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バチカン

ローマ法王の枢機卿フランチェスコ氏・秘書の自宅でゲイによるドラッグ乱交パーティーが開催されていた事が発覚!

【速報】ローマ法王の従者宅で「ゲイのキメセク乱交パーティ」開催が発覚、強制捜査へ!バチカンの乱れた性の実態に全世界戦慄!

2017.07.06

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バチカンのソドム化が止まらない。近年、聖職者による児童への性的虐待事件が次々と明らかになっているが、なんと今度は「同性愛男性らによるドラッグ乱交パーティー」がバチカン市内で行われていたことが発覚し、大問題に発展している!

■バチカン市内でドラッグ乱交パーティー

英紙「Daily Mail」などによると、イタリア・バチカン市内のアパートの一室で今月、ローマ・カトリック教会が何よりも忌避するソドミーが繰り広げられていたことが明らかになった。地元警察が現場に突入すると、そこにはドラッグを貪り、性行為に励む男らの一群があったという。しかも、そのアパートは“聖職者による性的虐待事件”も取り扱うバチカン教理省のすぐ隣だったというから驚きだ。

問題はこれだけではない。なんと、同アパートに登録されていたのは、法王フランシスコと親密な間柄で知られる、枢機卿フランチェスコ・コッコパルメリオ氏の秘書(聖職者)だったというのだ!

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コッコパルメリオ氏は、教会一般法の正統な解釈をつかさどる機関である「教皇庁法文評議会」の議長でもあり、バチカンで極めて高い地位にある御仁だ。今回の事件に本人や秘書が関わっているかは現時点では明らかになっていないが、もし何らかの関係があると判明した場合、バチカンの信用は地に堕ちることになるだろう。

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一体、バチカンに何が起こっているのだろうか? 先月28日にも、法王フランシスコの側近で、ローマ法王庁で財務長官を務めるジョージ・ペル枢機卿が、複数の性犯罪容疑で起訴されたばかりである。かねてよりペル枢機卿は、児童への性的虐待をしていると見られていた上、同僚の司祭の犯行を隠蔽した疑惑もある。本人は容疑を完全に否定しているが、真実は近いうちに明らかになることだろう。

■バチカンの隠蔽体質

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トカナでもお伝えしたように、バチカンの隠蔽体質はもはやお家芸と言えるレベルに達しており、一見したところ聖人君主のように見える法王フランシスコまでも「ペドフィリア神父を放任する発言」をしている。

2014年に性的虐待問題に関する諮問委員会が設置されたものの、同委員会を牽引してきたマリー・コリンズ女史が今年に入り、いつまでも提言が実行されないことに憔悴し、辞任に追い込まれている。

とはいえ、キリスト教聖職者の性的暴走は今に始まったことではない。中世よりカトリック教会は機能不全に陥っており、独身主義と男色の習俗はその頃から存在している。最大の問題は、彼らが人間の性や欲望を直視していないことだろう。陰謀論的には、キリスト教会の破壊を目指す悪魔崇拝組織「イルミナティ」がバチカンを蝕んでいると見ることもできるかもしれないが、真相は文字通り闇の中である。

諮問委員会がほぼ無力化し、自浄作用を失った今のバチカンに、独力で問題に取り組む余力が残っているとは到底思えない。抜本的な解決には外部からのてこ入れが必要になりそうだ。バチカンの膿が綺麗さっぱり搾り出される日は来るのだろうか?

(編集部)

参考:「Daily Mail」、「Mirror」、ほか

参照元 : TOCANA




カトリック教会の総本山であるバチカンにはタイムマシンがある!?

バチカンにはタイムマシンがある! 聖職者が極秘開発した“過去を見る”デバイス「クロノバイザー」とは!?

2016.11.04

世界最小の独立国でありカトリック教会の総本山であるバチカン市国――。この地にはいくつもの秘密が隠されているという。そのひとつが過去の出来事を自由に見ることができる“タイムマシン”の存在だ。

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■バチカンが秘匿する「クロノバイザー」とは?

アメリカのSF作家、T・H・シャーレッドの『E for Effort』(1947年)は、コアなSFファンでもなかなか知らない名作だが、何度か邦訳もされており、『タイムカメラの秘密』(国土社)と題して単行本になり、『努力』という邦題で雑誌掲載もされている。多少ネタバレになってしまうが、話には過去に起こったすべての出来事を映像で映し出す「タイムビューワー」が登場し、この不思議なデバイスをめぐってFBIやKGBまでもが入り乱れて争奪戦を繰り広げるSFサスペンスだ。

SF小説に登場した「タイムビューワー」だが、実は夢物語でもなんでもなく、バチカンの地に秘匿されているというまことしやかな噂がある。呼び名は異なり、その名も「クロノバイザー」だ。

クロノバイザーは1950年代に、博学の聖職者でありエクソシスト(悪魔祓い師)であるペッレグリーノ・エルネッティ(1925-1994)が主宰する科学者集団によって開発されたといわれている。機器本体を写した写真などは残されていないというが、超常現象ジャーナリストのジョン・チャンバーズ氏によれば、クロノバイザーは確実にバチカンに存在し、過去を“見る”性能を現在もまだ有しているということだ。この事実を知られないために、バチカンは細心の注意を払って外部には一切情報を漏らさないよう代々箝口令が敷かれているという。特に邪悪な意図を持つ諸勢力の手に渡ることを最も警戒しているらしい。

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そもそもクロノバイザーは開発の段階から極秘のデバイズだったのだが、2002年にフランソワ・ブリュヌ神父(1931-)が出版した著書『Le nouveau mystere du Vatican(The Vatican's New Mystery)』で初めて解説され、その存在が知られることになった。機器の形状としては家具のキャビネットのような外観と大きさで、音声を発するスピーカーと、ブラウン管(CRT)モニターが装備され、各種のボタンやレバーが配置されていたということだ。

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ブリュヌ神父は、同じ聖職者としてエルネッティと親交があり、このクロノバイザーを使ってエルネッティは「キリストの受難」や、共和政ローマ時代の作家で戯曲家のクイントゥス・エンニウスが手掛けたものの断片しかスクリプトが残っていない幻の戯曲『ティエステス』の劇場上演を“目撃”した話を聞かされたということだ。

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■エルネッティの人柄を考慮すればクロノバイザーの存在は間違いない

クロノバイザーはエルネッティをはじめ、ノーベル賞物理学者のエンリコ・フェルミ(1901-1954)、ロケット技術開発のパイオニアであったヴェルナー・ブラウン(1912-1977)らを含む12人の気鋭の科学者によって開発が行われたという。

