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プーチン大統領

医師から数週間の寿命と宣告された元MI5エージェントのジョン・ホプキンスが、ダイアナ妃を暗殺したと告白

[Ghostriponの屋形]瀕死のMI5エージェントが、死の告白でダイアナ妃を殺したことを認める

2017/06/23 2:00 PM

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1997年、ダイアナ妃が、衝撃的な事故死を遂げました。当時、事故直後から、イギリス政府による暗殺だという「陰謀論」が流れ、一時は、イギリス国民の多くも陰謀説を信じたようです。しかし、報道はもちろん、警察、司法に至るまで全てが、陰謀説を否定する結論を導きました。それから20年後の今、ここにも光が射し始めました。死が近い元MI5エージントが、懺悔でしょうか、自分がダイアナ妃を暗殺したとを告白しました。彼の依頼主は、エディンバラ公フィリップ王配。さらに、この元エージェントは、重要なことを語っています。

「バッキンガム宮殿が、すべての英国ジャーナリストと編集者を抑えている」こと。そして暗殺の理由は、ダイアナ妃の再婚による改宗を防ぐためなどではなく、「ダイアナ妃が王家の秘密をあまりにも多く知り」「あらゆる種類の狂気の犯罪を公開するつもりだった」ためだと語っています。狂気の犯罪?

以前に、イルミナティを破壊すると宣言した、ロシアのプーチン大統領は、ダイアナ妃が、英国のロイヤルファミリーによって殺された証拠を持っていると述べています。大統領は、ダイアナ妃の晩年の活動が「イルミナティの存在に対する継続的な脅威」であり、「彼女は、イルミナティが人類に対して、どのようなことを行なっていたかを理解していた。」と、哀切を込めて語ったそうです。

ダイアナ妃の死の真相究明は、英国王室の、そしてイルミナティの終焉に行き着くことになりそうです。

(まのじ)

瀕死のMI5エージェントが、死の告白でダイアナ妃を殺したことを認める
転載元) Ghostriponの屋形 17/6/21

Dying Mi5 Agent Admits To Killing Princess Diana In Deathbed Confession

瀕死のMI5エージェントのジョン・ホプキンスが、死の告白でダイアナ妃を殺したことを認めた。

(中略)…英国情報機関のエージェントは、医師から数週間の寿命と宣告された(中略)…。

80歳のジョン・ホプキンスは、MI5で英国政府のヒットマンとして働き、1973年から1999年にかけて、23回の暗殺を行ったと主張している元エージェントである。

(中略)

「彼女は、ロイヤルファミリーから直接依頼された、唯一のターゲットだった」

(中略)

「王家は、彼女がチャールズと離婚する予定だったという証拠を持っていた」

「彼女は、王家の秘密をあまりにも多く知っていた。彼女は、大きな恨みを持っていて、あらゆる種類の狂気の犯罪を公開するつもりだった」

「私の上司は、エディンバラ公フィリップ王配から直接依頼を受け – 彼女は、死ぬべきだと言いました – そして、事故のように見せかけねばなりませんでした」

「(中略)…私は命令に従った。私は、女王と国家のためにそれをやった」

(中略)

ホプキンスは、ダイアナ妃を殺害した主な共謀者が、フィリップ王配だったと主張しているが、「もちろん何も告発されることはない」と語った。

「もしフィリップ王配が、精神科医によって分析されたなら、彼は精神病と診断されると確信しています。彼は、すべてのダークトライアド (Dark Triad、DH) の特性を持っています」

(中略)

via: neonnettle.com

キリスト教圏の場合、懺悔というシステムがあり、死ぬ間際に真実を暴露するケースが結構あり、これもその例でしょうか?

私には、ダイアナ妃は暗殺されたように見えるので、こう言った類の話が出て来ても驚きませんし否定もしません。

プーチンはMI6と言っていたと思うが、こちらはMI5。
MI6とMI5の違い↓(ISIS団は、MI6やCIA、モサドですな)

MI6(秘密情報部、Secret Intelligence Service、SIS):海外担当。
MI5(保安局、Security Service、SS、Military Intelligence Section 5、軍情報部第5課):国内担当。


ダイアナ妃を暗殺するなら、国内案件なので、担当はMI5、フランスで実行したのでMI6の協力を得たで、辻褄があうのかな↓
プーチンの持っている証拠とは、異なるのかどうなのか。

プーチン:ダイアナ妃が、英国のロイヤルファミリーによって殺された証拠を持っている

悪魔教は、憑りつかれているか病気です。

参照元 : shanti phula



エリザベス女王に謁見したプーチン大統領がなぜ“塩対応”だったのか?

プーチンがエリザベス女王に“塩対応”、理由は「レプティリアンだから」

2016.06.22

先日、米フロリダ州のディズニーリゾートに隣接した人工の湖で、旅行に来ていた家族の2歳の男の子がワニに襲われ命を落とすという痛ましい事件が起きてしまった。身近なところに危険なワニが潜んでいたことにも驚かされるのだが、ほかの場所でもトカゲなど爬虫類の物騒な動きが昨今目立っている。いったいどういうことなのか。

■大型爬虫類の勢いが止まらない!

高温多湿の気候であるアメリカ・フロリダ州は、爬虫類にとって理想的な生息地であり、ビルマニシキヘビやナイルオオトカゲなど、本来は北米にはいない外来種の大型爬虫類が野生化して繁殖している。

●ナイルワニが発見される

そして昨今は、アフリカ・ナイル川に生息する大型のクロコダイル属であるナイルワニが発見されて周囲を驚かせた。愛好家に飼われていたものが逃げ出したのか、あるいは故意に放たれたのかはわかっていないが、もし野生化して繁殖しているようであればかなり厄介なことになる。大きいもので体長が6メートルまで成長する巨大なナイルワニは人を捕食することも確認されているのだ。

●オオトカゲが民家訪問

また、最近では大型爬虫類が人間の住む場所に進出してくるケースも各地で相次いで報告されている。

タイ・ノンタブリー県では、オオトカゲが民家のお宅を訪問。律儀にも(!?)正面玄関のドアにやってきて、まさに家人を呼び出しているかのようにドアに寄りかかるオオトカゲが撮影されている。

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●ゴルフ場に巨大ワニが出現

そして米・フロリダ州では、ゴルフ場の芝生の上を我が物顔で(!?)歩く巨大なワニの姿が動画に収められている。



目を疑うとはまさにこのことで、まるで映画撮影の大道具かCGか、あるいは巨大リモコン操縦のロボットかと思わず疑念が膨らんできてしまうが、実はこのゴルフ場では運が良ければ(!?)時おり目撃できる光景だということだ。

●巨大アリゲーターが死体をくわえて徘徊

同じくフロリダでは、全長2.5メートルほどもあるアリゲーターがなんと人間の死体をくわえて住宅街を歩き回る姿が目撃されている。このときの遺体は後に警察によって発見、保護されているが、このアリゲーターによって殺されたのかどうかについてはまだわかっていないという。

このように、ワニやオオトカゲの姿がどういうわけか最近になって多数、目撃されているようだ。まさに人間界への侵攻、攻勢といった様相を呈しているのかもしれない。

●ニシキヘビ自然繁殖では全米の国土の3分の1に生息範囲が拡大か?

さらに、フロリダではビルマニシキヘビの自然繁殖も深刻な問題となっており、ある学者によれば、現状のペースでビルマニシキヘビが増え続ければ、2100年までには全米の国土の3分の1に生息範囲が拡大し、なんと東海岸のニューヨークにも“進出”してくるということだ。

俄然勢いづいているともいえる爬虫類の面々だが、一説によればこれには黒幕の存在があるという。それはもうすぐその存在を公言するかもしれないといわれている爬虫類人種「レプティリアン」の謀略ではないかというのだ。

■レプティリアンの活動が爬虫類に影響か?

先日トカナでもお伝えしたように、一部の海外メディアでは英王室のエリザベス女王がレプティリアンであるという話題でもちきりだ。そして、今まで影の支配者であったレプティリアンが、いよいよ我々の前にその存在を包み隠さずに現す時が近いのではないかともいわれている。

そのため、エリザベス女王をはじめ、機会をうかがってその存在を仄めかしているのではないかということである。世の爬虫類の動きが勢いを増しているのも、レプティリアンが水面下で活発な動きを見せていることと無関係ではないのかもしれない。

そして、このレプティリアンの動きを最も警戒している人物の1人がロシアのプーチン大統領だ。

■女王陛下に謁見したプーチン大統領がなぜ“塩対応”だったのか?

