地 球 情 報 局

珍事件・仰天NEWS・世界各国のNEWS・政治・衝撃映像など

ホワイトハウス

ホワイトハウスが「隕石衝突」を公式発表!専門家「ニビルは南極に落下する」

【緊急】遂にホワイトハウスが「隕石衝突」防衛構想を公式発表! 今年10月のニビル直撃は確定コースか!?

2017.01.13

2017-01-20_030813

今年に入り、昨年2月に出版された『Planet X – The 2017 Arrival(プラネットX 2017年衝突)』が再び話題となっている。著者のデイヴィッド・ミード氏は、タイトルにもあるように天文学からスピリチュアリズムまであらゆる観点から考察した結果、地球に壊滅的被害をもたらすと古代より恐れられている惑星「ニビル」が、2017年にほぼ間違いなく衝突すると断言したことは、先日トカナでお伝えした通りだ。(過去記事参照)

■専門家「ニビルは南極に落下する」

ミード氏によると、ニビルはこれまで言われていたように大きな軌道を周回しているのではなく、太陽との連星であり、今年2017年10月に地球に最接近する可能性が極めて高いというのだ。とはいえ、これまでにも地球に最接近した隕石や彗星は数知れない。また地球から数十万kmも離れた場所を通過するに過ぎないと思うかもしれないが、今回は地球の重力圏にまで接近し、衝突を免れないというのだ。(ニビルの詳細は、過去記事参照)

そして、ニビルや巨大天体の衝突を警戒しているのは、こうしたアマチュアの天文学者だけではない。あのホワイトハウスも同じく惑星衝突を懸念しているのだ!

■ホワイトハウスもガチでビビる“隕石衝突”の可能性

2017-01-20_030959

昨年12月には、米ホワイトハウスが隕石衝突に関する公文書「地球近傍天体予防のための国家戦略」を公開している。

同文書は、地球接近・近傍天体(NEO)の検知・緩和に関する連絡作業部会「DAMIEN」が作成したもので、NEOに対する戦略的目標が7つ検討され、衝突回避にかかわる目標も2つ挙げられている――「NEOの検知・追跡・評価能力の向上」、「NEOの軌道変更メソッドの開発」。

具体的には、人工知能と高機能センサーを搭載した無人宇宙船の利用や、高出力ロケットによるNEOの詳細なデータ取得があげられており、これらの調査の結果、実際に隕石が地球との衝突軌道にあると分かった場合、軌道変更プランが実施されるそうだ。軌道変更プランはいくつか構想されているが、現時点で有効に機能するかは未知数であるという。

2017-01-20_031104

そのため、戦略目標の中には「NEO衝突後の対応と復旧手段の構築」も含まれている。2013年にロシア・チェリャビンスクに落下した隕石や、今月9日に地球近傍を通過した隕石程度ならば、復旧は重要になってくるが、「惑星バスター」クラスの隕石が衝突した場合はそれも無駄になることだろう。まず何よりも急務なのは、隕石の検知と軌道変更であることは間違いない。

ミード氏が予測するニビルの具体的な大きさは不明だが、地球に壊滅的被害をもたらすといわれている天体が数十メートル程度ということはないだろう。たとえ、超巨大な天体を検知できたとしても、衝突軌道からずらすことなど現時点で可能なのだろうか? 一部の研究者は、「現時点での正確な予測は技術的に不可能」と警鐘を鳴らしていることから、少なくとも今年10月までに隕石防衛システムが完成するとは考え難い。実際に衝突するかどうかは、その時になってみないと分からないということだ。

ミード氏の予測が外れるに越したことはないが、この時期にホワイトハウスが隕石衝突に関する公文書を発表したのも偶然ではないかもしれない。もしかしたら、すでにNASAはニビルの情報を極秘裏に入手しており、それに向けて米国がアクションを起こしたと考えることもできるだろう。しかし、現時点ではまだまだ不明点が多い、今後有力な情報が入り次第追って報告する。

(編集部) 参考:「EWAO」、「White House」、ほか

参照元 : TOCANA


【悲報】NASA、巨大隕石「2017AG13」超接近に24時間前まで気づかず!前触れなき人類滅亡は「ある」

2017.01.12

2017-01-20_031345

今月9日、10階建てのビルに相当する大きさの隕石が地球近傍を通過していたことが判明した。さらに、その隕石が発見されたのは地球最接近の前々日だというから驚きだ! 何の前触れもなく人類が滅亡する可能性が示唆された象徴的な出来事だ。

