する一連の手続きの説明を受けたという。その職員は立ち入り禁止の「第8ビル」のスタッフであったということだ。

また別の職員から聞かされた話では、すでに幾人もの宇宙飛行士がUFOを目撃していて、その中には公に話したい気持ちの者もいるのだが厳重に口外を戒められており、口を破りそうな者は脅迫をさえ受けているという裏事情があったという。

ご存知、UFO研究の第一人者であるスコット・ウェアリング氏はかつて自身のブログ「UFO Sightings Daily」で、もしNASA内部で画像の“修正”が行なわれているとすればそれは「最悪の犯罪」であり、地球外知的生命体の存在を隠蔽することは「人類への背信行為」であると糾弾している。

今回の火星写真もこのようなNASA内部の手続きで“修整”されたのだろうか。しかし今このタイミングでなぜ行われたのかという謎が若干残るかもしれない。NASA内部に存在するという立ち入り禁止の「第8ビル」の内実も大いに気になるところだ。今後の究明の進展に期待したい。

(文=仲田しんじ)

参考:「UFO Sightings Hotspot」、「UFO Sightings Daily」ほか

参照元 : TOCANA

【衝撃画像】NASAが火星の水や雲、湖を撮影していた

【衝撃画像】NASAが「火星の雲や湖」を激写していたことが判明! もはや生物発見は秒読み段階!

2017.01.03

現在は赤茶けた荒野が広がる火星だが、かつては豊富な水が存在していた。ところが、何らかの理由で地表を流れていた水が消失してしまったといわれている。生命を育む水が存在していたということで、かつて火星に何らかの生物が存在した可能性は飛躍的に高まった。その痕跡を探るため、NASAが複数の探査機や探査車を火星に送り出していることはご存知の読者も多いことだろう。

しかし、12月20日付の英紙「EXPRESS」によると、火星には現在も水が液体の状態で存在するという! それも、少量の水ではない。湖や大地を流れる川、さらに大気には雲まで存在することを示す画像や映像があるというのだ! 地球と同じように水が循環しているならば、もはや火星生物は“過去に存在した”では済まされない。

“現在も存在し得る”条件が整っているということだ。火星生物探査史において非常に大きな意味を持つかもしれない動画は、YouTubeチャンネル「Martian Archaeology」によって編集され投稿された。それでは早速、ご覧いただこう。



2017-01-05_002523

火星に水や雲が存在することを示す証拠は「火星の説明不能な現象 トップ10」と題された映像で紹介されている。ちなみに使用されている画像・映像は、全てNASAによって提供されたものだ。

■風に流される“雲”がハッキリ!!

2017-01-05_002603

火星の地表から撮影された映像を見ると、この星には強い風が吹いていることが確認できる。そして空には、風に乗って雲が動いているではないか。その様子は地球とそっくり。火星だと言われなければ、地球の砂漠地帯を捉えた映像だと思うことだろう。「もしや、これは地球の光景なのでは」と疑うかもしれないが、火星で撮影された雲はこれだけではない。宇宙空間から撮影された画像にも、雲がハッキリと写り込んでいるのだ。

2017-01-05_002640

2017-01-05_002705

宇宙空間から見下ろした画像には、火星の表面に白い靄上の雲らしき存在を確認できる。さらに接近した画像からは、台風のように分厚い積雲の層が見て取れるのだ。火星は、これまでのイメージとは正反対に、今もダイナミックな変化に富む環境を持っているようなのだ。

■時間とともに変化する水の跡……

2017-01-05_002757

2017-01-05_002819

雲だけではない。火星の地表にも水は存在するようだ。動画には、火星表面にある水たまりのようなもの、さらに大地を水が流れていると思しき光景まで確認できるのだ。映像では、大地にできた帯状の跡が、時間とともに形を変えている様子を確認できる。川のように絶えず流れているというわけではないが、気温などの影響を受けてか、染み出した水が流れているようなのだ。こうした液体の水が蒸発して雲を形成している、つまり、火星には地球と同様、水のサイクルが存在すると動画は主張するのであるが、これらの画像や映像を提供したNASAはどう見ているのだろうか。

■「大気は地球の1%ほど」とNASAは言うが……

2015年11月、NASAは「火星には事実上、大気が存在しないだろう」という公式見解を発表した。研究者が算出した結果によると、42〜37億年前には、川や湖、海をとどめておくだけの十分な密度と暖かさを持った大気が存在したそうだ。実際、かつての火星には、1マイル(約1,600メートル)もの深さを持つ海や湖、氷山まで存在し、地球とよく似た環境を持っていたことが分かっている。

NASAの宇宙科学部門の局長を務めるジム・グリーン氏によると、かつて火星には北半球の3分の2を占めるほど巨大な海が存在したという。しかし、豊富な水資源をたたえる広大な大洋が消失してしまうほど深刻な気候変動を経た結果、火星表面から水が消えたと氏は考えている。

火星から大気が消失してしまった理由については諸説あるが、NASAは、太陽風によって少しずつ火星の大気が剥ぎ取られていったと考えている。その結果として、現在の火星の大気は地球の1%ほどになってしまったというのだ。

以上のようにNASAは考えているのだが、液体の水、そして雲の存在を示唆する画像・映像が、そのNASA自身の手によって撮影されているのだ。動画のタイトル通り、全くもって説明不能な、水の存在を示す証拠をNASAはどう判断するのか、気になるところだ。いずれにしろ、火星探査はまだまだ始まったばかり。我々に理解しがたい現象が確認されても、何ら不思議ではないのかもしれない。今後、さらに火星の実体が明らかになることを期待したい。

(坂井学)

参考:「EXPRESS」、「YouTube」、ほか

参照元 : TOCANA

Mars-Clouds-762895

Mars-Water-762906

【関連記事】
●火星で1,600m級のトリプルタワーが発見される!?

●かつて火星文明が存在した可能性!? NASA火星探査機が前方後円墳に続き「万里の長城」ソックリの城壁を激写!

●古代金星文明が存在した!? 金星表面にカギ十字や便器、不審な構造物が発見される!

●【衝撃映像】NASAの火星探査機が荒野を走り回るゴキブリらしき生物を激写

●火星であってはならない不思議な物が写っていた!

●火星で前方後円墳が発見される!土偶や、昔話「かぐや姫」、「浦島太郎」などは、古代の日本に宇宙人が飛来していた証拠?

●【最新研究】アトランティスは火星に存在し、古代エジプトと交易を行っていた!? ツタンカーメンは宇宙船で事故死!?

●火星で小型アタカマ・ヒューマノイドが発見される

●火星に未確認動物(UMA)ビッグフットが生息していた可能性が浮上!?頭蓋骨が転がっていた!

●NASAから流出した画像!火星には草木が生えていた!

●元海兵隊員の犯行声明文「現在の地球には、火星からやって来た両生類型エイリアンが蔓延っている」

●NASAが火星で原子生物ワームの写真撮影に成功!?

●宇宙人が火星を徘徊していた!?探査車が撮影した風景に写っていた

●火星でコモドドラゴンの化石が発見される

●米航空宇宙局(NASA)の無人探査機が準惑星の冥王星に「青空」と「水の氷」を観測

火星で1,600m級のトリプルタワーが発見される!?

【衝撃】火星で1,600m級の超巨大“トリプルタワー”が発見される! 人類移住時に基地として利用可能!?

2016.12.10

火星に生物の痕跡を見つけようと、日夜調査を続ける熱心な“火星ウォッチャー”が、かつて知的生命体が存在した決定的証拠をつかんだようだ。なんと、火星の地表に整然と並ぶタワーらしきものが発見されたというのだ。

今回、「NASA提供の火星写真からタワーを見つけ出した」と主張するのは、宇宙の謎を探求するYouTubeチャンネル「mundodesconocido」。タワーの存在を指摘した動画は、12月6日に投稿されるとまたたく間に再生回数を伸ばし、3日足らずで30万回を突破した。インターネット上で大きな話題となったこの発見を、英紙「EXPRESS」も取り上げている。何はともあれ、まずは問題の画像をご覧いただこう。

2016-12-12_152351

画像には3つの物体が等間隔に、かつ一直線に並んでいる様子が捉えられている。よく見ると、3つの物体は形状がよく似ている。黒い部分、影の形も瓜二つで、3つの物体がかなりの高さを持っていることがわかる。岩などの自然物とは考えにくい。やはりこれは、火星にかつて存在した知的生命体が残したタワーなのだろうか。

■超巨大タワーの3Dモデルを作成!!

2016-12-12_152437

動画の投稿者「mundodesconocido」によると、タワーらしき建造物が見つかったのは、火星上のテラ・メリディアニという地域だ。この地域には、液体の水が存在する可能性が指摘され、NASAの火星探査機「オポチュニティ」の探査地域に選ばれた「メリディアニ平原」もある。指摘するまでもなく、水は生物が存在する上で大きな鍵を握っている。同地域には、原始生物どころか、巨大なタワーを建設することができる知的生命体まで生きていたということか!?

もちろん、風などの影響で侵食された岩が偶然3つ並んでいるという可能性も残されているが、「mundodesconocido」は影や物体の形状を分析し、その結果、推測される物体の姿の3Dモデルを作成した。この3Dモデルは動画内で確認できるが、タワーはなんと1マイル(1609m)か、それ以上の高さを持つと想定されるという。スカイツリー(634m)を凌駕する驚きの高さだ。これが本当にタワーだとして、一体どんな役割を果たしていたのだろうか? 3基並んでいる意味とは? 疑問は尽きないが、現段階ではそこまで明らかになっていない。

2016-12-12_152528

■巨大タワーは再利用可能……!?

