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ペルー

ナスカで新たに謎の地上絵50点以上が発見される!

謎の地上絵を50点以上発見、ナスカの隣接地域

2018/4/9(月) 12:02配信

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奇妙な図像が続々、ナスカ文明より古い時代、南米ペルー
1000年以上前にペルー南部の高原の砂漠に描かれたナスカの地上絵は、私たちの想像力を刺激してやまない。ナスカ周辺の砂漠には巨大な地上絵が1000点以上残されていて、雨乞いの儀式と関係があるのではないかと言われているが、確かなところはわかっていない。

このほど、ドローンを手にしたペルーの考古学者たちが、ナスカのすぐ隣のパルパで、地上からは見えない、かすかな線で描かれた地上絵を新たに50点以上発見した。さらに、地元の人々だけに知られていた地上絵をドローンで初めて調査し、これまでにない詳細な地図を作った。

ナスカより古い時代の戦士像
新たに発見された地上絵のなかには、この地域で西暦200年〜700年まで栄えたナスカ文化のものもあったが、その多くはもっと古く、紀元前500年〜西暦200年のパラカス文化やトパラ文化のものと考えられている。

有名なナスカの地上絵は、大半が上空からしか見えないが、それより古いパラカスの地上絵は山腹に描かれていて、ふもとの村から見ることができる。二つの文化は、芸術的なテーマも違っている。ナスカの地上絵の多くが直線や幾何学図形であるのに対し、新たに発見されたパラカスの地上絵の多くは人間を描いているのだ。

新たな地上絵を発見したペルーの考古学者、ルイス・ハイメ・カスティリョ・ブテルス氏は、「ほとんどが戦士の絵です」と言う。「これらの地上絵は少し離れた場所からも確認できたので、昔の人々は見ていたと思います。ただ、時間とともに薄くなり、忘れられてしまったのです」

今回発見された地上絵は、パラカス文化だけでなく、パラカス文化からナスカ文化への移行期にあたる謎に包まれたトパラ文化についても、重要なデータを提供する。この地域の人々は、有名なナスカの地上絵を作る何世紀も前から、巨大な地上絵を作る実験をしていたのだ。

ペルー文化省の考古学者で、ナスカの地上絵のチーフ修復官・保護官であるホニー・イスラ氏は、「地上絵の伝統は、有名なナスカ文化の地上絵より1000年も前から続いていたのです。今回の発見にもとづき、地上絵の役割や意味について新たな仮説を立てられるでしょう」と言う。

きっかけは遺跡の略奪調査
皮肉なことに、新しい地上絵の発見をもたらすきっかけとなったのは、ナスカ地上絵の損傷事件だった。

2014年12月、環境保護団体グリーンピースの活動家がナスカの有名なハチドリの地上絵のすぐ近くで抗議行動をした際に周囲の地面を損傷し、世界中から非難されるという事件が起きた。これがきっかけとなってペルーは米国からの助成金を得て、イスラ氏らの調査チームを雇い入れたのだ。

イスラ氏が請け負った仕事はただでさえ難しいが、不完全な地図のせいで、さらに難しくなっていた。ペルーには10万におよぶ遺跡があるとされるが、そのうち航空測量に基づいて位置が特定されているものはわずかしかないのだ。そこでイスラ氏の同僚のカスティリョ氏は、ナショナル ジオグラフィック協会のエクスプローラーで「宇宙考古学者」として知られるサラ・パーカック氏の協力を得た。

パーカック氏は、衛星画像を使って考古学遺跡やその略奪の兆候を発見する「グローバルエクスプローラー(GlobalXplorer)イニシアチブ」を設立している。市民科学者に衛星画像を提供し、発見に協力してもらうのだ。その最初のプロジェクトとなったのが、今回のペルーの衛星写真の分析だった。

「どの国から調査を始めるか。検討に当たって重視したのは、世界的に重要な遺跡であること、文化省が新しい技術に理解があること、そして遺跡のほとんどが開けた場所にあって見つけやすいことでした」とパーカック氏は言う。「ペルーはぴったりだったのです」

ドローン画像で浮かび上がってきた
グローバルエクスプローラーのボランティアが衛星画像を分析し、考古学遺跡や遺跡の略奪の兆候らしきものを発見すると、その位置情報をパーカック氏がペルーの考古学者たちに提供。カスティリョ氏と3人の学生は、情報をもとに地上調査に乗り出した。

2017年12月、カスティリョ氏のチームがナスカとパルパに赴き、グローバルエクスプローラーが指摘した地点を訪れた。当初見つかったのは、数十年前の略奪の痕跡や近年この地域で横行している金の違法採掘の痕跡ばかりで、最近の遺跡略奪行為の兆候は見つからなかった。

