地 球 情 報 局

珍事件・仰天NEWS・世界各国のNEWS・政治・衝撃映像など

ミイラ

またしても南米・ペルーで「長頭頭蓋骨」が発見される!DNA鑑定で現生人類と一致せず!数千年前の“グレイ型”宇宙人のミイラも発見

ペルーで再び「長頭頭蓋骨」が発見される! DNA鑑定では「ヒトに非ず」…“グレイ型”のミイラか!?

2016.11.28

またしても南米・ペルーで謎の「長頭頭蓋骨」が発見された。これまでのものと大きく異なる点は、サイズがきわめて小さいことだ。そして一緒に発見されたのは、それよりもさらに小さい長頭頭蓋骨を持つ全長30cmほどのミイラである。古代人の子どものものなのか、それとも……。

■謎が膨らむペルーの「長頭頭蓋骨」

1928年にペルー南岸部の砂漠地帯で発見された「長頭頭蓋骨」だが、その後の専門家による調査・分析によってかえって謎が深まるという皮肉な事態を迎えている。

南米大陸には古くからアンデス文明が栄え、発掘場所のペルーの地にも1万年以上も前から人類が暮らしていたとされているが、本格的な分析によってこの長頭頭蓋骨の持ち主がこの地に住んでいた古代人ではない可能性が高まってきたのだ。

2017-01-25_033533

2014年1月に発表されたDNA鑑定の分析結果によれば、長頭頭蓋骨の遺伝情報は現生人類のものと一致しておらず、ネアンデルタール人やデニソワ人などの旧人類のものでもないことが判明したのである。

乳幼児期から頭部を縛り上げたり、木片で挟むなどして「長頭」へと人為的に変形させる風習を持つ民族が世界各地で確認されているため、その形状自体はそれほど大きな謎ではないのだが、このペルーで発見された長頭頭蓋骨は明らかに人間のサイズを越えた頭部の容積を持っていることも指摘されている。一般的な人間の頭蓋骨より約25%大きく、約60%も重いことが判明しているのだ。人為的な頭部の変形ではこのような変化は起らない。

有名な「ナスカの地上絵」など、地球外文明との接触を連想させるミステリアスな遺跡が残るペルーだが、ひょっとするとこの長頭頭蓋骨はエイリアンのものである可能性も浮上してきている。

そして先日、またしてもペルーで発掘されたという新たな長頭頭蓋骨と、きわめて小さい骸骨が公開されたのだ――。

2017-01-25_221901

■数千年前の“グレイ型”エイリアンのミイラか?

ペルー南部沿岸の砂漠地帯にある洞窟で発見されたという長頭頭蓋骨は手のひらに収まってしまうほど小さい。加えて、さらに小さい頭部の全長30cmほどのミイラも一緒に発見されたということだ。小さいというだけではない。その風貌はなんと“グレイ型”エイリアンを彷彿とさせるものだったのだ。



公開者である生物学者のブライアン・フォレスター氏は、自ら撮影した動画の中でこの骸骨を紹介している。人間ものではないことは明らかであるが、生物学者としてもどの生物の骸骨であるのかは見当がつかないということだ。

2017-01-26_010157

当然ながら石でもなく、フェイクでもない(もしフェイクだとすればかなり入念に作られたものであるという)。青みがかった頭蓋骨の中は中空になっていて、フォレスター氏の分析では厚さ3〜5mmの頭蓋骨にミイラ化した皮膚が張りついた状態になっているという。近いうちにX線検査や骨と皮膚のDNA鑑定を行なうということである。

2017-01-26_010236

いち早くこのニュースをとり上げた「UFO Sightingsd Daily」のスコット・ウェアリング氏によれば、これらの骸骨は数千年前のものであり、知的生命体としてのエイリアンである可能性もじゅうぶんあるということだ。いずれにしてもまだ情報が不足しており予断を許さないのだが、今後の分析の進展に期待したい。

(文=仲田しんじ)



参考:「UFO Sightingsd Daily」ほか

参照元 : TOCANA


宇宙人疑惑「パラカスの頭蓋骨」2回目のDNA解析結果が公開される! 人類史を塗り替える新事実が発覚!?

2016.08.01

「パラカスの頭蓋骨」――それは、世界中の考古学愛好家やオカルトファンを長きにわたり魅了し続ける、奇怪な長頭の頭蓋骨である。1928年、ペルー南岸部ピスコ州近郊の砂漠地帯、パラカスにある約3000年前の墓地遺跡で、「ペルー考古学の父」と呼ばれるフリオ・テーヨ(1880〜1947)によって発見された。

2017-01-26_011446

■「パラカスの頭蓋骨」発見の経緯

300以上も出土した「パラカスの頭蓋骨」だが、現地の歴史博物館で保管されることになり、長きにわたる調査・分析が行われてきた。その結果、「古代における頭蓋変形の風習を示すものである」との見方が一般的に。そもそも板などで頭を挟み、固く縛って引き伸ばす頭蓋変形の風習自体は、世界各地の古代文明で見られるものである。

一部では、古代人が地球外生命体と出会い、その頭の形を真似て頭蓋変形に及んだとする説も唱えられているが、いずれにしても、宗教的・文化的な背景に基づく頭蓋変形という行為自体は、決して珍しくない。つまり、「パラカスの頭蓋骨」もその一例にすぎないと見なされていたというわけだ。

■“未知の生物”か“地球外生命体”か!?

