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【閲覧注意】トルコ国境付近でロシア軍機が撃墜される ⇒ パイロットがパラシュートで脱出 ⇒ IS戦闘員が地上から銃殺

トルコ国境でロシア機が撃墜 モスクワから最新情報

2015/11/24 18:41

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トルコとシリアの国境付近でロシア軍機が撃墜されました。ロシアの反応について報告です。

(陣中文記者報告)
撃墜されたのはロシアの爆撃機1機で、トルコ軍は「F16」戦闘機でこの国籍不明の爆撃機を撃墜したとしていますが、ロシア国防省は、地上からの攻撃で撃墜されたと主張しています。乗員についても、ロシア国防省は、パラシュートで脱出に成功したとしていますが、安否については不明だとしています。

また、ロシア国防省は乗員について、2人以上いることを示唆しています。シリア上空では先月16日にも、無人機「ドローン」が撃墜されました。このドローンについて、ロシア軍のものという指摘もありましたが、この時もロシア軍は否定しています。

参照元 : テレ朝ニュース





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トルコとシリアの国境付近でロシア軍機が撃墜された。ロシア軍パイロットがパラシュートで脱出するも、IS戦闘員に地上から銃撃され、トドメを刺される映像。(R18指定)

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Russian Pilots SHOT DEAD by ISIS as they parachuted down





لحظة فتح المضادات الأرضية من قبل الثوار على الطيارين الروسيين أثناء هبوطهم بالمظلات في ريف اللاذقية




<ロシア軍機撃墜>プーチン大統領「ロシアは容認しない」

2015年11月24日(火)23時40分配信

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◇「テロリストの共犯者に背中から撃たれた」とも

【エルサレム大治朋子、モスクワ杉尾直哉】トルコなどからの報道によると、トルコ軍のF16戦闘機2機が24日、シリアとの国境付近でロシア軍のスホイ24戦闘爆撃機1機を撃墜した。墜落地点は、シリア北西部ラタキア付近とみられる。乗員2人は脱出したが、シリア反体制派は2人が死亡したと語った。ロシアは強く反発しており、トルコが加盟する北大西洋条約機構(NATO)との関係悪化につながる恐れが強い。

トルコはロシア軍機が領空侵犯したと主張しているが、プーチン露大統領は「トルコ領から1キロ離れたシリア領内を飛行していた」と否定。トルコが過激派組織「イスラム国」(IS)の石油密輸ルートになっていると指摘、「テロリストの共犯者に背中から撃たれた」と、トルコを「テロ支援者」になぞらえて批判した。プーチン氏はさらに「このような犯罪をロシアは容認しない。事件は両国関係に重大な結果をもたらすだろう」と強硬な姿勢を示した。

AP通信によると、トルコのダウトオール首相は、国際法違反の領空侵犯に対して「すべての措置を取る義務がある」と言明。トルコ軍の措置は正当だったという見方を示した。NATOは、トルコの要請を受けて大使級臨時理事会を24日夕に開くことを決めた。

イラク駐留米軍のウォレン報道官は24日、「純粋にトルコとロシアの事件だ」と述べて距離を置く姿勢を示した。NATOとロシアの直接対決にエスカレートさせたくないという米国の思惑を反映し、慎重な姿勢を見せている模様だ。

ウォレン報道官はさらに、ロシア軍機について「本来飛ぶべきでない空域を飛行していた」と述べた。

トルコのアナトリア通信によると、トルコ空軍機は、領空侵犯機に対して5分の間に10回警告を出したが、領空から離れなかったため撃墜したという。

参照元 : 毎日新聞


トルコ機がロシア機を撃墜 緊張高まる

2015年11月24日 22時55分

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内戦が続くシリアと隣国トルコとの国境付近で、トルコ軍が、ロシアの爆撃機を領空を侵犯したとして撃墜しました。ロシアのプーチン大統領が「ロシアとトルコの2国間関係に深刻な影響を与えるだろう」と述べるなど緊張が高まっています。

