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地球外生物

1939年にチャーチルが自ら執筆した「宇宙人の存在」を確信していた証拠メモが発覚 !NASAが超重大・緊急記者会見!

【ガチ】チャーチルが「宇宙人の存在」を確信していた証拠メモが発覚 !「火星と金星にいて…」

2017.02.18

現在でもイギリスで根強い人気を誇る元英首相ウィンストン・チャーチル。名宰相として歴史に名を残す偉大な政治家であるが、なんとUFO研究家としての一面も持ち合わせていたことがこの度明らかになった。2月15日付の「Nature オンライン版」が伝えている。

■チャーチルの知られざる一面

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今回発見されたのは、「宇宙には我々しか存在しないのだろうか?」と銘打たれた11ページに及ぶタイプ打ちのメモだ。1939年にチャーチルが自ら執筆したものであるが、これまで誰の目にも触れることなく、米ミズーリ州の「チャーチル国立博物館」に埋もれていた。しかし今月に入り、館長ティモシー・ライリー氏が偶然発見、その後イスラエル人天文学者マリオ・リヴィオ氏が「Nature」で公開した。

葉巻をかみ締めた強面の風貌で、いかにも“政治家”といった感があるチャーチルだが、意外なことに自然科学への関心が高く、歴代イギリス首相の中で初めて科学アドバイザーを雇用したことで知られる。アマチュアではあったが、科学にかける熱意は相当なものだったようで、1920〜30年代にかけて進化論や細胞学に関する数多くの科学エッセイを新聞や雑誌に投稿していたそうだ。

ダーウィンの「種の起源」に触発され科学に目覚めたチャーチルの関心は、地球上の生物に留まらず、地球外生命体にまで及んでいた。今回発見されたメモの次の一節をご覧頂きたい。これをあの“政治家”チャーチルが書いたと誰が想像できるだろうか?

「私個人としては、人類が築き上げてきた文明の成功にはそれほど感動を覚えない。むしろ、我々人類は地球外知的生命体を擁する膨大な宇宙のほんの小さな一点に過ぎないのではないかと思えてならないのだ」

チャーチルは地球外生命体が存在する条件について、現代の科学者顔負けの考察を披露している。まず、地球外生命体の条件として「生殖能力」をあげており、それが生存可能であるためには「液体の水」が必須条件であると考察を進め、大気の存在や太陽からの適切な距離など、現在でいう「ハビタブルゾーン」や「ゴルディロックスゾーン」といった生命居住可能領域の概念を先取りしている。

■「宇宙人は火星と金星に存在する」チャーチル

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結論部分では、上記の条件を満たし、生命が存在する惑星として「火星」と「金星」をあげている。なんと、あのチャーチルも火星生物の存在を訴えていたのだ! 地球外生命体の可能性に言及している一文は感動的ですらある。

「私は、我々の太陽が宇宙で唯一の太陽だなんて自惚れた考えは持っていない。無数の星雲には無数の太陽が存在するはずであるから、地球外生命体が存在する可能性は相当高いと思われる」

チャーチルはこのメモを書き終えた1年後、英国首相に就任する。延べ9年に渡る首相在任中、果たして地球外生命体と接触する機会はあったのだろうか? アイゼンハワー元米大統領は、宇宙人と3回も会談したと噂されている。就任期間がアイゼンハワーと一部かぶるチャーチルが、彼らとコンタクトを取っていた可能性は十分あるだろう。続報に期待したい。

(編集部)

参考:「Nature」、「Daily Mail」、ほか

参照元 : TOCANA


明日深夜、NASAが超重大・緊急記者会見!! 「植民惑星」「地球外生命体」発見の歴史的1日になる可能性ガチで高い、物理学者予想

2017.02.21

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宇宙開発の分野で最も進歩した国家機関であるNASA(アメリカ航空宇宙局)。ロシアや中国、そしてインドや欧州の追い上げも激しいとはいえ、まだまだ調査・研究の規模やレベルにおいて世界最高の宇宙機関である事実は揺らがない。NASAの取り組みは、アメリカのみならず全人類による宇宙進出の最前線といえるだろう。

そんなNASAが今月21日、突如として全世界に向けて驚くべきアナウンスを行った。なんと東部標準時22日の午後1時(日本時間23日の午前3時)より緊急記者会見を開き、重大な発見について報告する予定だというのだ。突然の知らせに世界の科学者や天文ファン、さらにオカルト愛好家たちの興奮も最高潮に達している。NASAがそこまで慌てて私たちに知らせる必要に駆られたという真実とは何か、具体的内容について世界的宇宙物理学者に取材した。

■太陽系の外にある惑星で新発見!?