ところが2014年、驚くべき発見によって事態は急変する。博物館が「パラカスの頭蓋骨」をDNA解析にかけることを許可し、毛根が残った髪の毛や歯、さらに皮膚の一部まで含まれる頭蓋骨のサンプルを3つ、研究者たちに提供したのだ。そして最新科学による第1回目の分析結果が公表されると、世界中に衝撃が走った。



なんと、「パラカスの頭蓋骨」の遺伝情報は、現生人類や霊長類、さらにネアンデルタール人やデニソワ人をはじめとする過去に出現した人類の祖先たちとも大きく異なっていたのだ。そして、異常なほどの背の高さや赤茶色の髪の毛も、この地方の古代人には見られない特徴であることが判明。これを受け、「パラカスの頭蓋骨」の正体は完全に藪の中、“未知の生物”説や“地球外生命体”説まで囁かれる事態へと発展した。

それから2年後となる2016年7月、ついに2つ目のサンプルのDNA解析結果が発表された。果たして調査に進展は見られたのか!? 浮かび上がってきたのは、人類史を塗り替えるような新事実だった!

■2回目の解析で明らかになった新事実

今月25日、「LIVING IN PERU」をはじめとする複数のペルーメディアが伝えたところによると、第2回目のDNA解析では前回と大きく異なる結果が得られたという。というのも、「パラカスの頭蓋骨」のルーツが、現在のヨーロッパや中東にある可能性が高くなったというのだ。第1回目で“未知の生物”や“地球外生命体”かと騒がれた解析結果は、用いられたサンプルの状態が良好ではなかった可能性もありそうだが、ともかく最新の科学は頭蓋骨の知られざる事実を導き出すことに成功した。

2017-01-26_011754

では、今回の解析結果が意味するものは何か? そう、コロンブスに先立つこと約2500年、今から3000年以上さかのぼる太古の昔、すでにヨーロッパや中東からアメリカ大陸へと移り住んだ人々がいることを示す証拠かもしれないのだ。生前の「パラカスの頭蓋骨」たちが、本当にヨーロッパや中東からアメリカ大陸に到達した人々(もしくはその子孫)だったとしたら――これは私たちの歴史認識を大きく修正する必要に迫られる大発見ではないか。

■謎は深まるばかり

では、2回に及ぶDNA解析で「パラカスの頭蓋骨」の謎が完全に解き明かされたかといえば、決してそうではない。最新の科学をもってしても、引き伸ばされた頭に秘められた不思議は、深まるばかりのようだ。

通常、幼少期より頭部を縛り上げられた人間の頭部は、それを受けない場合と同じ体積と重量のまま、形状のみに変化が表れるという。しかし「パラカスの頭蓋骨」の体積は、通常の頭蓋骨より25%大きく、約60%も重かった。そのため人為的に頭部が変形されたケースとは矛盾が生じてしまうのだ。

つまり「パラカスの頭蓋骨」は、“生まれつき”引き伸ばしたような形をしていた可能性が高いのだが、この謎については今回のDNA解析を経ても何ひとつ進展が見られなかった。考古学研究家で作家のL. A. マズーリ氏は、ペルーメディアの取材に次のように答えている。



「人為的な頭蓋変形だった可能性は残りますが、私はそうは思いません。なぜなら、(体積や重量の問題だけではなく)『パラカスの頭蓋骨』の場合は大後頭孔(頭蓋骨と脊柱をつなぐ部分)がとても後ろの方に位置しているのです。普通は、もっとあごに近い位置にあるはずなのです」

2017-01-26_012000

2回のDNA解析によって、少しずつ「パラカスの頭蓋骨」の正体が明らかになりつつある。しかし、知れば知るほど、新たな疑問が生じてくる現状がおわかりいただけるだろう。一体、「パラカスの頭蓋骨」の正体は何者なのか? もともとヨーロッパや中東で暮らしていたなら、彼らはなぜ、どのように南米へと移動したのか? 謎は深まるばかりだが、残されたサンプルはあと1つ、アメリカの専門調査機関に提出されたという。その分析結果を、世界が固唾を呑んで見守っている。

(編集部)

参考:「EXPRESS」、「LIVING IN PERU」、ほか

参照元 : TOCANA


エイリアンか、新種か、捏造か!? ペルーで発見された「パラカスの頭蓋骨」に刻まれた未知の遺伝情報とは?

2014.02.26

かつて南米で発見されたが、その謎深さゆえに研究が進展してこなかった頭蓋骨がある。そして今月、この頭蓋骨のDNAを解析したところ、驚くべき結果が得られたと語る男が出現し、考古学ファンたちの話題を呼んでいるようだ。詳細について解説しよう。

■頭蓋骨発見の経緯

1928年、ペルー南岸部ピスコ近郊の砂漠地帯、パラカス。考古学者フリオ・テーヨ(1880〜1947年)は、この観光地にある巨大な墓地遺跡から、奇妙な頭蓋骨を数多く発見する。3000年ほど前の人間のものと思われたその頭蓋骨は、縦方向に長く引き伸ばされた形をしているのだった。