トルコ軍によりますと、現地時間24日の午前9時20分ごろ、トルコ軍の戦闘機がシリアとの国境付近で国籍不明の軍用機を領空を侵犯したとして撃墜し、軍用機はシリア北西部ラタキアの近郊に墜落したということです。

これについてロシア国防省は、ロシアのメディアに対し、撃墜されたのはシリアの上空6000メートルを飛行していたロシアの爆撃機「スホイ24」だと明らかにしました。これを受けてロシアのプーチン大統領は、24日、南部のソチでヨルダンのアブドラ国王との会談の中で、「テロリストの手先がロシアの爆撃機を背後から襲った」と述べ、トルコをテロリストの手先と呼び強く非難しました。そのうえで、「爆撃機はトルコに脅威を与えていなかった。ロシアとトルコの2国間関係に深刻な影響を与えるだろう」と述べました。

これに対して、トルコのダウトオール首相は24日、「たび重なる警告にもかかわらず領空を侵犯されれば、トルコにはそれに応じる権利がある」と述べ、撃墜は当然の判断だと強調しました。

今回の撃墜を巡ってトルコ側は、「軍用機はトルコの領空を侵犯し、10回にわたって警告を繰り返したにもかかわらず飛行を続けた」と説明しているのに対し、ロシア側は「爆撃機はシリア領内を飛行していた」として、領空侵犯はしていないとの立場を強調しており、両国の間で緊張が高まっています。

ロシア軍によるシリア空爆
ロシア軍は、シリアで過激派組織IS=イスラミックステートなどを壊滅させるためとして、9月30日以降、シリア北西部のラタキア郊外にある空軍基地を拠点に空爆を行っています。こうしたなか、ロシア軍は先月20日、同様にシリアで空爆を行う有志連合を主導するアメリカ軍との間で、双方の軍用機の偶発的な衝突を防ぐ対策を取ることで合意していました。

ロシア軍は、先月末にエジプトでのロシアの旅客機の墜落を爆弾テロと断定したことを受けて、今月17日からは報復攻撃を行うとして、戦略爆撃機やカスピ海を航行する艦船から巡航ミサイルを100発以上発射するなど、ISに対する攻撃を強化しています。

撃墜されたとみられる「スホイ24」とは、ソビエト時代の1970年代半ばに導入された爆撃機です。全長はおよそ25メートル、定員は2人で、最高速度はマッハ1を超え、ロシア軍の主力爆撃機として実戦配備されています。イギリスの軍事専門誌「ジェーンズ・ディフェンス・ウイークリー」によりますと、2000年以降、スホイ24をベースにした性能を向上させた戦闘爆撃機の開発に成功しているということです。

シリア巡るトルコとロシア
シリアではロシアがことし9月から空爆に乗り出しましたが、トルコ政府は、ロシアによる空爆が過激派組織ISだけでなく、アサド政権と戦う反政府勢力も標的にしていると懸念を示し、シリアとの国境付近でロシア軍による領空侵犯を非難していました。そのうえで「何か発生した場合は、責任はロシア側にある」と警告していました。

こうしたなか、先月16日にはトルコ軍がシリアとの国境に近い領空内で国籍不明の無人の偵察機を撃墜しましたが、ロシア側は、撃墜された無人機はロシアのものではないと否定していました。

トルコは有志連合の1国として、アメリカやフランスなどと共に対ISの空爆に参加していて、シリアの内戦についてはアサド大統領の退陣を最優先に求めています。これに対し、ロシアは、ISに対する空爆を強化するという点では有志連合と同じ立場ですが、アサド政権については支持しています。

今回の撃墜は、対ISという目的は同じものの、アサド政権を巡って立場の隔たりがあるトルコを含む有志連合とロシアが十分に連携できていない実態が浮き彫りになっています。

参照元 : NHKニュース


救出に向かったロシア軍ヘリも攻撃受け破壊

2015年11月25日 11時12分

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内戦が続くシリアと隣国トルコとの国境付近でロシアの爆撃機がトルコ軍に撃墜され、救出に向かったロシア軍のヘリコプターも武装勢力の支配地域から攻撃を受けて緊急着陸し、破壊されました。ロシア軍は、これまでに合わせて2人が死亡したことを明らかにしました。

