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宇宙人

1939年にチャーチルが自ら執筆した「宇宙人の存在」を確信していた証拠メモが発覚 !NASAが超重大・緊急記者会見!

【ガチ】チャーチルが「宇宙人の存在」を確信していた証拠メモが発覚 !「火星と金星にいて…」

2017.02.18

現在でもイギリスで根強い人気を誇る元英首相ウィンストン・チャーチル。名宰相として歴史に名を残す偉大な政治家であるが、なんとUFO研究家としての一面も持ち合わせていたことがこの度明らかになった。2月15日付の「Nature オンライン版」が伝えている。

■チャーチルの知られざる一面

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今回発見されたのは、「宇宙には我々しか存在しないのだろうか?」と銘打たれた11ページに及ぶタイプ打ちのメモだ。1939年にチャーチルが自ら執筆したものであるが、これまで誰の目にも触れることなく、米ミズーリ州の「チャーチル国立博物館」に埋もれていた。しかし今月に入り、館長ティモシー・ライリー氏が偶然発見、その後イスラエル人天文学者マリオ・リヴィオ氏が「Nature」で公開した。

葉巻をかみ締めた強面の風貌で、いかにも“政治家”といった感があるチャーチルだが、意外なことに自然科学への関心が高く、歴代イギリス首相の中で初めて科学アドバイザーを雇用したことで知られる。アマチュアではあったが、科学にかける熱意は相当なものだったようで、1920〜30年代にかけて進化論や細胞学に関する数多くの科学エッセイを新聞や雑誌に投稿していたそうだ。

ダーウィンの「種の起源」に触発され科学に目覚めたチャーチルの関心は、地球上の生物に留まらず、地球外生命体にまで及んでいた。今回発見されたメモの次の一節をご覧頂きたい。これをあの“政治家”チャーチルが書いたと誰が想像できるだろうか?

「私個人としては、人類が築き上げてきた文明の成功にはそれほど感動を覚えない。むしろ、我々人類は地球外知的生命体を擁する膨大な宇宙のほんの小さな一点に過ぎないのではないかと思えてならないのだ」

チャーチルは地球外生命体が存在する条件について、現代の科学者顔負けの考察を披露している。まず、地球外生命体の条件として「生殖能力」をあげており、それが生存可能であるためには「液体の水」が必須条件であると考察を進め、大気の存在や太陽からの適切な距離など、現在でいう「ハビタブルゾーン」や「ゴルディロックスゾーン」といった生命居住可能領域の概念を先取りしている。

■「宇宙人は火星と金星に存在する」チャーチル

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結論部分では、上記の条件を満たし、生命が存在する惑星として「火星」と「金星」をあげている。なんと、あのチャーチルも火星生物の存在を訴えていたのだ! 地球外生命体の可能性に言及している一文は感動的ですらある。

「私は、我々の太陽が宇宙で唯一の太陽だなんて自惚れた考えは持っていない。無数の星雲には無数の太陽が存在するはずであるから、地球外生命体が存在する可能性は相当高いと思われる」

チャーチルはこのメモを書き終えた1年後、英国首相に就任する。延べ9年に渡る首相在任中、果たして地球外生命体と接触する機会はあったのだろうか? アイゼンハワー元米大統領は、宇宙人と3回も会談したと噂されている。就任期間がアイゼンハワーと一部かぶるチャーチルが、彼らとコンタクトを取っていた可能性は十分あるだろう。続報に期待したい。

(編集部)

参考:「Nature」、「Daily Mail」、ほか

参照元 : TOCANA


明日深夜、NASAが超重大・緊急記者会見!! 「植民惑星」「地球外生命体」発見の歴史的1日になる可能性ガチで高い、物理学者予想

2017.02.21

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宇宙開発の分野で最も進歩した国家機関であるNASA(アメリカ航空宇宙局)。ロシアや中国、そしてインドや欧州の追い上げも激しいとはいえ、まだまだ調査・研究の規模やレベルにおいて世界最高の宇宙機関である事実は揺らがない。NASAの取り組みは、アメリカのみならず全人類による宇宙進出の最前線といえるだろう。

そんなNASAが今月21日、突如として全世界に向けて驚くべきアナウンスを行った。なんと東部標準時22日の午後1時(日本時間23日の午前3時)より緊急記者会見を開き、重大な発見について報告する予定だというのだ。突然の知らせに世界の科学者や天文ファン、さらにオカルト愛好家たちの興奮も最高潮に達している。NASAがそこまで慌てて私たちに知らせる必要に駆られたという真実とは何か、具体的内容について世界的宇宙物理学者に取材した。

■太陽系の外にある惑星で新発見!?

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気になる22日の緊急記者会見についてNASAは多くを明らかにしていない。しかし、アナウンスに記されたいくつかの手がかりから、会見の内容をわずかながら読み取ることができる。ひとつは「系外惑星に関する重大な新事実を発表する」と記された会見の主旨だ。系外惑星とは、太陽系の外にある恒星を周回する惑星のこと。つまり今回の発表は、火星をはじめとする地球にとって(比較的)身近な惑星の話“ではない”ということだ。

そしてもうひとつ、会見に出席が予定されている科学者たちの肩書きにも着目しなければならない。発表に立ち会う科学者として、MIT(マサチューセッツ工科大学)の惑星科学・物理学教授や天文学者、NASA本部のミッション・ディレクターなどに加え、NASA「スピッツァー科学センター」の責任者も名を連ねているのだ。そしてこれこそが、発表の内容を予想する最大の手がかりではないか、という指摘が海外メディアで相次いでいる。

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■見つかったのは“人類の移住先”か!?

カリフォルニア州パサデナにある「スピッツァー科学センター」は、その名の通りNASAの「スピッツァー宇宙望遠鏡」の運用・観測を担当している研究所だ。2003年に打ち上げられたスピッツァー宇宙望遠鏡は、これまで宇宙空間に送られたなかで最大の赤外線望遠鏡となる。NASAによれば、搭載された赤外線アレイカメラ(IRAC)によって、銀河中心部、成長中の惑星系など、可視光による光学望遠鏡では観測できない宇宙の領域を詳しく知ることができるようになったという。そしてここからが重要だ。なんとこのスピッツァー宇宙望遠鏡は、地上にある望遠鏡のサポートを受けながら、(直接観測ではないものの)狙いを定めた惑星の「大気を構成する成分」を検出することができるのだ。

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現在、生命が存在する可能性がある数多くの惑星が見つかっていることは周知の事実である。しかし、地球ほど生命を育むのに適した条件が揃った惑星かどうか、見定めることは難しかった。昨年8月に発見されたケンタウルス座α星の惑星「プロキシマb」も、恒星からの距離や直径など、地球によく似た惑星である可能性が高かったが、大気の濃淡や成分まではわからず、実際に生物が存在するか(もしくは地球の生命が移住できるか)は「ポテンシャルがある」と表現することしかできなかったのが実情なのだ。

今回の会見は、そこから飛躍的な進歩があったことを報告する場となるのか? この点についてトカナは、専属アドバイザーである世界的宇宙物理学者に詳しい話を伺った。

■宇宙物理学者が予測するNASAの発表内容

世界的宇宙物理学者は、トカナの質問に対して興奮気味に語りはじめた。

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「まず、系外惑星探査ミッション自体は、かなり長い歴史があります。昔は系外惑星が“見つかった”というだけで大騒ぎになったものですが、技術の進歩によって特に1990年代以降、本当にたくさんの系外惑星が次々と発見されました。そのような中で、最近になると、生命が育まれる環境にあるかもしれない系外惑星も存在することが判明してきたのです」

「いわゆるハビタブルゾーンにある惑星ですね。しかし、もちろんそこに位置しているというだけで、生命が育まれるかはわからないわけです。火星の軌道だって太陽系のハビタブルゾーンに位置していますが、地球とは環境が大きく異なりますよね」

「重力もそうですが、大気に酸素や窒素がどの程度含まれているかなど、“第2の地球”であるためには、さまざまな条件が整っている必要があります。ところが、これまでは単純に系外惑星の大きさや恒星からの距離など、物理的な要素を見て『地球に似た惑星だ』と判断してきたのです」

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「しかし、スピッツァー宇宙望遠鏡によって系外惑星の大気を構成する成分までわかるとなれば、話は大きく変わってきます。ハビタブルゾーンの考え方からさらに一歩進んで、本当に生命がいる、または地球の生命が移住できる惑星を見つけるための判断ができるわけですから」

「そういう意味では、今回NASAが地球に何もかもソックリな“第2の地球”を見つけることに成功したと発表する可能性もあると思います。さらにスピッツァー宇宙望遠鏡で、系外惑星の大気に含まれる有機物や、排気などの“生命活動の息吹”まで観測することに成功していたら、これはもう地球外生命体との“出会い”といえるほどの大発見となるでしょう。それくらい地球外生命の存在に近づいた情報もあるかもしれません」

「一つひとつの系外惑星で大気の科学的成分まで迫れる時代になったことは、実に素晴らしい。感慨深いものがあります。いずれにしても、記者会見に合わせて『Nature』でも論文が公開されるようですし、学術的に重要な発見がなされたことは間違いありません。発表に注目しましょう」

つまり、今回スピッツァー宇宙望遠鏡が系外惑星の大気分析を進めた結果、地球と同じ成分の大気に覆われた、すなわち「生命が育まれている可能性が極めて高い」もしくは「人類が移住可能な」惑星がとうとう見つかったという歴史的発表が行われる事態も十分に考えられるということだ。

記者会見の模様は、NASAのウェブサイトを通じて全世界に向けて生中継される。また、NASAは今回の発表に合わせて、海外掲示板サイト「Reddit」上にAMA(Ask Me Anything、なんでも聞いてね)コーナーを設けることも発表するなど、過去にないほど入念な発表準備を重ねている印象を受ける。すでにツイッターでは、「エイリアンの発表があるに違いない」と海外ユーザーたちの間で盛り上がりを見せているようだが、真相はあと数時間で明らかになる。

(編集部)

参考:「NASA」、「Spitzer Space Telescope」、「The Daily Mail」、「collective EVOLUTION」、ほか

参照元 : TOCANA


NASA、太陽系外惑星について重大発表 〜 日本時間23日3時から

2017年2月22日 13:35

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NASAは21日(米国時間)、太陽系外惑星についての重大発表が米国時間の22日13時(日本時間23日3時)に行なわれる記者会見にて公開されると発表した。

内容は「太陽系外惑星についての重大発表」としか明かされていないが、会見には全世界から著名な研究者が呼ばれ、Nature誌に調査の詳細が掲載されるとしており、学術的に価値ある内容と推測される。

NASA TVから生中継で記者会見を見る事ができ、また、視聴者はTwitterでも「#askNASA」のハッシュタグで直接NASAに質問をぶつけることができる。

参照元 : pc watch

国際宇宙ステーション(ISS)」搭載のカメラに5機のUFO集団がゆっくり飛行

【衝撃動画】5機のUFO集団がISSに超接近、ノロノロ飛行! カメラに向かって超大胆な存在アピール

2017.02.19

宇宙研究の最前線「国際宇宙ステーション(ISS)」搭載のカメラにまたしても不可解な物体が写り込んだとの情報が飛び込んできた! ISSを観察するかのようにゆったりと飛行する姿にUFOコミュニティに衝撃が走っている。

問題の映像は2月15日、宇宙の謎を追い続けるYouTubeチャンネル「Streetcap1」が発見。動画が公開されると、すぐにUFOコミュニティが反応を示し、世界的UFO研究家のスコット・ウェアリング氏も自身のブログで取り上げる事態に発展している。

ともかく、早速問題の映像をご覧頂こう。



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画面右側から5つの飛行物体がISSの目の前を横切る姿がはっきりとおさめられている。同時に5機出現するのも珍しいが、なにより気になるのが速度の遅さだ。まるで、ISSをじっくり観察しているかのようにノロノロと飛行している。これらは一体何なのだろうか? ウェアリング氏の見解を見てみよう。

「これはISSから30m〜50mの地点を飛行するUFOです。彼らは、自分たちがカメラに映っていることを知っていますが、まったく意に介していない様子です。地球上の宇宙人は『人間に正体を明かしてはならない』という歴代米大統領らが制定したルールに従っています……が、宇宙空間は彼らのホームグランドですから、自分たちの好きなように振舞うのです」

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ウェアリング氏はUFOと断言。一般的にUFOは無闇に姿を現さないと考えられているが、宇宙空間では好き勝手にやっているようだ。彼らが頻繁に出現する理由もウェアリング氏が語るとおりなのだろう。それなら、NASAの宇宙飛行士らがたびたびUFOを目撃するのも頷ける。

ただ恐ろしいのは、彼らが人類を完全に舐めているという点だろう。もし人類を危険視していれば、嘲るような低速接近飛行をするはずがない。宇宙人は人類が技術的に劣っていると完全に知っているとしか思えない……。

以前「虹色ドーナツ型UFO」がISS付近に出現した際、ウェアリング氏は「中心の空洞部分から宇宙人たちがISSの様子を伺っている」と語っていたが、今回も監視目的の偵察だったのかもしれない。

果たして、彼らは我々を見守っていてくれているのだろうか、それとも、侵略する機会を虎視眈々と狙っているのだろうか? 一刻も早い真相解明を願ってやまない。

(編集部)

参考:「YouTube」、「UFO Sightings Daily」、ほか

参照元 : TOCANA


Alien Ship Hovering Over Nellis Air Force Base On Feb 19, 2017, Video, UFO Sighting News.

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参照元 : UFO Sightings Daily

米タフツ大学とミシガン大学医学大学院の研究チームが人間のゲノムに8%の「エイリアンDNA」が混入していると発表

人間のゲノムに8%の「エイリアンDNA」が混入していると米国科学アカデミーが掲載! 古代の謎のウイルスが原因か?

2016.10.29

「我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか」――フランス人画家ゴーギャンの問いを今一度問い直す時が来たかもしれない。なんと、人類の遺伝情報の中に「エイリアンDNA」が存在するという驚愕の研究結果が報告されていたというのだ!

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■古代エイリアンDNAが新たに発見された

各海外メディアが伝えるところよると、米タフツ大学とミシガン大学医学大学院の研究チームが、世界中から集められた被験者2500人のDNAを調査した結果、19もの「非―ヒト由来のDNA(エイリアンDNA)」が、現代人のゲノム(全遺伝情報)に存在することが新たに判明、3月22日付の『米国科学アカデミー紀要(Proceedings of the National Academy of Sciences)』に掲載されたていたという。

さらに驚くべきことに、調査した2500人中2%の被験者にはエイリアンDNAの完全な“レシピ”が残されていることまで判明しているそうだ。一体このDNAは何なのだろうか?

実は、エイリアンDNAの正体は、「HIV(ヒト免疫不全ウイルス)」に代表されるレトロウイルスの一種、内在性レトロウイルス(HERV)だということが分かっている。内在性レトロウイルスとは、レトロウイルスが何らかの原因でゲノムに取り込まれ、何世代にもわたり遺伝されてきたものだ。人間のゲノムの8%を占めているともいわれている。

HIVと聞くと恐ろしいウイルスのように聞こえるが、胎盤の作成や脳細胞の活性化にかかわる内在性レトロウイルスも発見されており、人間が進化する過程で不可欠な役割を果たしてきたそうだ。

今回の研究結果は、レトロウイルスと人間の関係に新たな視点を提供するものになると研究チームのウイルス学者ジョン・コフィン博士(タフツ大学)は語っている。

「どのような経緯でレトロウイルスと人間がともに進化してきたのか、それを解明する重要な情報が明らかになりました」
「古代に起こったウイルスの爆発的感染を解明できるかもしれません」

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これまでの研究では、内在性レトロウイルスはガンなどの病気の宿主にダメージを与えるものとして関連付けようとしてきたが、その中には宿主の進化を促したものがある可能性が近年指摘されている。ただ、共同研究者であるタフツ大学ザカリー・H・ウィリアムズ博士によると、「まだ全ての内在性レトロウイルスが見つかってないことが研究の障害になっている」ため、「今後さらに多くの人を対象にスクリーニングする必要がある」とのこと。

遺伝学者のジェフリー・キッド博士も今後の研究に更なる熱意を見せている。

「遺伝子の発現に影響を与える他の内在性レトロウイルスのサンプルも多く発見されています」(キッド博士) 「今回のメソッドを用いて、今後も遺伝子に挿入されている内在性レトロウイルスを探していくつもりです」(同)

身体の設計図ともいうべきDNAが「人間らしくないもの」で構成されているという驚愕の研究結果。ウイルスなどの生命が地球外から飛来したとする「パンスペルミア仮説」にならえば、人間はすでに地球外生命体とのハイブリッドだということも考えられるだろう。我々は一体何者なのだろうか……?

