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米国の秘密実験で人間とチンパンジーの合いの子、その名も「ヒューマンジー」が誕生

【衝撃】人間とチンパンジーのハイブリッド「ヒューマンジー」の実在が暴露される! 高名学者「研究所はパニックに…」

人間とチンパンジーは交配できるのか? 可能だ、と主張する高名な科学者が存在する。100年前のアメリカで交配実験が成功しており、人間とチンパンジーの合いの子、その名も「ヒューマンジー(humanzee)」が誕生したというのだ。

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■米国の秘密実験

英紙「The Daily Mirror」をはじめとする複数の海外メディアが今月29日に報じたところによると、かつてヒューマンジーが実在したと主張しているのは、米・ニューヨーク州立大学オールバニ校の心理学者ゴードン・ギャラップ氏だ。動物が鏡に映った自分を自己と認識できるかを調べる鏡像認知テストを開発したことで高名な科学者で、霊長類の研究でも知られている人物だ。ギャロップ氏は若い頃、かつて秘密裏に行われた実験について話を聞いたという。

ギャラップ氏によると、人間とチンパンジーを交配する実験が行われたのは1920年代のことだ。実験は米・フロリダ州オレンジパークの研究所で行われ、人間の男性の精液を使ってメスのチンパンジーを妊娠させるのに成功したのだという。妊娠は無事に継続し、やがてメスのチンパンジーは「ヒューマンジー」を出産した。だが、いざ誕生してみると科学者たちはパニックに陥り、倫理的、道徳的な配慮からこの子どもを生後数週間で安楽死させたという。

ギャラップ氏がこの実験の話を聞いたのは1930年代のことで、話をしてくれた元大学教授は有名な研究機関で働いた経歴もあり、信頼のおける人物であるという。

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■ソ連、中国でも

人間と霊長類の交配実験が行われたのはアメリカだけではない。最も有名なのはやはり1920年代に行われたソ連での事例であろう。人工授精と種間雑種を専門としていた生物学者イリヤ・イワノフ氏は、人間の男性の精子でチンパンジーのメスを妊娠させる実験を行ったことで知られている。実験の背後には、サルの身体能力と人間の知能を合わせ持った超人兵士を開発したいという上層部の意向があったとも言われる。

イワノフ氏の実験は成功しなかった。実験に使ったメスチンパンジーたちは皆死んでしまったという。イワノフ氏は次の手として、霊長類のオスと人間の女性を使う実験を計画していた。だが、用意したオランウータンが精子を採取する前に死亡し、結局実験は行われなかったとされる。その後、度重なる失敗と政変によってイワノフ氏は地位を失った。政治的批判と逮捕を経てカザフスタンに亡命した彼は、1932年、失意のまま病死したとされる。



また、同様の実験は中国でも行われていたとされる。1967年、メスの霊長類が人間の精子で妊娠したが、世話をできず死んでしまったという。時はまさに文化大革命の時代。実験を行っていた科学者たちは農村へと送られてしまい、プロジェクトを中断・放棄せざるをえなかったのである。

■懐かしのオリバー君ブーム

人間と霊長類の雑種の話題は定期的に話題になるが、過去に最も話題となったのは「オリバー君」だろう。1970年代、人間とチンパンジーの雑種という触れ込みのオリバー君は世界的な話題となった。オリバー君はチンパンジーにしては体毛が薄く、人間のような顔つきで、さらに二足歩行をしてみせた。当然日本でも大変なブームを巻き起こし、来日時の騒動を覚えている方も多いだろう。ただし、1996年の検査で純粋なチンパンジーであることが分かっている。

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ギャラップ氏は人間とチンパンジーやゴリラ、オランウータンとの交配は可能だと主張し、ゴリラと人間の雑種を示す「ヒュリラ(hurilla)」やオランウータンと人間の雑種を表す「ヒューラン(hurang)」という単語まで提唱している。だが同時に、それを証明することが難しいことも認めている。

ヒューマンジーを実際に作るというのは魅力的だが、倫理的・道義的にも多くの問題を含む実験を行うコストが、得られるメリットを上回るかは疑問だとギャラップ氏自身も認めている。人間と霊長類は交配できるのか? この興味深いテーマは証明されることのないまま、今後も度々話題になるのだろう。

(編集部)

参考:「The Sun」「Mirror」、ほか

参照元 : TOCANA


インドの大学で「ゴリラと人間のハイブリッド」誕生か? 理学博士が解説!

2016.06.17

――科学分野だけではなく、オカルト・不思議分野にも造詣が深い理学博士X氏が、世の中の仰天最新生物ニュースに答えるシリーズ

インドで人間とゴリラのハイブリッドが誕生したという驚愕のニュースが届いた。

今月「Disclose.tv」に掲載された記事によれば、人間とゴリラの合いの子である赤ん坊が生まれたと発表したのはインド科学大学(The Indian University of Science)の研究者らだ。人間とゴリラを掛け合わせる試みは1980年代から密かに行われており、今回ついに成功したとのこと。

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記事には問題の赤ん坊の写真も掲載されている。すやすやと眠るその顔は人間よりはゴリラに似ており、浅黒い肌に深いしわが刻まれている。

生まれた赤ん坊は『ヒュリラ(Hurilla)』と呼ばれ、生後7週間の時点で体重18.2ポンド(8.3キログラム)、身長24インチ(60センチメートル)に成長している。研究者らは体重250〜300ポンド(113〜136キログラム)、身長6フィート(183センチメートル)ほどに成長するだろうと予測している。ヒュリラの染色体は47本で人間(46本)とゴリラ(48本)の中間であり、不妊のため子孫は残せないという。

我々は早速、生物学に詳しい理学博士X氏にヒュリラの画像を見てもらった。しかし、X氏は疑わしげな表情を崩さなかった。

「人間とゴリラのハイブリッドですか。本物とはちょっと思えません。デマにしてもゴリラよりチンパンジーの方がまだ信憑性がありますね」

▼ネアンデルタール人

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果たして、X氏の疑念は当然であった。調査の結果、この記事はフェイクであることがわかった。まず、インド科学大学(The Indian University of Science)というは存在しない。そして、ヒュリラとされる画像は2005年にアメリカ・フロリダ州の動物園で生まれた正真正銘のゴリラの赤ちゃんのものであることが発覚した。

さて今回の記事は誤報であったのだが、実際に人間とゴリラの間に子供ができる可能性はあるのだろうか? せっかくなのでX氏に尋ねてみた。

■チンパンジーと人間のハイブリッドならば可能?

「まず無理でしょうね。ゴリラとヒトでは系統的に遠すぎます。現存する動物の中でヒトに一番近いのはチンパンジーです。それでも遠いし、実際にハイブリッドが生まれたという話は聞いたことがありませんが、可能性としてはゴリラより上でしょう」

ラバ(馬とロバのハイブリッド)など、種間に雑種が生まれる組み合わせはいくつか知られているが、いずれも属レベルでは同一である組み合わせだ。ゴリラはヒト科ゴリラ属、チンパンジーはチンパンジー属、そして人間はヒト属である。

「ヒト属は現在、我々ホモサピエンスのみですが、かつて存在したネアンデルタール人(ホモネアンデルターレンシス)などとは交雑していたと考えられています。最近のゲノム研究によると、私たちアジア人のゲノムにはネアンデルタール人の痕跡がとりわけ強く残っているそうですよ」

かつては人間も絶滅した他の類人猿と交雑をしていたらしい。X氏曰く、このような交配は進化の原動力にもなりうるという。

「世界中にヒトの女性をさらって子供を産ませる猿の化け物の話が残っています。また、祖先が猿だったという伝承も各地に残っており、ヒマラヤのイエティにもそういう伝説があるそうです。かつて近縁の類人猿と交雑してきた名残りなのかもしれません」

人間と猿、その関係は私たちが思うよりも、もしかしたらずっと深いのかもしれない。

(吉井いつき)

・理学博士シリーズはコチラ

※参考「disclose.tv」「seaworld.org

参照元 : TOCANA


「悪夢です、別種の人類が創造される可能性も…」【ヒトゲノム合成計画発表】に理学博士が警告!

2016.06.14

――科学分野だけではなく、オカルト・不思議分野にも造詣が深い理学博士X氏が、世の中の仰天最新生物ニュースに答えるシリーズ

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ヒトゲノムを一から人工的に合成するという驚くべき計画が、6月2日付のScienceに発表された。30億塩基対からなる人間のDNAを全て化学合成し、最終的には生きた細胞として樹立させるのが目標だという。

Human Genome Project-write (HGP-write) と名付けられたこの計画は、アメリカの研究者が中心となった官民プロジェクトで、完遂までにかかる期間はおよそ10年、技術開発に必要な予算は数億米ドルに上るという。プロジェクトの発起人にはニューヨーク大学の合成生物学者ジェフ・ボーク氏、ハーバード大学医学大学院のゲノム科学者ジョージ・チャーチ氏など、そうそうたる顔ぶれが並んでいる。

名前からも分かるように、HGP-writeは2004年に完了したヒトゲノムプロジェクト(HGP-writeと区別するためにHGP-readと表記される)の次なる段階として計画されている。

ヒトゲノムの全解読に挑んだHGP-readの成果は、ヒトの設計図たる全ゲノムのDNA塩基配列情報だけではない。DNA解析技術の高速化・低コスト化も重要な成果だ。HGP-read時点ではたったひとつのヒトゲノムを読むのに1億米ドルかかったが、現在では1000米ドルを下回っている。そのため、今回のプロジェクトも目覚しい成果があるのではないかと、期待されているのだ。

これまでにも小さな細菌ゲノムや酵母の一部が人工的に合成されているが、現在の技術では30億塩基対のヒトゲノムを合成することは大変難しい。そのため、プロジェクトはゲノムの小さな断片を合成したり、規模の小さな染色体を作ったりする試験的なものから始められるという。同時に、プロジェクトではより安価で大規模なDNAの書き込み技術の開発を行い、そのコストを10年で1000分の1ほどに圧縮することを目標にしている。

我々一般人からすると驚くべき内容だが、生物学に詳しい理学博士X氏は、当然の成り行きだとこともなげに語った。

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「ゲノムプロジェクトによってヒトを初め、多くの微生物、植物、動物のゲノム情報が明らかになりました。ほんの10数年前、生物の全ゲノムを解読することは大ニュースでしたが、今では三面記事にもなりません。個々の遺伝子に関する知見も飛躍的に増えました。DNAの人工合成やゲノムのデザインを目的とする合成生物学という分野は現在非常に注目されています。3月には生存に必須な最小の遺伝子だけを持った細菌を作ったという発表もありました。続く段階として、ヒトゲノムを作りたいと考えるのはごく自然なことでしょう」

HPG-writeが成功すれば、生命科学や医学の発展に多大な貢献を果たすのは間違いない。しかしながら、この計画に異議を申し立てる人々も存在する。ヒトゲノムのデザインをも可能にする技術が社会に与えるインパクトの大きさにも関わらず、十分に議論されているとは言えないからだ。

「このプロジェクトの先には、生物学的な親を持たない完全カスタムメイドの人間の製造、あるいは我々現人類とは別種の新しい人類の創造などという事態もありえます。無論、今はまだ可能性の段階でしかないのですが、今後のプロジェクトの展開次第では、人類は手垢まみれのSF設定じみた悪夢に向き合わざるを得ないでしょう」

HPG-writeに倫理的・道義的疑念を抱く人々は多い。しかし、彼らの不信感を煽っているのは他ならぬプロジェクト推進派である。去る5月、HGP-writeに関する会議がハーバード大学で行われたが、参加者は主宰者側に招待された約100人の科学者、弁護士、倫理学者らだけだった。この閉鎖性は会議が開催された時点で既に指摘され、『秘密会議』などと批判された。

「結果をオープンにして、誰にでも使えるような形にできるかどうかがポイントでしょう。どこかの国や企業が技術や成果を独占するような形にしてはいけないと思います」とX氏は語った。

生命科学の発展には期待するところも多いが、そのスピードには不安を感じるのも事実だ。HGP-writeのリーダーの一人、ボーク氏はNatureに「我々はクローン軍団を作ろうとしてるのではないし、優生学の新しい時代を始めるつもりもない」とコメントしているが……。その言葉が嘘にはならないことを信じたい。

(吉井いつき)

・理学博士シリーズはコチラ

参考:「sciencemag」「nature」ほか

参照元 : TOCANA



米タフツ大学とミシガン大学医学大学院の研究チームが人間のゲノムに8%の「エイリアンDNA」が混入していると発表

人間のゲノムに8%の「エイリアンDNA」が混入していると米国科学アカデミーが掲載! 古代の謎のウイルスが原因か?

