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ベンジャミン・フルフォード

米軍がFRBを引き継いだので、ハザール暴徒は逃げ出している!米連銀が国有化された事によって日本銀行の国有化も時間の問題に?

米連銀が国有化された事によって日本銀行の国有化も時間の問題に…新しいアメリカにようこそ

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これは本当だろうか

ロスチャイルドはアメリカを乗っ取ったのか駆逐されたのか!?

以下引用です

米連銀が国有化された事によって日本銀行の国有化も時間の問題に…新しいアメリカにようこそ



↑上記のyoutube動画のベンジャミン フルフォード氏のお話の一部です。

非常に大きなニュース!ペンタゴン(アメリカ国防総省)の新しいトップのジョセフ ダンフォードが、FRBを国有化しました。もうハザール マフィアのものではない!これは歴史的な変化で、これからその波及効果が、どんどん見える。(ベンジャミン フルフォード)

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ベンジャミン フルフォードレポート英語版(10/13)
米軍がFRBを引き継いだので、ハザール暴徒は逃げ出している。米軍が、海兵隊将軍ジョセフ・ダンフォードの指揮の下、米国と世界の人々を解放することに燃える銃を持って現れた。彼の指揮下で米軍は、ハザール暴徒の主要な権力の源であるFRB(連邦準備制度理事会)を引き継いだ。

これを確認するには、FRBのホームページに行って下さい。もはや「リンク」ではなく、今は「リンク」に変わっている。

or.jpと.go.jpの違いというのは「民間」と「政府」の違いだ。 「日本銀行はまだ外国マフィアに私物化されている。

日本銀行のホームページを見ればわかるようにリンクになっている。

「親組織に至る米連銀が国有化された事によって日本銀行の国有化も時間の問題になっている。」

リンクより以上は引用

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米軍制服組トップにジョセフ ダンフォード氏 オバマ大統領が指名:朝日新聞デジタル

リンク

オバマ米大統領は5日(2015年5月)、米軍制服組トップのマーティン・デンプシー統合参謀本部議長=陸軍大将=を退任させ、後任にジョセフ・ダンフォード海兵隊総司令官=海兵隊大将=(59)を指名すると発表した。

ニュースの抜粋終わり!

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リンクより以下は、抜粋引用!

お金のカラクリについて、今一度おさらいしておきましょう。世界の基軸通貨ドルを発行しているのはアメリカ政府ではなく、ユダヤ系を名乗る一部のファミリーの経営する株式会社FRBであることはもう知っていますね。

アメリカ国民はFRBの発行するドルを政府が借用書を書いて利息を払って借りて使っています。これと同じシステムなのがアメリカの植民地である日本です。

貨幣を支配するものが国を支配するのです。日銀が諸悪の根源であることは以前、何度も書きました。普通のジャーナリストが書いたら、多分抹殺されるだろうというような記事を平気で書くのが、中丸薫さんです。

彼女は明治天皇のお孫さんとかだそうで、世界中のセレブとのインタビューは有名ですね。彼女の記事を見つけましたので、他のサイトから転載します。

◆連邦準備制度理事会(FRB)を支配する闇の世界権力 中丸薫

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アメリカが闇の世界権力=国際金融財閥の傀儡(かいらい /言いなりに動いて利用されている)に過ぎないことを示す端的な証拠があります。それが連邦準備制度理事会(FRB)です。これは常識に反し、れっきとした私有銀行です。

ロックフェラーのナショナル・シティ・パンクとモルガンのファースト・ナショナル・バンクがその所有者です。この2つの銀行の株主であるロスチャイルド家、クーン・ロープ商会、ウォーバーグ商会、ロックフェラー一族、モルガン財閥がFRBの真の支配者なのです。

連邦準備制度理事会(FRB)が闇の世界権力のものである以上、アメリカには紙幣を発行する自由がありません。日銀を含めて、世界各国の中央銀行も同様にみな支配されています。

日銀はFRBの日本支店とまでいわれています。

(中略)

ケネディは1963年6月4日、FRBに真っ向から対抗する行政命令を発令。財務省に銀行証券を発行するように命じました。彼は連邦準備制度を廃止し、合衆国憲法に記されているように財務省に権限を戻そうとしたのです。

半年を待たずケネディは暗殺され、このとき発行した総額42億ドルの銀行証券は市場から回収されました。そして、マスメディアはこのことを一切語らないのです。

抜粋終わり!