ところが、ドローンを飛ばして上空から撮影すると、予想外の発見があった。高解像度画像の中に、古代の地上絵らしきものが数十点も描かれているのが見えたのだ。

こんなに多くの地上絵が目に見えるところにあったのに、なぜこれまで誰も気づかなかったのだろうか? 実は、地面に刻まれた線や図形は、長い年月の間に浅いくぼみになっていて、ドローンを使った3Dスキャンでしか確認できなくなっていたのだ。

グローバルエクスプローラーが利用する人工衛星のなかで最も強力なものは、高度600キロの上空から幅30センチの物体を見ることができる。これは、200メートル離れたところから1本の髪の毛を見るのと同じだ。けれども、今回見つかった地上絵の線の幅はわずか数センチで、宇宙からはとても見えない。

一方、高度60メートル以下の低空を飛行するドローンなら、幅1センチの物体でも見分けられる。「ドローンカメラの解像度は信じられないほど高いのです」とカスティリョ氏は言う。

略奪よりも脅威となるのは
新たに発見した地上絵を正式に記録した研究者たちは、この地上絵が保護されることを望んでいる。今回地上絵が発見された場所はユネスコの世界遺産「ナスカとパルパの地上絵」の範囲内にあり、イスラ氏によれば、差し迫った脅威はない。とはいえ、新しい地上絵はペルー文化省に登録する必要があるため、調査チームは現在、登録のための地図と図面を作成していると言う。

新たな地上絵は今後も続々と発見されるはずだ。グローバルエクスプローラーは新しい考古学遺跡と考えられる場所をすでに何百カ所も特定しており、ペルーの考古学者たちは今年の秋と冬にも地上調査を予定している。

「グローバルエクスプローラーがもたらす情報は、質の点でも量の点でも並外れています。なかでも重要なのは、比較的短期間で調査ができることです」とイスラ氏は言う。「この技術を持つ私たちは、考古学遺跡や地上絵の登録の最先端を走っています」

ペルーの地上絵にとって、遺跡の略奪以上に深刻な脅威となっているのは、都市や農村の無秩序な拡大である。パーカック氏とカスティリョ氏は、将来的には、グローバルエクスプローラーのデータが、こうした開発から考古学遺跡を保護する役に立つことを期待している。

参照元 : ナショナル ジオグラフィック日本版

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またしても南米・ペルーで「長頭頭蓋骨」が発見される!DNA鑑定で現生人類と一致せず!数千年前の“グレイ型”宇宙人のミイラも発見

ペルーで再び「長頭頭蓋骨」が発見される! DNA鑑定では「ヒトに非ず」…“グレイ型”のミイラか!?

2016.11.28

またしても南米・ペルーで謎の「長頭頭蓋骨」が発見された。これまでのものと大きく異なる点は、サイズがきわめて小さいことだ。そして一緒に発見されたのは、それよりもさらに小さい長頭頭蓋骨を持つ全長30cmほどのミイラである。古代人の子どものものなのか、それとも……。

■謎が膨らむペルーの「長頭頭蓋骨」

1928年にペルー南岸部の砂漠地帯で発見された「長頭頭蓋骨」だが、その後の専門家による調査・分析によってかえって謎が深まるという皮肉な事態を迎えている。

南米大陸には古くからアンデス文明が栄え、発掘場所のペルーの地にも1万年以上も前から人類が暮らしていたとされているが、本格的な分析によってこの長頭頭蓋骨の持ち主がこの地に住んでいた古代人ではない可能性が高まってきたのだ。

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2014年1月に発表されたDNA鑑定の分析結果によれば、長頭頭蓋骨の遺伝情報は現生人類のものと一致しておらず、ネアンデルタール人やデニソワ人などの旧人類のものでもないことが判明したのである。

乳幼児期から頭部を縛り上げたり、木片で挟むなどして「長頭」へと人為的に変形させる風習を持つ民族が世界各地で確認されているため、その形状自体はそれほど大きな謎ではないのだが、このペルーで発見された長頭頭蓋骨は明らかに人間のサイズを越えた頭部の容積を持っていることも指摘されている。一般的な人間の頭蓋骨より約25%大きく、約60%も重いことが判明しているのだ。人為的な頭部の変形ではこのような変化は起らない。

有名な「ナスカの地上絵」など、地球外文明との接触を連想させるミステリアスな遺跡が残るペルーだが、ひょっとするとこの長頭頭蓋骨はエイリアンのものである可能性も浮上してきている。

そして先日、またしてもペルーで発掘されたという新たな長頭頭蓋骨と、きわめて小さい骸骨が公開されたのだ――。

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■数千年前の“グレイ型”エイリアンのミイラか?