しかしそもそもいったい誰が何の目的で作らせたのか? 現在誰が所有していてどんなことに使われているのか? ……公にはクロノバイザーについて一切発言しないままエルネッティはこの世を去り、その存在は闇に葬られるかたちとなった。

それでもジャーナリストのチャンバーズ氏らが、クロノバイザーが実在することを信じて疑わないのは、生前のエルネッティの人物像にあるという。それを裏付けるのは生前のエルネッティと交流していたブリュヌ神父の言葉だ。

「彼はこのような事柄について嘘をつく男ではないだろう」(フランソワ・ブリュヌ神父)

聖職者としての顔以外にも、多彩な才能を発揮したエルネッティは、古代ギリシア音楽学の権威であり、ギリシア文明とラテン文化に通じ、引く手あまたの悪魔祓いの祈祷師であった。当時の社会に対する影響力も大きく、バチカン中枢やNASAからも諮問の要請があるほどであった。

ペッレグリーノ・エルネッティの人柄を考慮すればクロノバイザーが存在すること、そして現在もバチカンで保管されていることはあながち根拠のない話ではないということになる。はたしてクロノバイザーが公の前に姿を現す時はくるのか?

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ご他聞に漏れずイギリスのEU離脱の動きなどもあり、ヨーロッパの宗教的求心力の中心にあるバチカンも現在大きく揺れ動いているといえるだろう。このような情勢の中で、バチカンの存在感を世界に示すために何らかの“秘密”が公開されるのかもしれない。その急先鋒がこのクロノバイザーだとしたら……。しばらくはバチカンの動向にも目が離せないようだ。

(文=仲田しんじ)



参考:「Disclose.tv」、「TALES FROM OUT THERE」、「Wikipedia」、ほか

参照元 : TOCANA


Vatican Sitting On Time Machine?

10/13/2016 0

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​The Vatican was accused of hiding many things. Now, it's being accused of hiding a time machine.

The machine in question is called a "Chronovisor" and was built in the 1950s by a Benedictine monk named Father Pellegrino Ernetti. No photos of the Chronovisor exist, but paranormal journalist John Chambers says Ernetti reportedly used the "way back machine" to film Christ's crucifixion for Vatican officials.

Ernetti died in 1994 without revealing the secret of the Chronovisor but Chambers says evidence is mounting that the Catholic Church is hiding a working model from the rest of the world, supposedly to keep it from getting into evil hands.

Sound crazy? Maybe, but there may be something to it.

Chambers says a Jesuit priest named Father Francois Brune believes the Chronovisor must exist because, in the priest's words,
He said.
"Ernetti wouldn't lie about such things."

Everything about the life of Father Pellegrino Ernetti suggests that this Italian Benedictine priest-scientist was a man of integrity and would not have created a hoax about his work on the chronovisor. Venice-based Father Ernetti (1925-1994) was an authority on archaic music, a scholar in Greek and Latin, a sought-after exorcist, a confidant of the influential, and an object of questioning by the Vatican and NASA.

After his death the chronovisor was nowhere to be found, leading his critics to proclaim this otherwise distinguished scientist-priest a fraud.

参照元 : TALES FROM OUT THERE

「マルタ騎士団」が、コンドーム使用の容認問題をめぐって幹部を解任し、ローマ法王フランシスコが指示した解任劇をめぐる調査を拒否する騒ぎ

バチカンとマルタ騎士団が対立、人事めぐる法王の指示を拒否

2017年 1月 12日 12:25 PM JST

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[バチカン市 11日 ロイター] - 世界最古の組織の1つとして11世紀に設立され、現在は慈善活動を行っているカトリック修道会「マルタ騎士団」が、コンドーム使用の容認問題をめぐって幹部を解任し、ローマ法王フランシスコが指示した解任劇をめぐる調査を拒否する騒ぎとなっている。

マルタ騎士団は、キリスト教巡礼者に保護と医療を提供する目的で設立され、現在は主権実態を持つ組織として活動。ローマに治外法権を持ち、100以上の国および欧州連合(EU)と外交関係を結ぶとともに、国連にオブザーバーとして参加している。また世界120カ国で慈善、病院運営、災害救助の活動を展開し、全会員がローマ法王に忠誠を誓っている。

しかし昨年12月6日、グランドチャンセラー(外務総官)だったアルプレヒト・フライヘル・フォン・ベーゼラガー氏がミャンマーでコンドームの使用を容認したとして、マシュー・フェスティング総長が解任に踏み切ったことからローマ法王庁(バチカン)とのさや当てが続いている。

フランシスコ法王は解任されたベーゼラガー氏の擁護に回り、内紛解決のための対話を求めるとともに、状況を調査するため5人の委員を指名した。

騎士団側は先月、解任は内部人事との見解をバチカンに通知。今月10日には、バチカンによる調査は違法のため協力を拒否するとの声明を発表した。

カトリック教会は、産児制限の手段としてのコンドーム使用を認めていないが、フランシスコ法王は信徒に「文化戦争」を避けるよう呼びかけ、すべての決まりを守れない人々に対して慈悲を示すよう求めている。ベーゼラガー氏は、ミャンマーで人道活動を展開した際、コンドームが配布されている事実が判明したとして2つの事業を中止したが、残る1つについては貧困者への医療提供が滞るとして一定期間継続したという。

参照元 : ロイター


【天皇はぶっちゃけ、マルタ騎士団、ガーター騎士団メンバーでした】

2013/06/24 16:02

こんにちは、 今回は我が天皇家について書こうと思います。 まず、突拍子も無く、日本の天皇はマルタ騎士団のメンバーであるということ。 マルタ騎士団政庁公式発行 昭和天皇御誕生100周年記念金貨まであるぐらいですからね。

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イギリスのガーター騎士団からも明治以降の歴代天皇全員が叙されています。

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(Wikipediaより)

日本に対しては、日英同盟の関係から1906年に明治天皇が東アジアの国の元首として初めて贈られ、以後の歴代天皇も授与されている。大正天皇は1912年、昭和天皇が1929年にそれぞれ叙勲されたが、第二次世界大戦中は敵国となったため昭和天皇の名前が騎士団の名簿から抹消され、バナーも撤去された。しかし、1971年10月のイギリス訪問時に復帰し、今上天皇も1998年のイギリス訪問時に他国の王室に授けられる“Stranger Knights and Ladies”のガーター勲章に叙せられた。

1902年にモザッファロッディーン・シャーに対して贈られて以降、日本の天皇以外で非キリスト教徒の外国君主が叙された例はなく、エチオピア皇帝ハイレ・セラシエ1世が退位により団員資格を喪失した1974年以降は、ヨーロッパ人以外でガーター騎士団に叙されているのも日本の天皇のみである。

なんとか騎士団の正体(殺人・略奪団)はともかく、有色人種の日本の天皇が何故、特別扱いされているのでしょうか?