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気になる22日の緊急記者会見についてNASAは多くを明らかにしていない。しかし、アナウンスに記されたいくつかの手がかりから、会見の内容をわずかながら読み取ることができる。ひとつは「系外惑星に関する重大な新事実を発表する」と記された会見の主旨だ。系外惑星とは、太陽系の外にある恒星を周回する惑星のこと。つまり今回の発表は、火星をはじめとする地球にとって(比較的)身近な惑星の話“ではない”ということだ。

そしてもうひとつ、会見に出席が予定されている科学者たちの肩書きにも着目しなければならない。発表に立ち会う科学者として、MIT(マサチューセッツ工科大学)の惑星科学・物理学教授や天文学者、NASA本部のミッション・ディレクターなどに加え、NASA「スピッツァー科学センター」の責任者も名を連ねているのだ。そしてこれこそが、発表の内容を予想する最大の手がかりではないか、という指摘が海外メディアで相次いでいる。

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■見つかったのは“人類の移住先”か!?

カリフォルニア州パサデナにある「スピッツァー科学センター」は、その名の通りNASAの「スピッツァー宇宙望遠鏡」の運用・観測を担当している研究所だ。2003年に打ち上げられたスピッツァー宇宙望遠鏡は、これまで宇宙空間に送られたなかで最大の赤外線望遠鏡となる。NASAによれば、搭載された赤外線アレイカメラ(IRAC)によって、銀河中心部、成長中の惑星系など、可視光による光学望遠鏡では観測できない宇宙の領域を詳しく知ることができるようになったという。そしてここからが重要だ。なんとこのスピッツァー宇宙望遠鏡は、地上にある望遠鏡のサポートを受けながら、(直接観測ではないものの)狙いを定めた惑星の「大気を構成する成分」を検出することができるのだ。

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現在、生命が存在する可能性がある数多くの惑星が見つかっていることは周知の事実である。しかし、地球ほど生命を育むのに適した条件が揃った惑星かどうか、見定めることは難しかった。昨年8月に発見されたケンタウルス座α星の惑星「プロキシマb」も、恒星からの距離や直径など、地球によく似た惑星である可能性が高かったが、大気の濃淡や成分まではわからず、実際に生物が存在するか(もしくは地球の生命が移住できるか)は「ポテンシャルがある」と表現することしかできなかったのが実情なのだ。

今回の会見は、そこから飛躍的な進歩があったことを報告する場となるのか? この点についてトカナは、専属アドバイザーである世界的宇宙物理学者に詳しい話を伺った。

■宇宙物理学者が予測するNASAの発表内容

世界的宇宙物理学者は、トカナの質問に対して興奮気味に語りはじめた。

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「まず、系外惑星探査ミッション自体は、かなり長い歴史があります。昔は系外惑星が“見つかった”というだけで大騒ぎになったものですが、技術の進歩によって特に1990年代以降、本当にたくさんの系外惑星が次々と発見されました。そのような中で、最近になると、生命が育まれる環境にあるかもしれない系外惑星も存在することが判明してきたのです」

「いわゆるハビタブルゾーンにある惑星ですね。しかし、もちろんそこに位置しているというだけで、生命が育まれるかはわからないわけです。火星の軌道だって太陽系のハビタブルゾーンに位置していますが、地球とは環境が大きく異なりますよね」

「重力もそうですが、大気に酸素や窒素がどの程度含まれているかなど、“第2の地球”であるためには、さまざまな条件が整っている必要があります。ところが、これまでは単純に系外惑星の大きさや恒星からの距離など、物理的な要素を見て『地球に似た惑星だ』と判断してきたのです」

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「しかし、スピッツァー宇宙望遠鏡によって系外惑星の大気を構成する成分までわかるとなれば、話は大きく変わってきます。ハビタブルゾーンの考え方からさらに一歩進んで、本当に生命がいる、または地球の生命が移住できる惑星を見つけるための判断ができるわけですから」

「そういう意味では、今回NASAが地球に何もかもソックリな“第2の地球”を見つけることに成功したと発表する可能性もあると思います。さらにスピッツァー宇宙望遠鏡で、系外惑星の大気に含まれる有機物や、排気などの“生命活動の息吹”まで観測することに成功していたら、これはもう地球外生命体との“出会い”といえるほどの大発見となるでしょう。それくらい地球外生命の存在に近づいた情報もあるかもしれません」

