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ロックフェラー

天皇の金塊は誰の物か?3つのグループが、現在、第三次大戦を引き起こそうとトランプ大統領に働きかけ?

“天皇の金塊”は誰のものか…敵対していた2つのグループは協調関係に 対峙すべきは第三次大戦を画策する勢力

2017/06/30 9:40 PM

竹下雅敏氏からの情報です。
動画の1分9秒〜4分56秒をご覧ください。4分10秒以降では、ゴールドマン・ファミリーズ・グループが世界に配分したといわれる4京3000兆円について触れ、そのような配分は無意味だと言っています。ゴールドマン・ファミリーズ・グループの主張では、世界の金塊の約80%は天皇に所有権があるとのことですが、私には到底信じられません。ドラゴン・ファミリーから金塊の大部分を日本が略奪しなければ、このような割合にならないと思うのです。

要するに、ゴールドマン・ファミリーズ・グループは、インドネシア、フィリピンに埋められた、いわゆる“天皇の金塊”は全て日本のものだと主張しているように思えます。しかし、これらの金塊の大部分は所有者がハッキリとしており、法的にドラゴン・ファミリーのものだと思うのです。

もし、ゴールドマン・ファミリーズ・グループが自分たちのものでない金塊を裏付けとして4京3000兆円を配分したとするならば、フルフォード氏が主張するように、このような配分は全く無意味です。フルフォード氏は彼らに味方する軍隊はいないと言っていますが、これはその通りだと思います。

下の記事は、GCRに関するこれまでの記事をいくつか抜粋したものですが、これを見ると、ドラゴン・ファミリーと新共和国、そして米国、中国、ロシアの軍部が、協調的に世界通貨改革に向けて動いているのがわかると思います。おそらく、白竜会はこの動きに協調していると思われます。これらのグループに敵対しているのがゴールドマン・ファミリーズ・グループだったわけです。

しかし、ヘンリー・キッシンジャー氏が現在はプーチン大統領の下で動いていることと、ロスチャイルド家、ロックフェラー家がゴールドマン・ファミリーズ・グループから排除されたことを考えると、現状では、対立する必要はなくなって来ているように見えます。ロスチャイルド家を権力の座から排除することに合意出来れば、この2つのグループは協調関係になると思います。おそらく、1週間以内に話し合いの場が持たれるのではないかという気がします。

そうすると、これらのグループが協調して対峙すべき敵は、ロスチャイルド派、ロックフェラー派(ネオコン)、イエズス会ということになります。この3つのグループが、現在、第三次大戦を引き起こそうとトランプ大統領に働きかけているわけです。

(竹下雅敏)

加計学園獣医学部は生物兵器工場? 自民のシャブ議員 X 逮捕間近か?【ネット TV ニュース.報道】国家非常事態対策委員会 2017/06/29
配信元) YouTube 17/6/26



ニール・キーナンからの最新情報 2014年10月16 日
転載元より抜粋) GFLサービス 14/10/16
American National Militia

[7:42:15 AM] ニール・キーナン: やあ、やあ、米国共和国よ???UNITED STATES OF AMERIKA CORPORATIONと大文字で表記される米国株式会社)はついに解散した?これは私がこれまでに得ている情報である。

[2:28:08 PM] ニール・キーナン: これが本当かどうかは分からないが、 私は本当だと思う。

(中略)

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デイブ・シュミット特別報告 2014年10月16日
転載元より抜粋) GFLサービス 14/10/16
NESARA- REPUBLIC NOW - GALACTIC NEWS

(中略)

IMF(国際通貨基金)、世界銀行、BIS(国 際決済銀行)の運営主体が交代し、ドラゴンファミリーが主導権を握ることになった。

(中略)

ドラゴンファミリーは、現在支配的立場にある金融諸機関を手中に収めるが、この ことはカバールの力と支配を排除する事でもある。

(中略)

この変化は通貨交換がただちに始まると言うことを意味するのではない。

(中略)

これは私たちが待ち望んでいた変化の第一段階である。

(以下略)

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世界通貨改革(GCR) 2015年12月14日
転載元) たきさんのホームページ 15/12/15

(中略)

RV(イラクディナール、ベトナムドンなどの通貨の評価換え、つまり評価価値の急騰)ニュース Sunday 12.13.15

(中略)

温情ある中国の長老たちによって、米国新共和国政府がアメリカ人の手に復帰する。2016年には、RV宣言と共に、共和国宣言が行われる。

新共和国の暫定大統領はジョセフ・ダンフォード将軍(Joseph Dunford ) で、ある種の混沌を予想しているので、着実で忍耐強く、予測可能な反応に対して軍隊を待機させる。

(以下略)

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共和国軍の世界通貨改革(GCR)への動き 転載元より抜粋) GFLサービス 16/2/20 The Republic Military Moving Into Position for the Global Currency Reset - February 20, 2016

(中略)

Saturday, February 20, 2016

The Republic Military Moving Into Position for the Global Currency Reset - February 20, 2016

暫定大統領のジョセフ・ダンフォードに率いられ、中国、ロシア、ペンタゴンのホワイトハットと協力している新共和国軍は、世界通貨改革と新/復活共和国宣言に向けて配置を固めているように見られる。

(中略)

平和がほしければ新共和国軍と米国企業軍との間の戦争に備えなければならない。

新共和国、ペンタゴン、中国、ロシアはすべてがこの”イベント”に協力している。

(以下略)

(続きはここから)

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連合艦隊
転載元) Now Creation 15/4/1
3月31日付
The Alliance Fleet

(中略)

光の側では、ほとんどのライトワーカーがプレアデスとシリウスから来ました。多数の光の戦士は、アンタレスかアークトゥルスに起源をもちます。ドラゴンファミリーのほとんどの代表者は、ドラコニアン種族のポジティブ派が起源です。レジスタンス・ムーブメント及びポジティブミリタリーの多数のメンバーは、アンドロメダの出身です。

(中略)

私たちの太陽系内にいる、光の勢力の全宇宙船は、タキオンの膜でクロークし、地上から見つからないようにしています。このような宇宙船の多くが、小惑星帯における小惑星、カイパー・ベルトにおける天体と同じ軌道にいます。

(中略)

小さ目の船は、アシュターコマンド、ジュピターコマンド、プレアディアン、シリアン、アンドロメダン、アークチュリアン、レジスタンスの艦隊です。大き目の球形バイオサテライトはセントラル文明のものです。

(中略)

地球外勢力の連合は、地上のBRICS/東方連合の背後にある、指導者勢力です。

(以下略)

参照元 : shanti phula





世界支配しているのはイルミナティでありトップはロスチャイルドではなくナチスのタクシス一族、サヴォイ一族などのヨーロッパ貴族

世界の支配者その1:歴史の表舞台に出てくる者達は「常に、下っ端」〜資金はロスチャイルド一族・傭兵はサヴォイ一族・スパイ活動はタクシス一族

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世界を支配しているのはイルミナティで、その一番トップにいるのはロスチャイルドではなく、ナチスのタクシス一族、サヴォイ一族などのヨーロッパ貴族であり、ロスチャイルドは金庫番にしか過ぎない。歴史の表舞台に出てくる者達は「常に、下っ端」である。

戦争する2つの勢力・両方に資金を貸し付け金儲けするロスチャイルド一族、 戦争する2つの勢力・両方に傭兵を貸し付け金儲けするスイス、そしてサヴォイ一族、 戦争する2つの勢力・両方に雇われスパイ活動を「商売として行う」タクシス一族。

アメリカ、イスラエルばかりに気を取られていては奴等の思う壺です。

以下引用です


【ベルギーが、なぜEUの本拠地であるのか?帝王ロスチャイルドは、貴族達の「使い走り」!】

オルタナティブ通信で見つけた記事にびっくり!世界の支配者はロスチャイルドだと思ってましたが、オルタナティブ通信の記事から判断すれば、ロスチャイルドは、貴族達の「使い走り」でしかなかった。

・戦争する2つの勢力・両方に資金を貸し付け金儲けするロスチャイルド一族
・戦争する2つの勢力・両方に傭兵を貸し付け金儲けするスイス、そしてサヴォイ一族
・戦争する2つの勢力・両方に雇われスパイ活動を「商売として行う」タクシス一族

この中でスパイ活動の中心であったタクシス一族。ヨーロッパ中の王侯・貴族は、タクシスの命令に従った。

このタクシス一族が後のヒトラーのナチス組織を作った。そしてヒトラー亡き後のナチス組織は今も存続している。このタクシス家の本拠地がブリュッセルである。 2008年現在、EU本部がブリュッセルに置かれている理由は、ここにある。

オルタナティブ通信の記事から、個人的に推測すれば、世界を支配しているのはイルミナティである。そのイルミナテイの一番トップにいるのはロスチャイルドではなく、ナチスのタクシス一族、サヴォイ一族などのヨーロッパ貴族であり、ロスチャイルドは金庫番にしか過ぎないということなのでしょうか?

ダイアナ元皇太子妃を殺害した一族

2008年06月14日

日本人にとって満州と聞くと、そこには深い複雑な意味が込められている。

第二次世界大戦中の日本軍による中国侵略、日本の敗戦、日本への核兵器の投下、米国の支配下に入った戦後の日本、中国・南北朝鮮による度重なる日本への謝罪要求、第二次世界大戦中の日本の行動の当否についての長い、決着の付かない論争。こうした事が全て満州という言葉に含み込まれている。この言葉は日本人にとって複雑な感慨を想起させずにはいない。

ヨーロッパ人にとって中欧=ミッテル・オイローパという言葉も同じ複雑な意味を持っている。まずハプスブルク家によるヨーロッパ支配。この大帝国を巡る賛否両論の評価。この帝国内部でのすさまじい権力闘争。ヨーロッパの内戦。トルコ帝国との激しい戦争。文字通りの内憂外患。

ヨーロッパの統一と分裂の「深い悩み」、現在の統一EUに至るヨーロッパの苦労と感慨が、この言葉には込められている。

ミッテル・オイローパという言葉がドイツ語である事からも分かるように、中欧はドイツ文化圏に長く覆われて来た。現在のオランダは、国家としての統一が英国、フランス等よりも遅れ、地方貴族が割拠したドイツのホラント伯爵がこの地を支配した事から、このホラントが「なまって」オランダとなった。

この中欧=ミッテル・オイローパの内紛を制し統一を保たせていたのが、イスラム勢力=トルコからの攻撃であり、この外患に対しては中欧=ミッテル・オイローパは「統一して反撃した」。

特に1683年、首都ウィーンがトルコ軍に包囲され、ヨーロッパがイスラムの支配下に入る危機に立たされた首都攻防戦は、文字通り国家存亡の危機に立たされた激戦となった。

この時、ハプスブルク帝国の総指揮官として起死回生、トルコ軍を激しく撃破し続け、ヨーロッパをイスラムから守り抜いた軍人・武将がサヴォイ公オイゲンであった。

ハプスブルクの財政担当であり、戦争資金を帝国に貸し付け、戦争で莫大な利益を上げ続けたロスチャイルドは、後に銀行家として世界的に有名になり、21世紀の現在も、世界の金融の「コントローラー」として歴史の表舞台に立ち続けている。

一方、サヴォイ一族の名前は、現在、ほとんど歴史の表舞台には出てこない。

しかし、この名武将・戦略家の一族は歴史から消え去った訳ではない。サヴォイは、麻薬・アルコールを使ったマインドコントロールにより人間を廃人と化し、「何でも命令を聞くロボット人間・ゾンビ人間」を使いテロ・暗殺を企てる「戦略家・名武将」として、イスラエルを始めとした世界の大富豪達の「私的シークレット・サーヴィス」として、現在も活躍している。

ハプスブルクの守護神サヴォイは、イスラエルを始めとした世界の大富豪の守護神に転身した。

イラン・コントラ事件において、ブッシュ大統領一族とロックフェラーの部下としてイランへの武器密売を担当したドディ・アルファイド、その婚約者で英国王室に反旗を翻した元英国皇太子妃ダイアナ。この2名は「自動車事故」の形で口封じのために暗殺されたが、暗殺直前に宿泊していたのは「名門ホテル・サヴォイ」であり、ダイアナとドディを乗せたまま暴走し壁に激突、大破し、この2名を暗殺した車のドライヴァーは、麻薬とアルコールで精神錯乱=マインドコントロール状態にあったサヴォイ家の下僕であった。

軍隊において、単なる「資金繰り」を行うロスチャイルドと、軍の指揮権を握る一族の「どちらが地位が上か」は、明白である。

歴史の表舞台に出てくる者達は「常に、下っ端」である。

ロスチャイルドのボス達

2008年06月15日

皇太子妃を殺害した一族 | TOP | 米軍に見捨てられるアメリカ合衆国 >>

拙稿「ダイアナ元皇太子妃を殺害した一族」より続く。

13世紀のスイスの都市を研究しなければ、現代の事は分からない。

古代ローマ帝国と、その末裔であるハプスブルク帝国の皇帝の絶大な権力による支配は、その部下である貴族達に大きな不満をもたらした。人間、誰しも他人に支配等されたくはなかったのである。しかし、そこにはローマ・カトリックに対する、異端・キリスト教原理主義(その原型であるドルイド教)の教義、「人類絶滅を至上目的とする」が深く関与していた。

この異端を信奉する貴族達は軍事力を持ち、また領地で農民を働かせ、農産物を農民から暴力で奪い、その富を蓄積していた。金と軍隊を持ち、皇帝など居なくても「自分で独立できる」と考えたのである。

そこで、各地で皇帝に対する闘争・戦争を引き起こし、時には異民族であるトルコ軍を招き入れ、皇帝と戦争を行わせる。

この絶え間無い戦争は「人類絶滅」の目的に沿って実行された。

皇帝は戦争の費用で借金だらけになる。この金を皇帝に貸し付けたのがロスチャイルドである。

皇帝は担保として土地を差し出し、やがては借金が返済出来なくなり、担保の土地をロスチャイルドに取られてしまう。

そして、この銀行家ロスチャイルドの資金をロスチャイルドに与えていた預金者が、皇帝からの独立を狙う騎士・貴族達であった。

エッシェンバッハ一族、レーゲンスベルク一族、サヴォイ一族(ダイアナ元皇太子妃の暗殺犯)、キーブルク一族、フローブルク一族、ラッパースヴィル一族、トッゲンブルク一族と言った貴族達が、ロスチャイルドに資金を貸し、ロスチャイルドがその資金を皇帝に貸し付けていた。

