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伝説のアーク(聖櫃:せいひつ)である古代プラズマ兵器「ガブリエルの箱舟」が発見される!ロシアのプーチンが南極に輸送中!

古代プラズマ兵器「ガブリエルの箱舟」ついに発見される!? 現在プーチンが南極に輸送中!

2016.03.21

現在、「ロシアが国家最高レベルの大艦隊を組み“あるもの”を南極へ輸送している」と、世界中のオカルト愛好家らが注目しているという。それもそのはず、ロシアの大艦隊が輸送しているのは、なんと伝説のアーク(聖櫃:せいひつ)である「ガブリエルの箱舟」だというのだ。

■「ガブリエルの箱舟」とは

「ガブリエルの箱舟」とは何か――。古代イスラム教写本によると“大天使ガブリエルがイスラム教創始であるムハンマド(モハメッド)に託した強大な力を持つアーク(聖櫃)”のことだという。これは世界の終わりを意味する「キヤマハの日」の開示まで、崇拝所である“神殿”に埋めるよう大天使ガブリエルが啓示を下したといわれているものだ。
 
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そんな伝説の「ガブリエルの箱舟」がなんとイスラム教で最も神聖なマスジド・ハラームの大聖堂(モスク)の地中から発見されたというのだ。これが事実なら歴史的にも大きな発見であり、とりわけイスラム教徒にとっては重要な意味を持つ遺跡であることは間違いないだろう。

しかし、なぜこの箱舟をロシアが輸送することになったのだろうか――。それは昨年9月のイスラム教の「メッカ大巡礼」にまでさかのぼる。イスラム教で最も神聖な場所マスジド・ハラームの大聖堂(モスク)の改修工事中に起きた、暴風によるクレーン倒壊事故を覚えているだろうか。巡礼中のイスラム教徒ら107名もの犠牲者を出したモスク史上最悪と呼ばれる事故である。

この事故について英メディア「Daily Star」は、このクレーンの倒壊事故は報道にあるような“暴風”のせいではない、と主張しており、「大聖堂(モスク)の改装工事中に発見された『ガブリエルの箱舟』を掘り起こそうとしたためである」と報じているのだ。
 
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事故のあった9月11日、大聖堂の地中深くから神秘的な箱を発見した作業員らは、作業を進めるためその箱を掘り出そうとしたところ、強烈なプラズマバーストが発生し15名の作業員が即死、その強烈なプラズマにより作業クレーンが倒壊した結果このような大惨事となったということだ。

その後9月24日にも再度発掘を試みるも、またもや大規模なプラズマが発生しモスク巡礼中だったイスラム教徒ら4000人以上が死亡、数万人がパニックに陥ったのだ。この事実をサウジアラビア当局は「メッカ巡礼の教徒らが殺到し、将棋倒しになった圧死事故」と発表しており、真実の公表は一切していないということだ。

■ロシアの最強艦隊に守られ南極へ

しかしながら、この事態を重く見たマスジド・ハラーム大聖堂の代表らは、この巨大な力を持つ「ガブリエルの箱舟」について、迫害を受けていたイスラム教をカトリック十字軍から守ったとされるロシア正教会に相談したという。ロシア正教会キリル総主教はこの事態をロシアのプーチン大統領に連絡すると、大統領はすぐさまロシアの海軍調査船「Admiral Vladmirsky」へ南極任務を命じただけではなく、3日後にはシリアのイスラム国テロリストをターゲットした爆撃を開始するのだ。

ロシアの海軍調査船がサウジアラビアのジェッダ港に収集された理由について、ロシア当局の正式な説明はなされていない。しかし、ソヴレメンヌイ級駆逐艦、ミサイル巡洋艦、大型海上給油艦そして海賊対処部隊の救助曳船までもがジェッダ港へ召集されてることに対しロシア海軍のスポークスマンは「船の乗組員の休息と、食料と水の補給のため立ち寄った」と発表している。

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その発表に対し「Daily Star」紙はサウジアラビアとロシアの国際関係が悪化している今、そのようなことはありえないと一蹴、「ガブリエルの箱舟」を乗せた調査船を護衛するため、このような大艦隊がジェッダ港に召集されたのだ、と報じているのだ。現在この「ガブリエルの箱舟」はサウジアラビアのジェッダ港を出発し、ロシアの大艦隊に守られ南極へ向かっているという。しかし輸送されているものが何なのか正式な報道は一切許されていないという。ただ、ロシアがサウジアラビアから“何か”を南極に移動する支援をしているのは事実だということだ。

この「ガブリエルの箱舟」は、映画インディ・ジョーンズシリーズで知られる失われた伝説のアーク「契約の聖櫃(せいひつ)」を想起させる。雷のような力を持ち、それを手にしたものは世界を征するといわれている伝説のアークである。今年2月にはロシア正教会のキリル総主教の南極入りもニュースになった。何かが南極で始まろうとしているのは間違いないようだ。

(文=遠野そら)

参考:「Disclose.tv」、「Daily Star」、「What Does It Mean」、ほか

参照元 : TOCANA


Russia Begins Transport Of Saudi Arabia’s Mysterious “Ark of Gabriel” To Antarctica

