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メキシコ

麻薬組織による凶悪事件が相次ぐメキシコで、農場の敷地から男女合わせて240人以上の遺体見つかる

メキシコの農場で240人以上の遺体 事件か

2017年3月11日 23時03分

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麻薬組織による凶悪事件が相次ぐメキシコで、農場の敷地から男女合わせて240人以上の遺体が埋められていたのが見つかり、警察などは何らかの事件に巻きこまれたと見て詳しく調べています。メキシコ東部ベラクルス州で、行方がわからなくなっている人を探す家族でつくる団体は、10日、地元にある農場の敷地の複数の場所から男女合わせて240人以上の遺体が埋められていたのが見つかったと明らかにしました。

この団体によりますと、去年8月、農場に多くの遺体が埋められているのを団体の関係者が見つけ、通報を受けた警察などがおよそ半年にわたり敷地を掘り起こすなどして、調べてきたということです。

見つかった遺体は、体の特徴や一緒に見つかった服などから14歳から25歳と見られるということで、警察などは、何らかの事件に巻きこまれたと見て詳しく調べています。メキシコでは麻薬密売組織などによる凶悪事件が相次いでいて、北部ヌエボ・レオン州でもことし1月、50人以上の遺体が埋められているのが見つかり、地元メディアは事件の背後には麻薬カルテルが関わっていると伝えています。

メキシコでは、当局が麻薬密売組織の取締りを強化した2006年以降、明らかになっているだけで国内でおよそ3万人の行方がわからなくなるなど、悪化する治安対策が大きな課題になっています。

参照元 : NHKニュース






【衝撃映像】メキシコの花火市場で大爆発!これまでに31人の死亡が確認、72人が負傷

メキシコの花火市場で爆発 少なくとも26人死亡

2016年12月21日

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メキシコの首都メキシコシティ近くの花火市場で20日、爆発が起きた。当局者によると、少なくとも26人が死亡、数十人が負傷した。原因は分かっていない。

爆発が起きたのは、メキシコシティから約30キロ離れたサンパブリト花火市場。現場を撮影した映像には、大量の花火が空中に打ち上げられる様子が捉えられている。

数十人の救急隊や警官が現場に急行しており、付近の住民には、現場に近付かず道路に出ないよう要請が出ている。

エルビエル・アビラ州知事は、負傷者の救助が最も優先されると述べ、州幹部らを現場に派遣した。



最初の爆発の後も花火の爆発は続き、黒い煙が濃い雲のように広がった。警察や医療関係者が撮影した写真には、負傷者数人と破壊された市場の屋台、爆発で黒焦げになったレンガの建物が写っている。

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地元住民のアレハンドラ・プレテルさんはAFP通信に対し、「爆発の音が聞こえ始めた時は、近くの花火工場だろうと思った」と語った。

しかし間もなく、花火市場全体が危険な状況になっていると分かったという。

「近所の人たちは周りの全てが揺れるのを感じたと言っていましたが、私は走って逃げていたので気が付かなかった」

エンリケ・ペニャ・ニエト大統領はツイッターで、犠牲者の遺族に哀悼の意を示し、負傷者の早期回復を願うとコメントした。また、軍の兵士らが救助活動を支援していると述べた。

サンパブリト花火市場では2005年にも同様の爆発が起き、多大な損害が生じた。爆発は9月16日の独立記念日の直前に起き、数十人が負傷した。

(英語記事 Dozens killed in Mexico fireworks blast

参照元 : BBC NEWS JAPAN

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▼大爆発後の現場の様子。






メキシコのコリマ火山上空に全長600m超の巨大な円盤型UFO出現!

【衝撃動画】メキシコの火山上空に全長600m超の「円盤型UFO」が出現! 専門家「火口でエネルギーを充電している」

2016.12.09

世界屈指のUFO多発地域、メキシコ・コリマ火山にまたしても巨大UFOが出現! 世界中のUFO研究家から海外メディアまで関心を示し、大きな話題となっている。

英紙「Daily Star」(12月6日付)によると、YouTuber「streetcap1」がコリマ火山に設置されたライブカメラ映像に、目映いばかりの光を放つ超巨大UFOを発見、今月2日にYouTube上で公開した。

なにはともあれ、問題の映像をご覧頂こう。



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膨張と収縮を繰り返す巨大な円盤状の物体がハッキリと映っているではないか! まるで生命が宿っているかのようにウネウネと形状を変える姿は、これまで同火山で撮影されたどのUFOとも合致しない。一体この飛行物体は何なのだろうか?

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世界的に有名なUFO研究家スコット・ウェアリング氏が、自身のブログ「UFO Sightings Daily」で持論を展開している。

「このUFOは、火口からちょうど飛び立とうとしているようです。おそらく、飛行するためのエネルギーを充電している最中なのでしょう」

「コリマ火山の火口部は直径600メートルほどですので、このUFOはそれよりも随分と大きいことが分かります」

「将来的宇宙船を建造するのは人間ではなく、ロボットです。ロボットならば24時間365日休むことなく労働することができます。ですから、宇宙人たちが今回撮影されたような超巨大UFOを作ったとしても、製作スピードは我々より10倍も速いのです」

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トカナでも報じてきたように、コリマ火山やポポカテペトル山にはこれまで何度もUFOが出現している。最近では、先月15日に噴火中のコリマ火山で葉巻型のUFOが写真におさめられ、10月にはポポカテペトル山でも3機のワーム型UFOが撮影されている。もしかしたら、これまでに出現したこれらのUFOもエネルギー補給目的で火山に訪れていたのかもしれない。

