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ノストラダムスの予言で北朝鮮による2度のミサイル攻撃で第三次世界大戦勃発と予言!「電磁パルス攻撃」の脅威

北朝鮮のミサイル発射→2017年に第三次世界大戦勃発はノストラダムスが予言していた!! 「27年続く」殺し合いの衝撃的結末とは!?

2017.08.29

中世ヨーロッパに登場した希代の大予言者・ノストラダムの予言集に“2017年予言”があったことが報告されている。その予言によればなんと、2017年中に第三次世界大戦が勃発するというのだ。今月29日にも北朝鮮のミサイルが日本上空を通過するなど、東アジアを取り巻く安全保障情勢がますます不安定化する中、果たしてこの予言は的中してしまうのだろうか?

■北朝鮮による2度のミサイル攻撃で第三次世界大戦勃発?

ノストラダムス研究家で作家のアショク・K・シャーマ氏によると、ノストラダムスの予言集の中に2017年に起きる出来事を暗示している詩がいくつかあるという。

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まずは今年1月に発足したアメリカ・トランプ政権の登場だ。ノストラダムスの詩にはよく「トランペット」という言葉が登場するのだが、これこそがまさにトランプ大統領を指しているという。

トランペット(トランプ)は大きな仲たがいで揺れ動いている。ある合意が破棄される。顔が天国を見上げる。血塗られた口は血の海で泳ぐだろう。牛乳とハチミツで清められた顔が地面に横たわる。

英訳文:The trumpet shakes with great discord. An agreement broken: lifting the face to heaven: the bloody mouth will swim with blood; the face anointed with milk and honey lies on the ground.

これは今、バランスを失いかけて揺れ動くトランプ政権と国際情勢を暗示した詩であるという。そして欧米、とりわけアメリカが弱体化していることを指摘しているというのだ。続いて戦争に関するものの中で最も重要な詩が下記だ。

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2回打ち上げて2回落とすと、東は西を弱めるだろう。海で繰り広げられたいくつかの戦闘の後、その敵は肝心な場面で失敗するだろう。

英訳文:Twice put up and twice cast down, the East will also weaken the West. Its adversary after several battles chased by sea will fail at time of need.

シャーマ氏はこの詩が示しているのは、現在の世界情勢の地政学的状況であるという。東が西を弱めているというのは、アジア勢力が欧米を弱体化させていることであり、おそらく2回の攻撃がさらに欧米の軍事力を損なうものになるというのだ。

これはつまり、北朝鮮のミサイル攻撃や、中国海軍の南シナ海における軍事衝突などを示唆し、これが年内の第三次世界大戦勃発につながると考えられるという。しかしながら予言を締めくくる言葉は「肝心な場面で失敗する」とあり、シャーマ氏によれば中国の海洋進出の野望が挫折に終わることを示しているということだ。また英紙「Express」の記事によれば、年内にも始まるこの第三次世界大戦は、なんと27年間も続くというのだ。

北朝鮮によるICBM(大陸間弾道弾)と思われる一連のミサイル発射実験はなおやむ気配はなく、グアム沿岸にも落下させると北朝鮮側が豪語しているのはご存じの通りだ。これに対してアメリカのトランプ大統領は事が起きれば炎と憤怒(fire and fury)で応じることを表明している。

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なんとも不気味な予言だが、現在の緊張が高まる国際情勢に鑑みれば見当外れなものではないことも明らかだろう。しかしながら、詩の解釈そのものが適切なものであるのかどうか、異論や議論の余地はじゅうぶんにあることも事実だ。

■2017年ロンドンテロ事件も予言

第三次世界大戦だけではない。ノストラダムスの2017年予言には、すでに的中したロンドンテロをはじめ、世界情勢のターニングポイントといえるものにもなるような予言も残されているという。まずは6月のロンドンテロの予言が下記だ。

偉大な男は、雷鳴によってその日に打ち倒されるだろう。嘆願書の持参人によって予告された邪悪な行為だ。見込みによれば別件は夜に起きる。ランス(フランス)とロンドンでの闘争と、トスカーナ(イタリア)での疫病だ。

英訳文:The great man will be struck down in the day by a thunderbolt. An evil deed, foretold by the bearer of a petition. According to the prediction another falls at night time. Conflict at Reims, London, and pestilence in Tuscany.