December 6, 2015

By: Sorcha Faal, and as reported to her Western Subscribers

A mind-boggling report circulating in the Kremlin today prepared by the Ministry of Defense (MoD) states that the sudden launching yesterday by Aerospace Forces (AF) of two satellites are for the protection of the Federation naval research vessel Admiral Vladimisky—which has just departed the Saudi Arabian Port of Jeddah after taking on board a mysterious object described as the “Ark of Gabriel” whose importance is deemed so vital that President Putin has further ordered naval warships guided missile cruiser Varyag, the Sovremennyy-class destroyer Bystry, Boris Chilikin-class fleet oiler Boris Butoma, and the powerful salvage tug Alatau that upon the ending of their current mission in India, they are to rendezvous with the Admiral Vladimisky in the Southern Ocean providing it protection as it sails to Antarctica.

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According to this report, the unprecedented mission being undertaken by the Admiral Vladimisky research vessel began on 6 November when it departed from Kronstadt on the Federation’s first Antarctica expedition in 30 years—and described by the MoD as having such “critical military-religious” significance its cargo includes capsules with Russian soil which will be placed in the areas of military glory and burial sites of Russian sailors at selected ports of call.

To what spurred this astonishing mission, this report explains, was the contacting on 25 September of His Holiness Patriarch Kirill of Moscow by representatives of the Custodian of the Two Holy Mosques in Mecca, Saudi Arabia, regarding a mysterious ancient “device/weapon” discovered under the Masjid al-Haram Mosque (Grand Mosque) during what has turned into a very controversial construction project begun in 2014.

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Gravely raising the concerns of the Grand Mosque emissaries, this report continues, was when this mysterious “device/weapon” was discovered on 12 September by a 15-man tunnel digging crew—and who in their attempting to remove it were instantly killed by a massive “plasma emission” so powerful it ejected from the ground toppling a construction crane killing, at least, another 107 people.

Catastrophically worse, this report notes, was that barely a fortnight after the first attempt to remove this mysterious “device/weapon” was made on 12 September, another attempt was made on 24 September which killed over 4,000 due to another massive “plasma emission” which put tens-of-thousands in panic—but which Saudi officials then blamed on a stampede.

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Though this MoD report mentions virtually nothing about the conversations held between His Holiness Patriarch Kirill and the emissaries of the Grand Mosque in regards to this mysterious “weapon/device”, it does stunningly acknowledge that when President Putin was first informed about this grave situation, on 27 September, he not only immediately ordered the mission to Antarctica for the Admiral Vladimisky research vessel, he, also, further ordered 3 days later, on 30 September, Aerospace Forces to begin bombing Islamic State terrorists and targets in Syria.

As to what this mysterious “weapon/device” actually is we are not allowed to report on due to the strictures we have to abide by in being allowed to publish even the merest glimpses of what happens behind Kremlin walls we are currently permitted to do.

This also pertains to why Russia is helping Saudi Arabia move it to Antarctica—but with both of these nations soon to be at war with the fascist governments of the West, one need only watch the following video [or click HERE] of some of Russia’s top military officers explaining what they know of Antarctica, and its past, to figure out for oneself how critical, indeed, these times really are that we are living in.



December 6, 2015 c EU and US all rights reserved. Permission to use this report in its entirety is granted under the condition it is linked back to its original source at WhatDoesItMean.Com. Freebase content licensed under CC-BY and GFDL.

[Ed. Note: Western governments and their intelligence services actively campaign against the information found in these reports so as not to alarm their citizens about the many catastrophic Earth changes and events to come, a stance that the Sisters of Sorcha Faal strongly disagrees with in believing that it is every human beings right to know the truth. Due to our missions conflicts with that of those governments, the responses of their ‘agents’ against us has been a longstanding misinformation/misdirection campaign designed to discredit and which is addressed in the report “Who Is Sorcha Faal?”.]

Adele’s High Castle In Mali Prompts Scandal

They Are Going To Come For You…Why Are You Helping Them?

参照元 : What Does It Mean

ロシアのプーチン大統領がウクライナ危機で「核兵器」の使用を準備していたことを明かす

ウクライナ危機で「核兵器準備」ロ大統領が明かす

2015/03/16 08:00
 
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ロシアのプーチン大統領は去年、ウクライナで政変が起きた際に核兵器の使用を準備していたことを明らかにしました。

プーチン大統領は、ロシアのクリミア編入から1年となるのに合わせて放送された特別番組に出演しました。そのなかで、去年2月にウクライナでロシア寄りのヤヌコビッチ政権が崩壊し、親欧米派が政権を掌握した際、「核兵器の準備をせざるを得なかった」と述べ、欧米との全面対決という事態に備えていたことを明らかにしました。

そのうえで、ウクライナの政変は「アメリカが操っていた」と指摘しました。また、「クリミアは歴史的にもロシアの領土で、ロシア系住民を見捨てることはできなかった」と編入の正当性を強調しました。