2017-01-26_012433

その後、実に300以上も出土したこの奇妙な頭蓋骨の調査は、謎が謎を呼ぶ展開を見せ、考古学者たちを困惑させることとなる。そもそも考古学者にとって、変形した頭蓋骨自体はそれほど珍しいものではない。頭部を縛り上げたり木片で挟むなどして変形させる風習は、「頭蓋変形」として古代から世界各地に存在することが判明している。むしろ謎は頭部の外形以外にあったのだ。

■深まる頭蓋骨の謎

2017-01-26_012526

通常、幼少期より頭部を縛り上げられた人間の頭部は、それを受けない場合と同じ体積と重量のまま、形状のみに変化が表れる。しかしパラカスで発見された細長い頭蓋骨の体積は、通常の頭蓋骨より25%大きく、60%程度も重かった。そのため人為的に頭部が変形された可能性に疑問が生じてしまう。

さらに謎は頭蓋骨の構造にもあった。通常、左右に1対ずつあって結合しているはずの頭頂骨(頭頂から後頭部までを形成する骨)が、大きなひとつの骨となっていたのだ。当時の考古学者たちはこれらの謎を解明することができず、結果として、パラカスの頭蓋骨はその後数十年にわたり放置されるという運命を辿るのだった。

そして現代、その謎に再び光を当てようと試みる男が現れた。パラカスの歴史博物館で働き、頭蓋骨の謎を研究する傍ら、書籍の執筆やツアー会社の経営にも取り組んできたブライアン・フォースター氏だ。

■DNA解析の結果……!?

フォースター氏は、パラカス歴史博物館のジュアン・ナヴァロ館長から、謎に満ちた頭蓋骨をDNA解析にかけるためにサンプルを採取する許可を得る。彼が採取した5つのサンプルには、毛根が残った髪の毛や歯、そして皮膚の一部も含まれていたという。そしてそのうち3つのサンプルが遺伝学者に宛てて送られ、現代の技術をもって調査されることとなった。ちなみに、遺伝学者たちのあらゆる事前予想と先入観を排除するため、送ったサンプルに関する情報は一切明らかにしなかったのだという。

2017-01-26_012608

そして今月、1つのサンプルのDNA解析が完了し、フォースター氏によってその結果の一端が明かされ、大きな驚きを呼んでいる。

彼によると、サンプルの解析で得られた遺伝情報が、現生人類のものと一致しなかったというのだ。その差異は、現生人類との間で異種交配が起こった可能性すら考えられないほどに大きなものであったという。さらに「今までに出現したネアンデルタール人やデニソワ人、またそれ以外のあらゆる動物にも見られない未知の遺伝情報」であるため、パラカスの細長い頭蓋骨は、エイリアンか未知の生物のものであるかもしれないとしている。他にも、異常なほどの背の高さや赤茶色の髪の毛も、この地方の古代人の特徴とは異なっており、彼の推測を補強する材料となるという。

2017-01-26_012701

現在フォースター氏はさらなる研究のための資金を募っているが、調査の詳細が明かされていないため、その信憑性に疑問を呈する声もあるようだ。いずれは論文としてまとめ、査読を受ける必要があるだろう。果たして、パラカスの細長い頭蓋骨はエイリアンのものなのか、それとも未知の生物のものなのか。さて、真偽のほどは如何に。

(ヨムノ・トルグ)



参照元 : TOCANA

【衝撃映像】メキシコの主教座聖堂で、300年前に死亡した少女、聖イノセンシアのミイラが礼拝中に目を開ける

メキシコで300年前に死亡したミイラが礼拝中に目を開ける(動画)

2016年09月27日 19:27

2016-09-30_075058

メキシコのグアダラハラにある主教座聖堂で、300年前に死亡した少女、聖イノセンシアのミイラが礼拝中に目を開けた。この不思議な出来事を捉えた動画は、ユーチューブで公開されている。



堂に訪れた人が少女のミイラをビデオで撮影していたところ、突然、少女の目が一瞬開き、再び閉じた。撮影者はこの現象を説明できないという。

なお動画には、偽物だというコメントや、何らかの前兆だというコメントなどが寄せられている。 伝説によると、聖イノセンシアは18世紀に父親によって殺害された。父親は娘が修道院付属の学校に行くことを望んだため、殺したという。その後、地元の住民たちは少女を聖人として崇拝した。 なお、先に伝えられたところによると、伊学者は氷河期の古代人の声を再現した。

参照元 : sputniknews


よくある話だなぁ。UFOや宇宙人ネタもそうだけど、メキシコはこの手の動画や画像多いよね。この間もキリスト象が目を開けたし、今流行ってんのかね?

得体のしれない生物の死骸が水辺から引き揚げられたりもするし。

まぶたが開くのはあり得ることかもしれないが、 眼球って300年も残るのか?

