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医師

三重県松阪市の診療所で、姉弟を取り違え、予防接種のワクチンを逆に注射

医師の確認不足が原因…診療所で姉弟に予防接種のワクチン取り違えて注射 三重・松阪市

2018/3/28(水) 19:12配信

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三重県松阪市の診療所で、姉弟を取り違え、予防接種のワクチンを逆に注射していたことが分かりました。

松阪市によりますと26日午後、市内の診療所で、11歳の姉は破傷風とジフテリアの混合ワクチンを、10歳の弟は日本脳炎のワクチンをそれぞれ接種する予定でした。

しかし、医師が誤って姉と弟に逆の予防接種を注射しました。

医師がその場で取り違えに気付き、すぐに2人と母親に説明し、謝罪。これまで2人に副作用などの健康被害は確認されていません。

この診療所は、市から委託され予防接種を行っていて、原因は医師の確認不足だったということです。

松阪市は市内113の医療機関に注意喚起の文書を送り再発防止を呼び掛けています。

参照元 : 東海テレビ

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交際相手の女性に覚醒剤を注射した容疑で逮捕された医師を不起訴

“交際相手の女性に覚醒剤注射” 逮捕の医師を不起訴に 東京地検

2018/1月24日 21時13分

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交際相手の女性に覚醒剤を注射したとして、逮捕された35歳の医師について、東京地方検察庁は、不起訴にしました。

都内の病院に勤務していた35歳の男性医師は、先月21日東京・渋谷区の自宅で、交際していた20代の女性に、覚醒剤を注射したとして、覚醒剤取締法違反の疑いで警視庁に逮捕されました。

東京地方検察庁が捜査を進めた結果、24日までに医師を不起訴にしました。理由については明らかにしていません。

警視庁によりますと、逮捕当時の調べに対し、「全く身に覚えがない」と供述し、容疑を否認していたということです。

参照元 : NHKニュース





大阪府岸和田市の女性職員対象の乳がん検診で男性医師が盗撮

<岸和田市>医師、乳がん検診盗撮 警察聴取に認める

2017/6/28(水) 15:00配信

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大阪府岸和田市が27日に行った市の女性職員対象の乳がん検診で、検診を受ける職員の様子を40代の男性医師が盗撮した疑いがあることが捜査関係者や市への取材で分かった。医師のスマートフォンに画像が保存されており、大阪府警が医師に任意で事情を聴いたところ、盗撮を認めたという。府警は府迷惑防止条例違反や軽犯罪法違反の疑いもあるとみて調べている。

市は、28〜30日に予定していた乳がん検診を中止した。27日はこの医師が約150人を担当していた。検診は市役所そばの職員会館3階の一室で午前と午後に実施。午後に受診した女性職員が受診中に不審な点に気付き担当者に相談。人事課が府警に通報した。府警が確認したところ、医師のかばんの中にスマホがあり、検診が行われた時間帯に撮影された上半身裸の女性の画像があったという。

府警は医師から引き続き任意で事情を聴くとともに、画像の分析を進める方針。【井川加菜美】

参照元 : 毎日新聞





【閲覧注意】医師も見放すほどの激烈な「壊死性筋膜炎」 足がとぐろを巻いているウガンダの少年

【閲覧注意】とぐろを巻く少年 ― 医師も見放すほどの激烈な「壊死性筋膜炎」=ウガンダ

2016.05.22

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世の中には、生まれつきの奇形で歩くことができない人も少なくないが、ウガンダの少年ヴィンセントは症状が複雑なため、多くの医者から見離されてしまったという。奇形といえば、体の成長が不完全なことを思い浮かべがちだが、この少年はその逆であり、下半身だけが驚くほど成長してしまったのだという。

ヴィンセントの姿が2012年5月15日にニュースサイト「The Sun」で報じられ、また彼を捉えた映像も2013年7月14日に「YouTube」のチャンネル「MY SHOCKING STORY」に投稿されている。

■足がとぐろを巻いている少年

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茅葺らしい家が建ち並ぶ集落、そして地面に座り込む1人の少年の姿。ただ、その少年の様子は普通の子どもとは明らかに違う。小さな体の下に、巨大なソーセージが2本あるように見えるのだ。少年の下半身にカメラがズームすると、とてもそうは見えないが、胡坐をかいている足だということがわかる。

画面が切り替わり、ゴザの上に裸で座る少年。母親らしき女性が、桶に入った水で少年の体を洗おうとしているようだ。女性は重たそうに少年の足を持ち上げ、移動させる。両足とも木の丸太のほどの太さがあり、プルプルとしている。先には小さな指がついており、かろうじて足であることを主張しているようだ。女性は少年を丁寧に洗ってやったのち、可愛らしい青やピンクのストライプのシャツを着せた。

■診察を受ける少年の、喜びに満ちた表情

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体を洗い終えた少年は、シーツの上に乗せられ、大人2人がかりで木の下へ移動。そして彼は車に乗せられ、病院へ連れて行かれる。ベッドの上に座る少年の周りには、医師らしき白人男性と、白衣を着た黒人男性らが立っている。治療をする事が決定したのだろう、白人医師が少年のいる集落に訪れると、家族らしい大人たちは笑顔で医師を抱擁する。医師が少年の足に触れると、少年は嬉しそうな笑みを浮かべた。