トカナではお馴染みの世界的UFO研究家スコット・ウェアリング氏は、この発見を自身のブログで紹介し、「これまでも確認されてきた火星上の建造物や人工物の中でも、とりわけ素晴らしいもののひとつ」と位置づけている。

「3つのタワーのどれも倒壊していない点を考えると、極めて高度な建築技術で作られたのでしょう。現在使用されていないなら、我々人類が基地として利用できそうですね」(ウェアリング氏)

氏が言うように、それほど強固な建築物があるなら、今後さらに火星調査を前進させるであろう我々人類が有効活用しない手はないかもしれない。しかし、この物体について、そもそもタワーなどの建造物ではないとする辛辣な意見も出ている。

「EXPRESS」によると、火星表面を熟知したNASAの研究者は、「ただ岩が並んでいるだけ」と考えているようだ。さらに、単なる岩がタワーに見えるのは、ランダムな視覚データを馴染みのあるものだと錯覚してしまう「パレイドリア」という心理現象によるものだとしている。

今回、またしても火星上に発見された巨大構造物――。タワーかどうかは置いておくとして、何らかの人工物に見えるのは、研究者が言うように、ただの“錯覚”なのだろうか!? いずれにせよ、超巨大タワー(?)は発見されたばかりだ。NASAには、この物体を是非詳しく調査していただきたいものだ。

(坂井学)



参考:「EXPRESS」、「UFO Sightings Daily」、ほか

参照元 : TOCANA

【関連記事】
●かつて火星文明が存在した可能性!? NASA火星探査機が前方後円墳に続き「万里の長城」ソックリの城壁を激写!

●【衝撃映像】NASAの火星探査機が荒野を走り回るゴキブリらしき生物を激写

●火星であってはならない不思議な物が写っていた!

●火星で前方後円墳が発見される!土偶や、昔話「かぐや姫」、「浦島太郎」などは、古代の日本に宇宙人が飛来していた証拠?

●【最新研究】アトランティスは火星に存在し、古代エジプトと交易を行っていた!? ツタンカーメンは宇宙船で事故死!?

●火星で小型アタカマ・ヒューマノイドが発見される

●火星に未確認動物(UMA)ビッグフットが生息していた可能性が浮上!?頭蓋骨が転がっていた!

●NASAから流出した画像!火星には草木が生えていた!

●元海兵隊員の犯行声明文「現在の地球には、火星からやって来た両生類型エイリアンが蔓延っている」

●NASAが火星で原子生物ワームの写真撮影に成功!?

●宇宙人が火星を徘徊していた!?探査車が撮影した風景に写っていた

●火星でコモドドラゴンの化石が発見される

かつて火星文明が存在した可能性!? NASA火星探査機が前方後円墳に続き「万里の長城」ソックリの城壁を激写!

NASA火星探査機が万里の長城ソックリの「城壁」を激写!火星文明が存在した決定的証拠か?

2016.10.11

先月、古代日本の墳墓「前方後円墳」に酷似した遺跡が火星で見つかり大きな話題になった。火星文明が古代日本に影響を与えていた可能性を示唆する驚愕の発見であったが、今回またしても地球の建造物にそっくりのものが見つかったという。

米ニュースサイト「HNGN.com」(10月6日付)によると、UFO研究家のマーティン・グレイニー氏が、NASAの宇宙探査車「キュリオシティ」の火星画像の中に奇妙な物体を発見、自身のフェイスブックに投稿。するとUFO研究家に加え、英「Daily Express」紙など複数の海外メディアも関心を示し、大きな話題となっているようだ。

それでは早速、問題の画像をご覧頂こう。オリジナル画像はNASAの公式サイトから引用した。

2016-10-20_081747

2016-10-20_081803

画像の真ん中付近と左側奥に、やや色が薄い部分に「城壁」らしき構造物が確認できる。その色や姿形は、どことなく中国の世界遺産「万里の長城」を彷彿とさせる。しかし「万里の長城」といえば、全長6000キロメートルを超える超巨大建造物である。この画像からサイズを特定するのは困難だが、火星の壁はそれほど長くはなさそうだ。おそらく、かつて火星文明が栄えていた頃の残骸ではないだろうか。

UFO研究サイト「Ancient Code」でも、火星文明がかつて存在した可能性が指摘されている。

「何億年も前、火星では現在の地球と同じように文明が栄え、そこでは、人類が長い歴史の中で成し遂げたような巨大なモニュメント、建物、寺院、都市があったとしたら…?」(「Ancient Code」)

突拍子もない考えのように聞こえるかもしれないが、火星では前方後円墳や今回見つかった壁の他にも王冠、指輪、スプーン、レーザー銃、ボールなど、文明が栄えていたことをうかがわせる遺物や、へび、鳥、火星人、小人など、生物が存在していた痕跡がいくつも見つかっている。

とはいえ同サイトでは、“壁のしみが顔に見えるなど、対象が実際とは違って知覚される錯覚現象”である「パレイドリア」(Pareidolia)も指摘されている。

「実際『キュリオシティ』が撮影した画像のほぼ全てに、少なくとも1つは人工的なモノが写っている。しかし、その多くはパレイドリアのせいだろう」(同)

確かに見間違いや勘違いは常に起こりうるが、科学者の中にも火星に知的生命体が存在していたと主張する人がいることは指摘しておこう。

2016-10-20_081903

以前トカナでも報じたが、米プラズマ物理学者のジョン・ブランデンバーグ博士は、かつて火星には動物や植物が生息し、古代エジプトのような高度な文明が栄えていたが、核攻撃により滅亡したと主張している。

最終的な判断は読者の皆さんにお任せするが、もし博士が言うように、かつて火星が地球と同じような文明を持っていたとしたら、今回発見された「城壁」が存在していたとしてもおかしくはないのではないだろうか?

(編集部)



参考:「HNGN.com」、「Ancient Code」、「Daily Express」、ほか

参照元 : TOCANA


【衝撃映像】NASAの火星探査機が荒野を走り回るゴキブリらしき生物を激写

NASA火星探査機が「逃げ惑うゴキブリ」を多数激撮! 火星の荒野をガチで走り回る超衝撃映像!

2016.10.17

トカナでは、これまでも火星に生命が存在する可能性を何度も報じてきたが、遂に決定的な証拠が発見されたとの情報が入ってきた。なんと、掘削作業中の火星探査機「キュリオシティ」から“逃げ惑う昆虫”らしきものが撮影されたというのだ!

2016-10-18_185532

NASA「マーズ・サイエンス・ラボラトリー」の画像ギャラリーで確認したところ、問題の画像は2015年1月29日、「キュリオシティ」前面に搭載された左右の「Hazcam」で撮影されたものだと分かった。ギャラリーでは連続撮影された静止画しかないため、わずかな変化を見抜くことは困難を極めるが、ユーチューブチャンネル「MARS ALIVE」が作成したタイムラプス動画では、小さな物体が移動している様子がハッキリと確認できる。

それでは早速、動画をご覧頂こう。



ちょうど機械の真ん中に見える細長いものが「キュリオシティ」の掘削ドリルだ。このドリルで深さ約6センチ直径約1.5センチの穴を掘り、岩石サンプルを採取している。一見したところ、掘削作業を淡々とこなしている姿が写っているだけのように見えるが……。少しドリル付近に注目して見てみよう。

2016-10-18_185645

明らかに何かが移動している! その数ざっと4体といったところだろうか。あまりにも小さいため詳細は確認できないが、ゴキブリらしき小型生物が動いているように見える。ドリルの影の下で動いていることから、これらの物体が「キュリオシティ」自身の影でないことは確かだろう。以前トカナでお伝えした「火星エビ」や「エイリアンの幼生」にも似ているように思われるが、実際のところ一体これは何なのだろうか?

2016-10-18_185724

発見者の「MARS ALIVE」も、何らかの「小型火星生物」であると考えているようだが、一部のユーチューバーからは反論が寄せられている。

「ドリルの振動で小さな岩が動いたんだろうね」
「これはサンプル採取のための掘削だよ。ドリルが岩を弾き出しただけでしょ」

このように反論の多くはドリルが問題であると考えているが、UFO研究ブログ「UFO SIGHTINGS HOTSPOT」では再反論がされている。

「この不可思議な現象をドリルの振動で動いた岩石のカケラだと考えている人もいますが、私はそこまで明確に言い切ることができません。なぜなら、おそらくアリ、クモなど何らかの虫の足のようなものがハッキリと確認でき、その昆虫がドリルから逃げているように見えるからです」

同様の意見はユーチューブユーザーからも多く寄せられ、サソリではないかとの声も。確かに、独自の進化を遂げた昆虫サイズの生命体ならば、平均気温マイナス40度の過酷な環境でも生存できるかもしれない。地球上でも、脅威の耐寒性と乾燥耐性で知られる極小昆虫「ナンキョクユスリカ」は、平均気温マイナス40度を超える南極大陸に生息しているのだから、あり得ない話ではないだろう。

さて、賛否両論ご紹介してきたが、読者はどちらに心を動かされただろうか? とはいえ、未だ本格的な火星探査は始まったばかりだ。まだまだ火星には我々の想像を絶する光景が広がっていると考えて良いだろう。全てが明らかになるその日まで、火星から目が離せない。

(編集部)

参考:「Mars Science Laboratory」、「MARS ALIVE」、「UFO SIGHTINGS HOTSPOT

参照元 : TOCANA

【関連記事】
元海兵隊員の犯行声明文「現在の地球には、火星からやって来た両生類型エイリアンが蔓延っている」

火星であってはならない不思議な物が写っていた!

NASAが火星で原子生物ワームの写真撮影に成功!?

宇宙人が火星を徘徊していた!?探査車が撮影した風景に写っていた

火星でコモドドラゴンの化石が発見される

火星にカニのような生命体がいた!

NASA「火星に今も水があって、地表を流れているとする有力な証拠を発見した。地球外生命体発見の第一歩」

火星で前方後円墳が発見される!土偶や、昔話「かぐや姫」、「浦島太郎」などは、古代の日本に宇宙人が飛来していた証拠?

【最新研究】アトランティスは火星に存在し、古代エジプトと交易を行っていた!? ツタンカーメンは宇宙船で事故死!?

火星で小型アタカマ・ヒューマノイドが発見される

火星に未確認動物(UMA)ビッグフットが生息していた可能性が浮上!?頭蓋骨が転がっていた!

NASAから流出した画像!火星には草木が生えていた!

火星であってはならない不思議な物が写っていた!

火星で激写されたUFO画像をガチ分析してみたら…!! NASAのライブラリーに埋もれた“衝撃の真実”が今明かされる!

