地 球 情 報 局

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武器

ロシアで中世の武器が発見される

ロシアにあるバイカル湖のスポットに中世の武器が発掘されました。イルクーツク国立研究工科大学の教授アルトゥールKharinskyは、"我々がこれを発見したことは幸運です。

我々は破壊から古代冶金のこれらの異常な遺跡を発見し、保存することができた。 第二に、我々は約1000ADにさかのぼる高度な冶金技術の証拠を発見しました。

Medieval Weapons Forge Found In Russia

2016年6月27日

Archeologists walking to a beauty spot on Lake Baikal chanced across the 'unique' ancient furnaces after noticing slag and clay coating on a rough road used by tourists to access the shoreline. Tests with geophysical equipment confirmed the presence of underground structures. Two furnaces made of stone were unearthed, believed to have been used to smelt iron ore for weapons such as knives, arrowheads and quiver hooks as well as parts for harnesses, stirrups, sickles, and belt buckles. Professor Artur Kharinsky, of Irkutsk National Research Technical University, said: 'We are lucky to find this. Firstly, we managed to find and save these unusual remains of ancient metallurgy from destruction.

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Secondly, we found evidence of advanced metallurgical technology dating back to around 1000 AD. We will get a more precise age of the finds after radiocarbon analysis.' The furnaces may have belonged to the Kurykan people, known as skilled blacksmiths. 'Apart from the furnaces, we found the slacks, pieces of ore and parts of a clay cover which also prove the existence of a metallurgical workshop.' The site is located on a hill several dozen metres from the lake. It seems to have been chosen for optimum wind need for the combustion process. Had the excavation not gone ahead, tourist traffic could have destroyed the site.

参照元 : liveleak

イスラム国が米軍の武器使用 ISISのリーダーは偽ユダヤ人「米国とマッチポンプ」

イスラム国、米軍の武器使用か

2014年9月8日(月)20時37分配信

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【AFP=時事】イスラム教スンニ派(Sunni)の過激派組織「イスラム国(Islamic State、IS)」の戦闘員が、入手した米軍支給品の武器を使用していると示唆する報告が8日、発表された。この米軍支給品は、サウジアラビアからシリアの反体制派穏健派に供給されたと思われるという。

イスラム国とともに戦う米国人は「十数人」、米国防総省が見解

英ロンドン(London)を拠点に小型武器の調査を行っている組織、紛争兵器研究所(Conflict Armament Research)の調査で、7月の10日間にイラクとシリアの武装勢力から、イラクのクルド人部隊が押収した武器を記録した。同研究所の報告書はイスラム過激派の戦闘員らが残していった小火器の中に、M16自動小銃を含め「相当量の」米国製の武器が含まれていたと指摘し、また米軍支給品であることを示す「Property of US Govt」(合衆国政府所有)の刻印の写真も掲載した。

さらに、シリアのISが使用した対戦車ロケットは「2013年に(シリア反体制派の)自由シリア軍(Free Syrian Army)の下で活動している部隊に、サウジアラビアから譲渡されたM79擲弾筒(てきだんとう)とまったく同じ」だとも指摘している。この擲弾筒80年代にユーゴスラビアで製造されたものだという。【翻訳編集】 AFPBB News

参照元 : AFP=時事




イスラム国のリーダーは偽ユダヤ人で司令部は在トルコ米大使館 やっぱりね〜。バレバレw

2014-08-20 08:11:38

イスラム国のリーダーが、偽ユダヤ人でサイモン・エリオットが本名だということは過去記事でお伝えいたしましたが、今度は、イスラム国の司令部が在トルコ米大使館であるというニュースが飛び込んでまいりました。こりゃほとんど確定ですな。www

在トルコ米大使館がISISの司令部-レバノン内部告発者 −その1−

ISIS

ISISはアメリカとイスラエルに利用されている工作集団か

◆8月18日 イラクに侵入し北方の一部を支配し始めたIS(イスラム国)は、シリアではISISあるいはISILとして知られているスンニー派過激派グループであり、 その国籍は多岐にわたる傭兵集団でもある。

このグループをイラクで暴れさせ、シーア派政権に揺さぶりを掛け、中東全体でスンニー派とシーア派との衝突を激 化させ、その中でイランの弱体化を狙うという陰謀があるという。