ロスチャイルドは、こうした貴族の「使い走り」でしかなかった。

こうして皇帝の権限の届かない土地が貴族・騎士達によって、都市として独立する。

借金が払えなくなった皇帝からロスチャイルドが担保の土地を取り上げると、当然、その土地は、資金提供者であった貴族の所有物となる。

産業革命が起こる以前、農業以外の産業としては綿織物等の手工業が主流であった時代は、河の水流を使った水車が動力であった。この動力が得られる、スイスのような山間部が産業地帯となり、さらにスイスでは、現代の時計につながる鉄砲、刀等の精密機械業、金属加工業が発達し、山間部で火薬原料も採掘された。

産業と兵器が、スイスにあった。

綿花はインド製の物等がヴェネチアから荷揚げされスイスに届き、スイスとヴェネチアは姉妹都市であった。やがて貿易で富を作ったヴェネチアの貿易業者=金融業者がスイスに移住する。

皇帝に反逆した貴族達は、兵器と富と産業を求め、スイスに結集した。これが、やがて現代の金融国家スイス、マネーロンダリング天国スイスを形成する。

こうして、西暦1200年以前に成立した、原初形態のスイスの都市国家は、わずかに35都市、その中で人口が2000人を上回るのは11都市に過ぎなかった。しかし、この都市が連合し、やがて国家を形成して行く。

これが現在の国家の出発点であり、国家とはローマ皇帝の「質流れ品の寄せ集め」であった。国家制度の起源は、ここにある。

西暦1200年という、現代から800年以上、時代を遡る事で、ロスチャイルドを支配し、その背後にいる一族達の姿が浮かび上がって来る。

米軍に見捨てられるアメリカ合衆国

拙稿「 ロスチャイルドのボス達」より続く。

ベトナム戦争で、米軍の食糧・燃料・水・兵器・弾薬の供給を担当した、文字通り戦争の「生命線」=兵站部を担ったのが、チェイニー副大統領の経営するハリバートン社であった。

クリントン政権時代のユーゴ空爆でも、現在のブッシュ政権のアフガニスタン戦争、イラク戦争でも、兵站部を担ったのは、ハリバートンであった。

1919年に創立され、長年、米国・米軍の戦争の「心臓部」であった戦争屋ハリバートンは、米国を「見捨て」、本社をドバイへ移し、形式的に営業部をテキサス州ヒューストンに置き、会社登記はデラウェア州に置く事を決定した。

米軍の「心臓部」が、遂に「米国を見捨て」、世界政府の「軍隊」へと「成長する」時が来た。

ロスチャイルドの世界帝国が「軍事面でも動き出した」。

アラブに本拠地を移す米軍

2008年06月17日

拙稿「米軍に見捨てられるアメリカ合衆国」より続く。

世界最大の産油国サウジアラビア。サウジアラビアには、莫大なオイルマネーが流れ込む。その原油施設を独占し建設しているのが、ブッシュのベクテル社とチェイニーのハリバートン社であり、ハリバートンの子会社である傭兵会社ブラウンルート社が、その傭兵10万人を駆使し、サウジアラビアの油田施設の警護を行っている。

チェイニー、ブッシュこそが、サウジアラビアのオイルマネーの「生みの親、育ての親」であり、サウジアラビアの油田施設の建設、警護で莫大な利益をサウジアラビアは、チェイニー、ブッシュに与え、2つの一族を「雇用している」。

ハリバートン社が、米国本土を見捨て、アラブのドバイに本社を移転する理由は、ここにある。

このハリバートンの最大資金源となる、サウジアラビアのオイルマネーの世界最大の「運用家」が、サウジアラビアのアルワリド王子である。

正式名をアルワリード・ビン・タラール・ビン・アブドルアジーズ・アルサウードと言う、この世界最大の投資家は、チェイニーの傭兵会社に身辺を警護されながら、ブッシュ一族のシティバンクが経営困難になると、その最大株主となり、資金提供を行い、父ブッシュ大統領の財務長官であったジェームズ・ベイカーの経営する銀行ケミカル・バンクが経営困難になると、その銀行を買い取り経営を行って来た。

銀行・病院・学校・化学会社・航空・不動産等、あらゆる事業を経営するアルワリドのマネージャー役として、事実上、世界最大の投資事業、オイルマネーを仕切って来たのが、サレハ・アルグールという男である。

米国の電力会社エンロンが投機に失敗し倒産した際、その会計不正を行っていた会計コンサルティング企業アーサー・アンダーセンの敏腕コンサルタントがサレハ・アルグールであった。そしてアンダーセンと一体化していた、エンロンの社外重役がチェイニーであった。

こうしてアルワリドの投資事業を、チェイニーは「深部で支えて来た」。

このアルワリドの投資事業の最大規模の分野が、ホテル事業とリゾート開発事業である。2002年には、アルワリドがチェイニーと共有するコンサルタント・サレハの指揮で、アルワリドはリビアのカダフィ大佐と合弁で、リビアにメーベンピック・リゾートと呼ばれるリゾート開発事業を立ち上げている。

米国チェイニー=ブッシュ政権がリビアを「悪の枢軸」と呼んでいても、水面下ではチェイニーとカダフィは「仲良く」合弁事業を行っていた。

この合弁事業にはドイツ・ミュンヘンのフィンク男爵が仲介の労を取っていた。

ロスチャイルドを「小間使い・下僕」として使役するドイツ貴族である。

フィンクの命令の下では、チェイニーもカダフィも「熱く握手を交わす」。カダフィもチェイニーも「命は惜しい」。

2004年には、アルワリドの経営するフェアモント・ホテル・グループとヨーロッパの名門サヴォイ・ホテルの事業提携が、アレグールの仲介で成立した。この提携には、ブッシュをアル中から立ち直らせたキリスト教原理主義教会の宣教師パット・ロバートソンの経営するスコットランド銀行が資金提供を行った。

欧州貴族の中では最も凶暴な「殺し屋軍団」サヴォイ一族、ロスチャイルドを「奴隷として酷使する」サヴォイ、ダイアナ元皇太子妃を暗殺したサヴォイと、アレグール=チェイニーの連携である。

戦争屋ハリバートンと、殺し屋軍団サヴォイの「事業提携」である。

2003年、アルワリドと英国王室御用達のハロッズ・デパート経営者モハメド・アルファイドが、ロンドンでのランドマーク事業の合弁を行った際には、英国王室の仲介があった。アルワリドを始めとしたアラブの富豪は学生時代、英国陸軍士官学校で学び、英国王室・貴族とは「同窓生」である。

この貴族・王室のネットワークが、現在、ビジネス・ネットワークとなっている。

華僑=チェイニー副大統領

2008年06月18日

拙稿「アラブに本拠地を移す米軍」より続く。

チェイニー副大統領を「同伴者」とする、世界最大の投資家アルワリド王子の最大の投資事業ホテル経営は、その敏腕マネージャー=サレハ・アルグールのアーサー・アンダーセン=現アクセンチュアを通じ、中国最大の不動産・ホテル事業経営者・李嘉誠と結び付いている。

中国共産党政府の改革・開放経済のブレーンである李嘉誠の投資事業は、このアクセンチュアをブレーン=コンサルタントとしている。

つまりアクセンチュアを通じ、チェイニーと李嘉誠・中国共産党は結び付いている。

華僑・李嘉誠の経営する、世界最大規模の光ファイバー敷設企業グローバル・クロッシング社は、英国、イタリア、イスラエル、スリランカ、ガーナ、香港、台湾、シンガポール等で、3G(第三世代通信機器)のライセンスを既に独占しているが、エンロンの倒産で一時、李嘉誠は資金繰りに困窮したものの、チェイニーと共有するアクセンチュアのコンサルタント力を借り、世界最大規模の通信事業独占を目指し動き始めている。

この通信網が、やがてチェイニーの傭兵会社ブラウンルートの通信網、ロスチャイルド世界帝国の情報網となる。

魔女軍団の国モナコ

2008年06月21日

拙稿「決定的に変化した戦争の形態」より続く。

ドイツのアドルフ・ヒトラーのナチス組織が、政治組織=政党になる以前は、トゥーレ協会と呼ばれる交霊術等を行う、心霊研究の「オカルト」組織であった事は余り知られていない。「幽霊に憑依される特技を持つ人間」に、様々な幽霊を憑依させ、その「お告げ」に基づいて人生計画を立て、政治政策を立てると言う、相当「いかがわしい霊媒師」の集団が、ナチスの原型であった。

しかし、このトゥーレ協会はやがてナチスとなり、莫大な数のドイツ国民に支持される程、いわば人気があり、それだけ「予言が的中する霊媒師の集団」であった。

現在、世界最強の通貨となったユーロを発行する統一ヨーロッパ=EUの本拠地は、ドイツでもフランスでもなく、ベルギーのブリュッセルに置かれている。

なぜブリュッセルなのか?誰も説明が出来ない。

ローマ帝国の崩壊以降、ヨーロッパでは様々な国が次々に生まれては消え、戦争に次ぐ戦争の時代が1000年近く続いて来た。このあまりに長い戦争に「飽き飽きしたヨーロッパ人」が遂に戦争を止め、1000年振りに1つにまとまったのがEUである。

EUの統合は、欧州石炭・鉄鋼共同体と言う、あらゆる産業の基本物資であった石炭と鉄鋼の生産・流通を一体化させる事から始まった。

これがEUの原型であると言われているが、実は、この石炭・鉄鋼共同体の以前に、ヨーロッパ中部を支配したハプスブルク帝国の時代、ハプスブルク対反ハプスブルク勢力で戦乱に明け暮れた16世紀に、この2つの勢力両方に、「敵軍の情勢、軍勢」の情報を教える、戦争のための情報提供を行う「スパイ組織」が存在した。

つまり、戦争の両方の当事者に雇われスパイ活動を行う、専門的な情報屋=スパイ商売を行う人間達が居た。

ヨーロッパのあらゆる地域に親族を置き、様々な商売を行い、また宮廷貴族となり、ヨーロッパ中を「情報面で既に統一していた」一族が居た。

・戦争する2つの勢力・両方に資金を貸し付け金儲けするロスチャイルド一族

・戦争する2つの勢力・両方に傭兵を貸し付け金儲けするスイス、そしてサヴォイ一族

・戦争する2つの勢力・両方に雇われスパイ活動を「商売として行う」タクシス一族

このタクシス一族が「情報面でヨーロッパ統一を既に16世紀」に実現していた。

これがEU統合の原型である。

EUの原型は「商売としてスパイを行う、タクシス一族が形成した」。

しかし「敵軍が全長50mの戦艦を建造している」というスパイ情報を提供しても、情報を提供された地域・国で、メートルという単位が使われていなければ、敵軍の戦艦の全長が分からず、その対策も立てる事が出来ない。そのためヨーロッパを統一した「スパイ組織タクシス」は、kg、メートルといった単位をヨーロッパ全体で統一する必要があった。

このヨーロッパ統一スパイ組織を16世紀に作り上げた初代フランツ・フォン・タクシスが、ヨーロッパの各国の王・貴族に「命じ」、測量単位を「統一」させた。メートル、kgと言った単位は、スパイ組織タクシスが「創立した」。そしてヨーロッパ中の王侯・貴族は、タクシスの「命令に従ったのである。」

これは、誰が最初のヨーロッパ「統一王」であるかを明確に示している。

このタクシス家の本拠地がブリュッセルである。

2008年現在、EU本部がブリュッセルに置かれている理由は、ここにある。

ヨーロッパ各地に、様々な職業、貴族として偏在したスパイ・タクシス。特に、ドイツ・バイエルンで王侯・貴族「お抱えの」霊媒師として、その「予言の的中率が高い」と大人気であった「占い師」がトゥルン・ウント・タクシスであり、このタクシスが活躍した組織がトゥーレ協会、つまり後のヒトラーのナチス組織である。

タクシスの「占いは的中するはずである」。ヨーロッパ全体に拡がった親族のネットワークを駆使し、ヨーロッパ中の情報を手に入れていたタクシスにとって、「行方不明になった親類が、どこにいるか」等と聞かれれば、「来月〜に来る」等と予言し的中させる事は簡単であった。徒歩で〜を目指して歩いていた、と言う情報があれば、来月頃、徒歩で、どこに居るかは、簡単に「予言できる」。

こうしたスパイの「カラクリ」を知らない王侯・貴族の間では、タクシスは予言を的中させる「魔女・悪魔の使い」と考えられていた。

EUは、世界最大のスパイ組織、魔女軍団タクシスが創立した。

なお、2008年現在、世界中の大富豪が集まる金融都市・観光地モナコの全産業は、タクシス一族が支配している。

世界中の大富豪達の「投資事業の水先案内人」として、魔女タクシスの予言が「相変わらず的中し続け」、タクシスのスパイ組織が世界中から「正確な情報を集め続けている事実が」、モナコが世界の大富豪の集まる金融国家である事実から、明確に浮かび上がって来る。

EU本部は殺人犯の集会所

2008年06月23日

拙稿「世界最大のスパイ業者の遺言」より続く。

世界最大のスパイ組織を作り上げたタクシス一族が、ベルギーを本拠地にし、そこがEU本部になった理由は、もう一つある。

パレスチナ紛争、あるいはボスニア紛争で、主役を務めた兵器は決して核兵器でも戦車でも無い。ピストル、マシンガン、ライフルと言った小火器が、人間同士の殺し合い・戦争の歴史の常に主役であった。

世界的に、この小火器、特にライフル銃のメーカーとして有名なモーゼル社の銃は、元々、西南ドイツのオーベルンドルフの山村に住む銃器職人が開発し、マーゼル社という会社が製造を開始した物であった。このマーゼル社が日本では「なまり」、モーゼルと呼ばれている。

しかし、このモーゼルを大量生産し世界中に販売し、人類を相互殺戮の「災いに追い込んだのは」、モーゼルを量産するために、そのパテント生産の許可を取り、ベルギー東部のリエージュ近郊のエルスタルで、モーゼル量産工場を建設したFN社である。

人類を絶え間の無い相互殺戮に追い込んだ小火器は、ベルギーで量産されて来た。

戦争のための情報を持ち運ぶタクシス一族は、決して「手ぶら」でヨーロッパ各地に出かけたのではなかった。情報は紙に書き、頭で記憶出来る。情報と共にタクシスの運んだ「荷物」は、ベルギー製の銃器であった。

タクシスがベルギーに本拠地に置き、EU本部がベルギーに置かれているのは、そこが戦争のための世界的な中心地=銃器メーカーの中心地であった事に理由がある。

このFN社は、ピストルのルガーで有名なドイツのレーヴェ社と協力し、ベルギーにアメリカ人技術者ブローニングを招き、有名な連発式の殺傷力の高いブローニング銃を開発し、戦争での人殺しの数増大に多大な貢献を行う。

小火器として世界中の戦争で殺戮に使用された、モーゼル、ルガー、ブローニングは、こうしてベルギーで製造されて来た。

タクシス一族は名前の示す通りドイツ貴族であり、イタリア出身であった。

銃器販売を巡るタクシスとドイツ企業との連携は、そのまま、この一族の出自、故郷とのビジネス・ネットワークであった。

ここにドイツ・テューリンゲンのズール近郊の森の中にある、カール・ヴァルター社のピストル=ワルサー、タクシスの出身地・北イタリアの山間部ブレシアの銃器メーカー・ベレッタを加えると、世界中の戦争で人類殺戮に使用され続けている小火器の大部分が揃う。

北イタリアードイツーベルギーというタクシスの軌跡が、ベルギーから世界中に拡がるスパイ情報と共に、小火器の製造・販売ルートになって来た。

ベルギーが、なぜEUの本拠地であるのか?

