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地球外生命体

【重大発表】14日深夜にNASAが緊急記者会見!地球外生命体を発見か?

14日深夜NASAが重大発表・緊急記者会見へ! 「エウロパの海」で地球外生命体を発見か? 未知との遭遇に大幅前進確実!

2017.04.11

今月11日、「NASA(アメリカ航空宇宙局)」が公式ウェブサイト上で、驚愕のアナウンスメントを行っていたことが明らかになった。なんと、東部夏時間13日の午後2時(日本時間14日午前3時)から、「太陽系の海洋世界」に関する重大発表を行うというのだ!

■気になる発表内容は?

会見発表はNASA本部の「ジェームズ・ウェッブ講堂」で行われ、その模様はオンラインでも放送されるというが、具体的な発表内容は未だ明らかにされていない。「太陽系の海洋世界」とは一体何を意味しているのだろうか?

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英紙「Daily Mail」をはじめとした海外メディアは、同アナウンスメントに2020年に発射が予定されている探査機「エウロパ・クリッパー」や、地球外生命体の探索に関係しているとの一文があることから、木星の衛星「エウロパ」に存在するとされる「海」に関係した重大発表ではないかと考えているようだ。

「エウロパ (Jupiter II Europa)」 は、木星の中で内側から6番目の軌道を回る第2衛星であり、「地球外生命が存在する可能性が高い」としてNASAをはじめ世界中の宇宙開発機関が最注目してきた惑星の1つだ。

というのも、エウロパの表面を覆う氷の下には地球の海よりも多くの液体の水分が存在すると言われており、地球の海洋深部にあるような熱水噴出孔も存在すると考えられているからである。昨年9月27日には、NASAがエウロパに関する重大発表を行い、ハッブル望遠鏡がエウロパの氷の下から水蒸気が噴出していることを捉えたと発表していた。

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そして今回の発表であるが、すでにエウロパに水分があることはこれまでの研究で明らかになっていることから、今度こそ「地球外生命体」が発見されたのではないかとの憶測が飛び交っている。

「Daily Mail」も、「生命の直接の証拠とはいわないまでも、専門家らは生命発見に繋がる大きな一歩だろうと語っている」と報じ、生命発見に大きな期待を寄せているようだ。また、米サウスウェスト研究所のローレンツ・ロス氏によると、先述した水蒸気の噴出も生命探査をするうえで非常に重要なファクターであるという。

「エウロパの水蒸気噴出が地下の海洋と繋がっているとすれば、表面の分厚い氷を掘削して成分を採取せずとも、生命が存在する可能性が高いといわれる内部の海洋を調査することが可能になります。これは実にエキサイティングなことです」(ロス氏)

そのため、米ワシントン大学の天文学者ビル・マッキノン教授も、米メディア「Business Insider」に、今回の発表はエウロパの水蒸気噴出に何らかの形で関係するだろうと語っているとのことだ。

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トカナでもお伝えしたように、トランプ大統領の誕生により、NASAの宇宙開発計画は大きな方向転換を迫られている。オバマ政権時代に掲げられたメインの宇宙政策は、有人火星探査計画とそれに続く火星移住計画であったが、トランプ大統領はこれまでの計画を保留にし、宇宙探査に舵を切るべきだと主張しているうえ、かねてから「エウロパの宇宙人と会いたい」と切望しているとのウワサも流れていた。

具体的には2つのプランに着手すべきであるという。まずは地球外生命体を探すことが第一で、そのためには現在人類が探査可能な範囲内で最も生命体が存在する確率が高いといわれている木星の第二衛星・エウロパの探査に重点を置くべきであるということだ。そして地球外生命体の捜索の延長線上にはエイリアンの発見とエイリアン技術の享受が期待されているのである。

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そう考えると、今回の発表も地球外生命体と関係しているという期待がますます高まってくるだろう。しかも、先日発見された赤色矮星「トラピスト1」はほぼ木星と同じサイズであり、7つの衛星はエウロパと同じほどの距離にあるため、エウロパに生命がいることがわかれば、トラピスト1の系外惑星にも生命がいる可能性が大きく高まるといわれている。つまり今回の発表の結果によって、太陽系外生命体の存在も明らかになるかもしれないのだ。

NASAの発表は日本時間で深夜になるが、夜更かししてでもリアルタイムで見る価値はあるかもしれない。世界中が腰を抜かすような衝撃の事実が飛び出してくることに期待しよう。

(編集部)

参考:「NASA」、「Daily Mail」、ほか

参照元 : TOCANA


NASA to Reveal New Discoveries in News Conference on Oceans Beyond Earth

April 11, 2017 MEDIA ADVISORY M17-042

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NASA is exploring the ocean worlds in our solar system as part of our search for life outside of Earth. Credits: NASA
NASA will discuss new results about ocean worlds in our solar system from the agency’s Cassini spacecraft and the Hubble Space Telescope during a news briefing 2 p.m. EDT on Thursday, April 13. The event, to be held at the James Webb Auditorium at NASA Headquarters in Washington, will include remote participation from experts across the country.

The briefing will be broadcast live on NASA Television and the agency's website.

These new discoveries will help inform future ocean world exploration -- including NASA’s upcoming Europa Clipper mission planned for launch in the 2020s -- and the broader search for life beyond Earth.