参照元 : テレ朝ニュース





ロシア下院議長「広島、長崎への原爆投下について人道犯罪は明らか」「人道に対する罪には時効がない」

原爆投下「人道犯罪は明らか」 ロシア下院議長「時効ない」

2015.2.25 21:40

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ロシアのナルイシキン下院議長は25日、広島、長崎への原爆投下について「人道に対する犯罪であることは明らかだが、政治的、法的に適切な評価がなされてこなかった。人道に対する罪には時効がない」と述べ、米国を暗に批判した。モスクワで開かれた会議での発言をインタファクス通信が伝えた。

会議は米国、英国、ソ連が第2次大戦の戦後処理を協議し、欧州の東西分割や北方領土問題を生じさせたヤルタ会談から70年を記念したフォーラムで、ナルイシキン氏はヤルタ会談が「世界の外交で最良の瞬間の一つ」だったと評価した。(共同)

参照元 : 産経新聞


ロシアが歴史再考を提案、広島長崎の原爆投下は永遠の犯罪

2014.12.26 , 14:50

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ロシア下院議長でロシア歴史協会の代表を務めるセルゲイ・ナルィシキン氏は、第2時世界大戦戦勝70周年を目前に控え、1945年の広島長崎への原爆投下の悲劇を国際法の観点から見直す提案を行った。

ナルィシキン氏は、原爆を日本の一般の都市に投下した事実は軍事的観点からも正当化できないとし、その理由を軍事主義国日本に対する勝利を確実なものにしたのは主に、関東軍を大破したソ連軍だったからだと説明している。

ナルィシキン氏は、米国の行動は相手を脅かす目的で行われたものであり、その結果犠牲となったのは数十万人の一般市民だったことを強調した。ナルィシキン氏は事実上、この事実は人類に対する犯罪と非難し、時間の経過で色あせることは無いと主張している。

ナルィシキン氏の声明には日本の注目を惹かないではいられなかった。有名な日本人ロシア専門家で青山学院大学名誉教授、現在新潟県立大学で教授として教鞭をふるう袴田茂樹氏は、次のようにコメントしている。

「私自身5年間ソ連で勉強したのでよくわかりますが、ソ連の大学や学校の教科書では広島長崎の原爆について日本人に非常に同情的な見方がなされているという気持ちを抱きました。同時に当時は冷戦時代でしたので、日本に対する同情だけでなく米国への批判が非常に強かったとも感じています。米ソが厳しい対立をしていましたので、米国批判としてもっとも重要なポイントとして広島長崎の原爆投下の問題が扱われていたと考えています。その後ロシア時代になって広島長崎の原爆問題が特別に重要な歴史上の問題、特に米国を批判するためのひとつのテーマとしてとりあげられる、そういう雰囲気はかなり後退していたように思います。ロシア側が広島長崎の原爆問題を強く大きく取り上げ、重視するということはロシア時代には感じられませんでした。ナルィシキン議長が今再びそれを取り上げたことには2つの意味があると思います。ひとつは最近ウクライナ問題などをきっかけとして米露の政治的な緊張関係が再び強まったということですね。それから第2にロシアは今東方シフト、またはアジア・シフトといわれている政策を展開していますが、これも欧米との対立が厳しくなったので、アジア太平洋地域との政治的経済的関係を強化しようという政策と見ているわけですが、その一環として日本との関係改善を重視するという側面、あるいは日本との経済政治関係を強化するという側面もこの東方シフトには含まれていると思います。ナルィシキン議長の発言はその2つの要因に強く関係していると思います。冷戦時代の米国批判の雰囲気が最近強まっていることと、欧米対立を背景としたアジアシフトを強めるなかで日本との関係改善を図ること。日本がG7のなかで他の国と同調して対露政策、対露制裁にあまり強い姿勢で加わらないように一種の牽制の意味、日本との関係をロシアは重視していますよという意味合いだと思います。」

袴田氏は、日本のマスコミは残念ながらナルィシキン氏の発案を広範に報じていないと語っている。

一方でロシア科学アカデミー極東研究所日本調査センターのヴァレリー・キスタノフ所長は、ロシア政治のこの発案は十分に興味を惹くものとして、次のように語っている。

「ナルィシキン氏の声明は西側で戦勝70周年を前に第2次世界大戦の結果やその歩み、重要な事件を見直そうという強力なキャンペーンが展開されていることと関連している。ロシアは、この戦争およびナチス・ドイツ、大日本帝国に対する勝利においてソ連が果たした役割を低く評価しようとしる動きに異議を唱えている。」

ナルィシキン氏の発案に日本が同反応するかという問いに対して、キスタノフ氏は、露日関係に深刻な影響を及ぼすようなことにはならないはずだとの見方を示す一方で、日本人は広島長崎の原爆投下問題には非常に過敏な反応を示しているとして、次のように語っている。

