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死亡

交番で警官が銃で撃たれ死亡 同僚の男性巡査(19)が行方不明

交番で撃たれ?警官死亡 滋賀・同僚が行方不明

2018/4/11(水) 22:55配信

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11日午後8時50分ごろ、彦根市のJR河瀬駅東口の彦根署河瀬駅前交番で、「人が血を流して倒れている」と、彦根署から119番通報があった。救急隊が男性警察官一人を市内の病院に搬送した。

滋賀県警によると、搬送された警察官は同交番に勤務する井本光巡査部長(41)で、頭と背中から血を流していた。傷跡から、拳銃で撃たれたとみられる。井本巡査部長は死亡した。同交番に勤務していた同僚の男性巡査(19)が行方不明になっており、県警では、何らかの事情を知っているとみて行方を追っている。

また、同日午後8時20分ごろ、愛荘町の田んぼに同交番のパトカーが突っ込んでいるのが見つかった。県警で関連を調べている。県警によると、行方が分からない巡査が乗っていた可能性があるという。

交番の隣に住む自営業の男性(46)は「家族とテレビを見ていてパトカーや救急車が来ているので何かとは思ったが、いつものことかと思っていた。まだ逃げているということで不安だ。身近な所でこんなことが起こるなんて」と驚いた様子で語っていた。

参照元 : 京都新聞






NYのトランプタワーで50階で火災、1人死亡、消防士数人がケガ

トランプタワーで火災1人死亡 米・NY

2018/4/8(日) 9:43配信

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トランプ大統領の住まいもあるアメリカ・ニューヨークのトランプタワーで7日、火災があった。これまでに1人の死亡が確認されている。

7日午後、ニューヨーク・マンハッタンにあるトランプタワーの50階から出火し、複数の部屋に燃え広がった。消防士300人以上が出動し火はまもなく消し止められたが、消防によるとこの火災で1人が死亡したほか消防士4人がケガをしているという。火災の原因や詳しい状況は分かっていない。

タワーにはトランプ大統領の住居もあるが、出火当時、大統領はワシントンにいたということで、ツイッターで「火事は消火された。消防隊はよい仕事をした。感謝する」と述べている。

参照元 : 日本テレビ系(NNN)

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ビットコイン長者の自宅でドラッグ乱交パーティー 10代美人モデルの全裸遺体が発見される

乱交パーティ参加の10代美人モデルが遺体で……“ビットコイン長者”の自宅で発生した惨劇

2018.03.14

イバンナ氏のインスタグラムより

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昨年末、マレーシアのクアラルンプールにあるタワーマンションの6階バルコニーで、女性モデルの全裸遺体が発見された。地元警察は、転落事故として処理していたが、最近になって、ある疑惑が浮上。同マンション20階の部屋から転落したとされるが、同部屋はアメリカ人ビットコイン長者の所有だったことなどから、スキャンダラスに報じられている。

3月8日、同国メディア「フリー・マレーシア・トゥデイ」が伝えたところでは、彼女の遺体が発見されたのは12月7日昼過ぎ。警察の調べにより、遺体の身元は同国で活動するオランダ人モデルのイバンナ・シュミットさん(19歳)と判明した。死因については「アルコールとドラッグによる酩酊状態で20階にある部屋から転落した」と公表されていた。

ところが、この警察の発表内容に異を唱えたのは、イバンナさんの遺族に依頼され、独自捜査を展開している私立探偵のマーク・ウィリアム・トーマス氏だ。

氏によると、イバンナさんは転落前にすでに死亡していた可能性が高いという。

根拠のひとつは、警察が撮影した遺体写真を確認しても、出血が見られなかったという点だ。通常、生きたまま20階から転落して6階バルコニーに叩きつけられれば、その衝撃による傷からは鮮血が流れ出る。イバンナさんの遺体から出血が見られないのは、転落時には死亡していて既に凝血が始まっていたため、と指摘している。

また、彼女の後頭部には転落前にできたとみられる傷が、さらに彼女の一方の二の腕には生前かもしくは死の直後に誰かに強くつかまれたとみられるアザがあったことなどから、彼女は死の直前、何者かと揉み合った可能性があるとトーマス氏は推理している。

彼女が死の直前に共にいた人物とは、部屋の所有者であるアメリカ人でビットコイン長者のアレクサンダー・ジョンソン氏とその妻、ルナ氏だ。

事故当日の午前5時22分には、ジョンソン氏がイバンナさんを抱き上げ、妻のルナと共にエレベーターに乗り込む姿が防犯カメラに捉えられている。また、午前6時45分ごろには、イバンナさんはボーイフレンドに電話をかけて会話をしており、さらにその直後にはルナ氏がイバンナさんのボーイフレンドに電話をかけ会話をしていた記録が残っている。

ただ、探偵・トーマス氏によると、ルナ氏とイバンナさんのボーイフレンドは、それまでに会話をしたことはなかったといい、ふたりのこの接触は「不自然」だという。

さらに午後7時18分、イバンナさんは自身の携帯電話で、ルナ氏とのツーショット写真に「まだ女友達の家で遊んでいる」というテキストを添えてボーイフレンド宛てに送信している。

彼ら3人はイバンナさんの死の直前、タワーマンションの一室で何をしていたのか。英メディア「デイリー・メディア」は、3人が「ドラッグ乱交パーティー」に興じていたと報じている。事実、イバンナさんの遺体からは、PMMAと呼ばれる違法薬物が大量に検出されている。このPMMAは、エクスタシーとして知られるMDMAに類似し、性的快感を高める効果があるようだ。

ジョンソン夫妻との乱交パーティーの合間に何らかのトラブルが発生してイバンナさんは死に至り、何者かが遺体を部屋から投げ捨てたということなのだろうか……。真相解明が待たれる。

参照元 : 日刊サイゾー



ロスチャイルドが所有地内で、飛行機とヘリの衝突事故で4人死亡?

ロスチャイルド卿がバッキンガムシャーで飛行機事故で死亡した

2017年11月17日

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金曜日の午後、バッキンガムシャーのロスチャイルド邸宅で、飛行機とヘリコプターが空中で墜落した後、ジェイコブ・ロートシルト卿と他の4人が死亡する恐れがあります。

地元の住民が昼明けの直後に大きな音を聞いた後、両機の残骸が空から落ちた。当局によると、ヘリコプターのパイロットとその一人の乗客だけでなく、パイロットと飛行機の乗客はすべてクラッシュで死亡した。

地元の住人は、記者に語って、言った:"私の父は大きな音を聞いた。私の母親は、近所を歩いていた人だったと思っていた男性が、暴動が起きていると言うためにマナーに上って行ったと語った。

"それは敷地のすぐ上ではなく、近くの森林で起こった。私の父は現場まで走った。誰もが緊急サービスを支援しています。


▼ジェイコブ・ロスチャイルドが乗った飛行機が墜落した現場の生中継


ナサニエル・チャールズ・ジェイコブ・ロートシルト(Rothschild、4th Baron Rothschild)は、強力なエリートのロスチャイルド銀行家の一員です。

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ロスチャイルドは、1917年にイギリス政府に Balfour宣言に署名することによってイスラエルを創造 させるために、第一次世界大戦を設計したと一般的に信じられています。

ロスチャイルド卿は、2018年までに彼の家族が率いる新世界秩序が成立することを誇示しました。

デイリーメールの報告:最初の999回の電話が12.06pmに到着した後、少なくとも7台の消防車と3台の捜索救助車両が急いで現場に突入した。

警察の乗り物が衝突場所に到着し、役員は森林に証拠テントを張った。クラッシュエキスパートは、起こったことをまとめようとしています。

救助隊員は、生存者を特定するために墜落した残骸の上で消防隊の無人機を発射したが、誰も病院に運ばれなかったことは理解されている。

フライトデータは、2人乗りヘリがその時に1,025ftで飛行していたことを示していますが、突然12時間後には突然レーダーになりました。それは空気中に15分間しかいませんでした。

墜落した飛行機は、1人のパイロットと1人の乗客のためのスペースしか持たない人気の訓練機であるCessna 152と考えられています。

Cessna 152は、ヘリコプターと同じ時期にWycombe Air Parkから離陸しました。それはヘリコプターと同時にレーダーから姿を消した。

この飛行機は1982年に作られたものだと考えられていた。今年初めに墜落しそうなヘリコプターが建設された。

著名なロスチャイルド家によって設立された財団によって管理されているWaddesdon Estateのスタッフは、警察が現場を保護するために大規模なコードを投げつけたため、緊急車両を悲劇の場面に誘導するのを助けました。