■誰にも治せない病

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ウガンダに住むヴィンセント(10歳)は、時間の経過とともに足が大きくなってしまうリンパにまつわる問題を抱えている。腫れによって股関節の脱臼や足首の骨折などを繰り返している間、症状は「象皮病」や「組織奇形」によるものと信じられていたが、検査によって「壊死性筋膜炎」の疑いが高まった。もしもそれが正しければ、彼の命を救うためには両足の切断が必要になる。ウガンダの首都カンパラの医師たちには、ヴィンセントをどのように治療していいかわからなかったという。

■難しい症状に一筋の希望の光りが

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救いを求めるヴィンセントにとって希望の光となったのは、「EDYAC」と呼ばれる貧困村の子どもの難病治療を援助する組織の医師、アイザックだった。彼はヴィンセントを救うため、イギリスの専門家に助けを求めたのだ。「我々はヴィンセントの症例に何かしらの助言を与えることができるイギリスの専門家を必要としている」「症状は非常に複雑だが、彼の足を救うために、どのようなことができるかを確認したい」と、意欲を語っている。

■ヴィンセントの病気の始まりと悩み

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ヴィンセントの父親は、息子が生後18カ月の時に始まった症状についてこう明かした。「自分たちは非常に貧しくて、治療を受けさせることができなかったため、ヴィンセントが成長するにつれて腫れは大きく膨らみ続けた。もはや彼は歩けず、かろうじて這うことができるのみだ。男の子の下着やズボンもはけず、女の子のスカートなどを着なくてはいけない。ピンクの服などを着るため、ほかの子どもにからかわれ、息子は非常に困っている」

そして地元の医師は、「私たちは多くの助けにとても感謝する。私はなんとしてもこの少年を救い、彼にごく普通の人生を歩む機会を与えたいと望んでいる」と、治療が開始されることの喜びを語っている。

ニュースから数年が経った現在、病気が治癒したかどうかは定かではない。しかし、皆の協力によってヴィンセントの人生が良い方向に進んでいることを願うばかりだ。

(文=北原大悟)

■とぐろを巻いたソーセージのような足を持つ少年
 


参考「MY SHOCKING STORY」、「The Sun」、ほか

参照元 : TOCANA


壊死性筋膜炎(えしせいきんまくえん)にはA群β溶連菌(時に黄色ブドウ球菌)の単独感染によるものと嫌気性菌(ビブリオ、嫌気性レンサ球菌)と腸内細菌のグラム陰性桿菌との混合感染によるものとがある。

嫌気性ガス産生菌(クロストリジウム・非クロストリジウム)によるガス壊疽とは別物である。進行は急速で、最終的にショックにより死亡することもある。

参照元 : wiki/壊死性筋膜炎



イタリアの医師が計画、首から下が麻痺した患者の頭部を切り離し、脳死と判定された他人の体に移植

人間の頭部移植 2年以内にも実施? イタリアの医師が計画

2015.04.06 Mon posted at 12:41 JST

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(CNN) 首から下がまひした患者の頭部を切り離し、脳死と判定された他人の体に移植する――。イタリアの医師が、そんなSFのような移植手術の構想を描いている。米国で6月に開かれる学会で講演して協力者を募る考えだ。

イタリアのセルジオ・カナベーロ医師が検討しているのは、頭部を別の人体に付け替える「HEAVEN(Head Anastomosis Venture)」と呼ばれる手術。ただしまだ乗り越えるべき課題は多数ある。

既に予算の一部は確保済みで、残りは一般から出資を募るクラウドファンディングや書籍の販売でまかなう予定だという。

1例目となる候補の患者は30歳のロシア人男性で、ウェルドニッヒ・ホフマン病という難病をわずらっており、自分から手術を希望しているという。ただしカナベーロ医師はインターネットを介してこの男性と話しただけでまだ会ったことはなく、カルテなども見ていない。

カナベーロ医師は、ほかにも手術を希望する患者からのメールや手紙が大量に届いていると話す。新しい体が欲しいと望むトランスセクシュアルの人も多数を占めるが、1例目の手術は筋萎縮症の患者を対象にすると同医師は強調した。

もう1つの大きな壁はパートナー探しだ。これほどの手術はカナベーロ医師単独ではできず、設備の整った大規模な医療施設の協力は不可欠。6月に米国で開かれる神経整形外科学会の年次総会で計画を説明して協力者を探すとともに、初の頭部移植手術の実施について2017年までに承認を得たい考え。

もし米国で協力が得られなければ、中国を目指す意向だ。

実現のめどが立てば看護師と医師150人のチームを組織する予定で、参加したいという申し出も既に多数寄せられているという。手術にかかる時間は36時間を見込む。

手術成功の可能性については、1970年に米ケース・ウェスタン・リザーブ大学医学校で行われたサルの頭部移植手術を引き合いに出している。サルは手術から8日後に拒絶反応のため死んだ。頭部と体の脊髄を接合できなかったため体を動かすことはできず、自力呼吸もできなかった。71年にサル6匹の頭部を移植した別の実験でも、24時間生き延びたサルはいなかったという。

