地 球 情 報 局

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中国

中国の14歳少女がタピオカの飲み過ぎで病院送りに

タピオカの飲み過ぎで病院搬送された14歳の少女、体内から未消化のタピオカが100個以上発見される

2019/6/14(金) 21:00配信

若い女性を中心に、ブームとなっているタピオカミルクティー。もちもちの食感が人気を呼び、街中の専門店には長蛇の列が作られている。

しかし、そんなタピオカブームに横槍を入れるニュースが舞い込んできた。

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腹痛を訴えた少女の恐ろしいCTスキャン
『AsiaOne』によると、中国東部の浙江省出身の14歳の少女は、5日間も腹痛と便秘を訴えていたという。食事を取ることもままならなかった少女は5月28日に、両親に連れられ、地元の病院に行った。

診察した医師たちはCTスキャンで少女の腹部を撮影すると、少女の胃や腸の中に100個以上のつぶつぶの丸い影が発見された。これらは、消化されていないタピオカだ。

少女は「5日前に1杯だけ飲んだ」と説明しているものの、両親から怒られないよう真相を隠しているのでは、と医師たちは疑っている様子。治療にあたったチャン・ルージン医師は、『The Paper』に、これほど深刻な症状になるには、かなりの量のタピオカを長期間にわたって摂取する必要があるだろうと明かした。

また別の医師はインタビューに、タピオカはデンプンから作られており、体内で消化しにくい場合があると指摘した。タピオカは粘着剤や防腐剤などの添加物が加えられているものがあり、継続的に摂取すると胃腸障害を引き起こす可能性があるとのこと。幸い、少女は便秘を解消する下剤を処方され、現在は退院しているという。

革靴と古タイヤから作られたタピオカ
今回と似たニュースは過去にも話題となった。2015年、中国山東省の東部にある青島市で販売されていたタピオカには、驚くべきものから作られていたと報じられた。

『HKFP』によると、ある店のタピオカミルクティーを飲んだ女性が、近くの病院でCTスキャンを受けたところ、胃の中におびただしい数の未消化のタピオカが映ったという。地元テレビ局の記者がタピオカの販売店の担当者に取材したところ、「タピオカはすべて化学工場で作られており、端的に言えば、革靴と古タイヤから出来ている」と白状したという。専門家は、このタピオカを飲むと「腸閉塞になる可能性がある」と警報を鳴らした。

どんなタピオカフリークでも、命を危険に晒してまで飲みたいとは思わないだろう。今後タピオカをストローで吸う時、少し緊張感が走りそうなニュースだ。

参照元 : FINDERS


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【動画】中国で全身真っ白のパンダが見つかる

中国・四川の自然保護区で、全身が真っ白なパンダが発見された。3歳に満たないほどのパンダとみられるという。このパンダは赤い目をしていて、アルビノ(先天性色素欠乏症)の個体とみられる。

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全身真っ白のパンダが撮影されたのは初めて。





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生きたタコを食べようとした中国人女性、吸盤で反撃され痛い目に!

生きたタコを食べようとした中国人の女性が吸盤が顔に吸い付いて離れなくなり、泣きながら必死にもがいている動画が話題になっている。

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ネットユーザーの反応

・さすが中国

・鼻も吸い付かれてて草

・思った以上に吸引力凄い写真で草

・タコは噛むし毒があると聞いた

・血が出たところ、タコの歯で噛まれてるね。

・引っ張る以外に正しい対処法は存在するのか

・こんな顔に食われるなんてタコも怖かったろう

・生き物殺していいね貰おうって発想がクズ

・何でも食う前には火を通さないと危ない国なのにバカなことを




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【動画】中国人が自作の「空飛ぶバイク」を制作

「自作航空機路上試験飛行」 彼は長年、ドローンの分野で研究した後、彼は小さな有人航空機の開発に力を注いだ。貯蓄を使い果たし、さらに家も売りました。

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実験と試験飛行を繰り返した後、最近、テスト飛行を行いました。

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胴体は、保護カバー、少し危険に取り付けられています。


プロペラが向き出しなので、通行人に当たると危険だと思うが・・・

中国南部の湖南省で無差別テロ 11人死亡、44人けが「社会に報復したかった」

【報ステ】中国で車暴走・切り付け…11人死亡

2018/09/13 23:30

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中国南部の湖南省で12日夜、車が広場を暴走し、次々と人をはねた。その後、運転していた男(54)は車を乗り捨て、その場にいた人を刃物で切り付け、11人が死亡、44人がけがをした。

警察に拘束された男は、これまでも傷害や違法薬物の販売などで逮捕歴があり、「社会に報復したかった」と供述しているという。

参照元 : テレ朝ニュース



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▼これも中国で起こった別の無差別テロの画像

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【仮想通貨】規制強化なのに中国資本がブロックチェーン目玉に都内でサミット