戦争のための情報と銃器生産の本拠地であるためである。

参照元 : 世界の真実の姿を求めて!


この中でスパイ活動の中心であったタクシス一族。ヨーロッパ中の王侯・貴族は、タクシスの命令に従った。このタクシス一族が後のヒトラーのナチス組織を作った。そしてヒトラー亡き後のナチス組織は今も存続している。

このタクシス家の本拠地がブリュッセルである。 2008年現在、EU本部がブリュッセルに置かれている理由は、ここにある。 歴史の表舞台に出てくる者達は「常に、下っ端」である。

(以下略)

参照元 : るいネット


【金融マフィア】デイヴィット・ロックフェラー自身が「世界政府を作るために働いてきた」と自著で告白

自ら陰謀家であると告白したデイヴィット・ロックフェラー

これだけの証拠がありながら、「陰謀」なんてないと言う人が未だにいるが、ロックフェラー自身が「世界政府を作るために働いてきた」と自著で告白しています。

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これ決定的でしょう?陰謀論がトンデモであるというような印象を与えてきたのは、陰謀家たちです。「陰謀」を隠す最も有効な手段は、陰謀論者を「変人」扱いすること。このような姑息な手に踊らされてはいけません。それでも貴方は騙され続けますか?




デイヴィッド・ロックフェラー・シニア(David Rockefeller, Sr. 1915年6月12日 - ) は、アメリカ合衆国の銀行家、実業家であり、ロックフェラー家第3代当主。

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経歴
1915年6月12日、ニューヨークで五男一女の兄弟姉妹の末っ子として生まれる。長女が生まれたのち、五人の男子が次々と生まれた。
 
祖父はジョン・ロックフェラー、父はジョン・ロックフェラー2世。
長女:アビー・ロックフェラー・モーズ(Abby Rockefeller Mauze)
長男:ジョン・ロックフェラー3世 (John D. Rockefeller III)
二男:ネルソン・ロックフェラー(第41代アメリカ合衆国副大統領)
三男:ローランス・ロックフェラー(Laurance Spelman Rockefeller)
四男:ウィンスロップ・ロックフェラー(元アーカンソー州知事)
そして、五男(末子)がデイヴィッドである。

国際基督教大学に留学していたことでも知られるジョン・ロックフェラー4世(John Davison "Jay" Rockefeller IV)はデイヴィッドの兄ジョン・ロックフェラー3世(英語版)の長男である。

1936年、ハーヴァード大学卒業。ヨーゼフ・シュンペーターに師事し、卒業論文のテーマはフェビアン協会であった。その後、フェビアン協会が設立したロンドン・スクール・オブ・エコノミクス (LSE)に留学、同校で修士号を取得。

また同時期にLSEのハロルド・ラスキのもとに留学していた後のアメリカ大統領ジョン・F・ケネディと出会う。その後、シカゴ大学で経済学博士号を取得。博士論文はハーバード時代の恩師シュンペーター、LSE時代のフリードリヒ・ハイエク、シカゴ大学時代のフランク・ナイト、そして祖父のジョン・D・ロックフェラーに影響を受けていた。
 
1973年三極委員会を設立。
 
1981年までチェース・マンハッタン銀行の頭取兼最高経営責任者。外交問題評議会名誉会長。ビルダーバーグ会議には初会合から参加している。
フィランソロピストとしても知られている。

日本との関係
1972年、デイビッド・ロックフェラーはオランダ王室にビルダーバーグ会議への日本の参加を打診したが断られたため、ズビグネフ・ブレジンスキーに日本が加わる会議の創設を提案した。宮沢喜一、大来佐武郎らを招待した勉強会が開催され、翌年の1973年10月に「三極委員会」が誕生した。
 
2007年に11月に来日、回想録(日本語版)の出版記念会が都内のホテルで催され、出版記念サイン会がMoMA Design Storeにて催された。デイビッド・ロックフェラーの来日はシティグループがサブプライム問題で大きな損失を被ったことと関係があるとする報道が見られた。
新生銀行の社外取締役を勤めた。

その他
デイヴィッド・ロックフェラーのオフィスには150000人の名刺を納めたローロデックス(Rolodex、名刺ホルダー)がある。世界の政財界の要人4万人と親交のある「銀行外交官」と称された。
 
趣味は昆虫学、甲虫類(beetle)の研究とコレクションであろ。斎藤邦彦(元駐米大使、元外務事務次官)はロックフェラー宅で甲虫類のコレクションを見学している。
民間人として天皇を自宅に招いた唯一の人物である。

(以下略)

参照元 : wikiペディア


稲川会のヤクザだったハマコーこと浜田幸一(故人)の政治家への転身を仲介したのが、デイヴィット・ロックフェラーに巣鴨拘置所を釈放されたCIA工作員の児玉誉士夫や安倍晋三の祖父・岸信介、そして正力松太郎ら巣鴨コネクションである。日本に統一協会を受け入れたCIAスパイ、岸信介

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児玉誉士夫の親分が巣鴨拘置所、統一協会工作員で似非右翼の笹川良一(国際勝共連合・初代会長)。

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CIA長官ブッシュが統一協会支援者。バーニング周防がハマコーの子分だった。 岸信介が引き入れた統一協会とズブズブなのが自民党清和会。

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児玉誉士夫ロックフェラーの軍事兵器企業ロッキードの代理人で、ハマコーの息子が岸信介の自民党清和会=防衛庁長官らの仲間で防衛大臣として兵器を買うという関係。



ジョン・コールマン「真珠湾コンスピラシー」

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ルーズヴェルトが日本の貿易拡張政策も中国における軍隊の継続的駐留も認めていなかったのは明らかであり、ロックフェラー財閥が将来、中国とアメリカの間に同盟関係を結ばせようと計画していた事もすでに明らかである。そして、それはワシントンの政策研究所(IPS)で計画されていた案件だった。
 
MI6(英国軍事諜報部第六部)の文書から私が知ったように、ボルシェヴィキ革命を支援する代わりに、「石油、石炭」などの、一部採掘権がイギリス、アメリカの企業に認められることになっていた。

石油の採掘権は、例えばスタンダード石油(ロックフェラー一族が支配)のようなアメリカ企業に与えられた。これは後年、アヴェレル・ハリマンによって見出だされた事実である。
 
1981.12.8付米連邦議会記録E5664頁P.L.グリーヴス議員
その結果、日本は極東地域でソウ゛ィエト連邦相手に孤軍奮戦せざるを得なくなった。

C.C.タンシル教授「戦争への裏扉」
日本でなく中国が戦闘勃発を準備していた。

「真珠湾コンスピラシー」
この時点からすでに太平洋問題調査会は―新世界秩序を目ざす国際社会主義者の目標の一つとして、中国に共産主義を定着させることを請け合う秘密協定の形でアメリカと中国を結びつけようと詳細にわたって画策していたのである。(1981.12.11付議会記録E5769頁)
 
マッカーサーはラティモア・カリー、アチソンの動向に気づき、国務省は信用できないのではないかと疑いはじめた。そしてこの疑いはマッカーシー公聴会が「中国専門家」について集中審議を始めると、十分に根拠づけられた。
 
さらにトルーマンは別の方法も試みた。英・米・ソ三国による賠償委員会代表エドウィン・W・ポーリーに日本が支払いを求められている戦争賠償金の報告書を作成し、そこに一千以上の工場、生産施設を物理的に破壊する計画を盛り込むよう、さらには日本人の生活水準を1930年のレベルに保っておくというブルッキングズ研究所の勧告に合わせるよう命じた。

ヴェルサイユ体制およびモーゲンソー・プランを復活させるつもりだったのである。だがマッカーサーが協力しなかったために、この計画は実現しなかった。


世界を動かしたロックフェラーの「陰謀の真実」…戦争や軍事クーデターで巨万の利益

2017.05.16

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訪米しデビッド・ロックフェラー氏と会食する明仁天皇(Osamu Honda/アフロ)

米ロックフェラー家の当主で世界有数の大富豪、デビッド・ロックフェラー氏が3月、心不全のため101歳で死去した。

主要メディアが訃報で伝えたデビッド氏の経歴はおおむね次のようなものだ。石油業で巨富を成したロックフェラー家の3代目で、チェース・マンハッタン銀行の頭取を務めた。有力シンクタンク外交問題評議会(CFR)の理事長となり、日米欧の民間有識者による政策協議グループ「三極委員会」を創設する。親日家で慈善家としても知られた――。

これらの記述に誤りはない。問題は書かれていないことにある。デビッド氏は政府の公職には一度も就かなかったが、米国の政治、特に外交政策に対して強い影響力を及ぼす影の実力者だった。おもなエピソードを3つだけ紹介しよう。

ベトナム戦争を後押し、特需で利益

デビッド氏は絶大な経済力と国際的な人脈を武器に、米国政治に影響力を及ぼした。ジョン・F・ケネディ大統領(民主党)とは経済問題を話し合う間柄となり、1963年11月の同大統領暗殺を受け就任したリンドン・ジョンソン大統領(同)とは、政策について最も頻繁に意見を交わす銀行家になった。

ジョンソン政権の下で、米国はベトナム戦争に本格介入する。その背景にはロックフェラー家をはじめとする有力銀行家の支持があった。

1964年11月の大統領選を前に、ジョンソン大統領はデビッド氏をホワイトハウスに招き、意見を聴いた。デビッド氏はジョンソンに対し、共産主義に対して弱腰という印象を与えるわけにはいかないと助言した。助言に従う形で、ジョンソンはベトナムで戦火を拡大させていく。

銀行家がベトナム戦争を支持したのは、戦争が経済全般や国内外の金融ビジネスを活気づけると踏んだためだ。実際、1965年初めには戦争関連の資金調達需要の増大に伴い、デビッド氏のチェース銀行を含む銀行業界は海外を中心に借り入れ需要が急増する。

1965年、権力エリートの全国組織が創設され、ジョンソン大統領のベトナム介入政策を後押しした。委員長はロックフェラー家と親しい弁護士でCFRメンバーのアーサー・ディーン。委員には世界銀行総裁を退任して古巣のチェース銀行に戻ったユージン・ブラックのほか、当時チェース銀行頭取だったデビッド氏自身も名を連ねた。

デビッド氏は戦争を利用してアジアに進出した。1966年、同氏はサイゴンにチェースの支店を開いて平和運動家の怒りを買う(ノミ・プリンス、藤井清美訳『大統領を操るバンカーたち』下巻<早川書房>)。

チリの軍事クーデターで暗躍

ベトナム戦争に対する反戦運動が広がるなか、1968年大統領選で現職のジョンソンは選挙戦から撤退。共和党のリチャード・ニクソンが勝利を収める。それでもデビッド氏やロックフェラー家の影響力は衰えなかった。

ニクソン大統領の懐刀といえば、ヘンリー・キッシンジャー補佐官(のちに国務長官)である。政治学者出身のキッシンジャーはそれまでネルソン・ロックフェラー(デビッド氏の兄で政治家。フォード政権で副大統領)の私的顧問を務めるなど、ロックフェラー家ときわめて親密な関係にあった。

ベトナム戦争を別にすれば、ニクソン政権が企てた外交上の大きな冒険はチリの軍事クーデターである。

1970年、南米チリの大統領選でサルバドール・アジェンデが勝利し、世界で初めて自由選挙で合法的に選出された社会主義政権が誕生した。

デビッド氏は回顧録で当時の内幕を一部明らかにしている。チリ大統領選に先立つ1970年3月、友人で同国の大手新聞社エル・メルクリオの経営者、オーガスティン・エドワーズからこう警告された。「アジェンデが勝利を収めれば、チリは第二のキューバ、つまりソ連の衛星国と化す恐れがある。だからアメリカは、アジェンデの選出を阻止するべきだ」。これを聞いたデビッド氏は「ヘンリー・キッシンジャーに連絡を取らせた」(楡井浩一訳『ロックフェラー回顧録』下巻、<新潮文庫>)。

米中央情報局(CIA)はアジェンデ勝利の阻止には失敗したものの、キッシンジャーの助言の下、800万ドルを反政府工作につぎ込む。歴史家マレー・ロスバードによると、そのうち150万ドル以上は、前出のデビッド氏の友人エドワーズが経営するエル・メルクリオ紙に配分されたという。

CIAに支援されたアウグスト・ピノチェト将軍のクーデターでアジェンデは殺害され、独裁体制を敷いたピノチェトは虐殺、拷問、誘拐などで人権を抑圧し、国際的な批判を浴びる。デビッド氏は「わたし自身はピノチェト時代の残虐行為には嫌悪感を覚えるが、それでも、経済においては建設的な面もあった」と述べている。

イラン米大使館人質事件を引き起こす

ニクソン大統領はウォーターゲート事件で1974年8月に辞任する。フォード政権を経て、1977年に民主党のジミー・カーターが大統領となる。

カーター政権下の1979年11月、イランの首都テヘランで米大使館人質事件が起こる。デビッド氏とこの事件のかかわりは、ベトナム戦争やチリのクーデター以上に深い。

英国とCIAが主導した1953年のイラン・クーデターで、親欧米派のパーレビ国王が王位に就く。デビッド氏は国王と個人的関係を結び、中東の銀行事業で大きな利益を得ていた。

ところが1979年初めのイラン革命で事態が一変する。パーレビ国王は暴動を逃れて出国するが、落ち着く先がない。カーター大統領はイラン側の報復を恐れ、米国への亡命受け入れを渋った。

デビッド氏はみずからをトップとする特別チームを結成し、国王の米国亡命を政府に要求する(前出『大統領を操るバンカーたち』下巻)。イラン国王を見捨てれば、中東の親米国に不信感が広がり、これまでの事業や人脈が無駄になりかねないと恐れたためだ。圧力が功を奏し、10月23日朝、国王はチャーター機でニューヨークに着く。

しかし、ここで恐れていたことが現実となる。米国の国王受け入れに憤ったイランの学生らが米国大使館を占拠し、職員ら52人を人質に取ったのである。拘留はカーター政権が終わるまでの444日間にわたって続いた。

イラン政府は、国王を送還しなければ米国の銀行から預金を引き揚げると脅しをかけた。しかし直後に米政府がイランの預金を凍結したことを理由に、デビッド氏のチェース銀行はイランへの貸付金と預金を相殺し、経営危機の引き金になりかねない預金引き揚げを免れる。

預金凍結に救われた形のデビッド氏は「チェース銀行には、凍結を実施するよう政府を説得する役を担った者はいない」と述べている。またデビッド氏は人質事件について「444日間の監禁は恐ろしい試練だ」としつつ、「そもそもアメリカ政府は脅しに屈するべきではなかった」と主張する。自分が実現させた国王亡命によって事件を引き起こしたことへの反省は見られない。

デビッド氏の行為は立派な陰謀

デビッド氏は回顧録で「“ポピュリスト”は陰謀の存在を信じている」と述べ、国際銀行家やその取り巻きからなる秘密組織が世界経済を支配しているという陰謀論を批判した。

しかし世界経済を支配したかどうかはともかく、デビッド氏が自分の利益を図るため、一般市民に見えないような形で政治に影響力を及ぼしたのは事実だ。陰謀が「ひそかにたくらむ悪事」(「goo国語辞書」より)だとすれば、デビッド氏の生前の行為は立派な陰謀、それもスケールの大きな国際陰謀だったといえるだろう。

(文=筈井利人/経済ジャーナリスト)

◆参照文献(本文に記載したものを原則除く)
Rothbard, Murray (2011). Wall Street, Banks, and American Foreign Policy, Second edition, Mises Institute.

