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中国産

ザンビア共和国のタブロイド紙KACHEPAの「中国がアフリカに人肉を食わせる」というショッキングなニュースはガセ記事だった

「中国産“人肉缶詰”に気をつけろ!?」アフリカ版東スポによる独占スクープの真相とは……

2016.05.22 日

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アフリカ南部にあるザンビア共和国のタブロイド紙「KACHEPA」が、「中国がアフリカに人肉を食わせる」というショッキングな見出しのニュースを1面で掲載。そこには、吊るされた肉の塊の中に人の形をしたものが写っている写真も掲載され、読者に衝撃を与えたと、香港の日刊紙「東方日報」5月19日付が伝えた。

「KACHEPA」によると、中国で働くザンビア人女性が現地の牛肉加工工場の面接を受けたところ、その工場では人肉を使って牛肉の缶詰を作っていることを発見。しかも、それらの缶詰がアフリカ南部の国々向けの輸出品であったのだという。

その女性は「どうしてアフリカの人たちに対してこんなことをするのか、理解できない。中国の人口が増えて、死体を埋葬する場所がなくなったからかもしれないし、もしかしたら貪欲なだけかもしれない」とコメント。工場の写真を自身のFacebook上にもアップして、「知らないブランドのコンビーフには手を出さないで」と呼びかけている。

果たして、これは事実なのか? すると、海外のウワサ話や都市伝説を検証するアメリカのサイト「Snopes.com」がすぐさま、この報道はガセだと指摘。新聞に掲載されている死体の写真は何年も前からネット上に流れているもので、2012年に発売されたゲームソフト『バイオハザード6』のPR用写真だとしている。

また、この記事を掲載した「KACHEPA」紙も、現地ではゴシップ紙として知られており、そもそも「KACHEPA」という言葉は、ザンビアの言葉で「うわさ、デマ」といった意味なのだという。

人肉缶詰工場の写真とコメントをアップした女性のFacebook。すでに2万6,000人以上の人がシェアしている

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というわけで、日本でいえば「東スポネタ」的なニュースだったわけだが、この報道に対して黙っていられなかったのが、現地の中国大使館。「これは悪意のある中傷で、到底受け入れることはできない」と、怒り心頭のコメントを発表している。

これら一連の騒動の原因について、中国事情に詳しいライターの吉井透氏はこう推測する。

「一説には、アフリカ全体で100万人の中国人が暮らしているといわれています。その多くは田舎からの出稼ぎで、中国の安い粗悪品を輸入して現地で売って儲けている。また、中国政府が援助と称して現地のインフラ建設を請け負っていますが、中国人労働者を大量に連れてきて工事させるため、現地の人たちが仕事で潤うこともなく、しかもその工事がお粗末で、完成した途端に壊れることもしばしば。中国人たちは儲けた金は中国に送金してしまうため、現地の経済にまったく貢献しないなどということもあり、アフリカ各国で中国人は鼻つまみ者になっています。こういったことが積み重なって、今回のようなデマが流されたのではないかと考えられます」

こんなヨタ話でもまことしやかに語られてしまう裏には、現地中国人の素行の悪さがあるようだ。

(取材・文=佐久間賢三)

参照元 : 日刊サイゾー



インドネシア、マレーシアなどで中国産のプラスチック混合”偽米”が摘発

中国産プラスチック混合の偽米 東南アジアで摘発

2015年05月28日

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【新唐人2015年05月28日】中国産プラスチック混合の偽米が東南アジアで摘発されました。

インドネシア、マレーシアなどでは最近、中国産と見られるプラスチック混合の偽米が流通しているのが発覚。

インドネシア当局が偽米の成分を検査したところ、可塑剤3種が検出されました。これらを摂取した場合、不妊症になる恐れがあると言われています。このことは東南アジアで人々の不安を呼んでいます。

このことを受け、台湾当局は、台湾は中国とインドネシアからの米の輸入はしていないと発表しました。

新唐人テレビがお伝えしました。

(中国語)

(翻訳/坂本 ナレーター/村上 映像編集/李)

参照元 : 新唐人テレビ






【期限切れ肉問題】ファミマ中山社長「信頼できる中国の会社を探し輸入は続ける」発言が炎上!ネットの声「反省するなら中国辞めろや!あほか!」

「信頼できる中国の会社を探し輸入は続ける」 中国の食肉安全問題「ファミマ」中山社長発言に大反発

2014/7/23 18:40

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中国上海の食品会社が消費期限の切れた肉を再加工し、ハンバーガーチェーンやコンビニなどに卸していた問題で、コンビニチェーン大手「ファミリーマート」に対する反発が起きている。傷んでいた可能性のある商品を販売していたことではなく、今後も「信頼できる相手を探して中国との取引を継続する」と中山勇社長が語ったからだ。