「ロンドンでの闘争」というのは確かに6月のロンドンでのテロを彷彿させる。不気味なのはフランス・ランスとイタリア・トスカーナの地名があがっている点だ。そして疫病(pestilence)という言葉も気になる。今後年末までの間に、双方の地域で何か悪いことが起きないことを願いたいものだ。

そしてこうした人災だけでなく、ノストラダムスの2017年予言には深刻な気象変動を指し示すものもあるという。

これから40年間虹は見られなくなり、これから40年間毎日見られる光景が出現する。乾燥した大地はさらに干上がり、時折大洪水に見舞われる。

英訳文:For forty years the rainbow will not be seen. For forty years it will be seen every day. The dry earth grow more parched, and there will be great floods when it is seen.

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この詩はまさに2017年から本格化する気象変動を指し示しているという。日本各地でもこれまでには見られなかった局地的豪雨や雷、ひょうなどが相次いでいるが、それもそのはず、この予言によれば今年を境に地球の気象は完全に変わってしまったことになるのだ。

何かと不気味で絶望的なものばかりのノストラダムス2017年予言だが、もちろんどう解釈するかは人それぞれだろう。早いもので今年もあと4カ月あまりとなったが、いろんな意味で気を引き締めて残りの日々を過ごすことが求められているのかもしれない。

(文=仲田しんじ)



参考:「Express」、ほか

参照元 : TOCANA


米、11日採決堅持=北朝鮮制裁、中ロに圧力−国連安保理

2017年9月8日 22:37

【9月8日 時事通信社】北朝鮮による6回目の核実験を受け、国連安全保障理事会は7日、米国が配布した制裁強化決議案の調整を続けた。外交筋によると、米国は決議案修正の用意はあるものの、11日に採決する方針を崩していない。中ロ両国は決議案に慎重で、採決強行の場合、拒否権を行使する可能性もある。

安保理は核実験前から、11日午後(日本時間12日未明)に北朝鮮関連の会合を開く予定だった。米国はこれに合わせた採決を目指し、6日に北朝鮮への原油や石油製品の供給停止、金正恩朝鮮労働党委員長の資産凍結などを盛り込んだ制裁決議案を配布した。

核実験から間もない時期に、常に最大の交渉相手となってきた中国の合意もないまま、全理事国に決議案を配布するのは極めて異例。外交筋は、決議案の内容で譲歩するよう「中国やロシアに圧力をかける狙いがあるのではないか」と指摘する。

米国の性急な動きを受け、安保理の各国大使らとエチオピアを訪問していた中国の劉結一国連大使は7日、旅程を短縮してニューヨークに戻った。決議案交渉に参加するためとみられる。

今回の決議案は、北朝鮮の生命線である燃料の全面禁輸をうたっており、北朝鮮の暴発を懸念する中ロの同意を得るのは難しいという見方がある。ロイター通信によると、ロシアは「最強の制裁」(ヘイリー米国連大使)を現段階で科してしまうと、北朝鮮が挑発行為を続けた場合、新たに打つ手がなくなるとして、決議案に疑義を呈しているという。ラブロフ外相は8日、記者会見で「(決議案が)どのような形になるかを予測するのは時期尚早だ」と述べた。

決議案はまた、制裁指定された船舶の臨検時に「あらゆる必要な措置」を講じることを許可すると明記した。軍事力行使を容認しているとの解釈も可能で、識者からは懸念も出ている。

元国務省高官でペンシルベニア州立大教授のジョゼフ・デトーマス氏(核不拡散)は臨検時の措置に関し、「今は一つの事件が大きな戦争を引き起こすところに以前より近づいている。非常にリスクのある提案だ」と語った。

