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火山

メキシコのコリマ火山上空に全長600m超の巨大な円盤型UFO出現!

【衝撃動画】メキシコの火山上空に全長600m超の「円盤型UFO」が出現! 専門家「火口でエネルギーを充電している」

2016.12.09

世界屈指のUFO多発地域、メキシコ・コリマ火山にまたしても巨大UFOが出現! 世界中のUFO研究家から海外メディアまで関心を示し、大きな話題となっている。

英紙「Daily Star」(12月6日付)によると、YouTuber「streetcap1」がコリマ火山に設置されたライブカメラ映像に、目映いばかりの光を放つ超巨大UFOを発見、今月2日にYouTube上で公開した。

なにはともあれ、問題の映像をご覧頂こう。



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膨張と収縮を繰り返す巨大な円盤状の物体がハッキリと映っているではないか! まるで生命が宿っているかのようにウネウネと形状を変える姿は、これまで同火山で撮影されたどのUFOとも合致しない。一体この飛行物体は何なのだろうか?

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世界的に有名なUFO研究家スコット・ウェアリング氏が、自身のブログ「UFO Sightings Daily」で持論を展開している。

「このUFOは、火口からちょうど飛び立とうとしているようです。おそらく、飛行するためのエネルギーを充電している最中なのでしょう」

「コリマ火山の火口部は直径600メートルほどですので、このUFOはそれよりも随分と大きいことが分かります」

「将来的宇宙船を建造するのは人間ではなく、ロボットです。ロボットならば24時間365日休むことなく労働することができます。ですから、宇宙人たちが今回撮影されたような超巨大UFOを作ったとしても、製作スピードは我々より10倍も速いのです」

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トカナでも報じてきたように、コリマ火山やポポカテペトル山にはこれまで何度もUFOが出現している。最近では、先月15日に噴火中のコリマ火山で葉巻型のUFOが写真におさめられ、10月にはポポカテペトル山でも3機のワーム型UFOが撮影されている。もしかしたら、これまでに出現したこれらのUFOもエネルギー補給目的で火山に訪れていたのかもしれない。

しかし、「UFO Investigations Manual(UFO調査マニュアル)」の著者であるUFO研究家ナイジェル・ワトソン氏は、英紙「Express」(11月16日付)上で、ウェアリング氏とは大分異なる見解を表明している。

「UFOの活動と地球のエネルギーの関係は60年代のニューエイジ運動の頃から話題になり、70年代には本格的な調査も実施されるようになりました。カナダのマイケル・パーシンガーとギスレーン・ラフレニエールがUFO目撃情報と地震活動の相関関係についてまとめた調査では、地殻の構造的歪みによって生じた電気が上空で発光物体を形成することが分かりました」(ワトソン氏)

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このように、ワトソン氏はそもそも火山に出現する発光物体をUFOとは考えていないようだ。しかし、ウェアリング氏の言うように、プラズマを動力源とするUFOが火山から電気エネルギーを得るため、コリマ火山やポポカテペトル山に出没していると解釈することもできるだろう。ワトソン氏の意見ももっともだが、もう一歩突っ込んだ解釈が欲しいところである。最終的な判断は読者に委ねる他ないが、メキシコの火山に頻出するさまざまな形のUFOが、全て自然現象だと断言することは果たして可能だろうか?

(編集部)

参考:「YouTube」、「UFO Sightings Daily」、ほか

参照元 : TOCANA


メキシコ火山を横切る3機の「ワーム型クネクネUFO」を激写! 珍しい映像に専門家も大興奮!