参照元 : ビジネスジャーナル


フリーメイソンが都市伝説だって?日本支部は東京のど真ん中にあります

よくネットなどで、フリーメイソンは「都市伝説」などと言ってる”にわか”を見かけますが、フリーメイソンは現在も確実に実在する悪魔教組織です。

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秘密結社とか言われてますが、堂々とバラエティ番組の取材交渉に、内部の撮影も許可。なんとフリーメイソン日本支部は東京のど真ん中にあった!しかも東京タワーのすぐ近くにあった。

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堂々と地上波(動画は削除)で悪魔教を紹介する意図は、国民に良いイメージを与える洗脳(戦略)ではないのか?

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1983年、カナダ人のカトリック教会神父、ジャン=ポ−ル・レジャンバルド神父によるイルミナティ世界支配の説明。














なんと、高須クリニックの院長はフリーメイソンのメンバーだった。



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俳優で作家の亀石征一郎さんが、鋭い記事を書いてたので紹介します。


人類の滅亡が迫っているのか?!

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人類の歴史を学校教育の教科書を無視し、人類の裏面史を読み進むと、いかに人類が大きな罠に嵌った歴史であったか!と言う事に、改めて考え込んでしまうのである!去年、『人類にとって神!とは?果たして人類は進化の賜物か?』と『その闇供⊃洋爐北ね茲郎澆襪里?』と続けて、人類の裏面史を書いたが、今現在も、粛々と一部の隠れた支配者!まさに闇の帝王達が世界を動かしているのだ!

ほんの数百人を頂点とする、支配階級による巧みな誘導の元、大統領が生まれ、金融操作のCEO(最高経営責任者)が生まれ、世界中の指導者が生まれている!それぞれの国民達は、企業経営者は別としても、少なくとも民主主義国家では、政治家は自分達が選んでいる!と思っているのだ! しかし、歴史を振り返れば、独裁者すら、ユダヤ系國際金融機関、即ち、イルミナティ組織が計画的に作り出していることに気付いていない!

あのヒットラーの誕生からナチズムの躍進の過程を辿ると、その意味する所が解って来る筈だ! ドイツが第一次世界大戦に破れ、ハイパーインフレに陥り、ドイツ国民が極端な貧困に落とされた環境から、ヒットラー誕生の必然性! 第一次大戦後、敗戦国となったドイツは戦勝国に戦前のGDPの3倍!と言う莫大な賠償金を支払う事になった!いつの時代もそうだが、戦争は双方の戦いなのに、決着がつくと、必ず、勝者の国が一方的に敗者の国に賠償を求め、戦争犯罪を押し付ける!日本国も同じ思いをさせられ、戦犯者として、無実な人間が吊るされた!

当時のドイツもその賠償金は尋常な額ではなかった!そして、その取立てを円滑にする為に、賠償委員会が設立された!その主なメンバーがモルガンスタンレーを筆頭にウオール街の金融家であった!勿論、バックでロックへラー家やロスチャイルド家が支配していたのだ!

第一次大戦後のドイツ国民の生活の不安は限界に来ていた筈である! パン一斤買うのに、一抱えの札束を運ばなければならなかったような異常事態!絵に描いた様な滑稽なハイパーインフレを生み出した不条理!明らかに裏で操作している存在があった! ヒットラーについては様々な書物が出ているが、やはり、半分以上はドイツ国民の不満と不安が作り出した独裁者であろう!

しかし、そんな国民感情を陰で作り上げて行った闇の組織がある!いわゆる、イルミナテイの巧妙な戦術がそこにあったことは容易に想像がつくのである! 今現在でも金融の破綻を作り出し、国民の不安を煽り、傘下のマスメディアを通し、世論を操作する事は世界中でおこなわれている!

例えば、アメリカではハリウッド映画を所有しているのは、レーマン家とクーン・レーブ・アンド・カンパニー、ゴールドマンサックス、その他の國際銀行家なのだ!世界中で一番観られる映画はハリウッド製である!この映画が人心に与える影響力は半端ではない!

一方、報道のニュースソース!日本でも、世界のニュースソースの99パーセントを頼っている、共同通信、UPI通信、(電通の大株主でもあるが)などの通信社のようなマスメディアのトップは、イルミナティ組織が構成する國際銀行家から派遣されている使用人である! あのインターネット論壇の雄、LEGACYさんは、こんなことを書いている! 『アメリカ国防省の報道機関、シルベスターが大胆にも「政府には、人々に対して嘘を突く権利がある!」と宣言している!

つまりそれは、イルミナティ組織が支配するアメリカ政府には、洗脳されたアメリカ国民に嘘をつき、その嘘によって信用を得る権利がある!と言う意味なのだ!怖い話である! 話しを元に戻すが、このヒットラーに資金を流し、ヒットラーやヒムラーの狂気を巧みに利用した陰の存在は、ドイツの大企業であるし、最終的にはロックへラー家に繋がる銀行家達であった!

勿論それは、ロスチャイルド家が作り上げていった一貫の組織、イルミナティである! 例えばあのニュールンベルグ裁判で裁かれた、顱Γ如Ε侫.襯撻鵑箸いΕ疋ぅ弔竜霏腓焚蹴愆覿範合は、あの悪名とどろくアンシュビッツ強制収用所のガス室で使用する毒ガスを製造していたのだ!

それも、収容所の隣で工場を運営しており、その労働は強制収容者を奴隷として使っていた! ニュールンベルグ裁判では、強制収用所の運営と奴隷化した人々の大量虐殺で裁かれたが、一握りのファンベルの重役達は、非常に軽い判決で終わった!

日本にも忘れてはいけない残酷な部隊が存在していた!731部隊である!中国で細菌の人体実験をしていた部隊である!中心人物の石井四郎中将《軍医》は現地の捕虜を人体実験に使った!戦後、その実験の試験結果をアメリカ軍に渡す事で、己の戦犯容疑を逃れ、二人の部下と共に日本に無傷で帰還した!

その後、日本の医療界でトップの座を占め、あのエイズ事件を引き起こした、『みどり十字』いう製薬会社を創立し、今度は日本の厚生省官僚と組み、日本人のエイズ患者を二千人作り、四百人を殺した!この話は何年も前に書いたが、ここでは、このくらいにしておこう!

一方、アンシュビッツの毒殺犯人の筆頭である毒ガスの専門家でI・Gファンベルの重役の一人、オットー・アンブロースは、たった八年の刑であった! その上、第二次大戦の後、I・Gファンベルは様々な名前で復活し、現在まで国際的大企業の座におさまっているのだ! ヒットラーをメシア(最終的な救世主)として崇めていたヒムラーが率いる、親衛隊(SS)は、あの鉤十字のオカルト的な意味に重点を置き、神秘主義の象徴であった!

ヒムラーはアーリア民族のユートピアの基礎を築くことが夢であったのだ!必然、SSの入隊者は純粋なアーリア人種の家系だけであった!そんなSS国家を目指すヒムラーにドイツの大手企業から直接資金が流れていたのだ!勿論、毒ガス製造会社、I・Gファンベルも資金提供者であった!

他に、アメリカのITT(國際電信電話会社)、ゼネラルヱレトリックのドイツ子会社!そして、究極的には銀行家達である!例えば、バァルブルク家のマックスとパウルなどはアメリカの大手銀行を経営していたし、あのFRB(米連邦準備制度)の確立に重要な役割を果たした面々である!即ち、アメリカのドルの発行権を持った組織の確立である! しつこく追求すれば、この二人はI・Gファンベルの重役でもあった!

その上、I・GファンベルのH・A・メルッはマンハッタン銀行の頭取だったのだ!これがアメリカのバァルブルク系銀行で、のちのロックへラー家が経営するチェース・マンハッタン銀行に吸収される事になるのである! さらにしつこく暴露すれば、I・Gファンベルのアメリカ法人の重役にC・E・ ミッチェルがいたが、このミッチェルはニューヨーク連邦準備銀行とナショナル・シティバンクの頭取であった!

要するに、イルミナティ組織に全て繋がっていくのであり、世界中がその円形の権力内に取り込まれているのだ! 特に国際決済銀行というのは、世界の国々の中央銀行の頂点の存在で、インフレ込みのペイパーマネー制度を繋ぎ合わせている存在だが、その取締役会のメンバーでもあったのが、I・Gファンベルの会長、ヘルマン・シュミッツであった!

さらに、摩訶不思議と思われる人物が、ドイツを敵として戦っていたイギリスのイングランド銀行の頭取、モンタキュー・ノーマンであろう! 1934年のシカゴ新聞がすっぱ抜いたが、『1934年春、スレッドニードル街にどっしりと構えている、イングランド銀行の窓の無い一室で、より抜きの都市銀行家がモンタギュー・ノーマンを囲って密議を交わした、(中略)その会議の結果、フランス支持政策をやめ、ドイツ支持に方針を変え、ロンドン金融界はヒットラー支援を秘密裏に行う事とした!』と!驚くべき決断をしているのである!

勿論、イングランド銀行《ロスチャイルド家》はヒットラーと戦う英国政府にも資金を大量に流した! 不思議に思うだろうが、イルミナテイ組織は絶えず、戦争を起こすネタ造りに励み、双方に資金を流し、フランス革命の時も、アメリカの独立戦争の時も同じ常套手段で漁夫の利を得ている組織なのである!

戦争ほど金利と利権の稼げる商売は無いのだ! 度々云うが、イルミナテイにとっては国家という体制は眼中に無いのである!故に、その国の国民の命も財産も無視するのである! 究極的には統一世界国家を造り、一見、争いの無い、ユートピアを目指しているように見せかけて、実は人類を一部の特権階級の人間が全てコントロールし、後は家畜化する事が目的なのである!

シオン長老の議定書(プロトコール)の通り、羊や山羊を飼育する畜産民は、子山羊が生まれると、一年以内にオスは種付け用に少しだけ残し、後は殺して食べる!ごくわずかのオスを去勢して群れの先導役にさせる!それを人間支配の技術に転用する意味である!

一気に、結論を言うと、又、又、オーバーな!と思う御仁も多かろうから、また一つずつ、実例を書いて行くしかあるまい! イングランド銀行はヒットラーが狂気を丸出しにして、征服計画に乗り出してからも、このナチの独裁者を支援し続けたのである! ヒットラーが当時の英国首相チェンバレンとの間の不可侵条約を反故にしてチェコソロバキァに侵攻した後も、イングランド銀行は、なんとチェコが預託していた六百万ドルの準備金をナチス・ドイツに渡したのである!

付け足すが、ツイッターでも書いたが、英国のエリザベス女王が所有している南アフリカの石油会社は、敵国のドイツに石油を無制限に売っていた!ドイツには石油が無いのに、五年も戦争を続けられ、戦車を動かせたのは、このお陰である!ヨーロッパの王室連盟はイルミナテイの上位に居座っているのだ!

それに、このことは、知る者も多いが、あのカトリックの殿堂バチカンもヒットラーの信奉者であった!さまざまな書物がこのバチカン帝国の陰謀を暴いている!解っていないのは、幼い時から先祖代々盲信している、カトリック信者だけであろう!善良なる無知!これが世界に悪魔をはびこらせるのだ!

こうやって見て行くと、世界の戦争は一体、誰の為に戦っているのか?!解らなくなってくるのだ! 敵が味方であり味方が敵である!テロという組織も一体誰に向かってテロ行為をやっているやら?!どちらに転んでも、一般庶民が殺されて行くことだけは確かである!

ヒットラーという、狂気の独裁者を一人取り上げても、イルミナティ組織の影響力を超えた悪意の操作がわかるだろう!その上、あの第二次世界大戦という人類二度目の大虐殺が起きているのである! もともと、人類最初の第一次世界大戦もイルミナティ組織の陰謀であった! こう書くと、また、そんなオーバーな!と思う御仁も多かろうが、そこのところも少し、現実の歴史を振り返ってみよう!

1914年から1918年まで続いた第一次世界大戦自体、一世紀ほど遡ること1815年のウイーン会議から始まる、この有名な会議は、フランス革命とナポレオン戦争終結後のヨーロッパの秩序再建と領土分割が目的で開かれたものだが、各国の利害がぶつかり、『会議は踊り、されど進まず!』と評された会議であった!

最近では笑ってしまうほどスケールは小さいが、日本での民主党政権の多重会議の様なものであった! しかし、このウイーン会議はイルミナティ組織にとっては、その後のヨーロッパの統一に向けての布石でもあったのだ!ところが、時のロシア皇帝アレキサンダー1世はイルミナティの陰謀を見抜いていた!

そんなヨーロッパ大陸の利権争いのまとまらない複雑な背景もあり、会議はただ虚しく続き、大量なワインが飲み干され、多額な経費をかけてお偉方が踊って居ただけであったが‐‐‐そこへ、エルバ島に幽閉されていたナポレオンが脱出した!と言う驚愕のニュースが飛び込んで来たのだ!

そのニュースに各国の首脳が一気に怯え、これを契機に、ロシア皇帝アレキサンダーは、ロシア、オーストリア、プロイセンの三君主に呼びかけ、『神聖同盟』をいち早く締結した!これがきっかけで、各国はそれぞれ妥協に入り会議が収まったのだ! しかし、これによって、イルミナティ組織の筆頭であるロスチャイルド家が進めようとしている、世界統一の理念の第一歩が一時的に潰えたのだ!