しかし、「UFO Investigations Manual(UFO調査マニュアル)」の著者であるUFO研究家ナイジェル・ワトソン氏は、英紙「Express」(11月16日付)上で、ウェアリング氏とは大分異なる見解を表明している。

「UFOの活動と地球のエネルギーの関係は60年代のニューエイジ運動の頃から話題になり、70年代には本格的な調査も実施されるようになりました。カナダのマイケル・パーシンガーとギスレーン・ラフレニエールがUFO目撃情報と地震活動の相関関係についてまとめた調査では、地殻の構造的歪みによって生じた電気が上空で発光物体を形成することが分かりました」(ワトソン氏)

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このように、ワトソン氏はそもそも火山に出現する発光物体をUFOとは考えていないようだ。しかし、ウェアリング氏の言うように、プラズマを動力源とするUFOが火山から電気エネルギーを得るため、コリマ火山やポポカテペトル山に出没していると解釈することもできるだろう。ワトソン氏の意見ももっともだが、もう一歩突っ込んだ解釈が欲しいところである。最終的な判断は読者に委ねる他ないが、メキシコの火山に頻出するさまざまな形のUFOが、全て自然現象だと断言することは果たして可能だろうか?

(編集部)

参考:「YouTube」、「UFO Sightings Daily」、ほか

参照元 : TOCANA


メキシコ火山を横切る3機の「ワーム型クネクネUFO」を激写! 珍しい映像に専門家も大興奮!

2016.10.27

火山に設置されたライブカメラが奇妙な形をした3機のUFOをとらえたという驚愕のニュースがメキシコから報告された。UFOといえば円盤型、三角形型が定番であるが、なんと今回は「ワーム型」である。

■3機のワーム型UFO

今月24日、メキシコのポポカテペトル山に設置されたライブカメラが夜空を飛行する「ワーム型」UFOの撮影に成功。メキシコ中に設置されたライブカメラ映像を共有するYouTubeチャンネル「webcamsdemexico」が動画を公開すると、すぐに世界中から関心を集め、有名UFO研究家のスコット・ウェアリング氏も自身のブログ「UFO Sightings Daily」で取り上げるほどの話題となっている。

ポポカテペトル山は、これまでにも多くの未確認飛行物体が目撃されているUFOホットスポットだ。最近では今年6月に20機の飛行物体が出現し、世界中のUFOコミュニティに激震が走ったばかりだが、今回もそれに劣らない衝撃映像となっている。

それでは早速、映像をご覧頂こう。



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巨大なミミズのような飛行物体が3機も夜空を駆け巡っているではないか! しかも、1つはその細長い機体をくねらせて、方向転換している様子がハッキリと映っている。一体この物体は何なのだろうか?

専門家のウェアリング氏はUFOであると断言。

「これは棒型UFOの素晴らしい例です……隣り合って飛んでいる様子が映っています」(ウェアリング氏) 「UFOを1機撮影するだけでも珍しいのに、今回は3機です。なんてエキサイティングな映像でしょう」(同)

ウェアリング氏の興奮ぶりに、これはもうUFOに間違いない!……と言いたいところだが、YouTubeユーザーからは「虫か鳥ではないか」との懐疑的な意見も寄せられている。

ライブカメラの映像はコマ送りのため、虫や鳥などの残像が高速で飛びまわる物体のように見えてしまう「モーションブラー現象」が起こっていると彼らは考えているようだ。かつて日本のオカルトシーンを騒がせた「スカイフィッシュ」もこの現象が原因だったということが判明している。しかし、UFO研究ブログ「UFO Sightings Hotspot」は、同現象に言及しつつも、「それでも謎は残されている」と完全には納得していない様子だ。

■ポポカテペトル山付近に出現した別のUFO

ウェアリング氏によると、映像には他の未確認飛行物体も映っているという。

「映像の奥の方に、火山に接近する未確認飛行物体が見えます。映像が途中で切れてしまっているため、この物体が火山の反対側から出てきたかまでは分かりません」(ウェアリング氏)

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なんと、火山に向かって進む別の飛行物体も映りこんでいるというのだ! 映像を確認してみると、画面左側から火山に向かって直進する発光物体が映っているではないか。羽のようなものがなく、スカイフィッシュとは異なっているように見えるが……。

10月23日には、ポポカテペトル山に近いコリマ火山においても円盤型のUFOが出現している。こちらは完全にスカイフィッシュとは似ても似つかない形状だ。



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ポポカテペトル山やコリマ山などメキシコの火山内部には宇宙人の地底基地が存在すると以前から指摘されてきたが、今回出現したUFOの真偽についてはまだまだ議論の余地があることも確かだ。最終的な判断は読者の手に委ねたい。

(編集部)

参考:「UFO Sightings Daily」、「UFO Sightings Hotspot」、ほか

参照元 : TOCANA


火口上空を浮遊する“ピラミッド型”UFO! 著名研究家が「今年一番」と唸ったヤバすぎる形!!=メキシコ

2015.08.29

ただでさえUFO目撃情報の多いメキシコで、火山が噴火したとあれば“UFO出現”の期待はいやがうえにも高まるものだ。メキシコ西部にある「コリマ火山」も、火口からもうもうと噴煙を上げている火山の1つである。