2016.10.27

火山に設置されたライブカメラが奇妙な形をした3機のUFOをとらえたという驚愕のニュースがメキシコから報告された。UFOといえば円盤型、三角形型が定番であるが、なんと今回は「ワーム型」である。

■3機のワーム型UFO

今月24日、メキシコのポポカテペトル山に設置されたライブカメラが夜空を飛行する「ワーム型」UFOの撮影に成功。メキシコ中に設置されたライブカメラ映像を共有するYouTubeチャンネル「webcamsdemexico」が動画を公開すると、すぐに世界中から関心を集め、有名UFO研究家のスコット・ウェアリング氏も自身のブログ「UFO Sightings Daily」で取り上げるほどの話題となっている。

ポポカテペトル山は、これまでにも多くの未確認飛行物体が目撃されているUFOホットスポットだ。最近では今年6月に20機の飛行物体が出現し、世界中のUFOコミュニティに激震が走ったばかりだが、今回もそれに劣らない衝撃映像となっている。

それでは早速、映像をご覧頂こう。



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巨大なミミズのような飛行物体が3機も夜空を駆け巡っているではないか! しかも、1つはその細長い機体をくねらせて、方向転換している様子がハッキリと映っている。一体この物体は何なのだろうか?

専門家のウェアリング氏はUFOであると断言。

「これは棒型UFOの素晴らしい例です……隣り合って飛んでいる様子が映っています」(ウェアリング氏) 「UFOを1機撮影するだけでも珍しいのに、今回は3機です。なんてエキサイティングな映像でしょう」(同)

ウェアリング氏の興奮ぶりに、これはもうUFOに間違いない!……と言いたいところだが、YouTubeユーザーからは「虫か鳥ではないか」との懐疑的な意見も寄せられている。

ライブカメラの映像はコマ送りのため、虫や鳥などの残像が高速で飛びまわる物体のように見えてしまう「モーションブラー現象」が起こっていると彼らは考えているようだ。かつて日本のオカルトシーンを騒がせた「スカイフィッシュ」もこの現象が原因だったということが判明している。しかし、UFO研究ブログ「UFO Sightings Hotspot」は、同現象に言及しつつも、「それでも謎は残されている」と完全には納得していない様子だ。

■ポポカテペトル山付近に出現した別のUFO

ウェアリング氏によると、映像には他の未確認飛行物体も映っているという。

「映像の奥の方に、火山に接近する未確認飛行物体が見えます。映像が途中で切れてしまっているため、この物体が火山の反対側から出てきたかまでは分かりません」(ウェアリング氏)

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なんと、火山に向かって進む別の飛行物体も映りこんでいるというのだ! 映像を確認してみると、画面左側から火山に向かって直進する発光物体が映っているではないか。羽のようなものがなく、スカイフィッシュとは異なっているように見えるが……。

10月23日には、ポポカテペトル山に近いコリマ火山においても円盤型のUFOが出現している。こちらは完全にスカイフィッシュとは似ても似つかない形状だ。



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ポポカテペトル山やコリマ山などメキシコの火山内部には宇宙人の地底基地が存在すると以前から指摘されてきたが、今回出現したUFOの真偽についてはまだまだ議論の余地があることも確かだ。最終的な判断は読者の手に委ねたい。

(編集部)

参考:「UFO Sightings Daily」、「UFO Sightings Hotspot」、ほか

参照元 : TOCANA


火口上空を浮遊する“ピラミッド型”UFO! 著名研究家が「今年一番」と唸ったヤバすぎる形!!=メキシコ

2015.08.29

ただでさえUFO目撃情報の多いメキシコで、火山が噴火したとあれば“UFO出現”の期待はいやがうえにも高まるものだ。メキシコ西部にある「コリマ火山」も、火口からもうもうと噴煙を上げている火山の1つである。

トカナでは毎度おなじみ、著名UFO研究家のスコット・ウェアリング氏も、このコリマ火山の監視用のウェブカメラを日々くまなくチェックしている人物の1人であるが、先日「今年最高の火山UFOを発見した!」と自身のサイトで発表し、愛好家たちの話題をさらっている。彼が「最高」とまで絶賛するUFOとは――。

■火山上空に現れたダイヤモンド型UFO

『火山が噴火するとUFOが現れる』――いつの頃からか定説になりつつあるが、やはり現れてしまったようだ。ポポカテペトル火山と並び、政府の設置したウェブカメラにUFOが写りこむことで有名なコリマ火山であるが、トカナでも今年2月に“ペガサス形UFO”を紹介したのは記憶に新しいかと思う。しかし、その後もコリマ火山では続々とUFOが出現し続けており、今回ウェアリング氏が発見したのは“ピラミッド型UFO”だった!