ロシア軍の爆撃機は24日にシリアとの国境付近でトルコの領空を侵犯したとしてトルコ軍の戦闘機に撃墜されました。ロシア軍の参謀本部によりますと、爆撃機が墜落したのは、シリア領内の反政府の武装勢力が支配する地域で、パラシュートで脱出した乗員2人のうち1人が地上から銃撃を受けて死亡しました。

ロシア軍は、爆撃機の乗員を救出するため、ヘリコプター2機を墜落現場付近に派遣しましたが、このうち1機が反政府の武装勢力が支配する地域から攻撃を受けて緊急着陸したということです。その際、兵士1人が死亡し、ヘリコプターは、さらに砲撃を受けて破壊されたということです。

武装勢力側は、ロシアのヘリコプターをミサイルで攻撃して破壊したと主張し、その映像をインターネット上に公開しました。ロシア軍によりますと、ヘリコプターに乗っていた兵士は、シリア北西部のラタキア郊外にあるロシア軍の空軍基地にたどりついたということで、ロシア軍は爆撃機の乗員の救出作戦を続けているとしています。

参照元 : NHKニュース


トルコ人兵士がロシア軍のヘリを爆破!

2015年11月24日、トルコ人の男は、地上にとめていたロシア軍のヘリコプターを爆破した。攻撃の様子を録画し、ネット上に公開した。

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Turkmen blew up Russian Helicopter 24-11-2015

The Turkmen blew up one of the Russian helicopters who were seeking the two, we know now, killed Russian pilots who's SU24 got shot at by Turks.

As far as i know the pilots of the helicopter survived.
Hopefully this war will end soon by defeating all these so called moderated, but jihadi moron, groups.

RIP Pilots of the SU24. May god be with you and may you not have suffered at all.
My condoleances to the families.



【衝撃映像】ケム・トレイル(有害物質散布)のパイロットが「ラスト・チャンス」と警告

ケム・トレイル (英: chem trail) は、航空機が化学物質などを空中噴霧することで飛行機雲に似た航跡を生ずるとするchemical trail, ケミカル・トレイルの略で、con trail, コン・トレイル(航跡=飛行機雲)より派生した語である。 公害などの副次的被害ではなく有害物質が意図的に散布されているとする妄想である。陰謀論の一種で「航跡」も単なる飛行機雲で、英語版en:ChemtrailではChemtrail conspiracy theory(ケム・トレイル陰謀論)にリダイレクトされている。

概要
Chem-Trail, (ケム・トレイル) なる語は2004年にエイミー・ワージントンが用い始め、「ある殺人的プロジェクトに係わる航空機から散布された何トンもの微粒子状物質」で「アスベスト、バリウム塩、アルミニウム、放射性トリウムなどを含む有毒金属を含んで」おり「アメリカ国防総省、アメリカエネルギー省、国立研究機関、大学、民間の防衛産業、製薬会社などが係わっている巨大な組織」が推進し、「航空機から散布された何トンもの微粒子状物質は、大気を高電荷の導電性プラズマにし」「--地震を引き起こす地殻操作兵器などのために、荷電した大気を人為的に操作するためのものである」[2]と主張しているが、具体的根拠や統計的数値や、「微粒子状物質が大気を高電荷の導電性プラズマにする」メカニズムと人為的操作で地震を引き起こす「人為的操作」の具体的技術は示していない。

存在を信じる人々は以下の主張をしている。
航跡が長く残留し、拡がり、独特な雲に変化していくことが多い。大気中に残留化学物質などが確認され、周辺地域で健康被害が報告されることがある、出現の直前に軍用機などが飛行している。散布後にヘリコプター飛来の報告がある。

皮膚の下を寄生虫のようなものが蠢くモルジェロンズ病(英語版)の原因をケム・トレイルだと主張するものもおり、ケム・トレイルを取り上げたサイトの多くで関連性が指摘されている。

ただし、「モルジェロンズ病」は医学界で存在を認められた病気ではない。「皮膚の下を虫が蠢く(感じがする)」のは、「皮膚寄生虫妄想」と呼ばれる統合失調症やうつ病、アルコール使用障害に多く見られる症状である。