トカナでは毎度おなじみ、著名UFO研究家のスコット・ウェアリング氏も、このコリマ火山の監視用のウェブカメラを日々くまなくチェックしている人物の1人であるが、先日「今年最高の火山UFOを発見した!」と自身のサイトで発表し、愛好家たちの話題をさらっている。彼が「最高」とまで絶賛するUFOとは――。

■火山上空に現れたダイヤモンド型UFO

『火山が噴火するとUFOが現れる』――いつの頃からか定説になりつつあるが、やはり現れてしまったようだ。ポポカテペトル火山と並び、政府の設置したウェブカメラにUFOが写りこむことで有名なコリマ火山であるが、トカナでも今年2月に“ペガサス形UFO”を紹介したのは記憶に新しいかと思う。しかし、その後もコリマ火山では続々とUFOが出現し続けており、今回ウェアリング氏が発見したのは“ピラミッド型UFO”だった!

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ウェアリング氏が主張するに、このピラミッド型UFOは色の補正も必要としないほどクッキリと写りこみ、もうもうと火口から有毒ガスが立ち上がる中、機体を包みこむバリア、すなわち“エネルギーシールド”までもが確認できるということだ。確かに今回のUFOは真っ黒く、(斜めから見た)角錐形のシルエットをしているが、日本人にとってはそろばんの珠(たま)という表現のほうがしっくりくるかもしれない。いずれにしても、なかなかお目にかかれない貴重な光景である。

なお、ウェアリング氏は「このピラミッド型UFOが火口のほぼ真上を飛行しているということは、火山の中から出現したという証拠」だとしており、「僕が今年みた火山UFOのなかで1番のUFOだよ」と興奮気味に語っている。

■やはり火山には秘密基地が!?

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長らく火山とUFOの関係に着目してきたウェアリング氏は、今回の“ピラミッド型UFO”のほかにも、さまざまな形状のUFOを発見しては自身のサイトで検証を続けている。

一説によると、地球に飛来しているUFOは、宇宙人の種族ごとに形が異なるものだという。火口付近で多種多様なUFOが目撃されるのは、やはり火山の中に何らかの秘密基地や惑星間飛行場的な役割を果たす施設が存在するためだと考えるのは自然であろう。今後も、私たちの想像をはるかに超える奇妙な形のUFOが出現するかもしれない。

(文=遠野そら)



参考:「UFO Sightings Daily」、ほか

参照元 : TOCANA

メキシコ東部にあるククルカンピラミッドの内部に第3のピラミッドを発見

マヤ文明の「入れ子ピラミッド」、内部に第3のピラミッドを発見

2016年11月17日 15:06

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【11月17日 AFP】メキシコ東部にあるククルカン(Kukulkan)ピラミッドの内部に第3のピラミッドがあることが分かり、ピラミッド全体が「ロシアの入れ子人形」のような構造になっていることが明らかになった。専門家らが16日、発表した。

同国ユカタン(Yucatan)州に位置するマヤ文明のチチェン・イッツァ(Chichen Itza)遺跡にある高さ30メートルのピラミッドは、その内部に高さ20メートルの別のピラミッドを包み込むような構造になっていることが知られていたが、今回さらにその内部に高さ10メートルのピラミッドがあることが分かった。

技師と人類学者によると、最も小さいピラミッドが建設されたのは550〜800年とみられ、1930年代に発見された2番目の構造物は800〜1000年、最も大きいものは1050〜1300年にそれぞれ完成したとみられるという。

今回の発見は、「エル・カスティージョ(スペイン語で『城』の意)」として知られるこのピラミッドが3段階を経て建設されたことを示唆するものだ。

プロジェクトリーダーを務めるメキシコ国立自治大学(National Autonomous University of Mexico)の地球物理学の研究者レネ・チャベス・セグロ(Rene Chavez Seguro)氏は、「ロシアの入れ子の人形のようだ。大きいものの下に別のものがあり、その下にまた別のものがある」と語った。

国立人類学歴史学研究所(INAH)の専門家デニス・アルゴテ(Denisse Argote)氏によると、各構造物が入れ子状態になっている理由は、構造物の劣化や指導者の交替などいくつか考えられるという。

最小ピラミッドの存在は、構造物を破損させることなく内部に光を当てて観察する非侵襲的な技術を使った調査で明らかになった。

アルゴテ氏は、今回の発見によって、メキシコ中部から来た人々の影響を受ける前の本来のマヤ文明についての解明が進むかもしれないと期待を寄せている。(c)AFP

参照元 : AFP BB NEWS

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【衝撃映像】メキシコの主教座聖堂で、300年前に死亡した少女、聖イノセンシアのミイラが礼拝中に目を開ける

メキシコで300年前に死亡したミイラが礼拝中に目を開ける(動画)

2016年09月27日 19:27

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メキシコのグアダラハラにある主教座聖堂で、300年前に死亡した少女、聖イノセンシアのミイラが礼拝中に目を開けた。この不思議な出来事を捉えた動画は、ユーチューブで公開されている。



堂に訪れた人が少女のミイラをビデオで撮影していたところ、突然、少女の目が一瞬開き、再び閉じた。撮影者はこの現象を説明できないという。

なお動画には、偽物だというコメントや、何らかの前兆だというコメントなどが寄せられている。 伝説によると、聖イノセンシアは18世紀に父親によって殺害された。父親は娘が修道院付属の学校に行くことを望んだため、殺したという。その後、地元の住民たちは少女を聖人として崇拝した。 なお、先に伝えられたところによると、伊学者は氷河期の古代人の声を再現した。

参照元 : sputniknews


よくある話だなぁ。UFOや宇宙人ネタもそうだけど、メキシコはこの手の動画や画像多いよね。この間もキリスト象が目を開けたし、今流行ってんのかね?

