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日中戦争

中国で根強く支持されている禁断の予言書「2017年日本は中国に消滅させられる」

「2017年日本は中国に消滅させられる」禁断の書『推背図』が予言! 日中開戦で日本滅亡、李鵬元首相も発言!

2017.05.30

■脅威の的中率で禁書

「日本が消滅する」と中国のノストラダムスは予言していた……!

『推背図(すいはいず)』というものをご存知だろうか? これは中国で根強く支持されている禁断の予言書である。

『推背図』は7世紀半ば頃、唐の時代に作られた。作者は、李淳風(りじゅんぷう)と袁天罡(えんてんこう)の2人である。李淳風は、天文学や陰陽学を得意とした学者で、袁天罡は随王朝に仕えた占い師であり、則天武后が女帝になることを予言・的中させた予言者であった。

▼最後の第60象の図には、袁天罡が推すものを李淳風が止める。つまり、1人の人物がもう1人の背中を押しているという絵が描かれている。。画像は下記サイト「大紀元」より参照

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2人が予言書を第60象まで作った時、袁天罡は「この先も予言を続けよう」と言った。だが、李淳風は、予言が的中して人が死んだり国が滅びるなど不吉な事が起きると、逆に自分たちの命が危険にさらされるため「この辺りでやめておこう」と言ったという。このやりとりから、予言を推し進める「推」と、予言を止める「背」意味を組み合わせた『推背図』という予言書が生まれたという。

『推背図』は全篇にわたり、謎めいた図と漢文で記されている。この予言書はその後、歴代の朝廷にも重視され、皇帝が読んでこの予言に基づいて皇子の名前が決定されたといわれる。そして唐の時代を経て宋王朝になると一般にも流布された。だが、あまりの的確な予言に恐れをなした宋代の太祖は、これを禁書として封じるのである。

禁書となるほどの『推背図』には一体何が書かれているのだろうか? 唐王朝の建国から滅亡、楊貴妃の死、チンギス・カンの中国侵攻、文化大革命など、主に中国を中心とした予言が多く載せられている。だが、第一次世界大戦、第二次世界大戦、湾岸戦争など、他国の数々の重要な予言についてもピタリと当てているからすごいのだ。

■1300年前から予言されていた太平洋戦争と日本の敗戦

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『推背図』の中で特に有名なのが、「第42象/原第39象」の予言である。

讖曰
鳥無足 山有月
  旭初升 人都哭

頌曰
十二月中氣不和
南山有雀北山羅
一朝聽得金鶏叫
大海沈沈日已過

図には次のような漢詩が記されている。これを読み解いていこう。

●日本の中国侵攻

図では、一羽の鳥が見下ろすように崖の上に止まっており、崖の下からは太陽が覗いている。旭初升(旭初め昇る)は、日出る国の日本のことであり、昇るように勢いが良いという意味である。これは戦争で日本が快進撃を続けている状況。そして、人都哭(人みな哭く)は、日本に攻められた中国人が泣いているという意味である。

●太平洋戦争勃発

十二月中氣不和(十二月中の気は和やからず)は、1941年12月8日、日本がハワイ島真珠湾を奇襲、太平洋戦争に突入する開戦を暗示している。

●日本の敗戦

また、一朝聽得金鶏叫(金鶏叫ぶを聞けば)は、酉年を表している。大海沈沈日已過(大海は沈沈として日はすでに過ぐ)。「大海は静まり日が沈んでいった……」つまり1945年は酉年に日本が敗戦したという意味である。

■第三次世界大戦勃発!?

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ここからは、『推背図』の驚愕の未来予言を紹介しよう。「第43象/原第56象」の図に描かれている未来予言である。

「第56象」の図を見ればわかるとおり、2人の男が槍を持って向かい合って口から火を吹いている。空中に向かい合う二羽の鳥、海で向かう4匹の魚。これは戦いの図に他ならない。

讖曰    讖に曰く
飛者非鳥  飛ぶものは鳥にあらず
潜者非魚  潜るものは魚にあらず
戦不在兵  戦う兵にあらず
造化遊戯  造られたバケモノが遊戯する

「飛ぶものは鳥にあらず、潜るものは魚にあらず」という文章からは、飛行機や潜水艦のことを連想させる。

「戦う兵にあらず」は、戦いに兵士が必要なく兵士以外の何かが戦うということだろう。これはパイロットが乗っていない無人戦闘機や乗組員がいない小型潜水艦、あるいはドローンやロボットなどが戦っている様相を指しているとは言えないだろうか。そして「造られたバケモノが遊戯する 」は、これらの人造のバケモノ機械が、まるで遊んでいるかのようにゲーム感覚で戦いを繰り広げることをあらわしているように読み取れ、現代のハイテク戦争そのもののように受け取られる。

まさしく第三次世界大戦の様子を表現しているかのようだが、ここで注目したいのが、図に、己未(きのえひつじ)が示されているため、未年(ひつじどし)つまり2015年のことではないかという点だ。

2015年、ローマ教皇が「11月13日に起こったパリ同時テロは、第三次世界大戦の一部だ」と第三次世界大戦について言及していると話題になった。ゆえに、2015年の時点で第三次世界大戦が始まっていたと解釈するなら、『推背図』の予言は当たっていたと言えるだろう。1300年先の未来の戦争まで予言していたとは、まったくもって恐るべき『推背図』だ。

■2017年日中戦争が始まる!