2016.10.17

2016年9月6日現在、35万461枚もの膨大な宇宙の画像がNASAにライブラリーとして蓄積されている。さすがに全ては調べ尽くせないが、その中のいくつかの火星の画像に不思議なものが写っていることが確認できた。

膨大な火星の画像の中から、選択した条件は“火星の空”と“火星の地上”と“火星探査車の一部”ができるだけ同時に写っているものとした。なぜなら、この条件が整っている画像がもっとも加工や編集が難しいと思われるからだ(もちろんNASAを疑っているわけではまったくない)。今回はそれらの画像から探し出した“不思議な物体”を紹介したい。

■キュリオシティが撮影したもの

これらの画像は、米航空宇宙局(NASA)の火星無人探査車「キュリオシティ(Curiosity)」が撮影したものだ。正式な名前をマーズ・サイエンス・ラボラトリー「キュリオシティ」、Mars Science Laboratory(MSL)Curiosityという。

NASAによって2011年11月に打ち上げられた無人火星探査車の愛称で、2012年8月に火星に着陸し、すでに4年が経過している。地球から遠く離れた乾いた火星の地上を4年間もの間走り回り、我々人類のために頑張ってくれている。なんとも健気ではないか。

2016-10-17_151022

NASAの火星探査車・キュリオシティがシャープ山で自撮りした画像。火星日1615日の、2015年8月5日に撮影された 画像は「NASA」より

冬は、なんと摂氏マイナス125度、夏でも夜は摂氏マイナス100度にもなる、なんでもカチンコチンになる極寒の世界で4年が経つ。ひとりぼっちで頑張っている姿がカワイイ。時々遠くの地球にいるNASAの“おともだち”と、お話はしているみたいだけど、きっと寂しいことだろう。

■あってはならない不思議なもの!?

それはさておき、キュリオシティには17個のカメラが搭載されており、それらが撮影した画像に不思議なものが写っていたのだ。実はさまざまなオーパーツと呼べるようなものも地表には写っているのだが、今回は“空中の物体”に焦点を当ててみた。

まずこれだ。岩山の頂上の上空を見ていただこう。

2016-10-17_151221

2016-10-17_151237

これは、画像処理でクリアに浮き立たせたもの。岩山上空の飛行物体がわかる。

2016-10-17_151909

黒丸の中だ。

2016-10-17_151941

拡大した画像がこれだ。まるで『スター・ウォーズ』に登場する惑星ホスの帝国の探査ドロイドを彷彿とさせる。

2016-10-17_152018

『スター・ウォーズ』の探査ドロイド

単なる、風で飛ばされた岩や砂の類ではないように見える。

別の画像だ。ここには3つの物体が確認できる。

2016-10-17_152114

2016-10-17_152125

拡大して立体感がでるような処理をした。

2016-10-17_152210

いちばん左の物体を拡大する。球体状の“未確認飛行物体”だ。

底面の影がほぼきれいな楕円であるため、球体かあるいは半球状の物体なのではないだろうか。やはり距離が不明なので正確な大きさはわからないが、遠くの山よりも近いと思われる。それにしても、かなりの大きさではないだろうか。

■もっとあった! 驚愕の物体!

これは、また別の画像である。その不思議な物体は左上部の上空にあった。

2016-10-17_152302

2016-10-17_152313

拡大したのがコレだ。

トカナの読者はアレッと思った方がいるかもしれない。“なにか”を思い出さないだろうか?

そう、15年前にNASAがエジプト上空で撮影した、あの鎖状のUFOにどこかしら似ている。なお、こちらの画像はかなりの広角レンズで撮られているので、曲がって見える。

火星の上空と地球の上空で、同じようなプローブ(探査子機)といった探査装置が人類そのものや地球人が創造したものを監視しているのだろうか。詳細は「“鎖型UFO”が東京上空に出現! 宇宙人の地球監視装置か!?」も参照いただこう。

2016-10-17_152313

画像の物体の形状をハッキリさせたのがコレだ。

3つのダンゴが連なったような形状だ。明らかに岩や砂ではないようだ。後述するが、火星周回軌道上を回っている探査機の形状とも明らかに異なるのだ。

前の画像の2時間後に撮られた画像がこれだ。

2016-10-17_153122

2016-10-17_153131

拡大してみると前の画像と同じ3つのダンゴ状の物体が写っていることがわかる。

2016-10-17_153222

2つの画像を比べてみると、2時間のうちに別の位置へとその物体が移動したことがわかる。

■さらに別の画像にも“それ”が!!

また別の画像だ。(元画像では地面が上)

2016-10-17_153317

2016-10-17_153326

元画像には3つの物体が写っているが、2つだけ形を浮き上がらせる処理をしたものがコレだ。球体状の物体がわかるだろう。

■これらは火星周回軌道に投入された探査機ではない

火星上空を周っている探査機を偶然捉えたものだと考える読者がいるかもしれない。しかし調べてみると、探査機と今回のこれらの物体とは、明らかに形状が異なっているのだ。ちなみにこれらの物体が撮影された時点で火星上空を周回しているのは、資料によれば下記の通りだ。

●マリナー9号(アメリカ)

●マーズ・グローバル・サーベイヤー(アメリカ)

●2001マーズ・オデッセイ(アメリカ)

●マーズ・エクスプレス(欧州宇宙機関)

●マーズ・リコネッサンス・オービター(アメリカ)

●マーズ・オービター・ミッション(インド)

●MAVEN(アメリカ)

その他、マルス3号、バイキング1号、バイキング2号、フォボス2号などが存在しているが、全て形状はまったく異なり、今回紹介したような形状のものは存在しないのだ。未確認の飛行物体が火星上空にも存在すると考えて良いのではないだろうか。

(文=北島弘:宇宙現象観測所センター所長)

参照元 : TOCANA

【関連記事】
元海兵隊員の犯行声明文「現在の地球には、火星からやって来た両生類型エイリアンが蔓延っている」

NASAが火星で原子生物ワームの写真撮影に成功!?

宇宙人が火星を徘徊していた!?探査車が撮影した風景に写っていた

火星でコモドドラゴンの化石が発見される

火星にカニのような生命体がいた!

NASA「火星に今も水があって、地表を流れているとする有力な証拠を発見した。地球外生命体発見の第一歩」

火星で前方後円墳が発見される!土偶や、昔話「かぐや姫」、「浦島太郎」などは、古代の日本に宇宙人が飛来していた証拠?

【最新研究】アトランティスは火星に存在し、古代エジプトと交易を行っていた!? ツタンカーメンは宇宙船で事故死!?

火星で小型アタカマ・ヒューマノイドが発見される

火星に未確認動物(UMA)ビッグフットが生息していた可能性が浮上!?頭蓋骨が転がっていた!

NASAから流出した画像!火星には草木が生えていた!

火星で前方後円墳が発見される!土偶や、昔話「かぐや姫」、「浦島太郎」などは、古代の日本に宇宙人が飛来していた証拠?

【衝撃】火星で“前方後円墳”が発見される! 「日本人=火星人の子孫」である可能性も急浮上!?

2016.09.16

古墳、それは主に権力者を葬るため、土を高く盛り上げた丘のような古代の埋蔵施設である。古墳文化自体は東アジア一帯で見られるが、その構造や形状、葬送様式は古代日本において独自の変化を遂げた。

現代を生きる私たちにとって特に馴染み深い古墳は、やはり「前方後円墳」だろう。台形になった前方部と、円形の後方部(埋葬部)を組み合わせた形状になっている前方後円墳は、3世紀中頃〜7世紀初頭にかけて日本列島で広く建造され、さまざまなサイズのものが約4,800基存在するという。

しかし、前方後円墳があるのは日本だけではなかったかもしれないという驚きのニュースが飛び込んできた。しかも、その発見場所が地球上ではなく、なんと火星だというのだ。

2016-10-10_070327

■火星に前方後円墳がクッキリ!

火星にある前方後円墳の存在に気づいたのは、日々UFO情報を配信する海外サイト「ET.UPDATES」だった。グーグルアースを使って火星表面の不審物を調査していたスタッフが、ある場所(座標は、6°3'57.07"N 92°4'13.22"E)に“台形と円形を組み合わせた”奇妙な丘が存在することに気づいたのだという。そこで彼らは、ハッと息を呑んだ。そう、これは古代日本で独自の変化を遂げた墳墓、前方後円墳そのものとしか表現できなかったのだ。

2016-10-10_070344

もちろんトカナ編集部も問題の座標を追跡調査してみたが、たしかにそこには日本人にお馴染みのあの形、前方後円墳の姿があるではないか。

2016-10-10_070404

驚くべき事態を受け、すぐさま世界のUFO研究家らが動いた。フランスのUFO情報サイト「UFOvni Disclosure」は寸法の分析に名乗りを上げ、この前方後円墳が超特大サイズ(幅1,000m、前方部の長さ1,600m、後方部の直径650m)であることを割り出している。



■日本人=火星人の子孫!? 世界的UFO研究家の仰天主張

それにしても、これが本当に前方後円墳だとしたら、いったい何者が火星に建造したというのだろうか? 「ET.UPDATES」がNASAに問い合わせたところ、「そもそも断層に沿って丘が崩れたものだろう」という回答しか得られなかったようだが、研究家らが納得するはずもない。後方部の縁などが、あまりにも直線的に形成されてれており、なんらかの意図を持って建造されたとしか考えられないからだ。

議論が紛糾するなか、今月15日、英国のタブロイド紙をはじめとする数々の海外メディアから絶大なる信頼を得ているUFO研究家スコット・ウェアリング氏が、自身のサイトで独自の見解を発表し、世界のUFOコミュニティに衝撃が走っている。

2016-10-10_064048

「私はずっと考えていたのです。これが火星の文明が(何らかの理由で)滅んだという証拠だとしたら……と」 「日本人が培ってきた文化には、世界のどの国の文化とも異なるものがたくさんあります」 「そう考えれば、彼らは火星から地球にやって来た人々の直系の子孫である可能性もあるかもしれません」(ウェアリング氏)

■決して笑い話では済まされない!