ヘレン・ミレン主演の「クラウン」と「クイーン」の撮影に使われた壮大な邸宅は、クラッシュ時にクリスマスマーケットを開催していたと考えられています。

航空事故調査班のスタッフが、空中衝突を引き起こした原因を調査するための草案が作成されました。

AAIBのスポークスマンは、「航空事故調査班は、Aylesbury近くの航空機とヘリコプターを含む空中衝突を調査するチームを送っている」と述べた。

約10マイル離れたRAFハルトンは、軍用機は関与していないと言いました。

スポークスマンは、「関係する航空機のいずれも空軍と軍のどちらとも関係していないことを確認することができ、これは私たちが現時点で知る限りである」と述べた。

参照元 : yournewswire.com


エアクラッシュ:4人が飛行機として死亡し、ヘリコプターが衝突する

2017年11月17日

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4人が飛行機で死亡し、ヘリコプターがバッキンガムシャーの空中で墜落した。テムズバレー警察は、各航空機で2人が死亡したと発表した。

警察と大気事故調査拠点(AAIB)は、Aylesbury近くのWaddesdon Estateで昼休みに衝突の原因を明らかにする共同調査を開始したと語った。

ワイコブ・エア・パークのスポークスマンは、両航空機は飛行場から来たと語った。テムズ川警察のレプカ・ミアーズ容疑者は、現段階で被害者の身元や性別について詳しくは伝えられず、彼女の「最優先事項」は親戚の一人だったと語った。

彼女は、クラッシュを引き起こした可能性があることを「あまりにも早い」と言っていた。AAIBは、関係する航空機はセスナだと言った。

緊急サービスはWaddesdon Manorの近くのUpper Winchendonに12:06 GMTと呼ばれました。

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義務の消防士のミッチ・ミッセンは、彼の庭からの墜落を目撃した。

彼は言った: "私は見上げて、両方が空中で衝突した後、大きなバンと落ちる破片が続きました。

「私は急いで私の車の鍵と途中で緊急サービスと呼ばれるルートを取得し、私はその場所について最新情報を提供し続けました。

「残念なことに、実際の事故現場を特定することはできませんでしたが、可能な限り警察、火災、救急車を指示しました。

Aylesburyの教師であるAndy Parryは、クラッシュ時にWaddesdon Manorの学生と一緒にいたと語った。

彼は "大規模な打撃"を聞いて、空に破片を見たと言いました。

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クラッシュ後にいくつかの道路閉鎖があったが、その後解体された。Aylesbury、Haddenham、Oxfordshire、Berkshireからの7台の消防車が現場に送られた。Bucks Fire and Rescue Serviceのスポークスマンは、消防車や都市捜索救助車両の30人のメンバーが出席したと語った。

彼は次のように付け加えた。「私はそれが荘園の近くの森林地帯にあると理解している。テムズ川救急車、2人の救急車乗務員、2人の救急隊員、迅速な対応車も現場に送られました。

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Bucks Heraldの Hayley O'Keefe 氏は、TwitterでWaddesdon Hillの近くで「煙の煙」が見られたと発表した。

ウィンチェンダー川上聖メアリー・マグダレン教会のRev Mary Cruddasは、彼女が何か助けになるかどうかを知るためにサイトに行っていたと語った。

彼女は言った: "それが起こった区域は道から離れて、そして得るのが難しいです。"

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BBC Newsのオンライン記者フィル・シェッカが現場に私が現場に着いたとき、地方と国家のすべての店舗のメディアが組み立てられたので、それは狂っていました。

森林地帯は非常に密集しているため、クラッシュサイトは見えませんが、光がぼやけているので、AAIBと警察がどこに立っていたかの光が見えます。

警察の存在は日中非常に目に見えており、大規模なコードラインが設置され、道路が閉鎖されています。

プレゼンテーショングレーライン
ナショナル・トラストが所有するWaddesdon Manorのスポークスパーソンは、事故は起きていないと述べたが、スタッフは緊急サービスを現場に向けるのを手伝った。

ブッカーエアフィールドとしても知られているウィルコムエアパークは、クラッシュの現場から約20マイル(32km)離れており、飛行訓練を提供しています。

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参照元 : BBCニュース


Horror in the skies leaves four dead: Light plane and helicopter take off from flight training school moments apart only to smash into each other 1,000ft above the Rothschild family's Buckinghamshire estate just 15 minutes later

PUBLISHED: 14:11 GMT, 17 November 2017 | UPDATED: 18:43 GMT, 18 November 2017

Four people have been confirmed dead after a light aircraft and a helicopter crashed in mid-air over the Buckinghamshire countryside this afternoon.
The aircraft collided just 15 minutes after taking off from Wycombe Air Park which trains rookie pilots. Wreckage landed near the Rothschild family's Waddesdon Manor, 16 miles north-west of the airfield, just after midday.
Residents in the nearby village of Upper Winchendon heard a loud bang and could see and smell a plume of black smoke from the crash scene.
The pilot of the helicopter and its single passenger, as well as the pilot and a passenger of the plane, died in the crash, which happened at around 1,000ft.
Pictures from the scene show fragments of the helicopter's rotor-blades and the plane's fuselage scattered around the woodland floor.

▼Aerial footage from above the site where the helicopter and plane collided in mid-air this afternoon. Four people, two from each aircraft, are dead following the crash at 1,000ft

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▼Those on the scene say no one survived the crash, which left smouldering wreckage near the grounds of the Waddesdon Manor. Police have now set up evidence tents at the site

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▼A piece of fin, thought to be the tail-end of the small, Cessna plane involved, was visible

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▼A plume of smoke was seen over the woodland shortly after the two aircraft came down

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▼The aircraft came down near Upper Winchendon near Aylesbury, to the north west of London

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A local resident told MailOnline: 'My father heard a loud bang. He ran up to the scene. It was clear pretty quickly that no one has survived.'
'My mother said a man, who I think was someone who had been out walking nearby, went running up to the manor to say there had been a crash. Everyone is now helping the emergency services.' At least seven fire engines and three search and rescue vehicles rushed to the scene after the first 999 call came in at 12.06pm.
Police vehicles arrived at the crash site and officers have put up evidence tents in the woodland. Crash experts are attempting to piece together what happened.
Rescue workers had launched the fire brigade's drone over the fallen wreckage in a bid to locate any survivors, but no one was taken to hospital.

None of the victims had been named last night, but the dead helicopter pilot's friend and former colleague Captain Phil Croucher said: 'He was probably the most respected instructor in the country. 'He achieved a very high position in the Army. If you wanted a training instructor there's no one more highly qualified.
'Almost everybody in the country has been instructed by him – most instructors have been trained by him. Everybody in the industry looked up to him.'
He was said to have been training a foreign flying student on a beginners' course when the helicopter crashed.
Captain Croucher, 65, of Ayrshire, said the pilot, who worked for Helicopter Services flying school near Aylesbury, was in his sixties and had a partner and family,
He added: 'I was shocked and surprised to hear what had happened. He was a real gentleman. Of course it is an industry where this does happen. We don't stop, we just get on and do the job, he wouldn't have wanted me to stop flying.'
Flight data shows a two-seater helicopter was flying at 1,025ft in the area at the time, but suddenly went off radar shortly after 12 noon. It had only been in the air for 15 minutes.
The plane that crashed is believed to be a Cessna 152, a popular training aircraft which has space for only one pilot and one passenger.



▼Police close to the crash site in the Buckinghamshire woodland today. No one on board either aircraft survived the crash

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▼Police have accessed the woods and set up a cordon around where the two aircraft came down

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▼Photos from the scene show police tents have been set up where the two planes came down

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▼Fire engines and police were seen at the entrance to the estate as crash investigators took over

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A Cessna 152 took off from Wycombe Air Park around the same time as the helicopter and disappeared from radar at the same time.
The plane thought to have been involved was made in 1982. The helicopter feared to have crashed was built earlier this year.
Both the aircraft feared to have crashed made successful loops this morning, suggesting that they were being used repeatedly for pilots' training.
Staff from the Waddesdon Estate, which is managed by a foundation set up by the eminent Rothschild family, helped direct emergency vehicles to the scene of the tragedy as police threw up a massive cordon around the area to preserve the scene.
Waddesdon Estate gardener Len Bellis described how he found the wreckage minutes later after hearing a 'horrendous noise'.
He said the Cessna was 'non-existent' but for a 5ft section of burning fuselage.
Two men he met at the scene told him they'd heard the plane 'stuttering' just before the crash.
The grand country manor house, which was used in the filming of The Crown and The Queen starring Helen Mirren, is understood to have been hosting a Christmas Market at the time of the crash. The Cessna 152, built in 1982, is owned by Airways Aero Associations. It needed extensive repairs in 1993 after a crash in Cornwall.
Staff from the Air Accident Investigation Branch have been drafted in to begin an inquiry into what led to the mid-air collision.
One pilot said it was easy to be distracted by the estate.
Writing on an internet flying forum, the 36-year-old added: 'I've been guilty of paying too much attention to pointing passengers to the Rothschild palace and not enough to a lookout.'