■接近2日前までNASAも検知できなかった巨大隕石

英紙「Daily Mail」(1月9日付)によると、隕石「2017 AG13」は、米アリゾナ州の「カタリナ・スカイサーベイ」が今月7日になってようやく観測に成功。衝突こそしなかったものの、地球から月までの距離の半分(約19万km)ほどまで超接近し、高速で通過していったという。高性能望遠鏡をウェブで利用できるサービス「スルー(Slooh)」の天文学者エリック・フェルドマン氏が、AG13通過時の様子を語っている。

「AG13は特殊な楕円軌道を通り、金星と地球の間の軌道を通過しました。物凄い速さでしたよ」

AG13の大きさは15〜34mほど、2013年にロシア・チェリャビンスクに落下した隕石とほぼ同じサイズで、毎秒16kmの速さで移動していた。もし、地球に落下していたら1000人以上の負傷者を出した「チェリャビンスク隕石落下事故」と同規模の大災害になっていたことだろう。

2017-01-20_031435

すでに通過したため、現在のところ衝突の危険は回避したが、今年12月28日にも再び地球に再接近する予定だという。なんとも恐ろしい話だが、NASAの地球近傍天体プログラムの発表によると、今月だけでも同様の隕石が38個も地球に再接近する予定だというから驚きだ!

■ホワイトハウスが隕石衝突防衛構想を発表!

2017-01-20_031520

このような危機的状況を前に、今年に入りホワイトハウスが「地球近傍天体予防のための国家戦略」を公表した。同書では、チェルビンスクの隕石が事前に全く観測されなかったことや、今回のような観測の遅れを防ぐために、NASAの地球近傍天体検知メソッドの改善も重要な戦略の1つとして挙げられている。他にも、緊急事態警報システムの改善や、地球近傍天体を無効化する高性能無人宇宙船調査に投資する予定だという。

「この戦略は大小の地球近傍天体がもたらすリスクの削減に伴う無数の困難に取り組むための第一歩である」(同文書)

しかし、現在の技術力では上記の目標の達成は容易ではない。NASAの研究員ジョセフ・ナス氏によると、地球近傍天体の観測・予測に関して我々にできることは、現時点ではほとんどない上、恐竜を絶滅に追いやったような超巨大隕石が地球に衝突する危険は常にあるそうだ。

2017-01-20_031554

とはいえ、ただ指をくわえて待っていても仕方がない。米政府やNASAは今後、映画『アルマゲドン』顔負けの隕石軌道変更ミッション(イオンビームの照射や、隕石表面の巨大岩石を宇宙船内に採集し、その岩石の重力で数カ月かけて軌道を逸らすプラン)も視野に入れ、隕石の衝突予防を徐々に実現していく構えだ。

隕石がどこに落ちるか分からない以上、上記のプランを実現するためには超国家的な協力態勢が不可欠になるだろう。地球上に住む誰にとっても無関係な話ではないのだ。今はただ、一刻も早い防衛システムの構築を願うしかない。

(編集部)

参考:「Daily Mail」、「Space.com」、ほか

参照元 : TOCANA

ホワイトハウスが緊急発表!人類を滅亡させる脅威の生命体の存在を暴露!大統領令「エイリアンを排除する」 人類が宇宙人とのハイブリッドである証拠を徹底解説

【悲報】ホワイトハウスが緊急発表「エイリアンの侵略に備えよ」! 人類を滅亡させる脅威の生命体の存在を暴露

2016.12.16

2016-12-24_161740

次期大統領も決定し、任期満了が目前に迫ったオバマ大統領が、異様な「大統領令」を発令した。なんと、「米国の安全を侵害し、軍事的緊張を高める“エイリアン”の排除」が目的であると、ハッキリ記載されているというのだ!

■大統領令「エイリアンを排除する」


今月5日、6セクションから構成された長大な大統領令「Safeguarding the Nation from the Impacts of Invasive Species(侵略生物の脅威に対する国家保全)」がホワイトハウスから公表された。「大統領令」とは、その名の通り、合衆国大統領が行政権を行使することにより発令される直々の行政命令であり、大日本帝国における「勅令」に相当するほど重大なものである。

これまでにも「奴隷解放令」をはじめとして何度も大統領令は発令されてきたが、今回問題となっているのは、謎すぎる「侵略生物」の存在だ。なんと、地球侵略を目論む「エイリアン」である可能性が高いとして、陰謀論界隈に激震が走っているというのだ! にわかには信じ難い話であるが、まずは今回の大統領令の目的をみてみよう。

