地 球 情 報 局

珍事件・仰天NEWS・世界各国のNEWS・政治・衝撃映像など

戦争

【茶番】北朝鮮がトランプ米大統領の「完全破壊」演説に対抗!「太平洋上で水爆実験、米国のおいぼれを必ず火で罰する」

北朝鮮外相「おそらく太平洋上で水爆実験」

2017年9月22日 10時00分

2017-09-24_161849

北朝鮮のキム・ジョンウン(金正恩)朝鮮労働党委員長が、アメリカのトランプ大統領の国連総会での演説を非難する声明で言及した「史上最高の超強硬な対応措置」について、ニューヨークを訪れているリ・ヨンホ外相は「私の考えでは、おそらく水爆の実験を太平洋上で行うことになるのではないかと思う」と述べ、トランプ政権を強く威嚇しました。

北朝鮮のキム・ジョンウン朝鮮労働党委員長は22日、アメリカのトランプ大統領が19日の国連総会での演説で「アメリカと同盟国を守らざるをえない場合、北朝鮮を完全に壊滅するほか選択肢はなくなる」と述べたことに対する声明を発表し「史上最高の超強硬な対応措置の断行を慎重に検討する」と強く反発しました。

これについて国連総会に出席するためニューヨークを訪れているリ・ヨンホ外相は21日「対応措置とは何を意味するのか」という記者団の問いかけに対し「どのような措置が取られるかはよくわからないが、私の考えではおそらく水爆の実験を太平洋上で行うことになるのではないかと思う」と述べ、トランプ政権を強く威嚇しました。

参照元 : NHKニュース




金正恩氏が初の直々声明「米国のおいぼれを必ず火で罰する」 トランプ米大統領の「完全破壊」演説に対抗 米朝首脳が名指しで罵倒合戦

2017.9.22 07:53

2017-09-24_162216

【ソウル=名村隆寛】北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長は21日、トランプ米大統領が19日に国連総会で行った演説を「歴代最も暴悪な宣戦布告であり、史上最高の超強硬対応措置の断行を慎重に考慮する」と非難する声明を発表した。朝鮮中央通信など北朝鮮メディアが22日、伝えた。

金委員長直々の声明が発表されるのは今回が初めて。声明は北朝鮮の国家最高位とされる国務委員長の名義で、金委員長が党中央委員会庁舎で発表した。祖父の金日成(イルソン)主席、父の金正日(ジョンイル)総書記の体制でも最高指導者名義の声明が出されたことはなく、米国への最大の警告とみられる。

声明で金委員長は、「トランプが世界の面前で私と国家の存在自体を否定して侮辱し、わが共和国(北朝鮮)をなくすという歴代で最も暴悪な宣戦布告をしてきた以上、われわれもそれに見合う史上最高の超強硬対応措置断行を慎重に考慮する」と主張した。

また、「朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)を代表する者として、わが国家と人民の尊厳と名誉、そして私自身の全てを懸け、わが共和国の絶滅をわめいた米国統帥権者(トランプ氏)の妄言に代価を支払わせる」と強調。「トランプが何を考えようが、それ以上の結果を目の当たりにすることになろう」「米国の老いぼれの狂人を必ず火で罰するであろう」となどと主張した。

「米国執権者は情勢緩和に役立つ説得力のある発言をするどころか、わが国家の『完全破壊』という歴代米国大統領いずれからも聞いたことのない前代未聞の無知蒙昧(もうまい)な狂った妄言を吹きまくった」と罵倒した。

トランプ氏は、19日の国連演説で北朝鮮の「完全破壊」に言及し、金委員長を「ロケットマン」と呼び非難しており、金委員長は、強い警告を米国に返した形だ。金委員長は対応措置の断行を「慎重に考慮する」と含みを残してはいるが、米朝関係は首脳同士が名指しや蔑称で罵り合うという最悪の状況になった。

参照元 : NHKニュース


北は事実上アメリカの傀儡

だからアメポチの小泉の時に拉致被害者が帰ってきた。経済人や宗教家などを使って(X-FILEのスモーキングマンみたいに)金一家を巧みに操っている(操られてるのは日本も同じ)

アメリカぐらいの工作力・情報力があれば北の転覆などたやすい。それに本気出せば絶対に北の核開発は阻止できる。それをやらないのは何かしらの目的があるから、それは日本人の危機意識を高めて右派の安部の支持率を上げることと、防衛品を売りつけることだと思われるが、もしかしたら核ミサイルを日本に打ち込ませて、それを契機に9条改正&核武装(中国との核戦争をやらすため)させようとしている可能性もある。

さすがに核ミサイル打ち込まれたら、マスゴミ(アメリカ)も9条改正&核武装を煽りやすいからな。最近の北の核開発の進捗状況はおかしい、相当な組織が後押ししないとあんなにスムーズに開発できない。

中国やロシアにとって北が核保有することにメリットは一切ない。ほかにどこかの大国を考えると謀略ばっかやってるアメリカ以外に考えられない。今後、トランプが大統領になることはほぼ間違いないと思われるが、もしかしたらトランプに北を攻撃させて、その報復として日本に攻撃させようとしてるのかもしれない。

トランプ大統領の時に北で何らかの騒動が起こって、アメリカが北を攻撃する可能性が出たら、在日米軍基地から離れた方がいいぞ、2021年に注意せよ。

ただ最近の日本押し、クラブワールドカップでの躍進、ピコ太郎の世界的ごり押しなどが311前の状況に似てるから、2017年に日本が絡む事件が起きる可能性もある。

事件は安部の支持率に影響せず、ナショナリズムを高めるものになる(北の通常弾頭による攻撃ぐらいはあるかも)

・北攻撃は左派系文在寅大統領が誕生した後。文在寅大統領に切っ掛けを作らせ、あるいは、経済制裁を強化し北を暴発させ、報復の責任を左派と北に全て押し付ける。奇数年の年は奇数月(5月、7月、9月、11月)、奇数日が危ない。

・右派でアメリカのパペット安部が総理の時は核ミサイルによる報復はない。報復は通常弾頭。 安部が総理じゃない時は核による報復は十分あり得る。

・右派でアメリカのパペット小池が都知事の時に東京が攻撃されることはない。大阪もない。地政学的に佐世保、福岡などの九州、岩国などの西日本、民進系知事の新潟が危ない。

・報復を契機に日本の憲法を改正させ、ICBMを保有できるようにし、中国と核戦争。

・ピコ太郎のPPAPも日本(アップル)と中国(パイナップル)に北のミサイル(ペン)を撃ち込み、日本と中国とを戦争させるというイルミナティの予告(暗示)。

・EMP攻撃にも備えよ。アメリカの支配下にあるメディアがEMP攻撃の危険性を煽るということは、EMP攻撃があるということ。光回線への変更、サージプロテクターの設置など。








トランプ大統領が「北朝鮮の完全破壊」に言及 → 北の国連大使が演説途中に退席!12月以降に北を軍事攻撃、米が安倍首相に伝達?

トランプ氏国連演説、米国第一と国連理念を融合 北朝鮮大使は途中退席

2017/9/20(水) 1:42配信

【ニューヨーク=黒瀬悦成】トランプ米大統領による初の国連総会での一般討論演説は、「米国第一」を含む、国連加盟各国の主権を尊重する自国優先主義こそが世界の「平和と繁栄」の実現に向けた国連の活性化につながると表明した。背景には、米国が外交・安全保障分野での重要課題と位置づける北朝鮮の核・ミサイル開発問題やシリア情勢、テロとの戦い、ベネズエラ情勢などについて、いずれも国連を通じた国際連携なしには事態の打開が難しいとの判断がある。

トランプ氏が北朝鮮による横田めぐみさんらの拉致問題に言及し、北朝鮮の核・ミサイル開発を国際社会全体の問題と位置づけたのも、各国がそれぞれの安全保障上の利害を共有してこそ事態解決の道が開かれるとみている表れだ。

日本としても、トランプ氏が国連総会の場で日本の拉致問題に言及したことは、北朝鮮の核問題に隠れて拉致問題が国際社会の中で存在感が低下していく懸念を薄めた点でも大きな意義があった。

トランプ氏が北朝鮮の「完全破壊」に言及した際、議場からはどよめきが起きた。北朝鮮の国連大使も演説途中で抗議の退席。こうした場面もトランプ氏の強い姿勢を際立たせた。

トランプ氏は大統領に就任する前の昨年12月、国連は「集まって話して楽しむクラブに過ぎない」などと批判していた。トランプ氏による今回の演説は、国連を軽視するかのような従来の立場と孤立主義を連想させる「米国第一」の主張を、国連の理念である「主権」「安全」「繁栄」と絶妙に融合させ、「トランプ時代の国連」という新たな概念を打ち出したといえる。

参照元 : 産経新聞




12月以降に北朝鮮を軍事攻撃、米国が安倍首相に伝達で衆院選前倒しか…有事想定で準備か

2017.09.20

2017-09-21_090807

報道各社は18日、安倍晋三首相が28日の臨時国会冒頭に衆議院を解散し、10月22日投開票の日程で総選挙を実施すると一斉に報じた。報道では「大義なき解散」「森友・加計隠し」などの文字が見られるが、具体的な解散総選挙の理由は報じられておらず、安倍首相の心内を誰もつかめていないことを意味するといえるだろう。

このようななか、永田町関係者の間では、「森友・加計隠し」どころではない解散総選挙の理由があるといわれている。ある与党議員は語る。

「安倍首相が早期の解散総選挙を決心したのは、トランプ米大統領側から『12月以降、北朝鮮を攻撃する』と内々に連絡を受けたからだといわれています。米国が北朝鮮を攻撃、つまり第2次朝鮮戦争が勃発すれば、日本は対岸の火事ではすまなくなる。北朝鮮の弾道ミサイルによって国民が被害を受けたり、原発や自衛隊・米軍基地が特殊部隊によって攻撃される可能性があるのです。

それだけではなく、経済的混乱や、金正恩体制なき後の北朝鮮をどのように取り扱うのかという戦後処理など、長期安定政権でなければ対応できない問題に直面することになるでしょう。安倍首相は、危機で日本を漂流させないために解散総選挙を決心したのではないか、という見方も広まっています」

ヘイリー米国連大使は9月17日に、「米国は北朝鮮問題を米国防総省に委ねざるを得なくなるかもしれない」と表明し、軍事的オプションを選択する可能性を示唆。さらに18日にはマティス米国防長官が、ソウルを重大な危険に晒さずに実行できる軍事的選択肢もあると発言した。

今日本では、「安倍首相が首相公邸に泊まれば、北朝鮮が弾道ミサイルを発射する」といわれるほどに、安倍首相の動静には高い関心が払われているが、来る衆院選の結果が今後の日本を大きく左右する可能性があることを、有権者は肝に銘じて投票する必要がありそうだ。

(文=編集部)

参照元 : Business Journal








米軍がシリア政府軍に対する本格的な戦争を始める!?トランプ大統領の娘イヴァンカ氏「父と折り合うのは難しい」

[ParsToday]イヴァンカ・トランプ氏、「父と折り合うのは難しい」 / 米軍がシリア政府軍に対する本格的な戦争を始めるという噂

2017/06/30 8:12 PM

2017-07-03_184542

竹下雅敏氏からの情報です。
昨日の記事で、またしても偽旗化学兵器テロを利用して、アメリカ主導の有志連合がシリアで戦争を始める可能性があるとしましたが、櫻井ジャーナルも同様の見方をしているようです。ただ、こうした彼らの計画をプーチン大統領も見抜いているはずなので、おそらく米軍と事前に調整され、戦争にはならないと見ています。

以前のシリア空軍基地に対する巡航ミサイル攻撃の際には、イヴァンカさんは闇の勢力に惑わされ、攻撃に賛同するコメントを出してしまいましたが、当時の彼女と父であるトランプ大統領はお互いに信頼し合っていたと思います。

ところが、冒頭の記事をご覧になると、2人の関係はかなりぎくしゃくしているようです。トランプ大統領は、おそらく前回と同様に脅されていると思います。トランプ大統領にネオコン側の脅しが通用する背景には、彼のキリスト教に対する信仰、すなわちハルマゲドンを容認する思想があると思います。その辺りが、スティーブン・バノン氏と思想的にウマが合う理由なのだと思います。結果的に、トランプ大統領はイエズス会にコントロールされているかのような振る舞いをすることになります。イヴァンカさんが父親と考えが違うということは、彼女は今や闇の勢力とは関わりがないということです。

トランプ大統領が闇に引きずられているとは言え、トランプ政権は軍部やヘンリー・キッシンジャー氏、そしてイヴァンカさんたちによってうまくコントロールされているので、あまり心配はありません。米軍はマティス国防長官の事実上のコントロール下にあり、トランプ大統領にはありません。万一トランプ大統領が手に負えなくなると、彼らは共和国宣言を行い、いつでもトランプ大統領を大統領の座から放逐出来るのです。ただ、このような荒っぽいやり方は出来るだけやりたくないわけで、あくまでも合法的に、本来のアメリカ合衆国憲法に法った米国に戻したいというのが彼らの考えです。

(竹下雅敏)

イヴァンカ・トランプ氏、「父と折り合うのは難しい」
転載元) ParsToday 17/6/27 アメリカのトランプ大統領の長女、イヴァンカ氏が、自身の父と折り合うのは大変難しく、それは驚くべきシナリオだとしました。

アメリカの政治専門誌ザ・ヒルによりますと、イヴァンカ氏は、全体的に父と折り合うのは大変に難しく、最後には、それは驚くべきシナリオになるとしました。

イヴァンカ氏はまた、トランプ大統領の見解表明に触れ、「多くの忠告を父に行っているが、彼と折り合うのは簡単なことではない」としました。

さらに、「この国では協議は重要ではなく、反対意見を持っている人物は、その反対に関して話し合う用意ができていない」としました。

報道によれば、イヴァンカ氏は今年4月のアメリカの戦闘機によるシリア空爆に関する決定で、大きな役割を果たしたといわれています。

————————————————————————

ハンブルグのG20サミットの頃に米軍がシリア政府軍に対する本格的な戦争を始めるという噂 引用元) 櫻井ジャーナル 17/6/30
7月10日前後にシリアでアメリカ軍が大規模な軍事作戦を始めるという見方がある。(中略)