南アフリカのアパルトヘイトの時代でも、日本人は名誉白人の待遇を受けていました。

中国人でもなく、韓国人でもなく、日本人だけ。

(Wikipediaより)

この政策で、南アフリカにとって大きな貿易相手でもある日本人は「名誉白人(Honorary Whites)」として制度上の差別待遇を免ぜられた(→名誉人種)[34]。又、アメリカ出身の黒人(アフリカ系アメリカ人)も、しばしば白人と同等の地位を認められていた。有色人種でも経済力のある者に対しては白人扱いするために、よってアパルトヘイトは貧困層の有色人種への差別とも捉えられる。19世紀ゴールドラッシュでやってきた中国人の子孫は有色人種として扱われた。中華料理店は白人専用とされたが、中華料理店の従業員および主な顧客層である中国人の子孫、中華民国人も排除されかねないため、中国人の子孫も中華料理店に限っては名誉白人として扱われた。

(転載終わり)

以前も書きましたが、日本の天皇は3人おり天孫系、天神系、地祇系に分かれます。

(Wikipediaより)

「神別」の姓氏とは、神武天皇以前の神代に別れ、あるいは生じた氏族のことで、404氏が挙げられている。神別姓氏は、さらに、瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)が天孫降臨した際に付き随った神々の子孫を「天神」とし、瓊瓊杵尊から3代の間に分かれた子孫を「天孫」とし、天孫降臨以前から土着していた神々の子孫を「地祇」として3分類している。

「天神」に分類された姓氏は藤原、大中臣など246氏、「天孫」は尾張、出雲など128氏(隼人系の氏族は天孫に分類される。)、「地祇」は安曇、弓削など30氏がある。

(転載終わり)


聖書と日本神話の系図は酷似しています。


聖書

ラケルーーーーーヤコブーーーーーレア
(妹)  |         (姉)
     |
    ヨセフーーーーーアセナテ
         |
         |
       エフライム
         |
         |
  ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
  |     |     |     |
シュテラフ  エゼル   エルアデ  ベリア
                    |
                   ヨシュア
                     


日本神話

コノハナサクヤヒメーーーニニギーーーイワナガヒメ
   (妹)       |     (姉)
             |
            ホオリーーートヨタマヒメ
                |
                |
            ウガヤフキアエズ
                |
                |
  ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
  |     |     |     |
 イッセ   イナヒ   ミケヌ  カムヤマイトイワレビコ
                         |
                       日本の皇室

                  

これをみて、天皇家が日本人であると思う方が無理が有りますね。

ここで、また名無し先生に登場していただきましょう。

以前の記事で、キリストの生まれ変わりにさせられそうになった人物のことを書きました。

コメントをいただいた読者様への名無し先生からのコメントです。

(コメント転載)

記事内の引用文にある様に、日月神事が日本国をWW2に導く世論を作る為必要な時期に、神道系の黒住教、金光教、天理教、大本教の流れの中で、大本の神示を受け継ぐ形で、世に出てきた訳ですから、逆に分かり易い仕掛けですね。そこから70年近く経った現在、それを再発動させるべく選ばれた(計画されていた)のが●◎先生という方だった訳です。

勿論、特別な血筋の方な訳ですが、伊勢神宮で修業をされている最中に26歳で、突然キリストの啓示を受けたと本人が語っているのです。

伊勢神宮には日本古来の神が祭られているはずですが、キリストも訪問するのでしょうかね。奥の方では、ダビデの祭壇と全く同じ形式の儀式が行われるそうです。

これが明治維新以降確立されてきた日本神道の実体である訳ですから、維新時に特権を持った人々とも深く関連がある事が、理解できるでしょう。

こうした環境下でWW3の準備を画策する輩がいる訳ですが、困った事に、これらの環境(日本全国に広がる寺社仏閣と年中行事の結びつき)が日本人の原風景と潜在意識レベルで結びつき、文化として確立されてしまっており、また悪くない独自の雰囲気を醸し出している訳です。

理論的に陰謀が暴かれたとしても、それを育む土壌を感情的に嫌えないほど、長期に渡り洗脳が進んでいる国、それが日本国です。

信仰のない者でも、暮れになれば除夜の鐘を聞き、初詣に出かける。全国各地で季節ごとの祭りがあり、縁日やお囃子の音色に四季を感じ郷愁を覚える。

これら全ての五感が司るアイデンティティーが寺社仏閣と云う、戸籍を持たない特殊層が生活圏を維持できる、国内タックス・ヘブンに結びついてしまっているのです。

今皆さんに望む事は、こうした観点から「日本らしさ」「日本文化」等の、一見聞き心地が良い曖昧な連帯感の裏に潜む罠について、今一度総括するムーブメントを心がけて頂きたいという事です。

(名無し先生、ありがとうございました)

そうですよね、何で大晦日に除夜の鐘?

どうして初詣?

神社のあの独特の雰囲気に心がいやされ、

訳の分からないお祭りで大騒ぎ。

日本の風土が身にしみ込んでいるので、陰謀に気がついても否定してしまう程の洗脳。

君が代の歌詞は意味が分かりません。

ヘブライ語にすると意味が通るということで、日ユ同祖説が出て来て、それを知った日本人は、自分たちがユダヤ人と繋がっていると勘違いして喜んでいる。

我々には無縁です。

ユダヤ人に征服されているだけです。

寺社仏閣と云う、戸籍を持たない特殊層が生活圏を維持できる、国内タックス・ヘブン

日本人が気がつかなければならない事はこれです。

天皇および皇族は戸籍法や住民基本台帳法の適用を受けず、そのかわり、天皇と皇族のための戸籍ともいうべき「皇統譜(こうとうふ)」に記載されます(典範26条)。

私たちとは関係ないのね・・・トホホ(←死語)

それでは、

参照元 : 高度自給自足時代の夜明け 【先進国の未来像】




ヒラリー・クリントンの側近と元宇宙飛行士の“極秘UFOメール”がウィキリークスに流出!バチカンと宇宙人、ロズウェル事件、ニビル

【重要】ヒラリー側近の「極秘UFOメール」が続々流出!ロズウェル、ニビル、バチカンと宇宙人、零点エネルギーの真実…!!

