地 球 情 報 局

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出産

【閲覧注意】ナイジェリアで人間の女がヤギを出産

【閲覧注意】2年間の妊娠を経て、人間の女が“ヤギ”を出産! 奇形か、ハイブリッドか… 頭も胴体も完全にヤギ!!=ナイジェリア

2017.02.19

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現在、世界各国では遺伝子に関する研究が盛んに行われている。その中には“倫理に反する”と批判の的になるような研究も多い。とりわけ世界に衝撃を与えた研究といえば、英国が秘密裏に行っていた研究だろう。2008年、同国で「ヒトの受精と胚研究に関する法律」が制定されて以降、3つの機関が150以上もの人間と動物の“混合胚”を作成していたことが判明したのだ。

キングス・カレッジ・ロンドン、ニューカッスル大学、ウォーリック大学の研究者らは、人間の初期発育の解明や、不治の病の治療を目的に同研究を行っていたという。現在は資金不足により中止されているが、他国でも同様の研究は進められているそうだ。

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人間と動物の混合種という恐ろしい研究が進む一方で、ナイジェリアのポートハーコートに住む女性が、ヤギとしか思えない胎児を出産したというニュースを英紙「Mirror」が報じている。

同紙によると、女性は2年間ずっとお腹に赤ん坊を宿している状態だったという。出産は無料の診療所で行われたが、彼女の膣内から現れたのは、4足歩行動物の胴体と、鼻や口が飛び出して先が尖った耳を持つ奇妙な生物――そう、ヤギそのままの姿をした胎児だったのだ!

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■奇形は人間だけの問題ではない……

人間が奇形児を出産したというニュースは、世界各国で報告されている。さらに、動物にも奇形児は存在する。2014年、学術誌「Arthropod Structure & Development」では、目が3つに鼻が2つある沢ガニの奇形が発見されたと報じられており、1950年代の米国アイダホ州では、1つ目の羊も見つかっている。こういった動物の奇形は遺伝子の突然変異ともいわれているが、環境の変化も少なからず影響するという。

愛する我が子の顔を早く見たい一心で出産した赤ん坊が、想像を絶する姿だったとは、なんとも気の毒な話だ。

(文=山下史郎)



参考:「NaijaNews.com」、「Mirror」、ほか

参照元 : TOCANA

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【衝撃映像】レプティリアンと地球人のハイブリッド(ハーフ)の子どもを出産した女性

レプティリアンと人間のハーフの子供を妊娠出産した女性

ジョバンナさんが産み落としたという生命体へカメラを向ける、夫のラファエレさん。

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産まれてすぐに死んでしまったというこの生命体。その姿は確かに人間とは違って見える。身長18センチ(妊娠2ヶ月で成長)。人間であればここまで成長するのに5ヶ月はかかるという。たった2ヶ月弱でここまで成長した、この生命体。

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彼女が言うように、宇宙人の子供なのか?

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UFO宇宙人研究家・竹本 良「はっきり言ってこれ凄いんですよ。僕はもう間違いないと思いますね。まあ、いわゆるレプティリアンと地球人のハイブリッド(ハーフ)という形になりと思いますね。」

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UFO宇宙人研究家・竹本 良「僕は初めて見ましたね。今までインプラント事件なのは見た事あるんですよ。実際に出産に関しては話だけだった。素晴らしいというか、ある意味で大変貴重な映像だと思います。」

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ジョバンナさん「なぜ私が宇宙人に選ばれてしまったのか分かりません。ただ、こんな怖い思いはもうしたくありません。」

夫のラファエレさん「本当に悪夢のような2か月でした。」

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さらにジョバンナさんはこの時、宇宙人によって、謎のマイクロチップを埋め込まれたという。

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それは脳に接する下垂体という部分にあり、手術で取り出すのは困難と診断された。

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ジョバンナさん「このマイクロチップで、未だに宇宙人に監視されているのかもしれません。今も不安が消えないのです。」

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宇宙人の子どもを身ごもり出産したというジョバンナさん。今も宇宙人の陰に脅えて暮らしている。