7月7日から8日にかけてドイツのハンブルグで開かれるG20サミットでドナルド・トランプ米大統領がウラジミル・プーチン露大統領に最後通牒を突きつけ、それが不調に終われば戦争になるとも予想されているが、そうした脅しにシリアやロシアが屈するとは考え難く、バラク・オバマ政権が2013年に計画した侵攻作戦を実行するのではないかと懸念されている。

(中略)

これまでネオコンは自分たちに都合の良い展開を予想して仕掛けてきたが、いずれも失敗している。見込み違いだ。プーチンはネオコンが願うようには動いてこなかった。もしアメリカ軍がシリア政府軍に対する本格的な戦争を始めたなら、同じ運命が待っているだろう。

(以下略)

参照元 : shanti phula

maxresdefault


有志連合軍がシリア軍戦闘機を撃墜した事件を機に米露関係が悪化 〜バチカンおよびロスチャイルド家の代理人の策動か〜

2017/06/21 9:39 PM

2017-07-03_204428

竹下雅敏氏からの情報です。
米国率いる有志連合軍が、シリア北部でシリア軍の戦闘機を撃墜した事件が18日にありました。このことで、ロシア国防省は、シリア上空での事故回避に関する覚書を一時休止すると発表し、ロシアとの関係がさらに悪化しています。

最初と最後の記事をご覧になると、シリア南部における米軍の軍事増強を、ロシアは違法と非難し、マティス国防長官はこうしたシリア南部の攻撃の提案を幾度も退けていたとあります。マティス国防長官が反対していても、現実にシリア南部の攻撃が起こっていることから、特に空軍の一部が、国防長官のコントロール下にないのではないかと疑われます。

これまでこうした作戦は、全てマクマスター氏やクシュナー氏のせいにされてきましたが、最後の記事では、実際にこうした攻撃の提案をした人物の名前が明らかにされています。

おそらく彼らは、バチカンおよびロスチャイルド家の代理人だと思います。彼らとペンス副大統領を早めに何とかした方が良いのではないかと思います。

(竹下雅敏)

米国のシリア南部の軍備増強は違法 露外務省

転載元) Sputnik 17/6/21

2017-07-03_204419

ロシア外務省のミハイル・ボグダノフ次官は米国のシリア南部における軍事増強をロシアは違法とっみなしているとする声明を表した。

スプートニク日本

「これは完全に違法である。安保理はこうした決定を行っておらず、合法的なシリア政権も要請を行っていない。」

ボグダノフ外務次官の声明をリアノーボスチ通信が引用して報じた。

先に米国主導の有志連合がシリア南東部のエルハサカ州で行った空爆で一般市民12人が死亡している。

————————————————————————

ロシア、シリア上空の飛行に関する米国との覚書の効力を一時停止へ
転載元) Sputnik 17/6/19

2017-07-03_204612

ロシア国防省は、6月19日からシリア上空での事故回避に関する覚書の枠内における米国との協力を一時停止すると発表した。

スプートニク日本

過激派組織「ダーイシュ」(イスラム国、IS)掃討を目指す米軍主導の有志連合が、シリア北部のラッカでシリア軍の戦闘機「スホイ22」(Su-22)を撃墜した。有志連合は、スホイ22が「シリア民主軍」(SDF)の戦闘員がいた場所の近くを爆撃したためだと主張。シリア政府は一方、シリア空軍機は対ダーイシュ任務を実行していたと発表した。

ロシア国防省の発表には、「ロシア連邦国防省は19日、シリアでの作戦実行中の突発的事故を回避して航空の安全を確保する覚書の枠組みにおける米国側との協力を停止するとともに、米国の司令部に徹底的な調査と、その結果と対策の提出を要求する」とある。

この前、米国はシリア危機を解決するために、パートナーやシリア政府と行動を調整するべきだとする見解を、ロシアのラブロフ外相がBRICs外相の共同記者会見で示した。

また、先ほどダーイシュ最高指導者を殺害したとされる露国防省の空爆の写真が公開された。

————————————————————————

露外務省 シリアの主権尊重を米国に呼びかけ
転載元) Sputnik 17/6/19

2017-07-03_204659

米国はシリア危機を解決するために、パートナーやシリア政府と行動を調整するべきだとする見解を、ロシアのラブロフ外相がBRICs外相の共同記者会見で示した。

スプートニク日本

ラブロフ外相は、「安全地帯は一緒に前進するオプションの1つだ。一方的な行動を避けて、シリアの主権を尊重し、シリア政府と合意した我々の共同作業に加わるように招待する」と述べた。

この声明は、米国主導の有志連合がシリア軍の戦闘機を撃墜した事件を背景に出されたもの。

(続きはここから)

————————————————————————

米国率いる有志連合の空軍が、シリア軍の戦闘機を撃墜
転載元) Sputnik 17/6/19

2017-07-03_204751

米国率いる有志連合の空軍が、シリア北部ラッカでシリアの戦闘機を撃墜した。シリア軍司令部が18日に発表した声明の中で述べられている。SANA通信が報じた。

スプートニク日本

SANA通信によると、モスクワ時間18日12時すぎに、ラッカから南に30キロのラサファでシリアの戦闘機が撃墜された。

戦闘機は、同地域でシリア軍と義勇軍が行っているテロ組織「ダーイシュ(IS、イスラム国、ロシアで活動が禁止されている)」に対する作戦に参加していた。

声明の中では、戦闘任務を遂行していたパイロットの安否は不明と指摘されている。

シリア軍司令部は「このあからさまな敵対行為は、米国とダーイシュのテロリストらの間に連携が存在するといういかなる疑いもこれ以上残さない。米国は地域で米国・シオニストの陰謀を実現するために同組織を利用している」と主張している。

なお、有志連合によるシリア軍への攻撃は今回が初めてではない。先に米軍はシリア空軍の基地を攻撃した。

————————————————————————

ホワイトハウス シリアへの攻撃拡大が検討されていた
転載元) Sputnik 17/6/17

外交専門誌「外交」によれば、ホワイトハウス国家安全保障会議のエズラ・コーエン=ワトニックシニア・アドバイザー知的プログラム担当と同会議のデレク・ハルヴィ・アドバイザー中東担当は米国がシリア南部の攻撃に転じるよう主張したものの、マティス国防長官がこうした提案を数度にわたって退けていた。

スプートニク日本

マティス長官はホワイトハウス内の数人の職員、米軍司令部の代表らと同様、こうした攻撃は「リスクの高いアプローチ」であり、米国を「イランとの危険な対立」に陥らせ、衝突が起きればシリア、イラクに駐屯する米軍に攻撃が加えられる恐れがあると主張していた。

これより前、米軍はヨルダンから高機動ロケット砲システムをシリア南部のアトタンフ基地の付近に移送していたほか、米国主導有志連合は同基地付近でシリア政府軍に1月間に3度めとなる攻撃を行っている。有志連合のライアン・ディロン公式報道官は攻撃で「有志連合に過度に接近し、脅威を与えていた」シリア軍の戦車および砲撃設備が破壊されたことを明らかにしていた。

また、米国主導国際連合軍はシリアのアトタンフェ市で親シリアの軍部隊に再び攻撃した。

参照元 : shanti phula

【関連記事】
●トランプ氏当選の背後に「秘密結社フリーメイソン」の存在を指摘

北朝鮮が核攻撃の発射待機状態!米軍が金正恩の隠れ家を特定、特殊部隊、出撃準備完了「100%逃げられない」

北朝鮮「日本列島沈没しても後悔するな」などと威嚇

2017年4月22日 16時30分

2017-04-25_062606

北朝鮮は21日夜、韓国との窓口になっているアジア太平洋平和委員会の報道官声明を発表しました。

声明は、アメリカのトランプ政権が、北朝鮮への対応で軍事的な選択肢も排除しない姿勢を示していることについて、「水爆から大陸間弾道ミサイルまで、すべてを持つわれわれは、アメリカのいかなる挑発にも対応する準備がある」と対決姿勢を強調しました。

そのうえで「われわれの首脳部を狙う敵対勢力は、南が灰となり、日本列島が沈没し、アメリカ本土に核が降り注いだとしても、後悔してはならない」と威嚇し、北朝鮮への対応をめぐって日本や韓国との連携強化を図るアメリカをけん制しました。

参照元 : NHKニュース




「核攻撃手段、発射待機」=人民武力相が威嚇―北朝鮮

2017/4/24(月) 21:40配信

【ソウル時事】北朝鮮国営の朝鮮中央テレビによると、朝鮮人民軍創建85周年を祝う中央報告大会が24日、平壌で開かれた。

朴永植人民武力相(国防相に相当)が報告し、「今、朝鮮半島は最悪の核戦争勃発局面にある」と指摘。「アジア太平洋地域の米帝の侵略軍基地や米国本土を照準に収めているわれわれの核攻撃手段は、今この時間も発射待機状態にある」と威嚇した。

トランプ米政権が空母「カール・ビンソン」を朝鮮半島海域に派遣するなど、圧力を強める中、真っ向から立ち向かう姿勢を強調した。

参照元 : 時事通信


米軍、正恩氏隠れ家特定 特殊部隊、出撃準備完了「100%逃げられない」

2017.04.24

2017-04-25_061112

朝鮮半島の緊張が再び高まってきた。金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長は25日の「建軍節」(朝鮮人民軍創建記念日)に合わせた「6回目の核実験」や「ICBM(大陸間弾道ミサイル)発射」を示唆し、ドナルド・トランプ米大統領が信頼する原子力空母「カール・ビンソン」は来週、日本海に到着する。中国の説得工作を無視して、北朝鮮が暴発した場合、トランプ氏は軍事行動も辞さない構えだ。すでに米軍は、正恩氏の隠れ家や行動を把握しているとされ、世界最強の特殊部隊が出撃準備を完了している。

「北朝鮮側で軍事演習の機材が多く集まっている」「われわれは状況を注意深く監視しており、警戒を緩めることはない」

韓国統一省の報道官は21日、北朝鮮が「建軍節」を迎えるのを前に、高度の警戒態勢をとっていることを明らかにした。ロイターが伝えた。

米中首脳会談(6、7日)でのトランプ氏の言明を受けて、習近平国家主席率いる中国は「血の友誼(ゆうぎ)」を結ぶ北朝鮮の暴発阻止に動いている。「核実験は絶対に認められない」と通告するとともに、正恩氏の亡命も水面下で促してきたが、困難を極めているとされる。

米ジョンズ・ホプキンズ大の北朝鮮分析サイト「38ノース」は最近、北朝鮮北東部の豊渓里(プンゲリ)にある核実験場の衛星写真を分析した。結果、「命令さえ下れば、いつでも新たな実験を実施できる状態にある」と判断された。緊張状態はまったく変化していないのだ。

現に、北朝鮮の朝鮮アジア太平洋平和委員会は21日、トランプ政権が対北朝鮮圧力を強めていることを非難し、「わが軍と人民はいかなる特段の選択もいとわない」として戦争も辞さないとする報道官声明を発表した。朝鮮中央通信が伝えた。

オバマ政権時代、米国は「北朝鮮を核保有国として認めない」と言いながら、中途半端な経済制裁でお茶を濁してきた。口先大統領の不作為と、中国の支援によって、北朝鮮は「核大国」の一歩手前まで来ているのだ。

これ以上放置すれば、国際社会は、異母兄を猛毒の神経剤VXで暗殺し、叔父に機関銃の銃弾90発以上を撃ち込み、遺体を火炎放射器で焼いた(韓国メディア報道)、「狂気の独裁者」正恩氏におびえ続けなければならなくなる。

トランプ氏が「(中国がやらなければ)俺たちだけで(『斬首作戦』と『限定空爆』を)やる」と、習氏に通告したのも納得できる。

正恩氏は現在、首都・平壌(ピョンヤン)や近郊に「地下の秘密部屋」を複数持っているとされる。

頻繁に移動を繰り返しており、これまで正恩氏の居場所を特定するのは困難といわれてきた。

だが、米軍の偵察衛星による監視は格段に進歩している。加えて、ジャーナリストの加賀孝英氏は、夕刊フジ連載「スクープ最前線」(2月27日発行)で、米軍関係者の証言を以下のように記している。

「正恩氏の隣に協力者がいる。正恩氏は100%逃げられない」

注目の「斬首作戦」は、国際テロ組織「アルカーイダ」の最高指導者、ウサマ・ビンラーディン容疑者を殺害した米海軍特殊部隊「Navy SEALs」(ネービーシールズ)などを中心に行われるとみられる。

中央日報(日本語版)は先月14日、《最大規模の米軍特殊部隊が韓国に来る》《デルタフォースと、ネービーシールズ(チーム6)、グリーンベレー、レンジャーなどが参加する》《有事の際、正恩氏をはじめとする北朝鮮戦争指導部を除去し、大量破壊兵器を破壊する訓練を実施する》と報じた。

軍事ジャーナリストの世良光弘氏は「ネービーシールズは全世界で展開しており、平時から有事を想定して、日夜過酷な訓練を積んでいる。大統領令が出されれば10〜12時間で作戦行動に着手できる。沖合の原子力潜水艦から海岸線に上陸し、内陸に侵攻する。グリーンベレーやデルタフォースなどと協同しながら、作戦を遂行する。時に現地人に紛れることもある」と語る。

ただ、ネービーシールズ単独で万能なわけではない。「大規模な軍事作戦の中における先兵」として位置づけられるという。

北朝鮮の「断末魔の反撃」を阻止するためにも、最強特殊部隊による「斬首作戦」の成功がカギを握るようだ。

参照元 : zakzak










神奈川県が北朝鮮に核攻撃される!? 米国と北朝鮮が戦争発展か!?