その、怨念を晴らすのに、ロスチャイルド家のやり方は、一世代、二世代掛けても実行していく哲理があった! その哲理は、その後のイルミナティという組織とその陰謀を粛々と続けさせる強い掟となって世界の歴史を裏で創り上げて来たのである! そんなイルミナティ組織は、このロシアの皇帝をいずれ潰さなければ成らない!と1世紀掛かって、第一次世界大戦というとんでもない虐殺の舞台を作り上げて行ったのだ!

勿論、ヨーロッパという一つの大陸の中に入り組む、国境線、民族、宗教と様々な利害関係、勢力関係の葛藤は、何もしなくても争いは起き続けていた!人間の性と言ってしまえばそれまでであるが、その性を巧みに煽り、争いの元を創って行くのが、イルミナティの歴史的手段である!

その方法で一番手っ取り早いのが、金融!金の動きである!一番人目を引かず、いつの間にか、国民が借金まみれになる、インフレターゲットの貨幣の増減である!当時、既にイギリスのイングランド銀行はロスチャイルド家の支配の下、世界中の植民地政策も兼ね、金融の流れを支配していた!

下地としては、イルミナティは水面下でイギリスとフランスがドイツと対立 するように工作していた!当時、普仏戦争以来長年の間、大きな戦争もなく、経済発展を遂げ、植民地獲得競争も激しくなっていた!ヨーロッパ諸国の経済発展は19世紀の末にかけて著しいものがあったのだ!海洋覇権の争いと共に、建艇の競い合い!それは当然資金の調達合戦でもあった!

勿論、そこには、金融の元締め、ロスチャイルド家の大きな罠が待ち構えていたのだ! イギリスとドイツは必然的に争う形にはまって行った! そこへ、1914年6月28日、オーストリアとハンガリー二重帝国の皇帝フランツ・ヨーゼフ一世の皇位継承者であった、甥のフランツ・フェルディナント大公がサラエボにおいて妻と共に暗殺された!この暗殺も事実関係はボスニア・ヘルツヱゴビナの開放を掲げている秘密結社『黒手組』から援助されていた、「青年ボスニア」14名の暗殺グループの一人、ガブリロという、ボスニア在住のセルビア人であった!しかし、その裏にロスチャイルド家が働いていたのではないか?という疑惑も湧く。

この結果、オーストリア・ハンガリー両政府はセルビアへの軍事行動を視野に入れ、同盟国であるドイツに了承を求め、白紙委任状を取り付け、7月28日にセルビアに対して宣戦布告をおこなった!これに対して、民族的に関係の深いロシアがオーストリア戦を決断したのだ!

最近まであのボスニアとセルビアの怨念が続いている事は、みんなも記憶している筈である。 第一次世界大戦が起きる直前まで、ヨーロッパ中が普仏戦争以来、珍しくも数十年間も大きな戦争が無かったのだ!故に戦争の悲惨さの記憶も薄れ、各国が領土問題や利権がらみの同盟が作られていた!三国同盟(ドイツ、・オーストリア・イタリア)、三国協商(イギリス・フランス・ロシア)、日英同盟、等があり、軍拡競争も始まっていた!要するに、イルミナティの綾なす謀略が行渡り、戦争の機運が高まっていたのだ!

そこへ、あのサラエボでの派手な暗殺騒ぎが絡み、一気にヨーロッパは燃え上がったのである! 勿論その間、英国の外相の和平努力、ロシア、ドイツ、フランスの皇帝達も実際は戦争突入には積極的ではなかったが、それらの国々に伝わる外交文書が捏造されたり、戦争に消極的な部分を削除し、好戦的な部分だけを文章に残したり、実際に戦わない官僚や宮廷人がそれぞれの権力欲に駆られ、いつの間にか、あの人類初の世界大戦に突入して行ったのである!

結果、戦闘員の死者900万人、非戦闘員の死者1000万人、負傷者2000万人、行方不明者775万人、勿論端数は切り捨ている!これだけの犠牲者を出し、各国が疲弊尽くして終戦を迎えたのである!この第一次世界大戦を学ぶだけで疲れ果てるから、途中で止めとくが、とにかく、五年間もヨーロッパ中が戦場となり、塹壕を掘り、あの有名な『西部前線異常なし』という、身にしみる映画もあったが、とにかく残酷な戦争だった!

若い兵士が互いに対峙し肉弾戦から毒ガス戦、と、長い塹壕を互いに掘り、ドイツ軍とフランス軍、そこへ、イギリス、ロシア、オーストリア、ハンガリー、日本まで参戦しているのである! その上、戦いは互いの植民地まで広がり、入り組んだ殺し合いであった! そんな中で、第一次世界大戦で唯一、人類の素晴らしいエピソードが残されている!

これはウイリアム・ブラムリーの著書『エデンの神々』の中に引用されていたものだが、デビット・ワリンスキー、エイミー・ウオレスの作家チームが『パレード』誌のコラム「シグニフィカ(意味深長)」に発表したものである。原文そのまま紹介されていた! 『 第一次大戦の恐怖のただなかで、唯一の休戦があった!

そして数時間、敵味方は兄弟のように交流したのだ! それは、1914年のクリスマスイブであった! フランスの西部前線は英仏海峡からスイスアルプスに至るまで嘘のように静まり返ったのだ! 塹壕はパリから五十マイル足らずに迫っていたというのに! 戦争は始まってまだ五ヶ月だった!

その五ヶ月間で約八十万人の死傷者が出る程の肉弾戦だったのだ-‐‐‐今日!このクリスマスの日にもまた、戦闘があっておびただしい死者が出るのか!? どの兵もそう思っていた。 しかし、意外な事が起こったのだ!

イギリス軍兵士達が塹壕の中から「メリークリスマス」の看板を高く掲げると、まもなく敵国のドイツの塹壕から「クリスマスキャロル」の歌声が聞こえてきたのだ! すると、イギリス軍の塹壕からもそれに唱和するように、「クリスマスキャロル」の歌声が響いてきた!

互いの兵士達は何のためらいもなく、武器を持たずに塹壕を出ると、「メリークリスマス!」と叫んだ! 両陣営の将校は、慌てて自軍の部隊が中間地帯の真ん中で、敵と合流して、歌や会話で交歓するのを阻止しようとしたが、うまくいかなかった。

兵隊達は、ささやかな贈り物――そのほとんどはスイーツや煙草を交換し、戦線の何マイルにもわたって、次々と、その平和の合図が塹壕から塹壕へ伝わり、クリスマスを祝し、クリスマスキャロルを合唱した! 自発的な休戦が翌日まで続いた場所もある。どちらの側も最初の一発を撃とう しなかったからである!

ある場所ではイギリス兵がドイツ兵とサッカーの試合をして三対二で勝った!と云う記録さえ残した! しかし、結局、新しい部隊の到着で戦争はまた、当たり前のように再開された。両軍の最高司令部は、敵軍との更なる非公式の合意は反逆罪として罰する!と厳命を下したのだ!』

このエピソードを読んだわしは、今までの考え方を一変させた! 人間は本来生まれながらに戦争を起こしたがる生き物ではなかったのだ! 何かが、誰かが、悪魔の組織が、戦争を起こす事で利益を上げる目的があって、人間を戦争に駆り立てているのだ!悪辣なマインドコントロールにはまっているのだ!

その手口はますます巧妙にエスカレートし、イルミナティ組織の計画は着々と進んでいるのだ! 結局、第一次世界大戦はイルミナティの思惑通り、ヨーロッパ君主の消滅をもたらし、旧世界秩序を決定的に破壊したのである! ドイツ帝国、オーストラリアとハンガリー共同の帝国、オスマン帝国、そして、ロスチャイルド家にとって、怨念のロシア帝国ロマノフ家の崩壊であった!

その結果、ボリシェビキがロシア革命を起こす契機となり、20世紀に社会主義体制が勢いよく躍り出たのである! このソビエト連邦を作り上げ、対米との冷戦構造に持ち込む大きな罠を仕掛けたのが、イルミナティ組織のロックへラー家であった!いわゆる軍産複合体を支配する組織である!この部分は前のブログで触れている! ロシアは二十世紀の大半の期間、共産主義国家であった!

ボルシェビキによる1917年のロシア革命が発端であった事は事実である。 革命が起こったのは、第一次世界大戦が終結する一年まえである!この革命を指導したのが、ビラジーミル・イリチ・ウルアノフ!即ち、コードネーム、御存知、レーニンである! 反ボルシェビキ派は当時レーニンを敵国ドイツのスパイだと非難した!

理由はある程度信憑性があった!その後、チャーチルも証言しているように、 「ドイツはレーニンを亡命先のスイスからロシアに運ぶのに、封印列車で運んでいる!」すなわち、レーニンはスイスから敵国のドイツを堂々と封印された列車で通過して、ロシアに運ばれているのだ!おまけにスイス国境を越えて、最初の停車駅で二名のドイツ軍将校が乗り込んできて、暗黙のうちにレーニンを筆頭に革命集団を護衛したのだ!

この将校達は、東部前線を指揮するドイツ第八陸軍参謀のエーリヒ・ルーデンドルフ将軍からあらかじめ指令を受けていたのだ! その後、何故かこの将軍はドイツ政界屈指の実力者になり、ヒットラーを強力に支持した! 付け足せば、ロシア革命で実質的な働きをしたトロッキー!彼は、ボリシェビキと一緒に十月革命を戦い、勝利に導いた男である!この男は、ロックへラーの庇護の下、ニュヨークで新聞記者をしていたが、ロックへラーの助けで、カナダからロシアに入り、ロシア革命に参加し、大変な働きをしたのだ!

しかしその後に、あの猜疑心の塊のようなスターリンに暗殺された! これから先が、イルミナティの謀略の深層だが‐‐‐‐ 何故、敵国のドイツがロシアの革命児レーニンを護送し、ボルシェビキ政権を支援したのか?!

支援の証拠は幾つか記録にもある!第二次世界大戦後の公開されたドイツ外務省の記録によると、外務省は1918年2月5日までに、ロシアの「プロバガンダ」と「特殊目的」として、総額約、4千6十万マルクを割り当てていた!この資金の大半は新生共産主義政権に直接送られた!同じ資料に、レーニンが1917年11月に正式に権力を掌握した一日後には、ドイツ国庫から千五百万マルクが支払われている。

当時のドイツ外相リヒャルト・フォン・クールマンは1917年12月3日の電文には、『我が国からさまざまなルートで資金の安定供給を受けて、ボルシェビキは始めて、共産中央機関氏『プラウダ』を作り上げ、精力的に宣伝活動を繰り広げ、もともと限られていた党の基盤を拡大する事が出来た!』と、記されている!

勿論レーニンはこれ等の支援を受けた事は、表向き否定している!ドイツはロシアの敵国だったのだ! ではどうして、資本主義国家のドイツが裏で共産主義国家支援したのか?! 表向きは、第一次大戦でドイツ軍指導部は後方のロシアに向けている軍隊をフランスやイギリスの方に向けたかったし、兵員も不足していた!

そこで、ロシアが対ドイツ戦から撤退して欲しかった!これは、戦略上、後のジャーナリスト達も納得した!実際、ロシアの臨時政府は対独戦争を継続していたが、ボリシェビキが権力を勝ち取ったら、速やかに対ドイツ戦から撤退したのだ!それは即ち、ロシアは第一次世界大戦から撤退することだった!

しかし、当時、ロシア革命が成功するか、しないかは、微妙な時であったし、ドイツはボルシェビキ政権ではなく、ロシアの他の勢力にも援助できたし、ボリシェビキ勢力を倒せることも出来たかもしれないのに、なぜ、ボリシェビキ政権を援助したのか?! そこのところに真相は潜んでいるのだ! 何故か、ドイツの実業家や金融家の中には、共産主義運動を支援する者がいた!

その支援は、第一次世界大戦のはるか以前から始まっていたのだ! あの、カール・マルクスの最も際立った後援者は、裕福なドイツの実業家フリードリッヒ・エンゲルスだった!勿論御存知、エンゲルスはマルクスと共同で『共産党宣言』を書いている! 何故か、共産主義に対する支援はドイツ銀行からも寄せられていた!

その銀行家達はアメリカ、西側の金融機関と繋がっており、初期のボリシェビキ政権を支えたのでは、ドイツ国庫と西側の金融機関だったのだ!次にまだ生きていて、その残酷さを知っている人々も多少は居て、証言されている、あの残虐な第二次世界大戦!狂気のヒットラーを作り上げ、ヨーロッパを戦いの渦に巻き込み、アジアに飛び火し、日本がソ連やアメリカの罠に深く入り込み、二進も三進も行かなくなって、あの悲劇の世界大戦にのめりこんで行ったのである!

この戦争の真実もいずれは語らなければ成らないだろうが、多くの人が、その、不条理を指摘し、最近ようやく、一方的なアメリカや中国、韓国、ロシアの洗脳論理、反日論理の嘘が暴きだされ始めている! 今や、共産主義の破綻!産業資本主義の破綻!金融資本主義の破綻!と、次々と人類の社会構造が崩れてきており、今後、人類はどんな新しい体制が創れることやら、見当もつかなくなった、混乱の時期に入っている!

イルミナティが仕込んだ、ロシア革命で、金融の怖さを今振り返れば、過ってソ連の経済活動の全てをコントロールするゴスバンク(ソ連の中央銀行)が誕生させた事だった!ソ連のゴスバンクは西側の資本主義国よりもはるかに、強い金融制度であり、これが、共産主義は究極の資本主義だ!と云われるゆえんだろう!この、ソ連の中央銀行、ゴスバンクは西側諸国の中央銀行とは比べものの無いくらいの支配力があった!

すなわち、ソ連企業の取引は全てゴスバンクを通すしか手が無かったのだ!そのような共産国家システムであった!故に、コスバンクはソ連企業の関係した金融取引を漏れなく監視出来たし、全労働者への賃金も管理していた! 即ちゴスバンクあってこそのソ連の経済であった!お判りだろうが、共産主義国家は金融資本家にとって夢の国だったのである!究極の資本主義である!

イルミナティ組織は共産主義国家ソビエト連邦を作り上げる事によって、第二次世界大戦後、資本主義国家米国と対峙する東西の冷戦構造を作り上げる事に成功したのである!それは軍産複合体にとって、アメリカとソ連の双方に、核兵器や最新兵器の開発と生産に拍車を掛ける、最高な利益製造サイクルを作り出せたのである!