▼This helicopter disappeared off radar at 12pm today whilst flying over Waddesdon 15 minutes after it took off from Wycombe Air Park, which has confirmed its aircraft were involved

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▼This Cessna 152 took off from the same airfield around the same time as the helicopter

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▼This was the scene at the airfield where the planes took off this afternoon. A helicopter similar to that feared to have been involved in the crash remains on the ground

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How did the mid-air crash happen?
The helicopter, a 2017 French-built Guimbal Cabri G2, took off for its second flight for the day from High Wycombe at 11.47 am.
According to data from Flight Radar 24, the aircraft had earlier successfully completed a 30-minute flight.
The aircraft took off and routed north over the Chiltern Hills Area of Natural Beauty. Within five minutes it was flying at 1,025 feet at 60kts approaching Princes Risborough.



▼The helicopter, a 2017 French-built Guimbal Cabri G2, took off for its second flight for the day from High Wycombe at 11.47 am

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The helicopter, which can carry two people, continued towards Waddesdon. At 12 noon the aircraft was last seen at 1,025 feet to the east of Upper Winchendon.
Three minutes before the crash, a Cessna 152 which was built in 1982, was north west of Princes Risborough at 2,800 feet and travelling at around 70kts.
The flight tracking radar did not record the Cessna leaving Wycombe Park Aerodrome, although it is believed it departed shortly after the helicopter.
One minute before impact, the Cessna is believed to have increased its altitude to 3,700 feet, but it its final radar return moments before the accident showed it dropped down to below 2,800 feet.
Flight crash investigators will want to determine how an aircraft apparently 1,700 feet above the helicopter shortly before the crash could have been ended up being involved in a collision.
Like the helicopter, the Cessna was also on its second flight of the day.



A spokesman for Thames Valley Police said: 'Officers are currently at the scene of an air accident near the village of Waddesdon near Aylesbury.
'The force is coordinating the response to the incident which was reported at 12.06pm today.
'The Air Accidents Investigation Branch has been informed and staff are en-route to the scene. Fire and ambulance services are also in attendance and preservation of life is first priority.
'In consequence of this incident it is expected that there will be some disruption to the road network around Waddesdon for the rest of the day.'
The spokesman later added: 'We're aware of a number of casualties following an incident this afternoon in Waddesdon, Aylesbury.
'There were a number of road closures following the incident, which have now been lifted. We will provide further updates when available.'

▼Police vehicles surrounded the scene this afternoon as the investigation got underway

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▼Fire crews and rescue workers raced to the scene after the first reports of the crash came in

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▼An air ambulance landed on a nearby field although it is not thought anyone went to hospital

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▼Aerial footage shows police activity in woodland set back not far from a local road

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A spokesman for the AAIB said a the time of the crash: 'The Air Accidents Investigation Branch is sending a team to investigate a mid-air collision involving an aircraft and a helicopter near Aylesbury.' RAF Halton, which is around 10 miles away, said no military aircraft had been involved.
A spokesman said: 'We can confirm that neither of the aircraft concerned has a connection with either our air force nor the military, and this is as much as we know at this time.'
Country residence starred in films: The history of Waddesdon Manor and its billionaire owners Today's mid-air crash happened above the grounds of a manor built for one of the world's richest families - the Rothschilds.

The billionaire banking dynasty owned Waddesdon Manor from when it was built in 1889 until they gifted it to the National Trust in 1957.

The family's banking business was established by Mayer Amschel Rothschild (born in 1744) in Frankfurt in the 1760s.

▼The aircraft came down near the grand Waddesdon Manor. A man believed to have been walking nearby ran up to the manor to tell staff what had happened

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▼Waddesdon Manor, shown here in 1890, was built between 1874 and 1889 in the Neo-Renaissance style of a French chateau for Baron Ferdinand de Rothschild

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The name Rothschild is derived from the House of the Red Shield ('Rot Schild') which was built by Mayer's ancestors in one of the first Jewish ghettos in the German city in the 16th century. Through Mayer's five sons - Amschel, Salomon, Nathan, Karl and Jakob - he set up an international banking enterprise with branches in London, Paris, Vienna and Naples, as well as Frankfurt, by the 1820s.

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Nathan, in particular, made huge profits via the Napoleonic Wars. He provided financial support to the Duke of Wellington and went on to loan money to English troops fighting Napoleon - netting healthy profits when the debts were repaid.
In the 19th century, the Rothschilds owned the largest private fortune in the world.
The dynasty's wealth today has been divided among various descendants - and, in addition to banking and finance, has its interests in mining, energy, real estate and winemaking.
The Rothschild family is also known for its charitable activities, particularly in the arts and education. The last time Waddesdon Manor was owned by a member of the family was in 1957, when it belonged to James de Rothschild.
He bequeathed the house and its contents to the National Trust and today it is managed by the Rothschild Foundation chaired by Jacob Rothschild, 4th Baron Rothschild.

▼Boris Johnson met Lord Rothschild at the manor in 2014 for the opening of an exhibition

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Beth Rothschild, Jacob's daughter, still lives on the estate.
Born in 1964, she is a Vice President of the Wiltshire Blind Association, and she is a trustee of the Rothschild Foundation. Beth married Antonio Goffredo Tomassini in 1991.
With 390,000 visitors annually, Waddesdon Manor is one of the Trust's most visited properties.
It has featured in several films and TV shows, including The Queen, which starred Helen Mirren; Downton Abbey, where it stood in for the exterior of the fictional Haxby Park; and The Crown, the biographical TV series about Queen Elizabeth II.

▼Mrs James de Rothschild outside Waddesdon Manor in 1979

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参照元 : dailymail



【衝撃映像】ブラジルのギャングがFacebookライブ中に、警察のヘリから銃殺される瞬間映像

ブラジルのギャングが、Facebook生ライブ中に警察のヘリコプターに襲撃され皆殺しにされるという衝撃映像。

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Bandits were live on Facebook when they were killed by police helicopter



▼ブラジル警察が逃走車をヘリコプターで射撃する様子(上動画とは無関係)



精神病院で身体拘束された外国人が心臓発作で死亡「身体拘束をルーチンでおこなう病院が多くなっている」

精神科病院で“身体拘束” 遺族らが会見で訴え

2017/07/20 01:25

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家族が精神科病院で手足をベッドなどに縛られる「身体拘束」を受けて亡くなったと訴える遺族らが19日、会見を行いました。

会見は東京・千代田区で開かれ、精神疾患の患者の手足をベッドなどに固定し、強制的に身動きを取れなくする身体拘束がいかに人の尊厳を奪い、身体的・精神的苦痛を患者に与えるかなどについて説明が行われました。

会見に参加した杏林大学の長谷川利夫教授らは「精神科医療の身体拘束を考える会」を設立し、今後、国に対して長時間の身体拘束の禁止や病院の情報開示などを求め、安易な身体拘束をなくしていく考えです。

参照元 : テレ朝ニュース


精神科病院で身体拘束された外国人が死亡…遺族ら「不必要な拘束やめるべき」と訴え

2017/7/19(水)17:18

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日本で英語教師として働いていたニュージーランド人、ケリー・サベジさん(27)が神奈川県大和市の精神科病院で身体拘束を受けたあと、心臓発作で亡くなったことを受けて、ケリーさんの母マーサ・サベジさん(60)や兄(32)らが7月19日、東京・霞が関の厚生労働記者クラブで記者会見を開き、「身体拘束はやるべきでない」と訴えた。

ケリーさんはもともと精神の病を患っていたが、今年4月下旬に症状が悪化して、神奈川県大和市にある精神科病院に入院した。その際、腰や肩、両手両足をベッドに縛り付ける器具で、10日間にわたり身体拘束された。ケリーさんは心臓発作を起こして心肺停止になり、市民病院に搬送されたが、その後死亡が確認された。

遺族側は、身体拘束による「深部静脈血栓症」が死因だと考えて、病院側に診療記録を公開するよう求めている。母のマーサさんは会見で「ケリーが受けた拘束について、理解ができません。拘束されている姿にショックを受けました。本当にひどいと思いました。まるで中世の映画を見ているかのようでした」と振り返った。

兄によると、ケリーさんは入院する前に暴れていたが、病院では落ち着いていたことから、『拘束する必要はないのでは』と病院側に伝えていたという。兄は「精神病患者の人権を著しく侵害してよいのでしょうか。こんな悲劇が今後二度と起きないように願ってやみません」と声を震わせた。現段階で、病院に対して法的措置をとる予定はないが、診療記録の公開等がない場合には検討するという。

●「身体拘束をルーチンでおこなう病院が多くなっている」
この日、専門家や弁護士、ジャーナリスト、当事者その家族でつくる「精神科医療の身体拘束を考える会」が発足した。呼びかけ人の一人で、会見に同席した杏林大学保健学部教授の長谷川利夫氏によると、精神科病院での身体拘束が2014年までの10年で倍増している。また、長谷川氏が11の病院を調べたところ、身体拘束日数は平均96日にのぼったという。