The news briefing participants will be: Thomas Zurbuchen, associate administrator, Science Mission Directorate at NASA Headquarters in Washington
Jim Green, director, Planetary Science Division at NASA Headquarters
Mary Voytek, astrobiology senior scientist at NASA Headquarters
Linda Spilker, Cassini project scientist at NASA’s Jet Propulsion Laboratory in Pasadena, California Hunter Waite, Cassini Ion and Neutral Mass Spectrometer team lead at the Southwest Research Institute (SwRI) in San Antonio
Chris Glein, Cassini INMS team associate at SwRI
William Sparks, astronomer with the Space Telescope Science Institute in Baltimore A question-and-answer session will take place during the event with reporters on site and by phone. Members of the public also can ask questions during the briefing using #AskNASA.

To participate by phone, reporters must contact Dwayne Brown at 202-358-1726 or
dwayne.c.brown@nasa.gov and provide their media affiliation no later than noon April 13.

For NASA TV downlink information, schedules and to view the news briefing, visit:

参照元 : NASA

【関連記事】
NASAの重大発表「土星の衛星エンケラドゥスの海で熱水噴出が存在する証拠が発見された。生命の可能性」

NASAの宇宙飛行士が、UFOの映りこみを手で隠蔽する瞬間が捉えられる

【100万回再生】遂に、NASA宇宙飛行士が“UFOの映りこみ”を隠す瞬間が何度も捉えられる!

2017.01.23

一部の陰謀論者たちは、かねてより「NASAはUFOや遺物などの地球外生命体が存在することを示す根拠を隠蔽している」とNASAを糾弾し続けてきた。「明らかに人工的に作られたと考えられる構造物を、月面画像から消し去るよう加工していた」とする元NASA職員や元軍人の暴露も、陰謀論者たちの主張をサポートしてきた。しかし、NASAがそういった事実を認めるはずもなく、終わりの見えない論争が繰り返されていきたことは、宇宙に関心を寄せる読者ならばご存知だろう。

今回ついに、長い論争に終止符が打たれることになるかもしれない。1月16日付の英紙「Daily Mail」によると、国際宇宙ステーション(ISS)で作業中の宇宙飛行士が、画面に映る謎の発光体を必死に隠そうとする様子を捉えた動画が発見されたというのだ! NASAによるUFO隠蔽の決定的証拠と、陰謀論者たちは大いに盛り上がりを見せているという。彼らが主張するように、宇宙飛行士はUFOを隠すよう要請されているということか⁉ そして宇宙空間では、それほどまでにUFOは当たり前な存在なのか……!?

何はともあれ、まずは“隠蔽を映した”とする問題の動画を見てみよう。



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■飛行物体を遮る不自然すぎる”手”

この動画を投稿したのは、宇宙の謎を追い続けるYouTubeチャンネル「secureteam10」。今月14日に公開されたこの動画は、またたく間に再生回数を伸ばし、6日足らずで100万回を超えている。

宇宙飛行士が、ISSから地球を撮影したこの映像では、画面上から地球方向に高速で落下する発光体や、画面左から現れる発光体が確認できる。画面左から出現した発光体は、ホタルのように点滅しているようで、一旦停止するかのような動きを見せている。スペースデブリなどの落下物とは違い、明らかに何らかの意思を持って飛行しているようだ。

しかし、この飛行物体が画面に出現すると、撮影者のものと思われる手が画面を遮り、飛行物体は隠れてしまう。手の覆いが外れると、発光体はどこかに消えてしまっている。投稿者「secureteam10」は、この宇宙飛行士は故意にUFOを隠していると主張しているのだ。

画面を遮る手は微妙に右に動く。まるで、飛行物体の移動に合わせて、隠し続けようとしているかのようであり、画面から飛行物体が消えたことを確認してから、手を下ろしたと推測されるのだ。唐突にレンズの前に出現する”手”は、ある意味発光体より不自然に思われるのだ……。

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■昨年11月には、唐突にシャットダウン……



実は昨年11月にも、NASAによるUFOの隠蔽が疑われる映像が公開されていた。「ColdPyro」によって投稿された動画は、今回と同じくISSから地球を撮影したライブストリーム映像の一部。地球近くの宇宙空間をよく見ていると、小さな発光体が出現する。しかし、その途端突然映像が途切れてしまうのだ。通信が不安定であるような前触れは何もなく、誰かの手によって映像が止められたようなのだ……。

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見てきたように、ISS付近の宇宙空間ではUFOらしき謎の発光体の存在が多数報告されている。しかし、発表するのは決してNASAではない。世界中のUFO研究家たちが、NASAから提供される画像や映像を徹底的に調査し、捜し出してきたのだ。こうした事実に対しNASAの広報担当は、過去に以下のようにコメントしている。

「宇宙ステーションの窓やシャトルなどの宇宙船のボディが反射したり、地球からの光が届くことによって、地球周回軌道から撮影された画像や映像に、あたかも人工物のような発光体が映ってしまうことは頻繁に起こることなのです」(NASA広報)

しかし、NASAの隠蔽、そして地球外生命体の存在を信じて疑わぬ、UFO研究家たちが納得するはずもない。今回動画で指摘された、“不自然すぎる手の動き”をNASAは、一体どう説明するのだろうか。

もちろん最終的な判断は読者に任せる他ないが、NASAに対する疑惑はより深まったと言えるかもしれない。今後も続くだろう”隠蔽論争”から目が離せそうにない。

(坂井学)

参考:「Daily Mail」、「EXPRESS」、ほか

参照元 : TOCANA

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火星に未確認動物(UMA)ビッグフットが生息していた可能性が浮上!?頭蓋骨が転がっていた!