世界各国での散布状況を撮影したと主張するビデオを公開し単なる飛行機雲ではないと主張している。

アメリカ国内の小学校の教科書で「エアロゾルが飛行機雲を生成することにより日照に影響する場合がある」の記述も散見されるが、人体影響について書かれているわけではない。

アメリカ議会へのWeather Modification Research and Development Policy Authorization Act of 2005気候操作研究開発ポリシー承認法提出でアメリカ政府が存在を認めたと主張するが、これらは人工降雨など気象制御を目的とする公開された技術の研究開発で、ケム・トレイル論者が主張するような生物兵器の実験や製薬会社による病源体散布について述べたものではない。米国では事実と信じる市民が反対運動して研究サイトが散見される。

専門家はケム・トレイルを疑似科学または被害妄想としている。ドイツ政府及び米国政府は気象操作目的での化学物質の空中散布を公表し、2006年にアメリカのNBCは全国放送のニュース番組でケム・トレイル特集を組み、ケム・トレイル被害を訴える住人と複数の専門家の否定的見解。また、米空軍はデマであると明言しているを放送した。

参照元 : wiki/ケム・トレイル


米国政府・空軍により推進される「ケムトレイル計画」の深層

2006年06月29日

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戦闘機により1、2時間ごとに絶える事なく薬物が散布され、散布された地域に住んでいる全ての市民が、強制的に薬物を吸い込み病気にさせられるケムトレイル計画。

散布されるのは濃度の薄い毒物、またはブルセラ菌(風邪に似た咳、喉の痛み、熱を引き起こす)などの病原菌であり、軍隊は、どの菌を、どの程度の量、どの高度から散布する事が一番有効か、散布した地域の病院からの患者発生率を採取し統計を取っている。市民全員への強制的な人体実験。

  ケムトレイルは現在の実験段階を越えると、やがて濃度を濃くした本格的な毒物が散布される段階に入る。その最終目的は2つに分かれる。

A. 反戦デモ等の起きている地域、反戦デモ会場等に、マスタード・ガス、サリン・ガス等を散布し、戦争に反対する人間達を全員殺害し、反戦運動を撲滅する。

B. 地球上で生産出来る食料、石油等のエネルギーには限界がある。それに対して人口は爆発的に増加しつつある。この矛盾を最も適格に把握しているのが石油開発に従事している業者、ロックフェラー一族等である。

富裕層が豊かな生活を維持して行くためには、爆発する人口を「減らす」必要がある。富裕層が「人種的に劣る」と判断した人種、または貧困層の住む地域に病原菌、毒物を散布する事で「不要な」人間達を全員殺害すれば、資源の「効率的な」使用が可能になる。

日本人にだけ、あるいは黒人にだけ発病するように、遺伝子操作を加えたペスト菌、コレラ菌を製造する事は簡単である。

ケムトレイル計画の目的は、反戦運動の撲滅、と「劣等人種」と貧困層の皆殺し、大量虐殺、つまり地球全体のアウシュヴィッツ化である。

1. 第二次大戦中、日本は中国に侵略を行い、黒竜江省のハルビンに生物化学兵器(以下BC兵器)研究所を作った。悪名高い石井四郎、内藤良一を中心とした陸軍731部隊は、中国人3000名に対しコレラ菌等による過酷な人体実験を行った。

しかし、軍人にバイオテクノロジーの知識があるばずもなく、実際には日本国内から派遣された科学者が人体実験を行った。その科学者の大部分は日本の代表的薬品メーカー武田製薬の研究者であり、731部隊の実態は武田製薬満州支部だった。

2. 過酷な人体実験のデータは戦後、武田製薬の事業提携先の米国モンサント社に手渡された。モンサント社の親会社は、ブッシュ大統領一族の経営する銀行ブラウン・ハリマンであり、モンサントの子会社はラムズフェルド国防長官の経営するGDサール社である。

3. モンサントは731部隊の研究成果を生かし、ベトナム戦争で使われた枯れ葉剤等を開発した。農産物を全滅させる目的で使用された枯れ葉剤の中身は、強烈な発癌物質ダイオキシンである。

