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ビッグフット

火星に未確認動物(UMA)ビッグフットが生息していた可能性が浮上!?頭蓋骨が転がっていた!

火星に「ビッグフットの頭蓋骨」が転がっていた! UMAとは地球外生命体だったのか!?

2016.06.12

昨年9月、人類の火星に対する認識を大きく改める新事実が発表され、世界中に衝撃が走った。米航空宇宙局(NASA)が、火星に“液体の水”が存在することを裏づける観測結果を公表したのだ。これは今さら指摘するまでもなく、火星に生命体が存在する可能性が飛躍的に高まったことを意味している。

その後、まるでこの事実を物語るように火星探査機「キュリオシティ」が撮影した地表画像に動物や文明の痕跡が写り込む事態が相次ぎ、トカナも逐一報じてきたことは熱心な読者であればご存知だろう。そして今度は、火星に未確認動物(UMA)ビッグフットが生息していた可能性までもが浮上し、世界に戦慄が走っている。まずは、以下の動画をご覧いただこう。



■火星の地表写真、コントラストを調整したら……!

これは今月7日、宇宙の謎を追い続けるYouTubeチャンネル「Paranormal Crucible」で公開された動画だ。キュリオシティが先月26日5時16分25秒(協定世界時)に撮影した火星の地表画像には、一面が岩石と砂で覆われた不毛の大地しか写っていないように見える。ところが、ゴロリと転がった岩石らしき物体のひとつを拡大し、コントラストを調節してみると――生物の頭蓋骨としかたとえようがない“正体”があらわになるのだ。

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これを知った人々の間では、「ヘルメットや彫像のように見える」と指摘する声も上がっている。しかし、第一発見者である「Paranormal Crucible」側は、米国やカナダのロッキー山脈一帯に生息するUMA「ビッグフット」(先住民の間では「サスカッチ」と呼ばれる)の頭蓋骨である可能性を主張している。

2016-06-14_202237

■ビッグフットは地球外生命体か?

地球上におけるビッグフットの目撃例は枚挙に暇がなく、正体については猿人や巨人など諸説入り乱れているが、その存在自体を真剣に信じている科学者も多い。一般的には身長2〜3m、体重200〜350kgの巨体で怪力、直立二足歩行し、全身が毛で覆われている姿が有名だ。

もしも今回の発見が、本当にビッグフットの頭蓋骨であるならば、このUMAが地球外生命体であった可能性も生じてくる。私たちは、火星のみならずUMAに対する認識さえも改める必要があるということなのか――? 謎は深まるばかりだが、“火星”そして“UMA”というオカルト界にとって決して外すことのできないホットなテーマが融合した今回の話題に、胸の高鳴りを覚える読者も多いのではないだろうか。

(編集部)

参考:「NASA」、「EXPRESS」、ほか

参照元 : TOCANA


米国のハンターがテキサス州の森でビッグフットの動画撮影後に射殺し、死体を冷蔵庫に保管?

ビッグフット撮影後に射殺、死体を冷凍か/米国

米国のビッグフット・ハンターとして知られるリック・ダイアー氏が、テキサス州の森でビッグフットの動画撮影に成功したとのこと。さらにビッグフットを射殺し、死体を冷蔵庫に保管していると主張しています。射殺したのは2012年9月6日とされています。

動画はこちらから。3月24日に放送された BBC Four のドキュメンタリー番組でもこの事件が取り上げられました。

目撃動画の撮影は、ドキュメンタリー映像作家のモーガン・マシューズ氏がダイアー氏に同行して行いましたが、その後、映像の所有権をめぐって両氏の間でトラブルが発生。ダイアー氏がビッグフットを射殺したのは、このトラブルのためにマシューズ氏がテキサスを去った後の話のようです。

ダイアー氏はテレビの取材に対して、「動画を撮影した後で現場に戻り、ビッグフットを射殺した」「死体は冷蔵庫に入れた」と答えています。一方、ダイアー氏周辺の人々は、この動画のビッグフットは着ぐるみを使った偽物であると話しています(※筆者註:ダイアー氏は2008年にも、ビッグフット捕獲事件を捏造して世間を騒がせた前科がある)。

ダイアー氏はビッグフットの死体を観光ツアーの客に見せたとされており、実際に死体を見た観光客の中には「確かにビッグフットのようだった」と言う人もいます。

動画が撮られたテキサスの森はホームレスが多く住み着いている場所。ホームレスたちのビッグフット目撃談が絶えないといいます。

参照元 : アメナマ!