▼実際の映像




爬虫類型人類、レプティリアン!(ヒストリーチャンネルで特集)

古代より人類を支配するレプティリアン(爬虫類型人類)現在は人類とのハーフが多いと言われている。シェイプシフトして有名人、有力者にとって変わっている説あり

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レピティリアンだと噂される世界的な有名人

ネットでは検索してはいけないワード(言葉)〜レプティリアン - MAGICA魔法入門カバラ〜真を見抜く法

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ビョンセ、アンジェリーナジョリー・・・
グラミー賞もアカデミー賞もインチキ臭い

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▼両手でサタニストポーズ
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▼この映画はレプティリアンを主役にした物だったのか!?

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操作された12本のDNA

ここで1つ、おさらいしてみようと思います。 先に述べた2種類の宇宙人、デービット・アイクの提唱する「レプティリアン」、ゼカリア・シッチンの提唱する「アヌンナキ」なんですが、この両宇宙人の関係性はちょっと良くわかりません。 デービッド・アイクの著書の中では、 「アヌンナキ」=「レプティリアン」 となっています。 しかしこの説はゼカリア・シッチンには否定されているみたいです。


大いなる秘密(上)レプティリアン爬虫類人

デーヴィッド・アイク  三交社  2000年刊

警告!

本書のなかには、一般の常識からはあまりに掛け離れた情報が大量に収められている。

だから、あなたがあくまでも既存の常識のうえに立とうとするのなら、この本を読むのをやめてもらってもいい。また、「世界のこの現実を直視することに耐えられない」と言う人も、この本を閉じてもらってもいっこうにかまわない。

ただ、もしもあなたがこの本を読むことを選択したのなら、どうか次のことを覚えておいていただきたい。生命は永遠に続いて終わることがない。すべての事象は、生命が「光」へと向かう途上での経験なのだ。至高のレヴェルから見るならば、この世には善も悪も存在しない。自らの選択によって経験を積み重ねてゆく意識のみがただ存在している。この本が明らかにする数々の驚くべきできごとは、「光輝く自由の夜明け」へと向かうプロセスの一部なのだ。

どうか気づいていただきたい、2万6千年来の「大いなる意識変革の時」が近づいていることを。そして、これからあなたが知ることになる数多くの深刻な情報にもかかわらず、今ほど生きるのにすばらしい時代はないことを。

デーヴィッド・アイク

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*――忍び寄る恐怖の全人類管理体制 「フラザーフッド・アジェンダ」とは何か

われわれは今、驚くべきことに、人類がいまだ体験したことのない極めておぞましい“「世界的大変革」直前の時”を生きているのだ。そして、この地球の未来を極悪地獄にするかどうかは、われわれの決断一つにかかっている。思えば「精神の監獄」に、何千年ものあいだ人類は閉じ込められ続けてきた。しかし、われわれの決心しだいでその牢獄のドアを蹴破って、今こそ自由な外に飛び出すことができるのだ。また、外に飛び出すことをしなければ、われわれはアジェンダなる超長期的地球人類完全支配計画という超謀略の完成を許してしまうことになるだろう。

そうなれば、やがて地球上のすべての男や女や子供たちは、艱難辛苦のワン・ワールド政府、ワン・ワールド軍、世界中央銀行、ワン・ワールド通貨、そして埋め込み式のマイクロチップによって、肉体的・感情的に、また精神的・霊的に、完全に奴隷化されてしまうだろう。

いきなりこんなことを知らされて、とまどっている読者もおられよう。一読、たしかに私の言っていることは荒唐無稽の世迷いごとに聞こえるかもしれない。しかし、とんでもない。とるにたらない低俗なテレビやゲーム・ショーばかり見るのをやめて真剣に真実を見ようとするなら、やがてこのことが真実であることを即座に理解できるようになるだろう。