イスラム勢力の弱体化、とりわけイスラエルに対する敵対意識を捨てない シーア派のイラン、シリア、イラクが混乱の中に弱体化することは、イスラエルの大いなる利益となる。またこの混乱の中で、この地域の石油を掌握すること で、安価な石油をイスラエルが獲得できる道筋をつけようとしているようだ。

そのためか、このISISの訓練をイスラエルの情報工作機関 のモサドが担当しているという情報もある。(ISIS Is A Zionist Plot; A Jew Is Leading The Group - Reports Claim) またシリア政府もイスラエルがISISと暗黙の協調的動きをしていると指摘し、緩やかな同盟関係にある、と言っている。(Israel and ISIL in undeclared alliance: Syrian envoy - See more at: http://en.alalam.ir/news/1623452#sthash.6vIf3Woq.dpuf

●在トルコ米大使館がISISの司令部-レバノン内部告発者 −その1−

U.S. Embassy in Ankara Headquarter for ISIS War on Iraq – Hariri Insider

【6月22日 by Christof Lehmann ? nsnbc.com】

イラクの状況を変えて、シリアでの紛争を中東戦争へと拡大しイランを不安定化させるため、ISIS旅団を利用することが了承されたのは、2013年11月 トルコで行われたのアトランチック評議会であった、とレバノンの富豪であるサアド・ハリリ氏に近い筋が語った。更にトルコのアンカラのアメリカ大使館がこ の作戦の司令部である、と指摘している。

サウジ系レバノン人の大富豪で前レバノン首相のサアド・ハリリに近い「信頼できる情報筋」は、 匿名を条件に、ISISないしはISILと知られる過激派グループ旅団を利用してイラクでの戦争を行うという作戦が了承されたのは、2013年11月22 日・23日に、トルコのイスタンブールで開催された、アトランチック評議会エネルギーサミットの期間中のことだったと語った。

このア トランチック評議会は、アメリカとNATOの外交および地政学に関するアメリカの最も影響力の高いシンク・タンクの一つである。アトランチック評議会議長 のフレデリック・ケンペはサミットの始まる前、11月にエネルギーサミットと中東情勢の重要性を強調し、以下のように語った。

「我々は現在を丁度1918 年と1945年のようなターニング・ポイントと見る。中東全体の安定を生み出す存在として、トルコがあらゆる意味で中心国家である。しかしながら、アメリ カとトルコは多くの点で協調して働くことができ、それは効果的であろう」

このサミットにはトルコ大統領のアブドゥラ・ギュル、アメリカ のエネルギー長官のエルンスト・モニッツ、アトランチック評議会議長のフレデリック。ケンペ、元アメリカ国務長官のマドレーヌ・オルブライト、元アメリカ 国家安全保障顧問のブレント・スコウクロフトらが参加した。このスコウ・クロフトはヘンリー・キッシンジャーと、クルド人自治区の天然資源長官と長いこと関係があることを指摘しておくことは意味があるだろう。

「2013年初期、シリアのデイル・エズ・ゾルの油田関係者と、またイラク北方 の自治区(クルド人地区)とイラクがもっと協調的な関係を築いていれば、彼等がマリキ政権に反旗を翻す事はなかったであろう;ないしは彼には時間がもっと与えられたであろう」と、ほぼ2時間に及んだ話の中でハリリの内部告発者は語った。

2013年4月、EUは「反乱勢力が支配する地区から出る石油で反乱勢力に資金を与える為」、シリアに対する禁輸措置を解除した。2013年3月、アメリカのジョン・ケリー国務長官は、「シリアに武器が渡ることをイラクが停止」することを要請した。

一方アメリカの武器は、サウジアラビアを通してイラクとヨルダンに入ってISISに渡っていた。2013年4月22日、EUの28人の外務大臣の内27人は、シリアの反乱勢力が支配する地域から出る石油を輸入することを禁止する措置を、この反乱勢力の作戦の資金源にさせるため、撤廃した。

シリアのデイル・エズ・ゾる付近の地域を支配することになっていたISIS、トルコのエネルギー長官のタナー・イルディズ、それにクルド人のエネルギー 長官のアシュティ・ハウラミは、石油がキルクーク−セイハンパイプラインを流れるようにするはずだった・・・ トルコ政府はマリキにクルド人自治区と石油について多くの圧力を掛けたが、あまりに大きな圧力で、早すぎたこともあり、その反動が出てしまった、とこの情報筋は語った。