長谷川氏は、ケリーさんのようなケースを「氷山の一角」と考えている。身体拘束が増えている背景について、長谷川氏は「精神科救急病棟が増えている中で、入院すると『とりあえず身体拘束からはじめる』という思想がある。身体拘束をルーチンでおこなっている病院が多くなってきているのではないか」と指摘した。

長谷川氏は「不必要な身体拘束は即刻やめるべきだ。治療にいいわけがない。本当にやむを得ない場合にかぎって、実施すべきであって、かぎりなくゼロに近づけるべきだ」「実施過程を録画して、あとから検証できるようにすべき」と主張した。「考える会」は今後、不必要な身体拘束をやめるよう国に積極的に働きかけていくという。

参照元 : 弁護士ドットコムニュース














東京都大田区の交番前で暴れた男を警察官3人が制圧 → 男性が意識を失い、搬送先の病院で間もなく死亡

路上で暴れた男性、警察官が制圧後に死亡

2017/7/8(土) 13:50配信

8日午前6時頃、東京都大田区西蒲田の警視庁蒲田署蒲田駅西口交番前で、暴れたため警察官に取り押さえられた男性が意識を失い、搬送先の病院で間もなく死亡した。

都内に住む50歳代とみられ、同署で身元と詳しい死因を調べている。

同署幹部によると、JR蒲田駅のコンコースで男性が寝ており、駅警備員が同交番に連れてきた。男性は酒を飲んでいたとみられ、署員に事情を聞かれていた途中、立ち去ろうとして路上に転倒。倒れたまま大声を上げたり、手足を激しく動かしたりした。このため、署員3人が男性の肩や手足を押さえたところ、数分後に男性の顔色が悪くなり、別の署員が119番した。

近くの防犯カメラに警察官らが男性を制圧する様子が映っているといい、同署の北川雅俊副署長は「現時点で問題はなかったと考えている」とコメントした。

参照元 : 読売新聞





札幌から函館空港に向かったまま消息断った陸上自衛隊偵察機の残骸を発見!隊員4人の死亡確認

陸自隊員4人の死亡確認 偵察機墜落、北海道・北斗の山中

2017/5/16 18:49

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防衛省は16日、北海道北斗市の袴腰山(616メートル)山頂から東3キロの山中で見つかった複数の破片を、前日に函館市の函館空港の西側上空で消息を絶った陸上自衛隊北部方面航空隊(札幌市)のLR2連絡偵察機の一部と断定した。散乱した機体の近くから機長の高宮城効1等陸尉(53)ら乗員4人を発見、死亡が確認された。防衛省が墜落した原因を調べる。

防衛省によると、道警や消防が午前10時40分ごろ、広範囲に散乱した破片を発見。大破した機体の周辺から、相次いで4人が見つかった。

LR2は緊急搬送が必要な患者を函館空港で収容するため、15日午前、札幌の丘珠空港を離陸した。

参照元 : 共同通信


陸自偵察機、依然不明 1700人態勢で捜索続く

2017/05/16 10:30

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札幌市から北海道の函館空港に向かったまま消息を断った陸上自衛隊の偵察機は捜索が続けられていますが、依然、行方不明のままです。

自衛隊や警察は16日朝から、1700人の態勢で北海道北斗市の山林を中心に捜索しています。防衛省などによりますと、陸上自衛隊の偵察機「LR−2」は救急患者を乗せるため、函館空港に向かいましたが、15日午前11時47分に北斗市の山林上空1000メートルを飛行中に管制官との交信が途絶え、直後にレーダーから機影が消えました。

乗っていたのは機長の高宮城効1等陸尉(53)ら自衛官4人です。自衛隊や警察は墜落した可能性が高いとみて捜索を続けていますが、依然、行方は分かっていません。

参照元 : テレ朝ニュース



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隊員とみられる4人見つかる 山中に陸自機の残骸

2017/05/16 14:54

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北海道北斗市の山の中で、15日から消息を絶っていた自衛隊の偵察機の破片が見つかり、隊員とみられる4人が発見されました。容体は分かっていません。

防衛省などによりますと、16日午前10時38分、北斗市の山の中で15日から行方が分からなくなっていた陸上自衛隊の偵察機「LR−2」の残骸が広い範囲にわたって発見されました。その後、航空自衛隊の救難隊員が自衛隊機に乗っていた隊員とみられる4人を発見したということです。今のところ、4人の詳しい容体は分かっていません。

参照元 : テレ朝ニュース



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痴漢容疑で取り押さえられた男性が線路内に飛び降り、電車に轢かれて死亡

痴漢容疑で取り押さえられ、逃走の男性 電車にひかれ死亡

2017/5/15(月) 23:39配信

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横浜市の東急田園都市線で、痴漢をしたとして一旦、取り押さえられた男性が線路内に降りて逃走しましたが、電車にひかれ死亡しました。

15日午後8時半前、横浜市青葉区にある東急田園都市線・青葉台駅で「男性が電車とぶつかった」と119番通報がありました。

警察によりますと、男性は電車の下にはさまれた状態になり、およそ50分後に救助されましたが、全身を強く打っていて死亡が確認されました。男性は年齢が30代で、青葉台駅のホームで女性に痴漢をしたとして乗客らに一時、取り押さえられましたが、その後、線路内に降りて逃走し入ってきた電車にひかれたということです。

「女の人のキャーという声が後ろの方から聞こえて、見てみたら女の人が男の人の袖をつかんでいて、その人を男性2人がかりで取り押さえているような感じだった。急に男性が暴れだして逃げ出すような感じで線路に落ちた」(目撃者)

東急田園都市線は一部区間が2時間近くにわたって運転を見合わせ、およそ2万3000人に影響が出ました。

参照元 : TBSニュース

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痴漢申告され線路飛び降り 横浜、東急田園都市線

2017/5/15 23:52

15日午後8時15分ごろ、横浜市青葉区の東急田園都市線青葉台駅で、痴漢を疑われた男性がホームから線路内に飛び降り、押上発中央林間行き各駅停車にはねられた。神奈川県警青葉署によると、男性は30代で、病院に搬送されたが死亡した。

署によると、男性は電車内で女性に痴漢をした疑いをかけられ、目撃者の男性と青葉台駅で降りた。駆け付けた駅員が話を聞いていたところ、突然腕を振り払って、線路に飛び降りたという。

東急電鉄によると、田園都市線はあざみ野―長津田で一時運転を見合わせ、上下線計57本が運休、計約2万3千人に影響が出た。

参照元 : 共同通信








【埼玉3歳女児虐待殺人事件】大河原被告「食事を週5回抜いた」「病院に連れてったら虐待してることバレるじゃん」

埼玉3歳女児死亡 「食事を週5回抜いた」「胸倉つかんで風呂場へ」

2017/5/12(金) 19:22配信

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埼玉県狭山市のマンションで昨年1月、藤本羽月(はづき)ちゃん=当時(3)=が顔にやけどを負って死亡しているのが見つかった事件で、保護責任者遺棄致死や傷害などの罪に問われた無職、大河原優樹被告(26)の裁判員裁判の公判が12日、さいたま地裁(高山光明裁判長)で開かれた。公判では、大河原被告が「食事を週5回抜いた」などと羽月ちゃんへの虐待の様子を明らかにした。やけどを負わせた後、大河原被告の内縁の妻で羽月ちゃんの母親だった藤本彩香被告(24)=保護責任者遺棄致死罪などで起訴=が「(病院に)連れてったら虐待してることバレるじゃん」などと話し、犯行を隠蔽しようとしていたやりとりもつまびらかにされた。

■エスカレートした“食事制限”

被告人質問では、弁護側の質問に対し、大河原被告が羽月ちゃんの“食事制限”について「子供用のお茶碗で半分。おかずも少なくした」と答えた。

藤本被告が以前から食事制限をしていたが、一昨年9月ごろから「これからもっと減らす」「言うこと聞かないと減らす」と言い出したという。食事を抜くこともあり、初めは週2回抜いていたが、エスカレートし、「多いときで5回」になった。羽月ちゃんの死因は、栄養失調による免疫力低下だった。