中国では『推背図』を特別な予言書として全国民が注目している。そして、中国のテレビ番組「驚爆新聞線」では、『推背図』の2017年予言を専門家が予想する番組が放送された。番組のなかで、文学歴史研究者である楊蓮道瓩陵集世肪輒椶靴燭ぁ





楊氏が指し示している図は、「第44象/原45象」の予言である。

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讖曰   讖に曰く
有客西来 客の西より来たり
至東而止 東に至りて止るあり
木火金水 木火金水
洗此大恥 この大恥を洗う

頌曰      頌に曰く
炎運宏開世界同 炎運宏く聞きて世界同じく
金鳥隠匿白洋中 金鳥隠匿す白洋の中
従今不敢称雄長 今より敢えて雄長を称せず
兵気全消運已終 兵気全く尽き運すでに終わる

これを読み解くと、太平の世にあって戦火が起こることを意味する。

中国を欺く国家があり、軍隊を中国に向けて派遣するという。しかし、軍隊は上陸する前に消滅させられ、以後中国を侵略することはなくなる。攻め入ろうとする国とは東の隣国日本のことであると解釈するのだ。

そして、楊氏は、「今年2017年こそ日中開戦する!」と解説している。

実は、日本では反日感情を煽るという理由で語られていないが、中国ではまことしやかに『推背図』に書かれた「日本が消滅する」という予言が信じられているといわれている。その証拠に? 1995年には、中国の李鵬元首相がオーストラリア訪問の際、ハワード豪元首相と会談中、「後20年も経てば日本は消滅する」と語ったという。これも『推背図』の「日本消滅予言」にからめた発言である可能性は否定できまい。

1995年から20年後といえば、ちょうど今この時期である。今年2017年、日本は消滅の危機を乗り越えて生き延びられるだろうか?
(文=白神じゅりこ)

参考:『古代中国の大予言書「推背図」開封 (超知ライブラリー)』佐藤六龍(著)/徳間書店
『未来仏ミロクの指は何をさしているか―2012年・25年・39年の秘予言』五島勉(著)/青萠堂
「日刊大衆」

参照元 : TOCANA

安倍晋三が日中戦争の可能性を否定しなかった!海外メディア大きく報じる

安部首相「日中戦争の可能性」発言を海外メディアが大きく報じる

2014.01.24
 
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韓国で今話題になっているのが「安倍晋三首相が日中戦争の可能性を否定しなかった」というものだ。東亜日報が報じている。同メディアは22日の英国ファイナンシャル・タイムズの記事を参照してニュースを配信した。

スイスで開かれた世界経済フォーラムに出演した安部首相は、基調講演の後、報道機関との席で「第1次世界大戦前のイギリスとドイツは、現在の中国と日本のように強力なライバル関係だった。そして彼らは1914年に戦争することを防げなかった」と話したという。

また「中国と日本で戦争の可能性があるのか」という質問に対して、直接的な回答はせず、安倍首相は一連の緊張感を作り出した原因が中国にあるとして「中国は毎年10%ずつ軍事費を増やしている」と主張。続いて「中国との偶発的な衝突が重大な事件に発展することもありうる。中日間での軍事上のルートが必要だ」と付け加えた。また「この緊張関係を軽減するための計画があるのか」というBBC記者の質問に対して、「中国が軍事力強化を追求するしない」と言い切った。

フィナンシャル・タイムズの著名コラムニスト、ギデオン・ラクマン氏は「興味深いことに、彼は軍事的衝突が不可能だという発言をしなかった」と指摘した。

安部首相の「妄言」として大きく報道されたこの記事は韓国内で大きな反響を呼んでいる。

文/鷹村優

参照元 : もぐもぐニュース 

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日中戦争が開戦した場合、イスラエル・ウクライナ・パキスタン・北朝鮮が中国を支援 中国在日本大使館 ⇒ 緊急事件が発生した場合に備え、華人の個人情報登録の呼びかけ開始