規制強化でも中国でブロックチェーンが注目され続けるワケ

2018/4/5(木) 12:15配信

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世界最大級の仮想通貨取引所のバイナンスに、先月23日、無登録のまま国内で営業しているとして金融庁が警告を出した。営業を停止しない場合、刑事告発も辞さないとする厳しい対応のあった翌日、同社は香港にあった拠点をマルタ島に移すと発表した。一連のニュースは、警告を出す方針だという観測記事が22日に流れた段階から、中国で注目を集めた。さまざまな規制にもかかわらず、中国のブロックチェーンに対する熱量は下がりそうにない。

中国資本がブロックチェーン目玉に都内でサミット
「ブロックチェーンは単なるテクノロジーではない。人間社会に深遠な変化をもたらすものだ」

先月22日、東京大学のホールで中国でよく知られたエンジェル投資家の楊寧は、約400人の聴衆を前にこう熱弁をふるった。日米中の投資家とアジアを中心とするスタートアップの集うTEAMZビジネスサミットでの一幕。このイベントは、中国系企業のTEAMZ, Inc.が主催し、中国大手ポータルサイトの網易(ネットイース)が共催した。数十億円の投資額を用意したとされるピッチコンテストへの参加企業は、大半がブロックチェーンに関するもので、中国資本のブロックチェーンへの関心の高さを印象付けた。

中国では、昨秋から政府が仮想通貨に対する規制を次々と出しており、取引所が閉鎖され、ICO(仮想通貨による資金調達)が禁止されるなどしている。こうした規制に関する報道が多いため、中国で仮想通貨やブロックチェーンが下火になっていると勘違いする人もいるようだが、実際はそうではない。

マイニング(採掘)が禁止されるという報道のある一方で、中国国内では今も旺盛にマイニングが行われている。ビットコイン長者の動向も注目されているし、バイナンスをはじめとする中国で生まれた仮想通貨取引所が海外に拠点を移し、その後どう成長しているかも関心を集めている。

規制のために中国国内で仮想通貨関連の事業が難しくなった事業者が注目しているのが、日本だ。仮想通貨交換業の登録制度を設けているからで、日本で仮想通貨関連ビジネスをしたいと考えている中国企業は多い。こうした背景があって、都内でブロックチェーン関連のビジネスサミットが開催されたわけだ。冒頭のスピーチの2時間ほど後には、金融庁がバイナンスに警告する方針だという報道がされ、冷や水を浴びせられることになるのだけれども。

バイナンスの動向に日本以上に注目
バイナンスへの警告についての観測記事は、日本以上に中国で盛んに引用されることになった。共同創業者の何一が「(警告は)計画でまだ起こっていない」と火消しのためにコメントしているのが伝えられ、趙長鵬CEOの「(日経新聞は)無責任なジャーナリズムだ」というツイートも伝えられた。

2017年に設立され、破竹の勢いで取引量を拡大してきたバイナンス。中国での規制強化に伴い、2月に中国大陸のユーザーへの業務を停止すると発表していた。拠点を日本に移しているのではないかという噂は昨年からあった。そういう中での警告の報道に、日本がだめならバイナンスはいったいどこに行くのかと、今後を危ぶむ反応も多かった。23日には実際に警告が出され、その懸念が的中したかに見えた。しかし、翌24日には同社が本拠をマルタ島に移すと発表し、マルタの首相が歓迎の意向を表明――という急展開で、窮地に陥ったかに見えたバイナンスが盛り返した格好だ。

「バイナンスは日本で再び挫折し、マルタ島へ転戦。チャンスか挑戦か」という自媒体「区塊錬(ブロックチェーン)研究院」の記事は、中国に次いで日本でも挫折したバイナンスのマルタ島移転を新たなチャンスと捉えている。バイナンスはマルタへの移転に伴い、従業員200人を新たに雇用するとしている。 ところで、このところバイナンスは組織の分散化を強調してきた。金融庁が警告を出す見込みだと報じられた際も、何一は業務はすでに分散化しているとコメントしていた。十数の国や地域で業務をしているとされ、その中でも特に日本が重要な位置を占めていたようだ。

「バイナンスはなぜいつもプランBがあるのか」という自媒体「区塊錬(ブロックチェーン)投資内参(内部参考ニュースレター)」の記事は、窮地に追いやられたはずのバイナンスがマルタへの本社移転を表明して危機を切り抜けた、その世渡りの上手さをほめたものだ。中国当局の規制や3月上旬のハッカー攻撃などの危機を乗り越えられた理由を、「安きに居りて危うきを思う」というマインドと、嗅覚の良さと視野の広さにあるとしている。

関心は仮想通貨からブロックチェーンそのものへ
今のところブロックチェーンといえば仮想通貨ばかり注目されがちだ。だが、ブームが続くのもそう長くないと言われる仮想通貨に代わって、ブロックチェーンそのものの今後の展開に注目が集まっている。ブロックチェーンによるイノベーションには政府も、JD.com(京東商城)のような民間企業も注目している。

中国では、ブロックチェーンによる技術革新について、起業家や投資家らが議論を繰り広げる「午前3時スリープレス・ブロックチェーン」という名前のWeChat(微信)のグループチャットが話題になった。仮想通貨に陰りが見える一方で、ブロックチェーン技術自体はまだ夜明け前にあるといえ、期待が高まっている。

