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経済学者の天野統康氏がイルミナティ、ロスチャイルド、300人委員会… ユダヤ系金融資本の恐怖支配を完全暴露

イルミナティ、ロスチャイルド、300人委員会… ユダヤ系金融資本の恐怖支配を気鋭のイケメン経済学者が完全暴露!(インタビュー)

2017.10.05

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世界の政治・経済はロスチャイルド家やイルミナティなどのユダヤ系マネーに牛耳られている――。もはや陰謀論では常識とされる話ではあるが、かねてよりトカナは大手メディアが決して報じようとしないその実例を多数取り上げ、読者に警告を発してきた。影の支配者たちは、彼らの支配を揺るがす危険人物がいれば暗殺も辞さないといわれる。この恐るべき事実をさらに掘り下げるべく、筆者はユダヤ系財閥を追い続けてきた経済学者の天野統康氏にインタビューを試みた。後編では、ついに300人委員会や英王室の陰謀、さらにユダヤ系金融資本の支配から抜け出すための方法が語られる――!

※ 天野氏が、歴代米大統領の暗殺事件の陰謀に迫るインタビュー前編はこちら!!

■300人委員会、英王室、そしてダイアナの死の真実

――では、ここから核心部分に迫りたいと思います。ユダヤ系金融資本とは本当にイルミナティと同一なのでしょうか? そもそも、イルミナティは今でも存在しますか?

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天野統康氏(以下、天野)  フリーメイソンの上部組織である秘密結社がイルミナティだといわれていますね。今は名前が変わっているかもしれませんが、その実態は銀行家を中心とした秘密結社にほかなりません。所謂「300人委員会」にしても、実際にその構成員が何人か知ることはできませんが、政策決定の世界政府組織というべき存在は“ある”でしょうね。

――300人委員会という言葉が出ましたので、もう少し突っ込んで伺います。あれは英国のエリザベス女王が最高権力を握っている、という陰謀論がありますね?

天野  最高権力者かどうかは知りませんが、エリザベス女王は権力者ではあるでしょう。ただ、ウィリアム王子やヘンリー王子まで300人委員会に入っているとは思いません。

――ダイアナ妃は、エリザベス女王ら英王室側に暗殺されたと思いますか? その死について近年は、「シートベルトをしていなかったら亡くなった。シートベルトをしていた同乗者は助かっているため暗殺ではない」という説が有力視されているようですが。

天野  暗殺された可能性はあるでしょう。まるでダイアナが亡くなるのを待つかのように、本来は5分で着く病院に1時間かけて向かっていたんですよ。

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――ただ、気になる点もあります。英王室にそれほど強大な権力があれば、ダイアナ妃の水着写真など流出せず、完全にメディアを統制することも可能だと思うのですが?

天野  いえ、ダイアナは自らビーチにパパラッチを呼んで、自身の水着姿を撮らせていたんですよ。私の想像ですが、この件については陰謀論でいうような「ダイアナ妃はイルミナティと闘おうとした」というより、もっとプライベートな理由があると思います。彼女は、外科医ハスナット・カーンとエジプト人の富豪ドディ・アルファイドと二股交際していましたが、本当に愛していたのはハスナット・カーンだったようです。しかし、外科医本人は控え目な性格で極力顔を出したくないのに、デートの度にパパラッチがついてくる。相当な心労でダイアナとの交際を考え直そうとしていた。そこで、ダイアナは嫉妬作戦を思いついたわけです。ドディ・アルファイドとも付き合い、さらに自分の水着写真を世界中に流出させると。その作戦は見事成功して、ハスナット・カーンは嫉妬に燃えたようですね。そんな奔放な性格の彼女に、英王室がキレたのではないでしょうか。

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■通貨システムの欠陥、仮想通貨で克服できる!?

――要人の暗殺も辞さない影の勢力、そしてユダヤ系金融資本の権力、恐ろしい話ですね。昨今、そんな支配から脱するカギは仮想通貨の普及にあるという指摘もされているようですが、ご見解はいかがでしょうか?

天野  現在の通貨システムには、根本的に次の2つの問題があります。

(1)中央銀行や民間銀行から借金をすると利子がつく債務貨幣制度
(2)政府に貨幣の発行権がない

これはすなわち、通貨供給を管理するものが社会を支配できるということです。ブロックチェーン技術を応用した仮想通貨の普及によって(1)は解決されますが、それより大きく根深い問題である(2)は解決されません。そもそも仮想通貨は民間のもので、相場操縦もできてしまうので、新たな利権が生まれるだけでしょう。真の民主主義の実現には、民間ではなく政府が貨幣発行権を取り戻すしかありません。

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――たしかに、仮想通貨がイルミナティの支配から逃れる手段になるとは、安易すぎる考え方かもしれませんね。2016年6月6日というイルミナティが好むとされる日(6の三並び)に、連邦準備制度理事会(FRB)、国際通貨基金(IMF)、世界銀行によって開催された金融会議には、90カ国以上の中央銀行代表が参加し、「金融セクターのための政策課題:分散型台帳技術(Distributed Ledger Technology=ブロックチェーン)」が話し合われたようです。

天野  「ブルームバーク」の報道によると、ウォール街の主な金融機関の代表100人が、仮想通貨の世界流通について議論する場も設けられたようです。すでに彼らは仮想通貨の利権に食い込んでいるのかもしれませんね。

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――最後に読者へのメッセージをお願いいたします。

天野  現在の自由民主主義(資本主義経済と民主主義政治の融合した体制)は二重人格のようなものです。光の人格は自由・平等の民主主義や人権の尊重、(外見上は)公正な資本主義など。しかし闇の人格では、国際銀行や秘密結社という裏の権力によって政治・経済が操作されているのです。光の人格は闇の人格に気付きませんが、闇の人格は光の人格を観察しています。これからは、市民の力で闇の人格を変えていかなければなりません。

そのために、まずは何事も自分自身で調べて、あなたなりの価値観を身につけること。我々は小学生のころから学校教育やマスメディアによって偏った情報を植え付けられ、結果的に洗脳されています。ご自身で能動的に情報を取捨選択する姿勢こそが大事なのです。

――本当にありがとうございました。

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いかがだろう。この世はまるで、「ジギルとハイド」のようだ。天野氏が指摘したように、現在の日本では経済の授業ですら、ユダヤ系金融資本について真実を教えることはない。そんな話をすると「陰謀論」と一括りにされ、トンデモの烙印を押されてしまう。しかし、このような状況自体が闇の権力の思うツボ、つまり「陰謀論」という言葉自体が大いなる陰謀の一環である可能性も否定できないのだ。

とはいえ、こんな話を聞いても人々は日常の忙しさに思考能力を削がれ、3S(スポーツ・セックス・スクリーン)に没頭していうるうちに、いつの間にか忘れてしまうとしたら実に悲しいことだ。せめてトカナ読者だけには、常に真実を追求する姿勢を忘れないでほしいと思う。

(取材・文=深月ユリア)

参照元 : TOCANA

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天皇の金塊は誰の物か?3つのグループが、現在、第三次大戦を引き起こそうとトランプ大統領に働きかけ?

“天皇の金塊”は誰のものか…敵対していた2つのグループは協調関係に 対峙すべきは第三次大戦を画策する勢力

2017/06/30 9:40 PM

竹下雅敏氏からの情報です。
動画の1分9秒〜4分56秒をご覧ください。4分10秒以降では、ゴールドマン・ファミリーズ・グループが世界に配分したといわれる4京3000兆円について触れ、そのような配分は無意味だと言っています。ゴールドマン・ファミリーズ・グループの主張では、世界の金塊の約80%は天皇に所有権があるとのことですが、私には到底信じられません。ドラゴン・ファミリーから金塊の大部分を日本が略奪しなければ、このような割合にならないと思うのです。

要するに、ゴールドマン・ファミリーズ・グループは、インドネシア、フィリピンに埋められた、いわゆる“天皇の金塊”は全て日本のものだと主張しているように思えます。しかし、これらの金塊の大部分は所有者がハッキリとしており、法的にドラゴン・ファミリーのものだと思うのです。

もし、ゴールドマン・ファミリーズ・グループが自分たちのものでない金塊を裏付けとして4京3000兆円を配分したとするならば、フルフォード氏が主張するように、このような配分は全く無意味です。フルフォード氏は彼らに味方する軍隊はいないと言っていますが、これはその通りだと思います。

下の記事は、GCRに関するこれまでの記事をいくつか抜粋したものですが、これを見ると、ドラゴン・ファミリーと新共和国、そして米国、中国、ロシアの軍部が、協調的に世界通貨改革に向けて動いているのがわかると思います。おそらく、白竜会はこの動きに協調していると思われます。これらのグループに敵対しているのがゴールドマン・ファミリーズ・グループだったわけです。

しかし、ヘンリー・キッシンジャー氏が現在はプーチン大統領の下で動いていることと、ロスチャイルド家、ロックフェラー家がゴールドマン・ファミリーズ・グループから排除されたことを考えると、現状では、対立する必要はなくなって来ているように見えます。ロスチャイルド家を権力の座から排除することに合意出来れば、この2つのグループは協調関係になると思います。おそらく、1週間以内に話し合いの場が持たれるのではないかという気がします。

そうすると、これらのグループが協調して対峙すべき敵は、ロスチャイルド派、ロックフェラー派(ネオコン)、イエズス会ということになります。この3つのグループが、現在、第三次大戦を引き起こそうとトランプ大統領に働きかけているわけです。

(竹下雅敏)

加計学園獣医学部は生物兵器工場? 自民のシャブ議員 X 逮捕間近か?【ネット TV ニュース.報道】国家非常事態対策委員会 2017/06/29
配信元) YouTube 17/6/26



ニール・キーナンからの最新情報 2014年10月16 日
転載元より抜粋) GFLサービス 14/10/16
American National Militia

[7:42:15 AM] ニール・キーナン: やあ、やあ、米国共和国よ???UNITED STATES OF AMERIKA CORPORATIONと大文字で表記される米国株式会社)はついに解散した?これは私がこれまでに得ている情報である。

[2:28:08 PM] ニール・キーナン: これが本当かどうかは分からないが、 私は本当だと思う。

(中略)

――――――――――――――――――――――――

デイブ・シュミット特別報告 2014年10月16日
転載元より抜粋) GFLサービス 14/10/16
NESARA- REPUBLIC NOW - GALACTIC NEWS

(中略)

IMF(国際通貨基金)、世界銀行、BIS(国 際決済銀行)の運営主体が交代し、ドラゴンファミリーが主導権を握ることになった。

(中略)

ドラゴンファミリーは、現在支配的立場にある金融諸機関を手中に収めるが、この ことはカバールの力と支配を排除する事でもある。

(中略)

この変化は通貨交換がただちに始まると言うことを意味するのではない。

(中略)

これは私たちが待ち望んでいた変化の第一段階である。

(以下略)

――――――――――――――――――――――――

世界通貨改革(GCR) 2015年12月14日
転載元) たきさんのホームページ 15/12/15

(中略)

RV(イラクディナール、ベトナムドンなどの通貨の評価換え、つまり評価価値の急騰)ニュース Sunday 12.13.15

(中略)

温情ある中国の長老たちによって、米国新共和国政府がアメリカ人の手に復帰する。2016年には、RV宣言と共に、共和国宣言が行われる。

新共和国の暫定大統領はジョセフ・ダンフォード将軍(Joseph Dunford ) で、ある種の混沌を予想しているので、着実で忍耐強く、予測可能な反応に対して軍隊を待機させる。

(以下略)

――――――――――――――――――――――――

共和国軍の世界通貨改革(GCR)への動き 転載元より抜粋) GFLサービス 16/2/20 The Republic Military Moving Into Position for the Global Currency Reset - February 20, 2016

(中略)

Saturday, February 20, 2016

The Republic Military Moving Into Position for the Global Currency Reset - February 20, 2016

暫定大統領のジョセフ・ダンフォードに率いられ、中国、ロシア、ペンタゴンのホワイトハットと協力している新共和国軍は、世界通貨改革と新/復活共和国宣言に向けて配置を固めているように見られる。

(中略)

平和がほしければ新共和国軍と米国企業軍との間の戦争に備えなければならない。

新共和国、ペンタゴン、中国、ロシアはすべてがこの”イベント”に協力している。

(以下略)

(続きはここから)

————————————————————————

連合艦隊
転載元) Now Creation 15/4/1
3月31日付
The Alliance Fleet

(中略)

光の側では、ほとんどのライトワーカーがプレアデスとシリウスから来ました。多数の光の戦士は、アンタレスかアークトゥルスに起源をもちます。ドラゴンファミリーのほとんどの代表者は、ドラコニアン種族のポジティブ派が起源です。レジスタンス・ムーブメント及びポジティブミリタリーの多数のメンバーは、アンドロメダの出身です。

(中略)

私たちの太陽系内にいる、光の勢力の全宇宙船は、タキオンの膜でクロークし、地上から見つからないようにしています。このような宇宙船の多くが、小惑星帯における小惑星、カイパー・ベルトにおける天体と同じ軌道にいます。

(中略)

小さ目の船は、アシュターコマンド、ジュピターコマンド、プレアディアン、シリアン、アンドロメダン、アークチュリアン、レジスタンスの艦隊です。大き目の球形バイオサテライトはセントラル文明のものです。

(中略)

地球外勢力の連合は、地上のBRICS/東方連合の背後にある、指導者勢力です。

(以下略)

参照元 : shanti phula





世界支配しているのはイルミナティであり、そのトップはロスチャイルドではなく、ナチスのタクシス一族、サヴォイ一族などのヨーロッパ貴族

世界の支配者その1:歴史の表舞台に出てくる者達は「常に、下っ端」〜資金はロスチャイルド一族・傭兵はサヴォイ一族・スパイ活動はタクシス一族

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世界を支配しているのはイルミナティで、その一番トップにいるのはロスチャイルドではなく、ナチスのタクシス一族、サヴォイ一族などのヨーロッパ貴族であり、ロスチャイルドは金庫番にしか過ぎない。歴史の表舞台に出てくる者達は「常に、下っ端」である。

戦争する2つの勢力・両方に資金を貸し付け金儲けするロスチャイルド一族、 戦争する2つの勢力・両方に傭兵を貸し付け金儲けするスイス、そしてサヴォイ一族、 戦争する2つの勢力・両方に雇われスパイ活動を「商売として行う」タクシス一族。

アメリカ、イスラエルばかりに気を取られていては奴等の思う壺です。

以下引用です

【ベルギーが、なぜEUの本拠地であるのか?帝王ロスチャイルドは、貴族達の「使い走り」!】

オルタナティブ通信で見つけた記事にびっくり!世界の支配者はロスチャイルドだと思ってましたが、オルタナティブ通信の記事から判断すれば、ロスチャイルドは、貴族達の「使い走り」でしかなかった。

・戦争する2つの勢力・両方に資金を貸し付け金儲けするロスチャイルド一族
・戦争する2つの勢力・両方に傭兵を貸し付け金儲けするスイス、そしてサヴォイ一族
・戦争する2つの勢力・両方に雇われスパイ活動を「商売として行う」タクシス一族

この中でスパイ活動の中心であったタクシス一族。ヨーロッパ中の王侯・貴族は、タクシスの命令に従った。

このタクシス一族が後のヒトラーのナチス組織を作った。そしてヒトラー亡き後のナチス組織は今も存続している。このタクシス家の本拠地がブリュッセルである。 2008年現在、EU本部がブリュッセルに置かれている理由は、ここにある。

オルタナティブ通信の記事から、個人的に推測すれば、世界を支配しているのはイルミナティである。そのイルミナテイの一番トップにいるのはロスチャイルドではなく、ナチスのタクシス一族、サヴォイ一族などのヨーロッパ貴族であり、ロスチャイルドは金庫番にしか過ぎないということなのでしょうか?

ダイアナ元皇太子妃を殺害した一族

2008年06月14日

日本人にとって満州と聞くと、そこには深い複雑な意味が込められている。

第二次世界大戦中の日本軍による中国侵略、日本の敗戦、日本への核兵器の投下、米国の支配下に入った戦後の日本、中国・南北朝鮮による度重なる日本への謝罪要求、第二次世界大戦中の日本の行動の当否についての長い、決着の付かない論争。こうした事が全て満州という言葉に含み込まれている。この言葉は日本人にとって複雑な感慨を想起させずにはいない。

ヨーロッパ人にとって中欧=ミッテル・オイローパという言葉も同じ複雑な意味を持っている。まずハプスブルク家によるヨーロッパ支配。この大帝国を巡る賛否両論の評価。この帝国内部でのすさまじい権力闘争。ヨーロッパの内戦。トルコ帝国との激しい戦争。文字通りの内憂外患。

ヨーロッパの統一と分裂の「深い悩み」、現在の統一EUに至るヨーロッパの苦労と感慨が、この言葉には込められている。

ミッテル・オイローパという言葉がドイツ語である事からも分かるように、中欧はドイツ文化圏に長く覆われて来た。現在のオランダは、国家としての統一が英国、フランス等よりも遅れ、地方貴族が割拠したドイツのホラント伯爵がこの地を支配した事から、このホラントが「なまって」オランダとなった。

この中欧=ミッテル・オイローパの内紛を制し統一を保たせていたのが、イスラム勢力=トルコからの攻撃であり、この外患に対しては中欧=ミッテル・オイローパは「統一して反撃した」。

特に1683年、首都ウィーンがトルコ軍に包囲され、ヨーロッパがイスラムの支配下に入る危機に立たされた首都攻防戦は、文字通り国家存亡の危機に立たされた激戦となった。

この時、ハプスブルク帝国の総指揮官として起死回生、トルコ軍を激しく撃破し続け、ヨーロッパをイスラムから守り抜いた軍人・武将がサヴォイ公オイゲンであった。

ハプスブルクの財政担当であり、戦争資金を帝国に貸し付け、戦争で莫大な利益を上げ続けたロスチャイルドは、後に銀行家として世界的に有名になり、21世紀の現在も、世界の金融の「コントローラー」として歴史の表舞台に立ち続けている。

一方、サヴォイ一族の名前は、現在、ほとんど歴史の表舞台には出てこない。

しかし、この名武将・戦略家の一族は歴史から消え去った訳ではない。サヴォイは、麻薬・アルコールを使ったマインドコントロールにより人間を廃人と化し、「何でも命令を聞くロボット人間・ゾンビ人間」を使いテロ・暗殺を企てる「戦略家・名武将」として、イスラエルを始めとした世界の大富豪達の「私的シークレット・サーヴィス」として、現在も活躍している。

ハプスブルクの守護神サヴォイは、イスラエルを始めとした世界の大富豪の守護神に転身した。

イラン・コントラ事件において、ブッシュ大統領一族とロックフェラーの部下としてイランへの武器密売を担当したドディ・アルファイド、その婚約者で英国王室に反旗を翻した元英国皇太子妃ダイアナ。この2名は「自動車事故」の形で口封じのために暗殺されたが、暗殺直前に宿泊していたのは「名門ホテル・サヴォイ」であり、ダイアナとドディを乗せたまま暴走し壁に激突、大破し、この2名を暗殺した車のドライヴァーは、麻薬とアルコールで精神錯乱=マインドコントロール状態にあったサヴォイ家の下僕であった。

軍隊において、単なる「資金繰り」を行うロスチャイルドと、軍の指揮権を握る一族の「どちらが地位が上か」は、明白である。

歴史の表舞台に出てくる者達は「常に、下っ端」である。

ロスチャイルドのボス達

2008年06月15日

皇太子妃を殺害した一族 | TOP | 米軍に見捨てられるアメリカ合衆国 >>

拙稿「ダイアナ元皇太子妃を殺害した一族」より続く。

13世紀のスイスの都市を研究しなければ、現代の事は分からない。

古代ローマ帝国と、その末裔であるハプスブルク帝国の皇帝の絶大な権力による支配は、その部下である貴族達に大きな不満をもたらした。人間、誰しも他人に支配等されたくはなかったのである。しかし、そこにはローマ・カトリックに対する、異端・キリスト教原理主義(その原型であるドルイド教)の教義、「人類絶滅を至上目的とする」が深く関与していた。

この異端を信奉する貴族達は軍事力を持ち、また領地で農民を働かせ、農産物を農民から暴力で奪い、その富を蓄積していた。金と軍隊を持ち、皇帝など居なくても「自分で独立できる」と考えたのである。

そこで、各地で皇帝に対する闘争・戦争を引き起こし、時には異民族であるトルコ軍を招き入れ、皇帝と戦争を行わせる。

この絶え間無い戦争は「人類絶滅」の目的に沿って実行された。

皇帝は戦争の費用で借金だらけになる。この金を皇帝に貸し付けたのがロスチャイルドである。

皇帝は担保として土地を差し出し、やがては借金が返済出来なくなり、担保の土地をロスチャイルドに取られてしまう。

そして、この銀行家ロスチャイルドの資金をロスチャイルドに与えていた預金者が、皇帝からの独立を狙う騎士・貴族達であった。

エッシェンバッハ一族、レーゲンスベルク一族、サヴォイ一族(ダイアナ元皇太子妃の暗殺犯)、キーブルク一族、フローブルク一族、ラッパースヴィル一族、トッゲンブルク一族と言った貴族達が、ロスチャイルドに資金を貸し、ロスチャイルドがその資金を皇帝に貸し付けていた。

ロスチャイルドは、こうした貴族の「使い走り」でしかなかった。

こうして皇帝の権限の届かない土地が貴族・騎士達によって、都市として独立する。

借金が払えなくなった皇帝からロスチャイルドが担保の土地を取り上げると、当然、その土地は、資金提供者であった貴族の所有物となる。

産業革命が起こる以前、農業以外の産業としては綿織物等の手工業が主流であった時代は、河の水流を使った水車が動力であった。この動力が得られる、スイスのような山間部が産業地帯となり、さらにスイスでは、現代の時計につながる鉄砲、刀等の精密機械業、金属加工業が発達し、山間部で火薬原料も採掘された。

産業と兵器が、スイスにあった。

綿花はインド製の物等がヴェネチアから荷揚げされスイスに届き、スイスとヴェネチアは姉妹都市であった。やがて貿易で富を作ったヴェネチアの貿易業者=金融業者がスイスに移住する。