ベトナムでは現在も、枯れ葉剤の影響でたくさんの奇形児が生まれている。モンサントは現在、枯れ葉剤を「除草剤」として販売しているが、除草剤は雑草だけでなく農産物も枯らしてしまう。

そのためダイオキシンでも枯れない農産物の種を開発するため、遺伝子組替え技術が開発され、遺伝子組替え食品が開発された(つまり遺伝子組替え食品はダイオキシンに汚染されている?)。

モンサントは現在、世界最大の遺伝子組替え技術の特許を持つ独占企業である。

4. 米国は現在、人類を数千回、全滅出来る核兵器を持っているが、その核兵器の起爆装置の70%は、モンサントが製造している。モンサントは核兵器のメーカーでもある。繰り返しになるが、モンサントの親会社は、ブッシュ一族のハリマン銀行である。

5. 731部隊の指導者、内藤良一は過酷な人体実験の「成果」を使用し、戦後、製薬企業ミドリ十字を創立する。ミドリ十字は、汚染された血液製剤を平然と販売し、薬害エイズ事件、C型肝炎事件を起こした。ミドリ十字の実態が731部隊であれば、事件は当然とも言える。倒産したミドリ十字の「科学者」は全員、731部隊の武田製薬に再就職している。

6. 内藤良一は戦中1930年代、米国ニューヨーク・シティ64〜68番地にあるロックフェラー研究所にBC兵器の情報収集に来ている。ロックフェラー研究所は米国のBC兵器開発の中心だった。

石油王ロックフェラーは、その石油の運搬をブッシュ一族の鉄道王ハリマン銀行に行なわせていた。ブッシュ一族は、ロックフェラーから仕事をもらい事業家として成功した。731部隊とモンサントの協力関係の背後には、ブッシュ一族とロックフェラーのバックアップが存在した。

7. 日本の中国侵略、満州建国の資金もブッシュのハリマンの子会社シティバンクから出ていた。北京でコレラ菌、チフス菌を使用したBC兵器を研究・開発していた日本陸軍第1855部隊は、北京協和医学院という研究所を持っていたが、それはロックフェラーが運営していたものだった。

8. 日本軍の支配する満州には、ロックフェラーの一族が自由に出入りし事業を行っていた(1923年5月、満州鉄道を盗賊が襲い、乗っていたロックフェラーが人質になった臨城事件等は有名)。

9. BC兵器開発における、731部隊とブッシュ、ロックフェラーの関係は、ドイツのヒトラーに及ぶ。ロックフェラーは戦闘機、戦車用燃料をヒトラーに提供し続け、ブッシュはヒトラーの最大資金源である化学企業IGファルベンに資金を融資し続けた。

ブッシュの資金で、ファルベンは化学兵器チクロンBガスという毒ガスを開発し、その毒ガスは、アウシュヴィッツ強制収容所でユダヤ人を大量虐殺するために使われた。ファルベンはBASF、ヘキスト、バイエルンという3つの化学企業が合同したものだが、鎮痛剤アスピリンで有名なバイエルン社は、米国の製薬会社メルクからアスピリンの製造許可を貰っている。

アスピリンを開発したメルクは、ドイツではファルベン(バイエルン)を提携先にしアスピリンを売り、米国ではモンサントにアスピリンを売らせていた。1942年、米国政府がBC兵器の実戦使用のため作った、「戦争研究部局WBC」の委員長ジョージ・メルクはメルク社の社長だった。

10. こうして第2次大戦中、731部隊、武田製薬、モンサント、ブッシュ、ロックフェラー、ファルベン、ヒトラー、メルク・・・は、日米独のBC兵器ネットワークを形成していた。このネットワークの西側・ドイツではアウシュヴィッツで大量虐殺が行われ、東側・満州ハルビンでは731部隊の人体実験・虐殺が行われた。米国でも、ユタ州のグラニット山の山中の演習所で4000人の科学者を動員し、人体実験が繰り返された。