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「我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか」――フランス人画家ゴーギャンの問いを今一度問い直す時が来たかもしれない。なんと、人類の遺伝情報の中に「エイリアンDNA」が存在するという驚愕の研究結果が報告されていたというのだ!

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■古代エイリアンDNAが新たに発見された

各海外メディアが伝えるところよると、米タフツ大学とミシガン大学医学大学院の研究チームが、世界中から集められた被験者2500人のDNAを調査した結果、19もの「非―ヒト由来のDNA(エイリアンDNA)」が、現代人のゲノム(全遺伝情報)に存在することが新たに判明、3月22日付の『米国科学アカデミー紀要(Proceedings of the National Academy of Sciences)』に掲載されたていたという。

さらに驚くべきことに、調査した2500人中2%の被験者にはエイリアンDNAの完全な“レシピ”が残されていることまで判明しているそうだ。一体このDNAは何なのだろうか?

実は、エイリアンDNAの正体は、「HIV(ヒト免疫不全ウイルス)」に代表されるレトロウイルスの一種、内在性レトロウイルス(HERV)だということが分かっている。内在性レトロウイルスとは、レトロウイルスが何らかの原因でゲノムに取り込まれ、何世代にもわたり遺伝されてきたものだ。人間のゲノムの8%を占めているともいわれている。

HIVと聞くと恐ろしいウイルスのように聞こえるが、胎盤の作成や脳細胞の活性化にかかわる内在性レトロウイルスも発見されており、人間が進化する過程で不可欠な役割を果たしてきたそうだ。

今回の研究結果は、レトロウイルスと人間の関係に新たな視点を提供するものになると研究チームのウイルス学者ジョン・コフィン博士(タフツ大学)は語っている。

「どのような経緯でレトロウイルスと人間がともに進化してきたのか、それを解明する重要な情報が明らかになりました」
「古代に起こったウイルスの爆発的感染を解明できるかもしれません」

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これまでの研究では、内在性レトロウイルスはガンなどの病気の宿主にダメージを与えるものとして関連付けようとしてきたが、その中には宿主の進化を促したものがある可能性が近年指摘されている。ただ、共同研究者であるタフツ大学ザカリー・H・ウィリアムズ博士によると、「まだ全ての内在性レトロウイルスが見つかってないことが研究の障害になっている」ため、「今後さらに多くの人を対象にスクリーニングする必要がある」とのこと。

遺伝学者のジェフリー・キッド博士も今後の研究に更なる熱意を見せている。

「遺伝子の発現に影響を与える他の内在性レトロウイルスのサンプルも多く発見されています」(キッド博士) 「今回のメソッドを用いて、今後も遺伝子に挿入されている内在性レトロウイルスを探していくつもりです」(同)

身体の設計図ともいうべきDNAが「人間らしくないもの」で構成されているという驚愕の研究結果。ウイルスなどの生命が地球外から飛来したとする「パンスペルミア仮説」にならえば、人間はすでに地球外生命体とのハイブリッドだということも考えられるだろう。我々は一体何者なのだろうか……?

(編集部)

参考:「University of Michigan Health System」、「Science Daily」、「Daily Mail」、ほか

参照元 : TOCANA


More ancient viruses lurk in our DNA than we thought

One whole endogenous retrovirus genome -- and bits of 17 others -- were spotted in a study of 2,500 human genomes
ANN ARBOR, Mich. — Think your DNA is all human? Think again. And a new discovery suggests it’s even less human than scientists previously thought.

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Nineteen new pieces of DNA -- left by viruses that first infected our ancestors hundreds of thousands of years ago -- have just been found, lurking between our own genes.

And one stretch of newfound DNA, found in about 50 of the 2,500 people studied, contains an intact, full genetic recipe for an entire virus, say the scientists who published their findings today in the Proceedings of the National Academy of Sciences.

Whether or not it can replicate, or reproduce, it isn’t yet known. But other studies of ancient virus DNA have shown it can affect the humans who carry it.

In addition to finding these new stretches, the scientists also confirmed 17 other pieces of virus DNA found in human genomes by other scientists in recent years.

The study looked at the entire span of DNA, or genome, from people from around the world, including a large number from Africa -- where the ancestors of modern humans originated before migrating around the world. The team used sophisticated techniques to compare key areas of each person’s genome to the “reference” human genome.

Working at Tufts University and the University of Michigan Medical School, the researchers made the findings with funding from the National Institutes of Health.

HERV-enly find

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The findings add to what science already knows about human endogenous retroviruses, or HERVs. That’s the name for the ancient infectious viruses that inserted a DNA-based copy of their own RNA genetic material into our ancestors’ genomes. They’re part of the same type of virus that includes the modern human immunodeficiency virus, which causes AIDS.

Over generations, the virus-generated DNA kept getting copied and handed down when humans reproduced. That’s how it ended up in our DNA today. In fact, about 8 percent of what we think of as our “human” DNA actually came from viruses. In some cases, HERV sequences have been adopted by the human body to serve a useful purpose, such as one that helps pregnant women’s bodies build a cell layer around a developing fetus to protect it from toxins in the mother’s blood.

The new HERVs are part of the family called HERV-K. The intact whole viral genome, or provirus, just found was on the X chromosome; it’s been dubbed Xq21. It’s only the second intact provirus found to be hiding in human DNA.

In the researchers’ own words:
“This one looks like it is capable of making infectious virus, which would be very exciting if true, as it would allow us to study a viral epidemic that took place long ago,” says senior author and virologist John Coffin, Ph.D. of the Tufts University School of Medicine. “This research provides important information necessary for understanding how retroviruses and humans have evolved together in relatively recent times.”

“Many studies have tried to link these endogenous viral elements to cancer and other diseases, but a major difficulty has been that we haven't actually found all of them yet,” says co-first author Zachary H. Williams, a Ph.D. student at the Sackler School of Graduate Biomedical Sciences at Tufts University in Boston. “A lot of the most interesting elements are only found in a small percentage of people, which means you have to screen a large number of people to find them.”

“This is a thrilling discovery,” says co-first author Julia Wildschutte, Ph.D., who began the work as a Ph.D. student in Coffin’s lab at Tufts. “It will open up many doors to research. What’s more, we have confirmed in this paper that we can use genomic data from multiple individuals compared to the reference human genome to detect new HERVs. But this has also shown us that some people carry insertions that we can’t map back to the reference.”

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U-M genetics researcher Jeffrey Kidd, Ph.D., worked with Wildschutte when she was a member of his laboratory team. “These are remnants of ancient events that have not been fixed in the population as a whole, but rather happened in the ancestors of some people alive today,” Kidd says. “There have been a number of examples of other HERVs that insert themselves next to human genes or near them, and have impact on their expression. We’re interested in applying these methods to find other types of viral or mobile element insertions.”

Genetic teamwork
The Michigan team used methods for characterizing repetitive DNA sequences that Kidd and his team had developed, while Coffin and Williams used complementary techniques. Wildschutte is now at Bowling Green State University.

Many of the genomes they examined were from the 1000 Genomes Project, an international collaboration. Another set of genomes came from work Kidd and colleagues at Stanford University had done as part of the Human Genome Diversity Project, with a focus on DNA samples from African volunteers.

These latter samples showed more signs of HERVs, in line with the high level of genetic diversity in African populations. That diversity stems from the longtime stability and intermixing of the continent’s population – as opposed to other populations in Europe, Asia and the Americas that stem from specific out-migrations in ancient times.

Cataloging all the HERV insertions in humans will require even more scanning of whole human genomes, which are becoming easier to come by as technology improves and becomes less expensive. And although intact proviruses lurking in our DNA may be rare, the impact of other HERV sequences on our health or disease is probably not.

The research was funded by the National Institutes of Health (OD009154, CA089441, GM112339) as well as the American Cancer Society and the F.M. Kirby Foundation.

参照元 : University of Michigan Health System

米国のNIH=アメリカ国立衛生研究所は動物の胚へのヒト幹細胞の注入に対する一時停止を解除する準備があると声明

米国、ヒトと動物の交配許可米国、ヒトと動物の交配許可

2016年08月10日 22:12

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米国のNIH=アメリカ国立衛生研究所は動物の胚へのヒト幹細胞の注入に対する一時停止を解除する準備があると声明した。サイエンス誌が報じた。

人体から切り離された幹細胞は発達初期段階のねずみの胚へ植えつける可能性は、学者と専門家の不安を引きおこした。彼らは実験は「超頭脳」をもつねずみ出現を引き起こすと考えているからだ。しかしキメラは病気の研究に都合の良いプラットフォームや、移植のための臓器源になる可能性もある。
去年、研究への資金援助は倫理的な問題を検討するため一時停止された。

一方で16年8月4日NIHは、胚へのヒト幹細胞導入実験は、幹細胞の種類や胚での幹細胞のローカル化、また実験がどのように動物の行動と外見を変えるかという要因を考慮においた上で、生物倫理と動物保護の専門家の承認を得た場合、一時停止を解除する用意があると声明した。

参照元 : sputniknews





中国研究チーム「クローン人間をつくる準備は整った」

【クローンの未来】「人間をつくる準備は整った」中国研究チームの発表、倫理的にはOK?

2015.12.16

1997年2月にクローン羊のドリーが発表されてから約19年になる。この間に、クローン技術を含む様々なバイオテクノロジーは加速度的に進化して、今や人間のクローンさえつくる技術が確立されているという。

■クローン人間誕生の「テクノロジーは既にある」

アメリカの「Discovery News」のレポートによれば、中国のバイオテクノロジー企業のボヤライフ(Boyalife)社は、フランスのAPF通信社に「人間のクローンをつくる準備は整っている」と発表し、世界中の研究機関やバイオ関連企業に衝撃を与えている。

現在、ボヤライフ社は中国・天津市に巨大なバイオプラントを建設中で、7か月後に完成予定のそのシステムでは、2020年まで100万頭の牛のクローンを生産する狙いがあるという。ボヤライフ社のCEOであるシュイ・シャオシャン氏によれば、クローン家畜の生産は、ほんの始まりでしかないとのこと。優秀な競走馬や、愛するペット、操作能力の高い鼻の利く警察犬などのクローンの生産は、建設中のプラントの一部ですでに進められている。

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プラントには、遺伝子バンクも併設し、絶滅危惧種の将来的な再生のために500万種に及ぶ細胞サンプルを冷凍保存することも可能にする計画もある。また、ボヤライフ社は、既に韓国のバイオ企業・Sooam社や中国科学院との共同研究を始めており、病気の研究に使われる実験動物のクローン生産の準備も進めている。

シュリ氏は、「テクノロジーは既にここにあり、ボヤライフ社より優れた技術を持つ企業はない」と言い、猿から人へのステップアップに必要な技術は生物学的にはわずかなもので、残された課題はモラルと倫理論議の問題のみであると主張。現在ボヤライフ社が人間のクローン研究をしていないのは、自主規制によるものであるとしている。

シュイ氏は同性婚の例を挙げながら、社会的な価値観は時代とともに変化することも指摘し、将来的に母親、父親の双方から50%ずつ遺伝情報を受け継ぐ子ども以外に、100%母親から、100%父親からの遺伝情報によって生まれてくる子どもの可能性を示唆し、子どもをつくる選択肢がひとつから3つに増えるとも発言している。

■未来の食卓には食用クローン牛が並ぶ!?