皇帝に反逆した貴族達は、兵器と富と産業を求め、スイスに結集した。これが、やがて現代の金融国家スイス、マネーロンダリング天国スイスを形成する。

こうして、西暦1200年以前に成立した、原初形態のスイスの都市国家は、わずかに35都市、その中で人口が2000人を上回るのは11都市に過ぎなかった。しかし、この都市が連合し、やがて国家を形成して行く。

これが現在の国家の出発点であり、国家とはローマ皇帝の「質流れ品の寄せ集め」であった。国家制度の起源は、ここにある。

西暦1200年という、現代から800年以上、時代を遡る事で、ロスチャイルドを支配し、その背後にいる一族達の姿が浮かび上がって来る。

米軍に見捨てられるアメリカ合衆国

拙稿「 ロスチャイルドのボス達」より続く。

ベトナム戦争で、米軍の食糧・燃料・水・兵器・弾薬の供給を担当した、文字通り戦争の「生命線」=兵站部を担ったのが、チェイニー副大統領の経営するハリバートン社であった。

クリントン政権時代のユーゴ空爆でも、現在のブッシュ政権のアフガニスタン戦争、イラク戦争でも、兵站部を担ったのは、ハリバートンであった。

1919年に創立され、長年、米国・米軍の戦争の「心臓部」であった戦争屋ハリバートンは、米国を「見捨て」、本社をドバイへ移し、形式的に営業部をテキサス州ヒューストンに置き、会社登記はデラウェア州に置く事を決定した。

米軍の「心臓部」が、遂に「米国を見捨て」、世界政府の「軍隊」へと「成長する」時が来た。

ロスチャイルドの世界帝国が「軍事面でも動き出した」。

アラブに本拠地を移す米軍

2008年06月17日

拙稿「米軍に見捨てられるアメリカ合衆国」より続く。

世界最大の産油国サウジアラビア。サウジアラビアには、莫大なオイルマネーが流れ込む。その原油施設を独占し建設しているのが、ブッシュのベクテル社とチェイニーのハリバートン社であり、ハリバートンの子会社である傭兵会社ブラウンルート社が、その傭兵10万人を駆使し、サウジアラビアの油田施設の警護を行っている。

チェイニー、ブッシュこそが、サウジアラビアのオイルマネーの「生みの親、育ての親」であり、サウジアラビアの油田施設の建設、警護で莫大な利益をサウジアラビアは、チェイニー、ブッシュに与え、2つの一族を「雇用している」。

ハリバートン社が、米国本土を見捨て、アラブのドバイに本社を移転する理由は、ここにある。

このハリバートンの最大資金源となる、サウジアラビアのオイルマネーの世界最大の「運用家」が、サウジアラビアのアルワリド王子である。

正式名をアルワリード・ビン・タラール・ビン・アブドルアジーズ・アルサウードと言う、この世界最大の投資家は、チェイニーの傭兵会社に身辺を警護されながら、ブッシュ一族のシティバンクが経営困難になると、その最大株主となり、資金提供を行い、父ブッシュ大統領の財務長官であったジェームズ・ベイカーの経営する銀行ケミカル・バンクが経営困難になると、その銀行を買い取り経営を行って来た。

銀行・病院・学校・化学会社・航空・不動産等、あらゆる事業を経営するアルワリドのマネージャー役として、事実上、世界最大の投資事業、オイルマネーを仕切って来たのが、サレハ・アルグールという男である。

米国の電力会社エンロンが投機に失敗し倒産した際、その会計不正を行っていた会計コンサルティング企業アーサー・アンダーセンの敏腕コンサルタントがサレハ・アルグールであった。そしてアンダーセンと一体化していた、エンロンの社外重役がチェイニーであった。

こうしてアルワリドの投資事業を、チェイニーは「深部で支えて来た」。

このアルワリドの投資事業の最大規模の分野が、ホテル事業とリゾート開発事業である。2002年には、アルワリドがチェイニーと共有するコンサルタント・サレハの指揮で、アルワリドはリビアのカダフィ大佐と合弁で、リビアにメーベンピック・リゾートと呼ばれるリゾート開発事業を立ち上げている。

米国チェイニー=ブッシュ政権がリビアを「悪の枢軸」と呼んでいても、水面下ではチェイニーとカダフィは「仲良く」合弁事業を行っていた。

この合弁事業にはドイツ・ミュンヘンのフィンク男爵が仲介の労を取っていた。

ロスチャイルドを「小間使い・下僕」として使役するドイツ貴族である。

フィンクの命令の下では、チェイニーもカダフィも「熱く握手を交わす」。カダフィもチェイニーも「命は惜しい」。

2004年には、アルワリドの経営するフェアモント・ホテル・グループとヨーロッパの名門サヴォイ・ホテルの事業提携が、アレグールの仲介で成立した。この提携には、ブッシュをアル中から立ち直らせたキリスト教原理主義教会の宣教師パット・ロバートソンの経営するスコットランド銀行が資金提供を行った。

欧州貴族の中では最も凶暴な「殺し屋軍団」サヴォイ一族、ロスチャイルドを「奴隷として酷使する」サヴォイ、ダイアナ元皇太子妃を暗殺したサヴォイと、アレグール=チェイニーの連携である。

戦争屋ハリバートンと、殺し屋軍団サヴォイの「事業提携」である。

2003年、アルワリドと英国王室御用達のハロッズ・デパート経営者モハメド・アルファイドが、ロンドンでのランドマーク事業の合弁を行った際には、英国王室の仲介があった。アルワリドを始めとしたアラブの富豪は学生時代、英国陸軍士官学校で学び、英国王室・貴族とは「同窓生」である。

この貴族・王室のネットワークが、現在、ビジネス・ネットワークとなっている。

華僑=チェイニー副大統領

2008年06月18日

拙稿「アラブに本拠地を移す米軍」より続く。

チェイニー副大統領を「同伴者」とする、世界最大の投資家アルワリド王子の最大の投資事業ホテル経営は、その敏腕マネージャー=サレハ・アルグールのアーサー・アンダーセン=現アクセンチュアを通じ、中国最大の不動産・ホテル事業経営者・李嘉誠と結び付いている。

中国共産党政府の改革・開放経済のブレーンである李嘉誠の投資事業は、このアクセンチュアをブレーン=コンサルタントとしている。

つまりアクセンチュアを通じ、チェイニーと李嘉誠・中国共産党は結び付いている。

華僑・李嘉誠の経営する、世界最大規模の光ファイバー敷設企業グローバル・クロッシング社は、英国、イタリア、イスラエル、スリランカ、ガーナ、香港、台湾、シンガポール等で、3G(第三世代通信機器)のライセンスを既に独占しているが、エンロンの倒産で一時、李嘉誠は資金繰りに困窮したものの、チェイニーと共有するアクセンチュアのコンサルタント力を借り、世界最大規模の通信事業独占を目指し動き始めている。

この通信網が、やがてチェイニーの傭兵会社ブラウンルートの通信網、ロスチャイルド世界帝国の情報網となる。

魔女軍団の国モナコ

2008年06月21日

拙稿「決定的に変化した戦争の形態」より続く。

ドイツのアドルフ・ヒトラーのナチス組織が、政治組織=政党になる以前は、トゥーレ協会と呼ばれる交霊術等を行う、心霊研究の「オカルト」組織であった事は余り知られていない。「幽霊に憑依される特技を持つ人間」に、様々な幽霊を憑依させ、その「お告げ」に基づいて人生計画を立て、政治政策を立てると言う、相当「いかがわしい霊媒師」の集団が、ナチスの原型であった。

しかし、このトゥーレ協会はやがてナチスとなり、莫大な数のドイツ国民に支持される程、いわば人気があり、それだけ「予言が的中する霊媒師の集団」であった。

現在、世界最強の通貨となったユーロを発行する統一ヨーロッパ=EUの本拠地は、ドイツでもフランスでもなく、ベルギーのブリュッセルに置かれている。

なぜブリュッセルなのか?誰も説明が出来ない。

ローマ帝国の崩壊以降、ヨーロッパでは様々な国が次々に生まれては消え、戦争に次ぐ戦争の時代が1000年近く続いて来た。このあまりに長い戦争に「飽き飽きしたヨーロッパ人」が遂に戦争を止め、1000年振りに1つにまとまったのがEUである。

EUの統合は、欧州石炭・鉄鋼共同体と言う、あらゆる産業の基本物資であった石炭と鉄鋼の生産・流通を一体化させる事から始まった。

これがEUの原型であると言われているが、実は、この石炭・鉄鋼共同体の以前に、ヨーロッパ中部を支配したハプスブルク帝国の時代、ハプスブルク対反ハプスブルク勢力で戦乱に明け暮れた16世紀に、この2つの勢力両方に、「敵軍の情勢、軍勢」の情報を教える、戦争のための情報提供を行う「スパイ組織」が存在した。

つまり、戦争の両方の当事者に雇われスパイ活動を行う、専門的な情報屋=スパイ商売を行う人間達が居た。

ヨーロッパのあらゆる地域に親族を置き、様々な商売を行い、また宮廷貴族となり、ヨーロッパ中を「情報面で既に統一していた」一族が居た。

・戦争する2つの勢力・両方に資金を貸し付け金儲けするロスチャイルド一族

・戦争する2つの勢力・両方に傭兵を貸し付け金儲けするスイス、そしてサヴォイ一族

・戦争する2つの勢力・両方に雇われスパイ活動を「商売として行う」タクシス一族

このタクシス一族が「情報面でヨーロッパ統一を既に16世紀」に実現していた。

これがEU統合の原型である。

EUの原型は「商売としてスパイを行う、タクシス一族が形成した」。

しかし「敵軍が全長50mの戦艦を建造している」というスパイ情報を提供しても、情報を提供された地域・国で、メートルという単位が使われていなければ、敵軍の戦艦の全長が分からず、その対策も立てる事が出来ない。そのためヨーロッパを統一した「スパイ組織タクシス」は、kg、メートルといった単位をヨーロッパ全体で統一する必要があった。

このヨーロッパ統一スパイ組織を16世紀に作り上げた初代フランツ・フォン・タクシスが、ヨーロッパの各国の王・貴族に「命じ」、測量単位を「統一」させた。メートル、kgと言った単位は、スパイ組織タクシスが「創立した」。そしてヨーロッパ中の王侯・貴族は、タクシスの「命令に従ったのである。」

これは、誰が最初のヨーロッパ「統一王」であるかを明確に示している。

このタクシス家の本拠地がブリュッセルである。

2008年現在、EU本部がブリュッセルに置かれている理由は、ここにある。

ヨーロッパ各地に、様々な職業、貴族として偏在したスパイ・タクシス。特に、ドイツ・バイエルンで王侯・貴族「お抱えの」霊媒師として、その「予言の的中率が高い」と大人気であった「占い師」がトゥルン・ウント・タクシスであり、このタクシスが活躍した組織がトゥーレ協会、つまり後のヒトラーのナチス組織である。

タクシスの「占いは的中するはずである」。ヨーロッパ全体に拡がった親族のネットワークを駆使し、ヨーロッパ中の情報を手に入れていたタクシスにとって、「行方不明になった親類が、どこにいるか」等と聞かれれば、「来月〜に来る」等と予言し的中させる事は簡単であった。徒歩で〜を目指して歩いていた、と言う情報があれば、来月頃、徒歩で、どこに居るかは、簡単に「予言できる」。

こうしたスパイの「カラクリ」を知らない王侯・貴族の間では、タクシスは予言を的中させる「魔女・悪魔の使い」と考えられていた。

EUは、世界最大のスパイ組織、魔女軍団タクシスが創立した。

なお、2008年現在、世界中の大富豪が集まる金融都市・観光地モナコの全産業は、タクシス一族が支配している。

世界中の大富豪達の「投資事業の水先案内人」として、魔女タクシスの予言が「相変わらず的中し続け」、タクシスのスパイ組織が世界中から「正確な情報を集め続けている事実が」、モナコが世界の大富豪の集まる金融国家である事実から、明確に浮かび上がって来る。

EU本部は殺人犯の集会所

2008年06月23日

拙稿「世界最大のスパイ業者の遺言」より続く。

世界最大のスパイ組織を作り上げたタクシス一族が、ベルギーを本拠地にし、そこがEU本部になった理由は、もう一つある。

パレスチナ紛争、あるいはボスニア紛争で、主役を務めた兵器は決して核兵器でも戦車でも無い。ピストル、マシンガン、ライフルと言った小火器が、人間同士の殺し合い・戦争の歴史の常に主役であった。

世界的に、この小火器、特にライフル銃のメーカーとして有名なモーゼル社の銃は、元々、西南ドイツのオーベルンドルフの山村に住む銃器職人が開発し、マーゼル社という会社が製造を開始した物であった。このマーゼル社が日本では「なまり」、モーゼルと呼ばれている。

しかし、このモーゼルを大量生産し世界中に販売し、人類を相互殺戮の「災いに追い込んだのは」、モーゼルを量産するために、そのパテント生産の許可を取り、ベルギー東部のリエージュ近郊のエルスタルで、モーゼル量産工場を建設したFN社である。

人類を絶え間の無い相互殺戮に追い込んだ小火器は、ベルギーで量産されて来た。

戦争のための情報を持ち運ぶタクシス一族は、決して「手ぶら」でヨーロッパ各地に出かけたのではなかった。情報は紙に書き、頭で記憶出来る。情報と共にタクシスの運んだ「荷物」は、ベルギー製の銃器であった。

タクシスがベルギーに本拠地に置き、EU本部がベルギーに置かれているのは、そこが戦争のための世界的な中心地=銃器メーカーの中心地であった事に理由がある。

このFN社は、ピストルのルガーで有名なドイツのレーヴェ社と協力し、ベルギーにアメリカ人技術者ブローニングを招き、有名な連発式の殺傷力の高いブローニング銃を開発し、戦争での人殺しの数増大に多大な貢献を行う。

小火器として世界中の戦争で殺戮に使用された、モーゼル、ルガー、ブローニングは、こうしてベルギーで製造されて来た。

タクシス一族は名前の示す通りドイツ貴族であり、イタリア出身であった。

銃器販売を巡るタクシスとドイツ企業との連携は、そのまま、この一族の出自、故郷とのビジネス・ネットワークであった。

ここにドイツ・テューリンゲンのズール近郊の森の中にある、カール・ヴァルター社のピストル=ワルサー、タクシスの出身地・北イタリアの山間部ブレシアの銃器メーカー・ベレッタを加えると、世界中の戦争で人類殺戮に使用され続けている小火器の大部分が揃う。

北イタリアードイツーベルギーというタクシスの軌跡が、ベルギーから世界中に拡がるスパイ情報と共に、小火器の製造・販売ルートになって来た。

ベルギーが、なぜEUの本拠地であるのか?

戦争のための情報と銃器生産の本拠地であるためである。

参照元 : 世界の真実の姿を求めて!


この中でスパイ活動の中心であったタクシス一族。ヨーロッパ中の王侯・貴族は、タクシスの命令に従った。このタクシス一族が後のヒトラーのナチス組織を作った。そしてヒトラー亡き後のナチス組織は今も存続している。

このタクシス家の本拠地がブリュッセルである。 2008年現在、EU本部がブリュッセルに置かれている理由は、ここにある。 歴史の表舞台に出てくる者達は「常に、下っ端」である。

(以下略)

参照元 : るいネット



安倍政権とその背後に居る連中は、国民を監視するために、熊本地震のどさくさに紛れてとんでもない法案を次々に可決!BF「プーチン大統領とロスチャイルド家の全面戦争の可能性」

[嗚呼、悲しいではないか!]フルフォードレポート英語版(4/18):イベントがまもなく展開する 〜光が勝利することが決まっているので、ロスチャイルド家が生き残ることはない〜

2016/04/20 10:30 PM

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竹下雅敏氏からの情報です。

冒頭、“イベントがまもなく展開する”とあり、私も機は熟したと感じています。現在安倍政権とその背後に居る連中は、国民を監視するために、今回の地震のどさくさに紛れてとんでもない法案を次々に可決しているようです。悪人の大量逮捕が現実に視野に入って来たことを考えると、こうした悪事に加担した者たちは、いずれ逮捕されることになるだろうと思います。

悪人どもが夢想したNWO(新世界秩序)という人類奴隷支配は、絶対に起こり得ません。これから私たちが見るのは、以下の記事にあるように、これまでずっと悪事を働いていたサウジアラビアやトルコ、イスラエルが次々に崩壊していく様子だろうと思います。

パナマ文書の真の黒幕はロスチャイルド家ではないかと指摘したのですが、今回のフルフォードレポートでは、そのことが間接的ながら指摘されています。彼らはこれまで仲間であったサウジアラビアを見捨てて、自分たちだけが生き残るつもりのようですが、そう上手くは行かないでしょう。“ロシアは…ロスチャイルド家によってロシア皇帝からから盗まれた金塊の返却を求めるだろう”とあり、やはり、プーチンとロスチャイルド家の戦いの様相が濃くなって来ました。結果は光が勝利することが決まっているので、まずロスチャイルド家が生き残ることはないだろうと思われます。

(竹下雅敏)

フルフォードレポート英語版(4/18)
記事配信元) 嗚呼、悲しいではないか! 16/4/20

参照元 : shanti-phula


[嗚呼、悲しいではないか!]フルフォードレポート英語版(4/12) 〜プーチン大統領とロスチャイルド家の全面戦争の可能性〜

2016/04/14 4:30 PM

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竹下雅敏氏からの情報です。

冒頭、4月11日に緊急会談があったとのこと。結果はどのようなものだったのでしょうか。組織の頂点と考えられているロスチャイルド家の全スイス分家が指名手配されているとあります。パナマ文書によってプーチン大統領は攻撃されましたが、ロシアは報復として“ヒットラーと協力した家族と企業を公開する”とのこと。やはり、プーチン大統領とロスチャイルド家の全面戦争の可能性が出て来ました。

日本に預けられたプルトニウムを米国に返還した件は、日本の核武装の解体に関係しているとのこと。記事では、“これらのミサイルの多くは解体を防ぐために北朝鮮に送られた”とあります。やはり、日本は核武装をするため、北朝鮮で核実験をしていたと考えた方が良さそうです。日本と北朝鮮が水面下で繋がっていることは、ここ最近取り上げた貴嶺会関係の記事でも明らかだと思います。

文末、フルフォード氏は“人類は目覚めており…”と言っており、4月10日の光も加わって、人類は今急速に目覚めて来ているのかも知れません。

(竹下雅敏)

フルフォードレポート英語版(4/12)
記事配信元)嗚呼、悲しいではないか! 16/4/13

参照元 : shanti-phula

ロスチャイルドやバチカンとの関連まで囁かれる謎だらけの国際的犯罪を追う「邦人が持ち歩いた米国債13兆円の怪」

日本人が持ち歩いた「米国債13兆円」の怪

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財務省の「裏ガネ」説も出たが
ロスチャイルドやバチカンとの関連まで囁かれる謎だらけの国際的犯罪を追う

■「邦人」とは果たして日本人か

それはスパイ映画を見るような謎に満ちた事件だった。事件が起きたのは6月3日、初めて報道されたのは6月14日。

「イタリアの財務省(GDF)は14日までに、1千340億ドル(約13兆1千900万円)相当の米国債を不正に持ち出そうとしていた50代とみられる日本人の男2人をイタリアとスイスの国境近くで逮捕したと発表した。2人はイタリアからスイスに列車で入る際、スイス南部キアッソの税関で『課税品なし』と申告したが、税務職員が調べたところ、2重底のスーツケースから1千340億ドル相当の米国債が発見されたという。

事件に絡んで、イタリア北部コモの財務警察も声明を発表し、額面で5億ドルの米国債249枚などが押収されたとしている」(産経ニュース)

日本円で13兆円、ニュージーランドのGDPに匹敵する米国債、かつ額面が5億ドルの国債とはいったい何なのか。キツネに包まれたような事件である。しかも報道はごく限られたメディアが申し訳程度にふれただけ。6月19日にイタリア政府が押収した米国債は偽物と発表したこともあるが、映像では、テレビ朝日が6月29日夕のニュース番組(スーパーJチャンネル)で放映したのみで、現在までほとんど無視された状態だ。

しかし、米国債が偽物であったとしても13兆円もの債券を持ち歩いていた人物がいたことは確かであり、報道や事件後の対応に腑の落ちない部分が数多く残されている。

最も疑問視されるのは、「邦人」2人が拘束されたのは6月3日で、同日のうちに釈放されている事実だ。偽物かどうかの確認を含め、これだけの巨額な米国債が押収された以上、日米の政府による調査は不可欠なはずだ。本来なら被疑者の拘束は長期間に及んでもおかしくない。

しかも、事件当初はまったく報道されず、6月11日にインターネットのニュースなどで初めて事件が明るみに出た。イタリア当局による発表も14日までずれ込んでいる。事件の発生から報道までのタイムラグがあまりに長く、即日釈放された犯人のその後の行方もわかっていない。

■ネットでは陰謀説が乱れ飛ぶ

007ばりの国際的犯罪に、詮索好きのインターネットのブロガーが色めき立った。ネット上で飛び交った情報や推測を集約しよう。

・米国に対する資金援助として日本が流した財務省の裏金。
・米国の破綻を見越して、日本がこっそり米国債をスイスで売ろうとしていた。
・数日後に開かれる予定のG8で受け渡しが行われる予定であった資金。
・米国の金融資本が、日本の次期総選挙における自民党の活動資金として渡そうとしていた。
・構造改革や郵政民営化などで米国に利する行動をとった政治家への報酬だった。

はてはイルミナティやロスチャイルドの仕業、天皇の隠し財産、ローマ法王への貢物、バチカンの買収資金、北朝鮮の隠し資産まで、まことしやかな陰謀説まで飛び出した。

そして、この陰謀説の筆頭といってもいいのが、「邦人2人」といっても本当に日本人だったかどうかもわからないのに、その1人は元財務省事務次官で、日銀副総裁も務めた武藤敏郎氏の義弟Y氏であると名指ししたブログの存在だ。

武藤氏の関係者が語る。

「ブログで武藤さんらの名前が出ているのは承知しているが、まったくの出鱈目。そもそも武藤さんにY氏という義弟などいません」

事件があった6月3日の翌週の10日に、与謝野財務・金融、財政経済担当相が唐突に「米国債への信頼は揺るがない」と発言したことも謎に輪をかけた。この発言は、金融危機対応で巨額な財政出動を続ける米国で、国債の増発懸念から長期金利が急上昇したことや、中国をはじめとした新興国の一部がドルに代わる基軸通貨構想を提唱するなど、米国債売りが懸念される状況にあったことが背景と説明されている。