ペルー南部沿岸の砂漠地帯にある洞窟で発見されたという長頭頭蓋骨は手のひらに収まってしまうほど小さい。加えて、さらに小さい頭部の全長30cmほどのミイラも一緒に発見されたということだ。小さいというだけではない。その風貌はなんと“グレイ型”エイリアンを彷彿とさせるものだったのだ。



公開者である生物学者のブライアン・フォレスター氏は、自ら撮影した動画の中でこの骸骨を紹介している。人間ものではないことは明らかであるが、生物学者としてもどの生物の骸骨であるのかは見当がつかないということだ。

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当然ながら石でもなく、フェイクでもない(もしフェイクだとすればかなり入念に作られたものであるという)。青みがかった頭蓋骨の中は中空になっていて、フォレスター氏の分析では厚さ3〜5mmの頭蓋骨にミイラ化した皮膚が張りついた状態になっているという。近いうちにX線検査や骨と皮膚のDNA鑑定を行なうということである。

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いち早くこのニュースをとり上げた「UFO Sightingsd Daily」のスコット・ウェアリング氏によれば、これらの骸骨は数千年前のものであり、知的生命体としてのエイリアンである可能性もじゅうぶんあるということだ。いずれにしてもまだ情報が不足しており予断を許さないのだが、今後の分析の進展に期待したい。

(文=仲田しんじ)



参考:「UFO Sightingsd Daily」ほか

参照元 : TOCANA


宇宙人疑惑「パラカスの頭蓋骨」2回目のDNA解析結果が公開される! 人類史を塗り替える新事実が発覚!?

2016.08.01

「パラカスの頭蓋骨」――それは、世界中の考古学愛好家やオカルトファンを長きにわたり魅了し続ける、奇怪な長頭の頭蓋骨である。1928年、ペルー南岸部ピスコ州近郊の砂漠地帯、パラカスにある約3000年前の墓地遺跡で、「ペルー考古学の父」と呼ばれるフリオ・テーヨ(1880〜1947)によって発見された。

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■「パラカスの頭蓋骨」発見の経緯

300以上も出土した「パラカスの頭蓋骨」だが、現地の歴史博物館で保管されることになり、長きにわたる調査・分析が行われてきた。その結果、「古代における頭蓋変形の風習を示すものである」との見方が一般的に。そもそも板などで頭を挟み、固く縛って引き伸ばす頭蓋変形の風習自体は、世界各地の古代文明で見られるものである。

一部では、古代人が地球外生命体と出会い、その頭の形を真似て頭蓋変形に及んだとする説も唱えられているが、いずれにしても、宗教的・文化的な背景に基づく頭蓋変形という行為自体は、決して珍しくない。つまり、「パラカスの頭蓋骨」もその一例にすぎないと見なされていたというわけだ。

■“未知の生物”か“地球外生命体”か!?

ところが2014年、驚くべき発見によって事態は急変する。博物館が「パラカスの頭蓋骨」をDNA解析にかけることを許可し、毛根が残った髪の毛や歯、さらに皮膚の一部まで含まれる頭蓋骨のサンプルを3つ、研究者たちに提供したのだ。そして最新科学による第1回目の分析結果が公表されると、世界中に衝撃が走った。



なんと、「パラカスの頭蓋骨」の遺伝情報は、現生人類や霊長類、さらにネアンデルタール人やデニソワ人をはじめとする過去に出現した人類の祖先たちとも大きく異なっていたのだ。そして、異常なほどの背の高さや赤茶色の髪の毛も、この地方の古代人には見られない特徴であることが判明。これを受け、「パラカスの頭蓋骨」の正体は完全に藪の中、“未知の生物”説や“地球外生命体”説まで囁かれる事態へと発展した。

それから2年後となる2016年7月、ついに2つ目のサンプルのDNA解析結果が発表された。果たして調査に進展は見られたのか!? 浮かび上がってきたのは、人類史を塗り替えるような新事実だった!

■2回目の解析で明らかになった新事実

今月25日、「LIVING IN PERU」をはじめとする複数のペルーメディアが伝えたところによると、第2回目のDNA解析では前回と大きく異なる結果が得られたという。というのも、「パラカスの頭蓋骨」のルーツが、現在のヨーロッパや中東にある可能性が高くなったというのだ。第1回目で“未知の生物”や“地球外生命体”かと騒がれた解析結果は、用いられたサンプルの状態が良好ではなかった可能性もありそうだが、ともかく最新の科学は頭蓋骨の知られざる事実を導き出すことに成功した。

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では、今回の解析結果が意味するものは何か? そう、コロンブスに先立つこと約2500年、今から3000年以上さかのぼる太古の昔、すでにヨーロッパや中東からアメリカ大陸へと移り住んだ人々がいることを示す証拠かもしれないのだ。生前の「パラカスの頭蓋骨」たちが、本当にヨーロッパや中東からアメリカ大陸に到達した人々(もしくはその子孫)だったとしたら――これは私たちの歴史認識を大きく修正する必要に迫られる大発見ではないか。