この巨悪な体制は二十世紀の大半で両国民を始め、世界を巻き込んだ冷戦構造を作り上げ、両国民から税金を召し上げる絶好なマシーンであった! その上、至る所で代理戦争を勃発させた!武器を消費させる場所に事は欠かなかったのだ! ここまで大雑把ではあるが、人類を殺し捲くる世界大戦も、非常な巧妙な罠によって、人類の運命を左右して来た事が少しは解って頂けたと思う。

今現在の世界を見渡し、金融資本主義の崩壊を目の当たりにしている事は解ると思う!ヨーロッパもアメリカも日本も‐‐‐埒外の変形資本独裁軍国主義国家、中国!も含め、現実は崩壊に向かっているのだ! いわゆる、イルミナティ組織にとっての総仕上げである世界統一国家!が成功するのか、否か?!

ごく普通の人間達が本格的な奴隷に成り下がるのか?!それとも、地球自体の怒りの賜物で、人類が分解し、次元アップに繋がるのか? この先の人類の運命は?‐‐‐‐正直、解りません!

ただ、尋常ではない変化が始まっている事は、皆さんも本能的に感じている筈です! いやー久しぶりのブログ!長くなった!誰が読んでくれるやら? まあ、調べた!書いた!と、この努力だけで良いか!
老殺し屋ー亀。

参照元 : 老殺し屋 -亀-





アーロン・ルーソが友人のニック・ロックフェラーとの会話内容を暴露 「そうしたら彼の言った通りに911が起こって...」

911を予告していた、ニコラス(ニック)・ロックフェラーは何者か?

2008年01月20日

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アーロン・ルッソとニック・ロックフェラー

アレックス・ジョーンズのサイトをいじくっていたら、ニコラス・ロックフェラーなる人物の名前に突き当たった。この人物、アジアや新興国を中心に活動している人物で、ロックフェラー・チャイナの会長を務めている人物だという。本業は弁護士で、 resort financingに関するクライアントを請け負っているそうだ。このニコラス・ロックフェラーが重役を務めていた、ロックヴェスト社(ロックフェラー・インヴェストの略)はアジアソサエティのパーティーにその重役が参加しているほか、NYTによると東南アジアのリゾートを買収するなどの活動を行っていることが分かった。・・・

・・・別のウィキペディアのログを参照すると、彼はデヴィッド・ロックフェラー本人が認めたところでは、7番目か8番目のいとこに当たる人物だということだ。(WSJの2005年9月25日号に記述があるらしいが未確認)

・・・一応、ロックヴェストという会社は存在するらしいから、彼も全くの馬の骨という人物ではないのだろう。ファミリーの投資会社で働いて、主に不動産ビジネスの代理人を務めているような人物らしい。

・・・彼がアレックスのサイトで取り上げられていたのは、この人物が、911の11ヶ月前に「アフガニスタンで戦争が起きることを予測」し、「人類にマイクロチップを埋めて管理すること」、「フェミニズムをはやらせて家族を崩壊させようとしたのは我々エリートだ」などの話を、911の陰謀を暴いた映画監督のアーロン・ルッソに直接話したから、ということなのだが、この内容には確認がとれない。ルッソ監督をCFRに誘ったのがこのロックフェラーということなのだが、眉につばをつけながら慎重に読んでおいた方がいいだろう。

・・・この人物は、中国では、「グローバル・アゴラ」というキャッシュレス社会の実験のプロジェクトに関わっていることが公式に確認できた。これはお財布ケータイのようなプロジェクトで、2001年から中国で、携帯大手のチャイナ・モバイルやシーメンスと組んで実験を行ったようだ。中国はキャッシュレス社会の実験場にも成っているわけだ。●ジャパン・ハンドラーズと国際金融情報 : ニコラス・ロックフェラーっ ...から

CFR「米外交問題評議会」● 研究メモ - 日本人が知らない 恐るべき真実



ロン・ポールが「自分はどの”シークレット・ソサエティー”にも所属していない。自分はCFR(外交問題評議会)やTC(三極委員会)に招かれたことがあるが、彼らの会合に行ったことがない」と語っているオーディオ(真ん中あたりの印をクリックすれば、聞ける)。

ニコラス・ロックフェラー


参照元 : 勝手に応援、桃太郎日記


「ロックフェラーの友は、911を事前に予告した」 アーロン・ルッソ


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彼は歌手のベット・ミドラーやマンハッタン・トランスファーのマネージャーを務め、映画のプロデューサーとしては、ミドラー主演の『ローズ(The Rose)』や、エディー・マーフィー主演の『大逆転(Trading Places)』などを手がけた。

アカデミー賞ノミネートをはじめ数々の賞に輝いたアーロン・ルーソ(Aaron Russo)が、プリズン・プラネットのアレックス・ジョーンズに友人であるニック・ロックフェラーとの会話内容を語ったインタビューの一部がネット上で公開された。

こちらが実際のインタビュー映像▼




アーロン・ルッソ(Aaron Russo、1943年2月14日 - 2007年8月24日)は、アメリカ合衆国の映画プロデューサー、映画監督、政治運動家。日本語ではアロン・ルーソ、アーロン・ラッソ等とも表記。

略歴
ニューヨーク・ブルックリン区生まれ。24歳のときにナイト・クラブを開業し、レッド・ツェッペリンの米国初公演を興行。その後もグレイトフル・デッド、ジャニス・ジョプリン、ザ・フーなど60〜70年代を代表するロック・アーティストのステージを相次いで打ち、彼らの人気確立に貢献する。

27歳の時には、映画プロデューサーに転身。ベット・ミドラー主演『ローズ』(1979年)、エディ・マーフィ主演『大逆転』(1983年)等を手がけ、特に『ローズ』では、アカデミー賞の主演女優賞、助演男優賞、音響賞、編集賞の4部門にノミネートされる成功を収める。

その後の活動は徐々に政治色を強めることとなり、2004年にはリバタリアン党から大統領選に立候補する。2006年には、ドキュメンタリー映画『アメリカ─自由からファシズムへ』(America: Freedom to Fascism 日本未公開)を自ら製作・監督。同作では、連邦準備銀行 (FRB) が政府機関ではない民間の銀行であり、そもそも中央銀行の存在自体、合衆国憲法に違反していると主張した。

さらに所得税は連邦準備制度 (FRS) の設立の結果導入されたもので、FRSを廃止すればただちに不要になると説いた。

2007年8月24日、膀胱癌により死去。

ニコラス・ロックフェラーとの会話
『アメリカ─自由からファシズムへ』が話題となった後、ルッソはジャーナリストのアレックス・ジョーンズのインタビューに答え、その中で旧知の友人ニコラス・ロックフェラーとの会話の内容を披露した。ルッソによると、ロックフェラーはアメリカ同時多発テロ事件の11ヶ月前の時点で、米国でアフガニスタン侵攻やイラク戦争のきっかけとなる事件が起こることを、すでに予告していたという。

そしてロックフェラーは同時に、その事件及び後に起こる米軍侵攻の全てが、「巨大なでっち上げ」であるとも語ったという[2][3]。 この会話を発表した半年後、6年前から患っていた膀胱癌により、ルッソは死去した。トークショー司会者のアレックス・ジョーンズは、アーロンが密かに「自分はずっと脅迫されていたから、彼のガンは攻撃によるものと思う」と語った、と明言した。

参照元 : wiki


1%の人間が企む世界支配の計画を暴く『これは架空の物語ではありません』

世界支配の計画を暴くーThrive


これは架空の物語ではありません。少数の国際銀行家による世界支配の計画の内幕です。新聞・ラジオ・TV局などのマスメディアや、銀行・医薬品・政治・食糧・エネルギー・鉱物・資源などあらゆるものに影響を与えています。









ロスチャイルドの世界革命行動計画

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初代ロスチャイルド マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド(1744年 ドイツ・フランクフルトのゲットー生まれ)が30歳のとき、フランクフル トに12人の実力者を集めて秘密会議を開いたと言われている。

ここで、全世界のマンパワーと資源を独占的に支配するための計画が話し合われ、25項目から なる「世界革命行動計画」と呼ばれるアジェンダ(行動計画書)がスタートした。


1.
人間を支配するには暴力とテロリズムに訴えると最前の結果が得られる。権力は力の中に存在している。

2. 政治権力を奪取するには 「リベラリズム」を説くだけで十分である。そうすれば有権者は一つの思想のために自らの力、権力を手放すことになり、その放棄された力、特権をかき集めて 手中に収めればいい。

3. 大衆はどのようにして自由を享受すればいいのかわからない。「自由」という思想を利用すれば「階級闘争」を生じさ せる事も可能だ。

4. 最終目標に到達するためには、ありとあらゆる手段を正当化出来る。率直さや正直さといった国民としての立派な資質は政 治に支障をきたすから、支配者となろうとする者は狡賢さ、欺瞞に訴えなければならない。

5. 我々の権利は力の中にある。私が見出している新 たな権利とは、強者の権利によって攻撃する権利であり、既存の秩序、規律のすべてを粉砕し、既存のすべての制度を再構築する権利である。

6. 我 々の富の力は、いかなる狡賢さ、力によっても損なわれないような強さを獲得する時まで、表面化しないよう保たれなければならない。戦略計画の基本路線から 逸れることは何世紀にも及ぶ営為を無にする危険がある。

7. 群集心理を利用して大衆に対する支配権を獲得すべきだ。

8. 酒 類、ドラッグ、退廃的道徳、あらゆる携帯の悪徳を代理人を通じて組織的に利用することで、諸国家の若者の道徳心を低下させなければならない。賄賂もペテン も裏切り行為も、それが我々の目的達成に役立つのであれば、続けられなければならない。

9. そうすることで服従と主権を確保出来るなら、何 がなんでも躊躇うことなく財産を奪い取る権利が自分たちにはある。

10. 我々は「自由・平等・博愛」という言葉を民衆に教え込んだ最初の民族 である。ゴイムは難解さゆえにこの言葉の意味とその相互関係の対立に気付くことさえない。ゴイムの自然発生的で世襲的な貴族社会の廃墟の上に、我々は金に よる貴族社会をつくりあげた。それは我々の拠り所、すなわち富を参加資格とする貴族社会である。(※ゴイムというのはゴイの複数形で、ゴイとは非ユダヤ人 のことを指す。また家畜とかブタという意味もある。)

11. 自ら戦争を誘発しながら、敵対するどちらの側にも領土の獲得が生じない平和会議を 主導しなければならない。戦争は対立する双方の国家がさらに負債を抱え込み、我々の代理人の手中に落ちるよう主導されなければならない。

12. 財を活用して、我々の要求に素直に従い、ゲームの駒となって、政府を陰で操ることを我々から任じられた人物を選ばなければならない。

13. 誹 謗、中傷、偽の情報を流したことでどのような波紋が広がろうと、自ずからは姿を隠したまま、非難されることがないようにしなければならない。大衆への情報 の出口すべてを支配すべきである。

14. 貧困と恐怖によって大衆が支配された時には、常に代理人を表舞台に立たせ、秩序を回復すべき時が来れば、犠牲者は犯罪者や責任能力のない人々の犠牲になったと解釈されるよう、事を進めなければならない。計算済みの恐怖支配が実現した時点で、犯罪者や精神異常者を処刑すれば、我々自身を抑圧された人々の救世主として見せかけることが出来る。実際のところ、我々の関心は正反対で、減らすこと、すなわちゴイムを殺害することにある。

15. 我々の力を行使すれば、失業と飢えがつくりだされ、大衆にのしかかる。そうすれば、確実な資本支配力が生じる。

16. フリーメーソンのブルー・ロッジ内部に大東社を組織して破壊活動を実行しながら、博愛主義の名のもとで、自らの活動の真の意味を隠すことは可能である。大東社に参入するメンバーは、ゴイムの間に無神論的唯物主義を広めるために利用されなければならない。(※フリーメーソンには33階級あって、下から三つが徒弟・職人・親方という階級になっている。この3階層のことをブルー・ロッジと言い、つまり一般的なフリーメーソン会員の集会場という意味である。大東社というのは英語で Grand Orient Lodge であり、Grandには統括するという意味がありますので、東洋を統括する支部ということだと思われる。現在はフランスのフリーメーソン本部がGrand Orient Lodgeと名乗っている。)

17. 代理人は大衆受けのするスローガンを生み出せるよう訓練されなければならない。大衆には惜しみなく約束しなければならないからである。約束された事と反対の事は、後になれば常におこなえる。

18. 恐怖支配は、手っ取り早く大衆を服従させるもっとも安上がりな方法だ。

19. すべての戦争のあとには、秘密外交が主張されなければならない。秘密外交によって、我々の代理人が関わらないかぎり、諸国家は些細な個人的取り決めさえも結ぶ事ができないような支配権が確保されなければならない。

20. 最終目標である世界政府に到達するためには、大規模の独占、莫大な富の蓄積が必要とされるだろう。

21. ゴイムからその不動産、産業を奪うため、重税と不当競争を組み合わせてゴイムの経済破綻を引き起こさなければならない。国際舞台においてゴイムが商売ができないように仕向けることは可能である。つまりは原材料の巧みな支配、短時間労働および高賃金を求める労働運動の普及、競争者の助成によってそれは実現できる。

22. 最終的には、我々の運動に尽くす少数の金持ち、および我々の利益を守る警察と兵士と、プロレタリアートの大衆が残ればいい。ゴイムに殺し合いをさせるため、大々規模の武器増強が開始されなければならない。

23. 世界統一政府のメンバーは独裁者によって任命され、科学者、経済学者、財政専門家、企業家、大金持ちの中から選出される。

24. 代理人はその誤りを我々が承知している理論、原則を教え込むことで、社会の若年層の精神を惑わせて腐敗させる目的で、あらゆる階級、あらゆるレベルの社会、政府に潜入しなければならない。

25. 国家法および国際法を利用しつつ、ゴイムの文明を破壊しなければならない。我々に対してゴイムが武装蜂起する前に、恐怖の組織を諸国家の各都市に組織することにいたしましょう。


ユダヤ人学者クリストファー・ジョン・ビェルクネスによれば、栄華を極めた古代イスラエルのソロモン王の時代、BC929年には、世界を平和的に支配する理論上の計画が作られていたらしい。

参照元 : 隠された真実






泉パウロ著「本当かデマか311人工地震説の根拠より

故意か偶然かって?故意に決まってるジャん。

地球規模の異常気象が増えているように思えますが、気象操作は地震だけじゃなくて旱魃だって、洪水だって自由自在で出来るようだから、今年の日本の大雪だって気象操作で起きているかもしれないと思ったほうがよさそうです。

東日本大震災では2万人弱が命を奪われたけど、当初の彼らの目標は日本人二千二百万人殺害だったらしいから、この目論みは大失敗だったことになる。大難を小難に抑えてくださり、日本を守ってくださっている見えざる力に感謝しましょう。

以下の数字を見てると、本当の自然災害なんてほとんど起きてなくて、みんな奴等が企んでることが分かります。彼らはカバラが大好きで、何をするにも数字合わせをする。

●911同時多発テロ   2001年9月11日 8時46分
●311同時多発地震   2011年3月11日 2時46分
●阪神淡路大震災   1995年1月17日 5時46分
●ロサンゼルス地震   1994年1月17日
●湾岸戦争   1991年1月17日
●サンフランシスコ地震   1989年10月17日 

911と311を比較すると10年の時をあけて、ピッタリ6ヶ月差、6時間差。第二次世界大戦からも66年目。

●311同時多発地震   2011年3月11日=1+1+3+11+=18(6+6+6)
●新潟中越沖地震   2004年10月23日=2+4+1+2+3+6=18
●パキスタン大地震   2005年10月8日=10+8=18
●中国青海省地震   2010年4月14日=4+14=18
●阪神淡路大震災   1995年1月17日=1+17=18
●ロサンゼルス大地震   1994年1月17日=1+17=18
●湾岸線戦争   1991年1月17日=1+17=18
●サンフランシスコ地震   1989年10月17日=1+17=18

スペイン・マドリードの列車爆破事故 2004年9月11日(911同時多発テロからちょうど911日後であった)

また、こんな数字合わせもある。四川(5月12日)、ハイチ(1月12日)、チリ(2月27日)の大地震の発生日の関連性。

512
112
227

横に読んでも縦に読んでも512112227これでも災害が偶然起きていると思いますか? 
  