しかし、真意はスイスでの邦人拘束が米国債売りであったことを包み隠すための口先介入であったのではないか、という見方である。

■マフィア関与やM資金の噂も 

イタリア警察が拘束した「邦人」2人が、パスポートにより日本の財務省の関係者であるとの情報が海外のメディアを駆け巡った(真偽は定かではない)ことも、信憑性を帯びて語られる背景になっている。

また、押収された米国債13兆円が、期せずして米国が金融危機対応で投じている公的資金(TARP)の残りの利用可能額と同額だったのも、財務省の関与が疑われるもとになった。つまり、米国は日本の財務省から13兆円の米国債を借り受け、残りのTARPを執行するという見立てだ。

そしてもう一つは、世界一の外貨準備高を誇る中国が、米国に警告を発するために仕組んだ事件という見方だ。彼らは、米国に「米国債は売り払うことは出来ないかもしれないが、こういう使い方も出来る」とのサインを送ったという見方だ。

しかし、いずれの推測も、もととなる米国債は現在、現物である「証書」では発行されておらず、電子化された「帳簿記載方式」で管理されていることから、信憑性は低い。

確かに、ネット上に公開されている押収された米国債は精巧な作りであり、一部には古いケネディ債という米国が金本位制時代のものも含まれているといわれている。

また、国家が米国政府に要求すれば、例外的に米国債を券面で発行するケースもあるといわれるが、いずれにしても13兆円もの米国債の現物が日本にあるとは思われない。

やはり、この13兆円の米国債事件は「M資金」の類の詐欺事件であった可能性が極めて高い。その舞台装置として利用されたのが、イタリアのG8であり、スイスの秘密保持であり、「邦人」といわれた犯人の素性であろう。

実際、イタリアでは今回の一件に先立って、同様の事件が2件も発覚している。さる4月、日本人から依頼を受けたというイタリア人の男が、額面総額約2兆円の偽日本国債をスイスに持ち込もうとした事件だ。

5月には、シチリア島を拠点とするマフィアが総額10億ドルの偽造ベネズエラ国債を担保に、英国や米国の大手銀行から巨額の融資を受けようとして、約20人が逮捕されている。

この一連の「国債事件」からすると、今回の事件も、イタリアマフィアとの関わりを持つ日本の犯罪組織が関わったか、関わったように見せかけた巨額詐欺事件である可能性が非常に高い。そこに、国債の知識のある大蔵(財務)官僚OBが関与している可能性も出てきた。

米国債の信用に揺らぎが生じていることは間違いのない事実である。犯人が巧みにその時代的背景を読んでいたことは驚愕に値する。

(2009年9月号掲載)

新日鉄住金世界的鉄冷えに首位奪回へ


参照元 : HEATのメモ

シリア人女性がロスチャイルドの新世界秩序(NWO)がシリアを嫌う理由を説明

ロスチャイルドのNWOがシリアを嫌うワケ

2015年11月18日14:38

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以下のビデオで、シリア人の女性がNWOがシリアを嫌う理由を説明してくれています。なるほどと思います。 今世界で起きていることは全てNWOアジェンダの下に起こされているのです。世界中でNWOに抵抗する国があるとすればその国は破壊される運命にあります。シリアがまさにそうです。

残念ながら、シリアは破壊されてしまいました。今回のパリの偽旗テロ事件により、シリアのISISを破壊するという口実の下に、シリアが完全に破壊されてしまうのではないでしょうか。

シリア国民はみな愛国者だったそうですから、その理由だけでも、あれほど大量のシリア難民がヨーロッパに流れ込むことは考えられませんね。少なくとも多くのシリア人はシリアの周辺の難民キャンプで待機しているのだと思います。

日本でも、阪神大震災から東日本大震災などで日本が破壊されたのも、日本をNWOの配下に置くための脅迫だったのではないかと思います。

日本も90%が日本民族でまとまっていましたから、NWOの連中は在日を使って日本の破壊工作を行っているのだと思います。

Eight Reasons Why the Rothchild New World Order Hates Syria – Syrian Girl

(ビデオ)

11月17日付け
ロスチャイルドのNWOがシリアを嫌悪しシリアを攻撃している8つの理由とは。。。
シリア人の女性がビデオを投稿しました。



1、シリアは常にNWOに抵抗してきました。従って、シリアの中央銀行はロスチャイルドではなく政府が所有しています。ロスチャイルドが所有する中央銀行は、各国の通貨の価値や通貨の発行量を決定する国際決済銀行の配下にあります。リビアでは国が破壊された直後にロスチャイルドがリビアの中央銀行を乗っ取りました。

2、NWOに抵抗し続けたシリアはIMFに対する債務がありません。シリアは信頼できる同盟国ロシアからお金を借りています。エジプトのイスラム教徒のモルシ大統領は、イスラム教に反してIMFから40億ドルものお金を借りたのです。シリア政府にはお金がありません。シリアの銀行は外国勢力の支配を受けていませんので、イラク、リビア、パレスチナとは違い、シリアの大統領は独自の外交政策を断行することができます。

3、シリアには遺伝子組み換え食品が入ってきていません。シリアは法的に遺伝子組み換え食品の使用を禁止しています。遺伝子組み換え会社の米モンサント社はアメリカを支配しています。そしてアメリカがイラクを侵略した直後に行ったことは、イラクの法律を改正し、イラクの農民が勝手に天然の種子を保存することを禁止したのです。そしてイラクの農民はモンサント社から非常に高価な遺伝子組み換え種を買わなければならなくなりました。

インドでは多くの農民がモンサント社の遺伝子組み換え種を買わなければならなくなりました。しかしそれらの種を使ったことで収穫量が激減し新しい種を買うお金もなくなり多くの農民が自殺しました。インドもモンサント社から遺伝子組み換え種を買うことに合意したのです。このようにNWOは各国のフードチェインを支配することで、1つの世界政府の下で各国を支配しようとしているのです。シリアはNWOに抵抗してきました。

4、シリア人は世界的な陰謀を認識しています。シリアでは主要メディアも世界的な陰謀について報道しています。例えば、アメリカの大統領候補者(共和党のブッシュ、民主党のケリー)はどちらも同じ秘密結社(スカルアンドボーン)に所属していますから、誰が大統領になっても変わらないということをシリア人は知っています。

5、シリアは天然ガスが豊富でありガスのパイプラインを建設する計画がありました。世界の権力層は石油や天然ガスの支配権を握ることで世界を支配することができます。最近、シリアは領海内に大量の天然ガスが埋蔵されていることを発見し、イラン、イラクを経由してヨーロッパにガスを供給するパイプラインを通す計画を立てました。

しかしイスラエルを迂回してヨーロッパにパイプラインを通すことになると、NWOが目論むイスラエルを拠点に世界のエネルギーを支配することができなくなります。つまりイスラエルでいつでもパイプラインの栓を閉めることができなくなるのです。シリアは世界の支配層に打撃を与える代替えエネルギーも推進しています。

6、シリアはシオニズムとイスラエルに抵抗しています。シリアはイスラエルが手を付けていない最後の国なのです。そのため、NWOを成功させるためにはシリアを破壊しなければならないのです。

7、シリアは中東で唯一非宗教的な政府が統治している国です。アラブの春以前は中東の多くの国々が非宗教的な国でした。しかしアラブの春以降は、欧米諸国が押し付ける「民主主義」の下に過激思想の宗教色の強い政府が中東諸国を統治するようになりました。最近ではエジプトはムスリム同胞団の政府が統治するようになりました。

イスラエルも同様に、過激なユダヤ教原理主義者の政府がイスラエルを統治するようになりました。シリアは中東で最後の非宗教的な国なのです。シリアでは人々がお互いにどの宗教を信じているかを尋ねるのは失礼にあたるのです。

彼らがどの宗教を信じていても、自分はシリア国民と答えます。シリアでは何百年も前から異なる宗教の人々が平和に暮らしてきたのです。NWOにとって、同じ国の人々を宗教で分離することこそが世界を征服する事につながるのです。シリア国民はこれまで1つに団結することでNWOに抵抗してきました。

8、シリアには強い国家的同一性があります。世界中に同じチェーン店が展開しており、どこの国に行っても同じ店、同じファッションを目にします。しかしシリアは違います。シリアで売られている製品はシリア製が殆どです。コカコーラや他の外国製品はシリアでの販売を禁止されていましたが、数十年前にシリアの大統領がそれらの販売を許可しました。

これは大きな間違いだったと思います。シリアには独自のコーラ製造会社がありましたが、コカコーラが販売を許可されてから、シリアのコーラ工場は閉鎖されました。シリアのコーラはコカコーラよりもずっとおいしかったのですが。。。シリアは長い間、外資系企業の進出に抵抗してきました。

NWOがシリアを嫌う理由は上記以外にもたくさんあります。シリアこそ、世界で最後に残った反NWOの自立国家だったのです。NWOは世界中の国々がみな同じようになることを画策しています。そして、世界中の国々を同じような状態にした上で国境を取り外せば、世界全体を支配できるようになります。NWOはシリアを嫌っています。なぜならシリアは世界で唯一の自由の国だからです。

参照元 : 日本や世界や宇宙の動向


マードックとロスチャイルド:占領されたシリア領内で石油採掘

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↑自分の利権のためにシリアへの攻撃を煽るマードックの新聞

◆9月3日

世界のメディア王などと言われているルパート・マードックと国際的金融資本勢力の本家であるロスチャイルド家のジェイコブ・ロスチャイルドは、イスラエルが占領しているシリア領のゴラン高原に石油採掘権をイスラエルから受けているという。

それは国際法に照らし合わせて違法なのだが、力の論理にものを言わせて石油を採掘する権利を手に入れたということは、現在のシリア紛争でも、彼らの傀儡となる新政府でもできれば、シリア領内で自由に石油採掘ができるようになると踏んで、反政府勢力を支援してもおかしくは無い。

8月29日号「プーチン大統領:欧米がシリアを攻撃すれば、サウジを攻撃する?」で明らかにされたように、このシリア紛争の背後にはやはり、石油・天然ガスの利権に絡む思惑があるといえるだろう。この記事の中に以下の指摘が成されている:「シリアに対する戦いはサウジアラビアとカタールと彼らの欧米同盟国によって進められているが、その狙いは一つである:シリアを通過するパイプラインで完成するロシアが抑えているヨーロッパ連合の天然ガス市場を打破することであり、以下のようにロンドンのフィナンシャル・タイムズ紙の6月の記事が報じた内容がある」

シリアのイラク寄りの地域で石油や天然ガスが採掘されているし、地中海沖にも、天然ガス田の存在が期待されている。またこの記事にあるようにゴラン高原でも石油が期待されている。中東に残された石油・天然ガウの最後の希望の地であるかもしれないシリアという姿が分かってくると、そのシリアの争奪戦ということが、このシリア紛争の真相ということになりそうだ。

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●マードックとロスチャイルド:占領されたシリア領内で石油採掘

【9月2日 The Rebel】

何百万人ものアメリカ人はフォックス・ニュース、ウォール・ストリート・ジャーナル、その他のルパート・マードックが所有しているメディアから情報を得ている。

フォックス・ニュースとマードックが所有するメディアは大体においてアメリカのシリア攻撃を支援しているが、彼らは読者にマードックがシリアとの戦争に利権を持っていることは伝えない。

ルパート・マードックはイスラエル人とアメリカ人の会社の共同所有者なのだ。この会社はシリア領でイスラエルが占領しているゴラン高原の石油採掘権が与えられている会社だ。フォックス・ニュースがこの情報を開示しないのは高度に非倫理的である。

イスラエルはシリア領だがイスラエルが占領しているゴラン高原での石油採掘権を、ジェニ・エナジーに与えた。ルパート・マードックとジェイコブ・ロスチャイルド卿は、このジェニ・エナジーの大株主である。このジェニ・エナジーはアメリカのシェール・ガスに利権を持っているし、イスラエルのシェール・オイルにたいしても同様である。ディック・チェイニーもまたこの会社の顧問である。

国際法ではクレイグ・ムレイが2013年2月に、「イスラエルはシリア領の石油採掘権をマードックとロスチャイルドに与えた」の記事の中に書いたように、イスラエルが占領地の石油採掘権を与えることは違法行為となる。

「イスラエルにとって、占領地のゴラン高原の資源の採取をしようということは国際法では完全に違法行為である。日本は第二次世界大戦時、シンガポールの石油資源の採取に対して国際司法裁判所を通してシンガポールから訴えられた事があった。議論は国際法の中でなされ、占領国は以前主権国によって操作され機能していた油田を使用することは構わないが、占領国が新しい井戸を掘ることは違法である、とされた」

ジェイコブ・ロスチャイルドとルパート・マードックが占領されたシリア領内で、石油採掘に投資している事実は、彼らが1990年にユーゴスラビアが分解されたやり方と非常に似たやり方で、シリアを弱体化し、分割するためにアサド政府を倒すことを支援していることを示している。

参照元 : ROCKWAY EXPRESS


シリアが攻撃されているのはロスチャイルド家の銀行がないからでしょうか?

ロシアやイランがシリアを支援していますがシリア内戦もスーダン内戦も利権絡みでしょうか?

ベストアンサーに選ばれた回答

ping626ca527takeさん  編集あり2014/2/120:22:59

確かにシリアにはロスチャイルド系銀行は無いし、IMFへの借金もないので、アメリカ(ネオコン)の言いなりにならない数少ない国の一つ。しかし「ロスチャイルド」の名を出すと、いまだに反政府軍を正義と信じている輩が、「陰謀論」とか騒ぐのがオチ。

シリア紛争は当然アメリカやサウジ、カタール等が親イランのアサド政権打倒の為に仕掛けたものだが、様々な要素(利害関係)が絡み合っており、仕掛けたアメリカもコントロール出来にくい状況(サウジが支援するイスラム原理主義組織と、トルコ等が支援する自由シリア軍間で内紛が起きている)。そのどさくさに、イスラエルがラタキア等のシリア軍基地を空爆しているが、いつものように西側メディアは一切伝えない。

追記
南スーダンは完全な石油利権絡み。中国が独占気味だったスーダンの石油利権に、ネオコンが横やりを入れて南スーダンの独立紛争を引き起こした。シリアとイランはイラン・イラク戦争時からの同盟国。欧米がアサド政権打倒を画策するのも対イラン政策の一環。ロシアとシリアも冷静時代からの同盟国。地中海唯一のロシアの軍港がシリアのタルトゥースにあるし、シリアはロシアから兵器を調達している。

参照元 : Yahoo知恵袋

赤い楯混血「八咫烏」の正体 彼らは全員が「漢波羅」とよばれる迦波羅(カバラ)の達人で、陰陽師でもある

裏天皇の漢波羅秘密組織「八咫烏」がもたらす衝撃の事実と徐福の真実

失われた徐福のユダヤ人「物部氏」の謎

神道を奉じる古代豪族「物部氏」の正体は、なんと、徐福が率いてきたユダヤ人だった!裏天皇の漢波羅秘密組織「八咫烏」がもたらす衝撃の事実!はたして紀元前3世紀の東アジアに何があったのか!? 兵馬俑から発見されたペルシア人の人骨が意味するものとは!? 最初に中国全土を統一した秦始皇帝の秘密と巧妙に仕掛けられたトリックの向こうに見えてきたのは、秦氏の仮面をかぶったもうひとつのユダヤ人だった。



この本のP166から

八咫鳥の使命は日本という国體のために、古代から連綿と続けれてきた神道儀式を執り行うことにある。

心&身魂のアセンションブログさんより

●●●●●●●●●●以下転記はじめ●●●●●●●●●●

「八咫烏」とは生まれもって戸籍に入る事を免除され、法律上は存在していない事になり日本国民でもありません。一生を国体と神道の護持に捧げていき、もし死んでも騒がれる事もないそうです。数少ない民間人として、彼らとパイプを持つ飛鳥昭雄氏によると、「八咫烏」の人数は、数十人。中枢をになっているのは「十二烏」とよばれる12人であり、更にその上に「大烏」と呼ばれる人がいます。

大烏は、3人存在し3人で「金鵄」と呼ばれ、「裏天皇」としての役割を担うといいます。

彼らは全員が「漢波羅」とよばれる迦波羅(カバラ)の達人で、陰陽師でもあります。

その正体はイスラエル12氏族の内、祭祀をつかさどっていたレビ族の末裔で、「賀茂氏」と呼ばれる「秦氏」の一派だといいます。

●●●●●●●●●●以上転記おわり●●●●●●●●●●

八咫烏によると、物部氏は、徐福とともにやってきたとある。

その徐福の墓が和歌山県の新宮にある。

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↑和歌山県新宮市にある秦:徐福の墓

和歌山県新宮市の阿須賀神社にも徐福の宮が祀られている。

モルモン教徒の飛鳥昭雄氏の新刊ではこの徐福こそが物部士族である言う。

失われたユダヤ人徐福:物部氏の謎

崇神天皇のあたりから物部氏が天皇家の後ろ立てになっている。

物部氏はアジアの各地(シルクロード沿い)にイスラエルから日本に移住する拠点を築いていた。

日本書記によると初代から4代までの天皇の後ろ盾は賀茂氏(八咫烏)がつとめていますが,(正室が賀茂氏から出ている)その後5代天皇からは尾張氏が引きつきそして崇神天皇のあたりから物部氏が天皇家の後ろ立てになっています。

徐福伝説と物部氏の歴史を記した先代旧事本記を読めば分かるが調査では徐福集団の多くは秦氏を名乗ったようだ。

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これもまたまた偶然なのです、オイラの住んでいる羽倉崎は物部氏の畿内地区で徐福の名前が地名に残されている大阪府阪南市では毎年10月10日に昔から豊作祈願を祈る地車(やぐら)祭りが行われるが、この宮本地区の青年団がなかった時に、その祭りの保存会を通じてこのやぐらを曳航して本宮祭では、豊作祈願を祈る為に「波太神社」に各地区のやぐらが宮入する。

その宮入の勇姿でそのやぐらが波太神社の階段を駆け上り、みごとその波太神社の本殿への階段を登りきった地区は、その年は豊作大漁に恵まれると言い伝えがある豊作祈願祭で大変迫力がある。

阪南市 秋祭り やぐら宮上がり(新町)



本当にこれもまたまた偶然なのですが、そのやぐらの波太神社の宮本地区の氏子総代の青年団を復活させた実行委員長を務めた過去がある。

伊勢音頭に隠された神聖ユダヤと古代日本の民の繋がり

このやぐらを曳航する時のはやし音頭があります。

それは、伊勢音頭なのです。

不思議なのがその祭り音頭をユダヤ語に訳すと下記の意味なるのです。

-----------------------------------------------------------------------
ヤ-トコセー = お前たち、喜びなさい。主は敵を沈めた
ヨーイヤナー = 主は哀れみ深い
ハーリャーリャー = 主を賛美せよ
コレワイセー = 彼は呼び出し、救った
-------------------------------------------------------------------------

平成20年 阪南市下出やぐら新調入魂式(1/8)下出→波太神社1



この宮入する神社の名前が「波太」=「はた」と読みます。

僕は前々から「秦氏」ではないか?と感じていましたが・・・

これで、全米ユダヤ協会のことを批判した2日後に自宅の前のマンションの屋上にUFOが出現したことが裏づけられる。

また、葦嶽山の今は亡き神谷さんと登頂すると不思議な現象が起こる。その神谷さんは、今の全米ユダヤ人協会は邪な霊的存在に操られている「似非ユダヤ」だ!!と猛烈に批判していた。

今の全米ユダヤ協会は本当のユダヤ(高次元意識が高い)ではないのでは?

「霊的パワーの視察のないユダヤ研究では真実はわからない

本当に、オイラは不思議な縁と不思議な体験をしている。昨日はブログ認証で一部非公開で記事を書いたが、公開時にはその記事は削除した。イルミノドンにも対極の存在がいる。

西洋VS東洋の龍の真意

以前から何度もクローズUPしている「龍」のノイズ・シグナルであります。

東洋のイルミナティが、日本のイルミナティ(龍族・天皇)の世界制覇の野望を潰すことができた。天皇に代表される日本の皇族は、正式なイルミナティの13族の一員として認められてこなかった。日本の皇族は直径のレムリアのレプタリアン後継だと主張するが、この部分と龍族と天孫降臨天皇の相関を理解しないとプロパガンダの思う壺となるのです。

フリーメーソンを操るイルミナティ、さらに奥の院のサンヘドリン



キリストの謎を解く

ししゃ科も便11−03−0に掲載されました。

これでもか!?これでもか!?とこのキチガイの戯言ブログでわめき散らして来た事が、この記事で初めて理解出来る方もいると思われますが、妄想では済まされない幾つもの歴史的事実があるのです。

オイラは目に見えない世界から動かされて、その真実と来るべき時を目前に控え日本人の意識の変革を促す役目があるのかも知れない・・・

参照元 : あらゆる情報を分析するM総研


「君が代はユダヤ国家だった?」の考察

日本とユダヤのハーモニー

以下に小野寺直氏の書籍紹介あり

「君が代」はユダヤ国歌だったのか?

ここで大事なお話をしましょう。君が代はユダヤの国歌だったではなくて.......ヘブライ文字を日本の神代文字からとったからそうなった。

ここの管理人さんは女性の方らしいですが大変な発見です。

そうすると日ユ同祖論は危険ということになる。日本は将来第二のイスラエル化の可能性もある。まさに大発見か。故エドモンド・ロスチャイルドが日本の神代文字(アヒルクサ文字)に異常な関心を寄せていた意味でもあろうか。ただ,間違えないでほしいのはロスチャイルド家はヘブライ民族の末裔のユダヤ人ではありません。

実際には機会主義者のシオニスト

シオニズムの変遷 〜 イスラエル建国の舞台裏 〜

日ユ同祖論の謎

古代日本とヘブライ一掃政策

故エドモンド・ロスチャイルド財閥が日本の神代文字に異常な関心を寄せていた理由

その証拠にロスチャイルド⇒彼らもイルミナティ人類支配体制の貨幣制度の番人係の一派が異常に関心を寄せた「アヒルクサ文字」のソフトを全部欧米の研究者がねこそぎ買った。

ロスチャイルドが異常に関心を寄せた「アヒルクサ文字」

日本人が持っている鍵とは

明治傀儡政府がひた隠した神代文字

アヒル文字がキーである理由

ヘブライ語で読む君が代

日本に渡来したイスラエ族 その1

日本に渡来したイスラエル族 その2

日本に渡来したイスラエル族 その3

日本に渡来したイスラエル族 その4

日本に渡来したイスラエル族 その5

日本に渡来したイスラエル族 その6

秦氏の謎を解く

日本に秘められた謎を解く その1

日本に秘められた謎を解く その2

日本に秘められた謎を解く その3

関連記事

日本の裏天皇の正体から

日本の黒幕の正体

日本神話と旧約聖書

これで、全米ユダヤ協会のことを批判した2日後に自宅の前のマンションの屋上にUFOが出現したことが裏づけられる。また、葦嶽山の今は亡き神谷さんと登頂すると不思議な現象が起こる。

その神谷さんは、今の全米ユダヤ人協会は邪な霊的存在に操られている「似非ユダヤ」だ!!と猛烈に批判していた。

今の全米ユダヤ協会は本当のユダヤ(高次元意識が高い)ではないのでは?