冒頭のスピーチで、楊寧は「もともとネットの世界は(すべての人がフェアな立場になれる)ハッピーワールドのはずだった。ところが大企業がデータやユーザーアセットをカットするようになってしまった」「これまでのフリーというのは偽物のフリーだった。ブロックチェーンは真のフリーを実現しうる」と語った。関心は、仮想通貨で稼ぐというところから、ブロックチェーンでどういう真のイノベーションが起きるのか、それにどう関われるのかというところに移ってきている。

山口亮子 (ジャーナリスト)

参照元 : Wedge





【中国】両腕がない美女の生活が凄い

中国にて、両腕がない美女の生活が凄すぎると世界中で話題になっています。

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まるで足を手のように使いこなす彼女。服を着たり、自動販売機で買ったり、料理を作ったり、ボートを漕いだり。なんでも不自由なく器用にこなす彼女に世界中から凄いの声。







【衝撃映像】トラックの荷台から落ちてきたセメントボードに歩行者2人が押し潰され即死

中国で歩行者2人が、トラックの荷台から落ちてきたセメントボードに押し潰されて死亡するという衝撃映像。

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歩行者2人は即死。



▼アップ映像



中国で根強く支持されている禁断の予言書「2017年日本は中国に消滅させられる」

「2017年日本は中国に消滅させられる」禁断の書『推背図』が予言! 日中開戦で日本滅亡、李鵬元首相も発言!

2017.05.30

■脅威の的中率で禁書

「日本が消滅する」と中国のノストラダムスは予言していた……!

『推背図(すいはいず)』というものをご存知だろうか? これは中国で根強く支持されている禁断の予言書である。

『推背図』は7世紀半ば頃、唐の時代に作られた。作者は、李淳風(りじゅんぷう)と袁天罡(えんてんこう)の2人である。李淳風は、天文学や陰陽学を得意とした学者で、袁天罡は随王朝に仕えた占い師であり、則天武后が女帝になることを予言・的中させた予言者であった。

▼最後の第60象の図には、袁天罡が推すものを李淳風が止める。つまり、1人の人物がもう1人の背中を押しているという絵が描かれている。。画像は下記サイト「大紀元」より参照

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2人が予言書を第60象まで作った時、袁天罡は「この先も予言を続けよう」と言った。だが、李淳風は、予言が的中して人が死んだり国が滅びるなど不吉な事が起きると、逆に自分たちの命が危険にさらされるため「この辺りでやめておこう」と言ったという。このやりとりから、予言を推し進める「推」と、予言を止める「背」意味を組み合わせた『推背図』という予言書が生まれたという。

『推背図』は全篇にわたり、謎めいた図と漢文で記されている。この予言書はその後、歴代の朝廷にも重視され、皇帝が読んでこの予言に基づいて皇子の名前が決定されたといわれる。そして唐の時代を経て宋王朝になると一般にも流布された。だが、あまりの的確な予言に恐れをなした宋代の太祖は、これを禁書として封じるのである。

禁書となるほどの『推背図』には一体何が書かれているのだろうか? 唐王朝の建国から滅亡、楊貴妃の死、チンギス・カンの中国侵攻、文化大革命など、主に中国を中心とした予言が多く載せられている。だが、第一次世界大戦、第二次世界大戦、湾岸戦争など、他国の数々の重要な予言についてもピタリと当てているからすごいのだ。

■1300年前から予言されていた太平洋戦争と日本の敗戦

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『推背図』の中で特に有名なのが、「第42象/原第39象」の予言である。

讖曰
鳥無足 山有月
  旭初升 人都哭

頌曰
十二月中氣不和
南山有雀北山羅
一朝聽得金鶏叫
大海沈沈日已過

図には次のような漢詩が記されている。これを読み解いていこう。

●日本の中国侵攻

図では、一羽の鳥が見下ろすように崖の上に止まっており、崖の下からは太陽が覗いている。旭初升(旭初め昇る)は、日出る国の日本のことであり、昇るように勢いが良いという意味である。これは戦争で日本が快進撃を続けている状況。そして、人都哭(人みな哭く)は、日本に攻められた中国人が泣いているという意味である。

●太平洋戦争勃発

十二月中氣不和(十二月中の気は和やからず)は、1941年12月8日、日本がハワイ島真珠湾を奇襲、太平洋戦争に突入する開戦を暗示している。

●日本の敗戦

また、一朝聽得金鶏叫(金鶏叫ぶを聞けば)は、酉年を表している。大海沈沈日已過(大海は沈沈として日はすでに過ぐ)。「大海は静まり日が沈んでいった……」つまり1945年は酉年に日本が敗戦したという意味である。

■第三次世界大戦勃発!?