先のレポー トでは、イラク政府はサウジアラビアとイラクの国境で、デイル・エズ・ゾル付近にいるISIS旅団に対する重要な供給を切断し武器と反乱勢力の往来を止め る作業を始めたことが確認された。またマリキは2012年後期以来、イラクを転覆せんとする動きがサウジとカタールの支援でなされていると不満を表明し始 めたと指摘されている。

「それは正しい、が、激しい攻撃は2013年の5月、6月に始まり、マリキは軍をアル・アンバールに向ける命令を出した」と情報筋は語った。

在トルコ米大使館がISISの司令部-レバノン内部告発者 −その1−

その2に続く

Kurds

ISISの侵略行為にイラクのクルド人は防衛戦争を進めている

◆8月19日 イラクのクルド人自治区にある油田の石油を誰がどう扱うかという問題が今回のISISの侵略の背後にある問題ということのようだ。イラク政府は蚊帳の外だ。またISISの資金面を含めた責任者はサウジアラビアのファイサル王子だという。

これを推し進めているのはオバマ政権というよりか、ユダヤ系の政府関係者のようだ。オバマは各方面から圧力を受けているらしい。この一件を見ても、アメリ カの大統領がある意味傀儡的存在である事が分かる。以下の記事では、大統領が望むと望まないとに関わらず、これらの連中が良しとする陰謀を実行する様が示 されている。

ISISに対する資金供給の責任者はサウジアラビア王子にあるという点からも、今までのこのブログで指摘してきた内容が正 確であった事が理解できる。冬季オリンピック前にプーチン大統領を脅したのも、このスンニー派過激イスラム主義者のグループの親分としての、このサウジア ラビアの立場からだった。

ユダヤ・イスラエルとサウジアラビアを筆頭とする湾岸アラブ非民主国家との黒くて暗い野合が世界の混乱を増幅させているようだ。

●在トルコ米大使館がISISの司令部−レバノン内部告発者 −その2−

U.S. Embassy in Ankara Headquarter for ISIS War on Iraq – Hariri Insider

【6月22日 by Christof Lehmann ? nsnbc.com】

前の記事でイラクでの流通阻止の措置をとったことがヨルダンに問題をおこしたことを説明している。武器や戦士、弾薬などはヨルダンを経由せざるを得なくなったからだ。

ハリリの内部告発者は、2013年8月までにISISは油田を制圧するはずだったが、二つの理由でその計画は失敗したと語った。イギリスはシリアへの空爆 に対する支援から撤退した。それでシリア軍は8月、ISISとジャブハト・アル・ヌスラらをデイル・エズ・ゾルから追放する事ができたのだ。

「状況はひどかった。というのも、6月にハリリ、イェディズ、ハウラミ、スコウクロフト、その他全員は石油をアメリカ、トルコ、EUでどのように分配する かを話し合う用意ができていた。11月のサミットは既成事実を扱うものだった」とハリリの情報筋は強調した。

更にアメリカはマリキをホワイト・ハウスに招 待した際、彼の頭に銃を突きつけたのだ。イラクのクルド人地区大統領のマスード・バルザニもイラクのノウリ・アル・マリキ首相も2013年11月にワシントンに招待されている。「ワシントンのあるサークルはオバマにマリキの頭に銃を突きつけるよう圧力を掛けていた」と、このハリリの情報筋は語った。

更に、「時間は残されていな かったがオバマは躊躇していた」と語った。

「時間は残されていなかった」とはどういう意味か、と問われ、更に誰が実際オバマに圧力を掛けたのかと問われ、彼は以下のように語った: 「バルザニはイラクのクルド人自治区に対する支配力を失いつつあった;9月の選挙では敗北した。トルコを経由するイラクの石油の分配、イラク政府を蚊帳の外に置こうとする一切の計画は、クルド人自治区とトルコとの間で11月初旬には決まっていた・・・」