「これだけの時間が経過し、日米関係が強化さえても、やはり日本人にとっては広島長崎は癒えない傷だ。なぜなら、野蛮な行為であり、こんなことは今まで歴史ではなかったからだ。こんなことは絶対に繰り返されてはいけない。ナルィシキン氏の声明に日本はかならず反応するだろう。その評価はおそらく前向きなものであると思う。だが実際なににこれが現れるかは、なんとも言いがたい。なぜなら日本の政府の取り巻きは米国の犯罪テーマを取り上げ、原爆によって何十万人もの人命が損なわれた歴史の責任に全く関心を持っていないからだ。日本は米国との協力路線をずいぶん前にとっていることから、日本の公式人からの反応は上げられないであろうし、この野蛮な犯罪を誰が行ったのかについては黙認路線が続行されるだろう。もちろん米国人も心の奥底では自分の罪を感じている。だがその一方で広島長崎の市長らがどんなに頑張ったところで、米国の大統領はこの地を訪れたことはなかったし、これからもそれはないだろう。とはいえ、最近赴任したばかりのケネディー駐日米大使は広島を訪れ、慰霊祭に参列している。だが米国人は全体として、広島長崎の原爆投下は行われなければならなかった、それを後悔する必要はないと捉えている。米国人はメンタリティーとして、何をやったところで自分たちのやったことは正しいと考えており、過ちを認めることは決してない。」

参照元 : ロシアの声


プーチン大統領「もしウクライナと戦争になれば世界滅亡的な事態になるだろう。そうならないと信じるが」

戦争なら「世界滅亡」、そうならないと信じるが プーチン氏

2015.02.25 Wed posted at 12:05 JST
 
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(CNN) ロシアのプーチン大統領が地元メディアの取材に対し、もしウクライナと戦争になれば「世界滅亡的な」事態になるだろうと語った。ただしそうした事態にはならないとの見方を示している。

プーチン大統領は23日、「そのような世界滅亡的な筋書きにはならないと信じる。そこまでの事態に至らないことを願う」と話し、ウクライナ政府と親ロシア派の停戦合意が履行されれば危機は収束すると確信していると語った。

当面はこれ以上の行動は不要だとの見方も示し、「(停戦合意の)履行を真に願う。それがウクライナ地域の正常化に向けた正しい道だ」と強調した。

しかしウクライナ東部では停戦発効後も衝突が続き、ウクライナ国家安全保障国防会議は20日の時点で300回もの停戦違反があったと伝えている。

プーチン大統領はまた、ロシアが昨年併合したクリミア半島について、「クリミアの人たちが自ら行った選択を尊重しなければならない」と述べ、クリミア半島をウクライナに返還する意図がないことを明確にした。

ロシア国内では、ウクライナ危機の責任は米国にあるとの見方が強まっている。最新の世論調査によると、米国に対して否定的な見方をするロシア人の割合は81%に上り、ソ連崩壊以来で最悪になった。
国営メディアは、米国がロシア侵略を狙っていると伝えている。

参照元 : CNN.CO.JP




プーチン大統領がISISへの空爆を批判 「イスラム国が勢力を拡大したのはシリア反体制派を支援してきた欧米に責任がある」

プーチン大統領 「イスラム国」への空爆を批判

2015年2月10日 5時07分

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ロシアのプーチン大統領は、イスラム過激派組織「イスラム国」が勢力を拡大したのはシリアの反体制派を支援してきた欧米に責任があると主張したうえで、現在行われている空爆は、アサド政権の同意を得ていない非合法な行動だと批判しました。

プーチン大統領は、9日からエジプトを訪問するのを前に、エジプトの新聞とのインタビューに応じ、「イスラム国」がイラクとシリアで勢力を拡大したのは、「ひどく無責任な内政干渉と一方的な軍事力の行使の結果だ」と述べ、イラク戦争を主導したアメリカや、シリアの反体制派を支援してきた欧米に責任があるという考えを強調しました。 そして、アメリカ主導の有志連合による「イスラム国」に対する空爆について、「空爆だけで結果を出すことはできない」と主張しました。

そのうえで、プーチン大統領は「国連安全保障理事会の決議や、空爆が行われる国の同意もなく、非合法な行動だ」と批判し、「イスラム国」に対する軍事行動を進めるには、国連安保理の決議や、ロシアが支援するシリアのアサド政権の同意が必要だという立場を示しました。

ロシアは、ウクライナ情勢を巡って欧米に対する批判を強めており、イスラム過激派への対応を巡っても欧米との溝が広がりつつあります。

参照元 : NHKニュース


プーチン大統領、ロシアは誰とも戦うつもりはない

2015年2月7日19:36

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ロシアは誰とも戦うつもりはない。 プーチン大統領はこうした声明を表した。 リアノーボスチ通信が報じた。

プーチン大統領はロシア独立労働組合連盟第9回大会でミハイル・ シマコフ会長が行なった演説にコメントしたなかで、 次のように語った。

「わが国に対して戦争が行なわれているかということについて。 戦争はありがたいことにない…。だが、 我々の発展を様々な手段で押さえ込もうという試みは確かにある。 」

プーチン大統領は、 現在一極化世界を凍結させようという試みが行なわれていると指摘 した。

「こうした世界秩序は決してロシアを もしこれが誰かの気に入り、 半ば占領された条件での生活を望む者がいても、 ロシアがこれを作ることはない。 だが我々は誰かを相手に戦うつもりはない。 我々は万人と協力を行うつもりだ。」

プーチン大統領は同時に、 ロシアに制裁による圧力をかけても誰のためにもならないと指摘し た。

参照元 : ロシアの声


米国はエシュロンを使用して空爆か 阿修羅ページも紹介 飯島勲 BSフジ

2015年1月26日、午後8時からのBSフジ プライムニュース01:11:00過ぎ位からのコーナーにおいて、出演者の飯島勲・内閣官房参与が、個人的見解と断った上で、★阿修羅♪戦争板に投稿された、フォックス・モルダー捜査官さんの分析レポートを肯定的に紹介していました。

ジョン・マケイン上院議員とイスラム国指導者の関係:誰が「イスラム首長国」を作り上げたか?