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ここからは、『推背図』の驚愕の未来予言を紹介しよう。「第43象/原第56象」の図に描かれている未来予言である。

「第56象」の図を見ればわかるとおり、2人の男が槍を持って向かい合って口から火を吹いている。空中に向かい合う二羽の鳥、海で向かう4匹の魚。これは戦いの図に他ならない。

讖曰    讖に曰く
飛者非鳥  飛ぶものは鳥にあらず
潜者非魚  潜るものは魚にあらず
戦不在兵  戦う兵にあらず
造化遊戯  造られたバケモノが遊戯する

「飛ぶものは鳥にあらず、潜るものは魚にあらず」という文章からは、飛行機や潜水艦のことを連想させる。

「戦う兵にあらず」は、戦いに兵士が必要なく兵士以外の何かが戦うということだろう。これはパイロットが乗っていない無人戦闘機や乗組員がいない小型潜水艦、あるいはドローンやロボットなどが戦っている様相を指しているとは言えないだろうか。そして「造られたバケモノが遊戯する 」は、これらの人造のバケモノ機械が、まるで遊んでいるかのようにゲーム感覚で戦いを繰り広げることをあらわしているように読み取れ、現代のハイテク戦争そのもののように受け取られる。

まさしく第三次世界大戦の様子を表現しているかのようだが、ここで注目したいのが、図に、己未(きのえひつじ)が示されているため、未年(ひつじどし)つまり2015年のことではないかという点だ。

2015年、ローマ教皇が「11月13日に起こったパリ同時テロは、第三次世界大戦の一部だ」と第三次世界大戦について言及していると話題になった。ゆえに、2015年の時点で第三次世界大戦が始まっていたと解釈するなら、『推背図』の予言は当たっていたと言えるだろう。1300年先の未来の戦争まで予言していたとは、まったくもって恐るべき『推背図』だ。

■2017年日中戦争が始まる!

中国では『推背図』を特別な予言書として全国民が注目している。そして、中国のテレビ番組「驚爆新聞線」では、『推背図』の2017年予言を専門家が予想する番組が放送された。番組のなかで、文学歴史研究者である楊蓮道瓩陵集世肪輒椶靴燭ぁ





楊氏が指し示している図は、「第44象/原45象」の予言である。

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讖曰   讖に曰く
有客西来 客の西より来たり
至東而止 東に至りて止るあり
木火金水 木火金水
洗此大恥 この大恥を洗う

頌曰      頌に曰く
炎運宏開世界同 炎運宏く聞きて世界同じく
金鳥隠匿白洋中 金鳥隠匿す白洋の中
従今不敢称雄長 今より敢えて雄長を称せず
兵気全消運已終 兵気全く尽き運すでに終わる

これを読み解くと、太平の世にあって戦火が起こることを意味する。

中国を欺く国家があり、軍隊を中国に向けて派遣するという。しかし、軍隊は上陸する前に消滅させられ、以後中国を侵略することはなくなる。攻め入ろうとする国とは東の隣国日本のことであると解釈するのだ。

そして、楊氏は、「今年2017年こそ日中開戦する!」と解説している。

実は、日本では反日感情を煽るという理由で語られていないが、中国ではまことしやかに『推背図』に書かれた「日本が消滅する」という予言が信じられているといわれている。その証拠に? 1995年には、中国の李鵬元首相がオーストラリア訪問の際、ハワード豪元首相と会談中、「後20年も経てば日本は消滅する」と語ったという。これも『推背図』の「日本消滅予言」にからめた発言である可能性は否定できまい。

1995年から20年後といえば、ちょうど今この時期である。今年2017年、日本は消滅の危機を乗り越えて生き延びられるだろうか?
(文=白神じゅりこ)

参考:『古代中国の大予言書「推背図」開封 (超知ライブラリー)』佐藤六龍(著)/徳間書店
『未来仏ミロクの指は何をさしているか―2012年・25年・39年の秘予言』五島勉(著)/青萠堂
「日刊大衆」

参照元 : TOCANA

米紙「中国当局が2010年末から2年間にわたり、CIAに機密情報を提供していた政府関係者らを殺害したり、収監したりした」

中国、CIA諜報活動を破壊=情報提供者を殺害・収監―米紙

2017/5/21(日) 9:40配信

【ニューヨーク時事】米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は20日、中国当局が2010年末から2年間にわたり、米中央情報局(CIA)に機密情報を提供していた政府関係者ら18〜20人を殺害したり、収監したりしたと報じた。

CIAはその後の数年間、中国内での諜報(ちょうほう)活動が不可能になったという。

同紙がCIAの元当局者らの話として報じたところによると、殺害された関係者は少なくとも12人に上った。そのうちの1人は政府ビルの中庭で、同僚の前で撃たれたとされる。

CIAが中国内で構築した諜報(ちょうほう)ネットワークが事実上破壊されたこの事件をめぐっては、CIA内に二重スパイがいたという疑いが浮上。連邦捜査局(FBI)が捜査に乗り出し、元CIA工作員に嫌疑が掛けられたが、証拠がなく逮捕に至らなかった。 

参照元 : 時事通信



【中国・上海】公園のコクチョウを食べた容疑者2人を逮捕「あまりおいしくなかったので、半分しか食べなかった。残りは捨てた」

公園のコクチョウが行方不明に、食べられていたことが判明―上海市

2017年5月11日(木) 12時0分

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10日、上海で市民からの通報により公園のコクチョウが盗まれていたことが発覚した。もともとは5羽いたが4羽に減っていたという。