「誰がオバマに圧力を掛けたのか?私はオバマにメッセージを伝えた人物が誰であるか知らない。ケリーかと思っている。大事なのは、どこからこのメッセージが来たのかだ、キッシンジャー、スコウクロフト、ヌーランド、ケーガン一味、スタヴリディス、ペトラウス、リカルディオーネ、アトランチック評議会のネ オコン族か。・・・私の知る限りでは、誰かがオバマに11月までにクルド人自治区と関係を良くするようマリキに圧力を掛けた方が良いと語ったのだ。誰が実 際オバマにアドバイスを与えたのかは、それほど重要ではなく、重要なのは、これらの人々はオバマが同意すれば一緒に、同意しなくても勝手にことを進めるだろうということをオバマに知らせたという事実である」

ISISを作戦に利用するということが了承された経緯の詳細を彼が知っているかどうか、尋ねられて彼は以下のように語った:「影で、スコウクロフト、ハリリ、その他数人らと共に」。

「もっと具体的に話してもらえないか」との質問に、 「話せるけれど、私も死にたくないからね。リカルディオーネはあの日の作戦を任せられていたよ」と語った。

サウジアラビア王家の有名な一員であるアブドゥル・ラフマン・アル・ファイサル王子が、ISIS旅団を率いる人物として指名されていると指摘し、この「王子」は作戦の資金と、司令組 織の一員としての責任があるが、作戦の司令部はアンカラにあるアメリカ大使館である。「私の知る限り、リカルディオーネ大使抜きでは何も動かない」と彼は語った。

在トルコ米大使館がISISの司令部−レバノン内部告発者 −その2−

参照元 : donのブログ


ISISのリーダーは偽ユダヤ人。ISIS ISIL DAİŞ IŞİD & アメリカ、イスラエル

An analysis of the identity of Abu Bakr Al Baghdadi! En analyse av identitetet til Abu Bakr Al Baghdadi! Nasnameya Abu Bakr Al Baghdadi! Abu Bakr Al Baghdadi gercek kimliği! While In Syria Senator McCain Took Photo With Man Involved In Kidnapping Of Religious Pilgrims

ジョン・マケイン上院議員とイスラム国(ISIS)のリーダー、本名「サイモン・エリオットが一緒にいる写真。



ジョン・マケイン上院議員とシリアのゲリラが一緒の写真▼
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PLEASE SHARE THIS WITH EVERYONE SO THAT THE SCUM IS EXPOSED.

ISIS leader Abu Bakr Al Baghdadi is a JEW






偽ユダヤ人(白人)の起源

●ところで、ノーベル賞受賞者の3分の1以上はユダヤ人といわれているが、ハイネ、マルクス、フロイト、アインシュタイン、チャップリン、キッシンジャーなどなどといった数多くの有名ユダヤ人たちは、不思議なことにほとんど白人系である。一体どうして世の中には「白人系のユダヤ人」が数多く存在しているのか? 本当のユダヤ人は白人では決してないはずである。

『旧約聖書』に登場するユダヤ人に白人は1人もいない。彼らは人種的に「セム系」と呼ばれ、黒髪・黒目で肌の浅黒い人々であった。モーセやダビデ、ソロモン、そしてイエスもみな非白人(オリエンタル)だったと記述されている。

●一般にユダヤ社会では、白人系ユダヤ人を「アシュケナジー系ユダヤ人」と呼び、オリエンタル(アジア・アフリカ系)ユダヤ人を「スファラディ系ユダヤ人」と呼んで区別している。

アシュケナジーとは、ドイツの地名にもなっているように、もとはアーリア系民族の名前であった。一方、スファラディとは、もともと「スペイン」という意味だが、これは中世ヨーロッパ時代のユダヤ人たちの多くが地中海沿岸、特にイベリア半島(スペイン)にいたことに由来している。

8世紀以前の世界には、ごくわずかな混血者を除いて、白人系ユダヤ人はほとんど存在していなかった。それがなぜか8〜9世紀を境にして、突然、大量に白人系ユダヤ人が歴史の表舞台に登場したのである。いったい何が起きたのか?