(編集部)

参考:「University of Michigan Health System」、「Science Daily」、「Daily Mail」、ほか

参照元 : TOCANA


More ancient viruses lurk in our DNA than we thought

One whole endogenous retrovirus genome -- and bits of 17 others -- were spotted in a study of 2,500 human genomes
ANN ARBOR, Mich. — Think your DNA is all human? Think again. And a new discovery suggests it’s even less human than scientists previously thought.

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Nineteen new pieces of DNA -- left by viruses that first infected our ancestors hundreds of thousands of years ago -- have just been found, lurking between our own genes.

And one stretch of newfound DNA, found in about 50 of the 2,500 people studied, contains an intact, full genetic recipe for an entire virus, say the scientists who published their findings today in the Proceedings of the National Academy of Sciences.

Whether or not it can replicate, or reproduce, it isn’t yet known. But other studies of ancient virus DNA have shown it can affect the humans who carry it.

In addition to finding these new stretches, the scientists also confirmed 17 other pieces of virus DNA found in human genomes by other scientists in recent years.

The study looked at the entire span of DNA, or genome, from people from around the world, including a large number from Africa -- where the ancestors of modern humans originated before migrating around the world. The team used sophisticated techniques to compare key areas of each person’s genome to the “reference” human genome.

Working at Tufts University and the University of Michigan Medical School, the researchers made the findings with funding from the National Institutes of Health.

HERV-enly find

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The findings add to what science already knows about human endogenous retroviruses, or HERVs. That’s the name for the ancient infectious viruses that inserted a DNA-based copy of their own RNA genetic material into our ancestors’ genomes. They’re part of the same type of virus that includes the modern human immunodeficiency virus, which causes AIDS.

Over generations, the virus-generated DNA kept getting copied and handed down when humans reproduced. That’s how it ended up in our DNA today. In fact, about 8 percent of what we think of as our “human” DNA actually came from viruses. In some cases, HERV sequences have been adopted by the human body to serve a useful purpose, such as one that helps pregnant women’s bodies build a cell layer around a developing fetus to protect it from toxins in the mother’s blood.

The new HERVs are part of the family called HERV-K. The intact whole viral genome, or provirus, just found was on the X chromosome; it’s been dubbed Xq21. It’s only the second intact provirus found to be hiding in human DNA.

In the researchers’ own words:
“This one looks like it is capable of making infectious virus, which would be very exciting if true, as it would allow us to study a viral epidemic that took place long ago,” says senior author and virologist John Coffin, Ph.D. of the Tufts University School of Medicine. “This research provides important information necessary for understanding how retroviruses and humans have evolved together in relatively recent times.”

“Many studies have tried to link these endogenous viral elements to cancer and other diseases, but a major difficulty has been that we haven't actually found all of them yet,” says co-first author Zachary H. Williams, a Ph.D. student at the Sackler School of Graduate Biomedical Sciences at Tufts University in Boston. “A lot of the most interesting elements are only found in a small percentage of people, which means you have to screen a large number of people to find them.”

“This is a thrilling discovery,” says co-first author Julia Wildschutte, Ph.D., who began the work as a Ph.D. student in Coffin’s lab at Tufts. “It will open up many doors to research. What’s more, we have confirmed in this paper that we can use genomic data from multiple individuals compared to the reference human genome to detect new HERVs. But this has also shown us that some people carry insertions that we can’t map back to the reference.”

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U-M genetics researcher Jeffrey Kidd, Ph.D., worked with Wildschutte when she was a member of his laboratory team. “These are remnants of ancient events that have not been fixed in the population as a whole, but rather happened in the ancestors of some people alive today,” Kidd says. “There have been a number of examples of other HERVs that insert themselves next to human genes or near them, and have impact on their expression. We’re interested in applying these methods to find other types of viral or mobile element insertions.”

Genetic teamwork
The Michigan team used methods for characterizing repetitive DNA sequences that Kidd and his team had developed, while Coffin and Williams used complementary techniques. Wildschutte is now at Bowling Green State University.

Many of the genomes they examined were from the 1000 Genomes Project, an international collaboration. Another set of genomes came from work Kidd and colleagues at Stanford University had done as part of the Human Genome Diversity Project, with a focus on DNA samples from African volunteers.

These latter samples showed more signs of HERVs, in line with the high level of genetic diversity in African populations. That diversity stems from the longtime stability and intermixing of the continent’s population – as opposed to other populations in Europe, Asia and the Americas that stem from specific out-migrations in ancient times.

Cataloging all the HERV insertions in humans will require even more scanning of whole human genomes, which are becoming easier to come by as technology improves and becomes less expensive. And although intact proviruses lurking in our DNA may be rare, the impact of other HERV sequences on our health or disease is probably not.

The research was funded by the National Institutes of Health (OD009154, CA089441, GM112339) as well as the American Cancer Society and the F.M. Kirby Foundation.

参照元 : University of Michigan Health System

ホワイトハウスのインサイダー「トランプ大統領は異星人の実在とそのテクノロジー隠ぺい工作に関する公式発表を準備している」

トランプ大統領まもなく異星人実在を公式発表

2017/02/03 11:00 AM

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フルフォードレポートにもトランプ大統領が"隠ぺいされてきた技術のいくつかを世界と共有しようとしている"とありましたが、この動画では、ホワイトハウスのインサイダーからの情報で"トランプ大統領は異星人の実在とそのテクノロジー隠ぺい工作に関する公式発表を準備している"とあります。トランプ大統領はNWO(新世界秩序)について相当良く知っていると言われていますが、UFO関連の情報も相当詳しいのかもしれません。

1分40秒のところでは、"数週間以内に、アメリカ政府は、イーロン・マスク氏が経営するスペースX社の宇宙探査技術や他の会社が開発したフリーエネルギー技術を公開する予定である"とあります。

トランプ大統領のこうした動きにも期待が高まります。ただ、ケネディ大統領が暗殺された理由は"UFOや宇宙人の秘密を公表することをCIAは許さない"でした。ケネディ暗殺の10日前にマジェスティック12によって書かれた極秘文書にそう書かれています。ですが、そうしたことは宇宙の兄弟の皆様が一番よくご存知で警戒されていることだと思います。むしろ問題なのは、地球人側の宇宙人の否定や間違った認識の方かもしれません。

(編集長)

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トランプ大統領まもなく異星人実在を公式発表

配信元) YouTube 17/1/30



参照元 : shanti-phula


ユアニュースワイアー1/29,2017:トランプ大統領まもなく異星人実在を公式発表

2017-01-31 09:50:21

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YourNewsWire.com1/29,2017

ホワイトハウスのインサイダーによれば、トランプ大統領は異星人の実在とそのテクノロジー隠ぺい工作に関する公式発表を準備している。

ネット上の匿名のユーザーによれば、 トランプ大統領は大統領執務室からビデオでアメリカ国民に向けて、人類に恩恵をもたらす異星人の進化したテクノロジーの真相を発表する見通しである。

異星人テクノロジーの真相は、国民への奉仕より自分たちの利益追求を優先する大企業によって、各国国民の目から隠されてきた。

トランプ大統領は、人類の上に君臨する不正な陰謀を排除したいと望んでいる。今の年になっても、彼は世界の多くの人々が無害な水や電気を供給されずにいる一方で、私腹を肥やしている連中がいることを考えて、夜も眠れずにいる。

トランプ大統領は、叔父からニコラ・テスラの話を聞いて異星人の進化したテクノロジーを何年も前から知っていた。

彼は、そのようなテクノロジーがアメリカ政府内の隠れた上層部によって抑え込まれてきたと述べている。

マスク氏は現在、トランプ大統領と密接に連携して、他の事業計画も進めている。

これから数週間以内に、アメリカ政府は、イーロン・マスク氏が経営するスペースX社の宇宙探査技術や他の会社が開発したフリーエネルギー技術を公開する予定である。

これらの発表は、EPAや他の機構の移転と共に行われる。

トランプ大統領は、さらに他の発表を約束しているが、その内容を今の時点では明らかにできない。しかし、これからの公式発表が人類とすべての地球上の生命体にとっての祝福となることは確かである。

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President Trump To ‘Imminently’ Address Public About Aliens

A White House insider claims that President Trump is preparing to make an announcement about the existence and cover-up of extraterrestrial life and alien technology.

According to an anonymous user online, Trump will speak via a live video feed from the oval office to the American public, revealing the “truth” about advanced space and energy technology that will benefit mankind.

These things have been hidden from the public, so that companies around the World can continue to line their own pockets at costs that he could not turn a blind eye to.

He wants to remove the corrupted individuals from having control over the entire human population, and at his age, he could no longer sleep soundly at night knowing so many people around the World are suffering without clean water, and electricity, while others get richer.

President Trump has known about the technologies for a number of years, even from stories from his Uncle about Tesla’s work.

He will then continue on to explain that we have had technology that has been suppressed and hidden by secret higher ups within departments of US Government.

Over the next few weeks the US Government will be out sourcing these technologies to SpaceX (Space Exploration Technologies Corp) who is owned and operated by Elon Musk, who has already placed a winning bid on the space tech. Elon is currently working close with President Trump on other matters also. Other unreleased technologies, such as “Free Energy Tech” will be distributed through other various companies for further development.

These things are also the reasoning behind removing the EPA and other regulations, and also climate change.

President Trump will also make promises that I will not get into at the moment. However, these promises will benefit mankind and all life on Earth.

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VIDEO

President Trump To ‘Imminently’ Address Public About Aliens



TRANSCRIPT

President Trump To ‘Imminently’ Address Public About Aliens

参照元 : ふるやの森

ペルーで人間とも、地球のどんな生物とも違う3本の指を持つミイラとグレイタイプの小型ミイラが発見される!

【衝撃】エイリアンの巨大な“手”がレントゲンで撮影される! 専門家「地球の生物ではない」=ペルー

2017.01.19

昨年、ペルー南部の洞窟で全長30cmほどの“グレイ型”エイリアンのものらしき長頭頭蓋骨を持つミイラ(以下、”小型ミイラ”)が発見され、大きな話題になったことは覚えているだろうか。このミイラを公開したのは、生物学者で古代史の謎を探求するウェブサイト「HIDDEN INCA TOURS」を運営するブライアン・フォレスター氏だった。

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今回そのフォレスト氏から、またしても衝撃的な発表がなされたことを1月6日付の英紙「EXPRESS」など多くのメディアが伝えている。なんでも、地球上で確認されている生物のものとは明らかに違う、巨大な“手”のミイラがレントゲンで撮影されたというのだ……。まず、レントゲン撮影に至った経緯をざっと説明しよう。

■“小型ミイラ”のすぐ近くで発見されていた“手”

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実は、冒頭で述べた“小型ミイラ”は、フォレスト氏自身が発掘したものではない。ペルー南東部に広がる砂漠地帯の坑道で、採掘に当たっていた作業者のグループによって発見され、フォレスト氏に引き渡されたのだという。このグループは“小型ミイラ”のすぐ近くで、ミイラ化した“3本の指を持つ手”も発見しており、“小型ミイラ”とともにフォレスト氏に引き渡されていたのだ……。

実は当初より、ミイラを発見したという採掘者グループには疑いの目が向けられていた。それもそのはず、ミイラが発見された正確な場所や、発見状況などの詳細を全く述べていないのだ。当然、金目当てが疑われ、彼らが発見したというミイラも、一部ではまがい物扱いされていたのである。

しかし、一団からミイラを受け取ったフォレスト氏は、疑惑を全否定する。偽物などではなく、エイリアンの“本物”のミイラであることを明らかにするため、今回ペルー、クスコでレントゲンを使った本格的な調査に乗り出したのだ。

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■人間とも、地球のどんな生物とも違う……!?

レントゲン撮影により、長い3本の指は、それぞれ6個の骨から成っていることが確認された。言うまでもなく、3個の骨を持つ人間の指とはまるで違う。調査に当たった医師は、本物の骨と皮膚組織を持つことから、この手は確かに何らかの生物のものであるが、人間とも、地球に生きるいかなる生物とも違うという結論に至った。

やはり、フォレスト氏の主張通り、手はまがい物ではなかったようなのだ。氏はさらにこのミイラを詳しく分析するため、今年中にも放射性炭素による年代測定や、DNA鑑定をアメリカで実施する予定だと語っている。この手の持ち主は、どれほど前に生きていたのか。手とともに発見されたという“小型ミイラ”との関係性も気になるところだ。

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■”小型ミイラ”と”手”のみ発見されたミイラは親子……!?

世界的なUFO研究家スコット・ウェアリング氏も、フォレスト氏が発表したミイラの調査結果に高い関心を持つ一人。氏は、DNA鑑定は今回のレントゲン同様、単に我々が知るいかなる種とも違うということが確認されるだけではないか、と予想する。

「我々は、このミイラと比較することができるエイリアンのDNAを持っていないのです」(ウェアリング氏)

ただ、一緒に発見されたという“小型ミイラ”との比較により、同じ種であることが確認できる可能性はあるとウェアリング氏は見ている。同じ種という結果になれば、当然”小型ミイラ”はエイリアンの幼児と考えられ、”手”のみ発見されたミイラと親子である可能性も出てくるのだ。

実は今回の、レントゲン撮影の結果発表にも「人間の指の骨を継ぎ足しただけでは」といった否定的な意見は依然として多い。疑惑を晴らしたかったフォレスター氏の目論見に反して、さらに深い疑いを生んでしまった感すらある。しかし、地球上で未確認のDNAが検出されれば、もう疑い得ないだろう。そんなフェイクを作りようがないからだ。果たしてどんな結果が出てくるか。引き続き”エイリアン(?)のミイラ”に注目だ。

(坂井学)



参考:「EXPRESS」、「UFO SIGHTINGS HOTSPOT」、ほか

参照元 : TOCANA


Giant Hand of an Unknown Being found in Peru

January 3, 2017

When a local person and his friends were exploring the tunnels of the southern desert near their home they found a bizarre “Alien” hand which has only three long and thin fingers along with a small mummified elongated humanoid skull.

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Although it is easy to call the “Alien” hand as a hoax, the artifact was seen by researcher Brian Foerster – HiddenIncatours - in person recently in Cusco Peru.

It was presented to Mr. Foerster and his team, by the local person living in Cusco, a region of Peru who does not want to sell the artifact as he simply wants to know what it is.

The “Alien” hand

X rays of the “hand” show that each of the 3 fingers has 6 bones, while a human hand has 3. Once again, as with the skull, physicians in Cusco determined that clearly this is not the hand of a human, but is made up of bone and skin. They were unable to determine what kind of life form it is, or was.

The “Alien” Skull

The skull was x-rayed and examined by physicians here in Cusco who stated that it clearly was not a human, but was a life form of some kind. The skull is composed of bone and skin of some sort. Plans are in the works for radiocarbon and DNA testing early in 2017 in the US.

See also our article: Alien Looking Skull Found In Desert of Peru
http://ufosightingshotspot.blogspot.co.id/2016/11/alien-looking-skull-found-in-desert-of.html



Labels: 2016, aliens, Ancient, ancient civilization, ancient history, extraterrestrials, giants, human giants, mystery, skulls, unexplained

参照元 : UFO SIGHTINGS HOTSPOT

謎の頭蓋骨「スターチャイルド」 DNAは完全には人間のものとは一致しないことが判明! 宇宙人と人間のハイブリット・チルドレンか!?

「スターチャイルド頭蓋骨」の謎とは? DNA鑑定で“非人間”、宇宙人とのハイブリッドか?

2017.01.03

謎の頭蓋骨“スターチャイルド”が徐々に解明されつつあるようだ。子どもの頭部であると思われるものの、奇妙に平たいこの頭蓋骨を調べた最新の分析では、スターチャイルドのDNAは完全には人間のものとは一致しないことが判明しているといわれている。母親は人間の女性であることが濃厚なのだが、父親は何らかのまったく別の種族である可能性が高いという。つまり人間と宇宙人との“ハイブリッド・チルドレン”だったということなのだろうか? 今海外メディアで再び注目されているスターチャイルドの謎に迫る!