メキシコ・チワワ州北部で、この世の物とは思えない奇怪な生物のミイラが発見される

人間とも動物とも違う! 完全に正体不明な「立ったままのミイラ」が発見される=メキシコ

2016.04.05

トカナはこれまでミイラ化遺体の話題を数多くお届けしてきた。人為的に加工されたものであれ、自然現象による偶然の産物であれ、それらは一目で正体を判別できるものがほとんどだ。しかし、今回メキシコで発見されたミイラは、人間か動物か、はたまたUMA(未確認動物)かエイリアンなのか、まったく正体がわからない不思議な姿をしているのだった。

2016-06-29_191804

■正体は? 立っていた? 謎だらけのミイラ

先月27日、アメリカと国境を接するメキシコ・チワワ州北部、バエ・デ・サラゴサの砂漠地帯。現地の新聞紙「El Diario」によると、地元の漁師ゴンサロ・ガルデアさんが、この世のものとは思えない奇怪な生物の遺骸を偶然発見してしまった。

2016-06-29_192015

細長い手足、曲がった胴体、そして小さな頭部――人間のような骨格だが、私たちとは何かが違う。かと言って、動物のミイラにも見えない。しかも、頭部には大きな目と牙があるのだという。すぐに警察が駆けつけてミイラの正体を突き止めようとするも、誰にも特定することができない。

謎多きミイラの噂は即座に地元住民の間へと広まり、とあるフェイスブックユーザーによって撮影・投稿されたことで、世界中の人々へと伝えられた。ちなみに、ミイラは立ち上がった状態で写真に収められているが、謎の生物が絶妙なバランスを保ったままミイラ化したとすれば、前代未聞の恐るべき現象であるとして驚嘆の声も上がっている。

現在警察が押収し、ミイラの分析が続けられているというが、結果についての公式発表はゼロ。そのことがさらなる憶測を呼び、吸血UMA「チュパカブラ」のミイラではないかと周辺住民は恐怖で夜も眠れぬ日々を送っているようだ。ちなみに第1発見者のガルデアさんは、このミイラ化遺体は付近のラ・ボキージャ湖から這い出てきた未知の生物ではないかと考えている模様。

2016-06-29_191734

果たして、人間とも動物とも異なる謎のミイラの正体とは何か? そして、本当に2本足で立ち、腰を屈めた姿勢でミイラ化したのか? 謎は深まるばかりだが、警察による公式見解が発表され次第、続報をお伝えしよう。

(編集部)

参考:「El Diario」、「codigooculto.com」、「Hoy Chihuahua」、ほか

参照元 : TOCANA


Localizan extrano cadaver en Valle de Zaragoza

El Diario | Miercoles 30 Marzo 2016 | 14:28 hrs

2016-06-29_192534

Valle de Zaragoza.- Un extrano cadaver de un ser no identificado, fue localizado por habitantes del vecino municipio de Valle de Zaragoza, en la parte seca del Lago Toronto, vaso contenedor de la presa Boquilla, en aquel territorio, al cual se denomina “El Rebalse”.

Sin mayor datos que una fotografia publicada en redes sociales el pasado 27 de marzo por un habitante de Valle de Zaragoza, identificado como Jaime Antonio Adame Pando, se presentan los restos momificados de un ser extrano. El responsable de la publicacion pregunta ¿y esto que es?.

La imagen ilustra un ser con un craneo extrano, columna ondulada y extremidades traseras ligeramente mas grandes que las delanteras, rematando en lo que parece ser una cola. Sin mayores datos para contactar con el propietario de la fotografia, queda el reporte desde Valle de Zaragoza, localizado en la red social Facebook.

参照元 : EI Diario

2016-06-29_192742

2016-06-29_192756

国際会議でマヤ文明に関与していた証拠とされる宇宙人のミイラが発表される

国際会議で宇宙人のミイラが公開される! マヤ文明には宇宙人が関与していたことが判明か!

2015.12.15
 
2015-12-16_185319

紀元前3000年ごろから16世紀まで、長きに渡り繁栄してきたマヤ文明。比較的繁栄が困難とされる熱帯雨林の中で高度な技術を有し、壮大な都市を築いてきた。しかし、あまりにも高度な技術と豊富な天文学的知識から時代とかみ合わない不可解な点も多数発見されており、多くの研究者らから“マヤ文明には宇宙人が関与していた”という可能性も囁かれているのだ。当然のことながら、そのたびに様々な議論が巻き起こってきたが、ついにこの論争が終結を迎える時がきたのかもしれない。英「Express」紙が報じるところによると、先日ついに『宇宙人がマヤ文明に関与していた証拠』とされるミイラが発表されたというのだ。

■宇宙人の子供のミイラか?

『宇宙人がマヤ文明に関与していた』との発表をしたのは先日ブルガリアの首都ソフィアで行われた国際UFO会議上である。この会議には世界中の著名UFO研究家らが終結しており、懐疑的な意見を持つ否定派ともさまざまな意見が交わされたのだが、UFO研究家らは宇宙人と関係がある“決定的な証拠”としてマヤ遺跡から発掘された子どものミイラを供覧、スライドショーを用いて聴衆らにこのミイラが宇宙人であると結論付けるに至った経緯を説明したのだ。

まず起因となったミイラだが、身長は約130cmにも満たない子どものミイラである。これは、現代の子どもでいうと推定8歳ほどの年齢であると予想される。

UFO研究家らはこのミイラを細部に至るまで細かく分析、生存していたころの状態を再現したところ

・子どもミイラの「目」が、人の子というにはあまりにも大き過ぎる
・「耳」が耳としての機能のない、単なるイミテーションである

などのことが判明。特に、耳の機能についてはこのミイラが人間ではないという決定的な証拠として、研究家らが調査。かの有名なUFO墜落事故「ロズウェル事件」で回収されたとされる宇宙人の死体と比較、検証して発表したのだ。

また、UFO研究家らはマヤのほかにもエジプト文明などの古代文明には宇宙人が関わっていたのではないかと主張しており、その証拠として世界中の主要な史跡から宇宙人の存在を示す「壁画」や「像」などが発見されていることを指摘している。

これらの遺物は、大変高度な知能をもった宇宙人が古代文明繁栄の陰に存在することを示唆しているとし、古代文明にみられるピラミッドのような構造物の建築にも宇宙人が携わっていたと主張しているのだ。

■クフ王のピラミッドも宇宙人が関わっていた?