一方、ボヤライフ社のパートナー企業である韓国のSooam社は、2005年のES細胞の不正論文疑惑で問題となったものの、世界で初めて犬のクローンをつくり出すことに成功したファン・ウソク博士が創立した企業で、すでに一体当たり10万ドルで、亡くなったペットのクローンをつくる企業としても知られている。

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韓国の東亜日報によれば、ファン博士は、韓国内では人間の胚を使った実験が禁止されていて、今後の実験の進行過程で、人間の胚を使うことになった際に問題が起きる可能性があるために、それが可能な中国での研究を進めているとのことである。

またシュイ氏は、ボヤライフ社は世界で最初のクローン牛のサプライヤーになるであろうとも語っている。均一の遺伝情報を持つクローンは、食肉を生産する上で有益な手段であり、神戸牛のような上質な牛肉を安く、早く、大量に生産する鍵になるであろうとしている。現時点では、ヨーロッパではクローン動物を食肉とすることは禁じられているが、アメリカでは安全であるとしている。国連食糧農業機関では、まだどちらとも答えを出すには至っていない。

ほんの30年前は、クローン人間などはSF映画やコミックの中で活躍する、遠い未来のバイオ技術であったような気がしないでもないが、未来の技術がすぐそこまで来ていることに驚きである。シュイ氏はAFP通信社に「クローン技術は、大衆が思っているほど狂気じみた科学でもなんでもなく、それに携わる科学者も変人ではない」と言ってはいるが、その技術進化と、それに伴う社会や人間の倫理観の変容とのスピードの差は開いていく一方のような気がしてならない。

(文=高夏五道)



参考:「Discovery News」、「Daily Mail」ほか

参照元 : TOCANA


中国の科学者がヒト受精卵に遺伝子操作 欧米で激しい論争に

2015.09.19 07:00

中国の科学者がヒト受精卵に世界初の遺伝子操作──タブーを冒したこの実験について、欧米では学術誌からマスメディアまで、その是非をめぐり大論争となっている。

世界を驚愕させたその実験は今年4月に生物学・生物医学の学術誌「プロテイン&セル」に掲載された論文で明らかになった。中国広東省にある中山大学の黄軍就副教授らの研究チームがヒト受精卵の「ゲノム編集」を行ったというのだ。ゲノム編集とは何か。サイエンスライターの島田祥輔氏が解説する。

「ゲノムはあらゆる生物がもつ、いわば設計図です。生物の身体を料理に例えるとゲノムはレシピにあたり、そこに書かれた情報を基に生物のかたちができあがる。ゲノム編集とは、人為的にこのレシピを書き換えることで生物のかたちを変える技術の一種です。従来の遺伝子組み換えより簡単で、成功率の高い優れた技術です」

ゲノム編集の有益性は高く、農作物の品種改良や新薬の開発、遺伝子治療など様々な分野に応用できる。米国ではHIVに感染したヒトの体細胞からウイルスを取り除く臨床研究が始まっている。

今回の実験が問題視されたのは、世界で初めてヒト受精卵にゲノム編集を施したからだ。欧米ではタブー視される行為であり、激しい論争を巻き起こした。

なぜ、ヒト受精卵のゲノム編集は問題なのか。目や髪の色、筋肉の質や量などの遺伝的特質を人為的に操作して「設計」された「デザイナーベビー」の誕生につながるからだ。個人のさまざまな特質や能力の元となるゲノム情報を「書き換える」ことで、「ヒト作り替え」が可能になる。

さらに問題なのは、ゲノム編集した受精卵から生まれた子供の遺伝子が永遠に受け継がれる点。これにより、現時点でわかっていない副作用などが将来世代に及ぶリスクがある。

「ゲノム編集技術を用いれば、目の色や体質だけでなく、運動能力や体格、IQ(知能指数)すら思い通りに操作できるようになります。SF世界のような“強化人間”も技術的には可能です。しかし、どこまで人間のレシピを書き換えていいのか、そもそも書き換えていいのかという”境界”の議論は世界的に進んでいません。線引きが曖昧な状態のまま中国の論文が発表され、科学界に大きな衝撃が走りました」(島田氏)

今回、中国の研究チームは胎児に成長する能力のない受精卵を使っており、科学的・倫理的な問題点はクリアしたと主張するが、この研究が「ヒト作り替え」の最初の一歩となりうることは間違いない。欧米の科学者は中国の「暴挙」に激しく反発した。黄副教授に電話インタビューを行った英「ネイチャー」誌のデービッド・シラノスキー記者が言う。

「黄副教授はとてもオープンで意思疎通のできる研究者でした。しかし、欧米の人々はこの実験を好意的に見ていない。反対派は将来的に生殖目的でゲノム編集が行われることに危惧を抱いています」

※SAPIO2015年10月号

参照元 : NEWSポストセブン

【衝撃映像】レプティリアンと地球人のハイブリッド(ハーフ)の子どもを出産した女性

レプティリアンと人間のハーフの子供を妊娠出産した女性

ジョバンナさんが産み落としたという生命体へカメラを向ける、夫のラファエレさん。

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産まれてすぐに死んでしまったというこの生命体。その姿は確かに人間とは違って見える。身長18センチ(妊娠2ヶ月で成長)。人間であればここまで成長するのに5ヶ月はかかるという。たった2ヶ月弱でここまで成長した、この生命体。

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彼女が言うように、宇宙人の子供なのか?

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UFO宇宙人研究家・竹本 良「はっきり言ってこれ凄いんですよ。僕はもう間違いないと思いますね。まあ、いわゆるレプティリアンと地球人のハイブリッド(ハーフ)という形になりと思いますね。」

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UFO宇宙人研究家・竹本 良「僕は初めて見ましたね。今までインプラント事件なのは見た事あるんですよ。実際に出産に関しては話だけだった。素晴らしいというか、ある意味で大変貴重な映像だと思います。」

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ジョバンナさん「なぜ私が宇宙人に選ばれてしまったのか分かりません。ただ、こんな怖い思いはもうしたくありません。」

夫のラファエレさん「本当に悪夢のような2か月でした。」

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さらにジョバンナさんはこの時、宇宙人によって、謎のマイクロチップを埋め込まれたという。

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それは脳に接する下垂体という部分にあり、手術で取り出すのは困難と診断された。

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ジョバンナさん「このマイクロチップで、未だに宇宙人に監視されているのかもしれません。今も不安が消えないのです。」

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宇宙人の子どもを身ごもり出産したというジョバンナさん。今も宇宙人の陰に脅えて暮らしている。

▼実際の映像




爬虫類型人類、レプティリアン!(ヒストリーチャンネルで特集)

古代より人類を支配するレプティリアン(爬虫類型人類)現在は人類とのハーフが多いと言われている。シェイプシフトして有名人、有力者にとって変わっている説あり

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レピティリアンだと噂される世界的な有名人

ネットでは検索してはいけないワード(言葉)〜レプティリアン - MAGICA魔法入門カバラ〜真を見抜く法

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ビョンセ、アンジェリーナジョリー・・・
グラミー賞もアカデミー賞もインチキ臭い

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▼両手でサタニストポーズ
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▼この映画はレプティリアンを主役にした物だったのか!?

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操作された12本のDNA

ここで1つ、おさらいしてみようと思います。 先に述べた2種類の宇宙人、デービット・アイクの提唱する「レプティリアン」、ゼカリア・シッチンの提唱する「アヌンナキ」なんですが、この両宇宙人の関係性はちょっと良くわかりません。 デービッド・アイクの著書の中では、 「アヌンナキ」=「レプティリアン」 となっています。 しかしこの説はゼカリア・シッチンには否定されているみたいです。


大いなる秘密(上)レプティリアン爬虫類人

デーヴィッド・アイク  三交社  2000年刊

警告!

本書のなかには、一般の常識からはあまりに掛け離れた情報が大量に収められている。

だから、あなたがあくまでも既存の常識のうえに立とうとするのなら、この本を読むのをやめてもらってもいい。また、「世界のこの現実を直視することに耐えられない」と言う人も、この本を閉じてもらってもいっこうにかまわない。

ただ、もしもあなたがこの本を読むことを選択したのなら、どうか次のことを覚えておいていただきたい。生命は永遠に続いて終わることがない。すべての事象は、生命が「光」へと向かう途上での経験なのだ。至高のレヴェルから見るならば、この世には善も悪も存在しない。自らの選択によって経験を積み重ねてゆく意識のみがただ存在している。この本が明らかにする数々の驚くべきできごとは、「光輝く自由の夜明け」へと向かうプロセスの一部なのだ。

どうか気づいていただきたい、2万6千年来の「大いなる意識変革の時」が近づいていることを。そして、これからあなたが知ることになる数多くの深刻な情報にもかかわらず、今ほど生きるのにすばらしい時代はないことを。

デーヴィッド・アイク

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*――忍び寄る恐怖の全人類管理体制 「フラザーフッド・アジェンダ」とは何か

われわれは今、驚くべきことに、人類がいまだ体験したことのない極めておぞましい“「世界的大変革」直前の時”を生きているのだ。そして、この地球の未来を極悪地獄にするかどうかは、われわれの決断一つにかかっている。思えば「精神の監獄」に、何千年ものあいだ人類は閉じ込められ続けてきた。しかし、われわれの決心しだいでその牢獄のドアを蹴破って、今こそ自由な外に飛び出すことができるのだ。また、外に飛び出すことをしなければ、われわれはアジェンダなる超長期的地球人類完全支配計画という超謀略の完成を許してしまうことになるだろう。

そうなれば、やがて地球上のすべての男や女や子供たちは、艱難辛苦のワン・ワールド政府、ワン・ワールド軍、世界中央銀行、ワン・ワールド通貨、そして埋め込み式のマイクロチップによって、肉体的・感情的に、また精神的・霊的に、完全に奴隷化されてしまうだろう。

いきなりこんなことを知らされて、とまどっている読者もおられよう。一読、たしかに私の言っていることは荒唐無稽の世迷いごとに聞こえるかもしれない。しかし、とんでもない。とるにたらない低俗なテレビやゲーム・ショーばかり見るのをやめて真剣に真実を見ようとするなら、やがてこのことが真実であることを即座に理解できるようになるだろう。

いや、私はなにも呑気に「これから先に何かたいへんなことが起こる」などと言っているのではない。それはすでに今、まさに現在進行中の現実そのものなのだ。世界の政治・軍事・経済・金融・メディアの集中化は日々そのペースを上げつつ進行し、グローバル・コントロールはますますその勢いを強めている。人々へのマイクロチップの埋め込みもすでに決定済みで、この大いなる苛酷熾烈な「人類管理計画」は現在もさまざまな形態で進行中である。