得体のしれない生物の死骸が水辺から引き揚げられたりもするし。

まぶたが開くのはあり得ることかもしれないが、 眼球って300年も残るのか?

メキシコでレプティリアン顔の「妖精の死体」が発見される!ハイブリッド知的生命体の可能性も

「妖精の死体」がメキシコで発見される! DNA検査、X線撮影実施へ

2016.07.21

妖精や天使は精神的な存在に近いとされ、地球上の動植物のような物質的な肉体は持たないと考えられることが多い。しかし、なんと今月18日付の「Daily Express」が、「妖精の死体標本」がDNAテストにかけられたと報じている。まずは「妖精の死体」写真をご覧頂こう。

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■レプティリアン顔の妖精の死体

この「妖精の死体」と噂される物体は、体つきは人間にそっくりだが、羽を持ち、その顔は爬虫類系宇宙人レプティリアンを想起させる。これらの“ありがちな”特徴から、「手の凝ったイタズラ」だと非難の声もあがっているが……。

たしかに、以前トカナで報じた「妖精のガイコツ」との共通点が多いことは一目瞭然。これは後に、アレックスCFというアーティストが作成したフェイクだったことが暴露されている。それでは今回の「妖精(宇宙人?)の死体」もただのイタズラに過ぎないのだろうか?

インカ文明研究家であり作家でもあるブライアン・フォースター氏は、メキシコで標本にされていたこの「死体」を見つけたそうだ。

「2016年、私はこの奇妙な生き物をメキシコシティのオフィスで見つけました」
「生物学の素養がある者として、これがフェイクだと考えるのは難しいと思います」

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フォースター氏によると、この「死体」は生物学的に本物である可能性が高いとのこと。その証拠にX線撮影やDNAテストまでされているという。さらに、これらの検査を実際に行ったとされる白衣の人物は、次のように語っている。

「X線写真から、この生物の骨構造がはっきりと確認できます」
「これはでっち上げのハリボテではありません。本物なんです」

■ハイブリッド知的生命体の可能性も

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本当にそのような証拠があるなら、ぜひとも見たいところだが、YouTubeに公開されている動画ではX線写真はおろか、DNA検査の結果も出てこない。それというのも、この動画は調査の全貌を記録したドキュメンタリー映像の一部抜粋に過ぎないからだ。全編を見るには、公式ウェブサイトからそのドキュメンタリー映像を購入しなければならないという。

つまり、YouTubeに公開されているこの動画は「宣伝動画(トレイラー)」というわけだ。このことから単なる金儲けの嘘話と見る人もいるが、UMA研究家からは「貴重な映像が有料なのは当然」との声もあがっている。たとえば、「ロズウェルの宇宙人解剖動画」は、映像の真偽は置いておくとして、放送権が非常に高額なことで知られている。

こういった事実を踏まえると、ただ単に有料動画であることから、作り話だと簡単に結論することはできない。むしろ、それだけ価値がある映像だと考えるべきではないだろうか。

さらに、今回の調査にはメキシコUFO研究の権威でありジャーナリストでもあるハイメ・マウサン氏も参加していることから、信憑性は折り紙付きだとする声もある。

そのマウサン氏は、この死体を「未知のハイブリッド生物」だと考えているようだ。

「このハイブリッド生物が、具体的に何であるかはまだ分かりません。しかし、我々には調査可能な標本があります。この標本を分析することによって、未知の知的生命体の存在を証明することだって可能です」(マウサン氏)

と語るように、ただのハイブリッド生物ではなく「未知の知的生命体」である可能性も示唆している。

様々な憶測はあるが、調査結果の全貌が明かされている本編映像を観ないことには、確かなことは何も言えないのが現状だ。

関心のある読者は、ぜひご自分の目で「真実」を見極めて頂きたい。

(編集部)



参考:「Daily Express」、ほか

参照元 : TOCANA



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メキシコ・チワワ州北部で、この世の物とは思えない奇怪な生物のミイラが発見される

人間とも動物とも違う! 完全に正体不明な「立ったままのミイラ」が発見される=メキシコ

2016.04.05

トカナはこれまでミイラ化遺体の話題を数多くお届けしてきた。人為的に加工されたものであれ、自然現象による偶然の産物であれ、それらは一目で正体を判別できるものがほとんどだ。しかし、今回メキシコで発見されたミイラは、人間か動物か、はたまたUMA(未確認動物)かエイリアンなのか、まったく正体がわからない不思議な姿をしているのだった。

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■正体は? 立っていた? 謎だらけのミイラ

先月27日、アメリカと国境を接するメキシコ・チワワ州北部、バエ・デ・サラゴサの砂漠地帯。現地の新聞紙「El Diario」によると、地元の漁師ゴンサロ・ガルデアさんが、この世のものとは思えない奇怪な生物の遺骸を偶然発見してしまった。

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細長い手足、曲がった胴体、そして小さな頭部――人間のような骨格だが、私たちとは何かが違う。かと言って、動物のミイラにも見えない。しかも、頭部には大きな目と牙があるのだという。すぐに警察が駆けつけてミイラの正体を突き止めようとするも、誰にも特定することができない。