「霊的パワーの視察のないユダヤ研究では真実はわからない

本当に、オイラは不思議な縁と不思議な体験をしている。昨日はブログ認証で一部非公開で記事を書いたが、公開時にはその記事は削除した。イルミノドンにも対極の存在がいる。

西洋VS東洋の龍の真意

以前から何度もクローズUPしている「龍」のノイズ・シグナルであります。

東洋のイルミナティが、日本のイルミナティ(龍族・天皇)の世界制覇の野望を潰すことができた。天皇に代表される日本の皇族は、正式なイルミナティの13族の一員として認められてこなかった。日本の皇族は直径のレムリアのレプタリアン後継だと主張するが、この部分と龍族と天孫降臨天皇の相関を理解しないとプロパガンダの思う壺となるのです。

フリーメーソンを操るイルミナティ、さらに奥の院のサンヘドリン

キリストの謎を解く

ししゃ科も便11−03−0に掲載されました。

これでもか!?これでもか!?とこのキチガイの戯言ブログでわめき散らして来た事が、この記事で初めて理解出来る方もいると思われますが、妄想では済まされない幾つもの歴史的事実があるのです。

オイラは目に見えない世界から動かされて、その真実と来るべき時を目前に控え日本人の意識の変革を促す役目があるのかも知れない・・・

裏天皇の漢波羅秘密組織「八咫烏」がもたらす衝撃の事実と徐福の真実

日本の黒幕の記事は消されるかもしれないので.....

「日本の裏天皇の正体」から

「心&身魂のアセンションブログ」というサイトを紹介します。おそらくは、世界で初めて「日本の裏天皇の正体」を公に明かした人物ではないでしょうか。そのとある人物:Ikusa氏(仮)が昨年に、ある警告を命懸けで出しました。

※ 追記
本記事のみGoogleの広告が表示されなくなりました。今回が初めてです。Google側でNGキーワードを定めているはずなので、こういう現象が起きます。この記事がいかに危険な内容を含むかが良く分かります。

今回の3.11の地震も、クリント家やブッシュ家、ロックフェラー家や、ロスチャイルド家、英国王室などといったいわゆる「闇の世界権力」といわれる国家をこえて世界金融を牛耳るグループが、海底に埋め込んだ水素爆弾や、地震兵器HAARP(ハープ)などを連動して巻き起こしている人工地震であることが、ベンジャミン・フルフォード氏やリチャード・コシミズ氏などのジャーナリストの証拠つきの告発で明らかになってきました。

かれらは世の終末を演出してこの地球上を大破壊し、自分たちはネヴァタ州やノルウェーの地下シェルターに、ほとぼりが覚めるまで避難し、人口が激減したところで再び地上に出てきて、完全管理社会を実現させようと計画しています。(そのために延命の技術や魂の移植などの技術もすでに完成しているとの話もあります。)

日本における闇権力への協力者は、通称’オーナー’と呼ばれる天皇家とロスチャイルド家のハーフの老人が、京都御所に存在しています。現役天皇陛下より権力を持っている彼は、自分の私設諜報員(道路公団などの車両なども所有)や、警察の上層部、大手テレビ局や新聞社の上層部、暴力団の一部を傘下において今回の人工地震に協力しています。

AC(アンチキリスト教)が作った「放射能漏れ」や「計画停電」までもが準備されていたとしか思えないような「がん検診」「知層→地層」「自転車でぶつかったら賠償金」のCMがすべてを物語っていますね。ACのバックに洗脳工作担当のダヴィストック研究所が作っていたとしたら、お粗末もいいところですね。でも「ぽぽぽぽ〜ん」は良い出来だと思います(笑)

本当は2011年3月18日の時点で東海地震や富士山噴火までも地震兵器HAARPでおこして、関東圏の人々を封じ込めて放射能に曝して恐怖に巻き込むことが真の狙いでした。しかし、ネット上に計画が漏れたことで、急遽作戦中止。

東北地震を理由に、計画通りストップしていた電気やガソリンといったインフラも慌てて元にもどしました。要は初めの計画の3割程度しか、闇の権力者たちの思惑通りにしか物事が進まなかった訳ですね。とくに、半分が天皇家の血という微妙な立場の上記’オーナー’は、悪に組みする己を改めて善悪の二極性を超える精神性の高い態度をとって頂くことを期待するのみです。

3.11人工地震日本最大の黒幕は、皇族の前田家とロスチャイルド家のハーフ、「前田ゴロウ」なる男性。ユダヤ名「オクラディッシュ・ハーマン」。本拠地京都。

そしてこのラビ・ガオンも関係しているのは間違いないだろう
闇の組織総合スレ

882 : 忍法帖【Lv=2,xxxPT】 : 2011/06/01(水) 11:39:56.55 ID:N22PrGQB0 [1回発言]
民主党の前原を始めて知ったのは、オカルト板のメイソンスレだった。京都で神戸のユダヤ教シナゴーグの主席ラビ・ガオン氏が参加した秘密会がありそれに出席したのが、民主党の前原と自民党の谷垣って報告があった。その後、前原が民主党の代表になって驚いたよ。

376 :憂國の輩 :04/06/13 21:51 ID:aPfPn9Kc
昨日、京都・下鴨神社において「蛍石の茶会」というのが開かれたそうです。茶席の主人は千玄室・前裏千家家元。客人は下鴨神社宮司を上席にして、宮沢喜一・元首相、白井丈二・神社本庁元総長・鶴岡八幡宮宮司、広瀬祐也(当時20代で32位階)、西高辻・太宰府天満宮宮司、ゴアンという名の外人(正体は調査中)、前原誠司…以上 だったようです。その中には谷垣禎一財務相や京都市長もふくまれていたそうです。 もう少し詳しくは..........

“ロッジの人、登場。超恐怖”

管理人注:天皇マネーはブログを検索していただくと沢山出てきます。いかにして蓄財したかの話はここではしませんが,天皇だけの口座ではなくETAL口座,,つまり黒い貴族たちの預かり金も入っているのです。黒い貴族ですから中心はロスチャイルド家の膨大な隠し財産も入っています。

英国公文書館の資料によりますとおそらくこの10京とも16京とも噂されるマネーはスイスの赤十字名義になっていてその唯一の名義人が日本人であることは疑問の余地がないのです。マネーを隠し相続税を免れるのがロスチャイルド側にとってこれ以上の相続税対策はないでしょう。ただ,最近このマネーの弁済を求める欧州の黒い貴族がいて風雲急を告げる感じになってきました。

入会金4万円の秘密結社

日本ロッジ元グランド・マスター・ロングインタビュー ベールを脱いだ日本のフリーメーソンたち

裏天皇で検索すると6件出てきます

裏天皇で検索した結果、37件見つかりました。

裏天皇

「裏天皇について」

「天皇の陰謀」

告発文を証拠に残しておきます。上記情報は、取り扱いには十分注意しつつ御自由にお使いください。どうぞ、私の精一杯の訴えが皆様の心に届きますように・・・

尚、電子メールなどのインターネット上は、全て米国等のコンピュータで監視されています。’人工地震’などの単語はすぐにチェックされてしまいます。その理由から画像にて告発をしています。日本人工作員が到着しますので、要注意です。  Ikusa

これはある方の命がけのメッセージです。「東北地震の真相」という手紙。メール添付で来たものです。

マグニチュード9の地震の前に急速に加熱された日本上空の大気 taked4700

これが、ベンジャミンフルフォード氏の言う「京都天皇」「天皇が2人いる」ということならばその正体は「ロスチャイルド家」となり、結局イルミナティカバルからは逃れられないように思います。小野寺直氏との関係は曖昧です。とある事情通のサイトに質問がありましたが、真相は未だつかめず。

「質問」
○北朝・堀川辰吉郎の血を引き前田家とロスチャのハーフの京都在住の前田ゴロウ翁(オクラディッシュ・ハーマン)が天皇即位するのですか? そして、この前田ゴロウ翁(オクラディッシュ・ハーマン)は今何をしているのですか?

(回答)

即位するという意見の方もいますが、どうなんでしょうか?何しているかは謎です(爆)。実際、生存されているかすら知らない。(たまゆらプレミアムに中矢氏が書いた詳しい内容が掲載されています⇒不明)

「質問」

○正統な天皇の位にあるのは自分である、と主張する南朝の小野寺直説は妥当ですか?
○小野寺直説の「三種の神器」といわれている「八尺瓊勾玉」「天叢雲剣」「八咫御鏡」は本物ですか?
○皇室の血筋が本当に入ったのは、大正天皇の子としての昭和天皇からだという話は有るとしているが、昭和天皇の父親は誰ですか?

(回答)

実は、小野寺直氏については最近知ったばかりで、今のところまだ洞察していない状況でよく分からない。ただ「三種の神器」は邪馬台国、徐福国からの収奪品であると睨んでいるので、シューメールや周の話は胡散臭いと思います。この部分からも小野寺直は「偽」じゃないかと思うのですが、、、大正天皇は子種がなく、貞明皇后に他の宮の子種を宿させたという話はありますね。

話の出元は「大正天皇は子種がなく、代わりに貞明皇后に何人かの男を当てて産ませていった。だから、昭和天皇の兄弟は皆、顔が違う」と東久邇稔彦が語ってとされた内容からですが、これはどうも胡散臭い内容だと思っています。別に天皇家に男子継承の実績はなくとも摂関家さえ支配者層トップにいられれば、どこの誰が天皇になってもいいというのが摂関家の考えなのでしょう。

まぁ、その具現化の1つが大室東京明治天皇でしょうか。半島から首露王を招聘して縄文人の蘇我氏が大臣職を世襲したように、その蘇我氏が藤原氏に取って変わっただけのことで、これがこの国の真の国体(傀儡の王とその背後の実質権力者の組み合わせ)だと思っています。

煩悩くん フルスロットル  古代史質問への回答

「心&身魂のアセンションブログ」は、ここ数カ月更新が全くありませんでした。

「更新無く2ヶ月を過ぎたら、死んだと思ってください」とのメッセージがあったため、もう死んだものと思っていました。 しかし今月になり「Ikusaは、復活の呪文ザオリクを唱えた・・・」という書き込みがあり、無事であることを確認できました。

それに伴い、Ikusa ⇒ O九十 と名前を改め、著作を発表しました。本作で、3月中に関東が壊滅寸前であったことが明かされています。計画停電、原発報道、千葉コンビナートの火災を理由に製油所停止、物資の不足、みずほATM停止・・

中央道の「恵那山トンネル」がボトルネックとなり、ここをタンクローリーが法律上通過できず千葉のコンビナートを潰せば、関東へ石油を輸送するのが極めて困難になること、最後に富士山を噴火させ、関東を壊滅させ、日本の中心を西にする計画までなされていたことなど。

日本の正体

内容は高橋五郎氏の一連の著作のダイジェスト版のような感じです。例えば、皇室典範改正論議で女系天皇を容認しながらその配偶者に国籍条項を付けない理由とか、、、、、天武系を祀らない涌泉寺の謎、、、、南北朝問題、、、原爆と原発、、、第二次世界大戦とは原爆開発とその後の産業利用が真の目的であり、国際金融資本がイエスズ会を隠れ蓑にし弄ばれるかのように、その出来レースを走らされた日本とその成果である日本製原爆、、、、というように内容は多岐に渡るのですが、内容がギッシリ詰まって消化不良を起こしそうな本ですが(笑)、ここでは日本の金融面の秘密について述べるに留めていきます。

※註 1つだけ見解が異なる点があります。それは天武天皇系を後からやって着て皇族に割り込んだ渡来系とする部分でしょか。この煩フルでは語り部の見解に全面的に賛同していて、天武系こそが初期大王家の血筋であって、天智系は百済から招聘された渡来系の婿養子であり、後から割り込んだという見解を採っています。

また、女系天皇問題についても、かつて女系が継承し夫が納める「王君制」が権力簒奪問題の発生から廃止されたという歴史が隠蔽されていますが、これなど古くて新しい論議だなぁ〜と感慨しきり。今起きている女性原理の復興を考えれば、天皇制も再び女系天皇(つまり巫女制)に戻っていくのではないかと見ています。

この本が語るには、日本とは天皇資本主義の国。それは表向きの顔を変え、現代まで続いているという。

天皇は「天皇マネー」という終戦間際に横浜正金銀行(後の東京銀行)を通じてスイスの銀行に隠された膨大な皇室財産の名義人であり、戦後の早い復興もこの資産が保証人となって復興資金が拠出されているから可能となった。

この「天皇マネー」の原資は徳川幕府からの譲渡資産が元なのですが、そこに明治期の殖産興業で得た株式が加わり、さらに大陸や半島侵略時の略奪品がそれに加わっていったという。

略奪品の中にはロマノフ王朝の財宝や北京原人の骨も含まれるというが、要するに掻き集めた財を何でもかんでも「天皇口座」に投げ入れて、巨大な信用保証の為の原始資本蓄積を図ったのです。

で、このマネーを担保にいくらでもお金を借り出すことが可能となるのです。実に上手いやり方です。

この「天皇マネー」をサイン1つでスイスの口座から引き出すことが出来るのが天皇ですが、天皇個人では個別案件に対し判断できない為、実質的には臣下の者が情報収集して判断をしているわけです。つまり、天皇の背後いいてこのマネーを差配可能な勢力こそが日本の金融を制しているのであり、日本の「真の権力者」であるというのがこの本の見解です。

皇族の前田家で検索すると........

※註 別の情報元では、かつて昭和天皇がこのサインできる者であったが、その名義人を継承したのが現在の今上天皇ではなく、ヤタガラスが護っている裏天皇であるという。その裏天皇は皇族前田家とロスチャの血の入った現在90歳を越え京都在住のオクラディッシュ・ハーマン(前田ゴロウ)であると言われる。

だが、閑院宮載仁親王(皇族)と繋がりのある前田家の子ではなく、孝明天皇−京都明治天皇という北朝系皇統の流れを汲む堀川辰吉郎の子供であり、会津若松の家老職の家に里子に出されたという話もある。

ただ、今の天皇家は南朝末裔・大室家とも血の繋がりがなく、相撲好きな少年・大室寅之介自体が地家家に嫁入りした際の連れ子だという話もあり、現皇室は欧米列強が強制した傀儡王朝だという見方がネットでは主流です。「天皇マネー」については、その名義人が後醍醐天皇の時代と同じく北朝と南朝の間でタスキ掛け人事が行なわれているというが、実態のない傀儡故にタスキ掛けしているというのがホントの理由なのだろうか? 謎は深まるばかりだす。

問題は差配が少数勢力の支配下にある点でしょう。

今、国民の多くが脱原発を望んでいるにも関わらず、国民の意見を国政に反映させる政治家が国民の方を向いていない実態が露になっていますが、これが日本が最悪の原発事故を発生させたにも関わらず、未だに日本政府、即ち官僚組織や財閥系企業グループが原発推進を堅持している大きな理由ではないでしょうか。

その勢力とは、かつては宮内省でしたが、内務省に入るのは天皇の取り巻きである藤原氏のような家格の者たちが殆どです。それは今の宮内庁についても同じですね。

天皇は財閥の親分という位置にあり、かつて、三井、三菱、安田...等の財閥の持ち株の所有者は天皇であり、日本の資産の半分は天皇家の持ち物であった。これをさらに80%まで高めようという話もあったという。

かつて、奈良や京都の恩賜・国立博物館も「帝国博物館」と名乗っており、宮内省の管轄下であったのですが、「恩賜」という名があるように、これらもまた皇室資産だったのです。しかし、敗戦で分離された。ここから見ても戦前の皇室資産の膨大さが判るというものです。

現在の政体は基本的には明治政府の継承であり何も変化がない。そして今またかつてのように資産比率を上げようと画策しているともいわれ、それが派遣労働の製造業への解禁ではないだろうか。「天皇マネー」を担保に外資に資金が貸し出しされ、日本企業の株式が買われ配当金が支払われますが、その利益から「天皇マネー」への利子が払われ、再びスイスの口座に還流していく。

これがこの経済恐慌下でも、スイスと日本だけが独歩高になる理由です。

日本でも「I AM THE 99%」のオキュペイ運動が起きていますが、日本においては、この1%は究極的には天皇に向かわなくてはならない筈ですが、今の日本人にそれが出来るだろうか? だから、ワダスは日本のオキュパイ運動など真の1%に向かっていない陽動的ガス抜き的「オッパイ運動」だと揶揄しているのだす(爆)。

この天皇マネーの隠匿場所はスイスの銀行もそうなのですが、簒奪したロマノフ王朝の莫大な資産が眠っているのは、北海道の海軍美幌基地(現・自衛隊美幌駐屯地)の地下であり、13機の完全武装したゼロ戦と共に日本軍が開発した原爆が地下巨大防空壕に今でも眠っているのだという。

これが噂される本当の埋蔵金?(爆)

う〜む、しかも13機のゼロ戦が守っているとは、、、、
なんか13個のクリスタル・スカルのような話だす。

この発掘開示が「二極合一」のゼロポイントの実現になるかもしれんだすな(ニタリ)。

※註 『日本の正体』にはマヤ暦や2012年のことも少し出てきていますが、やはり扱いがスピではないというか、、、三重スパイ=寡頭権力の代理人であるペレスコが語る寡頭権力の目的がこの本の限界であり、ましてや「月人」とかの話は一切出てきません(笑)。所詮、エージェントに過ぎないペレスコ如きでは奥の院の奥までは語ることは出来ないだろうなぁ、、、しかし、この本の内容は非常にエキサイティングであることは確かです。

管理人注:かつてNHKでこの「ペレスコの告発」を放映したのですが,その頃のNHKが懐かしい

伏見博明

【爆笑!!伏見博明の血を引く者はイエズス会の傀儡ですが、何か?】

三種の神器と小野寺直

中国から【南朝天皇御璽】が贈られて来た。

『慶応四年、即ち明治元年に我が国に二人の天皇がいた事は当時のニューヨークタイムズが全世界に報道しましたが今日までその実態は秘められ謎とされて来ました。

しかし明治以降、今日に至る我が国の政治の混乱や対外戦争はこの真実を国民に隠す為に故意に行われて来たものなのであり今、初めてその真実が正統御子孫に依って明らかにされました。

中国が後醍醐天皇の御子孫である小野寺直氏に【南朝天皇御璽】を贈呈してきた事が何を意味しているのか平和ボケ国家のおバカさん連中には何が何だか解らない。

「ナンチョー?なにそれ」ぐらいが関の山でしょう。

これは基本的には皆さんがおバカさんなのではなく薩長連合を源流とした政府の方針なのです。政府の方針として南朝を歴史から抹殺したいのですが後醍醐天皇の正統御子孫、本門寺法主・中国四川大学名誉教授の小野寺直氏に【南朝天皇御璽】が贈られて来たのです。

元治元年(1863)五月、中島錫胤・三輪田元綱等が等持院に闖入して足利尊氏の木像を斬り之を市に梟したことでも明らかなようにそもそも明治維新の原点は「南朝革命」にあったのですが戊辰戦争時、自軍が南朝東武皇帝官軍と戦をしていることに気付いたのです。

薩長連合はこの失態をなんとしても隠す必要がありました。「東武天皇即位」をなんとしてもうやむやにする必要がありました。国内でこの問題が沸き上がりそうになると「国事多難」の言い訳を造り出す為に故意に近隣諸国に戦争を仕掛けたのです。

結果、昭和二十年八月六日、九日、十五日と云う日を迎えました。日本国民の「ナンチョー?なにそれ」は賊軍薩長連合の流れを受ける連中の小細工のタマモノなのです。

北も南も解らない田舎者の利益の為に日本国民の脳ミソは日々、犯されているのです。去年の九月、あの金持ちのバカ息子を総理大臣にしたのも国民の知性の現れだったのです。』

真ん中の写真は前田ゴローことオクラディッシュ・ハーマンの鼻は下のエドモンド・ロスチャイルドの鼻と瓜二つの形状ですがこれはイシュマエルの系図ということだろう。

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参照元 : 赤い盾混血八咫ガラス


【大日本帝国の最高統帥機関であった大本営=大本教だった訳ですが、何か?】

2013/07/16 22:09

こんにちは、今回は大日本帝国の最高司令部、大本営について書きます。

名無し先生と出会い、知ったことは、「日本の天皇は天神系、天孫系、地祇系と3人いて、そのうちの緑のカラス一派(イエズス会傀儡)は、とんでもないワルだ」ということ。

天皇家と表現すると厄介なことになりましたので、緑のカラスにします。

救いようの無い大悪党です。

始まりはいつだったかは、後回しにして、裏社会から観た、明治維新以降の近代史においての緑のカラスの一派は、悪の枢軸だったという認識で良いと思います。

彼らの戦争目的が大東亜共栄圏という千年王国の礎を築くことでした。それも、アジアの植民地を欧米列強から取り戻し、解放することを大義名分にして・・・

当然、戦地で戦っていた兵隊さん達はそのような理想をもっていたことでしょう。何度も書きますが、神風特攻隊で散って行った人達は、洗脳されていたのでしょうね。

お国のため、天皇陛下バンザイ!!と洗脳された日本国民。

しかし、緑のカラスの一派の目的ははそんなことではなく、大東亜共栄圏という、世界新秩序の足場を手に入れたかったのです。

大日本帝国の最高統帥機関の名前は”大本営”であること。読みは違いますが、大本と語呂がかぶってますよね?ジョーク好きなカラスの一派ですから、こんなネーミングなのでしょう。