長いあいだ水面下に隠されていたアジェンダが実施されようとするときは常に、計画実現のための最後の一押しという形で、現実世界の表面に急浮上してくるものだ。それを現在、われわれは「銀行や大企業の世界的統合」の急増現象や、EU(欧州連合)や国連を通じての「政治・経済の急速な一極集中化」としてその悲惨さを目の当たりにしているではないか。WTO(世界貿易機構)やMAI(多国間貿易協定)、世界銀行やIMF(国際通貨基金)、G7やG8の謀議的国際首脳会談……これらもまた同様に、急速な謀略的一極集中化の媒体となっている。

実はこの狡猾かつ大々的な一極集中化の裏には、古代中近東にその起源を持つ『特異な血流の一族」の力が働いているのだ。この「特異な血統の一族」たちは、同じ血流を有する一族間での結婚を重ねることによって自らの血の「純粋性」を保ち続けてきた。彼らはヨーロッパの王侯貴族・司祭階級として世界の歴史にその姿を現わし、「大英帝国」を通じて世界中にその勢力を拡大した。

彼らは、英国を中心とする欧州列強が占領した世界中の各地域に、自らの血流を送り込んだ。その最たるものがアメリカ合衆国である。42代の合衆国大統領のうち、なんと32名もが、イングランドのアルフレッド大王やフランスのシャルルマーニュの遺伝子を受け継いでいるのだ。この特別な血流の者たちによるアジェンダは、驚くほど長い年月をかけて着々と現実化されてきた。そして今や、凶悪な集権的グローバル・コントロールが可能となる段階にまで到達しだのだ。

われわれが早く目を覚まさなければ、かつてのナチス・ドイツのような血塗られた監獄社会が、地球的規模で実現されることになるだろう。それが、私が「ブラザーフッド・アジェンダ」と呼ぶ超謀略が用意した人類の未来なのである。この「ブラザーフッド」とは先ほど述べた、あの特別な血流の者たちによって形成される、古代より続く超秘密結社ネットワークのことである。また「アジェンダ」とは、繰り返すが、彼らによる超長期的地球人類完全支配計画のタイムスケジュールのことだ。本書ではこの驚異的な現実を暴露してゆくことにする。

*――「特異な血流の一族」による世界人間牧場計画は2012年に完成する!

2000年から2012年は、このアジェンダの最終段階とされている。そして、特に2012年が決定的な年となるだろう。その理由についてはのちほどご説明しよう。

残念なことに多くの人々は、自分たちがのぞき込んでいる深淵の深さをまったく理解していない。われわれの子供たちにどんな世界を残そうとしているのか、それをまったくわかっていない。大部分の人々は、そんなことはまったく気にかけていないようだ。基本的に人々は、無意識的に(あるいはやや意識的に)真実に直面するのを嫌がっており、自らその耳目を塞(ふさ)いでしまっているのである。

なんだか私は、柵の外に飛び出した一頭の牛になったような気がしてならない。私は柵の中で草を食んでいる仲間たちに向かってこう叫んでいるのだ。

「おーい、みんな聞いてくれ。毎月トラックがやって来ては、そのつど仲間を何人も連れて行くだろ? あれはさ、みんなが思っているように、仲間たちを別の牧場に連れて行ってくれてるんじやないんだ。実は連れて行かれた仲間たちは、頭を撃ち抜かれて殺されているんだ。そして血を抜かれて切り刻まれて、パックに詰められているんだ。人間たちはそれを売り買いして食べてるんだよ!」と。

牧場の仲間たちの反応を想像していただきたい。「馬鹿だなお前は。よく考えてみろよ。人間たちがそんなことするはずないだろ。それに俺はトラック輸送会社の株を持ってて、それなりにいい配当をもらってるんだ。わけのわからないことを言って騒ぎを起こすのはやめてくれ!」。まあ、こんなところだ。

さて、これからその実体を明らかにしようとしている彼らのアジェンダだが、それは何千年もの時をかけて徐々に現実化されてきたものである。しかも、現在それは完成間近となっている。人類が自らの精神と責任を無防備に放棄し続けてきたため、事態をここまで許してしまったのだ。

人類は、単におのれの生存を第一と考えて行動する以上に、自らが正しいと思うことを行なうべきだ。「無知なる者は幸いなり」という諺があるが、それが当てはまるのもほんの少しのあいだのことだ。

たとえば竜巻が近づいているのを知らないでいることは、見方によっては幸せなことかもしれない。それは「何か手を打たなくては」と心配する必要がないからだ。しかし、頭を砂の中に突っ込んで耳目を塞いでみたところで、竜巻が接近しているという事実は変わらない。

そこで勇気を出して目を開き現実を直視するならば、災害を避ける方法も見つかるかもしれない。しかし、あくまでも現実を否認し無知のままでいるならば、それは常に最悪の結果を招くことになるだろう。それは現実から強烈な不意打ちを喰らうことになるからだ。無知なる者は幸いなり。ほんの少しのあいだだけ‥‥は。

現実とは、われわれの思考と行為の結果以外の何ものでもない(何もしないことも一種の「行為」である)。もしわれわれが自らの精神と責任とを放棄するならば、それは自らの命を投げ捨てるに等しい。だから、もしわれわれの大部分がそんなことをするならば、それは世界を投げ捨てるのと同じことを意味する。

それはまさしく、これまでの歴史を通じて人類全体が行なってきたことだ。常に少数の者が大衆を支配し続けてこられた理由はここにある。今日、全世界は金融・ビジネス・コミュニケーションのグローバリゼーションを通じて、邪悪な少数の者たちによって完全に支配されているのが現実である。

とはいえ、昔から彼らによる大衆支配のメソッドは常に同じであった。すなわち「大衆を無知の状態に保て。人々を互いに争い合わせて戦争の恐怖を生み出せ。分割して支配せよ。一方で真に重要な知識は独占して秘匿せよ」である。

このメソッドによって何千年ものあいだ人類をコントロールし続けてきたのは、長大なアジェンダを進める者たちだった。彼らは、同系交配を繰り返してきた「特異な血流の一族」のメンバーである。彼らのアジェンダは現在、かつてなかった最大の山場を迎えている。というのは、彼らが待望した「全地球的ファシスト国家(世界人間牧場)」出現の時が迫っているからなのだ。

*――「彼ら」にマインドコントロールされているソンビ的人類

しかし、彼らの「全地球的ファシスト国家(世界人間牧場)」が必ず実現するとは限らない。というのも、真の力は彼ら少数の者たちの側にではなく、圧倒的多数を形成するわれわれのうちにあるからだ。究極的なことを言うなら、われわれ一人ひとりのなかには無限の力が眠っているのである。だからわれわれが彼らにコントロールされ続けているのは、自らの運命を切り拓く力がないためではなくて、われわれが自らの人生の一瞬一瞬においてその力を放棄してしまっているからなのだ。

何か良くないことが起こると、われわれは常に他の誰かのせいだと考えてしまう。世界で何かの問題が発生すると、われわれはいつも条件反射的にこう言っている。「彼らはいったいどう対処するつもりなんだ」と。実はこの「彼ら」というのが、なんと意図的にそれらの「問題」を作り出した張本人なのだ。そして、それをなんとかせよと言う大衆の「反応」に応じて、前もって用意しておいた「解決」策を実施するのである。これによって、自由への侵食と権力の集中化がさらに推進されるのだ。

だから警察や保安局や軍隊の力を強化したいときは、テロなどの暴力犯罪を頻発させて、人々のほうから治安の強化を求めてくるように仕向ければよい。この方法を使えば目的達成は朝飯前だ。略奪や爆弾テロの恐怖に取り憑かれた人々は、自らの身の安全と引き換えならば、あっさりと自由を明け渡してしまうだろう。

私自身はこのような手法を、「問題―反応―解決」戦略と呼ぶことにしている。少し説明を加えよう。まず最初に「問題」を作り出す。そして、「なんとかしてくれ」という人々の「反応」を引き出す。さらに彼らに「解決」策を提示してみせ、それを実行するのである。これはフリーメーソンのモットー「混乱を通じての秩序」という一言に集約される手法である。混乱状態を生み出したうえで、秩序回復の手立てを提示するのだ。もちろんその秩序とは、当然ながら彼らにとっての「秩序」なのである。

大衆は、さまざまな形態の感情的・精神的コントロールを通じて、家畜の群れのように動かされる。たしかに膨大な数の人々を支配するには、これしか方法がないはずである。

さもなければ少数の者が、その他の何十億もの人々を物理的にコントロールすることは不可能なのだ。牧場の場合を思い浮かべていただきたい。数多くの家畜を物理的にコントロールするのは、かなりの人手を用意しなければ不可能だろう。

世界中の人々を「物理的にコントロールすること」はとうてい不可能だ。しかし精神的にコントロールすることは不可能なことではない。もし世界中の人々の考え方に充分な影響を与えることができるならば、自分が人々にやらせようとしていることを、人々自身の「決断」によって行なわせることが可能になるのだ。自らが導入したい法案を、人々のほうから要求してくるようにさせることも、当然可能である。

「人に何かやらせたいならば、それがその人自身の考えだとその人自身に思わせておくことだ」とは、古い格言の一つだ。すでに人類は、「彼ら」によって完全にマインドコントロールされている。ゾンビよりややまし、という程度にすぎない。それは言いすぎだと思う人もいるだろう。

しかし現実の世界はそうではない。「人々の思考を操作することによって、あたかも人々が自分自身で判断したかのような形で、操作者の意図に即した行動をとらせてしまう」、というのが私の言うマインドコントロールの定義だ。

このような観点からみるならば、「どれくらいの数の人々がマインドコントロールされているのだろうか」と考えるよりも、「マインドコントロールされていないような奇特な人たちも、多少はいるのだろうか」と考えるほうが適切なくらいだ。程度の差こそあれ、すべての人々がマインドコントロールを受けていると言ってよいであろう。

たとえばあなたが宣伝広告に踊らされて、必要ではなかった物を買ってしまったとすれば、それも一種のマインドコントロールである。また、あなたが微妙に歪曲された新聞やテレビのニュースを無批判に受け入れてしまっているなら、あなたは確実にマインドコントロールされているわけだ。軍隊の訓練を想像してみるとわかりやすいかもしれない。

あれは純粋なマインドコントロールだ、軍隊に入ったその日から、「上官の命令には絶対服従」となる。もし上官が、見ず知らずの人々を「撃て」と命令するならば、あなたはいっさいの口答えなしに、ただちにその人々を狙撃しなければならない。これを私は「《イエス・サー》メンタリティー」と呼んでいる。

このようなメンタリティー(精神的傾向)は、軍隊の外の世界にも蔓延しているものである。こんなセリフが日常で飛び交っていないだろうか。「よくないってことはわかってるよ。でもボスがやれって言うんだ。仕方がないよ」と。

仕方がないだって? 仕方がないなんてことは絶対にない。われわれは常に自らの意志によって、何をしたらよいかを選択することができる存在だ。選択の余地がないなんてことはありえない。仕方がないなどと言うのは、単なる言いわけにすぎないのだ。

*――われわれは「人people」するか、「家畜人sheeple」するか?