■「3才 60℃ ヤケド」

弁護側は続いて、羽月ちゃんにやけどを負わせた昨年1月2日の傷害罪の犯行の様子を質問した。

大河原被告の証言では、自宅内で姉とぶつかって泣いていた羽月ちゃんに、藤本被告が「いい加減にしろよ」と言って胸倉を捕んで風呂場へ引きずっていった。

その後、「羽月が叫んでる声が聞こえた」と大河原被告。3分後、藤本被告が1人で戻ってきて、スマートフォンをいじっていたという。

検察側によると、藤本被告のスマホの検索履歴には「3才 60℃ ヤケド」という文字が残されていた。

大河原被告は法廷で当時のやりとりを再現した。

大河原被告「なにしたん?」

藤本被告「え?」

大河原被告「ヤケドしてるけど」

藤本被告「ああ、うん、そうかも、お湯かけたから」

この後、羽月ちゃんには「水を掛けて冷やして風呂場から出して軟膏を塗って包帯を巻いた」(大河原被告)という。

大河原被告「病院連れてったほうが良くない?」

藤本被告「連れてったら虐待してることバレるじゃん」

大河原被告「いや皮むけてるし見せた方がいいんじゃないの?」

結局、2人は羽月ちゃんを病院に連れて行かなかった。

■「何をしても、もうハヅは戻ってこない」

弁護側は「最後にこのような事件を起こしてしまったことについてどう思うか」と質問。大河原被告は「自分が何をしても、もうハヅ(羽月ちゃん)は戻ってこない。今さら何をしても許されることではない。羽月に申し訳ない気持ちでいっぱいです」と答えた。

冒頭陳述などによると、大河原被告は昨年1月2日夕、自宅浴室で羽月ちゃんの後頭部を手で押さえつけ、顔に高温のシャワーをかけ3週間のやけどを負わせた。その後、藤本被告と共謀して治療を受けさせず放置した上、同8日夜、浴室で全裸の羽月ちゃんに冷水をかけ同9日未明まで放置し、敗血症で死亡させたなどとしている。

参照元 : 産経新聞

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痴漢を疑われた男性が逃走後、ビルから落ちて死亡

痴漢疑われた男性逃走 ビルから転落し死亡

2017年5月12日 12時07分

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12日未明、JR京浜東北線の車内で「痴漢行為をした」として女性に訴えられ電車から降ろされた男性が、駅の構内から逃走しました。男性は、この直後、近くのビルから転落して死亡し警視庁は、誤って転落したか自殺を図った可能性があると見て当時の状況などを調べています。

警視庁によりますと、12日午前1時前にJR上野駅に到着した京浜東北線の車内で40代の男性が、見知らぬ女性の手を握る「痴漢行為をした」としてホームに降ろされました。その後、男性は、改札口まで連れられ駅員に引き渡されそうになったところで走って逃げたということです。

通報を受けた警察官が行方を探したところ、駅の近くのビルに入ったことがわかったため付近を調べたところビルとビルの間に転落して倒れているのが見つかり、病院に運ばれましたがまもなく死亡が確認されました。

警視庁は都の迷惑防止条例違反の疑いで電車内での状況を調べるとともに、男性が誤って転落したか自殺を図った可能性があると見て詳しい状況を調べています。

参照元 : NHKニュース



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痴漢疑われた男性、ビルから転落死か 上野駅から逃走後

2017/5/12(金) 13:45配信

12日未明、東京都台東区のJR上野駅で、京浜東北線の車内で痴漢を疑われ、駅員に事情を聴かれた40代の男性が駅から逃走。その後、逃げ込んだ近くのビルから転落したとみられ、死亡した。警視庁は、事故と自殺の両面で調べている。

上野署によると、同日午前0時15分ごろ、京浜東北線の上り電車内で、30代の女性が近くにいたこの男性に手を握られた。女性は別の車両に移動したが、再び近づいてきたため、「なぜ触ったのか」ととがめ、一緒に上野駅で降車した。

2人に面識はなかったという。男性は駅員に引き渡され、駅構内の事務室で事情を聴かれている最中に突然逃走。同55分ごろ、周辺を捜していた署員が、駅から約200メートル離れたビルとビルの間の路上で倒れている男性を発見した。

参照元 : 朝日新聞






無痛分娩を行っていた妊産婦が13人死亡、うち1人が麻酔薬による中毒症状で死んでいた

麻酔使った「無痛分娩」で13人死亡…厚労省、急変対応求める緊急提言

2017/4/17(月) 15:30配信
 
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出産の痛みを麻酔で和らげる「無痛分娩(ぶんべん)」について、厚生労働省研究班(主任研究者・池田智明三重大教授)は16日、医療機関に対し、急変時に対応できる十分な体制を整えた上で実施するよう求める緊急提言を発表した。

研究班は、2010年1月から16年4月までに報告された298人の妊産婦死亡例を分析。無痛分娩を行っていた死亡例が13人(4%)あり、うち1人が麻酔薬による中毒症状で死亡、12人は大量出血や羊水が血液中に入ることで起きる羊水塞栓(そくせん)症などだったという。

池田教授によると、国内の無痛分娩は近年、増加傾向にあり、データ上、無痛分娩で死亡率が明らかに高まるとは言えないという。ただし、「陣痛促進剤の使用や(赤ちゃんの頭を引っ張る)吸引分娩も増えるため、緊急時に対応できる技術と体制を整えることが必要だ」と話している。

参照元 : 読売新聞(ヨミドクター)



性の喜びおじさん死亡説はデマ?本当?車内で男性が暴れ、居合わせた乗客が取り押さえる、その後、意識失い死亡

東急田園都市線 車内で、暴れた男性が意識失い死亡

2017年3月12日

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11日午後、東京・世田谷区の東急田園都市線の車内で乗客の男性が暴れたため、居合わせた乗客が取り押さえたところ男性は突然、意識を失いその後、死亡しました。

11日正午すぎ、世田谷区の東急田園都市線上りの車内で50代とみられる男性が暴れ、居合わせた乗客の男性3人に桜新町駅のホームで取り押さえられました。男性はうつ伏せの状態で肩や足を素手で押さえられていましたが、その後、突然、意識を失い搬送先の病院で死亡が確認されたということです。

警視庁によりますと、男性は車内で大声を出したあと、注意した乗客の男性(30代)の顔をいきなり殴るなどしたということです。警視庁は男性の身元の確認を急ぐとともに司法解剖を行い、死因を調べることにしています。

参照元 : TBSニュース

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イランの首都テヘランにある商業ビルが火災後に何故か崩落!消防隊員30人死亡、75人けが!911WTC崩壊とそっくり

イラン・商業ビル崩落 消防士20人以上が死亡

2017/01/20 05:53

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イランの商業ビルで火災が起きてその後に崩落した事故で、これまでに消防士20人以上が死亡したとみられています。

イランの首都テヘランにある商業ビルで19日、大規模な火災が起きました。ビルは激しく煙を上げながら燃え続け、数時間後に倒壊しました。地元当局によりますと、消防士20人以上が行方不明になっていて、大半が死亡したとみられています。がれきの中にまだ生存者が閉じ込められている可能性もあり、救助活動が続いています。

日本人が巻き込まれたという情報は今のところ、ありません。このビルは1960年代に建てられ、ショッピングセンターなどが入っていました。出火原因は調査中ですが、電気配線のトラブルという情報もあります。消防当局は再三の注意にもかかわらず、消火器が設置されなかったなど、ビルの安全対策が不十分だったと指摘しています。

参照元 : テレ朝ニュース

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テヘランで高層ビル火災倒壊、消防隊員30人死亡か

2017年1月19日21:21

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イランの高層ビルが火災で、大きく倒壊しました。

イランの首都テヘランで19日、17階建ての高層ビルが火災発生後に倒壊しました。AP通信は国営テレビの情報として、消防隊員30人が死亡したほか、75人が負傷したと報じています。また、消防隊員数十人が生き埋めになっているとも伝えています。

このビルは1960年代前半に建てられた「プラスコ」ビルで、建設当時はテヘランで最も高いビルとして知られていました。

参照元 : TBSニュース

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Video: Iconic shopping center collapses in Tehran after devastating fire

A high-rise building has collapsed in the Iran capital Tehran after a fire engulfed its top floors. The fire broke out at the 17-story structure in downtown Tehran on Thursday morning. Scores of firefighters were deployed to battle the blaze. However, their efforts remained futile. Many people including firefighters are trapped. Thirty-eight people are also reported to have been injured in the incident. The 50-year-old building was among the first high-rises built in Tehran. It included a shopping center and clothing workshops, which had been evacuated.