参照元 : 時事通信社


安保理制裁案の11日採決、不透明に…中露反発

2017年09月08日 23時53分

【ニューヨーク=橋本潤也】国連安全保障理事会の北朝鮮への追加制裁決議案を巡り、米国が目指す11日の採決に不透明感が強まっている。

石油供給の全面禁止など「最も強い制裁」(米国のヘイリー国連大使)を、中国やロシアが認めないとの観測が広がっているためだ。

米国が配布した決議案について、英国のライクロフト国連大使は7日、ツイッターに「最大限の圧力が必要だ」と書き込み、11日採決を目指す考えを強調した。

追加制裁には、安保理が指定した制裁対象の貨物船に対し、公海上で国連加盟国の軍や海上執行機関などが臨検出来ると盛り込まれた。「あらゆる措置」を取れると明記され、軍事手段を含むとも読み取れるため、「極めて強力な制裁」(国連外交筋)とされる。北朝鮮の周辺海域で米軍が臨検を強行すれば、軍事衝突に発展する危険もあるとの指摘が出ている。

参照元 : 読売新聞


【ショック】2018年版ノストラダムスの大予言が絶望的!「史上最悪の地震発生」「豚人間」「 第三次世界大戦」など悲報10連発!

2017.09.06

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2017年も9月を迎え、そろそろ店頭にも2018年のカレンダーや手帳が並び始めている。少し気は早いが、例年恒例となっている「ノストラダムスの大予言」の2018年版をご紹介しよう。

■ノストラダムスの大予言10

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1、ヴェスヴィオ火山の噴火
ノストラダムスによると、ポンペイに悲劇をもたらしたイタリアのヴェスヴィオ火山が来年2018年に再び噴火、“5分毎に”地球を揺らし、6千人〜1万6千人の犠牲者が出るという。

2、人間が動物と話すようになる

ノストラダムスは、「豚が人間の友人となるだろう」と予言している。現代的に読み直せば、科学技術の進歩により、動物との会話が可能になるとも取れるが、遺伝子操作により人間と動物のハイブリッドが生まれると考えることもできる。あるいは、“豚”に注目すれば、最近ニュースにもなった豚から人への臓器移植を予言していたと見ることもできるだろう。

3、経済の崩壊
ノストラダムスによると、2018年に「金持ちは幾度となく死に絶える」とのことだ。現代の我々からすれば、驚くには値しない予言ともいえるだろう。

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4、第三次世界大戦
「2つの大国の間で戦争が勃発し、27年続くだろう。彗星の出現とともに恐ろしい暴力が振るわれるだろう」

ノストラダムスによると、2017年と2018年が人類にとって重要な年になるという。“彗星”という言葉から察せられるように、戦争の勃発は夜だとする解釈もあるようだ。ISISや北朝鮮の脅威が騒がれる昨今、ノストラダムスが別の箇所で予言しているアンチキリストの出現とも一致している。

5、史上最悪の地震
これは地震大国に住む我々にとっては非常に心配になる予言だ。日本列島のどこで巨大地震が発生してもおかしくない。ノストラダムスによると、2018年はアメリカ大陸の西側が特に危険とのことだ。

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6、人工抑止政策
「子どもを欲する者は、資格あるいは許可が必要になる。自分たちの思い通りに子どもを産むことはできない」

国連によると、世界人口は2050年までに97億人、2100年までに112億人に達するという。適正世界人口は数億人〜20億人程度と言われているが、いずれにしろ、人口過剰であることには変わりがない。噂によると、マイクロソフト共同創業者ビル・ゲイツ氏も、人口抑制計画に関心があると言われている。人口爆発の阻止は世界的な問題である。

7、寿命が200歳になる
「医療の進歩により、寿命は200歳まで延びる。80歳であっても50歳の見た目となるだろう」

早稲田大学創設者の大隈重信は、適切な生活を送れば125歳まで生きられるとする「人生125歳説」を唱えたが、人類史上最も長生きした人物は、122歳まで生きたフランス人のジャンネ・カルマンさんである。人類が来年からいきなり200歳まで生きるようになるとは思えないが、もしかしたらアンチエイジングにおけるブレークスルーを予言しているのかもしれない。