謎多きミイラの噂は即座に地元住民の間へと広まり、とあるフェイスブックユーザーによって撮影・投稿されたことで、世界中の人々へと伝えられた。ちなみに、ミイラは立ち上がった状態で写真に収められているが、謎の生物が絶妙なバランスを保ったままミイラ化したとすれば、前代未聞の恐るべき現象であるとして驚嘆の声も上がっている。

現在警察が押収し、ミイラの分析が続けられているというが、結果についての公式発表はゼロ。そのことがさらなる憶測を呼び、吸血UMA「チュパカブラ」のミイラではないかと周辺住民は恐怖で夜も眠れぬ日々を送っているようだ。ちなみに第1発見者のガルデアさんは、このミイラ化遺体は付近のラ・ボキージャ湖から這い出てきた未知の生物ではないかと考えている模様。

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果たして、人間とも動物とも異なる謎のミイラの正体とは何か? そして、本当に2本足で立ち、腰を屈めた姿勢でミイラ化したのか? 謎は深まるばかりだが、警察による公式見解が発表され次第、続報をお伝えしよう。

(編集部)

参考:「El Diario」、「codigooculto.com」、「Hoy Chihuahua」、ほか

参照元 : TOCANA


Localizan extrano cadaver en Valle de Zaragoza

El Diario | Miercoles 30 Marzo 2016 | 14:28 hrs

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Valle de Zaragoza.- Un extrano cadaver de un ser no identificado, fue localizado por habitantes del vecino municipio de Valle de Zaragoza, en la parte seca del Lago Toronto, vaso contenedor de la presa Boquilla, en aquel territorio, al cual se denomina “El Rebalse”.

Sin mayor datos que una fotografia publicada en redes sociales el pasado 27 de marzo por un habitante de Valle de Zaragoza, identificado como Jaime Antonio Adame Pando, se presentan los restos momificados de un ser extrano. El responsable de la publicacion pregunta ¿y esto que es?.

La imagen ilustra un ser con un craneo extrano, columna ondulada y extremidades traseras ligeramente mas grandes que las delanteras, rematando en lo que parece ser una cola. Sin mayores datos para contactar con el propietario de la fotografia, queda el reporte desde Valle de Zaragoza, localizado en la red social Facebook.

参照元 : EI Diario

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メキシコで「黒い天使」のような謎の人型生物が出現

黒い天使が出現、メキシコ

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メキシコに「黒い天使」のような謎の人型生物が現れた。ケレタロ州サン・セバスチャン・ベルナルで写真が撮影された。

「鳥か昆虫がレンズを横切ったもの」との見方がある一方、「黒い天使」説、「エイリアン」説、「高エネルギー高速飛行生命体」説、「天使とともに降臨するイエス・キリストを描いた空中ホログラム映像」説など、ネット上には様々な憶測が飛び交っている。

また、翼を広げて飛び立つ姿は、米国などで目撃報告がある「モスマン」を連想させるものがある。

モスマンは1966年頃に米国ウェストバージニア州ポイント・プレザント周辺に出現した、翼をもつ謎の飛行生命体。因果関係は不明だが、モスマンが目撃された直後に同地区の橋が崩落し、多数の犠牲者が出る大惨事となったことでも知られる。

このことから、モスマン出現を大規模災害の前兆現象ととらえる説がある。

今回目撃された生物がモスマンと同じものかどうかは不明だ。メキシコでの大災害発生の可能性も含め、事態の成り行きを注意深く見守る必要がある。

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ソース:Daily Star

参照元 : オカルトNEWS★かすぽ

【関連記事】
英国・ランカシャー州ロッセンデールの谷間で妖精の群れが激写される

【閲覧注意】バーの前で乱闘中に殴られて死ぬ男性(R18指定)

メキシコにて、バーの前の路上で、客同士が殴り合いの乱闘になる。

一人の男性がノックアウト状態になり、路上うに倒れも、過剰に頭を蹴られる。その後、この男性は死亡した。

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damn! Aftermath included

Man Brutally Beaten to Death During a Brawl in Front of a Bar



メキシコ政府が”てんかん発作”の少女に対し、医療大麻の使用認める ⇒ 一晩ぐっすり熟睡

てんかんの少女、医療用大麻で安眠を手にいれる メキシコ

2015年11月20日(金)9時9分配信

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【11月20日 AFP】メキシコ政府は9月8日、1日に400回以上のてんかん発作に見舞われている8歳の少女に対し、例外的な措置として、大麻の使用を認めた。この少女は1か月前に大麻ベースの薬品の使用を開始し、ついに一晩ぐっすりと眠ることができるようになった。12日撮影。(c)AFPBB News