これはつまり、もともと火星には前方後円墳を作る宇宙人が暮らしていたが、その文明が滅んだため宇宙人は地球へとやって来た。そして長い時間をかけて人類と交配したが、直系の子孫は日本人であり、私たちの独自の文化と前方後円墳こそがその証拠だというのだ。



トンデモな主張に聞こえるかもしれないが、太古の昔、高度な地球外生命体によって人類や動物が誕生し、文明が発達したとする「古代宇宙飛行士説」を唱える研究者、ジョルジョ・ツォカロス氏は、トカナの取材に対して「土偶や、昔話(『かぐや姫』、『浦島太郎』)などは、古代の日本に宇宙人が飛来していた証拠である」と断言している。

すべての判断は読者に委ねられているが、この宇宙には人類に解けない謎がまだまだたくさんあることだけは間違いない。定説にとらわれず、すべての可能性を排除することなく、謎に立ち向かう姿勢こそが大切なのかもしれない。

(編集部)

参考:「ET.UPDATES」、「UFOvni Disclosure」、「UFO Sightings Daily」、ほか

参照元 : TOCANA


Japon Kofun ere tombe comme structure trouvee sur Mars (Structure et Pyramide)

dimanche 26 janvier 2014

2016-10-10_071511

Une structure massive apparait isolee sur un plan plat vide. Les cotes de la structure semblent avoir des bords droits qui descendent a une grande 'point' formation circulaire a sa base.

NASA affirme que les bords droits peuvent etre le resultat de fractures, lies a des fractures ou une colline qui a ete souleve par la faille et sa forme actuelle etait le resultat d'ensemble du relief environnant ayant ete erode vers le bas sur des milliards d'annees.

2016-10-10_071552

Fait interessant, malgre une forte erosion sur la structure, la formation presente une symetrie remarquable.

2016-10-10_071653

La meme constitution que sur la planete Mars, a egalement ete trouvee dans Kofun au Japon. L'ere Kofun a dure de -538 AD250.

2016-10-10_071732

Bloc de forme geometrique

2016-10-10_071837

Le bloc se trouve dans un cratere peu profond. Quel que soit maudite du cratere a l'existence d'une certaine maniere fouille le bloc, mais je n'ai pas l'endommager.

2016-10-10_071916

Google Mars : 6° 3'57.07"N 92° 4'13.22"E

2016-10-10_071956

Google Earth : 36° 7'45.64"N 139°28'52.95"E

2016-10-10_072032

Les extraterrestres travaillent comme les architectes



参照元 : areazone51ufos


火星で小人専用の「ゲート」が発見される! 火星文明が存在した決定的証拠か

2016.08.16

2016-10-10_080321

やはり火星に小人はいるのかもしれない。これまでにもトカナは、火星に小人(小型エイリアン?)が居住している可能性をたびたびお伝えしてきたが、ついに彼らの存在を裏付ける証拠が発見されたとの情報が入ってきた。火星探査機「キュリオシティ」が撮影した画像に、なんと、小人用と思わしき小型のゲートが写り込んだというのだ。火星に小人の文明が存在した決定的な物証として、世界中のUFOコミュニティに衝撃が走っている。

これまでに発見された火星在住の小人のサイズはまちまちだが、おおむね3cm~15cmほどにおさまるため、住居もそれに見合った小型サイズであると予想されてきた。今回発見された“ゲート”も縦15cm横7cmと見積もられている、シルバニアファミリーサイズの小ささだ。

このように、このゲートがこれまでに発見された小人たちに丁度良いサイズであるため、火星にかつて文明があった証拠と見る人々もいる。世界的に著名なUFO研究家スコット・ウェアリング氏もその1人だ。

「かつて火星が小型の知的生命体によって支配されていた決定的な証拠だ」(ウェアリング氏)
「ただの岩だという人もいるかもしれないが、これから数十年後には宇宙人が作ったと認めるようになるだろう」(同)

そもそも、火星には岩石が豊富にある。これを建築に使わない手はない。材料が岩であることから即座に自然物と結論することはできないはずだ。ウェアリング氏がいうように、宇宙人による建築物と見ることも不可能ではないだろう。

さて、それでは小人用小型ゲートをご覧頂こう。まずはNASAが公開しているRaw画像から。

2016-10-10_080406

2016-10-10_080416

間違い探しのようで恐縮だが、じっくり眺めて頂ければ、この写真でもハッキリと「ゲート」らしきものが確認できる。縦15cm横7cmの物体をこれほど鮮明に写す「キュリオシティ」搭載カメラの精度には感嘆するばかりだ。

それでは拡大してみよう。

2016-10-10_080505

2016-10-10_080519

もはや「門」や「ゲート」以外呼びようがないではないか! やはり、地球文明のルーツは火星にあったのかもしれない。宇宙人とも関わりがあったと見られているペルー・マチュピチュ遺跡の門と比較してみよう。

2016-10-10_080554

ご覧のように同じく岩石で組み上げられていることもあり、火星の門と著しい類似が認められる。もしかしたら、インカ文明の人々は火星人に門の建造方法を教わったのかもしれない。

また、今回発見されたのは「ゲート」だけだが、かつて火星に文明が存在していたとするなら、他にも住宅や城のようなものがあったはずだ。将来それらが発見されるにつれ、本格的に地球文明が火星起源であることが証明されていくかもしれない。今後も火星から目が離せない。

(編集部)

参考:「UFO Sightings Daily」、ほか

参照元 : TOCANA

【最新研究】アトランティスは火星に存在し、古代エジプトと交易を行っていた!? ツタンカーメンは宇宙船で事故死!?

アトランティス王国は火星に存在し、古代エジプトと交易していた可能性が浮上! ツタンカーメンは宇宙船で事故死した!?(最新研究)

2016.10.02

古代ギリシアの哲学者プラトン(紀元前427〜紀元前347年)によって紹介された、高度な技術を持ちながらも一昼夜のうちに海中に没してしまった大陸と呼べるほどの大きさを持った島、それがアトランティスである。本当に存在したのか、存在したならどこにこの大陸は沈んでしまったのか――。2000年を超える長きにわたり議論されてきたにもかかわらず、いまだに決定打といえる証拠はみつかっていない。プラトンの記述に忠実な大西洋をはじめとして、その比定地は1700カ所以上にも及ぶといわれている。

2016-10-04_104351

しかし、今回紹介するスイスの科学者ステファン・ヴァイツ氏の説によるならば、地球上をいくら探しても見つからないはずである。なんと、アトランティスは火星にあったというのだ。さらに、古代エジプトと惑星間で交流していたというが……。

■「アトランティスは火星に存在し、古代エジプトと交易を行っていた」

スイスのベルンで行われた科学者の会合で、ヴァイツ氏とエジプト学者コンラッド・フェッチ氏がアトランティスに関する衝撃的な研究成果を発表した。彼らは古代エジプトの巻物を解読し、アトランティスは火星に存在し、長い期間古代エジプトと交易を行っていた、という結論にたどり着いたという。

アトランティスの宇宙船がエジプトにやってきて、アトランティスの進んだ技術を伝え、その代わりにエジプトの金をもらっていたようだ。さらに、エジプト文明の全盛期に火星のアトランティス文明は自滅したか、隕石の衝突によって滅んだのだろう、と彼らは推測している。彼らが解読した巻物についての詳細が述べられていないのが残念でならないが、彼らは巻物以外にもアトランティスが火星に存在し、古代エジプトと関わりを持っていた根拠を示している。

アメリカの火星探査機によって撮影された極秘写真に、寺院など知的生命体が暮らしていた街の痕跡が映されていたという。写真に示されたこの街がアトランティスで、ここからアトランティス人はエジプトまで来ていたのだろうか。さらに、この街の近くには興味深いものがある。有名な人面岩とピラミッドだ。

2016-10-04_104425

1976年にNASAによって撮影され、何らかの人工物ではないかと話題になった人面岩であるが、その後NASAはこの岩は自然物で岩の影が偶然顔に見えたのだという見解を発表した。しかし一部では、NASAが2001年に発表した、自然物にしか見えない高精細な人面岩の写真はNASAが加工したもので、NASAには火星に文明が存在したことが証明される何かを隠しておきたい理由があるのではないかと考えられている。

続いて、街の近くに位置するピラミッドに関して考えてみよう。実は以前から火星では多くのピラミッドらしきものが撮影されている。特に2015年、NASAの火星探査車スピリットが撮影した写真には、人工物としか思えないピラミッドがはっきりと映っていた。

2016-10-04_104506

ピラミッドが火星で何らかの象徴的な意味合いを持つ建造物で、その建造技術がアトランティス人によってエジプトに伝えられたということなのだろうか。エジプトの巨大ピラミッドの建造方法はいまだに多くの謎に包まれているが、アトランティスによってもたらされた超技術によって建造されていたということか!? ヴァイツ氏によればピラミッドの建造技術だけでなく、人体をミイラ化する技術もアトランティスから伝えられたのだそうだ。

■「ツタンカーメンは宇宙船で事故死した」

そして、会合の中でヴァイツ氏はもうひとつ驚くべきことを述べている。古代エジプト第18王朝のファラオ、あのツタンカーメンは宇宙船の事故によって船内で死んだというのだ。

船内には宇宙人、つまりアトランティス人の乗務員もいたようだ。ツタンカーメンは若干9歳で王位に就き、19歳で死亡したのだが、その死因については多くの謎に包まれている。従来は頭部打撃による暗殺説が有力だったが、2005年にCTスキャンなどでツタンカーメンのミイラの調査が行われ、かなり重度の左大腿骨骨折を確認、その骨折から感染症にかかり死に至ったという説が有力になっている。他にも毒殺説など諸説あるのだが、ヴァイツ氏の解釈に沿うならばツタンカーメンの左大腿骨は宇宙船事故の衝撃によって折れたということだろう。

2016-10-04_104559

そして、ツタンカーメンの死が宇宙船の事故によるものといえる根拠となるのが、ツタンカーメンの墓から見つかった飛行機のようなグライダーの模型だとヴァイツ氏は言う。墓にはそこに眠る者にゆかりのある物が納められる。ツタンカーメンは生まれつき足に障害があり、歩行が困難であったといわれている。墓には日常生活に欠かせなかったであろう杖が100本以上納められていたのだ。ヴァイツ氏が言うようにアトランティスから飛行技術がもたらされていたなら、足が不自由なツタンカーメンはその乗り物で移動し職務を果たしていた、と考えるのはむしろ自然なことだ。杖とともに彼を支えたグライダーの模型が納められていたことも腑に落ちるというものだ。

