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UFO多発地帯、南極大陸でまたしてもUFOらしき物体が発見される

南極の凍った湖に停泊する円盤型UFO(直径34m)が激撮される! エイリアンの基地か、ナチス・ドイツの極秘施設か!?

2017.02.07

言わずと知れたUFO多発地帯、南極大陸でまたしてもUFOらしき物体が発見されたようだ。

UFOや地球外生命体の謎を追い続けるYouTubeチャンネル、「secureteam10」による今回の発見は、英紙「DAILY STAR」「THE Sun」など複数の海外メディアに驚きを持って取り上げられた。

かねてより一部のUFO研究家たちは、いまだ人類未踏の領域が残されている氷に閉ざされた大地に、UFOの一大拠点があるに違いないと主張してきた。そのため、今回の発見は「秘密に包まれたテクノロジーが南極に存在する決定的証拠だ」と、彼らを歓喜の渦に巻き込んでいるという――。

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南極大陸は、UFO以外にも自然の造形とは明らかに異なるピラミッドなどの構造物が多数発見されていることでも知られ、さまざまな憶測が飛び交ってきた。やはり、人が暮らすにはあまりに過酷な氷に覆われた南極大陸には、宇宙人の基地が存在するのだろうか。それとも、一部でまことしやかに囁かれているように、第二次大戦中に円盤型秘密兵器の開発に着手していたと噂されるナチス・ドイツの残党が、密かに南極へと逃げ延びていたのだろうか。果たして今回の発見は、いまだ多くの謎に包まれている南極大陸の“真実”を暴くことができるのか……!?

それでは、「secureteam10」がグーグル・アースを使って発見したという、問題の映像をご覧いただこう。



動画では、グーグル・アースの照準を南極大陸北部の山岳地帯に合わせている。岩肌が露出した付近をさらに拡大すると、なんと、円盤状の物体が岩の隙間から顔を出しているではないか。洞窟のような窪みに、問題の物体は半分隠れているものと思われる。いずれにせよ、自然の造形とはとても思えぬ円盤型をしているのだ――。

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■円盤の近くにエイリアンの基地がある……!?

世界的なUFO研究家スコット・ウェアンリング氏は、今回「secureteam10」によって発見された円盤について正真正銘のUFOであると確信している様子だ。

「素晴らしい発見です。凍りついた湖を深い峡谷が囲んでるのでしょうか。円盤は氷の上に存在するようですね」(ウェアリング氏)

「グーグルのルーラーで計測したところ、この円盤型UFOの直径は34mです。かなりの大きさですから、機体全てが隠れる適切な洞窟が見つからなかったのではないでしょうか」(同氏)

確かに直径34mともなれば、機体を完全に隠すことは難しそうだ。普段は人目を避けていると思われるUFOが、半分しか隠れることのできないこの場所に停泊している理由について、ウェアリング氏は次のように憶測する。

「この場所の近くに、エイリアンの基地があると考えて間違いないでしょう。人間に見つからないよう、おそらく地下深く、地上からだいたい4〜5kmのところに基地があるはずです」(同氏)

付近にエイリアンの地下基地があるはずだと推測するウェアリング氏だが、発見者「secureteam10」は、ナチス・ドイツの基地が南極にある可能性も考慮に入れているようだ。

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■南極にこだわったヒトラー

ヒトラーが南極調査に熱を上げた理由には諸説あり、現在もはっきりしない。南極と地下で繋がっているとされる不死の楽園「トゥーレ伝説」に強い興味を持っていたともいわれているが、アイガー北壁に代表されるように、国威発揚のための“征服”競争の一端と見ることもできるだろう。

いずれにせよナチスは、1938〜42年まで毎年のように南極遠征を実行し、研究者や技術者から成る探索隊を派遣していた。軍事拠点の建設も計画され、多くのナチス関係者や専門家がこの南極基地に移されたという。

しかし、ナチス・ドイツの敗戦により南極基地の詳細はとうとう明らかになることはなかった。そのため「ナチスの一部(幹部クラスとされる)は、密かにこの基地に逃げ延びていたのではないか」という噂が一部で信じられており、南極で度々目撃される謎の飛行物体もナチスと関連づけられることが多いのだ。

今回発見された円盤型物体がエイリアンによるものなのか、それともナチスの残党によるものか、現段階で断言することはできない。もちろん、画像のエラーという可能性もあるだろうが、南極で奇妙な物体や構造物が数多く発見されていることは紛れもない事実。今後も、謎多き大陸から新たな発見がもたらされることに期待したい。

(坂井学)

参考:「THE Sun」、「DAILY STAR」、「UFO Sightings Daily」、ほか

参照元 : TOCANA




IT'S A UF-SNOW Antarctic UFO hunters spot alien ship hidden a cave near the South Pole

Unexplained discovery fuels conspiracy theories about extraterrestrial and lost civilisations

BY JASPER HAMILL 25th January 2017, 1:39 pm

UFO hunters have spotted an “alien ship” in Google Earth satellite images of Antarctica.