■謎は深まるばかり

では、2回に及ぶDNA解析で「パラカスの頭蓋骨」の謎が完全に解き明かされたかといえば、決してそうではない。最新の科学をもってしても、引き伸ばされた頭に秘められた不思議は、深まるばかりのようだ。

通常、幼少期より頭部を縛り上げられた人間の頭部は、それを受けない場合と同じ体積と重量のまま、形状のみに変化が表れるという。しかし「パラカスの頭蓋骨」の体積は、通常の頭蓋骨より25%大きく、約60%も重かった。そのため人為的に頭部が変形されたケースとは矛盾が生じてしまうのだ。

つまり「パラカスの頭蓋骨」は、“生まれつき”引き伸ばしたような形をしていた可能性が高いのだが、この謎については今回のDNA解析を経ても何ひとつ進展が見られなかった。考古学研究家で作家のL. A. マズーリ氏は、ペルーメディアの取材に次のように答えている。



「人為的な頭蓋変形だった可能性は残りますが、私はそうは思いません。なぜなら、(体積や重量の問題だけではなく)『パラカスの頭蓋骨』の場合は大後頭孔(頭蓋骨と脊柱をつなぐ部分)がとても後ろの方に位置しているのです。普通は、もっとあごに近い位置にあるはずなのです」

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2回のDNA解析によって、少しずつ「パラカスの頭蓋骨」の正体が明らかになりつつある。しかし、知れば知るほど、新たな疑問が生じてくる現状がおわかりいただけるだろう。一体、「パラカスの頭蓋骨」の正体は何者なのか? もともとヨーロッパや中東で暮らしていたなら、彼らはなぜ、どのように南米へと移動したのか? 謎は深まるばかりだが、残されたサンプルはあと1つ、アメリカの専門調査機関に提出されたという。その分析結果を、世界が固唾を呑んで見守っている。

(編集部)

参考:「EXPRESS」、「LIVING IN PERU」、ほか

参照元 : TOCANA


エイリアンか、新種か、捏造か!? ペルーで発見された「パラカスの頭蓋骨」に刻まれた未知の遺伝情報とは?

2014.02.26

かつて南米で発見されたが、その謎深さゆえに研究が進展してこなかった頭蓋骨がある。そして今月、この頭蓋骨のDNAを解析したところ、驚くべき結果が得られたと語る男が出現し、考古学ファンたちの話題を呼んでいるようだ。詳細について解説しよう。

■頭蓋骨発見の経緯

1928年、ペルー南岸部ピスコ近郊の砂漠地帯、パラカス。考古学者フリオ・テーヨ(1880〜1947年)は、この観光地にある巨大な墓地遺跡から、奇妙な頭蓋骨を数多く発見する。3000年ほど前の人間のものと思われたその頭蓋骨は、縦方向に長く引き伸ばされた形をしているのだった。

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その後、実に300以上も出土したこの奇妙な頭蓋骨の調査は、謎が謎を呼ぶ展開を見せ、考古学者たちを困惑させることとなる。そもそも考古学者にとって、変形した頭蓋骨自体はそれほど珍しいものではない。頭部を縛り上げたり木片で挟むなどして変形させる風習は、「頭蓋変形」として古代から世界各地に存在することが判明している。むしろ謎は頭部の外形以外にあったのだ。

■深まる頭蓋骨の謎

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通常、幼少期より頭部を縛り上げられた人間の頭部は、それを受けない場合と同じ体積と重量のまま、形状のみに変化が表れる。しかしパラカスで発見された細長い頭蓋骨の体積は、通常の頭蓋骨より25%大きく、60%程度も重かった。そのため人為的に頭部が変形された可能性に疑問が生じてしまう。

さらに謎は頭蓋骨の構造にもあった。通常、左右に1対ずつあって結合しているはずの頭頂骨(頭頂から後頭部までを形成する骨)が、大きなひとつの骨となっていたのだ。当時の考古学者たちはこれらの謎を解明することができず、結果として、パラカスの頭蓋骨はその後数十年にわたり放置されるという運命を辿るのだった。

そして現代、その謎に再び光を当てようと試みる男が現れた。パラカスの歴史博物館で働き、頭蓋骨の謎を研究する傍ら、書籍の執筆やツアー会社の経営にも取り組んできたブライアン・フォースター氏だ。

■DNA解析の結果……!?