参照元 : AFPBB News




米政府が大麻でガン細胞が消滅することを認める

2015-08-28 05:38:19

カンナビス(大麻)がガン細胞を殺すことを、ようやく米政府が認める

US government finally admits that cannabis kills cancer cells

2015年8月22日【Mirror】より翻訳

カンナビスがガン細胞を殺す、という地球が揺らぐような主張を、アメリカ政府が自らの地位を利用してまで支援することとなった。

これまでヒッピーや陰謀論者、そして一部の科学者までがみんな揃ってカンナビスという薬草を吸ったり、あるいは食することで医学的な効能があると主張し続けている。

グローバル・ヘルス(global health)の見積りによると、世界中で一日あたり2万人がガンによって死亡しているという。

マリファナに含まれる重要な有効成分には、結腸ガン、肝臓ガン、乳がんそしてその他、複数のガンと闘う効果があることが発見されている。

またカンナビジオールは抗がん剤の効果を、性質の悪い副作用なしで強化させることも示唆されている。

アメリカ政府のCancer.orgのウェブサイト上では、ある健康研究家が次のように主張している。

「ネズミやラットを使用した研究では、カンナビジオールが、腫瘍細胞の死亡の原因となり、細胞の成長を阻害し、そして腫瘍が成長するために必要な欠陥の発育を阻害することによって腫瘍増殖を抑制する可能性があることが明らかにされています。

実験室および動物実験からは、カンナビジオールがガン細胞を殺し、健康な細胞を保護している可能性があることを示しています」

「ネズミに対する実験では、カンナビジオールは結腸を炎症から保護し、結腸癌のリスクを下げる潜在力があることが判明しています」

「実験室での研究では、肝細胞ガンの中に入れられたデルタ-9-THC(訳注:カンナビスの酩酊成分)が、ガン細胞を破壊、あるいは殺していることが確認されました。

同実験では、非検体のネズミの中の肝臓ガンのΔ(デルタ)-9-THCには、抗がんの効果があることが明らかになっています」

(翻訳終了)

参照元 : US government finally admits that cannabis kills cancer cells

「ガンには様々な治療方法が存在しているが、ガンは一年1,600億ドル(約9兆円)相当のビジネス。そのため、そういった治療法が抑圧されていると言ったら、あなたはどう考えますか?」

【補足】

カンナビジオール(Cannabidiol、CBD)とは、ヘンプ・大麻草に含まれている成分の一種で、酩酊作用のないものをさします。

一方、本文の最期にあるΔ(デルタ)-9-THCとは大麻草に含まれている酩酊作用のある成分で、つまり精神に変容をきたす、あるいは「ハイになる」作用のあるものです。一般的には単にTHCとだけ呼ばれることも。

CBDオイルには酩酊作用のある成分が含まれていないので、今の日本でも合法的な購入が可能です。

カンナビスオイルの医療利用を推進しているカナダのリック・シンプソン氏も自らがガンから生還した方ですが、彼は酩酊成分の含まれていないものについての意見を聞かれた際に、「このハイになるのがまた、機能の一部なんじゃないか」とも答えていたり、THCだけを扱った実験ではCBDとはまた異なった結果も出ており、このあたりは更なる研究を待つしかないというところでしょうか。

医療大麻に限定しての合法化を求める動きもありますが、一部の大手製薬企業がいろいろと手を加えすぎたのか、製薬にまでなると効果がなくなったという例も一部ではあり、さらにモンサント社が医療大麻に参入したりもしていますので、所持・使用だけでなく栽培も含めた合法化で、各個人が必要な薬を作れるようになるのが一番かと思います。

参照元 : 世界の裏側ニュース

メキシコのビーチに謎の生物の死骸

メキシコのビーチを訪れた観光客が発見したという謎の生物

体長は1m20cm程で、死骸は酷く腐敗しており、奇妙なひげ状の部分なども見られる。

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一見ゴミのようにも見えますが腐敗臭はあったそうで、その正体は未だ不明である。

専門家の分析は?その後、この死骸は廃棄されたのでしょうか?


▼この生物が巨大化したのでは?という声もある。深海魚?

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メキシコ麻薬カルテルのシノギは「石油強奪、誘拐、殺人」軍隊顔負けの組織力で、悪逆非道の限りを尽くす

コカイン 暴力 石油盗り(1)メキシコ 多様化する暴力麻薬カルテルのシノギ

麻薬、石油強奪、誘拐、殺人。軍隊顔負けの組織力で、悪逆非道の限りを尽くすメキシコのカルテル。

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その組織的犯罪は年々多様化し、周辺社会を恐怖の渦に巻き込んでいる。 アメリカ合衆国と境を接するレイノサでも、最狂とうたわれるカルテル、ロス・セタスに迫る。悪逆非道はどこまでエスカレートするのか、シリーズ全3回。








麻薬カルテル(まやくカルテル)は、麻薬の製造・売買に関する活動を行う組織。麻薬の所持、売買、使用等は、多くの国では制限が掛けられており、組織は非合法な存在となる。

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概要
麻薬を扱う組織自体は、多くの国で存在しているが、カルテルの名がつくものは中南米、南米諸国を拠点もしくは由来しているものが多い。時として、政府の警察や軍部に匹敵するような大規模な武装勢力となり、当該国ばかりでなく周辺国の治安にまで影響を与え、地域的な内戦状態や無政府状態を惹起することが特徴である。

詳細は「メキシコ麻薬戦争」を参照

歴史
2000年代に入るとメキシコが麻薬戦争状態となり、多数のカルテルが抗争や摘発により盛衰を繰り返している。



メンバー

主な麻薬カルテルの組織
コロンビア
メデジン・カルテル
カリ・カルテル
ボゴタ・カルテル
メキシコ
シナロア・カルテル
ガルフ・カルテル
フアレス・カルテル
ティフアナ・カルテル
ロス・ネグロス(2010年、最高幹部が逮捕されたことにより解散)
ロス・セタス
ラ・ファミリア・カルテル
テンプル騎士団
ベルトラン・レイバ・カルテル
アメリカ合衆国
テキサス・シンジケート