火星に「ビッグフットの頭蓋骨」が転がっていた! UMAとは地球外生命体だったのか!?

2016.06.12

昨年9月、人類の火星に対する認識を大きく改める新事実が発表され、世界中に衝撃が走った。米航空宇宙局(NASA)が、火星に“液体の水”が存在することを裏づける観測結果を公表したのだ。これは今さら指摘するまでもなく、火星に生命体が存在する可能性が飛躍的に高まったことを意味している。

その後、まるでこの事実を物語るように火星探査機「キュリオシティ」が撮影した地表画像に動物や文明の痕跡が写り込む事態が相次ぎ、トカナも逐一報じてきたことは熱心な読者であればご存知だろう。そして今度は、火星に未確認動物(UMA)ビッグフットが生息していた可能性までもが浮上し、世界に戦慄が走っている。まずは、以下の動画をご覧いただこう。



■火星の地表写真、コントラストを調整したら……!

これは今月7日、宇宙の謎を追い続けるYouTubeチャンネル「Paranormal Crucible」で公開された動画だ。キュリオシティが先月26日5時16分25秒(協定世界時)に撮影した火星の地表画像には、一面が岩石と砂で覆われた不毛の大地しか写っていないように見える。ところが、ゴロリと転がった岩石らしき物体のひとつを拡大し、コントラストを調節してみると――生物の頭蓋骨としかたとえようがない“正体”があらわになるのだ。

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これを知った人々の間では、「ヘルメットや彫像のように見える」と指摘する声も上がっている。しかし、第一発見者である「Paranormal Crucible」側は、米国やカナダのロッキー山脈一帯に生息するUMA「ビッグフット」(先住民の間では「サスカッチ」と呼ばれる)の頭蓋骨である可能性を主張している。

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■ビッグフットは地球外生命体か?

地球上におけるビッグフットの目撃例は枚挙に暇がなく、正体については猿人や巨人など諸説入り乱れているが、その存在自体を真剣に信じている科学者も多い。一般的には身長2〜3m、体重200〜350kgの巨体で怪力、直立二足歩行し、全身が毛で覆われている姿が有名だ。

もしも今回の発見が、本当にビッグフットの頭蓋骨であるならば、このUMAが地球外生命体であった可能性も生じてくる。私たちは、火星のみならずUMAに対する認識さえも改める必要があるということなのか――? 謎は深まるばかりだが、“火星”そして“UMA”というオカルト界にとって決して外すことのできないホットなテーマが融合した今回の話題に、胸の高鳴りを覚える読者も多いのではないだろうか。

(編集部)

参考:「NASA」、「EXPRESS」、ほか

参照元 : TOCANA


世界中の関係者が胸を踊らせる大発見!ハビタブル惑星が見つかる!研究チーム「生命体がいる可能性が高い」

3つのうち1つは地球外生命体が存在する「ハビタブル惑星」が発見される

2016.05.23

地球から水瓶座方向に40光年離れた恒星系に、地球と同規模のサイズの惑星が3つ発見された。そのうち少なくとも一つは、生命の居住候補として優れており、また地球外生命体が存在する「ハビタブル惑星」の可能性があるという。

■木星とその衛星系に類似した「居住可能惑星」

今月初頭に科学誌ネイチャーで発表され、関係者の間で注目されている天体は、将来の人類の有力な“引越し先”になるかもしれない。

地球環境と類似する環境範囲内にあれば、人類の移住、生命の発生や進化もなし得るという仮説に基づく宇宙領域を「ハビタブルゾーン(生命居住可能地域)」というが、今回見つかったものは恒星から届く放射線量が地球の数倍で、恒星との距離が近すぎることも遠すぎることもなく、地表温度も適度かつ地表に水があって生命が存在し得る条件を備えていると推測されている。

3つの惑星が周回しているのはTrappist-1(2MASS J23062928-0502285)と呼ばれる矮星だ。赤褐色で表明温度が2600度と超低温(太陽の約半分)で質量は太陽の8%、大きさは8分の1ほどで、木星よりやや大きく、地球からはとても近いにもかかわらず肉眼でも望遠鏡でも見えないほどに暗い。この種の小さく暗い惑星は天の川付近ではよく見られるが、今回のTrappist-1はいままで同種の惑星が確認されていなかったエリアで発見された。

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発見したベルギー・リエージュ大学の研究チームは、チリのアタカマ砂漠にあるラ・シヤ天文台で、口径60cmの望遠鏡を用いて調査を行っている。地球から太陽までの距離と比較すると、3つの惑星とTrappist-1 は20〜100倍近く接近しているという。「この惑星系のスケールは太陽系というよりも、木星とその衛星系に類似している」そうで、3つすべての惑星がハビタブル惑星である可能性を視野に入れ、より大きな測定機器を準備することも検討しているという。

天文学者らによるこれまでの太陽系外惑星研究の主流は、光源の明るい星に集中していたが、リエージュ大学では逆に光の弱い60の矮星の探査に着手。

「小さな惑星の周囲は、現時点で我々が持つ技術を駆使して地球サイズの惑星における生命を検出できる唯一の場所」なのだという。他の明るい惑星ではその明るさゆえに生命の痕跡が埋もれてしまうため、Trappist-1のような暗い超低温矮星こそ検出可能で、着目すべきだとコメントしている。