2016-12-24_161957

セクション1、ポリシー
「侵略生物の侵入、定住、拡散の防止、既に定住している侵略生物の個体数の抑制が合衆国のポリシーである。侵略生物は、繁栄・安全・生活の質に対する脅威を有し、自然環境、天然自然、農業、食品生産システム、水資源、人類、動物、植物、インフラ、経済、エネルギー、文化資源、軍事的緊張にネガティブな影響を及ぼす」

安全や生活対する脅威、軍事的緊張にネガティブな影響を及ぼすなど、極めて物騒な文言が並んでいる。文面を見る限り、問題となっている侵略生物は地球上のあらゆるシステムにとって脅威となる可能性があるようだ。一体、この生物は何なのだろうか? セクション2にその定義が明記されている。

2016-12-24_162306

セクション2、定義
「侵略生物とは、特定の生態システムに関して、その侵入により、経済的被害、環境的被害、人的被害、動植物への被害を引き起こす(可能性がある)土着でない有機体」

であり、「エイリアン種」とも言い換えられている。そうすると、この大統領令は「エイリアン種の個体数を抑制すること」を目的としていることになる。どうやらアメリカ政府は、エイリアンの存在にかなり精通しており、彼らが地球へ“入植”することを心底恐れているようだ。米テレビシリーズ「X-ファイル」で描かれた「エイリアンの地球侵略」が現実に起こっているのだろうか?

■「侵略生物」は外来種か、エイリアンか?

2016-12-24_162358

とはいえ、読者の中には「侵略生物とは外来種のことではないか?」と思った方もいるかもしれない。当然、トカナ編集部でもすぐさまその可能性を疑い、本文を隅から隅まで何度も精読した。しかし、いくら読み返しても侵略生物の具体例が1つも記載されていないのだ! つまり、侵略生物とは「外来種」であるのか、文字通りの意味で地球を侵略する生命体であるのか、全く判断がつかないのだ。

この曖昧さが陰謀論者の目にも奇妙にうつり、様々な憶測を呼んでいる。ある陰謀論者は、「時期トランプ政権のためにオバマ政権が作った、エイリアンの地球に侵略に対するガイドラインではないか?」とも語っているほどだ。やや穿った見方をすれば、オバマ大統領が、大統領権限が行使できるうちに、エイリアンの側近がいると噂される、ロシアのプーチン大統領を牽制し、プーチンのお気に入りであるトランプにも予め釘を指しておいた、とも考えられるだろう。

2016-12-24_162445

「米国立外来種評議会」など、外来動物を扱う組織が実行部隊として指名されているが、エイリアン侵略予防部隊の隠れ蓑である可能性も否定できない。いずれにしろ、問題となっている「侵略生物」が確定されない限り、彼らの目論見についてもはっきりしたことは言えないのが現状だ。

もし、エイリアンの地球侵略が事実であるならば、我が国も無関係を装ってはいられない。オバマ大統領が来年1月20日の任期期間中に、今回の大統領令に関して公式な声明を出すとは考え難いだろう。日本政府には一刻も早く、米政府に圧力をかけ、真相究明に取り組んで欲しいものだ。

(編集部)

参考:「White House」、「Disclose.tv」、ほか

参照元 : TOCANA


人類が宇宙人とのハイブリッドである証拠を徹底解説!! 「古代宇宙飛行士説」の雄、ジョルジョ・ツォカロス単独インタビュー!

2016.09.13

2016-12-24_163414

太古の昔、高度な地球外生命体によって人類や動物が誕生し、文明が発達したとする「古代宇宙飛行士説」。オカルトを愛する者ならば、一度は耳にしたことがあるだろう本説を提唱する世界的第一人者といえば、ジョルジョ・ツォカロス氏を置いてほかにはいない。歴史&エンターテイメント専門放送「ヒストリーチャンネル 日本・世界の歴史&エンタメ」において、古代宇宙飛行士説をテーマにしたドキュメンタリー番組「古代の宇宙人」シリーズの製作に携わるジョルジョさんだが、新シリーズの放送開始に合わせて緊急初来日を果たした。

2016-12-24_163514

かねてより古代宇宙飛行士説にとりわけ関心を寄せてきたメディアとして、このような機会を逃すわけにはいかない。そこでトカナ編集部は、すぐさま来日中のジョルジョさんに単独取材を敢行! 古代宇宙飛行士説の証拠から地球文明の正体、さらにはジョルジョさんが古代宇宙飛行士説を唱えるに至った経緯まで、ありとあらゆる疑問をぶつけてきた! 果たして、古代宇宙飛行士説の伝道師たるジョルジョさんの口から、どのような“真実”が語られたのか――!? 人類史を揺るがす衝撃的インタビュー第1回!