日本に中距離弾道ミサイル「ノドン」数発を同時発射?北朝鮮のミサイル攻撃、“悪夢のシナリオ”とは

2017/4/9(日) 15:14配信
 
2017-04-11_164122

北朝鮮が暴発した場合に何が起こるのか。政策研究大学院大学の道下徳成教授がミサイル攻撃をシミュレーションした。

シミュレーションによると、第一段階は金正恩氏による瀬戸際外交。日米に譲歩させるため在日米軍基地のある日本領海に発射し、ミサイル攻撃能力を見せつける。第二段階は朝鮮戦争再開。ミサイル発射を受けて、アメリカが予防攻撃に踏み切れば、ソウルを長距離砲などで火の海にして報復。これに対し、韓国軍は交戦規定による3倍返しで報復することになる。第三段階は自殺攻撃。金正恩政権崩壊寸前で自暴自棄になった場合、日本の都市をめがけて中距離弾道ミサイル「ノドン」数発を同時発射することが想定される。

最悪のケースは核弾頭を積んだノドンを日本の人口密集地に落とす場合だ。東京が爆心地になった場合は、死者42万人というシミュレーションもあるという。日本政府は北朝鮮のミサイル発射に備えてJアラートを使った警報システムを配備している。秋田県では3月17日に避難訓練が実施された。

ジャーナリストの山口敬之氏は「米中首脳会談後のヒントになるのは、ティラーソン国務長官が『中国が毅然とした行動をしないのであれば、アメリカは単独で行動する』ともう1回言ったこと。会談前の牽制ではなく、会談後に言ったというのは、会談で米中が一致しなかったということ」「中国はアメリカが納得できる経済制裁などの締め付けを出さなかったということが明らか」と米中首脳会談を読み解く。

ジャーナリストの周来友氏は「トランプ氏が1番やりたいのは貿易赤字の是正。(北朝鮮問題は)そのためのカードだと思っている。一方の北朝鮮の目的は体制の維持。だからアメリカと単独で話し合いたい」と分析。

山口氏は周氏のコメントに対し、「それは大統領になる頃までの話。その後は『遅すぎる』と言っている。それ以降、北朝鮮はミサイル発射を始めた。トランプ氏と会えると思っていた間は核実験もしていないし、ミサイルも撃っていない」と指摘する。

拓殖大学大学院特任教授の武貞秀士氏は「3月に北朝鮮の政府関係者とアメリカの元政府高官が会う約束があったがキャンセルになった。トランプ政権が発足してからは硬軟両用使い分けている。(トランプ氏)は会社経営をしていた人だから、時にはブラフをかけて相手を否定して譲歩を引き出す駆け引き上手な人だとみれば、意外な展開で米朝協議が始まる可能性もあると思う」とコメント。

武貞氏は「習近平氏が話したポイントは、『北朝鮮を毛嫌いするのではなくて米朝で対話をしてください』ということ。これは北朝鮮の主張そのもの」とコメント。

北朝鮮にとって重要な行事がある4月15日の太陽節(金日成主席生誕105周年)に何が起こるのか注目が集まっている。

(AbemaTV/みのもんたのよるバズ!より)

参照元 : AbemaTIMES


標的は在日米軍基地! 北朝鮮が最優先で狙うのは神奈川か!?

2017/3/11

2017-04-11_164222

みなさん、こんにちわ。

北朝鮮は3月6日に発射したミサイルについて、はっきりと在日米軍基地を標的にしていると明言しました(以下、傍線太字筆者)。

北朝鮮、「在日米軍を攻撃目標」と軍明言=弾道ミサイル発射 時事通信 3/9(木) 23:55配信

【ソウル時事】朝鮮中央通信によると、北朝鮮の朝鮮人民軍戦略軍報道官は9日、談話を発表し、6日の弾道ミサイル4発同時発射について、米韓合同軍事演習に対抗した訓練だったとした上で「有事に在日米軍基地を攻撃目標にして行ったことを隠さない」と明言した。7日には朝鮮中央通信が、弾道ミサイル発射が在日米軍を標的とする訓練だったと伝えたが、今回は軍が在日米軍を目標にすると明確にした。

ミサイルの射程は1千キロ。3発が日本のEEZ内に着弾しました。

下の地図でいうと、岩国と佐世保の米軍基地はゆうに射程内に入る。

2017-04-11_164400

当然、1300キロの「ノドンミサイル」だと、在日米軍の主要5基地がすべてターゲットに入ります(以下、傍線太字筆者)。

北朝鮮ミサイルのターゲットは三沢、横須賀、岩国、佐世保、沖縄の米軍基地……それだけではない、関連施設は128も!

2017/3/ 8 12:37

朝鮮中央テレビは昨日(2017年3月7日)午後、4発のミサイルを同時に打ち上げた6日の映像を伝えた。(略)アナウンサーは、「(打ち上げは)在日アメリカ軍基地を攻撃する訓練だ」といった。北が在日米軍に言及したのは初めてだ。

「今回の訓練は、有事の時在日アメリカ軍基地を攻撃することが任務である『火星砲兵部隊』が参加した」。火星砲兵部隊は、朝鮮人民軍戦略軍に所属するミサイル部隊だ。

(略)

北のいう在日米軍基地は、主要5か所(三沢、横須賀、岩国、佐世保、沖縄)、関連施設となると全国に128か所ある。東京都内には7か所(硫黄島も含む)あるが、住宅街のすぐそばのものもある。

参照元 : J-CASTニュース

2017-04-11_164609

北朝鮮が優先的に狙うのはどこか?

北朝鮮としては、核弾頭を大量に保有しているわけではないので、実戦の際にはできるだけダメージが大きい順・効果的な順に敵基地を狙うだろう。

では最優先はどこになるのでしょうか。当然、この地域でしょう。

2017-04-11_164629

私は約1年前の記事で次のように述べました。

では、なぜ朝鮮半島有事の際、厚木基地が攻撃対象になるのだろうか。調べてみて納得がいった。厚木基地は米軍と海上自衛隊の共同軍事基地であり、現在は空母「ロナルド・レーガン」艦載機の本拠地でもあるのだ。しかも、1950年の朝鮮戦争では、米軍の中核基地として機能した歴史もあった。よって、仮に第二次朝鮮戦争が勃発すると、北朝鮮にとってもっとも厄介な敵基地となるのが厚木基地だったのである。

ちなみに、厚木基地から7キロほど北西には「キャンプ座間」もある。座間には在日米陸軍の司令部があり、有事の際には米本土の部隊が大量に駐留する拠点だ。おそらく、厚木上空で原爆を炸裂させれば、厚木基地だけでなく、座間も壊滅させることが可能になると思われる。北朝鮮にとっては一石二鳥のようなものだろう。

空母「ロナルド・レーガン」といえば、今や横須賀が母港で、北朝鮮空爆作戦の際には中心戦力になります。その艦載機が厚木基地にある・・・北朝鮮が目をつけないわけがないでしょう。

ついに現実がエド・デイムスの遠隔透視に追いついた?

というわけで、私は「在日米軍が攻撃目標」という北朝鮮の公式声明を聞いて、自分が以前に書いた次の記事を思い出しました。

次の三つのうち、上の文を掲載しているのが最初の記事です。

●厚木基地が北朝鮮に核攻撃される!? 【前半:米超能力者リモート・ビューイング編】

●厚木基地が北朝鮮に核攻撃される!? 【後半:イルミナティカード編】

●デイムス少佐が感じ取ったのは金正恩の“狂気”だった

というわけで、姉妹サイト「新世界より」をよろしく(ここで近々大きなネタを扱う予定です。お楽しみに候)。

デイムス氏自身は「核兵器が朝鮮半島で使われる」と主張しています。

それにしても風雲急を告げてきたのに、自民党も野党の政治家も、何をやっているんでしょうかねえ・・。「コップの中の醜い争い」ばかりです。

神奈川県や沖縄県の知事も無責任だと思う。県民の生命財産を預かる身なのだから、北朝鮮からの核・ミサイル攻撃についてもっと真剣に心配し、対応を協議すべきではないでしょうか。私が知事だったら「PAC3を増やせ」くらい言いますが・・。

最後に。

北朝鮮は確かに「在日米軍基地を狙った」と言った。

北朝鮮でさえ軍事基地を標的にするのに、第二次大戦中、広島と長崎の市街地を狙って原爆を投下したアメリカは何なのか? わざと人通りが多い8時15分の通勤時間帯を狙い、浦上天主堂の真上を狙ったアメリカの行為は何なのか?

アメリカの原爆投下は、やはり、日本人を大量虐殺すること自体を狙った、ナチスのホロコーストにも匹敵する非人道的行為だと思います。

独裁国家以下じゃないか・・・と、私はそう憤りたくなります。

言ったように、金正恩のボンボンも、しょせんは、そのとんでもないクラスの巨悪の手の平の上で踊らされているにすぎない。

(というわけで、おまけ。↓なかなかよくできた、怖い動画です)



参照元 : フリー座


【緊急警告】もうすぐ神奈川県が北朝鮮に核攻撃される!? 米軍が認めたNo.1超能力者の「透視スケッチ」が完全一致!

2016.04.06

2017-04-11_165205

聖書・ノストラダムス、E・ケイシー、出口王仁三朗…あらゆる究極予言から大胆なジャーナリズムで未来を読み解いたトカナBOOKS新刊書籍『神々の予定表(アジェンダ)』(4月8日発売予定)著者・山田高明が緊急寄稿!

■日本では知られていない、全米No.1サイキック

著名なリモート・ビュワー(遠隔透視者)といえば、大半の日本人が真っ先に思い浮かぶのが、“FBI超能力捜査官”として何度もテレビ番組に登場したジョゼフ・マクモニーグルであるが、本場のアメリカでは、彼と同じサイキック部隊に所属していたエドワード・デイムスのほうがよく知られているようだ。退役から四半世紀経った今でも、陸軍時代の階級を頭に付けて“少佐(Major)”エド・デイムスの名で親しまれている。

■巨大太陽フレアでキルショット?

2017-04-11_165234

さて、近年、NASAは、巨大な太陽フレアが地球を直撃するリスクについて警告を発するようになったが、実は10年以上前からそれを警告し続けてきたのがエド・デイムスなのである。彼はその大惨事を「キルショット」と呼ぶ(本来の意味は野生の動物や兵士を殺す一撃のこと)。なぜ彼が世界に先駆けて警告することができたのか。それは現役時代、彼のチームがリモート・ビューイング手法で近未来の大惨事を“透視”していたからだ。

ただし、彼によると、時期は完全には特定できない。ちょうど望遠鏡で覗いた風景の中では、前に位置するモノと後ろに位置するモノの距離感が掴みにくい。同じように、リモート・ビューイングでも未来の出来事が重なって見えるため、“時間の距離感”がよく分からないらしいのだ。だから彼は、それに先行する出来事を「Xデー」までの参考指標とし、それを「キルショット・シークエンス(順序また順番)」と名づけている。

デイムスによると、この順番には、あの東日本大震災も含まれているが、実はもっとも後ろのほうに位置する出来事が、「北朝鮮による核兵器の使用」なのだそうだ。

■核攻撃の対象には日本の厚木基地も!?

周知の通り、今年2016年に入ってから、朝鮮半島をめぐる情勢はますます緊迫の度を増しつつある。北朝鮮は1月6日には地下核実験を強行。同国はこれを水爆であると主張している。さらに2月7日には、人工衛星打ち上げと称する事実上の弾道ミサイルの発射実験を行い、その飛翔体はまさに沖縄上空を通過した。これにはアメリカだけでなく、中国の習近平政権も激怒しており、北朝鮮はますます国際社会から孤立しつつある。しかも、韓国(朴槿恵政権)と北朝鮮(金正恩政権)の関係も、冷戦後最悪にまで陥った。

このまま事態が推移すると、行き着く先はどこなのか。「第二次朝鮮戦争だ」と言っているのがエド・デイムスたちリモート・ビュワーなのである。しかも、彼らが遠隔透視したのは、北朝鮮がコリアン半島で核兵器を使用する光景だった。以下は、リモート・ビューイング手法で、その北朝鮮の核爆弾が使用される地域を彼がスケッチしたものである。

2017-04-11_165332

デイムスはこのスケッチに「外国または外国の州」とメモしている。中には「遠隔透視なんて馬鹿馬鹿しい」と思う人もいるだろうが、デイムスはソ連の軍事施設などを遠隔透視したことにより三度も米陸軍から勲章を貰っているのだ。しかも、NASAよりも前に巨大太陽フレアの地球直撃リスクを警告した人物だ。だから、ある程度信用していいと考えて、私はこの地域がどこか探ってみることにした。下の韓国の行政区画と比較してみてほしい。ちなみに、韓国の場合は州にあたるのが「何々道」である。

2017-04-11_165353

遠隔透視にはどうしても曖昧な部分があるので、実際の光景と必ずしもうまく噛み合うわけではない。だから、スケッチは「だいたいの形」と思っておけばいい。それでも比較的似ている地域が存在するのは確かだ。どうやら首都ソウルのある8番の「京畿道(キョンギド)」ではないようだ。だが、11番の「忠清南道(チュンチョンナムド)」や12番の「全羅北道(チョルラブクド)」ならある程度似ているといえるのではないだろうか。

■神奈川県に北朝鮮の爆弾が?

しかし、どうも腑に落ちない。それに、このスケッチと×印には、どこかで見覚えがある気がした。しばらく考えていると、思い出した。これはもしかして神奈川県ではないのか。ちょうど、右下に突き出ている地域が横須賀のある三浦半島というわけだ。

すると、核爆発のグランドゼロを示す「×」マークはまさに厚木基地のことではないか。

2017-04-11_165455

考えてみれば、リモート・ビュワーたちは、北朝鮮が核兵器を「朝鮮半島のみで使用する」とか「朝鮮半島以外では使用しない」とは断言していない。だから、核兵器が韓国に対して使用されるだけでなく、平行して日本に対しても使用される場合、彼らがグランドゼロを透視すると、日本の地理が浮かんできてもおかしくはない。実際、アメリカ国防総省によると、北朝鮮が保有する核弾頭は十数個程度もあると推定されている。

では、なぜ朝鮮半島有事の際、厚木基地が攻撃対象になるのだろうか。調べてみて納得がいった。厚木基地は米軍と海上自衛隊の共同軍事基地であり、現在は空母「ロナルド・レーガン」艦載機の本拠地でもあるのだ。しかも、1950年の朝鮮戦争では、米軍の中核基地として機能した歴史もあった。よって、仮に第二次朝鮮戦争が勃発すると、北朝鮮にとってもっとも厄介な敵基地となるのが厚木基地だったのである。

ちなみに、厚木基地から7キロほど北西には「キャンプ座間」もある。座間には在日米陸軍の司令部があり、有事の際には米本土の部隊が大量に駐留する拠点だ。おそらく、厚木上空で原爆を炸裂させれば、厚木基地だけでなく、座間も壊滅させることが可能になると思われる。北朝鮮にとっては一石二鳥のようなものだろう。

しかし、厚木基地を示す証拠は、実はリモート・ビューイングだけではなかったのである。(次回後編:イルミナティカード解析編につづく)

(『神々の予定表』著者/元と学会・予言研究歴30年の超常分野研究家山田高明)

参照元 : TOCANA


横浜壊滅??『イルミナティカード』の新予言

9.11や3.11を予言したともいわれている『イルミナティカード』と呼ばれるカードゲームがあります。その中に日本の都市、横浜に関係すると思われるカードがありました。果たして、何らかの事件や事故が起こるのでしょうか。※都市伝説です。

イルミナティカード

2017-04-11_165624

アメリカのゲーム製作会社の「スティーブ・ジャクソン・ゲームズ」で1995年に作られたカードゲームであり、正式名は「イルミナティ・ニューワールドオーダー」です。

11月2日「やりすぎ都市伝説」に出てきた「イルミナティカード」の真実とは!?