「一つひとつの系外惑星で大気の科学的成分まで迫れる時代になったことは、実に素晴らしい。感慨深いものがあります。いずれにしても、記者会見に合わせて『Nature』でも論文が公開されるようですし、学術的に重要な発見がなされたことは間違いありません。発表に注目しましょう」

つまり、今回スピッツァー宇宙望遠鏡が系外惑星の大気分析を進めた結果、地球と同じ成分の大気に覆われた、すなわち「生命が育まれている可能性が極めて高い」もしくは「人類が移住可能な」惑星がとうとう見つかったという歴史的発表が行われる事態も十分に考えられるということだ。

記者会見の模様は、NASAのウェブサイトを通じて全世界に向けて生中継される。また、NASAは今回の発表に合わせて、海外掲示板サイト「Reddit」上にAMA(Ask Me Anything、なんでも聞いてね)コーナーを設けることも発表するなど、過去にないほど入念な発表準備を重ねている印象を受ける。すでにツイッターでは、「エイリアンの発表があるに違いない」と海外ユーザーたちの間で盛り上がりを見せているようだが、真相はあと数時間で明らかになる。

(編集部)

参考:「NASA」、「Spitzer Space Telescope」、「The Daily Mail」、「collective EVOLUTION」、ほか

参照元 : TOCANA


NASA、太陽系外惑星について重大発表 〜 日本時間23日3時から

2017年2月22日 13:35

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NASAは21日(米国時間)、太陽系外惑星についての重大発表が米国時間の22日13時(日本時間23日3時)に行なわれる記者会見にて公開されると発表した。

内容は「太陽系外惑星についての重大発表」としか明かされていないが、会見には全世界から著名な研究者が呼ばれ、Nature誌に調査の詳細が掲載されるとしており、学術的に価値ある内容と推測される。

NASA TVから生中継で記者会見を見る事ができ、また、視聴者はTwitterでも「#askNASA」のハッシュタグで直接NASAに質問をぶつけることができる。

参照元 : pc watch

米国カリフォルニア州で、地球上の生物とは思えないバケモノの死骸が発見される

エイリアンか!? 地球上の生物とは思えない「異型のバケモノ」が死骸で発見される!!

2015.11.10

過去トカナでは、正体不明の不思議な生物の話題を多数お伝えしてきた。しかしそれらは、体の一部が何らかの動物に似ているなど、少なくとも“この世のもの”であることだけは確かだった。ところが今回、米国カリフォルニア州で発見された謎の死骸は、他に類を見ない摩訶不思議な姿形で人々を驚かせている。

Alien-Creature

まん丸い頭部と長い首、人間にも似た目と口、まるでスライムのような肌、そして2本の触手(?)が生えた胴体――地球上に生息するどんな動物にも似つかない、おどろおどろしい“バケモノ感”を漂わせている。今月9日、英紙「EXPRESS」をはじめとする複数の海外メディアが報じたところによると、発見者のジアンナ・ペポニスさんは自宅裏庭で偶然この死骸に気づき、すぐさま写真に収めたのちフェイスブック上にアップした。

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「本当は投稿する気なんてなかったけど、正体がどうしても知りたくて」
「見つけた時、すでに息はなかったわ。友達にどんどんシェアして(一緒に考えて)ほしい」(ペポニスさん)

写真がインターネット上に広まると、海外掲示板サイト「reddit」などではユーザーたちによる熱い議論が巻き起こった。「完全にエイリアン」「まちがいなくフェイスハガー(映画『エイリアン』に登場する凶暴な小型エイリアン)だ」という意見のほか、「有蹄動物(鹿や馬など蹄をもつ動物)の胎児だと思う。体を半分喰われてしまったのだろう」と冷静に分析する声、さらには「まったく何だかわからない。でも、これを庭から撤去するなら、その場所には塩を撒いておいたほうがいいと思う」と怯えきった反応も寄せられているようだ。

果たして、死骸の正体が白日の下にさらされる日は訪れるのか……? 謎はますます深まるばかりだが、ペポニスさんには、これをぜひとも遺伝子検査にかけることをお願いしたい。

(編集部)

参考:「The Daily Mirror」、「The Daily Mail」、「EXPRESS」、「METRO」、ほか

参照元 : TOCANA

▼イメージ画像:「Thinkstock」より

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地球上に存在しない約800年前の「宇宙人と人間の巨眼ハイブリッド頭蓋骨」が発見される!?秘密結社ペガサス教団が保管していた?

「宇宙人と人間の巨眼ハイブリッド頭蓋骨」が発見される! 中世秘密結社「ペガサスの光教団」と関連か?