マインドコントロールのテクニックは無数に存在している。彼らは、間違いなくあなたの精神を狙っている。なぜならあなたの精神を手に入れることができれば、それはあなたのすべてを手に入れたも同然だからだ。すべてのことは、われわれが自らの精神を取り戻すことができるかどうかにかかっている。

自らの力で考え、また他人が独自の考えを持つことに寛容であることだ。そして自分自身も「みんなと違っている」と非難されたり嘲笑されたりすることを恐れてはならない。また逆に、普通とは違った考えを持つ人を白い目で見て、その人たちの心を萎縮させるようなことも決してしてはならない。そしてわれわれが自らの力で考えて行動するようにならない限り、アジェンダは現実に完成してしまうだろう。

しかし、もしわれわれが自らの精神の主体性を取り戻すならば、アジェンダはその存在の基盤を取り去られ、崩壊することになるだろう。私はこれまで20カ国以上を回って講演や研究調査を行なってきた。その結果として、それらのどの国にも、グローバル・アジェンダの線に沿った同一の支配構造や政策がみられた。

しかしまた同時に、世界的な精神の覚醒もはっきりと感じることができたのであった。現在ますます多くの人々が、霊的な目覚まし時計の音を聞くようになってきており、全地球的な眠りから目覚めつつある。新たなミレニアム2012年へと至る決定的に重大な時期、その主導権を握るのは彼らなのだろうか、それともわれわれなのだろうか?

その答えはわれわれしだいだ。現実とは、あくまでもわれわれの想念や行為の結果として生み出されるものである。もしわれわれが、自らの思いとその行ないを新たにするならば、それは世界を変えることになるだろう。まったく単純なことなのだ。

私はこれから本書において、現在世界を支配している一族(彼らは同系交配を重ね続けてきた特殊な血流の一族である)の歴史を、そして彼らのグローバル・アジェンダの正体を、明らかにしていきたいと思う。

私がこれから明らかにしていくアジェンダは、いわゆる陰謀と同一のレヴェルにあるものではない。陰謀(コンスピラシー)というものは、アジェンダ推進のための部分的な構成要素とでも言うべきものである。それには、大きく言って3つの形態がある。

まず1つは、アジェンダ推進の邪魔になる人間や組織を除去するという方法(たとえばダイアナ妃暗殺事件)。 2つめは、アジェンダを推進する人物を権力の座につけておくこと(ジョージ・ブッシュ、ヘンリー・キッシンジャー、トニー・ブレアなどがそうだ)。

そして3つめは、戦争や煙弾テロや経済崩壊を引き起こすことによって、人々のほうからアジェンダに沿った要求をしてくれるように仕向けること、すなわち「問題―反応―解決」戦略だ。

以上のようなやり方を通じて、一見ばらばらのように思えるさまざまな事件は、同一の陰謀、同一のアジェンダの構成要素となっている。日々あなたが新聞やテレビで見聞きする政財界の指導者たちの語る情報は、大衆をコントロールするという目的のために、選別・再構成されたものである。見る目のある人はすでにわかっているだろう。

私の過去の著書を読んでいただければ、預言されたことが現実になっているという衝撃の事実を知るだろう。しかしそれは預言ではない。太古の昔よりあらかじめ定められていたアジェンダなのだ。近い将来に世界的ファシスト国家が実現してしまうことは避けられないのだろうか?

その答えは、次のような問いに対してわれわれがどう動くかにかかっている。つまり、《われわれは人(people)になるのか、それとも家畜人(sheeple)のままでいたいのか?》だ。

彼らのアジェンダの成否の鍵を握っているのは、そう、われわれ自身なのだ。

さらにワクワクされたい方は → 『大いなる秘密(下)「世界超黒幕」

参照元 : 大いなる秘密(上)レプティリアン爬虫類人


本物のレプティリアン写真

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レプティリアンとは、爬虫類型人類

レプティリアン・イルミナティとサ○エント○ジーは、悪魔崇拝が基本です。サタンからパワー(地位や権力)をもらうために、Witchcraft(妖術)を行います。それが子供の悪魔への生贄です。そのために、自分の子供や誘拐してきた子供を監禁します。

レプティリアン・イルミナティとサ○エント○ジーは、子供が痛がれば痛がるほど、サタンからパワーがもらえると信じているから厄介なのです。サ○エント○ジーは、ハリウッド映画産業を牛耳っており、25年間、誰もサ○エント○ジー抜きで映画を作っていません。

悪魔儀式で子供が死ぬ前に、その子供の片目をえぐり取り、サタニストに、その目を顔や頭や陰部などに手術でインプラントすることもあります。皮膚の下です!

出展 『ドラゴニアンvsレプティリアン これが《吸血と食人》の超絶生態だ!』 高山長房 (ヒカルランド)

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人間を殺す必要のない憑依では、他の異星人によって一目で憑依体から追い出されて乗っ取られる場合があるので、多くの場合レプティリアンは変身を選びます。ハイブリッドに憑依して、獲物を選び変身するのです!

5次元のレプティリアンの平均寿命は約2000歳ですが、人間に変身した彼らが人間の平均寿命で死ぬのは、そうでないと変身がばれる恐れがあるからです。

人間の拉致、殺害、飲血、死体処理のとき、高度に発達した遺伝子工学の技術を使って人間の老化遺伝子の組み込み処理をするから短命で死亡しますが、約3年後に再生します。

中国の崑崙山の地底には、偉人たちに変身した奴らの再生体が数多く暮らしています。

出展 書いとかないと忘れちゃうから「読書記録」


レプティリアンとは、トカゲ人間 もしくは恐竜人間である

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レプティリアンのシェイプシフト 変身

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レプテイリアンとは人類を牛耳る

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レプティリアンの歴史は古い

エリザベス1世の肖像画 本当は蛇を持つていたが・・・

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レプティリアンはエイリアンなのか?

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脳と支配—地球と人類はどのようにしてレプティリアン種族にハイジャックされたのか/逆説映画アバターより ほんとうがいちばん/ウェブリブログ

ほんとうがいちばんの脳と支配—地球と人類はどのようにしてレプティリアン種族にハイジャックされたのか/逆説映画アバターよりに関する詳細記事。(Powered by BIGLOBEウェブリブログ)デーヴィッド・アイク ニューズレター、2010年1月24日号アベコベの地球の物語より抜粋

レプティリアンと古代日本史|神一厘の仕組み・探究道 〜神・世界秩序の始まり〜

神一厘の仕組み・探究道 〜神・世界秩序の始まり〜 曽ヶ端 賢治によるアセンション論 (銀河系からのメッセージ、古代イスラエル民族の帰還、今甦る八幡神、日月神示・神一厘の仕組み、ポールシフト、カバラ数秘術、新八幡神国の樹立に向けて、アセンションするための宇宙法則) スポンサーサイト -------- 上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。 新しい記事を書く事で広告が消せます。

▼山梨県の井戸尻遺跡(八ヶ岳南麓)で見つかった「レプティリアンの土偶

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(吊り上がった目と、肩の鱗と、三本指がレプティリアンの特徴を表している。)

ある「特異な血流の一族」: zeraniumのブログ

知っとうや? 人類の起源


レプティリアンの陰謀と人類支配

【UMA】人類を食料に! 地球を支配する爬虫類人 「レプティリアン」の恐るべき陰謀! : クリーチャー

【話題】 人類を食料に! 地球を支配する爬虫類人 「レプティリアン」の恐るべき陰謀!

人類の影の支配者、爬虫類人レプティリアン

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世界の真実の姿を求めて! レプティリアン

ゼカリア・シッチンが解き明かす「人類の隠された本当の起源」


レプティリアン動画

現職のアメリカ大統領がTV番組でまさか『レプティリアン』という言葉を使うとは思わ-なかった。人類とレプティリアンの共通点?爬虫類脳



▼地球へやってきたエイリアンたち



▼男か美女か(システィーナのレプティリアン)




レプティリアン物語Story of Reptilians




オバマ大統領の演説を警護するボディーガードがエイリアンと言う噂が出ている。その証-拠に体温が通常の人間より低すぎるのだ。




ビヨンセの丸い眼球が縦線の目に変わる瞬間映像。彼女はレプティリアンだったのか!?

Reptilian Shapeshifters among us. Turns out David Icke was right about reptilians and the saturn moon matrix. He forgot to show you the earth is a flat plane. A Plane-t. The "t" is the unfolded cube. The 2D matrix is in your face. Everyone you know is retarded and can't pick out simple shapes/ symbols of Satan marked on all thighs in your life but you have no eyes to see them. Get to my channel immediately and catch up on reality that evades your detection.

A Real Reptilian Shapeshifter - Close Up




ヒト型爬虫類

ヒト型爬虫類(ヒトがたはちゅうるい、Reptilian humanoids)とは、神話、フォークロア(伝承)、SF、および現代の陰謀説に散見されるモチーフのひとつである。ヒト型爬虫類は地球上でヒトと並行して進化した存在であるとされるが、他にも地球外生命(ET)や超自然的存在あるいは超古代文明(人類出現以前の文明)の生き残りなど様々な説もある。ヒト型爬虫類は、文脈に応じて様々な名称が与えられている。スネークピープル(Snakepeople)、レプトイド(Reptoids)、ディノサウロイド(Dinosauroids)、リザードフォーク(Lizardfolk)、リザードマン(Lizardmen)、チタウリ(Chitauri)は、その一例である。

ヒト型爬虫類 - Wikipedia

参照元 : NAVERまとめ

物理学者スティーヴン・ホーキング博士「100年以内にロボットの知能が人間の文明を終わらせる可能性がある」

100年以内にロボットが人間の文明を終わらせる可能性あり(スティーヴン・ホーキング)

2015年5月28日
 
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「100年以内にロボットの知能が人間の文明を終わらせる可能性がある」。と物理学者スティーヴン・ホーキング博士が懸念を表明した。これは5月12日にロンドンで開催されたツァイトガイスト2015でなされた発言だ。
 
先立つこと1月、ホーキング博士は起業家のイーロン・マスク氏と共同で公開書簡に署名し、人工知能の危険性について懸念を表明した。両者は、野放図なままコンピューターが発展したときに人間に与える影響への不安から、テクノロジー管理の必要性を訴えている。

「ロボットのコンピューターはAIを備えることで100年以内に人類を凌駕するでしょう。そのとき、私たちは、何としてでもロボットの目的を我々の目的に沿わせておく必要があります」。とホーキング博士。

フェイスブックやグーグルをはじめとする開発者は、現在人工知能を向上させる新システムに取り掛かっている。シリコンバレーだけでも150社以上の企業が、Siriや自動運転車などのエレクトロニクスに採用されている新技術を開発中だ。ホーキング博士やマスク氏らは、こうした開発が人類の将来に暗い影を落とすのではないかと懸念する。

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4月、ハーバード・ロー・スクールとヒューマン・ライツ・ウォッチによる報告書が発表され、完全自律式兵器の開発、生産、使用を禁止する法的強制力を備えた国際合意の必要性を訴えた。その前、2014年12月には、人工知能の開発が人類を絶滅させるとホーキング博士が予測している。
 
タッチポイント社が開発するのは、「世界で最も怒れるロボット」と同社が形容する人工知能の1種だ。このシステムは、銀行が顧客が腹を立てている原因を学ぶために設計されている。アイザック・アシモフの『ファウンデーション』シリーズに登場し、人間の行為を予測するプライム・レイディアントというAIにちなみ、レイディアントと命名された。
 
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ホーキング博士は、人工知能技術が人間が手に負えないほど早く発展することを防ぐために、AI開発者が協調することを提案している。

映画『ターミネーター』のようなロボットによる世界の滅亡は起こりうる。ホーキング博士の見解では、テクノロジーを人間の管理内に留める手立てを何も打たれなければ、こうしたシナリオは今後10年で表面化するという。