2007年から2008年にかけて起きた「毒餃子事件」をきっかけに、中国から輸入される食品に対する信頼は低下するばかり。「まだ中国のものを食わせる気か」ということらしい。
テーブルの上には青く変色した牛肉が置かれていた

今回の事件は中国の国営放送「中国中央テレビ」の調査で明らかになった。米食品会社大手OSIグループの「上海福喜食品」が使用期限の切れた肉を使って加工品を製造し、さらに製造日を改ざんして国内外の飲食店、コンビニなどに販売していたというのだ。販売先として名前が挙がっているのがケンタッキーフライドチキン、スターバックス、ドミノ・ピザ、セブン・イレブン、吉野家などで、日本ではファミリーマート、日本マクドナルドが仕入れて販売したことが分かった。

中国中央テレビが撮影した「上海福喜食品」で行われていた行為は衝撃的なものだった。食品加工をしている作業場の床に散乱している肉を拾って加工したり、テーブルの上には青く変色した牛肉が置かれたりしていた。

この牛肉は7か月ほど期限が過ぎたものだそうで、これを細かくし包装し直して、さらに保存期間を1年に延ばすなどの偽装を行うのだという。使用期限が2週間過ぎたという鶏肉も出てきて、「使っても構わない」といった従業員同士のやり取りも撮影されていた。

上海市当局が工場を閉鎖し製品を押収したのが2014年7月20日。ここから商材を仕入れていた世界各国の会社が謝罪することになった。日本ではファミリーマートが7月22日付けでチキンを使った 「ガーリックナゲット」「ポップコーンチキン」の販売を中止したと発表し、謝罪した。日本マクドナルドも同日、「チキンマックナゲット」の約2割をこの会社から輸入していたとし、販売を中止したと発表して謝罪した。いまのところ問題の会社の商品を使用したことが分かっているのはこの2社だけだ。

中国産の食品については「毒餃子事件」以降も規定量以上の農薬が検出されたとか病死した肉が売られているなどの報道が相次いでいて、中国産表示のものを避ける人もいる。ネットではファミマやマクドが中国産の鶏肉を使用していたことを初めて知ったという人も多く、知っていたら買わなかったといった発言も出ている。

ファミマやマクドは氷山の一角であり、他にも扱っている会社が日本にはあるのではないか、とネットでは疑われている。

「反省するなら中国辞めろや!!あほか!!」

そんな中でファミマの中山社長が記者団に対し、今回の事件について語った一言が批判の火種になってしまった。中山社長は今後こうした事件に巻き込まれないようチェックを重ねて安心できる商品を提供したい、と強調した。そして、「信頼できるパートナーを見つける努力をする」と語り、今後も中国から輸入していく方針を明かした。

ネットではこんな目に合ってもまだ中国のものを食べさせるつもりなのか、といった意見が爆発した。

「その腐れチキンあつかってる業者も『信頼できる』って思ったから契約してたんだろ?」

「どう考えても別の国を探すべき。反省するなら中国辞めろや!!あほか!!」

ファミマ広報は、今回の事件をきっかけに中国との全ての取引を止めるということにはならない、という。信頼できるパートナーを選び管理体制をしっかり組んでいくという、中山社長が語った通りの運営を進めていく。

参照元 : J-CASTニュース


やっぱり怖い「中国食材」大幅期限切れの腐敗鶏肉でチキンナゲット

2014/7/23 13:30

床に落ちたり期限切れとなった冷凍鶏肉を拾い集め、食肉加工機に戻す食品工場スタッフ。カビが生えているのか、肉は緑色に変色し、原材料として表示されていない鶏皮もまぜられている…。

中国・上海の食肉加工会社である上海福喜食品が、7か月も期限が過ぎた肉を使用していたと上海のテレビ局が20日(2014年7月)夜に報じた。その現場は画面からも腐臭が漂ってくるような肉が山積みになっていた。

大西洋平アナ「これらの映像はテレビ局のスタッフが約2か月間潜入取材を行い、撮影したものです」

マクドナルド、ファミリーマート販売中止
上海福喜食品からは日本でもマクドナルドとファミリーマートの2社が鶏肉製品を輸入していた。日本マクドナルドではチキンマックナゲットの約2割を仕入れ、関東地方を中心に1340店舗で販売していた。