人類のあらゆる知識が凝縮されているというその構造から「究極のミステリー」として名高いピラミッドであるが、今回発表された内容によると、とても絵空事とは思えない。

先日行われたエジプトの古代ピラミッドにおけるサーマルテストで、クフ王のピラミッドの一部分から熱反応の異常が検出されたのは記憶に新しい。これはピラミッドの東側下部にある3カ所の石から出た反応であり、他の石よりも表面温度が最大で約6度も高い結果だったという。今回の調査結果から具体的な説明はされていないが、今後エジプト考古省では宇宙線由来の「ミュー粒子」を利用し、ピラミッドの内部構造を分析して行く予定だということだ。

この件に対し、トカナでは毎度おなじみの著名UFO研究家、スコット・ウェアリング氏は、異常な熱反応はその場所に非常に強いエネルギーが入っている証拠である、とし「これはピラミッドが古代の宇宙人によって作られたことを証明する重要な証拠となるかもしれない」と語っている。また、ウェアリング氏独自のこの理論から、「地球に偉大な功績を残してくれた宇宙人が死亡すると、伝統にのっとり手厚い法要を執り行ったのではないか」と主張しているのだ。

今回発表された子どものミイラが宇宙人であるという確証は持てないが、古代文明の繁栄と共に宇宙人が関わっていたとすれば、長い年月を過ごすうちに宇宙に帰れず地上で命尽きた宇宙人がいても不思議ではない。古代人からすれば、宇宙人はもはや「神」のような存在だったのではなかろうか。

現代においてロストテクノロジーやオーパーツなどと呼ばれているものは、もしかしたら宇宙人が古代にもたらした技術だったのかもしれない。
 
(文=遠野そら)
 
参考:「Express」ほか

参照元 : TACANA


Are UFO investigators probing the world's first real alien corpse?

UFO researchers are claiming a mummified "being" they are studying came from outer space, but was buried in a Mayan tomb for hundreds of years.

By JON AUSTIN
PUBLISHED: 11:46, Mon, Nov 16, 2015 | UPDATED: 12:52, Mon, Nov 16, 2015

Mummy-Kiud-619738

UFO chasers claim mummified children like this one found in ancient tombs are actually aliens Alien investigators tried to garner support for their theory that the mummy, reportedly removed from a Mayan tomb in Mexico, is an extra terrestrial and not a child mummy, as sceptics claim.

the 50-inch-long mummy was shown during a UFO conference in Sofia, Bulgaria, where several 'UFO experts" tried to convince the crowds its eyes were too big to be that of a human child, and its "near non-existent ears" mean it is also not of this world.

Alien-Fake-391318

Are aliens really buried with the ancient dead?

Alien conspiracy theorists claim there is evidence in major historical sites of ancient civilisations, such as the Mayyan and Egyptians, that they were visited by advanced alien races, that helped them build structures such as ancient pyramids.

These conspiracy theories were further boosted last week, when it emerged last week that during thermal tests on the ancient pyramids in Egypt, heat spot anomalies were found in three blocks at the base.

Thermal-Pyramid-391317

Thermal imaging on the Egyptian Pyramids

This prompted alien researcher Scott C Waring to claim it could be string evidence for the theory.

He said: "This anomaly is three very energy filled objects at the bottom of the pyramid.

"This could be the evidence we need to prove that it was created by ancient aliens and that they pyramid is more that a spectacle to look at."

The far-out theory contends that some of the alien visitors died on earth and were then buried by their human hosts in traditional ways.

Similar stories have emerged about mummies found in ancient Egyoptian tombs.

Roswell-Slides-391313

The Roswell Slides alien or mummy unveiled in May

And, this May, at a conference in Mexico, slides dating back to the 1940s were produded at a UFO conference attended by thousands of people, which the organisers claimed showed an alien "which crash landed in a flying saucer at Roswell, New Mexico, USA, in 1947.

Sceptics produced evidence, however, including a display case sign, that identified it as the mummy of a two-year-old Native American child.

Most scientists, however, also believe the mummy on display at the Bulgarian conference, and those found earlier in Egypt are also nothing more than child mummies.