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SF作品の多くは、人間の知能を上回ったコンピューターをテーマにしている。人工知能はすでに世界最高のチェスプレーヤーを打ち負かすことができる。また、今月初めにはカーネギー・メロン大学が開発したAIクラウディコが、ポーカーのテキサス・ホールデムで人間をあと一歩のところまで追い詰めた。

「私たちの未来には、テクノロジーの発展する力とそれを利用する人間の知恵との競争が待っているでしょう」とホーキング博士は語った。

via:.techtimes・原文翻訳:hiroching

参照元 : ガラパイア

物理学者スティーヴン・ホーキング博士▼
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産総研オープンラボ2010で紹介されていた「アクトロイドF」の動作の様子。

とてもロボットとは思えない表情。ここまでリアルだと、むしろ不気味な感じが・・・







イタリアの医師が計画、首から下が麻痺した患者の頭部を切り離し、脳死と判定された他人の体に移植

人間の頭部移植 2年以内にも実施? イタリアの医師が計画

2015.04.06 Mon posted at 12:41 JST

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(CNN) 首から下がまひした患者の頭部を切り離し、脳死と判定された他人の体に移植する――。イタリアの医師が、そんなSFのような移植手術の構想を描いている。米国で6月に開かれる学会で講演して協力者を募る考えだ。

イタリアのセルジオ・カナベーロ医師が検討しているのは、頭部を別の人体に付け替える「HEAVEN(Head Anastomosis Venture)」と呼ばれる手術。ただしまだ乗り越えるべき課題は多数ある。

既に予算の一部は確保済みで、残りは一般から出資を募るクラウドファンディングや書籍の販売でまかなう予定だという。

1例目となる候補の患者は30歳のロシア人男性で、ウェルドニッヒ・ホフマン病という難病をわずらっており、自分から手術を希望しているという。ただしカナベーロ医師はインターネットを介してこの男性と話しただけでまだ会ったことはなく、カルテなども見ていない。

カナベーロ医師は、ほかにも手術を希望する患者からのメールや手紙が大量に届いていると話す。新しい体が欲しいと望むトランスセクシュアルの人も多数を占めるが、1例目の手術は筋萎縮症の患者を対象にすると同医師は強調した。

もう1つの大きな壁はパートナー探しだ。これほどの手術はカナベーロ医師単独ではできず、設備の整った大規模な医療施設の協力は不可欠。6月に米国で開かれる神経整形外科学会の年次総会で計画を説明して協力者を探すとともに、初の頭部移植手術の実施について2017年までに承認を得たい考え。

もし米国で協力が得られなければ、中国を目指す意向だ。

実現のめどが立てば看護師と医師150人のチームを組織する予定で、参加したいという申し出も既に多数寄せられているという。手術にかかる時間は36時間を見込む。

手術成功の可能性については、1970年に米ケース・ウェスタン・リザーブ大学医学校で行われたサルの頭部移植手術を引き合いに出している。サルは手術から8日後に拒絶反応のため死んだ。頭部と体の脊髄を接合できなかったため体を動かすことはできず、自力呼吸もできなかった。71年にサル6匹の頭部を移植した別の実験でも、24時間生き延びたサルはいなかったという。

それでもカナベーロ医師は、医療や科学の進歩によってこうした問題は克服できると主張する。2013年にはインターネットの医学誌に論文を発表し、脊髄を切断して別の体につなぎ替える技術などについて解説した。

これに対して米脳外科学会次期会長のハント・バチェール医師は、脊柱や血管は接合できても脊髄をつなぐことはできず、患者は動くことも呼吸することもできないと指摘、「この実現は望まないし、自分には絶対にさせない。死ぬよりも悪いことになる」と言い切った。

ニューヨーク大学のアーサー・カプラン医師も、カナベーロ医師の発表には科学的な根拠がないと述べ、馬鹿げた宣伝にすぎないと一蹴している。

参照元 : CNN.CO.JP


HEAVEN: The head anastomosis venture Project outline for the first human head transplantation with spinal linkage (GEMINI)

Correspondence Address:
Sergio Canavero
Turin Advanced Neuromodulation Group, Turin, Italy

DOI:10.4103/2152-7806.113444

Copyright: c 2013 Canavero S This is an open-access article distributed under the terms of the Creative Commons Attribution License, which permits unrestricted use, distribution, and reproduction in any medium, provided the original author and source are credited.
How to cite this article: Canavero S. HEAVEN: The head anastomosis venture Project outline for the first human head transplantation with spinal linkage (GEMINI). Surg Neurol Int 13-Jun-2013;4:

How to cite this URL: Canavero S. HEAVEN: The head anastomosis venture Project outline for the first human head transplantation with spinal linkage (GEMINI). Surg Neurol Int 13-Jun-2013;4:. Available from:

In 1970, the first cephalosomatic linkage was achieved in the monkey. However, the technology did not exist for reconnecting the spinal cord, and this line of research was no longer pursued. In this paper, an outline for the first total cephalic exchange in man is provided and spinal reconnection is described. The use of fusogens, special membrane-fusion substances, is discussed in view of the first human cord linkage. Several human diseases without cure might benefit from the procedure.

Keywords: Fusogens, head transplantation, spinal cord reconstruction

In 1970, Robert White and his colleagues successfully transplanted the head of a rhesus monkey on the body of another one, whose head had simultaneously been removed. The monkey lived 8 days and was, by all measures, normal, having suffered no complications.[ 28 ] A few years later, he wrote: “…What has been accomplished in the animal model – prolonged hypothermic preservation and cephalic transplantation, is fully accomplishable in the human sphere. Whether such dramatic procedures will ever be justified in the human area must wait not only upon the continued advance of medical science but more appropriately the moral and social justification of such procedural undertakings.”[ 29 ] In 1999, he predicted that “…what has always been the stuff of science fiction - the Frankenstein legend, in which an entire human being is constructed by sewing various body parts together – will become a clinical reality early in the 21st century… brain transplantation, at least initially, will really be head transplantation – or body transplantation, depending on your perspective… with the significant improvements in surgical techniques and postoperative management since then, it is now possible to consider adapting the head-transplant technique to humans.”[ 30 ]

The greatest technical hurdle to such endeavor is of course the reconnection of the donor (D)'s and recipient (R)'s spinal cords. It is my contention that the technology only now exists for such linkage. This paper sketches out a possible human scenario and outlines the technology to reconnect the severed cord (project GEMINI). It is argued that several up to now hopeless medical conditions might benefit from such procedure.

HYPOTHERMIA PROTOCOL
The only way to perform a cephalic exchange in man is to cool the body-recipient (R)'s head to such a low temperature to allow the surgeons to disconnect and reconnect it to the donor (D)'s body, whose head has been removed in the same operating theater by a second surgical team. Once R's head has been detached, it must be joined to D's body, that is, it must be reconnected to the circulatory flow of D, within the hour.[ 29 30 31 ] Mammals can be sustained without blood flow for 1 hour at most when cooled to the accepted safe lower limit of 12-15°C: At a temperature of 15°C, the cerebral metabolic rate in man is 10% of normal. Recovery following circulatory arrest for as long as 1 hour has been reported at <20°C temperatures since the 1950s.[ 13 15 ] Profound hypothermia (PH) curtails the onset of global ischemia and give time to the surgeons to reconnect the bodies.

Clinical experience in cardiac surgery has demonstrated that total circulatory arrest under deep hypothermia (18°C) for 45 minutes produces virtually no discernible neurological damage, with a slight increase on approaching the hour.[ 16 34 ] Experience with surgical clipping of aneurysms shows the safety of the procedure.[ 22 ]

R's blood subjected to PH tends to become coagulopathic: Accordingly, R's head will be exsanguinated before linkage, and flushed with iced (4°C) Ringer's lactate.[ 2 13 ]

Hypothermia can be achieved in several ways,[ 2 ] but, in this particular endeavor, it will not involve total body extracorporeal circulation (TBEC), in order to avoid the attendant ill effects (brain damage and coagulopathy), and make the procedure as simple and as cheap as possible.

White developed a special form of PH, which he named autocerebral hypothermic perfusion (ACHP).[ 32 ] No pumps or oxygenators are called for [ Figure 1 ]. The first patient submitted to this protocol was operated on in November 1968 for removal of a brain lesion. Here follows a short description.

Figure 1
Drawing depicting White's autocerebral hypothermic perfusion in place (from White 1978)

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After induction of anesthesia and intubation, and insertion of a cerebral 21G thermistor into the right parietal lobe and appropriate exposure, the common carotid arteries and their bifurcations were exposed. The two vertebral arteries were uncovered on each side of the neck as they coursed toward their body canals just caudal to the C6 body. Silk ligatures were passed around each individual artery and threaded through a short glass tube with a narrow opening and capped with a rubber tip for temporary nontraumatic occlusion. Following total body heparizination, the left femoral (F) artery and both common carotid (C) arteries were cannulated with small slightly curved metal cannulas (single carotid cannulation had been found to be unsafe in that it did not afford homogeneous bi-hemispheric cooling in monkeys). These were connected to each other via a pediatric Brown-Harrison high-efficiency heat-exchanger. Fluids of varying temperatures were circulated into the cylinder chamber around the tube containing the perfusing blood from a plastic reservoir using a sump pump. Under electroencephalography (EEG) control and with the F-C shunt open, each cervical artery was occluded beginning with the external carotids and ending with the closure of the vertebrals. With the demonstration that the shunt could maintain a normal EEG at normothermia, ACHP was instituted by altering the temperature of the fluid entering the heat-exchanger: After 48 minutes of perfusion, the intracerebral temperature had reached 11.4°C. Electrocortical activity invariably ceases with cortical temperatures below 20°C making the subject “brain dead”. Brain rewarming could be significantly retarded during the ischemic period by surrounding the head with ice. The patient made an uneventful recovery.

White[ 29 31 ] also experimented with biventricular cooling [ Figure 2 ]. Here, two 18G ventricular cannulas are inserted in the anterior horn of each lateral ventricle through small burr holes in the skull and fixed with acrylic cement; a similar cannula is inserted percutaneously in the cisterna magna for egress of the perfusate. Sodium chloride (NaCl) solution (154 mmol/) at 2°C is perfused through both ventricular cannulas at a pressure of 80 cm/H2O and a flow of approximately 65 ml/min: <20°C can be achieved in about 30 minutes. This technique has been employed in man: It is rapid and easy and obviates vascular cannulation, extracorporeal routing of the circulation, and total body anticoagulation. No damage to the brain has been reported.

Figure 2
Drawing depicting biventricular cooling for deep brain hypothermia in a monkey (from White 1978)

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Commercial cooling helmets are widely available[ 2 ] and similar contraptions helped White to lower and sustain brain temperature below 10°C consistently. With pressure maintained at >80 mmHg through catecholamines infusion, 15°C was achieved in <30’ in White's Rhesus experiments. No neurologic deficit was detected.

In HEAVEN, once D's circulation starts flowing into R's exsanguinated head, normal temperatures will be reached within minutes. A thermistor in the brain can be replaced by one placed in the temporalis muscle (TM), as this closely correlates with intraparenchymal brain temperature.[ 26 ] The anesthesiological management during hypothermia is outlined elsewhere.[ 34 ]

D's spinal cord will be selectively cooled, that is, no systemic PH will be necessary. With custom-built units,[ 1 24 ] the spinal subdural and epidural spaces can be perfused with cold solutions at 4-15°C, with rapid cooling and easily maintained at 10-15°C for several hours without neurologic sequelae [ Figure 3 ]. Segmental hypothermia of the cervical cord produced no measurable temperature change of the brain.