Is this Bigfoot? Watch the moment hunter claims to have captured mythical creature before 'taking frozen body on tour'

Mar 26, 2014 17:46

This is moment Bigfoot was 'caught on film', according to one of the search parties who feature in BAFTA nominated filmmaker Morgan Matthews' documentary.

The BBC Four doc, Storyville Shooting Bigfoot: America's Monster, followed three American Bigfoot hunters trying to capture proof of the elusive ape-like creature.

In the video above renowned 'master tracker' Rick Dyer was intent on shooting and killing the mysterious beast as he staked out a stretch of woods in Texas.

Soon after shooting the footage Matthews left Texas after falling out with Rick Dyer over the ownership of the footage.
 
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Hoax or real?
 
Dyer said he returned to the spot and ‘killed the creature’.

“He attacked the cameraman” said the tracker in a television interview, before revealing that he 'shot Bigfoot and put it in a freezer'.

Dyer's community believe this is a hoax, one said: “There is definitely something still out here [what Rick did] was someone in a costume”.

After being threatened after revealing his claims Rick has since taken the ‘body of the Bigfoot’ on a tour of the USA.

“It was cool,” one child said after visiting the sold out attraction.

“I think it’s pretty convincing,” said another.

“That is quite a Bigfoot,” said another tour goer.

* Storyville: Shooting Bigfoot: America's Monster Hunters is available on iPlayer

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Shooting-Bigfoot

Bigfoot hunters, really?

参照元 : Mirror

ビッグフットの死体について、リック・ダイアー氏が捏造を認めたようです。 「左:粘土細工の模型、右:完成品」とフェイスブックに投稿しています。 おい・・・

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参照元 : Rick Dyerフェイスブック

米国では”ビッグフット”を撃ったら処罰の対象

「ビッグフット」を撃ったら処罰される?

2013.12.23 12:00
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1924年、米ワシントン州の鉱山で、6人の作業員が巨大な猿のような動物に襲撃された。銃で応戦したがひるまず、命からがら逃げ出したという。

この目撃談をはじめ、ロッキー山脈を中心に巨大な毛むくじゃらの二足歩行の生き物に遭遇したという報告が全米で相次いだ。足跡があまりに大きく、「ビッグフット」との呼び名が付けられた。

ゴリラを見間違えたとの見方もあれば、新種の類人猿という説もあり、その真偽や正体をめぐり論争が続いているが、なんとそのビッグフットを射殺すると罪に問われる自治体がある。

目撃例が多いワシントン州スカメニア郡もその一つだ。最大1万ドル(約100万円)の罰金か5年以下の禁錮に処すとの法律が制定されたのは69年。その後罰金は1千ドル以下に引き下げられたが、もし検視官がビッグフットを「人類」と鑑定すれば殺人罪に問われるという笑えない条項も加わった。法律ができた趣旨は、ビッグフットを手に掛けようと郡外から押し寄せる人々が誤って住民を撃つのを防ぐためだったという。

カリフォルニア州も、狩猟が認められる動物のリストにビッグフットが載っていないという理由から処罰の対象。一方、テキサス州では逆に狩猟禁止リストの対象外のため射殺もおとがめなしだそうだが、当然ながらまだ実例はない。

ビッグフットのような未知の生物は世界各地で噂があり、ネパールの「イエティ(雪男)」や中国の「野人」、日本でも広島県周辺で出没するという「ヒバゴン」が有名だ。いつの日か、その正体がはっきりする日が来るかもしれないが、やはり伝説は伝説のままの方がロマンがあって楽しいかも。(ワシントン 柿内公輔)

参照元 : 産経新聞




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