参照元 : EXPRESS

変形した大きい頭蓋骨と爪のついた細い脚を持つエイリアンのような死骸がロシアで発見される

小さいエイリアンなのか?ロシアで謎めいた形状のクリーチャーが発見される。

2015年09月03日

2015-10-03_064309

大きさは5センチほどだろうか。ロシア、ソスノヴイ・ボールの町にあるコヴァシ川の川岸で、変形した大きい頭蓋骨と爪のついた細い脚のようなものを持つ奇妙な形状の生物の死骸が発見された。

地元住民が先週日曜日に発見したもので、まるで小さいエイリアンのようだ。



大きな頭部と足のようなものが一本でているミイラ化した死骸。
どうやら体の一部は紛失しているようだ。

767bfaa5

発見者はこの死骸を持ち帰り、クラスノヤルスク生物物理学研究所の専門家によって鑑定されることとなった。

b3e3f48e

ぱっと見たところ、変異したニワトリだろうと思われていたが、鑑定を行った生物学者のイェーゴリ・ザドレフはこの生物の正体を明らかにすることはできなかった。地球上に存在するどの生物とも類似点は見いだせなかったというのだ。

a9ec2977

この町はレニングラード原子力発電所の労働者が住むために1958年につくられた町だそうで、一部の人々はその関連性を噂しているが果たしていったい?

a64da16f

今後この死骸はモスクワの大きな研究所に送られ、DNA検査を行うという。

via:mirror・.dailymailyahoo

参照元 : カラパイア 不思議と謎の大冒険


【謎の怪奇生物】謎の生命体「ヒト型生物、ワニ男のミイラ、人魚、エイリアン、巨人の骨」まとめ

東南アジアで未確認生物が発見される

東南アジアのある国で、今までに見たこともない不思議な怪奇生物が捕獲された。この生物は、豚のような手足をしていながら顔は猿のようでもあり、両目が異様に近い場所についている。

2015-06-23_090640


砂浜で発見された謎の人型生物

2015-06-23_090438

リスのような顔をしている。


「ヒトガタ」、または「ニンゲン」

ningen

南極周辺の海域で捕鯨調査を行っている日本政府の調査団が発見。『ヒトガタ』または『ニンゲン』と呼ばれることに。ちなみに体長20メートルある。

937f4573

200809250801

アニマルプラネットが公開したグリーンランド深海で撮影の謎の生物

画像はグリーンランドの近海600メートルの海底。海洋学者トーステン・シュミット氏の研究チームは小型の潜水艦で、海底探査を行っていた。すると、突然船外から人の手のようなものがあらわれた。

Mermaid 3000 Feet Deep Off the Coast of Greenland Mermaid Caught on Film




パナマ・モンスター

2015-06-23_091527

パナマで発見された謎の生物。怠けもののような顔している。


豚と人間が融合したような姿をした謎の生物

0620mikauma


マレーシアのペナン島の漁村で発見された人魚

2015-06-23_092003

2015-06-23_092034


恐ろしい血相をした光る目と細長い手足を持つ未確認生物

d5a376d5-s

アメリカ、ルイジアナ州のモルガン市周辺バーウィックで深夜に撮影されてたという1枚の写真が話題となっている。撮影者が、怪しい気配のする場所に暗視カメラを設置し捕えたものは、エイリアンのような半人間のような怪しい物体。ちなみに設置されたカメラはこの生物により壊されてしまったそうで、現場に残ったSIMカード内から、なんとかこの一枚を取り出すことに成功したそうだ。


メキシコで発見されたというエイリアンの子どものミイラ

57340807

メキシコの農夫が動物用の罠として落とし穴を掘って水を入れておいた場所にうっかりはまり込み、エイリアンの子どもめいたものは、必死でもがいて大声で泣き叫んでいたそうだ。


タイのサテュロス

2015-06-23_092608

2015-06-23_092641

タイの村人たちが神として崇め、神聖なる葬儀を行ったサテュロスのような謎の生命体。


小人のミイラ

2015-06-23_092844

中央メキシコの洞窟にてドイツ、ベルリン大学のフランツ博士らが発掘調査を行っていたところ出土したのがこの身長12センチメートルほどの小さい人骨のようなもの。科学者の鑑定結果によりおよそ5000年前のものであることが判明したそうだ。 今後DNA鑑定がなされるそうだが、胎児や幼児の骨ではないそうだ。


巨人ネフィリム(Nephilim) ギリシャで発掘された巨大な人骨

2015-06-23_093256

旧約聖書の『創世記』によると、その昔、ノアの箱舟のもっと前、神の子らと人間の娘たちの間に生まれた「ネフィリム」という種族がいた。それはそれは大きい種族だったとされているそうなんだが、そのネフィリムのものかと思われるほどの大きな人骨が、ギリシャで発見されたみたいだ。

巨人ネフィリム(Nephilim)

2015-06-23_093320

ネフィリム (Nephilim) 巨人族の指と思われるミイラ

2015-06-23_093229

ネフィリムは、旧約聖書の『創世記』などに記されている巨人族。名前の意味は「(天から)落ちてきた者達」であるという。エジプトで発掘されたという巨大な指のミイラは、その長さ、なんと96センチ(38インチ)。これこそがネフェリムのものでは?と話題となっている。


人間のような類人猿のような異形の生物

img_0

グアテマラと言えば陥没穴で有名な場所だが、サンタクルスエルチョルという小さな村で、豚から人間のような類人猿のような異形の生物が誕生したとして話題となっている。体重およそ1100グラムで豚から生まれてきたというこの生物。

頭の部分は人間のようにも見える。このニュースはテレビでも報道され、地元民らは「宇宙人の子どもだ」などと囁かれているそうだが専門家らによると、染色体の異常によるものだとのこと。


バイーア・ビースト(Bahia Beast)