■大本営とは

大本営(だいほんえい)は、日清戦争から大東亜戦争(日中戦争及び太平洋戦争を含む戦争の日本政府の呼称)にかけての戦時中・事変中に設置された大日本帝国陸軍および海軍の最高統帥機関である。天皇の命令(奉勅命令)を大本営命令(大本営陸軍部命令(大陸命)、大本営海軍部命令(大海令))として発令する最高司令部としての機能を持つ。

日清戦争と日露戦争で設置され、戦時の終了後に解散した。支那事変では戦時外でも設置できるよう改められ、そのまま、大東亜戦争終戦まで存続した。連合国からは「インペリアル・ジェネラル・ヘッドクォーターズ(Imperial General Headquarters)」と呼ばれた。

大東亜戦争末期には日本の敗色が濃厚になるにつれて、さも戦況が有利であるかのような虚偽の情報が「大本営発表」として流され続けた。このことから現在では、権力者が自己の都合の良いように情報操作をして虚偽の情報を発信することを揶揄して「大本営」「大本営発表」という表現が用いられることがある。

なお、陸海軍連合大演習及び陸軍特別大演習においては司令部でなく、天皇の行幸行在所(あんざいしょ)を「大本営」と称した。

大本営は、陸軍および海軍を支配下に置く戦時中のみの天皇直属の最高統帥機関として、1893年5月22日に公布された戦時大本営条例(明治26年勅令第52号)によって法制化された。

日清戦争における大本営は1894年6月5日に設置された。1893年制定の海軍軍令部条例により平時においてのみ陸海軍の軍令が対等となったばかりであり、戦時大本営条例により戦時における海軍の軍令をも統括していた陸軍の参謀総長のみが幕僚長とされた。同年9月15日、戦争指導の拠点を広島に置くために天皇が移り、大本営も広島に移った(広島大本営)。1896年4月1日大本営解散の詔勅によって解散した。

日露戦争における大本営は1904年2月11日に設置された。このときは1903年の大本営条例の改訂により軍事参議院が設置され、戦時においても軍令機関が対等となったことから、陸軍の参謀総長、海軍の海軍軍令部長の両名ともに幕僚長とされた。1905年12月20日解散した。

日中戦争(支那事変)は正式には戦争ではなかったため、1937年11月18日、大本営設置を戦時に限定していた大本営条例は勅令第658号によって廃止され、新たに戦時以外に事変でも設置可能にした「大本営令(昭和12年軍令第1号)」が制定された。1937年11月20日、大本営が設置され、そのまま大東亜戦争に移行した。戦争末期には長野市松代町に建設された地下壕への遷都も計画されたが(松代大本営)、未完成のまま終戦を迎え、1945年9月13日に廃止された。

■松代大本営跡とは

太平洋戦争以前より、海岸から近く広い関東平野の端にある東京は、陸軍により防衛機能が弱いと考えられていた。そのため本土決戦を想定し海岸から離れた場所への中枢機能移転計画を進めていた。太平洋戦争で1944年7月にサイパン陥落後、本土爆撃と本土決戦が現実の問題になった。同年同月、東條内閣最後の閣議で、かねてから調査されていた長野松代への皇居、大本営、その他重要政府機関の移転のための施設工事が了承された。

初期の計画では、象山地下壕に、政府機関、日本放送協会、中央電話局の施設を建設。皆神山地下壕に皇居、大本営の施設が予定されていた。しかし、皆神山の地盤が脆く、舞鶴山地下壕に皇居、大本営を移転する計画に変更される。舞鶴山にはコンクリート製の庁舎が外に造られた。また皆神山地下壕は備蓄庫とされた。3つの地下壕の長さは10kmにも及ぶ。

そのうち中心となる地下坑道は松代町の象山、舞鶴山、皆神山の3箇所が掘削された。象山地下壕には政府、日本放送協会、中央電話局、舞鶴山地下壕付近の地上部には、天皇御座所、皇后御座所、宮内省(現在の宮内庁)として予定されていた建物が造られ現在も残っている。また皆神山地下壕には備蓄庫が予定された。

関連施設は善光寺平一帯に造られたため「一大遷都」計画であった。上高井郡須坂町(須坂市)鎌田山には送信施設、埴科郡清野村(現在の長野市)妻女山に受信施設、上水内郡茂菅村(現在の長野市)の善光寺温泉及び善白鉄道トンネルに皇族住居などが計画された。また長野市松岡にあった長野飛行場が陸軍により拡張工事が行われている。

■皆神山について(おおもとの公式サイト皆神山についてより)

大本教

皆神山(みなかみやま)
無限絶対無始無終の真神から、霊系の厳霊大神(げんれいおほかみ)と体系の瑞霊大神(ずいれいおほかみ)が鳴り出でられましてより数十億年、厳霊大神の経綸の中心地の一つが天教山(富士山)となり、瑞霊大神の経綸の中心地の一つが地教山、すなわち世界ではヒマラヤ山、日本では信州の皆神山となりました。

瑞霊大神である出口王仁三郎聖師は、明治31年旧2月の高熊山修行の際、霊身で、一番に富士山と皆神山へ行かれ、その後の亀岡・穴太での幽斎の際には、皆神山で神素盞嗚大神(かむすさのをのおほかみ)と会われています。

昭和3年3月3日にみろく大神の御神格となられた聖師さまは、翌4年(1929年)の6月3日に現人で皆神山に登られました。その途上、聖師さまは八岐大蛇(やまたをろち)に襲われながらも戦いに勝たれ、山頂に詣でて言霊を発せられました。これが真の生言霊(いくことたま)の発射の最初で、今年(2009年)はそれより80周年の記念の年にあたります。

昭和4年は四代教主 直美さまの御生誕の年でもあり、聖師さまはみろく大神の御神格で、直美さまが四代教主であることや、厳霊神である開祖さまの生まれかわりであることを示されましたが、教団執行部は昭和57年に四代教主を三諸聖子氏に変更しました。今日に至るまでの出来事の意味するところを踏まえたうえで、80周年を迎えることには大きな意味があります。

いかがでしょうか?

大本教は反天皇制ということで二度も弾圧され、ダイナマイトで施設を破壊される程、危険視されていた訳ですが、何故か、現在にも続く、不思議な宗教団体なのです。

大本は反天皇制を唱え、皇統大本を謳った団体です。皇統とは、天皇の血筋のことです。つまり、自分たちは私たちが知る天皇家ではないが、天皇の血筋なんだと言っているのです。

天皇は3系統有ります。

天神系、天孫系、地祇系と呼ばれ、すべてが役割も日本列島に渡来した時期も異なる外来人です。

表の天皇は天孫系です。

これらの内、大陸から朝鮮半島を経由して日本に辿りついた一派が、明治期以降の日本国政治、宗教(国家神道)を作り上げてきました。

それが地祇系です。

この派閥がアーリア民族至上主義にちなむ、きな臭い動きに加担しています。 ヒトラーシリーズで登場した緑龍会、緑のカラスがこの一派です。

その下部組織といいますか、緑のカラスを崇めているのが大本です。その大本が神聖な場所と定める山に大本営が建設されていたのです。語呂が重なることも有り、これは確信犯でしょう?と思うのは私だけでしょうか?

今回はこの辺で許してやりますが、私の追求は続きます。

しかも、大本のサイトには東日本大震災の救援募金のお願いがあります。

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ただいま、絶賛信者募集中!!

大本教HP

それでは

参照元 : 高度自給自足時代の夜明け 【先進国の未来像】



【関連記事】
裏天皇とは一体誰なのか?「前田ゴロウ(ユダヤ名:オクラディッシュ・ハーマン)、小野寺 直、伏見博明」明治以降の皇室を牛耳ってきた傍流勢力

ユダヤ金融悪魔ロスチャイルド家のオカルトパーティーが色々とヤバい

世紀の大富豪、ロスチャイルド家の禍々しいオカルトパーティーの様子

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現代における最も成功した人と言えばやはりロスチャイルド家のマイアー・アムシェル・ロートシルトだろう。ロスチャイルド家は、18世紀後半にフランクフルトのゲットー(ユダヤ人隔離居住区)出身のマイアー・アムシェル・ロートシルトが銀行家として成功したことに始まり、彼の五人の息子がフランクフルト(長男アムシェル)、ウィーン(二男ザロモン)、ロンドン(三男ネイサン)、ナポリ(四男カール)、パリ(五男ジェームス)の五か所に分かれて銀行業を拡大させた。

その後、フランクフルト家、ウィーン家、ナポリ家は絶家扱いとなり、ロンドン家とパリ家が現在まで残っており、銀行業を手掛けている。現在、ロスチャイルド家が営む事業は主にM&Aのアドバイスを中心とした投資銀行業務と富裕層の資産運用を行うプライベート・バンキングが中心である。

そんなロスチャイルド家の裕福さが垣間見えるオカルトパーティの写真が幾つか見つかったので、紹介しよう。

このオカルトパーティはギー・ド・ロチルドとその妻マリエ・ロチルド主催で開催されたこのパーティはフランスにある彼等のマンション「シャトー・デ・フェリエール」で行われた。

パーティの主催者ギー・ドとマリエ・ロチルド。オカルトパーティの為の服装で皆の前に姿を現した。ちなみにこのマンションは彼等がオカルトパーティを開くまで無人のまま放置されていたが、開催を切っ掛けに大掃除が行われたようだ。

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開催時のシャトー・デ・フェリエールはオレンジ色の証明で光り輝いていた。まるでマンション全体が燃えているかのように・・・

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マンション内部の階段付近には常に男性の使用人たちが猫の姿で待機しており、彼等は常に猫のようにふるまい、階段付近で寝た振りをしていたそうだ。

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小さな空を持つ顔と、黄金の女王
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この帽子だと絶対首が痛くなりませんか?
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主催者の二人はシュールレアリズムにのめり込んでいたようで、これはマンションの全体的なデコレーションとゲストのコスチュームからも見て取れる。
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デヴィッド・ボウイの緊急連絡先に入っていそうな人々
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ロスチャイルドの投資家たちは割と普通めの盛装をしていたようだが、チャンスを棒に振ったのかも知れない。
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ルネ・マグリットの有名なシュールレアリズム画「ザ・サン・オブ・マン」をモチーフにしたコスチューム。
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これは食用なのかは分からないが、とりあえず手を付けたくないのは確かだ。
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これは「二匹の亀が汚物の中で抱き合っている」という作品なのかな?
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盛り上がろう!
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これは果たして帽子なのか、女性が事故で籠に閉じ込められているのか分からない。
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この人物は有名なシュールレアリズム画家サルバドール・ダリだ。ロスチャイルド家のパーティにはこういった超有名人が良く呼ばれている。例えばブリジッド・バルドー、グレース・ケリー、オードリー・ヘップバーン等がその一例だ。
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主催者のギー・ドが被ったこの幾つもの顔がある帽子は数多くのゲストを魅了した。
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ゲストに配られた招待状の一つだ。この招待状は鏡が無いと読めないようになっている。この招待状には「ゲストは黒いネクタイの正装か、ドレスで来る事」そして、「シュールレアリズムを被り物で表現する」ようにお願いがされている。
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晩御飯の時間だ!
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全裸のマネキンの首元に血のような真っ赤な切り傷がある。とても良いアイデアなのだが、やはり気味が悪い。
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マリエ・ロチルドのこの大きすぎるトナカイの被り物の両目にはダイヤモンドが埋め込まれている。
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via:viralnova・原文翻訳:riki7119

参照元 : カラパイア 不思議と謎の大冒険


ハザール・マフィアとロスチャイルドの悪行について









【悪魔崇拝】世界は極少数の圧倒的な権力を持つ冷酷な金融マフィアによって支配されている「中央銀行という詐欺システム」

巨大金融詐欺 通貨発行権の濫用、中央銀行という詐欺システム

2011年6月4日

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ご存じだろうか?この世界は極少数の圧倒的な権力を持つ冷酷な金融マフィア達、国際金融寡頭勢力によって支配されているという事実を。

日本人の命も財産も、日本人の与り知らぬところで、彼等の派閥間で勝手に取引され「豚は太らせてから食べよ」と言わんばかりに、日本人は家畜としての扱いを受け、搾取され続けて来た。東日本大震災の直後、自国民でさえ養いかねている時も、百数十兆円もの大金を貢がされている。

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まさに彼等国際金融寡頭勢力のやりたい放題。それをいつまでも許している日本人は本当に救いようのないバカである。どうしてこんなことになってしまうのか?その理由は日本人が「お金の仕組み」を全く分かっていないこと。これに尽きる。

Mayer Amschel Rothschild states, "Let me issue and control a nation’s money and I care not who writes the laws"  「私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。そうすれば、誰が法律を作ろうと、そんなことはどうでも良い。」 マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド(1790年の発言)

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「通貨の発行権」これこそが最も絶大な権力である。政治も、産業も、経済も、軍事も、全てをコントロールすることができる。通貨発行権を持った者は、汗水垂らして働く必要が無い。何故なら、お金を作るのに、ただ数字を銀行口座に入力するだけの労力しか要らないのだから。その他に努力と言えば、その絶大な特権の秘密を護るのに神経を使うこと。国民に気付かれないよう、ウソの経済学を教える。万が一気付かれたら、殺し屋の口座に金額を入力して、邪魔者を消すだけである。

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市中の経済学部大学院卒業者、税理士、経営コンサルタント等々、経済の専門家集団と言われる人達でさえ、殆どこの事実を知らない。中央銀行、日本では日銀だが、それは国営ではなく、株式会社というれっきとした私企業である。

中央銀行(日銀)は国の造幣局が印刷した紙幣を、額面の金額に拘わらず、印刷代だけで買い取って(1万円札も、5千円札も、千円札も、ほぼ20円/枚)それを額面の金額で政府に貸し出す(参照:日銀法第34条「国に対する貸付け等」)例:10,000円札発行(印刷代20円/枚)+政府(国民)への貸し付けで元金と利息を徴収。今回の震災緊急融資でもこうして人の不幸をネタに情け容赦なくむしり取っている現実がある。

また、日銀だけでなく、世界主要国の中央銀行を支配することにより、各国通貨発行量のさじ加減で為替レートをコントロールすることもできる。円高に誘導して日本の輸出産業を潰すこと等、朝飯前。自由に為替レートを操作する究極のインサイダー取引。そこから上がる彼等の利益は天文学的な数字になる。

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この世で最もボロ儲けができる商売は中央銀行経営ということがお分かり頂けるだろうか?皆さんの銀行口座にお金があるのは、汗水流して働いた労働の対価として得たお金か、或いは銀行などから借金して振り込まれたお金かどちらかだろう。

しかし、中央銀行のオーナーとなると、自分の口座に好きなときに好きなだけ、お金を入れることができる。景気不景気も、為替レートも全て自分で決めることができるので、株式投資も、先物取引も、何をやっても最新の情報で大もうけが出来る。また、情報の遅れる一般投資家を奈落の底へ突き落とすこと等、いとも簡単に出来るのだ。

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日銀を含め、世界の主要国の中央銀行を所有するのは各国の政府でも無ければ、国民でも無い。オーナーはヨーロッパの大富豪ロスチャイルド財閥やアメリカのFRB(連邦準備銀行)を支配するロックフェラー財閥等の特権階級である。彼等が善い人達なら問題は無い。しかしそうではない事が大きな問題なのだ。

20年前のバブル崩壊や2008年のリーマン・ショックで多くの日本人が財産を失った。失業し自殺した人々も多い。この事件の首謀者は彼等である。(人物写真上:Nathaniel Philip Victor James Rothschild ロスチャイルド財閥の若きプリンス、写真下:Jay Rockefellerロスチャイルド財閥の大番頭ロックフェラー家次期当主)

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日本のバブルを崩壊させて大不況を作り出し、一説には数千兆円とも言われる巨額の富を日本から消滅させた超弩級経済戦犯がいる。元日銀総裁、ロスチャイルド財閥のエージェント、澄田智である(写真下)。彼はフランス政府と、ロスチャイルドから全額資金を与えられ、フランスのスパイ養成大学を卒業。1984年 〜1989年 第25代日本銀行総裁の任期期間中、市中の銀行に圧力を掛けて目一杯貸し出し量を増大させてバブルを創出。

そして、日本中がバブルに浮かれた絶頂期を見計らって、突然マネーの供給をストップ。バブルは崩壊。以来日本経済が劇的に回復したことは一度も無い。貧富の差は益々大きくなり、庶民の暮らしは年々苦しくなっている。1989年12月16日、日銀総裁退任(日本経済破壊者としての任務完了)。

その翌月、日本国民から巨額の財産を取り上げた功績を認められ、ロスチャイルド財閥系投資銀行、ラザール・フレールの特別顧問に天下りする。彼が日本経済を滅茶苦茶にした責任を日本で問われることは一切無かった。

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話をお金の基本原理に戻そう。例えば100万円のお金を発行し、国に貸したとしよう。彼等はその100万円に利子を付けた金額を国に請求する。利子が10%なら110万円を国(国民)は日銀のオーナーに返済しなければならない。しかし発行されて市中にあるのは100万円だけである。

発行されたお金を全てかき集めても返済は不可能である。となれば国(国民)の借金は膨張を続け、いかに日本人が働き者でも、国家財政破綻がやってくるのは時間の問題である。その時、国(国民)はお金に替わる資産を彼等に奪われる。

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「国と地方を併せて日本は約1,000兆円の借金がある。これを子孫に残さないためには緊縮財政が必要だ」というメディアで流される情報。これは嘘だということがお分かりだろうか?通貨の発行権を、彼等国際金融寡頭勢力から日本国民の手に取り戻せば、一瞬にしてその赤字国債は消し飛んでしまう。小学生でも分かるような、単純な彼等の嘘を信じ込んでいるとしたら、あなた自身こそが「子々孫々と伝わる負債」になってしまう。

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民間中央銀行の通貨発行権の濫用が、国家と国民を借金漬けにする詐欺システムであることは、今や海外では小学生でも知っている。動画:「腐敗した銀行制度」カナダ12歳の少女ビクトリアによる講演。

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通貨発行権を濫用され、実際ブラジルはアマゾンの密林のほとんど全てを彼等に奪われた。この中央銀行という詐欺的金融システムを理解することが第一ステップ。中央銀行の支配、通貨の発行権を国民の手に取り戻せば、景気不景気で悩むことも無い。

派遣社員切り等でハローワークが大賑わいする、という事態も無くなる。国民の福祉にも十分お金を使うことができ、もっとゆとりを持った生活ができる。この話を初めて聞く皆様、ちょっと駆け足で進めてしまったが、お分かり頂けただろうか?

参照元 : ijn9266のブログ




人類史上空前の快挙、通貨発行権を取り戻したハンガリー

2013-08-29 17:06:45

国家が国家運営のために自国の中央銀行から借金させられるというユダヤによる通貨発行権簒奪式財政運営が、いずれ必ず破綻することは、アメリカそして我が国を見れば明らかです。

アメリカ国家は、天文学的な負債を中央銀行にあたる連邦準備銀行(FRB)から負っています。日本国家も国債発行による負債が1000兆円を超えました。これらは返済できるレベルをはるかに超えており、さらに、今後利息の支払いが加速度的に増加することを考慮すれば、破綻する以外に道はありません。

日本やアメリカだけでなく、ロスチャイルド中央銀行がある国々では国家財政が赤字だらけです。恐ろしいのは、そうした国では殆どの人が、それが国家の放漫財政によるものだと思い込んでいることではないでしょうか。

国家を運営するにはお金が必要ですが、それは必要経費であり、必ずしも戻ってくる性質のものではありません。必要なときは、ケチらずに注ぎ込むのが正しいと言えます。しかし、ユダヤはメディアを使って財政赤字があたかも悪いことであるよう喧伝します。国家財政が赤字であるか黒字であるかなど、実はそれほど重要でなはないと思えてなりません。

そして、不足する財政をずーっと借金して賄おうとさせるから巨額の負債を負うことになってしまいました。

永続的に借金に頼る財政というのは根本的に間違ってないだろうか?

では、どうすればいいのか?