2017年5月10日、中国メディア・北京時間によると、上海の公園からコクチョウが盗まれた。

市民からの通報により、上海徐家匯公園のコクチョウが盗まれていたことが発覚した。もともとは5羽いたが4羽に減っていたという。通報を受けた警察は捜査を進め、容疑者2人を逮捕した。

供述によると、容疑者らは4月22日夜、公園に忍び込んだ。池の魚を捕っておかずにしようという算段だったが、警備員がいたので実行に移すことはできなかった。仕方なく辺りをぶらぶらしていると、コクチョウが歩いているではないか。

これ幸いと捕まえて持ち帰ったという。野菜と一緒に焼いておつまみにしたが、あまりおいしくなかったので、半分しか食べなかった。残りは捨ててしまったという。(翻訳・編集/増田聡太郎)

参照元 : recordchina

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【衝撃映像】中国の交差点でバイクがトラックに突っ込んだ瞬間に炎上

トラックに突っ込み、その瞬間…バイク炎に包まれる

2017/05/10 17:30

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防犯カメラが事故の瞬間を捉えた。交差点で左折しようとしたトラックに突っ込んできた1台のバイク。その瞬間、バイクが炎に包まれた。

慌ててトラックの運転手も飛び出し、救助に駆け付ける。バイクの男性はすぐに病院に運ばれ、一命を取りとめた。

参照元 : テレ朝ニュース



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【衝撃映像】中国とラオスの国境にある険しい山脈の上空をドラゴンが飛んでいた!?

謎の映像は中国の山脈の上空を横切るドラゴン。YouTubeにアップロードされた映像は、中国とラオスの国境にある険しい山々の上を飛ぶ神秘的な生き物「ドラゴン」を撮影したものらしい。

スマホで撮影された映像は激しいソーシャルメディアの議論を巻き起こし、一部の視聴者は唖然としたが、他の人はフェイクだという反応の声も多かった。ドラゴンは中国の民俗学の伝説的な生き物であり、その映像が本物であると信じる多くの人々を導いている。




Is this proof dragons exist? Footage appears claiming to show mythical beast flying over Chinese mountain range - but is it all as it seems?

By Nelson Groom for Daily Mail Australia
PUBLISHED: 15:27 GMT, 22 October 2016 | UPDATED: 23:41 GMT, 2 November 2016

Mysterious footage has surfaced showing a 'dragon' flying across a mountain range in China. The vision, uploaded to YouTube, appears to show the mythical creature soaring over rugged a landscape on the border of China and Laos. The mobile phone video has sparked a fiery social media debate, with some viewers stunned but others less convinced.

Scroll down for the video

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Dragons are legendary creatures in Chinese folklore, leading many to believe the footage is authentic. The clip, uploaded by ApexTV, has been viewed over a million times and met with a range of comments.

'Creatures that were as myth and legend are about to become real again,' wrote one commenter. But others cast doubt on the credibility of the footage, claiming the focus on the camera gives it away.

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The vision appears to show the mythical creature soaring over rugged mountains on the border of China and Laos

The mobile phone video has sparked a fierce social media debate, with some viewers stunned but others were less convinced 'It's a cell phone device camera, so it's pan focused and can't focus on particular object,' wrote one commenter. Others speculated whether the footage was in fact part of a scientific conspiracy theory involving drones. 'I've read some articles about how scientists and engineers have combined knowledge and discovered the natural movement and aerodynamics of a bird so perhaps they have tried to replicate it on a machine,' the user wrote.

参照元 : dailymail

【衝撃映像】中国の高速道路でUFO出現!周囲は騒然!

【動画】ドライブレコーダーが「漆黒のUFO」をバッチリ激写! 高速道路で10人以上が同時目撃、周囲は騒然!=中国

2016.10.06

東アジア随一のUFO多発国である中国で、またしても衝撃の映像が撮影された。なんと、道路上空に不可解な飛行物体が出現、10人以上が目撃したというのだ!

問題の動画は中国広州市の高速道路で今年4月に撮影されたというが、今まで英語圏には紹介されていなかった。そのため、台湾在住で中国語を解するウェアリング氏が自身のサイト「UFO Sightings Daily」で取り上げる運びになったようだ。

それでは早速、問題の映像をご覧頂こう。



動画の冒頭から異様な光景が映し出される。高速道路にもかかわらず、確認できるだけで10人以上が車を降りて、上空に向けてスマホをかざしている。そして彼らが撮影している方向には、ユックリと移動する漆黒の円盤がハッキリと映っているではないか!

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かなり距離があるため、惜しいことにドライブレコーダーの画質では詳細な形状が分からない。撮影者の男性は、しきりに「飛碟!」(フェイディエ、中国語でUFOの意)と叫んでいるが、一体この物体は何なのだろうか?