8、言語の統一
『旧約聖書』によると、天にまで届く高さのバベルの塔を建設しようとした人間の傲慢さに神が怒り、コミュニケーション不全に陥らせるために、それまで1つだった言語を複数にしてしまった、と言われている。ノストラダムスによると、「新モーター」の発明により、人類はバベルの塔以前の状態に戻るという。おそらく、この新モーターはコンピュータや翻訳機を指していると思われる。また、言語の壁が無くなると、国という概念もなくなっていくとのことだ。

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9、地球温暖化
「王が森を盗み、空が開け、大地は熱で焼け焦げる」

16世紀のノストラダムスが地球温暖化を予言していたとは驚きであるが、彼は確かに異常気象が地球を焼き尽くしてしまうと予言しているというのだ。

10、西側諸国で税金がなくなる
2017年、米トランプ大統領は所得税の削減を約束した。同様に、ヨーロッパで人気を博す多くのポピュリズム政党が経済成長の処方箋として減税を掲げている。

来年のことを言えば鬼が笑うかもしれないが、少しでも未来のことを知りたいと思うのが人間の性だろう。今回の予言が全て的中するかは分からないが、来年を境に世界がガラッと変わってしまうことも十分あり得るだろう。その時が来てしまった時のために、心の準備だけはしておいた方が良いかもしれない。

(編集部)

参考:「Disclose.tv」、「Lombardi」、ほか

参照元 : TOCANA


「電磁パルス攻撃」の脅威とは? 高高度の核爆発で日本全土が機能不全に 防護対策進まず…

2017.9.9 17:00

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北朝鮮が核兵器や弾道ミサイルで挑発を続けるなか、もう一つの深刻な脅威として「電磁パルス攻撃」の可能性が指摘されている。上空で核爆発を起こし、広範囲で都市機能を破壊するものだ。北朝鮮は既に攻撃能力を持つとみられるが、日本の対策はほぼ手つかずで、専門家からは懸念の声が上がる。(小野晋史)

大規模停電の恐れ

電磁パルス攻撃は、高度30〜400キロの上空で核爆発を起こして行う。その際に生じたガンマ線が大気を構成する窒素や酸素などの分子に衝突。分子に含まれる電子がはじき飛ばされて雷のような巨大な電流が発生するなどした結果、強力な電波の一撃である電磁パルスが地上に襲いかかる。

電磁パルスは送電線を伝ってコンピューターなどの電子機器に侵入。その電圧は5万ボルトに達するため、機器はIC(集積回路)の機能停止で損壊し、同時に大規模な停電も発生すると予測されている。核爆発に伴う熱線や衝撃波は、地上には届かない。

影響範囲は爆発の高度や規模によるが、高度100キロで広島型原爆の3分の2に相当する10キロトン(TNT火薬換算)の場合、日本全土をほぼ覆う半径約1100キロにも達する。

1962年に米国が北太平洋上空で行った高高度核実験「スターフィッシュ・プライム」では、高度400キロの宇宙空間での核爆発で電磁パルスが発生。爆心から1400キロも離れた米ハワイ・ホノルルなどで停電が引き起こされ、その威力が実証された。

空から襲う“津波”

現代社会は電気なしでは成り立たない。電磁パルス攻撃によって大規模な停電が発生し、公共インフラを支える電子機器が損壊すれば、都市機能はまひする。

電話やインターネットなどの通信やガス、水道の供給が停止。飛行中の航空機が操縦不能になったり、電力を絶たれた原子力発電所が制御不能に陥ったりする恐れも指摘されている。

米国の専門家チームが今世紀に入ってまとめたシナリオでは、10キロトンの核爆弾がニューヨーク付近の上空135キロで爆発した場合、被害は首都ワシントンを含む米国東部の全域に及ぶ。