このカードには、世界で起こる数々の事件が予言されていると言われています。
出典 : イルミナティカードの予言

数あるカードの中に、日本の横浜が壊滅するかもしれない予言が記されているカードがあります。

『横浜壊滅』の予言カード

Up Against the Wall

2017-04-11_165908

都市が壊滅している様が描かれており、手を繋いだ二人の人間の影が壁に写っています。この絵の中、壁の後方に黒い三角形のような建物が見えます。

これにそっくりな建物が横浜のみなとみらいにあります。

ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル

2017-04-11_165949

南西方向から見た建物の写真。

破壊によるものなのか、カードの絵では建物がギザギザになっていますが、形はほぼそのままと言っても良いでしょう。

さらに壁にある人影ですが、2人には身長差があり、大人と子供が手をつないでいるように見えます。横浜の上記ホテルの南側には、大人と子供が手を繋いで行く場所、「遊園地」があります。

よこはまコスモワールド

2017-04-11_170033

ホテルの南側に遊園地があります。建物の壁はオレンジ色。カードの絵と合致しています。カードに描かれている建物等から、壊滅している都市は横浜であると考えられます。

では一体何が起こるのでしょうか。

原子力の事故?

2017-04-11_170103

カードには地面のガレキの上に、原子力マークのような物が落ちています。これは原子力発電所が爆発することを意味しているのでしょうか。しかし、横浜に原子力発電所などあるのでしょうか。

横浜には多くの原子力研究所があります。Google検索で「横浜 原子力」と検索して、すぐに見つけることができます。しかし注目するべきは、陸ではなく「海」。横浜の南・横須賀を母港とする原子力空母です。

原子力空母 ジョージ・ワシントン

2017-04-11_170148

ジョージ・ワシントン (USS George Washington, CVN-73) は、アメリカ海軍の航空母艦。ニミッツ級航空母艦の6番艦。艦名は初代アメリカ合衆国大統領ジョージ・ワシントンに因んで命名された。アメリカ国外の基地を事実上の母港として配備される唯一の空母であり、日本に配備された初の原子力推進空母である。

原子力空母は原子炉を積んだ航空母艦で、陸上の原発よりはるかに危険なものです。

原子力空母とは、原子炉を積み、その核分裂反応による熱で作った水蒸気でタービンを回して運航する航空母艦です。米海軍のニミッツ級原子力空母の出力は、発電炉にすると約30万KWで、福井美浜原発の原子炉に相当する規模だといいます。
出典 : 原子力空母の横須賀母港問題を考える市民の会

1986年8月25日、ニューポート・ニューズ造船所で建造が始まる。1990年7月21日に当時のファーストレディ、バーバラ・ブッシュにより命名、進水し、アメリカ合衆国の216回目の独立記念日である1992年7月4日に就役した。この当時の母港はバージニア州のノーフォークであった。
出典 : ジョージ・ワシントン (空母) - Wikipedia

216回目の独立記念日に就役とあります。この数字、実は意味を持っています。

すなわち、216=6×6×6である。
出典 : 蝕216年

獣の数字

2017-04-11_170334

「666」が「悪魔の数字」という設定は、新約聖書の「ヨハネの黙示録」の「第13章第18節」にあります。すなわち「思慮のある者は獣の数字を解くがよい。それは人間の名を指す数字である。その数字とは666である」のです。
出典 : 「666は獣の数字」について

ちなみに「ジョージ・ワシントン」はアメリカ合衆国初代大統領。彼が秘密結社フリーメイソンのメンバーであることは世界的に有名です。

2017-04-11_170418

横須賀にあった海軍通信分析センターにて使われていたワッペン。

2017-04-11_170437

このマークは何を意味しているのでしょうか。

カードのタイトル

Up against the wall!

壁に手をつけ!
出典 : up against the wallの意味 - 英和辞典 Weblio辞書

警官が犯人に向かって使う言葉です。

何らかの正義が悪に対してなされるのでしょうか。はたまた何らかの悪が正義に対して攻撃するのでしょうか。カードに描かれていることは実際に起きるのでしょうか。起きるとしたらいつなのでしょうか。単なるカードゲームの中の一枚に過ぎないのでしょうか。なぜこのカードが『GOAL』なのでしょうか。

真実はまだわかりません。信じるか信じないかはあなた次第です。

予言 関連リンク

●【随時更新】イルミナティカード全まとめと解説【546枚】 - NAVER まとめ

●【2015年5月】日本崩壊のカウントダウン - NAVER まとめ

●『現代の十戒』が伝えるこれからの世界 - NAVER まとめ

●東京オリンピックで非常事態が?『イルミナティカード』恐怖の予言 - NAVER まとめ

●2013年から紐解く、『2039年』の予言 - NAVER まとめ

参照元 : naver matome


米空母打撃群が朝鮮半島へ

2017.4.9 10:02

2017-04-11_172011

【ワシントン=加納宏幸】米太平洋軍のハリス司令官は8日、寄港先のシンガポールからオーストラリアに向かっていた原子力空母カール・ビンソンを中心とする第1空母打撃群に対し、北上を命じた。米海軍第3艦隊(米カリフォルニア州サンディエゴ)が発表した。朝鮮半島周辺で活動し、核開発・ミサイル開発を続ける北朝鮮の挑発に備える狙いがある。

ミサイル駆逐艦2隻とミサイル巡洋艦1隻が含まれ、北朝鮮によるさらなる弾道ミサイル発射に対応する。海軍は「空母打撃群はオーストラリアへの寄港をとりやめ、西太平洋で第3艦隊の作戦統制下に置かれる」としている。

第1空母打撃群は1月に母港のサンディエゴを出港し、西太平洋に展開。南シナ海で活動し、海上自衛隊と東シナ海で共同訓練を実施。韓国や周辺海域での米韓両軍による定例の合同野外機動訓練にも参加し、オーストラリアへの訪問を予定していた。

これに関連し、トランプ米大統領は8日、韓国の黄教安(ファン・ギョアン)大統領代行と電話会談し、米韓同盟の強固さを再確認するとともに、北朝鮮情勢をめぐり緊密に連絡を取り合うことで一致した。

参照元 : 産経新聞


シリア空爆の次は北朝鮮!?

2017/4/8(土) 15:19

2017-04-11_172100

トランプ大統領がシリアへの空爆にゴーサインを出した。攻撃はシリアの空軍基地に定的され、地中海に待機していた艦船から巡行ミサイル60発を撃ち込んで、破壊した。

攻撃に踏み切った理由は、一にも二にもシリアのアサド政権が反政府派勢力を駆逐するため化学兵器を使用したというものだ。「ニューヨーク・タイムズ」も「化学兵器使用の対抗措置」と報じていた。

「化学兵器で民間人を殺害したのは人類に対するこの上ない冒涜であり、無垢の子供や幼児らを殺害したのは一線を越えた」ことが理由のようだ。

シリアへの攻撃のもう一つの理由としてトランプ大統領は「化学兵器の拡散と使用を阻止、抑止することは米国の安全保障にとり死活的に重要である」と強調していた。

また、「シリアのアサド大統領の態度を変えさせようとする過去の試みは全て失敗し、そのせいで地域の不安定化が進んだ。我々は前政権から悲劇的な外交政策の災難を引き継いだ」とも述べていた。

米国のこうした理屈や事情を米国にとって「問題児」である北朝鮮にそのまま当てはめれば、次の攻撃対象は北朝鮮と言うことになる。

(参考資料:ベールに覆われた米韓連合軍の恐るべき「5015作戦計画」)

トランプ大統領は「北朝鮮は直ぐに処理しなければならない」との問題意識を持っているが、その理由は主に2つあげられる。一つは、本人曰く「北朝鮮が全世界の脅威であり、世界の問題である」からだ。

もう一つは、北朝鮮が核実験と米国を標的にした大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射をちらつかせ、米国を威嚇していることにある。実験であれ、なんであれ、核拡散とICBMの発射を阻止することは「米国の安全保障にとり死活的に重要である」ことに変わりはない。

トランプ大統領はオバマ前大統領がシリア問題を放置してきたことを問題にしているが、北朝鮮問題でも同じく歴代政権の無策を批判している。特にオバマ政権の戦略的忍耐政策は「北朝鮮を止められなかった」と酷評したうえで「北朝鮮は大きな問題である。北朝鮮の核問題を解決するのは私の責任である」(4日のヨルダン国王との会談後の会見で)と、解決の意志を鮮明にしていた。

また、米国のシリア攻撃に先立つ6日、ティラーソン米国務長官は滞在先のフロリダ州で化学兵器の使用が疑われるアサド政権に対し「明らかにロシアは責任を果たしてこなかった」と、プーチン政権への不満を露わにしていたが、ロシアを中国に置き換えれば、中国の習近平政権もまた北朝鮮の核実験とミサイル発射問題で責任を果たしてこなかったことになる。

トランプ大統領は「中国が北朝鮮問題を解決しないならば、我々がやる」(2日のファイナンシャル・タイムズ)から「中国が北朝鮮に圧力を加えないならば、独自に行動する準備ができている」(米中首脳会談場に移動する機上で)と、あらゆる手段を講じてでも単独で北朝鮮の核・ミサイル開発を阻止することを明らかにした。

(参考資料:有事の際の米韓連合軍の「地上から平壌を完全に消す作戦」)

トランプ大統領は安倍総理との電話会談で北朝鮮問題について「すべてのオプションがテープルにある」と言ったそうだが、トランプ政権で初代国防長官になるはずだったジャック・キーン元陸参謀長次長はテーブルにはすべてのオプションではなく「先制攻撃だけがテーブルに残っている唯一のオプションである」と言っていた。

トランプ大統領の参謀であるジョン・ハイテン戦略司令官は4日の上院軍事委員会で「軍人としての私の任務は大統領に軍事オプションに関する情報を提供し、常時軍事オプションに備えることだ」と語っていた。

さて、次は北朝鮮を叩くのだろうか?

(参考資料:北朝鮮に対する米軍の先制攻撃はいつでも可能な状態)

参照元 : 辺真一 ジャーナリスト・コリア・レポート編集長


シリア内戦で空爆を受けた街並みが地獄すぎる

まるで「この世の終わり」! シリア内戦で廃墟と化した街の空撮映像が地獄すぎる

2016.02.16

2016-02-23_141128

アサド政権と反体制派、そして「イスラム国(IS)」やクルド人勢力、さらに背後で戦闘を支援する欧米やロシア、そして中東各国の思惑も絡み、シリア内戦は混迷を極めている。シリア人権監視団(英国)の報告によると、昨年1年間の内戦による死者数は5万5219人(子どもは2574人)、2011年に内戦が本格化してからの死者数はすでに26万人を超えた。しかも、この統計に行方不明者は含まれないため、実際の犠牲者数はこれをはるかに上回るとの指摘もあるほどだ。

現在、住む場所を失った多くのシリア人が難民となって周辺国やヨーロッパへと流れこんでおり、各国は対応に苦慮している。過激な排斥運動が広がりを見せる一方、難民のなかにも犯罪に走る者や、テロリストが紛れこんでいる疑いも浮上しており、歴史的混乱へと発展する恐れまで指摘されている。このような中、混乱の震源地であるシリアのあまりにも悲惨な状況を如実に示す動画が公開され、改めて世界に衝撃が走っている。まずは問題の映像をご覧いただこう。



シリア第三の都市ホムス。首都ダマスカスとアレッポの中間に位置し、内陸部の各都市を結ぶ要所として栄えている――という話は今や昔。2016年現在、ホムスの街は内戦によって完全に“死んだ街”になってしまった。ドローンによる空撮映像が捉えているのは、もはや人が住めるような建物が一軒も残されていない絶望的現状だ。爆撃によって瓦礫の山と化した街は、人口100万人を誇っていた過去がまるで嘘のように閑散としている。まさに「この世の終わり」としか喩えようのない光景だ。

▼破壊される前のホムスの街並

2016-02-23_141217

自らの愛する街が完膚なきまでに破壊され尽くした時、人はどのような行動を取るだろう。復興に努めるほどの気力と体力が残されていればよいが、それよりも早くこの地獄から抜け出し、新天地で再び生活を立て直したいと願うことを誰も否定はできないはずだ。この映像は、シリア難民の多くが「生きるため」に、止むに止まれぬ思いで母国を去らざるを得ないという現実を世界に訴えかけている。

(編集部)



参考:「産経ニュース」、ほか

参照元 : TOCANA


15年の死者5万5千人超 人権監視団、子供犠牲も2500人以上

2016.1.1 15:35

ダウンロード

シリア人権監視団(英国)は31日、2015年1年間のシリア内戦の死者数が5万5219人に上ったと発表した。行方不明者もおり、実際の数はさらに多いとみられる。子供の犠牲は2574人。

11年3月に反体制運動が本格化してからの死者数は26万758人に達した。14年の死者数は7万6021人だった。(共同)

参照元 : 産経新聞



【衝撃映像】(シリア)カメラマンの至近距離で激しい空爆

シリアで超絶に激しい空爆映像。カメラ撮影している至近距離が空爆され、激しい爆発を起こす。ここまで鮮明な空爆映像は珍しい。2〜3発の爆弾が落ちた後、建物が激しく爆発する瞬間が撮影されている。