2016.07.22

約800年前の「宇宙人の頭蓋骨」が発見されたと、7月19日付の「Daily Express」が報じている。その保存状態の良さからフェイクだとの声もあるが、年代測定や獣医師による鑑定がなされているため、UFO研究家の間では「宇宙人で間違いない」との意見もでている。まずは、写真をご覧頂こう。

■地球上に存在しない生物

Sealand skull

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一見すると人間の頭蓋骨に似ているように見えるが、なんと、その大きさは通常の人間の頭蓋骨の1.5倍。それに加え、異常なほど巨大な眼窩も目をひく。犬歯らしきものも確認できるが、人間の犬歯はこれほど大きく、鋭くはない。このような特徴から、UFO研究家のスコット・ウェアリング氏は、「宇宙人と人間のハイブリッド」の頭蓋骨ではないかとの自説を展開している。

facial reconstruction

この頭蓋骨は2007年、デンマーク・コペンハーゲンにあるシェラン島で、水道作業員が100年前の水道管を掘り起こした際に偶然見つかったそうだ。しかし、当時は大きな話題を呼ぶこともなく忘れ去られてしまったという。だが2010年、コペンハーゲンの獣医師によって、動物との同定作業が行われてから事態は急転。

「哺乳類のようだが、いくつかの特徴は地球上のどの動物にも当てはまらない」とのことで、本格的な調査が開始された。その後、この頭蓋骨は物理学研究の最高峰のひとつニールス・ボーア研究所に送られ、正確な生存年代の測定がなされたそうだ。人類学や考古学などで使用する炭素14年代測定が行われた結果、西暦1200年~1280年間に存在していたことが判明した。

そうすると、発見場所である水道管は100年前のものであるため、誰かが意図的に埋めた可能性は極めて高いとみられている。一説によると、この頭蓋骨はバルカン半島で最初に発見され、その後フランスやドイツを経由してデンマークに渡ったそうだ。いったい誰がどのような目的で秘密裏に保管していたのだろうか?

■秘密結社ペガサス教団が「宇宙人の遺骨」を保管していた?

地元住民の話によると、かつてシェラン島には、秘密結社「ペガサスの光教団」の活動拠点があったそうだ。現在ではあまり耳にしない教団ではあるが、ウィリアム・シェイクスピア、H.G.ウェルズ、トーマス・ジェファーソンといった著名な作家や政治家が在籍していたこともあったという。これだけの人物が集まるからには、なにか陰謀めいた秘密があるのは必至だろう。

この教団の設立目的は、宇宙人が作成したと思われる“絶対に壊れない”物品や、宇宙人の遺骨などを保管することであったそうだ。さらに、これらの品々は、ペガサス座付近からやってきた宇宙人から直接手渡されたものであるとも。今回の「宇宙人の頭蓋骨」もペガサス教団が保管していたものだとする線が濃厚であるが、決定的な証拠は未だ見つかっていない。

ペガサスの光教団の存在が事実であるならば、人類はかなり長い間、宇宙人の介入を受けてきたといえそうだが、トカナ編集部でも調査したところ、この教団に関するストーリーにおいてこれ以上の情報はほとんどない。彼らが世界史にどのような影響を与えてきたかは定かではないが、同じく宇宙人との関係が深いイルミナティやフリーメーソンの暗躍に匹敵する影響力を持っていた可能性も否定できない。

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いずれにしろ、この「頭蓋骨」の実物を見たという人間が少ないこともあり、フェイクだと考える否定派が多いのも事実である。すでにペガサス教団によって隠されてしまった可能性もあるが、ぜひとも公開され、包括的な科学的検証が行われることを期待したい。

(編集部)

参考:「Daily Express」、「Disclose.tv」、ほか

参照元 : TOCANA


The mysterious huge-eyed skull believed to have 'belonged to an alien'

A MYSTERIOUS skull with huge eye sockets and fanged teeth, that has left scientists flummoxed, may have belonged to an alien, it is claimed.

By JON AUSTIN
PUBLISHED: 11:50, Tue, Jul 19, 2016 | UPDATED: 14:36, Wed, Jul 20, 2016



The strange skeleton head, described as 50 per cent bigger than a standard sized version, wasy found by Danish contractors replacing old sewage pipes workers on Sealand Island.

The workers were digging out the 100-year-old pipes when they found the skull under a building that once belonged to a butcher, it is alleged.