11. 米国でのBC兵器研究は、戦争が始まると大規模化し、ヘンリー・スティムソン陸軍長官、ロバート・ラヴェット陸軍次官(=ブッシュのハリマン銀行の法律責任者)の手によって、ロックフェラー研究所から、メリーランド州のフォート・デトリック陸軍伝染病医学研究所に移される。フォート・デトリックは元々、メリーランド州の州軍隊の第104飛行中隊の訓練所であり、滑走路が整備されていた。

米国政府がそこを選んだのは、最初からBC兵器を戦闘機により空中散布(ケムトレイル)し、無差別大量虐殺を行う目的があったためである。ガス室で使用したドイツ軍と、米国との発想の違いが、そこに出ている。米国のBC兵器研究・開発は最初からケムトレイルだった。

(続)

謎の人著

参照元 : ゆきちゃんのブログ


ケムトレイルのパイロットが警告 ラスト・チャンス

米国偽ユダヤ金融企業体傘下CFRのジャパンハンドラー輩の陰謀に依り、日本国全県で撒かれています。米国安保条約が有り地位協定が有る以上このアホ共は早朝、夕方、夜中に好き放題有毒物を撒いています。

首都圏で見た編隊ケムトレイは流山市・柏市・松戸市・市川市真っ青な空をケムトレイルで真っ白にしました。ユダ金融ロックフェラー財団いい加減にしろ。各県で撒かれています。中国もロシアもこの事実は知っています。



【衝撃映像】シリアで捕虜になったパイロットが暴行される

シリアでの捕獲パイロットの映像

彼は後に、JabhatアルNusraに売却された。それは「適度な反逆者」と呼ばれる西洋担保「FSA」と戦って、この勇敢な男はクリスチャンだったからであった。

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It showed out this brave man was a christian, fighting against the western-backed "FSA" called "moderate rebels"...he was later on sold to Jabhat Al-Nusra, as he have appeard in their pictures.

THIS VIDEO IS FULL PROOF THIS MAN WAS CAPTURED BY THE SO CALLED MODERATES, LOOKING AT THE BEARDS, AND ALSO ANALYZING THE SPEECH.

Jabhat al-Nusra do not use degrading words as "fuck, pussy" etc.

Media try to hide the fact the he was captured by FSA but were handed to Al-nusra front.

Will LL allow this video of mine or will it also "violate the terms"???

NEW video of the captured Syrian pilot - Subtitles



【閲覧注意】イスラム国がヨルダン軍パイロットを焼き殺す動画を公開

ヨルダン軍パイロット殺害か 映像が投稿

2015年2月4日 2時35分

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イスラム過激派組織「イスラム国」に拘束されていたヨルダン軍のパイロットが殺害されたとみられる映像がインターネット上に投稿されました。ヨルダン軍は「パイロットが殺害されたことを確認するとともに、『イスラム国』は残虐な殺人者であり、徹底して報復する」という声明を発表しました。

日本時間4日午前2時前、イスラム過激派組織「イスラム国」に拘束されていたヨルダン軍の戦闘機のパイロット、ムアーズ・カサースベさんが殺害されたとみられる映像がインターネット上に投稿されました。

映像には、オレンジ色の服を着せられたムアーズさんが銃を持った覆面姿の男たちに囲まれ、そのあと火を放たれて殺害される様子が映っています。 これを受けて、ヨルダンの国営放送は、軍の声明を速報で伝え、この中で、軍はムアーズさんが1か月前の先月3日に殺害されたことを確認したとしています。そのうえで、声明では「『イスラム国』は残虐な殺人者であり、ヨルダンは徹底して報復する」としてパイロットの殺害を厳しく非難するとともに、「イスラム国」に対する攻撃の手を強める考えを示しました。

ムアーズさんは去年12月、アメリカ軍が主導するシリア北部での空爆作戦に参加中に墜落し、「イスラム国」に拘束されました。「イスラム国」が後藤健二さんの解放と引き換えに、ヨルダンで収監されているイラク人の女の死刑囚の釈放を求めてきた際、ヨルダン政府は併せてムアーズさんも解放するよう求めていました。