それでもカナベーロ医師は、医療や科学の進歩によってこうした問題は克服できると主張する。2013年にはインターネットの医学誌に論文を発表し、脊髄を切断して別の体につなぎ替える技術などについて解説した。

これに対して米脳外科学会次期会長のハント・バチェール医師は、脊柱や血管は接合できても脊髄をつなぐことはできず、患者は動くことも呼吸することもできないと指摘、「この実現は望まないし、自分には絶対にさせない。死ぬよりも悪いことになる」と言い切った。

ニューヨーク大学のアーサー・カプラン医師も、カナベーロ医師の発表には科学的な根拠がないと述べ、馬鹿げた宣伝にすぎないと一蹴している。

参照元 : CNN.CO.JP


HEAVEN: The head anastomosis venture Project outline for the first human head transplantation with spinal linkage (GEMINI)

Correspondence Address:
Sergio Canavero
Turin Advanced Neuromodulation Group, Turin, Italy

DOI:10.4103/2152-7806.113444

Copyright: c 2013 Canavero S This is an open-access article distributed under the terms of the Creative Commons Attribution License, which permits unrestricted use, distribution, and reproduction in any medium, provided the original author and source are credited.
How to cite this article: Canavero S. HEAVEN: The head anastomosis venture Project outline for the first human head transplantation with spinal linkage (GEMINI). Surg Neurol Int 13-Jun-2013;4:

How to cite this URL: Canavero S. HEAVEN: The head anastomosis venture Project outline for the first human head transplantation with spinal linkage (GEMINI). Surg Neurol Int 13-Jun-2013;4:. Available from:

In 1970, the first cephalosomatic linkage was achieved in the monkey. However, the technology did not exist for reconnecting the spinal cord, and this line of research was no longer pursued. In this paper, an outline for the first total cephalic exchange in man is provided and spinal reconnection is described. The use of fusogens, special membrane-fusion substances, is discussed in view of the first human cord linkage. Several human diseases without cure might benefit from the procedure.

Keywords: Fusogens, head transplantation, spinal cord reconstruction

In 1970, Robert White and his colleagues successfully transplanted the head of a rhesus monkey on the body of another one, whose head had simultaneously been removed. The monkey lived 8 days and was, by all measures, normal, having suffered no complications.[ 28 ] A few years later, he wrote: “…What has been accomplished in the animal model – prolonged hypothermic preservation and cephalic transplantation, is fully accomplishable in the human sphere. Whether such dramatic procedures will ever be justified in the human area must wait not only upon the continued advance of medical science but more appropriately the moral and social justification of such procedural undertakings.”[ 29 ] In 1999, he predicted that “…what has always been the stuff of science fiction - the Frankenstein legend, in which an entire human being is constructed by sewing various body parts together – will become a clinical reality early in the 21st century… brain transplantation, at least initially, will really be head transplantation – or body transplantation, depending on your perspective… with the significant improvements in surgical techniques and postoperative management since then, it is now possible to consider adapting the head-transplant technique to humans.”[ 30 ]

The greatest technical hurdle to such endeavor is of course the reconnection of the donor (D)'s and recipient (R)'s spinal cords. It is my contention that the technology only now exists for such linkage. This paper sketches out a possible human scenario and outlines the technology to reconnect the severed cord (project GEMINI). It is argued that several up to now hopeless medical conditions might benefit from such procedure.

HYPOTHERMIA PROTOCOL
The only way to perform a cephalic exchange in man is to cool the body-recipient (R)'s head to such a low temperature to allow the surgeons to disconnect and reconnect it to the donor (D)'s body, whose head has been removed in the same operating theater by a second surgical team. Once R's head has been detached, it must be joined to D's body, that is, it must be reconnected to the circulatory flow of D, within the hour.[ 29 30 31 ] Mammals can be sustained without blood flow for 1 hour at most when cooled to the accepted safe lower limit of 12-15°C: At a temperature of 15°C, the cerebral metabolic rate in man is 10% of normal. Recovery following circulatory arrest for as long as 1 hour has been reported at <20°C temperatures since the 1950s.[ 13 15 ] Profound hypothermia (PH) curtails the onset of global ischemia and give time to the surgeons to reconnect the bodies.

Clinical experience in cardiac surgery has demonstrated that total circulatory arrest under deep hypothermia (18°C) for 45 minutes produces virtually no discernible neurological damage, with a slight increase on approaching the hour.[ 16 34 ] Experience with surgical clipping of aneurysms shows the safety of the procedure.[ 22 ]

R's blood subjected to PH tends to become coagulopathic: Accordingly, R's head will be exsanguinated before linkage, and flushed with iced (4°C) Ringer's lactate.[ 2 13 ]

Hypothermia can be achieved in several ways,[ 2 ] but, in this particular endeavor, it will not involve total body extracorporeal circulation (TBEC), in order to avoid the attendant ill effects (brain damage and coagulopathy), and make the procedure as simple and as cheap as possible.