■生命体がいる可能性が高い

研究チームは2015年9〜12月にかけての62夜にわたり、こうした恒星の光や明るさの変化を観測して定期的に光が遮られる日食のような現象を発見し、赤外線を検出できる望遠鏡を使って詳しく調べた。

観察により、内側に位置する2つの惑星の公転周期はそれぞれ1.5日と2.4日であることが判明。残る3つ目は4〜73日の間と、いまだ軌道がはっきりわからないというが、この惑星も生命体がいる可能性が高いと考えているという。

惑星らは常に同じ面がTrappist-1の方向に向き、片方は常に夜、もう片方は常に昼の状態であるらしい。共同研究者であるMITの天文学者ジュリアン・デ・ウィット氏は今後、生命の存在の可能性の重要な手がかりとなる大気成分など、より詳しい調査を行う予定だとしている。また各地の観測所と提携して惑星に水やメタン分子が存在するのかどうかの調査も計画しているとのこと。

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世界中の関係者が胸を踊らせているらしいこの大発見だが、地球から近いというこの40光年の距離、およそ380兆km(1光年=9.5兆kmで計算)。まったく想像もつかないような距離感だが、到達までに何百万年もかかるというから、正に天文学的数字である。

我々が生きているうちに人類はどこまで宇宙の謎に迫れるのか? 同時に我々はどこまで理解度を高められるのか? 個人的にも挑戦したいところである。

(文=Maria Rosa.S

参考:「Daily Mail」、ほか

参照元 : TOCANA


Are aliens living just 40 light-years away? Astronomers 'hit the jackpot' by finding THREE Earth-sized habitable worlds bathed in 'eerie red light' around a nearby star

・Astronomers have spotted three Earth-sized planets orbiting a dwarf star
・The miniature planetary system is just 40 light-years away from Earth
・At least one of these worlds may be not too hot, not too cold, but 'just right'
・Scientists said they may have 'hit the jackpot' in the search for life

By RUSS SWAN FOR MAILONLINE
PUBLISHED: 15:00 GMT, 2 May 2016 | UPDATED: 09:58 GMT, 3 May 2016

They're not too hot, not too cold, and may provide just the right conditions for life to form. Astronomers have found three Earth-sized worlds within the so-called habitable 'Goldilocks' zone of a nearby star. The scientists believe at least one of these 'three bears' planets may be 'just right' for life to get going, giving the search for life elsewhere in the universe a significant boost.

The star is around 40 light-years away. By comparison Mars is, on average and based on its orbit, 12.5 light-minutes away. The international team of astronomers that found the planets said they are orbiting an ultracool brown dwarf star about one-eighth the size of our sun called 2MASS J23062928-0502285. Also known as Trappist-1, this dim and cool star fades slightly at regular intervals, indicating several objects are passing between the star and the Earth.

Detailed analysis has now shown that three planets with similar sizes to the Earth are present. Trappist-1 is much cooler and redder than the sun and barely larger than Jupiter. It lies in the constellation of Aquarius.
Such stars are both very common in the Milky Way and are very long-lived, but this is the first time planets have been found around one of them. Despite being so close to the Earth, this star is too dim and too red to be seen with the naked eye or even visually with a large amateur telescope.



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The international team of astronomers that found the planets said they are orbiting an ultracool brown dwarf star about one-eighth the size of our sun called 2MASS J23062928-0502285, also known as Trappist-1. This artist's impression shows how the star looks from the surface of one of the newly-found planets

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Trappist-1 is much cooler and redder than the sun and barely larger than Jupiter. Such stars are common in the Milky Way but this is the first time planets have been found around one. The trio of exoplanets is up to 100 times closer to their star than the Earth is to the sun (illustrated) and all three could be habitable

According to Michael Gillon of the University of Liege, Belgium, the planetary system looks more like moons orbiting Jupiter than our conventional idea of a solar system. 'The planets are 20 to 100 times closer to their star than Earth is to the sun,' he explained. 'This is more similar in scale to the system of Jupiter's moons than the solar system.' The team used a modest 60cm telescope, based in Chile, to find the planets. The astronomers believe all three may be habitable, and they are now turning larger instruments on these new worlds to find out more. While other exoplanet searches have concentrated on bright stars, Gillon and his team set up the Trappist survey specifically to scan the 60 nearest dwarf stars. 'Systems around these tiny stars are the only places where we could detect life on Earth-sized exoplanets with our current technology' he said. 'So this is where we should start to look.'