簡単です、政府がお金を発行すればいいだけです。政府が発行したお金で国を運営する、何か問題がありますか?発行量をきちんと制御する仕組みを作れば、できないことではありません。

元々、通貨を発行する権利は国家に帰属すべきです。通貨の信頼は、国家の信頼に基づいているので当然のことです。

そんな当然のことが当然でなくなっているのが、ユダヤの簒奪システムに取り込まれた自由主義国といわれる実は自由ではない国々です。

かつて、通貨発行権という国家が持つべき当然の権利を行使した為政者がアメリカにいましたが、いずれも殺されています。直近ではJ.F.ケネディさんです。

ユダヤの力の源である通貨の権利に触れる者は、何人であれ悲惨な目に遭います。自由主義国家で最も触れてはならないタブーの中のタブー、それが通貨発行権です。

シリアにはロスチャイルド中央銀行がないそうですが、ユダヤが今必死になってシリアを落そうとしている最も大きな要因は、シリアにユダヤ支配の中央銀行を設立して、金融で国を乗っ取る為ではないかと想像されます。

奴らにとって、ユダヤ簒奪システム以外で上手くやっている国は放置できません。シリア攻略が上手くいけば、次は必ずイランを攻めるでしょう。このまま、奴らの蛮行を許せば、本当にNWOが実現してしまいます。

しかし、世界がユダヤ簒奪システムに覆い尽くされようと言うこのご時世において、果敢にも反旗を翻す国がありました。

ROCKWAY EXPRESS 様より転載

ハンガリーは銀行の足かせを捨て去る

ハンガリーは銀行の足かせから自らを解放した

◆8月28日

ハンガリーが政府発行通貨で経済を立て直しているようだ。銀行から借金をすれば利息を支払わねばならなくなる。であるなら、国家主権を発動しての通貨発行を断行すればよいということで、勇気あるハンガリーの首相がそれを実行しているという。

これは小さなことのように見えて、これからの世界経済に多大な影響を与えていく、世紀の大事件となりそうだ。通貨発行を民間が支配ないしは影響力を及ぼす「中央銀行」という名の民間銀行に任せ、国債を買ってもらう事で利息を支払うというシステムから、無利息の政府発行通貨で、経済を回す、ということが可能だということを証明したことになるからだ。

このブログでも、安倍政権に対する要請として、2012年12月17日号「大震災復興から、日本列島イーハトーブ化へ」で示したように、政府発行通貨を断行してもらいたいのであるが、やはり以下の記事で言われている金融的専制が束縛しているのであろう。

これからの世界は、この世界経済上のさまざまな状況が天変地異とあいまって、世界大混乱の様相を呈するようになっていくであろうが、それもこれも、新しい世界を生み出すための産みの苦しみである。人類がどうしても通過せざるを得ない路程なので、腹をくくって臨まねばならない。


●ハンガリーは銀行の足かせを捨て去る

【8月23日 American Free Press】

Hungary Sheds Bankers’ Shackles

ハンガリーは一級の歴史的ステップを踏みつつある。

1930年代のドイツ以降、ヨーロッパの主要な国がロスチャイルドが支配する国際的銀行カルテルの支配から逃れようとすることは無かった。これは驚くべきニュースであり、金融的専制から自由になるための戦いを世界的に拡大させるよう愛国的民族主義者に勇気を与えるものとなろう。

既に2011年、ハンガリーのヴィクトール・オルバン首相は、国際通貨基金(IMF)とテロ国家のイスラエルのの鞭の下に、無限に続く債務にあえぐ奴隷状態に国民を売り飛ばした彼の社会主義者の前任者に対して、正義で応えると約束していた。以前の行政は責任ある立場にあるイスラエル人によって穴だらけにされていたため、大衆の怒りを買い、それで大衆はオルバンのフィデス党を選択した。

ドイツ語サイトの「National Journal」によれば、オルバンはこの高利貸し達を彼らの王座から追い出す動きを始めた。この人気があり民族主義者である首相はIMFに対して、ハンガリーはロスチャイルドの所有する連邦準備銀行の代理者から、更なる「支援」を受けたいとも思わないし必要ともしていないと告げたのだ。これでハンガリー人は民営で訳の分からない中央銀行に高利を搾り取られることがなくなることだろう。

その代わりに、ハンガリー政府は通貨に対する主権を発揮し、必要に応じて負債なしの通貨を発行する。その結果は顕著なものである。国家の経済は、以前は債務のために停滞していたものだったが、急速に回復しつつあり、国家社会主義のドイツ以来見られなかったものになっている。

経済大臣は、厳格な予算政策のお陰で、IMFから借りていた22億ユーロは約束の2014年3月よりかなり前倒しして2013年8月12日に支払いを済ませたと宣言した。オルバンは「ハンガリーは投資家から信頼を得ている」と語り、それはIMFでも連邦準備銀行でも、その他のロスチャイルドの金融帝国の手先のことではないと語った。

むしろ彼は、それはハンガリー人のためにハンガリーで何かを製造している者たちで、真実の経済成長を生み出している者たちのことを言っているのだ。これは、金権政治の海賊どもの「紙上の繁栄」ではなく、実際に人々を雇用し彼らの生活を向上させる何らかの生産的なものである。

債務奴隷の足かせ生活から解放されたハンガリーなので、私的な金儲けではなく民間の福利厚生のために政府によって機能するハンガリー中央銀行の会長が、IMFに対して古いヨーロッパの地にあるその事務所を閉鎖するよう要請したことは驚くに値しない。加えて、アイスランドの努力に共鳴して、司法長官が過去三人の首相に対し、多大な負債を国家にもたらしたことで訴訟を起こした。

ハンガリー内の銀行家らの権力を根底的に破壊するであろう残りのステップは、国家社会主義のドイツにあったような、そして現在ではブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカ、つまりBRICS諸国が行っているバーターシステムを導入することである。そしてもしもアメリカがハンガリーの動きを真似るならば、アメリカ人はこの高利貸しの専制から解放され、平和的な繁栄が戻ってくることを期待できるだろう。

転載終了

何気に凄いニュースです。そして、久々に良いニュースです。ヨーロッパのど真ん中で謀反を起こされたユダヤは怒り心頭に違いありません。恐らく全身全霊で潰しにかかるでしょう。

しかし願わくば、これが世界中に飛び火して、1% VS. 99%の戦いがいたるところで発生して、ユダヤ簒奪システムが大崩壊を起こすことを祈ります。

参照元 : 生きるため


フリーエネルギー裏社会 、この映画を何度もアップすると必ず5/10だけ削除され、ついにはブロックされるよ-うになりました。この映画の制作会社からではありません。別な者の意図を感じます。こ-の映画が世にでたら何かまずいことでもあるのでは?と勘ぐりたくなります。5/10に-あたる部分です。



▼現在は全編が、めでたく観れるようになっています。




泥棒男爵(robber baron)とは、19世紀のアメリカ合衆国で蘇った、寡占もしくは不公正な商習慣の-追求の直接の結果として、それぞれの産業を支配して莫大な私財を蓄えた実業家と銀行家-を指した、軽蔑的な意味合いの用語。この用語は現在、強力か裕福になるために疑わしい-商習慣を使用したと見られる実業家や銀行家に関して使用されることもある。

この用語は-ライン川を横断する船に法外な料金を請求した中世のドイツの貴族に由来している。この-用語の起源と使用に関してはいくつかの議論がある。米国の政治経済の解説者のマシュー-・ジョセフソンが、世界恐慌の間の1934年に出した本でこの用語は普及した。

彼は、-1880年の独占反対の小冊子でカンザス州の農場主が鉄道王に適用したのが最初の使用-であると考えた。非公式な用語のキャプテンズ・オブ・インダストリー(captain-s of industry)が、「泥棒男爵」の否定的な意味合いを避けるために時々使われる。-参考:ウィキペディア

ジェイコブ・ロスチャイルド卿と対決




1995年4月1日、ネーション・オブ・イスラムの指導者、ルイス・ファラカ−ンが銀行家の悪徳を告発する。







フリーメイソンが都市伝説だって?日本支部は東京のど真ん中にあります

よくネットなどで、フリーメイソンは「都市伝説」などと言ってる”にわか”を見かけますが、フリーメイソンは現在も確実に実在する悪魔教組織です。

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秘密結社とか言われてますが、堂々とバラエティ番組の取材交渉に、内部の撮影も許可。なんとフリーメイソン日本支部は東京のど真ん中にあった!しかも東京タワーのすぐ近くにあった。

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堂々と地上波(動画は削除)で悪魔教を紹介する意図は、国民に良いイメージを与える洗脳(戦略)ではないのか?

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1983年、カナダ人のカトリック教会神父、ジャン=ポ−ル・レジャンバルド神父によるイルミナティ世界支配の説明。














なんと、高須クリニックの院長はフリーメイソンのメンバーだった。



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俳優で作家の亀石征一郎さんが、鋭い記事を書いてたので紹介します。


人類の滅亡が迫っているのか?!

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人類の歴史を学校教育の教科書を無視し、人類の裏面史を読み進むと、いかに人類が大きな罠に嵌った歴史であったか!と言う事に、改めて考え込んでしまうのである!去年、『人類にとって神!とは?果たして人類は進化の賜物か?』と『その闇供⊃洋爐北ね茲郎澆襪里?』と続けて、人類の裏面史を書いたが、今現在も、粛々と一部の隠れた支配者!まさに闇の帝王達が世界を動かしているのだ!

ほんの数百人を頂点とする、支配階級による巧みな誘導の元、大統領が生まれ、金融操作のCEO(最高経営責任者)が生まれ、世界中の指導者が生まれている!それぞれの国民達は、企業経営者は別としても、少なくとも民主主義国家では、政治家は自分達が選んでいる!と思っているのだ! しかし、歴史を振り返れば、独裁者すら、ユダヤ系國際金融機関、即ち、イルミナティ組織が計画的に作り出していることに気付いていない!

あのヒットラーの誕生からナチズムの躍進の過程を辿ると、その意味する所が解って来る筈だ! ドイツが第一次世界大戦に破れ、ハイパーインフレに陥り、ドイツ国民が極端な貧困に落とされた環境から、ヒットラー誕生の必然性! 第一次大戦後、敗戦国となったドイツは戦勝国に戦前のGDPの3倍!と言う莫大な賠償金を支払う事になった!いつの時代もそうだが、戦争は双方の戦いなのに、決着がつくと、必ず、勝者の国が一方的に敗者の国に賠償を求め、戦争犯罪を押し付ける!日本国も同じ思いをさせられ、戦犯者として、無実な人間が吊るされた!

当時のドイツもその賠償金は尋常な額ではなかった!そして、その取立てを円滑にする為に、賠償委員会が設立された!その主なメンバーがモルガンスタンレーを筆頭にウオール街の金融家であった!勿論、バックでロックへラー家やロスチャイルド家が支配していたのだ!

第一次大戦後のドイツ国民の生活の不安は限界に来ていた筈である! パン一斤買うのに、一抱えの札束を運ばなければならなかったような異常事態!絵に描いた様な滑稽なハイパーインフレを生み出した不条理!明らかに裏で操作している存在があった! ヒットラーについては様々な書物が出ているが、やはり、半分以上はドイツ国民の不満と不安が作り出した独裁者であろう!

しかし、そんな国民感情を陰で作り上げて行った闇の組織がある!いわゆる、イルミナテイの巧妙な戦術がそこにあったことは容易に想像がつくのである! 今現在でも金融の破綻を作り出し、国民の不安を煽り、傘下のマスメディアを通し、世論を操作する事は世界中でおこなわれている!

例えば、アメリカではハリウッド映画を所有しているのは、レーマン家とクーン・レーブ・アンド・カンパニー、ゴールドマンサックス、その他の國際銀行家なのだ!世界中で一番観られる映画はハリウッド製である!この映画が人心に与える影響力は半端ではない!

一方、報道のニュースソース!日本でも、世界のニュースソースの99パーセントを頼っている、共同通信、UPI通信、(電通の大株主でもあるが)などの通信社のようなマスメディアのトップは、イルミナティ組織が構成する國際銀行家から派遣されている使用人である! あのインターネット論壇の雄、LEGACYさんは、こんなことを書いている! 『アメリカ国防省の報道機関、シルベスターが大胆にも「政府には、人々に対して嘘を突く権利がある!」と宣言している!

つまりそれは、イルミナティ組織が支配するアメリカ政府には、洗脳されたアメリカ国民に嘘をつき、その嘘によって信用を得る権利がある!と言う意味なのだ!怖い話である! 話しを元に戻すが、このヒットラーに資金を流し、ヒットラーやヒムラーの狂気を巧みに利用した陰の存在は、ドイツの大企業であるし、最終的にはロックへラー家に繋がる銀行家達であった!

勿論それは、ロスチャイルド家が作り上げていった一貫の組織、イルミナティである! 例えばあのニュールンベルグ裁判で裁かれた、顱Γ如Ε侫.襯撻鵑箸いΕ疋ぅ弔竜霏腓焚蹴愆覿範合は、あの悪名とどろくアンシュビッツ強制収用所のガス室で使用する毒ガスを製造していたのだ!

それも、収容所の隣で工場を運営しており、その労働は強制収容者を奴隷として使っていた! ニュールンベルグ裁判では、強制収用所の運営と奴隷化した人々の大量虐殺で裁かれたが、一握りのファンベルの重役達は、非常に軽い判決で終わった!

日本にも忘れてはいけない残酷な部隊が存在していた!731部隊である!中国で細菌の人体実験をしていた部隊である!中心人物の石井四郎中将《軍医》は現地の捕虜を人体実験に使った!戦後、その実験の試験結果をアメリカ軍に渡す事で、己の戦犯容疑を逃れ、二人の部下と共に日本に無傷で帰還した!

その後、日本の医療界でトップの座を占め、あのエイズ事件を引き起こした、『みどり十字』いう製薬会社を創立し、今度は日本の厚生省官僚と組み、日本人のエイズ患者を二千人作り、四百人を殺した!この話は何年も前に書いたが、ここでは、このくらいにしておこう!

一方、アンシュビッツの毒殺犯人の筆頭である毒ガスの専門家でI・Gファンベルの重役の一人、オットー・アンブロースは、たった八年の刑であった! その上、第二次大戦の後、I・Gファンベルは様々な名前で復活し、現在まで国際的大企業の座におさまっているのだ! ヒットラーをメシア(最終的な救世主)として崇めていたヒムラーが率いる、親衛隊(SS)は、あの鉤十字のオカルト的な意味に重点を置き、神秘主義の象徴であった!

ヒムラーはアーリア民族のユートピアの基礎を築くことが夢であったのだ!必然、SSの入隊者は純粋なアーリア人種の家系だけであった!そんなSS国家を目指すヒムラーにドイツの大手企業から直接資金が流れていたのだ!勿論、毒ガス製造会社、I・Gファンベルも資金提供者であった!

他に、アメリカのITT(國際電信電話会社)、ゼネラルヱレトリックのドイツ子会社!そして、究極的には銀行家達である!例えば、バァルブルク家のマックスとパウルなどはアメリカの大手銀行を経営していたし、あのFRB(米連邦準備制度)の確立に重要な役割を果たした面々である!即ち、アメリカのドルの発行権を持った組織の確立である! しつこく追求すれば、この二人はI・Gファンベルの重役でもあった!

その上、I・GファンベルのH・A・メルッはマンハッタン銀行の頭取だったのだ!これがアメリカのバァルブルク系銀行で、のちのロックへラー家が経営するチェース・マンハッタン銀行に吸収される事になるのである! さらにしつこく暴露すれば、I・Gファンベルのアメリカ法人の重役にC・E・ ミッチェルがいたが、このミッチェルはニューヨーク連邦準備銀行とナショナル・シティバンクの頭取であった!

要するに、イルミナティ組織に全て繋がっていくのであり、世界中がその円形の権力内に取り込まれているのだ! 特に国際決済銀行というのは、世界の国々の中央銀行の頂点の存在で、インフレ込みのペイパーマネー制度を繋ぎ合わせている存在だが、その取締役会のメンバーでもあったのが、I・Gファンベルの会長、ヘルマン・シュミッツであった!

さらに、摩訶不思議と思われる人物が、ドイツを敵として戦っていたイギリスのイングランド銀行の頭取、モンタキュー・ノーマンであろう! 1934年のシカゴ新聞がすっぱ抜いたが、『1934年春、スレッドニードル街にどっしりと構えている、イングランド銀行の窓の無い一室で、より抜きの都市銀行家がモンタギュー・ノーマンを囲って密議を交わした、(中略)その会議の結果、フランス支持政策をやめ、ドイツ支持に方針を変え、ロンドン金融界はヒットラー支援を秘密裏に行う事とした!』と!驚くべき決断をしているのである!

勿論、イングランド銀行《ロスチャイルド家》はヒットラーと戦う英国政府にも資金を大量に流した! 不思議に思うだろうが、イルミナテイ組織は絶えず、戦争を起こすネタ造りに励み、双方に資金を流し、フランス革命の時も、アメリカの独立戦争の時も同じ常套手段で漁夫の利を得ている組織なのである!

戦争ほど金利と利権の稼げる商売は無いのだ! 度々云うが、イルミナテイにとっては国家という体制は眼中に無いのである!故に、その国の国民の命も財産も無視するのである! 究極的には統一世界国家を造り、一見、争いの無い、ユートピアを目指しているように見せかけて、実は人類を一部の特権階級の人間が全てコントロールし、後は家畜化する事が目的なのである!

シオン長老の議定書(プロトコール)の通り、羊や山羊を飼育する畜産民は、子山羊が生まれると、一年以内にオスは種付け用に少しだけ残し、後は殺して食べる!ごくわずかのオスを去勢して群れの先導役にさせる!それを人間支配の技術に転用する意味である!

一気に、結論を言うと、又、又、オーバーな!と思う御仁も多かろうから、また一つずつ、実例を書いて行くしかあるまい! イングランド銀行はヒットラーが狂気を丸出しにして、征服計画に乗り出してからも、このナチの独裁者を支援し続けたのである! ヒットラーが当時の英国首相チェンバレンとの間の不可侵条約を反故にしてチェコソロバキァに侵攻した後も、イングランド銀行は、なんとチェコが預託していた六百万ドルの準備金をナチス・ドイツに渡したのである!

付け足すが、ツイッターでも書いたが、英国のエリザベス女王が所有している南アフリカの石油会社は、敵国のドイツに石油を無制限に売っていた!ドイツには石油が無いのに、五年も戦争を続けられ、戦車を動かせたのは、このお陰である!ヨーロッパの王室連盟はイルミナテイの上位に居座っているのだ!

それに、このことは、知る者も多いが、あのカトリックの殿堂バチカンもヒットラーの信奉者であった!さまざまな書物がこのバチカン帝国の陰謀を暴いている!解っていないのは、幼い時から先祖代々盲信している、カトリック信者だけであろう!善良なる無知!これが世界に悪魔をはびこらせるのだ!

こうやって見て行くと、世界の戦争は一体、誰の為に戦っているのか?!解らなくなってくるのだ! 敵が味方であり味方が敵である!テロという組織も一体誰に向かってテロ行為をやっているやら?!どちらに転んでも、一般庶民が殺されて行くことだけは確かである!

ヒットラーという、狂気の独裁者を一人取り上げても、イルミナティ組織の影響力を超えた悪意の操作がわかるだろう!その上、あの第二次世界大戦という人類二度目の大虐殺が起きているのである! もともと、人類最初の第一次世界大戦もイルミナティ組織の陰謀であった! こう書くと、また、そんなオーバーな!と思う御仁も多かろうが、そこのところも少し、現実の歴史を振り返ってみよう!

1914年から1918年まで続いた第一次世界大戦自体、一世紀ほど遡ること1815年のウイーン会議から始まる、この有名な会議は、フランス革命とナポレオン戦争終結後のヨーロッパの秩序再建と領土分割が目的で開かれたものだが、各国の利害がぶつかり、『会議は踊り、されど進まず!』と評された会議であった!

最近では笑ってしまうほどスケールは小さいが、日本での民主党政権の多重会議の様なものであった! しかし、このウイーン会議はイルミナティ組織にとっては、その後のヨーロッパの統一に向けての布石でもあったのだ!ところが、時のロシア皇帝アレキサンダー1世はイルミナティの陰謀を見抜いていた!

そんなヨーロッパ大陸の利権争いのまとまらない複雑な背景もあり、会議はただ虚しく続き、大量なワインが飲み干され、多額な経費をかけてお偉方が踊って居ただけであったが‐‐‐そこへ、エルバ島に幽閉されていたナポレオンが脱出した!と言う驚愕のニュースが飛び込んで来たのだ!

そのニュースに各国の首脳が一気に怯え、これを契機に、ロシア皇帝アレキサンダーは、ロシア、オーストリア、プロイセンの三君主に呼びかけ、『神聖同盟』をいち早く締結した!これがきっかけで、各国はそれぞれ妥協に入り会議が収まったのだ! しかし、これによって、イルミナティ組織の筆頭であるロスチャイルド家が進めようとしている、世界統一の理念の第一歩が一時的に潰えたのだ!

その、怨念を晴らすのに、ロスチャイルド家のやり方は、一世代、二世代掛けても実行していく哲理があった! その哲理は、その後のイルミナティという組織とその陰謀を粛々と続けさせる強い掟となって世界の歴史を裏で創り上げて来たのである! そんなイルミナティ組織は、このロシアの皇帝をいずれ潰さなければ成らない!と1世紀掛かって、第一次世界大戦というとんでもない虐殺の舞台を作り上げて行ったのだ!

勿論、ヨーロッパという一つの大陸の中に入り組む、国境線、民族、宗教と様々な利害関係、勢力関係の葛藤は、何もしなくても争いは起き続けていた!人間の性と言ってしまえばそれまでであるが、その性を巧みに煽り、争いの元を創って行くのが、イルミナティの歴史的手段である!

その方法で一番手っ取り早いのが、金融!金の動きである!一番人目を引かず、いつの間にか、国民が借金まみれになる、インフレターゲットの貨幣の増減である!当時、既にイギリスのイングランド銀行はロスチャイルド家の支配の下、世界中の植民地政策も兼ね、金融の流れを支配していた!

下地としては、イルミナティは水面下でイギリスとフランスがドイツと対立 するように工作していた!当時、普仏戦争以来長年の間、大きな戦争もなく、経済発展を遂げ、植民地獲得競争も激しくなっていた!ヨーロッパ諸国の経済発展は19世紀の末にかけて著しいものがあったのだ!海洋覇権の争いと共に、建艇の競い合い!それは当然資金の調達合戦でもあった!

勿論、そこには、金融の元締め、ロスチャイルド家の大きな罠が待ち構えていたのだ! イギリスとドイツは必然的に争う形にはまって行った! そこへ、1914年6月28日、オーストリアとハンガリー二重帝国の皇帝フランツ・ヨーゼフ一世の皇位継承者であった、甥のフランツ・フェルディナント大公がサラエボにおいて妻と共に暗殺された!この暗殺も事実関係はボスニア・ヘルツヱゴビナの開放を掲げている秘密結社『黒手組』から援助されていた、「青年ボスニア」14名の暗殺グループの一人、ガブリロという、ボスニア在住のセルビア人であった!しかし、その裏にロスチャイルド家が働いていたのではないか?という疑惑も湧く。

この結果、オーストリア・ハンガリー両政府はセルビアへの軍事行動を視野に入れ、同盟国であるドイツに了承を求め、白紙委任状を取り付け、7月28日にセルビアに対して宣戦布告をおこなった!これに対して、民族的に関係の深いロシアがオーストリア戦を決断したのだ!

最近まであのボスニアとセルビアの怨念が続いている事は、みんなも記憶している筈である。 第一次世界大戦が起きる直前まで、ヨーロッパ中が普仏戦争以来、珍しくも数十年間も大きな戦争が無かったのだ!故に戦争の悲惨さの記憶も薄れ、各国が領土問題や利権がらみの同盟が作られていた!三国同盟(ドイツ、・オーストリア・イタリア)、三国協商(イギリス・フランス・ロシア)、日英同盟、等があり、軍拡競争も始まっていた!要するに、イルミナティの綾なす謀略が行渡り、戦争の機運が高まっていたのだ!

そこへ、あのサラエボでの派手な暗殺騒ぎが絡み、一気にヨーロッパは燃え上がったのである! 勿論その間、英国の外相の和平努力、ロシア、ドイツ、フランスの皇帝達も実際は戦争突入には積極的ではなかったが、それらの国々に伝わる外交文書が捏造されたり、戦争に消極的な部分を削除し、好戦的な部分だけを文章に残したり、実際に戦わない官僚や宮廷人がそれぞれの権力欲に駆られ、いつの間にか、あの人類初の世界大戦に突入して行ったのである!