2016.10.13

先日トカナでは、米民主党大統領候補ヒラリー・クリントン氏の側近ジョン・ポデスタ氏と、アポロ14号の乗組員エドガー・ミッチェル氏との間で交わされた「UFO、宇宙戦争、地球外生命体」についてのメールをご紹介した。漏洩情報公開サイト「Wikileaks」が成し遂げた前代未聞の暴露に世界中が沸き立っている最中だが、なんと、ポデスタ氏が受信したメールに更なる驚愕の事実が書かれていたというのだ。一挙にご紹介しよう。
 
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■Blink-182ギタリストが語る「ロズウェル事件」の真実

米ロックバンド「Blink-182」の元ギタリストとして知られるトム・デロング氏も、ポデスタ氏に複数のメールを送信していたことが明らかになった。英紙「Express」によると、今年送信された「マッカスランド将軍」(General McCasland)という件名のメールにはロズウェル事件の真実が書かれていたという。
 
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その内容は次のようなものだ。1947年ロズウェル事件で墜落した物体は公式には気象観測用気球であると発表されたが、実際にはUFOであり、機体は米オハイオ州にあるライトパターソン空軍基地内の研究所に運び込まれたという。そして、その研究所の責任者こそがウィリアム・マッカスランド少将だったというのだ。

さらに、デロング氏はマッカスランド少将の協力を得て極秘裏に暴露プロジェクトを進めているという。

「マッカスランド少将とは4ヵ月間共同で作業しています。数週間前に4時間かけてプロジェクトの全貌を彼に話したばかりです」
「少将自ら暴露すべきですが、彼はライトパターソン空軍基地の研究所の責任者でしたから、余りにも多くのことを知りすぎているのです」
「彼は私が成し遂げようとしていることを知っているだけでなく、私のアドバイザーチームを編成する手助けもしてくれています。彼はとても重要な人物です」
 
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プロジェクトの内容は明らかにされていないが、デロング氏は自身の計画にポデスタ氏を誘い込もうとしている様子だ。そのことは、2015年にポデスタ氏宛に送られたメールで明確に述べられている。

「2人の極めて重要な人物とワシントンでお会いして頂きたい」
「彼らは我々の機密事項にかかわる中心的指導者ですから、あなたにとっても実に興味深い人物だと思います」
「両名とも極秘の科学技術や国防省に関係する非常に重要な部署の責任者でした」

残念ながら、これらのメールに対してポデスタ氏が返事をしたか、そして実際にポデスタ氏が重要人物に会ったかは分かっていない。

■アポロ14号搭乗員が明かす驚愕の事実の数々
 
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次に、アポロ14号搭乗員エドガー・ミッチェル氏とポデスタ氏の間で交わされた、「ニビル」、「バチカン」、「零点エネルギー」に関するメールをご紹介しよう。

●ニビル

2014年9月のメールでミッチェル氏は、地球に大変動を引き起こすといわれている「プラネットX」(ニビル)が実在すると断言。なんと東日本大震災やスマトラ大地震、世界中で起きている災害もニビルの影響であるというのだ。さらに、これほど重要な情報が公開されないことには理由があるという。

「ニビルの存在はなぜ公にされないのでしょう? なぜなら主要国の指導者は、民衆のパニックを避けるため情報を統制しているのです。また、彼らはニビルの影響が予測されているよりも軽微であることを望んでいます」
「世界中の一部の集団と米国の指導者だけがニビルに関する情報を得て、それに備えています」

ニビルの情報を世界中の権力者が隠蔽しているという驚きの内容だ。このメールを受け取ったポデスタ氏の反応は知らされていないが、もしかしたらヒラリーの手に渡った可能性もある。一説には、ミッチェル氏はヒラリーにニビルに関する機密情報を公開するよう迫っていたのではないかともいわれている。

●バチカンと宇宙人
 
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さらに2人は、バチカンと地球外生命体とのただならぬ関係についても語っていた。2015年1月のメールを見てみよう。

「……機密情報の公開と“零点エネルギー”について何時どこで議論するか早々に決定する必要があります。その時は私のカトリック教徒の同僚であるテリー・マンスフィールドも同席する予定です。彼は、知的生命体に関するバチカンの認識を話してくれるでしょう」

確かに、バチカンは以前から地球外生命体を肯定する立場に立ってきた。たとえば、教皇フランシスコ自身が“地球外生命体にも喜んで洗礼する”という趣旨の発言をしている上、昨年トカナでも報じたように、バチカン天文台の所長フネス神父は、「地球外生命体の探求は信仰と矛盾しない」と語っていた。

●零点エネルギー

ところで、メール本文中に出てきた聞きなれない科学用語「零点エネルギー」について簡単に解説しておこう。これは、運動状態にある粒子のエネルギーが、絶対零度や真空状態であってもゼロにはならない物理現象のことで、そのエネルギーを取り出すことができれば、無限に利用することが可能だともいわれている。

この夢のようなエネルギーについて、ミッチェル氏は2015年8月のメールで、「隣接する宇宙空間からやってきた非暴力的な宇宙人は、地球に“零点エネルギー”をもたらす手助けをしてくれています」と語っており、その件についてポデスタ氏とスカイプで話したいと申し出ているのだ。
 
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もし、デロング氏やミッチェル氏が真実を語っているとしたら、ロズウェル事件、ニビルなど、これまで一部の人間だけが主張してきた事柄がことごとく現実であったということになる。世界中のUFO情報のハブのような役割を担っているポデスタ氏は、これ以上の事実を隠し持っていると見て間違いないだろう。「Wikileaks」はこれからも独自に入手したメールを公開していく構えだ。今後さらなる真実が明らかにされることに期待しよう。

(編集部)

参考:「Express」、「Collective Evolution」、「UFO Sightings Daily」、「Wikileaks

参照元 : TOCANA



【緊急】ヒラリー側近と元宇宙飛行士の“極秘UFOメール”がウィキリークスで流出! 「人間と宇宙人は…」衝撃の暴露!