■謎の頭蓋骨“スターチャイルド”

“スターチャイルド”が発見されたのは1930年代のことである。メキシコ・チワワ州カッパー・キャニオンにほど近い村に住む10代の少女が興味本位でかつての銅の採掘抗に侵入した際、2体分の人骨を発見して掘り起こしたという。そしてその日は2体の頭蓋骨だけを家に持ち帰った。

ちょうどその夜、この地域で局所的集中豪雨が発生し、この採掘抗にも雨水が激しく流れ込み、少女が掘りこした人骨のボディの部分はどこかへ流されてしまったということだ。そして2つの頭蓋骨だけが少女の家の押入れの片隅にずっと取り残されることになる。

時は過ぎてこの元少女の死後、遺品としてこの頭蓋骨が発見され、そのひとつが明らかに子どもの頭蓋骨であったこともあってか、産婦人科の看護師(新生児看護師)のもとへ届けられた。この子どもの頭蓋骨は平べったい形状だったため、何からの奇形であることが見込まれるものであったが、受け取った看護師はこれまでの経験からこの頭蓋骨の形状は決して先天性異常が原因のものではないと判断。そして専門家によって詳しく分析される必要があると訴えたのだ。

そして1999年、この頭蓋骨はアメリカの人類学者で超常現象研究家のロイド・パイ氏とマーク・ビーン氏のもとへ届けられた。ロイド・パイ氏らは、カリフォルニアやロンドンの遺伝子解析企業や化学の専門家の協力を仰いで本格的な分析に乗り出した。この過程でこの奇妙な形状の子どもの頭蓋骨は“スターチャイルド”と呼ばれるようになる。

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放射性炭素年代測定ではこの頭蓋骨はおよそ900年前のものであり、そして神経科学と頭蓋骨生理機能学(Craniophysiology)の立場からこの子どもの頭蓋骨を検証した場合、90%の確率で人間の母親と不明な種族の父親との間に生まれたハイブリッドであるという結論が導き出されたというのである。

■宇宙人と人間の“ハイブリット・チルドレン”か!?

スターチャイルドの詳細なDNA鑑定は2010年に米国の遺伝学研究室(名称非公開)にて行なわれた。その結果は、スターチャイルドのDNAは人間を含め地球上の生物のどれにも似つかないものであったというのだ。形状としては人間の子どもに一番近いともいえるのだが、56もの塩基対が人間の頭蓋骨とは異なっていたのだ。ちなみにサルの頭蓋骨には人間のものと異なる塩基対は2つしかない。つまりこのスターチャイルドはサルよりも人間とは遠い種の生物であるということになる。

ともあれスターチャイルドの頭蓋骨は人間のものよりはかなり異なる形状をしている。側頭部が奇妙に膨らんでおり、前後の奥行きがなく潰れたように平べったい。眼窩の部分がとても浅く、この形状だとおそらく眼球は固定されていて人間のようには動かないのではないかと考えられるという。

頭蓋骨の後方底部には、大後頭孔(foramen magnum)と呼ばれる延髄から脊髄が通る開口部があるのだが、この穴が人間に比べてセンター寄りにある。またイニオンと呼ばれる人間の後頭部の突起や、眉の奥にある空洞になっている副鼻腔である前頭洞(ぜんとうどう)もスターチャイルドにはないようだ。ある専門家によれば、人間の頭蓋骨と大きく異なる特徴が25あるという。

▼大後頭孔の位置。右がスターチャイルド

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ロイド・パイ氏によれば、スターチャイルドの頭蓋骨は900年前にやって来た地球外種族が人間の女性との間に子どもを作る試みを行なっていたことの物証になるという。性器の形状が違い過ぎるために性行為は不可能であったため、人工授精などのバイオテクノロジーを使って誕生させたということだ。とはいえ“ハイブリット・チルドレン”説に反対する声も多く、ある科学者にいわせれば、先天性水頭症児の変形した頭蓋骨であるということだ。

日本の昔ばなしである竹取物語の「かぐや姫」は竹から生まれ、最後は月に帰っていくという話だが、スターチャイルドが発見されたこのメキシコの地域でも、天から“星”がやって来て村の女たちを妊娠させ、生まれた子どもが数年後に成長したところで天から迎えが来て帰ってしまったという伝説が残されているという。

▼先天性水頭症児

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もしこの伝説が本当なら、スターチャイルドたちは全員、宇宙へと帰ってしまったのか? 地球に残って子孫を残し“血統”を繋いでいるケースがあるのだろうか? また人類は古代宇宙人により創造されたという「古代宇宙飛行士説」との関係は? ……今後の分析の進展に注目したい。

(文=仲田しんじ)



参考:「EWAO」ほか

参照元 : TOCANA


The Mystery behind the Starchild skull: The remains of an ancient Alien?

Posted on Dec 15th, 2016

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DNA testing allegedly proved beyond all reasonable doubt that parts of the skull’s DNA were not HUMAN. Several specialists in Chemistry, Neuroscience and Craniophysiology determined that there is a 90 percent probability that the strange skull is the result of a hybrid being between a human mother and father of an unknown race.

The so-called Starchild Cranium is a 900-year-old cranium found in Mexico in the 1930’s. Ever since ti has caused considerable controversy in the scientific community.

Some 65 years ago, inside a cave in a rural village near Copper Canyon, south of the Mexican State of Chihuahua, a teenager found two skeletons buried in the tunnel of a mine. After the discovery, the teenage girl took the skeletons to her house, leaving them in front during the night. During the same night, torrential rains washed away the skeletal remains, and two skulls were left behind.

The two cranium were kept for years in the possession fo the girl who made the discovery.

After her death, the cranium was turned over to Ray and Melanie Young. Melanie, a neonatal nurse, said that the characteristics present on the so-called Star Child cranium were not the result of human malformation, so they decided to give the cranium to a professional for evaluation.

The skull was handed to American anthropology and paranormal researchers Lloyd Pye and Mark Bean, who in collaboration with Genetic laboratories such as Trace Genetics CA USA, the Royal Holloway Institute of London, and the support of geneticists such as Dr. Kem Paid together with several specialists in Chemistry, Neuroscience and Craniophysiology determined that there is a 90 percent probability that the strange skull is the result of a hybrid being between a human mother and father of an unknown race.

In 2010, genetics began DNA testing on what is believed to be the most mysterious ‘cranium’ ever discovered on Earth. While trying to uncover the nuclear DNA, and matching it to the National Institue of Health Database, they found a SIGNIFICANT number of coherent base pairs that have never before been seen.

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During Pye’s DNA testing, he concluded that the genes of this skull had 56 variations from that of a human’s. This is odd, as even monkeys only have 2.

This discovery was considered as a historical moment for science since it allegedly proved beyond all reasonable doubt, that parts of the skull’s DNA were not HUMAN.

The Starchild’s skull is clearly deformed. Its morphology is very strange, with bulging to each side of the eyes and with the back extended and crushed. In addition, the eye sockets are very shallow, so it is assumed that the creature lacked mobility in the eyes. On the other hand, the so-called foramen magnum, the hole at the base of the skull and attached to the spine, is advanced, almost in the center of the skull base.

In fact, experts ar said to have found around 25 anomalies compared to a normal human skull. The Starchild’s frontal sinuses are missing, as well as smaller chewing muscles, and the skull does not have an inion –the projecting part of the occipital bone at the base of the skull.

“My theory, said Pye cautiously on one occasion –since he was aware that he had no irrefutable scientific evidence to support his words— is that 900 years ago an alien being came to earth and introduced into a human female extraterrestrial sperm, but they could not copulate, because they do not have the same genital organs, so it is possible that the ‘Starchild’ was conceived through genetic engineering.”

What the skull is remains up for debate according to many. Many people remain unconvinced suggesting that the skulls anomalous characteristics are the result of Congenital hydrocephalus, and not Alien DNA as some researchers shave come to suggest.

As for the hybrid origin of the enigmatic skull, the natives who inhabit the area where the skulls were found tell an old legend about the so-called ‘Star Children.’

According to these accounts, which go back at least two centuries, beings from the stars came to Earth and impregnated women who lived in the most isolated villages in the region. After giving birth to these children of the stars they were raised for several

After giving birth to these children, they were raised for several years, until their parents returned from the sky to take them.

What do you think?

Here is a video that will offer further insight into the so-called ‘Alien’ skull.

Furthermore, don’t forget to check out: Is It Just A Deformed Human? Trying To Debunk The Starchild Skull

参照元 : ewao

ホワイトハウスが緊急発表!人類を滅亡させる脅威の生命体の存在を暴露!大統領令「エイリアンを排除する」 人類が宇宙人とのハイブリッドである証拠を徹底解説

【悲報】ホワイトハウスが緊急発表「エイリアンの侵略に備えよ」! 人類を滅亡させる脅威の生命体の存在を暴露

2016.12.16

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次期大統領も決定し、任期満了が目前に迫ったオバマ大統領が、異様な「大統領令」を発令した。なんと、「米国の安全を侵害し、軍事的緊張を高める“エイリアン”の排除」が目的であると、ハッキリ記載されているというのだ!

■大統領令「エイリアンを排除する」


今月5日、6セクションから構成された長大な大統領令「Safeguarding the Nation from the Impacts of Invasive Species(侵略生物の脅威に対する国家保全)」がホワイトハウスから公表された。「大統領令」とは、その名の通り、合衆国大統領が行政権を行使することにより発令される直々の行政命令であり、大日本帝国における「勅令」に相当するほど重大なものである。

これまでにも「奴隷解放令」をはじめとして何度も大統領令は発令されてきたが、今回問題となっているのは、謎すぎる「侵略生物」の存在だ。なんと、地球侵略を目論む「エイリアン」である可能性が高いとして、陰謀論界隈に激震が走っているというのだ! にわかには信じ難い話であるが、まずは今回の大統領令の目的をみてみよう。

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セクション1、ポリシー
「侵略生物の侵入、定住、拡散の防止、既に定住している侵略生物の個体数の抑制が合衆国のポリシーである。侵略生物は、繁栄・安全・生活の質に対する脅威を有し、自然環境、天然自然、農業、食品生産システム、水資源、人類、動物、植物、インフラ、経済、エネルギー、文化資源、軍事的緊張にネガティブな影響を及ぼす」

安全や生活対する脅威、軍事的緊張にネガティブな影響を及ぼすなど、極めて物騒な文言が並んでいる。文面を見る限り、問題となっている侵略生物は地球上のあらゆるシステムにとって脅威となる可能性があるようだ。一体、この生物は何なのだろうか? セクション2にその定義が明記されている。

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セクション2、定義
「侵略生物とは、特定の生態システムに関して、その侵入により、経済的被害、環境的被害、人的被害、動植物への被害を引き起こす(可能性がある)土着でない有機体」

であり、「エイリアン種」とも言い換えられている。そうすると、この大統領令は「エイリアン種の個体数を抑制すること」を目的としていることになる。どうやらアメリカ政府は、エイリアンの存在にかなり精通しており、彼らが地球へ“入植”することを心底恐れているようだ。米テレビシリーズ「X-ファイル」で描かれた「エイリアンの地球侵略」が現実に起こっているのだろうか?

■「侵略生物」は外来種か、エイリアンか?

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とはいえ、読者の中には「侵略生物とは外来種のことではないか?」と思った方もいるかもしれない。当然、トカナ編集部でもすぐさまその可能性を疑い、本文を隅から隅まで何度も精読した。しかし、いくら読み返しても侵略生物の具体例が1つも記載されていないのだ! つまり、侵略生物とは「外来種」であるのか、文字通りの意味で地球を侵略する生命体であるのか、全く判断がつかないのだ。

この曖昧さが陰謀論者の目にも奇妙にうつり、様々な憶測を呼んでいる。ある陰謀論者は、「時期トランプ政権のためにオバマ政権が作った、エイリアンの地球に侵略に対するガイドラインではないか?」とも語っているほどだ。やや穿った見方をすれば、オバマ大統領が、大統領権限が行使できるうちに、エイリアンの側近がいると噂される、ロシアのプーチン大統領を牽制し、プーチンのお気に入りであるトランプにも予め釘を指しておいた、とも考えられるだろう。

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「米国立外来種評議会」など、外来動物を扱う組織が実行部隊として指名されているが、エイリアン侵略予防部隊の隠れ蓑である可能性も否定できない。いずれにしろ、問題となっている「侵略生物」が確定されない限り、彼らの目論見についてもはっきりしたことは言えないのが現状だ。

もし、エイリアンの地球侵略が事実であるならば、我が国も無関係を装ってはいられない。オバマ大統領が来年1月20日の任期期間中に、今回の大統領令に関して公式な声明を出すとは考え難いだろう。日本政府には一刻も早く、米政府に圧力をかけ、真相究明に取り組んで欲しいものだ。

(編集部)

参考:「White House」、「Disclose.tv」、ほか

参照元 : TOCANA


人類が宇宙人とのハイブリッドである証拠を徹底解説!! 「古代宇宙飛行士説」の雄、ジョルジョ・ツォカロス単独インタビュー!

2016.09.13

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太古の昔、高度な地球外生命体によって人類や動物が誕生し、文明が発達したとする「古代宇宙飛行士説」。オカルトを愛する者ならば、一度は耳にしたことがあるだろう本説を提唱する世界的第一人者といえば、ジョルジョ・ツォカロス氏を置いてほかにはいない。歴史&エンターテイメント専門放送「ヒストリーチャンネル 日本・世界の歴史&エンタメ」において、古代宇宙飛行士説をテーマにしたドキュメンタリー番組「古代の宇宙人」シリーズの製作に携わるジョルジョさんだが、新シリーズの放送開始に合わせて緊急初来日を果たした。

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かねてより古代宇宙飛行士説にとりわけ関心を寄せてきたメディアとして、このような機会を逃すわけにはいかない。そこでトカナ編集部は、すぐさま来日中のジョルジョさんに単独取材を敢行! 古代宇宙飛行士説の証拠から地球文明の正体、さらにはジョルジョさんが古代宇宙飛行士説を唱えるに至った経緯まで、ありとあらゆる疑問をぶつけてきた! 果たして、古代宇宙飛行士説の伝道師たるジョルジョさんの口から、どのような“真実”が語られたのか――!? 人類史を揺るがす衝撃的インタビュー第1回!

■宇宙人の血は、私たちの中に流れている!

――やっとジョルジョさんとお会いすることができ、とても興奮しています。お聞きしたいことは山ほどあるのですが、まずはズバリ、古代だけではなく現代の地球にも宇宙人は飛来しているのでしょうか?

ジョルジョ・ツォカロス氏(以下、ジョルジョ)  もちろんですとも。有史以来、宇宙人たちは継続してこの地球にやって来て、私たちを観察していると考えます。その一方、古代の地球にやって来た宇宙人が、文明を授けたのと同時に一部は人間と交配した、つまりハイブリッド化したことを考えれば、その子孫である私たち自身がそもそも宇宙人であるともいえますね。

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ただし私の専門分野は、あくまでも古代です。大昔の地球において、彼らと人類の間にどのような接触があったのかを考えることなのです。それを物語る証拠は世界各地に散らばっていますから。

――それにしても、なぜ古代の地球にやって来た宇宙人は人間を滅ぼそうとせず、文明を与えて、その“成長”を観察するような行動を取っているのですか? まさか地球は、彼らにとって研究対象、もしくは動物園のようなものなのでしょうか!?

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ジョルジョ  古代宇宙飛行士説の支持者の中には、宇宙人にとって地球が動物園や刑務所のような存在ではないかと疑う人もいます。仮説を立てるのは自由ですが、私は賛同しません。

古代の地球にやって来た宇宙人たちは、一部は人類とハイブリッド化したり、祖先に遺伝子操作を施すなどして、その結果として私たち(ホモ・サピエンス・サピエンス)が誕生したのです。それからわずか5万年ほどの間に、人類がとてつもない速さで知識と技術を向上させていることを考えれば、納得できることです。つまり彼らは、地球の生命に可能性を見出し、育てることを選んだということでしょう。

――では、宇宙人は人類にとって敵対的存在ではなく、友好的であるということですか?

ジョルジョ  凶暴かそれとも平和を愛するか、という意味での善悪のような“傾向”は、おそらく宇宙人にもあるでしょう。しかし、宇宙に生きる生命にとってもっとも重要なことは、生命を維持すること、さらにその叡智を拡大していく点にあるはずです。もしも彼らが人類の敵であるならば、なぜ今まで私たちを破滅させなかったのでしょうか?