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In September, Trappist-1 was seen to fade slightly at regular intervals, showing that several objects were passing in front of it. The current position of the star (bottom) is shown by a red cross. Its relative position in 1953 (top) and 1998 (middle) is indicated by a red circle to show its orbit compared to its current position

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In their report, the astronomers said all three planets are likely tidally locked to their dim star, with hemispheres of permanent night and day. Other exoplanet searches have concentrated on bright stars while the latest study specifically sscans our 60 nearest dwarf stars. Stock image

In September 2015, Trappist-1 - was seen to fade slightly at regular intervals, showing that several objects were passing in front of it.
Further observations confirmed these were Earth-sized planets. The two innermost planets orbit in 1.5 and 2.4 days, while the third is less certain and might be anything between four and 73 days. The team believes this third 'Daddy Bear' planet is the most likely to be habitable out of the three. In their report, published today in the journal Nature, the astronomers said all three planets are likely tidally locked to their dim star, with hemispheres of permanent night and day. For the inner two, this might restrict any life-friendly sweet spots to the 'twilight zone'. But on the third, the whole planet may be able to support life. Because this solar system is relatively close, it should be possible to detect whether the planets have an atmosphere, and even to detect signs of life. 'We can study their atmosphere and composition, and within our generation, assess if they are actually inhabited,' added co-author Julien de Wit, an astronomer at MIT. He added: 'All of these things are achievable, and within reach now. This is a jackpot for the field.'



参照元 : Daily Mail

NASAが打ち上げた宇宙望遠鏡(ケプラー)がついに「第2の地球、地球外生命体」を発見か!?

今夜NASAが超重大緊急発表! ついにケプラー望遠鏡が「第2の地球」「地球外生命体」を発見か!?

2016.05.10

「ケプラー探査機」――それは2009年にアメリカ航空宇宙局(NASA)が打ち上げた宇宙望遠鏡だ。惑星の運動に関する法則を発見した天文学者ヨハネス・ケプラーの名前を冠し、地球の衛星軌道上ではなく、太陽周回軌道上に投入された画期的設備であり、そのミッションは太陽系の外にある地球型惑星の発見。究極的には人類の移住先候補となる惑星、すなわち「第2の地球」を見つけることを目的としている。

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そして数日前、NASAが突如として驚くべき予告を行った。なんと、東部夏時間(EDT)5月10日の午後1時に、ケプラー宇宙望遠鏡の最新成果について緊急報告会見を実施するというのだ。これは日本標準時で5月11日の午前2時、つまり本日深夜のことである。突然のニュースに世界中の天文ファンやUFO研究家らは驚愕、興奮を隠し切れずに会見の時を待っている状況だ。

■発見は地球外生命体? 第2の地球?

打ち上げ以来、実に440を超える太陽系外の恒星系、そして1000を上回る未知の惑星を発見してきたケプラー宇宙望遠鏡。しかし、新たな恒星系や惑星の発見などは当たり前、過去にその程度で大々的な会見が行われた例はない。そのため、一部のUFO調査団体などは「ついにケプラーが地球外生命体の存在をキャッチしたのではないか」「人類が居住できる環境にある惑星が見つかったのではないか」などと期待を寄せているようだ。

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もちろん、今夜の会見まで発表の内容はわからない。しかし、昨年9月にもNASAは宇宙に関する画期的発見を大々的に報告している。「火星に“液体の水”が存在することを裏づける観測結果が得られた」というニュースを覚えている読者も多いことだろう。これは、火星に生命が存在する可能性が飛躍的に高まったことを意味する。まさに、生命が存在する星が地球だけではないことを実感させられる出来事であったことは間違いない。人類にとって、地球外生命体の存在を受容するだけの“地ならし”は、すでに済んでいるようにも感じられる。

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■人類の宇宙観を拡げてきたケプラー宇宙望遠鏡

なお、これまでケプラー宇宙望遠鏡はたびたびの困難に見舞われており、先月にも原因不明のトラブルによって一時「緊急モード」で運用されていたことが発覚している。“とっておきの発見”を大々的に発表することによって、このような不名誉を挽回しようというNASAの意図も見え隠れする。

とはいえ、地球と似た環境にある惑星が無数に存在するという衝撃の事実を人類に教えてくれたのは、ケプラー宇宙望遠鏡にほかならない。しかも、これまでは「宇宙のどこかにいるかもしれない」と考えられてきた地球外生命体が、「意外と近くにいそうだ」と認識されるに至ったのは、ケプラーの功績なのだ。

今夜、そんなケプラー宇宙望遠鏡の最新成果が緊急報告される。ついに地球外生命体の存在が確認されたのか? それとも「第2の地球」が発見されたのか? まさか、誰にも想像すらできなかった驚愕の事実が公開されるのか? 歴史的な発表となるかもしれない。

(編集部)

※NASAによる緊急会見生放送ページ

参考:「NASA」、「EXPRESS」、「techradar」、ほか

参照元 : TOCANA




NASA to Announce Latest Kepler Discoveries During Media Teleconference

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Artist's concept of NASA's Kepler space telescope. Image credit: NASA/JPL-Caltech › Full image and caption NASA will host a news teleconference at 10 a.m. PDT (1 p.m. EDT) Tuesday, May 10 to announce the latest discoveries made by its planet-hunting mission, the Kepler Space Telescope.

The briefing participants are:

•Paul Hertz, Astrophysics Division director at NASA Headquarters in Washington •Timothy Morton, associate research scholar at Princeton University in New Jersey •Natalie Batalha, Kepler mission scientist at NASA's Ames Research Center in Moffett Field, California •Charlie Sobeck, Kepler/K2 mission manager at Ames

The teleconference audio and visuals will be streamed live at:

When Kepler was launched in March 2009, scientists did not know how common planets were outside our solar system. Thanks to Kepler's treasure trove of discoveries, astronomers now believe there may be at least one planet orbiting every star in the sky.