★阿修羅♪さんのサイトがテレビで、かつ政権中枢の人によって、これほど説得力ある形で紹介されたのは久しぶりかもしれません。2015年1月のイスラム国による日本人人質事件に関する重要な示唆が含まれているとの趣旨でした。

★阿修羅♪大規模データUP板が現在使えないようなので、該当のコーナーの動画は下記にアップしました。MOVファイル 730.1 MBytes(ダウンロードには私の環境で10分ほどかかりました。)

放送開始からおよそ01:11:00過ぎ位からCMまでのコーナーで約9分40秒。テレビに録画したものをカメラで撮影しました。(全部の放送もテレビには録画してありますが、長いので省略させていただきました。)

1月26日(月)
『日本人人質一人殺害か “イスラム国”急展開 要求変更の狙いと背景』
ゲスト礒崎陽輔 首相補佐官 自由民主党参議院議員
大野元裕 民主党参議院議員 中東調査会客員研究員
飯島勳 内閣官房参与
保坂修司 日本エネルギー経済研究所中東研究センター副センター長

4:00あたりから、飯島氏がエシュロンに言及
5:23あたりから、飯島氏がブラックウォーターに言及
6:10あたりから、★阿修羅♪ページの情報を紹介
6:39あたりから、フォックス・モルダー捜査官さんの分析レポートのページをプリントアウトしたものが映る。

飯島内閣官房参与がBSフジのプライムニュースでISISがアメリカの陰謀である事を暴露



飯島内閣官房参与「バグダディはユダヤ系だから」 ついゲロっちゃった飯島氏。しかしマスコミは全く報道しない。地上波ではなくBS放送のみ・・・

















オランダが「ボーイング、シリア、ウクライナ」に関する嘘をついたことをプーチン大統領に謝る

オランダ、嘘ついたことをプーチンに謝る

2014年8月31日 10:32

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オランダのプロフェッサー、シス・ハメリンク氏がロシア大統領ウラジーミル・プーチン氏に宛てた書簡が欧州メディアの注目を集めている。オランダの知識人・大学人数十人の署名入りの手紙だ。彼らはロシア大統領に対し、ボーイング、シリア、ウクライナに関する嘘を詫びている。

「我々、力なきウォッチャーは、米国を筆頭とする西側諸国が、自分たち自身の犯罪についてロシアを非難したことの、目撃者だ」。

「我々は全ての希望をあなた様の賢明さにかける。我々は平和を望む。我々は、西側諸国の政府が民衆に奉仕するのでなく、新世界秩序のために働いているさまを目の当たりにしている。主権国家の解体と無辜の幾百万の死、これこそが、彼らがその目的を達するために支払わねばならぬ対価であるらしい」。

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参照元 : ロシアの声


プーチン大統領の忙しい日常

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プーチン大統領が米国をあざ笑う3つの理由 

2014/9/11 7:00

現在、英国ウェールズで開催されている(執筆時点。5日に閉幕した)北大西洋条約機構(NATO)首脳会議の審議で、ウクライナをめぐる緊張が緩和されるかどうかはわからない。しかし一つだけ確かなことがある。行き詰まり感がどう最終的に解消するかにかかわらず、ロシアのプーチン大統領は評価をぐんと上げるだろう。

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基本的に、プーチン大統領は現代のナポレオンであり、ウクライナ危機はプーチン外交にとってアウステルリッツ(注:1805年、ナポレオンがオーストリア・ロシア軍を破った場所)だ。プーチン大統領はクリミアを保持し、ウクライナ東部地域に住むロシア系少数派がキエフに対抗する力を大いに強化するだろう(プーチン大統領を最も鋭く批判するメディアの一つ、英エコノミスト誌でさえ、そう認めている)。

一方のオバマ大統領の評価は、聞くまでもない。今朝は「Obama + wimp(オバマ 弱腰)」の組み合わせのグーグル検索が100万回以上に達した。オバマ大統領や彼の側近がウェールズでどんな成果を出したところで、大統領のイメージ向上にはつながりそうにない。

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ただ、オバマ大統領への批判の声が彼の個人的な能力の無さに向いているのは、そもそも間違っている。問題はオバマ大統領個人にあるのではない。米国にある。米国にはかつて、世界規模の外交政策を策定するだけの強大な影響力があったが、過去60年間、とくに直近の30年間でその影響力をほとんど失ってしまった。影響力が薄れていく過程では「グローバリズム」という理想主義的な意義付けがなされたが、結局のところ理想主義はお題目で終わった。

