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古代

超古代ピラミッドに「トーション・フィールド」が存在!?山頂にテレポーテーション装置が設置されていた!

ピラミッド山頂に「テレポーテーション」装置が設置されていた!「トーション・フィールド(ねじれ率場)」が発覚=ボスニア

2017.02.27

地球史を大きく塗り替える古代ピラミッドが発見されたとの情報が舞い込んできた。なんと、光速の100億倍の速度を持つ「テレポーテーション装置」がピラミッド山頂に設置されていたというのだ!

■超古代ピラミッドに「トーション・フィールド」が存在していた

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海外オルタナティブメディアによると、東欧ボスニア・ヘルツェゴビナ某所で世界最古級のピラミッドが複数発見され、それらのピラミッドに現代科学を遥かに凌ぐ超技術「トーション・フィールド(ねじれ率場)」が存在することがSemir Osmanagic博士の調査で判明したという。

「トーション・フィールド(torsion field)」とは、1980年代にソ連の科学者らによって提唱され、後に科学のメインストリームから“似非科学”のレッテルを貼られた知られざる物理理論である。しかし、その内容は量子力学に見られる「量子もつれ(quantum entanglement)」に近く、現在でもその正当性を訴える者も少なくないという。

トカナでも度々ご紹介してきたが、「量子もつれ」とは、2つの粒子が何の媒介もなしに同期して振る舞う遠隔作用のことで、この現象を応用できれば、「量子テレポーテーション」など、瞬時に情報を伝達することができるようになると、以前から科学界では注目されている。(量子テレポーテーションのより詳細な解説は過去記事を参照)

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そして、「トーション・フィールド」も同様の遠隔作用を引き起こすことが可能だというのだ。天才発明家ニコラ・テスラが発見した「テスラ波」が「トーション・フィールド」内で生成され、それが光速の100億倍の速度で移動するという。真空中における光の速度が約30万km/sであるから、「トーション・フィールド」は3千兆km/sという、とてつもない高速伝達が可能になる。もはや瞬間転移装置といっても過言ではないだろう。

「ニコラ・テスラが発見したテスラ波はトーション・フィールドの相互作用で生成されます。光よりもずっと速く、一切のエネルギーを失うことなく太陽やその他の惑星などに瞬時に到達することができます」(Osmanagic博士)

すると、太古の地球にはすでに「量子テレポーテーション」に準ずる装置が存在したということになるが……そんなSFまがいの古代構造物が実際に存在するというのだろうか?

■人工的に建造された可能性が高い

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オルタナティブメディア「Ancient Code」によると、このピラミッドが意図的に建造されたことはすでに明らかになっているという。まず、ピラミッド型の形状はエネルギーの増幅に最適な形であること、そして地下には「トーション・フィールド」を発生させるための鉄板や水晶が人工的に設置されていることがOsmanagic博士の調査で判明しているそうだ。さらに、フィンランド人研究者Mika Virpiranta氏も、26もの火山道が不自然にピラミッド内部に繋がっていることを発見しているという。つまり、人類を凌駕する超科学技術を持つ何者かが意図的に建造した可能性が高いということだ。

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建造目的は依然不明だが、地球外知的生命体が太古の地球に文明をもたらしたとする「古代宇宙飛行士説」を裏付ける証拠の1つであることは間違いないだろう。これほどの大発見をマスメディアが一切報道していない背景には、超古代文明の科学技術を血眼になって探し求めているアメリカやロシアといった大国の圧力があるのかもしれない……。今はただ、全ての真実を知っているOsmanagic博士がオルタナティブメディアに詳細を語ってくれることを期待するしかない。続報が入り次第お伝えする。

(編集部)

参考:「Ancient Code」、「Disclose.tv」、ほか

参照元 : TOCANA



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アマゾンで古代のミステリーサークルのような物が発見される!その数なんと450

アマゾンで450もの「古代ミステリーサークル」が発見される! 2千年以上前の叡智か?