フォースター氏は、パラカス歴史博物館のジュアン・ナヴァロ館長から、謎に満ちた頭蓋骨をDNA解析にかけるためにサンプルを採取する許可を得る。彼が採取した5つのサンプルには、毛根が残った髪の毛や歯、そして皮膚の一部も含まれていたという。そしてそのうち3つのサンプルが遺伝学者に宛てて送られ、現代の技術をもって調査されることとなった。ちなみに、遺伝学者たちのあらゆる事前予想と先入観を排除するため、送ったサンプルに関する情報は一切明らかにしなかったのだという。

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そして今月、1つのサンプルのDNA解析が完了し、フォースター氏によってその結果の一端が明かされ、大きな驚きを呼んでいる。

彼によると、サンプルの解析で得られた遺伝情報が、現生人類のものと一致しなかったというのだ。その差異は、現生人類との間で異種交配が起こった可能性すら考えられないほどに大きなものであったという。さらに「今までに出現したネアンデルタール人やデニソワ人、またそれ以外のあらゆる動物にも見られない未知の遺伝情報」であるため、パラカスの細長い頭蓋骨は、エイリアンか未知の生物のものであるかもしれないとしている。他にも、異常なほどの背の高さや赤茶色の髪の毛も、この地方の古代人の特徴とは異なっており、彼の推測を補強する材料となるという。

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現在フォースター氏はさらなる研究のための資金を募っているが、調査の詳細が明かされていないため、その信憑性に疑問を呈する声もあるようだ。いずれは論文としてまとめ、査読を受ける必要があるだろう。果たして、パラカスの細長い頭蓋骨はエイリアンのものなのか、それとも未知の生物のものなのか。さて、真偽のほどは如何に。

(ヨムノ・トルグ)



参照元 : TOCANA

ペルーで人間とも、地球のどんな生物とも違う3本の指を持つミイラとグレイタイプの小型ミイラが発見される!

【衝撃】エイリアンの巨大な“手”がレントゲンで撮影される! 専門家「地球の生物ではない」=ペルー

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昨年、ペルー南部の洞窟で全長30cmほどの“グレイ型”エイリアンのものらしき長頭頭蓋骨を持つミイラ(以下、”小型ミイラ”)が発見され、大きな話題になったことは覚えているだろうか。このミイラを公開したのは、生物学者で古代史の謎を探求するウェブサイト「HIDDEN INCA TOURS」を運営するブライアン・フォレスター氏だった。

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今回そのフォレスト氏から、またしても衝撃的な発表がなされたことを1月6日付の英紙「EXPRESS」など多くのメディアが伝えている。なんでも、地球上で確認されている生物のものとは明らかに違う、巨大な“手”のミイラがレントゲンで撮影されたというのだ……。まず、レントゲン撮影に至った経緯をざっと説明しよう。

■“小型ミイラ”のすぐ近くで発見されていた“手”

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実は、冒頭で述べた“小型ミイラ”は、フォレスト氏自身が発掘したものではない。ペルー南東部に広がる砂漠地帯の坑道で、採掘に当たっていた作業者のグループによって発見され、フォレスト氏に引き渡されたのだという。このグループは“小型ミイラ”のすぐ近くで、ミイラ化した“3本の指を持つ手”も発見しており、“小型ミイラ”とともにフォレスト氏に引き渡されていたのだ……。

実は当初より、ミイラを発見したという採掘者グループには疑いの目が向けられていた。それもそのはず、ミイラが発見された正確な場所や、発見状況などの詳細を全く述べていないのだ。当然、金目当てが疑われ、彼らが発見したというミイラも、一部ではまがい物扱いされていたのである。

しかし、一団からミイラを受け取ったフォレスト氏は、疑惑を全否定する。偽物などではなく、エイリアンの“本物”のミイラであることを明らかにするため、今回ペルー、クスコでレントゲンを使った本格的な調査に乗り出したのだ。

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■人間とも、地球のどんな生物とも違う……!?

レントゲン撮影により、長い3本の指は、それぞれ6個の骨から成っていることが確認された。言うまでもなく、3個の骨を持つ人間の指とはまるで違う。調査に当たった医師は、本物の骨と皮膚組織を持つことから、この手は確かに何らかの生物のものであるが、人間とも、地球に生きるいかなる生物とも違うという結論に至った。

やはり、フォレスト氏の主張通り、手はまがい物ではなかったようなのだ。氏はさらにこのミイラを詳しく分析するため、今年中にも放射性炭素による年代測定や、DNA鑑定をアメリカで実施する予定だと語っている。この手の持ち主は、どれほど前に生きていたのか。手とともに発見されたという“小型ミイラ”との関係性も気になるところだ。

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■”小型ミイラ”と”手”のみ発見されたミイラは親子……!?