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2014年にフランスで行われた「ノルマンディー上陸作戦70周年記念式典」に参加したプーチン大統領は、このときはじめてエリザベス女王と対面した。しかし、隣り合わせる機会にあってもプーチンは女王陛下とは距離を取って接していたという。エリザベス女王が階段を降りる際に、近くにいたにもかかわらず女王陛下の手を取ってエスコートしなかったともいわれている。プーチンのこの“塩対応”はいったい何を意味しているのか。

英王室の評価を大きく落とした格好のプーチンだが、最近になってこの式典で目撃したことについて、今年になっていくつか興味深い発言をしているようだ。

タブロイド系情報サイト「Inquisitr」などはこう報じている。

「プーチンが女王陛下に挨拶をしている際に彼女は3、4度、爬虫類人に姿を変えるそぶりを見せ、レプティリアンの血の引いていることを見せつけてきたという。それでプーチンは女王陛下に近づくことができなかった」「プーチンは側近や上級職員に『エリザベス女王は人間ではなく、レプティリアン。気をつけろ』と話した」ということだ。

■エリザベス女王の変身とは?

ではどのようにして女王は変身したのだろうか? 記事によると、女王陛下の目は縦長の瞳孔になり、ドラゴンのように鼻先が膨らみ、泥水のような色の肌の恐ろしい顔になったという。そしてこれだけではない。式典に同席していたオバマ大統領とニュージーランドのジェリー・マテパラエ総督が女王陛下をエスコートしている時も、彼女はとられた手を爬虫類の手に変え、微笑んで開けた口からはヘビのような鋭く長い牙がむき出しになっていたということだ。

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■プーチンとノルディックがレプティリアンに対抗するために手を結んだ!?


プーチンによれば、女王陛下はこの式典を利用して世界のトップリーダーたちの間近でレプティリアンに一瞬変わってみせ“我々に盾突くな”というメッセージを発信していたそうだ。

そして一方、なぜプーチンが式典から2年経った今になってこの件について口を開いたのかも大いに気になる。ひょっとするとプーチンの側に“勝算”が出てきたがゆえに、今になって英王室に反旗をひるがえすような行動に出ているのだという見解も聞かれるようになっている。英王室に対抗できるほどの、どんな強力な味方をプーチンは獲得できたというのか?

今年3月、ロシア・サンクトペテルブルクの上空で何度もUFOが目撃されているのだが、プーチン大統領の邸宅の上空にもUFOが頻繁に現れていたということだ。イギリス労働党員のサイモン・パークス氏は、この時期にプーチンと宇宙人に何らかの協定が結ばれたのではないかと指摘している。

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以前トカナでも紹介したが、この時に接触した宇宙人とはノルディック(北欧人型エイリアン)である。昨年からプーチンとノルディックとの密接な関係が疑われていたのだが、今年3月にこの一件であらためて共通の敵である英王室に代表されるレプティリアンに対抗するために手を結んだというのである。

とすれば現在、プーチンとノルディックによって何らかのレプティリアン対策が実施されている可能性も濃厚だ。そしてその方策がレプティリアン以外の爬虫類にも波及し、ワニやオオトカゲの活性を高めているのかもしれない。日本では現在、クマの被害が相次いでいるが、夏のアウトドアシーズンを迎えるにあたって水場に近づく機会も増えることだろう。クマだけでなくヘビなどの爬虫類にもじゅうぶん注意したい。

(文=仲田しんじ)

参考:「Inquisitr」、「Clapway」、「Daily Mail」、ほか

参照元 : TOCANA


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A satirical piece published earlier this week pretends to confirm David Icke’s conspiracy theory claim that the British royal family is of Reptilian alien descent.
The “fake news” article by Your News Wire purports to explain why President Vladimir Putin of Russia kept his distance from Queen Elizabeth II of Britain during the 70th anniversary of the D-Day landings held in Normandy in 2014.
British tabloids, such as the Daily Mail, had commended President Barack Obama’s gentlemanly behavior when he helped the elderly monarch down a flight of stairs during the June 2014 event held at the Chateau de Benouville in Normandy. British media reports contrasted Obama’s warmth towards the queen with Putin’s supposedly standoffish manners.



Putin refused to help the monarch down the stairs and generally kept his distance from her. But two years after the incident, Putin reveals why he kept his distance from Queen Elizabeth at the gathering. He told close associates and aides that he was alarmed when the queen showed her true reptilian bloodline colors by shape-shifting a number of times while he greeted her. The queen shifted between Reptoid and human form three or four times while greeting Putin. According to Putin, when the queen revealed her underlying Reptilian nature by shape-shifting, her face turned scary, with evil-looking slit eyes and a long dragon-like snout. Her skin also turned a “grey dish water color.”
He also saw the old monarch shape-shifting when Obama and New Zealand’s Governor-General Jerry Mateparae helped her down the stairs. Putin said that when Obama held the queen, her hands turned Reptilian green and scaly, and when she smiled, she revealed sharp and spiky reptilian teeth that glistened evilly.
Putin accused the elderly monarch of shape-shifting repeatedly as a warning “not to mess” with her as the high-priestess of the world-ruling Reptilian-Illuminati clique.



According to sources close to the Russian president, he confirmed that witnessing the queen demonstrate her shape-shifting powers confirmed conspiracy theory allegations that the queen and her royal family are not entirely human but have Reptilian alien blood that allows them to shape-shift between human and reptilian forms.
Putin said he was convinced that the queen’s shape-shifting was meant as a personal warning to him. Bizarre conspiracy theories focused on alleged sinister and clandestine domination plots against humanity by the world’s Reptilian elite are not new. Followers of the British conspiracy theorist David Icke believe that most of the world’s leaders are descendants of evil, dangerous, cold-blooded, blood-drinking, and shape-shifting Reptilian humanoid aliens from the Alpha Draconis star system in the Orion Constellation.
The war-like Reptilians, also known as Reptoids, Alpha-Draconians, dinosauroids, or simply Sauroids, are super-intelligent and more technologically advanced than humans. The Lizard People arrived on Earth about 800,000 years ago before the ancestors of present humanity who — as some alien conspiracy theorists claim — arrived on Earth from the Lyran star system about 200,000 years ago.

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Reptilians live in secret underground bases around the world and range in height between five and 12 feet. But the average individual is between seven and nine feet in height. They have a strong, muscular physique and a repulsive scaly skin with a serpentine green tinge. Most have a tail and hidden genitalia. All have three fingers with talons and an opposable thumb.
They began crossbreeding with humans and infecting the human bloodline with their DNA after humans arrived on Earth. That is why all humans have some Reptilian DNA. But most humans have less than 10 percent Reptilian blood. However, a special group of humans is true Reptilian half-breeds with 50 percent of Reptilian DNA. These are the Reptilian-human hybrids who control the world and are capable of shape-shifting after drinking human blood.
Reptilians were forced to mix blood with humans because, unlike humans, their DNA does not evolve. Queen Elizabeth II is the current head of the secret global grand order of our Reptilian overlords, according to alien conspiracy theorists.
Attempting to explain the bewildering system of ideas about Reptilian humanoids, skeptics claim that it is derived from ancient mythical traditions that identify the Devil in his physical manifestation as Reptilian. There appears to be something about fork-tongued reptilian life-forms that evokes an association with evil in the human psyche.

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In contemporary folklore popularized by the British conspiracy theory David Icke in his 1999 book, The Biggest Secret, shape-shifting Reptilian aliens and their Reptilian hybrid offspring control our world. But humanity remains largely unaware of the reality of enslavement because our Reptilian overlords hide behind a veil of the familiar and reassuring human form.
Some critics and skeptics have described Icke’s Reptilian theories as the grand unification of all conspiracy theories which proposes that everything that represents authority in our lives, such as government, the military, the media, educational institutions, religious institutions, and the corporate world, are part of an all-pervasive conspiracy to control our entire lives, including our thoughts.

At the apex of the conspiracy against our free will is the Reptilian controlled NWO-Illuminati operating clandestinely through various organs, such as the Council on Foreign Relations, Trilateral Commission, the Bilderberg Group, the World Bank, the United Nations, the Rothschilds, and the Rockefellers.

The Western world’s royal families and the ruling elite belong to the Reptilian genetic bloodline united in the goal of fulfilling their evil NWO world domination agenda.

The top Reptoids living today, according to conspiracy theorists, are the British royal family, George W. Bush, Henry Kissinger, Bill and Hillary Clinton, Dick Cheney, Al Gore, Colin Powell, President Barack Obama, Vice President Joseph Biden, Senators Harry Reid, Patrick Leahy, and hundreds of other public figures, all of whom are capable of shape-shifting.