2015-11-18_011628

2015-11-18_011648

Syrian intense Airstrike hits Darayya (close sight)

▼こちらが空爆される瞬間映像




シリアにて、カメラに向かって喋る男性の頭上からミサイルが降ってきて爆発、辺り一面が吹き飛ぶという瞬間映像。

Agitpropper Ahmad abu Hamza hit by artillery shell



【閲覧注意】シリアの反政府勢力、開催エリアで爆発!男性の頭が吹き飛ぶ(R18指定)

爆発はシリアの反政府勢力、開催エリアにヒットした後、男性の頭が吹き飛ばされました。

2015-09-05_223041

戦争の悲惨さがよく分かる光景です。※ 映像にはグロテスクな内容が含まれます。苦手な方は視聴をご遠慮下さい。18未満の閲覧は禁止。

Guy has head blown off after explosion hits rebel-held area in Syria



【アホノミクス】今後は、さらに低所得者層の増大と格差拡大が加速していく

低所得者層の増大と格差拡大は、今後さらに加速する 生活必需品の物価上昇が続く背景

2015.06.10

最近の国内物価は全体としてはデフレ脱却傾向にあるものの、新興国の台頭により嗜好品の価格と生活必需品価格の二極化が生じている。具体的には、購入頻度が低い工業製品等は価格が上がりにくい一方で、食料やエネルギーといった日常的に購入する品目は、新興国の台頭やマネーのグローバル化などで価格が上がりやすい状況にある。そして、こうした物価のばらつきは、生活必需品の価格上昇によって、生活水準の二極化現象に拍車をかけてきた。

足元の消費者物価指数は伸びが鈍化している。しかし、食品等の値上げが相次いでいる割に物価上昇は緩やかに見える。そこで、消費者物価指数を生活必需品(食料、持ち家の帰属家賃を除く家賃、光熱水道、被服履物、交通、保健医療)と嗜好品(生活必需品以外)に分けて物価水準を比較してみると、嗜好品の価格上昇が限定的である一方で、生活必需品の価格は嗜好品と比べて明らかに上昇基調にあることがわかる。

特に生活必需品の中では、光熱水道と食料が上昇している。一方、薄型テレビやゲーム機、パソコン、デジカメといった嗜好品の価格上昇は限定的、つまり嗜好品価格の弱含みによって生活必需品の値上がりを緩和しているのが、近年の物価動向の実態だ。

post_10278_20150609

このように、国内物価は食料やエネルギーが大きく変動してきたのに対し、それ以外の物価は上昇が限定的であり、これらについては新興国の台頭が影響している。なぜなら、新興国の需要急増が生活必需品の価格を押し上げる一方で、新興国企業の市場参入による競争激化が嗜好品の価格を抑制しているためである。

またサービス価格も、新興国の労働力との競争激化による国内の賃金伸び悩みが影響してきた。そして、こうした国内で十分供給できない輸入品の価格上昇で説明できる物価上昇は、「悪い物価上昇」といえる。

「良い物価上昇」と「悪い物価上昇」

そもそも、物価上昇には「良い物価上昇」と「悪い物価上昇」がある。「良い物価上昇」とは、国内需要の拡大によって物価が上昇し、これが企業収益の増加を通じて賃金の上昇をもたらし、さらに国内需要が拡大するという好循環を生み出す。

しかし、2006年以降の物価上昇や10年以降の物価下落率の縮小は、輸入原材料価格の高騰を原因とした値上げによりもたらされ、国内需要の拡大を伴わない物価上昇により、家計は節約を通じて国内需要を一段と萎縮させた。その結果、企業の売り上げが減少して景気を悪化させたことからすれば、「悪い物価上昇」以外の何物でもない。

このように、生活必需品の価格が上昇してきた背景としては、(1)新興国での需要増加などにより輸入品の価格が上昇している、(2)先進国の量的緩和や新興国の外貨準備を起点とした投機マネーの流入が進んでいる、(3)異常気象により農作物の収穫量が減少している――ことなどがある。 特に、米国以外の金融政策が緩和傾向で推移する一方、新興国や途上国が今後とも生活水準を高めていくと見込まれる。こうなれば、世界の食料需給は中長期的には人口の増加や所得水準の向上等に伴うアジアなど新興国・途上国を中心とした需要の拡大に加え、これら諸国の都市化による農地減少も要因となり、今後とも需要が供給を上回る状態が継続する可能性が高い。つまり、食料品の価格は持続的に上昇基調をたどると見ておいたほうがいい。

物価の二極化が、生活格差の拡大をもたらす ここで重要なのは、生活必需品と嗜好品での物価の二極化が、生活格差の拡大をもたらすことである。生活必需品といえば、低所得であるほど消費支出に占める比重が高く、高所得であるほど比重が低くなる傾向があるためだ。従って、全体の物価が上がる中で生活必需品の価格上昇率が上回ると、特に低所得者層を中心に購入価格上昇を通じて負担感が高まり、購買力を抑えることになる。そして、低所得者層の実質購買力が一段と低下し、富裕層との間の実質所得格差は一段と拡大する。

さらに深刻なのは、国内の低所得者層が拡大傾向を示していることがある。こうした所得構造の変化は、国内経済がグローバル化への対応に遅れたことで富が海外へ移転し、日本国民の購買力が損なわれていることを表しているといえよう。そして、グローバル化の恩恵を享受できず競争圧力にさらされた低所得者層の拡大を生み出し、結果として労働者の所得格差拡大がもたらされてきたといえる。

一方、物価の二極化は、地域格差も広げる可能性がある。公共交通網の目が粗い地方では自動車で移動することが多く、家計に占めるガソリン代の比率も都市部に比べて高い。また、冬場の気温が低い地域では、暖房のために多くの燃料を使う必要があり、こうした地域にとって灯油代の高騰は大打撃だ。電気料金やガス料金も燃料市況に連動するため、原油やガスが上がれば光熱費も増える。

こうした状況に対し、日本銀行は中長期的な物価安定について「消費者物価が安定して前年より2%程度プラスになる」と定義している。しかし、コストプッシュで消費者物価の前年比が2%プラスに到達しても、それは安定した上昇とはいえず「良い物価上昇」の好循環は描けない。

従って、本当の意味でのデフレ脱却には、消費段階での物価上昇だけでなく、国内で生み出された付加価値価格の上昇や国内需要不足の解消、単位あたりの労働コストの上昇が必要となる。そしてそうなるには、賃金の上昇により国内需要が強まる「良い物価上昇」がもたらされることが不可欠といえよう。

(文=永濱利廣/第一生命経済研究所経済調査部主席エコノミスト)

参照元 : ビジネスジャーナル





ロシア軍事政治学者「米国は日本を東アジアで中ロに対抗するための道具としかみなしていない」中国ネットユーザー「日本人は本当に目を覚ますべき」

ロシア専門家「米国は日本を中ロに対抗するための道具としかみてない」・・中国ネット民「日本人は目を覚ますべき」「こんなことも分からないほど...」

2015年6月1日(月)7時3分配信

2015-06-04_181254gfhfhh

ロシア・スプートニクは29日、「米国がウクライナ同様日本を犠牲にしようとしている」とする文章を掲載、同国の軍事政治学者が「米国は日本を東アジアで中ロに対抗するための道具としかみなしていない」と分析したことを紹介した。

モスクワ国際関係学院の副校長で、軍事政治研究センターの主任である専門家は、近年の日本の武力が防御的なものから攻撃的なものに変化していると解説。その背景として、日本自体が世界観や政治の変化を進めていること、そして米国の意図によるものであることを挙げた。

そのうえで、米国が20世紀に築き、現在破壊されつつある軍事政治、金融・経済システムを守るべく、ロシアや中国を東アジアにおけるライバルとしていると説明。「ウクライナでの武装衝突のように、ロシアに問題を起こし、情勢を不安定にさせることに大きな意味があった」と論じ、日本にもウクライナと同じ役割を担わせようとしているとした。

そして、「日本人は他人に自分を利用させない聡明さを十分に持っていると信じたい」と日本に呼びかけたうえで、米国が日本に中国やロシアと衝突させようとしていると主張。日本が著しい損傷を受ける中で、米国自身はウクライナ問題同様何の被害も受けずに傍観するだけなのだとした。

この記事に対して、中国のネットユーザーは以下のようなコメントを残した。

「日本人は本当に目を覚ますべきだ」

「でも、日本はきっとウクライナみたいに愚かではない」

「日本はウクライナに続く戦場になりたいのか」

「日本はこの機会に乗じて軍事力を大々的に発展させる」

「日本の祖先は中国からやってきた。文字だって中国語とそっくり。ああ、西洋人のイヌとして使われるとは、なんということだ」

「日本人はこんなことも分からないほどバカじゃない。中ロがまだ中立という形式を保つ勇気が持てるほど強大になっていないという問題に過ぎないのだ。中国人は目を覚まさなければ。まだまだ強くならなければならないのだ」

「日本は術にはまっては何らない。そしてもっと大事なのは、中国人が術にはまってはならないということだ」

「米国は日本を助けるよ。日本に武器を輸送するよ」

「米国の小賢しさというのは、自分の優位性を利用して一部の国を自分のライバルに立ち向かわせて、自分は審判として形成を左右し、その中から利益を得ようとする点にある」

「そんなに絶対的とは思えないよ」

(編集翻訳 城山俊樹)

参照元 : FOCUS-ASIA.COM

CE9tMPjUUAA2hje








安倍政権が宮沢首相の国会答弁を変更「海外での武力行使容認」

海外での武力行使容認=宮沢首相見解を変更―政府答弁書

2015年5月19日(火)11時52分配信
 
CDqrA4FVIAAlLuB

政府は19日の閣議で、海外での武力行使は「許されない」との見解を示した1991、92両年の宮沢喜一首相の国会答弁を変更し、安倍政権が定めた武力行使の新3要件の下では「許されないわけではない」とする答弁書を決定した。民主党の長妻昭代表代行の質問主意書に答えた。

安倍政権は集団的自衛権行使の容認に伴い、武力行使について、(1)国の存立が脅かされる明白な危険(2)他に適当な手段がない(3)必要最小限の行使―との3要件を新たに設け、安全保障関連法案にも盛り込んだ。

答弁書は「他国の領域における武力行動で、3要件に該当するものがあるとすれば、憲法上の理論としては許されないわけではない。自衛の措置としての武力の行使にもそのまま当てはまる」と明記。これに基づけば、他国領海内での機雷掃海も可能となる。

参照元 : 時事通信


【安保法案閣議決定・首相会見】(1)「米国の戦争に巻き込まれることは絶対にない」 “戦争法案”はレッテル貼り

2015.5.14 18:18

CFNrMdSWIAERYyZ

安倍晋三首相は14日夕、「国際平和支援法案」など新たな安全保障関連法案を閣議決定したことを受けて首相官邸で記者会見し、米国の戦争に巻き込まれるとの批判に対し「そのようなことは絶対にあり得ない」とした上で、今回の法整備について「戦争法案というレッテル貼りは全くない」と述べた。

参照元 : SankeiBiz

CE9tMPjUUAA2hje

B6GdAIRCEAAypg2








プーチン大統領「もしウクライナと戦争になれば世界滅亡的な事態になるだろう。そうならないと信じるが」

戦争なら「世界滅亡」、そうならないと信じるが プーチン氏

2015.02.25 Wed posted at 12:05 JST
 
russian-president-putin

(CNN) ロシアのプーチン大統領が地元メディアの取材に対し、もしウクライナと戦争になれば「世界滅亡的な」事態になるだろうと語った。ただしそうした事態にはならないとの見方を示している。

プーチン大統領は23日、「そのような世界滅亡的な筋書きにはならないと信じる。そこまでの事態に至らないことを願う」と話し、ウクライナ政府と親ロシア派の停戦合意が履行されれば危機は収束すると確信していると語った。

当面はこれ以上の行動は不要だとの見方も示し、「(停戦合意の)履行を真に願う。それがウクライナ地域の正常化に向けた正しい道だ」と強調した。

しかしウクライナ東部では停戦発効後も衝突が続き、ウクライナ国家安全保障国防会議は20日の時点で300回もの停戦違反があったと伝えている。

プーチン大統領はまた、ロシアが昨年併合したクリミア半島について、「クリミアの人たちが自ら行った選択を尊重しなければならない」と述べ、クリミア半島をウクライナに返還する意図がないことを明確にした。

ロシア国内では、ウクライナ危機の責任は米国にあるとの見方が強まっている。最新の世論調査によると、米国に対して否定的な見方をするロシア人の割合は81%に上り、ソ連崩壊以来で最悪になった。
国営メディアは、米国がロシア侵略を狙っていると伝えている。

参照元 : CNN.CO.JP




ISIS戦闘員の月給は約72万円、雇い主は米CIAとイスラエル(モサド)、金融ユダヤ資本CFR

イスラム国 外国人戦闘員の月給は約72万円で油田が資金源

2015.02.10 07:00

B9ojy7zCMAEsDHQ

史上最凶のテロ集団ともいわれる「イスラム国」は、日本人の思考や感情、常識からはかけ離れた“土壌”で生まれ、手の付けられないモンスターと化した。外国人戦闘員の月給は一部で6000ドル(約72万円)とも報道される。その資金はどこから出ているのか。

最大の資金源は油田で、シリアとイラクの支配地域に70か所ある。一説では、1日8万バレルの原油を生産でき、800万ドル(約10億円)の売り上げがあったといわれているが、最近は有志国軍が油田や製油所を空爆しているため、資金源が絶たれつつある。

「石油収入は過大評価されている可能性があります。他には、支配地域で徴収する税金と寄付があり、新たな町に侵攻したときの銀行強盗も収入源。

また、国連の調査で誘拐による身代金の収入も年間40億〜51億円と指摘されています」(元在シリア特命全権大使・国枝昌樹氏)

イスラム国が管理する資金は、推定で20億ドル(2400億円)ともいわれている。

※SAPIO2015年3月号

参照元 : NEWSポストセブン


イスラム国外人兵の証言「後悔している。帰国の道が欲しい」

B9pUZjzCMAE1ZwL

イスラム国の兵士約3万1000人のうち、ほぼ半数の約1万6000人が外国人だと見られている。しかし、過激なイスラム思想に共鳴したものの、早くも嫌気が差している者も少なくないという。そのうちのある外人兵士が、偽らざる胸のうちを赤裸々に明かした。