世界的なUFO研究家スコット・ウェアリング氏も、フォレスト氏が発表したミイラの調査結果に高い関心を持つ一人。氏は、DNA鑑定は今回のレントゲン同様、単に我々が知るいかなる種とも違うということが確認されるだけではないか、と予想する。

「我々は、このミイラと比較することができるエイリアンのDNAを持っていないのです」(ウェアリング氏)

ただ、一緒に発見されたという“小型ミイラ”との比較により、同じ種であることが確認できる可能性はあるとウェアリング氏は見ている。同じ種という結果になれば、当然”小型ミイラ”はエイリアンの幼児と考えられ、”手”のみ発見されたミイラと親子である可能性も出てくるのだ。

実は今回の、レントゲン撮影の結果発表にも「人間の指の骨を継ぎ足しただけでは」といった否定的な意見は依然として多い。疑惑を晴らしたかったフォレスター氏の目論見に反して、さらに深い疑いを生んでしまった感すらある。しかし、地球上で未確認のDNAが検出されれば、もう疑い得ないだろう。そんなフェイクを作りようがないからだ。果たしてどんな結果が出てくるか。引き続き”エイリアン(?)のミイラ”に注目だ。

(坂井学)



参考:「EXPRESS」、「UFO SIGHTINGS HOTSPOT」、ほか

参照元 : TOCANA


Giant Hand of an Unknown Being found in Peru

January 3, 2017

When a local person and his friends were exploring the tunnels of the southern desert near their home they found a bizarre “Alien” hand which has only three long and thin fingers along with a small mummified elongated humanoid skull.

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Although it is easy to call the “Alien” hand as a hoax, the artifact was seen by researcher Brian Foerster – HiddenIncatours - in person recently in Cusco Peru.

It was presented to Mr. Foerster and his team, by the local person living in Cusco, a region of Peru who does not want to sell the artifact as he simply wants to know what it is.

The “Alien” hand

X rays of the “hand” show that each of the 3 fingers has 6 bones, while a human hand has 3. Once again, as with the skull, physicians in Cusco determined that clearly this is not the hand of a human, but is made up of bone and skin. They were unable to determine what kind of life form it is, or was.

The “Alien” Skull

The skull was x-rayed and examined by physicians here in Cusco who stated that it clearly was not a human, but was a life form of some kind. The skull is composed of bone and skin of some sort. Plans are in the works for radiocarbon and DNA testing early in 2017 in the US.

See also our article: Alien Looking Skull Found In Desert of Peru
http://ufosightingshotspot.blogspot.co.id/2016/11/alien-looking-skull-found-in-desert-of.html



Labels: 2016, aliens, Ancient, ancient civilization, ancient history, extraterrestrials, giants, human giants, mystery, skulls, unexplained

参照元 : UFO SIGHTINGS HOTSPOT

ペルーのガソリンスタンドに二足歩行型UFO出現

【動画】二足歩行型UFOがガソリンスタンドに出現→大型トラックに轢かれた瞬間…?=ペルー

2016.09.05

UFO多発地域の南米から、またしても未確認飛行物体(宇宙人?)の目撃情報が舞い込んできた。さらに今回は、10人ほどが半径数メートル以内で接近遭遇した上、映像もバッチリ残されている。

■フワフワと漂うUFO

問題の映像をYouTubeに投稿したペルー人の弁護士兼UFO研究家アントニー・チョイ博士によると、撮影場所はペルーの某ガソリンスタンドで、撮影日時は8月22日午前3時30分ごろ。防犯カメラの映像や目撃者の証言から、出現したUFOのサイズは1メートルほどで、複数の脚のようなものを持ち、頭部はドーム型、全身から様々な色の光を発していたことが分かっている。また、その移動方法も独特で、“歩いた”り、フワフワと空中を漂っていたという。

このように、まったく“奇妙”としか言いようがない珍しいタイプのUFOであることは目撃証言からもうかがえるだろう。

それでは早速、問題の映像をご覧頂こう。



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映像ではまず、道路をトコトコ可愛らしく歩行する物体が出現。1人の従業員が近づいていくと、今度はフワリと飛びながら逃げだした。驚いた作業員らが追跡を試みるも、その物体はフワリフワリと空中を漂いながら道路の反対側に逃げていってしまう。

防犯カメラの映像はここまでだが、おそらく従業員がスマートフォンで撮影したと思われる映像がその後に続き、道路へ逃げた後のUFOの姿がおさめられている。

■大型トラックと衝突も…?



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逃げた先の道路は大型トラックが頻繁に行き交う幹線道路のようだ。この時点で嫌な予感がぷんぷんするが、そ知らぬ様子のUFOは迷うことなく道路の中心につっこんでいく。そして、ゆったりと反対車線に侵入した直後、見事大型トラックと接近遭遇を果たした。

万事休すかと思いきや、何事も無かったかのように再び歩き出すと、茂みの中へと進入していき姿を消してしまう。撮影者もここでギブアップ。UFOのその後は誰も知らない。

近年稀に見るUFOとの接近遭遇映像に有名UFO研究家スコット・ウェアリング氏も舌を巻いている様子。氏は、UFOではなく「宇宙人」ではないかと推測しているが、普段の歯切れ良いコメントとは打って変わって、確信は持てていないようだ。たしかに、その歩く様子はどことなく二足歩行の生物を彷彿とさせるが、これ以上の情報がないため確かなことは何も言えない。判断は読者諸氏にお任せしたい。