[Image via Radu Bercan/Shutterstock] Now Watch This: Farmers Race Motorized Hand Plows In Thailand Now Read This: Free Julian Assange: Alleged Cyber Attack On WikiLeaks Came Just Before Organization Released Damaging New Hillary Clinton Videos, Supporters Claim

参照元 : .inquisitr


Friends in powerful places? UFO hunters claim they have a video of an alien craft flying over Vladimir Putin's home

PUBLISHED: 23:06 GMT, 30 March 2016 | UPDATED: 14:57 GMT, 5 April 2016

A recent UFO sighting has some conspiracy theorists wondering if Russia's president is being advised by aliens.
Video footage captured what appears to be three static glowing lights in a triangle formation hovering above St. Petersburg, home to Vladimir Putin.
The anomaly was seen by Vyacheslav Golonkin and has been viewed more than 68,000 times by UFO hunters who are trying to unravel the mystery.
Scroll down for video

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Scott C. Waring from UFO Sightings Daily posted the clip today on his blog with an opinion to what this bizarre sighting might be. 'This looks like a TR3B, or similar technology near Putin's home. This isn't the first time Putin has been accused of being in cohorts with alien life or receiving cutting-edge technology from them
'I noticed the object above the mountain and began to film it,' Golonkin said.
'It moved slowly down the mountain and faded out as it got lower'.
The 'saucer' stood still for about two and a half minutes and then appears to burn out.

Scott C. Waring from UFO Sightings Daily posted the clip today on his blog with an opinion to what this bizarre sighting might be.
'This looks like a TR3B, or similar technology near Putin's home,' he shares on his site. 'If it is a TR3B, it means Putin has some serious tech!'



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A recent UFO sighting has some wondering if Russia's president is being advised by aliens. This enhanced image appears to be an alien space craft that stood still for two and a half minutes during the and then appears to burn out from the overcast
According to the DarkGovernment website, The TR-3B is a tactical reconnaissance craft code named Astra which has been developed under the top secret Aurora program.
Another theory suggests that the bright lights hovering over St. Petersburg are part of a military exercise.
‘The explanation has long been known: launch of cluster flares by military exercise,’ shares UFOs on Earth.
‘This are very terrestrial objects – big flares with the parachutes, dropped for the training in aerial shooting by our interceptors. Such cluster of flares called in a Russian military slang ‘lustra’.’ But this isn't the first time Putin has been accused of being in cohorts with alien life.

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Video footage captured what appears to be three static glowing lights in a triangle formation hovering above St. Petersburg, home to Vladimir Putin. The anomaly was captured by Vyacheslav Golonkin and has been viewed more than 68,000 times by conspiracists who are trying to unravel the mystery Last year, alien hunter Simon Parkes, a councilor in Whitby, North Yorkshire, claimed the Russian president was seeking advice from a group he called 'Nordics' – an alien reptiles species. Parkes, who claimed he was visited by extra-terrestrials in his mother's womb, said the correspondence between the two 'is on par with America' during a Q&A session in Wallsend, North Tyneside, reports UFO International Project.
'Putin had been part of a group advised by reptiles,' Parkes said. 'Nordics made the counter offer to Putin.'
'The technology the Nordics are giving to Putin is on par with America.'

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'If its aliens visiting Putin, then he may have just acquired some very powerful friends,' Waring writes. 'Either way, Putin is winning'. A plane is seen flying overhead of the hovering object that some feel makes this sighting credible, while others aren't completely sold on the claim that it is a UFO

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The 'saucer' was seen hovering over Vladamir Putin's hometown, St. Petersburg, Russia. This isn't the first UFO sighing to come from the large country
Parkes spoke to an audience of about 30 individuals as he said, 'The Nordics have told Putin he no longer has to toe the American line, hence his resistance.'
He also claimed to have had a lovechild with an extraterrestrial called Zarka, which caused tension between him and his human wife.
Waring seems to be on board with Parkes's claims of an alliance between Putin and a species not known to our planet.
'If its aliens visiting Putin, then he may have just acquired some very powerful friends,' Waring writes. 'Either way, Putin is winning'.
UFOs seem to be drawn to the massive country, as another sighting earlier this year was captured on film.
The video was shot by Russian man Mikhail Litvinov who said he spotted the device leaving a huge plume of gas behind it as it plunged to earth on the outskirts of the central Russian city of Kemerovo.

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According to the DarkGovernment website , The TR-3B is a tactical reconnaissance craft code named Astra which has been developed under the top secret Aurora program. Pictured is an artist's impression

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UFO? The video was shot by Russian man Mikhail Litvinov who said he spotted the device leaving a huge plume of gas behind it as it plunged to earth on the outskirts of the central Russian city of Kemerovo
EX-NASA AGENT SAYS AGENCY USED CODE WORD SANTA CLAUS FOR UFOS
Three flying saucers were spotted on the moon during Nasa's lunar landings, according to the bizarre claims of a former Nasa contractor.
In a video testimony, Dona Hare says the space agency covered up a series of UFO sighting that they codenamed 'Santa Claus'.
Hare claims she was told by numerous sources, which she does not name, about three UFOs that landed shortly after one of the moon landings.
Not only is she accusing Nasa of hiding UFOs from the public, she has also stated the agency has doctored and obscured thousands of photos. She went on record to state the agency erases anomalies from pictures before selling them to the public.
During her time at Nasa, she was employed as an illustrator and photographic slide technician and received many awards for her work.
She claims Nasa threatened those who dared speak about the UFO sightings or airbrushed pictures. It quickly attracted thousands of views as people debated what it could be, with many pointing out it was too slow to be a meteorite, but producing too much of a gas trail to be an aeroplane.
The gas is off-white in colour at the tail end but becomes blacker closer to the object.
Speaking to Russian news site Komsomolskaya, Linvinov said: 'From my side I hope it was a shooting star.'
Journalists from Russian news site Bloknot contacted Russian airborne forces who said that there were no registered incidents in the skies over Kemerovo at the time involving either crashed craft or meteorites.



参照元 : dailymail

プーチン大統領元側近、米首都で暗殺された可能性

米首都で死亡のプーチン大統領元側近、殺害された可能性が浮上

2016年03月12日 10:04

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【3月12日 AFP】米首都ワシントン(Washington D.C.)のホテルで昨年11月5日にロシアのウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領の側近だったミハイル・レーシン(Mikhail Lesin)元情報通信相(57)が遺体で発見された事件で、ワシントンの検視当局は11日、レーシン氏の死因が先に公表されていた心臓発作ではなく、鈍器による打撃で頭部に受けた外傷だったと発表した。

検視当局によると、レーシン氏は頭部のほかに首や胴体、手足などにも外傷を負っていた。レーシン氏が殺害されていた可能性も浮上した。米紙ニューヨーク・タイムズ(New York Times)は、同氏が滞在していたホテルに戻る前に「なんらかのいさかい」で生じたものだと伝えている。

この発表を受け、プーチン大統領の報道官は11日、レーシン氏の謎めいた死に関する「詳細で正式な情報」を、米国がロシア政府に提供することを期待していると述べた。ウクライナやシリアの情勢をめぐり米政府との関係が悪化しているロシア政府は、この事件の扱いについて不快感を示した。

レーシン氏の死因については、先にロシアの国営メディアが遺族からの情報として心臓発作だったと伝えていた。レーシン氏の死をめぐりロシアではさまざまな陰謀論が語られたが、ワシントンの警察は、検視当局は同氏死亡の経緯はまだ不明だとしているのであり、現時点で結論を出すのは時期尚早だと強調した。

レーシン氏は1999〜2004年にプーチン政権で情報通信相を務め、その後は大統領顧問などを歴任し、報道の自由を制限したとして批判された。2013年には国営ガス企業ガスプロム(Gazprom)のメディア部門ガスプロムメディア(Gazprom-Media)の最高経営責任者に就任したが、「家庭の理由」で翌年辞任した。ロシアの英語テレビネットワークRTの設立にも関わった。

レーシン氏は、ロシア政府で働いていた間に、米ロサンゼルス(Los Angeles)で2800万ドル(約32億円)の不動産を持つなど、米国と欧州で財産を築いたとされている。(c)AFP

参照元 : AFP BB NEWS




イギリス独立調査委員会「ロシアの元情報機関員リトビネンコ氏の毒殺はプーチン大統領が恐らく暗殺を承認した」

元ロシア情報員毒殺「プーチン大統領が恐らく暗殺を承認」

2016年1月22日(金) 1時48分
 
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10年前にイギリス・ロンドンでロシアの元情報機関員のリトビネンコ氏が毒殺された事件について、イギリスの独立調査委員会は「プーチン大統領が恐らく暗殺を承認した」とする報告書を発表しました。

「リトビネンコ氏殺害の作戦は、恐らくプーチン大統領とパトルシェフ・ロシア連邦保安庁長官によって承認された」(イギリス 独立調査委員会)