損壊した機器を修理する人員や物資が大幅に不足し復旧には数年を要し、経済被害は最悪で数百兆円に達する。電磁パルスは健康に直接影響しないとされるが、食糧不足や病気などで死傷者は数百万人に上ると推定している。

元陸上自衛隊化学学校長の鬼塚隆志氏は「電磁パルス攻撃は宇宙から襲う津波のようなものだ。被害を完全に防ぐことは難しくても、備えを固めるなどして減災に取り組む必要がある」と強調する。

「日本は無防備」

電磁パルス攻撃は地上への核攻撃と違い、ミサイルの弾頭部分を大気圏再突入時の高熱から守る技術は必要ない。小型の核弾頭を搭載したミサイルを発射し、目標上空で起爆するだけだ。

米国防総省の内部では、北朝鮮が既に核弾頭の小型化に成功したとの見方もある。成功が事実なら、弾道ミサイルや人工衛星を搭載したロケットが上空を通過するとみせかけ、日本の真上の宇宙空間で核爆発を起こすことも可能だ。日本の領土や領海に着弾する恐れがない場合、迎撃ミサイル発射のタイミングを逃す可能性は十分にある。

電磁パルス攻撃は米国やロシア、中国も能力を保有しているとされる。核爆発以外の方法でも可能だ。米露中のほか、北朝鮮や中国の脅威にさらされる韓国や台湾でも、インフラや軍などの防護対策が進んでいる。

これに対し日本は取り組みが遅れている。電子戦に関わる研究開発を担う防衛省の電子装備研究所は、電磁パルス攻撃を受けた場合に「(自衛隊の)指揮・統制機能が無力化される恐れ」があるとして、今秋にも防護技術の動向調査を始める。

だがその内容は攻撃の脅威に関する調査や、防護技術の実現に向けた課題の明確化など基礎的な検討にとどまる。

電磁パルスが防衛装備品に与える影響に詳しい企業関係者は「日本には、電磁パルス攻撃への備えがまともに存在しない。社会全体が無防備な現状は非常に危険だ」と警鐘を鳴らす。

参照元 : 産経新聞

EUがグーグルに対して、日本の独占禁止法に当たるEU競争法に違反したとして3000億円余りの支払い命じる

EUがグーグルに3000億円余の制裁金 EU競争法に違反

2017年6月27日 19時24分

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EUは、アメリカのIT企業、グーグルが自社の買い物サイトが有利になるよう、競合する他社のサイトを妨げ、日本の独占禁止法に当たるEU競争法に違反したとして、単独の企業に対する制裁金としては過去最高となる日本円にして3000億円余りの支払いを命じました。

これはEUの執行機関にあたるヨーロッパ委員会が27日、発表したものです。それによりますと、グーグルはヨーロッパで買い物サイトを提供していますが、商品の検索結果としてこのサイトを他社のサイトよりも目立つ場所に表示させるなど、自社に有利になるようにしていたということです。

ヨーロッパ委員会は、この行為がインターネットの検索サービスにおけるグーグルの独占的な地位を乱用したもので、EU競争法に違反しているとして24億2000万ユーロ(日本円で3000億円余)の制裁金を命じました。これはEU競争法をめぐる単独企業への制裁金としては過去最高だということです。

ヨーロッパ委員会のベステアー委員は、会見で「グーグルはヨーロッパの消費者が真の選択をし、利益を受けることを否定した」と述べ、巨額の制裁金の理由を説明しました。

ヨーロッパ委員会は制裁金の支払いを求めるとともに、90日以内にこの行為をやめるよう求め、それ以降も続ければ追徴金を科すと警告しています。

グーグル「同意できない」
今回の決定についてグーグルは「きょう発表された結論には同意できない。ヨーロッパ委員会の決定を精査したうえで、異議を申し立て、こちらの主張の正しさを説明していく」とする声明を発表し、事実関係をめぐってEU側と争う姿勢を示しました。

参照元 : NHKニュース





【超閲覧注意】メキシコ麻薬カルテル「ロス・セタス」メンバーが、他の麻薬組織メンバーを制裁する様子が怖すぎ(R18指定)

メキシコの麻薬カルテル、「ロス・セタス」のメンバーが、同じくメキシコの麻薬カルテル、「ガルフ・カルテル」メンバーを制裁!意識がある状態で、足を斧で切り落とす。 残虐非道!

