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西日本はヤバい事態!島根地震は南海トラフ大地震の前兆か?

【緊急警告】島根地震は南海トラフ巨大地震の前兆だった!? 過去データで連動事例が多数判明、西日本は本気でヤバい事態

2018.04.09

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4月9日未明の午前1時32分、島根県西部の内陸を震源とするM6.1、最大震度5強の地震が発生した。その後もM2〜4クラスの余震が多数発生しており、住居の損壊やけが人などの被害が報告されている。

実は、今回に先立ち著名なサイキックミディアム(霊媒師)が地震を予知する夢を見ていたことが判明している。さらに、この地震が南海トラフ巨大地震の前兆である可能性まで浮上しているのだ。大至急、この恐ろしい“予知夢”の実態を紹介するとともに、過去の大地震データに基づき巨大地震が続く可能性について考えてみたい。

■地震は“未知の活断層”が原因か!?

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まず今回の震源は、フィリピン海プレートが沈み込む場所ではないため、同プレートが押す力が主要因ではなかったようだ。フィリピン海スラブ(フィリピン海プレートの沈み込んでいる部分)が西日本の地下どのあたりまで達しているかは、なかなかイメージしづらいものだが、先月の記事で解説したマップを見ると、よくわかる。どうやら、沈み込みの最下部でさえ島根県までは達していないのだ。

では、これを活断層地震と仮定するとどうだろう。島根県西部には、今回の地震に対応するような活断層がまったく“ない”。ということは、未知の活断層が動いた可能性もありそうだが、京都大学防災研究所の飯尾能久教授(地震学)も「地下に未知の断層があり、一連の地震を引き起こしている可能性がある」(読売新聞、2018年4月9日)と語っている。

■中国地方在住のサイキックが完全予知!

さて、島根の地震について予知夢を見ていたサイキックミディアムとは、ブログ「まほろばの蒼き惑星」で知られる七曜高耶氏だ。過去に何度も揺れを予知してきた七曜氏は、先月23日のブログで「緊急地震速報の夢を見ていた」と告白。「大きく鳴り響くスマホの『地震速報』」「私自身は『4月』と言っている」と、時期も指定していた。さらに「『4日』とも言っている」と日にちまで指定していたのだが、今回の地震発生は4月9日であり、5日ほどのズレが生じた。どれほど優れた予言者でも、日にちまで特定した予言はとてつもなく困難であるため、これは仕方がないところだろう。

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もっとも、「単に4月に地震が起きるというだけでは、予知夢の的中とはいえない」と思った読者がいるかもしれない。しかし、七曜氏は地震発生直後の筆者とのやり取りで、実際に「寝ていたところを緊急地震速報で起こされた」と明かしている。さらに、ブログ記事を読み直してみれば「周囲が暗かった」という記述もあり、夜間に地震が起きることを暗示していたとしか考えられない。また、七曜氏は中国地方在住であり、今回の震源から地理的にそう遠くない場所で暮らしているのだ。これほど現実世界とリンクした夢など、普通では考え難いことだ。

■やはり「リング・オブ・ファイア」の活動と関連!?

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ところで筆者は、4月に入ってから太平洋をぐるりと取り囲む「リング・オブ・ファイア(環太平洋火山帯)」の南から西にかけて、M5〜6の地震や火山噴火が相次いでいたことから、これが次第に北上して日本付近でも同クラスの地震や火山噴火が起きるかもしれないと感じ、自身のブログで注意を呼びかけていたのだが、残念ながら現実になってしまった形だ。では、次にどのような事態が待ち構えているのだろうか?

実は、南海トラフ巨大地震に先立ち、西日本の内陸で活断層地震などが起きると指摘する学者は多い。東北大災害科学国際研究所教授の遠田晋次氏もその1人で、「西日本の内陸地震は阪神大震災以降、次の南海トラフ地震に向け活発化しているとみたほうがよいでしょう」(産経WEST、2018年4月9日)と語っている。さらに、「熊本地震がそうだったように、大地震の前に活断層近辺で地震活動が活発化する傾向があります」(同上)とも警告する。

■西日本で活断層地震→南海トラフ巨大地震の実例多数!