事件が発生したのは2006年。プーチン政権を批判していたロシアの情報機関員・リトビネンコ氏は、イギリスに亡命した後、イギリスの諜報機関「MI6」で働いていたといわれています。

そしてリトビネンコ氏は、ロンドン市内のホテルで元ロシア情報機関員らと会った際、放射性物質のポロニウムが入ったお茶を飲まされ、3週間後に死亡しました。

誰がリトビネンコ氏を毒殺したのか。
イギリス政府の独立調査委員会は、「おそらく実行犯はFSB=ロシア連邦保安庁の指示で毒を盛った」とした上で、「その作戦をプーチン大統領とFSB長官がおそらく承認した」と発表しました。

これを受け、リトビネンコ氏の妻・マリーナさんは、プーチン大統領ら個人への制裁を求めました。
 「プーチン大統領とFSB長官(当時)個人に対する経済制裁と渡航禁止を求めます」 (リトビネンコ氏の妻 マリーナさん)

また、イギリスの内相は、国際法の観点から殺害は受け入れられないと批判しました。これに対し、ロシア外務省は、「事件が政治利用され、二国間関係に影を落としたのは残念だ。そもそも報告が公平なものになるとは期待していなかったし、きわめて不透明な調査だった」と反発しています。

参照元 : TBSニュース


プーチン大統領「テロリストと血まみれのビジネスを行ってはならない。この取引にエルドアン大統領が家族ぐるみで関与している」

「テロリストとビジネス」プーチン大統領トルコ非難

2015/12/03 18:47

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ロシアのプーチン大統領は演説で、緊迫するトルコ問題について語りました。

ロシア、プーチン大統領:「テロリストと血まみれのビジネスを行ってはならない。私たちは知っている。誰がトルコで自分たちのポケットを膨らませているかを。テロリストたちにシリアで盗んだ石油を金に換えることを許している。その資金でテロリストたちは傭兵(ようへい)を集め、武器を買い、非人間的なテロ行為をロシア国民に対し、行っている」

参照元 : テレ朝ニュース



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ロシア・プーチンVSトルコ・エルドアン 攻防まとめ

2015/12/03 16:21

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ロシアとトルコの対立は先月、トルコ軍によるロシア軍機の撃墜が発端でした。プーチン大統領とエルドアン大統領がここから非難合戦を展開します。それまで経済などで強い結び付きがあった両国ですが、溝は深まり、撃墜から3日後に会談を呼び掛けたトルコに、ロシア側は「謝罪の用意がない」とこれを拒否しました。

さらに、ロシアはトルコの農産物などの輸入を止める経済制裁を打ち出しました。そして、プーチン大統領は「ロシア軍機の撃墜は『イスラム国』からトルコへの石油密輸ルートの確保が目的」だったと非難。

これにエルドアン大統領が「事実でなければ大統領を辞める覚悟はプーチン氏にあるのか」と激しく反論しています。その一方で、今月2日、エルドアン大統領は事態の沈静化に努める考えを示しました。そうしたなかで、両国の外相が会談することが決まったと伝えられています。

参照元 : テレ朝ニュース



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「イスラム国」密輸…ロシアが証拠映像でトルコ批判

2015/12/03 10:35

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ロシアは、過激派組織「イスラム国」の支配地域からトルコに石油が密輸されていると改めて主張し、その証拠とする映像を公開しました。

ロシア国防省は2日、「イスラム国」の石油タンクローリーがシリアからトルコ国境に入ったとする映像を公表しました。また、「イスラム国」側からトルコへの密輸ルートは3つあると説明しました。そのうえで、この違法な取引にトルコのエルドアン大統領が家族ぐるみで関与していると改めて批判しました。

一方、エルドアン大統領は「トルコはテロリストから石油を買うほどモラルを失っていない」と改めて否定しているということです。こうしたなか、ロシアのラブロフ外相は、3日にトルコのチャブシオール外相と会談する意向であることを明らかにしました。実現すればロシア軍機の撃墜以来、初めての外相会談となります。

参照元 : テレ朝ニュース



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【ロシア旅客機墜落】メドベージェフ首相がテロの可能性、初めて認める

ロシアが「テロ説」言及 その背景は? 旅客機墜落

2015/11/10 18:08

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エジプトで起きたロシア機の墜落について、ロシアのメドベージェフ首相は「テロ攻撃の可能性は、もちろんある」と述べ、ロシアの首脳クラスとして初めてテロ説に言及しました。

(陣中文記者報告)
(Q.ここへきてテロの可能性に言及したその背景は?)
政府の支配下にあるロシアのメディアは、今回の墜落について特番を組んで長く放送していましたが、過激派組織「イスラム国」の犯行声明が明らかになった後も一切、無視して、触れることはありませんでした。それは、やはりシリア空爆の報復テロだと認めると、プーチン政権に対する批判が高まることを恐れたからです。

潮目が変わったのは、テロの可能性が無視できず、保安態勢が不十分とされるエジプトとの間を結ぶ航空機の運航を全面的に停止した先週末です。もし、テロの可能性を無視して運航を続け、再びロシア国民がテロに巻き込まれる事態は、なんとしても避けなければいけなかったからです。このため、墜落から10日以上経ったこともあり、テロ説にも言及をせざるを得ない苦渋の選択を行ったわけです。

参照元 : テレ朝ニュース



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「テロの可能性」初めて認める 墜落でロシア首脳

2015/11/10 17:41

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ロシアの首脳が初めてテロの可能性を認めました。

エジプトで起きたロシア機の墜落について、ロシアのメドベージェフ首相は「テロ攻撃の可能性はもちろんある」と述べ、ロシアの首脳クラスとして初めて「テロ説」に言及しました。9日に政府系の新聞のインタビューに答えたもので、原因は「調査中だ」とも強調し、慎重姿勢も崩しませんでした。

墜落の原因を巡っては、アメリカやイギリスはテロの可能性が高いという見方を示していました。ロシア政府はエジプト便を運航停止にするなどの措置を取ったものの、プーチン大統領をはじめ、ロシアの首脳は明言を避けてきました。

参照元 : テレ朝ニュース



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「大きな何かがこの地域で…」ロシア機墜落で新情報

2015/11/07 17:34

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ロシア機の墜落はテロとの見方が強まってきました。乗客乗員224人を乗せた旅客機はエジプトを飛び立ちましたが、イギリスBBCによりますと、貨物室に爆発物が仕掛けられていた可能性があるということです。また、フランスの国営放送は、回収されたブラックボックスに爆発音が記録されていて、テロの可能性が高いと報じました。

参照元 : テレ朝ニュース



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ロシア機、ブラックボックスに「爆発音」 仏報道

2015/11/07 11:46

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エジプトで起きたロシア機墜落について、フランスメディアは、回収したブラックボックスに爆発音が記録されていて、「爆破テロ」に遭った可能性が高いと伝えました。

フランスの国営放送は6日、ブラックボックスを解析している専門家の話として、「ブラックボックスの中の記録装置は突然の爆発性の減圧で止まっていて、墜落は爆破などの外的要因によるものだ」と伝えました。また、音声記録には爆発音が記録されていて、今回の墜落はテロの可能性が高いと報じています。

一方、ロシアのプーチン大統領は、エジプトとの間の航空機の運航停止を指示しました。プーチン大統領はこれまで、アメリカやイギリスが「テロの可能性」を指摘したことに「調査結果を待つべきだ」と不快感を示していました。運航停止の指示は、ロシアのシリア空爆に対する過激派組織「イスラム国」などによる報復テロの可能性を無視できなくなったための方針転換とみられます。

参照元 : テレ朝ニュース



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ロシア機墜落 何者かが貨物室に爆弾仕掛けたか…

2015/11/07 03:57

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エジプトで墜落したロシア機について、出発地の空港で機体の貨物室に爆発物が運び込まれた可能性が浮上しました。

イギリスのBBCによりますと、イギリスの治安当局は、墜落機の貨物室に近付ける何者かが荷物の中かその上に爆発物を仕掛けたとみているということです。シナイ半島の過激派の交信記録を傍受して得られた情報に基づいた見立てだとしています。

イギリス政府は、墜落機が出発したエジプト・シャルムエルシェイク空港からイギリスへ向かう便を6日から再開させましたが、手荷物以外の荷物は預からず、別の便で運ぶとしています。ロシア機は先月、シナイ半島上空を飛行中に墜落し、乗客乗員224人全員が死亡しています。

参照元 : テレ朝ニュース


シリア市民がロシア軍の空爆から、急いで逃げる映像

No imformation on what part of Syria this happened

Syrians Flee Scene of Russian Airstrike and Return Only to be hit by Another Airstrike