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※映像には、暴力的な内容が含まれます。18歳未満の視聴の禁止!

Mexican Man Gets His Legs Chopped Off at Knee with Axe by Cartel




こちらは他の映像ですが、麻薬カルテルが男の指をナイフで切り、最後に斬首する残虐映像。男の顔が引きつる表情がトラウマになる・・・

超閲覧注意!18歳未満の視聴は禁止。




メキシコ麻薬カルテル、ロスセタスの斬首。薬を投与し、暴れなくしていますが、ゆくっり首を切断しているので、呼吸をするたびに首から血が噴き出します。その音も惨くてグロ過ぎます。心臓の弱い方は絶対、閲覧しないで下さい。

超閲覧注意!18歳未満の視聴は禁止。



【衝撃映像】ブラジルで女性の財布を盗んだ泥棒はこうなる

ブラジル・リオグランデノルテのナタールにて、バス停で女性から財布を盗んだ泥棒が周辺住民に捕まり、きつい制裁を受ける。しかし、ブラジル人の団結力、はんぱねぇー。強盗は問答無用で射殺される国、それがブラジル。
 
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This happened here in my city, and to you feeling sorry about the guy, just DON'T.
These thugs here dont feel sorry for no one, if you lived here you would get used to guns put in your heads during assaults easily. Theres a REASON people react this way to this type of guy.

The only thing im sad about is that they didnt kill the fucker, because after this beating he will only get angrier. "oh but hes jailed now" so what, he will prolly get out after 3 or 4 years for "good behaviour" and go out robbing/raping/killing people again. 

Also, gibe brazil channel plox, or i report u!

Thug steals a purse from a woman in bus stop, gets caught and oh well... the rest you can imagine



アメリカ政府がロシアに科した経済制裁の問題で、自動小銃AK−47の駆け込み購入が米国内で拡大

米国でAK−47の売り上げ増加、ロシア制裁で駆け込みか

2014.07.19 Sat posted at 16:04 JST

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ニューヨーク(CNNMoney) 戦闘が続くウクライナ東部情勢に関連しオバマ米政権がロシアに新たに科した経済制裁の問題で、この対象に含まれたロシア軍需企業が製造する自動小銃AK−47の購入が米国内で拡大していることが19日までにわかった。

制裁をにらんだ駆け込み購入ともみられる。制裁の対象には、銃の生産元である「カラシニコフ・コンサーン」も含まれていた。 米ネバダ州ラスベガスを本拠地にする銃のネット通販企業幹部によると、AKー47の需要は強く、制裁の発効後、売り切れの状況となった。米政府の新たな制裁は今月16日に発表されていた。

米財務省によると、制裁に基づき同社によるAK−47や改良型のAK−74の米国への新たな輸出は禁じられた。ただ、制裁発効前に米国内に既に存在していたこれらの銃に関しては米国人による所持、購入や売却が認められた。

ラスベガスのネット通販企業は国内の流通業者などに当たり、AK−47などの銃確保に躍起となっている。また、ブルガリア製のライフル銃「SAM7」などAK−47に似た銃も売っているという。 AK−47は旧ソ連の軍人だったミハイル・カラシニコフ氏が設計したもので、自動小銃では世界の人気モデルとなっている。同氏は昨年、死去していた。