参照元 : るいネット

ベンジャミン・フルフォード「竹下、小渕など200人の日本の権力者たちが英米の秘密結社によって暗殺された」

日本の政治家は、どの様に暗殺されたのか

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まもなく日本が世界を救います

ベン&龍 10の緊急提言

太田 龍/ベンジャミン・フルフォード  成甲書房  2007年刊

この本を読むと、わが国がアメリカ(を陰から支配している勢力)によって蹂躙され続けていることがよくわかります。それがわかっても、いまさらどうすることもできない、ということもわかります。もしこの国を住みよい国にしようという志を持った政治家がいたとしても、もはやこのような悲惨な状況を打開する力は持ち得ないでしょう。

かつて自民党の領袖として戦後最強の政治勢力を作り上げ、“闇将軍”とまで呼ばれた田中角栄元首相でさえ、アメリカによってロッキード・スキャンダルをデッチ上げられてあっさりと葬られてしまったのです。

これもみな、私の言う「サタンのシナリオ」の一環なのです。同じことが既にアメリカでも実施済みで、アメリカも今では完全に陰の支配層のコントロール下にあるのです。しかしながら、この問題の解決策は、「サタンのシナリオへ抵抗し反対勢力を結集する」という形では実現させられません。すでに彼らの実質的な世界支配は完了していると見られるからです。

太田龍氏もベンジャミン・フルフォード氏も、カムフラージュ役として泳がされているに過ぎません。もしこの2人の真相暴露が世界支配層にとって都合が悪いのであれば、それこそいとも簡単に葬ることができるからです。時の大臣の松岡利勝氏を「自殺」という形で葬り去った勢力であれば、太田氏やフルフォード氏を自殺や交通事故、あるいは異常犯罪者による殺害という形を装って抹殺することなど朝飯前のはずです。

それをせずに、このように好き放題に裏社会の暴露を許している狙いを読む必要があるのです。つまり、彼らの世界支配は完了しているので、今さら真相が知られても全く問題ないと判断しているか、あるいは私たちの目をそのような問題に向けさせて、実際はもっと恐ろしいことを計画しているということでしょう。そのあたりの分析は「なわのつぶや記」で綴ってまいります。(なわ・ふみひと)

りそな問題、郵政民営化、売国小泉政権

〔 龍 〕 まず日本の問題から話を進めましょうか。日本の資産が目の前でどんどんとアメリカに持っていかれてしまっている。りそな銀行や郵政民営化のこともあるわけで。金融ジャーナリストであったフルフォードさんに、そのへんのところを一つ、お話ししてもらいたいんですけど。

〔ベン〕 アメリカは、戦後60年間にわたって、日本に立派な工業製品を作らせる代わりに、いくらでも刷ることの出来るドル紙幣と紙くずを与えていたんです。紙くずっていうのは、実質上、日本国内に持ち込めない米国債のことですね。

最近の話でいえば、小泉元総理と竹中平蔵元金融担当大臣がアメリカに、ああしろ、こうしろと脅されて、言われるがままの経済政策を実行した。それで、すべての民間銀行を外資に手渡すはめになった。いま『会社四季報』を見ればわかるように、外資によって3割以上の株を握られるはめになったわけです。日本の金融機関は、たとえばチェース・マンハッタンとかモルガン・スタンレーとか外資の支配下になったんですよ。

“りそな問題”とは何だったのか。実際に、りそな銀行を長く取材して、ようやくその本質が分かったんです。これは“国家ぐるみのインサイダー取引”だったということですよ。りそなは小泉・竹中の売国奴政権によって潰された、その代表的な例ですね。

小泉政権は当初、足腰の弱い企業はどんどん潰れて構わないという市場原理主義の方針だった。竹中平蔵なんかは、「大きくても潰せないことはない」とさらに不安を煽るような発言をしたもんだから、株価が下がりまくって、日経平均はどん底にまで落ちたんですよ。そのいちばん安値のときに、外資が日本株を買いまくっていた。安心して買えたわけは、すでに小泉とアメリカとの間で、シナリオが出来ていたからです。