2016.10.11

11月8日の本選挙に向け、佳境を迎えている次期アメリカ大統領選。民主党候補のヒラリー・クリントン前国務長官と共和党候補のドナルド・トランプ氏が、激しい戦いを繰り広げている。今月8日には、トランプ氏による過去の女性蔑視発言が「ワシントン・ポスト」紙によって報じられ、現在はヒラリー氏がリードを広げている状況だ。

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しかしここに来て、ヒラリー氏の周辺でも決して聞き捨てならない暴露情報が出回り始めているようだ。オーストラリア人ジャーナリストのジュリアン・アサンジ氏率いる内部告発・漏洩情報公開サイト「ウィキリークス」によると、2010年に国務長官だったヒラリー氏は「ドローンによってアサンジ氏を“除去する”計画を立てていた」という。そして今、世界の宇宙愛好家やUFO研究者が戦慄する、さらにショッキングな事実も判明。なんと、ヒラリー氏の側近中の側近が「宇宙戦争、UFO、地球外知的生命体について本気で議論していた」というのだ。

■UFO界の最重要パーソン、ジョン・ポデスタという男

今月10日付の英紙「EXPRESS」によると、問題の側近とはヒラリー陣営でアドバイザーを務めるジョン・ポデスタ氏(67)。ビル・クリントン政権や現オバマ政権において、大統領補佐官や上級顧問という要職を歴任してきたこの男。実はUFOや地球外知的生命体などのオカルト現象について、並々ならぬ関心を寄せてきた人物でもあるのだ。ウィキリークスは、ポデスタ氏がエドガー・ミッチェル元宇宙飛行士との間で交わしたメールを独自ルートで入手、そこに記されていた会話内容が、まさに“目を疑う”ような内容だった。

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なお、エドガー・ミッチェル元宇宙飛行士は、あのアポロ14号へと乗り込み“月面を歩いた6番目の人間”として知られる人物である。近年は、国連軍縮会議の場において「宇宙空間における兵器の配置および武力による威嚇または武力の行使の防止に関する条約(PPWT)」の制定に尽力してきたが、昨年8月にポデスタ氏とメールをやり取りしてからわずか半年後に死去している。

さて、このミッチェル元宇宙飛行士が、友人でもあるポデスタ氏とメールやチャットで繰り広げた対話において合意に至った点をまとめると次のようになる。

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■人類は宇宙戦争の危機に直面している


・ 地球外知的生命体は、地球及び宇宙におけるあらゆる軍事的暴力を決して黙認するようなことはない
・ とはいえ、地球外知的生命体が決して「非暴力主義」というわけでもない
・ 人類は、これまでにないほど宇宙戦争の危機に直面している。『スター・ウォーズ』が現実になる可能性は十分にある
・ 地球を周回しているほとんどの人工衛星は、アメリカ、中国、そしてロシアのもので占められる。「衛星攻撃兵器(人工衛星を破壊するための兵器)」の出現によって(人類が引き起こす)宇宙戦争の脅威も高まっている
・ 2015年夏、現国防副長官ロバート・ワーク氏も宇宙戦争についての報告を議会に提出しているうえ、オバマ大統領は宇宙防衛のため、2016年に50億ドルを費やすつもりでいる

このような内容について、ヒラリー候補の側近が元宇宙飛行士と本気で話し合っていたのだ。彼らは、地球外生命体の存在を大前提として、宇宙戦争の可能性と宇宙防衛の重要性について考察している。これは画期的な事態であると同時に、ホワイトハウスの内部を知る人物の言葉としてあまりにも重い。やはりアメリカ政府は“何かを隠している”と考える方が自然だろう。

ポデスタ氏の助言もあって、ヒラリー氏が次期大統領に当選した暁には「アメリカ政府が隠蔽してきたUFOや『エリア51』に関する情報を一気に公開する」と公約していることはトカナで何度もお伝えしてきた通りである。今回のウィキリークスの暴露によって、いよいよ“その時”が近づいてきたことを実感している読者も多いことだろう。ヒラリー・クリントン大統領の誕生は、人類と宇宙の新たなる時代の幕開けを告げる歴史的大事件となるのだろうか?

(編集部)

参考:「Sputnik」、「EXPRESS」、ほか

参照元 : TOCANA


ウィキリークス:クリントン氏はドローンを使ってアサンジ氏を排除したかった

2016年10月04日 16:33

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まもなく10周年を迎えるウィキリークスがこの間公開された情報に関する統計データを発表。その中には真にセンセーショナルなものもある。

ウィキリークス管理部によれば、ヒラリー・クリントン氏にはジュリアン・アサンジを排除する計画があった。

それによると、2010年11月、クリントン氏は米国当局と会談し、ワシントンを妨害するポータルを問題化した。クリントン氏はその際、仲間らに、単純にドローンによってアサンジ氏を「除去する」ことは出来ないのかと尋ねたという。 彼女はまた、彼に米国領土で安穏と生きさせ、歩き回らせるには及ばない、と述べた。

現在これらのデータは検証が不可能になっているが、記者会見の中でクリントン氏の選対本部の代表はこの情報についてのコメントを拒否、ドナルド・トランプ氏に話題を移した。 先に伝えられたところでは、ヒラリー・クリントン氏は国務長官時代にロシアで機密文書を忘れてしまった。

参照元 : sputniknews

はやし浩司「十字架はニビルのシンボルマークだった」

はやし浩司先生の発見 十字架はニビルのシンボルマーク

SATURDAY, JUNE 11, 2016



▼ニビルのシンボルは十字架

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フリーメーソンも、カトリックも、両方とも爬虫類組織であり、人間の子供達を生贄として捧げるという点でも一致しますね。

光の銀河連邦から来た現在のフランシス法王になる前のバチカンは、世界中の修道院の地下で、併設の孤児院から連れてきた人間の子供達の血を絞り、余った人肉で人肉ソーセージを製造していた。

私自身の考えでは、フリーメーソンは主にレプティリアンの血を持つハイブリッド達のためのメンバー制の組織。だから一般の人々は入れない。そのために、一般の人々が入れる別組織を作った。それがカトリック。同様に悪魔を神と仰ぐ悪魔教。バカな人々は、カトリックに入り、知らず知らずのうちに悪魔を信仰していた。

カトリックの真の狙いは、一般の人々を洗脳支配し、神父に個人的な相談をさせ、個人個人のプライバシーを知り、そしてチャンスがあれば、彼等の子供達を誘拐拉致し、人食いエイリアンの居るニビルへの定期便に乗せて送る事だった。

12月25日には、ニビルからの定期便がやって来て、サンタと呼ばれた悪魔が、ツノの生えたクランパスと一緒に家々を回り、良い子にはプレゼントを、悪い子は誘拐拉致していった。その誘拐拉致された子供達は、ニビル行きの定期便に乗せられニビルの人食いエイリアン達に食べられた。

ドイツのハメルーン村では、笛吹き男がやって来て、その村のすべての子供達をさらって行ったという言い伝えがあるが、実際には、親が教会に居る間に、家に残って居た子供達全員が誘拐拉致されたという。

つまりカトリック教の教会自体がレプティリアンの犯罪組織であるという事だ。その村の誘拐拉致された子供達全員は、ニビル行きの定期便に乗せられて、ニビルで食べられてしまったのだろう。