いや、私はなにも呑気に「これから先に何かたいへんなことが起こる」などと言っているのではない。それはすでに今、まさに現在進行中の現実そのものなのだ。世界の政治・軍事・経済・金融・メディアの集中化は日々そのペースを上げつつ進行し、グローバル・コントロールはますますその勢いを強めている。人々へのマイクロチップの埋め込みもすでに決定済みで、この大いなる苛酷熾烈な「人類管理計画」は現在もさまざまな形態で進行中である。

長いあいだ水面下に隠されていたアジェンダが実施されようとするときは常に、計画実現のための最後の一押しという形で、現実世界の表面に急浮上してくるものだ。それを現在、われわれは「銀行や大企業の世界的統合」の急増現象や、EU(欧州連合)や国連を通じての「政治・経済の急速な一極集中化」としてその悲惨さを目の当たりにしているではないか。WTO(世界貿易機構)やMAI(多国間貿易協定)、世界銀行やIMF(国際通貨基金)、G7やG8の謀議的国際首脳会談……これらもまた同様に、急速な謀略的一極集中化の媒体となっている。

実はこの狡猾かつ大々的な一極集中化の裏には、古代中近東にその起源を持つ『特異な血流の一族」の力が働いているのだ。この「特異な血統の一族」たちは、同じ血流を有する一族間での結婚を重ねることによって自らの血の「純粋性」を保ち続けてきた。彼らはヨーロッパの王侯貴族・司祭階級として世界の歴史にその姿を現わし、「大英帝国」を通じて世界中にその勢力を拡大した。

彼らは、英国を中心とする欧州列強が占領した世界中の各地域に、自らの血流を送り込んだ。その最たるものがアメリカ合衆国である。42代の合衆国大統領のうち、なんと32名もが、イングランドのアルフレッド大王やフランスのシャルルマーニュの遺伝子を受け継いでいるのだ。この特別な血流の者たちによるアジェンダは、驚くほど長い年月をかけて着々と現実化されてきた。そして今や、凶悪な集権的グローバル・コントロールが可能となる段階にまで到達しだのだ。

われわれが早く目を覚まさなければ、かつてのナチス・ドイツのような血塗られた監獄社会が、地球的規模で実現されることになるだろう。それが、私が「ブラザーフッド・アジェンダ」と呼ぶ超謀略が用意した人類の未来なのである。この「ブラザーフッド」とは先ほど述べた、あの特別な血流の者たちによって形成される、古代より続く超秘密結社ネットワークのことである。また「アジェンダ」とは、繰り返すが、彼らによる超長期的地球人類完全支配計画のタイムスケジュールのことだ。本書ではこの驚異的な現実を暴露してゆくことにする。

*――「特異な血流の一族」による世界人間牧場計画は2012年に完成する!

2000年から2012年は、このアジェンダの最終段階とされている。そして、特に2012年が決定的な年となるだろう。その理由についてはのちほどご説明しよう。

残念なことに多くの人々は、自分たちがのぞき込んでいる深淵の深さをまったく理解していない。われわれの子供たちにどんな世界を残そうとしているのか、それをまったくわかっていない。大部分の人々は、そんなことはまったく気にかけていないようだ。基本的に人々は、無意識的に(あるいはやや意識的に)真実に直面するのを嫌がっており、自らその耳目を塞(ふさ)いでしまっているのである。

なんだか私は、柵の外に飛び出した一頭の牛になったような気がしてならない。私は柵の中で草を食んでいる仲間たちに向かってこう叫んでいるのだ。

「おーい、みんな聞いてくれ。毎月トラックがやって来ては、そのつど仲間を何人も連れて行くだろ? あれはさ、みんなが思っているように、仲間たちを別の牧場に連れて行ってくれてるんじやないんだ。実は連れて行かれた仲間たちは、頭を撃ち抜かれて殺されているんだ。そして血を抜かれて切り刻まれて、パックに詰められているんだ。人間たちはそれを売り買いして食べてるんだよ!」と。

牧場の仲間たちの反応を想像していただきたい。「馬鹿だなお前は。よく考えてみろよ。人間たちがそんなことするはずないだろ。それに俺はトラック輸送会社の株を持ってて、それなりにいい配当をもらってるんだ。わけのわからないことを言って騒ぎを起こすのはやめてくれ!」。まあ、こんなところだ。