「今となっては、フランスに帰りたいだけです。イスラム国での任務に絶望したというほかありません」

と重い口を開いたのは、シリア北部で編制された中隊の副官を務めるモロッコ系フランス人男性(28)だ。

「もともと、私はパリでDJをしていました。でも景気が悪くて、仕事にありつけなかった。そのうえ、人種差別的な扱いも受けていた。私は自らのルーツを辿り、イスラム教に興味を持ちました。コーランを学んで、アラビア語も少しは話せるようになった。ずっと、パリでの生活に価値を見出せずにいたところ、イスラム国が兵士を募集していることを知ったのです」 昨春、イスラム国の外人兵士となることを決意し、同じくモロッコ系の友人とともにトルコ経由でシリアに入ったという。 「ここに来れば、イスラムの教えに従った生活ができると思っていました。現在、食事は1日1、2回で、薄いパンにチーズと羊肉などが支給される。給料は出なくなった。それでも、正義のつもりで戦ってきたのに、単に、殺戮を繰り返していただけではなかったのかと……。だんだん自分がテロリストに過ぎないことに気づいてきたのです」

決定的だったのは、イラクのモスルで1月12日、禁止されているサッカー観戦をした少年13人が銃殺刑に処されたことだという。

「ほとほとイスラム国が嫌になりました。でも、パリに戻れば、私はすぐにテロリストとして捕まってしまうに違いない。だから、米軍の空爆に怯えながら、ここに留まるしかありません。後悔している外人兵士は大勢いる。帰国できる道をつくってくれれば、皆、喜んでその道を選ぶはずです」

極悪非道の外人兵士も、悩みを抱えているのか。

週刊新潮 2015年2月5日号 掲載

参照元 : 矢来町ぐるり


戦争は商売です!戦争は筋書きのあるプロレスです!ISIS(ISIL)というイスラム勢力と言われるテロ組織。殆どが金で雇われた外国人傭兵です。

B9ojy94CEAEDbtz

月給は76万円だそうです。雇い主は誰でしょうか?CIAとモサド、金融ユダヤ資本CFR(外交問題評議会)ですね。もう、ネット市民なら常識となりました。

これに異を唱える人は向こう側のネット工作員しかいません。安倍政権を持ち上げ日中戦争を画策する金融ユダヤの小手先の偽日本人=日本マイノリティ裏社会の魑魅魍魎な方々ですね。

2015年、金融ユダヤのお馬鹿なISISテロリスト一連の謀略によって真実に覚醒する人々が急激に増えております。イスラム勢力とされるISISがテロ攻撃しない不思議な国はイスラエルですよ!




元ISISメンバー『外国人の方が信用されている。わざわざカリフ(最高指導者)に忠誠を誓いに来たからだ。私の住んでいた地域の知事も外国人で、月100万円の給料を得ていた。まだ22歳の若者なのに。』

参照元 : “イスラム国” 知られざる統治の実態

B9nabz7CQAEgYSc

一方、悪政の限りを尽くし日本をテロの標的にした安倍総理の月収

推定平均年収:5141.1万円
推定月収:334.9万円※
俸給(月額):207.1万円
ボーナス:1,122万円※
分類1:国家公務員
分類2:特別職

参照元 : 年収ラボ





【関連記事】
イスラム国(ISIS)の原油の密売、アサド政権が大口の売却先になっていた!?

【衝撃映像】日本国民よ、これが戦争だ!(シリア編)

シリアにて、激しい銃撃戦や戦車に搭載したカメラ映像などを50分にまとめた動画。これがリアル戦争だ。

mqdefault (1)

Syria Civil War 2013 - Battlefield Syria: Heavy Fighting Clashes And Firefights. Heavy Fighting, Heavy Clashes and Intense Firefights. This pictures do we get if we look up the internet for Syria Videos. No war ever before was so well documented by alternatet sources like the Syrian Civil War. In 2013 there was such an high amount and flood of informations, pictures and videos about this conflict that it is impossible to cover them all up in just one video. This compilation brings back some famous scenes of the conflict that apeared on the net in 2013. It shows footage of the Syrian Army and also of the Syrian Rebells in HD. It dont seems like this storm of raw information will end in 2014 as there is still no end of the conflict in sign.

Syrian Civil War 2013 - Battlefield Syria: Heavy Fighting Clashes And Firefights |Syria War





Syria War - Heavy Firefight And Clashes Between Al-Qaeda And Syrian Rebels Plus Syrian Army . Insanity in the Syrian Civil War. The Islamic State Of Iraq And Levant attacked the headquaters of an Local Free Syrian Army Brigade in Aleppo. After fierce clashes between booth parties government forces have also begun to strike against rebel forces and radical islamists groups like the al-Nusra Front and The Islamic State Of Iraq And Levant who are booth foregin backed Al-Qaeda linked fighting groups. They are mostly formed of foregin fighters from other arabic countrys, europe and chechenya who want to establish an islamic state under the sharia law in the region. They are also known to be more trained, efficient and disciplined during their combat operations than regular Free Syrian Army Forces. The FSA Brigade attacked here was the Martyrs Of Badr Brigade in Aleppo. Clashes between secular FSA Rebels and Al-Qaeda groups are nothing new in Syria but here you see a long combat operation on tape. If you want to see more Combat Footage from Syria and other Warzones Subscribe to my Channel also you would help me a lot if you comment, share and like this video to keep this Channel growing. This is a longer Video but it is worth the watch. To prevent confusion this is Al-Qaeda And Syrian Rebels fighting the Syrian Army&Co plus Al-Qaeda Vs Syrian Rebels Vs Syrian Army.

Syria War - Heavy Firefight And Clashes Between Al-Qaeda And Syrian Rebels Plus Syrian Army




3Dプリント

【閲覧注意】ウクライナのドネツク近くで反政府勢力を民兵が待ち伏せ攻撃 → 皆殺し

ウクライナ、ドネツク近くで民兵が反政府勢力を待ち伏せ攻撃し、全員射殺した。銃撃後の悲惨な光景。

506bf228e475_sf_7

Ambush somewhere near Donetsk. 

I'm not a big fan of images like this, but seeing one detail, decided to publish them.

2-3 Photos 
"Путин - хуйло ла-ла-ла-ла-ла" favorite song of brainwashed idiots from ex Ukraine. Translated as "Putin is a prick la-la-la-la-la".
upd. Dead Ukies was from Right Sector - Nazi trash (on video at 1:25).upd2. Another video

Aftermath of ambush against "Right Sector" group [Graphic 18+]



別の映像

[18+] [12/08/2014-18:30] On checkpoint near Donetsk was liquidated radicals of "Right Sector" (next video)



藤井准教授「日本人の銀行預金や税金が米軍の爆弾に変わる。日本は米国の戦費を買い支えているようなもの」

日本人の預金・税金が米軍の爆弾に変わっている!?

2014.08.19
 
b7e455bbe0cf74411f00a34121ec8691-300x180

「私たちの銀行預金や税金は、回りまわって米軍の爆弾となり、今もイラクに降り注いでいます」と指摘するのは、九州国際大学の藤井大輔准教授。

「ゆうちょ銀行を含む大手銀行は、“安全運用”という名のもとに日本国債を購入します。それを原資に、政府は米国債を大量に買い付けます。それを元手にして、莫大な戦費に苦しんでいるアメリカは武器・弾薬を買い、戦争に使うというわけです。銀行だけでなく、かんぽ生命や国民年金なども同様。昨年からの日銀の“異次元緩和”で、大量に米ドルが買われました。それでダブついたドルを運用するため、米国債を大量に購入しています。つまり日本はアメリカの戦費を買い支えているようなものなのです」(藤井准教授)

a2ab723a29ea69589f30dc48734c891d

昨年度の日本の米国債保有残高は1兆1000億ドル(110兆円)以上。2007年度に6109億ドルだったのに比べると、2倍近くに増えている。恵泉女学園大学の高橋清貴特任准教授は「ODA(政府開発援助)も軍事に使われる可能性が広がる」と危惧する。

「現在、政府はODA大綱の改訂作業をしています。これまで民生用に限ってきたODAの使い道を軍需にも広げる方向が打ち出されています」

ただ、これまでも“例外”として軍需に流れてきた例はあるという。
 
bdc0cd6b1c93a255a29f0de57390ba67-180x300

「’06年、安倍首相が官房長官時代、その“例外”を認める官房長官談話を発表しています。その後、インドネシアに巡視艇を3隻供与したのをはじめ、複数の“例外”がこれまでも認められてきました。今後はそれが“例外”でなくなるだけではありません。外務省は、『誰が使うか』ではなく『何の目的で使うか』で供与を判断すると言います。例えばある国の軍隊に災害救助目的で強襲揚陸艇を供与したところ、それが戦闘時に上陸作戦に転用されるなど、懸念は尽きません」

では自分のおカネが戦争に使われないようにするには、どうすればよいのか。複数の識者は、“社会責任投資”という考え方がカギだと指摘する。

「ベルギーでは、人道的兵器に加担しない金融システム構築のため、地雷やクラスター爆弾などの生産に関わる企業への投資を法律で禁じました。その結果、国内の大手銀行が兵器製造企業への直接的な金融をやめています」(藤井氏)

オランダでは、同じ考え方から「バンクワイザー」(賢い預金)というウェブサイトが作られている。このサイトは、自分が解決したい社会問題と、投資したいと思う業種を選ぶことで、自分の社会的関心にあった銀行をマッチングしくれるものだ。日本でも、「A SEED JAPAN」というNGOが同様の仕組みを作ろうしている。

ODA改革ネットワーク世話人の神田浩史氏は、預金先についてこうアドバイスする。

「例えば労働金庫(ろうきん)は、国債を買わず、地域におカネが回るような運用をしています。そういう金融機関に預金すれば、自分のおカネは戦争には使われず、むしろ地域の活性化につながります。NPOバンクなど、使い方がはっきりしている組織に投資するのも有効です」

参照元 : 日刊SPA


搾取と強奪だけで生きながらえている国家「アメリカ合衆国」

実質は裏社会「金融ユダヤ支配」の国ですから「ユダメリカ」と言った方が正確でしょうか。このユダメリカの経済は崩壊しています。度重なる借金の上限額の引き上げをして生きながらえています。ですが、日本円にして2京円以上の借金があっては破綻するしか道は無いのです。

1日に積みあがる金利だけでも8100億円というから正気の沙汰では無いですね。何故?そんな大借金国が破綻しないのか?日本と中国が米国債を購入して支えているからです。

現在、日本では安倍政権が米国債購入のための100兆円ファンドを立ち上げたり、 消費税増税をごり押しで決めたり、TPPに参加する事を独断で決めたり、 秘密保護法安を無理やり国会で通したり、日本版NSCを創設したり、武器輸出の原則を変えさせたり、自衛隊の憲法解釈を変えようとしたりと暴走しています。

全てはユダメリカの利益の為です。靖国を参拝して周辺国を刺激したり、沖縄の辺野古基地移転を金で解決したりするのもユダメリカに言われるままに日中戦争に向かっているのです。

軍産共同体の金融ユダヤ企業が武器を売りつけ儲ける。台頭して来る中国を日本を使って叩く。北朝鮮や韓国も参戦して極東アジアは大戦争になる。世界の工業製品を半分以上占めている極東アジアを火の海にする。

没落したアメリカとヨーロッパが息を吹き返し世界支配を絶対にする。ユダメリカがごり押しするTPPも世界支配の為の「新世界秩序の法」です。金融ユダヤのグローバル企業の営利活動が国の法律より優先するという無茶苦茶な悪法です。

問題が起きたときに設定される法廷は金融ユダヤの巣窟であるスイスの中央銀行の下に置-かれ、一方的で理不尽な裁きが行われます。戦争でアジアを没落させ、戦争経済で借金帳消し、TPPで新世界法を樹立させ絶対服従させる。こんな下種で野蛮な事を考えている「金融ユダヤ資本」。到底許せるものではありません。

他人の不幸でメシを喰らう。 最低なヤローどもです。ですが彼らにも弱点があります。彼らは身長50メートル体重500トンの巨人ではありません。普通の人間です。その普通の人間が何故ここまで強大な権力を持つことが出来たのか?それは優れた情報収集と情報分析の力です。

人の心理を突いた攻略にも長けています。 そうやってここまで大きくなりました。その金融ユダヤ人の計画を事前に察知して情報拡散をする。これで彼らは何も出来なくなります。金融ユダヤに勝つ為には、情報戦で勝つしかありません。

我々にはインターネットがあります。高速で大量の情報を拡散することが出来るインターネットです。彼らが今までやって来たやり方を熟知し、今起きている細かい動きを情報収集して分析する。





【関連記事】
戦争は自作自演の茶番劇 目的は略奪と金儲け

元防衛官僚「集団的自衛権容認で戦争参加、徴兵制が現実になる」

元防衛官僚が証言! 集団的自衛権容認で戦争参加、徴兵制は現実になる!