Experts at a Veterinary College in Copenhagen, who examined the find, concluded: “Although resembling a mammal, certain features make it impossible to fit the animal into Linnaean taxonomy.”

The scientists could not link it to any known species on Earth.

Subsequent carbon dating of the skull at the University of Copenhagen's Niels Bohr Institute for the sciences, determined it was about 800 years old - which only added to the mystery as it was found within pipes of just a century old.

The skull was found in 2007 but it was not looked at by scientists until 2010.

Further excavation of the area found only animal bones, stone axes, and equipment from the Neolithic period - nothing else that could be linked to the skull.

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Adding to the intrigue are claims the island was also once home to a mysterious sect of writers.

It is alleged Sealand was where the secretive Order of Pegasus Light was based. The alleged secret society of poets and writers, sworn to protect a group of unbreakable alien artefacts including, bizarrely, an alien skull allegedly left behind by extraterrestrial visitors from the constellation Pegasus.

The Order of Pegasus Light was formed in the 1300's and among its members have over time been some of history's most influential writers including William Shakespeare, Thomas Jefferson, H.G. Wells, and Ambrose Bierce.

Scott C Waring, editor of ufosightingsdaily.com, is convinced it must have come from an alien/human hybrid.

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The skull allegedly being scientifically analysed.

He blogged this week: "Here is a great skull found in Denmark and its really remarkable.

"The enlarged eyes, the teeth are mind-blowing. It doesn't fit into any known species and is 50 per cent larger than a human skull. Perhaps a half human, half alien hybrid."

However, many commentators simply believe the whole issue was a hoax particularly as it is no longer clear where the skull is.

People have observed how neat the skull is, with no parts missing.

The author of an article about the skull on the sceptical website Skeptophilia said all we have to go on are the photographs.

He wrote: "A photograph. No hard evidence at all, since none of the sources mention where the skull currently is, who the scientists are who carbon-dated it, or anything else.

"There's a brief mention of some group of oddballs called ‘The Order of the Light of Pegasus’ who had a house in Olstykke and were reputed to be ‘the guardians of objects... believed to be mysterious’, but searches for anything related to said Order all bring you back to websites having to do with the Sealand skull.

"The whole thing has the hallmarks of a hoax, but do I know it is? Nope. To prove that it's a hoax - or to prove anything else about it - you'd need to have access to the skull itself.

"If it is real, it'd be a pretty earth-shattering discovery, bringing up the inevitable question of why the scientists who studied it weren't trampling each other to death to be the first people to write a paper on it.

"But that, too, hardly constitutes proof of anything. At the moment, the best we can say is that there's no evidence one way or the other for a claim made by an unknown individual about an alleged scientific study by unnamed scientists about a skull that may or may not exist."

参照元 : Daily Express


DANISH WORKERS FIND ALIEN SKULL ON DENMARK'S SEALAND ISLAND

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A skull that seems to suggest it’s from another world has been discovered…but what is it? Danish workers on Denmark's Sealand Island, were replacing hundred year old sewer pipes, under a building that once belonged to a butcher, when they dug up an amazing humanoid skull. IT MUST HAVE BEEN BURIED ON PURPOSE It was brought to a Veterinary College in the capital, Copenhagen, where they concluded “Although resembling a mammal, certain features make it impossible to fit the animal into Linnaean taxonomy.” It simply doesn't fit into the Earth's natural animal kingdom as we know it. Carbon dating of the skull was conducted at the University of Copenhagen's Niels Bohr Institute for the sciences, where they determined that it was about 800 years old. However, the workers who found the skull, found it buried above the hundred year old pipes, meaning that it must have been buried on purpose sometime after that. And there's even a good possibility that they know who might have hidden it there ( via ufosightingsdaily.com ). READ MORE:



参照元 : Disclose.tv

「The Sheivae Project」という謎の組織が「宇宙人の肉声」を暴露!NASAが受け取った地球外知的生命体からのメッセージ?