2017.02.09

昨年NHKスペシャルでも取り上げられ話題になった、南米アマゾンのジャングル奥深くに暮らす、非接触部族“マシコ・ピロ族”。

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■頻繁に出没するようになった”非接触部族”

これまで文明と接触することを拒み続けた彼らは、なぜか2010年ごろから近隣の村々に姿を現し、周辺の部族や住民と接触するようになったという。彼らは時に、攻撃的な態度で村に現れた。周辺部族には、襲撃を受け命を落とした者もいる。しかし、先住民との協働を目指す非営利団体やペルー政府は、彼らとコミュニケーションを取りつつ、双方が安全に暮らせるよう適切な距離感を模索している。

ブラジル、ゲルディ博物館の人類学者グレン・シェパード氏は、「彼らは、身を隠し接触を拒絶することに多大なる努力をしてきた部族です。でも今は、そこから抜け出そうとしている」と語っている。しかしなぜ彼らは、これまで守り続けた方針を変え、進んで“外”の世界と接触するようになったのだろうか。

今のところ、彼らの口からその理由が語られることはないが、いくつかの可能性が推測できる。食糧難や病気、部族間の争いといったマシコ・ピロ族内部に問題が持ち上がっている可能性。或いは、伐採者や違法採掘者らが彼らの領域に侵入し、彼らが生存の危機を感じているという外部的な要因も考えられる。そして、彼らの生活基盤である熱帯雨林が減少しているという事実も見逃せないだろう。

■森林破壊がもたらした思わぬ発見

世界中で毎年1500万haあまりの熱帯雨林が減少しているというが、南米アマゾンの森林破壊はとりわけ深刻だ。2016年末、ブラジル政府が発表したところによると、2016年の1年間で同国内の森林面積は前年より29%も減少したという。驚異的な速度で、アマゾンのジャングルは縮小の一途を辿っている。マシコ・ピロ族が、拒み続けた“外”の世界に出て行かざるを得なくなった背景には、我々”外”の世界が作り出した環境問題が横たわっていると考えられるのだ。他にも様々な影響を引き起こすことが懸念される、アマゾンにおける深刻な森林破壊であるが、思わぬ発見ももたらしたようだ。

何千年もの間、地面を覆っていた森林が消え去ると、はるか昔この地で暮らしていた狩猟採集民がつけたと見られる不思議な跡が、地上絵のように浮かび上がってきたというのだ。さらに、この遺跡を調査した結果、彼らは我々がイメージする狩猟採集民とはまるで違う生活を営んでいた可能性が浮上してきたという。2月6日付の科学系ウェブサイト「PHYS ORG」が伝えている。

■姿を現した450もの謎の“溝”……

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ブラジル北西部に位置するアクレ州西部では、近年熱帯雨林が減少し、至る所で地面が露出してしまった。すると、周囲を取り囲むように、地面に掘られた“溝”の存在が明らかになったのだ。円形や丸みを帯びた四角形など形は様々だが、同地ではこうした“溝”の跡が、これまで450以上も確認されている。“溝”に囲まれた土地の総面積は、おおよそ13,000平方kmにも及ぶという。その規模の大きさから、この“溝”を作ったと考えられる今から2000年以上前にこの地で暮らしていた人々にとって、重要な意味を持っていたことが推測できる。

ミステリーサークルのような、この謎めいた“溝”の調査を実施したのは、英エクセター大学で博士号を取得した、サンパウロ大学の考古学・人類学博物館の研究者ジェニファー・ワトリング博士を中心とする研究チーム。彼らがこの“囲われた土地”を発掘したところ、不思議なことに遺物はほとんど出てこなかった。そのため、生活を営む村や集落であった可能性は考えにくいという。

場所によっては、厳重にも二重に土地を囲っている“溝”であるが、防衛目的で掘られた訳ではなさそうなのだ。生活感がまるでないこの場所には、宗教的な施設があったのではないか、と研究チームは考えている。宗教施設が450以上も集中するこの地は、儀礼などを行う古代の聖地だった可能性が高そうだが、今回の発見はさらに重要な事実を示唆しているという……。

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■彼らは開拓していた……!?