それにしても、ペルーに出現するUFOはどれも奇抜なものばかりだ。以前トカナで取り上げた、ペルーの首都リマの建設現場上空に出現したUFOも“紫色”の機体だった。

今後もペルーには“古い”UFO概念を打ち砕くユニークな未確認飛行物体が現れる可能性が十分にある。これからも南米のUFO情報に注視していきたい。

(編集部)

参考:「UFO Sightings Daily」、「YouTube」、ほか

参照元 : TOCANA



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UFO

【閲覧注意】空手チョップ一撃で鶏を気絶させる男 〜 鶏を泡によって窒息させて殺処分

ペルーの小企業は、鶏を空手チョップで一撃で気絶させる伝統的な方法を使っている。

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A small business in Peru has its traditional way of executing chickens

Karate chopping chickens




【閲覧注意】これぞ“鶏のアウシュヴィッツ”! 数万羽を瞬時に地獄へと葬る「死の泡」が恐ろしすぎる

2016.07.22

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東南アジアや中東・ヨーロッパ・アフリカなど、多くの地域で感染が確認されている鳥インフルエンザ。日本での発症例はまだ確認されていないものの、インフルエンザに感染した鳥やその排泄物、死骸、臓器などに接触すると、人にも感染する可能性がある。そして、人間に感染した鳥インフルエンザがヒトインフルエンザと混ざり合うと、人間同士でも感染する強力なウイルスへと変化し、パンデミック(爆発的感染)を引き起こす恐れがあるとして危惧されている。

鳥インフルエンザは、日本では家畜伝染病のひとつに指定されており、感染が確認された場合には各都道府県知事の権限によって殺処分命令が下される。2014年ごろ、宮崎県で鳥インフルエンザが確認された際、とある養鶏場では約4万2千羽が殺処分された。また、2015年には岡山でも感染が確認され、約20万羽もの鶏が処分されている。

もちろん、今年も海外では鳥インフルエンザが発生しており、韓国では約1万羽のアヒルが、ミャンマーでは約2万羽の鶏が殺処分されたという。では一体、どのような方法でそれほど多くの鶏を殺処分するのかという疑問が浮かぶが、今月17日に動画共有サイト「LiveLeak」で公開された映像を見れば、その凄まじさを実感できるだろう。

■泡によって窒息させて殺処分

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イスラエルで2014年に撮影されたとみられるこの動画には、広大な養鶏場に泡が注がれ、鳥が埋もれていく姿が映し出されている。そう、泡で気管を塞ぐことにより窒息死させているのだ。アメリカの有力紙「ワシントン・ポスト」はこの手法に対して、動物愛護の面から「鶏を殺す前に一度眠らせてから、二酸化炭素ガスで安楽死させるべきだ」と批判している。確かに、一瞬にして無数の命を奪うこの光景は、「鶏のアウシュヴィッツ」に喩えられても仕方がない地獄の様相を呈している。

今回公開された映像を見ていると、鳥インフルエンザを防ぐワクチンの効果的な接種方法や予防策など、より良い方法があるのではないのかと考えさせられてしまう。

(文=北原大悟)

■泡で鶏を殺処分する光景



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参考:「LiveLeak」、「Mirror」、ほか

参照元 : TOCANA

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ペルーの首都リマ市街地にあるプレ・インカ遺跡で、1000年以上前の墓4基が発見される

インカ帝国以前の墓4基、首都リマで発見 ペルー

2015年11月27日 12:55

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【11月27日 AFP】ペルーの首都リマ(Lima)の市街地にあるプレ・インカの遺跡で、1000年以上前の墓4基が見つかった。考古学者らが26日、明らかにした。

ミラフローレス(Miraflores)地区にある宗教的建造物「ワカ・プクヤーナ(Huaca Pucllana)」遺跡での研究プロジェクトを主導するイサベル・フローレス(Isabel Flores)氏は、「埋葬地が4か所あり、それぞれが成人用で、女性3人男性1人だ。1000年から1450年の間に生存していた」と述べた。

今回の発見はリマにイチマ(Ichma)文化の歴史的存在を裏付けるものだという。イチマ文化は1000年頃に中央沿岸部でみられたが、1450年頃にインカ(Inca)帝国の拡大とともに消滅した。

これら墓の遺体は、海の方顔を向け座位で埋葬されていた。体は織物と手編みの自然素材で包まれ、傍らには陶器と編み道具の供物が置いてあった。

先住民の言葉で、この種の宗教的建造物は「ワカ(Huaca)」と呼ばれる。ワカは、リマだけでも約350存在し、その大半はスペイン植民地化以前のものだという。(c)AFP

参照元 : AFP BB NEWS

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4 Pre-Inca Mummies Discovered In Peru

Archaeologists have discovered skeletal pieces of pre-Inca mummies at an archaeological site in the Miraflores district of Lima, the Peruvian capital.