小泉が2003年5月に突然、経済方針を転換して金融機関を救済すると言いだして、株価は上昇したんです。外資は“濡れ手に栗”というわけです。

そもそも、りそな銀行の頭取は、他行のようにへつらわずに、小泉の行き過ぎた規制緩和政策に強く反対していたんですよ。国有化されたあげく、外資に安く払い下げられるんではたまらんと分かっていた。それで監査法人に対しては、健全な経営内容を不当に低く偽装して評価せよとの圧力が掛かった。

そんなことは、仕事に誇りを持っている会計士には出来っこないですよ。結果、よくあるように自殺です。ちょっと怪死みたいな状況で、殺されたか追い詰められたかは不明だけど。それで別の監査法人が急に、りそなの経営内容は危ないと言い始めた。

結局あとから公的資金が注入されました。りそなに必要以上に多い2兆3千億円もの大金が注ぎ込まれた。例えて言うなら、「お財布を安く売りますよ」と言っておいて、もちろん財布にお金は入ってないけれど、こっそり領収書が入っている。

これを買っておくと、あとからお金が戻ってくると。ロックフェラーとそのお仲聞たちだけは、あとから2兆3千億円もらえることを知っていて、“超お買い得”という話です。日本国民の血税を、ああいう連中に莫大に渡してしまった。“盗っ人に負い銭”とはまさにこのことですよ。小泉政権はまれに見る悪質な政権で、日本の植民地化がさらに深刻になりました。

その後も同様です。郵政民営化をなりふりかまわず断行するにあたっては、巨大な規模の情報操作がありましたね。テレビしか観ない、あるいは新聞しか情報源がない、馬鹿な日本人を「B層」と呼んでいた、大衆洗脳の立案書まで暴露されていますよね。そうした騙しやすい日本人の7割に「郵政民営化に賛成か? 反対か?」と、わかりやすく、ごくごく単純化したキャンペーンを張って訴えた。テレビ局にも異常に巨額のお金をばらまいたんですね。

その工作資金として、アメリカは70億円もばらまいたと言われてるんですよ。70億円ばらまいて、郵貯・簡保の3百50兆円を奪えるなら、安い買い物だと。この話は小泉政権の閣僚経験者から、僕は直接、はっきり聞きましたよ。

小泉の後を引きついだ安倍晋三政権で、農林大臣が次から次へとおかしくなったでしょ。これはたぶん、郵貯の次の狙いとして、農林中央金庫がターゲットにされてるんじやないですか。あそこにはまだ、アメリカが手を付けていないお金がたくさん眠っているから。

ちょっとでも手強いそぶりの農水大臣が出てくれば、ピンポイントでスキャンダルをほじくり出して追っ払う。松岡利勝農水相は、農林中金をあの連中から守ろうとしたために、自殺させられたんでしょう。

さらには、農家のお金だけでなく、農業支配、食糧管理まで狙っている。アメリカの企業が作っている種苗や農薬を継続的に買わせようとする。そういうことまで戦略に組み込まれているんじやないですか。こんな重大なことに誰も気づかない、いや知らされていない。

ヤクザ幹部の衝撃証言、山口組はロックフェラーの下請けだった!

〔ベン〕 政治家や官僚だけが、アメリカに従属しているわけではありません。ヤクザの世界もまた同じなんです。これは山口組の幹部から直接、確認したんですが、「オレたちはロックフエラーの下請けをやっていたんだよ」と言っていました。まったく同じ話を、アメリカの軍幹部からも確認しました。アメリカは、ヤクザという暴力装置さえもうまく利用していたわけです。マネー・ロンダリングをはじめとして、日米政財界の裏工作をやっているらしいですよ。あと、元公安調査庁の菅沼光弘さんに聞いた話では、稲川会はブッシュ家と密接な関係にあるとか。

アメリカとの繋がりの発端が、戦後まもなくの山口組発足当時からなのか、近年に限定されることなのかはわからない。ただ、そういうアメリカの“下請け”をやっていたとは聞いている。今度また詳しく取材してみようと思います。