では、過去の南海トラフ巨大地震において、その前に西日本を地震が襲っていた例はあるだろうか? 調べてみると、恐ろしい事実が浮かび上がってくる。なんと南海トラフ巨大地震の3年〜半年前に、いくつもの活断層大地震が起きていたのだ。以下にその例を示す。

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ところで筆者は、4月に入ってから太平洋をぐるりと取り囲む「リング・オブ・ファイア(環太平洋火山帯)」の南から西にかけて、M5〜6の地震や火山噴火が相次いでいたことから、これが次第に北上して日本付近でも同クラスの地震や火山噴火が起きるかもしれないと感じ、自身のブログで注意を呼びかけていたのだが、残念ながら現実になってしまった形だ。では、次にどのような事態が待ち構えているのだろうか?

実は、南海トラフ巨大地震に先立ち、西日本の内陸で活断層地震などが起きると指摘する学者は多い。東北大災害科学国際研究所教授の遠田晋次氏もその1人で、「西日本の内陸地震は阪神大震災以降、次の南海トラフ地震に向け活発化しているとみたほうがよいでしょう」(産経WEST、2018年4月9日)と語っている。さらに、「熊本地震がそうだったように、大地震の前に活断層近辺で地震活動が活発化する傾向があります」(同上)とも警告する。

■西日本で活断層地震→南海トラフ巨大地震の実例多数!

では、過去の南海トラフ巨大地震において、その前に西日本を地震が襲っていた例はあるだろうか? 調べてみると、恐ろしい事実が浮かび上がってくる。なんと南海トラフ巨大地震の3年〜半年前に、いくつもの活断層大地震が起きていたのだ。以下にその例を示す。

例1
・ 1705年5月24日:阿蘇山付近で地震、阿蘇坊や岡城で破損多く、死者あり。

・ 1707年10月28日:宝永地震(南海トラフ全域が震源域)、M8.4〜8.6、死者5,000〜20,000人以上。

例2
・ 1854年7月9日:伊賀上野地震(三重県伊賀市北部)、M7前後、死者約1,800人。

・ 1854年12月23日:安政東海地震、M8.4、死者2,000〜3,000人。
・ 1854年12月24日:安政南海地震、M8.4、死者1,000〜3,000人。

例3
・ 1943年9月10日:鳥取地震、M7.2、最大震度 6、死者約1,000人。

・ 1944年12月7日:昭和東南海地震、M7.9、最大震度6、死者・行方不明者1,223人。
・ 1946年12月21日:昭和南海地震、M8.0、最大震度5、死者・行方不明者1,443人。

補足すると、例1の阿蘇山付近の地震は、震源が2016年の熊本地震に近く、また例3の鳥取地震の震源は鳥取市で、今回の島根県西部からそう遠くない。それを考えれば、今後3年ほどの期間に南海トラフ巨大地震(南海・東南海・東海)が発生しても何ら不思議はない。

さらに付け加えるならば、先月の記事で指摘した通り、台湾での大地震発生から1年ほどの間に西日本を大地震が襲った事例が20件以上確認されており、その中には南海トラフ地震(1946年の昭和南海地震)も含まれている。今年2月に台湾で震度7の地震が起きてしまったことを考えると、これからは二重の意味で警戒が必要だ。今後しばらくの間、西日本在住の方々は、それなりの防災準備と覚悟をもって生活することが望ましい。

百瀬直也(ももせ・なおや)
超常現象研究家、地震前兆研究家、ライター。25年のソフトウエア開発歴を生かしIT技術やデータ重視の調査研究が得意。Webサイト/ブログ:『探求三昧』、『神秘三昧』、『防災三昧』、Twitter:@noya_momose

参照元 : TOCANA








南海トラフ巨大地震 “Xデー”は確実に近づいている!? 3つの不気味な兆候

南海トラフ、首都直下型 忘れたころにやってくる 巨大地震3つの不気味な兆候

2013年08月12日 15時00分

8月4日午後0時28分頃、宮城県沖を震源とするマグニチュード(=以下M)6.0(最大震度5強)の地震が発生した。気象庁では「東日本大震災の余震」としており、2年5カ月経った今も、日本列島の地下は激しく動き続けている。