プーチン大統領も所属していた旧ソ連の諜報機関「KGB」が作成した宇宙人の基地を示す世界地図

旧ソ連の諜報機関KGBが作成した「宇宙人の基地を示す世界地図」 ― 宇宙人が潜む地下基地の秘密

2015.04.13

プーチン大統領も所属していたという旧ソ連の諜報機関「KGB」。他国への工作活動等かなり暗躍的な活動をしていたと思われる機関であるが、KGBはこれ以外にも宇宙人に関する情報の収集、保持も担当していたという。今回ご紹介するのはそのKGBが作成したとウワサされる1枚の世界地図である。白点が世界中に散らばっているこの地図は“宇宙人の基地を示す世界地図”だというのだ。噂はあれども、宇宙人が実際どこに潜伏しているのか大変気になっていた筆者は、この地図を元に宇宙人の基地をトカナ流に検証してみたいと思う。

■世界中に散らばる宇宙人の地下基地

サイト「Before It's News」によると、この世界地図は様々な諜報業務やスパイ活動など暗躍的な活動をしていたKGBが宇宙人の基地を把握するため作成したものだという。この地図が示す場所には宇宙人が地下深く“拠点”として基地を作っているということだ。世界中に散らばる宇宙人の地下基地を日付変更線からロシア側と米国側で細かく掘り下げていこうと思う。

【ロシア側/トルコ・オーストラリア】

まずロシアを始め広範囲に点在していることが分かる。国土の広いロシアには11カ所もの基地があるが、多数のUFOや宇宙人目撃で有名なバイカル湖付近のイルクーツクにも基地があるようである。他にハワイ島、地中海マルタ島、ボルネオ島などのリゾート地の他に観光地として有名なトルコ・カッパドキアにも地下基地があるということだ。

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地図上の白い点が「宇宙人基地」 (KGBマップをもとに筆者作成)

巨大な地底都市郡を抱えるカッパドキアでは現在、最大の地下都市「デリンクユ」などの地下施設が公開されているが、観光客が入れるのは地下20階あるとされるうちの8階までである。紀元前に作られたこれらの地下施設には400以上の都市が眠っていると考えられており、通気口、井戸、ゴミ処理場なども存在している。宇宙人がどのように暮らしているのかは不明だが、生活環境としては潜伏するには好都合ではなかろうか。

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実際にカッパドキア近辺では観光客むけに「UFO博物館」が作られるほど多数のUFOが目撃されているのだ。もしかしたら我々が観光しているその足元には恐ろしいほど広大な宇宙人の基地が広がっているのかもしれない。

続いて南半球を見てみるとオーストラリアはエアーズロック付近にも基地があるようである。エアーズロックはオーストラリアの先住民・アボリジニ族の聖地であり宇宙人やUFOの壁画が残っていることで有名である。エアーズロック付近でも、UFOの目撃情報は後を絶たない。

【米国側/米国・メキシコ・カナダなど】

では米国側はというと、圧倒的に米国・メキシコ国境付近に集中しているが、グリーンランドやアマゾンなど秘境と呼ばれる場所にも点在している。

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・カナダ

カナダでは東京都の二倍の面積を持つ「ナハニ渓谷」を流れるマッケンジー川から西にいった場所に基地があり、そこは温泉や硫黄間欠泉により年中霧がたちこめているということだ。昔から霧深いこの地域に立ち入ったものは頭部のない死体で発見されることから、原住民は「Headless-Valley(首なし渓谷)」と忌み嫌い足を踏み入れないという。

・米国(NYなど)

しかし人目を避けた場所ばかりというわけでもなさそうだ。ニューヨークのマンハッタンにも基地があり、ミッドタウン近郊にある廃墟となったエレベーターシャフトを使い地下へ降りると基地トンネルの入り口があるという。

米カリフォルニアのエドワーズ空軍基地内にもヴァンデンバーグ空軍基地へつながるトンネルがあり、他にも「エリア51」と呼ばれる米軍最高機密基地やユタ州ソルトレイクシティ、コロラド州デンバー、テキサス州ラボックなど米国内には広大な地下基地が広がっているということだ。

また「ロズウェル事件の舞台」にもなったニューメキシコ州やアリゾナ州、テキサス州など米国で取り上げられる多数の目撃情報はこのKGBの地図が示す場所の近辺であるといってもいいだろう。

これまでにトカナでも数多くの興味深いUFO目撃情報を掲載してきたが、米国以外でも、メキシコのポポカテペトル火山頂上付近に現れた母艦クラスの大型UFOや、ペルーのリマで上空を偵察飛行するUFOなど、そのほとんどがKGBの地図が示す場所付近で目撃されたものなのである。

これらの内容から、宇宙人の地下基地があるとされている場所にはUFO目撃情報や摩訶不思議な現象が多発しているといっても過言ではなく、この地図が示す場所には「何かある」のではなかろうか。

■宇宙人の地下基地がリンクしているその場所とは…

そして、この地図をよく見てみるとエジプト、インド、中国、イラン、ギリシア、メキシコ、ペルー等々点在している場所にはある共通点があることが分かった。世界四大文明のほかギリシア文明、マヤ文明、インカ文明など上述したすべての場所で紀元前の遥か昔から古代文明が栄えていたのだ。またこれらの文明からは現代科学でも解明不能なテクノロジーを使用したと思われるオーパーツや遺跡が数多く発見されており「ただの偶然」というにはあまりにもできすぎているのではなかろうか。

旧ソ連は宇宙人の地下基地について地図を残すほど知悉していたことになるが、もちろん米国もその事実を知らないはずはないだろう。ロズウェル事件に関与しているとされる米空軍基地「エリア51」や「エドワーズ空軍基地」などにも宇宙人基地があることから、自国の地下深くに拠点をもつ宇宙人たちと米国政府はすでに接触をしていると思われる。事実、現在ロシアに亡命している米国の元CIA職員エドワード・スノーデン氏は米国政府がひた隠しにしてきたマントル付近で高度な文明を築いている「地底人の存在」を暴露しているのだ。

この地図に北極と南極が載っていないのが個人的に残念ではあるが、他にも興味深い場所はまだまだある。読者の方々も興味のあるUFO目撃情報があればぜひこの地図を参照していただきたい。

(文=遠野そら)

参考:「Before It's News」、「Underground Alien Bases」ほか

参照元 : TOCANA








KGB Map of Alien Bases On Earth

Wednesday, March 20, 2013 20:59

There are many reports of underground bases reported around the world. A comprehensive list can be found here compiled by Bibliotecapleyades and another list can be found here compiled by UFO-Aliens.

New York City
There is an entrance to the tunnels in New York City “in the vicinity of Midtown Manhattan that can be reached through an abandoned elevator shaft that only very few know about

The Nahanni Valley (Canada) Entrance This covers 250 square miles in the southern end of the Mackenzie Mountains of Canada. It lies almost 550 miles due west of Fort Simpson on the Mackenzie River of northwest Canada. Hot springs and sulfur geysers keep the valley warmer than the surrounding areas by about 30 degrees year -round (the valley is above 60 degrees latitude), making it perpetually mist-covered. This valley is inhabited only by animals as people entering the valley are usually found headless and quite dead. The Indian tribes of the area avoid this valley. (These tribes include the Ojibways, the Slave, the Dogribs, the Stoney, the Beavers and the Chipweyans.) This valley is often referred to as “the Valley of the Headless Men.

The Liyobaa Cave Entrance
This was sealed off by Catholic Priests who believed it to be an entrance to “Hell.” “The village of ‘Liyobaa’ or to translate, ‘The Cavern of Death,’ was located in the province of Zapoteca, somewhere near the ancient village of ‘Mictlan’ or the village of the ‘Underworld.

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“The Cavern of Death was actually located in the last chamber of an eight chamber building or temple. This temple had four rooms above the ground and four more important chambers built below the surface of the Earth. This building was located in “Theozapotlan,” and the tunnel entrance led one beneath a mountain.

Alleged KGB Map of Alien Bases On Earth

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United States Underground Cities, Bases and Tunnels Systems

GOVERNMENT MAP OF UNDERGROUND TUNNELS

For the complete list see: Countries, Cities and Places

These areas were found off a government map showing just some of the underground bases in the United States.

EDWARDS AIR FORCE BASE :From Edwards a tunnel goes to Vandenberg Air Force Base From Vandenberg you back up to Edwards and go Southeast to subterranean base at a place that the map designates as Cat., which probably means Catalina Island, showing a flying saucer there so alien space crafts are probably seen there.

The map shows an underground base and a tunnel going into it at a place called 29 palms.

The next place on the map where an underground base is, is the Chocolate Mts.

There appears to be a site in Nevada at Tonopah, Area 51 at Groom Lake, and a place designated as COG AFB.