実際に、日本で多くの要人が怪死したりとか、いろいろあるじやないですか。アメリカの対日工作の一環として、危険な仕事を頼むのには、ああいう裏社会の協力が必要になってくるんですよ。ライブドア事件で自殺したことになっている野口さん(英昭、エイチ・エス証券副社長)の話もそう。僕も沖縄まで取材に行きましたが、地元の記者の間では、下手人は米軍基地に逃げ込んだという噂があるそうです。

とある裏社会の人物に見せられたんだけど、その人の指輪に小さな針がついていたんですよ。その針を標的と握手したときなんかにチクッと軽く刺すだけで、殺すことが出来るんだと言っていた。1週間後くらいに脳梗塞で死んじゃうそうです。大平正芳、田中角栄、竹下登、橋本龍太郎、小渕恵三、歴代の首相はみんなそうやって殺されたんだって。

〔 龍 〕 なるほど。小泉、安倍以降もずっと一貫して官僚潰しをやっているわけですよね。

〔ベン〕 そう、ロックフェラーらの意を受けて、マスコミも官僚批判をやってるでしょ。実際には、官僚組織というのは、意外にも日本を守ってきた勢力だったんですよ。日本の政治分析の本で、世界中でベストセラーになった『日本権力構造の謎』のカレル・ヴァン・ウォルフレンとも対談したけど、彼だってそこまで気づいていなかった。

僕自身もずっと官僚批判をしてきたけれども、いまでは官僚全部が悪いとは考えていない。まさかこんなことを、自分が言うようになるとは思わなかった。たとえば外資ハゲタカ・ファンドの乗っ取り劇を必死に防いでいるのも、やっぱり経済産業省ですね。アメリカにとって不都合な人材は、巧妙に切り捨てられていく。

あと、公安や検察にも、アメリカの息のかかった人がいるんだけど、愛国心の強い人も多いから、ロックフェラーといえども全部は管理しきれないようです。防衛省のスキャンダルは、アメリカの息のかかった国内勢力の一掃という反米的な意昧があるんじゃないかな。つまりはホワイトハウスの軍事利権潰し。

すごく手の込んだ、日本らしい嫌がらせでしょう。民主党の幹部から聞いた話だと、福田総理は小沢一郎に大連立を持ちかけた例の会談で、湾岸戦争のとき小沢がアメリカから金をもらっていたことを裏付けるCIAの資料を突きつけたそうです。

〔 龍 〕 年金騒ぎにしても、今度は社会保険庁も漬してしまえ、という魂胆ですね。

〔ベン〕 社保庁を潰して、それで外資の保険会社はいかがですかって誘う。要するに、「あいつら社保庁が悪いんだ!」ってマスコミに言わせておいて、「今度はうちの保険会社に来なさい」と日本国民を騙すという非常にあくどい手口ですね。

アメリカ政権は長期的に官僚潰しを実行しているんですよ。日本のお金を略奪するのに、いちぱん手強い障壁になるのが官僚組織だから。1998年の旧大蔵省のノーパンしゃぶしゃぶ事件以来、ずっと叩かれているでしょ。「高級官僚は腐敗していて、しかも無能だ」というプロパガンダを流し続ける。「民間企業のビジネスはいい、政府主導はだめだ」と。それでも、政府は何なのかというと国民の代表じゃないですか。

だけど国民じゃなくて、株主の言うことを聞けという。でも、外資がどんどんと参入している昨今、株主っていうのは、極論すれば、外資のことでしょう。日本政府よりも外資の意向を大事にしなさいと。表向きは株主重視ってことになるけど、本音では、世界の経済システムを支配する連中の言うことに従うことになる。

資本主義、社会主義、共産主義といったって、全部カモフラージュで、裏ではみんなから巻き上げた餌を“闇の支配者”たちが分配して、そのおこぼれを大衆に分けているにすぎない。アメリカや日本で餌の一元的な管理をしているのが中央銀行で、分配のさじ加減を握っている。

こうした経済運営の方法は、元を辿ればバビロニアにまで行き着くシステムなんですよ。王様とフリーメーソンという高級僕が、穀物貯蔵庫のカギを握ってるわけ。大蔵省なんて、名前だって「蔵」の管理からきているんですからね。