Figure 3
Depiction of various ways to locally cord the spinal cord (from Negrin 1973)

SNI-4-335-g003

In the seminal experiment,[ 28 ] a Rhesus monkey [ Figure 4 ] was sedated, tracheotomized and mechanically respired, then transected at C4-C5 vertebral level. Surgical isolation was accomplished stepwise, under antibiotic coverage: - See more at: 

Figure 4
Drawing depicting the first total cephalosomatic exchange in a monkey (from White et al. 1971)

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Circumferential soft tissue and muscle were divided around the entire surface of the cervical vertebra with ligation and transection of the trachea and esophagus following appropriate intubation

Cervical laminectomy was performed at C4-C6 vertebral level with ligation and division of the spinal cord and its vasculature at C5-6. Following spinal cord division, an infusion of catecholamine was begun to counteract the hypotension of ensuing spinal shock with the maintenance of mean arterial pressure (MAP) 80-100 mmHg. Mechanical respiration was begun and continued throughout the experiment

The vertebral sinus was obliterated with judicious use of cautery and intravascular injection of fast-setting celloidin

Intraosseous destruction of the vertebral arteries was carried out

The vertebral body or interspace was transected. At this point, the head and body were completely separated save for the two neurovascular bundles

Each carotid artery and jugular vein in turn was divided and reconnected by means of a suitable sized tubing arranged in loops during constant EEG surveillance. Prior to cannulation, the preparation was heparinized and the vagi sectioned under ECG monitoring

For vascular transference of the cephalon to the new isolated body, the individual cannulas were occluded and withdrawn from the parent body carotid arteries and jugular veins (in sequence, allowing for continuous cerebral perfusion from one set of cannulas during the exchange) and replaced into the appropriate somatic vessel under EEG observation

Following successful cannula-vascular transfer, direct suture anastomosis of the carotid arteries and jugular veins was undertaken (silk 6-0 and 7-0, respectively) under the operating microscope. This permitted discontinuance of purposeful anticoagulation. Fresh monkey blood was available if significant losses were encountered under prolonged heparizination.

The monkey survived, neurologically intact, for 36 hours, having reacquired awareness within 3-4 hours.

With time, some blood loss was encountered from the muscles at the surfaces of surgical transection, due to chronic heparinization. The initial attempt to suture the vessels directly and thus eliminate the necessity of anticoagulation was only partially successful because of the constriction that developed in the jugular vein at the suture line, impeding venous return from the head.

No evidence of cellular changes compatible with a hyper-rejection reaction in cerebral tissue was seen on pathological examination up to 3 postoperative days.[ 29 31 ] The conclusion was that direct vascular suture will eliminate the long-term need for anticoagulation.

During the GEMINI procedure, the surgeons will cut the cooled spinal cords with an ultra-sharp blade: This is of course totally different from what happens in clinical spinal cord injury, where gross damage and scarring hinder regeneration. It is this “clean cut” the key to spinal cord fusion, in that it allows proximally severed axons to be “fused” with their distal counterparts. This fusion exploits so-called fusogens/sealants.

Several families of inorganic polymers (polyethylene glycol [PEG], nonionic detergents triblock copolymers, i.e., polymers of a PEG–propylene glycol–PEG structure: Poloxamers – e.g., poloxamer 188, 1107 – and poloxamines) are able to immediately reconstitute (fuse/repair) cell membranes damaged by mechanical injury, independently of any known endogenous sealing mechanism.[ 7 ] PEG (independent of molecular weight, 400-5000 being all equally effective) is both water-soluble and nontoxic in man; it can also seal the endothelium and wounds simply go dry during experimental laminectomy procedures.[ 20 ]

Originally, this “fusogenic” potential was exploited to induce the formation of hybridomas during the production of monoclonal antibodies as well as facilitating vesicular fusion in model membrane studies. Membrane fusion and attendant mixing of the cytoplasm of fused cells occurs when adjacent membranes touch in the presence of PEG or similar compound. Acute dehydration of the fusing plasmalemmas permits glycol/protein/lipid structures to resolve into each other at the outer membrane leaflet first and the inner membrane leaflet subsequently.[ 21 ] In other words, dehydration of the membrane facilitates the hydrophobic core of the lamellae to become continuous; rehydration after PEG exposure permits the polar forces associated with the water phase to help reorganize the structure of transmembrane elements. PEG is dislodged once the membrane is sealed. This reorganization of cellular water is believed to result from the strongly hydrophilic structure of PEG.

In contrast, triblock copolymers, which are mainly composed of PEG side chains around a high molecular mass hydrophobic core, act differently, namely, the hydrophobic head group inserts itself into the membrane breach, seal-plugging it.

The diameter of injured axons does not affect their susceptibility to repair by PEG: Both myelinated and unmyelinated axons are equally susceptible, but also neurons.

PEG is easy to administer and has a strong safety record in man, often employed as vehicle to clinically injected therapeutic agents.[ 33 ] P188 has also been utilized clinically in man without ill effects. Yet, the lower the molecular weight of PEG, the more toxic might be the by-products of degradation in the body (the monomer is very toxic) and thus only a molecular weight >1000 is totally safe in man.

Bittner et al.[ 5 ] were the first to show axonal fusion after complete axonal transection and data accrued since 1999 strongly point to the actual possibility of functional reconnection of the severed spinal cord.[ 7 12 ] In these experiments, immediate (within 2 minutes and in no case more than 3 minutes of disconnection) topical application to isolated severed (transected and reattached) guinea pig spinal cord white matter in vitro and both immediate topical or intravenous (IV) application of PEG in vivo reversed physiological conduction block and dramatically increased the number of surviving axons (i.e., the overall amount of spared white matter) to a similar degree. This was associated with an extremely rapid electrophysiological (100%) and/or behavioral (93%) recovery in mammals: The first action potentials are evident within 5’-15’.[ 7 12 ] In neurologically complete spinal cord injuries (SCI) in dogs, there was a significant and rapid recovery of conduction, ambulation, and sensibility.[ 7 12 ] Recovery is stable for at least a month and actually improves with time. In both dogs and guinea pigs, IV PEG still had effects, respectively, 72 and 8 hours after SCI (instead, rats could be salvaged at 2 and 4 hours, but not 6 hours, after brain injury: There was actually a worsening), but it should be stressed how IV injection of 30% PEG only increased the locomotor rating score by 0.7 out of a 21-point-scale compared with the controls receiving saline, partly due to the difficulty in delivering sufficient amount of agents to the injured site via systemic circulation. This is a clear indication for the need to use a topical approach. In any case, PEG appears to be superior to poloxamer 188. A successful phase I human trial of PEG on human volunteers has been completed.[ 12 ]

To sum up, no more than 2 minutes of application of PEG can fuse previously severed myelinated axons in completely transected spinal cords, enough to permit the diffusion of intracellular markers throughout the reconnected segments and immediate recover of conduction of compound action potentials lost after injury. Injected PEG crosses the blood–brain barrier and spontaneously targets areas of neural injury, without accumulating or lingering in undamaged tissues. Similarly, PEG injected beneath the perineural sheath near the lesion in peripheral nerves is effective in functional repair.[ 7 12 ]

Certainly, PEG-mediated plasma membrane resealing is incomplete: Compound action potentials are only 20% strong, owing to either leakiness to K+ or inability of PEG to target paranodal regions of clustered K+ channels likely exposed to demyelination. However, this can be partially offset by the administration of a specific agent, 4-AminoPyridine, a drug in clinical use, with doubling of recovered strength (40%).[ 12 ]

Fortunately, better ways to deliver PEG have been developed.

One involves self-assembled monomethoxy poly(ethylene glycol)-poly(D, L-lactic acid) [mPEG (2000)-PDLLA] di-block copolymer micelles (60 nm diameter), in which a PEG shell surrounds a hydrophobic inner core. These polymeric micelles, sizing from 10 to 100 nm, possess unique properties such as biocompatibility and long blood residence time, and have been widely investigated as nano-carriers of water-insoluble drugs.[ 12 ] Injured spinal tissue incubated with micelles showed rapid restoration of compound action potential into axons. Much lower micelle concentration is required for treatment than pure PEG. Injected mPEG-PDLLA micelles are significantly more effective than high-concentration PEG in functional recovery of SCI, likely due to prolonged blood residence of mPEG-PDLLA micelles.

Another way exploits monodispersed, mesoporous spherical PEG-decorated silica nanoparticles: These are hydrophilic, biocompatible, nontoxic, and stable. This colloid-based PEG derivative may do an even better job compared with polymer solution by controlling the density of PEG molecules at cord level.[ 12 ] Recovery of SSEP conduction after 15’-20’ following injection was seen in guinea pigs with transected cords.[ 25 ]

An alternative, possible better way to fuse severed axons has been described.[ 6 ] Methylene Blue is applied in hypotonic Ca++free saline to open cut axonal ends and inhibit their plasmalemmal sealing. Then, a hypotonic solution of PEG (500 mM) is applied to open closely apposed axonal ends to induce their membranes to rapidly flow into each other (PEG-fusion). Finally, Ca++-containing isotonic saline is applied to remove PEG and to induce endogenous sealing of any remaining plasmalemmal holes by Ca++-induced accumulation and fusion of vesicles. This technique has been applied to experimentally cut sciatic nerves in rats with excellent results.

Better agents than PEG have been identified and are available. Chitosan (poly-β-(1 → 4)-D-glucosamine) is a positively charged natural polymer that can be prepared by de-N-acetylation of chitin, a widely found natural biopolymer (crustaceans, fungi). It is biocompatible, biodegradable, and nontoxic. It is normally used as clinical hemostatic and wound healing agent in both gauze and granules. Chitosan appears superior to PEG: Chitosan in sterile saline (or otherwise nanoengineered nano/micro particles) can act as a potent membrane sealer and neuroprotector, being endowed with significant targeting ability.[ 12 ] Chitosan is capable of forming large phospholipid aggregates by inducing the fusion of small dipalmitoyl phosphatidylcholine (DPPC) bilayers, a major component of the plasma membrane.

Combining the actions of both chitosan and PEG leads to a newly developed hydrogel based on photo-cross-linkable chitosan (Az-C), prepared by partial conjugation of 4-azidobenzoic acid (ABA) to chitosan.[ 3 ] Chitosan hydrogel is attractive for use in GEMINI, due to its simplicity of application, tissue adhesiveness, safety, and biocompatibility. The Az-C network is reinforced by adding PEG (Az-C/PEG gel). Low-molecular-weight PEG with a nonreactive terminal group would be best. This gel can be applied as a viscous liquid that flows around the damaged cord temporarily held together. The gel precursor solution can be quickly cross-linked in situ by short-term UV illumination, covering the tubular part of the nerves and providing a reliable linkage during the healing process. The composite gels of PEG and Az-C have higher storage moduli and shorter gelation times than an Az-C gel or fibrin glue, and nerves anastomosed with an Az-C/PEG gel tolerate a higher force than those with fibrin glue prior to failure. These effects are likely due to the formation of a semi-IPN network, where PEG interpenetrates the covalent Az-C network and physically reinforces the network. Az-C/PEG gels are compatible with nerve tissues and cells. PEG is slowly released over a prolonged period, providing additional fusogenic potential.