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ウェアリング氏が主張するに、このピラミッド型UFOは色の補正も必要としないほどクッキリと写りこみ、もうもうと火口から有毒ガスが立ち上がる中、機体を包みこむバリア、すなわち“エネルギーシールド”までもが確認できるということだ。確かに今回のUFOは真っ黒く、(斜めから見た)角錐形のシルエットをしているが、日本人にとってはそろばんの珠(たま)という表現のほうがしっくりくるかもしれない。いずれにしても、なかなかお目にかかれない貴重な光景である。

なお、ウェアリング氏は「このピラミッド型UFOが火口のほぼ真上を飛行しているということは、火山の中から出現したという証拠」だとしており、「僕が今年みた火山UFOのなかで1番のUFOだよ」と興奮気味に語っている。

■やはり火山には秘密基地が!?

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長らく火山とUFOの関係に着目してきたウェアリング氏は、今回の“ピラミッド型UFO”のほかにも、さまざまな形状のUFOを発見しては自身のサイトで検証を続けている。

一説によると、地球に飛来しているUFOは、宇宙人の種族ごとに形が異なるものだという。火口付近で多種多様なUFOが目撃されるのは、やはり火山の中に何らかの秘密基地や惑星間飛行場的な役割を果たす施設が存在するためだと考えるのは自然であろう。今後も、私たちの想像をはるかに超える奇妙な形のUFOが出現するかもしれない。

(文=遠野そら)



参考:「UFO Sightings Daily」、ほか

参照元 : TOCANA

世界で最も危険な火山ランキング1位に硫黄島が選出される!HAAPで人口噴火可能?

【悲報】「世界で最も危険な火山」1位に日本の火山が選出される!! 近未来、「カルデラ噴火」で日本壊滅か!?

2015.12.01

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先月、英国・マンチェスター大学のアルバート・ザイルストラ教授(天体物理学)が火山愛好家たちの協力を得て「世界で最も危険な火山10」を選定し、『VOLCANO CAFE』というブログで発表した。選出にあたっては、100年以内に噴火の恐れがあり、かつ破局的噴火となる可能性がある火山という基準が用いられている。今回、そのリストに日本の2つの火山が含まれているが、一体どのような理由で危険なのか探ってみることにしよう。

「世界でもっとも危険な火山10」に選定されたものを1位から順に並べると、以下の通りとなる。

1位:硫黄島(東京都小笠原村)
2位:アポヤケ山(ニカラグア)
3位:フレグレイ平野(イタリア)
4位:阿蘇山(熊本県)
5位:トランスメキシコ火山帯(メキシコ)
6位:アグン山(インドネシア)
7位:カメルーン山(カメルーン)
8位:タール山(フィリピン)
9位:マヨン山(フィリピン)
10位:ケルート山(インドネシア)

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■なぜ、硫黄島は世界でもっとも危険なのか?

ランキングをご覧いただければ明らかなように、1位には日本の硫黄島が選出されている。硫黄島は、数千年前に海底火山の活動によって隆起して誕生した島だ。小笠原諸島の南端近くに位置し、島の南西端には摺鉢山(すりばちやま)がそびえている。気象庁の噴火警戒レベルは運用されていないが、2012年以降「火口周辺警報(火口周辺危険)」が継続している。

『VOLCANO CAFE』を見ると、硫黄島でもっとも問題視されているのは、マグマによる隆起が4年に1mという世界でも珍しいペースを保っている点だ。第二次大戦中の米軍上陸(1945年)当時と比べ、なんと17mも隆起しているという。この島で破局的な噴火が起きることは、もはや時間の問題とされ、“その時”には高さ25mほどの大津波が日本列島や香港などを襲う危険があるという。1458年、バヌアツのクワエ火山が同規模の噴火を起こした際は、ニュージーランドを高さ30mの津波が襲い、それがポリネシア文化の崩壊につながった。

明治時代に記録が開始されて以来、硫黄島では小規模な噴火がかなり頻繁に起きており、今年も8月7日に噴火している。また、小笠原諸島では、2013年に海底火山の噴火により西之島新島が出現、現在も面積を広げつつある。さらに今年5月30日には、小笠原諸島西方沖でM8.1の巨大地震も起きている。東日本大震災の発生を予測・的中させた木村政昭琉球大学名誉教授も、小笠原諸島周辺で2017年までにM8.5の巨大地震が起きると指摘しており、やはり大地震や火山噴火に十分注意しなければならないだろう。

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■4位に阿蘇山が選出された理由は?