“金権汚職”田中角栄失脚の真相とアメリカのひも付き“クリーン”な政治家

〔ベン〕 いまでもいろいろと、見えてこないことはあるんです。でも最近、僕の長年の政治分析は少し間違っていたのかなと、感じるようになっていますね。以前に書いた『日本がアルゼンチンタンゴを踊る日』『ヤクザ・リセッション』(光文社)などでは、日本はヤクザとか役人の横領、汚職ばかりで、ひどく堕落している国だと、そういう分析をしていました。

たしかにそれは間違ってはいなかったんだけどね。ヤクザと政治家の関係などの分かりやすい負の部分を見て、日本社会を表面的に理解したつもりになっていた。でも、そうした世界観は、わりと一般の日本人に近いかもしれません。みんなけっこう洗脳されているから、真実が分からない。

固定化された考えを持つ相手に、その枠組みを崩すような意見を言うと、わかってもらえないでしょう。相手の価値観に近い話し方をしないと拒絶反応が起きるというのは、僕自身が経験しているから、すごくわかるんです。

公安警察が僕に教えてくれたのは、政治の裏側はそんな簡単な話じゃないぞと。たとえば田中派は金に汚くて、岸派は清廉潔白だと言われているけど、まったく正反対なんだと。岸派はアメリカからお金をもらっていたから、国内で調達する必要がなかっただけのことですよ。

戦後、何人かの自民党政治家がアメリカから、あるいはアメリカの背後にいる国際金融資本からの独立を画策していたのですが、ことごとく潰された。田中角栄は、石油資源をロックフェラー頼みじゃない別のルートを模索して、失脚させられたのはよく知られた話ですよね。竹下登、橋本龍太郎、野中広務、鈴木宗男までみんな失脚させられた。つまり田中派はずっと彼らと戦っていたということですよ。

私が鈴木宗男議員に、「日本の政治家は、なんでアメリカの言うことを素直に聞くんですか」って聞いたら、「聞かないと石油をもらえないぞ」とか言ってましたよ。中国も同じだそうですよ。輸出が好調で貿易黒字になって、膨大なドルを抱え込んでも使い道がない。それで、もう全部売っちやおうかなと言ったら、すぐにOPECから電話が掛かってきて、中国政府には石油を売らないぞと脅された。2006年末の話です。

僕もそれまでは、田中派の政治家は金に汚いし、諸悪の根源だというイメージにすっかり洗脳されていた。アメリカ寄りの岸派のほうがマシだと思い込んでいた。岸派に連なる政治家たちはなんで汚いイメージが表に出てこないのか、もちろんマスコミが大いに関連している。アメリカからお金をもらっていれば、別にわざわざ苦労して日本国内で裏金をつくる必要がない。だから、「正邪」はまったく逆だったの。

海外メディアの特派員をやっていた20年間ずっと、知らないうちにイルミナティのプロパガンダの発信役をやっていたんですよ。いま考えると超ムカつくし、日本人に対して申し訳ないとすら思う。笑いごとでは済まないくらいにそれを感じていますよ。

でもいま、洗脳から目が覚めると非常に気分がいいし、力か湧いてくる。はじめは怒り狂うけど、冷静に考えなきゃならないと思う。だからこそ、この日本を食いものにしている人たちは、絶対に倒れる、いや倒すつもりです。

〔 龍 〕 そう、敗戦後の日本の政治家で、ただ一人のまともな政治家というのは田中角栄なんです。田中角栄というのは大学出じゃないんですよね。高等小学校を卒業しただけです。それで小学校を出て上京して働いて、それからいろいろ会社を起こしてね。それも大企業とかアメリカの助けとか、そういうのもまったく無しに独力で、ついには政治力を結集して総理大臣になったわけです。で、自民党の中でも強固な最大派閥だったでしょ。

田中角栄は、戦後の日本が屈辱的に隷従してきたアメリカから独立する方向に明確な目標を持ったわけ。それで意図的にロッキード贈収賄事件をでっち上げられ、失脚させられてしまった。しかし、このロッキード事件で逮捕されてもなお、土着の骨のある自民党の首領として、屈服しないで“閲将軍”として政界の采配をふるうでしょ。