White developed a special form of PH, which he named autocerebral hypothermic perfusion (ACHP).[ 32 ] No pumps or oxygenators are called for [ Figure 1 ]. The first patient submitted to this protocol was operated on in November 1968 for removal of a brain lesion. Here follows a short description.

Figure 1
Drawing depicting White's autocerebral hypothermic perfusion in place (from White 1978)

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After induction of anesthesia and intubation, and insertion of a cerebral 21G thermistor into the right parietal lobe and appropriate exposure, the common carotid arteries and their bifurcations were exposed. The two vertebral arteries were uncovered on each side of the neck as they coursed toward their body canals just caudal to the C6 body. Silk ligatures were passed around each individual artery and threaded through a short glass tube with a narrow opening and capped with a rubber tip for temporary nontraumatic occlusion. Following total body heparizination, the left femoral (F) artery and both common carotid (C) arteries were cannulated with small slightly curved metal cannulas (single carotid cannulation had been found to be unsafe in that it did not afford homogeneous bi-hemispheric cooling in monkeys). These were connected to each other via a pediatric Brown-Harrison high-efficiency heat-exchanger. Fluids of varying temperatures were circulated into the cylinder chamber around the tube containing the perfusing blood from a plastic reservoir using a sump pump. Under electroencephalography (EEG) control and with the F-C shunt open, each cervical artery was occluded beginning with the external carotids and ending with the closure of the vertebrals. With the demonstration that the shunt could maintain a normal EEG at normothermia, ACHP was instituted by altering the temperature of the fluid entering the heat-exchanger: After 48 minutes of perfusion, the intracerebral temperature had reached 11.4°C. Electrocortical activity invariably ceases with cortical temperatures below 20°C making the subject “brain dead”. Brain rewarming could be significantly retarded during the ischemic period by surrounding the head with ice. The patient made an uneventful recovery.

White[ 29 31 ] also experimented with biventricular cooling [ Figure 2 ]. Here, two 18G ventricular cannulas are inserted in the anterior horn of each lateral ventricle through small burr holes in the skull and fixed with acrylic cement; a similar cannula is inserted percutaneously in the cisterna magna for egress of the perfusate. Sodium chloride (NaCl) solution (154 mmol/) at 2°C is perfused through both ventricular cannulas at a pressure of 80 cm/H2O and a flow of approximately 65 ml/min: <20°C can be achieved in about 30 minutes. This technique has been employed in man: It is rapid and easy and obviates vascular cannulation, extracorporeal routing of the circulation, and total body anticoagulation. No damage to the brain has been reported.

Figure 2
Drawing depicting biventricular cooling for deep brain hypothermia in a monkey (from White 1978)

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Commercial cooling helmets are widely available[ 2 ] and similar contraptions helped White to lower and sustain brain temperature below 10°C consistently. With pressure maintained at >80 mmHg through catecholamines infusion, 15°C was achieved in <30’ in White's Rhesus experiments. No neurologic deficit was detected.

In HEAVEN, once D's circulation starts flowing into R's exsanguinated head, normal temperatures will be reached within minutes. A thermistor in the brain can be replaced by one placed in the temporalis muscle (TM), as this closely correlates with intraparenchymal brain temperature.[ 26 ] The anesthesiological management during hypothermia is outlined elsewhere.[ 34 ]

D's spinal cord will be selectively cooled, that is, no systemic PH will be necessary. With custom-built units,[ 1 24 ] the spinal subdural and epidural spaces can be perfused with cold solutions at 4-15°C, with rapid cooling and easily maintained at 10-15°C for several hours without neurologic sequelae [ Figure 3 ]. Segmental hypothermia of the cervical cord produced no measurable temperature change of the brain.

Figure 3
Depiction of various ways to locally cord the spinal cord (from Negrin 1973)

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In the seminal experiment,[ 28 ] a Rhesus monkey [ Figure 4 ] was sedated, tracheotomized and mechanically respired, then transected at C4-C5 vertebral level. Surgical isolation was accomplished stepwise, under antibiotic coverage: - See more at: 

Figure 4
Drawing depicting the first total cephalosomatic exchange in a monkey (from White et al. 1971)

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Circumferential soft tissue and muscle were divided around the entire surface of the cervical vertebra with ligation and transection of the trachea and esophagus following appropriate intubation

Cervical laminectomy was performed at C4-C6 vertebral level with ligation and division of the spinal cord and its vasculature at C5-6. Following spinal cord division, an infusion of catecholamine was begun to counteract the hypotension of ensuing spinal shock with the maintenance of mean arterial pressure (MAP) 80-100 mmHg. Mechanical respiration was begun and continued throughout the experiment

The vertebral sinus was obliterated with judicious use of cautery and intravascular injection of fast-setting celloidin

Intraosseous destruction of the vertebral arteries was carried out

The vertebral body or interspace was transected. At this point, the head and body were completely separated save for the two neurovascular bundles

Each carotid artery and jugular vein in turn was divided and reconnected by means of a suitable sized tubing arranged in loops during constant EEG surveillance. Prior to cannulation, the preparation was heparinized and the vagi sectioned under ECG monitoring

For vascular transference of the cephalon to the new isolated body, the individual cannulas were occluded and withdrawn from the parent body carotid arteries and jugular veins (in sequence, allowing for continuous cerebral perfusion from one set of cannulas during the exchange) and replaced into the appropriate somatic vessel under EEG observation

Following successful cannula-vascular transfer, direct suture anastomosis of the carotid arteries and jugular veins was undertaken (silk 6-0 and 7-0, respectively) under the operating microscope. This permitted discontinuance of purposeful anticoagulation. Fresh monkey blood was available if significant losses were encountered under prolonged heparizination.