このニビルの十字マーク。カトリックだけでは無い。レプティリアン組織イルミナティの本拠地のシティー・オブ・ロンドンのシンボルにも赤十字がある。

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▼赤十字社のロゴもニビルのマーク。

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赤十字社が人間達から血を集める爬虫類組織である事を考えたら合点がいくだろう。きっとその血をニビルに送っているのだろう。ニビルのレプティリアン達は、子供の新鮮な血が大好きだと言っている。

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この赤十字社のオーナーの天皇家も、ニビルからやって来た爬虫類人レプティリアン達だ。彼等の地位は、ニビルに居るレプティリアン達よりも低いらしい。まあ天皇は、日本における人間家畜牧場のトップ、社長の地位にあたいするだろう。

▼搾り立ての血が入った血酒で乾杯する天皇

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▼米軍も人食いニビル軍

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▼十字軍も人食いニビル軍だった

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▼十字のデザインの国旗は多い。つまりニビル国がたくさんあるという事だ。

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参照元 : 宇宙への旅立ち

本当は恐ろしい「最後の晩餐」 イエス・キリストは弟子たちに食べれた!?

【カニバリズム】キリストは弟子たちに食べられた!? 本当はめちゃくちゃ恐い「最後の晩餐」

2016.05.21

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■本当の「最後の晩餐」とは!?

新約聖書に記述されているイエス・キリストの重要事跡「最後の晩餐」。これはキリスト教会において「主の聖餐」として伝統的儀式となり、現代に至るまで受け継がれている。司祭によって聖化された赤ワインとパンはイエスの血と肉になる。信徒たちは、それを食べることで自らの体にイエスを取り込み、教会と合体するという儀式だ。

ほとんどの読者は、死を予期したイエスは弟子を集めて「最後の晩餐」に臨み、その後、逮捕・磔刑になったと考えているだろう。実際、聖書にもそう書かれている。ところが昨今、驚くべき新説が唱えられていることをご存知だろうか。哲学者のやすいゆたか氏らによると、「イエスは最後の晩餐で本当に弟子たちに食べられてしまった」というのである。

では、現代の新約聖書中の一書『ヨハネによる福音書』に記されている「最後の晩餐」で、イエスが弟子たちに語ったとされる言葉を見てみよう。

「わたしは命のパンである。あなたたちの祖先は荒れ野でマンナ(神が民に与えた愛の食べ物)を食べたが、死んでしまった。しかし、わたしは、天から降ってきた生きたパンである。このパンを食べるならば、その人は永遠に生きる。わたしが与えるパンとは、世を生かすためのわたしの肉のことである」(第6章46節)

「人の子の肉を食べ、その血を飲まなければ、あなたたちの内に命はない。わたしの肉を食べ、わたしの血を飲む者は、永遠の命を得、わたしはその人を終わりの日に復活させる。わたしの肉はまことの食べ物、わたしの血はまことの飲み物だからである。わたしの肉を食べ、わたしの血を飲む者は、いつもわたしの内におり、わたしもいつもその内にいる」(第6章53節)

つまり新説では、ここで語られているパンとワインが比喩などではないというのだ。

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■イエスは弟子たちに食べられた!?

キリスト教やユダヤ教において、フェティシズム(呪物崇拝)は禁止されており、それは神を冒涜する行為となる。しかし、キリスト教会における儀式「主の聖餐」では、パンと赤ワインが聖化され、イエスの血肉とみなされる。これは、フェティシズムを排斥しておきながら、パンとワインのフェティシズムを信徒に強制するという、矛盾行為にほかならない。

それにもかかわらず、「主の聖餐」が現代に至るまで延々と続けられている背景には、これがどうしても継承しなければならない重要な儀式であるということ、すなわち「最後の晩餐」において本当に弟子たちはイエスの血肉を食しており、そこに大きなる意義が秘められているのではないかと考えられるのだ。そして弟子たちは、この出来事をたとえ比喩としてでも後世に伝えることを選択した。

つまり、こういうことだ。捕らえられ、処刑されることを予期していたイエスは、自らの役割を13人の弟子たちに受け継がせる必要性を感じた。しかし、精霊が宿っているのはイエス本人の体である。そこで自らの血肉を弟子たちに食べさせることで、彼らに憑依しようと試みた可能性があるのだ。

■3日後の復活は何だった?

では、イエスが本当に弟子に食べられたとすると、3日後に復活したというエピソードをどのように捉えたらよいのだろうか? 新説によると、イエスの血肉に宿る聖霊が、まさにそれを食べた弟子たちの体内に入り、憑依したのだという。

すると、イエスの人格は弟子の人格を圧倒し、弟子たちはイエスのように語り出す。「最後の晩餐」を経た弟子たちは、すでに「自分は“神の子”を食べ、“神の子”と一体化している」と信じ込んでおり、全能感が異常に高まり、集団催眠にもかかりやすくなっている。

そして彼らはイエスの復活を渇望しているため、イエスと似た素振りや言動をするほかの弟子を見て、イエスが復活したと思い込みやすい状態にあったのだ。

そう、すべては自らに宿る精霊を13人の弟子に移し、効率的な布教存続を図るというイエスによる企てだったというわけだ。イエス亡き後、弟子たちが捕らえられ、度重なる拷問を受けても死ななかったという逸話もあるが、これはイエスの聖霊が憑依していたからこその現象だったのかもしれない。

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■古くからあったキリスト教の生贄の儀式

さて、ここまで読み、「最後の晩餐」に“生贄”の発想に通じるものがあると感じた読者もいるのではないだろうか。1人の「清らかで霊感の高い」生贄が犠牲となることで、災いを防ぎ、鎮める。さらに、そんな「清らかで霊感の高い」生贄を食べることで自らの霊感も強くなるとすれば、儀式的カニバリズムとの関連も生じてくる。実は、聖書と生贄・カニバリズムの発想は、決して無縁ではないのだ。

旧約聖書の創世記には、預言者アブラハムが不妊の妻サラとの間に年老いてからもうけた愛すべき1人息子イサクを生贄に捧げるよう神ヤハウェによって命じられた、という記述がある。結局、それはヤハウェがアブラハムの信仰を確かめるための試練で、イサクが生贄に捧げられることはなかったが、これは「神が望めば、実の子でさえも生贄に差し出さなければならない」という考え方にほかならない。

また、キリスト教においてカニバリズムが行われたのは「最後の晩餐」に限ってのことではない。例えば、日本の隠れキリシタンから派生した「クロ教」という集団においては、近年まで儀式的カニバリズムが存在していたという。もちろん、これらの生贄や儀式的カニバリズムには、イエスのように自らすすんで犠牲を申し出るのではなく、嫌がる者を無理矢理連行するケースもあった点をつけ加えておかなければならない。