さて、これからその実体を明らかにしようとしている彼らのアジェンダだが、それは何千年もの時をかけて徐々に現実化されてきたものである。しかも、現在それは完成間近となっている。人類が自らの精神と責任を無防備に放棄し続けてきたため、事態をここまで許してしまったのだ。

人類は、単におのれの生存を第一と考えて行動する以上に、自らが正しいと思うことを行なうべきだ。「無知なる者は幸いなり」という諺があるが、それが当てはまるのもほんの少しのあいだのことだ。

たとえば竜巻が近づいているのを知らないでいることは、見方によっては幸せなことかもしれない。それは「何か手を打たなくては」と心配する必要がないからだ。しかし、頭を砂の中に突っ込んで耳目を塞いでみたところで、竜巻が接近しているという事実は変わらない。

そこで勇気を出して目を開き現実を直視するならば、災害を避ける方法も見つかるかもしれない。しかし、あくまでも現実を否認し無知のままでいるならば、それは常に最悪の結果を招くことになるだろう。それは現実から強烈な不意打ちを喰らうことになるからだ。無知なる者は幸いなり。ほんの少しのあいだだけ‥‥は。

現実とは、われわれの思考と行為の結果以外の何ものでもない(何もしないことも一種の「行為」である)。もしわれわれが自らの精神と責任とを放棄するならば、それは自らの命を投げ捨てるに等しい。だから、もしわれわれの大部分がそんなことをするならば、それは世界を投げ捨てるのと同じことを意味する。

それはまさしく、これまでの歴史を通じて人類全体が行なってきたことだ。常に少数の者が大衆を支配し続けてこられた理由はここにある。今日、全世界は金融・ビジネス・コミュニケーションのグローバリゼーションを通じて、邪悪な少数の者たちによって完全に支配されているのが現実である。

とはいえ、昔から彼らによる大衆支配のメソッドは常に同じであった。すなわち「大衆を無知の状態に保て。人々を互いに争い合わせて戦争の恐怖を生み出せ。分割して支配せよ。一方で真に重要な知識は独占して秘匿せよ」である。

このメソッドによって何千年ものあいだ人類をコントロールし続けてきたのは、長大なアジェンダを進める者たちだった。彼らは、同系交配を繰り返してきた「特異な血流の一族」のメンバーである。彼らのアジェンダは現在、かつてなかった最大の山場を迎えている。というのは、彼らが待望した「全地球的ファシスト国家(世界人間牧場)」出現の時が迫っているからなのだ。

*――「彼ら」にマインドコントロールされているソンビ的人類

しかし、彼らの「全地球的ファシスト国家(世界人間牧場)」が必ず実現するとは限らない。というのも、真の力は彼ら少数の者たちの側にではなく、圧倒的多数を形成するわれわれのうちにあるからだ。究極的なことを言うなら、われわれ一人ひとりのなかには無限の力が眠っているのである。だからわれわれが彼らにコントロールされ続けているのは、自らの運命を切り拓く力がないためではなくて、われわれが自らの人生の一瞬一瞬においてその力を放棄してしまっているからなのだ。

何か良くないことが起こると、われわれは常に他の誰かのせいだと考えてしまう。世界で何かの問題が発生すると、われわれはいつも条件反射的にこう言っている。「彼らはいったいどう対処するつもりなんだ」と。実はこの「彼ら」というのが、なんと意図的にそれらの「問題」を作り出した張本人なのだ。そして、それをなんとかせよと言う大衆の「反応」に応じて、前もって用意しておいた「解決」策を実施するのである。これによって、自由への侵食と権力の集中化がさらに推進されるのだ。

だから警察や保安局や軍隊の力を強化したいときは、テロなどの暴力犯罪を頻発させて、人々のほうから治安の強化を求めてくるように仕向ければよい。この方法を使えば目的達成は朝飯前だ。略奪や爆弾テロの恐怖に取り憑かれた人々は、自らの身の安全と引き換えならば、あっさりと自由を明け渡してしまうだろう。