■同盟国も米を軽視

米国と表面的には親しい関係にある同盟国も多かれ少なかれ、米国の目指すところを軽視しているふしがある(たとえ、そういった同盟国は米国が掲げる目標に対し、誠意あるように聞こえるリップサービスをしているとしてもだ)。以前に指摘した通り、表面的には敬意を表している韓国のような同盟国も、オバマ大統領の制裁には支持を表明していない。

一方、日本は良くいっても煮え切らない態度だが、わからないでもない。というのも、(ウクライナの)危機が勃発する前、日本はロシアとの間で70年間にわたり抱えてきた領土問題の解決に一歩、近づいたからだ(2月、日本とロシアは10月か11月にこの懸案に関する首脳会談を開催すると発表。ようやく8月になってロシアのラブロフ外相が首脳会談は予定通りであると発表したのに対し、日本政府も異論を唱えていない)。

中国の動きも重要だ。中国は堂々と、危機を好機ととらえており、日本や韓国メーカー製の必需品をひそかにロシアへ輸出している可能性がある。

欧州でも、オバマ政権のために重い腰を上げようという同盟国はほとんどない。アイルランドのブルートン元首相が指摘するように、イタリアやスペイン、キプロス、ギリシャ、さらにブルガリアまでもがどちらかというとロシアに同情的だ。ポーランドとリトアニア、エストニア、ラトビアだけが、プーチン政権の脅威を深刻に感じている。その他のほとんどの欧州各国は中間的な立場で、オバマ政権のイニシアチブに全面的な支持を控える理由をそれぞれ抱えている。

米外交の影響力がなぜ以前はあのように強大で、現在はほとんど失われてしまったのかを考えてみたい。この大転換には特に3つの理由が挙げられる。

■生産技術の空洞化

国の東西を横断するように臨海工業エリアをもつ米国は、かつては生産技術で世界をけん引していた。この結果、米国は工業分野の救世主のような存在となり、数えきれないほど多くの国々が米国の効率的な工業ノウハウを導入して生産性を上げたいと考えて、米国に近づいて来ていた。現在、状況は一変している。問題は製造業が盛んでなくなれば、生産技術は十分でなくなるということだ。現在、最も発達した生産技術の導入を望む国は他の国へ行かねばならない。その筆頭が日本とドイツだ(皮肉にも、この二つの国はかつて、世界を圧倒した生産技術を米国から学び取り、現在リーダーシップを発揮している)。

■「困り者」の債務大国

第2次世界大戦後の時代の当初、間違いなく世界最大の資本供給国だった米国には、あらゆる国々が海外からの資金を求めてやってきた。本当に多くの国がそうだった。残念ながら、米国が資本の輸出側から輸入側に変わってしまってから、もうずいぶんたつ。もう何十年も、米国は外貨導入を常に求める、現代の外交の「困り者」になっている。米国の対外純債務は実質的に、オスマントルコ後期以降のどんな大国よりも大きく膨らんでいる。

オバマ政権によるロシア制裁のうち最も広くけん伝されているのは、ロシアの大企業の多くが米国の資本市場へのアクセスを断たれていることだというのは、いかにも皮肉な話だ。アマゾン川流域の熱帯雨林の住民が、サハラ砂漠の水源へのアクセスを断たれたという程度の影響しかない。実際は、ロシアが昨年、750億ドルの資本を輸出し、その多くが米国債券に投資された。一方、米国の資本輸入額は総額3610億ドルにのぼった。米国がロシアの資本を必要としているのであり、その反対ではない。

もちろん、カギになるのはロシア企業がゴールドマンサックスやモルガンスタンレー、シティグループなどの「金融工学技術」を使えなくなる点だという意見もある。プーチン大統領がウォール街に敬意を表しているのなら、この意見も理屈が通る。しかし実際は、プーチン大統領は米国の投資銀行を、五大湖の発電所がまん延するゼブラ貝(注:発電所や船舶の取水パイプに取り付いて機能をまひさせる被害を出す淡水性の貝)を見るような目でみている。つまりオバマ政権はプーチン大統領のかわりに、ロシアからウォール街という「害虫」を駆除しているようなものだ。

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もしプーチン政権がロシア保有の米国債券を売却する気になったら、ドルや米国の金利には大きな圧力がかかることになる。金融市場への影響力が甚大だからこそ、東アジア諸国はプーチン大統領の怒りを買わないようにしておきたい。ドル相場を下支えするうえでプーチン大統領が成否を握る主役というわけではないが、プーチン大統領がドル売りに動くようなことがあれば、東アジア諸国は自国通貨相場の急落を抑え込めないだろう。

■失われた市場特権

米国が市場の番人だったころは、米国の同盟国もその他の諸外国も競ってこうした市場へアクセスする特権を求めたものだったが、今は違う。米国は世界貿易機関(WTO)加盟を通じた世界自由貿易という考え方を受け入れており、かつては貿易関係で大いに発揮していた強大な影響力もすべて手放している。

米大統領は柔らかな口調で語りかけながら強硬策を進めた時代もあった。今や5万ワットの音響機器で怒鳴り立てながら、羽根のほうきを振り回す程度の影響力になっている。

By Eamonn Fingleton, Contributor

(2014年9月4日 Forbes.com)

(c) 2014 Forbes.com LLC All rights reserved.