In Arizona we have sites at Wickiup and Page.

Utah there is one at Salt Lake City (R&D AFB).

There is one in Riverton “M”, Denver, Colorado, Colorado Springs, COG Creedo and Delta.

In New Mexico they are at Dulce, Taos, Los Alanos, ALB, AFB, Datil and Carlsbad.

In Texas there is one at Lubbock. Denton “908″ (C.O.G) seems to have an isolated one, Ft. Stockton and in Old Mexico there is one at Chihuahua.

Tulsa Oklahoma has one and just NE of there we appear to have one with a saucer coming out of it.

Hutchison AFB Kansas has one.

Google Earth UFO Alien Human Secret Base

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Arizona Tunnels and Caves

GRAND CANYON – Cave[s] near the confluence of the Colorado and Little Colorado rivers. Hopi legends say that their ancestors once lived underground with a friendly race of “ant people” [not to be confused with the sinister "mantis" people described by several abductees], but some of their kind turned to sorcery and made an alliance with lizard or serpent men known as the “two hearts”, which dwelt in still deeper caverns below. The “flood” of evil and violence forced the peaceful Hopi’s to the surface world. An explorer named G. E. Kincaid claimed to have found “one of” the ancient caves, in which were reportedly discovered Oriental, Egyptian & Central American type artifacts.

Smithsonian archaeologists S. A. Jordan and associates also explored the man-made cavern with hundreds of rooms, enough to hold over 50 thousand people. The underground city is about 42 miles up river from El Tovar Crystal Canyon and Crystal Creek, and about 2000 feet above the river bed on the east wall. John Rhodes after 3 years of field research reportedly discovered the Grand Canyon city, which is now being used as a museum for elitist groups and has lower levels that are being used by “super secret black book operatives”, which can only be entered via a stainless steel door at the bottom of a stairwell deep within the “city” that is “guarded by a very lonely soldier staring into the darkness… dressed in a white jumpsuit and armed only with an M16 assault rifle to ward off his imagination.”

Source: ARIZONA GAZETTE, March 12, 1909 & April 5, 1909; Robert Morning Sky; John Rhodes

Top Extra Secret Underground Alien Bases, Part 1.

おりゃあああけりゃんん



South America

Karl Brugger, in his book The Chronicle of Akakor (Delacorte Press., N.Y., 230 pp), gives the history – as given to the author by one of their chiefs – of the Ugha Mongulala tribesman, whose ancestors were allegedly part of a vast empire which covered South America in ancient times. Some of these ancient people, the chief claimed, left the planet in aerial vessels to explore other parts of the solar system and beyond, leaving behind vast subterranean cities beneath the Andes mountains and western Brazil.

In 1971, due to the constant encroachment of white settlers or invaders into their territory, 30,000 survivors of the Ugha Mongulala allegedly escaped to this ancient system of underground cities, consisting of 13 separate subterranean complexes all connected by tunnels, one of which is said to extend to Lima, and others of which are located throughout the Andes Mountain range of Peru.

Saga Magazine’s UFO Annual [980, p4], under the heading ‘Cave Martians’, described a bizarre encounter with subterranean creatures which seemed to have consisted of some type of automaton-like forms, perhaps on a reconnaissance mission from an underground civilization. The story involved a tunnel near Xucurus, Argentina(?), some 90 miles from Buenos Aires. The tunnel was discovered by agriculturalist Gerardo Cordeire, and found to contain nine connecting passages and strange inscriptions on the walls.

From it’s entrance “men nine feet tall, green, with antennas on their heads, and square legs” were seen to emerge, and which, according to hundreds of witnesses from the town and nearby locals, resembled enormous “portable radios.”

Camouflaged “Alien Bases” on our World



“There is an ancient legend among the Hindus of India that tells of a civilization of immense beauty beneath central Asia. Several underground cities are said to be located north of the Himalayan mountains, possibly in Afghanistan, or under the Hindu Kush. This subterranean Shangri-la is inhabited by a race of golden people who seldom communicate with the surface world. From time to time, they travel into our land through tunnels that stretch in many directions. Entrances to the tunnels are believed to be hidden in several of the ancient cities of the Orient. Tunnel entrances are said to be in Ellora and the Ajanta caverns in the Chandore Mountain range of India.”

Eric Norman

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BRAZIL

One tunnel in Brazil is near Ponte Grosse in the state of Parana. (Fruit orchards were seen here.) Another entrance in Brazil is near Rincon, state of Parana. Also, in the state of Santa Catarina, Brazil, near the city of Joinville there is a mountain containing an entrance to the tunnels. (Santa Catarina is an area alive with subterranean activity, including strange ‘singing’ from underground.) Another entrance in Brazil is in the state of Sao Paulo near Concepiao. Still another entrance in Santa Catarina near Gaspar has subterranean fruit orchards.

“The states of Santa Catarina and Parana, Brazil are honeycombed by a network of Atlantean tunnels that lead to subterranean cities.”

Alien Base in Scotland



The Maltese Cave Entrance This entrance is located on the island of Malta, near the small village of “Casal Paula.” (This village is built on the “Corradino” plateau, and overlooks the capitol town of Malta, “Valletta,” as well as Grand Harbour.) In 1902, workmen digging a well in Casal Paula fell into a subterranean cavern. The well was being dug for a house on “Hal Saflienti,” the main street in Casal Paula. The cavern the workers had fallen into connected with an entire complex of caves and tunnels. This entrance is known as the “Hypogeum of Hal Saflienti.” (In Latin, “Hypogeum” is the name for an underground structure.) “The tunnels under the Hypogeum have been sealed off even since a school took 30 students into the caves and disappeared, guide and all. Search parties were never able to locate any trace of the people and children.

The Staffordshire, England Entrance Somewhere in Staffordshire, England, a lonely field exists in which a laborer discovered a large iron plate beneath the dirt. The “hatch” was large and oval, with an iron ring mounted on it. This entrance led into the tunnels. The field is in a valley surrounded on almost all sides by woods. The laborer was digging a trench for some purpose. The incident was reported in “A History of Staffordshire” by Dr. Plot, who wrote the book in the late 1700s. It may be possible to find the entrance if it can be ascertained exactly which valley the laborer was digging in.

The Dulce, New Mexico Base An underground Military Base/Laboratory in Dulce, New Mexico connects with the underground network of tunnels which honeycombs our planet, and the lower levels of this base are allegedly under the control of Inner Earth beings or Aliens. This base is connected to Los Alamos research facilities via an underground “tube-shuttle.” (It can be assumed that such a shuttle way would be a straight-line construction. It should then be possible, by using maps and some deduction, to determine the most likely location of this base, especially since the general location is already known.)

Beginning in 1947, a road was built near the Dulce Base, under the cover of a lumber company. No lumber was ever hauled, and the road was later destroyed. Navajo Dam is the Dulce Base’s main source of power, though a second source is in El Vado (which is also another entrance). (Note: The above facts should also help to locate the base.) Most of the lakes near Dulce were made via government grants “for” the Indians. (Note: The September, 1983 issue of Omni (Pg. 80) has a color drawing of ‘The Subterrene,’ the Los Alamos nuclear-powered tunnel machine that burrows through the rock, deep underground, by heating whatever stone it encounters into molten rock, which cools after the Subterrene has moved on. The result is a tunnel with a smooth, glazing lining.)” (Note: Where would the molten rock go? And what has been done with this concept since 1983?)

Bechtel (BECK-tul) is a super secret international corporate octopus, founded in 1898. Some say the firm is really a ‘Shadow Government’s working arm of the CIA. It is the largest Construction and Engineering outfit in the U.S.A and the World (and some say, beyond).” “The most important posts in U.S.A. Government are held by former Bechtel Officers. There are over 100 Secret Exits near and around Dulce. Many around Archuleta Mesa, others to the source around Dulce Lake and even as far east as Lindrich. Deep sections of the Complex connect into natural Cavern Systems. (Note: The elevators, lights, and doors at Dulce Base are all magnetically controlled.)

The area around Dulce has had a high number of reported Animal Mutilations.” The researchers at Dulce Base have also abducted several people from Dulce’s civilian population and implanted devices of various types in their heads and bodies. (Note: Livermore Berkeley Labs (where?) began producing blood for the Dulce Base in the mid 1980s, and Human and Animal abductions slowed considerably. It may be worthwhile to check-out Livermore Berkeley Labs.) DELTA group (from the National Recon Group) is responsible for security of all Alien-connected projects. The DELTA symbol is a Black Triangle on a Red Background. Dulce Base’s symbol is a Delta (triangle) with the Greek Letter “Tau” (t) within it, and then the entire symbol is inverted, so the triangle points down, and the “Tau” is also inverted. Christa Tilton (was abducted and taken to Dulce Base) She is the editor of “Crux” magazine, which deals with UFOs, abductions, etc. P.O. Box 906237 Tulsa, Oklahoma (zip ?????)