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専門家のウェアリング氏は「巨大UFO」だと断言。そのため本物のUFOである可能性はかなり高いと思われるが、ネットユーザーからはまるで映画の撮影のようだと否定的な意見が寄せられている。

「何かを撮影してるみたい」
「映画かテレビの1シーンだろ」
「何かの広告じゃないか? 全員がスマホで撮影しているのも怪しい」

言われてみれば確かに、全員が一様にスマホを取り出して撮影している姿にやや違和感を覚える。それに、これほど多くの撮影者がいたなら複数の動画がネット上に公開されていて当然のはずだが、他の動画は今のところ見つかっていない。これはあまりにも不自然ではないだろうか?

ウェアリング氏はそれにも理由があるという。

「中国はUFO映像を国防に関わる機密として扱っているため、ネット上にそういった動画を公開するには危険が伴います」

つまり、多くの撮影者は当局に拘束される危険を考慮して、動画の公開を断念したというのだ。確かに中国が厳しい情報統制を敷いていることはよく知られている。米国と同じようにUFOや宇宙人の情報を隠蔽していてもおかしくないだろう。

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近年、中国は宇宙ステーション「天宮2号」の打ち上げや、世界最大の電波望遠鏡の稼動など、猛烈な勢いで宇宙開発を進めている。もしかしたら、そのこととUFOの出現には深い関係があるのかもしれない……。

(編集部)

参考:「UFO Sightings Daily」、ほか

参照元 : TOCANA

China, Guang


【閲覧注意】中国のゲーム依存症ニートが父親にゲームを取り上げられて激怒!親父の首を切断し殺害(R18指定)

【超・閲覧注意】ゲーム依存症のニート、ゲームを取り上げた父親にブチ切れ→スパッと斬首=中国

2016.08.23

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日本貿易振興機構(JETRO)が発表した2014年の「中国ゲーム市場調査」によると、中国全土におけるゲームの市場規模は1,148億元(1兆7,000万円)で、前年比37.7%の増加と急成長を遂げている。しかしその一方で、寝食を忘れてゲームに夢中になった若者が過労死するなど、“ゲーム依存症”が社会的な大問題にもなっているようだ。

そんな中国で、ゲーム依存症の少年が父親の首を切り落とすという惨たらしい事件が発生した。今月4日に掲載された「LiveLeak」の情報によると、学校にも行かず一日中ゲームに没頭していたニート状態の息子から、父親がゲーム機を取り上げたところ、息子は大激怒して蛮行に及んだという。

■東アジアで広がるゲーム依存症

ゲーム依存症が社会問題となっているのは、中国だけではない。今年3月に韓国で発表された「韓国国民の健康を害する5大中毒」では、アルコール・依存性薬物・インターネット・賭博、そして5つめの中毒として初めてゲームが認定され、薬や酒と同様の依存症と見なされることに。政府は、青少年のオンラインゲームへの接続を規制する“シンデレラ法”を導入し、16歳未満の青少年は午前0〜6時までオンラインゲームへの接続が禁止されることとなった。

日本にも500万人以上存在するといわれているゲーム依存症。最近ではスマホゲームの普及によって、ネットゲーム依存者も増加中だ。ゲーム依存症になると、「キレやすい」人間ができあがるというが、今回の中国の事件を思うと、その通りなのかもしれない。

(文=北原大悟)

■息子に首を切られた父親

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逮捕された息子

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参考:「LiveLeak」、ほか

参照元 : TOCANA

ボカシ無し(R18指定)はこちら

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中国・北京にあるサファリパークで車内で口論になった2人の女性が車を降り、トラに襲われ1人死亡、1人負傷(映像アリ)

サファリパークでトラに襲われ女性1人死亡 中国

2016年7月25日 15時35分

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【AFP=時事】(写真追加)中国・北京(Beijing)にあるサファリパークで23日、車内で口論になった2人の女性が車を降り、トラに襲われ1人死亡、もう1人が負傷する事故が起きた。中国メディアが24日、報じた。

中国の国営通信社・中国新聞社(China News Service)の電子版によると、事故が起きたのは八達嶺野生動物世界(Badaling Wildlife World)。

トラは車から降りた女性に襲い掛かり、それを見たもう1人の女性も襲われた女性を助けようと、車から降りた。だが、別のトラに襲われ女性は死亡し、トラは遺体を運び去ったという。

車には女性たちの他に男性1人、小さな子ども1人も同乗していて、男性は女性たちを救出しようとしたという。2人にけがは無かった。この動物公園は「是正」のため閉鎖命令を受けた。

ニュースポータルサイト「捜狐(Sohu)」が報じたところによると、まもなく動物園の職員らが駆け付けたが、1人しか助けられなかった。負傷した女性は病院で治療中で、快方に向かっているという。

この野生動物園は、園内を自家用車で見て回ることのできるサファリパークスタイルを取っているが、車から降りないよう来園者に注意を促していた。

【翻訳編集】AFPBB News

参照元 : AFPBB News


Yesterday afternoon, several visitors from driving into as Beijing Badaling Wildlife Park, a woman got out and was towed behind a tiger, then, the two with the car, to catch to save a woman, they are also a tiger attack.

Incident caused 1 dead, 1 injured.