麻薬カルテルの拠点や抗争の舞台となった主な都市
シウダー・フアレス
チワワ
コロンビア

参照元 : wiki/麻薬カルテル

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参考まとめページ : 【閲覧注意】麻薬大国メキシコ・カルテル・マフィアのヤバい現実

【衝撃映像】メキシコでプロレスの試合中にペロ・アグアヨJr選手が死亡

プロレスラーのペロ・アグアヨJr.試合中に死亡…父は元新日で活躍

2015年3月22日 14時43分

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メキシコのティフアナ(バハ・カリフォルニア州)でプロレスラーが試合中に死亡するという悲劇的な事件が起こった。

亡くなったのは来日歴もあるペロ・アグアヨ・ジュニア(35=本名 ペドロ・アグアヨ・ラミレス)で、父ペロ・アグアヨ(69)は新日本プロレスの常連外国人選手としても人気があったレスラー。

ジュニアはこの日、タッグでリングに登場したが、対戦相手のレイ・ミステリオ・ジュニア(40)のドロップキックを背後から首に受け、ロープにもたれかったまま動かなくなった。試合はそのまま5分ほど続き、マイク・パフォーマンスも終わった10分後にようやく病院に搬送。しかし頸部(けいぶ)を骨折しており、21日午前1時半に死亡が確認された。

メキシコを代表する覆面レスラーの1人、エル・イホ・デル・サント(51)は「メキシコだけでなく日本や米国にもファンがいるのでみんなつらいだろう。若いだけに残念だ」とコメント。なおAP通信によれば、現地の警察当局は異例の「殺人容疑」で捜査を開始しているという。だが、大会の主催者であるAAAは、公式見解として事件性はないとしている。

参照元 : スポニチ

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On March 20, 2015 Aguayo suffered a severe whiplash injury during a tag team match against Rey Mysterio Jr. and Xtreme Tiger with his partner Manik at a show in Tijuana, Baja California.
The injury was as a result of a dropkick by Mysterio Jr. that propelled Aguayo forward into the ring ropes. The top rope snapped back and hit Aguayo in the trachea causing the injury. After the impact Aguayo was attended to by EMTs and then taken to the local Del Prado hospital but was later pronounced dead in the early hours of March 21

Pedro Aguayo Ramirez, AAAs Lucha Libre star better known as Perro Aguayo Jr., passed away in hospital after injuries he suffered in the ring during a tag team match in which Rey Mysterio was involved.

The match, between Aguayo Jr., and TJ Perkins vs Rey Mysterio and Xtreme Tiger continued as Aguayo Jr., stayed motionless hanging on the ropes as he was about to get a 619. Mysterio missed the double 619 as Perkins moved and he went over Aguayo Jr., and then Konan tried to revive him at ringside as the match went on.

Aguayo Jr., was transferred from the Municipal Auditorium to Del Prado Hospital earlier today and at 1AM he was pronounced dead. According to the El Mexicano newspaper, the cause of death was listed as whiplash.

The whole thing was caught on video and judging by how Aguayo Jr., was not responding in the ring its most likely that he passed away while in the ring. You can see the full video below.

Mexican Wrestler dies during in-ring accident Friday night



別アングル映像

Alternative angle:



【衝撃映像】メキシコで親族の投獄に抗議するため、議会の建物前で焼身自殺を試しみた男が失敗

2014年12月6日、メキシコ・チアパス州で、6ヶ月の刑を受けた親族の投獄に抗議するため、議会の建物前で焼身自殺を試しみた男。しかし、あまりの熱さに耐えきれず、およそ30秒間暴れ回った後、周りの住民によって鎮火され、男は病院へと運ばれた。

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M/S Agustin Gomez setting himself on fire
W/S Bystanders and relatives leaning over Agustin Gomez's body
M/S Agustin Gomez's burnt body
M/S Paramedics arriving
W/S Ambulance leaving
SCRIPT
Agustin Gomez set himself on fire in Chiapas on Friday in order to demand the release of his imprisoned uncle Florentino Gomez who is currently serving a six-month sentence at Amate Prison, according to local reports.

Gomez doused himself in gasoline, and after lying on the ground in front of the Chiapas Congress building, a man ignited his jumper. After burning for around 30 seconds, his family and bystanders extinguished the fire using sand and blankets. An ambulance arrived at the scene shortly after the incident to take the severely burnt man to hospital.

Gomez has been on hunger strike for 20 days in front of the state congress building to protest his uncle's incarceration. His uncle stands accused of cattle rustling, a charge which the family claim was fabricated by the state government.

Mexico: This man set himself on fire to protest uncle's incarceration *GRAPHIC*



【閲覧注意】メキシコで電車に轢かれたバラバラ死体は人間ではなかった!

メキシコ・ハリスコ州で電車に轢かれたバラバラ死体が発見された。しかし、その姿はどう見ても人間ではなかった。この生物は一体何なのか?化け物?

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This is odd, but yesterday a nahual has been found in the rail tracks in Tequila Jalisco Mexico

Nahual found killed by train in Tequila Jalisco



メキシコで深海魚「リュウグウノツカイ」が砂浜付近を泳ぎまわる様子が撮影される

メキシコ、バハ・カリフォルニア半島の浅い海域で、深海魚「リュウグウノツカイ」が砂浜近くまで上がって来て、泳ぎ回る大変珍しい映像。

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The video footage is provided by Un-Cruise Adventures and was shot by Wendy Keaton and an Un-Cruise Adventures guide.