私自身はこのような手法を、「問題―反応―解決」戦略と呼ぶことにしている。少し説明を加えよう。まず最初に「問題」を作り出す。そして、「なんとかしてくれ」という人々の「反応」を引き出す。さらに彼らに「解決」策を提示してみせ、それを実行するのである。これはフリーメーソンのモットー「混乱を通じての秩序」という一言に集約される手法である。混乱状態を生み出したうえで、秩序回復の手立てを提示するのだ。もちろんその秩序とは、当然ながら彼らにとっての「秩序」なのである。

大衆は、さまざまな形態の感情的・精神的コントロールを通じて、家畜の群れのように動かされる。たしかに膨大な数の人々を支配するには、これしか方法がないはずである。

さもなければ少数の者が、その他の何十億もの人々を物理的にコントロールすることは不可能なのだ。牧場の場合を思い浮かべていただきたい。数多くの家畜を物理的にコントロールするのは、かなりの人手を用意しなければ不可能だろう。

世界中の人々を「物理的にコントロールすること」はとうてい不可能だ。しかし精神的にコントロールすることは不可能なことではない。もし世界中の人々の考え方に充分な影響を与えることができるならば、自分が人々にやらせようとしていることを、人々自身の「決断」によって行なわせることが可能になるのだ。自らが導入したい法案を、人々のほうから要求してくるようにさせることも、当然可能である。

「人に何かやらせたいならば、それがその人自身の考えだとその人自身に思わせておくことだ」とは、古い格言の一つだ。すでに人類は、「彼ら」によって完全にマインドコントロールされている。ゾンビよりややまし、という程度にすぎない。それは言いすぎだと思う人もいるだろう。

しかし現実の世界はそうではない。「人々の思考を操作することによって、あたかも人々が自分自身で判断したかのような形で、操作者の意図に即した行動をとらせてしまう」、というのが私の言うマインドコントロールの定義だ。

このような観点からみるならば、「どれくらいの数の人々がマインドコントロールされているのだろうか」と考えるよりも、「マインドコントロールされていないような奇特な人たちも、多少はいるのだろうか」と考えるほうが適切なくらいだ。程度の差こそあれ、すべての人々がマインドコントロールを受けていると言ってよいであろう。

たとえばあなたが宣伝広告に踊らされて、必要ではなかった物を買ってしまったとすれば、それも一種のマインドコントロールである。また、あなたが微妙に歪曲された新聞やテレビのニュースを無批判に受け入れてしまっているなら、あなたは確実にマインドコントロールされているわけだ。軍隊の訓練を想像してみるとわかりやすいかもしれない。

あれは純粋なマインドコントロールだ、軍隊に入ったその日から、「上官の命令には絶対服従」となる。もし上官が、見ず知らずの人々を「撃て」と命令するならば、あなたはいっさいの口答えなしに、ただちにその人々を狙撃しなければならない。これを私は「《イエス・サー》メンタリティー」と呼んでいる。

このようなメンタリティー(精神的傾向)は、軍隊の外の世界にも蔓延しているものである。こんなセリフが日常で飛び交っていないだろうか。「よくないってことはわかってるよ。でもボスがやれって言うんだ。仕方がないよ」と。

仕方がないだって? 仕方がないなんてことは絶対にない。われわれは常に自らの意志によって、何をしたらよいかを選択することができる存在だ。選択の余地がないなんてことはありえない。仕方がないなどと言うのは、単なる言いわけにすぎないのだ。

*――われわれは「人people」するか、「家畜人sheeple」するか?