It is understood that the relevant parties had signed letters of responsibility for visitors, which explicitly states that self-driving into the park, to lock car doors and windows, non-stop.

Tiger kills one and injures one in park



米国のバイデン副大統領「日本は事実上、一晩あれば核兵器を製造する能力を持っている」

米副大統領「日本は一晩で核兵器を製造できる」

2016年6月23日(木)9時45分配信

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米国のバイデン副大統領は中国の習近平・国家主席に対し「北朝鮮の核開発をこのまま放置し、その結果日本が核武装したらどうするのか」などとして北朝鮮に圧力をかけるよう求めていることが分かった。

バイデン副大統領は20日(現地時間)、米国のPBS放送に出演した際、中国側に上記のような論理を突き付けている事実を明らかにした。バイデン副大統領は「われわれは習主席に対し、北朝鮮がハワイやアラスカはもちろん、米本土まで攻撃できる核兵器の開発を進めている事実をはっきり認識するよう求めた」「それに対してわれわれが防衛システムのレベルを上げようとすれば、習主席はそれに反対し、米国が中国を包囲していると考えるようだ」などとも話した。バイデン副大統領が語る防衛システムとは、韓国と米国が韓国国内に配備を検討している高高度防衛ミサイル(THAAD)のことだ。

バイデン副大統領はさらに「われわれは中国に対し、日本が明日にでも核武装をすれば、どのようなことが起こるか理解しているのか問い詰めている」とした上で「日本は事実上、一晩あれば核兵器を製造する能力を持っている」との見方を示した。

参照元 : 朝鮮日報日本語版


中国が太陽より3倍も熱い「人工太陽」を開発中

太陽より3倍も熱い「人工太陽」を中国が開発中! 4900万度の加熱で、融合炉が溶けない理由とは?

2016.02.18

無限のクリーンエネルギー。石油・石炭・天然ガスなどの化石燃料への依存から脱却し、誰もが次のエネルギーを探し求めていることに異論はないであろう。「核エネルギー」というと途端に拒絶反応を示す人も少なくはないが、2月9日に英紙「Express」に掲載されたレポートによれば、中国科学院合肥物質科学研究院において、水素ガスを使用した核融合実験で、なんと太陽の中心温度の約3倍に近い4900万度の高温を維持することに成功したとの発表があったという。

■水素ガスを4900万度まで加熱し102秒間維持することに成功

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高温度の核融合炉にはいくつかの型があるが、今回は「先進型超電導トカマク型実験炉(通称EAST)と呼ばれるもので、ドーナツ型の形状と電磁石を用いて強力な磁場を発生させ、プラズマを閉じ込める装置が使用された。実験結果は、水素ガスを約5000万ケルビン(摂氏4900万度)まで加熱し、それを磁場の力で炉内に留め、102秒間維持することに成功したとのこと。

この温度は、中規模の熱核爆発と同等であるという。これまでは、ドイツでの実験が最先端であると知られていたが、そのドイツの実験の結果は、2メガワットのマイクロ波を利用した水素ガスの加熱で、温度こそ8000万度に達することは成功したが、持続時間はほんの一瞬とのことであった。

■目標は、1億度を17分間

ヨーロッパの科学者たちの間では、これほどの高熱では、炉自体を溶かしてしまう恐れがあるという見解が一般的であったが、今回の実験では強力な磁場を利用し浮遊させ、炉の壁から離れた位置での反応を維持することができたために、この温度を長時間維持することができたという。また、中国においての目標は1億度を17分間維持することとのこと。

現在、各国で国際的な協力下のもと、さまざまな実験が繰り返し行われているが、この中国での実験の成功は、フランスにある国際熱核融合実験炉ITERでの次へのステップアップのきっかけになると捉えることもできる。しかし、まだこの技術は巨大な実験室の中で行われているもので、実際の利用は、実験が順調に進んでいったとしても、数十年先のことになるであろうと言われている。

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確かに、化石燃料と比較して大きなエネルギーをクリーンな方法で取り出すことを可能にする技術なのかもしれないが、まだまだ技術面で飛躍的な進歩や、それにともなうさまざまな課題がのこされているようである。

(文=高夏五道)

参考:「Express」ほか

参照元 : TOCANA


End of fossil fuels? China close to creating 'ARTIFICIAL STAR' three times hotter than sun

SCIENTISTS in China are a step closer to creating an 'artificial sun' using nuclear fusion, in a breakthrough that could break mankind's reliance on fossil fuels and offer unlimited clean energy forever more.

By TOM BATCHELOR
PUBLISHED: 07:00, Tue, Feb 9, 2016 | UPDATED: 07:30, Tue, Feb 9, 2016

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Scientist working in a French nuclear fusion chamber
Chinese experts last week successfully produced hydrogen gas more than three times hotter than the core of the Sun.

Crucially, the scientists were able to maintain that temperature - 50 million°C - for 102 seconds.

The experiment means nuclear fusion experts are a step nearer to replacing depleting fossil fuels with limitless nuclear energy powered by the ultra-high temperature gas.