これまで、鬱蒼と生い茂るアマゾンの熱帯雨林は、(開発が進む近代に至るまで)手付かずの原生林だと考えられていた。しかし先住民たちは、ジャングルの恩恵をただ享受するだけでなく、積極的に自然を変容させていた可能性が浮上してきた。それというのも、“溝”が掘られた時代、この地が熱帯雨林に覆われていたなら、今回発見された無数の“溝”は、森林を切り開いた後に掘られた可能性が考えられるのだ。

研究チームはこれを裏付けるため、“溝”に囲まれた2つの土地を対象に、過去6000年の植生、そして火がいかに使用されていたかを明らかにしようと考えた。土壌サンプルを取り出し、シリカ(ケイ素)が含まれる微小植物化石を分析。その結果、先住民たちは何千年にもわたり、火を使って竹林を大々的に変容させていたことが判明。やはり“溝”は、一時的に開拓された土地に掘られていたのだ!

さらに先住民たちは、自分たちにとって経済的価値の高いヤシなどの木を集中的に植えることによっても、周囲の森林環境を変え、豊かな暮らしを送っていたという。2000年以上前、熱帯雨林に覆われたこの地域は、さながら「先史時代のスーパーマーケット」の様相を呈していたというのだ。それはもはや、“採集”ではなく長期的な計画に基く“栽培”であり、農業なのではないか?

縄文時代前〜中期の大規模集落跡、三内丸山遺跡では、野生種とのDNA比較によりクリが人為的に栽培されていた可能性が指摘されている。本格的な農耕が伝わるはるか以前に森林で生きていた人々は、その恩恵を最大限に引き出すために創意工夫をこらし、自然に手を加える知恵を持っていたのかもしれない。それは近年、より深刻化している森林破壊とはまるで違う手の加え方であると、ワトリング博士は強調する。

破壊するのではなく、「より持続性のある、効率的な土地利用を目指す古代の素朴な知恵」に我々が学ぶところは多そうだ。しかし、その知恵が明らかになったのが、歯止めが効かない森林破壊の結果というのはなんと皮肉なことか。

(坂井学)

参考:「PHYS ORG」、「EXPRESS」、「NATIONAL GEOGRAPHIC 日本版」、ほか

参照元 : TOCANA


STONEHENGE SHOCK: Hundreds of strange monuments found in the AMAZON RAINFOREST

HUNDREDS of ancient ‘earthworks’ similar to that found at England’s Stonehenge have been discovered in the Amazon, proving for the first time that some of the first settlers in Brazil cleared large swaths of the rainforest.

By SEAN MARTIN
PUBLISHED: 12:39, Tue, Feb 7, 2017 | UPDATED: 15:52, Tue, Feb 7, 2017

Many believed large scale deforestation was a relatively new concept, exacerbated by the industrial revolution at the end of the 1800s and beginning of the 1900s.

But the discovery of earthworks that are roughly 2,000 years old in the Amazon proves that deforestation has been around since the year zero.

While the regrowth of trees had blocked the trees for centuries, recent deforestation has allowed some 450 earthworks, known as geoglyphs, to reemerge, discovered by scientists from the UK and Brazil flying drones over the areas.

The scientists behind the discovery are unsure what purpose the geoglyphs, which are spread out over a 13,000 kilometre squared region serve, but feel that they were probably used for rituals or religion.

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Jennifer Watling, a post-doctoral researcher at the Museum of Archaeology and Ethnography, University of Sao Paulo, although she carried out during her time at the University of Exeter, said: "The fact that these sites lay hidden for centuries beneath mature rainforest really challenges the idea that Amazonian forests are 'pristine ecosystems`.

"We immediately wanted to know whether the region was already forested when the geoglyphs were built, and to what extent people impacted the landscape to build these earthworks."

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However, she warned: “Our evidence that Amazonian forests have been managed by indigenous peoples long before European Contact should not be cited as justification for the destructive, unsustainable land-use practiced today.

“It should instead serve to highlight the ingenuity of past subsistence regimes that did not lead to forest degradation, and the importance of indigenous knowledge for finding more sustainable land-use alternatives.”

参照元 : express

火星で前方後円墳が発見される!土偶や、昔話「かぐや姫」、「浦島太郎」などは、古代の日本に宇宙人が飛来していた証拠?