立場を置き換えて考えてみましょう。たとえば人類が惑星間飛行の技術を身につけ、ほかの生命が暮らす惑星にやって来たとします。私とあなたは、その周回軌道から、惑星での出来事をじっと眺めている――。すると、生命の知的素質は高いが、地球の文明よりも未発展であることがわかった。でも、だからといってそこを壊滅しようとするでしょうか? “宇宙における生命”という大局的見地に立てば、むしろ彼らに知識と技術を教えるほうが建設的であるはずです――火をおこす技術、農業、数学、天文学、工学など。

――つまり、そのようにして地球の文明が育まれたということですか?

ジョルジョ  まさにそのとおりです。ただし大事なポイントは、私たちの祖先が決して無能だったというわけではないということです。彼らは、宇宙人から教えられたことを踏襲して、実現していったのです。宇宙人たち自身の手で文明が作られたわけではないという点に注意が必要です。

■技術を誤解した、それが宗教

――多くの人類にとって心の拠り所となっている宗教も、宇宙人の手引きによって生み出されたのでしょうか?

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ジョルジョ  それは違います。宗教や神話は宇宙人が訪問したことの“結果”として生じたのです。宇宙人たちは地球とは異なる環境の惑星から、宇宙船に乗ってやって来ます。当然ながら宇宙服を着て、高度な機械も持っている。そんな光景を目にした時、祖先はどう表現したでしょう?

考えてみてください。(トカナ編集部員のカメラを手に取り)現代を生きる私たちは、この機械のことを的確に表現できます。あらゆる部品に名称もついている。しかし、カメラのことなど知りもしない古代の人類が見たら、一体どう言い表しますか? レンズは「巨大な1つ目」と表現するかもしないし、フラッシュは「神聖な眩しい光」かもしれない。アーサー・C・クラークは「充分に発達した科学技術は、魔法と見分けがつかない」と語りましたが、まさにカメラは古代の人類にとっては魔法以外の何物でもないはずです。

しかし、これは古代の人類の知性が劣っているわけではなく、単純に知識と語彙が足りないから起こることです。その時点で、自分たちが持っている言葉の中から、不思議な現象をどうにか表現するしかなかった。つまり、古代の地球にやって来た宇宙人を見た祖先は、その姿や技術そして宇宙船など、まるで魔法のような現象を神や奇跡などと表現し、それが宗教や神話が生まれた発端だとしか考えられません。私は今も昔も神は存在せず、あくまでも祖先が(超高度な)技術を誤解したものだ、という立場です。

旧約聖書に登場する「エゼキエルの車輪」は、宇宙船そのものですし、中国の伝説上の生物であるドラゴンも、細長い胴体と火を吐くという特徴は、まるでロケットです。さらに世界各地に、空からやって来る不思議な存在の話が残っています(日本では「かぐや姫」など)。これらはすべて、古代宇宙飛行士説を裏づける重要な証拠であると考えています。

古代の宇宙人と人類との関係が明らかになったインタビュー第1回。どうやら、私たちがこれまで常識だと思っていた人類史を、もう一度考え直してみる必要がありそうだ。続くインタビュー第2回では、古代の日本にやってきた宇宙人の衝撃的事実が語られる!

(編集部)

● 『古代の宇宙人 決定的証拠を探せ!』
ヒストリーチャンネルにて9月20日スタート(毎週火曜22:00〜23:00ほか)
古代宇宙飛行士説論者ジョルジョ・ツォカロスが、考古学、科学、歴史のそれぞれの分野で発見されてきた驚くべき事実を検証しながら、私たちの始祖と地球外生命体との関係性を導き出してゆく。地球外生命体が古代の地球を訪れた可能性はあるのか?

● 『古代の宇宙人 シーズン9』
ヒストリーチャンネルにて10月スタート予定
人類の歴史に宇宙人は存在していた!? 地球上での宇宙人の存在を示す証拠の数々を徹底検証する超人気番組の最新シリーズ。古代から現代まで続く宇宙人に関する目撃情報や現象を取り上げ、地球での宇宙人の存在を新たな角度から掘り下げる。恐竜時代や古代エジプト時代、そして現代に至るまで、この7500年間、地球上で目撃された最も信憑性のある宇宙人情報を検証!

● 特集「エイリアン・ウィーク2016」
ヒストリーチャンネルにて10月17日(月)〜23日(日)放送
人類の歴史に宇宙人は存在していた!? 地球上での宇宙人の存在を示す証拠の数々を徹底検証する、超人気番組の最新シリーズ『古代の宇宙人 シーズン9』の先行放送をはじめ、『古代の宇宙人presents エイリアンを調査せよ!』など、宇宙人に迫る4番組を特集放送!

● ヒストリーチャンネル PRESENTS 『古代の宇宙人』検定キャンペーン

検定のウェブサイトにある『古代の宇宙人』に関するクイズに答えた方の中から抽選で、世界初のエイリアンファン集結のコンベンション「エイリアンCON」のVIP付きカリフォルニア旅行が当たるキャンペーンが実施中。

ヒストリーチャンネル『古代の宇宙人』

Legendary Times

参照元 : TOCANA






【衝撃映像】中国陝西省南部にある安康市でUFOによるアブダクション事件が発生!絶叫しながら吸い込まれる男

【衝撃動画】UFOアブダクションの決定的瞬間が激撮される! 絶叫とともに回転しながら吸い込まれる男=中国

2016.12.14

世界各地で無数に目撃されている未確認飛行物体(UFO)。UFOらしき物体が写り込んだ画像や映像はトカナでも逐一報告しているので、真偽はともかく、その目撃数がいかに多いかはおわかりいただけるだろう。これらのあまりにも多いUFOの目撃例は、観測方法や対象との距離などの条件によってさらに細かく分類される。

■実は頻繁に起きている!? 第四種接近遭遇とは……

観測されたパターンによる分類法を考案したのは、アメリカ空軍のUFO調査機関「プロジェクト・ブルーブック」で顧問天文学者を務めた物理学・天文学博士、ジョセフ・アレン・ハイネック。博士の分類において、接近遭遇とは150m以内の近距離からの目撃である第一種接近遭遇(CE1)から始まり、さらに全4種に分けられる。

最もUFOに接近した観測パターン、第四種接近遭遇(CE4)とは宇宙人によって誘拐されるアブダクション事例を指し示す。このアブダクション、体験者の記憶が一部欠落するなど不明瞭な部分はあるものの、本人はUFOに誘拐されたことをハッキリと記憶しており、さらに宇宙人に研究・調査された跡と考えられる、異常な痕跡が身体に残されているという特徴がある。

アメリカで実施された「Unusual Personal Experience」という世論調査では人口の2%、つまり、アメリカ国内だけで370万人もの市民がアブダクションされた経験を持つと見積もられたのだが、このような事例は何もアメリカだけにとどまらないようだ。

2010年、中国陝西省南部にある安康市でUFOによるアブダクション事件が発生した。人間が連れ去られる、まさにその瞬間が、被害男性のスマートフォンによって激撮されていたというのだ! 何はともあれ、まずは問題の映像をご覧いただこう。



■事件当日、強烈なビームが目撃されていた!?

動画には、絶叫とともに回転しながら上空に吸い込まれてしまう男性の姿がはっきりと収められているではないか!? 真っ白い空の中に、小さく黒い点が確認できるが、これが男性を誘拐したUFOなのだろうか。そして、この映像は本当にアブダクションの決定的瞬間を捉えたものなのか!?

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動画の解説によると、事件が起きたのは2010年10月13日の午後4時ごろ。誘拐された男性は、安康市で働いていた石工職人だそうだ。そして、この映像を撮影したスマートフォンは、彼の作業着の中に入っていたために誘拐を免れたのだという。画面の激しい揺れは、UFOによって引き起こされた激しい乱気流の影響によるものと考えられている。作業着のポケットに入っていたということだろうが、ポケット内のスマートフォンが、激しい風が吹き荒れる中、これほどまで外の様子を撮り続けることができるのか、当時の状況には不明点も多い。

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さて、動画の解説には興味深いことも書かれている。なんでもこの日、秦嶺山脈にほど近いこの村の住民は、上空に何時間にもわたって強烈なビームのような光がとどまり続ける様子を目撃していた、つまり石工職人が働く山の上空には、どうやらUFOがいたようなのだ。だとしたら、アブダクションを捉えたとするこの映像の信憑性はさらに高まるかもしれないが、住民の証言がどれほど信頼できるものなのか判然とせず、なんとも言い難いところだ。

そもそもこの動画には分からない部分が多く、拐われた男性が無事に戻ってきたのかも明らかにされてはいない。この映像をどう判断するかは、ご覧になった各々に委ねられるだろう。ちなみにこの動画を紹介している海外サイトには「スカイダイビングをしているでは?」などのコメントも寄せられている。動画内の男性は落下しているのか、それとも浮き上がっているのか!? 真相は闇の中だが、前述したようにアメリカのみならず世界人口の2%という割合でアブダクションが発生しているならば、どこで起きても不思議ではないだろう。

(坂井学)

参考:「Disclose.tv」、「YouTube」、ほか

参照元 : TOCANA


最も信憑性が高い「エイリアン・アブダクション」事件ベスト3! UFO内部で人体実験!?

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1月6日、ドイツ北部のブレーメン空港で管制レーダーが謎の飛行物体をとらえたため、一部の便が欠航するという騒ぎが起こった。飛行物体はUFOではないかと見られている。

今回のドイツのケースのように、UFOは目撃情報は世界各地で相次いでいる。UFOが、何のために地球に飛来するのかは定かではないが、地球と我々人間を調査するのが目的だという説が有力だ。この説を裏付けるように「エイリアンに誘拐/拉致された(アブダクション)」と主張する人も存在してるからである。

今回は、そんなエイリアンに誘拐/拉致されたと証言している人々の中から、信憑性が高いとされる有名なケースを3つ、ご紹介しよう。

■ベティ・アンド・バーニー・ヒルのエイリアン誘拐事件

・ジグザグに動く物体

アメリカで最も有名なエイリアン誘拐事件は1961年9月19日に起った。カナダのモントリオールからニューハンプシャー州ポーツマスに帰宅途中の夫婦が、同州のホワイトマウンテンでエイリアンに誘拐されたのである。

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ソーシャルワーカーのベティと郵便局員のバーニーという堅実な仕事についていた夫婦は、夜の10時ごろホワイトマウンテンを走行中、空に明るく輝く光を発見。流れ星かと見ていたが上昇したりと動きが変だったため通信衛星かと思い車を止めて観察することにした。物体はジグザグに動いた後、2人に近づきホバリング状態になった。

円盤型の飛行物体で何列もの窓が並んでおり、中から何体もの2足性の人型の生物が自分たちを見下ろしていた。恐ろしくなった夫婦は車に飛び乗り高速へと車を走らせた。飛行物体は見えなくなりホッとしたのも束の間、今度は奇妙な「ビーッ、ビーッ」というビープ音のようなものが聞こえ意識があいまいになったとのこと。そして次の瞬間、数分しか走らせていないはずの車がホワイトマウンテンから56キロも離れた場所を走っていることに気がづきギョッとしたという。

・記憶喪失と謎の変化

その後は何事もなく2人は無事帰宅したが、物体に遭遇した後、車で走っていたときの記憶の一部が消えていたり、ベティのドレスが裂けていたり、バーニーの靴のかかとが変にすり減っていたり、いつまで経っても疲労感がとれないなど、説明できないような不可思議なことに精神的に悩むようになった。その上、ベティは10日後から同じ内容の悪夢を繰り返し見るようになってしまった。その内容とは、エイリアンに拉致されUFOで身体実験をされるものであった。

・空軍基地との不思議な一致

悩んだベティは姉に相談したところ、近くのピーズ空軍基地に連絡してみればと提案された。すると、空軍基地のレーダーも、同じ時刻にUFOらしきものをとらえていたことが明らかになった。しかし、それ以上のことは何も分からず、ノイローゼのように神経をやられてしまった夫婦は1963年に精神分析医の神経症治療を受けることに。

医師は、治療として数回に渡り逆行催眠を行ったのだが、催眠術をかけられた夫婦は、「黒い宇宙服を着た、目だけ大きくのっぺりとした無表情の髪のないエイリアンたちに車から引きずり出され、UFOに連れて行かれ身体検査をさせられた。

激痛を伴う検査もあったがエイリアンが手をかざすと痛みはなくなった。バーニーは入れ歯だったのでテレパシーでそのことを説明させられた。天体図を見せられ、星と星とのやりとりを教えてもらった。そして記憶を消され車に戻された」と語ったのだ。

夫婦は別々に催眠治療を受けたが、エイリアンにされたことも、描いたエイリアンの絵なども全て一致していたとのこと。UFO専門家たちは「正真正銘のエイリアン・アブダクション」だと断定し、医師は「類例のない心理的異常状態にあった」と無難に結論づけた。夫婦はこの催眠術治療により精神的健康を取り戻し、以後、UFOやエイリアンの研究に協力するようになった。

1965年、新聞で夫婦がUFOに誘拐されたという話が取り上げられたのをきっかけに彼らは世界的な注目を集めるようになった。夫婦の体験を基にテレビ映画なども制作され、「世界で初めてエイリアン・アブダクションされた夫婦」として2人亡き後も、専門家たちによる調査が続いている。

■ベティ・A・ルカのエイリアン誘拐事件

・5体のヒューマノイド型エイリアンが侵入

1967年1月25日、マサチューセッツ州サウス・アッシュバーナムで歴史的なUFO誘拐事件が発生した。この地区に住むベティ・A・ルカという主婦が、台所で家事をしていた6時半過ぎのこと。家の電気がバチバチとまばたき、次ぎの瞬間、窓から奇妙な赤みを帯びた光が差しこんだかと思うと、5体のヒューマノイド型エイリアンが木製のドアを通り抜け浮遊しながら家に侵入してきた。うち1体はリビングでベティの7人の子供たちと妻とくつろいでいたベティの実父のもとへ行き、リーダー格と見られる1体はベティとテレパシーにより交信を始めたとのこと。この間、魔法にかけられたように、誰もが身動きできなくなっていたという。

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リーダー格のエイリアンの身長は1.5mほど、ほかの4体は1.2mほど。全員が洋ナシ型の頭と大きく見開いた黒い目、小さな耳と鼻、形だけで動くことの無い短い一直線の口、3本指という外見だったそうだ。また、青いオーバーオールのような宇宙服を着用し太いベルトを締め、ブーツを履いていたという。袖には鳥の形をしたロゴマークのようなものがあったとのことだ。

・4時間に及ぶ人体実験

ベティは最初、エイリアンに対して恐怖心を感じたものの、子供たちに危害を加えないと約束してくれたことから安心し、庭に浮かんでいたUFOに連れて行かれたときも抵抗はしなかったのこと。

直径6mほどの円盤型UFOに乗り込んだベティは母船に連れて行かれ、そこで奇妙な機材を使われ人体実験のようなことをされた。頭蓋骨に異物をインプラントされ、最初は痛みを感じたベティだったが、敬虔なクリスチャンだったこともあり「これは宗教的な体験に違いない」と信じ身を任せた。実験は4時間続き、その後自宅に戻されたが、その間、家族はずっと身動きできずフリーズしていたようだった。

エイリアンは、ベティたちに催眠術のようなものをかけて記憶をあいまいなものにしたため、彼女は長年、エイリアンに拉致され実験されたことを「神が行ったもの」だと信じていた。しかし、8年後、UFO研究博士の広告を目にし、「あれはエイリアンだったんだ」と確信。すぐに手紙を送ったが最初は信じてもらえず、1977年1月にやっと本格的な調査が開始された。

精神医学者が14回の催眠術治療を行ったほか、太陽物理学、電子工学技師、航空技術者、通信分野の専門家も参加した12カ月にわたる調査の結果、「彼女が経験したエイリアン・アブダクションは実際の出来事だったに違いない。ベティは人類史上最高級のペテン師でない限りは」という結論に達した。疑問点も多いベティのエイリアン拉致事件だが、彼女は嘘発見器に2度もパスしており、多くのUFO研究家たちは彼女の体験を真実だと信じている。

■UFOに招かれたカルムイク共和国大統領

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・大統領の告白:自宅にエイリアンが・・・

ロシア連邦内に位置するカルムイク共和国のキルサン・イリュムジーノフ大統領が、エイリアンに遭遇したと告白したのは2010年4月26日のこと。ロシア国営テレビ第一チャンネルのトーク番組に出演した際、「今から13年前の1997年9月18日、モスクワのダウンタウンにある自宅にエイリアンがやって来て、UFOに入らせてもらった」と激白し世間を驚かせた。

・UFO内観覧

印紙ヒンドゥスタン・タイムズによると、大統領が自宅で就寝しかけたとき、バルコニーから彼の名を呼ぶ声が聞こえたとのこと。バルコニーに出ると、すぐそこに半分透明に透けていたチューブ型の宇宙船(UFO)が浮かんでおり、迷うことなく足を踏み入れたという。船内には、黄色の宇宙服を着用したヒューマノイド型エイリアンがおり「地球のサンプルを採取するために来た」と説明。数時間かけて船内を案内されたそうだ。

地球に戻った大統領は、最初、夢でも見たのだろうと思ったそうだが、彼が宇宙船に入っていくところを大臣、補佐官、お抱え運転手の3人が目撃していたことから、「本当にUFOに入り、エイリアンと会って話しをしたんだ」と信じるようになったとのこと。なお、エイリアンとは、「言語ではなく、思想を交換するような方法で会話をした」と明かしており、テレパシーで会話をしていたと見られている。

この証言を聞いたロシアの国会議員アンドレ・レベデフ議員は「歴史的な出来事だ」とクレムリンのドミートリー・メドヴェージェフ大統領に報告。ロシア軍警察に調査を依頼したと報じられている。ステイタスのある人物のエイリアン・アブダクション証言は稀であることから、信憑性は高いと見られており、ロシアはUFOやエイリアンに関する何らかの情報を持っているのではないかという噂も流れている。

参照元 : TOCANA

シュメール文明の公式王名簿に、8人の宇宙人が24万1200年に渡り、世界支配していたという衝撃の歴史が記載されていた!