【音声アリ】「これが宇宙人の肉声だ!」 NASAが受け取った地球外知的生命体からのメッセージが暴露される

2016.03.03

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■人類からのメッセージを40年間運び続けるボイジャー

1977年、NASAは無人惑星探査機ボイジャー1号と2号を打ち上げた。「太陽系の外惑星と太陽系外の探索」という主目的を果たすため、この2機はすでに40年近くが経過した現在も運用中であり、惑星の鮮明な映像撮影や新たな衛星の発見など、天文学に多大な貢献を果たし続けている。

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しかし、このボイジャー計画には、もうひとつの目的があった。それは、この宇宙のどこかにいる地球外知的生命体との接触である。ボイジャーには、地球の自然や人間の文化、そして宇宙人に向けたメッセージなどを収めた「ゴールデンレコード」が搭載されており、これがいつか地球外知的生命体の目に止まり、解読され、コミュニケーションが図られることを期待しているのだ。

しかし、たとえ地球外知的生命体がいる惑星があっても、その近くまで到達するのは早くても数万年後というのが科学者の見解であり、気の遠くなるような時間を経て、果たして人類がこの世に存在しているのか保証もない――というのが大方の見方だ。

ところが今、「すでにボイジャーのゴールデンレコードが地球外知的生命体によって発見され、その返信をNASAがキャッチしている」と主張する人々が出現。しかも「NASAがひた隠すその音声ファイルを暴露する」動画を彼らのプロジェクトが公開したことで、大きな話題となっている。そこに収められていたのは、同プロジェクトが主張するところの「宇宙人の肉声」だ。果たしてこれは、人類史上初となる宇宙人とのコンタクト事例なのか? 早速、問題の音声をお聞きいただこう。

■「宇宙人の肉声」が語った言葉とは?



先月19日、ゴールデンレコードに返答する「宇宙人の肉声」を暴露したのは、「The Sheivae Project」という謎の組織だ。このSheivae(シェイヴェ?)というプロジェクト名は、返答してきた地球外知的生命体が名乗った名前に由来するものだ。音声は短く、電子音や発信音のノイズでかなり歪んでいる。しかしそこには、確かに“英語で語る”不思議な音声が収められていた。以下がゴールデンレコードに対する宇宙人からの返信である。

「こんにちは、私はシェイヴェ」
「あなたたちのメッセージを受け取った。あなたの世界よりもずっと遠くからやって来た」
「あなたたちは孤独な存在ではない」
「私のメッセージが届いていることを望む。私のメッセージが理解されることを望む。私はあなたたちの言語を学ぼうとしている」
「……私は迷っている。母星を見失ってしまった」
「私は冒険者でも、宇宙航海者でも、創造主でもない。あなたは私が初めてコンタクトを取った人だ」
「私は……あなたに……してほしい。私はあなたの敵ではない。私は敵対する意図はない」

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プロジェクトの解説によると、この音声はNASAが火星に送り込んでいる無人探査機「キュリオシティ」が2012年に録音したものだという。実は、それより数年前から火星探査機は謎の音声をキャッチしていたが、初めて録音に成功したものがこの音声なのだという。そしてNASAは音声ファイルを公開しない決定を下したが、プロジェクトは今回、とある筋を通じて極秘入手に成功、全世界に向けてリークすることにしたという。

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■UFO研究家「奇妙だ」、ネットユーザー「完全にフェイク」

さて、「宇宙人の肉声」を著名UFO研究家のスコット・ウェアリング氏が見逃すはずはない。もちろん今回の音声も独自に分析し、自身の見解をサイト上で発表している。しかも彼は、問題の録音を“ある人物”(故人)から受け取ったとする女性ツイッターユーザーとの接触に成功し、「音声は間違いなく本物であり、それを証明するものもある」という証言を引き出したという。

「たしかに奇妙な話だ。しかし、疑うべき点がないのもまた事実。NASAはこのような発見を公にしないものだ」

こう語るウェアリング氏だが、今のところ音声の真偽について判断を保留するとの立場のようだ。一方、ネット上には音声がフェイクだとする次のような声も飛び交っている。

「実にバカげている。音声を改変するソフトなんて溢れているよ」
「ありきたりなメッセージだね。(宇宙人の存在は)信じているけど、これはあまりにもお粗末」
「エイリアンが『私はあなたの敵ではない(I come in peace)』なんて言い回しを使うわけがない。このフレーズは、1950年以降に映画の影響で広く用いられるようになったものだ」

■次々と暴露される“真実”

しかし、この辛辣な反応にプロジェクト側は素早く反応した。プロジェクトのメンバーであるヴィクトールという人物が、YouTubeユーザーに対して「時が来ればさらなる情報を公開する」と宣言。今月1日、実際に新たな音声ファイルを公開したのだ。



ヴィクトールによると、動画の視聴者がこれを信じるか信じないかは大きな問題ではないという。しかし、「これらを暴露する行為には常に“大きな危険”がつきまとっており、そのようなリスクを冒してまで人々に知らせようとしていることに敬意を払って欲しい」とのことだ。