結果、戦闘員の死者900万人、非戦闘員の死者1000万人、負傷者2000万人、行方不明者775万人、勿論端数は切り捨ている!これだけの犠牲者を出し、各国が疲弊尽くして終戦を迎えたのである!この第一次世界大戦を学ぶだけで疲れ果てるから、途中で止めとくが、とにかく、五年間もヨーロッパ中が戦場となり、塹壕を掘り、あの有名な『西部前線異常なし』という、身にしみる映画もあったが、とにかく残酷な戦争だった!

若い兵士が互いに対峙し肉弾戦から毒ガス戦、と、長い塹壕を互いに掘り、ドイツ軍とフランス軍、そこへ、イギリス、ロシア、オーストリア、ハンガリー、日本まで参戦しているのである! その上、戦いは互いの植民地まで広がり、入り組んだ殺し合いであった! そんな中で、第一次世界大戦で唯一、人類の素晴らしいエピソードが残されている!

これはウイリアム・ブラムリーの著書『エデンの神々』の中に引用されていたものだが、デビット・ワリンスキー、エイミー・ウオレスの作家チームが『パレード』誌のコラム「シグニフィカ(意味深長)」に発表したものである。原文そのまま紹介されていた! 『 第一次大戦の恐怖のただなかで、唯一の休戦があった!

そして数時間、敵味方は兄弟のように交流したのだ! それは、1914年のクリスマスイブであった! フランスの西部前線は英仏海峡からスイスアルプスに至るまで嘘のように静まり返ったのだ! 塹壕はパリから五十マイル足らずに迫っていたというのに! 戦争は始まってまだ五ヶ月だった!

その五ヶ月間で約八十万人の死傷者が出る程の肉弾戦だったのだ-‐‐‐今日!このクリスマスの日にもまた、戦闘があっておびただしい死者が出るのか!? どの兵もそう思っていた。 しかし、意外な事が起こったのだ!

イギリス軍兵士達が塹壕の中から「メリークリスマス」の看板を高く掲げると、まもなく敵国のドイツの塹壕から「クリスマスキャロル」の歌声が聞こえてきたのだ! すると、イギリス軍の塹壕からもそれに唱和するように、「クリスマスキャロル」の歌声が響いてきた!

互いの兵士達は何のためらいもなく、武器を持たずに塹壕を出ると、「メリークリスマス!」と叫んだ! 両陣営の将校は、慌てて自軍の部隊が中間地帯の真ん中で、敵と合流して、歌や会話で交歓するのを阻止しようとしたが、うまくいかなかった。

兵隊達は、ささやかな贈り物――そのほとんどはスイーツや煙草を交換し、戦線の何マイルにもわたって、次々と、その平和の合図が塹壕から塹壕へ伝わり、クリスマスを祝し、クリスマスキャロルを合唱した! 自発的な休戦が翌日まで続いた場所もある。どちらの側も最初の一発を撃とう しなかったからである!

ある場所ではイギリス兵がドイツ兵とサッカーの試合をして三対二で勝った!と云う記録さえ残した! しかし、結局、新しい部隊の到着で戦争はまた、当たり前のように再開された。両軍の最高司令部は、敵軍との更なる非公式の合意は反逆罪として罰する!と厳命を下したのだ!』

このエピソードを読んだわしは、今までの考え方を一変させた! 人間は本来生まれながらに戦争を起こしたがる生き物ではなかったのだ! 何かが、誰かが、悪魔の組織が、戦争を起こす事で利益を上げる目的があって、人間を戦争に駆り立てているのだ!悪辣なマインドコントロールにはまっているのだ!

その手口はますます巧妙にエスカレートし、イルミナティ組織の計画は着々と進んでいるのだ! 結局、第一次世界大戦はイルミナティの思惑通り、ヨーロッパ君主の消滅をもたらし、旧世界秩序を決定的に破壊したのである! ドイツ帝国、オーストラリアとハンガリー共同の帝国、オスマン帝国、そして、ロスチャイルド家にとって、怨念のロシア帝国ロマノフ家の崩壊であった!

その結果、ボリシェビキがロシア革命を起こす契機となり、20世紀に社会主義体制が勢いよく躍り出たのである! このソビエト連邦を作り上げ、対米との冷戦構造に持ち込む大きな罠を仕掛けたのが、イルミナティ組織のロックへラー家であった!いわゆる軍産複合体を支配する組織である!この部分は前のブログで触れている! ロシアは二十世紀の大半の期間、共産主義国家であった!

ボルシェビキによる1917年のロシア革命が発端であった事は事実である。 革命が起こったのは、第一次世界大戦が終結する一年まえである!この革命を指導したのが、ビラジーミル・イリチ・ウルアノフ!即ち、コードネーム、御存知、レーニンである! 反ボルシェビキ派は当時レーニンを敵国ドイツのスパイだと非難した!

理由はある程度信憑性があった!その後、チャーチルも証言しているように、 「ドイツはレーニンを亡命先のスイスからロシアに運ぶのに、封印列車で運んでいる!」すなわち、レーニンはスイスから敵国のドイツを堂々と封印された列車で通過して、ロシアに運ばれているのだ!おまけにスイス国境を越えて、最初の停車駅で二名のドイツ軍将校が乗り込んできて、暗黙のうちにレーニンを筆頭に革命集団を護衛したのだ!

この将校達は、東部前線を指揮するドイツ第八陸軍参謀のエーリヒ・ルーデンドルフ将軍からあらかじめ指令を受けていたのだ! その後、何故かこの将軍はドイツ政界屈指の実力者になり、ヒットラーを強力に支持した! 付け足せば、ロシア革命で実質的な働きをしたトロッキー!彼は、ボリシェビキと一緒に十月革命を戦い、勝利に導いた男である!この男は、ロックへラーの庇護の下、ニュヨークで新聞記者をしていたが、ロックへラーの助けで、カナダからロシアに入り、ロシア革命に参加し、大変な働きをしたのだ!

しかしその後に、あの猜疑心の塊のようなスターリンに暗殺された! これから先が、イルミナティの謀略の深層だが‐‐‐‐ 何故、敵国のドイツがロシアの革命児レーニンを護送し、ボルシェビキ政権を支援したのか?!

支援の証拠は幾つか記録にもある!第二次世界大戦後の公開されたドイツ外務省の記録によると、外務省は1918年2月5日までに、ロシアの「プロバガンダ」と「特殊目的」として、総額約、4千6十万マルクを割り当てていた!この資金の大半は新生共産主義政権に直接送られた!同じ資料に、レーニンが1917年11月に正式に権力を掌握した一日後には、ドイツ国庫から千五百万マルクが支払われている。

当時のドイツ外相リヒャルト・フォン・クールマンは1917年12月3日の電文には、『我が国からさまざまなルートで資金の安定供給を受けて、ボルシェビキは始めて、共産中央機関氏『プラウダ』を作り上げ、精力的に宣伝活動を繰り広げ、もともと限られていた党の基盤を拡大する事が出来た!』と、記されている!

勿論レーニンはこれ等の支援を受けた事は、表向き否定している!ドイツはロシアの敵国だったのだ! ではどうして、資本主義国家のドイツが裏で共産主義国家支援したのか?! 表向きは、第一次大戦でドイツ軍指導部は後方のロシアに向けている軍隊をフランスやイギリスの方に向けたかったし、兵員も不足していた!

そこで、ロシアが対ドイツ戦から撤退して欲しかった!これは、戦略上、後のジャーナリスト達も納得した!実際、ロシアの臨時政府は対独戦争を継続していたが、ボリシェビキが権力を勝ち取ったら、速やかに対ドイツ戦から撤退したのだ!それは即ち、ロシアは第一次世界大戦から撤退することだった!

しかし、当時、ロシア革命が成功するか、しないかは、微妙な時であったし、ドイツはボルシェビキ政権ではなく、ロシアの他の勢力にも援助できたし、ボリシェビキ勢力を倒せることも出来たかもしれないのに、なぜ、ボリシェビキ政権を援助したのか?! そこのところに真相は潜んでいるのだ! 何故か、ドイツの実業家や金融家の中には、共産主義運動を支援する者がいた!

その支援は、第一次世界大戦のはるか以前から始まっていたのだ! あの、カール・マルクスの最も際立った後援者は、裕福なドイツの実業家フリードリッヒ・エンゲルスだった!勿論御存知、エンゲルスはマルクスと共同で『共産党宣言』を書いている! 何故か、共産主義に対する支援はドイツ銀行からも寄せられていた!

その銀行家達はアメリカ、西側の金融機関と繋がっており、初期のボリシェビキ政権を支えたのでは、ドイツ国庫と西側の金融機関だったのだ!次にまだ生きていて、その残酷さを知っている人々も多少は居て、証言されている、あの残虐な第二次世界大戦!狂気のヒットラーを作り上げ、ヨーロッパを戦いの渦に巻き込み、アジアに飛び火し、日本がソ連やアメリカの罠に深く入り込み、二進も三進も行かなくなって、あの悲劇の世界大戦にのめりこんで行ったのである!

この戦争の真実もいずれは語らなければ成らないだろうが、多くの人が、その、不条理を指摘し、最近ようやく、一方的なアメリカや中国、韓国、ロシアの洗脳論理、反日論理の嘘が暴きだされ始めている! 今や、共産主義の破綻!産業資本主義の破綻!金融資本主義の破綻!と、次々と人類の社会構造が崩れてきており、今後、人類はどんな新しい体制が創れることやら、見当もつかなくなった、混乱の時期に入っている!

イルミナティが仕込んだ、ロシア革命で、金融の怖さを今振り返れば、過ってソ連の経済活動の全てをコントロールするゴスバンク(ソ連の中央銀行)が誕生させた事だった!ソ連のゴスバンクは西側の資本主義国よりもはるかに、強い金融制度であり、これが、共産主義は究極の資本主義だ!と云われるゆえんだろう!この、ソ連の中央銀行、ゴスバンクは西側諸国の中央銀行とは比べものの無いくらいの支配力があった!

すなわち、ソ連企業の取引は全てゴスバンクを通すしか手が無かったのだ!そのような共産国家システムであった!故に、コスバンクはソ連企業の関係した金融取引を漏れなく監視出来たし、全労働者への賃金も管理していた! 即ちゴスバンクあってこそのソ連の経済であった!お判りだろうが、共産主義国家は金融資本家にとって夢の国だったのである!究極の資本主義である!

イルミナティ組織は共産主義国家ソビエト連邦を作り上げる事によって、第二次世界大戦後、資本主義国家米国と対峙する東西の冷戦構造を作り上げる事に成功したのである!それは軍産複合体にとって、アメリカとソ連の双方に、核兵器や最新兵器の開発と生産に拍車を掛ける、最高な利益製造サイクルを作り出せたのである!

この巨悪な体制は二十世紀の大半で両国民を始め、世界を巻き込んだ冷戦構造を作り上げ、両国民から税金を召し上げる絶好なマシーンであった! その上、至る所で代理戦争を勃発させた!武器を消費させる場所に事は欠かなかったのだ! ここまで大雑把ではあるが、人類を殺し捲くる世界大戦も、非常な巧妙な罠によって、人類の運命を左右して来た事が少しは解って頂けたと思う。

今現在の世界を見渡し、金融資本主義の崩壊を目の当たりにしている事は解ると思う!ヨーロッパもアメリカも日本も‐‐‐埒外の変形資本独裁軍国主義国家、中国!も含め、現実は崩壊に向かっているのだ! いわゆる、イルミナティ組織にとっての総仕上げである世界統一国家!が成功するのか、否か?!

ごく普通の人間達が本格的な奴隷に成り下がるのか?!それとも、地球自体の怒りの賜物で、人類が分解し、次元アップに繋がるのか? この先の人類の運命は?‐‐‐‐正直、解りません!

ただ、尋常ではない変化が始まっている事は、皆さんも本能的に感じている筈です! いやー久しぶりのブログ!長くなった!誰が読んでくれるやら? まあ、調べた!書いた!と、この努力だけで良いか!
老殺し屋ー亀。

参照元 : 老殺し屋 -亀-





1%の人間が企む世界支配の計画を暴く『これは架空の物語ではありません』

世界支配の計画を暴くーThrive


これは架空の物語ではありません。少数の国際銀行家による世界支配の計画の内幕です。新聞・ラジオ・TV局などのマスメディアや、銀行・医薬品・政治・食糧・エネルギー・鉱物・資源などあらゆるものに影響を与えています。









ロスチャイルドの世界革命行動計画

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初代ロスチャイルド マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド(1744年 ドイツ・フランクフルトのゲットー生まれ)が30歳のとき、フランクフル トに12人の実力者を集めて秘密会議を開いたと言われている。

ここで、全世界のマンパワーと資源を独占的に支配するための計画が話し合われ、25項目から なる「世界革命行動計画」と呼ばれるアジェンダ(行動計画書)がスタートした。


1.
人間を支配するには暴力とテロリズムに訴えると最前の結果が得られる。権力は力の中に存在している。

2. 政治権力を奪取するには 「リベラリズム」を説くだけで十分である。そうすれば有権者は一つの思想のために自らの力、権力を手放すことになり、その放棄された力、特権をかき集めて 手中に収めればいい。

3. 大衆はどのようにして自由を享受すればいいのかわからない。「自由」という思想を利用すれば「階級闘争」を生じさ せる事も可能だ。

4. 最終目標に到達するためには、ありとあらゆる手段を正当化出来る。率直さや正直さといった国民としての立派な資質は政 治に支障をきたすから、支配者となろうとする者は狡賢さ、欺瞞に訴えなければならない。

5. 我々の権利は力の中にある。私が見出している新 たな権利とは、強者の権利によって攻撃する権利であり、既存の秩序、規律のすべてを粉砕し、既存のすべての制度を再構築する権利である。

6. 我 々の富の力は、いかなる狡賢さ、力によっても損なわれないような強さを獲得する時まで、表面化しないよう保たれなければならない。戦略計画の基本路線から 逸れることは何世紀にも及ぶ営為を無にする危険がある。

7. 群集心理を利用して大衆に対する支配権を獲得すべきだ。

8. 酒 類、ドラッグ、退廃的道徳、あらゆる携帯の悪徳を代理人を通じて組織的に利用することで、諸国家の若者の道徳心を低下させなければならない。賄賂もペテン も裏切り行為も、それが我々の目的達成に役立つのであれば、続けられなければならない。

9. そうすることで服従と主権を確保出来るなら、何 がなんでも躊躇うことなく財産を奪い取る権利が自分たちにはある。

10. 我々は「自由・平等・博愛」という言葉を民衆に教え込んだ最初の民族 である。ゴイムは難解さゆえにこの言葉の意味とその相互関係の対立に気付くことさえない。ゴイムの自然発生的で世襲的な貴族社会の廃墟の上に、我々は金に よる貴族社会をつくりあげた。それは我々の拠り所、すなわち富を参加資格とする貴族社会である。(※ゴイムというのはゴイの複数形で、ゴイとは非ユダヤ人 のことを指す。また家畜とかブタという意味もある。)

11. 自ら戦争を誘発しながら、敵対するどちらの側にも領土の獲得が生じない平和会議を 主導しなければならない。戦争は対立する双方の国家がさらに負債を抱え込み、我々の代理人の手中に落ちるよう主導されなければならない。

12. 財を活用して、我々の要求に素直に従い、ゲームの駒となって、政府を陰で操ることを我々から任じられた人物を選ばなければならない。

13. 誹 謗、中傷、偽の情報を流したことでどのような波紋が広がろうと、自ずからは姿を隠したまま、非難されることがないようにしなければならない。大衆への情報 の出口すべてを支配すべきである。

14. 貧困と恐怖によって大衆が支配された時には、常に代理人を表舞台に立たせ、秩序を回復すべき時が来れば、犠牲者は犯罪者や責任能力のない人々の犠牲になったと解釈されるよう、事を進めなければならない。計算済みの恐怖支配が実現した時点で、犯罪者や精神異常者を処刑すれば、我々自身を抑圧された人々の救世主として見せかけることが出来る。実際のところ、我々の関心は正反対で、減らすこと、すなわちゴイムを殺害することにある。

15. 我々の力を行使すれば、失業と飢えがつくりだされ、大衆にのしかかる。そうすれば、確実な資本支配力が生じる。

16. フリーメーソンのブルー・ロッジ内部に大東社を組織して破壊活動を実行しながら、博愛主義の名のもとで、自らの活動の真の意味を隠すことは可能である。大東社に参入するメンバーは、ゴイムの間に無神論的唯物主義を広めるために利用されなければならない。(※フリーメーソンには33階級あって、下から三つが徒弟・職人・親方という階級になっている。この3階層のことをブルー・ロッジと言い、つまり一般的なフリーメーソン会員の集会場という意味である。大東社というのは英語で Grand Orient Lodge であり、Grandには統括するという意味がありますので、東洋を統括する支部ということだと思われる。現在はフランスのフリーメーソン本部がGrand Orient Lodgeと名乗っている。)

17. 代理人は大衆受けのするスローガンを生み出せるよう訓練されなければならない。大衆には惜しみなく約束しなければならないからである。約束された事と反対の事は、後になれば常におこなえる。

18. 恐怖支配は、手っ取り早く大衆を服従させるもっとも安上がりな方法だ。

19. すべての戦争のあとには、秘密外交が主張されなければならない。秘密外交によって、我々の代理人が関わらないかぎり、諸国家は些細な個人的取り決めさえも結ぶ事ができないような支配権が確保されなければならない。

20. 最終目標である世界政府に到達するためには、大規模の独占、莫大な富の蓄積が必要とされるだろう。

21. ゴイムからその不動産、産業を奪うため、重税と不当競争を組み合わせてゴイムの経済破綻を引き起こさなければならない。国際舞台においてゴイムが商売ができないように仕向けることは可能である。つまりは原材料の巧みな支配、短時間労働および高賃金を求める労働運動の普及、競争者の助成によってそれは実現できる。

22. 最終的には、我々の運動に尽くす少数の金持ち、および我々の利益を守る警察と兵士と、プロレタリアートの大衆が残ればいい。ゴイムに殺し合いをさせるため、大々規模の武器増強が開始されなければならない。

23. 世界統一政府のメンバーは独裁者によって任命され、科学者、経済学者、財政専門家、企業家、大金持ちの中から選出される。

24. 代理人はその誤りを我々が承知している理論、原則を教え込むことで、社会の若年層の精神を惑わせて腐敗させる目的で、あらゆる階級、あらゆるレベルの社会、政府に潜入しなければならない。

25. 国家法および国際法を利用しつつ、ゴイムの文明を破壊しなければならない。我々に対してゴイムが武装蜂起する前に、恐怖の組織を諸国家の各都市に組織することにいたしましょう。


ユダヤ人学者クリストファー・ジョン・ビェルクネスによれば、栄華を極めた古代イスラエルのソロモン王の時代、BC929年には、世界を平和的に支配する理論上の計画が作られていたらしい。

参照元 : 隠された真実






泉パウロ著「本当かデマか311人工地震説の根拠より

故意か偶然かって?故意に決まってるジャん。

地球規模の異常気象が増えているように思えますが、気象操作は地震だけじゃなくて旱魃だって、洪水だって自由自在で出来るようだから、今年の日本の大雪だって気象操作で起きているかもしれないと思ったほうがよさそうです。

東日本大震災では2万人弱が命を奪われたけど、当初の彼らの目標は日本人二千二百万人殺害だったらしいから、この目論みは大失敗だったことになる。大難を小難に抑えてくださり、日本を守ってくださっている見えざる力に感謝しましょう。

以下の数字を見てると、本当の自然災害なんてほとんど起きてなくて、みんな奴等が企んでることが分かります。彼らはカバラが大好きで、何をするにも数字合わせをする。

●911同時多発テロ   2001年9月11日 8時46分
●311同時多発地震   2011年3月11日 2時46分
●阪神淡路大震災   1995年1月17日 5時46分
●ロサンゼルス地震   1994年1月17日
●湾岸戦争   1991年1月17日
●サンフランシスコ地震   1989年10月17日 

911と311を比較すると10年の時をあけて、ピッタリ6ヶ月差、6時間差。第二次世界大戦からも66年目。

●311同時多発地震   2011年3月11日=1+1+3+11+=18(6+6+6)
●新潟中越沖地震   2004年10月23日=2+4+1+2+3+6=18
●パキスタン大地震   2005年10月8日=10+8=18
●中国青海省地震   2010年4月14日=4+14=18
●阪神淡路大震災   1995年1月17日=1+17=18
●ロサンゼルス大地震   1994年1月17日=1+17=18
●湾岸線戦争   1991年1月17日=1+17=18
●サンフランシスコ地震   1989年10月17日=1+17=18

スペイン・マドリードの列車爆破事故 2004年9月11日(911同時多発テロからちょうど911日後であった)

また、こんな数字合わせもある。四川(5月12日)、ハイチ(1月12日)、チリ(2月27日)の大地震の発生日の関連性。

512
112
227

横に読んでも縦に読んでも512112227これでも災害が偶然起きていると思いますか? 
  
泉パウロ著「本当かデマか311人工地震説の根拠より

参照元 : ひとりごとぶつぶつ

Pallas Athena, the Spear Shaker and Francis Bacon




311が人工地震だという証拠を細かく解説した記事▼

3.11東日本大震災はやはり人工地震だった!元アメリカ国家安全保証局が内部告発”アメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った”


ジョンレノンの「イマジン」の歌詞を見て、彼はあっち側の人間だとか、イルミナティだとか、ある牧師さんが言っていましたがそうではないのです。彼は15歳位の時からこの世の闇の支配者のことを知っていたのです。

直接に訴えることは出来ないけど出来るだけ作曲する歌詞の中で皆に警告をしていたのです。死を恐れずに戦っていたということ。ジョンレノンはビデオの中で、世界は狂人によって支配されていると言っていましたが........

その闇の世界の代理人が統一教会なのです。


統一協会はCIAフリーメイソンの下部組織!


驚愕!文教祖聖和二周年(三回忌)式典の祭壇にフリーメーソンの聖書が・・・?!