それが本当なら、歴史がひっくり返るような発表だが、会合の出席者が全員、ヴァイツ氏らの主張に同意しているわけではない。ドイツの歴史学者セス・ローシュ氏やノルウェーの天文学者エリング・ゲイド氏は、アトランティスは火星ではなく地球にあったと考えている。しかし、両者とも古代エジプトが宇宙人とコンタクトを取っていたことに関しては疑いを持っていない。さらにゲイド氏は、アトランティスは宇宙人文明のコロニーのようなものだったのではないかという見解を示している。

いかがだろうか。火星から遺物などの決定的な証拠が発見されなければ、アトランティスが火星に存在したことは実証されないだろうが、その可能性は排除すべきではないだろう。科学者たちは高度な技術を持つ宇宙人が地球に来ていたことについては自明視しているようなのだ。まだ明かされていない、文明の起源など我々人類の存在に関わる真実があるのなら、ぜひ知りたいものである。

(文=坂井学)



参考:「Disclose.tv」、「Tales From Out There」、ほか

参照元 : TOCANA


Swiss Scientist Say Atlantis Was on Mars and Ancient Egypt Traded With Them

9/7/2016

2016-10-04_105405

Swiss scientists say they can prove beyond a doubt that the Lost City of Atlantis was on Mars, and its astronauts traded with ancient Egypt for a significant period of time!

Even more incredible, they claim to have the evidence to show that the legendary King Tut died spectacularly in a space shuttle crash with an alien crew.

“The Martian Civilization destroyed itself or was destroyed by a meteor while Egypt was still in its prime,” Dr. Stephan Weisz told a gathering of reporters and scientists in Bern, Switzerland.

​ But the inhabitants left their mark both on Earth and Mars. Top secret photographs taken by America’s Martian probes clearly show the remains of temples on the surface of the planet.

cystudy2_orig

“Egypt’s pyramids and the ability to mummify the human body are definitely the result of technologies that originated not on Earth but someplace else, in this case Mars. It is our belief that the Atlantans traded these technologies to the Egyptians for gold.”

Dr. Weisz and a colleague, Egyptologist Conrad Vetsch, said that a recently deciphered Egyptian scroll first led them to believe that Atlantis was located on Mars. The scroll describes a technologically advanced civilization existing beyond our own planet “in the vast, black ocean of space.”

It also alludes to space travel and the use of a shuttle craft to ferry manlike extraterrestrials from a space-bound mother ship to the surface of Earth.
“Researchers have long known that the Egyptians were exposed to flight because an elaborate model of what they called a glider was found in Tut’s tomb,” Dr. Weisz told the group.

Not everyone attending the conference agreed with the experts’ theories. Dr. Seth Rausch, a German historian, thinks they went too far in calling the Martian civilization Atlantis.

​ “I don’t doubt that the Egyptians were in contact with extraterrestrials,” said the expert. “But until we actually inspect the ruins on Mars, there is no way to know if they are the remains of Atlantis.” “In my opinion, if Atlantis did exist, it existed here on Earth.”

2016-10-04_105521

Norwegian astronomer Elling Gade agreed. “Atlantis might have been the colony of an alien civilization. But it most definitely was located on this planet,” he said.

How come none of these scientists were surprised about temples on Mars? How come these scientists seemed to know of scripts that possibly prove the inter action of ancient Egypt and aliens?

​ What else is it that the scientific elite are aware of, that we are not? Why is it that they think our history, and things that may determine who we are, are none of our concern? Or, is it just that they think the more secrets they have, the more important they are?



参照元 : TALES FROM OUT THERE

火星で小型アタカマ・ヒューマノイドが発見される

今度は小さいおじさんなのか?火星で小人が岩影からのぞき見している姿が発見される

2016年07月04日

f8a48a9e

10年以上前に、身長15センチほどの不気味な人型骸骨がチリのアタカマ砂漠で発見された。アタカマ・ヒューマノイドと名付けられ、地球外からの訪問者が、地球に不時着したのだという説がわきあがった。

そして現在、これと同じ生物が火星にいるという話がネット上で広まっている。YouTubeチャンネルのパラノーマル・クルーシブルが主張していることによると、火星を探索しているNASAの探索機キュリオシティのわずか数フィートのところで、小さな人型エイリアンが岩の陰からのぞき見している姿が見えるというのだ。



キュリオシティのマストカムカメラがとらえたもともとの写真には、赤い惑星の岩だらけの風景が写っている。だが、写真中央下の岩の陰に、なにか奇妙なものが見えるという。興味深いこの異形のものは、小さな火星人のように見え、サイズも15センチほどのアタカマヒューマノイドのようだという。

130ca697

YOUTUBEチャンネルのパラノーマル・クルーシブルは、この小さな火星人は、その体型から女性ではないかと考えているそうだ。
 
15800d19

岩の壁の隅から覗いているような姿にズームすると、頭、胸、肩、腕、脚、膝、足がはっきり確認できるという。
 
a7865ee0

bb97f700

また、この火星人はかつて火星に住んでいて今は数が減ってしまった種族で、そのサイズから、アタカマヒューマノイドと同じ種族だろと推測している。
 
4ceaa71a

なぜ、火星に奇妙なものが見えるのか

それにしても世界中の火星ウォッチャーは、次から次へと火星の画像からヒトガタめいた物体を探し出してくる。火星はいつもお祭り騒ぎ状態だが、なぜ、火星に奇妙なものが見えるのか?

これはパレイドリアという心理現象が働いているとも考えられる。パレイドリアは、ランダムな刺激の中で、そこに存在しないのに人の顔など日々のなじみのパターンを心に思い浮かべる心理反応のこと。無意味ななんの関連もない情報の中から規則性や関連性のパターンを見いだす知覚作用である。

パレイドリアはかつての社会で、世界の混沌を秩序づけ世界を理解可能なものにする役割を果たしたのかもしれない。思いもよらない場所で、キリストの顔などの宗教的イメージやテーマを見たと主張する人が多いのはこのせいだ。

アタカマヒューマノイドの謎

a16abd35-s

アタカマヒューマノイドの遺骸は、2003年10月19日に、オスカー・ムニョスという男性によって発見された。ムニョスがアタカマ砂漠のゴーストタウン、ラ・ノリアで歴史的価値のあるものを探しているときのことだった。

廃屋になった教会の近くで、15センチほどの奇妙な骸骨をくるんだ白い布を発見したのだ。骸骨は鋭い歯を持ち、てっぺんが奇妙にとんがったおかしな頭をしていた。体は黒くうろこ状になっていて、人間と違って肋骨は9本だったという。

2013年、スタンフォード大学の研究者が、骨髄から採取したDNAを分析した結果、誕生後6歳から8歳くらいまで生きていたらしい、人間の男性の珍しい奇形体であることがわかった。チンパンジーよりも人間に近く、サルではないことは確かだという。

via:Life on Mars or just a big rock?/ translated konohazuku / edited by parumo

参照元 : カラパイア 不思議と謎の大冒険


火星に未確認動物(UMA)ビッグフットが生息していた可能性が浮上!?頭蓋骨が転がっていた!

火星に「ビッグフットの頭蓋骨」が転がっていた! UMAとは地球外生命体だったのか!?

2016.06.12

昨年9月、人類の火星に対する認識を大きく改める新事実が発表され、世界中に衝撃が走った。米航空宇宙局(NASA)が、火星に“液体の水”が存在することを裏づける観測結果を公表したのだ。これは今さら指摘するまでもなく、火星に生命体が存在する可能性が飛躍的に高まったことを意味している。

その後、まるでこの事実を物語るように火星探査機「キュリオシティ」が撮影した地表画像に動物や文明の痕跡が写り込む事態が相次ぎ、トカナも逐一報じてきたことは熱心な読者であればご存知だろう。そして今度は、火星に未確認動物(UMA)ビッグフットが生息していた可能性までもが浮上し、世界に戦慄が走っている。まずは、以下の動画をご覧いただこう。



■火星の地表写真、コントラストを調整したら……!

これは今月7日、宇宙の謎を追い続けるYouTubeチャンネル「Paranormal Crucible」で公開された動画だ。キュリオシティが先月26日5時16分25秒(協定世界時)に撮影した火星の地表画像には、一面が岩石と砂で覆われた不毛の大地しか写っていないように見える。ところが、ゴロリと転がった岩石らしき物体のひとつを拡大し、コントラストを調節してみると――生物の頭蓋骨としかたとえようがない“正体”があらわになるのだ。

2016-06-14_202153

これを知った人々の間では、「ヘルメットや彫像のように見える」と指摘する声も上がっている。しかし、第一発見者である「Paranormal Crucible」側は、米国やカナダのロッキー山脈一帯に生息するUMA「ビッグフット」(先住民の間では「サスカッチ」と呼ばれる)の頭蓋骨である可能性を主張している。

2016-06-14_202237

■ビッグフットは地球外生命体か?

地球上におけるビッグフットの目撃例は枚挙に暇がなく、正体については猿人や巨人など諸説入り乱れているが、その存在自体を真剣に信じている科学者も多い。一般的には身長2〜3m、体重200〜350kgの巨体で怪力、直立二足歩行し、全身が毛で覆われている姿が有名だ。

もしも今回の発見が、本当にビッグフットの頭蓋骨であるならば、このUMAが地球外生命体であった可能性も生じてくる。私たちは、火星のみならずUMAに対する認識さえも改める必要があるということなのか――? 謎は深まるばかりだが、“火星”そして“UMA”というオカルト界にとって決して外すことのできないホットなテーマが融合した今回の話題に、胸の高鳴りを覚える読者も多いのではないだろうか。

(編集部)

参考:「NASA」、「EXPRESS」、ほか

参照元 : TOCANA


NASAから流出した画像!火星には草木が生えていた!