田中角栄系統の政治家はほんとにたくさん殺されていますよ。それはフルフォードさんが言われている通り。私が知っている例では竹下登、小渕恵三、梶山静六。竹下は電電公社の民営化(NTT)に、小渕は郵政の民営化、要するに、日本国民がコツコツと血と汗と涙で稼いできた資産をそっくりアメリカに献上せよという、苛斂誅求的な厳しいアメリカの要求だったんですが、彼らは命がけで踏ん張って抵抗したのです。脅すだけでなく、手をかえ品をかえ、酒を飲ましたり金を握らせようとしたりしても一向に埓が明かない。そこで殺されたという話を聞きました。

梶山静六という人も田中角栄派の主要な幹部の一人です。この人は米国の連邦準備制度の秘密を暴いた本(ユースタス・マリンズ著『民間が所有する中央銀行』面影橋出版)を読んで、これに非常に感銘したそうなんです。そのきっかけは私の講演会によく来られていた占い師が献本したそうなんです。

ちょうどその頃アメリカの要求というより命令で、日本の金融を全部アメリカが召し上げるようなプロセスが始まっていたでしょ。まさに、その汚い手口は、その本に書いてあるFRB(連邦準備制度理事会)が過去やってきたこととそっくりそのまま。そんな亡国の危機に悲愴な思いを募らせて、自民党の総裁選挙に立候補したそうです。で、かなりの票を取ったけど、落選した。そうしたら、“都合よく”交通事故に遭って入院・療養、すぐに死んでしまったんですよ。

そういう苛酷で悲惨な状況を日本の政治家は間近で見ているでしょ。だから日本の政治家は、本当に恐怖心に満ちていますよ。

参照元 : 2012年の黙示録


竹下、小渕、など200人の日本の権力者たちが英米の秘密結社によって暗殺された

06/24/2007

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日本の裏に精通している方と最近会い話をしました。彼は銀行の元頭取で、直接脅しを受けたことがある。 タバコの箱と同じ大きさの装置の先に針がついている。その針で人を突っつくと、毒が身体を巡り、設定によってはすぐ、もしくは一週間後か一ヶ月後に脳梗塞などで死ぬ。

彼は元第一勧業銀行の頭取と同じように殺されたくなかったので今まで黙っていたという。またこの彼によると田中派を中心にたくさんの政治家がこのやり方で殺されている、竹下、小渕や田中角栄もこの装置によるものだという。戦後最低200人がこの連中に殺されたそうだ。

今の日本の政治家はアメリカの言いなりになるしか選択がないと勘違いをしている。しかしこれからは日本の政治家が英米の秘密結社に殺されたのと同じレベルくらいの、英米結社メンバーが殺されることになる。だから日本の政治家はこれからは安心して、日本や世界のために政治ができるということです。

参照元 : BenjaminFulford

ベンジャミン・フルフォード氏

彼らの常套手段は少量のリシンを使い、脳卒中を誘発させる。或いはひまし油のエキスで心臓発作を誘発させる。リシンでの卒中を引き起こす手法は、小渕恵三、大平正芳及び田中角栄を含む何人かの戦後日本の総理大臣を殺害するのに使用された。

橋本龍太郎首相は肛門に毒を入れられ、殺された。私は彼の選挙事務所に行った。そして彼らは、彼が”原因不明の腸の疾患”で死んだことを私に打ち明けた。 しかし、日本の総理大臣の最も酷い殺害のケースは、勿論竹下登首相に起きた件だ。

日本の皇族のうちの一人及び別の上級公安警察幹部といった独自の情報源によると、竹下は米国企業政府のために働く殺し屋によってアラスカに連れて行かれたようだ。そこで彼は雪の中、彼らが共謀して死にいたるまで殴り睾丸を押し潰す前に、ヘリコプターによって裸で追い回された。

彼の殺害の模様が撮影されたビデオは、見せしめのため、ハイレベルな日本の黒幕の前で上映された。橋本の件と同様に、竹下を襲った大犯罪については、日本が所有する米国債のいくらかを売却する可能性を公共の場で討論したためだった。公式の発表では、竹下は”病院で死んだ”事になっている。