2015-06-23_093959

2007年7月にブラジルのバイーア州ポートセグロの川で、アメリカのミシガン州から観光ツアーでバイーア州に来ていた15歳の少女が撮影した謎の怪人。全身が黒光りしており頭には角が生えている。

拡大写真を見てみると何かを叫んでいるかような顔と、その手には魚か、あるいは怪人の子供のような生物を抱いている様にも見える。

2015-06-23_094114

その後の目撃例などは無く、現在までその正体は分かっていない。


人間のような生物

2015-06-23_094309

ジンバブエのミッドランド州、マボレニ(Maboleni)という村で、ヤギから人間のような生物が生まれ、人々を驚愕させている。生まれてから数時間後にこの生物は死んでしまったようだ。

この生物は頭、顔、鼻、口、首、肩および皮膚の感じは人間そっくりで、足と尻尾はヤギにそっくりだったという。ところが科学的な調査を行う前に、迷信的なものを信じる村人たちによって焼かれてしまった。

▼頭部拡大画像

2015-06-23_094238


ワニ男のミイラ

2015-06-23_094725

アメリカのロングビーチにあるマーシーズ・フリー博物館には、ワニ男のミイラがあるという。「非常に珍しく貴重なミイラですが、これは宇宙が誕生した頃には、すでに存在していたのではないかと推定されているのです」と、途方も無いコメントは館長から発せられた。

このミイラの特徴
体長130cm。
頭は人間の物。
腰から下は硬い表皮に覆われた尻尾。
肩の骨はワニの物。
狂暴な歯。
研ぎ澄まされた爪。
逞しい後ろ足と尻尾。
あばらと肩甲骨が尻尾まで繋がっている。

2015-06-23_094708

そして、信じられないことに、このミイラの生前の目撃記録があるのだ。

1880年代テキサス謝肉祭の見世物小屋で老夫婦が目撃。
ジェイクと呼ばれるワニ男がニューオリンズの売春宿に雇われていた。
見世物小屋では煙草を吸ったり、簡単な質問に頷いたり首を振ったりして応答していた。

このミイラが発見されたのは、テキサスのカーニバルだ。その後カリフォルニアで行われたオークションで、館長が手に入れたという訳だ。


小人型生物 体長約30cm 捕獲地:プエルトリコ

2015-06-23_094924

この謎の小人型生物が発見されたのは、1979年、サンティアゴのテタス・デ・カイェイ山中であった。山でキャンプをしていた、ホセ・ルイス・チーノ・ザヤス氏とその友人の二人が、夜間、州兵施設近くの洞穴から出てきた、数匹の小さな人型生物に遭遇した。

その生物達は、彼らの足元にワラワラと群がりはじめ、ザヤス氏達は恐ろしくなり、とっさに近くに転がっていた木の枝を拾い上げ、足にまとわり付いてた一体の頭部を殴って殺したという。すると、残りの数匹は、一目散に逃げていったと後に証言している。


バンニップ 体長:不明 発見地:オーストラリア

2015-06-23_095122

オーストラリアのマックレイ博物館に保管されている謎の頭骨です。人を襲う伝説の食人鬼「バンニップ」から命名。発見されたのは頭骨のみで、当初は人の手による捏造品ではないかとされていたが、骨の構造、アゴの関節部分などに不具合な点が無く、本物である事が証明されたようです。

この怪物の頭骨には目にあたる部分が一つしかなく、上部、下部のアゴの噛み合わせもおかしい事から、「奇形」であった、「出産後、短命であった」可能性が高いとされています。また、ギリシャ神話に登場する、一つ目鬼「サイクロプス」のモデルになったのでは?ともされています。


スカンクエイプ 体長:1.5〜2m 目撃地:米フロリダ州

2015-06-23_095313

この怪物の名前の由来は、「スカンク」+「エイプ(類人猿)」から来ています。この名前の由来の通り、その容姿は、オラウータンに似ており、大型霊長類のような姿、二足歩行で行動すると言われています。

性格は凶暴で、人を襲ったり、また、目も開けられないほどの刺激臭を撒き散らすそうで、目撃者、被害者も多数報告されているようです。また、スカンクエイプの足跡、糞だと思われるモノも発見されており、結果では豆類を主食としていると推測されています。


ノーム(Gnome)

2015-06-23_095507

2008年3月10日にアルゼンチンのサルタ州で撮影された小型の生物。撮影者のホセ・アルバレスという少年が仲間と道端で談笑していると、草むらから身長1メートルにも満たない小人が現れた。

カニのように横歩きをして、頭が三角にとんがっており、世界各地で伝わる妖精ノームのような姿である。少年達はパニックになりすぐに逃げたという。同年に同じくアルゼンチンでこれとよく似た生物が目撃されている。


鬼のミイラ 体長:2〜3m 生息地:日本

2015-06-23_100218

日本の昔話や、お伽話に度々登場する日本の妖怪の代表的存在。体は大きく、赤い肌、筋肉質、頭にはツノが生えており、虎の腰巻を付け、金棒を担いだ姿が印象的です。この鬼を筆頭に河童や天狗などの日本の妖怪達もUMAと考えられるかもしれません。

2015-06-23_100508

oninomiira

img_1

現に大分県・宇佐市・宝山・大剰院には鬼のミイラが祭ってあり、身長は約2.2m、手と足の指は3本しかないそうです。DNA鑑定の結果で、このミイラは女性であることが判明しており、日本には他にも数体鬼のミイラが祭ってあるお寺があります。