火星には木も草も生えている NASAから流出したシークレット画像

SUNDAY, JUNE 5, 2016

astrophysics

forest_on_mars1

forest_on_mars2

NASA、そして米軍は、火星に地下基地を持っている。彼等は私達に、火星では酸素も無く、木も1本も生えていないなどと嘘を付き、地球しか住む場所は無いのだなどと洗脳している。

上の写真を見ると、火星は地球と同様に、林もあり、草原もある。つまり呼吸する酸素は十分にあるという事だ。林や草原があるという事は、雨も降るという事だ。きっと、湖や海もあるだろう。

しかし2014年には、サイディング・スプリング彗星が火星の近くを通った際に、火星に大爆発が生じた。サイディング・スプリング彗星というのは、NASA側の嘘であり、実際には光の銀河連邦の巨大母船だった可能性が高い。

 

爬虫類人達が住む火星が、光の銀河連邦からの一掃に合っても、まったくおかしくは無いだろう。この爆発で、もちろん爬虫類人施設も、すべて破壊されただろう。NASAや米軍の基地も、完全に破壊されたはずだ。

その火星の再建のために、爬虫類組織は、マースワンなどというプロジェクトを立ち上げ、バカな人間達に「火星に来て、労働しませんか?」などと宣伝している。マースワンで火星に行く条件は「二度と地球には戻れない」という事らしい。

そう、火星に一旦渡れば、人食い爬虫類人達に煮て食べられ様が、焼いて食べられようが、文句が言えないという事なのだ。マースワンの主催組織は、もちろん世界の人食い王族貴族のイルミナティだ。

参照元 : 宇宙への旅立ち


火星で樹木に囲まれた“砂漠のオアシス”が発見される! 「魚類や水棲生物が存在している可能性も」

2016.06.17

火星に水があることは以前から指摘されているが、今回なんと火星の地表に“砂漠のオアシス”が発見された。

■火星に“砂漠のオアシス”

火星の周回軌道上から火星地表を調査、探索しているのがNASAの多目的探査機「マーズ・リコネッサンス・オービター(Mars Reconnaissance Orbiter、MRO)だ。MROには3つの高性能カメラが備えつけられているが、このうちの2つのカメラはカリフォルニア州の宇宙関連企業であるマリン・スペース・サイエンス・システムズ社(MSSS)が製作・運用にあたっている。

NASAとはまた別に同社もネット上に火星を撮影した画像を紹介するサイト「Malin Space Science Systems」を開設しており、そこではMROが撮影した火星の地表をとらえた数々の画像が大量に公開されている。それらの中のいくつかの画像をピックアップしたのが、YouTubeチャンネル「WhatsUpInTheSky37」を運営するYouTuberのウィル・フェレール氏だ。その中には、樹木に囲まれた池、まさに“砂漠のオアシス”をとらえた写真が含まれているのである。

2016-06-18_015929

「火星の地表の上に5、6カ所以上の水(あるいは氷)を湛えた池のとても程度のよい空撮画像を見つけました。この水と小さな生態系についてNASAはこれまで何もコメントしていません。アナタはどう思いますか?」と、YouTube動画で語るフェレール氏。別の画像では、水面から沈殿物のようなものも確認できると主張している。

2016-06-18_020058

■ウェアリング氏「火星に川や湖があることが100%確実な証拠」

画像は2003年の7月15日に撮影されたもので、これまでは話題にされてこなかったようだ。池に溜まっている水は凍っている可能性もあるというが、水であることは間違いないという。そしてまさに“砂漠のオアシス”のように周囲を彩っているのは、樹木か植物であるという意見が多いようだが、動画への書き込みの中では何かの建造物であるという指摘もあるようだ。いわば湖畔に建つホテルのようなものであろうか。

2016-06-18_020138

UFO情報ブログ「UFO Sightings Daily」を運営するUFO研究家のスコット・ウェアリング氏もこの件について触れている。

「これは火星に川や湖があることが100%確実といえる証拠になる。そして魚類や水棲生物が存在していることにもなります。水は生物に欠かせないものですから、火星の生命体が定期的に訪れるメインスポットでもあるでしょう」(スコット・ウェアリング氏)

これまでに指摘されている火星の水の痕跡は、干上がった川のような地形を映した画像や、あるいはレーダー観測によって地表の下に厚さ数百メートルの巨大な氷河の存在が確認されたりしたことなどだが、こんなにも風光明媚な“砂漠のオアシス”があったとはますます興味深い話題である。

(文=仲田しんじ)



参考:「Express」、「UFO Sightings Daily」、ほか

参照元 : TOCANA


火星に巨大砂嵐シーズンが存在すると判明、人は本当に火星に行ける?

2016年6月22日(水)7時40分配信

2016-06-29_120436

火星の気温の分布をカーテン状に示した画像。気温のカーテンは地表から上空約80kmまで達し、気温は−153℃(紫)から−9℃(赤)におよぶ。

このときの火星の写真と気温のデータは、NASAの火星探査機「マーズ・リコネサンス・オービター」によって得られたものだ。画像の上中央のアキダリア平原で砂嵐が発生中で、このエリアで発生した嵐は、春を迎えた南半球へ移動し、巨大な砂嵐になることが多いという。

こうした火星の砂嵐の規則性を発見したのは、NASAジェット推進研究所のデビッド・カス氏らの研究チームだ。

火星の砂嵐の研究は何十年にもわたり続けられてきた。主に写真の解析にたよってきたが、氏らは火星を周回する衛星を使い、火星の6年間にわたり気温を計測。その結果、南半球で春から夏にかけて大きな砂嵐が例年3つ続けて発生することが明らかになり、科学誌「Geophysical Research Letters」に発表した。

「見た目ではなく、気温に注目してみたところ、大型の砂嵐についていくつかの明確な規則性をついに発見できました」とカス氏。

火星の砂嵐はほとんどが2000kmの範囲に収まる小さなもので、数日間で消えてしまう。だが、そのうちのいくつかは、火星全体の3分の1規模にまで影響するような大きなものになり、長くて3週間ほど続く。さらに数個が南半球全体の規模になり、もっと巨大な火星全体を覆う砂嵐は1997年以来2回発生した。

火星の砂嵐の研究は、今後の火星探査の安全対策に貢献し、さらには火星の気候の解明につながると期待されている。

参照元 : ナショナル ジオグラフィック日本版


NASAが火星で原子生物ワームの写真撮影に成功!?

【衝撃】「火星には生物が100%存在する!」NASAが原始生物(ワーム)の写真撮影に成功か?

2016.02.03

2016-06-03_080932

昨年9月、米航空宇宙局(NASA)は火星に“液体の水”が存在することを裏づける観測結果が得られたと発表し、世界を騒然とさせた。それまでは、火星に水が存在しているとしても、極地や地中深くに“氷”として存在すると考えられていたため、人類は今までの認識を大きく改める必要に迫られたのである。液体の水は、生命の存在に欠かせない要素だ。それが「ある」ということは、火星に生命が存在する可能性が飛躍的に高まったことと同義なのだ。

しかし、よく考えてみてほしい。この一連の流れ、何かがおかしくはないだろうか? 数十億年前は生命の生存に適した環境が整っていたとはいえ、その後の火星は、乾燥した砂漠地帯が延々と広がる「不毛の星」へと変化したという説が“常識”だった。

しかし探査の結果、“氷”が眠っている可能性が浮上し、そして昨年は、とうとう“液体の水”まで取り沙汰されるようになったのである。私たちの認識を、極めて計画的に、かつ時間をかけて緩やかに改変しようとする意図が感じられないだろうか?

2016-06-03_081438

もしも人類が、何の準備もないまま、突如として地球外生命体の存在を知ってしまった時に何が起きるのか。私たちが先人より受け継いできた宗教や哲学、歴史観、果ては社会の有り様まで、すべてを一変させるような事態となることは明らかである。

「人類みな兄弟」なのだと実感できるならば良いが、何らかの混乱が生じる可能性も十分に考えられる。そのような事態を防ぎ、ショックを和らげるため、宇宙機関は地球外生命体の存在を認識しているにもかかわらず情報を小出しにして、人類が真実を受け容れるための“地ならし”を行っているのではないか? そう信じる人々がいるのは当然だろう。

「NASAは、すでに地球外生命体の存在を確認しているに違いない――」

そして今、この主張を裏づけるかのような衝撃的発見が著名UFO研究家のスコット・ウェアリング氏によってなされ、宇宙愛好家たちの間に動揺が走っている。なんとNASAの公開した火星の地表写真に、原始的生物の姿が写り込んでいたというのだ。

では、NASAが火星に送り込んでいる無人探査機「キュリオシティ」が先月29日に撮影し、プロジェクトの特設サイト上で今月2日に公開された問題の画像をご覧いただこう。

2016-06-03_081049

火星の砂丘を捉えた鮮明な白黒画像。写真右下には、キュリオシティのキャタピラが見える。しかしそれ以外には、一見したところ砂紋が広がるばかりで生命の存在どころか水の存在さえ感じ取ることはできない――わけではなかった! 目を凝らして画像左下を見てほしい。波打つ砂をまたぐように、ワーム状の“何か”が存在しているのだ。

2016-06-03_081117

画像を拡大して独自の分析に当たったウェアリング氏によると、このワームは足を持たず、その体はいくつかの節々から構成されているという。また、それぞれの節は固い殻で守られているようだ。

これらの考察に基づき、ウェアリング氏は「砂丘に穴を掘って生息する生物にほかならない」「小さく原始的な生物だが、火星に生物が存在していることは100%間違いない」と断言している。なお、ウェアリング氏によるとNASAは同画像のカラー版も手にしているはずだが、何らかの理由から公開していないものと考えられるという。

2016-06-03_081814

トカナ編集部のリサーチによると、NASAをはじめとする世界各国の宇宙機関が探査機によって撮影された画像を公開する際には、届いたデータをそのまま公開することは稀で、必ずといってよいほど色調やコントラストなどに手が加えられていることが判明している。昨年1月には、「青い星」だと信じられていたはずの地球が、無修正の状態では「灰色の星」だったという戦慄の事実が世界に衝撃を与えた。