■宇宙人の血は、私たちの中に流れている!

――やっとジョルジョさんとお会いすることができ、とても興奮しています。お聞きしたいことは山ほどあるのですが、まずはズバリ、古代だけではなく現代の地球にも宇宙人は飛来しているのでしょうか?

ジョルジョ・ツォカロス氏(以下、ジョルジョ)  もちろんですとも。有史以来、宇宙人たちは継続してこの地球にやって来て、私たちを観察していると考えます。その一方、古代の地球にやって来た宇宙人が、文明を授けたのと同時に一部は人間と交配した、つまりハイブリッド化したことを考えれば、その子孫である私たち自身がそもそも宇宙人であるともいえますね。

2016-12-24_163607

ただし私の専門分野は、あくまでも古代です。大昔の地球において、彼らと人類の間にどのような接触があったのかを考えることなのです。それを物語る証拠は世界各地に散らばっていますから。

――それにしても、なぜ古代の地球にやって来た宇宙人は人間を滅ぼそうとせず、文明を与えて、その“成長”を観察するような行動を取っているのですか? まさか地球は、彼らにとって研究対象、もしくは動物園のようなものなのでしょうか!?

2016-12-24_163648

ジョルジョ  古代宇宙飛行士説の支持者の中には、宇宙人にとって地球が動物園や刑務所のような存在ではないかと疑う人もいます。仮説を立てるのは自由ですが、私は賛同しません。

古代の地球にやって来た宇宙人たちは、一部は人類とハイブリッド化したり、祖先に遺伝子操作を施すなどして、その結果として私たち(ホモ・サピエンス・サピエンス)が誕生したのです。それからわずか5万年ほどの間に、人類がとてつもない速さで知識と技術を向上させていることを考えれば、納得できることです。つまり彼らは、地球の生命に可能性を見出し、育てることを選んだということでしょう。

――では、宇宙人は人類にとって敵対的存在ではなく、友好的であるということですか?

ジョルジョ  凶暴かそれとも平和を愛するか、という意味での善悪のような“傾向”は、おそらく宇宙人にもあるでしょう。しかし、宇宙に生きる生命にとってもっとも重要なことは、生命を維持すること、さらにその叡智を拡大していく点にあるはずです。もしも彼らが人類の敵であるならば、なぜ今まで私たちを破滅させなかったのでしょうか?

立場を置き換えて考えてみましょう。たとえば人類が惑星間飛行の技術を身につけ、ほかの生命が暮らす惑星にやって来たとします。私とあなたは、その周回軌道から、惑星での出来事をじっと眺めている――。すると、生命の知的素質は高いが、地球の文明よりも未発展であることがわかった。でも、だからといってそこを壊滅しようとするでしょうか? “宇宙における生命”という大局的見地に立てば、むしろ彼らに知識と技術を教えるほうが建設的であるはずです――火をおこす技術、農業、数学、天文学、工学など。

――つまり、そのようにして地球の文明が育まれたということですか?

ジョルジョ  まさにそのとおりです。ただし大事なポイントは、私たちの祖先が決して無能だったというわけではないということです。彼らは、宇宙人から教えられたことを踏襲して、実現していったのです。宇宙人たち自身の手で文明が作られたわけではないという点に注意が必要です。

■技術を誤解した、それが宗教

――多くの人類にとって心の拠り所となっている宗教も、宇宙人の手引きによって生み出されたのでしょうか?

2016-12-24_163740

ジョルジョ  それは違います。宗教や神話は宇宙人が訪問したことの“結果”として生じたのです。宇宙人たちは地球とは異なる環境の惑星から、宇宙船に乗ってやって来ます。当然ながら宇宙服を着て、高度な機械も持っている。そんな光景を目にした時、祖先はどう表現したでしょう?