The monkey survived, neurologically intact, for 36 hours, having reacquired awareness within 3-4 hours.

With time, some blood loss was encountered from the muscles at the surfaces of surgical transection, due to chronic heparinization. The initial attempt to suture the vessels directly and thus eliminate the necessity of anticoagulation was only partially successful because of the constriction that developed in the jugular vein at the suture line, impeding venous return from the head.

No evidence of cellular changes compatible with a hyper-rejection reaction in cerebral tissue was seen on pathological examination up to 3 postoperative days.[ 29 31 ] The conclusion was that direct vascular suture will eliminate the long-term need for anticoagulation.

During the GEMINI procedure, the surgeons will cut the cooled spinal cords with an ultra-sharp blade: This is of course totally different from what happens in clinical spinal cord injury, where gross damage and scarring hinder regeneration. It is this “clean cut” the key to spinal cord fusion, in that it allows proximally severed axons to be “fused” with their distal counterparts. This fusion exploits so-called fusogens/sealants.

Several families of inorganic polymers (polyethylene glycol [PEG], nonionic detergents triblock copolymers, i.e., polymers of a PEG–propylene glycol–PEG structure: Poloxamers – e.g., poloxamer 188, 1107 – and poloxamines) are able to immediately reconstitute (fuse/repair) cell membranes damaged by mechanical injury, independently of any known endogenous sealing mechanism.[ 7 ] PEG (independent of molecular weight, 400-5000 being all equally effective) is both water-soluble and nontoxic in man; it can also seal the endothelium and wounds simply go dry during experimental laminectomy procedures.[ 20 ]

Originally, this “fusogenic” potential was exploited to induce the formation of hybridomas during the production of monoclonal antibodies as well as facilitating vesicular fusion in model membrane studies. Membrane fusion and attendant mixing of the cytoplasm of fused cells occurs when adjacent membranes touch in the presence of PEG or similar compound. Acute dehydration of the fusing plasmalemmas permits glycol/protein/lipid structures to resolve into each other at the outer membrane leaflet first and the inner membrane leaflet subsequently.[ 21 ] In other words, dehydration of the membrane facilitates the hydrophobic core of the lamellae to become continuous; rehydration after PEG exposure permits the polar forces associated with the water phase to help reorganize the structure of transmembrane elements. PEG is dislodged once the membrane is sealed. This reorganization of cellular water is believed to result from the strongly hydrophilic structure of PEG.

In contrast, triblock copolymers, which are mainly composed of PEG side chains around a high molecular mass hydrophobic core, act differently, namely, the hydrophobic head group inserts itself into the membrane breach, seal-plugging it.

The diameter of injured axons does not affect their susceptibility to repair by PEG: Both myelinated and unmyelinated axons are equally susceptible, but also neurons.

PEG is easy to administer and has a strong safety record in man, often employed as vehicle to clinically injected therapeutic agents.[ 33 ] P188 has also been utilized clinically in man without ill effects. Yet, the lower the molecular weight of PEG, the more toxic might be the by-products of degradation in the body (the monomer is very toxic) and thus only a molecular weight >1000 is totally safe in man.

Bittner et al.[ 5 ] were the first to show axonal fusion after complete axonal transection and data accrued since 1999 strongly point to the actual possibility of functional reconnection of the severed spinal cord.[ 7 12 ] In these experiments, immediate (within 2 minutes and in no case more than 3 minutes of disconnection) topical application to isolated severed (transected and reattached) guinea pig spinal cord white matter in vitro and both immediate topical or intravenous (IV) application of PEG in vivo reversed physiological conduction block and dramatically increased the number of surviving axons (i.e., the overall amount of spared white matter) to a similar degree. This was associated with an extremely rapid electrophysiological (100%) and/or behavioral (93%) recovery in mammals: The first action potentials are evident within 5’-15’.[ 7 12 ] In neurologically complete spinal cord injuries (SCI) in dogs, there was a significant and rapid recovery of conduction, ambulation, and sensibility.[ 7 12 ] Recovery is stable for at least a month and actually improves with time. In both dogs and guinea pigs, IV PEG still had effects, respectively, 72 and 8 hours after SCI (instead, rats could be salvaged at 2 and 4 hours, but not 6 hours, after brain injury: There was actually a worsening), but it should be stressed how IV injection of 30% PEG only increased the locomotor rating score by 0.7 out of a 21-point-scale compared with the controls receiving saline, partly due to the difficulty in delivering sufficient amount of agents to the injured site via systemic circulation. This is a clear indication for the need to use a topical approach. In any case, PEG appears to be superior to poloxamer 188. A successful phase I human trial of PEG on human volunteers has been completed.[ 12 ]