ジョン・レノンは、メイ・ブラッセルという陰謀研究家の影響から世界に働く陰謀について知識がありました。ラジオで「情報をすべて暴露する」と述べたのですが残念なことに殺されてしまいました。詳しくは、Henry Makow, John Lennon, assasination, Mae Brusselで検索のこと。

レノンは、政府の戦争政策に反対したら、(他のビートルズのメンバーなしで)一人でも24時間以内にいかなる都市においても100万人の反戦抗議者を集める能力を持っていた唯一の人物でした。ジョン・レノンは、一つの霊的な力でした。平和と兄弟愛について書いたガンジーのような巨人でした。

全世代に対して、自分で考えること、そして、権威に立ち向かうことを教えました。レノンとビートルズの歌は、生活の不平等を示し、変革のメッセージを叫んだ。 変革は、レーガンのチームが体現した長期的体制にとって脅威でした。

1980年12月7日、私は、毎週担当していたラジオ番組で、「昔の暗殺部隊が復活し-つつある」と述べました。ジョン・F・ケネディ大統領、ロバート・ケネディ上院議員、マーチン・ルーサー・キン-グ牧師の暗殺の真相を隠蔽した人々、ウォーターゲート事件とコリアゲート事件の責任者-たち、およびハワード・ヒューズの誘拐殺人に関わった人々、さらに、他の数百人の死に-ついて責任があるまさしくその人々にとって、自らの政策に対する反対者の声を再び封じ-こめるには、数週間しか残されていませんでした。

レノンがもう一度世に現れようとしていました。 アルバムの録音が終了し、家族とともに隠遁している間に悪化してしまった世界に舞い戻-る準備をしていました。レノンが再びアクションを起こし、社会活動家になるのは確実でした。これは、[体制側にとって]脅威でした。レノンは、衆目の集まる場所に戻ることは危険だと理解していましたが、その危険な賭けに出たのです。そして、私達はみな敗者になった!」(メイ・ブラッセル)



世界基督教統一神霊協会

以下の記事は金玉先生より▼
リンジー・ウィリアムズ:米国政府がシャットダウン財政

リンゼイ・ウイリアム氏がある情報筋から得た情報によると:(概要)

『全米のサテライト・システム(飛行機のナビ、GPS、インターネット、電話、など)を供給しているレイセオン社は、米政府を裏で最も支配している会社。 米政府は、レイセオン社に対し、もうじき米政府の財政が破たんする(潰れる)可能性があるので、その準備をしておくようにと言った。』と。

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初代ロスチャイルド マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド(1744年 ドイツ・フランクフルトのゲットー生まれ)が30歳のとき、フランクフル トに12人の実力者を集めて秘密会議を開いたと言われている。ここで、全世界のマンパワーと資源を独占的に支配するための計画が話し合われ、25項目から なる「世界革命行動計画」と呼ばれるアジェンダ(行動計画書)がスタートした。

人間を支配するには暴力とテロリズムに訴えると最前の結果が得られる。権力は力の中に存在している。 政治権力を奪取するには 「リベラリズム」を説くだけで十分である。そうすれば有権者は一つの思想のために自らの力、権力を手放すことになり、その放棄された力、特権をかき集めて 手中に収めればいい。

大衆はどのようにして自由を享受すればいいのかわからない。「自由」という思想を利用すれば「階級闘争」を生じさ せる事も可能だ。 最終目標に到達するためには、ありとあらゆる手段を正当化出来る。率直さや正直さといった国民としての立派な資質は政 治に支障をきたすから、支配者となろうとする者は狡賢さ、欺瞞に訴えなければならない。

我々の権利は力の中にある。私が見出している新 たな権利とは、強者の権利によって攻撃する権利であり、既存の秩序、規律のすべてを粉砕し、既存のすべての制度を再構築する権利である。我 々の富の力は、いかなる狡賢さ、力によっても損なわれないような強さを獲得する時まで、表面化しないよう保たれなければならない。戦略計画の基本路線から 逸れることは何世紀にも及ぶ営為を無にする危険がある。 群集心理を利用して大衆に対する支配権を獲得すべきだ。

酒 類、ドラッグ、退廃的道徳、あらゆる携帯の悪徳を代理人を通じて組織的に利用することで、諸国家の若者の道徳心を低下させなければならない。賄賂もペテン も裏切り行為も、それが我々の目的達成に役立つのであれば、続けられなければならない。そうすることで服従と主権を確保出来るなら、何 がなんでも躊躇うことなく財産を奪い取る権利が自分たちにはある。

我々は「自由・平等・博愛」という言葉を民衆に教え込んだ最初の民族 である。ゴイムは難解さゆえにこの言葉の意味とその相互関係の対立に気付くことさえない。ゴイムの自然発生的で世襲的な貴族社会の廃墟の上に、我々は金に よる貴族社会をつくりあげた。それは我々の拠り所、すなわち富を参加資格とする貴族社会である。(※ゴイムというのはゴイの複数形で、ゴイとは非ユダヤ人 のことを指す。また家畜とかブタという意味もある。)

自ら戦争を誘発しながら、敵対するどちらの側にも領土の獲得が生じない平和会議を 主導しなければならない。戦争は対立する双方の国家がさらに負債を抱え込み、我々の代理人の手中に落ちるよう主導されなければならない。財 を活用して、我々の要求に素直に従い、ゲームの駒となって、政府を陰で操ることを我々から任じられた人物を選ばなければならない。

誹 謗、中傷、偽の情報を流したことでどのような波紋が広がろうと、自ずからは姿を隠したまま、非難されることがないようにしなければならない。大衆への情報 の出口すべてを支配すべきである。

貧困と恐怖によって大衆が支配された時には、常に代理人を表舞台に立たせ、秩序を回復すべき時が来れば、犠牲者は犯罪者や責任能力のない人々の犠牲になったと解釈されるよう、事を進めなければならない。

計算済みの恐怖支配が実現した時点で、犯罪者や精神異常者を処刑すれば、我々自身を抑圧された人々の救世主として見せかけることが出来る。実際のところ、我々の関心は正反対で、減らすこと、すなわちゴイムを殺害することにある。我々の力を行使すれば、失業と飢えがつくりだされ、大衆にのしかかる。そうすれば、確実な資本支配力が生じる。

フリーメーソンのブルー・ロッジ内部に大東社を組織して破壊活動を実行しながら、博愛主義の名のもとで、自らの活動の真の意味を隠すことは可能である。大東社に参入するメンバーは、ゴイムの間に無神論的唯物主義を広めるために利用されなければならない。(※フリーメーソンには33階級あって、下から三つが徒弟・職人・親方という階級になっている。

この3階層のことをブルー・ロッジと言い、つまり一般的なフリーメーソン会員の集会場という意味である。大東社というのは英語で「Grand Orient Lodge」であり、Grandには統括するという意味がありますので、東洋を統括する支部ということだと思われる。

現在はフランスのフリーメーソン本部がGrand Orient Lodgeと名乗っている。) 代理人は大衆受けのするスローガンを生み出せるよう訓練されなければならない。大衆には惜しみなく約束しなければならないからである。

約束された事と反対の事は、後になれば常におこなえる。 恐怖支配は、手っ取り早く大衆を服従させるもっとも安上がりな方法だ。 すべての戦争のあとには、秘密外交が主張されなければならない。秘密外交によって、我々の代理人が関わらないかぎり、諸国家は些細な個人的取り決めさえも結ぶ事ができないような支配権が確保されなければならない。

最終目標である世界政府に到達するためには、大規模の独占、莫大な富の蓄積が必要とされるだろう。 ゴイムからその不動産、産業を奪うため、重税と不当競争を組み合わせてゴイムの経済破綻を引き起こさなければならない。国際舞台においてゴイムが商売ができないように仕向けることは可能である。つまりは原材料の巧みな支配、短時間労働および高賃金を求める労働運動の普及、競争者の助成によってそれは実現できる。

最終的には、我々の運動に尽くす少数の金持ち、および我々の利益を守る警察と兵士と、プロレタリアートの大衆が残ればいい。ゴイムに殺し合いをさせるため、大々規模の武器増強が開始されなければならない。世界統一政府のメンバーは独裁者によって任命され、科学者、経済学者、財政専門家、企業家、大金持ちの中から選出される。

代理人はその誤りを我々が承知している理論、原則を教え込むことで、社会の若年層の精神を惑わせて腐敗させる目的で、あらゆる階級、あらゆるレベルの社会、政府に潜入しなければならない。 国家法および国際法を利用しつつ、ゴイムの文明を破壊しなければならない。

我々に対してゴイムが武装蜂起する前に、恐怖の組織を諸国家の各都市に組織することにいたしましょう。 ユダヤ人学者クリストファー・ジョン・ビェルクネスによれば、栄華を極めた古代イスラエルのソロモン王の時代、BC929年には、世界を平和的に支配する理論上の計画が作られていたらしい。

世界支配層の策略.........真偽のほどは各人で。




たった6000人が世界を支配している

<一部抜擢>

2010/11/29

20101129-2

世界は「スーパークラス」と言われる、わずか6000人の特権階級の人々に支配されています。この人々が、旧世界秩序を構築し、さらに私たちをきつく締め上げようとしているのです。この6000人の人々は、そうした世界のことをNWOと巧妙に摩り替えています。

彼らは、自分たちの利益のために、勝手に札束を増刷させたり、闘争を助長して戦争を起こさせたり、飢餓やクライシスを引き起こして人類を淘汰させようとしたり、ありもしない「罪」をかぶせて、ヨタヨタにして、私たちが自分の足で立てないようにしているのです。 あなたの信念はどこから出てきたものでしょう。こうした世界から出てきたものかもしれません。この機会に、チェックしてみましょう。

この6000人は世界をどのようにして支配しているのか

How 6,000 people can rule the world

バーバリアン・イルミナティ公式サイトに、スーパークラス(旧世界秩序)の人類奴隷化のテクニックが簡潔にまとめられています。

以下、一部、翻訳。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

今、世界を支配しているのは、ちょうど6000人の人々です。どうすれば、そんなことが可能になるのでしょうか?それほど強大な力を持っている、ごくわずかな人々にとって、どんな要素がうまく作用しているのでしょうか?

1) その6000人の人々は、すべて同じ見地・展望と、同じ目的を持っていなければなりません。常に、彼らが互いに戦いあっていたら、それこそ災厄の何者でもないでしょう。旧世界秩序(現代、私たちが支配されている構造)は、金と力に対する強欲なまでの願望が結合した結果生まれた産物です。

6000人という数は、彼らが莫大な富を山分けするのに、ちょうど良い数なのです。もし、これが60万人とか、600万人でしたら、彼ら一人当たりの分け前は希釈されてしまい、とうてい強欲な彼らを満足させるものとはならないでしょう。また、それだけ大勢ということになれば、彼らの間にランク付けができて、不和や相克がとてつもなく大きなものとなるでしょう。

2) この6000人の人々は、彼らの場所を誰も侵さないようにするために軍事的な圧力を使う必要があります。そのために、軍隊と警察は、強圧的な力を提供するのです。

3) この6000人は、自分たち以外の人間を監視することができなければなりません。シークレット・サービスは、この機能を提供しているのです。

4) 「政治の自由選択」という幻想を大衆に抱かせるために、民主主義を広め、それを実行しているのです。

5) 大衆には、自分たちが自由である、と信じ込ませる必要があります。そのために大衆にはネガティブな自由を与えておくのです。政府は、この自由には一切、干渉しないようにしておきます。それは、大衆が政府に挑戦的にならないようにするためです。

6) 大衆には、多くの選択肢を与えなければなりません。消費者主義は、このニーズと良く合っているでしょう。人々は、どれを買ったらいいのか迷うほどです。彼らには、自分が消費したいものを選ぶことのできる社会こそが、本当の自由選択のある社会だと錯覚させるのです。(管理人:多品種の商品を好きに選ぶことができるからといって、自由ではない。それを買うための金は、彼らの支配下における労働によって稼ぐ必要があるからである。つまり、奴隷には変わりがない、ということ)

7) 大衆は、たらふく食べて、娯楽を楽しむようにさせておく必要がある。panem et circenses - bread and circuses…食べ物と娯楽。ローマ人が言ったように。人々に、これだけ与えておけばおとなしくなるものだ。スーパーマーケットは、安くて便利な飲食物を豊富に提供しています。テレビ、映画、劇場、音楽、ナイトクラブ、バー、プレイステーションなどの豊富なエンターテインメントを供給しているのです。

8) 時として、大衆には、別の精神状態に逃避させることによって、日々抱えている悩ましい問題から自分を遠ざける手立てを持たせなければならない。ドラッグは、この役目を引き受けてくれるのです。アルコール、タバコ、および鎮静剤は、当局によって供給される合法薬物です。 当局は、本来は違法であっても、多くの薬物を(容易に手に入るようにしておいて)使うことができるように“手配”しているのです。 結局は、国際的な麻薬取引から得られた利益が、この6000人の懐に転がり込む仕掛けになっているのです。

9) 大衆には、自分が重要な物を所有していると思わせておく必要があります。不動産は、それらの中でも、もっとも適当と考えられているものです。多くの人たちが、実際に、自分たちの家を持つことを望んでおり、それは自己の拡大であり、自分たちの本質的なアイデンティティを示すものだと見なしているのです。「イギリス人にとって、家は彼らの“城”なのです」。

10) 大衆には、自分たちの苦情が聞き入れられるものと信じさせる必要があります。法律の体系は、この役割を果てしています。

11) 大衆には、悪者は罰せられるものだ、と信じ込ませる必要があります。刑務所のシステムは、この目的に役立ちます。

12) 大衆には、死後も(来世があるから、とか)何らかの望みをつなげるようにしておかなければなりません。宗教は、大衆のこの望みを達成させるものです。

13) 大衆には、自分の財産状態に、運がよければ突然の変化が起こるかも知れない、という望みを持たせておく必要があります。宝くじ、ギャンブル、および「アメリカンドリーム」はこのニーズを満たします。

(管理人:アメリカン・ドリームは、虚構として創られたもの。そうであるかのように見せかけるために、アメリカン・ドリームの成功者を、まるでデパートのショーウィンドウのように露出させるのです。アメリカでは、宝くじの当選者をマスコミ発表させたり、テレビに出演させたりするのも、こうした理由からです。お陰で、当選者は強盗や誘拐の心配と同居して人生を送る羽目になるのです)

14) 大衆には、親愛で情愛深いサポートが必要です。「家族」は、これを提供しています。

実際には、これら14のニーズを、すべて享受できていない人々によって社会の安定基盤は確保されているのです。何より、合法的な権威の源として、これらの6000人の人々を、大衆が尊敬するように仕向けなければなりません。大衆には、彼ら6000人に背くことの恐さを知らしめておく必要があるのです。

(中略)

私たちバーバリアン・イルミナティが、ゴーストライターを雇って書かせた※「The Last Bling King」の本では、旧世界秩序の支配層に対する反乱は、こうしたヒエラルキーから自身を解放したいと望んでいる人々に頼るものでした。


ヒエラルキーを社会が容認しなくなれば、その力は一瞬にして消えてしまいます。

ヒエラルキーは、“主人と奴隷の弁証法”(penguinのひとりごと - 日本漂流日記より)に密接につながっています。奴隷というものは、自然に、命令系統に入ってしまい、それに服従してしまうものなのです。

奴隷社会は、常に厳格なヒエラルキーを、誰もが知覚できるようになっている社会です。今の私たちの社会は、そのようにできています。ヒエラルキーが維持されている間は、“ご主人様”たちは、際限なく、自分たちの力を駆使できるのです。

それに代わる私たち(バーバリアン)イルミナティが目指している社会のビジョンとは、どんなものでしょうか?その詳細については、史上、もっとも影響力を持つ哲学的な作品の中に発見することができます。

それは、ジャン=ジャック・ルソーによる民約論(社会契約論)です。

ルソーは(バーバリアン)イルミナティのメンバーではありませんでしたが、彼の政見は実際には(バーバリアン)イルミナティのものと同じでした。

ロベスピエールとサン=ジュストは、二人とも、フランス革命のもっとも偉大なイルミニスト(Illuminist)でしたが、ルソーの民約論に拠っているところが大きかったのです。

朝鮮戦争のとき、中国人は、多くの捕虜のために捕虜収容所を建設して、注意深く朝鮮人の捕虜を監視・警備しましたが、やがて、それが資財の浪費になっていることが分かりました。彼らが代わりにやったことは、将校であるろうが、なかろうが、強い個性を持った捕虜すべてをリーダー格になりある人間とみなして、他の捕虜から隔離したのです。

中国人は、この強い個性を持った捕虜たち(全体の5%程度)だけを監視し、残りの捕虜は、好きにさせておいたのでした。他の「その他大勢の」囚人たちは、誰も監視していないにも関わらず、一人として逃亡を企てなかったのです。

捕虜たちを鼓舞し、駆り立てる、生まれながらにリーダー的な資質を持った人間がいなければ、朝鮮人捕虜たちは、まるで羊同然だったのです。食事を与えてくれる中国人を待ちながら、辺りをあてどもなく歩き回るだけで、トラブルを起こすことは皆無だったのです。

旧世界秩序の連中も、これと同様の戦術を使います。

大衆の5%をリーダーになりうる人間と見なして、旧世界秩序の連中より、低いレベルの人間として、自分たちの陣営に引き込むか、投獄してしまうか、抹殺して、どうにかこうにか、この5%に人間たちに対応するのです。

リーダーがいなければ、大衆は、何の方針もないまま、ぶらぶら歩いていた朝鮮人の戦争捕虜と同じようなものです。大衆のほとんどが、意味もなく活動し、ダラダラ自分たちの時間を浪費するだけです。旧世界秩序は、そのような人々に関して何にも心配していません。

旧世界秩序が打ち立てた、もう片方の要素は、いわゆる「七つの大罪」に他に3つの罪を加えた10の罪を使って、専門的に大衆を操作することでした。

完全な10の罪は以下の通りです。
 
強欲、復讐、嫉妬、怠惰、欲、プライド、大食、臆病、利己主義、および虚栄。

旧世界秩序の連中は、大衆の中の5%の人間たちを破壊するか、無害化するのに、どんな人間に、どのような罪をかぶせたらいいのか専門的に研究しており、その知識を持っています。

歴史は二つの力から成ります。
 
弁証法的には、一見して自由を増加させようという向きに動いているようですが、その道行きのあらゆるステージにおいて、犯してしまう罪のために戦うことを余儀なくされるのです。

自由を前進させることにおいて、罪はブレーキとなります。罪は永久の正反対です。 罪は人間の弱点、もろさ、欠点、脆弱性、衝動、および願望の邂逅の場です。

旧世界秩序は、罪によって自由を抑えようとします。彼らは、「罪」を道具に使うことにおいては、グランドマスターです。それが自らに終わりをもたらすことになるのですが。

彼らが建設した世界は詐欺の傑作です。自由への幻想は非常に強力なものですが、実際は、世界は巨大な捕虜収容所なのです。旧世界秩序は、支配層の自分たちだけは自由にしておくのです。その一方で、彼らが考え出した「罪」によって、大衆は容赦なく操られているのです。

(管理人:これはとても重要なことです。旧世界秩序の連中がそそのかし、人々を迷路に誘いこむ10の罪(手口)は、「強欲、復讐、嫉妬、怠惰、欲、プライド、大食、臆病、利己主義、および虚栄」です。もし、思い当たるフシがあるのであれば、今、この瞬間、目線をスッと天に向けて、こうしたことと決別できませんか?

他人への復讐心、嫉妬、利己主義、虚栄…。すべて、幻影かも知れません。こういう塵芥の世界で、あーだ、こーだ、と訳知り顔をして講釈をたれているだけの理屈屋たちは、あなたの世界の人々ではないのでは? チェックしてみましょう。幻影によって自己処罰するなどは愚の骨頂です) 

「禁止A」(Prohibition A)では、「救済のための罪」の概念について議論します。

(管理人:バーバリアン・イルミナティは、人類の魂の解放のために本を使います。これを「静かなる革命」と呼んでいるようです。
「禁止A」(Prohibition A)は、シリーズのうちの1冊です。

他に、「大金持ちの死亡クラブ」(The Millionaires' Death Club)、「アルマゲドンの陰謀」(The Armageddon Conspiracy)、「精神カメラ」(The Soul Camera)の3冊があり、全部で4冊。このシリーズでバーバリアン・イルミナティの秘密が明かされているといいます。

最後の「精神カメラ」(The Soul Camera)は執筆中ですが、ここにヒントだけは先に書かれています。ただし、バーバリアン・イルミナティのサイトです。


これは、私たちが、もう一度顧みるべき問題です。大衆は、「罪」というものに対する自分たちの態度を、もういちど見直す必要があります。そうすれば、本当の自由に向けて、決定的な第一歩を踏み出すことができるはずです。

旧世界秩序は、「罪」を人々に対して使う「兵器」であると考えているのです。彼らは大衆を監督するために、罪を、ことさらのように強調する宗教を打ち立てているのです。クリスチャン、ユダヤ人、およびイスラム教徒は罪に取り憑かれています。彼らが決して自由になれない理由は、ここにもあるのです。

もっとも効果的な刑務所は何ですか?
 
あなたが、あなた自身の頭の中に常に持ち歩いているもの。 

罪とは、いったい何ですか?
 
それは、あなたのポータブル・プリズン−携帯刑務所。

翻訳、ここまで。


キッシャンジャーらも、国際麻薬取引に絡んでいるようですし、ラムズフェルドらは、ドラッグ、精神薬。いずれも脳、それも松果体を狙い撃ちにしたものですが、これは、バーバリアン・イルミナティの言う「5%の目覚めたリーダーシップを発揮できる人たち」を子羊のように従順にしておくためのものです。そして、数百種類の食品添加物に、必要のないワクチン。

新型インフルエンザのパンデミックだ、子宮頸ガン予防ワクチンだ、と噂の出所も確かめないで、「なんか良さそうだ」という頼りない直感だけで判断してしまう人たち。

ちょうど、ナチスが命じるままに、同胞のユダヤ人を列車に乗せて、毒ガス虐殺収容所に送り込んだユダヤの長老会議の連中のようです。従順にしていれば、いつかは救われる、と。

彼らの口癖は、決まって、こうです。

考えるな、感じるんだ!

常に恐怖の幻想を与えておいて、あなたを冷静にさせないようにしている人たちは誰でしょう?あなたが、自分で気がつき、自分で考えては困る理由は何でしょう?それは、「金儲け」ですよ。 

参照元 : カレイドスコープ

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ロスチャイルド家は食糧や水源まで支配しようとしている。ロスチャイルド、ロックフェラーによるエネルギー支配。これは人類に対する重大犯罪である。






1983年、カナダ人のカトリック教会神父、ジャン=ポ−ル・レジャンバルド神父によるイルミナティ世界支配の説明。















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