IMG_3577

img_2


ライト・ビーイング(Light Being)

2015-06-23_095737

2007年の夏にアメリカで撮影された謎の発光体。撮影者が庭先で愛車の写真を撮って後日写真を確認してみると、奇妙な発光体が写っていたという。撮影者は写真を撮影している時は肉眼で存在は確認出来なかったと証言している。

大きな耳があるのが特徴で両手足に尾のようなものも確認出来る。ライト・ビーイングの正体については妖精説、未知の生命体などが挙げられているが、撮影場所など詳しい事は不明で現在もこの発光体の正体は分かっていない。


イギリスで妖精の群れが写真に撮られる

2015-06-23_095954

英国のランカシャー州ロッセンデールの谷間で撮られた妖精の写真。撮影者は、マンチェスター・メトロポリタン大学の芸術デザイン講師ジョン・ハイアット氏。

2年前、ランカシャーの風景写真を撮影していたときに撮れた写真。ハイアット氏は妖精の存在を信じており、この写真がその証拠だといっている。写真は本物であり、修整は一切加えていないとのこと。

南米チリのアタカマ砂漠で発見された体長15センチの宇宙人らしきミイラから、人間と同じDNAが検出

驚愕! 体長15センチの宇宙人といわれているミイラから人間と同じDNAが検出される

2013年4月27日
 
2013-04-26_204840

さかのぼること約10年、2003年に南米チリのアタカマ砂漠でで人類らしきミイラが発見された。しかし、その大きさはたった15センチ!! 人類にしては小さすぎるのだ。宇宙人のミイラではないかと言われていたが、その正体がついに判明したようだ。

謎のミイラのDNA鑑定を行ったところ、なんと人間と同じDNAが検出されたというのである。

この体長15センチのミイラは発見された場所の名前をとって「アタカマ・ヒューマノイド」、通称「ATA」と呼ばれている。

ATAは確かにパっと見はヒトをそのまま小さくしたような骨格である。しかし、よくよく見てみると頭部と体のバランスが成人のものではないし、頭蓋骨の形も違う。さらに人間なら12対あるはずの肋骨が9対しかないということもわかったそうだ。

ATAは一体何者なのか。この謎を解明すべく、アメリカのスタンフォード大学の研究者によってATAのDNA検査が実施された。するとATAの体からは人間のDNAが検出されたというのだ!

そのほかX線やCTなどの検査も実施され、その結果から最終的に「ATAは6〜8歳の人間の男児」と結論づけられたという。何らかの異常から胎児サイズのまま成長することができなかった少年ではないかと見ているそうだ。そんなことが本当にありうるのだろうか? この珍しい結果に科学者も「実に興味深い」と話しているという。

人間と同じDNAが検出されたのは事実。しかし宇宙人のDNAが人間のものに近かったら……。なお、このドキュメンタリー番組『シリウス』にまとめられている。気になる人はチェックしてみてもいいだろう。 

参照元:Youtube





最新記事






楽天トラベル



bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で


人気ブログランキング

【注目記事】
★裏天皇とは一体誰なのか?「前田ゴロウ(ユダヤ名:オクラディッシュ・ハーマン)、小野寺 直、伏見博明」明治以降の皇室を牛耳ってきた傍流勢力

★3.11東日本大震災は人工地震だった!元アメリカ国家安全保証局が内部告発 「米国とイスラエルの裏権力が核兵器を使った」

★【神道の闇】天皇一族は悪魔崇拝者 神道=日本版キリスト教・ユダヤ教

★日本や世界各地にある「鳥居」の謎 宇宙人との関連性

★【日航機123便墜落テロ事件】事後処理の為の特殊部隊の編成、情報撹乱、毒ガス攻撃、火炎放射器で焼き殺す!まさに地獄以下の有様

★日航機123便墜落テロ事件の不可解な点!米軍は事故後20分で墜落地点を特定!助かるべき多くの生存者が殺された

★自民党・安倍政権は民主党を上回るスピードで売国(公約違反)を進めている

★関東連合OBで元暴力団の石元太一被告と海老蔵事件の伊藤リオンがセキュリティの黒人とガチ喧嘩してる映像が流出

★シリアの化学兵器攻撃は911やボストンテロ同様、アメリカの自作自演 【決定的証拠 まとめ】

★1%の人間が企む世界支配の計画を暴く『これは架空の物語ではありません』

★チャンネル桜事務局の壁に十字架 そして新興宗教『キリストの幕屋』『統一教会』との関係とは?

★911同時多発テロ 世界貿易センタービルの嘘を暴く

★【閲覧注意】VIEWER WARNING テロリストがアサド政権に協力した2人の男を処刑!生きたまま首を切断(R15指定)

★【閲覧注意】<シリア>SAFヘリコプターによる空爆の余波 首が吹き飛んだ死体

★【閲覧注意】<シリア>カメラの目の前で兵士の頭が吹っ飛ぶ瞬間映像(グロ注意)R18指定

★【閲覧注意】シリアにて戦車の砲撃を受けた反体制派メンバーが粉々にふっ飛ぶ瞬間映像

★【閲覧注意】タリバンのメンバーが、断頭した男性の生首でサッカー(R18指定)
記事検索
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