To sum up, no more than 2 minutes of application of PEG can fuse previously severed myelinated axons in completely transected spinal cords, enough to permit the diffusion of intracellular markers throughout the reconnected segments and immediate recover of conduction of compound action potentials lost after injury. Injected PEG crosses the blood–brain barrier and spontaneously targets areas of neural injury, without accumulating or lingering in undamaged tissues. Similarly, PEG injected beneath the perineural sheath near the lesion in peripheral nerves is effective in functional repair.[ 7 12 ]

Certainly, PEG-mediated plasma membrane resealing is incomplete: Compound action potentials are only 20% strong, owing to either leakiness to K+ or inability of PEG to target paranodal regions of clustered K+ channels likely exposed to demyelination. However, this can be partially offset by the administration of a specific agent, 4-AminoPyridine, a drug in clinical use, with doubling of recovered strength (40%).[ 12 ]

Fortunately, better ways to deliver PEG have been developed.

One involves self-assembled monomethoxy poly(ethylene glycol)-poly(D, L-lactic acid) [mPEG (2000)-PDLLA] di-block copolymer micelles (60 nm diameter), in which a PEG shell surrounds a hydrophobic inner core. These polymeric micelles, sizing from 10 to 100 nm, possess unique properties such as biocompatibility and long blood residence time, and have been widely investigated as nano-carriers of water-insoluble drugs.[ 12 ] Injured spinal tissue incubated with micelles showed rapid restoration of compound action potential into axons. Much lower micelle concentration is required for treatment than pure PEG. Injected mPEG-PDLLA micelles are significantly more effective than high-concentration PEG in functional recovery of SCI, likely due to prolonged blood residence of mPEG-PDLLA micelles.

Another way exploits monodispersed, mesoporous spherical PEG-decorated silica nanoparticles: These are hydrophilic, biocompatible, nontoxic, and stable. This colloid-based PEG derivative may do an even better job compared with polymer solution by controlling the density of PEG molecules at cord level.[ 12 ] Recovery of SSEP conduction after 15’-20’ following injection was seen in guinea pigs with transected cords.[ 25 ]

An alternative, possible better way to fuse severed axons has been described.[ 6 ] Methylene Blue is applied in hypotonic Ca++free saline to open cut axonal ends and inhibit their plasmalemmal sealing. Then, a hypotonic solution of PEG (500 mM) is applied to open closely apposed axonal ends to induce their membranes to rapidly flow into each other (PEG-fusion). Finally, Ca++-containing isotonic saline is applied to remove PEG and to induce endogenous sealing of any remaining plasmalemmal holes by Ca++-induced accumulation and fusion of vesicles. This technique has been applied to experimentally cut sciatic nerves in rats with excellent results.

Better agents than PEG have been identified and are available. Chitosan (poly-β-(1 → 4)-D-glucosamine) is a positively charged natural polymer that can be prepared by de-N-acetylation of chitin, a widely found natural biopolymer (crustaceans, fungi). It is biocompatible, biodegradable, and nontoxic. It is normally used as clinical hemostatic and wound healing agent in both gauze and granules. Chitosan appears superior to PEG: Chitosan in sterile saline (or otherwise nanoengineered nano/micro particles) can act as a potent membrane sealer and neuroprotector, being endowed with significant targeting ability.[ 12 ] Chitosan is capable of forming large phospholipid aggregates by inducing the fusion of small dipalmitoyl phosphatidylcholine (DPPC) bilayers, a major component of the plasma membrane.

Combining the actions of both chitosan and PEG leads to a newly developed hydrogel based on photo-cross-linkable chitosan (Az-C), prepared by partial conjugation of 4-azidobenzoic acid (ABA) to chitosan.[ 3 ] Chitosan hydrogel is attractive for use in GEMINI, due to its simplicity of application, tissue adhesiveness, safety, and biocompatibility. The Az-C network is reinforced by adding PEG (Az-C/PEG gel). Low-molecular-weight PEG with a nonreactive terminal group would be best. This gel can be applied as a viscous liquid that flows around the damaged cord temporarily held together. The gel precursor solution can be quickly cross-linked in situ by short-term UV illumination, covering the tubular part of the nerves and providing a reliable linkage during the healing process. The composite gels of PEG and Az-C have higher storage moduli and shorter gelation times than an Az-C gel or fibrin glue, and nerves anastomosed with an Az-C/PEG gel tolerate a higher force than those with fibrin glue prior to failure. These effects are likely due to the formation of a semi-IPN network, where PEG interpenetrates the covalent Az-C network and physically reinforces the network. Az-C/PEG gels are compatible with nerve tissues and cells. PEG is slowly released over a prolonged period, providing additional fusogenic potential.