さて、4位の阿蘇山は今年9月に噴火し、気象庁が警戒レベルを3(入山規制)に引き上げた。しかし、その後に新たな噴火が発生していないことから、レベル2(火山周辺規制)に引き下げられた経緯がある。

過去にも噴火を繰り返してきた阿蘇山だが、『VOLCANO CAFE』では日本の火山の中で現在もっとも活動的であるとして、大噴火の可能性に言及している。ザイルストラ教授らも取り上げていないが、通常の噴火よりも怖いのは、以前の記事で紹介した「カルデラ噴火」(地下のマグマが一気に地上に噴出する壊滅的な噴火)だろう。阿蘇山では、30万年前から9万年前の間に4回、巨大なカルデラ噴火が起きている。特に最後の「阿蘇4」と呼ばれる噴火は日本のカルデラ噴火として最大級のもので、火山灰は江戸にまで達したという。この時は、火砕流が九州のほぼ全域を襲った。

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今年10月に放映されたNHKスペシャル「巨大災害」では、阿蘇山でカルデラ噴火が起きた場合のシミュレーションが行われた。そして判明したのは、火砕流によって九州全域が壊滅、さらに大量の火山灰が日本列島全土に降り注ぎ、堆積するという最悪の結果だった。

カルデラ噴火に詳しい東大名誉教授の藤井敏嗣氏は、NHKのサイト「そなえる防災」の連載で、これまで平均6,000年間隔で起こっていたカルデラ噴火が、最近7,300年間は発生していないことを踏まえ、いつ起こっても不思議がないと指摘する。さらに「もし万一、南九州で『阿蘇4』のような超巨大なカルデラ噴火が発生すれば、日本中が壊滅状態になることは確かです。地震で文明が断絶した例はありませんが、火山噴火が文明断絶をもたらすことは、7,300年前の鬼界カルデラの噴火でも実証済みです」(「カルデラ噴火! 生き延びるすべはあるか?」、NHKそなえる防災)とまで書いている。

日本で大噴火の危険性があるのは、なにも硫黄島と阿蘇山だけではない。ロンドン大学のビル・マグワイヤ名誉教授は、「次に地球を襲う3つの巨大災害」を選定しているが、そのひとつとして箱根山を挙げている。理由としては、箱根の温泉地帯で吹き出す火山性蒸気に、危険な兆候が見られるからだという。

前述のNHKスペシャルのシミュレーションでは、原発の被害にまで踏み込むことはなかった。しかし、阿蘇山でカルデラ噴火が起きた時、たとえば川内原発(鹿児島県)はどうなるだろうか。どれほど頑丈な造りにしたところで、火砕流が襲えばひとたまりもなく、噴火とのダブルパンチで日本の存続さえ危うくなるかもしれない。藤井教授は、カルデラ噴火に関する研究が日本で一向に進んでいないと嘆くが、火山学者たちの間でさらに危機意識が高まってほしいものだ。

百瀬直也(ももせ・なおや)

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超常現象研究家、地震前兆研究家、ライター。25年のソフトウエア開発歴を生かしIT技術やデータ重視の調査研究が得意。ブログ:『探求三昧』、Web:『沙龍家』、Twitter:@noya_momose

※百瀬氏が企画・執筆したコンビニムック『2015予言 戦慄の未来記』(ダイアプレス)、大好評発売中!