●自らアシュケナジー系ユダヤ人であった有名な思想家アーサー・ケストラーは、「白人系ユダヤ人の謎」に挑戦した。彼は若い頃からユダヤ問題に関心を持ち、シオニズム運動に参加し、ロンドン・タイムズのパレスチナ特派員を経て、1957年にはイギリス王立文学会特別会員に選ばれていた。彼は白人系ユダヤ人のルーツを丹念に調べ、1977年に最後の著書として『第13支族』を著した。彼はアシュケナジー系ユダヤ人の歴史のカラクリを指して、歴史が犯したひどいジョークだと言っていたという。

ケストラーの『第13支族』が出た当時、世界的に有名な新聞などがこの著書を絶賛してやまなかった。この本は、科学や思想が中心のケストラーの著作としては異色の書で、その内容は世界史の常識・認識を根底から揺さぶるほどの問題作であり、あまりの衝撃ゆえ、翻訳出版を控えた国も出た。1983年3月にケストラーが夫人とともに謎の自殺を遂げた時、当時の新聞の死亡記事に記載された彼の多くの著作リストの中には、この『第13支族』は省かれていた……。

彼はこの本の中で、白人系ユダヤ人のルーツは「ハザール王国」にあると主張した。

●今日、白人系ユダヤ人のルーツは多くの研究者によって研究されており、当時の書簡や記録に基づいた綿密な学術的研究によって、以下に記すような歴史的事実が現在明らかとなっている。

●7世紀頃、コーカサスからカスピ海北岸に、総人口が100万の「ハザール王国」という巨大王国が存在していた。住民はトルコ系白人(コーカソイド)で、商人・職人・武人として優れていたが、周囲の国とは違ってこれといった宗教を持っていなかった。

不運なことに、キリスト教を国教とする東ローマ帝国とイスラム教を国教とするイスラム帝国は、ハザール王国をはさむ形で、政治的にも宗教的にも対立していた。そのためハザール王国は、次第に両国の「宗教的な干渉」を受けるようになり、どちらの宗教に改宗しても、国全体が戦火に巻き込まれるのは必至という状況に陥った。

ふつう国が瀕死の状態になったときには、どちらか強い方の勢力を選んでしかるべきだが、ハザール王国の王オバデアは、こともあろうに国民まとめて「ユダヤ教に改宗」させてしまったのである。

●彼らはユダヤ教に改宗しただけでなく、自分たちは「血統的にもアブラハムの子孫」であるとした。いわばユダヤの仮面をつけてしまったのである。彼らがそこまでユダヤに同化した理由は、キリスト教もイスラム教もユダヤ教を母体にした宗教だから、ユダヤ教に改宗してしまえば、両国からの宗教的干渉を回避できると計算したためであったという。

●この、8世紀末から9世紀にかけて、全国民がユダヤ教に改宗してしまうという、世界史上、例を見ないことを成し遂げてしまったハザール王国は、なんとか持ちこたえたものの、東ローマ帝国と新たに台頭してきたモンゴル帝国の攻撃を受け、12世紀前後に滅亡してしまった。

この時に発生した大量の難民(改宗ユダヤ教徒ハザール人)は、西へ西へと移住し、東欧に住み着いた。この東欧に住み着いた難民たちこそが「アシュケナジー系ユダヤ人」と呼ばれるようになった人々である。祖国を失ったハザール人は、この時から"ユダヤ人"として生きることとなったのである。

●国家的な「ユダヤ化政策(改宗政策)」を推し進めたハザール王オバデアから200年たったヨセフ王時代の書記は、以下のような記録を残し、ハザール人は全トルコ民族の先祖であるトガルマを通じ、ノアの長男セム(黄色人種)ではなく第3番目の息子ヤペテ(白人種)の直系子孫であることを断言している。

「……我々の父祖の系図から、トガルマには10人の息子があったことを知った。その子孫の名前はウィグル、デュルス、アヴァル、フン、バシリー、タルニアク、ハザール、ザゴラ、ブルガル、サビールである。我々は7番目の息子ハザールの子孫である。」

●このことに関し、イスラエルのテルアビブ大学でユダヤ史を教えていたA・N・ポリアック教授は、イスラエル共和国が建国される以前の1944年に『ハザリア』という著書を出版し、次のような見解を発表していた。

「……これらの事実から、ハザールのユダヤ人と他のユダヤ・コミュニティの間にあった問題、およびハザール系ユダヤ人がどの程度まで東ヨーロッパのユダヤ人居住地の核となっていたのか、という疑問について、新たに研究していく必要がある。この定住地の子孫――その地にとどまった者、あるいはアメリカやその他に移住した者、イスラエルに行った者――が、現在の世界で"ユダヤ人"と言われる人々の大部分を占めているのだ……」