考えてみてください。(トカナ編集部員のカメラを手に取り)現代を生きる私たちは、この機械のことを的確に表現できます。あらゆる部品に名称もついている。しかし、カメラのことなど知りもしない古代の人類が見たら、一体どう言い表しますか? レンズは「巨大な1つ目」と表現するかもしないし、フラッシュは「神聖な眩しい光」かもしれない。アーサー・C・クラークは「充分に発達した科学技術は、魔法と見分けがつかない」と語りましたが、まさにカメラは古代の人類にとっては魔法以外の何物でもないはずです。

しかし、これは古代の人類の知性が劣っているわけではなく、単純に知識と語彙が足りないから起こることです。その時点で、自分たちが持っている言葉の中から、不思議な現象をどうにか表現するしかなかった。つまり、古代の地球にやって来た宇宙人を見た祖先は、その姿や技術そして宇宙船など、まるで魔法のような現象を神や奇跡などと表現し、それが宗教や神話が生まれた発端だとしか考えられません。私は今も昔も神は存在せず、あくまでも祖先が(超高度な)技術を誤解したものだ、という立場です。

旧約聖書に登場する「エゼキエルの車輪」は、宇宙船そのものですし、中国の伝説上の生物であるドラゴンも、細長い胴体と火を吐くという特徴は、まるでロケットです。さらに世界各地に、空からやって来る不思議な存在の話が残っています(日本では「かぐや姫」など)。これらはすべて、古代宇宙飛行士説を裏づける重要な証拠であると考えています。

古代の宇宙人と人類との関係が明らかになったインタビュー第1回。どうやら、私たちがこれまで常識だと思っていた人類史を、もう一度考え直してみる必要がありそうだ。続くインタビュー第2回では、古代の日本にやってきた宇宙人の衝撃的事実が語られる!

(編集部)

● 『古代の宇宙人 決定的証拠を探せ!』
ヒストリーチャンネルにて9月20日スタート(毎週火曜22:00〜23:00ほか)
古代宇宙飛行士説論者ジョルジョ・ツォカロスが、考古学、科学、歴史のそれぞれの分野で発見されてきた驚くべき事実を検証しながら、私たちの始祖と地球外生命体との関係性を導き出してゆく。地球外生命体が古代の地球を訪れた可能性はあるのか?

● 『古代の宇宙人 シーズン9』
ヒストリーチャンネルにて10月スタート予定
人類の歴史に宇宙人は存在していた!? 地球上での宇宙人の存在を示す証拠の数々を徹底検証する超人気番組の最新シリーズ。古代から現代まで続く宇宙人に関する目撃情報や現象を取り上げ、地球での宇宙人の存在を新たな角度から掘り下げる。恐竜時代や古代エジプト時代、そして現代に至るまで、この7500年間、地球上で目撃された最も信憑性のある宇宙人情報を検証!

● 特集「エイリアン・ウィーク2016」
ヒストリーチャンネルにて10月17日(月)〜23日(日)放送
人類の歴史に宇宙人は存在していた!? 地球上での宇宙人の存在を示す証拠の数々を徹底検証する、超人気番組の最新シリーズ『古代の宇宙人 シーズン9』の先行放送をはじめ、『古代の宇宙人presents エイリアンを調査せよ!』など、宇宙人に迫る4番組を特集放送!

● ヒストリーチャンネル PRESENTS 『古代の宇宙人』検定キャンペーン

検定のウェブサイトにある『古代の宇宙人』に関するクイズに答えた方の中から抽選で、世界初のエイリアンファン集結のコンベンション「エイリアンCON」のVIP付きカリフォルニア旅行が当たるキャンペーンが実施中。

ヒストリーチャンネル『古代の宇宙人』

Legendary Times

参照元 : TOCANA






アメリカの首都ワシントンの連邦議会の敷地内で何者かが銃を発砲!議会とホワイトハウスが閉鎖

米議会敷地で発砲 議会とホワイトハウスが閉鎖

2016年3月29日 4時46分

blog_import_51f118a5215b1

アメリカの首都ワシントンの連邦議会の敷地で何者かが銃を発砲し、警察は議会を閉鎖して状況を詳しく調べています。アメリカのAP通信によりますと、28日午後(日本時間の29日未明)、首都ワシントンの連邦議会にあるビジターセンターで何者かが銃を発砲したということです。

CNNテレビによりますと、女性1人がけがをし、発砲した容疑者は警察に身柄を拘束されたということです。この影響で議会は閉鎖され、警察が状況を詳しく調べています。

またAP通信は、これとほぼ同じころ、ホワイトハウスも閉鎖されたと伝えています。これについてCNNテレビは、ホワイトハウスの閉鎖は何者かが塀を乗り越えて侵入しようとしたためだと伝えており、情報は錯そうしています。