参照元 : TOCANA

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稲妻が美しい桜島の噴火:ギャラリー

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稲妻と噴火の驚くような画像は、Photoshopで合成された写真ではない。2013年2月に、日本南部にある桜島でマーティン・リーツが撮影したものだ。

稲妻と噴火──。このギャラリーは、桜島で起きた30秒間の噴火をとらえたものだ。桜島はいくつかの火山や側火山からなる活火山で、1日最高7回噴火する。リーツ氏が撮影したとき、桜島は14時間のあいだ煙と火山灰を噴出させていたが、その後30秒間にわたって噴火し、溶岩の塊を噴き上げて稲妻を発生させた。

リーツ氏は今回の画像を、桜島から約4km離れた地点で撮影した。撮影には焦点距離が90〜200mmのフルフレーム・デジタル一眼レフカメラ(DSLR)を使用した。リーツ氏は10年にわたって世界各地の火山を撮影してきた。その作品はオンラインギャラリー「Alien Landscapes on Planet Earth(地球上の異世界)」で公開されている。

リーツ氏は撮影上の危険についてこう語る。「場所ごとに違うリスクがある。特にマグマが大きな圧力を受けて噴出し、厚い火山灰となる『灰色の火山(grey volcano)』や、噴火時に火砕流が生じる火山は危険だ。ハワイにあるものなど、爆発的噴火が発生しない火山なら、放射熱に妨げられるまで溶岩に近づくことができる。だいたい溶岩から1〜2mのところまで近づけるだろう」

「たまに火山が予想と違う活動をする。恐くなることもある。火砕流が大規模になってきたり、1mほどの大きさの溶岩塊が予期せぬ方向に飛んで、時々真上を通過したりする場合は特にそうだ」

われわれとしては、安全なコンピューター画面から観察させていただくほうがよさそうだ。噴火のときになぜ稲妻が起こるのか、確かな理由はわかっていない。2006年にアラスカ州セントオーガスティン火山の同様の噴火を観察した研究チームは、火山が噴出するマグマや火山灰、岩が帯電して、閃光と指状の稲妻が発生する様子を記録したが、噴火現象が帯電する仕組みについてはまだ議論されている。

参照元 : wired

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地球上の地獄への入り口が発見される

地球上の地獄を発見

地獄への扉を含む世界で最もホットな、最も乾燥した、奇妙な、最悪の、最も素晴らしい場所、セントラリアゴーストタウン、ダロル湖クレーター、Ertaエールとルート砂漠。
 
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5 of the hottest, driest, strangest, deadliest and most amazing places in the world, including The Door to Hell, the Centralia ghost town, Dallol Crater, Erta Ale and the Dasht-e Lut Desert.

Finding Hell on Earth



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【衝撃映像】メキシコにある活火山の噴火口に謎の飛行物体が墜落!墜落後、火山は噴火を繰り返す!UFOが噴火を誘発したのでは?

【衝撃UFO映像】メキシコの火山にUFOが墜落!? 墜落後火山は噴火を繰り返す

2012年11月3日
 
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世界中で確認されているUFO。これまでの情報のほとんどは目撃情報にすぎなかった。しかし、先日、ついにUFOが地球の自然界に影響を与えてしまったようだ。

なんと、メキシコにある活火山の噴火口に謎の飛行物体が墜落。時を同じくして火山は噴火したのだという。UFOが噴火を誘発したのではないかとささやかれいるのだ。現地ではニュース番組でも放送され、その様子はYoutubeの動画でも確認することができる。

報じられたところによると、現地時間10月25日前後にメキシコの火山に謎の飛行物体が墜落したそうだ。メキシコのメディアTelevisaによると、この火山はブエブラ州にあるポポカテペトル山とのことだ。

ポポカテペトル山は5000メートル級の活火山だ。数年単位で中小規模の噴火を繰り返している。2012年4月より活動が活発化。そして10月のUFO墜落後、1週間にわたり噴火が続いているのだという。その回数は24時間以内に70回以上だと伝えられている。

ちなみにポポカテペトル山の噴火は「人類の終末の予兆である」と一部で信じられているそうだ。しかも、2012年はマヤ文明で人類滅亡すると予言された年だとも言われている。その年にポポカテペトル山の噴火、しかもUFOの墜落とは……。

今回の噴火は、一部では「UFOが噴火を誘発したのではないか」とささやかれている。なお、UFOの墜落シーンの写真は火山活動の観測用カメラにたまたま映りこんでいたものだそうだ。

参照元 : Youtube OaxacaRT



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