【衝撃】火星で“前方後円墳”が発見される! 「日本人=火星人の子孫」である可能性も急浮上!?

2016.09.16

古墳、それは主に権力者を葬るため、土を高く盛り上げた丘のような古代の埋蔵施設である。古墳文化自体は東アジア一帯で見られるが、その構造や形状、葬送様式は古代日本において独自の変化を遂げた。

現代を生きる私たちにとって特に馴染み深い古墳は、やはり「前方後円墳」だろう。台形になった前方部と、円形の後方部(埋葬部)を組み合わせた形状になっている前方後円墳は、3世紀中頃〜7世紀初頭にかけて日本列島で広く建造され、さまざまなサイズのものが約4,800基存在するという。

しかし、前方後円墳があるのは日本だけではなかったかもしれないという驚きのニュースが飛び込んできた。しかも、その発見場所が地球上ではなく、なんと火星だというのだ。

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■火星に前方後円墳がクッキリ!

火星にある前方後円墳の存在に気づいたのは、日々UFO情報を配信する海外サイト「ET.UPDATES」だった。グーグルアースを使って火星表面の不審物を調査していたスタッフが、ある場所(座標は、6°3'57.07"N 92°4'13.22"E)に“台形と円形を組み合わせた”奇妙な丘が存在することに気づいたのだという。そこで彼らは、ハッと息を呑んだ。そう、これは古代日本で独自の変化を遂げた墳墓、前方後円墳そのものとしか表現できなかったのだ。

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もちろんトカナ編集部も問題の座標を追跡調査してみたが、たしかにそこには日本人にお馴染みのあの形、前方後円墳の姿があるではないか。

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驚くべき事態を受け、すぐさま世界のUFO研究家らが動いた。フランスのUFO情報サイト「UFOvni Disclosure」は寸法の分析に名乗りを上げ、この前方後円墳が超特大サイズ(幅1,000m、前方部の長さ1,600m、後方部の直径650m)であることを割り出している。



■日本人=火星人の子孫!? 世界的UFO研究家の仰天主張

それにしても、これが本当に前方後円墳だとしたら、いったい何者が火星に建造したというのだろうか? 「ET.UPDATES」がNASAに問い合わせたところ、「そもそも断層に沿って丘が崩れたものだろう」という回答しか得られなかったようだが、研究家らが納得するはずもない。後方部の縁などが、あまりにも直線的に形成されてれており、なんらかの意図を持って建造されたとしか考えられないからだ。

議論が紛糾するなか、今月15日、英国のタブロイド紙をはじめとする数々の海外メディアから絶大なる信頼を得ているUFO研究家スコット・ウェアリング氏が、自身のサイトで独自の見解を発表し、世界のUFOコミュニティに衝撃が走っている。

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「私はずっと考えていたのです。これが火星の文明が(何らかの理由で)滅んだという証拠だとしたら……と」 「日本人が培ってきた文化には、世界のどの国の文化とも異なるものがたくさんあります」 「そう考えれば、彼らは火星から地球にやって来た人々の直系の子孫である可能性もあるかもしれません」(ウェアリング氏)

■決して笑い話では済まされない!

これはつまり、もともと火星には前方後円墳を作る宇宙人が暮らしていたが、その文明が滅んだため宇宙人は地球へとやって来た。そして長い時間をかけて人類と交配したが、直系の子孫は日本人であり、私たちの独自の文化と前方後円墳こそがその証拠だというのだ。



トンデモな主張に聞こえるかもしれないが、太古の昔、高度な地球外生命体によって人類や動物が誕生し、文明が発達したとする「古代宇宙飛行士説」を唱える研究者、ジョルジョ・ツォカロス氏は、トカナの取材に対して「土偶や、昔話(『かぐや姫』、『浦島太郎』)などは、古代の日本に宇宙人が飛来していた証拠である」と断言している。

すべての判断は読者に委ねられているが、この宇宙には人類に解けない謎がまだまだたくさんあることだけは間違いない。定説にとらわれず、すべての可能性を排除することなく、謎に立ち向かう姿勢こそが大切なのかもしれない。

(編集部)

参考:「ET.UPDATES」、「UFOvni Disclosure」、「UFO Sightings Daily」、ほか

参照元 : TOCANA


Japon Kofun ere tombe comme structure trouvee sur Mars (Structure et Pyramide)

dimanche 26 janvier 2014

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Une structure massive apparait isolee sur un plan plat vide. Les cotes de la structure semblent avoir des bords droits qui descendent a une grande 'point' formation circulaire a sa base.