そんな中、いったい南海トラフ巨大地震は、いつ発生するのだろうか。国の有識者会議は5月28日、「現在の科学的知見からは確度の高い予測(=予知)は難しい」とする最終報告書をまとめている。しかし、“Xデー”は、その周期を見れば確実に近づいていることがわかる。

諸説あるが、南海トラフ巨大地震の最古の記録は、『白鳳地震』(684年・M8〜9)。それから前回発生した『昭和南海地震』(1946年・M8.0)まで、計12回を数える。

「その周期は、70〜100年。仮に次の巨大地震の周期を最も短い70年とすれば、次は2016年。3年後とはいえ、何が誘発する引き金となってもおかしくない状況には違いないのです。さらにもうひとつ。不気味な兆候は、巨大地震の前には西日本を震源とする局地的な大きな地震が発生していること。その意味で、今年春に発生した淡路島地震は、南海トラフ巨大地震の前兆の可能性もあるのです」(サイエンスライター)

4月13日発生した淡路島地震は、M6.3を記録。淡路市と洲本市で、住宅損壊は2000棟にも上った。

また近年、淡路島地震以外にも各地で大きな地震が起きている。たとえば今年4月17日には三宅島を震源とするM6.2の大きな揺れが、7月15日には琉球列島の与那国島近海でもM5.4の地震が観測されている。

「西日本の内陸部でも、'95年の阪神淡路大震災(M7.8)、'00年の鳥取県西部地震(M7.3)、'01年の芸予地震(M6.7)などが起きている。これらの地震は、プレート間の溝である南海トラフに強烈な圧力がかかっているからこそ起こったと言え、巨大地震へ向けての準備ともとれるのです」(サイエンスライター)

さらに今後、寸前に迫った場合の動きを、防災に詳しいジャーナリストの村上和巳氏が言う。
 
「これまでの南海トラフの巨大地震は、紀伊半島沖のやや伊勢湾寄りの岩盤がまず割れ、それが北上して東海地震を発生させ、それから四国沖に伝播するという流れで起きました。次に発生する場合も、同じプロセスをたどるはずです」

その被害は、内閣府中央防災会議の報告によれば、関東から九州にかけての広い範囲に20〜30メートルの巨大津波が襲い、地震による死者と合わせて32万人もの犠牲者が出るとしている。この死者数は、東日本大震災の20倍近い数字だ。

「ライフラインでは、最大3440万人が断水、2710万軒が停電、930万回線が不通になると推定されている。中部から九州までの空港は津波で浸水し、ビルのエレベーターに閉じ込められる人も最大2万3000人出る。コンビナートなどは、静岡県〜大分県の臨海部にかけての流出が最大で約60施設、破損被害が約890施設と予想されている。防波堤や各施設の対策が急務とはいえ、これでは当然、即対応するのは不可能なのです」(前出・サイエンスライター)

“Xデー”が近づきつつあるのは、南海トラフ巨大地震だけではない。首都直下を震源とする巨大地震については昨年初め、東大地震研究所の研究チームが「4年内に発生する確率が70%」と試算し、世間を震撼させた。これに関しては異論が相次ぎ、「50%以下」という再試算が出された経緯があるが、「内陸の立川断層にリーチがかかっている」という点は、多くの研究者の意見で共通しているという。

「立川断層帯は、埼玉県の名栗村から東京都青梅市、立川市を経て府中市に至る長さ約33キロの断層帯です。最新の活動時期は約2万年前〜約1万3000年前とされ、平均活動間隔は1万〜1万5000年程。そのため、今後30年の間に地震が発生する可能性が比較的高いグループに属しています。注意しなければならないのは現在、この断層帯が隆起していることで、太平洋プレートに押され悲鳴を上げているのだとすれば、いつ動いても不思議ではありません」(同)

話を過去の例に戻せば、産業技術研究所の専門家は、こうも語っている。
 
「ここ50年間の地震の発生状況は、9世紀に非常に似ています。当時発生した大地震を見ていくと、818年の関東地震以後、東北地方の日本海側や関東甲信越地方で内陸型の地震が多発していることがわかる。そして869年、東日本大震災を引き起こした巨大地震とほぼ同じ震源、規模の貞観地震が発生した。そこから9年後の878年には首都直下とも言える南関東地震が、さらにその9年後の887年に南海トラフ地震の仁和地震が起きました」