動画15分40秒〜

ベンジャミン・フルフォード:「アラスカでヘリコプターに吊るされて、金玉潰されて殺された総理大臣が・・・」

橘:「日本のですか?」

ベンジャミン・フルフォード:「はい。えーとね、なんだっけ。その映像を観た一人が公安の人で、もう一人が皇室の人で、建前上は病院で死んだ。」

橘:「それは、元総理大臣ですか?」

ベンジャミン・フルフォード:「そう!現役の時に殺されましたね。」

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ベンジャミン・フルフォード:「竹下 登が殺された。その映像を観た2人から聞きました。で、建前上は病院で死んだけど、みせしめとしてやられた。それで皆、びびっちゃって、ビックリして怖がって、こう、言うこと聞くようになった。そういう連中なんですよ。」

ベンジャミン・フルフォード:「オバマも発言してるよ。僕はある程度脚本通りにやらないと殺されると、本人も言ってます。それ、ハザールマフィアがやってるからね。あの連中を絶対に潰すからね。」



【新医学宣言】記者会見「人を脅かす医療でなく、人を活かす医療を求めます。10大医療を提案」

【新医学宣言】記者会見 速報バージョン"Declaration of New Medicine" Press Conference March 10th 2015 TOKYO

発起人
船瀬俊介
ベンジャミン・フルフォード
リチャード・コシミズ

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【新医学宣言】
私たちは、人を脅かす医療でなく、人を活かす医療を求めます。
私たちは、「新医学宣言 記者会見」として、次の10大医療を提案いたします。

(1)「自然治癒力」を最重視する。
(2)「食」「心」「からだ」から治す。
(3)「自然療法」を最大利用する。
(4)「精神神経免疫学」の積極活用。
(5)「笑いの療法」の積極活用。
(6)「氣の療法」理論の再評価。
(7)「整体療法」「運動療法」など。
(8)「建築医学」など環境医学を!
(9) 広範な「代替療法」の検証。
(10)「新医学行政」確立を目指す。

患者も医療関係者も政府も、全ての人々が手をとりあい、新しい医療の夜明けを目指すときです。

我々は、市民だけでなく現代医療現場の医師、看護士などあらゆる分野の人々に参加を呼び掛けます。我々は、種を大地にまく。この宣言は、そのささやかな第一歩です。



ベンジャミン・フルフォード氏「エボラウイルスは生物兵器の可能性」

エボラウイルスは生物兵器の可能性!?【ベンジャミン・フルフォード氏が解説】

2014.08.07
 
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エボラ出血熱が西アフリカで猛威をふるい、過去最大規模の感染者が出ている。WHOによると、1日時点でギニア、シエラレオネ、リベリア、ナイジェリアで死者はすでに887人を超えたという。

また現地で治療にあたっていたアメリカ人医師3人がエボラ出血熱に感染し、1人が死亡。残る2人は治療のため米国に移送されたが、感染者が北米大陸に上陸するとのことで一時、アメリカはパニックに陥った。

日本をはじめ、世界中の国々がエボラ出血熱の水際作戦に全力を尽くしているなか、元Forbes太平洋支局長であるジャーナリストのベンジャミン・フルフォード氏は、「これは生物兵器による攻撃だ」と断言する。

「感染したアメリカ人医師は、移送されてすぐZMAPPという薬を投与され、奇跡的に症状が改善したと報じられました。アフリカでこれだけの人たちが苦しんでいるのに、明らかにおかしい。最初から、エボラ出血熱のパンデミックのために用意していたと見るべきです」

氏が生物兵器だとする根拠は、過去の事例にさかのぼる。

「新型インフルエンザ・SARS(重症急性呼吸器症候群)が日本や中国といった東アジア地域で脅威となったのはいまから12年ほど前です。それから10年経過した2012年に、今度は中東でSARSと同様の新型コロナウイルスによるMERS(中東呼吸器症候群)が登場し、依然として猛威を振るっている状況です」