A possible objection to GEMINI involves the supposed need for proper mechanical alignment (abutment) of the severed axons. The behavioral results of the PEG experiments, however, make a strong point that, while the number of axons reconnected to be expected is unknown, the results are nonetheless clinically meaningful, as highlighted by Bittner et al.[ 6 ] It is relevant to note how as little as 10% of descending spinal tracts are sufficient for some voluntary control of locomotion in man.[ 4 ] It is equally important to remark how the gray matter in this paradigm remains basically unscathed and functional. Here, interneuronal chains can function as a relay between the supraspinal input and the lower motor circuitry, given proper active training and provision of sensory cues in order to promote plasticity. Interneurons may act as central pattern generator for movement in man, and treatment strategies that promote their sprouting and reconnection of interneurons have great potential in promoting functional recovery.[ 17 ] One way to achieve this is by electrical stimulation: Electrical stimulation is known to promote plasticity and regeneration in patients (e.g., 20 Hz continuous stimulation.[ 8 14 ] In GEMINI, this would be achieved by installing an epidural spinal cord stimulating (SCS) apparatus, a commonly employed, safe way to treat neurological conditions. Parenthetically, these interneuronal chains can be set into operation by nonpatterned stimulation delivered via intact segmental input pathways: SCS has proved effective in this regard too in humans.[ 23 ] Another attractive way to supply electrical stimulation is by oscillating field stimulation.[ 27 ] Interestingly, electricity can be exploited to achieve axonal fusion (electrofusion): This method is at the moment not a suitable alternative for GEMINI, but it should be explored in this context.[ 11 ]

(以下略)

参照元 : Surgical Neurology International





凶暴なイメージのチーター、実は猫みたいになつくらしい

人間になつく野生のチーター。あれ?可愛いじゃんw

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サバンナ最弱だから、野生でもあまり人間を襲わないという・・・

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チーターは猛獣のくせに、鳴き声が小鳥みたいで超かわいい。速度にパラ全振りした結果、喧嘩が弱くて狩り成功率50%という高さを誇るのに、ライオンとかハイエナに獲物を横取りされて可哀相・・・

ネコどころか犬並みに人間に懐くチーターの映像w

Woman Feeding Purring Cheetahs



所詮でっかい猫w

ネコは小さなライオン。

ライオンは大きなネコw

中国の山奥で「ロード・オブ・ザ・リング」に登場するゴラムのような妖怪が撮影される

中国山奥で妖怪が撮影され海外メディア騒然 古代妖怪「山魈」との指摘も

2014.06.27 金
 
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ゲゲゲのゲ! 中国でキツネと人間のハーフのような「妖怪」が撮影されたとして話題になっている。英国デイリー・メールなど複数の海外メディアが驚きをもって報じた。

妖怪が撮影されたのは、今月25日、北京の北方である鼓楼区の山中。飛び出しそうなほど大きな目、先のとがった耳、だんご鼻、骨ばった身体が特徴で、映画「ロード・オブ・ザ・リング」に登場する「ゴラム」にそっくり。

撮影した男性は「用をたそうと歩いていたら、怪物のような物を見た。写真を何枚か撮ったものの、どうやって勇気を出したのかも覚えていない。今思い出しても怖すぎる」とコメントしている。

そして話はまだ終わらない。この妖怪、ニセモノなのではないかという疑惑が浮上しているのだ。写真が話題になると、これを撮影した男性が俳優であることが判明。「友達と短編SF映画を撮るために山に行った。その時にこれが突然現れた」とネットに投稿している。

撮影者が俳優であることや、SF映画を撮りにいっていたことなどから、フェイクの妖怪ではないかと言われてしまっているようだ。とはいえ中国オカルトファンたちの間では、中国に古来より伝わる「山魈」ではないか、仮にフェイクだったとしてもそれを意識していれば「通すぎる」といった好評化も。

参照元 : もぐもぐニュース


What is that weird 'Gollum' monster photographed in the Chinese hills?
A man in China claims to have photographed a weird 'Gollum creature' among some rocks 
These pictures appear to show a human-like 'monster' spotted in a valley near the Great Wall of China.

A Chinese tourist, who does not want to be named, said he was camping in Huairou, Beijing, when he took a quick toilet break where he encountered the beast.

He took several pictures of the mystery creature, which resembles Gollum from Lord of the Rings.

Pictured: Mystery 'MONSTER' spotted near Great Wall of China resembles Lord of the Rings' Gollum

Gollum

Gollum-main

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A Chinese tourist has taken what he says is a photo of a "monster" hiding in the valleys of Huairou, in the north of Beijing.

The unnamed holidaymaker was camping with some friends in the hilly region, not far from the Great Wall of China, when he saw the "creature".

"I walked far away to have a pee, and suddenly saw a monster. I took a few pictures of it, but I am now terrified."

The image of the strange flesh-coloured creature nestled among the bamboo is certainly striking, and has a marked resemblance to the creature Gollum from the Lord of the Rings films.
 
But one online commentator in China thought he had the solution to the "mystery". Please Subscribe to My Channel !

WorldWide TV



米カリフォルニア大学アーバイン校の研究チームが「人間のウンコから作った燃料」を開発し、一部の地域でガソリンの代用として無料で提供開始

ガソリンの代用となる「人間のウンコから作った燃料」が開発され話題 / 燃料は無料で提供
 
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ガソリンの価格は年々高くなる一方で、車を運転する人は家計へのダメージも大きいだろう。そんな人達に朗報が届いた! ある研究チームが「人間の排泄物から作った燃料」を開発し、一部の地域ではガソリンの代用として無料で提供開始されるというのである。排泄物とは、いわゆる “ウンコ” のことだ。

・排泄物から作り出された水素が燃料
米カリフォルニア大学アーバイン校の研究チームが、カリフォルニア政府省庁と米国エネルギー省から1000万ドル(約10億円)の資金援助を受け、人間の排泄物から作った新燃料を開発した。では排泄物からどのように燃料が作られるか簡単に説明しよう。

1. まず燃料の原材料となる排泄物を水と固体に分離。
2. ろ過された水は再利用され、固体は大量の微生物がいる真空タンクへ送られる。
3. 微生物が排泄物を消化することによって発生するメタンガスと二酸化炭素を発電所で燃焼。
4. 燃焼された気体は、研究チームが設計した燃料電池装置に送られ、そこで水素と電気、熱が作り出される。
5. パイプで各補給所に送られた水素は、燃料として車に補給することが可能。

・ヒュンダイが水素で動く燃料電池車をリース開始
韓国最大手の自動車メーカーであるヒュンダイは、燃料電池型ツーソン・クロスオーバーのリースを開始予定で、燃料電池車は満タンの水素ガスで480キロメートル走行できるという。リースの月額は499ドル(約5万円)で、カリフォルニア州に12箇所点在する燃料補給所で、無料で水素を補給できる。またレンタカー会社とも提携して、同州のロサンゼルス市とオレンジカウンティー市で同車をレンタル開始することになっている。

・水素自動車は突極のエコカー
排気ガスを出さない水素自動車は、突極のエコカーとして需要の増加が見込まれている。ヒュンダイの代表者は、「水素で動く燃料電池車は、次世代を代表する無排気ガス車になるでしょう。我々が先駆者として、消費者に水素自動車を提供できることに胸を躍らせています」と意気込みを語っている。

トヨタとホンダ、メルセデス・ベンツ、ゼネラルモーターズも、同地域で水素自動車を販売開始する予定だ。

中国やインドにおける車の需要増加で、ガソリン高騰や大気汚染が大きな問題になっている。それだけに安くて環境に優しい燃料の登場で、状況が大きく好転することを願うばかりだ。

参照元:
Mail Online(英語)
執筆:Nekolas
ロケットニュース24

Photo:Rocketnews24.

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世界で最も人間をぶっ殺している生物ランキング

【衝撃】人間にとって最も危険な生物は何か? 1年間で70万人以上を死へ追いやる超危険生物は意外なアイツ
 
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あなたは、 “人間にとって最も危険な生物” は何だと思われるだろうか? ライオンや虎などの大型肉食獣だろうか? それとも、毒ヘビや毒クモ、サソリなどの毒を持つ生物? サメというラインも怪しい……。

ところが! 人類にとって、最も危険な生物、毎年多くの人間の命を奪っている超危険生物No.1とNo.2は、誰もが知っている意外な生物だったのだ。そいつに比べれば、ライオンやサメなんて、「安全」と言えるレベルである。答えは、図で確認できるぞ。

・被害者の数を視覚化
図は、「特定の生物によって、どれだけの人が1年の間に死へ追いやられているのか?」をまとめて視覚化したもの。

図の中で、最も “危険でははない” 生物はというと……なんとサメとオオカミだ。この2種によって、毎年10人の人が亡くなっている。次はライオン、ゾウで、被害者の数は100人。

続けて、カバに殺されたのは500人、ワニは1000人、サナダムシは2000人、回虫は2500人、カタツムリ、サシガメ、ツェツェバエはいずれも1万人、犬が2万5000人、ヘビが5万人である。

・超危険生物No.1は蚊、No.2は人間
危険生物No.2は、なんと人間。人間同士の殺し合いなどによって、平均して1年で47万5000人の方が亡くなっている。そして、No.1は……「蚊」である。蚊によって、72万5000人もの人が命を落としているのだ。

危険な蚊の代表格はマラリアで、毎年60万人以上が命を落としているのだとか。それ以外にも、2500種類以上の蚊が存在し、テング熱や黄熱病、日本脳炎の媒介者となるのも蚊の一種である。

・ビル・ゲイツがブログで発表
実はこの図、あのビル・ゲイツ氏がブログで発表したものである。どうやら、ビル・ゲイツ氏は、WHO(世界保健機構)のデータなどを元に、図を作成したもよう。ゲイツ氏はブログ内で、上のような具体的な数字をあげて、蚊の危険性について注意を促している。

読者の中には “人間の命を一番奪っている生物は蚊” と知って、驚いた人も多いのではないだろうか。そして、2位が人間というのも……。とにかく、図を見ていると「危険な生物」について、考えさせられる。

参照元 : AcidCow gatesnotes(英語)
執筆 : 和才雄一郎
ロケットニュース24

こちらが公開されていた図。Mosquito(蚊)がダントツの1位である▼
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ビル・ゲイツ氏がブログで公開していた動画。蚊の怖さが一発で分かるが、色々な意味で怖いので閲覧注意!





世界で最も人間をぶっ殺している生物ランキングです。トップ19までを紹介

【1位】 人間 (年間?人を殺す)
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【2位】 蚊 (年間 1000000人を殺す)
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【3位】 ハエ (年間500000人を殺す ※主にツェツェバエ、トリパノソーマ症により)
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【4位】 ヘビ (年間 500000人を殺す)
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【5位】 サソリ ( 年間 5000人を殺す)
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【6位】 カバ (年間 3000人を殺す)
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【7位】 ワニ (年間 1500〜2500人を殺す)
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【8位】 ゾウ (年間 500人を殺す)
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【9位】 バッファロー (年間 200人を殺す)
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【10位】 犬 (年間 186人を殺す)
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【11位】 シカ (年間 120人を殺す ※交通事故などにより)
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【12位】 トラ (年間 100人を殺す)
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【13位】 クラゲ (年間 75人を殺す ※サメの15倍)
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【14位】 ライオン (年間 70人を殺す)
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【15位】 ミツバチ (年間 53人を殺す)
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【16位】 蟻 (年間 30人を殺す)
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【17位】 牛 (年間 20人を殺す)
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【18位】 馬 (年間 20人を殺す)
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【19位】 ヒョウ (年間 15人を殺す)
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