食品管理でたらめ
ファミリーマートは今月1日から全国約1万店で販売していたガーリックナゲットと、21日から約10店で販売していたポップコーンチキンに使用しており、期限切れ鶏肉が混入していたか調査するために、きのう22日から販売を中止した。

司会の羽鳥慎一「中国では食品の品質管理問題が重要視されていないのでしょうね」

コメンテーターの立花胡桃(タレント・作家)は「いままでマックで子供と一緒にナゲットのセットを食べてきました。そのナゲットにこういう鶏肉が使われていたのかと怖いですよ」と話す。

萩谷順(ジャーナリスト)「ナゲットは子どもの好きな食べ物ですが、その味がおかしいと子供は判断できない無防備な状態です。無防備な子どもを危険にさらしてきたという意味で責任が大きい」

大人だってファストフードの味の変化なんてわかるものではない。中国の食品管理がずさんで、かなり危険なものまで輸入されていることはこれまでもたびたび指摘され、少しは改善されていると期待していたが、かの国の経営者、従業員、食品管理当局はなんとも思っちゃいなかったということだろう。

参照元 : J-CASTニュース

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期限7カ月過ぎ、カビだらけの肉をファストフード店に供給=作業員「食べても死にはしない」―中国

2014年07月22日09時55分

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2014年7月21日、京華時報は、マクドナルドやケンタッキーフライドチキン、ピザハットなどの中国の店舗に、大量の変質した食肉加工品が供給されていた問題で、これらの加工品は中国で優先的に使用されていたと伝えている。

問題の供給元は、米OSIグループの子会社・上海福喜食品有限公司。同社は保存期限の切れた変質した肉類原料を大量に使用し、保存期限シールを貼り替えるなどの偽装工作をしていた。中には期限が7カ月過ぎ、カビが生えた冷凍品まで扱われていたという。同社の作業員は「期限切れだからと言って、食べても死にはしない」と話していた。

こうした肉で製造されたチキンナゲットやステーキ、ビーフパティなどは、主要なファストフードチェーンに販売されていた。特に鶏肉加工品は中国に優先的に供給されていたという。(翻訳・編集/北田)

参照元 : Record China


期限切れ肉:日本に5956トン 全量マックとファミマ

2014年07月23日 21時06分
 
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中国の米国系食品加工会社「上海福喜食品」が加工品に期限切れの鶏肉などを混ぜていた問題で、厚生労働省は23日、上海福喜から日本国内への輸入量は今月21日までの1年間に計5956トンだったと明らかにした。輸入業者への聞き取りではファミリーマートに約180トン、日本マクドナルドに残り全量が納められ、流通先はこの2社に限られるという。

菅義偉官房長官は23日午前の記者会見で、「問題のある食品が国内に入ることがないように検査態勢を強化し、国民の食の安全のための対策を講じていく」と述べ、対応に万全を期す考えを示した。菅氏はまた、「問題のある製造業者から輸入届等が出された場合は、貨物を保留するよう指示している」と説明した。

厚労省によると、多くの中国の食品加工会社は国内向けと輸出向けの製品で、ラインや製造時間を分けて生産している。2008年の中国製冷凍ギョーザ事件以降、中国政府が輸出向けの検査を厳しくしてきたためで、国内向けの製品と混ざる可能性は少ない。厚労省は、期限切れの肉を混ぜたものが輸出向けの製品に含まれていたのか中国大使館を通じて中国当局に確認を求めている。

その上で中国から回答があるまでの措置として、空港や港にある全国32カ所の検疫所に対し上海福喜の製品の輸入を差し止めるよう指示。輸入業者はその間、陸揚げせず倉庫などで製品を保管することになる。

一方、日本マクドナルドは23日、一部店舗で中止していたチキンマックナゲットの販売を全店舗で再開した。ナゲットの2割が上海福喜食品製で、21日から最大約500店舗で販売を中止。タイや中国の別会社の工場で作ったナゲットを22日中に販売中止店舗に納品した。

ファミリーマートは、上海福喜食品から仕入れたガーリックナゲットとポップコーンチキンの販売を22日から中止しており、販売再開の予定はないという。【桐野耕一、神崎修一】

◇上海福喜食品…米大手子会社 従業員500人

上海福喜食品は米食肉加工大手OSIグループの中国子会社。1996年に上海市に設立され、従業員約500人。外食チェーン向け肉製品などを製造する。

親会社のOSIは1909年創業の非上場企業で、世界17カ国に約60の拠点を持つ。本社はシカゴ。マクドナルドなど世界的なファストフードチェーンとの取引も多い。中国進出は91年で、上海福喜を含めて関連会社計10社を河北、広東省などで展開しており、米国に次ぐ拠点になっている。米経済誌フォーブスによると2013年の売上高は57億ドル(5700億円)。