MERSは死亡率が40〜50%前後と非常に高く、さらに厄介なのは、初期症状がほとんど何もないまま、いきなり肺炎を発症することだという。

「実はこのMERSですが、最初に発見したエジプト人医師アリ・ムハンマド・ザキはなんとウイルス発見の功績者にもかかわらず発見後、新種ウイルスだと確認された直後、サウジ保健省が勤務する病院に圧力をかけ、解雇してしまったのです。サウジといえばイスラム教徒が集う聖地があります。この地を標的にして新種のウイルスをばらまいて流行らせることで、原油利権を握るロックフェラーなど欧米の闇の支配者たちが乗っ取ろうとしていた。しかし、その計画がザキ医師によって頓挫させられたために、サウジ保健省の内通者を使って圧力をかけ、解雇させたと私は考えています」

SARSやMERSのコロナウイルスなど、ウイルスによる病気は、闇の支配者が明らかに「脅迫」や「攻撃」などの目的によって、彼ら直系の研究施設で作られ、意図的に流出させられたものであるとはすでにさまざまな証拠で明らかになっている。それは例えばアメリカのフォート・デトリックこと米陸軍観戦医学研究所(USAMRIID)である。

「メガ・ファーマと総称される巨大製薬業界の一角を占めるメルク社がこの研究所設立に関与しており、第二次大戦後は旧日本軍の化学兵器研究で知られた731部隊の資料を奪取し、生物兵器や化学兵器の開発を極秘裏に進めていた研究所です。メルクの創業者、ジョージ・メルクがこの研究所設立に携わった背景には、彼がロックフェラー財団やGMのスローン一族とともに癌の研究を行っていたという事実がある。つまり、闇の支配者直系の生物兵器研究機関なのです。911以降、アメリカが侵攻したアフガニスタンなど中央アジア地域に、彼らは極秘で生物兵器や化学兵器を研究・開発する研究所を建設していたと言われている。中東で流行しているMERS、そしてここ最近アフリカで増加しているエボラ出血熱などがここで培養された生物兵器である可能性は高い」

いくら利権のためとはいえ、闇の支配者たちは生物兵器を人間に使うことにためらいはないのか。

「彼らにとって中東や東アジアの有色人種は“人間”ではなく“ゴイム(奴隷)”に過ぎず、実験用のモルモット程度にしか考えていない節がある。その証拠に、2009年にアメリカの共和党シンクタンク『アメリカ新世紀プロジェクト(PNAC)』がまとめた論文で、『特定の遺伝子をターゲット出来る生物兵器戦争の進化した形態は、生物兵器戦争をテロの領域から便利な政治的なツールに転用できる』という主張がなされているのです。これは、選ばれた一族以外の“劣った人種”を間引く、闇の支配者の人口削減計画です」

このたび、フルフォード氏が上梓した『ファイナル・ウォー』では、インフルエンザやウイルスを使用した闇の支配者たちの「錬金術」について詳しく解説。また凋落著しいアメリカが日本に仕掛ける「最後の収奪計画」について警鐘を鳴らしている。不安定化する現代史の“裏面”を読み解くには絶好の書だ。

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<取材・文/日刊SPA!取材班>

参照元 : 日刊SPA



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★関東連合OBで元暴力団の石元太一被告と海老蔵事件の伊藤リオンがセキュリティの黒人とガチ喧嘩してる映像が流出

★シリアの化学兵器攻撃は911やボストンテロ同様、アメリカの自作自演 【決定的証拠 まとめ】

★1%の人間が企む世界支配の計画を暴く『これは架空の物語ではありません』

★チャンネル桜事務局の壁に十字架 そして新興宗教『キリストの幕屋』『統一教会』との関係とは?

★911同時多発テロ 世界貿易センタービルの嘘を暴く

★【閲覧注意】VIEWER WARNING テロリストがアサド政権に協力した2人の男を処刑!生きたまま首を切断(R15指定)

★【閲覧注意】<シリア>SAFヘリコプターによる空爆の余波 首が吹き飛んだ死体

★【閲覧注意】<シリア>カメラの目の前で兵士の頭が吹っ飛ぶ瞬間映像(グロ注意)R18指定

★【閲覧注意】シリアにて戦車の砲撃を受けた反体制派メンバーが粉々にふっ飛ぶ瞬間映像

★【閲覧注意】タリバンのメンバーが、断頭した男性の生首でサッカー(R18指定)
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