地球は「8人の宇宙人たち」が241000年にわたり支配していた!「シュメール王名表」が語る衝撃の真実

2016.12.21

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やはり、古代文明は宇宙人によって支配されていたのだろうか? そう思わざるを得ない驚愕の事実が発覚した。なんと、シュメール文明の公式王名簿に、8人の宇宙人が24万1200年にわたり世界を支配していたという衝撃の歴史が記載されていたというのだ!

■『シュメール王名表』が明かす衝撃の事実

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『シュメール王名表』とは、古代メソポタミアにおける王朝の王をシュメール語で列記した古代の王名簿である。2600年前に実在したとされるギルガメッシュ王の名も記載されており、“公式な”王権や王の在位年数を記録した、歴史的価値が高い名簿とされているが、中には常識では考えられない記述も散見される。

オルタナティブニュースサイトなどによると、『シュメール王名表』に記載されている初代の王アルリムは、ギルガメッシュ王よりも数十万年遡った時代に存在したとされ、在位期間はなんと2万8800年! 間違いなく人間ではないだろうが、一体この王は何者だったのだろうか? 『シュメール王名表』の記述をみてみよう。

「王権が天から降りてきた。王権はエリドゥにあった。エリドゥでは、アルリムが王になった。アルリムは2万8800年に渡って統治した。次に、アラルガルが3万6千年間王位にあった。2人の王が、6万4800年の間統治した」 「5つの都市に8人の王がいた。彼らは合わせて24万1200年に渡り統治した。その後、洪水が全てを洗い流した」

8人の王それぞれの在位年数は以下の通りである。(在位年数)

アルリム(28800年間)
アラルガル(36000年間)
エンメンルアンナ(43200年間)
エンメンガルアンナ(28800年間)
ドゥムジ(36000年間)
エンシブジアンナ(28800年間)
エンメンドゥルアンナ(21000年間)
ウバル・トゥトゥ(18600年間)


8人の王で24万年以上も統治したとは、話が壮大すぎて開いた口が塞がらないが、このような浮世離れした事実が本当にあったのだろうか? 専門家らの答えは単純だ。このリストは、そもそも事実のみを記述したわけではなく、歴史以前の神話上の王も含めてしまっているというのだ。しかし、王が天から降りてきたのは何故だろうか? シュメール風の王権神授説(王権は神から付与された絶対の権利とする政治思想)だろうか? 陰謀論者らは、それでも疑問は残ると考えているようだ。

■古代シュメール王は宇宙人だった!?

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それというのも、これら8人の王がどのような最期を向かえ、どのように大洪水が地球を襲ったかまで詳細で緻密な記述があるからだという。洪水の後には、「別の王権が天から降りてきた」と物語られ、ミステリアスな王がまた世界を支配する様子が描かれているそうだ。確かに、王権神授説を唱えるための作り話ならば、王権を2つに分割して正統性に疑問がもたれるような面倒なことをする理由が無いのではないだろうか?

また、そういった事情に加え、多くの著述家や研究者は、神話説に異議を唱え、反論しているという。

では、天から降りてきた8人の王が実在した歴史上の人物だとしたら、どの説が最も合理的だろうか? 1つの可能性は、「古代宇宙飛行士説」だろう。『王名表』には記載されていないが、シュメールの神話においては、惑星ニビルに住む「アヌンナキ」という知的生命体が古代の地球に降り立ち、文明を興したと伝えられている。シュメール文明と地球外生命体との関係は以前より指摘されており、今年10月にはイラクの運輸大臣も「シュメール人はUFOで惑星間飛行をしていた」と、公の場で発言している。

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「古代宇宙飛行士説」を提唱する、超人気UFO研究家ジョルジオ・ツォカロス氏も過去に、「シュメール文明には進化の痕跡が無いため、高度な知的文明が技術を伝えた可能性が高い」と、「Legendary Times.com」のインタビューで答えている。

これら8人の王の実在は現時点では確認されていないが、神話であると断言することもできないだろう。シュメール文明の成り立ちを考える上では、肯定するにしても否定するにしても、まずは宇宙人との関係を考慮に入れる必要があるのではないだろうか? いくら結論を急いでも、過去は変わらない。全ての可能性を検討する時間は十分にあるだろう。

(編集部)

参考:「EWAO」、「Ancient Code」、ほか

参照元 : TOCANA

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FBI「すでに地球にやって来た地球外生命体はエーテル体(幽体)として存在」 NASAのアポロ計画全通信記録が機密指定解除

FBI「宇宙人は幽体として存在する」、NASA「月面に建造物」… 続々と開示される機密情報の真意とは!?

2016.12.10

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■2016年はUFO&宇宙人情報“開示元年”か!?

昨今、UFOや地球外生命体に関するさまざまな公式情報が白日の下に晒され始めている。特に今年は、各国要人が地球外生命体の存在について言及しているが、ロシアでは「プーチン大統領の側近は地球外生命体とコンタクトしている」と報じられ、プーチン大統領も地球外生命体の存在を肯定している。また、バチカンの第265代ローマ教皇ベネディクト16世は「神はアダムとイブとともに地球外生命体をも創造された」と発言。現教皇フランシスコは「地球外生命体にも洗礼を授ける」と語っているうえ、バチカンには「世界最古の天文台があり、宇宙人とコンタクトをとっている」という内部情報もリークされている。

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そして、1995〜2013年まで実に18年以上にわたってルクセンブルク首相を務め、現在は欧州委員会委員長として活躍するジャン=クロード・ユンケル氏は、イギリスのEU離脱をめぐる緊急会議で「地球外生命体がイギリスのEU離脱を心配している」旨の発言を行っている。正式には「遠くから我々を観察している人々が非常に心配していることを知るべきです。私は、何人もの他惑星のリーダーと会って話しました。彼らは、EUが今度どのような道筋を辿るのか大変心配しています」と語ったものであり、「各国」のリーダーを「他惑星」と聞き違えたのではないかとの指摘もあるが、この文脈で本当にそうだったのかは疑問が残る。

さらに今年4月30日には、アメリカ中央情報局(CIA)が、地球外生命体が存在する可能性について記した調査文書を機密指定解除した。ヒラリー・クリントンも「エイリアンはすでに地球にいる」と公言しており、もしも米大統領選で勝利していたら、UFOや地球外生命体についての情報をすべて公にするはずだった。

このように2016年は、世界のリーダーたちの口から、数多くの地球外生命体についての情報が飛び出した年だった。しかし、すでに地球外生命体が地球にやって来ているという事実は、あの「アポロ計画」の公式文書にハッキリと記されていたのである!

■NASAの「アポロ計画」全通信記録が機密指定解除

残念ながら日本では大きく報じられることはなかったが、今年8月、ついにNASAによる「アポロ計画」(1961〜1972年にかけて実施された人類初となる月への有人宇宙飛行計画)の全通信記録が機密指定解除され、一般人がインターネットを通して自由にアクセス可能になるという画期的な出来事があった。これを受けて、世界各国のUFO研究家や地球外生命体の専門らは、すぐさま文書の解析に取りかかり始めたが、そこで信じられないような事実の数々が発見されてしまったのだ。

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なんとアポロ8号では月面に「キャンプファイヤーのような奇妙な光」が目撃されたという。アポロ11号や14号の通信記録には、「月に建造物や道路があった」との会話が残されている。さらに、アポロ10号の通信記録によると、「月から音楽らしきものが流れてきた」というのだ。

もっとも、この「月の音楽」に関しては、今年の機密文書開示よりも前に関係者たちの証言によって暴露されていた。問い詰められたNASAの技術者が「宇宙船間での電波の干渉である」という苦し紛れの説明を行ったものの、アポロ15号の元宇宙飛行士から「そのような音ではない。実に聞き慣れない音であった」と反論されるという一幕も起きている。しかし、今年8月の機密文書開示で、少なくとも「月の音楽」が実際に聞こえていたという事実だけは確定したことになるだろう。

いずれにしても、「月に文明があり、地球外生命体がいた」ことをNASAが公言せずとも、それを示す証拠は隠しきれないほど出てきているのだ。これはもはや「私たちの口からハッキリとは言えませんが、興味ある人はどうぞ自分で調べてください」というメッセージだといえるのではないだろうか?

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■本物の「X-ファイル」に記された真実

さて、昨今アメリカで機密指定が解除された文書のなかでも、とりわけ興味深いのは、連邦捜査局(FBI)の文書だろう。まさにリアル「X-ファイル」であることに相違ないが、これらの文書にはUFOや宇宙人の特徴に関する情報、及びその調査結果として以下のような記述がある。

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・ UFOには乗員を運ぶものと、遠隔操作されるものとがある
・ 彼らの使命は、平和をもたらすことだ。訪問者たちは地球の和平を模索している
・ 訪問者たちは人間に似ているが、はるかに大きい
・ 訪問者たちは地球人を非難しない。彼らは、彼ら自身の惑星から来ている
・ 円盤は、ある種の放射エネルギーで動く
・ 彼らは、地球人が意味する「どこか特定の惑星」から来ているのではない。彼らは、彼ら自身と融合した“エーテル惑星”から来ている。その世界は、私たち地球人に知覚することができない
・ 訪問者たちの体と乗り物は、地球において高密度な物質の振動の中に入ることで、実体化される ・ 彼らは、自己の意志でエーテルを操作し、簡単に私たちの視界から姿を消すことができる


なんとFBIによると、すでに地球にやって来た地球外生命体はエーテル体(幽体)として存在するというのだ! なるほど、エーテル体であれば、まるで幽霊のように人間の視界に突然現れたり、消えたりすることの辻褄が合う。

こちらは、2013年1月に台湾の中央山脈にて警察官が撮影した写真だが、エイリアンのように見える存在は、たしかに体が半透明で幽体のようだ。



実は昨今、地球外生命体と思しき存在が、このような形で目撃されるケースが増えており、「エンティティ・エイリアン(霊体宇宙人)」と呼ばれはじめている。それと同時に、極めて鮮明な姿で捉えられた過去のエイリアン写真は“やらせ”だったことが暴露される事例も相次いでいるのだ。

いずれにしても現在、世界各国でUFOと地球外生命体に関する情報が少しずつ明らかになり始めていることがおわかりいただけるだろう。政府や宇宙機関は、一気に真実が暴露され、大混乱とパニックがもたらされることを危惧しているのかもしれない。しかし、このような“小出し”にするという行為自体が、UFOと宇宙人がすでに地球上にいるという真実を示していると考えることもできそうだ。2017年は、どのようなUFOと宇宙人に関する情報が開示されることになるのか、実に楽しみである。

深月ユリア

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ポーランドの魔女とアイヌのシャーマンの血をひき、魔女占い師・魔女優・オカルトライター・ホラー映画プロデューサーとして国内外で活動。深月事務所代表、TR総合探偵事務所で心霊捜査担当。最新刊『あなたも霊視ができる本』(文芸社)大好評発売中!

参照元 : TOCANA

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エイリアンの構造物「KIC 8462852」 素人目に見ても、どうもおかしいとしか思えない変化を見せている

エイリアンの構造物「ダイソン球」が囁かれる恒星「KIC 8462852」、新観測はさらに科学者を困惑へ

2016/10/6(木) 10:46配信

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エイリアン…まだその存在は確認されていないものの、なんとも心躍るキーワードです。そして以前よりそのエイリアンによる構造物の存在が噂されていた恒星「KIC 8462852」を研究者が新たに観測したのですが、その結果はまたしても不可思議なものでした。
 
まず、KIC 8462852はその明るさが不定期、かつ不可思議に変化することが知られています。その変化は通常の惑星の通過にくらべて異様に長く、また暗いものだったからです。そのことから、KIC 8462852はエイリアンが恒星からエネルギーを摂取するための構造物「ダイソン球」が存在するのでは?という推測もあるのです。
 
今回のケプラー宇宙望遠鏡を利用した観測では、過去数年に渡ってKIC 8462852が暗かったことを発見しました。この結果についてカリフォルニア工科大学のBen Montet氏は、「このような長期間にわたるKIC 8462852の明るさの変化は、大変注目すべき現象です。4年以上にわたる精密な観測の結果、KIC 8462852は確かに暗くなっていることがわかりました。このように長期間暗くなる恒星はこれまで知られていません」と語っています。
 
過去のイェール大学の観測では、KIC 8462852は22%も暗くなったことがあります。ここまで恒星が暗くなるのは惑星の通過では説明しづらく、分裂した惑星や彗星、塵の雲、あるいは地球とKIC 8462852との間にある物体などがその原因に挙げられていました。そして、エイリアンによる構造物もその候補のうちの一つです。

こちらはケプラー宇宙望遠鏡による2009年〜2013年における観測結果です。最初の3年間でKIC 8462852は1%ほど暗くなり、その後約半年で一気に約2%も暗くなったことがわかります。さらにその後も暗い状態が半年ほど続くなど、素人目に見ても「どうもおかしい」としか思えない変化を見せているのです。
 
残念ながら、現時点ではKIC 8462852の不可思議な明るさの変化の理由は判明していません。その理由が天体によるものなのか、あるいはエイリアンによるものなのか…。人類の宇宙に対する理解がまだまだ進んでいないことを、KIC 8462852は教えてくれているようです。

参照元 : sorae.jp


ダイソン球

物理学者、フリーマン・ダイソンが提唱した惑星改造計画。太陽のエネルギーを効率よく利用する為に太陽を球状に取り巻いた人工建造物。

高度文明は恒星のエネルギーを無駄なく使おうとするだろうというのがダイソン天体の前提だが、恒星に依存しないエネルギーが簡単に入手できるとしたら、ダイソン天体は必要無いことになる。

例えば常温核融合が可能であり、どの宇宙文明も遅かれ早かれ発見するとしたら、その宇宙にダイソン天体は存在しないだろう。

宇宙には必然的に知的生物と文明が発生するはずだし、文明は必然的に宇宙進出するはずという前提で考えるなら、ダイソン天体が宇宙に溢れてないことは、何らかの簡易なエネルギー発生方式が実在する証拠かもしれない。




ヒラリー・クリントンの側近と元宇宙飛行士の“極秘UFOメール”がウィキリークスに流出!バチカンと宇宙人、ロズウェル事件、ニビル

【重要】ヒラリー側近の「極秘UFOメール」が続々流出!ロズウェル、ニビル、バチカンと宇宙人、零点エネルギーの真実…!!