■バチカンや英国教会による、児童殺人儀式の疑惑も

そして実は、儀式的カニバリズムが近年までバチカンで行われていた、という暴露情報もある。

『月刊ムー 2013年8月号』(学研)によると、2013年2月25日、ベルギー・ブリュッセルにある国際慣習法裁判所の法廷が、当時のローマ教皇(ベネディクト16世)や英国のエリザベス女王らを含む30人の被告に、カナダの先住民族であるモホーク族の少年少女に対する誘拐・拷問・殺戮・死体遺棄の疑いで懲役25年(仮釈放無し)の有罪判決を下しているのだ。

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法廷では複数の証人(被害者)らが彼らの犯罪を証言した。資料によると、ローマ・カトリック教会と英国教会は、1960年代からモホーク族の児童を拉致し、生贄にする儀式に及んでいたという。さらに、児童に強姦や拷問を加えたり、霊的パワーを得るためのカニバリズムも行われたと囁かれている。

結局、裁判にローマ・カトリック教会と英国王室が出廷することはなく、国際慣習法を破ったとしてもそれを罰する機関など存在しないため、すべての真実は闇の中となってしまった。しかしこれが真実だとしたら、まさに「最後の晩餐」が生贄や儀式的カニバリズムに形を変え、もっとも悲惨な形で現代にまで受け継がれてしまっていることになる。

魔女である筆者は、無神論者ではなく反キリストでもないが、日頃から祈祷やヒーリングなどを行うときに神様にはお世話になっている。その際、現在のキリスト教が本来の教えとは大きく形を変えてしまったことを直接示唆されたため、今回の記事を執筆しているのだ。いずれにしても、近年はバチカン内部からさまざまな暴露情報が出てきているため、真実が白日の下に晒される日も遠くはないのかもしれない。

参考:「ハピズム

参照元 : TOCANA



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ロスチャイルドやバチカンとの関連まで囁かれる謎だらけの国際的犯罪を追う「邦人が持ち歩いた米国債13兆円の怪」

日本人が持ち歩いた「米国債13兆円」の怪

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財務省の「裏ガネ」説も出たが
ロスチャイルドやバチカンとの関連まで囁かれる謎だらけの国際的犯罪を追う

■「邦人」とは果たして日本人か

それはスパイ映画を見るような謎に満ちた事件だった。事件が起きたのは6月3日、初めて報道されたのは6月14日。

「イタリアの財務省(GDF)は14日までに、1千340億ドル(約13兆1千900万円)相当の米国債を不正に持ち出そうとしていた50代とみられる日本人の男2人をイタリアとスイスの国境近くで逮捕したと発表した。2人はイタリアからスイスに列車で入る際、スイス南部キアッソの税関で『課税品なし』と申告したが、税務職員が調べたところ、2重底のスーツケースから1千340億ドル相当の米国債が発見されたという。

事件に絡んで、イタリア北部コモの財務警察も声明を発表し、額面で5億ドルの米国債249枚などが押収されたとしている」(産経ニュース)

日本円で13兆円、ニュージーランドのGDPに匹敵する米国債、かつ額面が5億ドルの国債とはいったい何なのか。キツネに包まれたような事件である。しかも報道はごく限られたメディアが申し訳程度にふれただけ。6月19日にイタリア政府が押収した米国債は偽物と発表したこともあるが、映像では、テレビ朝日が6月29日夕のニュース番組(スーパーJチャンネル)で放映したのみで、現在までほとんど無視された状態だ。

しかし、米国債が偽物であったとしても13兆円もの債券を持ち歩いていた人物がいたことは確かであり、報道や事件後の対応に腑の落ちない部分が数多く残されている。

最も疑問視されるのは、「邦人」2人が拘束されたのは6月3日で、同日のうちに釈放されている事実だ。偽物かどうかの確認を含め、これだけの巨額な米国債が押収された以上、日米の政府による調査は不可欠なはずだ。本来なら被疑者の拘束は長期間に及んでもおかしくない。

しかも、事件当初はまったく報道されず、6月11日にインターネットのニュースなどで初めて事件が明るみに出た。イタリア当局による発表も14日までずれ込んでいる。事件の発生から報道までのタイムラグがあまりに長く、即日釈放された犯人のその後の行方もわかっていない。

■ネットでは陰謀説が乱れ飛ぶ

007ばりの国際的犯罪に、詮索好きのインターネットのブロガーが色めき立った。ネット上で飛び交った情報や推測を集約しよう。

・米国に対する資金援助として日本が流した財務省の裏金。
・米国の破綻を見越して、日本がこっそり米国債をスイスで売ろうとしていた。
・数日後に開かれる予定のG8で受け渡しが行われる予定であった資金。
・米国の金融資本が、日本の次期総選挙における自民党の活動資金として渡そうとしていた。
・構造改革や郵政民営化などで米国に利する行動をとった政治家への報酬だった。

はてはイルミナティやロスチャイルドの仕業、天皇の隠し財産、ローマ法王への貢物、バチカンの買収資金、北朝鮮の隠し資産まで、まことしやかな陰謀説まで飛び出した。

そして、この陰謀説の筆頭といってもいいのが、「邦人2人」といっても本当に日本人だったかどうかもわからないのに、その1人は元財務省事務次官で、日銀副総裁も務めた武藤敏郎氏の義弟Y氏であると名指ししたブログの存在だ。

武藤氏の関係者が語る。

「ブログで武藤さんらの名前が出ているのは承知しているが、まったくの出鱈目。そもそも武藤さんにY氏という義弟などいません」

事件があった6月3日の翌週の10日に、与謝野財務・金融、財政経済担当相が唐突に「米国債への信頼は揺るがない」と発言したことも謎に輪をかけた。この発言は、金融危機対応で巨額な財政出動を続ける米国で、国債の増発懸念から長期金利が急上昇したことや、中国をはじめとした新興国の一部がドルに代わる基軸通貨構想を提唱するなど、米国債売りが懸念される状況にあったことが背景と説明されている。

しかし、真意はスイスでの邦人拘束が米国債売りであったことを包み隠すための口先介入であったのではないか、という見方である。

■マフィア関与やM資金の噂も 

イタリア警察が拘束した「邦人」2人が、パスポートにより日本の財務省の関係者であるとの情報が海外のメディアを駆け巡った(真偽は定かではない)ことも、信憑性を帯びて語られる背景になっている。