参照元 : 日本経済新聞


ロシアが悪者にされるには訳がある。がんばれプーチン、ディスクロージャー!

2014-03-10 11:55:11


The 1991, $240 Billion Link Between the Ukraine Situation, the Galactics, Disclosure, the Global Currency Shift and 9/11(1991年、ウクライナ政変 ― ET ―ディスクロージャー ー 通貨リセット ― 9/11をつなぐ2400億ドルのリンク)

詳細は書きませんが、要するに、この記事によると、キプロス、シリア、ウクライナと続いてきた最近の混乱は、NWO がロシアをターゲットにしたものなんですね。何故か。理由は一言。ロシアは、反イルミナティだからです。具体的に、奴らが恐れていることは2つです。

1.ロシアは、スペース・ファミリーの存在、その地球に対する支援を公表しようとしている。

2.ロシアは、ペトロ・ドルを崩壊させ(つまり、イルミナティを排除して)、全世界通貨リセットを行うつもりである。(ロシア、米国抜きでIMF改革進めること提案=G20関係筋 by ロイター、これが意味するところは大きいですね。)

歴史を遡って、超大国2国の冷戦を仕組んだのはイルミナティ、その後、ソ連を崩壊させたのもイルミナティだと、陰謀論で言われています。今回の記事によると、さらに、ソ連の崩壊と 9/11 テロの間にも関係があるようです。

9/11 の目的が、イルミナティがゴールドを奪うため、そして、自分たちの金融犯罪の証拠を隠滅するために行った内部犯行であることは、広く知られていますが。証拠隠滅の対象には、ソ連に対して行った犯罪に関するものも含まれていたようです。1991年、ソ連はイルミナティが仕掛けたプロジェクト・ハンマーによって崩壊したのだとか。そのプロジェクトの目的は、ソ連の財宝を奪うこと。(そう言えば、その後もここ最近も、何度もルーブル暴落って起こされていますよね。それによって、ソロスらは大儲けしてきたのです。)

ところが、その結果、新生したロシアから出てきたエリツィン、それを継いだプーチンは、反イルミナティでした。そして、イルミナティは、操ることのできなくなったロシアを、はっきりと敵とみなすようになります。同時に、ロシアはますます、スペース・ファミリーへの傾斜を深めていきます。

AFPBBニュース社が、カルムイキア共和国のキルサン・イリュムジーノフ大統領が宇宙人と接触したというニュースを流し、話題になっている。
(この記事は内容もさることながら、ロシア政府がメディアに報道を許したことが重要でしょう。)

私のブログを遡るだけでも、いくつも記事がありました。





最後の爆弾は、先日お伝えしたこの記事。アシュタル司令官、米軍人メディアに写真付で登場!

このインパクトは、これまでと比較にならないほど大きいですね。何しろ、ET の顔写真付ですから! リアルだったらありゃしない! 笑)

しかもこれ、一般の米軍関係者に向けてのメッセージなんですよ。ET の存在を公表し、かつ、彼らは、自分たちの仮想敵であるロシアをサポートしているという。何故かというと、人類を苦しめてきた国際シオニスト・シンジケートという悪が存在し、それを排除したいからだという。

この記事をまともに読んだ米軍関係者たちの気持ち、、といったら。

ロシアと戦う気を失くすでしょう。だって、馬鹿みたいでしょ。自分たちは正義の味方だと信じこまされてきたのに、とんでもない、その反対、正義の味方を邪魔するヒールだいうことに、気づかされた訳ですから。「今まで、何のために命を賭けてきたんだ、俺たちは、俺たちは、、、、、、、あーっ、まるで、道化じゃないか」。ガビ〜〜〜ン。戦意、完全喪失ですよね。

上手いですねえ、このディスクロージャー。アシュタル司令官の写真を、マスコミの中でもいの一番に、VT に載せたところが絶妙です。

というわけで、余裕でウインクするプーチン氏。

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光の勝利は近い。

もう、陰謀論でも何でもないでしょ。表舞台の政治の巨大な潮流、その潮目がはっきり見えてきましたね。

この状況を考えれば、安倍氏が、もはや米国のポチをやめて、「俺たち、ロシアと仲良しだよ〜」というポーズを取っているのは、日本にとって喜ばしいことですね。

いやあ、最近ますます感じるのですが、安倍氏のぶれない、迷わない、確信に満ちた行動、発言。プーチン氏と同類、安倍氏ももしかしたら、スペース・ファミリーの存在とその意図を知っているんじゃないかしら。そして、心密かに、そのアジェンダを彼なりに実行しているのではないかしら。

フジテレビに甥を押し込んだとかで、ネットでは叩かれていますが。

自分の子飼いの刺客を差し向けたんじゃないの? 裏を返せば。笑) 内部から崩壊させるためにネ。

なんて、うがった見方もできます。わかりませんけどね。真実は。外から見ていて、誰が白帽子・黒帽子かの区別はつきません。今は情報戦、真っ最中ですから。もしかしたら、二つ帽子を持っていて、時と場合に応じて、かぶり分けている。その可能性が高いですね。