2016.10.13

先日トカナでは、米民主党大統領候補ヒラリー・クリントン氏の側近ジョン・ポデスタ氏と、アポロ14号の乗組員エドガー・ミッチェル氏との間で交わされた「UFO、宇宙戦争、地球外生命体」についてのメールをご紹介した。漏洩情報公開サイト「Wikileaks」が成し遂げた前代未聞の暴露に世界中が沸き立っている最中だが、なんと、ポデスタ氏が受信したメールに更なる驚愕の事実が書かれていたというのだ。一挙にご紹介しよう。
 
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■Blink-182ギタリストが語る「ロズウェル事件」の真実

米ロックバンド「Blink-182」の元ギタリストとして知られるトム・デロング氏も、ポデスタ氏に複数のメールを送信していたことが明らかになった。英紙「Express」によると、今年送信された「マッカスランド将軍」(General McCasland)という件名のメールにはロズウェル事件の真実が書かれていたという。
 
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その内容は次のようなものだ。1947年ロズウェル事件で墜落した物体は公式には気象観測用気球であると発表されたが、実際にはUFOであり、機体は米オハイオ州にあるライトパターソン空軍基地内の研究所に運び込まれたという。そして、その研究所の責任者こそがウィリアム・マッカスランド少将だったというのだ。

さらに、デロング氏はマッカスランド少将の協力を得て極秘裏に暴露プロジェクトを進めているという。

「マッカスランド少将とは4ヵ月間共同で作業しています。数週間前に4時間かけてプロジェクトの全貌を彼に話したばかりです」
「少将自ら暴露すべきですが、彼はライトパターソン空軍基地の研究所の責任者でしたから、余りにも多くのことを知りすぎているのです」
「彼は私が成し遂げようとしていることを知っているだけでなく、私のアドバイザーチームを編成する手助けもしてくれています。彼はとても重要な人物です」
 
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プロジェクトの内容は明らかにされていないが、デロング氏は自身の計画にポデスタ氏を誘い込もうとしている様子だ。そのことは、2015年にポデスタ氏宛に送られたメールで明確に述べられている。

「2人の極めて重要な人物とワシントンでお会いして頂きたい」
「彼らは我々の機密事項にかかわる中心的指導者ですから、あなたにとっても実に興味深い人物だと思います」
「両名とも極秘の科学技術や国防省に関係する非常に重要な部署の責任者でした」

残念ながら、これらのメールに対してポデスタ氏が返事をしたか、そして実際にポデスタ氏が重要人物に会ったかは分かっていない。

■アポロ14号搭乗員が明かす驚愕の事実の数々
 
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次に、アポロ14号搭乗員エドガー・ミッチェル氏とポデスタ氏の間で交わされた、「ニビル」、「バチカン」、「零点エネルギー」に関するメールをご紹介しよう。

●ニビル

2014年9月のメールでミッチェル氏は、地球に大変動を引き起こすといわれている「プラネットX」(ニビル)が実在すると断言。なんと東日本大震災やスマトラ大地震、世界中で起きている災害もニビルの影響であるというのだ。さらに、これほど重要な情報が公開されないことには理由があるという。

「ニビルの存在はなぜ公にされないのでしょう? なぜなら主要国の指導者は、民衆のパニックを避けるため情報を統制しているのです。また、彼らはニビルの影響が予測されているよりも軽微であることを望んでいます」
「世界中の一部の集団と米国の指導者だけがニビルに関する情報を得て、それに備えています」

ニビルの情報を世界中の権力者が隠蔽しているという驚きの内容だ。このメールを受け取ったポデスタ氏の反応は知らされていないが、もしかしたらヒラリーの手に渡った可能性もある。一説には、ミッチェル氏はヒラリーにニビルに関する機密情報を公開するよう迫っていたのではないかともいわれている。

●バチカンと宇宙人
 
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さらに2人は、バチカンと地球外生命体とのただならぬ関係についても語っていた。2015年1月のメールを見てみよう。

「……機密情報の公開と“零点エネルギー”について何時どこで議論するか早々に決定する必要があります。その時は私のカトリック教徒の同僚であるテリー・マンスフィールドも同席する予定です。彼は、知的生命体に関するバチカンの認識を話してくれるでしょう」

確かに、バチカンは以前から地球外生命体を肯定する立場に立ってきた。たとえば、教皇フランシスコ自身が“地球外生命体にも喜んで洗礼する”という趣旨の発言をしている上、昨年トカナでも報じたように、バチカン天文台の所長フネス神父は、「地球外生命体の探求は信仰と矛盾しない」と語っていた。

●零点エネルギー

ところで、メール本文中に出てきた聞きなれない科学用語「零点エネルギー」について簡単に解説しておこう。これは、運動状態にある粒子のエネルギーが、絶対零度や真空状態であってもゼロにはならない物理現象のことで、そのエネルギーを取り出すことができれば、無限に利用することが可能だともいわれている。

この夢のようなエネルギーについて、ミッチェル氏は2015年8月のメールで、「隣接する宇宙空間からやってきた非暴力的な宇宙人は、地球に“零点エネルギー”をもたらす手助けをしてくれています」と語っており、その件についてポデスタ氏とスカイプで話したいと申し出ているのだ。
 
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もし、デロング氏やミッチェル氏が真実を語っているとしたら、ロズウェル事件、ニビルなど、これまで一部の人間だけが主張してきた事柄がことごとく現実であったということになる。世界中のUFO情報のハブのような役割を担っているポデスタ氏は、これ以上の事実を隠し持っていると見て間違いないだろう。「Wikileaks」はこれからも独自に入手したメールを公開していく構えだ。今後さらなる真実が明らかにされることに期待しよう。

(編集部)

参考:「Express」、「Collective Evolution」、「UFO Sightings Daily」、「Wikileaks

参照元 : TOCANA



【緊急】ヒラリー側近と元宇宙飛行士の“極秘UFOメール”がウィキリークスで流出! 「人間と宇宙人は…」衝撃の暴露!

2016.10.11

11月8日の本選挙に向け、佳境を迎えている次期アメリカ大統領選。民主党候補のヒラリー・クリントン前国務長官と共和党候補のドナルド・トランプ氏が、激しい戦いを繰り広げている。今月8日には、トランプ氏による過去の女性蔑視発言が「ワシントン・ポスト」紙によって報じられ、現在はヒラリー氏がリードを広げている状況だ。

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しかしここに来て、ヒラリー氏の周辺でも決して聞き捨てならない暴露情報が出回り始めているようだ。オーストラリア人ジャーナリストのジュリアン・アサンジ氏率いる内部告発・漏洩情報公開サイト「ウィキリークス」によると、2010年に国務長官だったヒラリー氏は「ドローンによってアサンジ氏を“除去する”計画を立てていた」という。そして今、世界の宇宙愛好家やUFO研究者が戦慄する、さらにショッキングな事実も判明。なんと、ヒラリー氏の側近中の側近が「宇宙戦争、UFO、地球外知的生命体について本気で議論していた」というのだ。

■UFO界の最重要パーソン、ジョン・ポデスタという男

今月10日付の英紙「EXPRESS」によると、問題の側近とはヒラリー陣営でアドバイザーを務めるジョン・ポデスタ氏(67)。ビル・クリントン政権や現オバマ政権において、大統領補佐官や上級顧問という要職を歴任してきたこの男。実はUFOや地球外知的生命体などのオカルト現象について、並々ならぬ関心を寄せてきた人物でもあるのだ。ウィキリークスは、ポデスタ氏がエドガー・ミッチェル元宇宙飛行士との間で交わしたメールを独自ルートで入手、そこに記されていた会話内容が、まさに“目を疑う”ような内容だった。

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なお、エドガー・ミッチェル元宇宙飛行士は、あのアポロ14号へと乗り込み“月面を歩いた6番目の人間”として知られる人物である。近年は、国連軍縮会議の場において「宇宙空間における兵器の配置および武力による威嚇または武力の行使の防止に関する条約(PPWT)」の制定に尽力してきたが、昨年8月にポデスタ氏とメールをやり取りしてからわずか半年後に死去している。

さて、このミッチェル元宇宙飛行士が、友人でもあるポデスタ氏とメールやチャットで繰り広げた対話において合意に至った点をまとめると次のようになる。

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■人類は宇宙戦争の危機に直面している


・ 地球外知的生命体は、地球及び宇宙におけるあらゆる軍事的暴力を決して黙認するようなことはない
・ とはいえ、地球外知的生命体が決して「非暴力主義」というわけでもない
・ 人類は、これまでにないほど宇宙戦争の危機に直面している。『スター・ウォーズ』が現実になる可能性は十分にある
・ 地球を周回しているほとんどの人工衛星は、アメリカ、中国、そしてロシアのもので占められる。「衛星攻撃兵器(人工衛星を破壊するための兵器)」の出現によって(人類が引き起こす)宇宙戦争の脅威も高まっている
・ 2015年夏、現国防副長官ロバート・ワーク氏も宇宙戦争についての報告を議会に提出しているうえ、オバマ大統領は宇宙防衛のため、2016年に50億ドルを費やすつもりでいる

このような内容について、ヒラリー候補の側近が元宇宙飛行士と本気で話し合っていたのだ。彼らは、地球外生命体の存在を大前提として、宇宙戦争の可能性と宇宙防衛の重要性について考察している。これは画期的な事態であると同時に、ホワイトハウスの内部を知る人物の言葉としてあまりにも重い。やはりアメリカ政府は“何かを隠している”と考える方が自然だろう。

ポデスタ氏の助言もあって、ヒラリー氏が次期大統領に当選した暁には「アメリカ政府が隠蔽してきたUFOや『エリア51』に関する情報を一気に公開する」と公約していることはトカナで何度もお伝えしてきた通りである。今回のウィキリークスの暴露によって、いよいよ“その時”が近づいてきたことを実感している読者も多いことだろう。ヒラリー・クリントン大統領の誕生は、人類と宇宙の新たなる時代の幕開けを告げる歴史的大事件となるのだろうか?

(編集部)

参考:「Sputnik」、「EXPRESS」、ほか

参照元 : TOCANA


ウィキリークス:クリントン氏はドローンを使ってアサンジ氏を排除したかった

2016年10月04日 16:33

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まもなく10周年を迎えるウィキリークスがこの間公開された情報に関する統計データを発表。その中には真にセンセーショナルなものもある。

ウィキリークス管理部によれば、ヒラリー・クリントン氏にはジュリアン・アサンジを排除する計画があった。

それによると、2010年11月、クリントン氏は米国当局と会談し、ワシントンを妨害するポータルを問題化した。クリントン氏はその際、仲間らに、単純にドローンによってアサンジ氏を「除去する」ことは出来ないのかと尋ねたという。 彼女はまた、彼に米国領土で安穏と生きさせ、歩き回らせるには及ばない、と述べた。

現在これらのデータは検証が不可能になっているが、記者会見の中でクリントン氏の選対本部の代表はこの情報についてのコメントを拒否、ドナルド・トランプ氏に話題を移した。 先に伝えられたところでは、ヒラリー・クリントン氏は国務長官時代にロシアで機密文書を忘れてしまった。

参照元 : sputniknews

グーグルアースに宇宙人「トールホワイト」が写り込んでいた!英国警察が隠蔽

足が湾曲した美しすぎる宇宙人「トールホワイト」がグーグルアースで激写される! 英警察官も隠蔽した彼らの正体とは?

2016.07.13

さまざまな宇宙人の目撃情報があるが、「トールホワイト」ほど、その存在が確実視されている宇宙人はいないのではないだろうか。とりわけ、元NSA局員のエドワード・スノーデン氏や、元カナダ国防大臣のポール・ヘリヤー氏など、政府関係者もその存在を認めていることは注目に値する。

また、その容姿も他の宇宙人には無い魅力だといえるだろう。「トールホワイト(tall white)」という名の通り、彼らは2メートルを越す高身長で、北方系の白人のような姿をしており、髪はブロンドだといわれている。これらの情報から、極めて“美しい”宇宙人であると考えられているのだ。

さて以上のように、政府関係者からの情報や、容姿に関する詳細な情報は複数あるものの、その存在を決定付けるような証拠は今までなかった。だが、ついに、決定的な画像と情報が公開された。なんと、UFO研究家スコット・ウェアリング氏が運営するウェブサイト「UFO Sightings Daily」が、「トールホワイトの全身写真」と、「トールホワイトの“知られざる”目撃情報」を報じているのだ。

■ピラミッドにたたずむ「トールホワイト」

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これは、グーグルアースが偶然とらえた「トールホワイト」と思われる生物である。場所は、メキシコ・テオティワカン遺跡のピラミッドのようだ。現在はすでに、グーグルアースから削除されてしまっているため詳細は不明であるが、ウェアリング氏がキャプチャー画像を残していた。

白い肌に、美しいブロンドの髪は噂どおりの容姿であるといえるだろう。しかし注目すべきは、後方にせり出した脚だ。まるで鹿の後ろ足のように折れ曲がった脚部が、この生物が人間でないことを示している。

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ウェアリング氏によると、この女性型の「トールホワイト」は、400歳未満の“若い”個体であるそうだ。すでに人間の成人男性を上回る身長に見えるが、400歳を越えると、さらに1メートルほど成長するというのだから恐ろしい。

■警察に隠蔽された「トールホワイト」目撃情報

ウェアリング氏によると、「トールホワイト」はメキシコ以外に、イギリスにも出没していたようだ。2009年、イギリスの地元警察官が目撃した「金髪の男たち」が、どうやら「トールホワイト」らしい。

イングランド南部ウィルトシャーの地元警察官は、穀物畑の中に人のような何かを見つけたため、気になり近づいていったそうである。

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「その男たち3人は、180cm以上の長身で、髪はブロンドでした。彼らは穀物を調べているようでした」(警察官)
「畑に入ろうとしたら、静電気に似た音が聞こえてきました。この音は畑中を駆け巡るかのようでした」(同)
「畑に入ると、金髪の男たちは“人とは思えぬ速さ”で走り出し、わずかに目を離したすきに視界から消えてしまいました」(同)
「男たちが消え去ったあとも、奇妙な音があたりに残っていました。私は不安になり、すぐに家路につきましたが、その日は一日中、ズキズキとした頭痛に悩まされたのを覚えています」(同)

金髪の男たちが立っていた場所には、数日前から「ミステリーサークル」があったらしく、彼らが、その「ミステリーサークル」を作ったのか、何かの目的のために調べていたのかは分からない。ただ、その外見から、「金髪の男たち」たちは「トールホワイト」であった可能性は極めて高いといえるだろう。

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また奇妙なことに、地元警察は、この警察官が目撃時に非番であったことを理由に、当該事件に関するコメントを差し控えているという。このように地元警察が捜査に非協力的なこともあり、7年もの間、事件は多くの疑問が残されたまま封印されていたらしい。

さて、これらの「トールホワイト」と思われる生命体がメキシコのピラミッドやイギリスのミステリーサークルに出現した理由は一体何だったのだろうか?

先日トカナは、メキシコ沖に巨大な「海底ピラミッド」が出現したと報じたが、ウェアリング氏が述べていたように、やはりメキシコのピラミッドと「海底ピラミッド」との間に何かしらの関係があるのだろうか? そして、イギリスのウィルトシャーといえば、オーパーツ「ストーンヘンジ」がある土地だが、これにも何か関連があるのだろうか? 残念だが、情報があまりにも少ないため、確かなことはまだ分からない。事の真相は、エリア51に隠されているという「トールホワイト」に聞くしかないのだろうか…。

(編集部)

参考:「UFO Sightings Daily」、ほか

参照元 : TOCANA


I found myself on Wikileaks today about a UFO at the Space Station, Oct 2016, UFO Sighting News.

October 18, 2016

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参照元 : ufosightingsdaily

ペルーのガソリンスタンドに二足歩行型UFO出現

【動画】二足歩行型UFOがガソリンスタンドに出現→大型トラックに轢かれた瞬間…?=ペルー

2016.09.05

UFO多発地域の南米から、またしても未確認飛行物体(宇宙人?)の目撃情報が舞い込んできた。さらに今回は、10人ほどが半径数メートル以内で接近遭遇した上、映像もバッチリ残されている。

■フワフワと漂うUFO

問題の映像をYouTubeに投稿したペルー人の弁護士兼UFO研究家アントニー・チョイ博士によると、撮影場所はペルーの某ガソリンスタンドで、撮影日時は8月22日午前3時30分ごろ。防犯カメラの映像や目撃者の証言から、出現したUFOのサイズは1メートルほどで、複数の脚のようなものを持ち、頭部はドーム型、全身から様々な色の光を発していたことが分かっている。また、その移動方法も独特で、“歩いた”り、フワフワと空中を漂っていたという。

このように、まったく“奇妙”としか言いようがない珍しいタイプのUFOであることは目撃証言からもうかがえるだろう。

それでは早速、問題の映像をご覧頂こう。



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映像ではまず、道路をトコトコ可愛らしく歩行する物体が出現。1人の従業員が近づいていくと、今度はフワリと飛びながら逃げだした。驚いた作業員らが追跡を試みるも、その物体はフワリフワリと空中を漂いながら道路の反対側に逃げていってしまう。

防犯カメラの映像はここまでだが、おそらく従業員がスマートフォンで撮影したと思われる映像がその後に続き、道路へ逃げた後のUFOの姿がおさめられている。

■大型トラックと衝突も…?