泉パウロ著「本当かデマか311人工地震説の根拠より

参照元 : ひとりごとぶつぶつ

Pallas Athena, the Spear Shaker and Francis Bacon




311が人工地震だという証拠を細かく解説した記事▼

3.11東日本大震災はやはり人工地震だった!元アメリカ国家安全保証局が内部告発”アメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った”


ジョンレノンの「イマジン」の歌詞を見て、彼はあっち側の人間だとか、イルミナティだとか、ある牧師さんが言っていましたがそうではないのです。彼は15歳位の時からこの世の闇の支配者のことを知っていたのです。

直接に訴えることは出来ないけど出来るだけ作曲する歌詞の中で皆に警告をしていたのです。死を恐れずに戦っていたということ。ジョンレノンはビデオの中で、世界は狂人によって支配されていると言っていましたが........

その闇の世界の代理人が統一教会なのです。


統一協会はCIAフリーメイソンの下部組織!


驚愕!文教祖聖和二周年(三回忌)式典の祭壇にフリーメーソンの聖書が・・・?!



ジョン・レノンは、メイ・ブラッセルという陰謀研究家の影響から世界に働く陰謀について知識がありました。ラジオで「情報をすべて暴露する」と述べたのですが残念なことに殺されてしまいました。詳しくは、Henry Makow, John Lennon, assasination, Mae Brusselで検索のこと。

レノンは、政府の戦争政策に反対したら、(他のビートルズのメンバーなしで)一人でも24時間以内にいかなる都市においても100万人の反戦抗議者を集める能力を持っていた唯一の人物でした。ジョン・レノンは、一つの霊的な力でした。平和と兄弟愛について書いたガンジーのような巨人でした。

全世代に対して、自分で考えること、そして、権威に立ち向かうことを教えました。レノンとビートルズの歌は、生活の不平等を示し、変革のメッセージを叫んだ。 変革は、レーガンのチームが体現した長期的体制にとって脅威でした。

1980年12月7日、私は、毎週担当していたラジオ番組で、「昔の暗殺部隊が復活し-つつある」と述べました。ジョン・F・ケネディ大統領、ロバート・ケネディ上院議員、マーチン・ルーサー・キン-グ牧師の暗殺の真相を隠蔽した人々、ウォーターゲート事件とコリアゲート事件の責任者-たち、およびハワード・ヒューズの誘拐殺人に関わった人々、さらに、他の数百人の死に-ついて責任があるまさしくその人々にとって、自らの政策に対する反対者の声を再び封じ-こめるには、数週間しか残されていませんでした。

レノンがもう一度世に現れようとしていました。 アルバムの録音が終了し、家族とともに隠遁している間に悪化してしまった世界に舞い戻-る準備をしていました。レノンが再びアクションを起こし、社会活動家になるのは確実でした。これは、[体制側にとって]脅威でした。レノンは、衆目の集まる場所に戻ることは危険だと理解していましたが、その危険な賭けに出たのです。そして、私達はみな敗者になった!」(メイ・ブラッセル)



世界基督教統一神霊協会

以下の記事は金玉先生より▼
リンジー・ウィリアムズ:米国政府がシャットダウン財政

リンゼイ・ウイリアム氏がある情報筋から得た情報によると:(概要)

『全米のサテライト・システム(飛行機のナビ、GPS、インターネット、電話、など)を供給しているレイセオン社は、米政府を裏で最も支配している会社。 米政府は、レイセオン社に対し、もうじき米政府の財政が破たんする(潰れる)可能性があるので、その準備をしておくようにと言った。』と。

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初代ロスチャイルド マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド(1744年 ドイツ・フランクフルトのゲットー生まれ)が30歳のとき、フランクフル トに12人の実力者を集めて秘密会議を開いたと言われている。ここで、全世界のマンパワーと資源を独占的に支配するための計画が話し合われ、25項目から なる「世界革命行動計画」と呼ばれるアジェンダ(行動計画書)がスタートした。

人間を支配するには暴力とテロリズムに訴えると最前の結果が得られる。権力は力の中に存在している。 政治権力を奪取するには 「リベラリズム」を説くだけで十分である。そうすれば有権者は一つの思想のために自らの力、権力を手放すことになり、その放棄された力、特権をかき集めて 手中に収めればいい。

大衆はどのようにして自由を享受すればいいのかわからない。「自由」という思想を利用すれば「階級闘争」を生じさ せる事も可能だ。 最終目標に到達するためには、ありとあらゆる手段を正当化出来る。率直さや正直さといった国民としての立派な資質は政 治に支障をきたすから、支配者となろうとする者は狡賢さ、欺瞞に訴えなければならない。

我々の権利は力の中にある。私が見出している新 たな権利とは、強者の権利によって攻撃する権利であり、既存の秩序、規律のすべてを粉砕し、既存のすべての制度を再構築する権利である。我 々の富の力は、いかなる狡賢さ、力によっても損なわれないような強さを獲得する時まで、表面化しないよう保たれなければならない。戦略計画の基本路線から 逸れることは何世紀にも及ぶ営為を無にする危険がある。 群集心理を利用して大衆に対する支配権を獲得すべきだ。

酒 類、ドラッグ、退廃的道徳、あらゆる携帯の悪徳を代理人を通じて組織的に利用することで、諸国家の若者の道徳心を低下させなければならない。賄賂もペテン も裏切り行為も、それが我々の目的達成に役立つのであれば、続けられなければならない。そうすることで服従と主権を確保出来るなら、何 がなんでも躊躇うことなく財産を奪い取る権利が自分たちにはある。

我々は「自由・平等・博愛」という言葉を民衆に教え込んだ最初の民族 である。ゴイムは難解さゆえにこの言葉の意味とその相互関係の対立に気付くことさえない。ゴイムの自然発生的で世襲的な貴族社会の廃墟の上に、我々は金に よる貴族社会をつくりあげた。それは我々の拠り所、すなわち富を参加資格とする貴族社会である。(※ゴイムというのはゴイの複数形で、ゴイとは非ユダヤ人 のことを指す。また家畜とかブタという意味もある。)

自ら戦争を誘発しながら、敵対するどちらの側にも領土の獲得が生じない平和会議を 主導しなければならない。戦争は対立する双方の国家がさらに負債を抱え込み、我々の代理人の手中に落ちるよう主導されなければならない。財 を活用して、我々の要求に素直に従い、ゲームの駒となって、政府を陰で操ることを我々から任じられた人物を選ばなければならない。

誹 謗、中傷、偽の情報を流したことでどのような波紋が広がろうと、自ずからは姿を隠したまま、非難されることがないようにしなければならない。大衆への情報 の出口すべてを支配すべきである。

貧困と恐怖によって大衆が支配された時には、常に代理人を表舞台に立たせ、秩序を回復すべき時が来れば、犠牲者は犯罪者や責任能力のない人々の犠牲になったと解釈されるよう、事を進めなければならない。

計算済みの恐怖支配が実現した時点で、犯罪者や精神異常者を処刑すれば、我々自身を抑圧された人々の救世主として見せかけることが出来る。実際のところ、我々の関心は正反対で、減らすこと、すなわちゴイムを殺害することにある。我々の力を行使すれば、失業と飢えがつくりだされ、大衆にのしかかる。そうすれば、確実な資本支配力が生じる。

フリーメーソンのブルー・ロッジ内部に大東社を組織して破壊活動を実行しながら、博愛主義の名のもとで、自らの活動の真の意味を隠すことは可能である。大東社に参入するメンバーは、ゴイムの間に無神論的唯物主義を広めるために利用されなければならない。(※フリーメーソンには33階級あって、下から三つが徒弟・職人・親方という階級になっている。

この3階層のことをブルー・ロッジと言い、つまり一般的なフリーメーソン会員の集会場という意味である。大東社というのは英語で「Grand Orient Lodge」であり、Grandには統括するという意味がありますので、東洋を統括する支部ということだと思われる。

現在はフランスのフリーメーソン本部がGrand Orient Lodgeと名乗っている。) 代理人は大衆受けのするスローガンを生み出せるよう訓練されなければならない。大衆には惜しみなく約束しなければならないからである。

約束された事と反対の事は、後になれば常におこなえる。 恐怖支配は、手っ取り早く大衆を服従させるもっとも安上がりな方法だ。 すべての戦争のあとには、秘密外交が主張されなければならない。秘密外交によって、我々の代理人が関わらないかぎり、諸国家は些細な個人的取り決めさえも結ぶ事ができないような支配権が確保されなければならない。

最終目標である世界政府に到達するためには、大規模の独占、莫大な富の蓄積が必要とされるだろう。 ゴイムからその不動産、産業を奪うため、重税と不当競争を組み合わせてゴイムの経済破綻を引き起こさなければならない。国際舞台においてゴイムが商売ができないように仕向けることは可能である。つまりは原材料の巧みな支配、短時間労働および高賃金を求める労働運動の普及、競争者の助成によってそれは実現できる。

最終的には、我々の運動に尽くす少数の金持ち、および我々の利益を守る警察と兵士と、プロレタリアートの大衆が残ればいい。ゴイムに殺し合いをさせるため、大々規模の武器増強が開始されなければならない。世界統一政府のメンバーは独裁者によって任命され、科学者、経済学者、財政専門家、企業家、大金持ちの中から選出される。

代理人はその誤りを我々が承知している理論、原則を教え込むことで、社会の若年層の精神を惑わせて腐敗させる目的で、あらゆる階級、あらゆるレベルの社会、政府に潜入しなければならない。 国家法および国際法を利用しつつ、ゴイムの文明を破壊しなければならない。

我々に対してゴイムが武装蜂起する前に、恐怖の組織を諸国家の各都市に組織することにいたしましょう。 ユダヤ人学者クリストファー・ジョン・ビェルクネスによれば、栄華を極めた古代イスラエルのソロモン王の時代、BC929年には、世界を平和的に支配する理論上の計画が作られていたらしい。

世界支配層の策略.........真偽のほどは各人で。




たった6000人が世界を支配している

<一部抜擢>

2010/11/29

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世界は「スーパークラス」と言われる、わずか6000人の特権階級の人々に支配されています。この人々が、旧世界秩序を構築し、さらに私たちをきつく締め上げようとしているのです。この6000人の人々は、そうした世界のことをNWOと巧妙に摩り替えています。

彼らは、自分たちの利益のために、勝手に札束を増刷させたり、闘争を助長して戦争を起こさせたり、飢餓やクライシスを引き起こして人類を淘汰させようとしたり、ありもしない「罪」をかぶせて、ヨタヨタにして、私たちが自分の足で立てないようにしているのです。 あなたの信念はどこから出てきたものでしょう。こうした世界から出てきたものかもしれません。この機会に、チェックしてみましょう。

この6000人は世界をどのようにして支配しているのか

How 6,000 people can rule the world

バーバリアン・イルミナティ公式サイトに、スーパークラス(旧世界秩序)の人類奴隷化のテクニックが簡潔にまとめられています。

以下、一部、翻訳。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

今、世界を支配しているのは、ちょうど6000人の人々です。どうすれば、そんなことが可能になるのでしょうか?それほど強大な力を持っている、ごくわずかな人々にとって、どんな要素がうまく作用しているのでしょうか?

1) その6000人の人々は、すべて同じ見地・展望と、同じ目的を持っていなければなりません。常に、彼らが互いに戦いあっていたら、それこそ災厄の何者でもないでしょう。旧世界秩序(現代、私たちが支配されている構造)は、金と力に対する強欲なまでの願望が結合した結果生まれた産物です。

6000人という数は、彼らが莫大な富を山分けするのに、ちょうど良い数なのです。もし、これが60万人とか、600万人でしたら、彼ら一人当たりの分け前は希釈されてしまい、とうてい強欲な彼らを満足させるものとはならないでしょう。また、それだけ大勢ということになれば、彼らの間にランク付けができて、不和や相克がとてつもなく大きなものとなるでしょう。

2) この6000人の人々は、彼らの場所を誰も侵さないようにするために軍事的な圧力を使う必要があります。そのために、軍隊と警察は、強圧的な力を提供するのです。

3) この6000人は、自分たち以外の人間を監視することができなければなりません。シークレット・サービスは、この機能を提供しているのです。

4) 「政治の自由選択」という幻想を大衆に抱かせるために、民主主義を広め、それを実行しているのです。

5) 大衆には、自分たちが自由である、と信じ込ませる必要があります。そのために大衆にはネガティブな自由を与えておくのです。政府は、この自由には一切、干渉しないようにしておきます。それは、大衆が政府に挑戦的にならないようにするためです。

6) 大衆には、多くの選択肢を与えなければなりません。消費者主義は、このニーズと良く合っているでしょう。人々は、どれを買ったらいいのか迷うほどです。彼らには、自分が消費したいものを選ぶことのできる社会こそが、本当の自由選択のある社会だと錯覚させるのです。(管理人:多品種の商品を好きに選ぶことができるからといって、自由ではない。それを買うための金は、彼らの支配下における労働によって稼ぐ必要があるからである。つまり、奴隷には変わりがない、ということ)

7) 大衆は、たらふく食べて、娯楽を楽しむようにさせておく必要がある。panem et circenses - bread and circuses…食べ物と娯楽。ローマ人が言ったように。人々に、これだけ与えておけばおとなしくなるものだ。スーパーマーケットは、安くて便利な飲食物を豊富に提供しています。テレビ、映画、劇場、音楽、ナイトクラブ、バー、プレイステーションなどの豊富なエンターテインメントを供給しているのです。