Kepler completed its prime mission in 2012, and collected data for an additional year in an extended mission. In 2014, the spacecraft began a new extended mission called K2. K2 continues the search for exoplanets while introducing new research opportunities to study young stars, supernovae and other cosmic phenomenon.

Ames manages the Kepler and K2 missions for NASA's Science Mission Directorate. NASA's Jet Propulsion Laboratory in Pasadena, California, managed Kepler mission development. Ball Aerospace & Technologies Corporation operates the flight system with support from the Laboratory for Atmospheric and Space Physics at the University of Colorado in Boulder.

For more information about NASA's Kepler mission, visit:

nasa

参照元 : nasa gov news

大物音楽プロデューサーが謎の男から手に入れた奇妙な生物がヤバい!地球外生命体か?

地球外生命体か? UMAか? 大物音楽プロデューサーが手にした謎の生物がキモすぎる!

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洋楽ファンの中には、トッド・レイという名前にピンとくる方もいるだろう。ビースティ・ボーイズ、ジャック・ジョンソン、サイプレス・ヒル、ミック・ジャガーなど、数々の大物アーティストの楽曲を手がけた、グラミー賞受賞歴もある有名プロデューサーだ。だが、そんな彼に、もうひとつの顔があることを知る人は少ない。実は、トッド・レイは世界でも有数の奇形動物コレクターなのだ。

彼は音楽プロデュースで手にした大金を注ぎ込んで、世界中から珍しい奇形動物を爆買いし、2006年にはカリフォルニアのベニスビーチに奇形動物ミュージアム「フリークショー」をオープン。さらに、1つの胴体に2つの頭を持つ双頭動物のコレクション数では、ギネスレコードにも認定されるほど、フリークスに心血を注いでいるのだ。

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■突然やって来た「地球外生命体」

「うちの庭で変な生き物が死んでるんだけど、興味あるかい?」

ある日、トッドのもとにアリゾナ在住の男性から連絡が入った。早速、奇妙な生き物の画像を送ってもらい確認すると、筋金入りのフリークス・コレクターもそのビジュアルに度肝を抜かれた。

「長い足、頭部の下にエラみたいな耳、それに奇妙な目と牙――。オレは、こいつをエイリアンとは呼びたくないんだけど、ビジュアルは地球外生命体だろ」

これまであらゆる奇形動物を目にしてきたトッドも見たことがない不気味な生物は、彼のハートをがっちりキャッチ。男性との交渉の末、問題の亡骸はアルコール漬けにされてトッドのミュージアムへと搬送された。

「この生き物について、ほかに情報がないかアリゾナの男に確認しようと思ったんだけど、宅配便には住所も電話番号も書いてなかったんだ」

謎の男から届けられた謎の生物……。YouTubeにアップされた動画から、そのディテールを窺い知ることができる。



大きさは人間の手のひらほどだろうか。顔の大きさに不釣り合いな巨大な目玉は、グレイ型宇宙人を彷彿させる。側頭部の下には、羽のようにも大きな耳にも見て取れる、発達した器官。頭部から伸びる象の鼻のような部分は、それが何なのか皆目検討もつかない。もし、この生物が生きていたら、どのような動きをするのだろう。見るほどに謎は深まるばかりだ。

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サンディエゴ動物園のクリスティーナ・シモンズの見解はこうだ。

「私にもよくわからないのだけれど、これは何かが流産した胎児じゃないかしら。でも、いくつかの異なる生物の特徴が見て取れるの」

読者の中には、この生物の正体がわかる方がいるだろうか。もしも新情報を握っている方は、ベニスビーチでトッド・レイに教えてあげてよう。きっと日本から来たフリークス・ファンを歓迎してくれるはずだ。

(文=狐月ロボ)



参考:「Huffington Post」、ほか

参照元 : TOCANA


What The Hell Kind Of Creature Is This Anyway?

"I don't want to call it an alien, but it's definitely alien in form."

 01/29/2016 02:53 pm ET | Updated Jan 29, 2016

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Todd Ray, who holds a world record for the largest collection of two-headed animals, says this is the weirdest creature he's ever seen.
This is weird: The man who owns the Guinness World Record for largest collection of two-headed animals claims he's discovered a creature so strange he doesn't know what it is.

Todd Ray, the owner of the Venice Beach Freakshow, says the animal is so bizarre that he's not giving it a name like he usually does.

"I don't want to call it an alien, but it's definitely alien in form. It's about a foot long and has gill-like ear things below the head. It's got weird eyes and something out of its mouth that looks like a fleshy fang," Ray told HuffPost.
 
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The circumstances over how Ray came into possession of this bizarre creature are almost as mysterious as the animal itself.

"I got a call from a guy in Arizona who said he found the dead creature in his yard," Ray said. "I get calls like this a lot."

Ray said he'd take a look at the creature, figuring the man would send a photo. Instead, the man sent him the actual animal soaking in rubbing alcohol.

Ray says he has tried to contact the man to find out more details, but he can't seem to find any contact info on the box it was sent in.

"If he reads this, I hope he contacts me," Ray said. 

The Huffington Post has contacted various animal experts for clues.

"It could certainly be an aborted/malformed fetus of any number of species but it appears to be an amalgam of different tissues," Cristina Simmons of the San Diego Zoo said by email.

"I can't help but notice that the tissue in the head appears to be embedded in the large "piece" around it (and does not match in consistency or color), eyes and body do not appear to be from the same source as the facial tissue."