マインドコントロールのテクニックは無数に存在している。彼らは、間違いなくあなたの精神を狙っている。なぜならあなたの精神を手に入れることができれば、それはあなたのすべてを手に入れたも同然だからだ。すべてのことは、われわれが自らの精神を取り戻すことができるかどうかにかかっている。

自らの力で考え、また他人が独自の考えを持つことに寛容であることだ。そして自分自身も「みんなと違っている」と非難されたり嘲笑されたりすることを恐れてはならない。また逆に、普通とは違った考えを持つ人を白い目で見て、その人たちの心を萎縮させるようなことも決してしてはならない。そしてわれわれが自らの力で考えて行動するようにならない限り、アジェンダは現実に完成してしまうだろう。

しかし、もしわれわれが自らの精神の主体性を取り戻すならば、アジェンダはその存在の基盤を取り去られ、崩壊することになるだろう。私はこれまで20カ国以上を回って講演や研究調査を行なってきた。その結果として、それらのどの国にも、グローバル・アジェンダの線に沿った同一の支配構造や政策がみられた。

しかしまた同時に、世界的な精神の覚醒もはっきりと感じることができたのであった。現在ますます多くの人々が、霊的な目覚まし時計の音を聞くようになってきており、全地球的な眠りから目覚めつつある。新たなミレニアム2012年へと至る決定的に重大な時期、その主導権を握るのは彼らなのだろうか、それともわれわれなのだろうか?

その答えはわれわれしだいだ。現実とは、あくまでもわれわれの想念や行為の結果として生み出されるものである。もしわれわれが、自らの思いとその行ないを新たにするならば、それは世界を変えることになるだろう。まったく単純なことなのだ。

私はこれから本書において、現在世界を支配している一族(彼らは同系交配を重ね続けてきた特殊な血流の一族である)の歴史を、そして彼らのグローバル・アジェンダの正体を、明らかにしていきたいと思う。

私がこれから明らかにしていくアジェンダは、いわゆる陰謀と同一のレヴェルにあるものではない。陰謀(コンスピラシー)というものは、アジェンダ推進のための部分的な構成要素とでも言うべきものである。それには、大きく言って3つの形態がある。

まず1つは、アジェンダ推進の邪魔になる人間や組織を除去するという方法(たとえばダイアナ妃暗殺事件)。 2つめは、アジェンダを推進する人物を権力の座につけておくこと(ジョージ・ブッシュ、ヘンリー・キッシンジャー、トニー・ブレアなどがそうだ)。

そして3つめは、戦争や煙弾テロや経済崩壊を引き起こすことによって、人々のほうからアジェンダに沿った要求をしてくれるように仕向けること、すなわち「問題―反応―解決」戦略だ。

以上のようなやり方を通じて、一見ばらばらのように思えるさまざまな事件は、同一の陰謀、同一のアジェンダの構成要素となっている。日々あなたが新聞やテレビで見聞きする政財界の指導者たちの語る情報は、大衆をコントロールするという目的のために、選別・再構成されたものである。見る目のある人はすでにわかっているだろう。

私の過去の著書を読んでいただければ、預言されたことが現実になっているという衝撃の事実を知るだろう。しかしそれは預言ではない。太古の昔よりあらかじめ定められていたアジェンダなのだ。近い将来に世界的ファシスト国家が実現してしまうことは避けられないのだろうか?

その答えは、次のような問いに対してわれわれがどう動くかにかかっている。つまり、《われわれは人(people)になるのか、それとも家畜人(sheeple)のままでいたいのか?》だ。

彼らのアジェンダの成否の鍵を握っているのは、そう、われわれ自身なのだ。

さらにワクワクされたい方は → 『大いなる秘密(下)「世界超黒幕」

参照元 : 大いなる秘密(上)レプティリアン爬虫類人


本物のレプティリアン写真

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レプティリアンとは、爬虫類型人類

レプティリアン・イルミナティとサ○エント○ジーは、悪魔崇拝が基本です。サタンからパワー(地位や権力)をもらうために、Witchcraft(妖術)を行います。それが子供の悪魔への生贄です。そのために、自分の子供や誘拐してきた子供を監禁します。

レプティリアン・イルミナティとサ○エント○ジーは、子供が痛がれば痛がるほど、サタンからパワーがもらえると信じているから厄介なのです。サ○エント○ジーは、ハリウッド映画産業を牛耳っており、25年間、誰もサ○エント○ジー抜きで映画を作っていません。

悪魔儀式で子供が死ぬ前に、その子供の片目をえぐり取り、サタニストに、その目を顔や頭や陰部などに手術でインプラントすることもあります。皮膚の下です!