首都ワシントンでは今月31日からオバマ大統領や安倍総理大臣など50を超える国の首脳らが出席する核セキュリティーサミットが開かれる予定で、警備が強化されています。

参照元 : NHKニュース







オバマ大統領がホワイトハウスからヘリコプターで出発直前、南側付近で爆発音

ホワイトハウス付近で爆発音 オバマ大統領の出発直前

2015/3/8 1:27

【ワシントン=川合智之】ロイター通信によると、米ホワイトハウスの南側付近で7日午前、大きな爆発音が聞こえた。オバマ米大統領とミシェル夫人らが米国の公民権運動のきっかけになった南部アラバマ州セルマの「セルマ大行進」から50年の記念行事に出席するため、ホワイトハウスからヘリコプターで出発する直前だった。

オバマ氏らは無事で、ヘリの代わりに車でホワイトハウスを出発した。ホワイトハウス南側の車道の露店から炎が出ているとの情報もある。大統領の同行記者団はホワイトハウス内の記者室に戻り、外出を禁じられたという。

参照元 : 日本経済新聞


Watch: White House on lockdown after loud bang heard

4:14PM GMT 07 Mar 2015

The White House was put on lockdown on Saturday after a loud noise was heard on the South Lawn moments before President Barack Obama and his family were due to take off by helicopter



A loud bang was heard on the White House's South Lawn on Saturday, triggering a lockdown of the area. It happened as members of the press were waiting for President Obama and his family, who were about to depart by helicopter at the start of their trip to Selma, Alabama, to mark the 50th anniversary of the town's famous civil rights march. The sudden noise prompted Secret Service agents to move journalists back into the White House briefing room, lock the doors and put the building on lockdown. Obama and his family were not yet on the South Lawn when the noise was heard.

WHITE-HOUSE_3223507c

Video footage filmed from the road outside and posted by Helen Hou-Sandi on YouTube showed a plume of thick grey smoke billowing into the air. "Lockdown continues, although it doesn't appear as though there's a high level of consternation among Secret Service walking outside," said a report. The situation was later said to have been contained and was "not considered a serious threat," according to reports.

参照元 : The Telegraph

【関連記事】
韓国に駐在する米国のリッパート大使が男に刃物で顔や手を切りつけられ流血

仏新聞社襲撃テロの捜査を担当した警察署長が自殺!口封じのため消された?

最新記事






楽天トラベル



bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で


人気ブログランキング

【注目記事】
★裏天皇とは一体誰なのか?「前田ゴロウ(ユダヤ名:オクラディッシュ・ハーマン)、小野寺 直、伏見博明」明治以降の皇室を牛耳ってきた傍流勢力

★3.11東日本大震災は人工地震だった!元アメリカ国家安全保証局が内部告発 「米国とイスラエルの裏権力が核兵器を使った」

★【神道の闇】天皇一族は悪魔崇拝者 神道=日本版キリスト教・ユダヤ教

★日本や世界各地にある「鳥居」の謎 宇宙人との関連性

★【日航機123便墜落テロ事件】事後処理の為の特殊部隊の編成、情報撹乱、毒ガス攻撃、火炎放射器で焼き殺す!まさに地獄以下の有様

★日航機123便墜落テロ事件の不可解な点!米軍は事故後20分で墜落地点を特定!助かるべき多くの生存者が殺された

★自民党・安倍政権は民主党を上回るスピードで売国(公約違反)を進めている

★関東連合OBで元暴力団の石元太一被告と海老蔵事件の伊藤リオンがセキュリティの黒人とガチ喧嘩してる映像が流出

★シリアの化学兵器攻撃は911やボストンテロ同様、アメリカの自作自演 【決定的証拠 まとめ】

★1%の人間が企む世界支配の計画を暴く『これは架空の物語ではありません』

★チャンネル桜事務局の壁に十字架 そして新興宗教『キリストの幕屋』『統一教会』との関係とは?

★911同時多発テロ 世界貿易センタービルの嘘を暴く

★【閲覧注意】VIEWER WARNING テロリストがアサド政権に協力した2人の男を処刑!生きたまま首を切断(R15指定)

★【閲覧注意】<シリア>SAFヘリコプターによる空爆の余波 首が吹き飛んだ死体

★【閲覧注意】<シリア>カメラの目の前で兵士の頭が吹っ飛ぶ瞬間映像(グロ注意)R18指定

★【閲覧注意】シリアにて戦車の砲撃を受けた反体制派メンバーが粉々にふっ飛ぶ瞬間映像

★【閲覧注意】タリバンのメンバーが、断頭した男性の生首でサッカー(R18指定)
記事検索
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