ペルーの高速道路予定地から、インカ帝国の乳児のミイラが発見される

2015/03/22

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1000年前のインカ帝国の乳児のもと思われるミイラがこの度ペルーにて発見された。

1000年以上前の乳児のミイラ 織物など保存状態がよ今まで残っている

ペルー政府によって雇われた考古学者らのチームによる、ペルーのリマ郊外遺跡調査で発見された。

通常、遺跡は専門家による調査の前に、略奪などの被害にあっていることが多いというが、今回発見された墓地は、そのほとんどが略奪などの被害にあわず、当時のままの状態で残されていたことに、専門家も大変驚いたという。

▼発見時、ミイラはこのような状態で保存されていた

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▼高速道路建設前の徹底調査で発見された乳児のミイラ

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▼こちらは、同じ遺跡から発見された大人のミイラ

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チームはおよそ26の墓から子供を含む複数のミイラをみつけた。

▼今回、26の墓があった遺跡

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この60年で、研究者は遺跡の約10%の調査がされたが、まだ90%の遺跡は未調査となっている。これまで、彼らは2、000のミイラと数百に及ぶ陶器や織物を見つけ、中には金や銀、銅などが使われた品も発見されているという。

▼儀式に使われたと思われるマスク

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今回乳児のミイラが発見された遺跡跡は、高速道路の建設予定地となっているため、発見された遺物やミイラたちは遺跡博物館へ移された。

▼発見された遺物は、年代などの詳しい調査がおこなわれる

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考古学者たちは残された遺跡を、今後も慎重に調査するという。

出典:dailymail

参照元 : エニグム

【閲覧注意】ペルーで手榴弾処理中に爆発!警官の手が吹き飛び死亡(R18指定)

ペルーのリマにて、グレネード弾を処理していた警官の手の中で爆発。

爆弾処分官のアドルフォ・カリージョさんが安全に手榴弾を打開しようとしている時に、爆発した。彼の手は、粉々に吹き飛び、その後、死亡した。

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Bomb disposal officer Adolfo Castellano Carrillo had his hands blown off, later dying from the wounds, outside a school on the outskirts of Lima, Monday, while trying to safely defuse a grenade.

Peru: Grenade blows policeman’s hands off in Lima school attack *GRAPHIC*



【閲覧注意】ペルーで悲惨な交通事故 9人死亡、30人負傷 事故現場は地獄絵図

ペルーのリマ地区で悲惨な交通事故が起こった。複数の車両がぶつかった模様。魚を輸送中だったトラックもぶつかり荷台に積んでいた魚が大量に散乱し、現場に生臭い匂いが漂う。この事故で9人が死亡、30人が負傷した。

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Lima-Peru May 2014, A truck which transported fish charged against multiple vehicles on the road of a very busy district, apparently the truck had break problems.
9 people dead were reported and 30 were injured, the driver lived.
This video shows the aftermath.

Aftermath of Ventanilla Accident, 9 people dead, 30 injured (very graphic)



【閲覧注意】ピラニアに食われた少年の遺体が発見される

ペルーのレケナにあるアマゾン川で、ピラニアに食われた少年の遺体が発見、回収された。

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殆ど骨だけしか残っていない無残な状態で見つかった。その変わり果てた姿を見て、泣き叫ぶ少年の母親と親族。

11 year old boy devoured by piranhas - Requena Loreto. Peru



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【閲覧注意】ブラジルでピラニアに食われた人が発見される

【衝撃映像】ブラジルの女性がピラニアを釣る方法がやばい

【衝撃映像】ペルーのレストランで夫婦が食事中、殺し屋により夫が射殺される

夫婦がレストランで食事中、殺し屋が男性を射殺

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ペルーのトルヒョで殺人事件。金曜日の夜、ルイス・アルマンドロハスカランサ(52)が殺し屋に殺害されました 。彼の妻とレストランで食事中に殺された。彼が料理を待っている間、殺し屋が店に入って来て、拳銃5発を撃たれて死亡。その後、犯人はエリアミラマーで逮捕され、エル・ミラグロ刑務所に送られた。

HITMAN SHOOTS GUY WILE EATING DINNER




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【衝撃映像】ペルーの中華レストランで食事中の男性2人が殺し屋に射殺され、一人の女性が負傷(防犯カメラ映像)

中華レストランで食事中の二港湾労働者が、店に襲撃に来た殺し屋に射殺される。実弾10発が発射された後、2人の殺し屋は港湾労働者を残して逃走した。2人の男性は死亡、一人の女性が負傷した。

Security cameras capture footage of fatal shooting



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【ペルー】カーニバルで事故発生

ペルーで、カーニバルの最中、木が倒れてきて人が下敷きになる事故

木が直撃した人が無事なのか詳細不明。事故が起きたのに撮影者はピースしながら笑ってます。

That was really random. Luckily it doesn't seem like anyone got hurt

Carnival Accident - Peru



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