ヨルダン政府は、ムアーズさんが生存している証拠が示されれば死刑囚を釈放する用意があるとしていましたが、「イスラム国」側はそうした証拠を示さないまま、後藤さんを殺害したとする映像を公開しました。

ヨルダンの国民の間では、ムアーズさんの安否を心配する声が高まり、連日、救出を求める集会やデモが行われていました。

専門家「そもそも交渉の意図なし」
中東情勢に詳しい日本エネルギー経済研究所の保坂修司研究理事は「イスラム国側は、そもそもヨルダン政府と交渉するつもりはなく、自分たちの力を見せつけようという意図があったのではないか」と分析しています。そのうえで、投稿された映像で火を使っていることについて、保坂さんは「イスラム教の教えで殺害に火を使うことは、神以外が行ってはならない最も残虐な刑罰とされ、世界中のイスラム教徒から非難されかねない行為だ。イスラム国は支配地域が減少し、求心力を高めるために焦っているのではないか」と指摘しています。

参照元 : NHKニュース


ヨルダン軍パイロット焼殺か=イスラム国、動画公開

2015年2月4日(水)1時48分配信

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AFP通信は4日、過激組織「イスラム国」が人質に取っていたヨルダン空軍のパイロット、モアズ・カサスベ中尉を焼殺したとする動画を公開したと報じた。信ぴょう性は確認されていない。

イスラム国は1月末、ヨルダン政府がイラク人女死刑囚を釈放しなければ、カサスベ氏を直ちに殺害すると警告。ヨルダンは釈放に応じていない。

参照元 : 時事通信


ISIS Burned Jordanian Pilot Alive In a Cage

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Militants
fighting for the Islamic State terror group in Syria and Iraq have
released a video they claim shows Jordanian pilot Maaz al-Kassasbeh
being burnt alive while locked in a cage.The
footage, which is titled 'Healing the Believers Chests' appears to show
the captured airman wearing an orange jumpsuit as a trail of petrol
leading up to the cage is seen being set alight.Flames
are seen quickly spreading to the cage where they completely engulf the
helpless pilot in images that are far too distressing to publish.Yesterday
Jordan government spokesman Mohammed al-Momeni said the kingdom was
doing 'everything' it could to secure the release of Kassasbeh, who was
captured by ISIS after his F-16 fighter jet crashed in territory
controlled by the militants in Syria in December.However
the statement came with an explicit threat that if 'hero' Kassasbeh
came to any harm, Jordan would 'quickly judge and sentence' all those it
holds on suspicion of being members of ISIS.
The
video comes just days after ISIS' British executioner in chief, Jihadi
John, savagely murdered Japanese journalist Kenji Goto in a shocking
filmed beheading after days of intensive negotiations through
intermediaries to save him. The
footage showing Kassasbeh's gruesome murder appears to be
professionally shot and edited in the style of the horrific beheading
videos featuring the terror group's executioner in chief, Jihadi John.
Yesterday
Jordanian government spokesman Momeni said: 'All state organisations
have been mobilised to secure the proof of life that we require so that
he can be freed and returned to his home.''We
are still ready to hand over the convict Sajida al-Rishawi in return
for the return of our son and our hero,' Mohammad al-Momani added. He
condemned the jihadists' murder of Japanese journalist 47-yer-old Goto
after days of intensive efforts through intermediaries to save him,
adding: 'We spared no effort, in coordination with the Japanese
government, to save his life.'

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イスラム国によるヨルダン軍パイロットの焼殺映像はこちら ⇒ asi quemo vivo el Estado Islamico al piloto jordano Maaz al Kasasbeh





LiveLeak

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LiveLe

参照元 : Liveleak

「イスラム国」殺害映像、ヨルダン軍報復へ

2015年 02月 4日 03:44 JST

[アンマン 3日 ロイター] - 過激派「イスラム国」が、ヨルダン人パイロットとみられる人物の殺害映像を公開したことを受け、ヨルダン軍は3日、報復する考えを示した。

軍報道官は、テレビ放送された声明で、パイロットのムアズ・カサスベ氏の死亡を確認した上で、「報復は、ヨルダンを襲った惨事ほど大規模なものになるだろう」と述べた。

参照元 : ロイター

檻に入れて生きたまま焼き殺す。しかも撮影してそれを公開する。

これは処刑じゃなくて、リンチとかそういう部類のものでしょう。

イスラム国、鬼畜すぎる・・・





【関連記事】
ISISが公開したヨルダン軍パイロット焼殺動画はCGと人形だった?