The Huffington Post also reached out to the Arizona Game and Fish Department, where the creature was supposedly found.

There was no consensus, other than the creature is mammalian. Theories ranged from a squirrel, to a deformed pig fetus to "a fetal bear still in the amniotic sac."

Department official Larisa E. Harding told HuffPost there was one unanimous conclusion: "You realize now he has to DNA test it just so we all get an answer! I’d like to see the whole carcass too!"

Ray is willing to get a DNA test. Regardless of the results, he says the reaction to the creature is proof there is always something strange under the sun.

参照元 : Huffington Post

宇宙人が火星を徘徊していた!?探査車が撮影した風景に写っていた

マーズ・ローバーは見た! 火星を徘徊するエイリアンの姿!!

2015.10.12

将来の移住をもくろみ、日夜火星の探査に熱を上げる人類――。その人類の目となって活躍する探査車たちが撮影する火星の風景には、しばしば驚くべきものが紛れ込むようだ。

■恐怖心が生み出す幽霊

幽霊の正体見たり枯れ尾花――。

上掲の一句は、江戸時代の俳人である横井也有が残したものである。恐る恐る目を向ければススキの穂でさえも幽霊に見えてしまう、というものの例えだ。横井という人は、ユーモアを持ちながら、人の心を鋭く観察していたようだ。

幼い頃に思いを馳せれば、江戸時代の人々が恐れた“枯れ尾花”のような存在が、いくつかは身の回りに転がっていたはずである。校舎の窓にゆれる白いカーテンや、お寺の境内に並ぶ墓石の群れ、あるいは夜空に響く動物たちの声が、無性に恐ろしく感じられた経験はないだろうか?(読者のみなさんが、かつて勇敢きわまる少年少女であったなら失礼!)

臆病な感性が物事の本質を見誤らせるのは、今も昔も変わらない人の心はたらきなのである。

さりとて、物事の本質をゆがめてしまうのは恐怖心だけではない。時として過度の期待というものが、人を惑わせることもある。

■火星の巨大人面岩、20年越しのタネ明かし

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今を去ること39年前、アメリカ航空宇宙局 (NASA) の火星探査機であるバイキング1号が撮影した写真のなかに、火星の地表に張り付いた巨大な人の顔が映りこんでいた。

当時“人面岩”として報じられたこの地形は、オカルト界隈では絶えず人気をさらい、火星人が実在する根拠として考えられてきたものだ。

ところがその20年後、新たに打ち上げられた最新鋭の火星探査機は、バイキング1号よりも詳細な写真を地球に送り、“人面岩”が何の変哲もない岩山であることを証明してみせたのである。これにより“人面岩”をよりどころにして火星人の実在を唱えてきた論客たちは面目を失い、意気消沈を余儀なくされた。

この出来事の後、火星の観測写真をめぐるオカルト談義は下火となって、メディアへの露出も減少の一途をたどってゆくことになる。

■加速するローバー画像検証ラッシュ

しかし近年、火星調査の進展とインターネットの普及に伴い、画像的検証の機運が高まりつつある。

FacebookやTwitter、もしくは掲示板といったツールが活用されることで、火星探査車両「マーズ・ローバー」が発信する膨大なデータの中からハッとするような画像が多数発掘されている。

トカナが注目するUFO研究家のスコット・ウェアリング氏も、有力な発掘者の一人だ。ウェアリング氏は自身のブログである「UFO Sightings Daily」で、ローバーが激写した火星人の画像を取り上げている。

先月20日に公開されたのは、ウェアリング氏自らが発見したという、崖のふちに立つエイリアンの写真。両腕を垂らし、二本足で立ち上がって崖の下を覗き込むエイリアンの姿について、ウェアリング氏は故エルヴィス・プレスリーに似ているというブログ読者のコメントに同調してみせた。

「私も同じことを考えました。エイリアンはカッコイイ髪型をしていますよね。エルヴィスは地球を離れて、火星に帰っていたようです」(スコット・ウェアリング氏)

さらに、先月27日には、Youtubeの動画配信者が発見したという、火星の丘で寝そべるエイリアンの写真を紹介した。平たい石の上に腰をかけ、のどかに日光浴を楽しんでいるかのような印象だが、動画の配信者によると実は不気味な光景なのだという。

拡大した画像をよく観察してみよう……すると、サスペンス映画『スクリーム』に登場した殺人鬼のマスクを思わせる、恐ろしげな表情が露となる。

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さて、記事のなかでウェアリング氏は、数多くの神秘的発見をもたらしてきたマーズ・ローバーについて自らの考えを語っている。

「なぜNASAはこうした宇宙人の姿を無視するのでしょうか? それというのも、生命の発見はNASAの公の使命ではなく、ローバーが果たす隠された役割だからです。ローバーは大衆の好奇心――彼らがさまよい人(rover)と名付けた好奇心を満足させるために存在しているのです」(スコット・ウェアリング氏)

■時には疑いの目を向けるべし

盛り上がりをみせる第二の“人面岩”ブーム。ただし、以前の失敗を踏まえるなら、安易にブームに乗っかってしまうのは危険だ。

幽霊の正体見たり枯れ尾花――。

人が人である以上、錯覚に惑わされることは避けがたく、ある程度は割り切って楽しむことも必要だろう。とはいえ、世の中に誰もが仰天するような存在が隠れ潜んでいると信じるのも、偽りのない人の心のありようだ。無数の“枯れ尾花”のなかに、ひと握りの本物が紛れ込んでいることを願うばかりである。