口封じによる友愛か?不正入札疑惑の天理市の自民党所属・佐々岡典雅市議が自宅の浴室で全裸で血を流して死亡

【奈良】不正入札疑惑の天理市議死亡 自殺か

2016年08月10日 18:56

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奈良県天理市の不正入札疑惑で、大阪地検の捜索を受けた男性市議(66)が、10日朝、死亡したことがわかりました。カッターナイフで自殺を図ったとみられます。

天理市のメガソーラー設置事業の入札をめぐっては、男性市議(66)が審査情報などを市の職員から聞き出し、落札した法人側に事前に伝えた疑いがあり、大阪地検特捜部が3日、市議の自宅などを捜索していました。

警察によりますと、午前9時半ごろ、男性市議が天理市内にある親族の自宅の浴室で全裸で血を流して倒れているのが見つかり、搬送先の病院で死亡が確認されました。胸や腹などに複数の刺し傷があり、近くに血の付いたカッターナイフが落ちていて、警察は、自殺を図ったとみて調べています。

参照元 : ABCニュース


疑惑の天理市議が死亡 自殺か

2016年8月10日(水)20時56分配信

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奈良県天理市のメガソーラー発電施設の誘致をめぐり、入札情報を漏らした疑いがもたれていた市議会議員の男性が10日死亡しました。

警察は自殺した可能性もあるとみて調べています。

10日午前、奈良県天理市で、市議会議員の男性(66)が親族の家の浴室で倒れているのが見つかり、間もなく死亡が確認されました。

発見当時、市議の腹や胸には刺し傷があったということです。

警察は自殺した可能性もあるとみて調べています。

大阪地検特捜部は、市議が天理市に建設中のメガソーラー発電施設の誘致をめぐり入札情報を落札企業に漏らした疑いがあるとして、市役所などの捜索を行いました。

関係者は、市議が落札企業から現金を受け取っていたと証言していましたが、市議は関西テレビの取材に対し受け取りを否定していました。

大阪地検は、捜査が適切だったか検討するとしています。

参照元 : 関西テレビ

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天理市議が死亡、自殺か 大阪地検特捜部が家宅捜索

2016/8/10 14:09

奈良県天理市が誘致した大規模太陽光発電所(メガソーラー)の事業者選定を巡り、官製談合防止法違反容疑で大阪地検特捜部の家宅捜索を受けた男性市議(66)が、同市内で死亡したことが10日、関係者への取材で分かった。自殺を図ったとみられる。

奈良県警などによると、男性市議は10日午前9時半すぎ、天理市の親戚宅の浴室で、腹と胸から血を流した状態で見つかった。同市内の病院に搬送されたが、死亡が確認された。

男性市議を巡っては、メガソーラー事業の入札情報を市職員から聞き出して業者に伝え、見返りに現金を受け取った疑いもあり、特捜部が任意で事情を聴くなどしていた。

参照元 : 共同通信


【奈良県】政治屋、暴力団など暗躍

関西最大級メガソーラー建設利権の闇

落札した一般社団法人の正体

現在、奈良県天理市の山間部で大規模な太陽光発電所施設(メガソーラー)の建設が進んでいる。

現場(福住町)は天理市市有地(約43ha)とその周辺地。

そもそもこの市有地は、市土地開発公社が98年度までに工業団地誘致のために約22億円をつぎ込んで取得したものの同計画は頓挫。以来、未活用のままだった。

そこに東日本大震災が発生。これを契機に自然エネルギーが見直されるようになったことから、市は同地に今度はメガソーラ誘致を計画。貸付期間は20年で、市には総額8億6000万円の家賃が入ることになる(年間4300万円)。のメガソーラ建設の事業主は「Kクリーンエナジー奈良」(東京都千代田区)。オリックス70%、九電工30%出資の会社。

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17年2月から(1期分の)運転開始を目指している。工事は1・2期に分かれており(1期は市有地が大半。2期はすべて隣接する民有地を利用)、その総発電量は3万kW以上(1期のみの発電量は2・3万kW)。これは関西最大級規模だ。

これだけ見れば、天理市は収入を得れるし、相手企業は一流、事業内容もクリーンエネルギー発展に寄与するもので何とも結構なことだ。

だが、その裏側では悪徳ブロカー、地元政治屋、暴力団などが暗躍し、このメガソーラ事業利権を食い物にしていた重大疑惑がある。

天理市は13年7月、事業者募集を行い、これに対し2社が応募。翌8月の入札(プロポーザル方式)の結果、一般社団法人「メガソーラー・ジャパン」(大阪市中央区)が選ばれた。

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もっとも、このメガ社、従業員は3名に過ぎず、これという実績もなければ、奈良県に人脈も土地勘もない。有体にいえば、その実態は、太陽光発電ブームに便乗し同利権にありつこうというブローカーのペーパーカンパニーに過ぎない。

これに対し天理市の方も、失礼ながら片田舎の山間部の土地利用に関すること故、広報も行き届かないため応募者は限られることを想定し、ブローカーが共同事業者というかたちでメガソーラーを建設できる資金力ある企業を引っ張って来てくれればそれでよかったわけだ。

暗躍した天理市ベテラン市議

メガ社が人を介し落札するために頼ったのは、地元・天理市の何度も議長経験もある市議・佐々岡典雅氏(7期目。自民党)だった。

「ベテランで、市の担当部署ともツーカー。ライバル企業の情報を入手しメガ社に流した。一番重要な情報は、市有地の賃借料をいくら出せるか。佐々岡氏はライバル会社のこの賃借料の情報も取り流した。その証拠に、メガ社は募集書類を市に提出する直前、その額を書き直している」(告発者)

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そして、メガ社からは佐々岡市議に選挙資金として600万円の謝礼が支払われたとの証言もある。これが事実なら、立派な贈収賄だろう。

このメガソーラ利権とは、むろんこれだけではない。関係者によれば、このメガ社に対し、このメガソーラ事業権利の譲渡を受けるオリックス・九電工側から市有地周辺の土地買収や造成工事名目などで軽く100億円以上のカネが流れているという。

「落札したメガ社が林開発の許可や経済産業省の設備認定などを得、共同企業者のオリックス側が発電施設を建設した後、この事業権利の譲渡が行われる流れ」(天理市役所筋)

当初、メガ社は中国系企業S社と組んだが事業の取り組み方についての見解の相違から決裂。その後、米国の投資顧問会社G社、独国の太陽光発電会社W社と組んだが、W社は会社更生法の適用を受けるなどし、これまた共に頓挫。

利権巡るトラブルから疑惑浮上

オリックス側を選定したのは14年5月ごろ。メガ社が落札してから約9カ月間、最終事業者の選定で紆余曲折があった。

メガ社の横田裕代表理事(当時)は元三洋電機海外子会社代表。また、創価学会員ということで、それなりの人脈を有していた。

さて、本題はここからだ。

佐々岡市議は市有地周辺の地上げに、自分の息のかかった業者を入れることも要求した。

「そもそも、佐々岡市議にメガ社を繋いだのは大阪府警本部捜査4課OB。そのOBの会社W社、M不動産を入れた。府警OBは一時、メガ社の相談役に就いていたほど。ところが、地上げが約束の期限までに完了しなかったことからメガ社はこの2社との契約を一方的に解除。これに激怒した佐々岡市議らとの間でトラブルになった」(同)

以下は、14年1月10日奈良市内で、佐々岡市議と契約を切られた2社社長の計3名と、メガ社の代表理事など計4名が話し合いの席を持った際の佐々岡氏の発言の一部(要約あり)。

山口組系地元直系組織も関与か

「田舎っていうのはね、全て事業するのに“協議費”がやっぱりされているんです。それが不正行為なのか、それは別にして。その協議費も県会から“言うといてやった方がいいよ”と。でも、政治家もろには言えませんから。“なんぼせぇ”とか。例えば、××の南側は○○の人多いから。我々は○○と密にさせてもらっとるんですけどね」「私もいろんなつきあいしてます。ぶっちゃけた話。ヤクザであろうが、何であろうが、奈良県では私の名前は一切出ない。そういう風に守られて来たんです、私は。右翼も会った。××新聞も会った。すべて私が鎮めて来た。あんた方が不安がる思うてね。奈良県っちゅうのは事業しようと思うたら、常にヤクザみたいな者とかね、『仕事くれ』とか来ますが、そんなん皆、鎮めた。とんでもないことやるんです。火付けて夜中燃やしたりあった。私は考えて、年始の挨拶も奈良県の(暴力団)トップにも会ってますしね」

“協議費”とは、地上げのために地区有力者に配る裏ガネ。○○は「同和」を指す。また(暴力団)トップとは、山口組系倉本組(本部・奈良市。当時)の河内敏之組長(当時)を指す。

さらに、この会話記録で同じく注目されるのが、メガ社側は「私共、本当に佐々岡さんにご紹介いただいた土地なんで」、「それはもう(佐々岡)先生のお陰で(落札、建設工事は)出来たんです」と何度も感謝の言葉を述べている事実だ。

I県議の造成工事利権疑惑

そして、この話し合いの席後、佐々岡市議に同席した2社の地上げ契約は復活しなかったものの、代わりに、佐々岡市議と親しい、同じく天理市を地盤にするI県議(自民党)がオーナーの「M建設」が1期メガソーラー建設の造成工事下請けに入ったとの有力情報がある。

「造成工事を受け負ったのは地元の別のM建設。しかし、これはM県議の関わりを消すためのダミーに過ぎない。

このM県議オーナーのM建設は、倉本組が1年に一度催す親密企業との交流会のメンバーでもある。先代組長時代からのつきあい」(地元事情通)