8) 時として、大衆には、別の精神状態に逃避させることによって、日々抱えている悩ましい問題から自分を遠ざける手立てを持たせなければならない。ドラッグは、この役目を引き受けてくれるのです。アルコール、タバコ、および鎮静剤は、当局によって供給される合法薬物です。 当局は、本来は違法であっても、多くの薬物を(容易に手に入るようにしておいて)使うことができるように“手配”しているのです。 結局は、国際的な麻薬取引から得られた利益が、この6000人の懐に転がり込む仕掛けになっているのです。

9) 大衆には、自分が重要な物を所有していると思わせておく必要があります。不動産は、それらの中でも、もっとも適当と考えられているものです。多くの人たちが、実際に、自分たちの家を持つことを望んでおり、それは自己の拡大であり、自分たちの本質的なアイデンティティを示すものだと見なしているのです。「イギリス人にとって、家は彼らの“城”なのです」。

10) 大衆には、自分たちの苦情が聞き入れられるものと信じさせる必要があります。法律の体系は、この役割を果てしています。

11) 大衆には、悪者は罰せられるものだ、と信じ込ませる必要があります。刑務所のシステムは、この目的に役立ちます。

12) 大衆には、死後も(来世があるから、とか)何らかの望みをつなげるようにしておかなければなりません。宗教は、大衆のこの望みを達成させるものです。

13) 大衆には、自分の財産状態に、運がよければ突然の変化が起こるかも知れない、という望みを持たせておく必要があります。宝くじ、ギャンブル、および「アメリカンドリーム」はこのニーズを満たします。

(管理人:アメリカン・ドリームは、虚構として創られたもの。そうであるかのように見せかけるために、アメリカン・ドリームの成功者を、まるでデパートのショーウィンドウのように露出させるのです。アメリカでは、宝くじの当選者をマスコミ発表させたり、テレビに出演させたりするのも、こうした理由からです。お陰で、当選者は強盗や誘拐の心配と同居して人生を送る羽目になるのです)

14) 大衆には、親愛で情愛深いサポートが必要です。「家族」は、これを提供しています。

実際には、これら14のニーズを、すべて享受できていない人々によって社会の安定基盤は確保されているのです。何より、合法的な権威の源として、これらの6000人の人々を、大衆が尊敬するように仕向けなければなりません。大衆には、彼ら6000人に背くことの恐さを知らしめておく必要があるのです。

(中略)

私たちバーバリアン・イルミナティが、ゴーストライターを雇って書かせた※「The Last Bling King」の本では、旧世界秩序の支配層に対する反乱は、こうしたヒエラルキーから自身を解放したいと望んでいる人々に頼るものでした。


ヒエラルキーを社会が容認しなくなれば、その力は一瞬にして消えてしまいます。

ヒエラルキーは、“主人と奴隷の弁証法”(penguinのひとりごと - 日本漂流日記より)に密接につながっています。奴隷というものは、自然に、命令系統に入ってしまい、それに服従してしまうものなのです。

奴隷社会は、常に厳格なヒエラルキーを、誰もが知覚できるようになっている社会です。今の私たちの社会は、そのようにできています。ヒエラルキーが維持されている間は、“ご主人様”たちは、際限なく、自分たちの力を駆使できるのです。

それに代わる私たち(バーバリアン)イルミナティが目指している社会のビジョンとは、どんなものでしょうか?その詳細については、史上、もっとも影響力を持つ哲学的な作品の中に発見することができます。

それは、ジャン=ジャック・ルソーによる民約論(社会契約論)です。

ルソーは(バーバリアン)イルミナティのメンバーではありませんでしたが、彼の政見は実際には(バーバリアン)イルミナティのものと同じでした。

ロベスピエールとサン=ジュストは、二人とも、フランス革命のもっとも偉大なイルミニスト(Illuminist)でしたが、ルソーの民約論に拠っているところが大きかったのです。

朝鮮戦争のとき、中国人は、多くの捕虜のために捕虜収容所を建設して、注意深く朝鮮人の捕虜を監視・警備しましたが、やがて、それが資財の浪費になっていることが分かりました。彼らが代わりにやったことは、将校であるろうが、なかろうが、強い個性を持った捕虜すべてをリーダー格になりある人間とみなして、他の捕虜から隔離したのです。

中国人は、この強い個性を持った捕虜たち(全体の5%程度)だけを監視し、残りの捕虜は、好きにさせておいたのでした。他の「その他大勢の」囚人たちは、誰も監視していないにも関わらず、一人として逃亡を企てなかったのです。

捕虜たちを鼓舞し、駆り立てる、生まれながらにリーダー的な資質を持った人間がいなければ、朝鮮人捕虜たちは、まるで羊同然だったのです。食事を与えてくれる中国人を待ちながら、辺りをあてどもなく歩き回るだけで、トラブルを起こすことは皆無だったのです。

旧世界秩序の連中も、これと同様の戦術を使います。

大衆の5%をリーダーになりうる人間と見なして、旧世界秩序の連中より、低いレベルの人間として、自分たちの陣営に引き込むか、投獄してしまうか、抹殺して、どうにかこうにか、この5%に人間たちに対応するのです。

リーダーがいなければ、大衆は、何の方針もないまま、ぶらぶら歩いていた朝鮮人の戦争捕虜と同じようなものです。大衆のほとんどが、意味もなく活動し、ダラダラ自分たちの時間を浪費するだけです。旧世界秩序は、そのような人々に関して何にも心配していません。

旧世界秩序が打ち立てた、もう片方の要素は、いわゆる「七つの大罪」に他に3つの罪を加えた10の罪を使って、専門的に大衆を操作することでした。

完全な10の罪は以下の通りです。
 
強欲、復讐、嫉妬、怠惰、欲、プライド、大食、臆病、利己主義、および虚栄。

旧世界秩序の連中は、大衆の中の5%の人間たちを破壊するか、無害化するのに、どんな人間に、どのような罪をかぶせたらいいのか専門的に研究しており、その知識を持っています。

歴史は二つの力から成ります。
 
弁証法的には、一見して自由を増加させようという向きに動いているようですが、その道行きのあらゆるステージにおいて、犯してしまう罪のために戦うことを余儀なくされるのです。

自由を前進させることにおいて、罪はブレーキとなります。罪は永久の正反対です。 罪は人間の弱点、もろさ、欠点、脆弱性、衝動、および願望の邂逅の場です。

旧世界秩序は、罪によって自由を抑えようとします。彼らは、「罪」を道具に使うことにおいては、グランドマスターです。それが自らに終わりをもたらすことになるのですが。

彼らが建設した世界は詐欺の傑作です。自由への幻想は非常に強力なものですが、実際は、世界は巨大な捕虜収容所なのです。旧世界秩序は、支配層の自分たちだけは自由にしておくのです。その一方で、彼らが考え出した「罪」によって、大衆は容赦なく操られているのです。

(管理人:これはとても重要なことです。旧世界秩序の連中がそそのかし、人々を迷路に誘いこむ10の罪(手口)は、「強欲、復讐、嫉妬、怠惰、欲、プライド、大食、臆病、利己主義、および虚栄」です。もし、思い当たるフシがあるのであれば、今、この瞬間、目線をスッと天に向けて、こうしたことと決別できませんか?

他人への復讐心、嫉妬、利己主義、虚栄…。すべて、幻影かも知れません。こういう塵芥の世界で、あーだ、こーだ、と訳知り顔をして講釈をたれているだけの理屈屋たちは、あなたの世界の人々ではないのでは? チェックしてみましょう。幻影によって自己処罰するなどは愚の骨頂です) 

「禁止A」(Prohibition A)では、「救済のための罪」の概念について議論します。

(管理人:バーバリアン・イルミナティは、人類の魂の解放のために本を使います。これを「静かなる革命」と呼んでいるようです。
「禁止A」(Prohibition A)は、シリーズのうちの1冊です。

他に、「大金持ちの死亡クラブ」(The Millionaires' Death Club)、「アルマゲドンの陰謀」(The Armageddon Conspiracy)、「精神カメラ」(The Soul Camera)の3冊があり、全部で4冊。このシリーズでバーバリアン・イルミナティの秘密が明かされているといいます。

最後の「精神カメラ」(The Soul Camera)は執筆中ですが、ここにヒントだけは先に書かれています。ただし、バーバリアン・イルミナティのサイトです。


これは、私たちが、もう一度顧みるべき問題です。大衆は、「罪」というものに対する自分たちの態度を、もういちど見直す必要があります。そうすれば、本当の自由に向けて、決定的な第一歩を踏み出すことができるはずです。

旧世界秩序は、「罪」を人々に対して使う「兵器」であると考えているのです。彼らは大衆を監督するために、罪を、ことさらのように強調する宗教を打ち立てているのです。クリスチャン、ユダヤ人、およびイスラム教徒は罪に取り憑かれています。彼らが決して自由になれない理由は、ここにもあるのです。

もっとも効果的な刑務所は何ですか?
 
あなたが、あなた自身の頭の中に常に持ち歩いているもの。 

罪とは、いったい何ですか?
 
それは、あなたのポータブル・プリズン−携帯刑務所。

翻訳、ここまで。


キッシャンジャーらも、国際麻薬取引に絡んでいるようですし、ラムズフェルドらは、ドラッグ、精神薬。いずれも脳、それも松果体を狙い撃ちにしたものですが、これは、バーバリアン・イルミナティの言う「5%の目覚めたリーダーシップを発揮できる人たち」を子羊のように従順にしておくためのものです。そして、数百種類の食品添加物に、必要のないワクチン。

新型インフルエンザのパンデミックだ、子宮頸ガン予防ワクチンだ、と噂の出所も確かめないで、「なんか良さそうだ」という頼りない直感だけで判断してしまう人たち。

ちょうど、ナチスが命じるままに、同胞のユダヤ人を列車に乗せて、毒ガス虐殺収容所に送り込んだユダヤの長老会議の連中のようです。従順にしていれば、いつかは救われる、と。

彼らの口癖は、決まって、こうです。

考えるな、感じるんだ!

常に恐怖の幻想を与えておいて、あなたを冷静にさせないようにしている人たちは誰でしょう?あなたが、自分で気がつき、自分で考えては困る理由は何でしょう?それは、「金儲け」ですよ。 

参照元 : カレイドスコープ

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ロスチャイルド家は食糧や水源まで支配しようとしている。ロスチャイルド、ロックフェラーによるエネルギー支配。これは人類に対する重大犯罪である。






1983年、カナダ人のカトリック教会神父、ジャン=ポ−ル・レジャンバルド神父によるイルミナティ世界支配の説明。















石原慎太郎がデイヴィッド・ロックフェラーから賄賂受領 警察マフィア化

石原慎太郎氏 ロックフェラー氏から賄賂受領 警察マフィア化

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石原慎太郎氏は「NOと言える日本」などの著作を出版したが、その後、ロックフェラー氏、キッシンジャー氏から、脅され、国際銀行家の番犬として、警察権力を掌握。ベンジャミンフルフォード氏を冤罪ではめようとした。

その他、東京オリンピック誘致では、横領を行なっている。

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石原慎太郎東京都知事


石原氏が警察権力を掌握いているため、警察のマフィア化が進んでいる。

橋下徹さんはデーブ・スペクターが背後にいて、石原慎太郎さん同様に、外資に大阪を売り渡そうとしているという主張もあります。

大阪ダブル選で橋下連合が勝利。デーブ・スペクタープロデュースの橋下徹による大阪のシオニスト植民地化。


東日本大震災 石原知事「天罰」発言を撤回、謝罪されました。天罰が落ちたのは、日本の人たちが物欲にまみれているからだそうです。


橋下徹 大阪維新の会

★石原都知事を政治資金規正法違反の疑いで刑事告発

2007/03/11

またまた刑事告発された石原慎太郎

「オレの物はオレの物、都民の物もオレの物」でオナジミの石原慎太郎が、ベッタリと癒着してる水谷建設の元会長、脱税王の水谷功(懲役3年求刑)から裏献金をもらった問題について、ついに、刑事告発されました。これは、2年前の9月に、水谷功が500万円、石原慎太郎のマブダチの糸山英太郎が1000万円、某石材会社の社長が500万円、計2000万円の裏献金を焼酎の箱に入れて、石原慎太郎に渡したって言われてる疑惑です。

多くの目撃者や証言者がいる上に、渡したほうの水谷功が、「(私たちからの裏献金を受け取って)都知事は感謝していた」と、その事実を認める発言までしてるのに、当の石原慎太郎は、一貫して「受け取っていない」ってトボケ続けています。


石原慎太郎公式サイト「宣戦布告.net」

国難の超克は、ここから始まる。日本への「遺書」――。

列島を揺るがせた未曾有の震災と、終わりの見えない原発事故への不安。今、この国が立ち直れるか否かは、国民一人ひとりが、人間としてまっとうな物の考え方を取り戻せるかどうかにかかっている。アメリカに追従し、あてがい扶持の平和に甘えつづけた戦後六十五年余、今こそ「平和の毒」と「仮想と虚妄」から脱する時である深い人間洞察を湛えた痛烈なる「遺書」。

****************遺書を書くのは、懺悔が終わってからにしてね。♡****************

We just got the following message from Winston Shrout:

11月下旬、マスコミも亀井静香、石原慎太郎、小沢一郎などに大阪の橋下市長にも参加を呼びかけて新党結成への動きがあることを報じていたが、日本の公安警察筋の話によると、これはブッシュ一派や他のサバタイ派マフィアが考えた出来の悪い工作の一環なのだという。

これまで北朝鮮工作員ややくざを使って日本を影で支配してきたブッシュ・サバタイ一派であったが、既に東京における彼らの影響力は非常に弱まっている。そこで、旧体制の政
治家を利用して新たな支配基盤を大阪につくろうということらしい。

そのサバタイ派の計画とは、東京で放射能汚染に対する不安と恐怖を煽り、日本政府の中枢機能をまだ彼らの
影響力が及ぶ大阪に移す、というアホな計画だ。もちろん実際に行なわれる具体的な工作としては、政府機関移転に伴う利権を利用して多くの政治家、論客などを買収することが大きな柱となるのだろう。

稚拙で全くもって現実味に欠けるこの計画は、一派の親分パパブッシュや他のサバタイ派マフィアたちの凋落ぶりを表した縮図以外の何ものでもない。こうした彼らの拙劣さは日本においてだけの話ではないのだ。サバタイ派マフィアの世界支配計画は既に空中分解している。そして今、彼らにはそれに伴う非常に厳しい現実が突きつけられている。

FW: Ben, Your credibility just took a nose dive. QE2 and The Black Pope Good Guys? Come on man!

ベンジ
ャミンフルフォード氏が暴露してるyoutube動画は圧力によりアカウントごと削除されました。

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