あっ、一番かわいそうなのはオバマ氏です。何しろ、米帝国を内側から弱らせなければいけないという、米軍最高司令官としては情けない立場、一番損な役回りですから。でも、だからこそ、一番ソウルの格が高いんですよ、彼は。もし、他の誰かにこの役を演じさせようとしても、おそらく誰も、彼ほど上手にはできなかったでしょう。

参照元 : ハートの贈りもの―2014―黄金時代02年



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米メディアが第3次世界大戦の勃発を描く

米雑誌、怖ろしい第3次世界大戦勃発を描く

2014年08月04日 13時33分
 
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オバマ大統領は、前週金曜日にプーチン大統領と電話で話をした後、メディアに対し、「我々はできることをし、ウクライナ政府を支持し、ロシアのウクライナ東部での更なる行動を阻止している」と述べ、それ以前、ロシアのエネルギーや金融などの分野に対し、新たな制裁を実施すると発表した際、「それは新冷戦の始まりではないのか」という質問に対し否認した。
 
米ロ間に新冷戦があるのか?米CBSによると、この問題は米国内で激しい論争を呼んでいる。あるオブザーバーは「今日の米ロ関係は氷点まで冷え込んだが、軍備競争が伴っておらず、国際イデオロギーの争いもない。従って、これは前世紀の冷戦と異なる」との認識を示した。クリミアを奪い返すのは冷戦の挙動で、「大国敵対の回帰」を意味している。米ロは事実上、相手を敵と見なしている。
 
「ガザは燃える」、「エボラウィルスはアフリカを侵食する」、「北朝鮮は核戦争を起こすと威嚇」、「インドとパキスタンは相手をにらみ合う」……。米「ハンド・オブ・アウトサイダーズ」の「新冷戦?第3次世界大戦」と題した文章によると、人々にとって、将来を不安視する理由は複数ある。

科学技術や条約で緊密に結ばれる世界で、東欧(ウクライナ)問題は最終的にすべての人間を巻き込むことになる。米紙「ニューヨーク・タイムズ」の文章によると、世界大戦は再燃しないとは限らない。

現在、怖い場面を想像してみよう。

「ウクライナ危機で、包囲されたロシアはエストニア分離勢力を支持するのに対し、エストニアはロシア指導者をゼロサムゲームの帝国主義類人猿と指摘した。米国大統領がロシアを公的に指摘すると、ある中国船舶は釣魚島(日本語名称:尖閣諸島)で座礁し、中国は少ない軍隊を釣魚島に派遣し、保護的対応を取るのに対し、日本は駆逐艦4隻を派遣し、中国人を追い出し、条約義務をアメリカに対し提示し大統領に注意を促す。鷹派の鼓動を受け、米大統領はロシアと中国に最後通告を言い渡したが、拒否された。それが発端となり、第3次世界大戦は発生する」。
 
(翻訳 李継東)

参照元 :
新華ニュース

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馬渕睦夫氏「プーチン大統領はNWO(ユダヤ金融マフィア)と戦っている」

【馬渕睦夫】プーチンはNWOと戦っている

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311は日本経済を破壊するため、そして、ウクライナのNAZI(ナチ)政権はロシアの経済を破壊し自己のものとするため。カナーン人(なりすましユダヤ人)はカナーン人の遺言<既成秩序と政府の廃止>を実行しています。

ユダヤ解放理論を実践しているのです。その為の革命であり、戦争!!

日本精神とは『和と結い(ゆい)』 しかし、彼らは『対立と闘争の個人主義』です。ロシア人は集団主義であり性善説です。日本人とロシア人は気脈が通じるところがあります。

プーチン閣下はNWOと戦っています。カナーン人はヒトラーの口を借りてアジェンダ(大陰謀・超長期計画)を発信している。



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どう見てもプーチン大統領にそっくりな犬が話題に

どう見てもプーチン大統領なワンコが激写される
 
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ロシアのラスボスといえばウラジーミル・プーチン大統領だ。元KGBのスパイであり、百戦錬磨の柔道家でもあり、芸術家でもありながら、「陸・海・空」すべての乗り物を操縦できる能力……などなど、向かうところ敵なしのマルチな能力を持っている。

そんなプーチン大統領は、大の犬好きとしても知られているが、恐れ多くも「どう見てもプーチン大統領なワンコ」がウクライナの首都キエフで激写されたとして静かな話題になっている。

海外の画像サイトに掲載された比較写真を見てみると……なるほど、たしかにプーチンだ。この世の全てを悟ってしまったかのような、冷徹な視線を送る黒い犬は、まぎれもなくプーチン大統領の顔をしている。似ているというか本人であろう。

なにせプーチン大統領は元KGBだ。人に気付かれないように活動しなくてはならない、あのソ連情報機関KGBの出身だ。犬に変装するなんてことは日常茶飯事だったに違いない。さすがはプーチン大統領、恐るべき変装能力である。

執筆 : GO羽鳥

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プーチンにそっくりな猫▼
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