高市総務相の名前も登場

さらにいえば、前出の話し合い会話のなかには、メガ社の横田代表理事のこんな発言もあった。

「自民党の本部まで出向いてですね、高市早苗さん(現・総務大臣。奈良2区。当選7回)にお願いして、関電の方の30メガ(3kW)の認可をですね……。関電のトップとも会えて、“うまく行きましたよ”と高市早苗さんから私の方へ電話が入ってました」

以上のように、このメガソーラ建設を巡っては水面下でいろんな者が暗躍し、相当のカネが闇に消えている疑惑がある。

ところが、そのキーマンともいえる前出・河内組長は昨年10月26日に拳銃自殺(10月19日に山口組から除籍処分)。

当局もこの件に関心を寄せていたが、死人に口なしで、佐々岡市議らは胸をなでおろしているとも。

しかし、一部紹介した前出の“会話記録”が表面化すれば、反社とつるんでいることを自ら認めているのだから、少なくとも佐々岡市議はアウトだろう。

参照元 : 四国タイムズ



自転車に乗っていた韓国人男性とぶつかり、トラブルから暴行を加えて死亡させた疑い 23歳の会社役員の男逮捕

路上トラブルで韓国人男性死亡 通報した23歳男逮捕

2016/05/31 08:01

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東京・池袋で、路上でのトラブルから韓国人の男性に暴行を加えて死亡させたとして23歳の会社役員の男が逮捕されました。

佐野恭平容疑者は3日深夜、豊島区池袋の路上で、韓国人の姜春守(カン・チュンス)さん(当時53)に暴行を加え、頭蓋骨骨折などのけがをさせて死亡させた疑いが持たれています。

佐野容疑者は自転車に乗っていた姜さんとぶつかり、トラブルになったということです。「姜さんが殴り掛かってきたので、よけたら転んだ。自分は一切、手を出してない」と容疑を否認しています。

事件直後、「男性が倒れている」と佐野容疑者が119番通報していましたが、その時は姜さんとトラブルになったことなどは話していませんでした。

参照元 : テレ朝ニュース



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【閲覧注意】人類史上初!インドで確率100億分の1の隕石に当たって死亡した不運な男性(R18指定)

【悲報】人類史上初!隕石に当たって死亡したという男がインドに出現!確率100億分の1

2016年02月08日16:41

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隕石に当たって人が死ぬなんてどんなに不運か、逆に幸運なのかわかりませんが、いずれにせよ確立としては非常に少ないはずで、一説によると雷よりも確率は低いそうです。ただし隕石自体は地球に毎日のように降り注いでいるわけで、あながち皆様も当たらないわけではないわけです。ということでこちらの男性あったようです。

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さて今回はインドのタミル・ナードゥ州に住む40歳のバス運転手の男が、なんと隕石によって死亡したというのだ。問題の男は、工学の大学の近くで水を飲んでいたところ、突然隕石が落下。爆発により隕石の破片が男に当たり死亡。

これにより隕石によって死んだと、地元メディアは主張する。隕石が直接当たって死んだという事例は今までないため、これがもし事実であれば、人類史上初めて隕石によって死んだという事例となる。

隕石が落下するということはよく聞く話だが、それに当たって死ぬというのは雷に当たるよりも確率は低いようだ。

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ただし実際に隕石が落ちて車を破壊した例はあり「ピークスキル隕石」が有名。一説によるとその確率(隕石が自分の頭にヒットする確率)は100億分の1と言われている。

隕石が落下して爆発して死ぬという二次災害の場合はもう少し確率は下がるのかも知れませんね。これが初めてということにはなりますが、予想では「俺のほうが先だ!」と言い張る方が続々出てくるかもしれませんね。

もちろん死んでいるので代理で。



Astronomy Picture of the Day

掲載元mail online

(秒刊ライター:たまちゃん)

参照元 : 秒刊SUNDAY


Has Indian bus driver become first ever person to be killed by a meteorite strike? Witnesses say he died after being hit by splinters from 'exploding space rock'

・The 40-year-old bus driver was rushed to hospital in Tamil Nadu state, India
・He was drinking water near engineering college when space rock crashed
・State's minister said to have confirmed 'mishap' was caused by a meteorite
・Police said 'explosion' caused by 'gelatine sticks' from school construction

By JAY AKBAR FOR MAILONLINE
PUBLISHED: 23:36 GMT, 7 February 2016 | UPDATED: 19:50 GMT, 8 February 2016

An Indian bus driver has become the first man in recorded history to be killed after he was struck by a meteorite, sensational local reports have claimed.
The space rock crashed near an engineering college in Vellore, in Tamil Nadu state, where the 40-year-old man was standing, said local minister Jayalalithaa Jayaram, who has awarded 100,000 rupees ($1,470) in compensation to his family.
'A meteorite fell within the college premises,' Jayalalithaa said. The man 'sustained serious injuries and died while on the way to the hospital'.

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The space rock crashed near an engineering college in Vellore, in Tamil Nadu state, where the 40-year-old man was standing, said local minister Jayalalithaa Jayaram. Here, workers examine the site.

Jayalalithaa, a former film star, left tight-lipped local officials struggling to explain the mystery blast at the engineering college that left a small crater and broke windows.
The bus driver was standing on a patch of grass near the college cafeteria when he was killed, while two gardeners and a student were injured, officials said. A dark blue stone resembling a diamond was found at the scene.
Government officials at first suspected the blast was caused by explosives accidentally left after building work.
However, investigations found no evidence of explosive material at the site.
'When no evidence of explosive material was found, we moved to the theory that it might be a meteorite,' said a district official who asked not be named.
'It is not confirmed yet as samples need to be analysed.'
A team from the Indian Institute of Astrophysics was expected to visit on Tuesday to collect samples. G. Baskar, the principal of the college in Vellore district, was working in his cabin when he heard an explosion.
'It was a sound like nothing I've ever heard before,' he said.
'There was no smell at all, no fire, nothing.'
The last reported death from a meteorite strike was in 1825, according to a list kept by International Comet Quarterly, a scientific journal.

Simon Goodwin, an astrophysics expert from Britain's University of Sheffield, said meteorite deaths were rare because the rocks usually burn up when passing through the Earth's atmosphere or land in the ocean or hit remote areas.
'When you look at the fraction of the Earth's surface that is heavily populated, it's not very much,' he said.
In 2013, a meteorite exploded over central Russia, raining fireballs over a vast area and causing a shock wave that smashed windows, damaged buildings and injured 1,200 people.

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Indian authorities inspect the site of a suspected meteorite landing on February 7, 2016 in an impact that killed a bus driver and injured three others on February 6. If proven, it would be the first such death in recorded history. The impact of the object left a large crater in the ground and shattered window panes in a nearby building, killing the driver who was walking past.
Witnesses told the New Indian Express how the driver was rushed to the hospital after being hit by 'splinters' of the so called meteorite, but died on the way.
The impact, which injured three, shattered the windows of nearby buses and buildings, NDTV reported. After hearing the 'deafening' bang outside, students rushed from their classrooms to discover a small crater in the field outside.
Witnesses have told of seeing a glowing, mysterious object falling from the sky - and an explosion when it hit the ground.
But local police have dismissed these reports as rumours, saying the blast was used by 'gelatine sticks' which were abandoned in the ground when the college was being built, New Indian Express reported. Meteor detection website ATLAS says it has 'no experience with asteroid fatalities' and 'death by asteroid' is extremely low risk.

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The 40-year-old man was struck and killed by the splinters of the space rock which fell to ground near an engineering college in Vellore, in Tamil Nadu state (graphic image of an asteroid)
They claimed two of the college's gardeners were burning rubbish when they 'inadvertently set off the unused gelatine sticks'.
Images in local media showed a blueish rock, which Tamil Nadu's Chief Minister Jayalalithaa Jayaram described as a 'meteorite' - although scientists say this has not yet been proved.
S. P. Rajaguru, assistant professor at the Indian Astrophysics Institute in Bangalore, said the rock could be a meteorite but further tests were needed.
If proven it would be the first meteorite death of a human in recorded history, he said.
'Most of the meteors never reach the earth surface as they completely vaporise in the atmosphere,' he told AFP by phone.
'Hitting the Earth surface is very rare and there have been no deaths in recorded history.'
The object weighed only 11 grammes, the newspaper added, about as heavy as a AAA battery.
Rajaguru said the missile could be debris from a rocket or a space shuttle.
Meteors are particles of dust and rock that usually burn up as they pass through the Earth's atmosphere. Those that do not burn up completely, surviving the fall to Earth, are known as meteorites.