出展 『ドラゴニアンvsレプティリアン これが《吸血と食人》の超絶生態だ!』 高山長房 (ヒカルランド)

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人間を殺す必要のない憑依では、他の異星人によって一目で憑依体から追い出されて乗っ取られる場合があるので、多くの場合レプティリアンは変身を選びます。ハイブリッドに憑依して、獲物を選び変身するのです!

5次元のレプティリアンの平均寿命は約2000歳ですが、人間に変身した彼らが人間の平均寿命で死ぬのは、そうでないと変身がばれる恐れがあるからです。

人間の拉致、殺害、飲血、死体処理のとき、高度に発達した遺伝子工学の技術を使って人間の老化遺伝子の組み込み処理をするから短命で死亡しますが、約3年後に再生します。

中国の崑崙山の地底には、偉人たちに変身した奴らの再生体が数多く暮らしています。

出展 書いとかないと忘れちゃうから「読書記録」


レプティリアンとは、トカゲ人間 もしくは恐竜人間である

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レプティリアンのシェイプシフト 変身

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レプテイリアンとは人類を牛耳る

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レプティリアンの歴史は古い

エリザベス1世の肖像画 本当は蛇を持つていたが・・・

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レプティリアンはエイリアンなのか?

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脳と支配—地球と人類はどのようにしてレプティリアン種族にハイジャックされたのか/逆説映画アバターより ほんとうがいちばん/ウェブリブログ

ほんとうがいちばんの脳と支配—地球と人類はどのようにしてレプティリアン種族にハイジャックされたのか/逆説映画アバターよりに関する詳細記事。(Powered by BIGLOBEウェブリブログ)デーヴィッド・アイク ニューズレター、2010年1月24日号アベコベの地球の物語より抜粋

レプティリアンと古代日本史|神一厘の仕組み・探究道 〜神・世界秩序の始まり〜

神一厘の仕組み・探究道 〜神・世界秩序の始まり〜 曽ヶ端 賢治によるアセンション論 (銀河系からのメッセージ、古代イスラエル民族の帰還、今甦る八幡神、日月神示・神一厘の仕組み、ポールシフト、カバラ数秘術、新八幡神国の樹立に向けて、アセンションするための宇宙法則) スポンサーサイト -------- 上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。 新しい記事を書く事で広告が消せます。

▼山梨県の井戸尻遺跡(八ヶ岳南麓)で見つかった「レプティリアンの土偶

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(吊り上がった目と、肩の鱗と、三本指がレプティリアンの特徴を表している。)

ある「特異な血流の一族」: zeraniumのブログ

知っとうや? 人類の起源


レプティリアンの陰謀と人類支配

【UMA】人類を食料に! 地球を支配する爬虫類人 「レプティリアン」の恐るべき陰謀! : クリーチャー

【話題】 人類を食料に! 地球を支配する爬虫類人 「レプティリアン」の恐るべき陰謀!

人類の影の支配者、爬虫類人レプティリアン

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世界の真実の姿を求めて! レプティリアン

ゼカリア・シッチンが解き明かす「人類の隠された本当の起源」


レプティリアン動画

現職のアメリカ大統領がTV番組でまさか『レプティリアン』という言葉を使うとは思わ-なかった。人類とレプティリアンの共通点?爬虫類脳



▼地球へやってきたエイリアンたち



▼男か美女か(システィーナのレプティリアン)




レプティリアン物語Story of Reptilians




オバマ大統領の演説を警護するボディーガードがエイリアンと言う噂が出ている。その証-拠に体温が通常の人間より低すぎるのだ。




ビヨンセの丸い眼球が縦線の目に変わる瞬間映像。彼女はレプティリアンだったのか!?