Bases in the United States Mt. Ranier, Washington State Mt. Lassen, Tehama County, California Death Valley, California Superstition Mountains, Arizona Mt. Shasta, California Brown Mountain, North Carolina Mt. Ranier Entrance.

A very active UFO base exists beneath Mt. Ranier. There are also said to be underground “vaults” containing records of the ancient Lemurians. (Note: F.L. Boschke wrote the book “The Unexplained” about the mysteries surrounding Mt. Ranier.) The ice cap of Mt. Ranier contains a maze of corridors and caves. In August of 1970, scientists climbed to the top of Mt. Ranier, and entered these caverns and tunnels. Evidence was found indicating that a small lake exists deep beneath the ice cap. It is possible that one could find a way to get beneath Mt. Ranier through these tunnels.

The Mt. Lassen Entrance Mt. Lassen in Tehama County, California is an entrance to a large underground city. Near the foot of Mt. Lassen is a town called Manten. A man named “Ralph B. Fields” lived (lives?) there, and found the entrance to the underground city. His friend “Joe” was with him. The cave entrance is in the side of the mountain, at a little over 7,000 feet above sea level, and is near a rock outcropping suitable for camping under.

Death Valley, CA. Entrance. Local Indian legends speak of a tunnel that runs beneath the desert. (Note: The book “Death Valley Men,” tells the story of 3 people who are supposed to have found an underground city connected with this tunnel, and who actually took treasures from it.

The entrance to the Death Valley Tunnel is in the Panamint Mountains down on the lower edge of the range near Wingate Pass, in the bottom of an old abandoned shaft. The bottom of the shaft is collapsed, opening an entrance into a large tunnel system containing much treasure. These tunnels connect with the surface also through arches (like large windows) in the side of the mountain and they look down on Death Valley. They’re high above the valley now, but they were once on the edge of the water, and were accessed by boats. The “windows” in the Death Valley side of the Panamint Mountains are about 4,500-5,000 feet above the bottom of Death Valley, and are across from Furnace Creek Ranch.

From these openings you can see the green of the ranch below you and Furnace Creek Wash across the valley. (So, with high-powered binoculars or a telescope, you should be able to see the openings from the Furnace Creek Ranch, or Wash.) You can drive down Emigrant Canyon towards Death Valley. You can then park beside the road between Furnace Creek Ranch and the Salt Bed. (From here, the windows should be visible through binoculars.) Indian legends of the Paiutes Indians speak of the people who used to live in the Panamint’s caverns.

The Mt. Shasta, CA Entrance
There are tunnels beneath Mt. Shasta that lead to a UFO base there, as well as tunnels that connect with the vast world-wide tunnel network. The Lemurian city “Telos” is said to exist beneath Mt. Shasta. William Hamilton has done much research on Mt. Shasta and the tunnels. He has privately published a book entitled “Alien Magic” 249 North Brand Boulevard, Suite 651 Glendale, CA 91203

The Brown Mountain Entrance
Brown Mountain is in North Carolina near Morganton. Morganton is “about 15 miles north of an actual highway marker which has been posted by the state providing any visitor the best view” of Brown Mountain. Brown Mountain is an area in which many strange lights have been seen. There are entrances that lead inside the mountain to an isolated (?) Alien base.





参照元 : Before It's News


ウクライナの4者会談でプーチン大統領がベラルーシのルカシェンコ大統領から意地悪をされる

プーチン大統領、ウクライナの4者会談で思わぬ意地悪をされる【動画】

2015年02月16日 18時50分 JST

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緊迫するウクライナ情勢。ウクライナ東部での停戦をめぐり、2月11日、ウクライナのポロシェンコ大統領、ロシアのプーチン大統領、ドイツのメルケル首相、フランスのオランド首相の4者会談が、ベラルーシの首都ミンスクで行われた。そこで、ある事件が起こった。椅子に座ろうとするプーチン大統領。そこに、メルケル首相と話し込む男がプーチン大統領の椅子を……。



椅子を引いたのは、ホスト国、ベラルーシのルカシェンコ大統領。なぜ、こんなことをしたのか。ウクライナで活動するジャーナリスト、ビクトル・カスプルクさんはハフポスト日本版の取材に対し、「ベラルーシもロシアに支配されるのを恐れているのでは」と語っている。

それにしても、何度見ても意識的に引いているとしか思えない。強大化するロシアとプーチン大統領に思わぬ、落とし穴、ならぬ引き椅子が……。

参照元 : The Huffington Post

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森元首相が安倍首相とプーチン大統領の関係を語る

音声は森元総理のインタビュー。ウクライナ問題以降、両者の関係が今ひとつしっくりこない様に見えるが・・・

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森元総理が安倍首相とプーチン大統領の関係について真相の一部を吐露。



森元総理は、安倍首相の不甲斐なさに苦言を述べている。ロシアの好意的な態度を踏みにじり、経済制裁までした安倍内閣は米国金融マフィアの操り人形。

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ロシアのプーチン大統領「冷戦の勝利者達(米国)が、自分達の利益のもと、全世界の根本的作り直しを決めたとの印象が作り出された」

プーチン大統領「米国は全世界の根本的作り直しを決めた」

2014年10月24日18:56

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ソチでの「ヴァルダイ」会議で、プーチン大統領は「冷戦の勝利者達が、自分達の利益のもと、全世界の根本的作り直しを決めたとの印象が作り出された」と述べ、次のように続けた―

 「一連の世界の指導者に対し、ここ最近あからさまな脅迫がなされている証拠もある。所謂『ビッグ・ブラザー』が、自分の近しい同盟国を含めて、世界中を監視するため、何十億ドルも支払っているのは故あってのことだ。自分の言うことを聞かない国に対しては、武力を用いたり、経済的圧力を加えたり、内政干渉をし始めている。」

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参照元 : ロシアの声



プーチン、世界を不安定化させる米国、西側を激しく非難

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スピーチは相変わらず良くできていて、趣旨としては、『アメリカが主導する一極支配モデルは完全に機能しない。誰も幸せにならないだろう。そろそろ世界秩序を考え直さないと、無秩序になる』と言っている。

だいたい、ここ10年ほど、プーチンはずっと同じ趣旨の話しを言い続けていると言ってもいいと思う。今回のウクライナ問題も、結局そのプーチンが警告し続けているところ。

つまり、世界を自分の都合のいいようにしようとして、世界各国に介入していって、それで一体何がどうなるっていうんだよ、という物の中にすっぽり入っているというスピーチ。

おとなしく国の富をユダヤ財閥に捧げたのがエリツィン。それを倒したのがプーチン。第二次大戦で負けて以来捧ぎっぱなしの日本・・・

Putin lashes out at US, West for destabilizing world

Published time: October 24, 2014 12:25

Vladimir Putin lashed out at the United States and the West for destabilizing the world order of checks and balances for its own gains. He also accused the West of inflaming the situation in Ukraine and said Russia is not interested in building an empire.

The Russian President delivered a fierce broadside aimed at the United States in a speech for the Valdai Club in Sochi, which is an informal group of scholars. He hit out at Washington for behaving without regard to the rest of the world's interests

“The system of international relations needed some changes, but the USA, who believe they were the winners of the Cold War, have not seen the need for this.” He added that the US has been trying to create the world “for their own gains." The Russian President added that because of this, regional and global security had been weakened.

During his speech, Putin used the Russian version of the Latin phrase, “Quod licet Iovi, non licet bovi” (what is allowed for god, is not allowed for cattle,) alluding to the double standards used by Washington.



US sponsoring Islamic extremism Putin also touched on the issue of the growth of Islamic State in Syria and Iraq, and also accused the West of, "turning a blind eye," to the encroachment of international terrorism into Russia and Central Asia. Putin believes the US has played a considerable role in sponsoring the growth of Islamic extremism, using the example of Washington's funding of the Mujahidin in the Afghan-Soviet war in the 1980's, which eventually gave birth to the Taliban and Al-Qaeda.

“It never ceases to amaze me how our partners have been guilty of making the same mistakes time and again. They have in the past sponsored Islamic extremists who were battling against the Soviet Union, which took place in Afghanistan. It was because of this the Taliban and Al-Qaeda was created,” the president added.

Islamic State (IS, formerly ISIS) is the latest terrorist organization, which is destabilizing the world and Putin was scathing of countries that have been helping to fund the Islamist militants by buying cut price oil they are selling.