●アシュケナジー系ユダヤ人N・M・ポロックは、自然科学の教科書の翻訳者であり、出版会社から頼まれて本の校正もしていた学者であった。その彼が1966年8月、イスラエル政府に抗議したことがあった。彼はその当時のイスラエル国内の60%以上、西側諸国に住むユダヤ人の90%以上は、何世紀か前にロシアのステップ草原を徘徊していたハザール人の子孫であり、血統的に本当のユダヤ人ではないと言ったのである。

イスラエル政府の高官は、ハザールに関する彼の主張が正しいことを認めたが、後にはその重要な証言をもみ消そうと画策。ポロックは自分の主張を人々に伝えるため、その生涯の全てを費やしたという。

●このように「アシュケナジー系ユダヤ人」は、『旧約聖書』に登場するユダヤ人(セム系民族)とは「血縁的に全く関係のない民族(ヤペテ系民族)」であり、国をあげてユダヤ教に大改宗して以来、現在に至るまで"ユダヤ人"になりきってしまっているのである。

「アシュケナジー系ユダヤ人」が非セム系民族であるとすると、現在、世界中に散らばっている"ユダヤ人"と呼ばれている人間の90%以上が、本来のヘブライ人とは全く関係のない異民族ということになってしまうが、これは恐るべき事実である。この「ニセユダヤ人問題」(ちょっと言葉が悪いが)が世界史のタブーであることがうなずけよう。

参照元 : 日本人の覚醒






ISISのリーダー殺害という捏造写真が出回る。バレバレの合成写真。

‘Photo of slain IS leader’ reported to be doctored
Investigation shows head of Abu Bakr al-Baghdadi pasted onto body of Albanian militant killed in 2013


September 8, 2014, 6:06 am

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'Caliph' Abu Bakr al-Baghdadi speaks to Muslims at a mosque in Mosul, Iraq. (photo credit: YouTube screen capture)

photo purporting to show the slain body of Islamic State leader Abu Bakr al-Baghdadi appears to be a doctored picture of another slain militant killed in Syria in 2013

Rumors circulated on social media and Iraqi media over the weekend that Baghdadi was slain in a US airstrike several days ago.

Later Iraqi reports said the IS leader was severely wounded in the chest near the Syrian border and was receiving medical treatment.

The reports could not be independently confirmed.

A picture purporting to show Baghdadi’s bloodied body in fatigues also circulated.

However, the picture appears to actually show Baghdadi’s head pasted onto the body of Sami Hafez Al-Abdullah, an Albanian national killed in Syria in 2013, according to an investigation by Storyful, a social media news agency.

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A screen capture from storyful showing the original picture, and the apparently doctored one purporting to show Baghdadi's body. (Screen capture: Storyful/Open Newsroom)

A picture of Abdullah, who reportedly also served as an imam in Germany, and a report on his death appeared on Yemenite news site Hournews.net last year.

Despite the apparently doctored photo, Baghdadi’s fate, amid continuing American air strikes, remains unclear.

Washington expanded its month-long air campaign to Iraq’s Sunni Arab heartland, hitting Islamic State fighters west of Baghdad as troops and allied tribesmen launched a ground assault on Sunday.

The new strikes deepen Washington’s involvement in the conflict and were a significant escalation for President Barack Obama, who made his political career opposing the war in Iraq and pulled out US troops in 2011.

Previous strikes — since the US air campaign began on August 8 — had been mainly in support of Kurdish forces in the north.

US warplanes bombed IS fighters around a strategic dam on the Euphrates River in an area that the jihadists have repeatedly tried to capture from government troops and their Sunni militia allies.

“We conducted these strikes to prevent terrorists from further threatening the security of the dam, which remains under control of Iraqi security forces, with support from Sunni tribes,” Pentagon spokesman Rear Admiral John Kirby said.

“The potential loss of control of the dam, or a catastrophic failure of the dam — and the flooding that might result — would have threatened US personnel and facilities in and around Baghdad, as well as thousands of Iraqi citizens,” he added.

AFP contributed to this report.

参照元 : THE TIMES OF ISRAEL

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ISISの正体はアルカイダの別部隊であり、ロスチャイルド、イスラエル、ロックフェラー、米CIAが背後で指揮を取る組織。











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