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逃げた先の道路は大型トラックが頻繁に行き交う幹線道路のようだ。この時点で嫌な予感がぷんぷんするが、そ知らぬ様子のUFOは迷うことなく道路の中心につっこんでいく。そして、ゆったりと反対車線に侵入した直後、見事大型トラックと接近遭遇を果たした。

万事休すかと思いきや、何事も無かったかのように再び歩き出すと、茂みの中へと進入していき姿を消してしまう。撮影者もここでギブアップ。UFOのその後は誰も知らない。

近年稀に見るUFOとの接近遭遇映像に有名UFO研究家スコット・ウェアリング氏も舌を巻いている様子。氏は、UFOではなく「宇宙人」ではないかと推測しているが、普段の歯切れ良いコメントとは打って変わって、確信は持てていないようだ。たしかに、その歩く様子はどことなく二足歩行の生物を彷彿とさせるが、これ以上の情報がないため確かなことは何も言えない。判断は読者諸氏にお任せしたい。

それにしても、ペルーに出現するUFOはどれも奇抜なものばかりだ。以前トカナで取り上げた、ペルーの首都リマの建設現場上空に出現したUFOも“紫色”の機体だった。

今後もペルーには“古い”UFO概念を打ち砕くユニークな未確認飛行物体が現れる可能性が十分にある。これからも南米のUFO情報に注視していきたい。

(編集部)

参考:「UFO Sightings Daily」、「YouTube」、ほか

参照元 : TOCANA



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UFO

イギリスの田舎町でヒツジ1500匹が失踪した事件に宇宙人が関与しているとの情報

宇宙人がヒツジ1500匹を誘拐!一夜にして忽然と姿消す→英UFO研究家が真相解明へ

2016.08.21

ミステリーサークル、ストーンヘンジなど、イギリスには宇宙人飛来の痕跡がいたるところに存在する。宇宙人がイギリスを愛する理由は定かではないが、彼らは必ずしも友好的ではないのかもしれない。イギリスの田舎町でヒツジ1500匹が失踪した事件に、どうやら宇宙人が関与しているとの情報が入ってきた。

■容疑者不在、UFO目撃情報多数

2011年9月、イングランド頭部のリンカンシャーで1500匹ものヒツジが一夜にして忽然と姿を消す事件が起きた。地元警察は複数人による組織的犯行とみて捜査に当たっているが、今日まで有力な手がかりはつかめていないそうだ。

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このまま迷宮入りかと思われたが、ここにきて事態が急転。今月17日リンカンシャーの地元紙「Lincolnshire Echo」が、5年越しに事件の真相が解明されたかもしれないと報じたのだ。しかも、真相解明に動き出したのはUFO研究家だという。ずいぶんと奇想天外な方向にむかっているが、ともかく事件の真相を見てみることとしよう。

「Lincolnshire Echo」によると、イギリスで活動するUFO研究家リチャード・ホール氏が事件を独自に調査したところ、地球外生命体によるアブダクションの可能性が濃厚との結論に至ったそうだ。また、ホール氏は調査の記録をドキュメンタリーとして撮影しており、地元住民によるUFO目撃情報など“アブダクション説”を裏付ける貴重な映像がおさめられている。ちなみにこの映像はYouTubeで公開されている。

まずホール氏によると、2011年当時、事件に関与したとみられる容疑者が捕まったとの噂が流れていたが、調査が進むにつれ、そのような人物は存在しないことが判明したそうだ。このことからホール氏は、宇宙人によるアブダクションの可能性を視野に入れたという。

すると、事件が起きた地域では頻繁にUFOが目撃されていることが明らかになった。たとえば、地元住民エリック・ゴーリング氏は、これまでに「黒い三角形」のような飛行物体を何百回も目撃しているそうだ。

「最初は白、オレンジ、黄色の光の玉のように見えましたが、近づくにつれ黒い三角形だということがわかりました」(ゴーリング氏)
「これまでに何百回と目撃していますよ。一晩で40個見たこともあります」(ゴーリング氏)

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この「黒い三角形」は9~10メートルほどの大きさだったようだが、恐ろしいほどのスピードで動き回っていたという。

「“黒い三角形”が地面に向かって真っ直ぐ降りてきたのを見ました。それはもう目にも止まらぬスピードで。それから大きくグルリと周囲を回ったかと思うと、またもの凄いスピードで上昇していきました」(ゴーリング氏) 「漂うように飛んでいました。音は全く聞こえませんでした」(ゴーリング氏)

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サイズはそれほど大きくないようだが、何十と集まれば1500匹のヒツジを一夜にして連れ去ることも可能かもしれない。また形状が円盤ではなく三角形というのも興味深い点だ。三角形型UFOは1980年代からしばしばイギリスで目撃情報が報告されており、近年では2013年にマンチェスターに出没している。

■脚付きのUFO

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さらに、地元のタクシー運転手モラグ・テイラー氏も、事件現場付近でUFOを目撃したことがあるそうだ。

「光を放つ物体が空中に浮かんでいました。最初は星かと思いましたが、それにしては大きすぎました」(テイラー氏)
「とても大きかったです。大型トラックほどでした」(テイラー氏)
「かなり低い位置を飛んでいました。たしかビルの三階ぐらい程度の高さだったと思います」(テイラー氏)
「とても暗い色で、光はほとんど見えませんでしたが、脚があるのが見えました。その脚の付け根だけが光っていました。形は三角形でした」(テイラー氏)

このようにテイラー氏もUFOは黒い三角形だったと証言しており、ゴーリング氏の目撃情報と一致していることがわかる。気になるのは、このUFOに脚がついていた点だ。おそらく飛行機の降着装置と同様のものだろう。UFOがリンカンシャーの地に着陸していた可能性は極めて高いのではないだろうか。大型トラックサイズのUFOが数十機あればヒツジを1500匹程度持ち去ることもあり得ない話ではない。

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しかし、他のUFOによる誘拐事件と同じように、その目的は依然不明で、ホール氏も具体的な言及は避けている。誘拐されたヒツジの死体も見つかっていないことから、キャトルミューティレーションでもないだろう。ただ、事の真相は宇宙人によるアブダクションとみて間違いないと氏は確信しているようだ。「偏見にとらわれない人なら、この地域に何か奇妙なことが起こっていることを疑うことはないでしょう」とホール氏はいう。

映像には、この他にも目撃者のインタビューがおさめられており、中には飛行機よりも大きい卵型のUFOと遭遇したとの証言もある。どうやら、リンカンシャーの地には複数の異なるUFOが飛来しているようだ。宇宙中のエイリアンを惹きつける魅力がリンカンシャーにあるのかもしれない。ちなみに、リンカンシャーには幽霊が出没し、地元の警官がそれを認めているという前例もある“いわくつき”の地域だ。おそらくこれからも、“彼ら”はリンカンシャーを訪れるのだろう。今のところ地元住民の被害は出ていないようだが、取り返しのつかない事態になってからでは遅い。一刻も早く真相が解明されることを願う。

(編集部)



参考:「Lincolnshire Echo」、「YouTube」、ほか

参照元 : TOCANA


Did UFOs abduct 1,500 sheep from a field in Lincolnshire?

By CarolineW_LE | Posted: August 17, 2016

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The documentary maker said he believed the alleged sightings could be linked to the disappearance of the huge number of sheep.

A documentary film maker has questioned whether the disappearance of 1,500 sheep from a field near Louth was the result of UFOs.

Footage, uploaded to YouTube by an account called dot luter, has investigated possible UFO sightings across the East Lindsey area with one witness claiming to have seen a huge spherical object hovering in the sky at Alford.

READ MORE: Lincolnshire's X-Files: The truth is out there!



The 1,500 sheep mysteriously disappeared from the field at Stenigot overnight in September 2011. No one in the area claimed to see or hear anything.

Arrests were made at the time in connection with the disappearance but the documentary footage claims no one was ever charged or prosecuted.

In the documentary, UFO spotter Eric Goring from Brinkhill, told the video he had seen hundreds of sightings of what he called "the black triangle" not far from the area at the time.

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He said: "I saw these white or orange or yellow balls of light which turned out to be the black triangle.

"They were out on the fields going round and round lit up bright and then when they got closer I could see the black triangle.

"I've seen the black triangle hundreds of times and up to 40 in one night."

Mr Goring said the triangular objects were around 30ft long on each side.

"I have seen them come down to the ground at thousands of miles an hour. They come straight to the ground, they loop out and then go up again.

"It floats and it makes no noise," he said.

"It was very dark, no luminosity, but it had legs and there were lights just above the legs." Taxi driver Morag Taylor, from Alford, told the video maker she had once seen a similar triangular sighting on a drive from Skegness to Louth in the early hours of the morning.

She said: "There was a thing hovering in the sky with lights, it was too big to be a star.

"Then it just shot away at speed. I thought it was much faster than a Harrier jet.

"It was quite low - probably about three storeys high.

"It was quite big, probably the size of an articulated lorry.

"It was very dark, no luminosity, but it had legs and there were lights just above the legs. It was triangular."

UFO 2

Another witness who spoke on film, said he once saw a huge spherical object in the sky while he was driving between Alford and Mablethorpe.

He said: "I came round a corner and my little girl, who was in the back, screamed.

"The car in front stopped. There was a grey, egg shaped thing.

"I would say it was three times longer than the width of the road.

"It was stopped right above the road. It was absolutely huge, bigger than a plane.

"All of a sudden it shot back in the opposite direction it came from."

The documentary maker said he believed the alleged sightings could be linked to the disappearance of the huge number of sheep.

He said: "I don't think any open minded person would doubt there is something perculiar going on in the skies near this sparsely populated area."

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参照元 : .lincolnshire echo

米CIAがUFOや宇宙人に関する調査文書の機密指定を解除

エイリアンやUFOに関する報告書、米CIAが機密解除

2016.01.30 Sat posted at 18:00 JST

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CIAが公開した1964年3月4日に英シェフィールドで撮影された画像

(CNN) 米中央情報局(CIA)は30日までに、地球外生命体が存在する可能性に関する調査文書の機密指定を解除した。公表された文書の数は数百に上り、1940〜50年代にかけて複数の未確認飛行物体(UFO)が報告された件について調査したもの。

地球外生命体の存在を信じる人は、ドイツで52年、空飛ぶ円盤が見つかったとする件を調べてみるのがいいかもしれない。CIAの報告書によると、目撃者の男性は、「空飛ぶ巨大な皿に似た」物体がドイツの森林内の空き地に着陸したのを見たと調査官に証言。

この男性は着陸現場に近づき、メタリックな光る服に身を包んだ男2人を目撃。2人はかがみ込んで何か大きな物体を見ていたが、目撃者に恐れをなして巨大な空飛ぶ円盤に飛び乗ると、円盤は回転しながら空に上っていった。男性がCIAに証言したところによると、飛行物体は全体がコマのように回転し、緩やかに上昇していったという。

男性は夢かとも思ったが、飛行物体が着陸した地点には地面に円環状の跡が残っていたという。

一方、こうした現象に懐疑的な人は、53年に発見されたとするUFOについて、科学者から成る諮問委員会が作成した書類を見れば、自身の主張の裏付けとなるだろう。

この文書によると、諮問委員会のメンバーは、52年から寄せられていた複数の目撃情報について、信頼できるデータや合理的な説明がないことをめぐり議論。UFOの目撃情報が国家安全保障上の直接の脅威につながることを示す証拠は存在しないとの結論を、全会一致で下した。「空飛ぶ円盤」や「光る球体」については、軍用機や氷の結晶に反射した光などにより説明できるとしている。

参照元 : CNN.CO.JP




地球上に存在しない約800年前の「宇宙人と人間の巨眼ハイブリッド頭蓋骨」が発見される!?秘密結社ペガサス教団が保管していた?

「宇宙人と人間の巨眼ハイブリッド頭蓋骨」が発見される! 中世秘密結社「ペガサスの光教団」と関連か?

2016.07.22

約800年前の「宇宙人の頭蓋骨」が発見されたと、7月19日付の「Daily Express」が報じている。その保存状態の良さからフェイクだとの声もあるが、年代測定や獣医師による鑑定がなされているため、UFO研究家の間では「宇宙人で間違いない」との意見もでている。まずは、写真をご覧頂こう。

■地球上に存在しない生物

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一見すると人間の頭蓋骨に似ているように見えるが、なんと、その大きさは通常の人間の頭蓋骨の1.5倍。それに加え、異常なほど巨大な眼窩も目をひく。犬歯らしきものも確認できるが、人間の犬歯はこれほど大きく、鋭くはない。このような特徴から、UFO研究家のスコット・ウェアリング氏は、「宇宙人と人間のハイブリッド」の頭蓋骨ではないかとの自説を展開している。

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この頭蓋骨は2007年、デンマーク・コペンハーゲンにあるシェラン島で、水道作業員が100年前の水道管を掘り起こした際に偶然見つかったそうだ。しかし、当時は大きな話題を呼ぶこともなく忘れ去られてしまったという。だが2010年、コペンハーゲンの獣医師によって、動物との同定作業が行われてから事態は急転。

「哺乳類のようだが、いくつかの特徴は地球上のどの動物にも当てはまらない」とのことで、本格的な調査が開始された。その後、この頭蓋骨は物理学研究の最高峰のひとつニールス・ボーア研究所に送られ、正確な生存年代の測定がなされたそうだ。人類学や考古学などで使用する炭素14年代測定が行われた結果、西暦1200年~1280年間に存在していたことが判明した。

そうすると、発見場所である水道管は100年前のものであるため、誰かが意図的に埋めた可能性は極めて高いとみられている。一説によると、この頭蓋骨はバルカン半島で最初に発見され、その後フランスやドイツを経由してデンマークに渡ったそうだ。いったい誰がどのような目的で秘密裏に保管していたのだろうか?

■秘密結社ペガサス教団が「宇宙人の遺骨」を保管していた?

地元住民の話によると、かつてシェラン島には、秘密結社「ペガサスの光教団」の活動拠点があったそうだ。現在ではあまり耳にしない教団ではあるが、ウィリアム・シェイクスピア、H.G.ウェルズ、トーマス・ジェファーソンといった著名な作家や政治家が在籍していたこともあったという。これだけの人物が集まるからには、なにか陰謀めいた秘密があるのは必至だろう。

この教団の設立目的は、宇宙人が作成したと思われる“絶対に壊れない”物品や、宇宙人の遺骨などを保管することであったそうだ。さらに、これらの品々は、ペガサス座付近からやってきた宇宙人から直接手渡されたものであるとも。今回の「宇宙人の頭蓋骨」もペガサス教団が保管していたものだとする線が濃厚であるが、決定的な証拠は未だ見つかっていない。

ペガサスの光教団の存在が事実であるならば、人類はかなり長い間、宇宙人の介入を受けてきたといえそうだが、トカナ編集部でも調査したところ、この教団に関するストーリーにおいてこれ以上の情報はほとんどない。彼らが世界史にどのような影響を与えてきたかは定かではないが、同じく宇宙人との関係が深いイルミナティやフリーメーソンの暗躍に匹敵する影響力を持っていた可能性も否定できない。

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いずれにしろ、この「頭蓋骨」の実物を見たという人間が少ないこともあり、フェイクだと考える否定派が多いのも事実である。すでにペガサス教団によって隠されてしまった可能性もあるが、ぜひとも公開され、包括的な科学的検証が行われることを期待したい。

(編集部)

参考:「Daily Express」、「Disclose.tv」、ほか

参照元 : TOCANA


The mysterious huge-eyed skull believed to have 'belonged to an alien'

A MYSTERIOUS skull with huge eye sockets and fanged teeth, that has left scientists flummoxed, may have belonged to an alien, it is claimed.

By JON AUSTIN
PUBLISHED: 11:50, Tue, Jul 19, 2016 | UPDATED: 14:36, Wed, Jul 20, 2016



The strange skeleton head, described as 50 per cent bigger than a standard sized version, wasy found by Danish contractors replacing old sewage pipes workers on Sealand Island.

The workers were digging out the 100-year-old pipes when they found the skull under a building that once belonged to a butcher, it is alleged.

Experts at a Veterinary College in Copenhagen, who examined the find, concluded: “Although resembling a mammal, certain features make it impossible to fit the animal into Linnaean taxonomy.”