A possible objection to GEMINI involves the supposed need for proper mechanical alignment (abutment) of the severed axons. The behavioral results of the PEG experiments, however, make a strong point that, while the number of axons reconnected to be expected is unknown, the results are nonetheless clinically meaningful, as highlighted by Bittner et al.[ 6 ] It is relevant to note how as little as 10% of descending spinal tracts are sufficient for some voluntary control of locomotion in man.[ 4 ] It is equally important to remark how the gray matter in this paradigm remains basically unscathed and functional. Here, interneuronal chains can function as a relay between the supraspinal input and the lower motor circuitry, given proper active training and provision of sensory cues in order to promote plasticity. Interneurons may act as central pattern generator for movement in man, and treatment strategies that promote their sprouting and reconnection of interneurons have great potential in promoting functional recovery.[ 17 ] One way to achieve this is by electrical stimulation: Electrical stimulation is known to promote plasticity and regeneration in patients (e.g., 20 Hz continuous stimulation.[ 8 14 ] In GEMINI, this would be achieved by installing an epidural spinal cord stimulating (SCS) apparatus, a commonly employed, safe way to treat neurological conditions. Parenthetically, these interneuronal chains can be set into operation by nonpatterned stimulation delivered via intact segmental input pathways: SCS has proved effective in this regard too in humans.[ 23 ] Another attractive way to supply electrical stimulation is by oscillating field stimulation.[ 27 ] Interestingly, electricity can be exploited to achieve axonal fusion (electrofusion): This method is at the moment not a suitable alternative for GEMINI, but it should be explored in this context.[ 11 ]

(以下略)

参照元 : Surgical Neurology International





米ミシガン州の医師がマクドナルドのチーズバーガーを2年にわたって展示「腐らず 匂わず 虫寄らず」

腐らず、匂わず、虫寄らず…医師がマクドナルドのチーズバーガーを2年にわたって展示

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ミシガン州の医師は食べ物についての啓蒙活動の一環として、2年前からカウンターの上にマクドナルドのチーズバーガーを展示しているそうです。チーズバーガーはそのままの状態で空気に触れるように置いているにも関わらず、2年経った今でもカビもなく、嫌な匂いもないそうです。

このチーズバーガーを置いたジャクリーン・ヴォン博士らによれば、これは防腐剤のおかげだといいます。 

「匂いも無く、まさにハンバーガーのミイラです。虫も近づくことはありません。」

博士らは恒久的にこのチーズバーガーを展示していくつもりだと述べています。


McDonald's cheeseburger left in doctors' surgery for 2 YEARS - can you guess what happens to it?

Jan 08, 2015 12:09

Two chiropractors in Michigan left a sandwich and a chicken taco on the counter of their surgery to make people think about what they are putting into their bodies

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Dinnertime: The two-year-old cheeseburger seems mostly unchanged What happens when you leave a McDonald's cheeseburger unattended in the open air for two years?

The answer is nothing, really. No mould, nasty smells or ants.

It just sits there uneaten as people walk past.

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Fast food: The taco and the burger seem quite close to edible, thanks to preservatives Two chiropractors in Waterford, Michigan, US, left the sandwich and a Taco Bell chicken taco on the counter of their surgery to see what would happen to them.

Dr Jacqueline Vaughn hopes it will make people think about what they are putting into their bodies every time they make a trip to their local fast food restaurant.

It comes just a few weeks after a similar experiment in which another man drank 10 cans of Coca-Cola a day for a month to show the effects of the sugary drink.

Over almost two years, the meals appear unchanged - apart from the cheese on the burger turning a darker brown and the taco's lettuce greying slightly.

リンク先に映像あり

"There's no smell from it, it's basically mummified. You can pick it up, turn it over and still see the cheese and pickle in the burger ," Dr Vaughn told MailOnline.

"Even in the summer when we get ants, the bugs won't go near it."

Dr Vaughn says she intends to leave the fast food on display "forever", although anyone expecting a dramatic transformation will most probably be disappointed.

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The beginning: A fresh McDonald's cheeseburger Yafan Zhang, professor of food science at Wayne State University, says a preservative called calcium probinate keeps the food looking near-edible for a long time.

He told CBS the non-toxic substance is used in a range of products to keep them fresh, including bread, cakes and processed meat.

The product is safe to use and eat. Although it can sometimes cause inflammation of the stomach, it is fine unless it is eaten every day.

参照元 : mirror


14年経っても腐らず型崩れもしなかったマックハンバーガー

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参照元 : McDonald's hamburger looks the same after 14 years

マックを食べる人! 絶対にこの実験は見ておいてほしい!どんなにおいしくても、自分の子供にマクドナルドは食べさせたくないなぁ...。



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医師でタレントの脇坂英理子さん(35)を名指しで「自殺しなければ殺されるみたいだよ。ナイフで首切り事件」と脅迫した女を逮捕

「自殺しなければ殺されるみたいだよ」タレント脅迫

2014/11/26 18:37
 
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医師でタレントの女性をインターネットの掲示板で脅迫した疑いです。

風俗店従業員の横山晴奈容疑者(23)は9月、医師でタレントの脇坂英理子さん(35)を名指しして、インターネットの掲示板に「自殺しなければ殺されるみたいだよ。ナイフで首切り事件」などと書き込んで、脅迫した疑いが持たれています。警視庁によりますと、横山容疑者は以前、東京・歌舞伎町の飲食店で脇坂さんとトラブルになったことがあるということです。取り調べに対し、横山容疑者は「脅迫したのは間違いない」と容疑を認めています。

参照元 : テレ朝ニュース


▼医師でタレントの脇坂 英理子さん

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【特定秘密保護法案】全国の医師や歯科医師らのグループが会見し、患者のプライバシーを守れなくなる恐れがあるとして廃案求める