ヨルダン政府がイスラム国を逆に脅迫 「パイロット殺害ならリシャウィ死刑囚と収監しているISISメンバーを処刑する」

ヨルダン、「パイロット殺害ならISISメンバーを処刑」

2015/01/31(土曜) 21:44
 
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ヨルダン政府が、テロ組織ISISがヨルダン人パイロットを殺害するなら、収監しているISISのメンバーを処刑すると主張しました。

ニュースサイト、パレスチナ・アルヨウムが31日土曜伝えたところによりますと、ヨルダン政府は、「ISISがヨルダン人のパイロットを殺害するなら、すぐに収監中のリシャーウィ死刑囚とその他数人のISIS の幹部の死刑を執行する」と主張しました。

ヨルダン政府は、ISISが設定したリシャーウィ死刑囚とヨルダン人パイロット・日本人の人質の交換の期限であった29日木曜夜が過ぎた後にこの発言を行いました。

ヨルダン軍は、「政府機関は、期限が切れた後も、人質交換のため、パイロットの生存に関する情報を集めようとしている」と発表しました。

日本人とヨルダン人の人質の殺害の期限は切れていますが、今も彼らの安否はわかっていません。

ISISは、リシャーウィ死刑囚を釈放しなければ、日本人とヨルダン人の人質を殺害すると脅迫しています。

これ以前に日本人の人質1名を殺害しているISISIは、2005年にヨルダンのアンマンで自爆テロに関与し、拘束されたイラク人女性リシャーウィ死刑囚の解放を求めています。

リシャーウィ死刑囚は、2006年死刑判決を受けましたが、控訴し、この問題は今も審理中です。

参照元 : イラン・ジャパニーズラジオ

LiveLea

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氷の上で立ち往生していた鹿を驚くべき方法で救助するヘリコプター

ヘリコプターが驚くべき方法で鹿を救助

非常に巧妙なテクニックのヘリコプターパイロットは、鹿を助けるためにチョッパのダウンドラフトを使用することで、氷の上で立ち往生していた鹿を吹き飛ばしながら移動させていき、見事救出。

この見事なテクニックでヘリを操縦し、鹿を助けたパイロットに拍手を贈ろう

A very clever helicopter pilot manages to rescue a deer stuck on the ice, by using the down-draft of the chopper to literally blow the animals out of danger.

When a deer and her fawn were trapped on the thin ice of a frozen harbour in Canada, rescue workers decided it was too risky to go out and help the stricken animal.

The mother was exhausted after hauling itself out of the freezing water of Antigonish Harbour in Nova Scotia after repeatedly crashing through the ice and could not even stand up on the treacherous surface.

Not wanting to leave the deer and its offspring to their fate, a skilled helicopter pilot hit on an ingenious solution - blow the deer to shore using the downdraft from his helicopter's rotors.

Ian Waugh, a retired biologist from Alberta, says he spotted the deer struggling on the ice last month and reported it to the Department for Natural Resources (DNR), which decided it was too risky to rescue the animal on foot.

'It caught my eye that the female was down on the ice and every time she tried to get up, she would fall back down and she was splayed out,' he said

A few hours later, Waugh spotted a DNR helicopter near the mother and the alarmed fawn ran to shore as the chopper descended. He was amazed by what happened next.

'The wash, because the ice was so smooth, the wash was so powerful that it actually started to push the deer,' says Waugh, who recorded the incredible rescue on camera.

At first the terrified animal struggled, but as it realised it was moving towards safety it stopped struggling and allowed itself to be blown along.

Once it hit dry land, a DNR officer and the pilot helped it to its feet and sent it on its way.

Waugh later saw the deer and her fawn reunited in the woods.

He said: 'It was just brilliant. It was a solution exactly tailored to the situation.

Helicopter rescues deer in the most amazing way



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