これらの点を考慮すると、今回のワームは“私たちが(まだ)目にすべきではなかった”画像であるにもかかわらず、何らかの手違いによって(未修正のまま)公開されてしまった可能性がありそうだ。今後、NASAは何らかの公式見解を発表するのか、それともダンマリを決め込むのか、全人類が固唾を呑んで見守っている。

(編集部)

参考:「UFO Sightings Daily」、「The Daily Mail」、ほか

参照元 : TOCANA


天文学者チームが冥王星より3倍遠い距離にある謎の準惑星を発見

太陽系「最遠」天体を発見、距離154億キロの準惑星

2015年11月12日(木)11時13分配信

2015-11-15_231632

【AFP=時事】天文学者チームは、冥王星より3倍遠い距離にある謎の準惑星を発見した。この準惑星は、太陽系内で最も遠方にある天体と考えられている。

米首都ワシントン(Washington D.C.)近郊で開かれた米国天文学会(American Astronomical Society、AAS)の会議で10日に発表された「V774104」として知られる準惑星の発見は、太陽系近傍にさらに多くの「浮遊惑星」が存在することを示唆しているかもしれない。

V774104は現在、太陽から154億キロの距離にあり、直径は500〜1000キロと考えられている。

今回の発見を発表した、米カーネギー研究所(Carnegie Institution for Science)の天文学者、スコット・シェパード(Scott Sheppard)氏によると、V774104の軌道は、現時点ではまだ不明という。

米科学誌サイエンス(Science)に発表された研究報告によると「V774104は最終的に、浮遊惑星や近傍恒星による仮説的な影響を示唆する異常な軌道を持つ、太陽系の新分類に加えられるかもしれない」という。

V774104は、米ハワイ(Hawaii)州にある日本の口径約8メートルの「すばる望遠鏡(Subaru Telescope)」を用いて発見された。

これまでの太陽系最遠天体は、2005年に発見された、太陽から約146億キロの距離にある準惑星「エリス(Eris)」だった。

米コーネル大学(Cornell University)のジョセフ・バーンズ(Joseph Burns)教授(工学・天文学)は「V774104の発見は、太陽系がこれまで考えられていたより大きいことのさらなる証拠だ」と指摘している。

「V774104の軌道を突き止めて、天体の大きさを正確に決めるためには、もう少し時間を要するが、この距離で観測に掛かるくらいの大きさはあるに違いない」【翻訳編集】 AFPBB News

参照元 : AFPBB News


▼準惑星に謎の光。米航空宇宙局の無人探査機「ドーン」が撮影。準惑星セレス(ケレス)の表面上で光る謎の点の集合体。

img_40909391448fd81ed03275ee979c87ea150943

▼表面上で光る二つの点。

img_dac91cf4f5a842737f1736a609b0ca6778690

▼火星探査車が撮影した火星の画像にジャムドーナツのような石が写っていた。

img_8f6175525c7de8da0c4c7ed7aa4c5779262917

▼火星の地表画像。左上に小さく光る点が写っている。

img_1c5ef038a10a5dc2517228ab6443680c234062

▼ハッピーな火星人からのメッセージ?

img_e5946b8800fa38d2d00e5111d5182daa91883

▼一見、笑顔の様な地形をしたクレーター。

img_67f6b4cfe5d801f0ea5ee19159a77ec5215979

▼人間の顏のように見える火星の丘。

img_167ed656269eaec3e4efa187520a0c1599977

img_1fc667fbaeb9209666be545673ff27c4204629

img_1bbb959b685a58419b70e4545ca3ee3c88551

▼ヘビのように曲がりくねった影を地表に落とす「じん旋風」

img_ae50323a8b4263db336b5dd1bd91c18f337172

▼火星に植物?火星の北極地帯で冬のドライアイスの層から出現し始めた砂丘。

img_4dd41869a85f1f19931ed653d0849a40200472

参照元 : 【特集】エイリアン?それとも…? 宇宙の「謎」写真集

宇宙人が火星を徘徊していた!?探査車が撮影した風景に写っていた

マーズ・ローバーは見た! 火星を徘徊するエイリアンの姿!!

2015.10.12

将来の移住をもくろみ、日夜火星の探査に熱を上げる人類――。その人類の目となって活躍する探査車たちが撮影する火星の風景には、しばしば驚くべきものが紛れ込むようだ。

■恐怖心が生み出す幽霊

幽霊の正体見たり枯れ尾花――。

上掲の一句は、江戸時代の俳人である横井也有が残したものである。恐る恐る目を向ければススキの穂でさえも幽霊に見えてしまう、というものの例えだ。横井という人は、ユーモアを持ちながら、人の心を鋭く観察していたようだ。

幼い頃に思いを馳せれば、江戸時代の人々が恐れた“枯れ尾花”のような存在が、いくつかは身の回りに転がっていたはずである。校舎の窓にゆれる白いカーテンや、お寺の境内に並ぶ墓石の群れ、あるいは夜空に響く動物たちの声が、無性に恐ろしく感じられた経験はないだろうか?(読者のみなさんが、かつて勇敢きわまる少年少女であったなら失礼!)

臆病な感性が物事の本質を見誤らせるのは、今も昔も変わらない人の心はたらきなのである。

さりとて、物事の本質をゆがめてしまうのは恐怖心だけではない。時として過度の期待というものが、人を惑わせることもある。

■火星の巨大人面岩、20年越しのタネ明かし

Martian_face_viking

800px-Face_on_Mars_with_Inset

今を去ること39年前、アメリカ航空宇宙局 (NASA) の火星探査機であるバイキング1号が撮影した写真のなかに、火星の地表に張り付いた巨大な人の顔が映りこんでいた。

当時“人面岩”として報じられたこの地形は、オカルト界隈では絶えず人気をさらい、火星人が実在する根拠として考えられてきたものだ。

ところがその20年後、新たに打ち上げられた最新鋭の火星探査機は、バイキング1号よりも詳細な写真を地球に送り、“人面岩”が何の変哲もない岩山であることを証明してみせたのである。これにより“人面岩”をよりどころにして火星人の実在を唱えてきた論客たちは面目を失い、意気消沈を余儀なくされた。

この出来事の後、火星の観測写真をめぐるオカルト談義は下火となって、メディアへの露出も減少の一途をたどってゆくことになる。

■加速するローバー画像検証ラッシュ

しかし近年、火星調査の進展とインターネットの普及に伴い、画像的検証の機運が高まりつつある。

FacebookやTwitter、もしくは掲示板といったツールが活用されることで、火星探査車両「マーズ・ローバー」が発信する膨大なデータの中からハッとするような画像が多数発掘されている。

トカナが注目するUFO研究家のスコット・ウェアリング氏も、有力な発掘者の一人だ。ウェアリング氏は自身のブログである「UFO Sightings Daily」で、ローバーが激写した火星人の画像を取り上げている。

先月20日に公開されたのは、ウェアリング氏自らが発見したという、崖のふちに立つエイリアンの写真。両腕を垂らし、二本足で立ち上がって崖の下を覗き込むエイリアンの姿について、ウェアリング氏は故エルヴィス・プレスリーに似ているというブログ読者のコメントに同調してみせた。

「私も同じことを考えました。エイリアンはカッコイイ髪型をしていますよね。エルヴィスは地球を離れて、火星に帰っていたようです」(スコット・ウェアリング氏)

さらに、先月27日には、Youtubeの動画配信者が発見したという、火星の丘で寝そべるエイリアンの写真を紹介した。平たい石の上に腰をかけ、のどかに日光浴を楽しんでいるかのような印象だが、動画の配信者によると実は不気味な光景なのだという。

拡大した画像をよく観察してみよう……すると、サスペンス映画『スクリーム』に登場した殺人鬼のマスクを思わせる、恐ろしげな表情が露となる。

2015-10-26_215351

2015-10-26_214203



さて、記事のなかでウェアリング氏は、数多くの神秘的発見をもたらしてきたマーズ・ローバーについて自らの考えを語っている。

「なぜNASAはこうした宇宙人の姿を無視するのでしょうか? それというのも、生命の発見はNASAの公の使命ではなく、ローバーが果たす隠された役割だからです。ローバーは大衆の好奇心――彼らがさまよい人(rover)と名付けた好奇心を満足させるために存在しているのです」(スコット・ウェアリング氏)

■時には疑いの目を向けるべし

盛り上がりをみせる第二の“人面岩”ブーム。ただし、以前の失敗を踏まえるなら、安易にブームに乗っかってしまうのは危険だ。

幽霊の正体見たり枯れ尾花――。

人が人である以上、錯覚に惑わされることは避けがたく、ある程度は割り切って楽しむことも必要だろう。とはいえ、世の中に誰もが仰天するような存在が隠れ潜んでいると信じるのも、偽りのない人の心のありようだ。無数の“枯れ尾花”のなかに、ひと握りの本物が紛れ込んでいることを願うばかりである。

(文=Forest)



参考:「UFO Sightings Daily(立つエイリアン)」、「UFO Sightings Daily(座るエイリアン)」、ほか

参照元 : TOCANA

UFO (3)

UFO, (2)

UFO, U(1)

UFO,4

火星でコモドドラゴンの化石が発見される

火星版・コモドドラゴンが発見される! どう見ても先史時代のモンスター!!

2015.10.16

NASAによって地表に水が確認され、生命が存在する可能性が期待されている火星で、また新たな発見を報じるニュースが入った。なんと岩に埋もれた恐竜のような化石が見つかったというのである。

■コモドドラゴンの化石か?