2014.08.15
 
ba1e15599bcebd521f8b3841d997f040

201X年、米国はまたも同時多発テロに襲われた。ニューヨークやロサンゼルスなどの人口密集地で自爆テロとみられる大爆発が10カ所以上も発生、特にNYの地下鉄で起きた爆発は大規模な火災を誘発し、死傷者は計3000人を超えた。

犯行グループはすぐに判明した。米軍撤退後のイラクで勢力を急速に伸ばした武装組織の一派が犯行声明を発したのだ。バラク・オバマの後を継いだ米大統領はホワイトハウスで会見し、次のように宣言した。

「我々は、暴虐なテロ行為の首謀者たちを決して許さない。どこまでも追いつめ、徹底的に殲滅する」

以上はもちろん架空の話である。だが、イラクでは現在、イスラム教スンニ派の過激組織が支配地域を拡大し、米国が連日の空爆を実施している。これに反発する一派がテロ攻撃を仕掛け、米国が大規模な報復に出る可能性は十分にある。

こうした事態が現実化した場合、国際社会では一体何が起こるか。国際法に反する軍事行動だと国連が自制を求めても、米国が聞く耳を持たないのは9・11後のアフガン、イラク侵攻の例を見れば明らかだ。逆に米国は各国に支持と支援を求めるだろう。

なかでも同盟国には軍事行動への参加に向けた強烈な圧力が加えられる。当然ながら、日本もそのターゲットとなる。「ショウ・ザ・フラッグ」。「ブーツ・オン・ザ・グラウンド」。そう督促されても、過去の日本政府は辛うじて米国の要求をはねつけてきた。というより、要求に応じることはできなかった。

憲法9条の制約から集団的自衛権の行使は認められない。そのかわりに日本政府は米国の行動への支持表明や資金拠出、あるいは「非戦闘地域」への自衛隊派遣などでしのぎ、米国の側もこれに不満を覚えつつ、やむを得ないだろうと考えてきた。

だが今後は違う。安倍政権は憲法解釈の変更で集団的自衛権の行使容認を内外に宣言してしまった。たとえば米大統領は日本国首相との緊急電話会談で威圧的にこう迫るだろう。

「ならず者の卑劣な攻撃により、多数の米国民が犠牲になった。今後も同様のテロは起きかねず、我々は自衛のために行動を起こす。集団的自衛権の行使容認に踏み切った貴国も是非、我が国を守るための正義の戦いに加わってほしい。これに応じない場合、信頼と相互依存にもとづく同盟関係は危機的状況に陥る」

これを日本は突っぱねられるか。答えは明確に「ノー」だ。

元防衛官僚として防衛省の幹部職を歴任し、小泉、安倍、福田、麻生政権では安全保障・危機管理担当の内閣官房副長官補まで務めた柳澤協二は、著書『亡国の安保政策 安倍政権と「積極的平和主義」の罠』(岩波書店)の中で次のように明記している。

〈日本政府は、戦後一度も、アメリカの武力行使に反対したことはない。「動機は理解できる」「事実関係を知る立場にないため、法的評価はできない」という形で支持・理解はするが、反対したことはない(略)。この発想がある限り、結果は明白だ。アメリカの要請に応じた場合、その武力攻撃が違法であれば日本も違法な武力攻撃を余儀なくされる。または、要請を断った場合、日米同盟は崩壊する〉

同じく元防衛官僚で防衛研究所長などを歴任した小池清彦(現・新潟県加茂市長)も朝日新聞(2014年6月25日付朝刊)のインタビューにこう答えている。

「米国の要求は原則として断れません。防衛庁勤務時代、当時悲願だった国産戦闘機の製造プロジェクトに関わりました。いざ作ろうという段で、米大統領から首相に『日米共同開発で』と電話があり、頓挫しました。日米関係はそんなもんです」

そう、米国の要求を拒むことなどできはしない。戦後日本の安保政策の要である日米同盟を崩壊させるわけにはいかず、日本は自衛隊を送らざるをえない。戦後初めて海外で武力を行使し、外国人を殺し、残念だが自衛隊員の死傷者も生じる。

ここでさらに大きな懸念が生じる。70年近くも「戦死者」を出してこなかった日本で自衛隊員の死者が出たらどのような事態が起きるか。「戦後初の戦死者」をメディアは大々的に、しかも情緒的に伝え、国民感情は極度に高ぶる。これに日本特有の同調圧力が加わり、武力行使や自衛隊への批判的言辞はタブー化する。同時に、強烈な報道管制、言論統制も敷かれる。理由はシンプルだ。「現地で戦闘中の自衛隊員の安全を保護するため」――。

事実、「非戦闘地域」での活動のために自衛隊がイラク派遣された際も防衛省は情報統制に躍起となった。東京新聞で防衛問題を長く取材する半田滋の著書『日本は戦争をするのか──集団的自衛権と自衛隊』(岩波新書)によると、防衛省は当時、陸海空の幕僚長や防衛省幹部の会見を廃止すると一方的に宣言、情報提供の拒否による報道管制を試みた。

現在は、その程度のレベルを超えた情報統制への手段が整備されている。特定秘密保護法である。自民党幹事長の石破茂は、この法律の国会審議中、ラジオ番組でこう語っている。

「『知る権利だ』と言って、それを合法的な方法で知ったと。それを外に出すと、国の安全に大きな影響があるなあということが分かっているけど、報道の自由として報道する。処罰の対象にならない。でも大勢の人が死にましたとなればどうなるのか……」

自衛隊員を守るためには報道や言論の統制もやむを得ない。戦時の感情が高ぶる中、目と耳と口を塞がれ、自衛隊員たちは銃口を外国人に向ける。まごうことなき「戦時体制」である。

しかも米国は第二次大戦後の世界で最も戦争をしてきた「好戦国家」にほかならない。朝鮮戦争。ベトナム戦争。グレナダ侵攻。パナマ侵攻。湾岸戦争。ユーゴ空爆。アフガン戦争。イラク戦争……。今後も米国は世界各地で「テロとの戦い」を繰り広げ、日本は引きずられ続けるだろう。

当然の帰結として日本もイスラム過激派によるテロのターゲットとされ、さほど遠くない将来、徴兵制が敷かれることになる。まさか……と思うだろう。確かに憲法は「奴隷的拘束及び苦役からの自由」(18条)を定め、徴兵制は憲法違反とされてきたが、これもまた決して夢物語でない。

もともとは大蔵官僚で、小泉政権下の内閣法制局長官を務めた阪田雅裕は「歴代内閣が積み重ねてきた憲法9条の解釈変更がこれほど簡単にできるのなら、議論に厚みのない憲法18条の解釈を変えるのもわけない」と語り(『朝日新聞』8月12日付朝刊)、前出した元防衛官僚の小池清彦はこう指摘している。

「集団的自衛権の行使にひとたび道を開いたら、拡大を防ぐ手立てを失うことを自覚すべきです。日本に海外派兵を求める米国の声は次第にエスカレートし、近い将来、日本人が血を流す時代が来ます。自衛隊の志願者は激減しますから、徴兵制を敷かざるを得ない」

日本人だけで300万人もの死者を出した先の大戦から69回目の夏。集団的自衛権の行使容認に踏み出した日本の近未来図である。(宮岡悠)

参照元 : LITERA





元神風特攻隊員「特攻を美化しては駄目。映画じゃない!安倍首相みたいなのになれば戦争になる」

「特攻を美化してはだめ」 元隊員ら、戦争知らない若者に警鐘

2014年08月15日 11:28
 
img_65db197b072ac5aadf271a2ccba59b83191070

【8月15日 AFP】神風特攻隊の元パイロット、カンベ・ユタカさん(91)は、70年近く前に死んでいるはずだった。

第2次世界大戦(World War II)末期、勝利への執ようなねばりをみせる日本を特徴付けた自殺攻撃。死んでいった数千人の隊員と同じ運命からカンベさんを救ったのは、1945年8月15日の日本の降伏だった。

だが歳を重ね、再び死を身近に感じるようになったカンベさんは、安倍晋三(Shinzo Abe)政権下での政治の右傾化や、神風特攻隊を美化する最近の映画が、日本の若い世代から戦争の恐ろしさが失われたことを示しているのではないかと不安を感じている。

「あれはやっぱり正気の沙汰ではない。美化することなんて賛成できない」と元海軍パイロットのカンベさんは、連合国軍の艦艇に航空機を墜落させるよう命じられた若者たちについて語った。

「安倍首相みたいなのばっかりになれば日本は戦争になる。正直言って、俺は死んでいくけど、日本の将来は心配だ」

神風パイロットは、戦時下の日本で英雄だった。昭和天皇(Emperor Hirohito)と国の名の下で行われる彼らの自己犠牲は新聞の一面を飾った。

神風特攻隊は戦争末期、連合国の勝利を阻止しようとする絶望的な努力の中で結成された。およそ4000人が死亡した作戦は、特攻隊の大半が標的に達する前に撃墜されたとはいえ、敵国の兵士を震え上がらせた。

■「国や家族のために命をなげうった」

神風特攻隊の生存者数については公的な統計はない。特攻隊は現代の教科書にもほとんど記述されていなく、人々の記憶の中から薄れて行った。

だが、同名のベストセラー小説を映画化した『永遠の0(The Eternal Zero)』は今年の初めにヒットを記録し、特攻隊の記憶を人々によみがえらせた。

映画のストーリーは、妻に生きて帰ると約束したことから特攻を拒否していた海軍パイロットが、最終的に戦友に家族の面倒を託し特攻を選ぶというもの。

都内の大学に通うナカムラ・ツルギさん(18)は映画鑑賞後に「僕は特攻隊員を尊敬します。彼らは国や家族のために命をなげうった」と語った。「特攻隊は格好いい。かれらのミッションを非難することはまちがっていると思う」

元神風パイロットのカガワ・コウゾウさん(89)はこうした議論にはほとんど関心を示さない。

カガワさんは、特攻の善悪に審判を下すことは拒否するが、いたずらに命を落としていった仲間のパイロットたちの光景が、今もまだ頭を離れないという。カガワさんの番はついに来なかった。

「われわれ生き残った特攻隊員はそれが正しかったとか悪かったとか判断できない。でも連中の顔を思い出しながら『悪かったな、貴様だけ殺してしまって』と今でも御霊に声をかける」

鹿児島県南九州市は今年、神風特攻隊の遺書を国連の記憶遺産に登録申請し、中国と韓国から反発を買った。また安倍首相は7月に集団的自衛権行使を認める憲法解釈の変更を強行し、国内で激しい抗議の声を巻き起こした。

カガワさんにとって、特攻が間違いだったことは疑いようがない。だが日本の軍事力を純粋に自衛だけの役割に制限しておくべきかどうかについては、そこまで確信が持てない。

「特攻は二度とあってはならない。でも、平和はタダじゃない」「防衛なしに平和はまもれない。安倍総理は少し急ぎすぎているような気もするが、やっていることは理解できる」とカガワさんは語った。

■「これは映画じゃない」

終戦69年の節目となった15日、日本の政治家らは毎年恒例の靖国神社参拝を行った。靖国神社には約200万人の戦没者が祭られている。その中には神風パイロットたちも含まれているが、戦争犯罪者として有罪になった大日本帝国の最高幹部たちも祭られていることが中国と韓国の怒りを買っている。

安倍首相は昨年12月に靖国神社を参拝し、周辺国から非難され、米政府からも警告を受けた。支持者にとって安倍首相の靖国参拝は愛国心を意味するが、批判者は安倍首相が修正主義的な歴史観をもてあそんでいるさらなる証拠だと言う。

日本が戦争を行った過去を美化しようとする行為は見当外れだと、元特攻隊のアサノ・アキノリさん(85)は語る。終戦記念日は自宅で一人で過ごし、帰還しなかった人々を追悼する予定だ。

アサノさんは、「桜花」と名付けられた悪名高い航空特攻兵器の部隊に所属していた。全長6メートルの桜花は航空機というよりは空飛ぶ爆弾だった。敵艦に到達するのに十分な、短い時間だけもつロケットエンジンを搭載した機体だった。

「『特攻に志願してなぜ死ななければならなかったのか』という質問はナンセンス。われわれには『できません』という選択肢はなかった。これは映画じゃない。今の若い人には理解できないと思う。今はただ平和を祈るだけ」とアサノさんは語った。(c)AFP/Shingo ITO

参照元 : AFP BBNEWS


永遠の0 結局特攻を美化する危険な映画

image20131114_1145

お国のために死ぬことよりも愛する家族のためのに生きようとした宮部久蔵。臆病者、卑怯者と言われても、けして簡単に死ぬことを選ばなかった彼の生き様。特攻に志願した多くの若者がけして喜んで行ったのではなく、生と死の狭間で苦悩しながら、その道を選択せざるを得なかったこと…。

一見戦争の悲惨さ、不条理、家族愛を訴えているような作りだが、結局、それでも特攻で命を国に捧げた若者たちを賞賛している。国家体制を守るために、上から命令されたことに上意下達で従う兵士としてのありかたを賞賛している。

賞賛というと語弊があるかもしれないが、そうした兵士の生き様を、とても共感できる崇高な国民のあり方として、感動を誘うような描き方をしているところがとても危険な映画なのだ。

特攻という作戦はまずかったが、あるいは軍令部の作戦はまずかったが、それでも国を愛し、家族を守るために命を惜しまず戦うことは崇高なことなのだというメッセージを見る者に送る危険な内容の映画だ。

百田尚樹の原作には比べれば国家主義的愛国心の押しつけは多少マイルドになっているものの、観る者の涙を誘いつつオブラードに包んだように、国のために命を捧げ死んでいく兵士の姿を描いている点で、原作以上に危険といっても過言ではない。

教育基本法を改悪して愛国心を強制する道徳教育を学校に強制し、特定秘密保護法を制定して不都合な真実から国民の目をそらし、靖国神社に参拝してこの戦争の指導者だったA級戦犯に尊崇の念を表し、憲法を改正して戦争のできる国作りを目指す総理大臣にはにとっては、いたく感動する内容の作品だったことは想像に難くない。

軒並み評価が高いようだが、この映画の訴えようとしてることが何なのか、原作と併せて注意深く考えていかなければならないのではないかと思う。
 
参照元 : ぴあ映画生活

結局特攻を美化する危険な映画 2014/1/5 14:13 by かめちゃん

同感です。何も知らない能天気な方は靖国神社に誇らしげに展示してある「人間魚雷」について検索してみてください。敵陣に突入する際、乗組員が脱出しないよう出入り口を溶接して発射する魚雷です。血塗られた愚行の証拠、愚かな時代の象徴でしかありません! どのような形でも特攻隊など一切賛美すべきではありません。

> 特攻という作戦はまずかったが、あるいは軍令部の作戦はまずかったが、それでも国を愛し、家族を守るために命を惜しまず戦うことは崇高なことなのだというメッセージを見る者に送る危険な内容の映画だ。

> 百田尚樹の原作には比べれば国家主義的愛国心の押しつけは多少マイルドになっているものの、観る者の涙を誘いつつオブラードに包んだように、国のために命を捧げ死んでいく兵士の姿を描いている点で、原作以上に危険といっても過言ではない。

> 教育基本法を改悪して愛国心を強制する道徳教育を学校に強制し、特定秘密保護法を制定して不都合な真実から国民の目をそらし、靖国神社に参拝してこの戦争の指導者だったA級戦犯に尊崇の念を表し、憲法を改正して戦争のできる国作りを目指す総理大臣にはにとっては、いたく感動する内容の作品だったことは想像に難くない。

> 軒並み評価が高いようだが、この映画の訴えようとしてることが何なのか、原作と併せて注意深く考えていかなければならないのではないかと思う。

特攻隊は美化されるべきですか 批判されるべきですか?