無限に広がる宇宙空間において、なお知的生命体という存在が人間だけだという傲慢な考えを持っている読者はいないだろう。今や多くの人の関心は、すでに人類が宇宙人と出会っているのか、それともまだ出会っていないのか、そうだとすればファーストコンタクトはいつになるのか、という点に移行している。プロジェクトの主張について真偽を判断するのは、さらなるリークを待ってからでも決して遅くはないだろう。

(編集部)

参考:「The Daily Mail」、「UFO Sightings Daily」、「The Sheivae Project」、ほか

参照元 : TOCANA


Spoken Alien Message And Probe On Mars Found By Opportunity Rover, Feb 2016, Video, UFO Sighting News.

ship, UFO

February 21, 2016

Date of event: 2004?
Location of event: Mars
News source:

A spoken message was found in a probe. Curiosity rover recorded it...now this is interesting. I recently talked to an anonomous person on Twitter who said that she worked for a small communications company and one day was approached by a man who had this information. The man has since passed away, but she still has the voice recording of the probe that was found. Its odd, for sure, no doubt about that, but NASA doesn't like to tell the public about what they find. We always have to find out through the grape vine of old records, photos, eyewitnesses. So...I leave this up to the readers here. What do you think about this alien message?

It has some similarities to the spoken message of the W56 at Rocca Pia, Italy. I went through some old posts and I think the probe may be this object below. I will put a video of the possible alien probe UFO researchers found on Mars a few years ago, its hovering. It might be the one that the eyewitness is speaking about.
Scott C. Waring
www.ufosightingsdaily.com

UFO, UFOs, iwat

The Sheivae Project states:
In 1977, NASA sent to space a Voyager Golden Record. VGR has phonograph records that were included aboard both Voyager spacecraft. They contain sounds and images selected to portray the diversity of life and culture on Earth, and are intended for any intelligent extraterrestrial life form. In the 90s, we lost the signal of Voyager. We do not know how, we do not know by who, but we know it was received. A few years later, in 2004, Opportunity was landing on Mars. In 2005, an unknown signal was detected by the sensors of the rover. We did not know much about this signal, but we knew a few days later it was on Mars. After many analysis, NASA discovered that the signal was not natural. Unfortunately Opportunity was too far from the signal. In 2005, Curiosity was in development when NASA discovered the signal, so they did everything to send the rover as soon as possible. They used Curiosity to retrieve the signal. The launch, in 2012, was a success and the rover was sent to the signal and the discovery was incredible…The signal came from a probe. It contained sounds and images. The probe contained a disc. This disc was a response to the message of Voyager, in 1977. The first extraterrestrial contact in history of mankind. This is the message found in the probe.



参照元 : UFO Sightings Daily

NASAが火星で原子生物ワームの写真撮影に成功!?

【衝撃】「火星には生物が100%存在する!」NASAが原始生物(ワーム)の写真撮影に成功か?

2016.02.03

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昨年9月、米航空宇宙局(NASA)は火星に“液体の水”が存在することを裏づける観測結果が得られたと発表し、世界を騒然とさせた。それまでは、火星に水が存在しているとしても、極地や地中深くに“氷”として存在すると考えられていたため、人類は今までの認識を大きく改める必要に迫られたのである。液体の水は、生命の存在に欠かせない要素だ。それが「ある」ということは、火星に生命が存在する可能性が飛躍的に高まったことと同義なのだ。

しかし、よく考えてみてほしい。この一連の流れ、何かがおかしくはないだろうか? 数十億年前は生命の生存に適した環境が整っていたとはいえ、その後の火星は、乾燥した砂漠地帯が延々と広がる「不毛の星」へと変化したという説が“常識”だった。

しかし探査の結果、“氷”が眠っている可能性が浮上し、そして昨年は、とうとう“液体の水”まで取り沙汰されるようになったのである。私たちの認識を、極めて計画的に、かつ時間をかけて緩やかに改変しようとする意図が感じられないだろうか?

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もしも人類が、何の準備もないまま、突如として地球外生命体の存在を知ってしまった時に何が起きるのか。私たちが先人より受け継いできた宗教や哲学、歴史観、果ては社会の有り様まで、すべてを一変させるような事態となることは明らかである。

「人類みな兄弟」なのだと実感できるならば良いが、何らかの混乱が生じる可能性も十分に考えられる。そのような事態を防ぎ、ショックを和らげるため、宇宙機関は地球外生命体の存在を認識しているにもかかわらず情報を小出しにして、人類が真実を受け容れるための“地ならし”を行っているのではないか? そう信じる人々がいるのは当然だろう。