Reptilian Shapeshifters among us. Turns out David Icke was right about reptilians and the saturn moon matrix. He forgot to show you the earth is a flat plane. A Plane-t. The "t" is the unfolded cube. The 2D matrix is in your face. Everyone you know is retarded and can't pick out simple shapes/ symbols of Satan marked on all thighs in your life but you have no eyes to see them. Get to my channel immediately and catch up on reality that evades your detection.

A Real Reptilian Shapeshifter - Close Up




ヒト型爬虫類

ヒト型爬虫類(ヒトがたはちゅうるい、Reptilian humanoids)とは、神話、フォークロア(伝承)、SF、および現代の陰謀説に散見されるモチーフのひとつである。ヒト型爬虫類は地球上でヒトと並行して進化した存在であるとされるが、他にも地球外生命(ET)や超自然的存在あるいは超古代文明(人類出現以前の文明)の生き残りなど様々な説もある。ヒト型爬虫類は、文脈に応じて様々な名称が与えられている。スネークピープル(Snakepeople)、レプトイド(Reptoids)、ディノサウロイド(Dinosauroids)、リザードフォーク(Lizardfolk)、リザードマン(Lizardmen)、チタウリ(Chitauri)は、その一例である。

ヒト型爬虫類 - Wikipedia

参照元 : NAVERまとめ

新潟市の17歳の少女が自宅のトイレで出産後、子どもの口に紙を押し込み殺害

17歳少女 自宅トイレで出産直後 子どもを“殺害”

2014/08/19 16:52
 
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17歳の少女が自分の子どもを殺害した疑いです。

殺人の疑いで逮捕された新潟市の17歳の少女は先月16日、自宅トイレで、1人で子どもを出産しました。少女はその直後、子どもの口に紙を押し込み、窒息死させた疑いが持たれています。

子どもの遺体とともに家族が少女を病院に連れていくと、医師が警察に通報し、事件が発覚しました。少女が妊娠していたことについて、家族は「気が付かなかった」と話しています。18日になって少女の体調が回復し、逮捕されました。少女は「覚えていない」と容疑を否認しています。

参照元 :
テレ朝ニュース



【中国】双子の2歳の男の子が自身の片割れである「双子の兄弟」を出産

中国で2歳の男児が「双子の兄弟」を出産
 
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世界では信じられないような出来事がたびたび起きているが、2歳の男の子が自身の片割れである「双子の兄弟」を出産したとのニュースが報道され話題となっている。このニュースは動画「Xiao Feng, 2-Year-Old, Gives ‘Birth’ To Own Twin In China」で確認可能だ。

・2歳男児の体内に双子の兄弟
米「Huffington Post」が伝えたところによると、中国・貴州省貴陽市にある花渓区で、2歳児のシャオ・フェンくんの腹部が異常に膨らんでいることに両親が気づいた。呼吸に困難をきたしていたシャオ君を病院へ連れて行き検査をしたところ、医師がシャオ君の腹腔に未成熟の胎児がいることを発見した。手術の結果、体内の胎児は摘出されたという。

・結合双生児を体に吸収
摘出された10インチ(約25センチ)の胎児は背骨も手脚も形成されており、シャオ君の結合双生児の片割れだったことが分かった。1個の受精卵が分裂して双子になる一卵性双生児に対し、受精卵の分裂が完全に行われず、双子の体の一部分が結合する症例を結合双生児という。

シャオ君の場合は子宮にいた時に、結合双生児だった片割れの未成熟な胎児を、自分の体内に吸収したために起きた症状だそうだ。

・同じ症例が世界各地で報告
この症例は、昨年ペルーでも報告されており、3歳の男の子から未成熟の双子の兄弟が摘出されている。また2008年にギリシャでは、9歳の女の子の体内に残っていた未成熟の胎芽が、間違って腫瘍と診断された例もある。

シャオ君は手術をしなければ命の危険に及んでいたとのことで、大事に至らず何よりだ。一緒に生まれることができなかった兄弟の分も、すくすくと元気に育つことを願いたい。

ロケットニュース24
http://rocketnews24.com/2013/10/13/376822/



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