ベストアンサーに選ばれた回答

kouyouchinbutaiさん 2013/11/1311:10:04

徹底的に批判されるべきです。勝てるわけのない戦争を始め、案の定無茶苦茶に負け始めて自暴自棄になった軍部が始めたやけくその戦術でした。人間を兵器の一部に組み込み、使う人間が死なないと機能しない武器など、どの時代でも許される事ではない。そんな事を国の方針として組織的に行なったのは世界の歴史で日本だけです。長くて華麗な日本の歴史に泥を塗った。あの東郷平八郎聨合艦隊司令長官も言いました、「決死隊はいいが必死隊はいかん」と。

最初は米軍も予想もしていなかったので成功しましたが、早速アメリカ得意のORの手法などを駆使して対策を講じ、空母機動部隊のはるか外周を囲む対空駆逐艦によるピケット・ライン、機動部隊周辺及び上空を護る戦闘機群、そして猛烈な対空砲火、と二重、三重の防御体制を構築。戦艦や空母は回避運動を、小型艦は艦の安定性を保つ為(対空砲の命中率に影響する)直進、、、この様な対策まで立てた。その為に特攻機の命中率はせいぜい3%ほど。そして撃沈率はもっと低く、戦勢を挽回する事はもちろん米軍の侵攻速度を遅らせることすら出来なかった。

にも拘わらず次から次へと特攻隊を出撃させ、そのうち「とにかく死んでこい」になってしまった。フィリピンの海軍航空隊基地の飛行長だった中島正・中佐は、米軍が設置した桟橋に体当たりを命じられたある大尉が「いくらなんでも桟橋とは、、、空でもいいからせめて輸送船に」と言ったら、「文句を言うんじゃない!特攻の目的は戦果ではい。特攻の目的は死ぬ事だ!」と怒鳴りつけた。中島は自身もパイロットだったにも拘わらず特攻にはいかず、戦後も生き延びて「神風特別攻撃隊」というウソだらけの本を書き、特攻隊員を美化、神格化して指揮官としての自分たちの無能、無責任を隠そうとした。

フィリピンの陸軍航空特攻を指揮していた富永恭二中将は、大げさな儀式を行なって「諸君は生きながら既に神である。本職も最後の一機であとを追う」と特攻隊を送り出していた。マッカーサー軍が迫ってくるとまだ上陸もしていないのに特別機を仕立て、司令部の許可も受けないでお気に入りの少数の参謀と芸者を連れ、ウィスキーの瓶を沢山のせて台湾に逃亡。

陸軍第六航空軍司令官・菅原道大中将は、「お前たちだけを行かせはしない。必ず最後の一機であとを追う」と特攻隊を送り出し、エンジン不調などで特攻機が戻ってくると、「卑怯者!死ぬのが怖いのか!」と殴り倒した。敗戦で参謀が自決をすすめると「死ぬだけが責任を取ることではない」と逃げ回り、結局戦後の平和で豊かな生活を楽しんで96歳で極楽往生。17歳で特攻戦死した少年航空兵はあの世でなんと思っているでしょうね。

特攻を企画し指揮したものは、多くの若者を殺し結局は敗戦に終わってしまった責任を取ることもなく戦後もゆうゆうと生き延びた卑怯者ばかりです(責任を取って自決したものは片手で数えられるほど。宇垣特攻はひどすぎて勘定に入れない)

特攻の99%は強制、つまり命令でした。もちろん中には志願して勇んで出て行ったものもいましたが、例外ですね。撃墜王の坂井三郎、岩本徹三はこう書いています、「出撃したら絶対帰ってこられないと分かっていて士気が上がるわけがない」「特攻命令が出たら部隊の空気は目に見えて暗くなった」、と。当然ですね。

しかし17歳からの若者たちは、それで戦争に勝てるわけのない事を知りながら、必死に自分を納得させ(納得仕切れなかったものも沢山いた)、断ち切ろうと思っても断ち切れない故郷、親兄弟、妻、恋人たちへの思いを断ち切って出撃していった。哀れです。

靖国神社や知覧の特攻紀念館に飾られている特攻隊員の遺書はそれなりにウソではありませんが上官の検閲を受ける建前の遺書で、本当の心はもっと深いところにありました。特攻隊員の本音の手記を二、三紹介します。

学徒出身・海軍少尉。沖縄で特攻戦死(名前は失念)
「暗い日が無限に続く予感のみする。その終末がもし死であったら、恐ろしい時代だ」「今年の秋はさびしく冷たい風が吹きすさび、残るものは何もなくなろう、、、すべては崩壊する。日本に終末がくる」

日野原海軍少尉(東大出身)沖縄で特攻戦死
「一番心残りに思うのは、、、恥ずかしいから書きません。いや、やっぱり、つまり、お母さんのそばにいてですね、もっと色々喜ばしたり厄介をかけたりしたかった、こんな事を書くといつになったら大人になるのかと我ながらちとくすぐったいですが、まあ本当だからいいでしょう」

林市造海軍少尉・沖縄で特攻戦死
「お母さんからもらった聖書と賛美歌を飛行機につんで突っ込みます」

彼らのお陰で今の日本があるという人もいますが、そうは思いません。特攻に出て行った若者たちはみんな優秀で明るい好漢ばかり。彼らが生き残っていたら戦後の日本の復興も更に早く華やかだったと思います。

参照元 : yahoo知恵袋








【閲覧注意】シリアの悲惨な光景 テロリストに虐殺された人々

シリアの大量虐殺の実態。悲惨な光景

Hattab Massacre Hattab

Massacre *GRAPHIC*




アルジェリア治安情勢(2004年)

吉田 敦
 
(明治大学大学院博士課程後期)
2004年7月5日に開催された第42回アルジェリア独立記念式典でブーテフリカ大統領は、「テロの根絶はアルジェリアの民主化プロセスと発展の追及と強化に向けた前提条件である」と宣言した。(注1)

過去10年間以上にわたりアルジェリアを前例なき悲劇に陥れたイスラム原理主義によるテロは、現在終息しつつある。事実「アルジェリアの危機」は終焉し国内の治安情勢は確実に安定に向かっており、かつてのような大量殺戮テロ、都市部での無差別テロはみられなくなっている。
 
こうした近年におけるテロの沈静化は、ブーテフリカ大統領によるテロリストの投降を求める国民和解法の発布(1999年7月)や政府軍による頻繁な掃討作戦の実施によるものが大きいが、なによりテロの暴力に屈せず、立ち向かい、戦い抜いているアルジェリア人民の勇気と平和を願う屹然たる覚悟があったといえる。
 
だがアルジェリアのテロが完全に根絶したわけではなく、GSPC(Group Salafite pour la Prediction et le Combat)を中心とする民間人の標的を含む政府軍へのテロ攻撃は依然として断続的に発生している。2003年2月には32人の外国人旅行者がサハラ南部でGSPCとみられるテロリストに誘拐される事件が発生した。8月20日、最終的に人質全員が解放されたが、GSPCに多額の身代金を支払ったともいわれている。(注2)
 
外務省が発表している渡航情報(危険情報)では多くの県で「渡航の延期」、「是非を検討」といった勧告が発令されている。(注3) 基本的に都市部では厳重な警備対策がとられており安全は確保されているが、アルジェリアのテロが完全に根絶したわけではない。
 
アルジェリアでのテロ犠牲者数は、2000年の2920人(民間人1103人、軍・治安維持部隊640人、テロリスト1177人)から2001年2238人(民間人769人、政府軍381人、テロリスト1088人)、2002年では1562人(民間人633人、政府軍278人、テロリスト651人)に減少している。2003年上半期では634人(民間人163人、政府軍190人、テロリスト282人)となった。(注4)

テロ関連死者数(2000〜2003年)
単位:人 2000年 2001年 2002年   2003年(上半期)

軍・治安維持部隊 640     381  278   190
市民    1103    769  633    163
テロリスト   1177 1088 651   282
合計  2920 2238   1562  634

(以下略)

参照元 : 日本アルジェリアセンター

日本軍はアメリカによる広島、長崎への原爆投下を事前に察知していたのに空襲警報を鳴らさなかった

原爆投下 活(い)かされなかった極秘情報

2011年8月6日(土) 午後9時00分〜9時58分
 
thum_01

広島・長崎あわせて20万を超える人々の命を奪った原子爆弾。これまで日本は、アメリカが原爆攻撃の準備をしていることを知らないまま、“想定外”の奇襲を受けたとしてきた。しかし実際は、原爆投下に向けた米軍の動きを事前に察知していたことが、新たな証言と資料から明らかになってきた。

日本軍の諜報部隊が追跡していたのは、テニアン島を拠点に活動するある部隊。軍は、不審なコールサインで交信するこの部隊を、「ある任務を負った特殊部隊」とみて警戒していたのだ。

8月6日、コールサインを傍受した軍は、特殊部隊が広島に迫っていることを察知。しかし、空襲警報さえ出されないまま、原爆は人々の頭上で炸裂した。そして9日未明、軍は再び同じコールサインを傍受、「第2の原爆」と確信した。情報は軍上層部にも伝えられたが、長崎の悲劇も防ぐことはできなかった。

番組では、広島・長崎への原爆投下を巡る日本側の動きを克明に追う。情報を掴みながら、なぜ多くの人々が無防備のまま亡くならなければならなかったのか…。原爆投下から66年、その問いに初めて迫る調査報道である。

参照元 : NHKスペシャル



※ 長崎原爆投下の5時間前に軍の指導者は知っていた。



img_01img_02


原爆投下について調べてゆくと、日本人が知りたくない事実に、どうしても突き当たります。どうしてあの日、広島と長崎で空襲警報が鳴らなかったのか?当時、高性能の戦闘機を所有していた日本がなぜエノラ・ゲイを迎撃しなかったのか?

そもそも太平洋戦争自体が謎だらけです。なぜ太平洋を長期間航行し、真珠湾に辿り着いて、アメリカにまったく知られることなく奇襲が成功できたのでしょうか?

ミッドウェイ海戦は圧倒的な日本軍の優勢に始まったのに、なぜ敗戦したのか?そして日本軍や日本政府の上層部は、すべて親米派でした。つまり、この戦争自体が"ヤラセ"だったのです。

この裏取引の"密約"が、発覚することを恐れたアメリカが自国-民の大量虐殺への協力という最悪の背信行為を日本政府に押し付けたのです。秘密を共有して相手の弱みを握り、戦後、日本をコントロールするために。そして昭和天皇はアメリカにとって最大の協力者でした。




昭和天皇が自身の秘密や財産を守るための戦争をした。完全に天皇が指揮していた。おまけに米国、スターリンそして西洋銀行家とも天皇が内通していたのである。




どうして宮内庁は鬼塚英昭さんを訴えないのでしょうか?? 荒唐無稽な嘘だとしたら訴えるべきです。天皇=売春業者という内容を書かれるオルタナティブ通信さんも訴えてはどうでしょう?

鬼塚英昭さんは近い将来、現在生きている日本人の中でもっとも評価される一人になると思います。ご覧の皆様には釈迦に説法でしょうけど、戦争の無い平和な世の中をと終戦記念日にお決まりの戯言をほざく上辺だけの平和主義者というか、何も知らされず生きてきたバーコード禿世代達もアメポチ右翼同様の塵芥に類します。

死の商人天皇=平和の象徴というGHQ主導の捏造情報を額面通り脳内に刷り込む行為こそ、最大の自虐史観ではないでしょうか?




天皇を平和の象徴と勘違いしてる人は見なくて結構。この動画を見るより、壷売りカルトなチャンネル桜を見て国旗を振り回してる方がいいですよw





最新記事






楽天トラベル



bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で


人気ブログランキング

【注目記事】
★裏天皇とは一体誰なのか?「前田ゴロウ(ユダヤ名:オクラディッシュ・ハーマン)、小野寺 直、伏見博明」明治以降の皇室を牛耳ってきた傍流勢力

★3.11東日本大震災は人工地震だった!元アメリカ国家安全保証局が内部告発 「米国とイスラエルの裏権力が核兵器を使った」

★【神道の闇】天皇一族は悪魔崇拝者 神道=日本版キリスト教・ユダヤ教

★日本や世界各地にある「鳥居」の謎 宇宙人との関連性

★【日航機123便墜落テロ事件】事後処理の為の特殊部隊の編成、情報撹乱、毒ガス攻撃、火炎放射器で焼き殺す!まさに地獄以下の有様

★日航機123便墜落テロ事件の不可解な点!米軍は事故後20分で墜落地点を特定!助かるべき多くの生存者が殺された

★自民党・安倍政権は民主党を上回るスピードで売国(公約違反)を進めている

★関東連合OBで元暴力団の石元太一被告と海老蔵事件の伊藤リオンがセキュリティの黒人とガチ喧嘩してる映像が流出

★シリアの化学兵器攻撃は911やボストンテロ同様、アメリカの自作自演 【決定的証拠 まとめ】

★1%の人間が企む世界支配の計画を暴く『これは架空の物語ではありません』

★チャンネル桜事務局の壁に十字架 そして新興宗教『キリストの幕屋』『統一教会』との関係とは?

★911同時多発テロ 世界貿易センタービルの嘘を暴く

★【閲覧注意】VIEWER WARNING テロリストがアサド政権に協力した2人の男を処刑!生きたまま首を切断(R15指定)

★【閲覧注意】<シリア>SAFヘリコプターによる空爆の余波 首が吹き飛んだ死体

★【閲覧注意】<シリア>カメラの目の前で兵士の頭が吹っ飛ぶ瞬間映像(グロ注意)R18指定

★【閲覧注意】シリアにて戦車の砲撃を受けた反体制派メンバーが粉々にふっ飛ぶ瞬間映像

★【閲覧注意】タリバンのメンバーが、断頭した男性の生首でサッカー(R18指定)
記事検索
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