The scientists could not link it to any known species on Earth.

Subsequent carbon dating of the skull at the University of Copenhagen's Niels Bohr Institute for the sciences, determined it was about 800 years old - which only added to the mystery as it was found within pipes of just a century old.

The skull was found in 2007 but it was not looked at by scientists until 2010.

Further excavation of the area found only animal bones, stone axes, and equipment from the Neolithic period - nothing else that could be linked to the skull.

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Adding to the intrigue are claims the island was also once home to a mysterious sect of writers.

It is alleged Sealand was where the secretive Order of Pegasus Light was based. The alleged secret society of poets and writers, sworn to protect a group of unbreakable alien artefacts including, bizarrely, an alien skull allegedly left behind by extraterrestrial visitors from the constellation Pegasus.

The Order of Pegasus Light was formed in the 1300's and among its members have over time been some of history's most influential writers including William Shakespeare, Thomas Jefferson, H.G. Wells, and Ambrose Bierce.

Scott C Waring, editor of ufosightingsdaily.com, is convinced it must have come from an alien/human hybrid.

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The skull allegedly being scientifically analysed.

He blogged this week: "Here is a great skull found in Denmark and its really remarkable.

"The enlarged eyes, the teeth are mind-blowing. It doesn't fit into any known species and is 50 per cent larger than a human skull. Perhaps a half human, half alien hybrid."

However, many commentators simply believe the whole issue was a hoax particularly as it is no longer clear where the skull is.

People have observed how neat the skull is, with no parts missing.

The author of an article about the skull on the sceptical website Skeptophilia said all we have to go on are the photographs.

He wrote: "A photograph. No hard evidence at all, since none of the sources mention where the skull currently is, who the scientists are who carbon-dated it, or anything else.

"There's a brief mention of some group of oddballs called ‘The Order of the Light of Pegasus’ who had a house in Olstykke and were reputed to be ‘the guardians of objects... believed to be mysterious’, but searches for anything related to said Order all bring you back to websites having to do with the Sealand skull.

"The whole thing has the hallmarks of a hoax, but do I know it is? Nope. To prove that it's a hoax - or to prove anything else about it - you'd need to have access to the skull itself.

"If it is real, it'd be a pretty earth-shattering discovery, bringing up the inevitable question of why the scientists who studied it weren't trampling each other to death to be the first people to write a paper on it.

"But that, too, hardly constitutes proof of anything. At the moment, the best we can say is that there's no evidence one way or the other for a claim made by an unknown individual about an alleged scientific study by unnamed scientists about a skull that may or may not exist."

参照元 : Daily Express


DANISH WORKERS FIND ALIEN SKULL ON DENMARK'S SEALAND ISLAND

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A skull that seems to suggest it’s from another world has been discovered…but what is it? Danish workers on Denmark's Sealand Island, were replacing hundred year old sewer pipes, under a building that once belonged to a butcher, when they dug up an amazing humanoid skull. IT MUST HAVE BEEN BURIED ON PURPOSE It was brought to a Veterinary College in the capital, Copenhagen, where they concluded “Although resembling a mammal, certain features make it impossible to fit the animal into Linnaean taxonomy.” It simply doesn't fit into the Earth's natural animal kingdom as we know it. Carbon dating of the skull was conducted at the University of Copenhagen's Niels Bohr Institute for the sciences, where they determined that it was about 800 years old. However, the workers who found the skull, found it buried above the hundred year old pipes, meaning that it must have been buried on purpose sometime after that. And there's even a good possibility that they know who might have hidden it there ( via ufosightingsdaily.com ). READ MORE:



参照元 : Disclose.tv

火星で小型アタカマ・ヒューマノイドが発見される

今度は小さいおじさんなのか?火星で小人が岩影からのぞき見している姿が発見される

2016年07月04日

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10年以上前に、身長15センチほどの不気味な人型骸骨がチリのアタカマ砂漠で発見された。アタカマ・ヒューマノイドと名付けられ、地球外からの訪問者が、地球に不時着したのだという説がわきあがった。

そして現在、これと同じ生物が火星にいるという話がネット上で広まっている。YouTubeチャンネルのパラノーマル・クルーシブルが主張していることによると、火星を探索しているNASAの探索機キュリオシティのわずか数フィートのところで、小さな人型エイリアンが岩の陰からのぞき見している姿が見えるというのだ。



キュリオシティのマストカムカメラがとらえたもともとの写真には、赤い惑星の岩だらけの風景が写っている。だが、写真中央下の岩の陰に、なにか奇妙なものが見えるという。興味深いこの異形のものは、小さな火星人のように見え、サイズも15センチほどのアタカマヒューマノイドのようだという。

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YOUTUBEチャンネルのパラノーマル・クルーシブルは、この小さな火星人は、その体型から女性ではないかと考えているそうだ。
 
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岩の壁の隅から覗いているような姿にズームすると、頭、胸、肩、腕、脚、膝、足がはっきり確認できるという。
 
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また、この火星人はかつて火星に住んでいて今は数が減ってしまった種族で、そのサイズから、アタカマヒューマノイドと同じ種族だろと推測している。
 
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なぜ、火星に奇妙なものが見えるのか

それにしても世界中の火星ウォッチャーは、次から次へと火星の画像からヒトガタめいた物体を探し出してくる。火星はいつもお祭り騒ぎ状態だが、なぜ、火星に奇妙なものが見えるのか?

これはパレイドリアという心理現象が働いているとも考えられる。パレイドリアは、ランダムな刺激の中で、そこに存在しないのに人の顔など日々のなじみのパターンを心に思い浮かべる心理反応のこと。無意味ななんの関連もない情報の中から規則性や関連性のパターンを見いだす知覚作用である。

パレイドリアはかつての社会で、世界の混沌を秩序づけ世界を理解可能なものにする役割を果たしたのかもしれない。思いもよらない場所で、キリストの顔などの宗教的イメージやテーマを見たと主張する人が多いのはこのせいだ。

アタカマヒューマノイドの謎

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アタカマヒューマノイドの遺骸は、2003年10月19日に、オスカー・ムニョスという男性によって発見された。ムニョスがアタカマ砂漠のゴーストタウン、ラ・ノリアで歴史的価値のあるものを探しているときのことだった。

廃屋になった教会の近くで、15センチほどの奇妙な骸骨をくるんだ白い布を発見したのだ。骸骨は鋭い歯を持ち、てっぺんが奇妙にとんがったおかしな頭をしていた。体は黒くうろこ状になっていて、人間と違って肋骨は9本だったという。

2013年、スタンフォード大学の研究者が、骨髄から採取したDNAを分析した結果、誕生後6歳から8歳くらいまで生きていたらしい、人間の男性の珍しい奇形体であることがわかった。チンパンジーよりも人間に近く、サルではないことは確かだという。

via:Life on Mars or just a big rock?/ translated konohazuku / edited by parumo

参照元 : カラパイア 不思議と謎の大冒険


イカは宇宙人の偵察機だった!?深海2000mで体長8mの巨大イカ「Mangapinnas」が発見される

イカが宇宙人の偵察機である理由

2015/11/26

皆さん、イカそうめん食べてますか?

イカそうめんってとても美味しいですが、イカの見た目ってどうですかね?

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明らかにやばくないですか?どう考えてもこの世に自然発生するようには思えない姿形をしています。これがインテリジェントデザインうんぬんの議論は差し控えておきますが、とにかく普通ではありません。

最初に食べようと思った人は相当お腹が空いてたんだろうなあと思うシリーズの食べ物です。このイカですが、実は宇宙人の偵察機であるという説があります。今回はその理由を説明しましょう。

化石が無い

現在イカでイメージする大きさってだいたい30cmくらいですよね。しかしながら、その大きさのイカの化石が見つかっていないとのこと。巨大なイカの先祖と思われる生物の化石は見つかっているらしいのですが…。

巨大なイカとタコの化石発見 史上最大級、北海道の白亜紀地層から参照

つまり、宇宙人が地球に居る生物を真似て作成している可能性があるのです。ダイオウイカと他のイカ。なんか雰囲気違いますよね…? そういうことです。骨があんまり無いからじゃね?とか言うのはつまらないので止めてください。

目が異常に発達している

イカの目の性能は異常に発達しているのです。その性能は人間に並ぶか、それを超えるレベルの情報量を得ることができるらしく。しかしながら、その得た情報を処理するレベルに脳が到達していないのです。

脳が処理できない程の情報を得てどうしているのか。それを他のなにかに送信しているのではないか、という憶測に発展するわけです。

誰の調査?証拠は?とか言うのはつまらないので止めてください。

全世界の海に生息している

普通魚類は好む海水温度の海を中心に生息します。また、季節の変動によって温度が変わる場合潮に乗って移動する魚類も居るのです。

しかしながら、イカは違います。本当に幅広く全世界に生息しているのです。また、浅い海から深海まで深さもまちまち。おかしいですよね。普通の進化ではこうならないでしょう。明らかに様々な地域で生きられるように作られたのです。

いろんな種類のイカが居るから一概には言えないでしょとか言うのはつまらないので止めてください。

まとめ

このようにイカが宇宙人の偵察機であるという考えは、憶測の域を出ないものの十分に可能性がある論なのではないでしょうか。そしてイカの消費量が多い日本。自然災害が多いですよね。

確かに地域的な影響もあります。しかしながら、不可解な台風の進路のズレやゲリラ豪雨。本当に自然災害。天気のイタズラで片付けてしまって良いのでしょうか……。

これからもHOPELではイカの宇宙人偵察機説を追いかけていきます……。

参照元 : HOPEL


宇宙人の侵略か!?深海2000mで異常なほど足が長い体長8mの巨大イカ「Mangapinnas」が発見される!!

2013年11月21日

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深海には人間の知らない世界が広がっていますが、まるでエイリアンのような生物も生きているようです。

メキシコ湾で採掘していた石油会社が海底で運用していた遠隔操作水中車両のカメラに、体長8mの巨大イカ「Mangapinnas」の姿が収められていました。驚くべき不思議な生物をご覧ください。



水深2100mで撮影されたこの映像には、体長8mの巨大イカ「Mangapinnas」の姿が収められています。イカは耳を動かして泳いでおり、異様に長い足を伸ばしています。

この珍しいイカ「Mangapinnas」の映像は、2007年11月に水深2400mで撮影されたもの。また初めて発見されたのは1907年、カメラに収められたのは1988年が最初でした。

異様なほど足が長い理由は、獲物を捕まえるため。体の20倍ほどまで足を伸ばすことができ、海の底に落ちているものや獲物が引っ掛かると捕まえて食べます。

まるでCGみたいな映像ですね。こんな生物が地球上に実在していることに驚かされます。

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参照元 : コモンポスト



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こんな遺伝子コード見たことない!タコはエイリアンだった!?明石焼きとUFOの関係

謎の宇宙人「Jロッド」のDNAと人間のDNAを交配させて、ハイブリッドを作り出す研究が進行中!?

謎の宇宙人「Jロッド」が地球で大量繁殖中!? 大統領選挙後に明らかになる「エリア51」の真実とは?

2016.06.02

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米国ネバダ州の砂漠地帯に位置し、長年UFOや地球外生命体とのつながりが囁かれてきた空軍基地といえば、ほかでもない「エリア51」だ。実はこの極秘研究施設にUFOや宇宙人が収容されているのではないかと信じる人々は多いが、それを裏づけるような元職員らによる数々の証言も残されている。ビル・ユーハウス氏は、そんな元職員のなかでも特に有名な人物の1人だ。

残念ながらユーハウス氏は2009年に他界しているが、今回は近年新たに発見された彼の証言ビデオをご覧いただき、その驚くべき“真実”に触れていただくとともに、エリア51で行われている極秘研究の実態について考えてみよう。



■米国に地球外技術を供与した宇宙人「Jロッド」

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インタビューの撮影当時71歳だったユーハウス氏によると、彼は1958〜88年にかけて、基地内の「サイト4」と呼ばれる地下施設で行われた「空飛ぶ円盤」の飛行試験に空軍大尉として従事していたという。そして飛行試験を指揮していたのが、なんと「Jロッド(ジェイロッド)」と呼ばれる宇宙人だったようだ。

彼によると、Jロッドは1953年にアリゾナ州キングマンに墜落したUFOに搭乗していた4人の宇宙人のうちの1人だという。灰色の肌、150cmの身長、真っ黒いレンズのような目などの特徴から、所謂「グレイ型」エイリアンだったことがわかる。宇宙人たちはテレパシーで会話していたが、やがて英語を習得。(帰郷するための目的があったのかは定かではないが)「空飛ぶ円盤」の飛行試験への協力を申し出たようだ。



そして米国政府は、Jロッドの存在と彼らの科学技術を決して公開しないことを条件にJロッドからの技術供与を受け入れる。かくして「反重力」などJロッドがもたらした地球外技術、そして人類の科学技術を掛け合わせることで地球製UFOは完成したとされる。

■Jロッドは“今も”地球上に“たくさん”いる!?

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なお、地球製UFOの完成後もJロッドは地球上に暮らし続けている可能性が浮上している。ユーハウス氏と同じく「サイト4」で極秘研究に従事していた微生物学者のダン・ブーリッシュ博士が、「1990年代にJロッドの体から細胞を採取し、DNA検査を行った」ことを暴露しているのだ。

さらに博士は、JロッドのDNAと人間のDNAを交配させて、ハイブリッドを作り出す研究が進行中だとも語る。しかも昨今は、Jロッド自身のクローンがすでに量産され、世界中に放たれているとの説さえ唱えられているようだ。これらすべてが真実ならば、米軍の目的とは一体何か? そして地球の未来に及ぼす影響は――?



今年11月に行われる次期アメリカ大統領選挙に向けて、民主党の最有力候補であるヒラリー・クリントン氏は「UFO情報の開示」や「エリア51の調査」を公約に掲げている。数十年にわたり秘密のベールに包まれたエリア51の“正体”が、ついに明らかになる日がやって来るのか? 次期アメリカ大統領選挙が全世界に与えるインパクトは、政治や経済、そして安全保障の面に限った話ではないのだ。

(編集部)

参照元 : TOCANA


「エリア51」の地球外知的生命体J-ROD

極秘軍事基地で地球外のハイテクノロジーを授けた異星人

1990年、アメリカ、オハイオ州のデイトンにあるライトパターソン空軍基地で、エンジニアとして働いていたビル・ユーハウスという人物が、テレビ番組で驚くべき発言をした。

アメリカ最大の極秘軍事基地「エリア51」があるグルームレイクの地下施設「サイト4」(通称S−4)で、自身が1958年から1988年にかけて、特定の空軍パイロットを使った「模擬空飛ぶ円盤」の操縦訓練計画に従事していたというのだ。

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ビルによれば、その「模擬円盤=UFOシミュレーター」が最初に開発されたのは、1958年。模擬機体のベースになったのは、1953年にアリゾナ州キングマンで回収された直径約30メートルの地球外のUFOを忠実に再現したものだったという。

さらに驚くべきことに、この飛行訓練のリーダーを務めていたのは「J−ROD(ジャロード)」と呼ばれるエイリアンだったというのである。

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名前の由来は、彼らが使う文字による。Jに似た文字を、棒(ROD)のように羅列していたからだった。ジャロードについてビルは、

「身長は1・5メートルで、肌は灰色、アーモンド形の目には真っ黒なレンズがはまっているようだった。人間の寿命でいうと200歳を超えていて、細胞組織がかなり老化しており、寿命はそう長くない状態だった」

と語っており、彼のスケッチを描いている。ジャロードとの会話は、すべてテレパシーだったという。ジャロードは「地球外知的生物=イーブン」と称され、1960年代半ばからすでに、地球との科学交流計画が進行していたのだという。

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実は、ジャロードの存在を主張する人物が他にもいる。

「S−4」内の施設で国家の最高機密に属する研究をしていたという微生物学者のダン・バーリッシュ博士だ。1994年にジャロードの腕から細胞を採取し、DNAの分析を行ったという。ジャロードは「末梢神経障害」に侵されており、その治療法の開発に専念していたそうだ。

博士によれば、エイリアンと人間のDNAを交配させ、ハイブリッドを創造させる計画が進行しているという。悪魔のような計画の背後には、常に「MJ−12」が絡んでいるそうだ。事実なら、異星人のテクノロジーを取り入れたアメリカのUFO開発も含めた陰謀は、今日も着実な進歩を遂げていることになる。

文=並木伸一郎

参照元 : ムーPLUS

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