参照元 :
CNN.CO.JP

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戦争は自作自演の茶番劇 目的は略奪と金儲け


ウクライナ問題で日本がロシアに制裁を科した事について、プーチン大統領が不快感 「北方領土問題の話し合いも中断するのか?」

プーチン氏「領土交渉、中断するのか」 日本に不快感

2014年5月25日01時03分
 
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ロシアのプーチン大統領は24日、日本がウクライナ問題でロシアに制裁を科したことについて初めて発言し、「日本は北方領土問題の話し合いも中断するのだろうか」と述べた。北方領土交渉を続けられる状況ではなくなったという認識を示したものだ。イタル・タス通信が伝えた。

安倍晋三首相は昨年4月に公式訪ロした際、プーチン大統領と北方領土交渉を「再スタート」させることで合意。その後外務次官級の協議を重ね、今秋にはプーチン大統領の訪日が予定されていたが、実現しない可能性が出てきた。

プーチン大統領はサンクトペテルブルクで開かれた経済フォーラムで「我々は交渉の用意があるだろうかと言えば、ある。しかし、我々は日本が(対ロ)制裁に加わったと聞いて、驚いた。

私がよく分からないのは、(北方領土)問題の交渉も(日本は)中断するつもりなのか、ということだ」と述べた。制裁に強い不快感を示し、北方領土交渉への影響は避けられないという認識を明確にした。

参照元 : 朝日新聞




【衝撃映像】車でひき逃げしたカップルが群衆に捕まり、集団リンチ

車でひき逃げしたカップルが群衆に捕まり、厳しい制裁を受ける。車をボコボコにされた後、運転手が半殺しにされる。一緒に乗っていた女も容赦なくボコられ、悲鳴を上げる。

彼氏を置き去りにして逃げ出す女。おそらく、タイかベトナムと思われる。制裁を受けた運転手の生存は不明。

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Hit and run driver caught and beaten by crowd



【閲覧注意】中国で犬を盗んだ二人組の泥棒はどうなったか・・・

中国で犬を盗んだ2人の泥棒が住民に捕まり、マッハの早さで集まってきた暴徒たちから凄まじい制裁を受ける。 車はボコボコにされ、棒でめった打ちにされたあげく、大きな石の塊りで頭部を叩きつけられる。

昔から食べ物と金の恨みは怖いというが、中国で犬は食用とされ、売れば金になるのだから、盗むと酷い目に遭う。これが中国人の民度です。

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【閲覧注意】中国で検査官が傍観者を破った為、何千人もの暴徒に襲撃され血の海に!現場は地獄絵図

米財務省が山口組最高幹部4人を経済制裁の対象に追加指定

米財務省、山口組最高幹部に制裁 国際犯罪に関与
    
2013年12月20日 13時15分

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【ワシントン共同】米財務省は19日、日本の指定暴力団山口組の最高幹部4人を経済制裁の対象に追加指定した。

同省は日本や海外で麻薬の密輸や人身売買、マネーロンダリング(資金洗浄)などを含む犯罪行為に山口組が関わっているとして、組織としての山口組と篠田建市(通称司忍)組長ら2人に既に制裁を科している。

新たに指定されたのは入江禎宅見組組長、橋本弘文極心連合会会長ら4人。今回の4人についても米国内の資産を凍結し、米国の個人や企業との取引を禁止する。

参照元 : 中日新聞


山口組のトップ・篠田建市(通称司忍)組長

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山口組ナンバー2 弘道会・高山清司会長

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極心連合会・橋本弘文会長

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宅見組・入江禎組長

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左から橋本弘文会長、島田介、高山清司会長

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FBIは裏で麻薬事業をしているブッシュ元大統領親子とリチャードアーミテージを捜査すべき。



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★【閲覧注意】<シリア>SAFヘリコプターによる空爆の余波 首が吹き飛んだ死体

★【閲覧注意】<シリア>カメラの目の前で兵士の頭が吹っ飛ぶ瞬間映像(グロ注意)R18指定

★【閲覧注意】シリアにて戦車の砲撃を受けた反体制派メンバーが粉々にふっ飛ぶ瞬間映像

★【閲覧注意】タリバンのメンバーが、断頭した男性の生首でサッカー(R18指定)
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