秘密保護法案、医師や歯科医師らのグループが廃案求める

2013年12月05日18:29
 
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特定秘密保護法案について、全国の医師や歯科医師らのグループが会見し、患者のプライバシーを守れなくなる恐れがあるとして廃案とするよう求めました。

「どれが秘密なのか分からないのは、我々にとっても非常に困る」(杉山正隆 歯科医師)

「何が秘密なのかということが秘密だと。国民のあらゆる場面で恣意的に拡大解釈される。そういう危険は必至です」(住江憲勇 医師)

会見を開いたのは北海道から沖縄まで、全国で350人あまりの医師や歯科医師らで作るグループです。医師らのグループは、特定秘密保護法案について「何を特定秘密とするのか範囲が明確でなく、十分な審議も尽くされていない」として、法案への反対を表明しました。

その上で、患者の中に特定秘密を扱う公務員などがいた場合、その病歴や服用している薬などプライバシーに関わる情報について、行政機関から提供を強要される恐れがあり、深刻な人権侵害に繋がりかねないとして廃案とするように求めました。

「(特定秘密の管理者に)医師、歯科医院に通院歴があれば、カルテを全部出しなさいと強権発動がなされる。こんな法律が通ってしまう世の中がおかしいと思います」(青木正美 医師)

医師らのグループは廃案を求める署名を衆参両院の議長に提出する予定です。

参照元:TBSニュース
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http://blog.livedoor.jp/charosuke0127/archives/51935481.html

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【衝撃映像】交通事故で鼻を失った中国人男性 ⇒ 医師「おでこで鼻を作りましょう」 ⇒ おでこに鼻が生えました(笑)

【衝撃画像】男性が事故で鼻を失う → 中国医師「おでこで鼻を作りましょう」→ おでこに鼻が生えた姿が公開!
 
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形成手術は、病気や事故などで身体を損傷したときに、その外観を元に戻す手術のことである。いま、インターネット上で世界で類を見ない形成手術が注目されている。

なんと、鼻を失った中国人男性のおでこに鼻を生やしたというのだ。これは、画像加工でも冗談でもない! このおでこに生えた鼻は、鼻孔も鼻梁も粘膜も存在する立派な鼻なのだ。しかし、なぜこんなことに?

・交通事故で鼻を損傷
おでこに鼻を生やしているのは、福建省泉州市に住む男性・小連さん(仮名)だ。小連さんはもともと目鼻立ちがハッキリしたイケメン。しかし、2012年8月に交通事故に遭い鼻の部分を大きく損傷してしまった。

・手術を受けられず残った鼻も溶けてなくなる
事故で小連さんは左側の小鼻と鼻柱の一部を失った。だが、経済的な理由からすぐに形成手術を受けることができずにいた。そうこうしているうちに、彼の鼻は感染症を引き起こしてしまい、残っていた鼻の軟骨は溶解。彼の鼻は見る影もなくなってしまったという。

・一般的な手術は不可能な状態に → 医師「おでこで鼻を育てましょう」
鼻の変形により、小連さんにはアレルギーや喘息の症状が出るようになってしまった。さらに彼は変わってしまった自分の姿に苦しみ、過呼吸に陥ることも。

小連さんはさんざん悩んだ結果、ついに鼻の形成手術を行うことにした。だが、彼の鼻はすでに、一般的な鼻の形成手術ができる状態ではなかった。そこで、慎重に検討を重ねた結果、医師は「おでこで鼻を育てる」という結論を出したそうだ。

・鼻は本人の組織を使って形成
こんな手術聞いたことがない! だが小連さんは手術に同意。1年間にわたるおでこでの鼻の培養手術が行われることになった。

手術の概要はこうだ。まず、おでこの皮を広げ、つぎに鼻の支えになる軟骨を移植。これには小連さんの肋骨の軟骨が使われた。そして血液を循環させる人工の粘膜を移植し、両サイドの鼻孔を開ける。ここまでで、9カ月を要した。あとは最後の調整を行い、おでこの鼻を切り取り、元の鼻の位置に移植するだけだ。手術終了まであと一歩である。

・小連さん「はやく呼吸できるようになりたい」
まだ最後の工程が残っているが、公開された小連さんの鼻は、おでこについているという点を除いて、まったく自然そのものである。まだ、おでこに鼻が生えている状態なので外出時にやはりマスクと帽子は必須だ。だが、小連さんは「はやくマスク生活から解放されたい。はやく手術が終わって呼吸ができるようになりたい」と話している。

確かに本人の組織を使った形成手術は拒絶反応が少ないので比較的安全だと言われている。だが、まさかおでこで鼻を培養してしまうとは……形成手術は、身体の機能だけでなく心のケアにもつながると言われる治療だ。手術はあと一工程残っているが、彼の生活が少しでもよくなるよう願わずにはいられないだろう。

参照元:財経網
http://life.caijing.com.cn/2013-09-25/113345053.html
台海網(中国語)
執筆:沢井メグ
ロケットニュース24
http://rocketnews24.com/2013/09/26/372774/





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