“Terrorists have been selling oil at really low prices and those countries who have been buying it and then selling it on, are financing terrorism, which will eventually come back to bite them,” the Russian President said.

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Putin all for Nuclear cuts Relations between Russia and the US have been plummeting for months; however Vladimir Putin accused the US of using the EU to further its own gains against Russia. He hit out at the numerous sanctions that have been imposed on Moscow, saying, "This was a mistake, which has a knock-on effect on everyone."

“The USA, which has implemented sanctions against Russia, is sawing at the branches, upon which they are sitting,” President Putin added.

The reduction of nuclear arsenals was another issue, which was high on the agenda for the Russian President and once again, he was not afraid of having a dig at Washington for their reluctance to cut the number of nuclear missiles. He mentioned that unfortunately many countries see the only way to preserve their sovereignty is, "To make a nuclear bomb."

The reduction in nuclear arsenals was initially proposed by the Obama administration and Putin admitted it had potential, before talks about decreasing weapons stockpiles collapsed.

"Russia has been all for the continuation of talks about the reduction of nuclear arsenals," and according to President Putin, "Moscow is ready for serious talks, but without “double standards."

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Genie out of the bottle Perhaps Putin's harshest criticism was reserved for the West's creation of color revolutions and "controlled chaos," which he a likened to "letting the genie out of the bottle," with particular reference to Ukraine.

"We have been trying to discuss the Ukraine issue with the EU for a long time, but we were told this was none of our business. They then put two countries against each other, which has led to countless destruction of infrastructure. When I asked why did they do this, they just shrug their shoulders and don’t have an answer," Putin added.

President Putin made reference to the ‘Bear’ defending its territory to take a swipe at the US for its continued encroachment towards Russia’s territory. “He is considered the owner of the Taiga, but he, I know for a fact, does not want to go to a different climatic zone, as it is uncomfortable for him there. However, he will not give it to anyone else; I think that this should be clear,” he said.

The Russian President said that there is no truth whatsoever in claims from the West that Russia is interested in empire building and that Moscow is looking to destabilize the world order. With relations between Russia and the West at a very low ebb, Putin also hinted Russia will look to develop allies further afield.

"Russia has made its choice – we want to develop our economy and develop democratic values. We work with our counterparts in the Shanghai Cooperation, the BRICS union for example. We want our opinions to be respected likewise. We all need to be cautious to not make hasty and dangerous steps. Some of the players on the global front have forgotten about the need for this," he said in another barb directed at Washington.

参照元 : RT


アメリカの愚行に激怒するプーチン大統領

◆プーチン、米国の愚行に激怒

◆Western analysts fear blowback from Russia sanctions 24 October 2014 『西側のアナリストたちはプーチンの制裁による報復を恐れている』

↑のFinancial Timesの2番目記事は、プーチンのスピーチではなく、会合の中の個別ミーティングの話のようだが、その冒頭に書かれていることがある意味、今を言い当てている気がした。

記事によれば、この会議はロシアが国家として支援し開催しているものなので、西側の制裁について大声になることは誰も驚かないだろう、しかし、むしろ大きな懸念がアメリカの専門家たちから出ていたことが大きな驚きだったかもしれない、と。

中でも、アメリカのブルックリン研究所のClifford Gaddyの発言が興味深い…

彼は、『The Sleepwakers』という、第一次世界大戦の起源について書かれた最新(2013年)の研究書を引き合いに出して、『今日の世界の主要なプレーヤー、特にアメリカで制裁を設計した人々による政策の中には、夢中歩行の要素があるのではないか、と非常に恐ろしく思っている』と語ったとのこと。

また、別の専門家は、制裁をかけていくうちに、結局ドルの支配構造が崩れていくことを懸念している。等々…まあ、これまでも色々言われたことが多いけど、そうした懸念がアメリカを本拠地とする専門家から出ていることが、過去10年の中では恐らく新しい局面なんじゃないかと思う。








アイドルチャンネル

【広島土砂災害】プーチン大統領が犠牲者と遺族に哀悼の意を表し、負傷者の早期回復を祈るとしたメッセージを安倍首相に送る

プーチン大統領、広島土砂災害で弔意 安倍首相にメッセージ

2014/8/21 9:22

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ロシアのプーチン大統領は20日、39人の死者を出した広島市の大規模土砂災害を受け、犠牲者と遺族に哀悼の意を表し、負傷者の早期回復を祈るとしたメッセージを安倍晋三首相に送った。ロシア大統領府が発表した。海外の事故発生から1日もたたないタイミングでの弔意表明は異例とされ「プーチン氏の対日関係重視の表れ」(日ロ外交筋)とみる向きもある。(モスクワ支局)

参照元 : 日本経済新聞




ウクライナ問題で日本がロシアに制裁を科した事について、プーチン大統領が不快感 「北方領土問題の話し合いも中断するのか?」

プーチン氏「領土交渉、中断するのか」 日本に不快感

2014年5月25日01時03分
 
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ロシアのプーチン大統領は24日、日本がウクライナ問題でロシアに制裁を科したことについて初めて発言し、「日本は北方領土問題の話し合いも中断するのだろうか」と述べた。北方領土交渉を続けられる状況ではなくなったという認識を示したものだ。イタル・タス通信が伝えた。

安倍晋三首相は昨年4月に公式訪ロした際、プーチン大統領と北方領土交渉を「再スタート」させることで合意。その後外務次官級の協議を重ね、今秋にはプーチン大統領の訪日が予定されていたが、実現しない可能性が出てきた。

プーチン大統領はサンクトペテルブルクで開かれた経済フォーラムで「我々は交渉の用意があるだろうかと言えば、ある。しかし、我々は日本が(対ロ)制裁に加わったと聞いて、驚いた。

私がよく分からないのは、(北方領土)問題の交渉も(日本は)中断するつもりなのか、ということだ」と述べた。制裁に強い不快感を示し、北方領土交渉への影響は避けられないという認識を明確にした。

参照元 : 朝日新聞




プーチン大統領はソチオリンピック期間中、韓国広報館だけ訪問せず、外交的不快感を表わしたのではないかとの指摘

<ソチ五輪>プーチン大統領、韓国館だけ訪問せず

2014年02月26日09時32分

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プーチン大統領がソチオリンピック期間中、韓国広報館を訪問せず外交的不快感を表わしたのではないかとの指摘が出された。 

リアノボスティをはじめチャンネル1やチャンネルロシアなどロシアのメディアは、オリンピック開幕式に次期開催国の韓国が、大統領や首相ではない文化体育観光部長官を送ったことにロシア国民が残念がっていると伝えた。またプーチン大統領が各国の展示館をほとんど見回りながらも韓国館は立ち寄らなかったという事実も指摘した。 

韓国は閉幕式にも当初文化部第2次官を送る予定だったが、「次期開催国の格にふさわしくない」という批判が提起されて、鄭ホン原(チョン・ホンウォン)首相が4泊5日の日程で参加して閉会式レセプションでプーチン大統領に会った。

参照元 :
中央日報日本語版

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【関連記事】
プーチン大統領の愛犬「ユメ」に嫌われる安倍首相

どう見てもプーチン大統領にそっくりな犬が話題に

ロシアオリンピック委員会のドミトリー・コザック副首相が冬季オリンピック開催地のホテルのシャワールームに監視カメラが設置されていることを暴露

プーチン大統領の愛犬「ユメ」に嫌われる安倍首相

プーチン大統領 愛犬「ユメ」を伴い安倍首相を歓迎

8.02.2014, 15:45
 
LR

ソチでプーチン・安倍会談がスタートした。

安倍首相らの車が大統領官邸の入り口に近づいた時、プーチン大統領は、昨年7月、秋田県から贈られた犬の「ユメ」を連れて外に出、首相を出迎えた。安倍首相はすぐにこれに気づいたが、「ユメ」は報道陣のカメラのフラッシュに驚き、恥ずかししそうに客人達を中へと引き入れた。

玄関ホールで、プーチン大統領と安倍首相は、犬についてひとしきり言葉を交わした。安倍首相がロシア語で「ハローシャヤ・サバーカ(よい犬ですね)」と褒めて「ユメ」を撫でると、大統領は「でも時々噛むんですよ(ロシア語で)」と応じ、首相に注意を促した。

会談の冒頭で、大統領はまず、ロ日間の貿易取引高が伸びており、政治レベルでの協同行動のメカニズムが作られつつある事を指摘し「これらすべては、両国の間に横たわる最も複雑で困難な諸問題を解決するための好ましい前提条件を作っている」との確信を明らかにした。

イタル・タス

参照元 :
THE VOICE OF RUSSIA

プーチン大統領と愛犬ユメ▼
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頭を下げて安倍首相を警戒するプーチンの愛犬「ユメ」▼
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