During a recent Shedd Adventures trip to Baja in partnership with Un-Cruise Adventures, participants witnessed not one, but two rare oarfish in shallow waters. Here's a video of one of their encounters.

Read more about oarfish from Shedd expert Solomon David:

Rare oarfish sighting



メキシコでマグニチュード7.2の地震発生 日本への津波の影響なし

メキシコでM7.2 日本への津波なし

2014年4月18日 23時51分
 
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ハワイにある太平洋津波警報センターから気象庁に入った連絡によりますと、日本時間の18日午後11時27分ごろ、中米のメキシコの太平洋側に面したゲレロ州付近を震源地とするマグニチュード7.2の地震がありました。

気象庁によりますとこの地震による日本への津波の影響はありません。

現地の様子は
震源からおよそ280キロほど離れたメキシコの首都、メキシコシティーの市長はツイッターで「被害については引き続き調査しているが、今のところ確認できるのは、市民が避難しているということだけだ」と述べています。

またメキシコシティーに住んでいる日本人女性は、「地震が起きたときは自宅のマンションの8階にいたが、隣のマンションとぶつかっているのではないかと感じるような、カタカタという音が聞こえ怖いなと感じました。現地のメキシコ人も外に出て電話をするなど状況を確認しています」と話していました。

震源からおよそ120キロ離れたリゾート地、アカプルコにあるホテルの従業員の女性は、「強い揺れが5秒から10秒ほど続いたが、棚などから物が落ちたり、建物に被害が出たりすることはなかった。地震の直後には、宿泊客を避難させたが、すでにホテルに戻ってもらった。

街では、一時、建物から避難する人が多くみられたが、今は通常の様子に戻っている」と話していました。また、別のホテルの従業員の女性は、「大きな揺れだったが、けがをした人はおらずホテルの建物にも被害はない」と話していました。

参照元 :
NHKニュース

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メキシコの暴走族がタクシーとトラブル!警官の目の前で運転手を暴行

メキシコ・バハカリフォルニア州、ティファナで暴走族が警官の前でタクシー運転手を暴行。タクシー運転手が、バイカーと接触したのが原因でトラブルになったらしい。

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日本と違い、相手を殴っても警察は逮捕しないのか?注意するだけ?

The taxi apparently almost crashed with a motorcyclist and all of them went down to get the driver. 

Motorcyclists in Tijuana attack a taxi driver in front of a cop



メキシコ北西部、バハカリフォルニア半島の太平洋に面した海岸で、胴体が結合した2頭のクジラの死骸が発見される

胴体が結合したクジラ2頭の死骸、メキシコ海岸で見つかる

2014年01月08日 12:05
 
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【1月8日 AFP】メキシコ北西部、バハカリフォルニア(Baja California)半島の太平洋に面した潟で、胴体が結合した2頭のクジラの子どもが打ち上げられて死んでいるのが見つかった。

発見されたのは、頭部と尾が2つある、胴体部分でつながった全長4メートル、重さ500キロ近くの二重体のコククジラ。地元の漁師が発見した時点ですでに死んでおり、メキシコ国家自然保護区委員会(National Commission for Natural Protected Areas、CONANP)の当局者が7日に現地を訪れて確認した。

クジラの二重体について「極めてまれ」とした当局者は、同地域では「前例がない」とコメントした。(c)AFP

参照元 : AFP BBNEWS
http://www.afpbb.com/articles/-/3006138

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【衝撃映像】メキシコ麻薬組織 VS メキシコ警察 嘘の通報で警察をおびき寄せ、車に仕掛けた爆弾でテロ攻撃!警官ら3人死亡

メキシコで激化する麻薬戦争

メキシコの麻薬組織が警察官に対して車爆弾で攻撃する瞬間映像が撮影されていた。警官が撃たれたとの通報を受けて駆けつけた別の警官と救急救命士が手当をしていた所、あらかじめ車に仕掛けられていた爆弾が爆発!この爆発で警官ら3人が死亡。撃たれたとされる警察は偽者でした。なんとも卑怯で姑息な攻撃。

麻薬組織が車爆弾で治安当局を攻撃する瞬間映像

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Today thursday 15 2010 8pm aprox. a car bomb explode in Cd. juarez down town , killing 2 federal police officers, 1 local police offcer and injured 7 federal police officers and 1 camera man news, the fact happened when a federal police answer a call emergency about a car´s suspect parking near down town when they arrive they found a vehicle parked , a local police answer to the e More..mergency More..call too , when the federal officers were too close about the suspect´s car, it exploded and kill 2 federal officers, a local police officer who was one side of his car patrol and one rescue man who was attended another call emergency near there . 

all was a false call emergency, just to make the federal police officer and local got close and kill them.

a few minutes later the police found a drugs cartels´s note south juarez that say the line drugs cartels did that for Jesus Armando Acosta´s arrest , because the federal police arrested this drugs cartlel leader .

This is a big news, because it is the first time in mexico that a car explode. this is terrorism in mexico. 

the mexican demand death penalty now!!!!!!!! calderon!!!!!!

rest in peace officers and paramedic 

the authoroties said it was a C4 explosive!

Exact moment when the car bomb explode in Cd. Juarez killing federal police officers, local police offcer, paramedic , 7 federal police officers in




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