参照元 : mail online


2016年02月06日、インド、タミル・ナードゥ州にあるバーラットヒダサン工科大学の敷地内に隕石が落下し、1人が死亡、3人が負傷した。

史上初の隕石にぶつかって死亡した男性の映像がニュースに流れた。

One man was killed and three others were injured after being struck by what is believed to be a meteorite near Bharathidasan Engineering College in Vallore on Saturday. The bus driver who was sitting in his vehicle near the impact site is believed to be the first human in recorded history to die in such manner.

Two gardeners and a college student were injured and hospitalised, while surrounding buildings and vehicles were left with shattered windows following the impact.

Authorities were investigating the 1.2 meter-deep (4 ft) crater, as well as samples of debris at the time of writing in order to determine the object's origin and whether it can be classified as a meteorite.

India: Man killed by ‘meteorite’ for 1st time in history, say officials *VERY GRAPHIC*

※ 閲覧注意 R18指定



スノーボードやスキーは命懸けのスポーツ!3つの事故死パターン

【閲覧注意】スキー死亡事故の悲劇はこうして起きる! 3つの事故死パターン

2016.02.05

今月2日、広島県北広島町中祖の芸北国際スキー場で、学校のスキー教室に参加していた同町立芸北小学校6年の近藤江里菜さん(12)と、スノーボードで滑走中だった男性(38)が衝突した。近藤さんは頭などを強く打ち、病院に運ばれたが2時間後に死亡が確認された。男性は頚椎を骨折する重傷を負ったという。

この事故をめぐっては当初、初級コースにいた小学生に対して猛スピードのスノーボーダーが衝突したとの印象が先行したが、その後、現場に居合わせた目撃者とされる人物が、「初心者のスノーボーダーに猛スピードの児童スキーヤーが突っ込んだのが事実です」と明かすなど、情報が錯綜している。今後、詳しい事故原因の究明が待たれるところだ。

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もともと、スキーやスノーボードなどのウィンタースポーツは、事故が起きやすいスポーツとして知られている。全国スキー安全対策協議会によると、先シーズンは47カ所のスキー場で3,068人の負傷事故と11件の死亡事故が発生したという。さらに、日本のスキーヤーはヘルメットの着用率や傷害保険への加入率が欧米と比べてはるかに低く、それも悲惨な事故が減らない一因との指摘もあるのだ。そこで今回は、注意喚起の意味も含めて、スキー場に潜む危険を3つリストアップして紹介しよう。

■リフトからの落下事故

簡易的な構造、小さな座席と背もたれ、そして大きな揺れ――。慣れれば問題ないが、命を運ぶ乗り物にしては、あまりにお粗末な作りに見えなくもないのが、スキー場のリフトだ。昨シーズンは、米ニューヨーク州のスキー場で5歳児が、オレゴン州では10歳児と44歳の女性が5m以上の高さから落下し、いずれも死亡事故につながっている。



落下したグローブやストックを拾おうとしたり、安全バーを下ろしていなかったり、ふざけて飛び降りた……など事故に至る原因はさまざまなようだが、いずれにしてもリフトではちょっとした気の緩みが命を落とすことにつながるため、乗る際には細心の注意が必要だ。

■雪崩に巻き込まれ

山の斜面に降り積もった雪が、一気に崩れ落ちてくる雪崩。その破壊力はすさまじく、巻き込まれてから2時間後には、窒息や外傷、低体温などの原因により生存率がほぼ0%にまで低下するとの調査結果もあるほどだ。



通常、スキー場は雪崩の起きやすい地形を避けてコースを設置したり、爆薬を用いて小さな雪崩を起こして大規模な雪崩の発生を防ぐなどの対策を講じているが、決して安心することはできない。広大な急斜面などでは十分な警戒が必要となる。また近年は、スキー場のコース外を滑るバックカントリースキーをしている最中に雪崩に巻き込まれる事故も後を絶たない。事前の届け出や、天候の確認、ビーコンの携帯など十分な事前準備が求められる。

■人間、樹木、岩、リフトの支柱……衝突事故

スキー場でもっとも起きやすい事故が、衝突事故だ。今回の広島のケースのように人間同士の衝突ばかりではなく、樹木やリフトの支柱など障害物に激突する事故も多い。用具が壊れる程度なら御の字で、打撲や骨折は当たり前、最悪の場合には命を落とすことになる。2013年12月のスキー転倒事故で岩に頭を強打した元F1ドライバー、ミハエル・シューマッハは、長期にわたる意識不明状態に陥り、その後は奇跡的に覚醒するも状態は芳しくないという。



もしもあなたが他人にケガをさせてしまった場合、慰謝料や損害賠償の支払い義務が生じるなど、思わぬ高額出費が重なるだろう。自らの技量を見極めて無理はせず、スピードは出しすぎないことが何よりも重要だ。

いかがだろう。スキーシーズン真っ盛りだが、死と隣り合わせのレジャーであるということを忘れず、ハメを外しすぎないように注意して楽しみたいものだ。

(編集部)



参考:「中国新聞」、ほか

参照元 : TOCANA


死因は胸強打による心タンポナーデ スキー場で女児死亡

2016年2月3日(水)13時19分配信

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広島県北広島町の芸北国際スキー場で、町立芸北小6年の近藤江里菜さん(12)がスノーボードの男性(38)=長崎県佐世保市=と衝突して死亡した事故で、県警は3日、死因は外傷性大動脈解離による「心タンポナーデ」と発表した。胸を強く打って大動脈が破裂し、血液が漏れて心臓が圧迫されたという。

県警などによると、男性は首の骨が折れ、四肢まひの重傷。ターンした際に近藤さんの左側からぶつかったという。近藤さんは2日午前、学校のスキー教室の最後の自由滑走中、10人余りのグループで滑っていた。県警は目撃者から話を聞き、当時の状況を調べている。

参照元 : 朝日新聞

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眠気覚ましにエナジードリンクを飲んでいた20代の男性がカフェイン中毒で死亡

カフェイン入り清涼飲料水大量摂取、20代男性が中毒死…眠気覚ましで常用 米では十数例報告

2015.12.21 09:13
 
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九州地方で今年、眠気覚ましをうたうカフェイン入り清涼飲料水を頻繁に飲んでいた20代男性がカフェイン中毒で死亡していたことが、福岡大法医学教室の分析で21日までに分かった。胃の内容物にはカフェイン錠剤の可能性がある破片も混じっており、錠剤がどの程度死亡に関与したかは不明だが、同教室は飲料の大量摂取が原因とみている。状況から自殺目的で一時的に大量服用したのではないという。

深夜〜早朝の勤務、「エナジードリンク」を…

厚生労働省食品安全部は「国内でのカフェイン中毒死は聞いたことがない」としており、常用での中毒による死亡は国内初の報告例とみられる。

男性はカフェイン入り清涼飲料水を、眠気を覚ますため日常的に飲んでいたという。同様の製品を販売するメーカーは「何本も続けて飲んだり、副作用が強くなるアルコールと一緒に飲んだりするのは避けてほしい」としている。

国内外で若者を中心に、カフェイン過剰摂取が問題となっている。含有量の多い飲料が販売されている米国では十数件の死亡例が報告されており、「国内でも死亡例があるはず」とみる専門家もいた。国内で摂取許容量などの基準はない。

福岡大法医学教室などによると、男性は24時間営業のガソリンスタンドで深夜から早朝の勤務。帰宅後は夕方まで起きていて、その後に寝て出勤する毎日だった。エナジードリンクと呼ばれるカフェイン入り飲料を多用し、死亡する約1年前から体調不良を訴え、吐いて寝込むことを数回繰り返した。カフェイン中毒症状とみられ、死亡当日も帰宅後に吐いて寝込んでいた。数時間後に家族が気付き、救急搬送したが手遅れだった。飲んだ量がどれくらいかは不明。

警察の依頼で福岡大の久保真一教授(法医学)が男性の解剖を担当し、カフェイン中毒死と判断し警察に報告した。久保教授によると、男性は持病もなく目立つ異常はなかったが、血中に少量のアルコールが残っていたほか、胃の内容物や血液、尿に高濃度のカフェインが残っていた。

参照元 : 産経新聞



シリアの首都ダマスカス近郊で正体不明の軍用機が空爆!子どもを含む60人死亡

正体不明の軍用機が空爆、子どもら60人死亡 シリア

2015/12/15 10:32

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シリアの首都ダマスカス近郊で激しい空爆があり、子どもを含む多くの死傷者が出ている模様です。

13日、ダマスカス近郊のドゥーマなど反政府組織が支配する地域で、激しい空爆がありました。イギリスで活動するシリア人権監視団によりますと、正体不明の軍用機が学校などを空爆し、子ども2人と学校の校長が死亡したということです。

反政府組織によりますと、この空爆で60人が死亡したということです。ドゥーマ周辺ではシリア政府軍によるミサイル攻撃も行われたということですが、空爆がどの組織によって行われたのかは分かっていません。

参照元 : テレ朝ニュース



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