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Until now, Germany has been at the forefront of the quest for nuclear fusion after physicists there used 2 megawatts of microwave radiation to heat hydrogen gas to 80 million°C - but only for a fraction of a second.

Last week's experiment in China, which took place at the Institute of Physical Science in Hefei using a magnetic fusion reactor, heralded a massive leap in atomic research.

The reactor, officially known as the Experimental Advanced Superconducting Tokamak (EAST), heated hydrogen gas to around 50 million Kelvins (49.999 million degrees Celsius), which is equal to a medium-scale thermonuclear explosion.

This compares to the interior of the Earth's sun, which is calculated to be around 15 million Kelvins.

Scientists in Europe have so far reached temperatures higher than that but only for short periods of time because of fears that the gas would melt the reactor.

Chinese physicists achieved 50 million°C for well over a minute by employing a powerful magnetic field to keep the gas suspended inside the doughnut-shaped chamber.

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Inside a nuclear fusion reactor

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The development could reduce mankind's reliance on dirty fossil fuels

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A computer illustration of an atomic reaction
The magnetism is achieved by superconducting coils surrounding the structure while driving an electrical current through the plasma.

Their goal was to reach 100 million Kelvins for over 1,000 seconds (nearly 17 minutes).

Despite the achievement, it may still be a few decades before physicists have perfected the technology to make fusion power a reality.



China has propelled itself to the front of the race to perfect solar energy harvesting.

But the technology developed in Hefei could help the International Thermonuclear Experimental Reactor (ITER) being built in France finally crack the code.

Elsewhere in Europe, Germany's €1billion (£770million) "stellarator" achieved another milestone in December by heating plasma to around 1 million degrees Celsius for one-tenth of a second.

参照元 : Express

【衝撃映像】中国で高層ビルから飛び降り自殺をした男がクッションに直撃

中国にて、高層ビルから飛び降り自殺を図った男が救助クッションの上に直撃!

運よくクッションの上に落下したものの、かなり衝撃。

男性の安否は不明。

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Survivability is unknown.

Man jumps off high rise building to commit suicide



客にタトゥーや刺青を彫った彫り師が、「医師法違反容疑」で摘発される例相次ぐ 中国では不衛生タトゥーが原因で悪性脳腫瘍を発症

施術中の彫り師の横で弁当タイムもザラ!? 中国“不衛生タトゥー”が原因で悪性脳腫瘍を発症!

2016.02.16 火

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全国の公衆浴場や海水浴場で、タトゥーや刺青を排除する動きが進むのと同時に、彫り師への規制も強化されている。医師免許を持たずに、客にタトゥーや刺青を彫った彫り師が、医師法違反容疑で摘発される例が相次いでいるのだ。

昨年8月には、大阪府のタトゥースタジオの代表と彫り師ら男女計5人が、11月には名古屋市のタトゥースタジオ経営者と彫り師ら男女計4人が検挙されている。

その一方、女性客3人にタトゥーを入れたとして医師法違反で略式起訴された大阪府の彫り師の男性が、無罪を訴え法廷闘争に踏み切るなど、職業としての彫り師の正当性に対する議論が盛り上がっている。

そうした議論のひとつの材料となりそうな事件が、中国で起きた。

陝西省西安市に住む22歳の男性が、背中に彫ったタトゥーから細菌感染したことが原因とみられる、7つの脳腫瘍を発症したのだ。

「新華網」(1月29日付)によると、男性は2014年の年末、街中のタトゥースタジオで、背中に大きな龍のタトゥーを入れた。しかしその後、間もなくして微熱が出るようになったという。近くの病院で風邪と診断され、5日間の点滴で熱も治まったため、気にもかけなかったが、翌15年の6月に再び熱が出ると、それから半年間、高熱を繰り返し、ひどいときには40度を超えることもあったという。

その後、地元の別の大学病院に入院した彼は、腰椎穿指(脳脊髄液圧検査と,液採取のために行う穿刺法のひとつ)と頭部CTを受けた結果、脳が細菌感染していることが判明。脳内に、大小7つの腫瘍が発見された。
 大学病院の教授は、タトゥーを彫る際に使用した針から細菌に感染したことを原因とする見方を示しており、不衛生な場所で安易にタトゥーを彫らないように注意を呼びかけている。

もう少し発見が遅れていれば、運動、知覚、思考などに影響を及ぼす可能性があったという男性だったが、直後に行われた手術が功を奏し、快方に向かっているという。

広東省在住の日本人男性は、中国のタトゥースタジオの衛生状態についてこう話す。

「商店街や住宅街の一角で、『紋身(タトゥー)』という看板を掲げている店をよく目にします。中をのぞくと、ソファに客を寝かせて施術していて、その横で別の従業員が弁当を食べていたりする。彫り師もマスクなんてしてませんから、衛生観念なんて皆無でしょうね」

日本での彫り師の在り方や、タトゥーや刺青の露出の是非については、さらに本格的な議論がまたれるところ。しかし、タトゥーや刺青の施術が、生命に関わる事態となる可能性があることも事実である。
 
(文=牧野源)

参照元 : 日刊サイゾー

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