また、押収された米国債13兆円が、期せずして米国が金融危機対応で投じている公的資金(TARP)の残りの利用可能額と同額だったのも、財務省の関与が疑われるもとになった。つまり、米国は日本の財務省から13兆円の米国債を借り受け、残りのTARPを執行するという見立てだ。

そしてもう一つは、世界一の外貨準備高を誇る中国が、米国に警告を発するために仕組んだ事件という見方だ。彼らは、米国に「米国債は売り払うことは出来ないかもしれないが、こういう使い方も出来る」とのサインを送ったという見方だ。

しかし、いずれの推測も、もととなる米国債は現在、現物である「証書」では発行されておらず、電子化された「帳簿記載方式」で管理されていることから、信憑性は低い。

確かに、ネット上に公開されている押収された米国債は精巧な作りであり、一部には古いケネディ債という米国が金本位制時代のものも含まれているといわれている。

また、国家が米国政府に要求すれば、例外的に米国債を券面で発行するケースもあるといわれるが、いずれにしても13兆円もの米国債の現物が日本にあるとは思われない。

やはり、この13兆円の米国債事件は「M資金」の類の詐欺事件であった可能性が極めて高い。その舞台装置として利用されたのが、イタリアのG8であり、スイスの秘密保持であり、「邦人」といわれた犯人の素性であろう。

実際、イタリアでは今回の一件に先立って、同様の事件が2件も発覚している。さる4月、日本人から依頼を受けたというイタリア人の男が、額面総額約2兆円の偽日本国債をスイスに持ち込もうとした事件だ。

5月には、シチリア島を拠点とするマフィアが総額10億ドルの偽造ベネズエラ国債を担保に、英国や米国の大手銀行から巨額の融資を受けようとして、約20人が逮捕されている。

この一連の「国債事件」からすると、今回の事件も、イタリアマフィアとの関わりを持つ日本の犯罪組織が関わったか、関わったように見せかけた巨額詐欺事件である可能性が非常に高い。そこに、国債の知識のある大蔵(財務)官僚OBが関与している可能性も出てきた。

米国債の信用に揺らぎが生じていることは間違いのない事実である。犯人が巧みにその時代的背景を読んでいたことは驚愕に値する。

(2009年9月号掲載)

新日鉄住金世界的鉄冷えに首位奪回へ


参照元 : HEATのメモ

バチカン元神学者「カトリック聖職者の半数以上はゲイである」

「カトリック聖職者の半数以上はゲイだ」バチカンの元関係者が発言

2015/10/8

バチカンで働いていた神学者が「バチカンの聖職者の半数以上はゲイである」と話した
 
バチカンで働いていた神学者であるDavid Berger氏は、カトリック教会で働いている聖職者の半数以上はゲイであると話した。彼自身もゲイであることをオープンにしている。更に、彼はバチカンにゲイの聖職者がいることでカトリック教会はうまく回っているのだと発言した。

バチカンにゲイの聖職者が多い理由

彼の話によると、バチカンはゲイの聖職者の数が他と比べても多いという。教会がゲイの人たちのセクシュアリティを利用して罪悪感を抱かせ、よりよい聖職者になるよう促すのだ。

「罪悪感を持った多くのゲイ男性がいることは強みでもあるのだ。彼らは賢くなろう、法王に対して忠誠を誓おう、一生懸命に働こうと特に努力している」とBerger氏はドイツ雑誌Sternのインタビューで語っている。

「だから彼らは、バチカンに来て努力を重ね、キャリアを積んでいく最大のチャンスを持っているともいえる。」

「そこにはゲイの人たちがお互い協力しながら助け合うネットワークもあるんだ。」

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ゲイであることはキャリアの形成に役立つ

Berger氏はバチカンにあるローマ法王庁聖トマス・アクィナス・アカデミーで働いていたが、ゲイであることをカミングアウトした際、退職を迫られた。

しかし、彼はゲイであることはさらなるキャリアを目指すうえで役に立つと話す。彼によると、バチカンでは「ゲイであることは重要な権力装置」であり、カミングアウトした聖職者は「究極の脅威」であるとみなされるというのだ。

「権力者にはあなた(ゲイの聖職者たち)を抑える方法を何一つ持っていない。それは全ての予測を超えた大惨事なのだ」

カトリック教会と同性愛の最近の動き

9月下旬にはローマ法王がアメリカを訪問し、家族や個人の信仰の自由、同性婚などについても話されたが、カトリック教会としては依然として同性愛に否定的な姿勢を見せていた。

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今月3日には、バチカンの高位司祭であったポーランド人のCharamsa氏がゲイであり、男性と交際していることを告白して解雇された。今回のBerger氏の主張は、そうした教会の同性愛に反対する立場をめぐっての高い緊張感の中でなされたものである。

また、今月6日にはバチカンが「ゲイを治す」ための治療に資金提供していることが、サルデニア人で元聖職者のMario Bonfanti氏によって語られた。彼もまたセクシュアリティが原因で教会から追放されていた。

ゲイの聖職者の存在が徐々に取り上げられていく中で、同性愛を嫌悪してきたカトリック教会は今後どのように対応していくのだろうか。

画像出典:Pink News

参照元 : Letibee Life


同性愛者であることを公言した神父をキリスト教カトリック総本山のバチカンが解任

<バチカン>カトリック神父が同性愛告白…言動問題視、解任

2015年10月4日(日)22時2分配信
 
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【ローマ福島良典】キリスト教カトリックの総本山バチカン(ローマ法王庁)は3日、同性愛者であることを公言した法王庁職員、ポーランド人のハラムサ神父(43)を解任すると発表した。ハラムサ氏はカトリックの教義を担当する法王庁教理省職員を務めていた。

ハラムサ氏は3日付の新聞インタビューで「私は同性愛者だ」と告白。スペイン人男性のパートナー同席のもとで同日、ローマで記者会見を開き、「教会は同性愛者の苦しみに目を向けて」と訴えた。バチカンではちょうど、カトリック聖職者270人などが現代社会における家族を巡る問題を話し合う世界代表司教会議の開幕(4日)を控えていた。

バチカン報道官は「その(司教会議の)前日にこのような発言をするのは極めて重大で無責任。会議をメディアの圧力にさらそうとするものだ」とハラムサ氏の言動を批判した。

カトリックの教えは男女による結婚を神聖視しており、同性愛者をどう処遇するかは教会にとって近年の大きな課題になっている。

フランシスコ・ローマ法王は9月下旬の訪米中、同性愛者のかつての教え子と旧交を温めた一方、同性カップルに結婚許可証の発行を拒否した地方公務員とも面会した。

参照元 : 毎日新聞




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