NASA affirme que les bords droits peuvent etre le resultat de fractures, lies a des fractures ou une colline qui a ete souleve par la faille et sa forme actuelle etait le resultat d'ensemble du relief environnant ayant ete erode vers le bas sur des milliards d'annees.

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Fait interessant, malgre une forte erosion sur la structure, la formation presente une symetrie remarquable.

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La meme constitution que sur la planete Mars, a egalement ete trouvee dans Kofun au Japon. L'ere Kofun a dure de -538 AD250.

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Bloc de forme geometrique

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Le bloc se trouve dans un cratere peu profond. Quel que soit maudite du cratere a l'existence d'une certaine maniere fouille le bloc, mais je n'ai pas l'endommager.

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Google Mars : 6° 3'57.07"N 92° 4'13.22"E

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Google Earth : 36° 7'45.64"N 139°28'52.95"E

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Les extraterrestres travaillent comme les architectes



参照元 : areazone51ufos


火星で小人専用の「ゲート」が発見される! 火星文明が存在した決定的証拠か

2016.08.16

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やはり火星に小人はいるのかもしれない。これまでにもトカナは、火星に小人(小型エイリアン?)が居住している可能性をたびたびお伝えしてきたが、ついに彼らの存在を裏付ける証拠が発見されたとの情報が入ってきた。火星探査機「キュリオシティ」が撮影した画像に、なんと、小人用と思わしき小型のゲートが写り込んだというのだ。火星に小人の文明が存在した決定的な物証として、世界中のUFOコミュニティに衝撃が走っている。

これまでに発見された火星在住の小人のサイズはまちまちだが、おおむね3cm~15cmほどにおさまるため、住居もそれに見合った小型サイズであると予想されてきた。今回発見された“ゲート”も縦15cm横7cmと見積もられている、シルバニアファミリーサイズの小ささだ。

このように、このゲートがこれまでに発見された小人たちに丁度良いサイズであるため、火星にかつて文明があった証拠と見る人々もいる。世界的に著名なUFO研究家スコット・ウェアリング氏もその1人だ。

「かつて火星が小型の知的生命体によって支配されていた決定的な証拠だ」(ウェアリング氏)
「ただの岩だという人もいるかもしれないが、これから数十年後には宇宙人が作ったと認めるようになるだろう」(同)

そもそも、火星には岩石が豊富にある。これを建築に使わない手はない。材料が岩であることから即座に自然物と結論することはできないはずだ。ウェアリング氏がいうように、宇宙人による建築物と見ることも不可能ではないだろう。

さて、それでは小人用小型ゲートをご覧頂こう。まずはNASAが公開しているRaw画像から。

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間違い探しのようで恐縮だが、じっくり眺めて頂ければ、この写真でもハッキリと「ゲート」らしきものが確認できる。縦15cm横7cmの物体をこれほど鮮明に写す「キュリオシティ」搭載カメラの精度には感嘆するばかりだ。

それでは拡大してみよう。

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もはや「門」や「ゲート」以外呼びようがないではないか! やはり、地球文明のルーツは火星にあったのかもしれない。宇宙人とも関わりがあったと見られているペルー・マチュピチュ遺跡の門と比較してみよう。

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ご覧のように同じく岩石で組み上げられていることもあり、火星の門と著しい類似が認められる。もしかしたら、インカ文明の人々は火星人に門の建造方法を教わったのかもしれない。

また、今回発見されたのは「ゲート」だけだが、かつて火星に文明が存在していたとするなら、他にも住宅や城のようなものがあったはずだ。将来それらが発見されるにつれ、本格的に地球文明が火星起源であることが証明されていくかもしれない。今後も火星から目が離せない。

(編集部)

参考:「UFO Sightings Daily」、ほか

参照元 : TOCANA

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