Investigators from a YouTube channel called Secure Team zoomed in on a mountainous region of the South Pole and found what appears to be a disc poking out of a cave.

This sighting was hailed as “final proof of secret technology” on the frozen continent.

“This is a bombshell discovery and one of the most obvious unnatural and anomalous structures we have found at the South Pole,” Secure Team said.

There have been a number of unexplained Google Earth sightings in Antarctica recently, including what looks like a large pyramid.

This has led to wild speculation about a lost civilisation hidden under the ice and even claims that aliens had built a massive base in Antarctica.

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The shock claims come just months after similar footage of a pyramid on the icy continent

Other people have suggested the Nazis went to the South Pole to test out saucer-shaped craft.

Of course, many of the pyramids and flying saucers discovered in the polar regions could be natural formations or glitches in the images.

Last year, the internet lit up with discussion about a huge and mysterious “anomaly” lurking beneath the frozen wastes of an area called Wilkes Land.

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A view of Antarctica, the frozen landmass at the south pole of our planet

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The icy wastelands of Antarctica are infamously barren and inhospitable, making research very difficult Some researchers believe it is the remains of a truly massive asteroid which was more than twice the size of the Chicxulub space rock which wiped out the dinosaurs.

If this explanation is true, it could mean this killer asteroid caused the Permian–Triassic extinction event which killed 96 percent of Earth’s sea creatures and up to 70 percent of the vertebrate organisms living on land.

However, the wilder minds of the internet have come up with their own theories, with some conspiracy theorists claiming it could be a massive UFO base or a portal to a mysterious underworld called the Hollow Earth.

This “Wilkes Land gravity anomaly” was first uncovered in 2006, when NASA satellites spotted gravitational changes which indicated the presence of a huge “structure” sitting in the middle of a 300 mile wide impact crater.

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The area known as Wilkes Land is circled in red

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This representation of satellite data shows the bizarre anomaly beneath Wilkes Land “To this day, scientists have no idea or way to discover exactly what is buried deep under this thick ice shelf,” Secure Team said.

“This continent has been shrouded in a mystery of its own for years now.”

Secure Team suggested the Nazis built secret bases in Antarctica during World War II, which were designed to be used by flying saucers.

The UFO hunters added: “There is some evidence of this coming to light in recent years, which images purporting to show various entrances built into the side of mountains, with a saucer shape and at a very high altitude.

“This begs the question: how would you enter these entrances without something that could fly and was the same shape as hole itself?”

We pay for your stories! Do you have a story for The Sun Online news team? Email us at tips@the-sun.co.uk or call 0207 782 4368

参照元 : the sun

月面に光を放つ宇宙人の基地を発見?

グーグルアースで、月面に7つの光を放つ宇宙人の基地のようなものを発見!?V字のようなマークが光を放ってます。UFOの着陸基地なのか?

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What IS that??? No idea how to title this one really so went with first thing that comes to mind. After going there on Google Moon and staring at this thing for quite a long time I can say yes, it is really there, not faked and I have no clue what it is. I found nothing else like it in any of the other craters. Not much to be said other than .. it's there, take a look and tell us what you think it is. This is definitely one of the strangest things found on Google Moon.



南スーダンの平和維持活動(PKO)部隊の基地が武装勢力から襲撃され、インド陸軍兵士のPKO要員2人が死亡

南スーダンの国連PKO基地を襲撃、インド兵士2人を殺害

2013.12.21 Sat posted at 15:28 JST
 
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(CNN) 軍部隊同士の武力衝突が続くアフリカ南部の南スーダン情勢で、国連は20日、同国東部にある国連の平和維持活動(PKO)部隊の基地が19日、武装勢力の襲撃を受け、インド陸軍兵士のPKO要員2人が殺害されたと報告した。
 
南スーダン担当の国連の報道担当者によると、襲われたのはアコボ基地で、避難していた民間人30人のうちの2人も殺害された。別のPKO要員1人も胸部を負傷した。
 
南スーダンは2011年7月、長期の内戦をへた住民投票の決定でスーダンから分離、独立。アフリカ大陸では最も新しい独立国家となったが、今月15日夕からジュバなどでクーデター騒ぎに関連するとみられる部隊同士の衝突が激化している。同国政府によると、衝突に伴う死者は兵士を含め、これまで数百人規模に達した。
 
同国のキール大統領は、今年7月のマシャル元副大統領解任を含む内閣刷新に反発する元副大統領支持の兵士らによる武装蜂起が原因と主張している。

国連は、キール氏がディンカ族、マシャル氏がヌエル族と出身の民族が異なり、今回の衝突の背景に民族対立があると懸念しているが、南スーダン政府はこれを否定している。
 
南スーダン情勢についてはオバマ米大統領が19日、強い危機感を表明。ケリー米国務長官は20日、南スーダンに特使を派遣し、事態打開の方途を探らせる考えを示した。スーダンと南スーダン担当特使になるのはドナルド・ブース大使で、同日出発する。


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