(文=Forest)



参考:「UFO Sightings Daily(立つエイリアン)」、「UFO Sightings Daily(座るエイリアン)」、ほか

参照元 : TOCANA

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NASA「火星に今も水があって、地表を流れているとする有力な証拠を発見した。地球外生命体発見の第一歩」

火星に今も水…生命体は? NASA「非常に興奮する」

2015/09/29 11:49
 
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NASA(アメリカ航空宇宙局)が、火星に今も水があって、地表を流れているとする有力な証拠を発見したと発表しました。火星には過去に水が存在したことが確認されていましたが、現在も水があるということになれば生命体が存在する可能性が高くなります。NASAは「非常に興奮する成果だ」とコメントしています。

NASAの発表によりますと、火星の軌道の上から分光計を使って火星の斜面にある川のような模様の部分を計測したところ、塩の結晶のような鉱物を発見したということです。NASAは今回の結果から、現在の火星の表面に塩水が流れている可能性が高いと分析しました。

これまでも火星に川の流れのような模様が現れることはありましたが、現在も水が流れているという証拠はありませんでした。水は生命の存在に不可欠であるため、今回の分析は地球外生命体発見の第一歩といえます。

参照元 : テレ朝ニュース



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「火星のなぞを解明」 NASAが特別会見へ

2015.09.27 Sun posted at 09:55 JST

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(CNN) 米航空宇宙局(NASA)は米東部時間の28日午前11時30分(日本時間29日午前0時30分)から特別記者会見を開き、火星に関する「重要な科学的発見」を発表する。 会見の模様は専門チャンネル「NASAテレビ」と公式ウェブサイトを通し、ライブで公開する。NASAがソーシャルメディア上で特別会見を予告したのに対し、「火星人が見つかったのか」などと期待するツイートが殺到した。

近く公開される米SF映画「オデッセイ」で火星に取り残される架空の宇宙飛行士、マーク・ワトニーが見つかったのではないか、とのジョークも飛び出した。

一方では「宇宙人発見と思わせておいて、実際には石か何かの話だろう」と、さめた声も上がっている。 NASAはこれまでの探査で、火星にはかつて生命に適した環境があったと結論付け、現在もどこかに生命が残っているかどうかを調べている。

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特別会見にはNASAの惑星科学部門を率いるジム・グリーン氏と、火星探査計画の主任科学者マイケル・メイヤー氏らが出席する。会見中はツイッターを通して質問を受け付ける予定だ。

NASAは過去にも何度か特別会見を開いている。今年7月の会見では太陽とよく似た恒星系の生命居住可能圏(ハビタブルゾーン)内に、地球とほぼ同じサイズの惑星が初めて見つかったと発表した。

NASAは2030年代までに人類を火星へ送ることを目標に、長期にわたる有人飛行を実現するための研究を進めている。

参照元 : CNN.CO.JP


火星で宇宙人が作ったエジプト文明!?古代文明と宇宙の謎すぎる共通点





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【閲覧注意】この世のものとは思えない地球外生命体か?台湾で緑色をした奇々怪々な生物が発見される

【衝撃動画】UMA? 地球外生命体? 鮮やかな緑色をしたスライム状の「何か」がキモすぎる!!

2015.06.09
 
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現在、ある台湾人男性の撮影した動画が、世界中のネットユーザーを戦慄させている。それもそのはず、問題の映像には、この世のものとは思えない奇々怪々な生物の姿が収められていたのだ!!

まるでゼリーのように鮮やかな緑色、そしてヘビのようにひょろ長い体――。目や鼻を確認することはできないが、先端部分からピンク色の「舌」のようなものを吐き出した。しかもその舌は、まるで地面を這うようにクネクネと伸びている。実に体長90cmほどもある謎のバケモノの出現に、地元住民も困惑しきりであったという。

撮影者は、台湾・澎湖諸島の港で釣りをしていたウェイ・チェン・ジャンさん。彼が動画をFacebook上に投稿すると、その正体をめぐり議論は大いに沸騰。新種のヘビ、UMA(未確認生物)、地球外生命体……など多種多様な意見が飛び交い、さながらパニックのような状態を引き起こした。

しかし現在もっとも有力な説は、これが「ヒモムシ(リボンワーム)」の一種ではないかというもの。通常彼らは、海中の岩や海藻に付着する形で生息している。世界には約1,000種ものヒモムシが存在するとされ、その体長も数mm〜50m(!)と、実にバラエティ豊富だ。そして頭部から飛び出した舌のようなものは、獲物を絡め取るための「吻(ふん)」であると思われる。先月も、タイのYouTubeユーザーが投稿したヒモムシの動画が「エイリアンにしか見えない」として、ネット上で大きな話題となったばかりだ。

この緑色の生物がヒモムシであると理解していたとしても、実際に対面してしまった時のインパクトは相当なものだろう。私たちの想像を上回る姿形の生物が、まだまだ地球上にはたくさん生息しているのかもしれない。
(編集部)

参照元 : TOCANA



หนอนริบบิ้น , หนอนทะเลตัวเต็ม V2 , Bootlace Worm , Ribbon Worm , Fishing Bait Thailand. Original




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