この画像は元々NASAの火星探査車キュリオシティから地球に送られてきたもの。赤茶けた地面には大きな岩板らしき凹凸が見える。と、ふとその中に異彩を放つものが……。

2015-10-18_112832

まるで横を向いた脊椎動物の頭部と胴体部分の化石のようなものだ。これについて、UFO研究家らは遥か昔の「火星人の骨」ではないかと推測する声もあがっているという。

火星で発見された不思議なものを集めて配信しているYouTubeチャンネル「Paranormal Crucible」もこの画像を取り上げ、「先史時代のモンスター発見か」としてその真相に迫っている。

「細かく見ると、大きな頭蓋骨には小さなツノのような突起が付いており、それ以外にも、大きな眼球のくぼみや、カーブ状の背骨が見てとれる」(Paranormal Crucibleの見解)

さらに、輪郭や色を際立たせるように処理を施した画像も公開。確かに恐竜(もしくは類似した何か)の化石に酷似しているのがわかる。

子も奴ドラゴンKomodo_dragon_(Varanus_komodoensis)

「Paranormal Crucible」では、大胆にも、化石は数百年前のものであると予想。地球に生息している体長2メートルを越す巨大ヘビー級の大トカゲ、コモドドラゴン(コモドオオトカゲ)の火星版で、過酷な環境下でも生き延びるタフさがあったに違いないというのである。

今回の発見をNASAはさぞかし興奮しているに違いない……、と思いきや、意外(?)にもテンションは低く、化石のように見える箇所は部分的に岩が侵食されており、幻視の一種である「パラレイドリア現象」だと説明。意味のない対象に特定の意味を認識してしまう錯覚の一種であると一刀両断している。

そう言われてしまっては夢も希望もあったものではないが、何せ以前から「火星ガニ」「歩くエビ」 などのトンデモ生物発見の話題に事欠かない火星。今回を含めいずれかの発見に本物が隠れているともかぎらないではないか。次は火星からどんな画像が届くのだろうか? ……とても楽しみである。

(文=Maria Rosa.S)

【これまでトカナで追った火星の不思議一覧】



参考:「Express」ほか

参照元 : TOCANA


Forget water on Mars: Fossilised dinosaur 'found on the Red Planet'

AS NASA made its historic announcement of finding signs of water on the surface of Mars, alien hunters celebrated their own discovery amid claims these pictures shows a fossilised dinosaur in rocks on the Red Planet.

By JON AUSTIN
PUBLISHED: 16:35, Tue, Sep 29, 2015 | UPDATED: 17:05, Tue, Sep 29, 2015

mars-Dino-608767

The "fossilised creature" paranormal Crucible claims to have found Pictures placed online, which were originally taken by the Nasa Mars Curiosity Rover, showed a strange rock formation that UFO researchers claim could be the fossilised bones of a long-dead Martian pre-historic beast.

YouTube channel Paranormal Crucible yesterday said the image was taken by the rover at the Gale Crater.

In a video, the channel said: "This appears to show the of remains of a possibly prehistoric monster.

"If we look closer we can see a large skull with a defined small bone, we can also see a large eye socket and a large curved spine.

"As we rebuild the artefact using enhancement techniques and colourisation,

we can begin to see that this artefact is the remains of a long-dead Martian creature.

Mars-Dino2-355644

The alleged fossil before Paranormal Crucible tinkered with the image

参照元 : SUNDAY EXPRESS


火星にカニのような生命体がいた!

何てこった、火星にカニがいるぞ!(画像)

2015年08月04日 20時27分 JST
 
2015-09-30_063018

これは一体何だ?

ソーシャルメディアで広まったNASA(アメリカ航空宇宙局)の火星の画像を見て、人々の想像が暴走している。

写真に写っているのは洞窟のような場所に並ぶ石だが、それがカニのモンスターのようだと言う人たちがいるのだ。

もっと近くで見てみよう。

2015-09-30_063030

しかし心配はいらない。将来に火星を旅行しても、カニのモンスターに遭遇することはないだろう。

SETI(地球外知的生命体探査)研究所上級研究員のセス・ショスタック氏は、週に1度くらいはこのような画像が送られてくるという。

「似たような画像を私に送ってくる人たちがいます。彼らは大抵とても興奮していて、火星の地表にはあり得ないようなものが見える、それが何かに似ていると言います。大抵の人は何かの動物じゃないかと言いますが、自動車の部品のようなものだと言う人もいます」と、ショスタック氏は話している。

しかし、ショスタック氏は、これは「パレイドリア」と呼ばれる脳の機能だと説明する。パレイドリアとは雲が動物に見える時があるように、脳がある物体を別の物と知覚することだ。

「決して視覚障害ではありません。パレイドリアは、ジャングルで肉食動物を見分けなければいけない時などに力を発揮する、生き残るための能力です」

「風にさらされた岩で埋め尽くされた景色の中で、カニが見えたとしても驚くにはあたりません。セミコロンと丸括弧を並べると、ウィンクをしている顔のように見えるでしょう ;)?」

つまりこれは、同じ画像に写っているこの怪しい物体が、火星に住む雪男ではないということも意味する。

2015-09-30_063045

今のところ、残念ながら火星に生命がある証拠は見つかっていない。しかし、地球外生命体を見つけたいなら、ただ画像を眺めるだけではなく、カリフォルニア大学バークレー校の地球外生命を探すプロジェクト「SETI@Home」にアクセスして、宇宙からの狭帯域の電波信号を分析する方法もある。

参照元 : The Huffington Post Japan

11813399_407258876149673_5730642828996795480_n

0710MR0030150070402501E01_DXXX

【関連記事】
NASA「火星に今も水があって、地表を流れているとする有力な証拠を発見した。地球外生命体発見の第一歩」

NASA「火星に今も水があって、地表を流れているとする有力な証拠を発見した。地球外生命体発見の第一歩」

火星に今も水…生命体は? NASA「非常に興奮する」

2015/09/29 11:49
 
2015-09-30_050636

NASA(アメリカ航空宇宙局)が、火星に今も水があって、地表を流れているとする有力な証拠を発見したと発表しました。火星には過去に水が存在したことが確認されていましたが、現在も水があるということになれば生命体が存在する可能性が高くなります。NASAは「非常に興奮する成果だ」とコメントしています。

NASAの発表によりますと、火星の軌道の上から分光計を使って火星の斜面にある川のような模様の部分を計測したところ、塩の結晶のような鉱物を発見したということです。NASAは今回の結果から、現在の火星の表面に塩水が流れている可能性が高いと分析しました。

これまでも火星に川の流れのような模様が現れることはありましたが、現在も水が流れているという証拠はありませんでした。水は生命の存在に不可欠であるため、今回の分析は地球外生命体発見の第一歩といえます。

参照元 : テレ朝ニュース



2015-09-30_050655

2015-09-30_050709

2015-09-30_050720

2015-09-30_050733


「火星のなぞを解明」 NASAが特別会見へ

2015.09.27 Sun posted at 09:55 JST

curiosity-mars-rover-0815-exlarge-169

(CNN) 米航空宇宙局(NASA)は米東部時間の28日午前11時30分(日本時間29日午前0時30分)から特別記者会見を開き、火星に関する「重要な科学的発見」を発表する。 会見の模様は専門チャンネル「NASAテレビ」と公式ウェブサイトを通し、ライブで公開する。NASAがソーシャルメディア上で特別会見を予告したのに対し、「火星人が見つかったのか」などと期待するツイートが殺到した。

近く公開される米SF映画「オデッセイ」で火星に取り残される架空の宇宙飛行士、マーク・ワトニーが見つかったのではないか、とのジョークも飛び出した。

一方では「宇宙人発見と思わせておいて、実際には石か何かの話だろう」と、さめた声も上がっている。 NASAはこれまでの探査で、火星にはかつて生命に適した環境があったと結論付け、現在もどこかに生命が残っているかどうかを調べている。

mars-planet

特別会見にはNASAの惑星科学部門を率いるジム・グリーン氏と、火星探査計画の主任科学者マイケル・メイヤー氏らが出席する。会見中はツイッターを通して質問を受け付ける予定だ。

NASAは過去にも何度か特別会見を開いている。今年7月の会見では太陽とよく似た恒星系の生命居住可能圏(ハビタブルゾーン)内に、地球とほぼ同じサイズの惑星が初めて見つかったと発表した。

NASAは2030年代までに人類を火星へ送ることを目標に、長期にわたる有人飛行を実現するための研究を進めている。

参照元 : CNN.CO.JP


火星で宇宙人が作ったエジプト文明!?古代文明と宇宙の謎すぎる共通点





【関連記事】
火星にカニのような生命体がいた!

最新記事






楽天トラベル




人気ブログランキング

【注目記事】
★裏天皇とは一体誰なのか?「前田ゴロウ(ユダヤ名:オクラディッシュ・ハーマン)、小野寺 直、伏見博明」明治以降の皇室を牛耳ってきた傍流勢力

★3.11東日本大震災は人工地震だった!元アメリカ国家安全保証局が内部告発 「米国とイスラエルの裏権力が核兵器を使った」

★【神道の闇】天皇一族は悪魔崇拝者 神道=日本版キリスト教・ユダヤ教

★日本や世界各地にある「鳥居」の謎 宇宙人との関連性

★【日航機123便墜落テロ事件】事後処理の為の特殊部隊の編成、情報撹乱、毒ガス攻撃、火炎放射器で焼き殺す!まさに地獄以下の有様

★日航機123便墜落テロ事件の不可解な点!米軍は事故後20分で墜落地点を特定!助かるべき多くの生存者が殺された

★自民党・安倍政権は民主党を上回るスピードで売国(公約違反)を進めている

★関東連合OBで元暴力団の石元太一被告と海老蔵事件の伊藤リオンがセキュリティの黒人とガチ喧嘩してる映像が流出

★シリアの化学兵器攻撃は911やボストンテロ同様、アメリカの自作自演 【決定的証拠 まとめ】

★1%の人間が企む世界支配の計画を暴く『これは架空の物語ではありません』

★チャンネル桜事務局の壁に十字架 そして新興宗教『キリストの幕屋』『統一教会』との関係とは?

★911同時多発テロ 世界貿易センタービルの嘘を暴く

★【閲覧注意】VIEWER WARNING テロリストがアサド政権に協力した2人の男を処刑!生きたまま首を切断(R15指定)

★【閲覧注意】<シリア>SAFヘリコプターによる空爆の余波 首が吹き飛んだ死体

★【閲覧注意】<シリア>カメラの目の前で兵士の頭が吹っ飛ぶ瞬間映像(グロ注意)R18指定

★【閲覧注意】シリアにて戦車の砲撃を受けた反体制派メンバーが粉々にふっ飛ぶ瞬間映像

★【閲覧注意】タリバンのメンバーが、断頭した男性の生首でサッカー(R18指定)
記事検索
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