日中もし戦わば、イスラエル・ウクライナ・パキスタンが中国を支援―中国メディア

2013年11月25日 7時41分
 
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2013年11月19日、前瞻網は記事「安倍首相驚愕、日中がひとたび開戦すればこの3カ国がひそかに中国を助ける」を掲載した。 

緊張高まる尖閣情勢だが、日中が開戦すればイスラエル、ウクライナ、パキスタンの3カ国が中国を支援することは間違いない。イスラエルの中国支援は今や公然の秘密。中国の兵器開発の多くは同国の支援を受けている。なぜイスラエルは中国を助けてくれるのか。それは第二次世界大戦中、中国が多くのユダヤ人を助けたからにほかならない。彼らは中国を命の恩人だと思っているのだ。 

そして中国海軍最良の友人であるウクライナ。彼らの技術支援がなければ中国の空母開発は10年遅れていたことだろう。ウクライナは中国の巨大な投資、消費能力を必要としており、外交関係強化を望んでいる。 

最後にパキスタン。中国とも近く、同じ利益を共有し、なにより感情を通じ合わせている。中国の政治指導者はかつて「山よりも高く海よりも深い」と両国のきずなを形容した。 

イスラエル、ウクライナ、パキスタン、この3カ国の支援は安倍首相を驚愕させることだろう。日本を助けてくれるのは米国1カ国しかないのだから。しかもその米国とてどう動くかわからないと安倍首相は心配している。さてこのような情勢で開戦したならば、日本はどのような末路を迎えるのだろうか。(翻訳・編集/KT)

参照元 : レコードチャイナ


左から ザリフ・イラン外相、王毅・中国外相、ケリー米国務長官、ラブロフ露外相、ファビウス仏外相ら(24日、ジュネーブ) 
 
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日中が開戦した場合、わが国を援護してくれる国は2カ国のみ=中国

2013/11/24(日) 14:45

尖閣諸島(中国名:釣魚島)をめぐり、日中関係の悪化が続いている。中国は23日、尖閣諸島を含む東シナ海に「防空識別圏」を設定したと発表したが、これによって日中の東シナ海をめぐる対立に新たな火種が持ち込まれたことになる。

中国メディアの米爾網は24日、「尖閣諸島をめぐって日中が開戦した場合、中国を援護してくれる国はパキスタンと北朝鮮の2カ国しかない」と報じた。

対インドという点で利害が一致している中国とパキスタンは2005年4月に軍事や安全保障、経済、政治などの分野において「善隣友好協力条約」を締結している。

中国の李克強首相が13年5月にパキスタンを訪問した際、パキスタン側は中国が抱えるすべての問題において中国と同じ立場を取るとし、「中国に対する主権侵犯はパキスタンへの主権侵犯と同様である」と主張した。

また、中国のもう1つの盟友は北朝鮮だ。中国と北朝鮮は1961年に「中朝友好協力相互援助条約」を締結しており、一方が武力攻撃を受けた際にはもう一方が即時かつ全力の軍事援助を提供することが定められている。

近年、中朝関係は悪化の一途をたどっているが、それでも北朝鮮は中国にとっての「盟友」と言っても差し支えないだろう。(編集担当:村山健二)



中国在日大使館の華人支援準備は、対日開戦を想定してのこと!?―中国ネット

2013年11月25日 10時47分
 
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2013年11月25日、新華社通信によると、中国在日本大使館が今月8日、「重大で突発的な緊急事件」が発生した場合に備え、華人の個人情報登録の呼びかけを始めたことが明らかとなった。

同大使館は同日より個人情報の任意登録の受付を開始。情報をもとに華人の支援を行うという。同報道に中国のネットではコメントが殺到。

以下のその代表的な意見。
「これが何の前触れか、皆はわかるはずだ。準備をする時が来た」 
 
「在日の中国人はすぐに帰国だ。そして直ちに開戦だ!」 
 
「習近平(シー・ジンピン)国家主席、李克強(リー・カーチアン)首相、日本と開戦すべきだ。国民が戦争で苦しむことなど考えなくてもいい、中国の繁栄のため、子孫の将来の安寧のため、我々は一心に日本を叩く」 

「政府は本気で開戦するつもりか?」 
 
「尖閣諸島での両国のにらみ合いに、中国軍がしびれを切らしたのだろう。どうなるか予想がつかない」 

「大使館は華人のことを全力で守ってくれるの?」 
 
「戦争が起これば、在日華人らが酷い目に遭うかもしれない」 
 
「本当に開戦するなら、日本の庶民は攻撃しないでほしい。彼らには何の罪もない。中国に対し過激な態度を取っているのは右翼と軍国主義の政治屋だけだ。日本の庶民も我々と同じように平和を望んでいる」

(翻訳・編集/内山)

参照元 : レコードチャイナ
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=79573 


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