参照元 : 毎日新聞


<期限切れ肉問題>マックCEO「騙された」と発言、中国ネット「マックと供給元はグル」の声―英メディア

2014年07月23日16時07分

2014年7月23日、英ロイター通信の報道によると、中国の上海福喜食品有限公司がマクドナルドやケンタッキーフライドチキンなどに期限切れの変質した食肉加工品を供給していた問題で、マクドナルドのドン・トンプソン最高経営責任者(CEO)は、「上海福喜の検査報告に騙された」と述べた。新浪財経が伝えた。

トンプソンCEOは火曜日の会議で、「我々は今後、上海福喜が供給する食肉加工品は使用しない」と表明した。報道では、マクドナルドも他社と同じように、第3者機関を通して供給元の製品が安全基準に達しているかどうかを判断しているが上海福喜に対する前回の検査時期や、同社の検査を行った第3者機関の名称については公開されていない。

この発言について中国ネットユーザーは次のようなコメントを寄せている。

「今回の事件は中国人が中国人を陥れたようなものだ。欧米人には関係ない」

「世界的な大企業が“騙された”の一言で責任を逃れられるわけもない。マクドナルドには仕入れ先の監督責任がある」

「仕入れ部門や検査部門など、マクドナルドには多くの管理部門があるはずだ。そのいずれも問題を発見できなかったというのか?」

「マクドナルドと上海福喜はグルだ。マクドナルドは言い逃れしているだけだ」(翻訳・編集/内山)

参照元 : レコードチャイナ


■■■■■■■■■■ 中 国 製 ■■■■■■■■■■

塩→塩化ナトリウムの代わりに亜硝酸塩の偽塩 
ハミガキ粉→使用した人が死亡 
野菜→農薬漬 
割り箸→漂白剤漬 
水道水→細長い虫が大量に混入 
土鍋→鉛とカドミウムが溶け出す 
咳止めシロップ→工業用ジエチレングリコール使用 死者多数 
食用油 → 排水溝からすくった工業廃油を薬品で脱色して販売。 
インスタントラーメン→上記の油を使用、死者2名 
ペットフード→工業用小麦粉でペット死亡 
中国産アンコウ→毒ふぐ混入 
ぬいぐるみ→中身は産廃 
キクラゲ→キノコに薬品で着色したもの 
粉ミルク→中身はデンプンに香料 
緑化運動→枯葉をペンキで着色 
中国産ウーロン茶→有機リン系殺虫剤「トリアゾホス」が相次いで検出 
ホテルのポット→使用済みコンドーム入り 
豚肉→汚水を注入、重さを増やして値段を高くするため。病死の豚肉も販売。 
果物→汚水を注入、重さを増やして値段を高くするため。 
ソーセージ→腐敗肉、病死肉を着色、香料を添加して製造・販売。 
お酒→メチルアルコールを添加して製造・販売。 
米→重金属汚染。 
ミネラルウォーター→重金属、細菌で汚染。 
牛乳→廃棄された革靴から蛋白質を抽出、白く着色して販売 
紙ナプキン→使用済み生理用品を着色。大腸菌、結核菌、肝炎ウィルスを検出。 
爪楊枝→使用済みを水につけて再利用。大腸菌、結核菌、エイズウィルスを検出。

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ブラジル産の激安肉は自国ブラジル人も絶対食べない代物

米国で中国産ペットフードを食べた犬が1000匹超死ぬ 被害報告は2007年から今年5月までに約4800件

中国産ジャーキーで犬1000匹超死ぬ 米で被害拡大

2014/07/02 16:39
 
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アメリカで中国産ペットフードを食べたイヌが死ぬ被害が広がっています。

FDA(アメリカ食品医薬品局)によりますと、中国産のジャーキーを食べたイヌが体調を崩したり死ぬケースが相次いでいて、被害報告は2007年から今年5月までに約4800件寄せられました。

これまでに5600匹以上のイヌが被害を受け、このうち1000匹以上が死にました。約6割が胃腸の病気だったということです。問題のジャーキーは中国の複数のメーカーが製造していて、FDAは原因究明を急ぐとともにジャーキーを与えないよう注意を呼び掛けています。

(C) CABLE NEWS NETWORK 2014

参照元 :
テレ朝ニュース





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