今回も、東日本大震災、首都直下、南海トラフ…というシナリオが待っているのか。加えて、こんな最悪な事態も起きるという。

「同研究所では先日、巨大地震の強い力で内部にひびが入ると、そこから富士山が爆発的な噴火を起こしかねない状態だとする分析結果をまとめている。巨大地震の後に活火山が噴火を始めるのは歴史の示すところでもある。ここまで逼迫している状況でのオリンピック招致は、博打を打つようなものです」(防災ジャーナリスト・渡辺実氏)

脅かされる日は続く。

参照元 : 週刊実話


【地震予測】ラドン濃度が巨大地震の兆候を示す!規模は東日本大震災並、発生日時は今年中の可能性!

2ヶ月ほど前からラドン濃度が妙に変動をしているので監視を強化していましたが、今までの変動状況から見て、東日本大震災並みの巨大地震を示している可能性が極めて高いと考えられます。以下に今年のグラフと東日本大震災前のグラフを並べてみましたが、単純な数値では東日本大震災に匹敵する変動状況となっています。

もちろん、東日本大震災とは震源の位置などが異なるため、必ずしも東日本大震災の例が当てはまるわけではありません。現時点では大雑把な予想となることを予めご了承してください。

☆ラドン濃度各観測点

↓東日本大震災前の福井ラドン濃度。データは2010年11月から2011年5月

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↓2013年の福井ラドン濃度。データは2013年2月から2013年8月15日

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↓東日本大震災前の岐阜県ラドン濃度。データは2010年10月から2011年4月

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↓2013年の岐阜県ラドン濃度。データは2013年2月から8月15日

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↓福井県のラドン濃度。東日本大震災前と今の比較

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*赤丸は巨大地震の兆候を観測した瞬間。赤丸の数値が高いほど、規模が大きくなりやすいです。青線は東日本大震災発生時。

上記のグラフを見て頂くと、東日本大震災前は福井ラドン濃度で4回の高い数値を観測しているのが分かります。この数値はいずれも15万から20万の間となっているので、全ての数値の合計値は70万後半と計算することが出来ます。


それに対して、今年の福井ラドン濃度では1回の高い数値を観測しました。数は1回と少ないのですが、60万を遥かに超える数値を観測しています。


つまり、単純に数値の合計値だけで見ると、東日本大震災前に観測した値と今年に観測した値には大差が無いということなのです。更に岐阜県のラドン濃度でも、東日本大震災レベルの数値を観測。


両者のデータだけを見るのならば、早ければ来月、遅くとも今年末頃には対応する地震が発生することになると予想されます。

福井県のラドン濃度は現在進行形で再度上昇をしているため、これが収束をしたタイミングで次の地震が発生する可能性が高く、その時期は今年の10月から11月頃になると私は予想中です。

規模は東日本大震災を超えるかは微妙ですが、東日本大震災に迫るような規模になるのはほぼ間違い有りません。震源の場所については現在調査中ですが、電子数の不安定な状況が3ヶ月ほど前から続いているマリアナ海溝北部から伊豆諸島、関東東部沖のラインが一番怪しいです。


☆電波伝搬障害研究プロジェクト

↓5月15日10時45分に小笠原諸島を中心とした太平洋一帯側で高い数値を観測

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☆ロシアの地震学者 アレクセイ・リュブーシンが発表した資料

↓フィリピン海プレートと太平洋プレートの間でエネルギーが異常状態

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ラドン濃度では数ヶ月単位でしか地震の発生時期が分からないため、具体的な曜日については電子数やFM電波、電磁波などの各種データを組み合わせる必要があります。これに関してはかなり難しく、現時点では精度は微妙なところです。

しかしながら、次の巨大地震が迫っていることは多くの専門家も認めている事実ですので、今のうちに地震対策だけはしっかりと充実させておきましょう。まだ、猶予時間は沢山あります。焦らずに着実に備えをしてください。


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(転載終わり)

参照元 : 真実を探すブログ

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