「NASAは、すでに地球外生命体の存在を確認しているに違いない――」

そして今、この主張を裏づけるかのような衝撃的発見が著名UFO研究家のスコット・ウェアリング氏によってなされ、宇宙愛好家たちの間に動揺が走っている。なんとNASAの公開した火星の地表写真に、原始的生物の姿が写り込んでいたというのだ。

では、NASAが火星に送り込んでいる無人探査機「キュリオシティ」が先月29日に撮影し、プロジェクトの特設サイト上で今月2日に公開された問題の画像をご覧いただこう。

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火星の砂丘を捉えた鮮明な白黒画像。写真右下には、キュリオシティのキャタピラが見える。しかしそれ以外には、一見したところ砂紋が広がるばかりで生命の存在どころか水の存在さえ感じ取ることはできない――わけではなかった! 目を凝らして画像左下を見てほしい。波打つ砂をまたぐように、ワーム状の“何か”が存在しているのだ。

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画像を拡大して独自の分析に当たったウェアリング氏によると、このワームは足を持たず、その体はいくつかの節々から構成されているという。また、それぞれの節は固い殻で守られているようだ。

これらの考察に基づき、ウェアリング氏は「砂丘に穴を掘って生息する生物にほかならない」「小さく原始的な生物だが、火星に生物が存在していることは100%間違いない」と断言している。なお、ウェアリング氏によるとNASAは同画像のカラー版も手にしているはずだが、何らかの理由から公開していないものと考えられるという。

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トカナ編集部のリサーチによると、NASAをはじめとする世界各国の宇宙機関が探査機によって撮影された画像を公開する際には、届いたデータをそのまま公開することは稀で、必ずといってよいほど色調やコントラストなどに手が加えられていることが判明している。昨年1月には、「青い星」だと信じられていたはずの地球が、無修正の状態では「灰色の星」だったという戦慄の事実が世界に衝撃を与えた。

これらの点を考慮すると、今回のワームは“私たちが(まだ)目にすべきではなかった”画像であるにもかかわらず、何らかの手違いによって(未修正のまま)公開されてしまった可能性がありそうだ。今後、NASAは何らかの公式見解を発表するのか、それともダンマリを決め込むのか、全人類が固唾を呑んで見守っている。

(編集部)

参考:「UFO Sightings Daily」、「The Daily Mail」、ほか

参照元 : TOCANA


火星にカニのような生命体がいた!

何てこった、火星にカニがいるぞ!(画像)

2015年08月04日 20時27分 JST
 
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これは一体何だ?

ソーシャルメディアで広まったNASA(アメリカ航空宇宙局)の火星の画像を見て、人々の想像が暴走している。

写真に写っているのは洞窟のような場所に並ぶ石だが、それがカニのモンスターのようだと言う人たちがいるのだ。

もっと近くで見てみよう。

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しかし心配はいらない。将来に火星を旅行しても、カニのモンスターに遭遇することはないだろう。

SETI(地球外知的生命体探査)研究所上級研究員のセス・ショスタック氏は、週に1度くらいはこのような画像が送られてくるという。

「似たような画像を私に送ってくる人たちがいます。彼らは大抵とても興奮していて、火星の地表にはあり得ないようなものが見える、それが何かに似ていると言います。大抵の人は何かの動物じゃないかと言いますが、自動車の部品のようなものだと言う人もいます」と、ショスタック氏は話している。

しかし、ショスタック氏は、これは「パレイドリア」と呼ばれる脳の機能だと説明する。パレイドリアとは雲が動物に見える時があるように、脳がある物体を別の物と知覚することだ。

「決して視覚障害ではありません。パレイドリアは、ジャングルで肉食動物を見分けなければいけない時などに力を発揮する、生き残るための能力です」

「風にさらされた岩で埋め尽くされた景色の中で、カニが見えたとしても驚くにはあたりません。セミコロンと丸括弧を並べると、ウィンクをしている顔のように見えるでしょう ;)?」

つまりこれは、同じ画像に写っているこの怪しい物体が、火星に住む雪男ではないということも意味する。

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今のところ、残念ながら火星に生命がある証拠は見つかっていない。しかし、地球外生命体を見つけたいなら、ただ画像を眺めるだけではなく、カリフォルニア大学バークレー校の地球外生命を探すプロジェクト「SETI@Home」にアクセスして、宇宙からの狭帯域の電波信号を分析する方法もある。

参照元 : The Huffington Post Japan

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【関連記事】
NASA「火星に今も水があって、地表を流れているとする有力な証拠を発見した。地球外生命体発見の第一歩」

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